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日経賞2017

2017年3月25日(

日経賞 G2

中山競馬場/芝/2500m

最新出走予定馬情報 〜日経賞2017〜

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【日経賞】シャケトラ、キャリア5戦初重賞!
 第65回日経賞(25日、中山11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝・内2500メートル、1着本賞金6700万、1着馬に天皇賞・春の優先出走権 =出走16頭)ハイレベルの4歳世代にまたスター候補が誕生した。4番人気でキャリア5戦のシャケトラが重賞初制覇を飾り、天皇賞・春の優先出走権を獲得。タイム2分32秒8(良)。3/4馬身差の2着も4歳馬で7番人気ミライヘノツバサが入り、連覇がかかっていた1番人気ゴールドアクターは5着に敗れた。 強豪ぞろいの4歳世代から新星の誕生だ。キャリア5戦のシャケトラが直線で脚を伸ばして重賞初制覇。初コンビの田辺騎手も白い歯をこぼす。 「1週前に調教に乗って、すごくいい馬と感じていたし、強い馬だと自信を持って乗りました。ゲートがひと息でポジションが下がったけど、強い馬を見ながら進められたので良かったです」 道中は後方6番手。3コーナー手前で位置を上げ、直線入り口で前を射程に入れる。馬場の真ん中を力強く伸び、早めに先頭に立ったミライヘノツバサを差し切った。 20年連続の重賞Vとなった金子真人オーナーも「強かったですね」と笑顔。平地GI24レース完全制覇に残り5つで、その一つである高松宮記念(フィエロが出走)に弾みをつけた。 シャケトラの今後は未定だが、春のGIでは天皇賞(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)、宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)が視野に入る。イタリア語で『幻のデザートワイン』と名付けられたシャケトラが進む先に、おぼろげだった大舞台への道がはっきりと見えてきた。 (千葉智春)★25日中山11R「日経賞」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載
2017年3月26日() 05:05

 2,023

【日経賞】ゴールドアクター、脚いろが鈍り5着
 第65回日経賞(25日、中山11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝・内2500メートル、1着本賞金6700万、1着馬に天皇賞・春の優先出走権 =出走16頭)日経賞連覇に挑んだ1番人気ゴールドアクターは、3番手をリズム良く追走。2周目4コーナーでは先行馬2頭を完全に射程圏に捕らえたように映ったが、いざ追い出すと脚いろが鈍り、5着に敗退した。「絶好の展開でしたが、追ってから全然反応がなかった。前の馬もかわせず、後ろの馬にも差されてしまった」と吉田隼騎手はまさかの完敗に首をかしげていた。★25日中山11R「日経賞」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載
2017年3月26日() 05:04

 1,566

【日経賞】ミライヘノツバサ、展開ズバリ2着
 第65回日経賞(25日、中山11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝・内2500メートル、1着本賞金6700万、1着馬に天皇賞・春の優先出走権 =出走16頭)全4勝を挙げている得意の中山で7番人気ミライヘノツバサが気を吐いた。ヤマカツライデンを見る形で2番手を追走。4コーナーで先頭に立って粘り込みを図ったが、最後は外からシャケトラの瞬発力に屈して3/4馬身差の2着。それでもGI馬2頭に先着し、前走のアメリカジョッキークラブC3着に次いで重賞でも通用する能力をアピールした。 「理想的な展開。ゴールドアクターを振り切ったときは“勝った”と思った。最後の100メートルで脚が上がったけど、力をつけている」と藤岡佑騎手は今後に期待を寄せていた。★25日中山11R「日経賞」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載
2017年3月26日() 05:04

 1,416

【日経賞】ディーマジェスティ、馬場影響し6着
 第65回日経賞(25日、中山11R、GII、4歳上オープン国際(指)、別定、芝・内2500メートル、1着本賞金6700万、1着馬に天皇賞・春の優先出走権 =出走16頭)ジャパンC13着以来、4カ月ぶりの実戦となった昨年の皐月賞馬ディーマジェスティは後方からの競馬。3コーナーから徐々に進出して、直線もじわじわと脚を伸ばして6着。「久々で体に余裕があったし、馬場が悪くて、そこで脚を取られて上がっていけなかった。セントライト記念のときから馬の気持ちがナイーブになっている感じで、ちょっと気難しい面が出てきたのかも」と蛯名騎手は課題を挙げていた。★25日中山11R「日経賞」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載
2017年3月26日() 05:04

 1,760

【日経賞】特別登録馬
2017年3月25日(土)に中山競馬場で行われる日経賞(GII)の登録馬は以下の通り。アクションスター 牡7アドマイヤデウス 牡6ゴールドアクター 牡6シャケトラ 牡4ショウナンバッハ 牡6ジュンヴァルカン 牡4ツクバアズマオー 牡6ディーマジェスティ 牡4トーセンレーヴ 牡9ナスノセイカン 牡5フェルメッツァ 牡6プランスペスカ 牡7マイネルサージュ 牡5マイネルメダリスト 牡9ミライヘノツバサ 牡4モンドインテロ 牡5ヤマカツライデン 牡5レインボーライン 牡4レコンダイト 牡7◆日経賞(GII)の重賞攻略はこちら。
2017年3月20日(月) 17:30

 4,486

【日経賞】レース展望
 春の中山競馬は後半戦に入り、土曜メインに日経賞(25日、GII、芝2500メートル)が行われる。1着馬に天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)の優先出走権が与えられる重要な一戦。過去10年の優勝馬を見ると、13年フェノーメノが次走の天皇賞・春を制覇(翌年は5着→1着)、09年アルナスライン、10年マイネルキッツ、14年ウインバリアシオンが続く天皇賞・春で2着。また、マイネルキッツは09年2着後に本番を制している。 注目は何といっても一昨年の有馬記念馬で、昨年のこのレースを制しているゴールドアクター(美浦・中川公成厩舎、牡6歳)だ。昨年の有馬記念3着以来、3カ月ぶりのレースになるが、2月半ばに放牧先から帰厩して、ここまで5本以上の追い切りを消化。「イメージ通りにきている。昨年と同じような感じで、まだ少し体に余裕はあるが、あとひと追いすればよくなるだろう」と中川調教師は連覇へ意欲を見せている。中山芝コースは【4・1・1・1】で、唯一馬券圏内から外れたのは、デビュー2戦目の未勝利戦4着だけ。中山芝2500メートルに限定すれば、15年有馬記念1着、16年日経賞1着、同有馬記念3着と安定感がある。ここもグランプリホースらしさが見られそうだ。 昨年の皐月賞馬ディーマジェスティ(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、牡4歳)が、今年はここでスタート。ジャパンC13着後は有馬記念を見送って放牧で立て直しを図った。2月下旬から徐々に時計を出し始め、順調な仕上がりを見せている。「1週前はスッと動けていた。しっかりと休ませて背腰の状態が良くなり、蹄の具合もいい。いい頃の気配に近づきつつある」と二ノ宮調教師は復活に期待を寄せている。 レインボーライン(栗東・浅見秀一厩舎、牡4歳)は昨年、アーリントンCで重賞初制覇を飾り、NHKマイルC3着、菊花賞2着、ジャパンC6着と一線級相手に健闘。2歳の夏場からコンスタントに使われても、へこたれない精神力と肉体の強さが大きな武器だ。各競馬場を転戦してきたので、長距離輸送も問題はない。中山コースはニュージーランドT5着で1度経験しているので、戸惑うこともないだろう。2200メートルも守備範囲内。鞍上は絶好調のミルコ・デムーロ騎手だけに、差し馬向きの展開になれば、チャンス十分だ。 今回で6戦目となるシャケトラ(栗東・角居勝彦厩舎、牡4歳)はデビューが3歳6月と遅く、キャリアは浅いが、重賞初挑戦だった前走の日経新春杯でミッキーロケットのハナ差2着と素質の高さをアピールした。5戦3勝、2着1回、3着1回とすべて馬券に絡んでいるように、安定感も十分。今回は主戦の浜中俊騎手が騎乗停止中だが、リーディング3位の田辺裕信騎手なら全く問題はないだろう。 ミライヘノツバサ(美浦・伊藤大士厩舎、牡4歳)は前走のアメリカジョッキークラブCでタンタアレグリアの3着。4度目の重賞挑戦で初めて好走した。スムーズに先行できればしぶといタイプで、全4勝を中山で挙げている点も強調できる。 アドマイヤデウス(栗東・梅田智之厩舎、牡6歳)は一昨年、日経新春杯とこのレースを連勝。その後は勝利から遠ざかっているが、GIIでは3走前の京都大賞典2着など大崩れはしていないので注目できる。 ジュンヴァルカン(栗東・友道康夫厩舎、牡4歳)は前走の松籟Sを勝ってオープン入り。2走前の菊花賞は10着に大敗したが、それ以外の8戦は4着以内という堅実派で、上位争いが期待できる。 ツクバアズマオー(美浦・尾形充弘厩舎、牡6歳)は年明けの中山金杯で重賞初制覇。前走の中山記念では6着に敗れたが、昨秋の産経賞オールカマーでは3着に入っている。今は1800メートルだとやや短い印象もあり、この距離で見直したい。 金鯱賞4着のナスノセイカン(美浦・矢野英一厩舎、牡5歳)、このあたりの距離に強いマイネルサージュ(美浦・鹿戸雄一厩舎、牡5歳)も上位に入って不思議はない。なお、堅実さがセールスポイントのモンドインテロ(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)は登録だけにとどめて、大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)を目指す可能性が高い。★日経賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年3月21日(火) 19:10

 3,448

【日経賞】追って一言
 ◆アドマイヤデウス・梅田師 「ハミをトライアビットにして折り合い重視。いい感じだったし、馬もできている」 ◆ジュンヴァルカン・大江助手 「先週で態勢は整っている。先行できれば小回りでも」 ◆ツクバアズマオー・尾形充師 「今回はしまい追ったので、これで良くなると思う」 ◆ナスノセイカン・矢野師 「動きはまずまず。疲れは残っていないし、体調も変わりない」 ◆マイネルサージュ・鹿戸師 「ひと息入ったが乗り込みは十分」 ◆ミライヘノツバサ・伊藤大師 「反応をみる程度。中山に適性があるし、先行力は武器」 ◆ヤマカツライデン・松山騎手 「いい動きで反応も良かった」 ◆レインボーライン・浅見助手 「以前より落ち着きがあるし、多少は体も大きくなった」★日経賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年3月23日(木) 05:02

 3,112

【日経賞】マイネルサージュ大物食いだ!
 マイネルサージュは豪GI・ザBMW(芝2400メートル)の遠征プランがあったほどの充実ぶり。今年初戦の万葉Sで7着に敗れるまで、昨年は(6)(3)(1)(2)(2)(1)(1)着の快進撃を続けていた。その前走にしても「折り合いを欠き早めに先頭に立ってしまった。3000メートルも気持ち長かった」(鹿戸調教師)と敗因は明確。巻き返す今回は、「体調は万全。このメンバーで見せ場を作れれば今後が楽しみになる」と期待大の一鞍だ。(夕刊フジ)★日経賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年3月24日(金) 12:24

 2,357

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レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜日経賞2017〜

第65回 日経賞 G2

2017年3月25日()中山11R 芝2500m 16頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 7 13 98.8 シャケトラ 牡4 55.0 田辺裕信 角居勝彦 栗東 510(-6) 7.3 4 2.32.8
2 6 11 95.8 ミライヘノツバサ 牡4 55.0 藤岡佑介 伊藤大士 美浦 500(+2) 34.9 7 2.32.9 3/4
3 5 10 101.1 アドマイヤデウス 牡6 56.0 岩田康誠 梅田智之 栗東 486(-4) 24.5 6 2.32.9 アタマ
4 5 9 98.1 レインボーライン 牡4 55.0 M.デムー 浅見秀一 栗東 448(+10) 5.1 2 2.33.1 1 1/4
5 6 12 101.8 ゴールドアクター 牡6 57.0 吉田隼人 中川公成 美浦 498(0) 1.7 1 2.33.2 クビ
6 3 6 99.0 ディーマジェスティ 牡4 57.0 蛯名正義 二ノ宮敬 美浦 488(+6) 6.7 3 2.33.3 1/2
7 2 3 96.3 ヤマカツライデン 牡5 56.0 津村明秀 池添兼雄 栗東 524(-12) 75.8 10 2.33.5 1 1/4
8 4 7 95.2 マイネルサージュ 牡5 56.0 柴田大知 鹿戸雄一 美浦 500(-6) 143.9 12 2.33.6 1/2
9 4 8 96.4 ジュンヴァルカン 牡4 55.0 内田博幸 友道康夫 栗東 520(0) 18.8 5 2.33.6 クビ
10 3 5 95.3 ナスノセイカン 牡5 56.0 横山典弘 矢野英一 美浦 468(-2) 74.6 9 2.33.8
11 7 14 96.9 ツクバアズマオー 牡6 56.0 吉田豊 尾形充弘 美浦 484(+2) 48.2 8 2.34.1 1 3/4
12 1 1 93.8 フェルメッツァ 牡6 56.0 戸崎圭太 松永幹夫 栗東 464(-6) 121.6 11 2.34.5 2 1/2
13 1 2 97.5 レコンダイト 牡7 56.0 石橋脩 音無秀孝 栗東 456(0) 365.0 14 2.34.6 1/2
14 8 15 97.1 トーセンレーヴ 牡9 56.0 石川裕紀 池江泰寿 栗東 472(-2) 502.8 15 2.35.8
15 8 16 95.3 マイネルメダリスト 牡9 56.0 大野拓弥 田中清隆 美浦 492(-4) 652.7 16 2.36.7
16 2 4 93.7 プランスペスカ 牡7 56.0 江田照男 松永昌博 栗東 474(-6) 316.8 13 2.41.5 大差
ラップタイム 6.9-11.4-12.3-12.3-12.2-12.9-12.5-12.2-12.0-11.9-11.8-11.8-12.6
前半 6.9-18.3-30.6-42.9-55.1
後半 60.1-48.1-36.2-24.4-12.6

■払戻金

単勝 13 730円 4番人気
複勝 13 280円 3番人気
11 760円 7番人気
10 570円 6番人気
枠連 6-7 460円 2番人気
馬連 11-13 6,370円 15番人気
ワイド 11-13 1,760円 16番人気
10-13 1,610円 15番人気
10-11 3,650円 30番人気
馬単 13-11 12,200円 29番人気
3連複 10-11-13 32,630円 68番人気
3連単 13-11-10 167,310円 319番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜日経賞2017〜

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過去10年の結果 〜日経賞2017〜

2016年 日経賞 2016年3月26日() 中山11R 芝2500m 良 09頭

日経賞2016

1着 9 ゴールドアクター 3.3倍(2人気) 吉田隼人 2:36.8 101.7
2着 4 サウンズオブアース 2.4倍(1人気) 福永祐一 3/4 101.3
3着 2 マリアライト 6.6倍(4人気) 蛯名正義 1 1/4 100.4
単勝 9 330円(2人気) 3連複 2−4−9 530円(2人気)
馬連 4−9 370円(1人気) 3連単 9→4→2 2,170円(5人気)

2015年 日経賞 2015年3月28日() 中山11R 芝2500m 良 12頭

日経賞2015

1着 6 アドマイヤデウス 5.4倍(4人気) 岩田康誠 2:30.2 103.9
2着 3 ウインバリアシオン 7.3倍(5人気) 福永祐一 1 3/4 102.6
3着 4 ホッコーブレーヴ 14.8倍(6人気) 田辺裕信 アタマ 102.6
単勝 6 540円(4人気) 3連複 3−4−6 8,900円(33人気)
馬連 3−6 2,190円(10人気) 3連単 6→3→4 37,310円(127人気)

2014年 日経賞 2014年3月29日() 中山11R 芝2500m 良 15頭

日経賞2014

1着 10 ウインバリアシオン 2.0倍(1人気) 岩田康誠 2:34.4 101.3
2着 11 ホッコーブレーヴ 85.0倍(10人気) 田辺裕信 1 3/4 100.0
3着 2 ラストインパクト 7.0倍(3人気) 川田将雅 1 1/4 99.0
単勝 10 200円(1人気) 3連複 2−10−11 11,320円(30人気)
馬連 10−11 5,920円(16人気) 3連単 10→11→2 60,560円(161人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/03/23
日経賞
中山 14 フェノーメノ 2.0倍 1 蛯名正義 2:32.0 106.7
2012/03/24
日経賞
中山 14 ネコパンチ 167.1倍 12 江田照男 2:37.4 102.6
2011/04/02
日経賞
阪神 10 トゥザグローリー 2.0倍 1 福永祐一 2:25.4 102.2
2010/03/27
日経賞
中山 15 稍重 マイネルキッツ 11.0倍 6 松岡正海 2:34.1 99.8
2009/03/28
日経賞
中山 14 アルナスライン 6.7倍 4 蛯名正義 2:31.2 103.2
2008/03/29
日経賞
中山 13 マツリダゴッホ 2.3倍 1 蛯名正義 2:32.7 103.9
2007/03/24
日経賞
中山 14 ネヴァブション 5.1倍 3 北村宏司 2:31.8 103.5
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歴史・レース概要 〜日経賞2017〜

日経賞は、1953年に5歳(現4歳)以上の別定重賞競走、日本経済賞として創設、第1回は現在とは違い6月に中山競馬場の芝3200mで施行された。

1979年からは名称を現在の日経賞に変更、1984年からはグレード制施行によりGIIに格付けされると同時に、開催場を中山競馬場に戻し施行時期を現在の3月下旬に変更。

1984年に施行時期が変更されて以降は、関東圏における天皇賞(春)の重要な前哨戦に位置付けされており、第32回に出走したモンテファストを初め、多くの出走馬が天皇賞(春)で優勝を果たした。他にも日経賞出走馬によるGI優勝例はシンボリルドルフミホシンザンメジロライアンライスシャワーセイウンスカイメイショウドトウイングランディーレマツリダゴッホマイネルキッツなど多数。(グレード制施行後を対象。)

他に、日経賞優勝馬にはリンカーンネヴァブショントゥザグローリーネコパンチなどが名を連ねる。

☆日経賞の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年9月24日(
産経賞オールカマー G2
神戸新聞杯 G2

競馬番組表

2017年9月23日(
4回中山6日目
4回阪神6日目
2017年9月24日(
4回中山7日目
4回阪神7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
14,045万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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