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トヨタ賞中京記念 G3   2017年7月23日() 15:35 中京/芝1600m

トヨタ賞中京記念のニュース&コラム

【中京記念】ガニオン初重賞!最内突く完勝劇
 第65回中京記念(23日、中京11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝1600メートル、1着本賞金3900万円=出走16頭)サマーマイルシリーズの開幕戦は、津村明秀騎乗で5番人気のウインガニオンが、直線で荒れた最内を突いて後続を引き離し、2馬身半差で完勝。3連勝で重賞初勝利を飾った。タイム1分33秒2(良)。津村騎手は6年連続の重賞V。2着は2番人気のグランシルクで、さらに頭差の3着が1番人気のブラックムーンだった。 鮮やかな3連勝で“夏男”の証明だ。重賞初挑戦のウインガニオンが2番手から堂々の押し切り勝ち。人気どころを力で封じ込め、新勢力の台頭をアピールした。 「ハナに行こうと思ったけど、(スタート直後に)クビを振ったので、スピードに乗れず2番手になりました。でも前とは離れていたので、(単騎逃げのように)落ち着いて乗れましたね」 6年連続の重賞Vで節目の10勝目となった津村騎手が笑顔を見せる。トウショウピストがハナを切ったため、逃げた近2走とは違う位置になったが、きっちりマイペースを保った。直線では迷わずに内を選択。内にモタれる癖があり、さらに9Rで逃げた馬が直線で最内をついて押し切ったことも念頭に置いた津村騎手の「イチかバチかの作戦」がズバリ成功した。 「ここ2走の勝ちには半信半疑なところがあったけど、これなら“ホンマもの”だね。本格化したことに加えて得意な夏、左回り…。すべてがうまくいきました」 西園調教師も笑いが止まらない。これで6〜8月は8戦7勝。「寒い時期は体が硬くなるけど、暑いときは発汗の具合がうまくいくみたいで、体調が全然違うんだよ」とトレーナーはうなずく。また、8勝中7勝を左回りで挙げているサウスポーでもあり、『夏男』+『左回り巧者』という、自らの“代名詞”をフル活用した重賞勝ち。今後の視界は一気に広がった。 「こうなれば狙いますよ」。トレーナーは左回りの新潟が舞台となるサマーマイルシリーズ2戦目の関屋記念(8月13日、GIII、芝1600メートル)参戦を表明。左回りが大好きな夏男ガニオンが連勝を決めれば、最終戦を待つことなく夏のマイル王が決まる。 (佐藤将美)★歴代1位 中京記念の売り上げは57億6345万5500円で、1997年の55億7348万2800円を上回り、同レース歴代1位となった。★23日中京11R「中京記念」の着順&払戻金はこちら★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!ウインガニオン 父ステイゴールド、母チャンネルワン、母の父ポリッシュネイビー。黒鹿毛の牡5歳。栗東・西園正都厩舎所属。北海道新冠町・コスモヴューファームの生産馬。馬主は(株)ウイン。戦績22戦8勝。獲得賞金1億4884万9000円。重賞初勝利。中京記念は、西園正都調教師は2014年サダムパテックに次いで2勝目。津村明秀騎手は初勝利。馬名は「冠名+勝者(仏)」。
2017年7月24日(月) 05:07

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【中京記念】グランシルク馬場に泣いた2着
 第65回中京記念(23日、中京11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝1600メートル、1着本賞金3900万円=出走16頭)2着には2番人気のグランシルクが入った。中団で折り合いをつけ、脚をためて追走。直線で外に持ち出されて懸命に追い上げたが、勝ち馬に迫るまでは至らなかった。福永騎手は「内で残られてしまった。あの(緩い)馬場であの時計でしたからね。最後はしっかり進路も取れて、脚は使ってくれているんですけど…。残念です」と無念の表情を浮かべた。★23日中京11R「中京記念」の着順&払戻金はこちら
2017年7月24日(月) 05:06

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【中京記念】ブラック猛追も3着…1番人気18連敗
 第65回中京記念(23日、中京11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝1600メートル、1着本賞金3900万円=出走16頭) 1番人気のブラックムーンは3着に敗れた。道中は最後方を追走。直線は内ラチ沿いを通って伸びたが、2着争いでも頭差屈した。M・デムーロ騎手は「全然進んでいきませんでした。前回(米子S1着)のような脚は使えませんでした」と緩くなった馬場に敗因を求めていた。これで中京記念の1番人気馬は2000年から18連敗。JRAの重賞で1番人気馬の最長連敗は七夕賞の26年(1979〜04年)だが、継続中のレースでは中京記念が最長だ。★23日中京11R「中京記念」の着順&払戻金はこちら
2017年7月24日(月) 05:06

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【中京記念】レースを終えて…関係者談話
 ◆松山騎手(アスカビレン4着) 「出たなりで流れに乗れた。いいポジションを取れて、最後もしっかり伸びてくれた」 ◆松若騎手(ダノンリバティ5着) 「テンが速くて置かれたけど、この馬のリズムで行けました。使って良くなれば」 ◆中谷騎手(ムーンクレスト6着) 「一瞬、反応して伸びるかと思ったけどね。力はあると感じた」 ◆和田騎手(スーサンジョイ7着) 「芝の感触は悪くなかったけど、距離が長かった」 ◆ホワイト騎手(レッドレイヴン8着) 「内枠で馬場が悪く、走りにくそうだった」 ◆秋山騎手(サンライズメジャー9着) 「どこかで脚をためたかった。外枠がアダになった」 ◆横山典騎手(ワンアンドオンリー10着) 「同じことをしていてもしようがないから。悪くはなかったし、覇気もまだある。今後につながれば」 ◆幸騎手(トウショウピスト11着) 「若干、ペースが速かった。手前もうまく替えられず、自分でやめていた」 ◆古川騎手(グァンチャーレ12着) 「割と余裕を持って直線に向けたけど、伸びなかった。馬場が緩いのが良くなかったのかな」 ◆荻野極騎手(ピンポン14着) 「上手に走れていなかった。こういう馬場は合わないですね」 ◆武豊騎手(ピークトラム15着) 「インにこだわったけど、直線に向いたときには脚がなかった」 ◆川田騎手(マイネルアウラート16着) 「4、5番手という指示通りに行けましたが、直線に向いて苦しくなりました」★23日中京11R「中京記念」の着順&払戻金はこちら
2017年7月24日(月) 05:05

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【中京記念】橋口慎厩舎が強力2頭出しで臨む
 サマーマイルシリーズ初戦「中京記念」に橋口慎介調教師(42)が勝負をかけてきた。ピークトラムとワンアンドオンリーの2頭出し。舞台ベストの昨年の2着馬と、条件激変を起爆剤に復活を期すダービー馬でシリーズ開幕ダッシュを決める構えだ。 −−サマーマイルシリーズ初戦にピークトラムとワンアンドオンリーの2頭出し。どちらも最終追いはCWコース 橋口慎介調教師「ピークトラムは3頭併せの先週が非常にいい動きで、今週は跨がった武豊騎手が好感触を抱いてくれた。ワンアンドオンリーは当週にあまりやるとよくないので半マイルから。思ったより時計は速かったですね」 −−ピークは昨年が惜しい2着 「“勝った”と思いましたけどね。冬場はあまり良くないタイプ。今年も暖かくなるにつれ、体の張りが良くなってきました。昨年もいい状態だったけど、当時に負けないぐらいのデキだと思う」 −−ワンアンドは2歳秋以来のマイル戦 「横山(典)騎手の進言もあって使います。タイキシャトルの肌なんで向いているかもしれませんね」 −−前走の目黒記念は終始しんがり追走 「ジョッキーが本質的に短いところがいいと判断しているので、ああいう乗り方になったと思う。しまいまで集中力を途切れさせないようにするためにね」 −−復活への感触は 「夏場に走らせるのも久しぶりなんですが、今は馬体に銭形が浮いて状態は非常にいい。前走より間違いなく上といえるデキです」 −−2頭とも大きく変わる可能性が 「ピークトラムは去年が悔しい負け方だったので、ここを目標にしてきましたから。ワンアンドオンリーも今はけいこでモタれる面がない。状態はすごくいいので変わってほしいですね」(夕刊フジ)★中京記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年7月20日(木) 11:42

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【中京記念】厩舎の話
 アスカビレン・中尾調教師「追い切りではしっかり脚を使えていた。荒れた馬場もこなせる」 ウインガニオン・中家助手「ここへきて体調が安定して、力もつけている。ハンデは仕方ない」 グァンチャーレ・鳴海助手「時計、動きとも良かった。適度に落ち着いていて雰囲気がいい」 グランシルク・戸田調教師「動きはいい。中京の馬場が合うか微妙だが、中団で運べれば」 ケントオー・高橋厩務員「使い詰めで硬くなっていた昨年よりいい」 サンライズメジャー・浜田調教師「今は1400メートルのほうが合うかも」 スーサンジョイ・岩元調教師「芝は大丈夫。速い時計に対応できるか」 ダノンリバティ・音無調教師「きっちり仕上がった。条件も合いそう」 トウショウピスト・角田調教師「鞍上の進言でマイルへ。やめてしまうところをどう乗るか」 ピンポン・佐々木助手「気持ちが入ってデキは前走以上。53キロも魅力」 ブラックムーン・西浦助手「ビッシリ追っても反動が出なくなった。本物になってきたのかも」 マイネルアウラート・高橋裕調教師「先週の動きは物足りなかったが、今週で態勢は整った」 ムーンクレスト・橋本助手「体調は徐々に上向き。コース実績もある」 レッドレイヴン・津曲助手「動きはまずまず。叩いての上積みはある」★中京記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年7月20日(木) 11:37

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【中京記念】もう惜敗いらんシルク!ユーイチで終止符だ
 サマーマイルシリーズの初戦、中京記念の追い切りが19日、東西トレセンで行われた。美浦では、重賞であと一歩が続くグランシルクが、Wコースを軽快に駆け抜けた。輸送があるため派手さはないが、スムーズな動きで好調をアピール。先週、2000勝を挙げた福永騎手とのコンビで重賞初制覇を狙っている。 もうこれ以上3着はいらない。ダービー卿CTと京王杯SCで涙をのんだグランシルクが、猛暑もひと休みの美浦トレセンで涼しげに、そして軽快にWコースを駆け抜けていった。 曇り空で、汗ばむどころか肌寒いと感じるほどのこの日の美浦。午前7時前に1頭でコースに登場すると、前半からスムーズな走りでラップを刻んでいく。直線でも鞍上は持ったまま。周りに馬が少ない時間帯だったとはいえ、気分良さそうに加速すると、5ハロン66秒5、3ハロン38秒8−12秒8を楽々とマークした。 「きょうは涼しかったからね。先週、併せ馬でやっているし、今週は輸送もあるので単走で。問題なくいい動きでした」 戸田調教師の柔らかい表情から、好調ぶりがうかがえた。だが、グランシルクはここ4戦で(2)(3)(3)(2)着。オープン特別で2着、重賞で3着と力を示しながらも賞金を加算できていない。厩舎も夏競馬になった7月から先週までで13頭が出走して8頭も掲示板に載りながら勝っていない状況。それだけに「馬も厩舎もなんとか“3着病”から脱したい」と、調教師は自嘲気味に話した。 惜敗続きに終止符を打つ切り札として福永騎手を鞍上に迎える。トレーナーは「ユーイチ君は乗れているからね。この馬にも何度か乗っていて、良さも癖も知っている」と、先週2000勝の大台に乗せたジョッキーの腕に期待。先週までの前残りの中京の馬場は切れ味自慢のこの馬に不利だが、「マイルならペース次第で先行勢を射程圏に入れて脚をためられる。前があけば大丈夫でしょう。あとはユーイチ君頼みです」と、この中京開催リーディングトップの13勝と存在感をみせる福永騎手に全幅の信頼を寄せる。 能力は優に重賞級のグランシルク。勢いのあるジョッキーで、“3着病”完治は目前だ。 (柴田章利)★中京記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載★福永連覇へ「中京のマイルは合いそう」 15日に史上8人目、現役5人目のJRA通算2000勝を達成した福永騎手は、グランシルクとのコンビでガリバルディに次ぐ連覇に挑む。阪神C7着以来、5度目のコンビ結成に「癖がなくて乗りやすい。どんな相手でも堅実に走るタイプだね。中京のマイルは合いそう。もうひと押しきけば」と意気込む。また、3回中京競馬は首位の13勝をマーク。2年連続4度目の開催リーディングもかかっている。
2017年7月20日(木) 05:09

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【中京記念】ダノンリバティ坂路で50秒5
 谷川岳S2着のダノンリバティが、坂路でスピード感のある動きを見せた。最後まで真っすぐに駆け上がり、4ハロン50秒5−12秒8の好時計。ラストで右によれた僚馬レッドラウダ(1000万下)に4馬身先着した。 「休み明けだからやった。調子は悪くないだろうね」と音無調教師。続けて「特別に夏がいいとか、左回りがいいというわけではないが、昨夏の関屋記念でも2着に来たから。春は楽をしていたし、(条件的に)ちょうどいいんじゃないかな」と期待を込めた。★中京記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年7月20日(木) 05:09

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トヨタ賞中京記念の直前追い切り情報をもっと見る >

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7月23日 15:33更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv121 
900円 9,000円
Lv112 
460円 3,680円
Lv110 
2,640円 39,600円
Lv107 
1,180円 17,700円
Lv107 
900円 90,000円

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トヨタ賞中京記念過去10年の結果

2016年7月24日() 中京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 ガリバルディ 福永祐一 1:33.6 11.7倍 99.7
2着 ピークトラム 小牧太 3/4 8.9倍 99.0
3着 ケントオー 和田竜二 1/2 8.0倍 98.2
2015年7月26日() 中京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:
1着 スマートオリオン M.デムーロ 1:33.4 12.2倍 101.0
2着 アルマディヴァン 藤岡佑介 クビ 27.3倍 101.0
3着 ダローネガ 浜中俊 クビ 5.5倍 100.2
2014年7月27日() 中京競馬場/芝1600m 天候: 馬場:稍重
1着 サダムパテック 田中勝春 1:37.1 15.2倍 103.5
2着 ミッキードリーム 太宰啓介 ハナ 31.2倍 103.5
3着 マジェスティハーツ 森一馬 クビ 7.7倍 103.5

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

トヨタ賞中京記念の歴史と概要

中京記念は、1953年8月の中京競馬場の完成を記念して同月末に4歳(現3歳)以上の別定重賞競走、中京開設記念として創設。第1回は中京競馬場ダート1800mで施行された。翌年には名称を現在の中京記念に、さらに1955年には負担重量をハンデキャップに変更した。

1957年には出走資格を5歳(現4歳)以上に変更し、同時に中京記念は2月もしくは3月の冬開催となった。なお、1958年のみ中京競馬場の開設5周年を記念して、中京競馬場開設5周年記念の名称で施行されている。1970年以降は、振替開催などで他場で開催されるなどの年を数度挟みながらも、基本は中京芝2000mを舞台に行われた。

1984年からグレード制施行によりGIIIに格付け。2012年より中京競馬の開催日割が変更されたことにより、本競走は開催時期を7月の夏季競馬に移動、さらに出走資格を3歳以上に、施行距離を芝1600mに変更した。また同年から新設されたサマーマイルシリーズの第1戦に指定された。

かつては毎年初春(3月)の中京開催の名物競走として知られ、中堅レベルの競走馬が出走しており、グレード制導入後にはオサイチジョージレッツゴーターキンチョウカイキャロルエリモエクセルメイショウドトウツルマルボーイシャドウゲイトといったGI勝ち馬が名を連ねている。


中京記念の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年12月16日(
ターコイズステークス G3
2017年12月17日(
朝日フューチュリティ G1

競馬番組表

2017年12月16日(
5回中山5日目
4回中京5日目
5回阪神5日目
2017年12月17日(
5回中山6日目
4回中京6日目
5回阪神6日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
157,348万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 シュヴァルグラン 牡5
73,372万円
5 イスラボニータ 牡6
68,375万円
6 ミッキークイーン 牝5
51,131万円
7 サトノクラウン 牡5
48,604万円
8 スマートレイアー 牝7
47,984万円
9 レッドファルクス 牡6
45,915万円
10 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
49,882万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 モズカッチャン 牝3
23,440万円
4 ペルシアンナイト 牡3
23,051万円
5 レーヌミノル 牝3
23,009万円
6 アルアイン 牡3
22,505万円
7 キセキ 牡3
21,316万円
8 スワーヴリチャード 牡3
20,545万円
9 ディアドラ 牝3
20,361万円
10 アエロリット 牝3
18,391万円
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