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日経新春杯 G2   日程:2018年1月14日() 15:45 京都/芝2400m

日経新春杯追い切り情報

【日経新春杯】厩舎の話
 アクションスター・音無調教師「さらにズブくなっていて、けいこはあまり動かない」 ガンコ・松元調教師「テンが速くなった分いい時計が出た。状態もいいし、ハンデ52キロで」 サンタフェチーフ・斉藤崇調教師「気持ち良さそうに走っていた。馬が若く能力も感じる」 ソールインパクト・戸田調教師「体調はいい。3〜4コーナーの下りで惰性をつけられれば」 トルークマクト・尾関調教師「内容の濃い追い切りができた」 パフォーマプロミス・Mデムーロ騎手「初めて乗ったが状態は良さそう。いいフットワークで、すごく切れそうだ」 ヒットザターゲット・加藤敬調教師「良馬場が理想。内枠を引きたい」 ミッキーロケット・音無調教師「(クビ遅れは)相手が走りすぎただけ。脚が腫れたが休ませたのは元日だけだ」 モンドインテロ・手塚調教師「久々に間隔を詰めて使えるのはいい材料。平坦の京都も合う」(夕刊フジ)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:31

 1,121

【日経新春杯】ベルーフ軽快な動きで1馬身先着
 京成杯以来の重賞2勝目を目指すベルーフが、栗東CWコースで軽快な併せ馬を消化した。 1馬身半先行する流れから、ラスト1Fまでは持ったまま。ゴール前で鞍上から軽く気合を入れられると、一杯に追われた内のジュピターカリストを寄せつけないまま、1馬身先着した。 「近走の攻め馬では先行しているし、相変わらず乗りやすい」と、手綱を取った岩崎助手(レースは川田騎手)。 福島記念9着後はひと息入れてリフレッシュ。「帰厩してから具合はいいし、けさも軽い感じで走れた。以前は難しいところもあったけど、今は精神的に大人になってきた。あとはやる気を出してくれれば。折り合いはつくし、距離が延びても大丈夫」と同助手。1キロ減のハンデ56キロを生かしての復活を目指す。(夕刊フジ)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:29

 630

【日経新春杯】カラビナラスト1F11秒8
 カラビナは格上挑戦となるが、有馬記念と同じ舞台で行われたグレイトフルSで2着と力を見せた。 栗東CWコースで6Fからライデンバローズを2馬身追走し、4角で内へ。攻め駆けするライデンには追いつけず半馬身遅れたが、ラスト1F11秒8としっかりゴール前で脚を伸ばしてきた。 「しまい重点に、いい併せ馬ができた。去年の秋から1走ごとに馬体が増え、レースぶりも安定してきた。ひと皮むけた感じだし、京都は初めてだけど、長くいい脚を使うので、広い(外回り)コースは合いそう」と藤岡調教師。52キロの軽ハンデを味方に一発を狙う。(夕刊フジ)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 11:28

 616

【日経新春杯】ロケット、連覇へ発射オーライ!
 日経新春杯の追い切りが10日、東西トレセンで行われた。栗東では連覇を目指すミッキーロケットが、坂路の併せ馬で力強い走り。半馬身差遅れたが、4ハロン51秒2と好時計で状態のよさを披露した。サンケイスポーツ調教評価の『S』は、格上挑戦ながら坂路で力強く駆けたガンコだ。 気温1度の冷気も吹き飛ばす熱のこもった最終追い切りだった。昨年、このレースで重賞初制覇を飾ったミッキーロケットが、坂路の併せ馬で4ハロン51秒2。しっかりと気合をつけた和田騎手が笑みを浮かべる。 「相手が走る馬だったので動きは見劣ったけど、いつも通りの時計は出ているからね。乗った感じもいつもと変わらない」 スタートから僚馬のインディチャンプ(3歳500万下)とびっしりと併せていく。緊張感を持った走りで徐々にスピードアップ。ラスト1ハロンで鞍上がスパートをかけると12秒7でフィニッシュした。半馬身遅れたものの、十分に負荷をかけられた。 昨年12月の中日新聞杯2着から参戦。年末に左前脚に傷腫れを発症したが、調整に大きな狂いはなく、トレーナーも「何も問題はないよ」とさらり。もちろん、追い切りをみれば素直にうなずける。 重賞初勝利を飾った昨年は、挑戦者の立場だったが、今年は連覇を目指してトップハンデの57・5キロを背負う。担当の橋本美助手は「だいぶ大人になってきました。競馬にいってテンションが上がらなくなってきた」と、精神面の成長を口にする。 「賞金を加算しておかないと(レース選択が)厳しいからな。内容次第では、使うところも幅が広がる」と音無調教師。昨年はGIに3回挑戦したものの、掲示板に載れなかっただけに、今年にかける思いは熱い。連覇を達成して、堂々とGI戦線に乗り込む。 (山口大輝)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 05:07

 986

【日経新春杯】モンドインテロ、鋭伸12秒6
 前年3着のモンドインテロはWコースでベストマッチョ(OP)を3馬身追走。最後は一杯に追われて1ハロン12秒6(5ハロン69秒9)と鋭く伸び、僚馬と併入に持ち込んだ。 手塚調教師は「時計はともかく動きは良かった。久々に間隔を詰めて使えるのはプラス。今年はミッキーロケットとの斤量差も逆転するから」と手応え十分。昨年は勝ったミッキーよりハンデが1.5キロ重かったが、今年は0.5キロ軽い。3日連続重賞Vを飾ったオーナーのシルクレーシングの勢いにも注目だ。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 05:06

 563

【日経新春杯】パフォーマプロミス、状態文句なし
 昇級戦で重賞初挑戦になるパフォーマプロミスは、CWコースで単走追い。馬なりで6ハロン88秒8、3ハロン41秒2−12秒7をマークした。「すごくいい状態です。乗りやすかったですね」と初騎乗のM・デムーロ騎手が好感触を伝える。藤原英調教師も「中2週だし、そんなにやらなかった。成長しているし、前よりしっかりしている」と納得の表情を浮かべた。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 05:06

 573

【日経新春杯】ソールインパクト、意地のクビ差先着
 昨年11月のアルゼンチン共和国杯2着以来のソールインパクトは、Wコースで一杯に追われて、5ハロン66秒1、3ハロン38秒8−13秒5。外ダイトウキョウ(1000万下)に一度はかわされたが、最後に盛り返してクビ差先着した。 戸田調教師は「前に出るとフワッとする面があるので、あえて相手に外からかわさせる形をとった。先週、今週としっかり追い切れているし、体調はいい。ハンデ54キロは想定内だし、京都コースも合う」と待望の重賞タイトル奪取を狙う。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 05:06

 499

【日経新春杯】ガンコ、絶好調51秒2
 格上挑戦のガンコが、坂路で抜群の動きを披露した。僚馬エトワールドパリ(未勝利)と併せて2馬身先着。時計も4ハロン51秒2−12秒7と申し分ない。前走は1000万下の江坂特別をV。2年2カ月ぶりとなる芝のレースだったが、2番手から押し切った。未知な部分が多く松元調教師は「状態はいいですよ。ただ1000万下を勝ったばかりだからね」と控えめだが、デキだけなら、どの馬にも負けない。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 05:06

 613

【日経新春杯】追って一言
 ◆アクションスター・音無師 「やっぱり動かないね。変わらずにきているが…」 ◆サンタフェチーフ・斉藤崇師 「体はできているので、やりすぎないように。前走を使って、数段、良化しています」 ◆トルークマクト・尾関師 「動きはすごくよかった。8歳でも元気。抜けた馬はいないので、軽ハンデを生かせれば」★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月11日(木) 05:05

 532

愛知杯、日経新春杯に前年覇者が登録!連覇なるか
 13日に実施される愛知杯、14日に実施される日経新春杯には、前年の覇者が登録している。愛知杯連覇を目指すマキシマムドパリ(牝6歳、栗東・松元茂樹厩舎)は、昨年の同レースで重賞初制覇を飾り、その後はGIIIマーメイドSで重賞2勝目を挙げ、秋のGIエリザベス女王杯では4着に入っている。 また、昨年の日経新春杯を制したミッキーロケット(牡5歳、栗東・音無秀孝厩舎)は、その後勝利から遠ざかっており現在6連敗中だが、前走のGIII中日新聞杯では勝ち馬から1馬身半差の2着に入っている。マキシマムドパリ(56キロ)、ミッキーロケット(57.5キロ)はともにトップハンデを背負うが、ハンデを克服して同一重賞連覇を遂げることができるだろうか。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★愛知杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 20:18

 642

戸崎騎手&シルクレーシング、今週も重賞制覇なるか
 2018年の幕開けとなった1月6〜8日の3日間開催では、戸崎圭太騎手が8勝を挙げる活躍を見せ、6日に中山金杯(セダブリランテス)、7日にフェアリーS(プリモシーン)、8日にシンザン記念(アーモンドアイ)を制して史上初の3日連続JRA重賞制覇を遂げた。また、セダブリランテス、プリモシーン、アーモンドアイの3頭は、いずれも(有)シルクレーシングの所有馬で、同一馬主の3日連続JRA重賞制覇も史上初の快挙となった。 戸崎騎手は14日の京成杯で、コズミックフォース(牡、美浦・国枝栄厩舎)に騎乗する予定で、(有)シルクレーシングの所有馬は13日の愛知杯にレーヌドブリエ(牝6歳、栗東・矢作芳人厩舎)、14日の日経新春杯にモンドインテロ(牡6歳、美浦・手塚貴久厩舎)が登録している。さて、戸崎騎手と(有)シルクレーシングは、今週末の開催でも重賞を制すことができるだろうか。なお、レーヌドブリエは1月10日現在、除外対象となっている。 また、戸崎騎手は6日の中山金杯から、8日のシンザン記念にかけて特別競走で騎乗機会5連勝中。特別競走の騎乗機会連勝記録は田原成貴元騎手が1984年に記録した「7」だが、戸崎騎手は34年ぶりに記録を更新することができるだろうか。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 19:43

 312

【日経新春杯】モンドインテロ、中山金杯Vの弟に続けるか
 前年の3着馬モンドインテロ(牡6歳、美浦・手塚貴久厩舎)が、日経新春杯で重賞初制覇を狙う。同馬は父ディープインパクト、母シルクユニバーサルという血統で、弟に6日の中山金杯を制したセタブリランテスがいる。モンドインテロは通算19戦7勝という成績で、これまで9回重賞に出走して3着が最高成績だが、前年3着の雪辱を果たして初の重賞タイトルを手にすることができるだろうか。 なお、関東馬が日経新春杯を勝てば2000年のマーベラスタイマー以来18年ぶり4頭目となる。ちなみに、モンドインテロは日経新春杯が実施される京都・芝2400メートル戦で3戦2勝、3着1回という成績を挙げている。 また、関東勢はモンドインテロの他にもGIIアルゼンチン共和国杯2着のソールインパクト(牡6歳、美浦・戸田博文厩舎)、通算4戦3勝のリカビトス(牝4歳、美浦・奥村武厩舎)など3頭が登録している。1回京都開幕週の3日間開催では、2日目の万葉Sをトミケンスラーヴァ、3日目のシンザン記念をアーモンドアイが勝ち、関東馬が2日連続でメインレースを制したが、日経新春杯でも関東勢は好成績を挙げることができるだろうか。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 19:43

 471

【日経新春杯】けさのいななき
 サンタフェチーフ・斉藤崇調教師「気持ち良さそうだ。前走はのどの手術明けでも、よく走った。能力を感じる」 ソールインパクト・戸田調教師「先週長めから追って順調。京都は合うし、長くいい脚を使える。この相手でも」(夕刊フジ)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 11:22

 1,086

【日経新春杯】ミッキーロケット連覇へ不安払拭
 連覇を狙うミッキーロケットは中間にあった傷腫れの影響が心配されたが、和田騎手を背に栗東坂路でハードな併せ馬を敢行、不安を払拭した。 けいこ駆けするインディチャンプを相手にピッタリ馬体を合わせ、2F目から12秒3→11秒9の快ラップを刻んだ。ラスト1Fは一杯に追われたミッキーに対し、手応えは馬なりのインディのほうが断然優勢だったが、それでも12秒7と粘ってクビ差遅れにとどめた。 全般を通しての気迫も十分に感じられ、「一杯にやった。乗った感じ、変わりなくきている。正月明けに脚が腫れたけど影響はないね」と、ジョッキーも好感触だ。 雪で2日間順延された昨年、重賞初V。連覇には昨年より2・5キロもアップするハンデがカギだろう。「昨年とはハンデが違う。ただ前走で57・5キロを克服(中日新聞杯2着)しているので、斤量自体よりも、軽い相手との兼ね合いがどうか。ゲートがうまくなり、前走も全体的に上手に走っていた。流れに乗った競馬をしたい」。格の違いを見せたいところだ。(夕刊フジ)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 11:22

 892

【日経新春杯】モンドインテロ動き文句なし
 10回目の挑戦で念願の重賞Vを目指すモンドインテロが、美浦WコースでOP馬同士の意欲的な併せ馬を行った。5Fでベストマッチョを3馬身追走。まぶしい朝日を浴びながら向いた直線では内へ。最後まで余裕十分だった僚馬には手応えで見劣ったが、ラストまでしっかり追われて一歩も譲らずに併入した。 「良かったね。相手が走りすぎたけど、こちらも動きは言うことなし。久々に間隔を詰めて使えるのもいい」と手塚調教師。「昨年(3着)とはミッキーロケットとのハンデ差も逆転する。何とか1つタイトルを獲らせたい」。先週の中山金杯を同厩の半弟セダブリランテスがV。兄も負けてはいられない。(夕刊フジ)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 11:21

 737

【日経新春杯】ミルコ好感触パフォーマプロミス
 昨年暮れに有馬記念と同じ舞台のグレイトフルSを制したパフォーマプロミスは、6歳ながらキャリア11戦とまだ底を見せていない。 初コンビのM・デムーロ騎手を背に、栗東CWコースで単走。終始馬なりで感触を確かめる程度の内容だったが、歯切れのいい脚さばきから充実ぶりが伝わってきた。 「初めて乗ったので比較はしづらいけど、良好な状態で臨めそう。フットワークはいいし、すごい切れ味を持っていそうだね」とミルコ。 重賞どころかOP自体が初挑戦だが、「前走はいいところでためが利きセンスを感じる走り。弱い面があり大事に使ってきたが、体がしっかりとして、精神面も成長。もともと素質は高いから」と、田代助手は自信を見せている。(夕刊フジ)★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 11:21

 951

【日経新春杯】いざ連覇!大人のミッキーロケット
 連覇を狙うミッキーロケットは57・5キロのトップハンデ。前走の中日新聞杯で2着と復調気配が漂う。橋本美助手は「この中間は(脚に)傷腫れもあったけど、回復して何も問題ありません。コースはベストかなと思います」ときっぱり。昨年との違いについては「だいぶ大人になってきましたね。競馬に行ってもテンションが上がらなくなってきました」と精神面での成長を挙げた。★展望 主力を形成するのは昨年の1、3着馬だ。連覇を目指すミッキーロケットは前走の中日新聞杯で57.5キロのハンデながら2着。デキが戻ってきた印象で、今年も期待は大きい。昨年3着のモンドインテロは京都【2・0・1・0】のコース巧者。57キロでもチャンスは十分にある。単騎逃げが有望なロードヴァンドールは展開の利を生かせれば面白い存在。ここに来て地力強化が目立つソールインパクト、パフォーマプロミスの6歳馬2頭も上位争いを狙える。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 05:07

 1,006

【日経新春杯】6歳パフォーマ、大器開花の予感
 グレイトフルSを快勝してオープン入りを果たした6歳馬パフォーマプロミスは、今回が重賞初挑戦。遅咲きのステイゴールド産駒だ。「(昨年の)夏を越してしっかりしてきました。弱さがあったけど、もともと素質は感じていた。精神面でも強くなってきた」と田代助手。キャリアはわずか11戦で、伸びしろを残す大器が一発を狙う。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 05:06

 2,113

【日経新春杯】モンドインテロに勢い!馬主はシルク
 昨年3着のモンドインテロは、前走のチャレンジCで4着ながら、勝ち馬とは0秒1差。メンバー最速の上がり3ハロン34秒4をマークし、能力を示した。「昨年は、雪の影響で開催が(2日間も)延びた影響もあったと思う」と振り返る手塚調教師は「何とか賞金を加算したいね」と力が入る。馬主は年明け開催で3日間連続重賞Vの(有)シルクレーシング。手塚厩舎も同クラブのセダブリランテスで中山金杯を勝っただけに注目だ。★日経新春杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年1月10日(水) 05:06

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10 オウケンムーン 牡3
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