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日経新春杯2017

2017年1月17日(火)

日経新春杯 G2

京都競馬場/芝/2400m

最新出走予定馬情報 〜日経新春杯2017〜

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【東海S】グレンツェント快勝で重賞2勝目!
 第34回東海ステークス(22日、中京11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、ダ1800メートル、1着本賞金5500万円、1着馬にフェブラリーステークスの優先出走権=出走16頭)横山典弘騎乗で1番人気に推された関東馬グレンツェントが差し切って快勝。2度目の重賞勝ちを果たし、フェブラリーステークス(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)の優先出走権を獲得した。タイム1分53秒2(良)。横山典騎手は23年連続のJRA重賞勝ちを果たし、東海Sは27年ぶりの勝利となった。1/2馬身差の2着が12番人気のモルトベーネ。さらに1/2馬身差の3着が10番人気メイショウウタゲだった。 ダート界でも明け4歳馬が大暴れだ。ほおを刺すような冷たい逆風の中を力強く伸びたグレンツェントが、年上のライバルを撃破し重賞2勝目。初コンビの横山典騎手が笑顔で相棒をねぎらった。 「余裕はあった。着差はわずかだったけど、よく頑張ってくれました。オンオフがはっきりしている賢い馬。自由自在でした」 前半1000メートル通過が1分3秒7と緩いペースのなか、先団の後ろで流れに乗る。4コーナーは外を回る形になったが、手応え良く最後の直線に向いてスパート開始。前を射程圏に入れ、鞍上の右ムチに呼応してぐんぐん加速した。最後は内から先に抜け出していたモルトベーネをきっちり捕らえ、昨夏のレパードSに続いて2つ目の重賞タイトルをゲット。これで明け4歳馬は、京都金杯のエアスピネル、日経新春杯のミッキーロケットと3週連続の重賞Vだ。 JRA通算10度目の重賞勝利となった加藤征調教師は「力をつけたというより、競馬が上手になった。以前は砂をかぶると何馬身か下がるところがあったけど、キャリアを積んで慣れたぶん、レース運びが良くなった」と成長ぶりに目を細めた。今後については「体調をよく見ながら、オーナーに決めてもらう」と明言を避けたが、フェブラリーSでのGI制覇に期待は膨らむばかりだ。 23年連続のJRA重賞Vを飾った48歳の横山典騎手は「今年もけがなく無事に乗れるように。僕も馬も平和に一年を過ごせるようにしたい。(グレンツェントは)若い馬なのでまだまだ良くなる。順調にいってほしいです」と締めくくった。 ダート路線で最強世代の一角を担うグレンツェント。次の大一番でも、目が離せない存在になりそうだ。 (川端亮平)★22日中京11R「東海ステークス」の着順&払戻金はこちら
1月23日(月) 05:02

 502

【AJCC】リアファル、坂路で自己ベスト50秒5
 アメリカジョッキークラブカップの追い切りが19日、東西トレセンで行われた。金鯱賞5着のリアファルは、坂路での併せ馬で自己ベストの4ハロン50秒5をマークし、サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』を獲得。長期休養明けをひと叩きした上積みが見込め、一昨年のGII神戸新聞杯に次ぐ重賞2勝目への態勢は整った。 まだコース脇に残る雪を溶かすような熱のこもった最終スパーリングだった。リアファルが、坂路の併せ馬で自己最速の4ハロン50秒5をマーク。手綱を取った生野助手が好気配を伝えた。 「自分からグイグイ走ろうとする感じだった。いい傾向ですね。前回は脚元とブランクのことがあったけど、今回はビッシリやって攻めの調教ができている。上積みは十分あると思います」 雪の影響が残る馬場状態などを考慮し、万全を期しての木曜追い。アルティマブラッド(1600万下)と併走して、序盤から軽快なピッチを刻んでいく。直線半ばで一度は前に出られたが、軽く仕掛けられると、ラスト1ハロン12秒7と盛り返して併入に持ち込んだ。水分を含んで時計を要する馬場状態を考慮すれば、ハイレベルな内容。音無調教師は「これなら何の心配もない」と満足げにうなずいた。 一昨年の有馬記念16着後に左前脚けんしょう炎が判明。11カ月半ぶりだった前走の金鯱賞は、0秒2差の5着と地力の高さを示した。中間はプール調整を併用しながら調教を強化。担当の濱田助手は「(馬体重が18キロ増だった)前走は緩かったけど、今回は体が締まっている。1回使って動きがよくなっている」と前回との違いを証言する。 音無調教師は「行く馬がいれば競らずに2、3番手でいい。最近の中山は馬場がきれいだから、有馬記念は度外視しても大丈夫だと思う」と、中山芝コースへの対応にも不安を感じていない。 17日の日経新春杯を僚馬のミッキーロケットが制覇。今週末の重賞も、音無厩舎が送り出すリアファルが主役を務めることになりそうだ。 (川端亮平)★AJCCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載
1月20日(金) 05:06

 2,281

【東海S】和田騎手、アスカで自身初2週連続重賞Vへ
 デビュー22年目を迎えた和田竜二騎手(39)=栗・フリー=が、新春競馬を快調なペースで飛ばしている。日曜日は、東海S(中京)でアスカノロマンに騎乗。自身初の2週(節)連続重賞制覇を目指すほか、有力馬がそろっており、固め勝ちもありそうだ。充実ぶりが目立つベテランから目が離せない。 新しい年を迎えて、22年目の和田騎手の手綱さばきがさえている。17日にはミッキーロケットで日経新春杯を勝ち、今週末の東海SではアスカノロマンでVを目指す。 「力がある馬に乗せてもらえるし、できるならしたいですよね」 自身にとって初めてとなる2週連続重賞制覇に意欲をみせる。 昨秋からコンビを組んで2戦。ともに2、3番手からのレースだが、初戦のみやこSが14着で、前走のチャンピオンズCは3着。 「まるで別の馬に乗っているみたいでした。前走は返し馬のときから全身を使っていて“どこまでも走っていく”という感じ。タフな展開で踏ん張ってくれました」と力があることを把握した。 GIフェブラリーSの前哨戦だけに、勢いをつけたい。「先行馬が少ないのはいいけど、後続の目標にされるでしょう。でも…。決して楽ではないけど、先のことを考えると答えを出さないと」と力強い。 昨年末は見聞を広めるため、米国のサンタアニタ競馬場に足を運んだ。 「馬には乗っていないけれど、雰囲気を味わってきました。今後も機会があれば(英国の)ニューマーケットなども行ってみたいんですよね」 今週は京都、中京で騎乗するが、アスカノロマンのほかダノンディスタンス(若駒S)、ビップライブリー(祇園特別)、サンデーウィザード(恋路ケ浜特別)など有力馬ぞろいで固め勝ちのチャンスは十分だ。 今年の6月で40歳を迎えるが「いろいろなことをしてみたい」と好奇心は旺盛。まさにジョッキーとして円熟の境地に近づきつつある。 (佐藤将美)★東海Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載
1月20日(金) 05:04

 790

【古馬次走報】マイネルアウラート、東京新聞杯へ
 ★昨年の秋華賞馬ヴィブロス(栗・友道、牝4)は、中山記念(2月26日、中山、GII、芝1800メートル)からドバイターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)を目指す。鞍上は福永騎手。 ★ニューイヤーSを勝ったマイネルアウラート(美・高橋裕、牡6)は、東京新聞杯(2月5日、東京、GIII、芝1600メートル)へ。2着グランシルク(美・戸田、牡5)は、放牧を挟んでダービー卿CT(4月1日、中山、GIII、芝1600メートル)から京王杯SC(5月13日、東京、GII、芝1400メートル)。3着ウインファビラス(美・畠山、牝4)は、在厩して京都牝馬S(2月18日、京都、GIII、芝1400メートル)に向かうか、放牧を挟んで中山牝馬S(3月12日、中山、GIII、芝1800メートル)か同日の東風S(中山、OP、芝1600メートル)を検討中。9着ウキヨノカゼ(美・菊沢、牝7)は中山牝馬Sあたりが視野。 ★日経新春杯3着モンドインテロ(美・手塚、牡5)は、一両日中に福島・ノーザンファーム天栄に入り、放牧へ。6着ヤマカツライデン(栗・池添兼、牡5)は、京都記念(2月12日、京都、GII、芝2200メートル)か、ダイヤモンドS(2月18日、東京、GIII、芝3400メートル)へ。 ★京都金杯5着マイネルハニー(美・栗田博、牡4)は、小倉大賞典(2月19日、小倉、GIII、芝1800メートル)。中山金杯9着ストロングタイタン(栗・池江、牡4)も北村友騎手とのコンビで同レースへ。 ★エリザベス女王杯4着パールコード(栗・中内田、牝4)は中山牝馬Sで復帰。
1月19日(木) 05:01

 1,042

【日経新春杯】特別登録馬
2017年1月15日(日)に京都競馬場で行われる日経新春杯(GII)の登録馬は以下の通り。アクションスター 牡7アドマイヤフライト 牡8ウインインスパイア 牡6カフジプリンス 牡4クリプトグラム 牡5シャケトラ 牡4ダコール 牡9テイエムナナヒカリ 牡4トルークマクト 牡7ピンポン 牡7マキシマムドパリ 牝5マドリードカフェ 牡6ミッキーロケット 牡4モンドインテロ 牡5ヤマカツライデン 牡5レーヴミストラル 牡5レッドエルディスト 牡4◆日経新春杯(GII)の重賞攻略はこちら。
1月8日() 17:30

 5,211

【日経新春杯】天才シュミノー、JRA重賞初Vへ
 今週の京都競馬のメイン・日経新春杯で、フランスのホープ、ヴァンサン・シュミノー騎手(23)が、モンドインテロでJRA重賞初Vを狙う。昨年12月から短期免許を取得して騎乗し、重賞は2着が2回。待望のタイトル奪取に向け、気合が入っている。 フランスの若武者が、JRA重賞初Vに意気込む。昨年12月から来日しているシュミノー騎手が、日経新春杯で有力馬モンドインテロに騎乗。先週の悔しさを晴らす。 「シンザン記念(アルアイン6着)は、不利がやっぱり悔しい、という思いがある。日本の競馬は、騎手も調教師もレベルが高いし、いい経験になっています」 2番人気に支持され好位を進んだが、直線で追い出したところで挟まれてしまった。不完全燃焼の一戦を糧に、今度こそトップゴールを決める。 12月に4勝を挙げ一時帰国。家族とゆっくり過ごし、英気を養った。その効果もあり、今年の1週目はオープン特別の万葉S(タマモベストプレイ)など2勝を挙げ、スタートダッシュに成功。勢いに乗ってきた。 2014年に障害最多勝利騎手に輝いた競馬界の“二刀流”だ。15年に21歳でフランスダービー(ニューベイ)を制し、今は平地に専念。凱旋門賞で最多の7勝を誇る名伯楽、A・ファーブル調教師からは「レースの勝ち方をよく理解している」と、絶大な信頼を得ている。 その期待に応えていくために、日本遠征を選んだ。「フランスで1つ先輩のブドー騎手が、日本で騎乗した後にリーディングを獲得した。自分も経験を積みたい」。14年に短期免許で来日したピエールシャルル・ブドー騎手はその後、飛躍的に成績を伸ばし、16年に欧州新記録の年間300勝をマーク。自分も続くと意欲満々だ。 モンドインテロを管理する手塚調教師も「長めの距離をうまく乗ってくれる」と腕を認める一人。ホープフルSで伏兵マイネルスフェーンを2着に導いた騎乗が高く評価され、今回も手綱を任された。初騎乗になるが、VTRなどでじっくりと研究し、答えを出すつもりだ。 「やっぱりフランス料理が食べたくなるね」と母国を恋しがるが「次も日本に来たい。フランスで、日本の経験を生かしたい」。頂点を目指す23歳は、今は日本競馬に全力投球だ。 (山口大輝)★日経新春杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載
1月13日(金) 05:07

 5,062

【日経新春杯】レース展望
 京都の日曜メインは、1月の京都名物となっている古馬のハンデ戦GIIレース、日経新春杯(15日、芝2400メートル)。重賞ウイナーは3頭しかいないが、伸びしろを感じさせる素質馬が多く、天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)などを見据えて熾烈(しれつ)な戦いとなりそうだ。 ミッキーロケット(栗東・音無秀孝厩舎、牡4歳)は重賞未勝利ながらも、前2走は神戸新聞杯2着、菊花賞5着。昨年、菊花賞と有馬記念を制したサトノダイヤモンドと接戦を演じている。この2走を物差しにすれば、55キロなら間違いなく好勝負になるはず。ここで重賞タイトルを手に入れて、さらなる飛躍が期待される。 モンドインテロ(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)は前2走がアルゼンチン共和国杯4着、ステイヤーズS3着と中〜長距離重賞で安定した戦績。京都も、今回と同じ芝2400メートルの高雄特別(1000万下)と松籟S(1600万下)を勝っており、コース適性は証明済みだ。ハンデもアルゼンチン共和国杯と同じ56.5キロなら勝ち負けになる。ヴァンサン・シュミノー騎手にとっては日本での重賞初Vがかかる一戦だ。 カフジプリンス(栗東・矢作芳人厩舎、牡4歳)は菊花賞8着のあと、中山に遠征してグレイトフルS(1600万下、芝2500メートル)でV。仕掛けてズブさを見せるのはいつものことだが、エンジンがかかってからのパンチ力は相当なものがある。うまく流れが向くかが鍵になるが、54キロのハンデは恵まれた印象。重賞を勝って、飛躍の足場固めを狙う。 クリプトグラム(栗東・藤原英昭厩舎、牡5歳)は前走の目黒記念でエリザベス女王杯優勝馬マリアライト(のちの宝塚記念V)を破って重賞初制覇。今回は7カ月ぶりの競馬になるが、下級条件時には8カ月ぶりで勝った実績もある。豊富な調教量をこなして、仕上がりに不安はない。ハンデ56キロは見込まれた印象もあるが、力は出せる仕上がりだ。今回はクリストフ・ルメール騎手と初めてコンビを組む。 レッドエルディスト(栗東・笹田和秀厩舎、牡4歳)は神戸新聞杯3着、菊花賞9着といずれもミッキーロケットに後れをとったが、ハンデは54キロ。ミッキーと1キロ差があれば、差を詰めることも可能だろう。 格上挑戦ながら注目を集めるのはシャケトラ(栗東・角居勝彦厩舎、牡4歳)だ。今回がまだ5戦目。重賞初挑戦で実績的には見劣るが、潜在能力が高く、4戦3勝と底を見せていない魅力がある。この相手関係で53キロのハンデは少し見込まれた感もあるが、マンハッタンカフェ×シングスピールという奥手の血が開花すれば一足飛びの大仕事をやってのけても不思議はない。 58キロのトップハンデとなった昨年の日経新春杯の覇者レーヴミストラル(栗東・高野友和厩舎、牡5歳)は、その後の成績が今ひとつ。今回は天皇賞・春10着以来の実戦で、乗り込み量は豊富だが、休み明けのぶん、割引も必要だろう。 同じく58キロのダコール(栗東・中竹和也厩舎、牡)は明け9歳馬。7勝中4勝を挙げている京都巧者で実績上位だが、年齢的にもピークを過ぎた感は否めない。 ほかでは、先行策に活路を見いだしたいヤマカツライデン(栗東・池添兼雄厩舎、牡5歳)=55キロ、14年2着、15年3着とこのレースに実績があるアドマイヤフライト(栗東・橋田満厩舎、牡8歳)=55キロ=なども注意が必要だ。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
1月9日(月) 18:15

 4,849

【日経新春杯】レーヴミストラル連覇へ万全
 レーヴミストラルがミルコを背に連覇を狙う。 昨春の天皇賞以来だが、坂路では活気のある身のこなしで1馬身半先着。「全体的に疲労感が出てじっくり休ませた。帰厩後の調教量は十分。1週前も長めからやったので息はできている」と、高野調教師は仕上がりに自信を持つ。 昨年は圧巻の一語。最後方からメンバー最速となる3F33秒1の豪脚を発揮して、2着シュヴァルグランを2馬身突き放した。 「当時はまだトモがパンとせず、自分のスタイルに持ち込むまで時間がかかったので、ああいうレースになったと思う。リフレッシュしたし、肉体的にもパンとしてきた。ジョッキーには固定観念を持たずに乗ってほしい」と、昨年以上の勝ちっぷりを示唆。成長ぶりを見せつけるときだ。(夕刊フジ)★日経新春杯の枠順はこちら 調教タイム&レース前談話も掲載
1月16日(月) 16:40

 4,658

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レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜日経新春杯2017〜

第64回 日経新春杯 G2

2017年1月17日(火)京都11R 芝2400m 14頭

天候:
馬場:稍重
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 4 5 95.4 ミッキーロケット 牡4 55.0 和田竜二 音無秀孝 栗東 478(+6) 2.9 1 2.25.7
2 3 3 96.2 シャケトラ 牡4 53.0 浜中俊 角居勝彦 栗東 516(-2) 4.2 2 2.25.7 ハナ
3 5 8 98.7 モンドインテロ 牡5 56.5 V.シュミ 手塚貴久 美浦 480(-6) 6.7 4 2.26.0
4 6 9 94.7 レッドエルディスト 牡4 54.0 四位洋文 笹田和秀 栗東 504(-2) 12.1 7 2.26.0 ハナ
5 5 7 93.7 カフジプリンス 牡4 54.0 福永祐一 矢作芳人 栗東 518(0) 6.5 3 2.26.2 1 1/4
6 2 2 95.6 ヤマカツライデン 牡5 55.0 池添謙一 池添兼雄 栗東 546(+14) 7.6 5 2.26.4 1 1/4
7 1 1 92.6 トルークマクト 牡7 53.0 武豊 尾関知人 美浦 470(+6) 44.6 8 2.27.0 3 1/2
8 3 4 94.6 マドリードカフェ 牡6 54.0 川島信二 荒川義之 栗東 550(-2) 145.5 13 2.27.2 1 1/2
9 4 6 97.1 アクションスター 牡7 53.0 松若風馬 音無秀孝 栗東 486(+14) 61.3 9 2.27.3 クビ
10 8 14 97.3 レーヴミストラル 牡5 58.0 M.デムー 高野友和 栗東 506(+16) 11.6 6 2.27.3 アタマ
11 8 13 91.2 ウインインスパイア 牡6 53.0 三津谷隼 高橋祥泰 美浦 456(+4) 339.0 14 2.27.3 クビ
12 6 10 86.4 テイエムナナヒカリ 牡4 49.0 田中健 山内研二 栗東 506(+6) 112.9 11 2.27.6
13 7 12 98.4 ダコール 牡9 58.0 小牧太 中竹和也 栗東 488(+2) 92.2 10 2.28.9
14 7 11 94.7 アドマイヤフライト 牡8 55.0 S.フォー 橋田満 栗東 542(+6) 117.0 12 2.31.7 大差
ラップタイム 12.8-11.5-11.3-12.2-12.4-12.3-12.3-12.5-12.0-12.5-11.8-12.1
前半 12.8-24.3-35.6-47.8-60.2
後半 60.9-48.4-36.4-23.9-12.1

■払戻金

単勝 5 290円 0番人気
複勝 5 120円 0番人気
3 150円 0番人気
8 170円 0番人気
枠連 3-4 610円 0番人気
馬連 3-5 620円 0番人気
ワイド 3-5 260円 0番人気
5-8 330円 0番人気
3-8 580円 0番人気
馬単 5-3 1,230円 0番人気
3連複 3-5-8 1,330円 0番人気
3連単 5-3-8 5,040円 0番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜日経新春杯2017〜

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過去10年の結果 〜日経新春杯2017〜

2016年 日経新春杯 2016年1月17日() 京都11R 芝2400m 良 12頭

日経新春杯2016

1着 1 レーヴミストラル 4.7倍(2人気) 川田将雅 2:25.9 100.1
2着 7 シュヴァルグラン 2.0倍(1人気) C.ルメール 98.6
3着 10 サトノノブレス 9.5倍(4人気) 武豊 ハナ 98.6
単勝 1 470円(2人気) 3連複 1−7−10 1,400円(2人気)
馬連 1−7 510円(1人気) 3連単 1→7→10 6,550円(15人気)

2015年 日経新春杯 2015年1月18日() 京都11R 芝2400m 良 18頭

日経新春杯2015

1着 4 アドマイヤデウス 12.1倍(6人気) 岩田康誠 2:24.8 103.5
2着 5 フーラブライド 17.4倍(10人気) 酒井学 3/4 103.0
3着 6 アドマイヤフライト 14.5倍(7人気) 藤岡佑介 3/4 102.5
単勝 4 1,210円(6人気) 3連複 4−5−6 35,650円(125人気)
馬連 4−5 10,150円(41人気) 3連単 4→5→6 200,130円(708人気)

2014年 日経新春杯 2014年1月19日() 京都11R 芝2400m 良 16頭

日経新春杯2014

1着 1 サトノノブレス 3.2倍(2人気) C.ルメール 2:24.4 106.4
2着 8 アドマイヤフライト 3.1倍(1人気) 福永祐一 クビ 106.4
3着 4 フーラブライド 9.1倍(4人気) 酒井学 1 1/4 105.4
単勝 1 320円(2人気) 3連複 1−4−8 1,380円(2人気)
馬連 1−8 520円(1人気) 3連単 1→8→4 4,700円(2人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/01/13
日経新春杯
京都 16 カポーティスター 22.8倍 10 高倉稜 2:25.0 103.2
2012/01/15
日経新春杯
京都 12 トゥザグローリー 1.6倍 1 福永祐一 2:23.7 102.4
2011/01/16
日経新春杯
京都 13 ルーラーシップ 3.2倍 2 U.リスポリ 2:24.6 105.3
2010/01/17
日経新春杯
京都 12 メイショウベルーガ 3.9倍 2 池添謙一 2:24.4 103.7
2009/01/18
日経新春杯
京都 16 テイエムプリキュア 34.4倍 11 荻野琢真 2:26.6 102.5
2008/01/20
日経新春杯
京都 16 アドマイヤモナーク 7.0倍 3 安藤勝己 2:27.4 100.6
2007/01/14
日経新春杯
京都 12 トウカイワイルド 8.2倍 5 安藤勝己 2:27.4 99.5
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歴史・レース概要 〜日経新春杯2017〜

日経新春杯は1954年に京都競馬場の芝外回り2400mの重賞として日本経済新春杯の競走名で創設された。1979年に日経新春杯に改称、1984年にはGIIに格付けされ、1987年からは芝外回り2200mに距離短縮されたが、1995年からは創設当初の現行距離に変更されている。

年明け後に関西圏で最初に迎える芝のGII競走で春季の中・長距離路線を見据えた馬が一つの起点とする競走となっている。

GII格付け以降の日経新春杯優勝馬には、ステイゴールドシルクフェイマスサクラセンチュリーアドマイヤフジテイエムプリキュアルーラーシップトゥザグローリーカポーティスターといった馬が当レースで優勝している。

☆日経新春杯の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年8月27日(
キーンランドカップ G3
新潟2歳ステークス G3

競馬番組表

2017年8月26日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2017年8月27日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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