アルバート(競走馬)

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アルバート
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写真一覧
現役 牡7 栗毛 2011年2月7日生
調教師堀宣行(美浦)
馬主林 正道
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績27戦[9-2-2-14]
総賞金34,901万円
収得賞金14,850万円
英字表記Albert
血統 アドマイヤドン
血統 ][ 産駒 ]
ティンバーカントリー
ベガ
フォルクローレ
血統 ][ 産駒 ]
ダンスインザダーク
アンデスレディー
兄弟 ショウボートディアブラーダ
前走 2017/12/02 ステイヤーズS G2
次走予定

アルバートの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/12/02 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 10891.311** 牡6 57.0 R.ムーア堀宣行476(0)3.43.0 -0.434.9⑦⑦⑥⑤フェイムゲーム
17/11/05 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 166114.024** 牡6 58.5 A.シュタ堀宣行476(-6)2.30.7 0.735.6⑧⑧⑦⑦スワーヴリチャード
17/09/24 中山 11 オールカマー G2 芝2200 17126.447** 牡6 57.0 石橋脩堀宣行482(+2)2.14.3 0.533.7⑩⑪⑩⑧ルージュバック
17/04/30 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 174722.465** 牡6 58.0 川田将雅堀宣行480(+2)3.13.3 0.835.3⑨⑨⑩⑧キタサンブラック
17/02/18 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 157122.111** 牡6 58.0 R.ムーア堀宣行478(+6)3.35.2 -0.233.4⑩⑪⑪⑫ラブラドライト
16/12/25 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 1681568.0107** 牡5 57.0 戸崎圭太堀宣行472(0)2.33.3 0.735.3⑪⑫⑮⑯サトノダイヤモンド
16/12/03 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 13331.311** 牡5 57.0 R.ムーア堀宣行472(-2)3.47.4 -0.035.0⑦⑧⑧ファタモルガーナ
16/11/06 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 15355.442** 牡5 57.0 戸崎圭太堀宣行474(+12)2.33.5 0.133.6⑪⑩⑧⑧シュヴァルグラン
16/05/01 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 185109.966** 牡5 58.0 C.ルメー堀宣行462(-2)3.15.8 0.534.5⑫⑫⑭⑬キタサンブラック
16/03/26 中山 11 日経賞 G2 芝2500 9774.034** 牡5 57.0 C.ルメー堀宣行464(-2)2.37.3 0.534.0⑤④④⑤ゴールドアクター
15/12/27 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 163616.1711** 牡4 57.0 A.アッゼ堀宣行466(0)2.33.6 0.634.9⑮⑮⑫⑩ゴールドアクター
15/12/05 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 16123.211** 牡4 56.0 R.ムーア堀宣行466(+2)3.45.9 -0.835.0⑨⑩⑨⑦カムフィー
15/11/14 京都 10 比叡S 1600万下 芝2400 147114.831** 牡4 57.0 A.アッゼ堀宣行464(+4)2.27.4 -0.434.5⑪⑪⑫⑪トゥインクル
15/10/10 東京 10 本栖湖特別 1000万下 芝2400 108103.821** 牡4 56.0 戸崎圭太堀宣行460(-10)2.25.1 -0.133.7⑧⑧⑦⑦アルター
15/08/30 札幌 8 3歳以上500万下 芝2000 16354.731** 牡4 57.0 J.モレイ堀宣行470(-2)1.59.7 -0.434.1⑥⑥⑦④シュヴァルグラン
15/07/25 函館 9 3歳以上500万下 芝1800 146103.417** 牡4 57.0 丸山元気堀宣行472(-2)1.50.7 0.936.6⑪⑩⑫⑫ノーブルリーズン
15/06/28 函館 10 奥尻特別 500万下 芝1800 12443.622** 牡4 57.0 丸山元気堀宣行474(+16)1.50.8 0.335.7⑩⑩⑨⑨シベリアンタイガー
15/01/11 中山 10 初咲賞 1000万下 芝1800 127103.826** 牡4 56.0 F.ベリー堀宣行458(-2)1.48.3 0.433.8⑩⑩⑧⑧オメガキングティー
14/11/08 東京 8 3歳以上1000万下 芝1800 11677.433** 牡3 55.0 R.ムーア堀宣行460(+2)1.48.5 0.233.4⑦⑨⑧アデイインザライフ
14/10/26 東京 6 3歳以上500万下 芝2000 1771416.361** 牡3 55.0 F.ベリー堀宣行458(0)2.00.2 -0.234.1⑤⑥⑤ルミナスウォリアー

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アルバートの関連ニュース

 ★チャンピオンズC4着ケイティブレイブ(栗・目野、牡4)、6着ミツバ(栗・加用、牡5)、9着ノンコノユメ(美・加藤征、セン5)は東京大賞典(29日、大井、交流GI、ダ2000メートル)を視野に入れる。5着アウォーディー(栗・松永幹、牡7)は、放牧を挟んで川崎記念(1月31日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)に参戦。12着ローズプリンスダム(美・畠山、牡3)、13着モルトベーネ(栗・松永昌、牡5)は、東海S(1月21日、中京、GII、ダ1800メートル)へ。10着グレンツェント(美・加藤征、牡4)は放牧へ。

 ★ステイヤーズSを3連覇したアルバート(美・堀、牡6)は今週中に放牧の予定。次走は未定。同2着フェイムゲーム(美・宗像、セン7)はダイヤモンドS(2月17日、東京、GIII、芝3400メートル)へ。

★アウォーディーの競走成績はこちら

【ステイヤーズ】ムーアでアルバート3連覇 2017年12月3日() 05:06

 第51回ステイヤーズステークス(2日、中山11R、GII、3歳上オープン国際(特指)、別定、芝・内3600メートル、1着本賞金6200万円=出走10頭)ライアン・ムーア騎乗で1番人気のアルバートが中団から伸びて完勝。3連覇を成し遂げた。サラブレッドの同一平地重賞3連覇は、中央競馬史上6例目。タイム3分43秒0(良)。2馬身半差の2着が2番人気フェイムゲーム。3着にも3番人気プレストウィックが入り、人気サイドの決着となった。

 全く危なげのない立ち回りで2度目の“防衛”に成功だ。中団から勝負どころで進出した1番人気アルバートが、人気を分け合ったフェイムゲームを直線半ばでかわし、2馬身半差の圧勝。ゴールドシップ阪神大賞典(2013〜15年)以来、サラブレッドの平地では史上6頭目となる同一重賞3連覇を達成した。

 「年齢を重ねているにもかかわらず、堀調教師がこの3年間、同じ状態で準備してくれた。感謝している」

 3年連続でコンビを組んだムーア騎手がクールな笑みを浮かべた。この3年で最も速い3分43秒0で走破。鞍上は「ペースが一定で流れてくれたから、タイムも速くなったのだろう」というが、上がり3ハロン34秒9も過去2年より速く、6歳暮れでも進化を感じさせる。

 有馬記念(24日、中山、GI、芝2500メートル)への参戦は未定だが、林正道オーナーは「天皇賞(春)を取りたい気持ちが強い」と目標を掲げ、来年も現役続行を明言。さらには、今秋に回避した豪GIメルボルンC挑戦の可能性があることも明かした。

 「もっと大きなレースを勝たなければいけないレベルの馬」とムーア騎手も長距離馬としての資質を高く評価するアルバート。7歳となる来年は国内外のマラソンGIをターゲットに据え、さらなる高み目指していく。 (板津雄志)



★2日中山11R「ステイヤーズS」の着順&払戻金はこちら



アルバート 父アドマイヤドン、母フォルクローレ、母の父ダンスインザダーク。栗毛の牡6歳。美浦・堀宣行厩舎所属。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬。馬主は林正道氏。戦績27戦9勝。獲得賞金3億4901万4000円。重賞は2015・16年GIIステイヤーズS、17年GIIIダイヤモンドSに次いで4勝目。ステイヤーズSは堀宣行調教師、ライアン・ムーア騎手ともに15・16年アルバートに次いで3勝目。馬名は「人名より」。

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【ステイヤーズ】ムーア騎手&アルバートが3連覇 2017年12月2日() 15:35

 12月2日の中山11Rで行われた第51回ステイヤーズステークス(3歳以上オープン、GII、芝・内3600メートル、別定、10頭立て、1着賞金=6200万円)は、ライアン・ムーア騎手騎乗の1番人気アルバート(牡6歳、美浦・堀宣行厩舎)が7番手追走から直線半ばで前をとらえて3連覇を達成した。タイムは3分43秒0(良)。

 2馬身半差の2着には4、5番手追走から直線早めに先頭に立ったフェイムゲーム(2番人気)、さらに2馬身差遅れた3着に後方追走から外めを伸びたプレストウィック(3番人気)。R.ムーア騎手→H.ボウマン騎手→V.シュミノー騎手という短期免許の外国人騎手のワンツースリーで決着した。

 ステイヤーズSを勝ったアルバートは、父アドマイヤドン、母フォルクローレ、母の父ダンスインザダークという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は林正道氏。戦績は27戦9勝。重賞は2015&16年ステイヤーズS・GII、2017年GIIIダイヤモンドSに次いで4勝目。ステイヤーズSは堀宣行調教師、ライアン・ムーア騎手ともに2015&16年アルバートに次いで3勝目。

 ◆ライアン・ムーア騎手(1着 アルバート)「年齢を重ねているにもかかわらず、堀調教師がこの3年間、同じ状態で準備してくれた。感謝している。もっと大きなレースを勝たなければいけないレベルの馬だと思う」



★2日中山11R「ステイヤーズS」の着順&払戻金はこちら

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【スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス】入線速報(中山競馬場)2017年12月2日() 15:30

中山11R・スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス(5回中山1日目 中山競馬場 芝・右内2周3600m サラ系3歳以上オープン)は、1番手9番アルバート(単勝1.3倍/1番人気)、2番手2番フェイムゲーム(単勝4.6倍/2番人気)、3番手7番プレストウィック(単勝11.3倍/3番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連2-9(2.1倍) 馬単9-2(2.9倍) 3連複2-7-9(4.5倍) 3連単9-2-7(8.3倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2017120206050111
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【ステイヤーズ】アルバートが断然人気/13:00時点 2017年12月2日() 13:08

 2日の中山メインは、平地最長距離となる暮れの中山名物重賞・ステイヤーズS(GII、芝3600メートル)。同一重賞3連覇がかかるアルバートに断然の注目が集まっており、そのあとに重賞5勝の実績を誇るフェイムゲームが続く様相となっている。13:00時点の単勝オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名       単勝オッズ1− 1 デルマサリーチャン  43.52− 2 フェイムゲーム     4.53− 3 グランアルマダ    25.94− 4 シルクドリーマー   14.15− 5 プロレタリアト    77.26− 6 シホウ        14.97− 7 プレストウィック   11.97− 8 サイモントルナーレ  56.88− 9 アルバート       1.48−10 カムフィー      94.6

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【ステイヤーズ】フェイムゲーム長丁場ドンと来い 2017年12月1日(金) 12:20

 フェイムゲームアルバート(3勝)を上回る重賞5勝。ダイヤモンドS優勝に天皇賞・春2着と長丁場もドンと来いで、“3連覇阻止”の急先鋒といえるだろう。

 今週29日にはボウマン騎手が跨り、「気持ち良く走っていて状態は良さそう。去勢した効果か、前回乗ったときより集中できていたね」とニッコリ。昨春の天皇賞8着は痛恨だったようで「いい位置を取れていたら、もっと上位を狙えた。スタミナは問題ないし、中団でついていければ」。ジャパンCシュヴァルグラン)を制した“豪腕”が今週も唸りをあげる。(夕刊フジ)



ステイヤーズSの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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アルバートの関連コラム

閲覧 250ビュー コメント 0 ナイス 1

12月3日(日)に行われました中京11Rの「チャンピオンズカップ G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】ゴールドドリーム(13.0倍)
2着:総合ポイント【5位】△テイエムジンソク(4.8倍)
3着:総合ポイント【6位】☆コパノリッキー(13.2倍)

第1グループ・総合ポイント2位のゴールドドリームが1着、第3グループ・総合ポイント5位のテイエムジンソクが2着、第3グループ・総合ポイント6位のコパノリッキーが3着という結果でした。


展開から読み違えて完敗の結果。◎ノンコ○カフジあたりは、少なくとも中盤からはもうちょっと流れてくれないと厳しかったでしょうか。そうなるとみた“予想の入り”の時点からチグハグでした。シーンとしては、ここ数年焼き付いているゴール前強襲が今年も繰り返されたわけですが、狙った差し馬がセンスなかったですね(+_+)


【馬単流しマルチ】
◎⇔印
4⇔1,2,11,12,13,14

計12点 払い戻し0円


続いて、12月2日(土)に行われました中山11Rの「ステイヤーズステークス G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○アルバート(1.3倍)
2着:総合ポイント【2位】▲フェイムゲーム(4.6倍)
3着:総合ポイント【3位】△プレストウィック(11.3倍)

第1グループ・総合ポイント1位のアルバートが1着、第1グループ・総合ポイント2位のフェイムゲームが2着、第2グループ・総合ポイント3位のプレストウィックが3着という結果でした。


プロレタリアトの3着があるか!?と思って少し期待してしまいましたがね......。よく頑張ってはくれたんですが、あとひと押しがきかなかったですね〜。残念です。


【馬連流し】
◎=○▲
5=2,9

【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
5=2,9=2,4,7,9

計7点 払い戻し0円


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2017年12月2日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第317回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ステイヤーズステークス G2
閲覧 666ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、アルバートから1.0ポイント差(約1馬身差)内のフェイムゲームまで2頭。
第2グループ(黄)は、プレストウィックから1.0ポイント差(約1馬身差)内のプロレタリアトシルクドリーマーまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、シホウから1.0ポイント差(約1馬身差)内のサイモントルナーレカムフィーまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、やはりと言うべきか第1グループ2頭が後続を大きく引き離している配置に。以下は各グループ間に1.0〜2.0ポイント程度の差があるものの、上位2頭との差と比較すると小さなものとなっています。

そんななか今回の私の本命は◎プロレタリアトとしました。過去に冬の中山芝で見せた末脚を信頼。長距離でも不安の少ないハーツクライ産駒ですし、鞍上もこの馬とは長いことコンビを組んでいる仲。恐らく、○アルバートフェイムゲームが後半からスタミナ勝負に持ち込んでくる展開と思われ、中途半端な位置取り、スタミナの馬たちは苦しくなってきそう。知り尽くしたこのコンビのじっくり構えての直線勝負に期待して本命視(中間「逃げても」との談話も出てきているようですが、あまりアテにしていません。逃げたら逃げたで、人気薄の少頭数でのノーマーク逃げとしてそれはそれでまあ良しと捉えていますが)。意欲的に本数を乗られて仕上げに関しては抜かりなさそうですし、一発に期待します。
今回の私の馬券は◎からの馬連と◎から○▲への3複で勝負とします。

【馬連流し】
◎=○▲
5=2,9(2点)

【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
5=2,9=2,4,7,9(5点)

計7点

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2017年11月10日(金) 10:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(11/3〜11/5)佐藤洋一郎プロら、好調11名が回収率100%超!
閲覧 641ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は、3(祝金)に京都競馬場でG3ファンタジーSが、4(土)に東京競馬場でG2京王杯2歳Sが、5(日)に東京競馬場でG2アルゼンチン共和国杯、京都競馬場でG3みやこSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3ファンタジーSは、コーディエライトがハナを奪い一団のままスローな流れで3〜4コーナーを通過。迎えた直線、粘り込みを図るコーディエライトアルモニカモズスーパーフレアあたりが追撃を始め、残り200mを過ぎます。依然、先頭はコーディエライトで、後続からは代わってペイシャルアスアマルフィコーストベルーガが進出。残り50mを過ぎ、ひと際目立つ末脚を披露したのは大外のベルーガでした。そのまま、5番人気ベルーガが差し切って連勝で重賞初制覇!1/2馬身差の2着に3番人気コーディエライト、さらにそこからハナ差の3着に1番人気アマルフィコーストが入っています。
公認プロ予想家ではサウスプロほか計4名が的中しています。
 
G2京王杯2歳Sは、2番人気タイセイプライドを先頭に直線へ。2番手はアサクサゲンキで、直後からはカシアスも迫り、単勝1.8倍の1番人気に推されたタワーオブロンドンはその後ろの外の5番手あたり。直線半ばを過ぎて、タイセイプライドが苦しくなり代わって先頭に立ったアサクサゲンキに、2頭の間を割ってカシアスが並び掛けますが、これを残り100mで一瞬にして外からまとめて交わし去ったタワーオブロンドンがV。2馬身差の2着に5番人気カシアス、さらにそこから1/2馬身差の3着に4番人気アサクサゲンキが入っています。
公認プロ予想家では岡村信将プロきいいろプロ山崎エリカプロマカロニスタンダーズプロろいすプロほか計16名が的中しています。
 
G2アルゼンチン共和国杯は、スタート直後から横並びでなかなか先頭が決まらない中、マイネルサージュが押し出される形でハナへ。1番人気に推された3歳馬スワーヴリチャードは中団のインを追走。先頭のマイネルサージュと2番手カレンミロティックが後続をやや引き離す形で、隊列は向こう正面を通過していきます。3〜4コーナーでその差が縮まって馬群ひと塊の態勢で直線勝負へ。内を割って早々スワーヴリチャードが先頭を窺うと、馬群からはソールインパクトアルバートセダブリランテスといったところが伸びを見せます。抜け出したスワーヴリチャードのリードは3馬身ほど。ここからなかなか差が詰まらずの状態が続き、結局そのまま内ラチ沿いを悠々と駆け抜けたスワーヴリチャードが先頭でゴール。得意の府中で重賞2勝目を挙げています。2馬身1/2差の2着に7番人気ソールインパクト、さらにそこから1馬身1/4差の3着に3番人気セダブリランテスが入っています。
公認プロ予想家ではdream1002プロほか計4名が的中しています。
 
G3みやこSは、サルサディオーネが引っ張る展開を、4角手前で楽な手応えのテイエムジンソクが並び掛け、2番手にルールソヴァールの態勢で直線へ。直線に入り、この2頭が後続との差を広げると、1番人気エピカリスタムロミラクルキングズガードあたりが離れた3番手グループから伸び脚を披露。しかし、前は既に大勢決した構えで、セーフティーリードを早々築いた2番人気テイエムジンソクが勝利。重賞初勝利を挙げています。2馬身1/2差の2着も直線入り口で後続との差を確保した9番人気ルールソヴァールが粘り込み、そこから1馬身1/4差の3着に3番人気キングズガードが入っています。
公認プロ予想家では導師嵐山プロ岡村信将プロ河内一秀プロほか計8名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
4(土)福島4Rで、◎ヤマタケジャイアン(単勝82.8倍)−○タガノアーバニティからの3単5,014倍を含む計58万4,240円の高額払戻しを記録。2週連続のホームラン的中を披露した先週はトータル回収率122%、収支12万5,900円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3(金)福島3Rを◎トーホウリーガルで仕留め10万4,720円の払戻し。翌4(土)福島5Rを◎○で仕留め21万円払戻し、と連日のスマッシュヒットを記録!他にもヒットを量産した先週はトータル回収率111%で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
4(土)東京6Rで3連単的中、12万4,350円払戻しをマークすると、5(日)には東京3R(3連単的中14万20円払戻し)、京都3R(3連単的中ほか計24万2,980円払戻し)で連続スマッシュヒットを披露!週末のトータルでは回収率116%、収支12万80円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
3(金)福島7Rでの◎▲○パーフェクト的中(計12万3,180円払戻し)、5(日)京都3Rでの計12万5,400円払戻しなどの活躍を見せ2週連続のプラス達成!週末トータルでは回収率113%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
4(土)東京10Rでの◎○▲的中、5(日)東京10Rでの馬単514倍含む計18万600円払戻しのビッグヒットなどの活躍を披露。週末のトータル回収率135%、収支11万4,440円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
4(土)は福島11R(計11万9,900円払戻し)、勝負予想福島12R(○◎的中)などの的中で回収率351%を記録!週末のトータルでは回収率141%をマークしています。
 
 
 
この他にも、dream1002プロ(151%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(146%)、エース1号プロ(123%)、くりーくプロ(107%)、岡村信将プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年11月5日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第310回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜アルゼンチン共和国杯 G2
閲覧 868ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「アルゼンチン共和国杯 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、カレンミロティックから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアルバートレコンダイトまで3頭。
第2グループ(黄)は、デニムアンドルビーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヒットザターゲットまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、トウシンモンステラから同差内のサラトガスピリットマイネルサージュスワーヴリチャードまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ハンデ戦らしく最大でも0.9ポイント差となっていて、最上位から最下位までが5.4ポイント差内にひしめく全馬拮抗の状況です。

そんな中、今回の私の本命は◎デニムアンドルビーとしました。牝馬は馬券どころか、出走自体も近年では見られないレースではあるのですが、この馬自体はコース替わりと田辺騎手への乗り替わりが魅力的。過去10年で馬券圏外に敗れた牝馬たちは、みな2ケタ人気の人気薄でしたし、単勝11倍程度(原稿執筆時点)のこの人気で牝馬が出走してくること自体傾向には当てはまっていないので狙ってみる価値はありそうです。乗り替わりの好走馬が多いレースですし、先週700勝達成の田辺騎手も短期免許の外人J二人よりはよっぽど信頼できるとみています。土曜の東京芝中長距離戦はスローばかりでアテにならないかもしれませんが、外を伸びて差してくるシーンもありましたので、持ち前の末脚さえ発揮できればアタマまで十分狙えるのではないでしょうか。陣営も「条件好転」を強調している今回、府中長距離でのスローからのキレ味勝負での牡馬一蹴を期待します。

以下、東京長距離得意な鞍上と近走で条件戦勝ち上がり組の活躍が目立つレース傾向から○セダブリランテス、この距離ではペースによっては過信禁物な印象でムーア騎手ではない今回1枚割り引いた▲アルバート、5か月ぶりで一本被りの☆スワーヴリチャード、それぞれ違う理由で◎が来るようなレースへの適性という意味で割り引いた△プレストウィック、△ソールインパクトまで印を回し、今回の私の馬券は◎の単勝と馬連で勝負とします。


【単勝】
3

【馬連流し】
◎=印
3=1,4,6,7,11(5点)

計6点

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2017年10月29日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年10月29日号】特選重賞データ分析編(70)〜2017年アルゼンチン共和国杯〜
閲覧 2,273ビュー コメント 0 ナイス 5



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 アルゼンチン共和国杯 2017年11月05日(日) 東京芝2500m


<ピックアップデータ>

【前走の条件が“JRAのG1”ではなかった馬の、前走の上がり3ハロンタイム順位別成績(2010年以降)】
○4位以内 [6-4-5-27](複勝率35.7%)
×5位以下 [0-2-1-65](複勝率4.4%)

 先行力の高さを活かしたいタイプが信頼できない一戦。前走の4コーナー通過順が2番手以内だった馬は2010年以降[1-1-0-23](複勝率8.0%)ですし、前走が“JRAのG1”だった馬を除くと、前走で出走メンバー中上位の上がり3ハロンタイムをマークできなかった馬も苦戦しています。前走の内容が良かった差し馬を重視しましょう。

主な「○」該当馬→セダブリランテスデニムアンドルビープレストウィック
主な「×」該当馬→アルバートカレンミロティックハッピーモーメント


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「出走数が14戦以内」だった馬は2010年以降[4-1-4-6](複勝率60.0%)
主な該当馬→スワーヴリチャードセダブリランテス

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2017年9月24日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第296回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜産経賞オールカマー G2
閲覧 683ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「産経賞オールカマー G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ステファノスのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ルージュバックから1.0ポイント差(約1馬身差)内のモンドインテロまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、ディサイファから1.0ポイント差(約1馬身差)内のデニムアンドルビータンタアレグリアアルバートまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1→第2G間に2.3ポイントと目立つ開きがある以外は大きな差はない状況。頭数も揃った今回、舞台適性や展開などによっては第2G以下は額面以上に横一線の様相といった印象を個人的には抱いています。

さて、そんな今回私の本命は◎ツクバアズマオーとしました。正直、出来は良かった頃には及ばないとは思うのですが、この舞台で56キロなら激走十分とみて一発を期待しました。土曜の芝(稍重)のレースを振り返ると先週ほどではないものの引き続き上りが速く、当日良なら34秒台前半の脚が必要となりそうな状況。去年のここで上り最速をマークし3着している◎ツクバアズマオーには好都合だと思いますし(ちょっと古いですが、2歳時に距離不足だったマイル戦でも、野芝の中山開催で上り最速をマークしています)、リピーター質の高いレース(条件)ということで本命視。この時期の中山2200mでステイゴールド産駒が明らかにパフォーマンスを上げている点も追い風です。また、以前にも当コラムで書いたかもしれませんが、ハイレベル戦だったとみている今年の中山記念組で、当時人気のアンビシャスよりもさらに後方から大外を回して上がり2位の脚で0.5秒差6着した点も、この馬の中山中距離戦でのパフォーマンスに関して個人的に評価しているポイントです。この馬に合う舞台とこの時期の中山芝で、陣営も言うように前走よりもう少し前目で運ぶことが出来れば、レース後半からマイネルミラノが動き出して作る流れ次第ではアタマまで期待できるとみています。
○はステファノス。目標はやはり先(天皇賞・秋)ですし、いくら「勝ちに行く」として仕上げを変えるなどしても元来が叩き良化タイプ。相手関係は確かに楽で地力上位とくれば外せない印象ですが、それでもアタマとなるとどうでしょうか。
以下、▲パリカラノテガミ、☆ルージュバックあたりを上位評価し、今回の私の馬券はおそらく◎の単複になると思いますが当コラムでは、◎○からの3複で勝負とします。


【3複軸2頭流し】
◎○=印
8,16=1,2,4,6,9,10,12,14,15(9点)

計9点

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アルバートの口コミ


口コミ一覧

春のG機仝雄蠅離丱の決断は!?

 HAZARD 2018年1月10日(水) 09:19

閲覧 54ビュー コメント 0 ナイス 1

桜花賞・オークス
マウレア 阪神ジュベナイルフィリーズ3着
プリモシーン フェアリーステークス
アーモンドアイ シンザン記念
⬆いずれかの馬でNHKマイルも想定。

悩みますよね、キャロット(リアルインパクト、ステファノス、ルージュバック)もシルクも息あるし難しいです。

大阪杯・宝塚記念
セダブリランテス(安田記念も出走してきそうだ。)
ゼーヴィント(出てくる?)

フェブラリーステークス
サンライズノヴァ(おそらく除外。)

高松宮記念
メラグラーナ

天皇賞(春)
アルバート(ムーア来れなければ。)
モンドインテロ

安田記念
サトノアレス(多分無理。)
グランシルク(こっちかな。)

ヴィクトリアマイル
いない・・・・・・・・

皐月賞・日本ダービー
今のところない。
なんとかオブセッションかレイエンダ(間に合えば。)に乗せてもらえるといいね、オブセッションはルメール次第だし逆に池江軍団の馬に浮気してくれればね、ま藤沢がやむ終えずシュタルケに依頼ならオブセッション(弥生賞に出走予定。)はないけどね。

 あらすぺ 2018年1月7日() 23:42
長距離レースについて 
閲覧 33ビュー コメント 0 ナイス 7

私は長距離レースがすきなんですがレースが少ないことを残念に思っています。

( ※ 3000m以上の距離を走るレースをここでは長距離レースとしています。)

そういうことで今日の京都11レースの万葉ステークスはすごく貴重なレースになるわけです。
勝ったトミケンスラーヴァに騎乗した秋山騎手はお見事なんですが、
私が注目したのは4着に入線したサンマルホームに騎乗した川又騎手です。

落馬負傷した藤懸騎手のピンチヒッターだったにもかかわらず善戦したことはとてもよかったと思います。
ハンデが49キロだといってもそれまでの成績を見れば妥当でしょう。
ラブラドライトはもう少しできるかと思ったけど年齢的にもきついかな。

あとは松山騎手が2回目の3コーナー手前からずっと馬を押していたことが印象に残りました。

次の長距離戦は東京でのダイヤモンドステークスです。アルバートさんの出番です。

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 トーホーアマ 2017年12月21日(木) 12:20
有馬記念 〜過去傾向〜
閲覧 360ビュー コメント 0 ナイス 6

運営さん。
せめてHTMLの画像挿入できるようにしてほしいです。
画像入りで日記できれば文句なしです。

よかったらどうぞ(-_-)

http://blog.livedoor.jp/tohoama/

種牡馬別集計
チェック種牡馬 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
Tサンデー系 4- 4- 2-37/47 8.5% 17.0% 21.3% 22 40 69.6
ディープ系 2- 0- 0-14/16 12.5% 12.5% 12.5% 70 25 225.2
Pサンデー系 1- 1- 0- 4/ 6 16.7% 33.3% 33.3% 43 83 154.8
Dサンデー系 1- 1- 0- 6/ 8 12.5% 25.0% 25.0% 105 61 180.6
サンデー系 1- 0- 3- 4/ 8 12.5% 12.5% 50.0% 653 317 201.9
ロベルト系 1- 0- 1-10/12 8.3% 8.3% 16.7% 141 50 92.8
キングマンボ系 0- 2- 3-14/19 0.0% 10.5% 26.3% 0 164 0.0
Lサンデー系 0- 1- 1- 5/ 7 0.0% 14.3% 28.6% 0 65 0.0
サドラーズウェルズ系 0- 1- 0- 4/ 5 0.0% 20.0% 20.0% 0 456 0.0
グレイソヴリン系 0- 0- 0- 9/ 9 0.0% 0.0% 0.0% 0 0 0.0

サンデー系が有利。Tサンデー今までは主にステイゴールド産駒。
レインボーラインしかいない。



HB印
印2 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
◎ 2- 2- 2- 1/ 7 28.6% 57.1% 85.7% 54 111 71.0
○ 1- 0- 2- 4/ 7 14.3% 14.3% 42.9% 120 81 74.7
▲ 3- 0- 0- 4/ 7 42.9% 42.9% 42.9% 318 94 240.3
注 0- 1- 0- 6/ 7 0.0% 14.3% 14.3% 0 35 0.0
△ 0- 1- 0- 6/ 7 0.0% 14.3% 14.3% 0 41 0.0
▽ 1- 0- 0- 6/ 7 14.3% 14.3% 14.3% 124 40 256.4

◎85%と圧倒的。よっぽど枠が大外でない限り間違いなく◎はキタサンブラックだろう。


調教別集計
印3 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
◎ 3- 2- 0- 2/ 7 42.9% 71.4% 71.4% 92 87 104.1
○ 1- 0- 2- 4/ 7 14.3% 14.3% 42.9% 37 61 63.0
▲ 1- 0- 1- 5/ 7 14.3% 14.3% 28.6% 120 57 125.5
注 0- 1- 1- 5/ 7 0.0% 14.3% 28.6% 0 64 0.0
△ 0- 1- 0- 6/ 7 0.0% 14.3% 14.3% 0 35 0.0
▽ 1- 0- 0- 6/ 7 14.3% 14.3% 14.3% 124 40 204.3

調教◎は71%。
この時期の◎つく馬はよく走る。この前のミスパンテールしかりアクティブミノルしかり。



調教別集計 12月のオープン〜全重賞(G1-G3)ピックアップ
印3 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
◎ 3- 3- 2- 2/10 30.0% 60.0% 80.0% 162 145 87.5
○ 1- 4- 1- 4/10 10.0% 50.0% 60.0% 35 98 45.4
▲ 1- 1- 3- 5/10 10.0% 20.0% 50.0% 56 89 65.9
注 4- 1- 1- 4/10 40.0% 50.0% 60.0% 251 100 273.1
△ 0- 1- 1- 8/10 0.0% 10.0% 20.0% 0 48 0.0
▽ 0- 0- 1- 9/10 0.0% 0.0% 10.0% 0 17 0.0
集計期間:2017.12. 2 〜 2017.12.17

今まで10Rあったのだが10R中8頭調教◎判定つく馬は馬券。80%。他も50%以上なので判定つく馬は相性いい。



レース一覧・印3:◎
日付 開催 R レース名 馬名 C 性齢 騎手 斤量 頭数 馬番 印 HB 調 位 番 厩 前 後 レース印1
171217 5阪6 11R フューチG1 ダノンプレミアム   牡2 川田将雅 55 16 1 ◎ ◎ ◎ 最 1   △ △  
171217 5中6 11R ディセン $ストロングタイタン   牡4 M.デム 56 12 12   ○ ◎ 中 2   注    
171216 5阪5 11R タンザナH アクティブミノル   牡5 酒井学 56 16 2     ◎ 最 1 宇 ◎    
171216 5中5 11R ターコイHG3 ミスパンテール   牝3 横山典弘 53 16 8     ◎ 中 3     ○  
171210 5阪4 11R 阪神ジュG1 ロックディスタウン   牝2 ルメール 54 18 18 注 ◎ ◎ 大 1     ◎ DC
171209 5阪3 11R リゲルS サトノアーサー   牡3 川田将雅 55 13 8 ◎ ▲ ◎ 中 1 し   ◎ EC
171209 4名3 11R 中日新聞HG3 ミッキーロケット   牡4 和田竜二 57.5 18 10 ×   ◎ 外 1 し △   DD
171203 5中2 11R ラピスラ ナックビーナス   牝4 横山典弘 54 12 5 ◎ ◎ ◎ 最 1 KS ◎   DD
171202 5阪1 11R チャレンG3 ブレスジャーニー   牡3 柴田善臣 55 12 6 ×   ◎ 中 2     ○ ED
171202 5中1 11R ステイヤG2 アルバート   牡6 ムーア 57 10 9 ◎ ◎ ◎ 外 1   △ ◎ CD
集計期間:2017.12. 2 〜 2017.12.17

馬券外したのはロックデイスタンスとストロングタイタンだけ。



位置取り別集計
印4 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
最 2- 2- 1-16/21 9.5% 19.0% 23.8% 52 52 113.9
内 2- 2- 4-19/27 7.4% 14.8% 29.6% 38 121 84.2
中 1- 1- 1-21/24 4.2% 8.3% 12.5% 70 43 56.6
外 2- 1- 1-17/21 9.5% 14.3% 19.0% 23 34 93.7
大 0- 1- 0-12/13 0.0% 7.7% 7.7% 0 40 0.0

印5 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
1 5- 3- 3-24/35 14.3% 22.9% 31.4% 108 68 94.2
2 2- 3- 2-24/31 6.5% 16.1% 22.6% 17 87 93.8
3 0- 1- 1-26/28 0.0% 3.6% 7.1% 0 44 0.0
4 0- 0- 1-10/11 0.0% 0.0% 9.1% 0 30 0.0
5 0- 0- 0- 1/ 1 0.0% 0.0% 0.0% 0 0 0.0

大外ラインは案の定悪い。イメージはスワーヴの皐月の大外分回しの競馬とかレインボーラインの菊とか札幌記念のような競馬だと届かない。
2013年のオルフェみたいな大外から4コーナーでは最内にいる脚質とかなら別。
ゴルシとか2015年のゴールドアクター・サウンズオブアースみたいなのが外ラインでギリギリかなというとこ。
大外できた1頭は12年の鬼脚できたオーシャンブルーただ1頭。
ジャスタウェイもダークシャドウもこの大外に入った有馬では馬券にはならず。



前・後別集計
印7 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
◎ 1- 0- 0- 6/ 7 14.3% 14.3% 14.3% 120 28 211.0
○ 0- 2- 1- 4/ 7 0.0% 28.6% 42.9% 0 137 0.0
▲ 0- 0- 0- 7/ 7 0.0% 0.0% 0.0% 0 0 0.0
注 1- 0- 0- 6/ 7 14.3% 14.3% 14.3% 242 58 322.7
△ 0- 2- 2- 3/ 7 0.0% 28.6% 57.1% 0 191 0.0
▽ 1- 0- 0- 6/ 7 14.3% 14.3% 14.3% 124 40 437.9

印8 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
◎ 3- 1- 2- 1/ 7 42.9% 57.1% 85.7% 91 111 112.9
○ 1- 1- 0- 5/ 7 14.3% 28.6% 28.6% 38 54 83.4
▲ 0- 0- 2- 5/ 7 0.0% 0.0% 28.6% 0 204 0.0
注 0- 0- 0- 7/ 7 0.0% 0.0% 0.0% 0 0 0.0
△ 0- 0- 1- 6/ 7 0.0% 0.0% 14.3% 0 28 0.0
▽ 0- 1- 0- 6/ 7 0.0% 14.3% 14.3% 0 75 0.0

前判定は散らばってるが後◎も85%と相性がいい。
JCで後判定〇だったシュバルグランに後◎つくのかなと予想。違う場合はスワーヴリチャードしかいないが。



枠番別集計
枠番 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
1枠 1- 2- 1-14/18 5.6% 16.7% 22.2% 46 36 48.1
2枠 2- 1- 1-14/18 11.1% 16.7% 22.2% 338 116 192.8
3枠 1- 2- 1-14/18 5.6% 16.7% 22.2% 8 84 74.6
4枠 1- 3- 1-15/20 5.0% 20.0% 25.0% 85 99 68.1
5枠 1- 1- 2-15/19 5.3% 10.5% 21.1% 21 69 72.9
6枠 2- 0- 2-16/20 10.0% 10.0% 20.0% 24 93 105.1
7枠 1- 0- 2-17/20 5.0% 5.0% 15.0% 13 23 56.6
8枠 1- 1- 0-18/20 5.0% 10.0% 10.0% 13 120 64.8

今の中山馬場前残りばかり。
5枠以内の馬から選びたい。


脚質上り別集計
脚質上り 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
平地・逃げ 1- 0- 1- 9/ 11 9.1% 9.1% 18.2% 23 42 122.7
平地・先行 5- 3- 3- 25/ 36 13.9% 22.2% 30.6% 247 129 142.7
平地・中団 3- 5- 3- 48/ 59 5.1% 13.6% 18.6% 15 65 60.5
平地・後方 0- 1- 2- 39/ 42 0.0% 2.4% 7.1% 0 66 0.0
平地・マクリ 1- 1- 1- 2/ 5 20.0% 40.0% 60.0% 32 106 72.2
3F 1位 4- 2- 0- 5/ 11 36.4% 54.5% 54.5% 550 346 182.6
3F 2位 1- 2- 3- 6/ 12 8.3% 25.0% 50.0% 18 161 75.1
3F 3位 2- 2- 2- 3/ 9 22.2% 44.4% 66.7% 57 227 151.5
3F 〜5位 1- 3- 4- 15/ 23 4.3% 17.4% 34.8% 73 154 57.8
3F 6位〜 2- 1- 1- 93/ 97 2.1% 3.1% 4.1% 17 9 34.1

逃げ馬2頭はキタサンブラック。
まくり最後方3頭はゴールドシップ・ウインバリアシオン・オルフェーブル。
先行圧倒的有利。今年のレベルでも先行勢になるだろうと感じる。



人気別集計
人気 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値 平均着
1番人気 5- 2- 1- 2/ 10 50.0% 70.0% 80.0% 117 104 123.5 2.8着
2番人気 2- 1- 2- 5/ 10 20.0% 30.0% 50.0% 124 78 81.7 4.4着
3番人気 0- 0- 1- 9/ 10 0.0% 0.0% 10.0% 0 20 0.0 7.0着
4番人気 1- 1- 1- 7/ 10 10.0% 20.0% 30.0% 87 87 96.1 5.7着
5番人気 0- 2- 0- 8/ 10 0.0% 20.0% 20.0% 0 66 0.0 8.0着
6番人気 0- 0- 1- 9/ 10 0.0% 0.0% 10.0% 0 53 0.0 8.5着
7番人気 0- 1- 0- 9/ 10 0.0% 10.0% 10.0% 0 49 0.0 6.3着
8番人気 1- 0- 0- 9/ 10 10.0% 10.0% 10.0% 170 41 240.5 8.2着
9番人気 1- 1- 1- 7/ 10 10.0% 20.0% 30.0% 523 227 313.1 9.1着
10番人気 0- 1- 1- 8/ 10 0.0% 10.0% 20.0% 0 113 0.0 8.5着
11番人気 0- 0- 1- 9/ 10 0.0% 0.0% 10.0% 0 38 0.0 10.1着

1番人気は80%。2番人気以降から50%と信用は下がる。




前走着差別集計
前走着差 着別度数 勝率 連対率 複勝率 単回値 複回値 単適回値
勝0.6〜0.9 0- 0- 0- 3/ 3 0.0% 0.0% 0.0% 0 0 0.0
勝0.3〜0.5 3- 2- 1- 3/ 9 33.3% 55.6% 66.7% 83 208 130.8
勝0.1〜0.2 0- 2- 0- 7/ 9 0.0% 22.2% 22.2% 0 100 0.0
勝0.0 1- 0- 2- 10/ 13 7.7% 7.7% 23.1% 130 98 121.5
負0.0 1- 0- 0- 7/ 8 12.5% 12.5% 12.5% 32 16 75.9
負0.1〜0.2 0- 0- 1- 18/ 19 0.0% 0.0% 5.3% 0 31 0.0
負0.3〜0.5 1- 3- 1- 24/ 29 3.4% 13.8% 17.2% 28 35 49.8
負0.6〜0.9 2- 2- 3- 16/ 23 8.7% 17.4% 30.4% 55 196 156.2
負1.0〜1.9 1- 0- 1- 23/ 25 4.0% 4.0% 8.0% 209 48 92.

全頭巻き返しは可能。



過去7年印付き
日付 人気 着順 馬名S 性齢 騎手 HB 調 位 番 厩 前 後 通過順 決め手 前走レース名 前走着順
161225 1 1 サトノダイヤモンド 牡3 ルメール ▲ ○ 最 2 し   ◎  03-03-03 先行 菊花賞G1 1
161225 2 2 キタサンブラック 牡4 武豊 ◎ ◎ 最 1   ○    02-02-02 先行 JCG1 1
161225 3 3 ゴールドアクター 牡5 吉田隼人 ○ ▲ 内 1   △ △  03-03-03 先行 JCG1 4
151227 8 1 ゴールドアクター 牡4 吉田隼人 ▲   中 1   注    03-05-03 先行 アルゼンHG2 1
151227 5 2 サウンズオブアース 牡4 M.デム △ 注 外 2   △    03-05-06 差し JCG1 5
151227 4 3 キタサンブラック 牡3 横山典弘     内 4 宇 ○    01-01-01 逃げ 菊花賞G1 1
141228 4 1 ジェンティルドンナ 牝5 戸崎圭太 ▽ ▽ 内 1   ▽    03-03-02 先行 JCG1 4
141228 9 2 トゥザワールド 牡3 ビュイッ     最 3 し ○    07-06-07 差し 菊花賞G1 16
141228 1 3 ゴールドシップ 牡5 岩田康誠 ◎ 注 最 1 吉   ◎  10-06-05 差し 凱旋門G1 14
131222 1 1 オルフェーヴル 牡5 池添謙一 ◎ ◎ 内 1 し   ◎  13-12-02 マクリ 凱旋門G1 2
131222 4 2 ウインバリアシオン 牡5 岩田康誠 注 △ 内 2     ○  11-12-04 マクリ 金鯱賞G2 3
131222 2 3 ゴールドシップ 牡4 ムーア ○ ○ 外 2     ▲  11-08-04 マクリ JCG1 15
121223 1 1 ゴールドシップ 牡3 内田博幸 ▲ ◎ 外 2 吉   ○  15-14-10 差し 菊花賞G1 1
121223 10 2 オーシャンブルー 牡4 ルメール     大 1     ▽  07-10-10 差し 金鯱賞G2 1
121223 2 3 ルーラーシップ 牡5 ウィリア ◎ ○ 中 1     ◎  13-14-12 追込 JCG1 3
111225 1 1 オルフェーヴル 牡3 池添謙一 ◎ ◎ 外 1     ◎  10-08-05 差し 菊花賞G1 1
111225 7 2 エイシンフラッシュ 牡4 ルメール     中 2        05-06-05 差し JCG1 8
111225 9 3 トゥザグローリー 牡4 福永祐一     内 3   △    07-10-08 差し JCG1 11
101226 2 1 ヴィクトワールピサ 牡3 M.デム ○ ▲ 最 1   ◎    04-02-02 先行 JCG1 3
101226 1 2 ブエナビスタ 牝4 スミヨン ◎ ◎ 内 1   △ ◎  11-09-08 差し JCG1
101226 14 3 トゥザグローリー 牡3 ウィリア     内 2     ▲  03-03-02 先行 中日新聞HG3 1

JC組からの巻き返しが目立つ。
2013年みたいなマクリマクリマクリで決まればこれも面白いが。
ここ2年先行勢で決まってる上にメンバーが変わらないこと思うとお預けかな。
先行勢と8番手以内の差しが現実的とは感じる。


枠が5枠以内に入るならばほぼキタサンブラックーシュバルで決まるのではないかなと感じる。
そこにスワーヴが食い込んでこれるかどうか。3着争いはし烈な感じなそんな感じにも映る。
来年に向けて勢い感じる馬が上記2頭しかいないという悲しさはある。レイデオロには出てきてほしかった。

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コメント一覧
1:
  Hamerton   フォロワー:3人 2017年11月5日() 08:25:33
今日は58.5背負いますが応援します。

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