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新潟記念2017

2017年9月3日(

新潟記念 G3

新潟競馬場/芝/2000m

最新出走予定馬情報 〜新潟記念2017〜

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【古馬次走報】シルバーステート、毎日王冠へ
 ★栗東・藤原英厩舎勢の動向は以下の通り。4連勝中のシルバーステート(牡4)は、毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)へ。安田記念7着のステファノス(牡6)は、産経賞オールカマー(9月24日、中山、GII、芝2200メートル)。関屋記念11着のトーセンデューク(牡6)、ダービー卿CT9着以来のガリバルディ(牡6)は、京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)。天皇賞・春8着のトーセンバジル(牡5)は、新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)。★シルバーステートの競走成績はこちら
8月18日(金) 05:00

 395

【古馬次走報】ヤングマンパワー、毎日王冠へ
 ★関屋記念4着ヤングマンパワー(美・手塚、牡5)は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)へ向かう。 ★6月の鳴尾記念2着後、放牧に出ているスマートレイアー(栗・大久保、牝7)は、京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)で復帰予定。 ★クラスターC3着のサイタスリーレッド(栗・佐藤正、牡4)は、東京盃(10月4日、大井、交流GII、ダ1200メートル)へ。 ★小倉記念4着のベルーフ(栗・池江、牡5)と僚馬で米子S2着のサトノラーゼン(同)は、ともに小倉日経オープン(27日、小倉、OP、芝1800メートル)へ。僚馬でラジオNIKKEI賞6着のサトノクロニクル(牡3)は、セントライト記念(9月18日、中山、GII、芝2200メートル)に参戦予定。 ★博多Sを快勝してオープン入りしたマサハヤドリーム(栗・今野、牡5)は、吉田豊騎手で新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ向かう。
8月17日(木) 05:02

 596

【関屋記念】アポジー、マイルでも逃げ切った!
 第52回関屋記念(13日、新潟11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円=出走16頭)サマーマイルシリーズ第2戦は、中距離からマイル路線へ矛先を向けてきた7番人気のマルターズアポジーが鮮やかに逃げ切って重賞3勝目を飾った。タイム1分32秒2(良)。4連勝を狙った4番人気ウインガニオンが1馬身1/4差の2着。1番人気メートルダールは末脚不発に終わり、12着に敗れた。 混戦のマイル界に新星の誕生だ。現役きっての快速馬マルターズアポジーが、初挑戦のマイル重賞を圧倒的なスピードで支配。日本一長くて過酷な新潟の直線も、後続に並びかけることすら許さず逃げ切った。 「同型との兼ね合いがあったけど、うまくいった。2000メートルでは展開やコース形態に助けられたこともあったけど、マイルで本領発揮でした。(自身も)また新潟で重賞を勝ててうれしい」 相棒の強いレースぶりを笑顔でたたえた武士沢騎手。新潟では2008年新潟記念(アルコセニョーラ)以来2度目の重賞Vとなった。 前走の七夕賞では序盤に競りかけられて11着に大敗したが、今回は抜群のスタートダッシュで他の同型を黙らせた。前半3ハロン35秒2と遅めのペースで入り、そこから鞍上がジワジワとペースアップする絶妙なリードを披露。後続との差を広げて直線に向くと、ラスト1ハロンは右ムチの叱咤(しった)に応えて、ウインガニオンの追撃を1馬身1/4差で振り切った。 満面の笑みで人馬を迎えた堀井調教師も「もともと1600メートルが最適の距離だと思っていた。ベストの舞台で実力を発揮できた」と路線転向に確信を得た様子。全22戦で一度も他馬にハナを譲ったことがない愛馬に「スピード自体が他と違いすぎる。その持ち味はフルに生かした方がいい」と今後も小細工なしで、身上の速力を存分に発揮させるつもりだ。 「これからメンバーが強くなっていくけど、克服してほしい」と武士沢騎手。次走は未定だが、今後もマイル路線を歩むことは決定済み。ターゲットとなるのはサマーマイルシリーズ最終戦の京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)あたりか。 マルターズアポジーという新風が吹き込んだマイル界は、ますます盛り上がりそうだ。 (板津雄志)★13日新潟11R「関屋記念」の着順&払戻金はこちら★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!
8月14日(月) 05:05

 1,821

【古馬次走報】ミリッサ、福永騎手でローズS参戦
 ★有松特別をコースレコードで制したミリッサ(栗・石坂、牝3)は、福永騎手でローズS(9月17日、阪神、GII、芝1800メートル)に参戦。 ★ダービー9着ベストアプローチ(栗・藤原英、牡3)は、神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動する。ダービー卿CT9着の僚馬ガリバルディ(牡6)は京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。 ★小倉記念2着のサンマルティン(美・国枝、セン5)、同9着スピリッツミノル(栗・本田、牡5)は、ともに新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)が視野に入っている。 ★札幌日経オープン快勝のモンドインテロ(美・手塚、牡5)は、産経賞オールカマー(9月24日、中山、GII、芝2200メートル)が有力。同9着トゥインクル(栗・牧田、牡6)は、ステイヤーズS(12月2日、中山、GII、芝3600メートル)を目標にローテーションを組む。同3着ラブラドライト(栗・斉藤崇、セン8)と同10着ヒラボクディープ(美・国枝、牡7)は、丹頂S(9月3日、札幌、OP、芝2600メートル)へ。 ★アイビスSD10着ネロ(栗・森、牡6)、UHB賞2着のヒルノデイバロー(栗・昆、牡6)と同7着エポワス(美・藤沢和、セン9)は、いずれもキーンランドC(27日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ。 ★交流GII・さきたま杯2着のモーニン(栗・石坂、牡5)は日本テレビ盃(9月27日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)、同3着の僚馬ベストウォーリア(牡7)は南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)へ向かう。
8月10日(木) 05:00

 1,230

【関屋記念】アポジー、マイルでも逃げ切った!
 第52回関屋記念(13日、新潟11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円=出走16頭)サマーマイルシリーズ第2戦は、中距離からマイル路線へ矛先を向けてきた7番人気のマルターズアポジーが鮮やかに逃げ切って重賞3勝目を飾った。タイム1分32秒2(良)。4連勝を狙った4番人気ウインガニオンが1馬身1/4差の2着。1番人気メートルダールは末脚不発に終わり、12着に敗れた。 混戦のマイル界に新星の誕生だ。現役きっての快速馬マルターズアポジーが、初挑戦のマイル重賞を圧倒的なスピードで支配。日本一長くて過酷な新潟の直線も、後続に並びかけることすら許さず逃げ切った。 「同型との兼ね合いがあったけど、うまくいった。2000メートルでは展開やコース形態に助けられたこともあったけど、マイルで本領発揮でした。(自身も)また新潟で重賞を勝ててうれしい」 相棒の強いレースぶりを笑顔でたたえた武士沢騎手。新潟では2008年新潟記念(アルコセニョーラ)以来2度目の重賞Vとなった。 前走の七夕賞では序盤に競りかけられて11着に大敗したが、今回は抜群のスタートダッシュで他の同型を黙らせた。前半3ハロン35秒2と遅めのペースで入り、そこから鞍上がジワジワとペースアップする絶妙なリードを披露。後続との差を広げて直線に向くと、ラスト1ハロンは右ムチの叱咤(しった)に応えて、ウインガニオンの追撃を1馬身1/4差で振り切った。 満面の笑みで人馬を迎えた堀井調教師も「もともと1600メートルが最適の距離だと思っていた。ベストの舞台で実力を発揮できた」と路線転向に確信を得た様子。全22戦で一度も他馬にハナを譲ったことがない愛馬に「スピード自体が他と違いすぎる。その持ち味はフルに生かした方がいい」と今後も小細工なしで、身上の速力を存分に発揮させるつもりだ。 「これからメンバーが強くなっていくけど、克服してほしい」と武士沢騎手。次走は未定だが、今後もマイル路線を歩むことは決定済み。ターゲットとなるのはサマーマイルシリーズ最終戦の京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)あたりか。 マルターズアポジーという新風が吹き込んだマイル界は、ますます盛り上がりそうだ。 (板津雄志)★13日新潟11R「関屋記念」の着順&払戻金はこちら★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!
8月14日(月) 05:05

 1,821

【新潟大賞典】動き抜群パリカラノテガミ
 パリカラノテガミはブービー人気の前走で、4角最後方から豪快な直線一気を決めた。「前からパンとすれば走るって言ってきたんだ。調教でコントロールが利くようになったし、馬体のぜい肉も筋肉に変わったぞ」と、清水英調教師はフロック視を打ち消す。 「今週の動きがすごく良かったし、ジリジリ伸びるタイプだから直線の長い新潟も合うはず。ハンデ戦ならチャンスはある」と色気十二分だ。11番人気コスモネモシンでの新潟記念制覇など、8番人気以下で重賞4勝をあげる大穴トレーナーの自信に乗ってみたい。 “究極の3連単”は、陣営が浜中起用で必勝を期すメートルダールとの1・2着折り返しで12点勝負だ。(夕刊フジ)★新潟大賞典の枠順はこちら 調教タイムも掲載
5月6日() 11:20

 1,800

【函館記念】ウォリアー重賞初V!柴山と人馬一体ようやく開花
 第53回函館記念(16日、函館11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝2000メートル、1着本賞金4100万円 =出走16頭)柴山雄一騎乗の5番人気ルミナスウォリアーが中団追走から直線で抜け出し、重賞初V。大事に使われてきた素質馬が晩成の血を開花させた。タイム2分1秒2(重)。1馬身1/2差の2着には14番人気のタマモベストプレイが入り、3連単の配当はレース史上最高の91万5320円。今年も波乱の伝統は受け継がれた。1番人気サトノアレスは6着だった。 雨上がりの函館で“善戦マン”を返上だ。ルミナスウォリアーが重く湿った洋芝をものともせず、直線入り口で先頭に並びかける強気の競馬で快勝。待望の重賞タイトルをゲットし、その名の通り力強く輝いた。 「いつもより前につけられたし、少し強引な競馬になったけど、小回りの競馬を。返し馬では馬場も気にならなかったし、とにかく中間の状態が良かったので何とか勝たせたかった」 2週間の騎乗停止期間が明け、いきなり積極的な騎乗で魅了した柴山騎手。コンビ15戦目の相棒を重賞初制覇に導き、爽やかな笑みを浮かべた。 この中間、鞍上はルミナスウォリアーと多くの時間をともにした。函館入厩後、普通キャンターから追い切りまで入念にコンタクト。パートナーの具合の良さをひしひしと感じ取っていた。 「この馬の調教に、これだけ多く乗ったことはなかった。厩舎スタッフと一緒に仕上げていき、その中で馬が頑張って勝ってくれた。本当にこの勝利はうれしい」 自身にとっては2015年12月の金鯱賞(ミトラ)以来となるJRA重賞勝ちだが、それ以上に「JRAに移籍して最初に所属した畠山厩舎で一緒だった厩務員(町田助手)の担当馬で重賞を勝てたことがうれしい」と喜びをかみしめた。 障害GI馬オジュウチョウサンを管理する和田郎調教師にとっては初の平地重賞V。能力を感じながらも体質の弱さが残る愛馬を、無理せずじっくりと育ててきた。「馬の能力をつぶさないようにやってこられた。きょうは気持ちも乗っていたし、力をつけているのも確か」と感慨深げだ。 トップに並んだサマー2000シリーズ制覇に向け、次走は昨年5着だった新潟記念が候補。6歳でようやく本格化を迎えたルミナスウォリアーが、まだまだ続く夏競馬をさらに熱く盛り上げる。 (板津雄志)★16日函館11R「函館記念」の着順&払戻金はこちら★サンスポe−shopで黒色木製枠付き写真パネルを発売します!
7月17日(月) 05:09

 1,784

【中山牝馬S】サン然と輝けサンソヴール
 今週は中山、阪神、中京で4重賞が行われるが、美浦の和田正一郎調教師(42)は、中山牝馬ステークスのサンソヴール、金鯱賞のルミナスウォリアー、阪神スプリングジャンプのオジュウチョウサンと3重賞に出走させる。どの馬もチャンス十分で配当的な妙味もたっぷりだ。 昨年、開業8年目で年間22勝とキャリアハイの成績を残した和田正一郎調教師。重賞でもオジュウチョウサンでJ・GI2勝を含む4勝を挙げて躍進した。今年はここまで1勝とやや出遅れているが、3重賞に愛馬を送り出し巻き返す。 「勝つと思うな、の精神で自然体ですよ」 静かにほほ笑む和田郎調教師だが、3頭ともチャンスは十分だ。なかでも日曜の中山牝馬Sには愛知杯2着のサンソヴールが出走。前走はマキシマムドパリの決め手に屈したが2番手から粘り強い走りをみせ、最近の充実ぶりを示す内容だった。調教師も「前で競馬して最後もひと伸びしましたからね。あれなら中山の1800メートルも合いそうです。調教はやる気がある中で脚をためて、追ってからの反応がよかったし、今回も無理せず前めの位置を取れれば」と再度、好勝負を見込む。 昨年の最優秀障害馬オジュウチョウサンは、「ひと追いごとに仕上がってきました。阪神はたすきコースですが、福島などで経験しているから問題ないでしょう。いい状態で向かえます」と、王者らしいレースを期待する。 金鯱賞のルミナスウォリアーも新潟記念5着、AJCC4着と近走は重賞でも健闘。左回りでは【3・5・1・2】と好成績を残している。「追い切りで前の馬を追いかけさせて気持ちを入れたし、馬がしっかりしてきました」と楽しみにしている。 父・正道師は来年2月いっぱいで定年。父の背中を追って調教師の道を志した和田郎師が、飛躍の春を迎える。 (柴田章利)★中山牝馬ステークスの出馬表はこちら 調教タイムも掲載
3月10日(金) 05:07

 1,775

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2016年09月04日(日) 15:44更新
予想家名 予想家
ランク
予想家
レベル
配当 払戻 予想
long9 long9 Lv 84 59,970円 299,850円
鉄馬 鉄馬 Lv 93 12,810円 256,200円
やる気マンマン やる気マンマン Lv 102 2,430円 243,000円
ウーピン ウーピン Lv 103
3,700円
870円
171,900円
温泉ボケ 温泉ボケ Lv 100
59,970円
12,810円
129,410円

過去10年の結果 〜新潟記念2017〜

2016年 新潟記念 2016年9月4日() 新潟11R 芝2000m 良 18頭

農林水産省賞典 新潟記念2016

1着 17 アデイインザライフ 6.1倍(2人気) 横山典弘 1:57.5 101.7
2着 14 アルバートドック 5.0倍(1人気) 戸崎圭太 3/4 101.1
3着 12 ロンギングダンサー 18.3倍(9人気) 吉田豊 1/2 100.5
単勝 17 610円(2人気) 3連複 12−14−17 12,810円(37人気)
馬連 14−17 1,990円(2人気) 3連単 17→14→12 59,970円(177人気)

2015年 新潟記念 2015年9月6日() 新潟11R 芝2000m 稍重 18頭

農林水産省賞典 新潟記念2015

1着 3 パッションダンス 9.1倍(6人気) M.デムーロ 1:58.2 100.6
2着 6 マイネルミラノ 16.2倍(9人気) 柴田大知 アタマ 100.6
3着 4 ファントムライト 47.9倍(13人気) 戸崎圭太 2 1/2 98.2
単勝 3 910円(6人気) 3連複 3−4−6 81,140円(245人気)
馬連 3−6 6,810円(33人気) 3連単 3→6→4 384,550円(1,265人気)

2014年 新潟記念 2014年9月7日() 新潟11R 芝2000m 良 18頭

農林水産省賞典 新潟記念2014

1着 13 マーティンボロ 4.6倍(1人気) N.ローウィラー 1:58.3 99.9
2着 16 クランモンタナ 8.8倍(5人気) 柴田善臣 クビ 99.9
3着 15 ラストインパクト 6.5倍(3人気) 川田将雅 ハナ 99.9
単勝 13 460円(1人気) 3連複 13−15−16 6,340円(9人気)
馬連 13−16 2,240円(4人気) 3連単 13→16→15 28,290円(35人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/09/01
新潟記念
新潟 14 稍重 コスモネモシン 65.3倍 10 松岡正海 1:58.9 103.2
2012/09/02
新潟記念
新潟 18 トランスワープ 14.7倍 7 大野拓弥 1:57.6 104.8
2011/08/28
新潟記念
新潟 11 ナリタクリスタル 8.2倍 5 武豊 1:59.1 100.1
2010/08/29
新潟記念
新潟 17 ナリタクリスタル 9.4倍 5 幸英明 1:58.4 100.5
2009/08/30
新潟記念
新潟 18 ホッコーパドゥシャ 9.9倍 5 江田照男 1:59.6 100.8
2008/08/31
新潟記念
新潟 18 アルコセニョーラ 49.1倍 16 武士沢友治 1:57.5 102.8
2007/08/26
新潟記念
新潟 18 ユメノシルシ 5.4倍 2 吉田豊 1:57.8 100.2
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歴史・レース概要 〜新潟記念2017〜

新潟記念は新潟競馬場の芝2000m、4歳(現3歳)以上によるハンデキャップの重賞競走「新潟記念」として1965年に施行されたのが始まり。

新潟記念は1984年にグレード制導入に伴ってGIIIに格付けされ、1995年より混合競走に指定され、外国産馬の出走が可能となった。2006年からは国際競走に指定され、サマー2000シリーズの最終戦に位置付けられている。

2012以降は開催時期を新潟2歳ステークスと入れ替えて施行されており、夏競馬開催で最後の中距離重賞競走として秋の中長距離戦線へ向けた重要なステップレースに位置付けされている。

過去の優勝馬にはサンプレイストーワトレジャーダービーレグノスーパージーンヤマニンアラバスタトップガンジョーユメノシルシアルコセニョーラホッコーパドゥシャナリタクリスタルトランスワープコスモネモシンなどが名を連ねる。

新潟記念の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年8月20日(
札幌記念 G2
テレビ西日本賞北九州記念 G3

競馬番組表

2017年8月19日(
2回札幌1日目
2回新潟7日目
2回小倉7日目
2017年8月20日(
2回札幌2日目
2回新潟8日目
2回小倉8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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