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コスモネモシン(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  青鹿毛 2007年3月11日生
調教師清水英克(美浦)
馬主有限会社 ビッグレッドファーム
生産者富田 恭司
生産地様似町
戦績33戦[3-6-4-20]
総賞金21,241万円
収得賞金5,325万円
英字表記Cosmo Nemo Shin
血統 ゼンノロブロイ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ローミンレイチェル
デュプレ
血統 ][ 産駒 ]
Singspiel
Child Prodigy
兄弟 プラントアゲンオウケンハナミズキ
前走 2014/01/25 京都牝馬ステークス G3
次走予定

コスモネモシンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
14/01/25 京都 11 京都牝馬S G3 芝1600 1661137.61015** 牝7 56.0 丹内祐次清水英克476(+6)1.34.1 1.134.2⑨⑨ウリウリ
13/12/14 中京 11 愛知杯 G3 芝2000 1881645.3133** 牝6 55.0 丹内祐次清水英克470(-4)2.02.3 0.234.8④④④④フーラブライド
13/11/23 東京 11 キャピタルS OP 芝1600 182338.589** 牝6 55.0 松岡正海清水英克474(+4)1.33.6 0.433.6⑫⑭サトノギャラント
13/10/14 東京 11 府中牝馬S G2 芝1800 135738.2104** 牝6 54.0 柴田大知清水英克470(+4)1.49.0 0.233.0ホエールキャプチャ
13/09/01 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 143465.3101** 牝6 52.0 松岡正海清水英克466(+4)1.58.9 -0.034.2⑨⑩エクスペディション
13/07/28 函館 11 クイーンS G3 芝1800 83341.477** 牝6 55.0 丹内祐次清水英克462(-10)1.50.6 1.238.0アイムユアーズ
13/07/14 函館 11 函館記念 G3 芝2000 1661245.6916** 牝6 53.0 丹内祐次清水英克472(-12)2.01.7 3.138.2⑥⑥⑥⑨トウケイヘイロー
13/06/09 阪神 11 マーメイドS G3 芝2000 144669.41313** 牝6 55.0 和田竜二清水英克484(+22)2.00.7 1.336.0④④④④マルセリーナ
12/09/02 新潟 11 新潟記念 G3 芝2000 183582.21713** 牝5 54.0 丹内祐次清水英克462(-20)1.58.4 0.832.7⑯⑯トランスワープ
12/07/29 札幌 11 クイーンS G3 芝1800 144511.0614** 牝5 55.0 柴田大知清水英克482(+20)1.48.4 1.236.1アイムユアーズ
12/04/21 福島 11 福島牝馬S G3 芝1800 16126.942** 牝5 54.0 丹内祐次清水英克462(-6)1.46.3 0.234.3⑫⑫⑬⑫オールザットジャズ
12/03/11 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 167139.356** 牝5 55.0 丹内祐次清水英克468(-8)1.51.1 0.536.2⑭⑭⑪⑪レディアルバローザ
12/01/29 京都 11 京都牝馬S G3 芝1600 16357.747** 牝5 54.0 丹内祐次清水英克476(+12)1.34.6 0.835.5ドナウブルー
11/12/18 小倉 11 愛知杯 G3 芝2000 165108.433** 牝4 55.5 丹内祐次清水英克464(+4)1.59.6 0.234.8⑨⑨⑨⑦フミノイマージン
11/10/30 京都 11 カシオペアS OP 芝1800 1871310.452** 牝4 54.0 丹内祐次清水英克460(+4)1.46.3 0.134.7ダイワファルコン
11/08/21 札幌 11 札幌記念 G2 芝2000 1371016.184** 牝4 55.0 津村明秀清水英克456(-4)2.00.7 0.334.2⑩⑩⑨⑥トーセンジョーダン
11/08/14 札幌 11 クイーンS G3 芝1800 1481438.0102** 牝4 55.0 丹内祐次清水英克460(+6)1.46.6 0.034.8⑬⑬⑬⑦アヴェンチュラ
11/05/15 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 17510114.81311** 牝4 55.0 松岡正海清水英克454(+2)1.33.2 1.336.2アパパネ
11/04/23 新潟 11 福島牝馬S G3 芝1800 163510.652** 牝4 54.0 丹内祐次清水英克452(+6)1.45.7 0.333.9⑧⑦フミノイマージン
11/04/02 阪神 12 中山牝馬S G3 芝1800 182433.1133** 牝4 55.0 松岡正海清水英克446(-14)1.45.9 0.535.0⑦⑧レディアルバローザ

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コスモネモシンの関連ニュース

 パリカラノテガミはブービー人気の前走で、4角最後方から豪快な直線一気を決めた。「前からパンとすれば走るって言ってきたんだ。調教でコントロールが利くようになったし、馬体のぜい肉も筋肉に変わったぞ」と、清水英調教師はフロック視を打ち消す。

 「今週の動きがすごく良かったし、ジリジリ伸びるタイプだから直線の長い新潟も合うはず。ハンデ戦ならチャンスはある」と色気十二分だ。11番人気コスモネモシンでの新潟記念制覇など、8番人気以下で重賞4勝をあげる大穴トレーナーの自信に乗ってみたい。

 “究極の3連単”は、陣営が浜中起用で必勝を期すメートルダールとの1・2着折り返しで12点勝負だ。

(夕刊フジ)

新潟大賞典の枠順はこちら 調教タイムも掲載

【フェアリーS】ビービーバーレルV 中舘師重賞初V 2016年01月11日(月) 15:44

 11日の中山11Rで行われた第32回フェアリーステークス(3歳牝馬オープン、GIII、芝1600メートル、16頭立て、1着賞金=3500万円)は、石橋脩騎手騎乗の3番人気ビービーバーレル(美浦・中舘英二厩舎)が逃げ切って重賞初制覇。中舘調教師も開業2年目で重賞初勝利となった。タイムは1分34秒3(良)。

 トレーナーが得意とした逃げ切り劇での重賞V。果敢に先手を取ったビービーバーレルが力強い脚どりで中山のマイルを押し切り、トレーナーともどもうれしい重賞初制覇を果たした。

 レースはダッシュ良く飛び出したビービーバーレルが単騎で逃げ、クードラパンが2番手。さらに外からルミナスティアラが続き、レッドシルヴィダイワダッチェスなどが好位を追走した。人気のリセエンヌは後方4番手あたりからの競馬。直線に入ると、外めで接触した馬も多いレースとなったが、マイペースに持ち込んだビービーバーレルの脚いろは全く鈍ることがなく、そのまま押し切って快勝した。1馬身3/4差の2着は10番人気のダイワドレッサー。さらに3/4馬身差の3着には7番人気のダイワダッチェスが入っている。

 ビービーバーレルは、父パイロ、母ファインディンプル、母の父Silver Hawkという血統。北海道浦河町・絵笛牧場の生産馬で、坂東勝彦氏の所有馬。通算成績は6戦2勝。重賞初勝利。中舘英二調教師はフェアリーS初勝利。石橋脩騎手は2010年コスモネモシンに次いで2勝目。

 2012年の天皇賞・春(ビートブラック)以来となる重賞勝ちを果たした石橋騎手は「逃げてもいいかな、ということは先生(中舘調教師)とも話していました。すごくいいリズムで最初のコーナーを回れたので、そのリズムを切らさないようにと思って乗りました。すごく走りのフットワークが良くなっていることは調教のVTRを見ても感じていましたが、本当に厩舎のスタッフさんが良く仕上げてくれたと思います。この馬の持ち味を生かせれば(クラシックでも)面白いと思います。(4年ぶりの重賞制覇は)本当に長かったので、うれしいです」と会心の逃げ切り勝ちに笑みを浮かべていた。

★11日中山11R「フェアリーS」の着順&払戻金はこちら

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【新潟記念】“波乱の使者”サルサで勝利の美酒だ! 2015年09月04日(金) 05:09

 夏の新潟開催を締めくくるのは新潟記念(6日、GIII、芝・外2000メートル)。荒れるハンデ重賞として知られ、昨年のマーティンボロが勝つまで1番人気が12連敗していた。過去10年を見ても、アルコセニョーラコスモネモシンなど波乱の主役は牝馬。今週は紅一点のスイートサルサが激走する。

 高配当をゲットするには牝馬を狙え! 新潟記念はサマー2000シリーズ5競走の中で、17勝と牝馬が最も勝っている。過去10年では3勝しており、中でも2008年に16番人気で勝ったアルコセニョーラは3連単102万8690円を、13年に10番人気で勝ったコスモネモシンは3連単55万8010円を、それぞれ演出。今年はただ1頭の牝馬、スイートサルサが波乱を巻き起こす。

 前走のヴィクトリアマイルはミナレットの逃げに翻弄されて、後方から伸びきれず12着。巻き返しに菊川調教師は自信をのぞかせる。

 「使う予定だった中山牝馬Sを(右肩跛行で)取り消して、福島牝馬Sを勝ってくれたけど、そこから中2週でGI。流れが向かなかったのも確かだけど、ローテーションもきつかった」

 春の疲れを休養でリフレッシュさせ、この一戦に向けて仕上げてきた。2日の追い切りはWコース5ハロン66秒9、ラスト1ハロン12秒9をマーク。「目いっぱいじゃないけど、それなりに時計も出ていい動きでした」と、状態はアップしているようだ。

 新潟は開催終盤で、先週あたりから差し馬の活躍が目立つ。アルコセニョーラヤマニンアラバスタ(05年Vの牝馬)、コスモネモシンも中団もしくは後方から差し切りを決めた。スイートサルサも33秒台の末脚が武器で長い直線を生かす。

 「東京で走っているし新潟も勝っている。牡馬が相手で骨っぽいけど、今回の結果次第で秋の選択肢が広がるからね」

 秋に再びGIにチャレンジするためにも、菊川師に気合が入る。夏競馬の最後に新潟からドカンと大きな万馬券の花火をスイートサルサがぶち上げてくれそうだ。 (柴田章利)

★新潟記念の出馬表はこちら

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【ラジオN賞】マーレライ絵に描いたような最内抜け出し 2014年07月07日(月) 05:05

 第63回ラジオNIKKEI賞(6日、福島11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、ハンデ、芝1800メートル、1着本賞金3700万円=出走16頭)好位を進んだ松岡正海騎乗の5番人気ウインマーレライが、直線で内から力強く伸びて抜け出し、マツリダゴッホ産駒として初の重賞制覇を達成した。次走は未定だが、秋へ向けて視界は良好だ。タイム1分45秒9(良)。1馬身1/4差の2着に1番人気クラリティシチー、3着に7番人気ウインフェニックスが入った。

 1年前に初勝利を挙げた思い出のみちのく福島で、ウインマーレライが重賞初制覇を飾った。

 「最初に乗ったときに重賞を勝てると感じていた馬。手応えは十分だったし、直線に向いたところで勝てると思った」

 この夏の拠点にしている函館から駆けつけた松岡騎手はゴールの瞬間、左手を突き上げて喜びを表した。昨年9月の新潟記念(コスモネモシン)以来、10カ月ぶりのJRA重賞制覇。福島では2008年、10年と夏のリーディングに輝いているが、当地の重賞Vは初めてで、笑顔がはじける。

 小回りコース攻略のお手本のような騎乗ぶりだった。3番手のインを進んで、直線では最内を突いて抜け出し、1番人気クラリティシチーの追撃を1馬身1/4差で抑え込んだ。

 「行く馬の後ろで脚をためられた。直線では内しか進路がなかったので突いたが、本当に頑張ってくれた」

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【新潟大賞典】レッドレイヴン悲願重賞初V目前 2014年05月05日(月) 20:38

 日曜の新潟競馬場では、今開催唯一の重賞、新潟大賞典(GIII、芝2000メートル)が行われる。フルゲート必至の状況で、上下9.5キロのハンデ差があり、難解な一戦だ。

 レッドレイヴン(美浦・藤沢和雄厩舎、牡4歳)は前走の福島民報杯を快勝した。2歳時には新馬→百日草特別(500万下)と連勝して、東京スポーツ杯2歳Sで2着とエリート街道を歩んでいた逸材。厩舎サイドの期待は高く、4歳春を迎えてようやく軌道に乗ってきた。ハンデの56.5キロも許容範囲といえるだけに、待望の重賞初制覇のチャンスだ。

 ユールシンギング(美浦・勢司和浩厩舎、牡4歳)は今回が叩き3戦目で、調子を確実に上げている。新潟コースは昨夏に500万下(芝1800メートル)を完勝しており、コース替わりに不安はない。セントライト記念に次ぐ2度目の重賞獲得をもくろむ。

 エクスペディション(栗東・石坂正厩舎、牡7歳)は前走のメトロポリタンSで7着。勝ったラブリーデイが直線でバランスを崩したアオりを受けて、仕掛けが遅れたのが致命的だった。新潟は昨夏の新潟記念(芝2000メートル)でコスモネモシンの2着と実績がある。巻き返しは十分だ。

 福島民報杯3着で復調のきっかけをつかんだケイアイチョウサン(美浦・小笠倫弘厩舎、牡4歳)も決め手は鋭い。差し脚が決まる展開になれば古豪スマートギア(栗東・松永昌博厩舎、牡9歳)の浮上も考えられる。久々だが昨年2着のアドマイヤタイシ(栗東・橋田満厩舎、牡7歳)や、新潟記念2勝の実績を持つナリタクリスタル(栗東・木原一良厩舎、牡8歳)もコース実績は十分。暖かくなって調子を上げるメイショウナルト(栗東・武田博厩舎、セン6歳)や、力を付けているマジェスティハーツ(栗東・松永昌博厩舎、牡4歳)なども差はなく、ハンデ戦らしい大混戦となりそうだ。

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【新潟記念】ネモシン体に余裕も11秒72012年08月30日(木) 05:07

 コスモネモシンは、美浦・北Cコース(ダート)で軽快な動きを見せた。追い出すとインにもたれたが、5ハロン65秒5、3ハロン36秒4−11秒7は上等だ。「前走後、ゲート練習に時間を費やしたので、まだ体に余裕があるかも」と清水英調教師は控えめだったが、動きに意を強くした様子で「難しい面はあるが、この相手に入ってもやれる力は十分。小回り向きではあるが、輸送もあるし、470キロ(前走482キロ)を割って理想の462〜4キロ近くになれば」と前向きに話した。

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第324話 「新潟記念」


10年 36.2-47.9-34.3 =1.58.4 ▼3▼1△12 平坦戦
11年 36.1-48.9-34.1 =1.59.1 ▼5▼3△11 瞬発戦
12年 35.8-48.7-33.1 =1.57.6 ▼8▼6△16 瞬発戦
13年 35.6-48.6-34.7 =1.58.9 ▼5▼6△17 瞬発戦
14年 35.6-47.2-35.2 =1.58.3 ▼2▼6△13 瞬発戦

近年は大荒れ傾向にあった新潟記念ですが昨年は1番→5番→3番人気で決着していて比較的固めの決着となりました。
昨年とその前で違うのはレースの上りが35秒台と遅かったこと。
これはテン〜中盤が速くなかなか厳しい展開になったのが要因で前半1000mは例年よりも1秒以上速かったです。
単純に馬の底力や能力が問われたレースになったと思われます。
今年はどういう展開になるのか?
マイネルミラノが展開の鍵を握りそうなメンバー構成。
前走2番人気で挑んだ函館記念ではハイペースで逃げて8着に沈んでいるのでもう少しゆっくり行きたいと思っているかも?
では過去の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
ナリタクリスタル  【瞬7平3消1】
ナリタクリスタル  【瞬7平4消2】
トランスワープ   【瞬6平2消1】
コスモネモシン   【瞬5平3消0】
マーティンボロ   【瞬5平3消0】
2着馬
トウショウシロッコ 【瞬8平4消0】
サンライズベガ   【瞬5平5消1】
タッチミーノット  【瞬6平2消0】
エクスペディション 【瞬4平5消1】
クランモンタナ   【瞬8平4消0】

コース適性は【瞬9平1消0】なので瞬発戦実績はまず必要でしょう。
但し、ロングスパート戦になりやすいレースなので平坦戦実績もある程度必要。
【瞬9平1消0】というよりは【瞬7平3消0】ぐらいでしょうか。

このレースはサマー2000シリーズの一つのレースであり前走小倉記念、函館記念、七夕賞のいずれかだった馬の成績は4-4-4-31となっており馬券の中心はこの組でしょう。
ここでポイントになるのは前走の展開と着順です。
前走のレースが瞬発戦だった場合、4着以内だった馬が新潟記念で3勝しています。
4着以内だった馬の成績は3-0-0-6。
6〜9着だった馬の成績は0-1-2-5とまずまずなので2〜3着であれば巻き返しは可能と言えそうです。
そして前走が平坦戦or消耗戦だった場合、4着以内だった馬は新潟記念では1頭も馬券になっていません。
4着以内だった馬の成績は0-0-0-8。

つまり、前走がサマー2000シリーズだった馬はそのレースが瞬発戦だった場合着順はある程度信用出来て平坦戦か消耗戦だった場合は疑ってかかるべしということになります。
今年は小倉記念は平坦戦、函館記念は消耗戦、七夕賞は平坦戦でした。
ということはその3つのレースでほどほど(5〜9着ぐらい?)に負けている瞬発平坦タイプの馬が狙い目となりそうです。
今年のメンバーでは
アーデントアルフレード、クランモンタナ
の3頭か。
次点ではパッションダンスマイネルミラノ
の2頭。
今年は3歳馬アヴニールマルシェマジェスティハーツダコールなど前走サマー2000シリーズ以外の馬が何頭か人気になりそうで上記の馬でも勝負出来そう。

イチオシはクランモンタナ。
昨年の2着馬で適性は十分。
このレースはナリタクリスタルサンライズベガといったリピーターが出やすいレースですしディープ×トニービンという血統もここはばっちり合いそう。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
クランモンタナアーデントパッションダンス

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。


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2014年09月03日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第287話新潟記念(謎解き編)
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第287話 「新潟記念」


09年 36.6-49.5-33.5 =1.59.6 ▼8▼5△18 瞬発戦
10年 36.2-47.9-34.3 =1.58.4 ▼3▼1△12 平坦戦
11年 36.1-48.9-34.1 =1.59.1 ▼5▼3△11 瞬発戦
12年 35.8-48.7-33.1 =1.57.6 ▼8▼6△16 瞬発戦
13年 35.6-48.6-34.7 =1.58.9 ▼5▼6△17 瞬発戦

直線で連続加速が生じる瞬発戦というのがスタンダードなレースでしょう。
但し、このレースのポイントはラスト4F目から11秒台に突入するということ。
コーナー2回の2000m戦というのが特殊でスタートしてから最初のコーナーまで948mとかなり長い。
これによって「コーナーまでにあの位置を」という様なポジション争いの可能性は低くテンは緩めになりやすい。
3〜4コーナーの下り坂の影響もあって早めのスパートが開始されるということだと思われます。

では過去の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
ホッコーパドゥシャ 【瞬7平7消0】
ナリタクリスタル  【瞬7平3消1】
ナリタクリスタル  【瞬7平4消2】
トランスワープ   【瞬6平2消1】
コスモネモシン   【瞬5平3消0】
2着馬
サンライズベガ   【瞬4平4消1】
トウショウシロッコ 【瞬8平4消0】
サンライズベガ   【瞬5平5消1】
タッチミーノット  【瞬6平2消0】
エクスペディション 【瞬4平5消1】

過去5年では4番人気以内の馬が1頭も絡まないという荒れっぷり。
コース適性は【瞬9平1消0】となっていますがロングスパート戦がポイントでもあるので瞬発戦実績だけではなく平坦戦実績も同時に重要という傾向です。
ナリタクリスタルサンライズベガというリピーターもいるのも注意ですね。
新潟芝2000m重賞で1度でも馬券になったことがある馬は人気がどうであれ押さえておきたいところ
今年の登録馬では
アスカクリチャンアドマイヤタイシダコールユールシンギング
の4頭。

このレースは瞬発力、持続力、高速馬場がポイントになるはず…なんですが…
ここ2年の勝ち馬がトランスワープコスモネモシン
とてもそんな感じの馬とは思えません。
どちらかといえば内回り小回りコース巧者で中山芝18〜20得意の馬という印象。
これが今のスタンダードなのか「たまたま」の2年だったのか、どう考えるかが重要となりそうです。

トランスワープコスモネモシンを狙え、という考えで行くと私のイチオシはアロマカフェ
内回り小回りコース巧者だが東京も1-4-1-8(複勝率42.9)と悪くはない成績。
こういう馬が来たりするのは近年の新潟記念かなと。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
アロマカフェステラウインドアスカクリチャン

(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2014年07月30日(水) 19:00 本命ドリパス
『競馬』という名の推理小説 〜第283話クイーンS(謎解き編)
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第283話 「クイーンS」


09年 35.5-36.8-35.9 =1.48.2 ▼3±0△2 平坦戦
10年 36.2-36.4-35.0 =1.47.6 ▼2▼6△8 瞬発戦
11年 35.1-35.2-36.3 =1.46.6 △2▼1△2 平坦戦
12年 35.8-36.3-35.1 =1.47.2 ▼3△1△1 平坦戦

牝馬限定のレースではあるがスローの瞬発戦だったのは10年ぐらいで他の年はほとんど平坦戦という傾向です。
札幌芝1800mコースはスタート地点から1コーナーまで180mと短くコース全体としても直線区間が少ないので単純に内枠有利と思えるが
1〜4枠 1-2-1-20 勝率4.2% 連対率12.5% 複勝率16.7%
5〜8枠 3-2-3-24 勝率9.4% 連対率15.6% 複勝率25.0%
とむしろ外枠の方が成績は良い。
結局のところポイントは持続力で「距離ロス」よりも「ブレーキを掛けない」可能性が高い外枠の方が有利ということなのだと思われます。

では過去の連対馬のラップギアを見てみましょう。

1着馬
ピエナビーナス   【瞬1平3消1】
アプリコットフィズ 【瞬1平2消0】
アヴェンチュラ   【瞬2平1消0】
アイムユアーズ   【瞬2平2消1】
2着馬
ザレマ       【瞬6平3消0】
プロヴィナージュ  【瞬2平5消1】
コスモネモシン   【瞬3平2消0】
ラブフール     【瞬5平2消1】

平坦戦実績はやはり重要だと思われます。
コース適性【瞬3平5消2】に近いタイプの馬が多い気もしますね。

あとはやはり洋芝適性で6番人気以下で馬券になった5頭のうち3頭には札幌コースで勝利経験がありました。
3歳馬がこのレースでかなり良い成績を収めていますが、パワー馬場の牝馬限定レースなので軽い斤量は有利なのだと思われます。
(3歳馬 3-0-1-3 複勝率57.1%)

さて今年の出走馬なんですが札幌コース出走経験のある馬はいませんでした…。
人気になりそうな馬の中でのオススメはキャトルフィーユとオツウ
キャトルフィーユはここ1年ずっと安定した走りをしていて昨年のこのレースだけが唯一の惨敗でしたが昨年は函館コース。
ラップギアも【瞬2平3消1】とディープ産駒ながら瞬発戦よりも平坦戦の方が得意という馬でここは狙い目。
オツウはダートレースでも実績がある通りパワーも十分。
前走1000万下勝利なので一気の格上げにはなるが勢いに乗ったハーツ産駒は買った方がいい。
要注意の3歳馬はマーブルカテドラルなんですが【瞬3平0消0】と平坦戦実績なしというのと(ダイワメジャー産駒といえど)馬体重が軽いのでパワー不足の可能性もあって不安あり。

「本命ドリパスの3連単1点予想(水曜時点)」
キャトルフィーユオツウケイアイエレガント


(補足)
「▼4▼2△6」や「平坦戦」などの表記はラップギアを使用しています。
数値などは岡村信将プロより提供して頂いています。
表記の意味などの詳細は岡村信将プロのマイページをご覧下さい。

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2014年01月10日(金) 16:30
濃霧注意報〜フェアリーS(2014年)展望〜
閲覧 186ビュー コメント 0 ナイス 6

"1"という数字。
皆様はこれにどんなイメージを抱かれるでしょうか。
殆どが競馬ファンであろうウマニティユーザーの方ならば、1着、とか1番人気、とか、
それなりにポジティヴな単語がまず浮かんでくるのではないでしょうか。

しかし、今週末から始まる3日連続開催を締める重賞……フェアリーSにおいては、
この"1"という数字が何とも悩ましいものとしてのしかかって来そうなのです……。



このフェアリーSというレースが現在の時期、距離に変わってから、今年でもう6年目。
過去5年の結果を見てみると、2勝馬が勝っているのが3回。
1勝馬が制した残り2年も、2〜3着以内には必ず2勝馬の姿が見えます。
時期的に格上挑戦となる馬が多くなる中でも、しっかりと実績を積み上げた馬の存在感が濃いレースであることが窺えます。

しかしながら、今年の出走馬の戦績の1着欄に刻まれているのは、全て"1"という数字。
重賞でありながら、出走全馬が格上挑戦という、何とも珍しい現象が発生してしまっているのです。
登録段階では既に重賞で結果を出しているニシノミチシルベの名前があったのですが、まさかの抽選漏れ。
どの馬を実績上位として評価していいのかすら曖昧なメンバー構成となってしまいました。
各馬がそれぞれ刻んできた、たった1つの1着。
どの"1"を評価するか、非常に意見の分かれそうなレースと言えますが、
その中でも私が特に気になっている馬を何頭かピックアップしてみようと思います。



まず、レース経験や場数という点で上位に挙げられそうなのが、グリサージュルナレディ

グリサージュは強気の格上挑戦で臨んだG1・朝日杯FSで9着。
着順こそ振るいませんでしたが、勝ち馬とは0.7秒差と僅差の部類。
重賞やOP実績のあるプレイアンドリアルサトノロブロイ辺りとは殆ど差がありませんでした。
この中間は調教の動きもかなり上向いていますし、馬力型の血統から今の中山芝も合いそう。
前走と同じだけ走れれば、今回のメンバー相手ならば必然的に着順は上がりそうです。
ただ、近親にデュランダルが居るように、母系はスプリント適性が高め。
加えてクロフネ産駒の牝馬であるという点を考えると、本質的にはもう少し短い距離の方がいいかもしれません。

ルナレディは10月の東京で勝ち上がった時のパフォーマンスが秀逸。
夏の函館では特殊すぎる道悪競馬に苦しんだ印象ですが、条件さえ整えば500万、OPでもやれそうなインパクトがありました。
ここ2戦はいずれも8着ですが、2走前のベゴニア賞は追い込み馬台頭の展開の中を先行したもの、
前走のひいらぎ賞はスタートで寄られて後方からの競馬を余儀なくされたものと敗因ははっきり。
発馬に課題を残す面は残しますが、内目の枠で五分のスタートを切れれば勝負になりそうです。

血統面で魅力を感じるのは、オメガハートロックリラヴァティ

オメガハートロックは、父ネオユニヴァース、母父エルコンドルパサーという馬力型の血統馬。
中山重賞であるフラワーCの勝ち馬オメガハートランドの半妹でもあります。
東京で勝ち上がった馬ではありますが、血統から漂うのは強い"中山臭"。
デビュー戦のレースレベルは他のメンバーと比較しても高い方なだけに、
2戦目の上積みが大きければ昇級即通用となっても不思議ありません。

リラヴァティの血統は、父ゼンノロブロイ、母父シングスピールという組み合わせ。
父と母父が同じだったコスモネモシンが、2010年に当レースで波乱の主役になっています。
本馬自身デビュー戦で、急坂のある中京コースでマイネルメリエンダ(OPジュニアC・2着馬)と接戦し、
前走の勝ち上がりの舞台も急坂コースである阪神。
半兄のアダムスピークも阪神で重賞勝ちを決めていることから、急坂コースに対する適性は高そうです。
調教の動きはいつも地味なので心配ありませんし、小回りでモタつかなければ見せ場を作れそう。

未勝利クラスにおける内容が良かったのはイントロダクションシーロア

イントロダクションはダート適性の高い母系出身ですが、芝でもしっかりした脚が使えています。
気性面で繊細そうなところがあり、更に父がデュランダルということでマイル重賞のイメージは薄いですが、
9月に走った同舞台におけるレースレベルはなかなかのもの。
中山マイルという条件は適性の差がかなり出るだけに、既にこの条件で結果を出しているのは不気味です。

シーロアは+24kgと大きく馬体を増やした前走で一変。ダイワメジャー産駒らしい成長力を秘めていそうです。
夏の時点では思ったほど実戦で動けていませんでしたが、元々調教の動きも目立っていた馬。
マイルへの距離短縮は問題なさそうですし、前走同様の先行策が取れれば面白そう。

最後に穴馬として挙げておきたいのがニシノアカツキ。
本馬はこれまで新潟や東京といった素軽さを要求される舞台しか走っていませんが、
血統欄を見ても分かる通り、本馬の父は中山に高い適性のあるオペラハウス。舞台変わりは大きなプラスでしょう。
昇級してからの2戦はいずれも直線で不利を受け、大外に出したり内で詰まったりと散々な結果になっていたので、
スムーズな競馬が出来ればもう少しやれてもいいはずです。



これを書いている時点ではまだ枠順が決まっていませんので、本当の評価を下すのはもう少し先。
横一線の争いから抜け出し、1着数に"2"を刻む馬は誰なのか、楽しみに見守りたいと思います。
本音を言えば、ウマニティPOG内で私が指名しているリラヴァティに頑張って欲s……。

おっと、欲望が漏れましたね。
実際の予想はクールに、非情に判断しますのでご安心を。
最近は結果が非情になることが多々なので(泣)、どうにか巻き返したいですね。

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2013年10月08日(火) 20:00 伊吹雅也
伊吹雅也の週末メイン「1点」分析 2013年10月08日号
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▼10月13日(日)京都11R 秋華賞
【JRAG気砲いて4着以内となった経験の有無別成績(2003年以降)】
●あり [10-7-5-36](複勝率37.9%)
●なし [0-3-5-114](複勝率6.6%)
→基本的に実績馬が強いレース。特別登録を行った馬のうち、JRAG気砲いて4着以内となった経験があるのは、エバーブロッサムコレクターアイテムデニムアンドルビープリンセスジャックメイショウマンボローブティサージュの6頭だけです。なお、前走がJRA、地方、海外の重賞以外だった馬は2003年以降[0-0-2-65](複勝率3.0%)と苦戦していました。

▼10月14日(月)東京11R 府中牝馬ステークス
【左回りのJRA重賞において3着以内となった経験の有無別成績(2003年以降)】
●あり [6-8-8-51](複勝率31.1%)
●なし [4-2-1-84](複勝率7.7%)
→左回りに実績のある馬を重視したいところ。特別登録を行った馬のうち、左回りのJRA重賞において3着以内となった経験があるのは、マイネイサベルホエールキャプチャドナウブルーコスモネモシンピュアブリーゼミッドサマーフェアスイートサルサウインプリメーラマルセリーナの9頭です。なお、前走で5着以下に敗れていた馬は2003年以降[2-2-4-81](複勝率9.0%)、前走がJRA重賞以外のレースだった馬は2003年以降[1-1-2-45](複勝率8.2%)と、それぞれやや安定感を欠いています。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、コピーライター、競馬評論家。的確でわかりやすいデータ分析に定評があり、現在は『JRAホームページ』内「今週の注目レース」で“データ分析”のコーナーを担当しているほか、さまざまなメディアに活躍の場を広げている。競走馬への一口出資やペーパーオーナーゲーム(POG)などにも造詣が深く、近年はWIN5研究の第一人者としても知られるようになった。近著に『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。

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2013年09月03日(火) 18:00 【ウマニティ】
先週の回顧〜嵐山プロ、kmプロ、佐藤洋一郎プロらがスマッシュヒットを記録!
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先週は、31(土)に函館競馬場でG3札幌2歳ステークスが、1(日)には小倉競馬場でG3小倉2歳ステークス、新潟競馬場でG3新潟記念の3重賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
G3札幌2歳ステークスは、横殴りの大雨の中不良馬場でスタート。重く非常に時計の掛かる極悪馬場を、逃げたマイネグレヴィルと、レッドリヴェールの2頭が抜け出して直線の叩き合いに。直線半ばを過ぎて外のレッドリヴェールマイネグレヴィルを競り落とすと、最後盛り返す粘り腰を見せたマイネグレヴィルをクビ差封じて優勝。7馬身離れた3着には、4角3番手内のポジションから粘り込んだハイアーレートが4着以下を大きく離して入っています。
公認プロ予想家の中では、夢月プロスガダイプロ導師嵐山プロ仲谷光太郎プロが的中をマークしています。
1(日)に行われたG3小倉2歳ステークスは、ハナを切った1番人気ベルカントが先頭のまま直線へ。2番手グループからホウライアキコが内を通って徐々に差を詰めて、内外分かれての叩き合いに。残り100mを切ってホウライアキコがぐいっと前に出て1馬身1/4差をつけてV。2着はベルカントホウライアキコの直後の位置取りから直線最内を伸びたラブリープラネットが3着に入っています。
公認プロ予想家の中では、伊吹雅也プロ岡村信将プロ河内一秀プロサラマッポプロ他計9名が的中をマークしています。
一方のG3新潟記念は、逃げたエクスペディションを直線を向いてコスモネモシンが追う展開。残り200m手前でこの2頭が横並びとなると、後続勢はやや離されて苦しい展開。馬場の中ほどを伸びたファタモルガーナが懸命に末脚を伸ばしますが3着まで。エクスペディションコスモネモシンの叩き合いは、伏兵コスモネモシンがクビ差制して3年7か月ぶりの勝利を飾っています。
その他ではkmプロ佐藤洋一郎プロ3連単プリンスプロきいいろプロが活躍を見せています。


☆☆☆注目プロ → 導師嵐山プロ
31(土)小倉11Rで馬連398.7倍を○◎的中し、23万9220円を払戻し!さらに、1(日)の新潟4Rでも◎○☓で馬連&3連複計41万6940円払戻しのスマッシュヒットを記録!土日トータルでは回収率106%をマークしています。

☆☆☆注目プロ → kmプロ
31(土)の函館10Rで3連単1618.3倍馬券を200円分的中。32万3660円の払戻しをマークしました!

☆☆☆注目プロ → 佐藤洋一郎プロ
31(土)函館10Rで単勝&3連単をゲットし計17万9430円払戻しのスマッシュヒット。1(日)には小倉7Rで3連単10万1610円馬券的中を記録しています!

☆☆☆注目プロ → 夢月プロ
31(土)新潟6Rで14万6000円払戻しのスマッシュヒットを記録!1(日)新潟2Rでも14万5000円の払戻しをマークした先週は、土日トータル回収率100%を達成しています。

☆☆☆注目プロ → きいいろプロ
1(日)の新潟6Rで馬連&単勝を的中。計10万1900円の払戻しをマークしています!

☆☆☆注目プロ → 3連単プリンスプロ
1(日)函館7Rで3連単10万3550円馬券を的中。

他には、仲谷光太郎プロ(135%)、シムーンプロ(119%)、河内一秀プロ(109%)、霧プロ(106%)が土日回収率100%オーバーの活躍を見せてくれました。


※全レースの結果速報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

「ユータ」

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コスモネモシンの口コミ


口コミ一覧
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2013年の愛知杯はすごかった♪

1着=フーラブライド

2着=キャトルフィーユ

3着=コスモネモシン

馬券に絡むこの3頭!!!

なんとなんとなんと12番人気→14番人気→13番人気で決まったんですよね〜〜

3頭の内1頭は二桁人気以下が来ることは時々ある!!

でも〜〜〜3頭全てが二桁人気とは〜〜〜〜

3連複は74万(*^-^*)

3連単は471万(*^-^*)

当てたいな〜〜〜一生に一度は☆☆☆

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2013年12月14日 愛知杯 G3 3着
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