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日経新春杯 G2   日程:2018年1月14日() 15:45 京都/芝2400m

日経新春杯のニュース&コラム

【古馬次走報】ミッキーロケット、京都記念へ
 ★日経新春杯7着モンドインテロ(美・手塚、牡6)は検討されていたカタールGIエミールズT(2月24日、アルライヤン、芝2400メートル)は断念。今後は状態を見て決まる。同厩でジャニュアリーSを快勝したベストマッチョ(セン5)はバレンタインS(2月11日、東京、OP、ダ1400メートル)へ。 ★日経新春杯4着ミッキーロケット(栗・音無、牡5)は京都記念(2月11日、京都、GII、芝2200メートル)へ。 ★愛知杯2着レイホーロマンス(栗・橋田、牝5)は小倉大賞典(2月18日、小倉、GIII、芝1800メートル)。10着キンショーユキヒメ(栗・中村、牝5)は中山牝馬S(3月10日、中山、GIII、芝1800メートル)を予定。 ★淀短距離Sを制したラインスピリット(栗・松永昌、牡7)は高松宮記念(3月25日、中京、GI、芝1200メートル)を目標にどこかで一戦する予定。 ★カーバンクルSを連覇したナックビーナス(美・杉浦、牝5)は勝浦騎手とのコンビでシルクロードS(28日、京都、GIII、芝1200メートル)へ。 ★雅Sで約3年ぶりの勝利を飾ってオープン入りを果たしたカフェリュウジン(美・和田雄、牡8)はアルデバランS(2月3日、京都、OP、ダ1900メートル)。 ★阪神C17着トウショウピスト(栗・角田、牡6)は東京新聞杯(2月4日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。 ★ジャニュアリーS10着メイソンジュニア(栗・渡辺、牡4)は大和S(2月18日、京都、OP、ダ1200メートル)。
2018年1月17日(水) 05:00 NEW!

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【AJCC】レース展望
 中山最終週の日曜メインはアメリカジョッキークラブカップ(21日、GII、芝2200メートル)。古馬中長距離路線の重要な一戦だ。フルゲート17頭のところ、登録が12頭と少ないが、充実したメンバー構成となった。その中でも注目されるのは2015年の有馬記念優勝馬ゴールドアクター(美浦・中川公成厩舎、牡7歳)だ。 昨年の宝塚記念2着後は順調さを欠き、ここまで休養が延びたが、11日の追い切りでは1週前としては合格点の動きを披露。久々を苦にしないタイプで、一昨年の産経賞オールカマーでは5カ月のブランクがありながら優勝している。そのオールカマーは今回と同じ中山芝2200メートル戦。舞台適性も十分にある。新コンビを組む武豊騎手は京都金杯(ブラックムーン)を快勝し、関西リーディング2位と今年も快調。魅力あるタッグだ。 14日の日経新春杯では出走がなかった4歳馬だが、AJCCには3頭が登録してきた。どの馬も今後の中長距離路線で活躍が見込める。中でも主力と目されるのは、今回と同じ中山芝2200メートルのセントライト記念で皐月賞馬アルアインを2着に退けて快勝したミッキースワロー(美浦・菊沢隆徳厩舎、牡4歳)だ。前走の菊花賞は後方から早めに動いたものの6着。近年まれに見る不良馬場では最後に切れが鈍ったが、先行集団に取りつく脚は見どころ十分だった。3戦2勝の中山はプラス材料になる。 その菊花賞でミッキースワローに先着する5着だったのがダンビュライト(栗東・音無秀孝厩舎、牡4歳)。重賞未勝利ながら、春2冠でも皐月賞3着、ダービー6着と大崩れしていない。自己条件の前走・サンタクロースSは順当勝ち。新馬戦以来の2勝目を飾り、弾みがつくかもしれない。14日の日経新春杯で初騎乗のパフォーマプロミスを勝利に導くなど自身JRA初の一日6勝をマークしたミルコ・デムーロ騎手と新コンビを組む点も強調できる。 レジェンドセラー(美浦・木村哲也厩舎、牡4歳)はクラシックこそ縁がなかったが、そのぶん、ゆっくりと成長を促されてきた。そのかいあって、1000万下、準オープンと芝2400メートルで連勝。重賞初挑戦ながら、日経新春杯のパフォーマプロミスが同じ状況で勝っているだけに、こちらもチャンスはありそうだ。 ブラックバゴ(美浦・斎藤誠厩舎、牡6歳)はホープフルS3着、京成杯2着と中山の重賞で好走した実績の持ち主。前走の中山金杯は4着だったが、スローペースの中、後方から外を回って追い上げた脚は評価できる。体重がプラス14キロと重めだったこともあり、中1週で絞れてくればさらに反応が鋭くなりそうだ。 不振続きながら、一昨年の覇者ディサイファ(美浦・小島太厩舎、牡9歳)、マイペースの逃げを打てるとしぶといマイネルミラノ(美浦・相沢郁厩舎、牡8歳)、すっかり末脚が安定してきたショウナンバッハ(美浦・上原博之厩舎、牡7歳)も争覇権内。中山牝馬S優勝実績があるトーセンビクトリー(栗東・角居勝彦厩舎、牝6歳)は牝馬不振のデータを覆せるかどうか興味深い。★AJCCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月15日(月) 17:53

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【日経新春杯】パフォーマ初重賞V!準OP制覇から一気
 第65回日経新春杯(14日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外2400メートル、1着本賞金5700万円 =出走12頭)1番人気でミルコ・デムーロ騎乗のパフォーマプロミスが、好位から末脚を伸ばして重賞初挑戦でV。古馬の長距離路線に、楽しみな存在が登場した。タイム2分26秒3(良)。2着は4番人気のロードヴァンドール、3着は7番人気のガンコだった。 寒さ厳しい新春の京都で、長距離路線の新星が誕生した。6歳にして重賞初挑戦だったパフォーマプロミスがV。メンバー最速の末脚を繰り出し、先頭でゴールを駆け抜けた。 「いい競馬ができました。とてもいい状態でしたしね。(直線で)外に出せたときに『負けない』と思いました」 2007年から12年連続でJRA重賞勝利を飾ったM・デムーロ騎手が笑顔で振り返った。初コンビとは思えない鮮やかな手綱さばき。発馬を決めて、内めの3番手と絶好の位置をキープ。折り合いを欠くことなく、4コーナー手前でも手応えは上々。じっくりと力をため込んだ状態で、ホームストレッチへ。逃げ込みを図るロードヴァンドールに一完歩ごとに詰め寄り、最後はクビ差かわした。 ミルコはこの日6勝をマーク。1日5勝は4度経験しているが、6勝は初めて。「昨年と同じ成績なら満足するところだけど、僕の性格だからね。今年はもっと勝ちたい」。JRAに移籍して4年目。貪欲な姿勢でさらに上を目指す。 「ミルコが100点のレースをしてくれた」。藤原英調教師が大きくうなずく。立ち回りは、レース前に思い描いていた通り。「考えが一致していた。さすがだね。名手のなせる業だよ」と、鞍上をほめたたえた。 重賞初Vで、天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)が視野に入ってきた。「“大きいところ”を目標にしているからね。長めの距離はいい馬だから。馬が良くなってきたし、まだ伸びしろがあるよ」とトレーナーは言い切った。 昨秋あたりから体質の弱さが解消。デビュー当初から認められていた素質馬が、ようやく軌道に乗ってきた。キタサンブラックが去った今年、同い年の遅咲きが古馬長距離戦線を沸かせる。 (宇恵英志)★14日京都11R「日経新春杯」の着順&払戻金はこちらパフォーマプロミス 父ステイゴールド、母アイルビーバウンド、母の父タニノギムレット。栗毛の牡6歳。栗東・藤原英昭厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)サンデーレーシング。戦績12戦6勝。獲得賞金1億3730万6000円。重賞初勝利。日経新春杯は、藤原英昭調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに初勝利。馬名は「約束を果たす」。
2018年1月15日(月) 05:07

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【日経新春杯】「頑張った」ロードヴァンドール2着
 第65回日経新春杯(14日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外2400メートル、1着本賞金5700万円 =出走12頭)4番人気のロードヴァンドールが、クビ差2着に惜敗した。すんなり先手を奪い、前半5ハロン62秒0のスローペースで逃走。直線は押し切りを図ったが、ゴール寸前でハンデが2キロ軽い勝ち馬にかわされた。 「よく頑張った。斤量差だね」と横山典騎手は淡々とした表情。重賞初制覇はならなかったが、昆調教師は「(距離の)可能性は広がった。緩さはあるけど完成しつつある」と前向きにまとめた。★14日京都11R「日経新春杯」の着順&払戻金はこちら
2018年1月15日(月) 05:06

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日経新春杯のニュースをもっと見る >

【日経新春杯】厩舎の話
 アクションスター・音無調教師「さらにズブくなっていて、けいこはあまり動かない」 ガンコ・松元調教師「テンが速くなった分いい時計が出た。状態もいいし、ハンデ52キロで」 サンタフェチーフ・斉藤崇調教師「気持ち良さそうに走っていた。馬が若く能力も感じる」 ソールインパクト・戸田調教師「体調はいい。3〜4コーナーの下りで惰性をつけられれば」 トルークマクト・尾関調教師「内容の濃い追い切りができた」 パフォーマプロミス・Mデムーロ騎手「初めて乗ったが状態は良さそう。いいフットワークで、すごく切れそうだ」 ヒットザターゲット・加藤敬調教師「良馬場が理想。内枠を引きたい」 ミッキーロケット・音無調教師「(クビ遅れは)相手が走りすぎただけ。脚が腫れたが休ませたのは元日だけだ」 モンドインテロ・手塚調教師「久々に間隔を詰めて使えるのはいい材料。平坦の京都も合う」(夕刊フジ)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:31

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【日経新春杯】ベルーフ軽快な動きで1馬身先着
 京成杯以来の重賞2勝目を目指すベルーフが、栗東CWコースで軽快な併せ馬を消化した。 1馬身半先行する流れから、ラスト1Fまでは持ったまま。ゴール前で鞍上から軽く気合を入れられると、一杯に追われた内のジュピターカリストを寄せつけないまま、1馬身先着した。 「近走の攻め馬では先行しているし、相変わらず乗りやすい」と、手綱を取った岩崎助手(レースは川田騎手)。 福島記念9着後はひと息入れてリフレッシュ。「帰厩してから具合はいいし、けさも軽い感じで走れた。以前は難しいところもあったけど、今は精神的に大人になってきた。あとはやる気を出してくれれば。折り合いはつくし、距離が延びても大丈夫」と同助手。1キロ減のハンデ56キロを生かしての復活を目指す。(夕刊フジ)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:29

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【日経新春杯】カラビナラスト1F11秒8
 カラビナは格上挑戦となるが、有馬記念と同じ舞台で行われたグレイトフルSで2着と力を見せた。 栗東CWコースで6Fからライデンバローズを2馬身追走し、4角で内へ。攻め駆けするライデンには追いつけず半馬身遅れたが、ラスト1F11秒8としっかりゴール前で脚を伸ばしてきた。 「しまい重点に、いい併せ馬ができた。去年の秋から1走ごとに馬体が増え、レースぶりも安定してきた。ひと皮むけた感じだし、京都は初めてだけど、長くいい脚を使うので、広い(外回り)コースは合いそう」と藤岡調教師。52キロの軽ハンデを味方に一発を狙う。(夕刊フジ)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:28

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【日経新春杯】ロケット、連覇へ発射オーライ!
 日経新春杯の追い切りが10日、東西トレセンで行われた。栗東では連覇を目指すミッキーロケットが、坂路の併せ馬で力強い走り。半馬身差遅れたが、4ハロン51秒2と好時計で状態のよさを披露した。サンケイスポーツ調教評価の『S』は、格上挑戦ながら坂路で力強く駆けたガンコだ。 気温1度の冷気も吹き飛ばす熱のこもった最終追い切りだった。昨年、このレースで重賞初制覇を飾ったミッキーロケットが、坂路の併せ馬で4ハロン51秒2。しっかりと気合をつけた和田騎手が笑みを浮かべる。 「相手が走る馬だったので動きは見劣ったけど、いつも通りの時計は出ているからね。乗った感じもいつもと変わらない」 スタートから僚馬のインディチャンプ(3歳500万下)とびっしりと併せていく。緊張感を持った走りで徐々にスピードアップ。ラスト1ハロンで鞍上がスパートをかけると12秒7でフィニッシュした。半馬身遅れたものの、十分に負荷をかけられた。 昨年12月の中日新聞杯2着から参戦。年末に左前脚に傷腫れを発症したが、調整に大きな狂いはなく、トレーナーも「何も問題はないよ」とさらり。もちろん、追い切りをみれば素直にうなずける。 重賞初勝利を飾った昨年は、挑戦者の立場だったが、今年は連覇を目指してトップハンデの57・5キロを背負う。担当の橋本美助手は「だいぶ大人になってきました。競馬にいってテンションが上がらなくなってきた」と、精神面の成長を口にする。 「賞金を加算しておかないと(レース選択が)厳しいからな。内容次第では、使うところも幅が広がる」と音無調教師。昨年はGIに3回挑戦したものの、掲示板に載れなかっただけに、今年にかける思いは熱い。連覇を達成して、堂々とGI戦線に乗り込む。 (山口大輝)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 05:07

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1月14日 15:44更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv107 
1,680円 16,800円
Lv104 
2,720円 13,600円
Lv104 
9,240円 92,400円
Lv103 
370円 37,000円
Lv103 
250円 20,000円

的中情報をもっと見る >

日経新春杯過去10年の結果

2017年1月17日(火) 京都競馬場/芝2400m 天候: 馬場:稍重
2016年1月17日() 京都競馬場/芝2400m 天候: 馬場:
2015年1月18日() 京都競馬場/芝2400m 天候: 馬場:

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※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

日経新春杯のデータ分析とレース傾向

コース図京都芝2400m

G1や条件クラスなど、さまざまな路線から集まった馬たちが激突する伝統のハンデ重賞。2008年以降、トップハンデは1勝、2着1回と不振傾向で、勝ち馬は前走有馬記念で3着に好走した2012年のトゥザグローリー1頭のみ。相当の実績と勢いを持ち合わせていないと好走は難しい。年齢別では、6勝、2着5回の4歳馬が中心。とりわけ、G1で上位入線できるような力量馬が出てきたときは、ほぼ崩れない。また、4歳馬が2頭しかいなかった2013年には10番人気のカポーティスターが優勝。人気の有無にかかわらず警戒は怠れない。舞台となる京都2400mは、最初のコーナーまでの距離が長く、流れが遅くなりがち。ゆえに、最後の直線では瞬発力勝負になりやすい。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

日経新春杯の歴史と概要


2001年の優勝馬ステイゴールド

レース名の通り、新春の淀を舞台に争われる伝統のハンデ重賞で、勝ち馬のみならず負けた馬のなかにもG1実績を持つ大物の名前が散見される。第46回(1999年)は天皇賞馬のメジロブライトが59.5キロの酷量を背負いながらも貫禄勝ち。第48回(2001年)の勝ち馬ステイゴールドは、次走でドバイシーマクラシック(当時G2)を制し、年末には香港ヴァーズに勝って待望のG1タイトルを獲得した。ほか、アドマイヤモナークルーラーシップトゥザグローリーなど、勝ち馬欄には個性派の名前がズラリと並ぶ。

歴史と概要をもっと見る >

日経新春杯の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年1月21日(
アメリカジョッキーC G2
東海テレビ杯東海S G2

競馬番組表

2018年1月20日(
1回中山6日目
1回中京3日目
1回京都6日目
2018年1月21日(
1回中山7日目
1回中京4日目
1回京都7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
80,920万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 ミッキークイーン 牝6
51,131万円
5 レイデオロ 牡4
49,882万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 オジュウチョウサン 牡7
46,665万円
9 レッドファルクス 牡7
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 ダノンプレミアム 牡3
11,180万円
2 タイムフライヤー 牡3
10,826万円
3 ラッキーライラック 牝3
10,282万円
4 タワーオブロンドン 牡3
8,627万円
5 ジャンダルム 牡3
7,367万円
6 ステルヴィオ 牡3
6,475万円
7 カシアス 牡3
6,404万円
8 ワグネリアン 牡3
5,646万円
9 ジェネラーレウーノ 牡3
5,554万円
10 モルトアレグロ 牝3
4,941万円
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