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鳴尾記念 G3   日程:2018年6月2日() 15:35 阪神/芝2000m

レース結果

鳴尾記念 G3

2018年6月2日() 阪神/芝2000m/11頭

本賞金:4,100万 1,600万 1,000万 620万 410万


レコード:1分57秒6
天候:
馬場:



馬名 性齢 負担
重量
騎手 調教師 馬体重 タイム 着差 オッズ 人気
1 7 8

ストロングタイタン

牡5 56.0 M.デムー  池江泰寿 520(-2) R1.57.2 5.9 4
2 2 2

トリオンフ

セ4 56.0 C.ルメー  須貝尚介 530(+4) 1.57.3 1/2 2.8 1
3 5 5

トリコロールブルー

牡4 56.0 岩田康誠  友道康夫 492(-4) 1.57.7 2 1/2 3.8 2
ラップタイム 12.1-10.5-11.6-12.0-12.0-11.9-11.8-11.7-11.6-12.0
前半 12.1-22.6-34.2-46.2-58.2
後半 59.0-47.1-35.3-23.6-12.0

■払戻金

単勝 8 590円 4番人気
複勝 8 150円 3番人気
2 110円 1番人気
5 120円 2番人気
枠連 2-7 640円 2番人気
馬連 2-8 860円 2番人気
ワイド 2-8 330円 2番人気
5-8 380円 4番人気
2-5 200円 1番人気
馬単 8-2 2,040円 7番人気
3連複 2-5-8 890円 1番人気
3連単 8-2-5 5,690円 8番人気

鳴尾記念のニュース&コラム

【エプソムC】今週も強い4歳!筆頭は池江軍団アーサー
 今週の東京メインはマイル路線と中距離路線の実力馬が激突するエプソムカップ(10日、GIII、芝1800メートル)。ここでの重賞初勝利に向けて意気込んでいるのがサトノアーサー陣営だ。池江厩舎は先週の鳴尾記念で4連覇を達成したが、このエプソムカップも前10年で4連対と実績がある。強い4歳世代のディープインパクト産駒に注目だ。 強い同期に、負けてはいられない。先週の安田記念で、勝ち馬モズアスコットをはじめ1~6着を4歳馬が独占。改めてレベルの高さを証明した最強世代から、サトノアーサーが重賞初制覇を狙って府中に乗り込む。 「1回使って状態は良くなっています。体にもメリハリができて、前回よりさらにいいですね」 全休日が明けた5日の朝、担当の田重田(たじゅうた)助手が上昇ぶりを伝えた。休み明けだった前走メイSでは、大外から脚を伸ばしたが3着。池江調教師は「間隔があいたぶん、加速するのに時間のかかるタイプだからトップギアに入らなかった」と分析。田重田助手も「体も10キロ減っていた(480キロ)し、緩かった」と振り返る。 前走後は体重を戻しながら調整。折り合いをつけるため、調教では抑えつつ我慢させる工夫も重ねた。同助手は「3歳のときに比べて、きゃしゃだった体が全体的にしっかりしてきたし、精神的にもむきになって走ることがなくなりました」と成長に目を細める。 最強世代のなかでも、高い素質を示してきた。毎日杯では後の皐月賞馬アルアインに半馬身差の2着。神戸新聞杯では、勝ち馬のダービー馬レイデオロには離されたが、後の菊花賞馬キセキ(2着)と3/4馬身差の3着。ダービー(10着)、菊花賞(11着)では結果が出なかったとはいえ、世代トップクラスのポテンシャルがあるのは確かだ。 「力のある馬だし、1800メートルもベストだと思う。上のクラスに行かないといけない馬だし、何とか勲章を取りたい」 田重田助手は、言葉に力を込めた。池江厩舎は、先週の鳴尾記念をストロングタイタンで制し、同レース4連覇。このレースも過去10年で4連対と実績がある。上昇必至の叩き2戦目。自慢の末脚で、念願の重賞タイトルをもぎとる。 (長田良三)★エプソムカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年6月6日(水) 05:06

 1,665

【鳴尾記念】池江師、同一重賞4連覇をタイタンで決めた
 第71回鳴尾記念(2日、阪神11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝・内2000メートル、1着本賞金4100万円 =出走11頭)ミルコ・デムーロ騎乗で4番人気のストロングタイタンがインから差し切って重賞初制覇。タイム1分57秒2(良)は従来のものを0秒4更新するコースレコード。今後は宝塚記念(24日、阪神、GI、芝2200メートル)挑戦を視野に入れる。池江泰寿調教師は4年連続の勝利で、JRA同一重賞4連覇は史上2人目の快挙となった。 真夏を思わせる暑い日差しを浴びながら、その馬体を弾ませた。“夏男”ストロングタイタンが、初のタイトル奪取に成功。M・デムーロ騎手も白い歯をこぼした。 「スタートをスムーズに出て、いいところにつけられました。いいメンバーだったし、(今後が)楽しみですね」 ハイペースでレースが進むなか、中団で流れに乗った。直線は内ラチ沿いから強襲。上がり3ハロン最速タイの34秒8の末脚で、トリオンフとの競り合いを制した。1分57秒2の勝ち時計は、従来のコースレコードを0秒4更新するおまけつきだ。 池江厩舎は2015年のラブリーデイ、16年サトノノブレス、17年ステイインシアトルに続きこのレース4連覇。調教師の同一重賞4連覇は、1954年~57年の金杯(現・中山金杯)を制した尾形藤吉元調教師以来、史上2人目の快挙となった。指揮官は「開幕週で高速決着になりやすいから、相性がいいんですかね。うちは、そういうレース向きの馬が多いですから」と笑みを浮かべた。 これまで5勝中4勝を7~9月に挙げるように、気温の上昇は好調のバロメーター。指揮官も「これぐらい暑くなると状態を上げてくる」とうなずく。今後は、宝塚記念に登録する予定だ。「裂蹄が長引いたり、レースをそんなに使っていないし、5歳にしては体が若い」とトレーナーはさらなる活躍を見込む。ぐんぐん上がる気温のなか、夏のグランプリへ。米国生まれの5歳馬ストロングタイタンがさらなる快進撃を続けていく。 (山口大輝)★2日阪神11R「鳴尾記念」の着順&払戻金はこちらストロングタイタン 父リーガルランサム、母タイタンクイーン、母の父ティズナウ。鹿毛の牡5歳。栗東・池江泰寿厩舎所属。米国産。馬主は(有)シルクレーシング。戦績16戦6勝。獲得賞金1億3785万5000円。重賞初勝利。鳴尾記念は池江泰寿調教師が2012年トゥザグローリー、15年ラブリーデイ、16年サトノノブレス、17年ステイインシアトルに次いで5勝目、ミルコ・デムーロ騎手は11年レッドデイヴィスに次いで2勝目。馬名は「強い+母名の一部」。
2018年6月3日() 05:02

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【鳴尾記念】レースを終えて…関係者談話
 ◆ルメール騎手(トリオンフ2着) 「ほぼ完璧なレースでした。直線もよく伸びたけど、ラスト100メートルで少し疲れました。精いっぱい頑張っています」=宝塚記念が視野に ◆岩田騎手(トリコロールブルー3着) 「乗りやすいし、落ち着いて上手なレースができました」 ◆武豊騎手(マルターズアポジー4着) 「自分のレースはできた。道中で少し力むのと、右手前のときに内にササるのが余計だね」 ◆川田騎手(サトノノブレス5着) 「ゴール前も逃げた馬に並ぶところまで行けていますし、年齢を考えてもよく頑張っています」 ◆石川騎手(モンドインテロ6着) 「1コーナー手前でのポジション争いが激しく、そこで後手に回ったのが…。ペースが速く、はまるかなと思いましたが、前が止まりませんでした」 ◆丸山騎手(ナスノセイカン7着) 「速い時計で追走にいっぱいでした」 ◆松山騎手(ヤマカツライデン8着) 「最後までバテてはいませんが、時計が速いと厳しいですね。力は出してくれています」 ◆古川騎手(テイエムイナズマ9着) 「伸びず、バテずの内容だった。ただ、少しずつ復調してきているよ」 ◆秋山騎手(タツゴウゲキ10着) 「4角までは良かったですが、最後は息切れ。駐立が悪く出遅れましたから。この後、良くなると思います」 ◆浜中騎手(ストレンジクォーク11着) 「最初で引っ掛かりました」★2日阪神11R「鳴尾記念」の着順&払戻金はこちら
2018年6月3日() 05:01

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【鳴尾記念】復帰戦のタツゴウゲキは10着大敗 秋山「4コーナーまでは良かったが…」
 6月2日の阪神11Rで行われた第71回鳴尾記念(3歳以上オープン、GIII、芝・内2000メートル、別定、11頭立て、1着賞金=4100万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の4番人気ストロングタイタン(牡5歳、栗東・池江泰寿厩舎)が好位追走から直線でインを強襲、速いペースで逃げたマルターズアポジーの内から力強く抜け出して重賞初制覇。タイムの1分57秒2(良)はコースレコード。 昨夏に小倉記念、新潟記念を連勝してサマー2000シリーズを優勝。今回は新潟記念以来の復帰戦となったタツゴウゲキは、中団待機で逆転のチャンスをうかがったものの、直線に向いた時には脚が残っておらず10着に大敗した。 秋山真一郎騎手「4コーナーまでは良かったのですが、最後は息切れ。(ゲート内の)駐立が悪く、出遅れましたからね」★【鳴尾記念】払い戻し確定!! 全着順も掲載
2018年6月2日() 20:47

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【調教ズームイン】ストロングタイタン切れ味抜群
★鳴尾記念 500キロを優に超す巨体を忘れさせる動きのキレと素軽さだ。ストロングタイタンが坂路で絶好のデモを披露。休み明けをひと叩きした上積みが十分に伝わってくるフォームだった。 スマートオーディンと併走追い。最後まで余力を残した態勢で、悠々と3馬身先着のフィニッシュを決めた。4ハロン50秒3は、この日の坂路で一番時計。同じオープン馬を子ども扱いにした走りは絶品だった。後半2ハロンの急勾配を、11秒6-12秒2の好ラップで駆け上がってきた点も高く評価できる。 馬場のやや内めを通っていたとはいえ、本気で走らされていれば“50秒切り”していたのは確実。文句なしの最終調教だった。初重賞制覇に向けて、状態のベクトルは確実に右肩上がりと言っていいだろう。(宇恵)★鳴尾記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月31日(木) 12:03

 1,122

【鳴尾記念】トリオンフ、伸びシャープ11秒7
 トリオンフはCWコースで6ハロン83秒7、3ハロン38秒2-11秒7で、アドマイヤエイカン(1600万下)と併入を果した。デキの良さはラストのシャープな伸びが示す通りだ。 初騎乗のルメール騎手は「反応が良かった。元気いっぱい」と好感触を伝えた。前走の新潟大賞典は0秒2差の4着。上がり3ハロン33秒0をマークしており、悲観する内容ではない。須貝調教師は「前回はこの馬向きの競馬ではなかったけど、最後は脚を使っていた。積極的な競馬をしてほしい」と期待をこめた。★鳴尾記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月31日(木) 05:03

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【鳴尾記念】追って一言
 ◆サトノノブレス・池江師 「(併せた)ペルシアンナイトには一瞬の切れで劣ったが、この馬なりに動けていた。開幕週の馬場は合うと思う」 ◆ストレンジクォーク・古賀慎師 「動きは良かったし、前向きさがある。ただ、レース間隔があいているし、(転厩で)環境が変わっての初戦だから」 ◆ストロングタイタン・池江師 「前走からさらに、動きに磨きがかかった感じ。ペースが流れてくれた方がいい」 ◆タツゴウゲキ・鮫島師 「単走でしまい重点だったけど、いい動き。丹念に乗り込んできたし、ポン駆けも利く」 ◆テイエムイナズマ・武英師 「休み明け3走目で確実に状態は良くなっている。調教の動きはまずまず。調整に問題はないです」 ◆トリコロールブルー・友道師 「まだまだ良くなる馬。札幌の2000メートルで走っているし、小回りは大丈夫。秋のためにも賞金加算を」 ◆ナスノセイカン・矢野師 「関西までの輸送があるので、馬なりでサラッと。これまでで一番いいデキかも」 ◆マルターズアポジー・米良助手 「しっかりと追い切れた。状態はいい。ベストは1800メートル。あと1ハロンがどうか」 ◆モンドインテロ・手塚師 「ダートのここ2戦は度外視。動きはいいし、人気よりやれる」 ◆ヤマカツライデン・池添兼師 「いい動きだったし、順調。2000メートルは大丈夫。同型との兼ね合いが鍵になる」★鳴尾記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2018年5月31日(木) 05:02

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【エプソムC】マイネルミラノ13秒3、放牧でリフレッシュ
 《美浦》AJCC3着以来のマイネルミラノ(相沢、牡8)はWコース6ハロン82秒9-13秒3(一杯に追う)で、外エメラルエナジー(1600万下)と併入した。「放牧でリフレッシュして仕上がりは悪くない。現状では長い距離の方がいいが、後続にうまく脚を使わせられれば」と相沢調教師。 《栗東》一昨年の日本ダービー6着以来となるスマートオーディン(池江、牡5)は、坂路の併せ馬で4ハロン51秒0。鳴尾記念に出走するストロングタイタン(OP)に3馬身遅れたが、ラストは12秒8で動きは悪くなかった。「調教で動く馬が相手で遅れたけど、自身は動いている。いい負荷がかけられたし、あとは久々がどうか」と池江調教師は語った。★マイネルミラノの競走成績はこちら
2018年5月31日(木) 05:01

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6月2日 15:34更新
予想家名
予想家レベル・クラス
配当 払戻 予想
Lv121 
330円 33,000円
Lv117 
590円 59,000円
Lv114 
150円 750円
Lv113 
860円 8,600円
Lv112 
5,690円 5,690円

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鳴尾記念過去10年の結果

2017年6月3日() 阪神競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
2016年6月4日() 阪神競馬場/芝2000m 天候: 馬場:
1着 サトノノブレス 川田将雅 1:57.6 3.8倍 101.8
2着 ステファノス 戸崎圭太 クビ 3.3倍 101.8
3着 プランスペスカ 幸英明 クビ 252.7倍⑬ 101.2
2015年6月6日() 阪神競馬場/芝2000m 天候: 馬場:

過去10年の結果をもっと見る >

※右端の数値はウマニティ独自開発のスピード指数「U指数」です。各年度のレースレベルを簡単に比較することが出来ます。

U指数とは?

U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!

U指数コラムを見る

鳴尾記念のデータ分析とレース傾向

コース図阪神芝2000m

伝統ある重賞ながら、たびたび開催時期やレースの条件が変更されてきた一戦。ここでは、現行の開催時期&条件に移された2012年以降のデータを中心に傾向を探っていきたい。年齢別で見ると、【4.3.3.11】という、上々の成績を残している4~5歳馬が馬券の軸としてオススメ。一方で、6~7歳のベテラン勢も侮れない。2012年以降、馬券に絡んだ8頭中5頭が7番人気以下の人気薄。そのうち2頭は2桁人気で、高配当演出の一役を担っている。悩むようなら「4~5歳馬×重賞好走歴のある6~7歳馬」を中心に、馬券を組み立てるのが有効な手段だ。舞台となる阪神2000mは、スタート直後に上り坂があるため、あまりペースは速くならない。従って、基本的には先行有利のコースである。(各種データ、原稿は本年のレース発走前のものとなります)

データ分析をもっと見る >

鳴尾記念の歴史と概要


2015年の優勝馬ラブリーデイ

施行条件や時期が目まぐるしく変わってきた歴史ある重賞で、現在は宝塚記念の前哨戦のひとつである。12月開催だった昭和後期には、第40回(1987年)のタマモクロス、第41回(1988年)ヤエノムテキなどのビッグネームが勝利。平成に入ってからもG1馬やのちのG1馬の活躍は絶えず、第45回(1992年)をタケノベルベット、第50回(1997年)をバブルガムフェロー、第54回(2001年)をメイショウオウドウ、第63回(2010年)をルーラーシップが、それぞれ制している。第68回(2015年)の勝ち馬ラブリーデイは、続く宝塚記念も勝利して念願のG1タイトルを獲得した。

歴史と概要をもっと見る >

鳴尾記念の攻略メニュー

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今週の重賞レース

2018年7月1日(
CBC賞 G3
ラジオNIKKEI賞 G3

競馬番組表

2018年6月30日(
1回函館5日目
2回福島1日目
3回中京1日目
2018年7月1日(
1回函館6日目
2回福島2日目
3回中京2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 シュヴァルグラン 牡6
87,022万円
2 サトノダイヤモンド 牡5
79,728万円
3 ゴールドアクター 牡7
74,324万円
4 オジュウチョウサン 牡7
53,307万円
5 レイデオロ 牡4
51,492万円
6 サトノクラウン 牡6
48,604万円
7 スマートレイアー 牝8
47,984万円
8 レッドファルクス 牡7
46,924万円
9 スワーヴリチャード 牡4
46,503万円
10 サウンズオブアース 牡7
45,645万円
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3歳
1 アーモンドアイ 牝3
31,342万円
2 ワグネリアン 牡3
30,614万円
3 エポカドーロ 牡3
26,206万円
4 ラッキーライラック 牝3
23,653万円
5 ケイアイノーテック 牡3
16,998万円
6 ダノンプレミアム 牡3
16,651万円
7 リリーノーブル 牝3
13,810万円
8 ステルヴィオ 牡3
13,669万円
9 タワーオブロンドン 牡3
12,474万円
10 タイムフライヤー 牡3
11,016万円
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