日経新春杯2017

2017年1月17日(火)

日経新春杯 G2

京都競馬場/芝/2400m

最新出走予定馬情報 〜日経新春杯2017〜

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 第64回日経新春杯(17日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外2400メートル、1着本賞金5700万円=出走14頭)出馬投票のやり直しで2日順延された一戦は、和田竜二騎乗で1番人気のミッキーロケットが、叩き合いの末にシャケトラをハナ差退けて重賞初V。明け4歳の初戦を飾った。タイム2分25秒7(稍重)。今後はGIに昇格した大阪杯を目標に調整される。同じ4歳馬の2番人気シャケトラが2着で、2馬身差の3着に4番人気の関東馬モンドインテロが入った。

 一度は並びかけられたが、ゴール前でもうひと伸び。降雪に見舞われた日曜日と対照的に快晴の京都競馬場で、ミッキーロケットがうれしい重賞初制覇を飾った。

 「ちょっとヒヤッとしたけどね。上手に競馬をしてくれました。ゲートも安定してきた。この流れで踏ん張れたのは大きいですね」

 先行策から最後まで粘り腰を見せたパートナーを和田騎手がたたえる。好発を決めると、すかさず好位へ。前半1000メートル60秒2の決して緩くない流れのなか、3コーナー過ぎの下り坂を利用して、先行勢をつかまえにいった。ラスト1ハロンからは、迫るシャケトラとマッチレースを繰り広げ、ハナ差で封じ込めてV。鞍上のアクションに応えた。

 昨秋の神戸新聞杯は、のちに菊花賞有馬記念を制したサトノダイヤモンドとクビ差の2着。今回の優勝で、最強4歳世代からまた新たなスター候補が誕生した。和田騎手も「もっと良くなりますよ。(4歳は)強い馬がいるし、もっと力をつけて負かせるようにしたい」と力を込める。

 音無調教師は「重賞2着(による賞金加算)でオープン馬になったけど、これで一人前」とほっとした表情。今後は大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)を目標に、金鯱賞(3月11日、中京、GII、芝2000メートル)か京都記念(2月12日、京都、GII、芝2200メートル)を使われる予定。春の大一番に向けて、楽しみな大器が軌道に乗った。 (山口大輝)

★17日京都「日経新春杯」の着順&払戻金はこちら

ミッキーロケット 父キングカメハメハ、母マネーキャントバイミーラヴ、母の父ピヴォタル。鹿毛の牡4歳。栗東・音無秀孝厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は野田みづき氏。戦績12戦4勝。獲得賞金1億4203万4000円。重賞初勝利。日経新春杯は、音無秀孝調教師、和田竜二騎手ともに初勝利。馬名は、「冠名+ロケット」。

【日経新春杯】レースを終えて…関係者談話1月18日(水) 05:02

 ◆シュミノー騎手(モンドインテロ3着) 「折り合って完璧なレースはできたが、切れ味を出すには馬場が軟らかかった」

 ◆四位騎手(レッドエルディスト4着) 「結果論だけど、もう1列前がよかったかも。でも、今年は力をつけると思います」

 ◆福永騎手(カフジプリンス5着) 「以前よりも前進気勢がない。馬具を工夫してもいいかも」

 ◆池添騎手(ヤマカツライデン6着) 「ペースを緩めず運んだけど、1頭ついてくる馬がいたし、プラス体重で少し太かった」

 ◆武豊騎手(トルークマクト7着) 「坂の下りで手応えがなくなってしまった」

 ◆川島騎手(マドリードカフェ8着) 「リズム良く運んで、頑張ってくれた」

 ◆M・デムーロ騎手(レーヴミストラル10着) 「久々だったし、太かったね。落鉄もしていた。次はいいと思う」

 ◆三津谷騎手(ウインインスパイア11着) 「3、4角の感じは良かったですけどね。最後は(脚が)一緒になった」

 ◆小牧騎手(ダコール13着) 「叩いた次に期待したいですね」

 ◆フォーリー騎手(アドマイヤフライト14着) 「前々でという指示。最後はきつくなった」

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【日経新春杯】シャケトラ収穫、格上挑戦で2着1月18日(水) 05:02

 第64回日経新春杯(17日、京都11R、GII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外2400メートル、1着本賞金5700万円=出走14頭)格上挑戦のシャケトラは2番人気でハナ差2着。それでも、浜中騎手は前向きに振り返った。

 「勝った馬はサトノダイヤモンドといいレースをしていましたからね。まだ5戦目ですし、それに対抗して走れたのは評価できます」

 ミッキーロケットの直後を追走。直線で一旦先頭に立ちかけたが、最後はハンデが2キロ重い勝ち馬に内から盛り返された。とはいえ、格上の重賞初挑戦で勝ちに等しい競馬は高く評価できる。角居調教師も「見通しは明るくなりました」と、今後の飛躍に期待を寄せた。

★17日京都「日経新春杯」の着順&払戻金はこちら

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【日経新春杯】ミッキーロケットが接戦制し重賞初V! 1月17日(火) 15:54

 1月17日の京都11Rで行われた第64回日経新春杯(4歳以上オープン、GII、芝・外2400メートル、ハンデ、14頭立て、1着賞金=5700万円)は、和田竜二騎手騎乗のミッキーロケット(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)が人気に応え、重賞初制覇を果たした。タイムは2分25秒7(稍重)。

 伝統のハンデ戦はヤマカツライデンが逃げ、アドマイヤフライトマドリードカフェが続く展開。トルークマクトとともにその直後につけていたミッキーロケットシャケトラ(2番人気)が直線で抜け出すと、激しい叩き合いとなり、ミッキーロケットがハナ差で勝った。中団から伸びたモンドインテロ(4番人気)がさらに2馬身離れた3着。

 ◆和田竜二騎手「今までのことを思えば、上手に競馬してくれた。ゲートも安定してきたし、この流れで踏ん張れたのは大きい」

 ミッキーロケットは、父キングカメハメハ、母マネーキャントバイミーラブ、母の父ピヴォタルという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は野田みづき氏。通算成績は12戦4勝。日経新春杯音無秀孝調教師、和田竜二騎手ともに初勝利。

★17日京都「日経新春杯」の着順&払戻金はこちら

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【日経新春杯】特別登録馬1月16日(月) 17:30

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【日経新春杯】レーヴミストラル連覇へ万全 1月16日(月) 16:40

 レーヴミストラルがミルコを背に連覇を狙う。

 昨春の天皇賞以来だが、坂路では活気のある身のこなしで1馬身半先着。「全体的に疲労感が出てじっくり休ませた。帰厩後の調教量は十分。1週前も長めからやったので息はできている」と、高野調教師は仕上がりに自信を持つ。

 昨年は圧巻の一語。最後方からメンバー最速となる3F33秒1の豪脚を発揮して、2着シュヴァルグランを2馬身突き放した。

 「当時はまだトモがパンとせず、自分のスタイルに持ち込むまで時間がかかったので、ああいうレースになったと思う。リフレッシュしたし、肉体的にもパンとしてきた。ジョッキーには固定観念を持たずに乗ってほしい」と、昨年以上の勝ちっぷりを示唆。成長ぶりを見せつけるときだ。(夕刊フジ)

日経新春杯の枠順はこちら 調教タイム&レース前談話も掲載

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凄馬プロジェクトチーム

みなさんこんにちは!

まさかの火曜登板となりましたが(苦笑)、本日は1/15(日)に中止となった京都競馬の代替開催があるということで、京都11R「日経新春杯 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、シャケトラから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアクションスターモンドインテロまで3頭。
第2グループ(黄)は、ダコールから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヤマカツライデンミッキーロケットレーヴミストラルまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、アドマイヤフライトから同差(約1馬身差)内のレッドエルディストまでの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位3頭が拮抗し、その下に少し開きが見られる配置となりました。その下は、約3.0ポイント差内に10位くらいまでの各馬が連なるメンバー構成となっています。

何と言っても2日スライドした影響が気になる、代替開催によって行われる今年の日経新春杯。可能な限り直前まで馬の状態(パドック、馬体重など)を見極めてから臨みたい一戦といえるでしょう。当コラムではそれもなかなか難しいところですので、あくまで“通常営業”スタイルでいきますが、いつも以上に不確定要素が多すぎる故、自ずと少点数勝負になってくるレースかな、というのが個人的な印象です。
そんな今回の私の◎は、初志貫徹でレーヴミストラルとしました。昨年は最後方からの直線一気での完勝。当時のようなスローペースや、上りの速い競馬は今回見込めないかもしれません(これも当日の馬場を見てみないと分かりませんが......)、京都2400mなら休み明け&58キロでも十分勝機があるとみています。リピーターレースでもあることから、今回の本命◎はこの馬に託したいと思います。
○はミッキーロケット。1週前、最終追い切りと気配の良さが伝わってくる好状態で好勝負を期待しています。4歳勢の中では、ハンデは最も見込まれたこの馬を最上位評価とします。
▲はシャケトラ。京都コースへの適性未知で3番手評価としましたが、それさえ除けば凄馬出馬表トップ評価が示すポテンシャル通りのレースも期待できるのではないでしょうか。
☆に冬場の京都なら鞍上次第で見せ場以上があっても驚けないアクションスター、△にレッドエルディストカフジプリンスと印を回し、今回の私の馬券は◎からの馬連勝負としたいと思います。


【馬連流し】
◎=○▲☆+7,9
14=3,5,6,7,9(5点)

01月16日(月) 10:47 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞】日経新春杯2017・GIIの枠順が確定!ネ
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【ウマニティ】

ウマニティオリジナルのスピード指数=U指数が掲載されたネット競馬新聞【U指数競馬新聞】を下記からダウンロードできます。
※4/11より無料会員登録が必要になりました。無料会員登録はこちらからどうぞ。
■日経新春杯・GIIのU指数競馬新聞はこちら(PDFファイル)
U指数競馬新聞

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01月12日(木) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年01月12日号】
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伊吹雅也

週末使える強力データを、伊吹雅也プロ監修の「大全奥義! 全買いデータ」プロジェクトからご紹介するコーナー。取り上げるデータは馬券内率は勿論、その回収率も垂涎のデータとなっているため、ウマニティVIPクラブ会員限定公開とさせて頂いております。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<コース別「大全奥義! 全買いデータ」>

近年の京都芝2400m外は父に○○○○○○○○○○○○○○○を持つ馬がやたらと強い!

【対象コース】
京都芝2400m外

【集計期間】
2014年01月05日〜2016年12月25日

【条件】

続きは、VIPクラブ会員登録でご覧頂けます。
※限定公開期間終了後は、一般会員の方もご覧頂けます。
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01月11日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年01月11日号】
閲覧 3,175ビュー

伊吹雅也

週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年01月14日(土) 中京11R 愛知杯
【馬齢別成績(2016年)】
●5歳以下 [1-1-1-5](複勝率37.5%)
●6歳以上 [0-0-0-10](複勝率0.0%)
→昨年は5歳以下の馬が上位を独占。12月に施行されていた2012〜2014年の愛知杯も、馬齢が5歳以上だった馬は[0-1-1-20](複勝率9.1%)と勝ち切れていませんでした。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
中京芝2000m×ダイワメジャー×5〜8枠
→複勝率44.4%、複勝回収率172%


▼2017年01月14日(土) 中山11R ジャニュアリーステークス
【“前年か同年、かつ中央場所、かつ1600万下から上のクラスのレース”における優勝経験の有無別成績(2011年以降)】
●あり [6-5-5-31](複勝率34.0%)
●なし [0-1-1-41](複勝率4.7%)
→前年に中央場所のレースを勝ち切った経験がある馬は堅実。また、前走の4コーナー通過順が3番手以内だった馬は2011年以降[0-1-1-20](複勝率9.1%)と苦戦しています。

<<さらにプラス1!>>

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01月09日(月) 10:11 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞(特別登録版)】日経新春杯2017・GIIの
閲覧 1,160ビュー

【ウマニティ】

ウマニティが誇るスピード指数=「U指数」の上位馬を最大18頭掲載!ネット競馬新聞【U指数競馬新聞(特別登録版)】を下記からダウンロードできます。

■今週の注目重賞レース/第64回 日経新春杯 GIIの新聞はこちら(PDFファイル)

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ゴールドアクター

有馬記念は位置取り有利の競馬ではあったが、
スロー過ぎて押し上げてきた後続のプレッシャーはあったし、
最後は自分から動く形にもなったので、それを考えれば十分な内容。

相変わらず緩い競馬しか経験がなく、
引っ張られた場合にどうなのか?という疑問から
なかなか重い印を打てなかった馬だが、
結局はなんだかんだでスローになるし、
もう余計なことは考えず本命で行こうとは思う。


レインボーライン

ジャパンカップは後方組が不利な流れで
その中での6着なら健闘したといえる内容。

ただ、行き脚の遅さから
位置取り不利の競馬を強いられる可能性は高く、
差し脚も抜けて優れたものではないため、
何かしらの展開利を得られないと勝ち負けまではどうか。


シャケトラ

日経新春杯は勝ち馬を前に見ながら
勝負所で果敢に攻めたが返り討ちにあってしまう競馬。
力は出し切っているし、能力的にはこの辺りが限界にも映る。

ここで更なる前進が見られれば今後にも期待が持てるが、
現状では過剰人気感が否めず、個人的には様子を見たい。


ディーマジェスティ

ジャパンカップはレインボーライン以上に位置が悪く、
脚の使いどころも最悪だったので、着順は度外視。

ただ、基本的には後ろからの競馬になるだろうし、
そこから自力で差してくるには力不足にも見えるので、
レインボーライン同様、展開利は欲しい。


アドマイヤデウス

有馬記念は向正面で馬群に押し込められて
位置取りが下がり、勝負所で余計な加速を強いられる苦しい競馬。
スムーズに運べていれば着順はもう少し上げられたが、
それでも6着争いが限界だったと思うし、
相手のレベルが上がってくると掲示板以上は厳しくなりそう。

今回はゴールドアクター以外との力差がハッキリせず、
4歳勢を相手にどこまで戦えるかが焦点になるが、
レース適性で優位に立てる可能性があり、2〜3着候補としては捨て切れない印象。


ツクバアズマオー

中山記念はスピード色の強い競馬になり、全く適性外の流れ。

タイプ的には長くしぶとい脚を使う馬で、
向正面から一定のスピードを持続しやすい中山コース向きといえるが、
中山2500の場合は向正面からのペースアップが期待しにくく、
後半の加速勝負にもなりやすいので、
この馬の好走条件からは少しズレてしまいそう。


ミライヘノツバサ

AJCCは速い流れの持久力勝負を
2番手から粘り込む予想外に強い競馬。

前走の内容は正直ここには繋がらないが、
過去走を見ると道中を緩めてからの加速勝負でも
しっかりと勝ち切っているし、競馬の幅は割とあるのかなとも思う。
ただ、3角から加速が付けやすい中山外回りに良績が集まっているため、
中山2500での加速勝負となると、やや劣ってしまう不安はある。


ジュンヴァルカン

松籟Sは淡々とした流れからの
坂下スパート勝負を2番手追走で、レースぶりとしては楽。

走法的には長い直線でじっくり加速を付けたいタイプの馬。
能力は今回のメンバーでも見劣りしないと思うが、
この条件で走ってくるイメージがあまり湧かない。


ナスノセイカン

金鯱賞は中団最内の好位をキープできたが、
4角で前がやや壁になり加速で遅れをとる形。

前走はスムーズに運べれば2着もあったと思うが、
直線までの立ち回りは完璧で、相手のレベルも疑問。
中山2500の条件はそこまで悪いと思わないし、
調教の走りも見栄えはするが、能力面で物足りなくは映る。

グリーンセンスセラさん 3月19日() 02:16
穴馬のビッグチャンス到来!? 
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今週も武豊の穴馬にビッグチャンス到来!重賞穴馬データ公開中〜阪神大賞典・スプリングステークス・ファルコンステークス・フラワーカップ〜─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年3月18日 15時30分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2884.html


先週は金鯱賞でスズカデヴィアスが13番人気3着、中山牝馬ステークスでトーセンビクトリーが5番人気1着、クインズミラーグロが7番人気3着と推奨した4頭の内3頭が馬券圏内に好走。そして、中山牝馬ステークスはなかなかの好配当となり美味しいレースだった。今週も過去の傾向をしっかりチェックし、激走馬を見極めたい。

■阪神大賞典

 現在4年連続で1番人気が勝利しており、人気通りで決着する傾向にあるこのレース。天皇賞(春)の前哨戦であることと、古馬最強クラスの馬が復帰戦に選ぶ傾向にあるのが、その理由としてあげられるだろう。
 過去の優勝馬もディープインパクト、ゴールドシップ、ナリタブライアン、スペシャルウィーク、テイエムオペラオーなど時代を代表する馬がズラリと並ぶ。今年はサトノダイヤモンド、シュヴァルグランといった実績馬が出走するものの、3着争いは混戦模様。今回は過去10年、5番人気以下で3着以内に飛び込んだ8頭の傾向から、その可能性を持つ激走馬をしっかり探したい。

・騎手は関西所属が優勢で関東所属騎手は除外
・調教師は関西所属のみ
・激走年齢は4〜8歳
・馬体重は452-552kgと軽量馬は軽視
・前走人気は1〜9番人気の馬に注目
・前走着順は5〜16着で4着以内の馬は除外
・前走のレースは重賞のみ
・前走の距離は2000m以上
・重賞で勝利実績が必要

 以上の項目から浮上する今年の穴馬候補は以下の2頭だ。

次のページ 阪神大賞典の狙い目!?


レーヴミストラル
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昨年の日経新春杯を勝利するなど重賞制覇経験がある同馬。不振が続くがここは激走条件が揃って注目の一頭。

ワンアンドオンリー
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不振が続いていた日本ダービー馬だが前走好走で復調気配も。各条件に合致しており2強以外なら十分に負かせるメンバー構成。

 この2頭にサトノダイヤモンド、シュヴァルグランを加えた馬券がオススメだ。

■スプリングステークス

 弥生賞同様に上位3着までに皐月賞の優先出走権が与えられるトライアルレース。過去にオルフェーヴル、メイショウサムソン、ロゴタイプといった馬が、ここを勝利して本番の皐月賞も優勝しているようにかなり関連性が高く重要なレースだ。過去10年、6番人気以下で3着以内に激走した8頭の傾向は以下の通り。

・騎手は関東所属が優勢
・馬体重は470-508kgと軽〜中量馬は軽視
・前走人気は1〜5番人気の馬
・前走着順は1〜7着まで
・前走のレースは500万クラス出走組が要注意。次いでオープン特別とG3戦出走馬
・前走の距離は1600〜1800m出走馬
・前3走以内に2着以内の好走実績がある馬のみ

 以上の項目から浮上する今年の穴馬候補は以下の2頭だ。

次のページ スプリングの狙い目!?

アウトライアーズ
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見事に各条件に合致する穴馬。重賞初挑戦だが期待は大!

ウインブライト
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こちらも各条件に合致する穴馬。前走快勝の中山1800m戦ならこの相手でも上位争いは可能。

 この2頭にサトノアレス、モンドキャンノ、エトルディーニュ、トリコロールブルーを加えた馬券がオススメだ。

■ファルコンステークス

 NHKマイルCを目指す馬とクラシックを断念した馬、そしてデビューから短距離路線を走る馬など様々な馬が出走し、その結果過去10年で1番人気はわずか2勝と難解なレースとなっている。特筆すべきは9〜14番人気の超人気薄馬が多く激走していることでその数8頭。今年はどんな激走馬が出走するのか、過去の傾向からその候補馬を洗い出したい。

・騎手は関西所属が優勢
・調教師は関西所属が優勢
・性別は牡馬が優勢
・馬体重は396-498kgに注目、500kg以上の馬は軽視
・前走人気は3〜10番人気に注目
・前走着順は1〜12着
・前走のレースは500万クラス、オープン特別とG3戦出走馬に注目
・前走の距離は1400〜1600m出走馬がほとんど
・前3走以内に勝利、最低でも3着以内の好走実績が必要

 以上の項目から浮上する今年の穴馬候補は以下の2頭だ。

次のページ ファルコンSの狙い目!?

ジョーストリクトリ
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減点はあるものの各条件に合致する穴馬。先週も重賞を勝利するなど勢いに乗る武豊騎手の騎乗も注目。父ジョーカプチーノは2009年のこのレースの優勝馬でもある。

マイネルバールマン
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こちらも減点はあるものの最小限で注目の穴馬。こちらも父ジョーカプチーノで面白い存在。

 この2頭にコウソクストレート、ボンセルヴィーソ、ナイトバナレットなどを加えた馬券がオススメだ。

■フラワーカップ

 桜花賞トライアルではないものの、桜花賞出走に必要な賞金の加算(2着以内)へ最後のチャレンジとなるこのレース。桜花賞の前哨戦の中では特に波乱傾向のある重賞で、現在6年連続で人気薄馬が馬券圏内に激走している。今年はどんな穴馬がいるのか、過去の傾向からしっかりチェックしたい。

・騎手は関東所属が優勢
・調教師は関東所属が優勢
・馬体重は396-498kgに注目、500kg以上の馬は軽視
・前走人気は1〜6番人気に注目
・前走のレースは3歳未勝利、500万クラス、G3戦出走馬に注目
・前走の距離は1600m戦出走馬が中心
・前3走以内に勝利、最低でも2着以内の好走実績がある馬
・重賞で3着以内の好走実績が無い馬に注目

 以上の項目から浮上する今年の穴馬候補は以下の2頭だ。


次のページ

ハナレイムーン
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各条件に合致する穴馬候補。人気になるかもしれないがぜひ抑えておいて欲しい。

サクレエクスプレス
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各条件に合致する注目の穴馬。かなり人気薄となるがぜひ注目して欲しい一頭だ。

 この2頭にファンディーナ、デアレガーロ、ディーパワンサを加えた馬券がオススメだ。

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グリーンセンスセラさん 3月15日(水) 18:51
ワンアンドオンリー 
閲覧 16ビュー

武豊が不遇ワンアンドオンリーを再生!? 阪神大賞典(G2)参戦に、陣営も不敵な「自信」─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年3月15日 15時0分 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2851.html


 2014年の日本ダービー馬で、近年はなかなか上位に浮上できないでいるワンアンドオンリー(牡6/栗東・橋口慎介厩舎)が、武豊騎手を鞍上に迎え阪神大賞典(G2)に挑戦することになった。
 ワンアンドオンリーは安定した末脚を発揮し、2014年のクラシックに出走。ホースマン最大の栄誉であるダービー制覇を成し遂げている。だが、その年の秋の菊花賞で一番人気に押されるも9着と惨敗してからは成績が低迷。15年のドバイシーマC(G1)で3着、16年には5着に入ったものの、国内では菊花賞後は13戦に出走して掲示板(5着以内)に入ったのは1度だけという状況だ。一度はダービーを制したという実績があるためか、ネット上では近年の惨状を嘆く声も聞こえている。
 そんなワンアンドオンリーは今年も"得意"のドバイ挑戦を明言し、ゴールドカップ(メイダン芝3200m)、シーマクラシック(同、芝2410m)へ登録。だが、レースへの招待状が陣営に届くことはなかった。そのため、海外挑戦から一転しての国内専念というローテーションに変更している。
 橋口調教師はスポーツ報知の取材に対し、「阪神大賞典から天皇賞・春(4月30日、京都)を目指すことに決まりました」と話し、さらに「ドバイを目指していたくらいで仕上がりはいいですし、スタミナタイプだと思うので、距離延長で競馬はしやすくなるはず」と前向きなコメントを出している。
 同馬が出走する今年の阪神大賞典は、昨年の最優秀3歳牡馬のサトノダイヤモンドと2連覇を目指すシュヴァルグランの一騎打ちといわれている。さらに、万葉S(OP)を勝ったタマモベストプレイ、昨年の日経新春杯でシュヴァルグランを破ったレーヴミストラルなども顔を揃えている。ここにワンアンドオンリーが割って入るのは至難の業だと思えるのだが......。

次のページ 好調の天才騎手がダービー馬を復活させる?

「ワンアンドオンリーは長らく低迷していましたが、今年1月のアメリカジョッキーC(G2)で全盛期を彷彿とさせる末脚を見せ、5着に入り久々に掲示板に載りました。今年に入ってから以前よりも調子を取り戻してきているようにも思えます。また鞍上はあの武豊騎手です。スランプに陥っていた16年のワンアンドオンリーをドバイシーマCで5着にした実績もありますし、先週はトーセンビクトリーで中山牝馬S(G3)を制するなど、調子は上向き。このコンビならば、サトノダイヤモンドとシュヴァルグランの2強に肉薄する可能性もないとは断言できないかも」(競馬誌ライター)
 武豊騎手は15日にワンアンドオンリーに騎乗し、栗東CWコースで馬なりのままカレンラストショーと併入。調教後は「サンケイスポーツ」の取材に対し、「ダービー馬ですよ。近走で結果は出ていないけど底力に期待です」と自信を覗かせている。
 ダービー馬・ワンアンドオンリーは天才騎手とのコンビで復活を果たすことはできるのか。今週の好走を期待したい。

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グリーンセンスセラさん 3月13日(月) 16:37
【阪神大賞典(G2)展望】 
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【阪神大賞典(G2)展望】現役王者サトノダイヤモンドVS昨年覇者シュヴァルグラン!「ナリブーVSトップガン」のような伝説的レースの期待!─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年03月12日 21時30分00秒 http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2822.html

 かつてはJRAで「最も堅い重賞」といわれた阪神大賞典(G2)。特に90年代はメジロマックイーンやナリタブライアンといったチャンピンオンホースが連覇を成し遂げるなど、とにかく1番人気が強いレースだった。
 だが、2002年にドバイシーマクラシックがG1へ昇格した頃から、絶対的な本命馬の出走が減少し、2007年からは6年連続で1番人気が敗れるなど波乱含みのレースに。しかし、ここ4年は一転してゴールドシップが3連覇するなど、1番人気が強いレースに戻っている。
 19日に阪神競馬場で開催される今年の阪神大賞典は、そんなかつての「堅い重賞」という側面が完全に戻ったような、圧倒的な「2強」対決となる。
 大本命は昨年の有馬記念(G1)を制し、「現役最強」の座に登りつめたサトノダイヤモンド(牡4歳、栗東・池江泰寿厩舎)だ。
 空前のハイレベルといわれた昨年の牡馬クラシックすべてで馬券圏内を確保し、最後の菊花賞(G1)を制覇。世代最強馬として臨んだ有馬記念では、堂々の1番人気に応え競馬界の頂点に立った。
 すでに「ディープインパクトの史上最高傑作」との呼び声も高い同馬。今年は秋の凱旋門賞(G1)制覇を大目標として、始動戦にここを選んだ。無論、当面の目標は春の天皇賞となるが、先月21日に帰厩し、抜かりなく調整が重ねられているようだ。

次のページ シュヴァルグランが有馬記念のリベンジを果たすか

栗東のCウッドコースで行なわれた1週前追い切りでは、2頭の併せ馬を後ろから追走するかたちで最後は4馬身先着。6ハロンで81.5秒と楽なペースだったが、最後の1ハロンは11.3秒とさすがの動き。見守った池江調教師も「いい反応」と合格点を与えている。
 この春は、今回の阪神大賞典と天皇賞・春(G1)の2戦が予定されているだけに、ここも結果に拘る走りが期待できそうだ。
 万全を期して出走できそうな現役王者が、1995年のナリタブライアンのように単勝1.0倍の元返しになりそうもないのは、昨年の覇者シュヴァルグラン(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎)が挑戦状を叩きつけたからだ。
 前走の有馬記念では0.5秒差の6着と、初対決となったサトノダイヤモンドに完敗しているだけに立場は苦しい。しかし、この馬のベストレースはタンタアレグリアを2馬身半ちぎった昨年のこのレースに他ならないだろう。
 3連勝でオープンクラスへの昇格を果たしたものの、1番人気に推された日経新春杯(G2)でまさかの取りこぼし。大目標の天皇賞・春出走に向けて負けられない一戦となった阪神大賞典では、4コーナーから豪快なまくりを見せると最後は流しての完勝劇。近代競馬を代表するスタミナ種牡馬ハーツクライの産駒として、高いステイヤーとしての資質をまざまざと見せつけた。
 昨年は天皇賞・春とジャパンC(G1)で3着するも、あと一歩でG1制覇に届かなかったシュヴァルグラン。今年こそ悲願のビッグタイトルを手にするためには、例え相手が現役最強馬であろうとも、得意の距離で後れを取るわけにはいかない。
次のページ 武豊騎乗で復活をかけるあの馬も

ニュースサイトで読む: http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2822_2.html
Copyright © Business Journal All Rights Reserved.栗東のCウッドコースで行なわれた1週前追い切りでは、2頭の併せ馬を後ろから追走するかたちで最後は4馬身先着。6ハロンで81.5秒と楽なペースだったが、最後の1ハロンは11.3秒とさすがの動き。見守った池江調教師も「いい反応」と合格点を与えている。
 この春は、今回の阪神大賞典と天皇賞・春(G1)の2戦が予定されているだけに、ここも結果に拘る走りが期待できそうだ。
 万全を期して出走できそうな現役王者が、1995年のナリタブライアンのように単勝1.0倍の元返しになりそうもないのは、昨年の覇者シュヴァルグラン(牡5歳、栗東・友道康夫厩舎)が挑戦状を叩きつけたからだ。
 前走の有馬記念では0.5秒差の6着と、初対決となったサトノダイヤモンドに完敗しているだけに立場は苦しい。しかし、この馬のベストレースはタンタアレグリアを2馬身半ちぎった昨年のこのレースに他ならないだろう。
 3連勝でオープンクラスへの昇格を果たしたものの、1番人気に推された日経新春杯(G2)でまさかの取りこぼし。大目標の天皇賞・春出走に向けて負けられない一戦となった阪神大賞典では、4コーナーから豪快なまくりを見せると最後は流しての完勝劇。近代競馬を代表するスタミナ種牡馬ハーツクライの産駒として、高いステイヤーとしての資質をまざまざと見せつけた。
 昨年は天皇賞・春とジャパンC(G1)で3着するも、あと一歩でG1制覇に届かなかったシュヴァルグラン。今年こそ悲願のビッグタイトルを手にするためには、例え相手が現役最強馬であろうとも、得意の距離で後れを取るわけにはいかない。


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 これら2頭の間に割って入る可能性がありそうな筆頭がカレンミロティック(セン9歳、栗東・平田修厩舎)だ。
 昨年の天皇賞・春ではキタサンブラックに激しく抵抗し、あわやの場面を作った同馬。結局わずかの差で2着に敗れたが、得意の長距離でハマった時に力は紛れもなくG1級だ。
 ただ、ここ2年は阪神大賞典で敗れて、本番の天皇賞・春で激走というパターンを繰り返えしているだけに、今年もここはあくまで"肩慣らし"となる可能性が高いだけにどうか。
 他には武豊騎手の騎乗で復活が期待されるワンアンドオンリー、年明けの万葉S(OP)を勝ったタマモベストプレイ、昨年の日経新春杯でシュヴァルグランを破ったレーヴミストラルなどもエントリーしているが、逆転までは厳しいかもしれない。
 1995年に単勝元返しで7馬身差の圧勝したナリタブライアンは、その翌年マヤノトップガンと競馬史に残る叩き合いを展開した。今年の阪神大賞典は、果たして95年のような派手な圧勝劇となるのか。それとも96年のような壮絶なマッチレースとなるのか――。
 いずれにせよ、「見る」要素が強いレースとなりそうなだけに、ファンが唸るような迫力ある内容を期待したい。今年の阪神大賞典は19日(日)の15時35分に発走予定だ。

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たまさん 3月9日(木) 19:30
次走報
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★君子蘭賞 (3月25日)
ヤマカツグレース


★大寒桜賞(3月25日、中京、芝2200メートル)
サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)
デュパルクカズマ 西浦勝一(栗東)
アドマイヤウイナー

★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
アドマイヤデウス
アクションスター
マイネルサージュ
ミライヘノツバサ
レコンダイト
ショウナンバッハ
ナスノセイカン
シャケトラ
マイネルメダリスト

★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
トラスト 中村均(栗東)
サトノアーサー 川田 池江泰寿(栗東)
アルアイン 松山 池江泰寿(栗東)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)
テイエムヒッタマゲ 福島信晴(栗東)
クリアザトラック 四位 角居勝彦(栗東)
キセキ シュタルケ 角居勝彦(栗東)



★ミモザ賞 (3月25日)
ルヴォワール
ウォーブル
ミッシングリンク


★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー

★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ 伊丹S 1着



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン

★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン
ポポカテペトル
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー




★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)


★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

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トーホーアマさん 2月27日(月) 12:43
1月〜2月重賞成績
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京都金杯
投資 
6000円→17560円
中山金杯
2800円→0円
フェアリーS
3100円→0円
シンザン記念
2800円→9940円
愛知杯
3200円→0円
京成杯
2800円→0円
日経新春杯
9200円→16040円
AJCC
7200円→0円
東海S
8500円→0円
根岸S
5000円→0円
シルクロード
5000円→40820円

10R中4R的中 投資額49,600円 回収84,360円 170%

2月
東京新聞杯
4000円→0円
きさらぎ賞
2200円→17200円
クイーンC
5400円→0円
共同通信杯
4800円→0円
京都記念
4000円→0円
ダイヤモンドS
5000円→0円
京都牝馬S
5000円→0円
フェブラリーS
8000円→0円
小倉大賞典
6000円→0円
アーリントン
4400円→0円
中山記念
1,5万円→0円
阪急杯
5800円→46160円

11R中2R 投資額69,600円 回収63,360円 回収率91%

合計
21R中6R 投資額119,200円 回収147,720円 回収率 124%

重賞成績は1月は本当に好調だったのだが、2月になって本当に不調。重賞ではないけど先週の2月25日の中山11Rのメイン当ててから流れ引き戻したのかなと思ったけど26日のメインでは予想は完全はずしてるのでまだまだ手ごたえは感じず。

しかし本当に厳しい月になった。全然重賞当たらんと思ったら2月は2度しか当たってない。大きく賭けたとこ外してるのが目立つし3月流れ変わればいいなぁ。

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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 4 5 95.4 ミッキーロケット 牡4 55.0 和田竜二 音無秀孝 栗東 478(+6) 2.9 1 2.25.7
2 3 3 96.2 シャケトラ 牡4 53.0 浜中俊 角居勝彦 栗東 516(-2) 4.2 2 2.25.7 ハナ
3 5 8 98.7 モンドインテロ 牡5 56.5 V.シュミ 手塚貴久 美浦 480(-6) 6.7 4 2.26.0
4 6 9 94.7 レッドエルディスト 牡4 54.0 四位洋文 笹田和秀 栗東 504(-2) 12.1 7 2.26.0 ハナ
5 5 7 93.7 カフジプリンス 牡4 54.0 福永祐一 矢作芳人 栗東 518(0) 6.5 3 2.26.2 1 1/4
6 2 2 95.6 ヤマカツライデン 牡5 55.0 池添謙一 池添兼雄 栗東 546(+14) 7.6 5 2.26.4 1 1/4
7 1 1 92.6 トルークマクト 牡7 53.0 武豊 尾関知人 美浦 470(+6) 44.6 8 2.27.0 3 1/2
8 3 4 94.6 マドリードカフェ 牡6 54.0 川島信二 荒川義之 栗東 550(-2) 145.5 13 2.27.2 1 1/2
9 4 6 97.1 アクションスター 牡7 53.0 松若風馬 音無秀孝 栗東 486(+14) 61.3 9 2.27.3 クビ
10 8 14 97.3 レーヴミストラル 牡5 58.0 M.デムー 高野友和 栗東 506(+16) 11.6 6 2.27.3 アタマ
11 8 13 91.2 ウインインスパイア 牡6 53.0 三津谷隼 高橋祥泰 美浦 456(+4) 339.0 14 2.27.3 クビ
12 6 10 86.4 テイエムナナヒカリ 牡4 49.0 田中健 山内研二 栗東 506(+6) 112.9 11 2.27.6
13 7 12 98.4 ダコール 牡9 58.0 小牧太 中竹和也 栗東 488(+2) 92.2 10 2.28.9
14 7 11 94.7 アドマイヤフライト 牡8 55.0 S.フォー 橋田満 栗東 542(+6) 117.0 12 2.31.7 大差
ラップタイム 12.8-11.5-11.3-12.2-12.4-12.3-12.3-12.5-12.0-12.5-11.8-12.1
前半 12.8-24.3-35.6-47.8-60.2
後半 60.9-48.4-36.4-23.9-12.1

■払戻金

単勝5 290円 0番人気
複勝5 120円 0番人気
3 150円 0番人気
8 170円 0番人気
枠連3-4 610円 0番人気
馬連3-5 620円 0番人気
ワイド3-5 260円 0番人気
5-8 330円 0番人気
3-8 580円 0番人気
馬単5-3 1,230円 0番人気
3連複3-5-8 1,330円 0番人気
3連単5-3-8 5,040円 0番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
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1月17日の勝ち組
1/17 16:27更新
順位 予想家名 予想家
レベル
予想家
ランク
本日の成績 日経新春杯
の予想
無料
公開
的中率 回収率 収支
1位 ミミ☆ ミミ☆ Lv 70 8% 111% 13,600円
2位 ダノン激走 ダノン激走 Lv 70 16% 114% 16,870円 なし
3位 ベスト タイムズ ベスト タイムズ Lv 96 33% 184% 49,380円
4位 横断歩道 横断歩道 Lv 90 33% 116% 9,780円
5位 セナ セナ Lv 71 100% 637% 53,700円 なし
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1位 ミミ☆ ミミ☆ Lv 70 8% 111% 13,600円
2位 ベスト タイムズ ベスト タイムズ Lv 96 33% 184% 49,380円
3位 横断歩道 横断歩道 Lv 90 33% 116% 9,780円
4位 トリップ トリップ Lv 60 42% 200% 65,900円
5位 28e28c2e82 28e28c2e82 Lv 27 40% 172% 36,000円
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過去10年の結果 〜日経新春杯2017〜

2016年 日経新春杯 2016年1月17日() 京都11R 芝2400m 良 12頭

日経新春杯2016

1着 1 レーヴミストラル 4.7倍(2人気) 川田将雅 2:25.9 100.1
2着 7 シュヴァルグラン 2.0倍(1人気) C.ルメール 98.6
3着 10 サトノノブレス 9.5倍(4人気) 武豊 ハナ 98.6
単勝 1 470円(2人気) 3連複 1−7−10 1,400円(2人気)
馬連 1−7 510円(1人気) 3連単 1→7→10 6,550円(15人気)

2015年 日経新春杯 2015年1月18日() 京都11R 芝2400m 良 18頭

日経新春杯2015

1着 4 アドマイヤデウス 12.1倍(6人気) 岩田康誠 2:24.8 103.5
2着 5 フーラブライド 17.4倍(10人気) 酒井学 3/4 103.0
3着 6 アドマイヤフライト 14.5倍(7人気) 藤岡佑介 3/4 102.5
単勝 4 1,210円(6人気) 3連複 4−5−6 35,650円(125人気)
馬連 4−5 10,150円(41人気) 3連単 4→5→6 200,130円(708人気)

2014年 日経新春杯 2014年1月19日() 京都11R 芝2400m 良 16頭

日経新春杯2014

1着 1 サトノノブレス 3.2倍(2人気) C.ルメール 2:24.4 106.4
2着 8 アドマイヤフライト 3.1倍(1人気) 福永祐一 クビ 106.4
3着 4 フーラブライド 9.1倍(4人気) 酒井学 1 1/4 105.4
単勝 1 320円(2人気) 3連複 1−4−8 1,380円(2人気)
馬連 1−8 520円(1人気) 3連単 1→8→4 4,700円(2人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/01/13
日経新春杯
京都 16 カポーティスター 22.8倍 10 高倉稜 2:25.0 103.2
2012/01/15
日経新春杯
京都 12 トゥザグローリー 1.6倍 1 福永祐一 2:23.7 102.4
2011/01/16
日経新春杯
京都 13 ルーラーシップ 3.2倍 2 U.リスポリ 2:24.6 105.3
2010/01/17
日経新春杯
京都 12 メイショウベルーガ 3.9倍 2 池添謙一 2:24.4 103.7
2009/01/18
日経新春杯
京都 16 テイエムプリキュア 34.4倍 11 荻野琢真 2:26.6 102.5
2008/01/20
日経新春杯
京都 16 アドマイヤモナーク 7.0倍 3 安藤勝己 2:27.4 100.6
2007/01/14
日経新春杯
京都 12 トウカイワイルド 8.2倍 5 安藤勝己 2:27.4 99.5

●日経新春杯 関連リンク

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歴史・レース概要 〜日経新春杯2017〜

日経新春杯は1954年に京都競馬場の芝外回り2400mの重賞として日本経済新春杯の競走名で創設された。1979年に日経新春杯に改称、1984年にはGIIに格付けされ、1987年からは芝外回り2200mに距離短縮されたが、1995年からは創設当初の現行距離に変更されている。

年明け後に関西圏で最初に迎える芝のGII競走で春季の中・長距離路線を見据えた馬が一つの起点とする競走となっている。

GII格付け以降の日経新春杯優勝馬には、ステイゴールドシルクフェイマスサクラセンチュリーアドマイヤフジテイエムプリキュアルーラーシップトゥザグローリーカポーティスターといった馬が当レースで優勝している。

☆日経新春杯の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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