金鯱賞2017

2017年3月11日(

金鯱賞 G2

中京競馬場/芝/2000m

最新出走予定馬情報 〜金鯱賞2017〜

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 第53回金鯱賞(11日、中京11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝2000メートル、1着本賞金6200万円、1着馬に大阪杯の優先出走権 =出走16頭)池添謙一騎乗で1番人気のヤマカツエースが力強く抜け出して完勝。12月開催の前年に続く連覇を果たし、重賞5勝目をマークした。タイム1分59秒2(良)。優先出走権を獲得した大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)に向かう。1馬身1/4差の2着は7番人気のロードヴァンドール。さらにハナ差の3着が13番人気のスズカデヴィアスだった。

 雲ひとつない快晴の中京競馬場で、ヤマカツエースが堂々とした横綱競馬を披露。1番人気に応え、昨年12月にこのレースを制してから、わずか3カ月で連覇達成だ。

 「このレースは勝ったばかりでしたが、さらに力をつけたような印象ですね。もう一段パワーアップしたような感じがあります」

 主戦の池添騎手が、頼もしそうに相棒を見つめる。(6)番枠からスッと中団の位置につけると、3コーナーの入り口付近で徐々にペースアップ。直線は馬群の外からぐんぐん加速し、内で逃げ粘るロードヴァンドールをきっちりと差し切った。

 重賞5勝目となり、うち2000メートルで4勝をマーク。1馬身1/4の着差以上の完勝劇に、今年からGIに昇格した大阪杯に向けて、陣営の期待も膨らむ。

 池添騎手が「体に余裕があったぶん、もう少し良くなる。ちょうどいいGIをつくってくれました」と語れば、父の池添兼調教師も「1回使って次はもっと良くなる。大阪杯はすごいメンバーだけど、面白い競馬ができると思います」と声を弾ませた。

 昨年の有馬記念で4着と善戦したように、能力はトップクラス。尾張の地から、いよいよ天下取りへ向かう。 (山口大輝)

★11日中京11R「金鯱賞」の着順&払戻金はこちら

【金鯱賞】レースを終えて…関係者談話3月12日() 05:06

 ◆太宰騎手(ロードヴァンドール2着) 「テンが遅かったし、うまいペースに持ち込めた。(ヤマカツエースと)馬体があっていれば、もっと粘れていたと思う」

 ◆藤岡佑騎手(スズカデヴィアス3着) 「勝ち馬をマークして進みました。直線で左にモタれましたが、いい差し脚でした」

 ◆丸山騎手(ナスノセイカン4着) 「内で我慢した。追い出しを少し待たされたけど、馬混みで競馬ができたのは収穫」

 ◆柴山騎手(ルミナスウォリアー5着) 「このメンバーでもそこそこ頑張れた」

 ◆川田騎手(ステファノス6着) 「スムーズな競馬ができ、いい位置を取れました。あとは直線で伸びるだけと思いましたが、伸び切れませんでした」

 ◆田辺騎手(プロディガルサン7着) 「きょうに関してはよく分からない」

 ◆戸崎騎手(ルージュバック8着) 「進路があかず、内を突くしかなかった。馬の雰囲気は良かった」

 ◆ルメール騎手(タッチングスピーチ9着) 「ブリンカーは少し効いていた。直線で少し伸びたが…」

 ◆岩田騎手(ヌーヴォレコルト10着) 「全然負けていない。展開ひとつで(着順は)ゴロッと変わったと思う」

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【金鯱賞】1番人気のヤマカツエースが連覇を達成 3月11日() 15:32

 3月11日の中京11Rで行われた第53回金鯱賞(4歳以上オープン、GII、芝2000メートル、別定、16頭立て、1着賞金=6200万円、1着馬に大阪杯優先出走権)は、池添謙一騎手騎乗の1番人気ヤマカツエース(牡5歳、栗東・池添兼雄厩舎)が、中団追走から直線は馬場のど真ん中を力強く伸びて連覇を達成。タイムは1分59秒2(良)。

 例年、11月末〜12月初旬に行われていた金鯱賞は、今年GIに昇格した大阪杯(4月2日、阪神、芝2000メートル)の前哨戦として施行時期が3月初旬に移動。このため、ヤマカツエースは昨年12月3日の金鯱賞から3カ月あまりでの連覇達成となった。

 1馬身1/4差の2着には逃げ粘ったロードヴァンドール(7番人気)、さらにハナ差遅れた3着に大外から伸びたスズカデヴィアス(13番人気)。

 金鯱賞を勝ったヤマカツエースは、父キングカメハメハ、母ヤマカツマリリン、母の父グラスワンダーという血統。北海道新ひだか町・岡田牧場の生産馬で、馬主は山田和夫氏。戦績は23戦7勝。重賞は2015年ニュージーランドT・GII、福島記念・GIII、2016年中山金杯・GIII、金鯱賞・GIIに次いで5勝目。金鯱賞は、池添兼雄調教師が2016年ヤマカツエースに次いで2勝目。池添謙一騎手は2013年カレンミロティック、2016年ヤマカツエースに次いで3勝目。

 ◆池添謙一騎手(1着 ヤマカツエース)「このレースは勝ったばかりでしたが、さらに力をつけたような印象です。もう一段パワーアップしたような感じがあります。体に余裕があったぶん、次はもう少し良くなる。ちょうどいいGI(大阪杯)をつくってくれましたね」

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【金鯱賞】ロードヴァンドール単騎逃げ3月10日(金) 12:02

 阪急杯ヒルノデイバロー(4番人気)に、チューリップ賞ミスパンテール(7番人気)、弥生賞のマイスタイル(8番人気)。昆厩舎がここ2週の3重賞で2着に食い込み、波乱を演出している。

 人気を上回る快走劇は“してやったり”かもしれないが、スカッと勝ちたいのも間違いないだろう。昆調教師がその期待をかけるのがロードヴァンドールだ。「前走はハイペースの2番手からよく粘ってくれた。いい経験になったはずだし、もうひとつしぶとさがついたと思う。今回は何が何でもというタイプがいないから、自分のペースで行けそう」。注文どおりの単騎逃げで重賞タイトルをつかみ取る。

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【金鯱賞】厩舎の話3月10日(金) 05:05

 ◆アングライフェン・安田隆師 「今回はいい舞台。良馬場でどれだけ走れるかですね」

 ◆サトノノブレス・池江師 「持久力を争うレースになってほしい」

 ◆スズカデヴィアス・橋田師 「今はどの位置でもつけられるようになったし、体も充実」

 ◆ステファノス・藤原英師 「力を出せる仕上がり。馬も完成した感じ。今回が勝負」

 ◆タッチングスピーチ・ルメール騎手 「跳びが大きくスピードに乗っていけないが、ポテンシャルはある」

 ◆ナスノセイカン・矢野師 「調教は見劣りしたように映ったかもしれませんが、いい状態できています」

 ◆ヌーヴォレコルト斎藤誠師 「1回使って、予定通りの中1週で変わってくれそう」

 ◆パドルウィール・中尾師 「いい時計でラストもよく踏ん張っていた。この舞台でレコード勝ちがある」

 ◆ヒストリカル・音無師 「前走は自分の競馬ができた。開幕週で外差しが決まるかどうか」

 ◆ヒットザターゲット・清生助手 「しまい重点で、いい動き。流れに乗って競馬ができれば」

 ◆フルーキー・前川助手 「ズブいので、調教はチークピーシズを着用。効果はあると思う」

 ◆プロディガルサン・国枝師 「先週、併せ馬でやっているし単走でサッと。広い中京は問題ないと思う」

 ◆ヤマカツエース・池添騎手 「いい意味で変化なく来ている。開幕週の馬場は歓迎」

 ◆ルミナスウォリアー・柴山騎手 「いい状態。体を収縮させて走れるようになった」

 ◆ルージュバック・大竹師 「休み明けとしてはいい反応。あとはコーナー4つがどうか」

 ◆ロードヴァンドール・太宰騎手 「反応が良かった。力をつけている」

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【金鯱賞】田辺騎手、3・11に福島へ勇気の1勝を 3月10日(金) 05:05

 東日本大震災は11日に発生から6年を迎える。多くの被害を受けた福島・二本松市出身の田辺裕信騎手(33)=美・フリー=が、この日、金鯱賞プロディガルサンに騎乗。いまだ復興半ばの地元に、勝利で勇気を与えようとしている。

 「福島は娯楽の少ないところですから、その中で競馬は明るくなれる材料。ウチの父親もいつも競馬を楽しんでいますからね」

 3・11に中央競馬が開催されるのは震災翌年の2012年以来。このときは重賞(中山牝馬Sフィリーズレビュー)の騎乗馬はなかったが、中山で2勝を挙げた。今年は震災後、初めて3月11日の重賞に騎乗。地元に自分の姿をアピールする絶好の機会だ。

 パートナーのプロディガルサンとは昨年のダービーからのコンビ。前走の東京新聞杯菊花賞以来3カ月ぶりで初のマイル戦だったが、2着と好走した。ひと叩きされて体調は上がっており、ここでもチャンスは十分だ。

 田辺騎手も「前走はゲートを出てスムーズな競馬ができました。今回もあんな感じでレースができれば」と楽しみな様子。3・11に特別な意味を持つ田辺騎手の手綱で、プロディガルサンの重賞初勝利がかないそうだ。

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 ジャパンC9着以来のルージュバックは、Wコースでソルオリーヴァ(3歳未勝利)、ポッドティノ(3歳未勝利)との3頭併せ。最後方を追走し直線で最内に入れると、ゴール前で仕掛けられて4ハロン50秒4、3ハロン36秒2−12秒3の好時計で2馬身突き抜けた。「休み明けの最終追いとしてはいい反応。前走後は内容を濃くして一段踏み込んだ調教をしている。あとはコーナー4つがどうか。同じ左回りの2000メートルでも東京とは形態が違うからね」と大竹調教師は慎重な姿勢だった。

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【金鯱賞】プロディガルサン、馬なり12秒93月9日(木) 05:04

 東京新聞杯2着のプロディガルサンはWコースを馬なりで6ハロン83秒5、3ハロン38秒2−12秒9。国枝調教師は「先週、併せ馬でやっているし、やればいくらでも動くからね。単走でサッとで問題ない」と、好仕上がりに目を細めた。国枝師は「環境が変わると気が入る。落ち着いていればだけど、広い中京は問題ないと思うし、いいところを見せてほしいね」と期待していた。

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【金鯱賞】ヤマカツエース、力強く12秒33月9日(木) 05:04

 有馬記念4着のヤマカツエースは、CWコースで6ハロン81秒7、3ハロン38秒2−12秒3。単走でリズミカルに進み、最後も力強くフィニッシュ。騎乗した池添騎手は「強め程度で動きもよかったですね。有馬記念以来ですが、いい意味で変化なく来ている感じ」と笑顔を見せる。春はこの後の大阪杯が大目標。「パンパンの馬場がいいので、開幕週は歓迎。いいレースができれば」と鞍上は意欲満々だ。

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【金鯱賞】プロディガルサン単走で余裕残す3月8日(水) 13:59

 プロディガルサンは美浦Wコースで単走。やればやるだけ動くタイプだが、長距離輸送を前に余裕を残した。東京新聞杯は22キロ増でクビ差2着と、本格化してきた。

 ■国枝調教師「前走から変わりない。環境の変化に敏感だけど、前走から少し減るくらいの馬体で出せるはず。広いコースだし、距離も大丈夫」(夕刊フジ)

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【金鯱賞】ヤマカツエース“連覇”へ順調 3月8日(水) 11:49

 昨秋の金鯱賞を快勝したヤマカツエースが春施行となった好相性のGIIで“連覇”を狙う。「去年は勝った勢いを有馬記念(4着)で生かすことができた。今度は大目標の大阪杯へ弾みをつけられれば。いい時季に替わってくれたね」と、池添兼調教師がニヤリ。

 栗東CWコースで池添騎手が騎乗して上がり重点。道中で他厩舎の馬と併走する形になったが、ハートに火がつくことなく、鞍上の意のままに6F81秒7、ラスト1F11秒8で動いた。

 攻め駆けする馬にしてはやや地味な時計だが、「変わりなくきている。悪くないですよ」とジョッキー。「有馬記念はもう少しポジションを取れていたらという感じだったけど、上位3頭とは差がなかった。開幕週の馬場はいいし、2000メートルに替わるのもプラス」と手応え十分だ。(夕刊フジ)

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【金鯱賞】ルージュバック動き健在3月8日(水) 11:48

 今年も牡馬路線を進むルージュバックはいつもどおりの豪快な動きだ。美浦Wコースでソルオリーヴァポッドティノを追走。直線で並ぶ間もなく一気に2馬身突き放し、“ルージュ健在”を存分に見せつけた。

 「イメージどおりの調整過程。例年以上に毛ヅヤがいいし、雰囲気もいい。いい形で始動できそう」と大竹調教師。5歳初戦から好パフォーマンスが見られそうだ。(夕刊フジ)

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凄馬プロジェクトチーム

みなさんこんにちは!

本日は中京11R「金鯱賞 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、ステファノスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のルージュバックまで2頭。
第2グループ(黄)は、サトノノブレスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヌーヴォレコルトヒストリカルフルーキーまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、プロディガルサンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヤマカツエースヒットザターゲットまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

今回の凄馬出馬表からは、上位が拮抗し9頭ぐらいが約3ポイント以内に密集している状況が見てとれます。
メンバーを見渡すと先行馬が少なくスロー濃厚で、開幕初日の馬場とあってますます前が止まらない展開となりそうな今回の金鯱賞。ペースが遅くなる(≒走破時計も遅くなる可能性が高い)ということで、指数下位にも警戒が必要なレースと言えるかもしれません。

そんな今回の◎は、フルーキーに期待しました。このメンバーであれば下手に下げなければ臨戦過程からも好位を取れるでしょうし、56キロでの参戦にも魅力を感じます。前走+14キロを叩いての2戦目の上昇度にも賭けてみたいと思います。鞍上や年齢からもそこまで人気しないと思いますので、中穴での一発を期待したいです。
○はサトノノブレス。こちらもこの馬の戦績が示す通り56キロでのG2以下戦出走に今回なる、という点に目が行く存在。こちらは前走からの鞍上弱化が明白なぶん対抗評価としましたが、◎にはない“金鯱賞好走歴”がありますので適度に人気を落としてくれての“リピート”に期待したいと思っています。
以下、当時から1キロ増と相手関係だけが鍵も似たような展開での再度好走も十分の▲ヤマカツエース、1週前から上昇ムードが漂う実績馬☆ステファノスと印を回し、今回の私の馬券は◎○からの3複で構成してみたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎○=◎○▲☆=印
10,16=6,9,10,16=3,4,6,7,9,10,12,13,15,16(34点)

03月10日(金) 10:16 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞】金鯱賞2017・GIIの枠順が確定!ネット
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【ウマニティ】

ウマニティオリジナルのスピード指数=U指数が掲載されたネット競馬新聞【U指数競馬新聞】を下記からダウンロードできます。
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■金鯱賞・GIIのU指数競馬新聞はこちら(PDFファイル)
U指数競馬新聞

■阪神スプリングJ・GIIのU指数競馬新聞はこちら(PDFファイル)
U指数競馬新聞

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03月08日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年03月08日号】
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伊吹雅也

週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年03月11日(土) 中京11R 金鯱賞
【前走の4コーナー通過順別成績(2014〜2016年の中日新聞杯)】
●5番手以内 [3-2-2-13](複勝率35.0%)
●6番手以下 [0-1-1-32](複勝率5.9%)
→この時期に中京芝2000mで施行されていた2014〜2016年の中日新聞杯は、前走で先行していた馬が優勢。昨年までとは格が異なるものの、極端に先行力が低い馬は評価を下げるべきかもしれません。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
中京芝2000m×キングカメハメハ×前走12着以内
→複勝率37.5%


▼2017年03月11日(土) 阪神11R 仁川ステークス
【前走が“国内のレース”だった馬の、前走の馬体重別成績(2009年以降)】
●480kg未満 [0-0-1-16](複勝率5.9%)
●480〜499kg [0-2-3-33](複勝率13.2%)
●500kg以上 [8-6-4-34](複勝率34.6%)
→馬格を重視したい一戦。また、馬齢が7歳以上だった馬は2009年以降[1-0-1-33](複勝率5.7%)と安定感を欠いています。

<<さらにプラス1!>>

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【大阪杯(G1)特別企画】予想師の孫にして競馬好きアイドル・楠原安里梨が大胆予想!! 美女からの熱いエールを受けた馬は...─Gambling Journal ギャンブルジャーナル// 2017年3月31日 10時0分

 今週末、2017年からG1へ昇格した大阪杯が開催される。同レースは昨年の年度代表馬であるキタサンブラックの今年の初戦に加え、『最強世代』のダービー馬であるマカヒキも参戦。早くから大きな話題になっている。
 今回は新設されたG1を語ってもらうべく、昨年後半にデビューしたばかりで、祖父に競馬予想師を持つという異色のアイドルにお越しいただき、ハマったきっかけから大阪杯の展開を予想してもらった。「新人アイドル」は「新G1」をどのように見ているのだろうか?
――今日はお越しいただき、ありがとうございます。まず、読者の方に向けて自己紹介をお願いします。
楠原安里梨(以下、楠原) 「コンプレックスの払拭」をコンセプトにしたアイドルユニット・「One Stopin Step」のリーダーを務めている楠原安里梨(くすはら・ありな)といいます。今日はよろしくお願いします。
――珍しいコンセプトのアイドルユニットですね。
楠原 私たちは4人組のアイドルグループなんですけど、それぞれ「情緒不安定」や「自己中」という風に周囲から見られてしまうなどのコンプレックスを抱えていて、活動を通じてそれを徐々に解消していこうと、日々頑張っています!
 ちなみに私は"生意気に見られがち"というコンプレックスを持っています。生意気ではないと自分では思うんですけど、勘違いされやすい言動が少し多いようで、周囲の人たちから注意されるんです。

――日々のアイドル活動といえばライブが中心だと思いますが、このほかにもコンプレックスを解消すべく行ったことはあるんでしょうか?
楠原 事務所の方と話しているときに、一度「精神的な面から鍛え直すべく修行をしなければならない!」ということになり、今年の3月上旬にファンの皆様と滝行に挑戦しました! 辛いことも共有して、ファンの皆様と一緒に試練を乗り越えていきたいなと思って。
 でもいざ行ってみると、すっごく寒かった......。水が本当に冷たくて、滝に打たれながらマネージャーさんの名前を連呼しちゃいました。●●、キライだーって(苦笑)。
――その修業の効果はありました?
楠原 身体と精神が強くなった気がします。終わった後、寒い日が続いたのにさほど寒さを感じなかったり、今まで体力がなかったのでライブ中に少し疲れを感じる日もあったんですが、それもなくなりました! その辺りはマネージャーさんに感謝しています。他のメンバーも今までは体調を崩しがちだったんですけど、滝行以来、元気いっぱいです!!
――アイドルとして、現時点での目標はありますか?
楠原 私たちはライブで先輩の篠崎愛さん、西恵利香さんが所属していたAeLL.というグループの曲を歌わせてもらっているんです。それはすごく光栄だしありがたいんですけど、そろそろ自分たちだけのオリジナルの曲もほしいなと! あとはワンマンライブもしてみたいです。それには多くのファンの後押しが必要となってくるので、当面はライブなどに来てくれるファンを今の倍以上に増やしたいですね。


――苦難を乗り越えつつアイドルとして活動されている楠原さんですが、競馬が趣味と聞きました。ハマったきっかけから教えてもらえますか?
楠原 私の祖父が予想屋で大きく成功し、そこから宝石商に成りあがったんです。私が生まれる前に亡くなったんですけど、そのことは両親からは教えてもらっていました。それで、ある時に深夜の競馬番組を見ながらなんとなく予想をしてみたら翌日のレースで当たったんです! そこから「あれ? これは、もしかしたら祖父の才能を受け継いでいるかも!?」と思ってのめり込みました。
 それからは祖父が遺していたデータを参考に、競馬新聞などを購入して自分でも勉強しながら競馬を楽しんでいます。私は基本的に重賞しかレースの予想はしないんですけど、馬券を購入するときは1週間かけて出走する馬のことを調べるんですよ。
――さしずめ、競馬予想界の"サラブレッド"ですね。ちなみに万馬券を当てた経験などありますか?
楠原 これまでの最高額ではキタサンブラックが勝った去年の天皇賞・春(G1)ですね。その時は三連単とワイドが的中したんですよ。
――三連単は20万円以上の払い戻しがあった馬券じゃないですか!!
楠原 友だちからは「詐欺なんじゃない!?」とか疑われちゃいました(苦笑)。2着にはカレンミロティックが入ったんですけど、前走の阪神大賞典(G2)の走りを見ていたら、これはもしかすると......って思っていれたんですよ。人気はあまりなかったので普段は買わないと思うんですが、その時はプライベートですごく嫌なことがあってむしゃくしゃしていたので、その勢いで買えました(笑)。
――現在も馬券は買われているんですか?
楠原 私はWINSで馬券を購入する派なんです。だけど、WINSが開いている土日はライブが入ることも多いので、最近はあまり購入できないこともあるんですよ。
――ネットで購入することもできるのに、どうしてWINSまで行かれるのでしょうか?
楠原 WINSにいる人たちの話も参考にしたいんです。一昨年の有馬記念はゴールドアクターが勝ちましたよね。あの時は、WINSで隣の男性が「ゴールドアクターが来るよ」って話をしていたのを聞いて、馬券を買ったら当たったんです。的中を狙う人たちが集まっているからこそ得られる情報も、あなどれないんですよ。

――競馬を楽しまれている楠原さんですが、以前はTwitterで競馬関連のことをツイートすると、フォロワーさんが減ってしまうと嘆いていたことがありましたね。
楠原 その時はまだ活動したてで、私のことをあまり知らない方だったのかもしれないと思っています。
 最近はライブのMCで競馬のことを話したりしているため、ファンの方々にも私が競馬好きだということが浸透しているようで、そのようなことはなくなりました。それどころか、一緒にレースの予想をしたりもしているんですよ。自分で言うのもなんですけど、勝率もけっこういいので実は黒字です(笑)。
――世の中にはアイドルに限らず、女性が競馬好きという話をすると、ネガティブに捉えられてしまうこともありますよね。
楠原 競馬をしていることを話すと「かわいげがない」という意味合いのことをいわれたこともありました。でも、そんな考えの方に限って、競馬場まで足を運んでいなかったり、競馬を観戦したことがなかったりして、競馬の「ギャンブル」という側面だけを取り上げ、嫌悪感を抱かれているのではないかなぁ、と思うときはあります。
 私も競馬に関しては両親からあまりいい顔をされることなく、不信感もあったんですよ。でも、実際に競馬場に足を運び、パドックなどで馬を見るとすごく愛着が湧くんです。動物園などでポニーなどを目にした人も多いと思うんですが、競馬のサラブレッドはそれとは体格はもちろん毛並みの艶などが全然違う。かっこよさにも雲泥の差があります。
 私は引退してしまったモーリスをずっと応援していたんです。もう好きすぎて、2015年の香港マイルに出走した時のモーリスの人形をカバンにつけているくらい! だから、モーリスが引退したときはメッチャ泣いたんです。だけど、今はそういう競走馬としての一生を見守ることも含めて競馬の醍醐味なんじゃないかなって思っています。
 お金をかけることがすべてではないんです。実際に目にするだけで印象がまったく変わるので、一度競馬場まで足を運んでもらいたいですね。



 今週末は大阪杯が開催されます。現時点(取材日・3月27日)では、まだ枠順も出ていないため予想は困難だと思いますが、出走馬の中で注目している馬はいますか?
楠原 まだ調べが足りないところもあるんですけど、キタサンブラックは外せないですね。THE・安牌。3着以内ならば絶対に入るのではないでしょうか。
 あとはマカヒキですが、昨年の凱旋門、また今年の京都記念(G2)を観戦したんですけど、あまり調子が良くなかったような気がするんです。まだ調教を見ていないのでなんとも言えないんですけど......。よくて4着くらいではないかと。
 サトノクラウンは騎乗するのがデムーロ騎手。また前走の京都記念では前で安定の走りを見せていたので、今回も強いのではないでしょうか。ですが、同馬は馬場に左右されるところがあるので、天気次第。良馬場ならば十分に可能性はあるかと。
 アンビシャスは福永祐一騎手に乗り替わりなので、そこがどうなるかなと。これまで何度も騎乗しているルメール騎手だったら迷わず買いなんですけど......。あとステファノスの川田将雅騎手は、最近ちょっと調子悪いんですよね。でも人気がないときの川田騎手は要注意だから......。

――騎手に注目されているんですね。
楠原 騎手は大切ですよ〜。あとはヤマカツエースも今年の金鯱賞(G2)を勝ち、昨年の有馬記念は4着に入っているしなぁ......。
――ちなみに編集部員のひとりは、昨年の有馬記念の際にカツサンドを食べながら『ヤマカツエースがカツ!!』と意気込んでいましたが、見事に散りました。
楠原 では、辞めます(笑)。サクラアンプルールは前走の中山記念(G2)で、ネオリアリズムに次いで2着だった点を評価したいです。あとミッキーロケットですね。京都記念で出遅れたにも関わらず4着に入った末脚がスゴイ。あとミッキーロケットには日経新春杯(G2)で勝たせてもらったんです。なので、推さなければならない恩があると思うんです。鞍上の和田竜二騎手にぜひとも頑張ってもらいたいですね!!
 非常に悩ましいですけど、決まりました。「キタサンブラック、サトノクラウン、サクラアンプルール、ミッキーロケット」で、お願いします!!
――なるほど。ありがとうございました! 購入する際の参考にさせていただきます。
楠原 こちらこそ、ありがとうございました!!
 今年からG1に昇格した大阪杯で、楠原さんが予想した馬たちはどのような走りを見せてくれるのか。注目の大阪杯は4月2日15:40に出走予定だ。
(取材・文=編集部)
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4月2日(日)「アイドル甲子園SPRING FESTIVAL2017」supported by 生メール
■One Stopin StepオフィシャルHP
■楠原安里梨オフィシャルTwitter @arina__83



ちなみに土曜日17時ラジオニツケイ第一の競馬ライブでごーの藤巻崇馬券師の大阪杯G1は推奨馬は20倍の4番ステファノスで大正解でした。(⌒∇⌒) 

銀色のサムライさん 4月2日() 18:26
キタサンブラック さすが年度代表馬♪
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G1昇格初年度の大阪杯はキタサンブラックの強さに只々驚愕するレースとなりました。

最終追い切りの動きがあまり良くなく、完調手前という評価を下したのですが、
本当の名馬は完調じゃなくてもしっかり走り切ってきますね。

他馬に付け入る隙を与えない完勝。
さすが年度代表馬!という走りでした。恐れ入りました。


2着・ステファノスはいつもより前めの位置で勝負をかけてきました。
悲願のG1奪取へ向けてあと一歩というところでしたけど、今回は相手が悪かったです。

充実一途のヤマカツエースが後方から追い込んで3着を確保。
金鯱賞組が2着と3着でしたから、
これまでの実績よりもステップレースでの内容を重視すべきでしたね…^ ^;


ダービー馬・マカヒキは4着、昨年の優勝馬・アンビシャスは5着という結果に。

どちらも外枠で上手い立ち回りができませんでしたが、
もうちょっと上の着順に来ても良かったのでは?と思っています。

特にマカヒキは春の大目標だったレースでしたからね。
やや消化不良なレースになってしまいました。


本命のサトノクラウンは道中の位置取りはまずまずでしたけど、
勝負どころでの反応と直線での末脚がイマイチ。

馬場が乾く事は想定していた中で本命を打っていて、
馬場が乾いても勝ち切るだけの実力を持っている、と考えていました。

でも、現実はそこまで甘くなかったです。
やはり日本で走る時は緩い馬場状態じゃないと一線級相手では苦しいようで、
距離も2000mだと短く、もっと長い距離でこその馬なのだと思います。

サトノクラウンは2歳時から買い時を間違っているので、
「今度こそは!」と意気込んでいましたが、今回もダメでした…(ToT)



今日はG1以外のレース予想も裏目ばかり…。

阪神7Rは3連複で仕留めなきゃいけないレースだったので、
このレースを外した時点で運が尽きてしまいました。

調子が悪い時こそ反省しなきゃいけませんから、
今週の凡退を来週にしっかりと活かしていきたいです。

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ファストタテヤマださん 4月2日() 18:09
メンバーが多少豪華になったG2大阪杯を回顧
閲覧 42ビュー

1着キタサンブラック

あの形になったら勝ってもおかしくない馬だし、
もちろん強いは強いんだけど、
あれだけ楽に行かせてしまうと後ろは何やってるんだって話にもなる。

正直次走の天皇賞春でも軽視したい気持ちではいるが、
結局何だかんだで恵まれるんだろうなとは思う。


2着ステファノス

内枠に入ってくれたので
多少積極的に位置を取ってくれるかなとは思ったが、
想像以上に攻めたと思うし、それが実を結ぶ形。

あまり早くからはペースが上がってほしくなかっただろうし、
展開もぴたりとハマったかなとは思う。

スローになるようなら天皇賞秋で再度期待したい馬。


3着ヤマカツエース

ペースが一向に上がらなかったので
キレ負けするかなと思ったが、しぶとく脚を伸ばし続けて3着。

一応、金鯱賞はフロックじゃないと証明した形にはなったが、
後ろの馬がヤマカツ以上にキレ負けした感もあり、また評価が難しい所。


4着マカヒキ

展開と位置取りを考えれば着順は仕方ないが、
やっぱり能力的に限界が見えてきた感じはある。

若干ステファノスっぽさも感じるので、
この馬もスローの天皇賞秋で期待してみたい。


5着アンビシャス

もっと流れてくれることを想定しての位置取りだったと思うし、
さすがにこの展開じゃ差してくるのは不可能。

大阪杯もダメとなると、
今後G1で走れそうなのはマイルCSくらいか。


6着サトノクラウン

道中の位置取りは良かったが、
結局は自分から動いていけない馬なんだろうし、
デムーロ騎手もそれに合わせて乗るしかなかったのかなと思う。
ただ、もうちょっと攻められたようには感じる。




今年からG1に昇格ということで、
こっちが勝手にペースが上がると期待してしまったのが悪いんだけど、
やってることとしては結局G2時代と変わらないし、ちょっと残念。

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トーホーアマさん 4月2日() 17:59
大阪杯〜回顧〜
閲覧 45ビュー

総括
来週っまた出直し。

本題
馬券は当たり。収支はマイナス。

パドック見てキタサンブラックにもう叶わないなと悟ってたん1マン追加で3万使って2万4000円。一応後出しも嫌だったので日記に掲載したが皮肉にもパドックでよく見えた4頭中3頭で決まるとは。ダービー卿のレースも残念だけど、大阪杯は順当と言ったら順当の結果に。

12.3 11.1 12.1 12.1 12.0 12.2 11.8 11.7 11.6 12.0
12.3 23.4 35.5 47.6 59.6 71.8 83.6 95.3 106.9 118.9

一応馬場考慮すれば流れたペースであったと思うけど、思ったより全体的のペースあがらなかったなと印象。時計の掛かる馬場踏まえれば予想段階から間違ってたのだから仕方ないと思ってる。47,6−47,1と後傾ラップであり走破時計みたらそんな不満あるレースでもないのかなと思う。

個人的には、結局隊列あっさりきまったなあ、けど割り込んでくる馬がちがうなあ、サクラアンプルール1頭だけ競りかけて頑張ってるけど見るからに損な役回りだなという競馬に。キタサンブラックが出る以上こういう競馬が基本と思うしかないのだけど、道中の攻防も何もなくあっさりしてたなと感じ。仕方ないけどねえ、結局キタサンブラックはそれ以上に強いし損な役割に回りたくないだろうしでその中で人気薄の馬でノリだからできて許される競馬のレースして中身は盛り上げたのかなと思う。それが多くいればいるほど面白いんだけどね。

キタサンブラック
レース内容は置いといて、本当に強い。サトノダイヤモンド、キタサンブラック他、今のとこファンディーナもソウルスターリング等々もそうなのだけど、もう馬体から恵まれた天性の能力の差が全然ほかの競走馬と違うのだろう。パドック見たら他とスケールも全く違う1頭だった。

ステファノス
パドックは前走と比較、今回出てくる馬の中で良かった。ただ、それはそれこれはこれでパドックよい馬が必ずくるわけでもないので別。まず馬の仕上げに関しては本当に藤原厩舎だと思うし、川田にもしてやられた感もある。予想では情報戦に負けた。個人的に思うことはオッズが赤ければこんな騎乗してたのかなと思うけど、鳴尾記念で一応前目で競馬してたのかと。あの時大外枠で外ぶん回しのイメージしか残ってなかったのだが一応中段でしてたのかと今きづいた。それより今回のポジションは前で競馬したし、ギャンブル騎乗で結果が実を結んだのかなと思う。絶好なポジションでキタサンを射程圏内に入れて直線勝負しようとした騎乗で2着。今までG1では後方からの仕掛けのイメージしかなかっただけに前でもある程度のペースならば対応出来るだけに新たな情報は得た。。完敗

ヤマカツエース
前半ペースが早くなる想定したとこだったので、ここ金鯱賞〜金鯱賞の走りみればこの馬自身前半のペースはハマったのかなと思う。後半特化になればなるほど馬自身と騎手の呼吸が合ってきた今、良い時期を迎えてる感じはする。結局外枠どうのこうのより馬群全体が4コーナー入る前からペースアップしたけどその前3コーナーあたりからこの馬自身も動いてるので、途中バテると思うとこを迫ってるし、後ろを振り切ってるので力の把握を間違えた感じもする。後ろも情けないと言えばそうかもしれないが。何よりこの先はキタサンブラックが出るレースはセットで考えたほうがいいかなと思えてきた。馬体も去年の宝塚と比べて全然変わってきてる。

マカヒキ
まあまあやれたのかなと思う。やれたのかな思うけどこの先日本のG1で常に人気はするだろうし人気ほどこたえられるキャラではないように思う。香港とか堅い高速馬場でならあいそうな気がする。前走から気づいてたが3歳の時と比べて馬体の成長が全くない。その割りに4着は健闘したと自分の中では思ってる。

アンビシャス
もう厩舎の作戦負けだろう。ペースアップするだろうと思えば控えるのも当然だし、緩くなれば前をつける。そのどっちにかに賭けて負けたのだから仕方ないのかな。本当に気性の悪い馬でパドックテンション前回でスタートも悪い。まさか最後方競馬とは思わなかったのだがそれでも5着に来てるのだから能力はある。マイルで試してほしいと思ってるが中距離より案外3200mとかのやれる馬だったりして。確かに適正距離がわからない馬である。色々条件がハマった時にようやく勝てる馬なのかな。

サトノクラウン
この馬のスタートですべてかわってた展開あったなと思う。残念なことにスタートしてポジション取りでキタサンの後ろになってしまった。その間にサクラアンプル―ルがいなきゃ競りかけてたのはサトノクラウンだったろうしもしかしたらキタサンブラックより前で競馬できたのかなと思う。途中でサクラアンプルールに譲ってしまった分後ろからなった競馬で4コーナー入る前で完全にキレ負け。デムーロもスタートしてキタサン見ずに前を向いて位置取り確保だけを目標に進めただけに、間にいたサクラアンプルーブが邪魔だった野かなと思う。これも競馬なので仕方ないが意図は伝わってきた騎乗ではある。馬自身のこの先の狙うレースはわからないw。多分一生買わずして終わりそう(春天出たら考えるかなあ)。馬体だけ見れば本当にいい馬。

ミッキーロケット
理想はステファノスの位置取りだっただけにスタートでつまずいた時点で終わり。G1なるとほかの馬との差も感じる。キンカメ産駒だし、ラブリーデイヤマカツみたくいずれ自分の競馬覚えて、覚醒するのを長い目で見る。馬体ももっと筋肉つければ面白いと思う。


1着は不動だったけど、2着3着は位置取り枠番違えば全く違う結果ではあったろうと思う。キタサンブラックも引退宣言を撤回し、あと1年キタサンブラックが出るレースはこんな感じだろうと思い予想するべきが正しいか。
個人的にはいつまでもキタサンブラックをマークではなくただ眺めて競馬するのをやめてほしいものだ。いずれキタサンブラックより強い逃げ馬でてこないのかなと期待したい。

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たぶゆうさん 4月2日() 08:59
大阪杯
閲覧 30ビュー

◎ミッキーロケット
神戸新聞杯でサトノダイアモンドと0.0差、日経新春杯では春主役のシャケトラに勝ち、前走は出負け。
敗因は明確で絶好の枠に入れた。勝ち負け。

○ロードヴァンドール
金鯱賞2着から一変参加で、自信度が伺える。
4歳の成長力に期待。
展開は必ず向く。

▲ヤマカツエース
完全本格化

☆アンビシャス
昨年の勝ち馬で、前走5着のヴィブロスがドバイを制したし、このレースにヴィブロスが出てても勝負になる。叩きめ2走目は良化確実。

△ステファノス、サトノクラウン


▽キタサンブラック
最大目標は春天で、有馬三着のゴールドアクターがコロッとイカれたのも気になる。
四歳8戦8勝のオペラオーが明け五歳初戦大阪杯四着。
ここは成長力が高い四歳世代と展開の向く末爆発に期待。逃げれない今回は抑え。

マカヒキは大外枠、弱体化確実で消し。

、きЛ┃→きキЛ┃
3連複

´┘錺ぅ

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すにくさん 4月2日() 06:12
大阪杯 渾身予想
閲覧 55ビュー

新設G1。

昨年までの天皇賞春、宝塚記念のステップレースG2とは異質のモノになると見ている。
昨年までは、年末までの激戦後、休養を挟み春G1に向けてここを叩き本番へ向かえば良かったが、ここ本番!と年初からガチガチと叩いてきた馬がここを取りに来る形となる。
したがって新しくステップレース化された金鯱賞(移設)、中山記念、京都記念などのG2がここのステップレースとなった。
大阪杯激走後、少し挟んで宝塚記念へなど新しい流れになっていくだろう。

昨年までのG2産経大阪杯のデータがあまり当てはまらなくなるのかもと思いながら予想を立てる。

1番人気になるだろうキタサンブラックは、逆に天皇賞春、宝塚記念の叩きとしてここを使う予定。まあ、キタサンの実力からすればそれでもここを勝ってしまう力は十分にあるのだが…。
各ステップからもいい馬がワンサカ参戦している。

土曜の阪神芝開催は金曜に雨が降り稍重スタート。
今週からBコースになり、馬場状態は良かったが途中から晴れたが中々含水量が抜けず1日中稍重開催となった。
日曜は良馬場で出来そう。
芝のレースでは前半差し馬が目立っていたが、後半は前の馬も残れ、最終的には前後内外フラットなバイアスにはなっていた。
日曜は偏ったバイアスはなさそうか。

さて展開だが、レースはMペースぐらいを予想している。
前に行く可能性がある馬は3頭。
マルターズアポジー、ロードヴァンドール、キタサンブラックだがテンが速いマルターズがハナに立つか。
マルターズとロードは小倉大賞典で顔を合わせているが、当時はマルターズが7番枠、ロードが大外16番枠でマルターズが楽々ハナに立った。
今回は逆でロード8番枠、マルターズ11番枠とマルターズが外からハナに立つ形になるか。
小倉〜の時はロードが1角までに外からかなり無理して前目に取り付けに行っていたので、今回はロードが楽をしそう。
キタサンだが無理に行かなくても、前が格下と考えれば3.4番手でジックリ進め残り4F辺りから潰しに行けば勝てると見込める。
万が一ハナに立ってしまうと後ろは厄介かも。
無尽蔵のスタミナがあるので逃げ切ってしまう可能性が出てくる。

後ろの馬は、マルターズのペース、キタサンの動き、ここに俄然注目しながらの仕掛けを待つのだが、そこの隙を突く。

本命8.ロードヴァンドールでいく。

この馬は見過ごすと思う。いわゆる2番手が残ってしまうレース。
能力的に他馬とは見劣りしてしまうが、2000mの成績は3.3.2.1。
ダイワメジャー産駒にしてはステイヤーだ(笑)。
2200m以下のレースではまだ大崩れした事がない。
4歳馬で今からがピークになって行く段階で絶好調時にG1に出走できるチャンスが回ってきた。
少し前で言えば、有馬記念で初G1出走2着のオーシャンブルーのイメージ。オーシャンも4歳で準OPを勝ち上がり重賞を2戦走り(前走金鯱賞勝ち)有馬で2着激走だった。
鞍上太宰も不安だがロードヴァンドールに乗り続けてこの馬の仕掛けどころも熟知している。
無欲の騎乗でいつもと同じレースが出来れば激走に繋がると見て賭けた。

キタサンやら、マカヒキやら、ミルコやらG1のこんな盛り上がる舞台でロードヴァンドールみたいな馬が突っ込んできたら、空気読めないなど言われそう。

いいんです!

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◎8.
◯5.
▲13.
△6.
×1.4.7.12.14.

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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 3 6 98.7 ヤマカツエース 牡5 57.0 池添謙一 池添兼雄 栗東 516(+8) 3.6 1 1.59.2
2 8 15 95.0 ロードヴァンドール 牡4 56.0 太宰啓介 昆貢 栗東 504(+4) 26.4 7 1.59.4 1 1/4
3 4 8 96.3 スズカデヴィアス 牡6 56.0 藤岡佑介 橋田満 栗東 524(+10) 66.7 13 1.59.4 ハナ
4 2 3 93.2 ナスノセイカン 牡5 56.0 丸山元気 矢野英一 美浦 470(-2) 57.2 11 1.59.5 クビ
5 2 4 96.1 ルミナスウォリアー 牡6 56.0 柴山雄一 和田正一 美浦 476(-6) 39.7 9 1.59.5 ハナ
6 5 9 100.1 ステファノス 牡6 56.0 川田将雅 藤原英昭 栗東 486(+7) 4.7 3 1.59.5 クビ
7 1 2 98.9 プロディガルサン 牡4 56.0 田辺裕信 国枝栄 美浦 504(-8) 4.0 2 1.59.5 ハナ
8 1 1 100.1 ルージュバック 牝5 55.0 戸崎圭太 大竹正博 美浦 454(0) 5.2 4 1.59.6 1/2
9 3 5 95.8 タッチングスピーチ 牝5 54.0 C.ルメー 石坂正 栗東 474(+6) 42.8 10 1.59.6 アタマ
10 7 13 99.0 ヌーヴォレコルト 牝6 54.0 岩田康誠 斎藤誠 美浦 456(-4) 18.4 6 1.59.7 クビ
11 5 10 99.9 サトノノブレス 牡7 56.0 秋山真一 池江泰寿 栗東 512(+2) 13.2 5 1.59.7 アタマ
12 4 7 96.0 アングライフェン 牡5 56.0 藤岡康太 安田隆行 栗東 478(-2) 118.2 15 1.59.7 クビ
13 6 11 97.9 ヒットザターゲット 牡9 56.0 古川吉洋 加藤敬二 栗東 522(+2) 169.7 16 1.59.7 ハナ
14 7 14 98.9 ヒストリカル 牡8 56.0 高倉稜 音無秀孝 栗東 454(-4) 61.9 12 1.59.7 ハナ
15 8 16 99.3 フルーキー 牡7 56.0 松岡正海 角居勝彦 栗東 492(-12) 76.2 14 1.59.9 1 1/2
16 6 12 94.4 パドルウィール 牡6 56.0 松山弘平 中尾秀正 栗東 488(-10) 27.0 8 2.00.3 2 1/2
ラップタイム 12.6-11.3-12.6-12.2-11.7-11.7-12.0-11.9-11.4-11.8
前半 12.6-23.9-36.5-48.7-60.4
後半 58.8-47.1-35.1-23.2-11.8

■払戻金

単勝6 360円 1番人気
複勝6 170円 1番人気
15 660円 9番人気
8 1,090円 14番人気
枠連3-8 2,920円 12番人気
馬連6-15 3,800円 14番人気
ワイド6-15 1,430円 12番人気
6-8 3,470円 37番人気
8-15 10,890円 76番人気
馬単6-15 5,570円 19番人気
3連複6-8-15 56,390円 145番人気
3連単6-15-8 192,050円 540番人気
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3月11日の勝ち組
3/11 16:32更新
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本日の成績 金鯱賞
の予想
無料
公開
的中率 回収率 収支
1位 アイアンモア アイアンモア Lv 102 27% 196% 349,000円
2位 へたれ紳士 へたれ紳士 Lv 61 100% 4086% 374,700円
3位 常盤台の超電磁砲(レールガン) 常盤台の超電磁砲(レールガン) Lv 103 47% 164% 232,000円
4位 ピロチ ピロチ Lv 90 26% 165% 219,760円
5位 しゅう しゅう Lv 42 52% 130% 108,990円 なし
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2位 へたれ紳士 へたれ紳士 Lv 61 100% 4086% 374,700円
3位 常盤台の超電磁砲(レールガン) 常盤台の超電磁砲(レールガン) Lv 103 47% 164% 232,000円
4位 ピロチ ピロチ Lv 90 26% 165% 219,760円
5位 天晴 天晴 Lv 17 50% 1987% 235,940円
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過去10年の結果 〜金鯱賞2017〜

2016年 金鯱賞 2016年12月3日() 中京11R 芝2000m 良 13頭

金鯱賞2016

1着 13 ヤマカツエース 9.9倍(4人気) 池添謙一 1:59.7 101.4
2着 3 パドルウィール 22.1倍(9人気) 松山弘平 クビ 101.4
3着 7 サトノノブレス 4.1倍(2人気) V.シュミノー 1 1/2 100.2
3着 5 シュンドルボン 15.9倍(6人気) 丸田恭介 1 1/2 100.2
単勝 13 990円(4人気) 3連複 3−5−13 16,080円(86人気)
馬連 3−13 9,250円(29人気) 3連単 13→3→5 90,340円(448人気)

2015年 金鯱賞 2015年12月5日() 中京11R 芝2000m 良 12頭

金鯱賞2015

1着 10 ミトラ 9.0倍(5人気) 柴山雄一 1:58.8 105.9
2着 1 ディサイファ 3.7倍(1人気) 四位洋文 1 1/4 104.7
3着 2 サトノノブレス 7.6倍(4人気) 和田竜二 アタマ 104.7
単勝 10 900円(5人気) 3連複 1−2−10 3,310円(9人気)
馬連 1−10 1,440円(4人気) 3連単 10→1→2 22,160円(65人気)

2014年 金鯱賞 2014年12月6日() 中京11R 芝2000m 良 17頭

金鯱賞2014

1着 4 ラストインパクト 3.8倍(1人気) 川田将雅 1:58.8 106.0
2着 12 サトノノブレス 7.0倍(4人気) 池添謙一 1 1/2 104.8
3着 5 エアソミュール 4.4倍(2人気) 武豊 1/2 104.2
単勝 4 380円(1人気) 3連複 4−5−12 1,700円(2人気)
馬連 4−12 1,260円(4人気) 3連単 4→12→5 8,560円(9人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/11/30
金鯱賞
中京 14 カレンミロティック 6.6倍 3 池添謙一 1:59.6 105.6
2012/12/01
金鯱賞
中京 12 オーシャンブルー 7.3倍 6 C.ルメール 2:00.4 100.3
2011/05/28
金鯱賞
京都 16 不良 ルーラーシップ 2.8倍 1 福永祐一 2:02.4 103.0
2010/05/29
金鯱賞
京都 14 アーネストリー 2.9倍 1 佐藤哲三 1:59.5 104.2
2009/05/30
金鯱賞
中京 18 サクラメガワンダー 2.1倍 1 福永祐一 1:58.4 103.2
2008/05/31
金鯱賞
中京 17 稍重 エイシンデピュティ 4.6倍 2 岩田康誠 1:59.1 104.5
2007/05/26
金鯱賞
中京 12 ローゼンクロイツ 3.3倍 1 藤岡佑介 1:57.2 105.4
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歴史・レース概要 〜金鯱賞2017〜

金鯱賞は中京競馬場の砂1800mの4歳(現3歳)以上の別定重量の重賞競走、「金鯱賞」として1965年に施行されたのがはじまり。

金鯱賞は1974年に東海テレビから優勝杯の提供を受けた事に伴い、名称を「東海テレビ杯金鯱賞」に変更、1984年からはグレード制施行によりGIIIに格付けされた。

1996年に施行距離を現在の芝2000mに変更、併せてGIIに格上げされ、中京競馬場の芝の中距離の重賞競走では最高位の競走となり、宝塚記念の前哨戦として施行されるようになった。
1997年からは本競走が東海テレビの生中継を行わない土曜日の施行になった事に伴い、同社が優勝杯の提供から撤退し、現在の名称へとなった。

2012年より阪神競馬と中京競馬の開催日割が変更されたため、12月に移設されることになり、移設後第一回の勝ち馬であるオーシャンブルー有馬記念で2着となっている。

過去の優勝馬にはメイショウドトウミッキーダンスツルマルボーイタップダンスシチーコンゴウリキシオーローゼンクロイツエイシンデピュティサクラメガワンダーアーネストリールーラーシップオーシャンブルーなどが名を連ねる。

金鯱賞の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年4月29日(
テレビ東京杯青葉賞 G2
2017年4月30日(
天皇賞(春) G1

競馬番組表

2017年4月29日(
1回新潟1日目
2回東京3日目
3回京都3日目
2017年4月30日(
1回新潟2日目
2回東京4日目
3回京都4日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
119,049万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
74,266万円
3 ゴールドアクター 牡6
68,258万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
54,091万円
6 ミッキークイーン 牝5
44,943万円
7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 ディサイファ 牡8
41,166万円
10 ヒットザターゲット 牡9
40,466万円
» もっと見る

3歳
1 レーヌミノル 牝3
21,509万円
2 アルアイン 牡3
18,273万円
3 ソウルスターリング 牝3
15,173万円
4 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
5 リスグラシュー 牝3
11,726万円
6 カデナ 牡3
10,012万円
7 サトノアレス 牡3
9,945万円
8 レイデオロ 牡3
9,477万円
9 モンドキャンノ 牡3
8,601万円
10 カラクレナイ 牝3
8,368万円
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