アドマイヤアルバ(競走馬)

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写真一覧
現役 牡2 鹿毛 2015年1月19日生
調教師須貝尚介(栗東)
馬主近藤 利一
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績 5戦[1-4-0-0]
総賞金1,824万円
収得賞金400万円
英字表記Admire Alba
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
エリドゥバビロン
血統 ][ 産駒 ]
Bernstein
Miss Suilleabhain
兄弟 ローズクランスサトノマサムネ
前走 2017/10/21 2歳未勝利
次走予定

アドマイヤアルバの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/10/21 京都 3 2歳未勝利 芝1800 8441.111** 牡2 55.0 川田将雅須貝尚介472(+2)1.51.3 -0.235.6ダノンテアトロ
17/10/07 京都 3 2歳未勝利 芝1800 6221.112** 牡2 55.0 M.デムー須貝尚介470(-2)1.50.9 0.034.1メサルティム
17/09/16 阪神 2 2歳未勝利 芝1800 6111.812** 牡2 54.0 福永祐一須貝尚介472(+4)1.50.4 0.133.3⑥④タイムフライヤー
17/07/22 中京 9 中京2歳S OP 芝1600 7663.722** 牡2 54.0 福永祐一須貝尚介468(-4)1.34.7 0.034.1⑥⑥⑥アマルフィコースト
17/07/01 中京 5 2歳新馬 芝1600 12563.622** 牡2 54.0 福永祐一須貝尚介472(--)1.38.3 0.134.2フロンティア

アドマイヤアルバの関連ニュース

 【中京5R】血統をさかのぼると、“キングジョージ”連覇などGI10勝を挙げた4代母のダリアにたどり着く。ダハール、リヴリアなどの種牡馬も輩出した名牝から派生する一流母系の出身だ。今週の坂路では楽な手応えで年長馬に先着。きっちり態勢は整った。「乗り込みは十分。芝が合いそうな軽いフットワークをする」と須貝調教師も期待を込める。

【うわさの2歳馬】軽い芝合うアドマイヤアルバ2017年6月30日(金) 11:19

 【中京5R】アドマイヤアルバはここ2週、坂路で3歳未勝利にきっちり先着してきた。「十分に乗り込んできたし、動きもいい。フットワークから軽い芝が合いそうだね」と須貝調教師。軽い芝がベストだろうが、1週前のけいこが相当な道悪だっただけに、渋った馬場への対応力も備えていそうだ。(夕刊フジ)

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アドマイヤアルバの関連コラム

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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2017年10月7日()の凄馬!>
極凄馬
京都1R 2歳未勝利
バイラ(+5.8)

極凄馬
京都3R 2歳未勝利
アドマイヤアルバ(+4.1)

超凄馬
東京4R 障害3歳以上未勝利
エルゼロ(+3.3)

超凄馬
京都7R 3歳以上500万以下
ミッキーグッドネス(+3.2)

超凄馬
京都8R 3歳以上500万以下
メイショウタチマチ(+2.8)

超凄馬
京都2R 2歳未勝利
アップファーレン(+2.7)

超凄馬
京都9R 北國新聞杯
サハラファイター(+2.7)

超凄馬
京都6R 3歳以上500万以下
シップーコウライ(+2.4)

超凄馬
東京3R 2歳未勝利
マイネルファンロン(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日〜2017年10月8日、集計数:29,842レース分)

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『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

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2017年9月15日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2017年09月15日
閲覧 940ビュー コメント 0 ナイス 4

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2017年9月16日()の凄馬!>
極凄馬
阪神2R 2歳未勝利
アドマイヤアルバ(+5.2)

超凄馬
阪神1R 2歳未勝利
バイラ(+3.0)

超凄馬
阪神4R 3歳未勝利
ジェミニズ(+2.8)

超凄馬
阪神8R 阪神ジャンプS G3
アップトゥデイト(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日〜2017年9月17日、集計数:29,694レース分)

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2017年8月1日(火) 20:23 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2017) 〜第5回 U指数的既出走馬分析〜
閲覧 1,249ビュー コメント 0 ナイス 12

今年の6月3日から7月30日までに施行されたJRA、かつ2歳限定のレースは98鞍。既に763頭が“デビュー”を果たし、そのうち96頭が勝ち上がりました。7月22日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1600m)ではアマルフィコーストが、7月23日の函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)ではカシアスが2勝目をマークしています。既に重賞ウイナーの仮想オーナーとなったプレイヤーがいる一方、私のようにまだ“デビュー”した馬すらいないというプレイヤーもいるわけで、ある意味コントラストがはっきりしている時期ですね。

 もっとも、本当に明暗が分かれるのはまだまだ先。既に仮想オーナー枠を使い切っている私も「脚をためる作戦なので全馬未出走なのは予定通り!」「ダービーデイまでにゴボウ抜きしてやるぜ!」などと強がっていられますし(笑)、G1、G2、G3、オープンの各ワールドはこれからも仮想オーナー募集枠が解放されていきますので、評判馬や良血馬、そして既に結果を残している馬などを追加指名することができます。ウマニティPOGの特性を考えると、スペシャル以外のワールドは、むしろ今月以降の時期が指名馬選びの本番とすら言えるでしょう。

 今回は、これからラインナップを充実させていこうと考えている皆さんの参考としていただくべく、ウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」をベースに、既出走馬のパフォーマンスをランキング化してみました。

 まずは単純な「U指数」のトップ10をご覧ください(7月23日終了時点。以下同)。

●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m カシアス 87.7
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m ウインジェルベーラ 87.7
●07月22日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アマルフィコースト 86.9
●07月22日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アドマイヤアルバ 86.9
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m アリア 86.7
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m デルマキセキ 85.7
●07月22日 中京01R ダ1200m ドンフォルティス 85.4
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m パッセ 84.7
●07月23日 中京01R 芝1600m スカーレットカラー 84.4
●07月01日 函館01R 芝1200m カシアス 84.4

 大前提として、「U指数」は格の高いレースほど高い数値が出やすい指標。上記のベスト10が中京2歳ステークスや函館2歳ステークスの上位馬ばかりなのは当然です。また、新馬よりも未勝利の方が、早い時期のレースよりも遅い時期のレースの方が、それぞれ高い数値になりがちな印象。こうした傾向を踏まえたうえで分析するのがセオリーと言えます。

 各馬の特性を加味するべく、カテゴリー別に作成したランキングもご覧いただきましょう。新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りでした。

●06月04日 東京05R 芝1600m ステルヴィオ 81.2
●06月25日 阪神05R 芝1800m ダノンプレミアム 81.0
●06月04日 阪神05R 芝1400m ヴァイザー 80.3
●06月10日 阪神05R 芝1400m アマルフィコースト 79.9
●07月16日 福島05R 芝1800m ノームコア 79.8
●06月04日 阪神05R 芝1400m タガノスカイハイ 79.4
●06月04日 阪神05R 芝1400m タニノミステリー 79.4
●07月15日 福島05R 芝1200m オジョーノキセキ 79.3
●06月18日 阪神05R 芝1600m コスモインザハート 79.3
●07月02日 福島06R 芝1200m パッセ 79.2

 昨年もこの時期に同様のランキングを作成しましたが、新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」で2位に食い込んでいたのがアエロリット(アステリックスの2014)。その後の活躍ぶりは皆さんもご存じの通りです。当時のコラムで私がアエロリットを「血統的にも将来性が高そう」と評していたように、「U指数」以外の面でも強調材料がある馬は要注目だと思います。今年はステルヴィオ(ラルケットの2015)、ノームコア(クロノロジストの2015)あたりが面白そう。ぜひ注目してみてください。

 未勝利、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通り。

●07月23日 中京01R 芝1600m スカーレットカラー 84.4
●07月01日 函館01R 芝1200m カシアス 84.4
●07月09日 中京01R 芝1600m シュバルツボンバー 84.3
●07月02日 中京01R 芝1400m コーディエライト 84.1
●07月09日 福島02R 芝1200m ビリーバー 83.9
●07月09日 福島02R 芝1200m リープフラウミルヒ 82.9
●07月08日 中京01R 芝1200m ナムラバンザイ 81.9
●07月23日 函館01R 芝1200m キョウエイルフィー 81.6
●07月23日 中京01R 芝1600m シャルルマーニュ 81.4
●07月23日 中京01R 芝1600m タニノミステリー 81.4

 スカーレットカラー(ヴェントスの2015)が勝ち上がった7月23日の中京01R(2歳未勝利・芝1600m)では、2着のシャルルマーニュ(エイブルアローの2015)や3着のタニノミステリー(ブライダルベールの2015)も高い「U指数」をマーク。レベルが高い一戦だったのかもしれませんね。

 新馬、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10はこちら。

●07月08日 中京06R ダ1400m マイネルオスカル 81.5
●06月17日 阪神05R ダ1200m ゴールドクイーン 81.3
●07月08日 中京06R ダ1400m レディバード 80.9
●06月17日 阪神05R ダ1200m ヴィグラスファイア 78.0
●06月17日 阪神05R ダ1200m マッスルマサムネ 78.0
●07月08日 中京06R ダ1400m ドンフォルティス 77.6
●07月08日 中京06R ダ1400m アサクサゲンキ 77.6
●06月17日 東京05R ダ1400m マイネルユキツバキ 77.3
●07月15日 福島06R ダ1150m ココロノイコロ 76.8
●07月15日 福島06R ダ1150m ハルキストン 75.5

 未勝利、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りとなっています。

●07月22日 中京01R ダ1200m ドンフォルティス 85.4
●07月22日 中京01R ダ1200m マッスルマサムネ 82.1
●07月09日 福島01R ダ1150m コスモジョーカー 81.9
●07月15日 函館01R ダ1000m シンデレラマキ 80.0
●07月22日 中京01R ダ1200m バイラ 79.5
●07月09日 福島01R ダ1150m ヴォルフスブルク 79.1
●07月09日 福島01R ダ1150m ドリュウ 78.4
●07月22日 中京01R ダ1200m メイショウオーパス 74.2
●07月09日 福島01R ダ1150m コントラスト 72.9
●07月09日 福島01R ダ1150m パリモンマルトル 72.9

 それぞれ芝を主戦場としてきた馬よりは落札しやすいと思いますし、芝のビッグレースで活躍するだけのポテンシャルがある馬も混ざっていそう。こちらもしっかりとチェックしておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋〜2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

[もっと見る]

2017年7月19日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年07月19日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(56)
閲覧 2,565ビュー コメント 0 ナイス 5



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年07月22日(土) 中京09R スポーツ報知杯 中京2歳ステークス
【“JRA、かつ新馬のレース”において4コーナーを4番手以内で通過した経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [3-3-3-6](複勝率60.0%)
●なし [0-0-0-14](複勝率0.0%)
→デビュー戦の内容を素直に評価したい一戦。“JRA、かつ新馬のレース”において連対経験がない馬も2014年以降[0-0-0-14](複勝率0.0%)と上位争いに食い込めていません。特別登録を行った馬のうち、“JRA、かつ新馬のレース”において4コーナーを4番手以内で通過した経験があるのは、アドマイヤアルバアマルフィコーストナムラバンザイマイネルエメの4頭だけ。“JRA、かつ新馬のレース”において連対経験があるのは、アドマイヤアルバアマルフィコーストスカーレットカラーナムラバンザイマイネルサイルーンの5頭だけです。


▼2017年07月23日(日) 福島11R 福島テレビオープン
【前走の出走頭数別成績(2013年以降)】
●12頭以下 [0-0-1-12](複勝率7.7%)
●13頭以上 [4-4-3-27](複勝率28.9%)
→前走が少頭数のレースだった馬は人気を裏切りがち。今年は出走馬の大半の馬がこの条件に引っ掛かりそうなので注意しましょう。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
福島芝1800m×タニノギムレット×無条件
→複勝回収率277%


▼2017年07月23日(日) 函館11R 函館2歳ステークス
【“JRA、かつ芝、かつ4コーナー通過順が3番手以内だったレース”における優勝経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [5-4-5-37](複勝率27.5%)
●なし [0-1-0-28](複勝率3.4%)
→ダートのレースを勝ち上がってきた馬、先行力が高くない馬は不振。また、出走数が2戦以上だった馬も2012年以降[0-2-0-27](複勝率6.9%)と安定感を欠いています。

<<さらにプラス1!>>

[もっと見る]

アドマイヤアルバの口コミ


口コミ一覧
閲覧 6ビュー コメント 0 ナイス 1

先週のPOG戦線は1頭が出走。
ここまで4戦連続2着と歯痒い結果に終わっていたアドマイヤアルバが待望の初勝利を挙げました!

【出走結果】
・10月21日 京都3R
☆アドマイヤアルバ 1着 1.51.3・稍重(2着馬とのタイム差-0.2)
単勝オッズ 1.1倍(1番人気)
【採点 7.0】
《ラップタイム》13.1-11.3-12.1-12.8-13.3-12.8-12.3-11.5-12.1

先々週に単勝1.1倍で2着だったというのに、今回も単勝1.1倍での出走になりました。ホントに本命党の人って懲りないですねw

《川田将雅騎手》
初めて乗せてもらいましたが、もっと早くに勝ち上がらなくてはいけなかった馬。
まずはホッとしています。

あの〜、レースの感想はないのか?w
とにもかくにも3番手からと、これまでとは一列前での競馬。じっと機を伺って、直線を向いて内回りとの合流地点で先頭に立つと後はノーステッキで押し切った。
そのわりには着差は開いていないけど、とにかく勝ったことがなにより。
さすがに今回は相手関係に恵まれたところはあるにせよ、これまでの相手関係から、もちろん昇級しても楽しみです。
ここ2戦ぐらい行きたがるところを見せていたし、今回も口を割っているシーンはあったので、昇級してペースが少しでも速くなるのはむしろプラスでしょうね。

【特別登録】
土曜日のアルテミスSにウラヌスチャームの登録があります。
登録馬は16頭という事で、フルゲート割れなのは新馬を勝ったばかりのウラヌスチャームにとっては朗報。
重賞なので一筋縄ではいかないのは百も承知ですけど、1勝馬同士の組み合わせなのでチャンスは十分にあると思っています。
新馬戦で計時した上がり3ハロンが32.0。新潟での記録だけに眉唾かもしれませんが、同じ新潟の外回りで32.5を記録したロックディスタウンが札幌2歳S勝ち。中京のスローの新馬戦で32.6を記録したワグネリアンが野路菊S勝ちですから、単純比較でもウラヌスチャームはオープン級と言えるわけですし、実際、新馬戦で負かしたカーボナードがサウジアラビアRCで3着と重賞でメドが立っているのだからその比較でも牝馬限定のここなら勝ち負けと言えそうです。
そのわりには上位人気の一角程度の支持に止まりそうなムードなので、馬券でフルスイングというタイミングではありそうですね♪

週間予報を見ると、また週末の予報が土日ともに芳しくないようですが、ルーラーシップ×アメジストリングなら血統的にはむしろ重は歓迎のクチ。前出のロックディスタウンにしても札幌の最終週の馬場をこなしていたし、ワグネリアンも野路菊Sは重馬場を問題にしていませんでしたから、その比較でも馬場悪化は問題ないと思っています。


《ウマニティPOG今シーズン成績》
11-10-4-9/34
《指名馬の騎手成績》
ミルコ・デムーロ:3-3-1-3
川田将雅:2-0-0-1
内田博幸:1-1-1-0
戸崎圭太:1-1-0-1
池添謙一:1-1-0-1
岩田康誠:1-0-1-0
石橋脩:1-0-1-0
和田竜二:1-0-0-0
福永祐一:0-4-0-1
カリス・ティータン:0-0-0-1
ジョアン・モレイラ:0-0-0-1

今週は京都の未勝利戦でリシュブールが復帰の予定。
既にだいぶ指摘があるけど、リシュブールが2着だったルーカスの新馬組の3〜5着馬が既に勝ち上がっていて、4着馬に至っては500万下も突破しているとあっては確勝級のムード。
アドマイヤアルバが2回も単勝1.1倍になるなら、下手すると元返しまであるかもしれません。

あと10月15日の東京の新馬戦を馬番決定前に取り消したスペイシーは20日に栗東の坂路で一杯に追われていたので、どうやら軽症だったようです。その時計はともかく、ね。
とりあえず近いうちの新馬戦は使ってきそうです。

 藤沢雄二 2017年10月21日() 07:13
ルール上は何の問題がなくても…〜POG第21節〜
閲覧 126ビュー コメント 7 ナイス 33

先週、馬番決定前に取り消したスペイシーの取消事由は『左前跛行』でした。
跛行といってもピンキリで、歩様が乱れたから大事を取ったというものから結果的に骨折していたというものまであるので、詳細を把握できていない現時点ではなんとも言えません。

ただ、木曜日の時点ではJRAのHPでは「在厩」の表示になっていました。
もちろん「在厩」の表示だからといって安堵することはできないわけで、ケガが判明したけどまだ(外厩に)移動できないというだけかもしれません。
でも、昨シーズンの指名馬であるヴァナヘイムが若駒Sの前に同様に馬番決定前取消をして骨折判明→全治8ヶ月だったのを思うと、新馬戦直前のところで骨折してそんな感じだとスーパー未勝利に間に合うかどうか微妙なところになるので、木曜日の時点で即抹消ということも有り得たと思えば、そこまで重篤なケガではないのかな〜と思いたいところです。

で、先週はそのスペイシーしか出走予定がなかったので、スペイシーが馬番決定前取消をした時点でウマニティPOGの出走のマークが消えていたから、てっきり「代打の代打」が可能だと思っていたら、馬番決定前取消は『既走』扱いになるのね。
2回目の未出走馬返却券を使おうとしたらスペイシーの名前がなかったので、ルールのところを見返してみたのだが何の表記もない。
あれ?と思って、POGストアに飛んでみたらそこに『馬番決定前取消の場合、既走扱いになります』と注意書きがあったので、そこでルールを把握したのだけど、実はこの返却券は昨シーズンの優勝特典のルーレットで引き当てた分の2枚だったので、そんな注意書きがあるのを知らなかったのですね。だって買ってないのだもの。
まあルールでそうなっている以上は仕方ないので、それには従うのだけど、データベース上は馬番決定前取消は「なかったこと」になっているのを思うと、正直言って腑に落ちない部分はあります。
ウマニティPOGが既走馬の指名(入札)がOKで、既走馬は返却できないというルールであるから、既走馬の馬番決定前取消には対応しないから新馬戦でも同様に、ということなんでしょうけど、心情的にはデータベースではなかったことにされるわけですから新馬の場合は返却可能にすることぐらいシステム的には問題なくできないのか?とは思いますが。
この点は来シーズン以降の見直しポイントにしてもらいたいな〜。ねえ、運営さん。

それにしても「1枚少なくなったから追加したらそれもケガ」という流れになんとなく既視感があると思ったら、今年の7月29日の札幌ドームでのアウェイのコンサドーレ札幌戦を思い出した。
あの時、前半のうちに槙野が一発退場で1人少なくなって、後半開始時に一気に3人の選手交代を行ったら、代わって入ったばかりの那須が後半2分のセットプレーの時に負傷してプレー続行不可能になって、結果的に後半まるまる2人少ない状況で戦わざるを得なくなったあの試合だよ。あれでミシャが解任されたんだよね…(白目)

ということは「2枚少ない」状況に陥った自分も解任の可能性があるわけですが(自虐)
悪いことは重なるもので、11月3日の京都の新馬戦を予定していたソーグレアが蹄球炎を発症したとかでデビューが白紙になってしまいました。
症状自体は軽度ではあるらしいのだけど、さすがに(一時的に)3枚足りなくなるのはちょっとやりきれない。
背に腹は変えられないのでここでソーグレアを諦めて補強することにした。

一応の目星はつけてはいたのだけど、何の気なしにディープインパクト産駒でまだ残っている馬がいるのか検索してみた。
意外と頭数自体は多くて40頭ぐらい引っ掛かったのだけど、大半は競走馬登録のなされていない馬。
さすがにこの時期にはまともなのは残っていないか…と見ていたら「堀厩舎のノーザンファーム産」というのがいるのに気がついた。
「でも籍がついただけだよね?」と思って、JRAのHPを見てみると在厩になっている。
それで状況を調べてみたら10月12日にレピアーウッドと併せ馬を消化している。じゃあ、これ使うじゃん。なんでこんな馬が残っているの?と調べてみたら、セレクトセールの落札者が外国人でメディアもてっきり輸出されるものだと思っていたらしい。
確かにドラフト制のPOGだったら、5月末から6月上旬の時点で『外国人購買の億超えのディープ、しかも厩舎未定』なんて指名するのは危なっかしくて仕方ないが、ここまで状況がわかっているなら話は別だ。
先週、堀厩舎で新馬勝ちしたオハナがゲート試験合格後に9月の3連休の頃に再入厩してから10月15日のデビューだったのを考えると、このディープインパクト産駒が10月5日ぐらいの再入厩なら5回東京の開幕週が濃厚でここをムーアで使うのを想像できた。
それで予定を変更してこの馬に入札してみた。一応、ここ数回の入札状況を鑑みたのと、まだ指名枠を余らせている人の動向はケアしていた。
そうしたら締切2分前に入札してきた人がいて、結果的にその人が落札したからこっちは落札できなかったのだけど、正直なところ以前からその人のやり方を糾弾しようと思っていたので、そういう意味ではいいタイミングだから言いたいことを言わせてもらう。
自分が落札できなかった腹いせに聞こえるかもしれないけれど、自分と何もないタイミングで以下のことを主張したら、何の脈絡もなく突然何を言い出した?となってしまうのでその点はご容赦を。


スペシャルワールドというのは、ルール上、日頃のウマニティのアクティビティで得たポイントをPOGポイントに変換することはできません。
その代わり、シーズン開始時に10億POGポイント(以下PP)が各プレイヤーに配布されます。この10億PPに前シーズンまでの各自が保有しているPPが繰り越されるので、そういう意味では各人の過去の成績を調べればザックリとした「持ちポイント」というのは計算できるんですね。
特に入札が殺到する開幕1〜2週目はこの辺を見積もって、どれくらいの額を配分しようかと考えるわけです。

これはあくまでも個人的な考えなのですけど、基本的にマネーゲームを展開するのは本意ではありません。でも、この入札が多い1〜2週目に思うような落札ができなくてストレスを抱えるくらいなら(特に下のカテゴリーでは)マネーゲームに持ち込むことも悪いことではないと思っています。

しかし3週目以降であればどのワールドでも入札額は落ち着いてくるので、もうマネーゲームの必要はないわけですよ。
そこから先でマネーゲームをしようとする人は単純にセンスがないだけの話で。

で、スペシャルワールドでの持ちポイントの読みですけど、スペシャルの在籍年数が長ければそれなりに多いでしょうけど、付与されるポイントの範疇であればだいたい20億ポイント+αぐらいになるんですよ。
それでも最大でそれぐらいなわけで、それを使いきる人はほとんどいません。各人の総出資PPは見ることができるので、ジャストの数字は出せないにしても残りのPPを推測するのはザックリぐらいは可能になりますね。

ちなみに今シーズンの自分の総出資PPは13億7500万PPで、これでも多い方かとは思っていたけど、現時点のランキングの上位10人を見たところでもだいたいこんなものですよ。
そこへいくと今回のこのディープインパクト産駒の落札者の今シーズンの総出資PPは39億5370万PPで計算が合わない。
ちなみに彼の昨シーズンの総出資PPは42億3830万PPだからもっと計算が合わないw
何をしているかは一目瞭然ですよね。もちろんゴールドを買うのが悪いとは言いません。それはルールの中の話ですし、運営側もゴールドを買ってくれれば「毎度ありがとうございます」だから、仮にこっちがいちゃもんつけてゴールドの購入を差し止めるのをぶちあげようとしても、到底それが通るわけでもありません。

まあ繰り返すけどね、マネーゲームは開幕当初ならわからないでもないよ、と。でも3週目以降ならやりようはあるわけで、ましてや今週は21週目。
で、この人、自分が入札する前に既に20頭の枠が埋まっているのを確認して自分は入札したわけですよ。
だから枠の余っている人へのケアはしていました。入札額的にはね。
それをですよ、こっちが堀厩舎のディープインパクト産駒を入札したのに気づいて当人の指名馬をリターンして締切2分前に1億5390万PPで入札だなんて、それがルール上認められているとはいえ行為そのものは悪質以外の何物でもない。単なる嫌がらせだろ、これ。
そんなに欲しい馬だったら火曜日の11時にさっさと入札してろ!っつーの。
まだ指名枠を余らせているのなら、その人のやり方は何も言いませんよ。でもこんなことはスペシャルワールドの品格を著しく汚す行為だろ。東名の幅寄せと何ら変わらない。

えっ、遺恨勃発?
はい、そう思っていただいて結構です。
コイツにだけは絶対に負けない。本当なら下のカテゴリーに蹴落としたいくらいなのだけど、優勝は金で買えなくても残留は金で買えちゃうからな。正確には『目標は金で買えない』なんだけど、そればかりはどうしようもないので、下に蹴落とせるかどうかは他の一般プレイヤーの方の奮起にお願いするしかないのだが。

なお、今回の入札に関する件についてコメントをお寄せいただいてもそれに対するこちらのリアクションは控えさせていただきます。
自分を支持していただけるならお気持ちだけで十分ですし、仮にそのマネーゲームを展開している人のやり方を支持される意見があってもそれは然るべきなのですけど、意見を戦わせたところで平行線をたどって収拾がつかなくなるのは目に見えているので、それはお互いによろしくないことですので。


では今週のPOG戦線です。
【出走】
・10月21日 京都3R
☆アドマイヤアルバ(川田将雅騎手)

これまで4戦連続で2着のアドマイヤアルバが中1週で出走してきました。

アドマイヤアルバ
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 8ベスト 栗坂良 1 回 51.9 37.9 25.2 13.0 一杯に追う
 Mデム ■ 栗坂稍 1 回 54.9 39.6 26.1 12.8 一杯に追う
☆助 手10.18 栗坂稍 1 回 55.0 39.5 26.0 13.0 馬なり余力
       レッドヴェルサス(古500万)馬なりに同入

正直なところ、嫌な予感しかしないw
2着続きで中2週→中1週と間隔を詰めるのは、自分の指名馬じゃなかったら喜んで評価を下げるパターンだもの。
ではあるのだけど、今回も相手関係には恵まれたと思っている。
馬場も稍重ならなんとかなるだろうし、ここで決めないと本当に泥沼行きになるものね。

【在厩】
☆ウラヌスチャーム(アルテミスSを戸崎騎手で)
☆リシュブール(8月20日の新馬戦は2着)
△フロンティア(デイリー杯2歳Sを岩田騎手で)

【放牧】
☆レッドシャーロット(りんどう賞は3着同着→秋明菊賞へ)
☆レディバード(ヤマボウシ賞は5着)
☆シエラネバダ(紫菊賞は球節炎のため回避)
△ダンツクレイオー(7月23日の函館2歳Sは9着)
△ヴェロニカグレース(10月1日の未勝利戦を快勝)
△アントルシャ(ききょうSは9着)
☆スヴァルナ(8月5日の未勝利戦は9着)
☆イルーシヴグレイス(8月19日の新馬戦は4着)
☆ベストヴォヤージュ(NFで調教再開)
△クリッパー(9月23日の新馬戦は2着)
△カヴァロディーオ(7月30日の新馬戦は4着)
☆ダブルフラット(ゲート試験に合格)

【故障者リスト】
☆ローズベリル(骨折が判明。全治6ヶ月)
△ギルトエッジ(左前屈腱炎の疑い)
△スペイシー(左前跛行)

【Out】
☆ブルーメンクローネ
☆ソーグレア

【調教】
ウラヌスチャーム
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 7ベスト美南W稍 82.9 67.6 52.8 38.7 12.9[5]一杯に追う
 石橋脩 ■美南W稍 56.1 42.8 13.2[5]直強目追う
 助 手10. 1美南坂良 1 回 61.8 45.9 30.3 14.9 馬なり余力
 助 手10. 5美南W良 83.5 67.8 52.9 39.0 12.8[6]G前仕掛け
       ナイツブリッジ(新馬)馬なりの内を0.4秒追走同入
 助 手10. 8美南坂良 1 回 55.9 41.9 28.2 13.7 馬なり余力
★助 手10.12美南W良 キリ 13.3 末一杯追う
       オーフルテソーロ(新馬)一杯の内0.2秒遅れ
 助 手10.15美南坂稍 1 回 58.6 43.3 28.3 13.7 馬なり余力
☆井上敏10.18美南W稍 69.3 54.8 40.3 13.0[6]直一杯追う
       オーフルテソーロ(新馬)一杯の内を0.5秒追走0.1秒先着

リシュブール
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 助 手 ■ 函W稍 55.5 40.1 12.5[8]G前仕掛け
 鮫島良 9.28 栗坂稍 1 回 62.8 45.4 29.2 14.0 馬なり余力
       フィニフティ(新馬)馬なりを0.1秒先行同入
  9.29 栗プール
 福 永10. 4 栗坂稍 1 回 55.4 39.7 25.5 12.4 馬なり余力
       ロードダヴィンチ(新馬)馬なりを0.4秒追走同入
 助 手10. 9 栗CW稍 83.4 66.6 52.5 39.6 12.6[6]馬なり余力
       ベストアプローチ(古1600万)馬なりの内同入
 助 手10.11 栗坂良 1 回 56.7 42.1 28.3 14.3 馬なり余力
★岡田祥10.12 栗CW良 83.5 67.2 52.6 38.7 12.1[6]馬なり余力
       ベストアプローチ(古1600万)馬なりの内を0.2秒追走5F併同入
☆Mデム10.19 栗CW不 87.1 70.5 53.7 39.4 12.4[7]強目に追う
       フランドル(古500万)直強目の内を1.2秒追走0.4秒先着

フロンティア
1哩 7F 6F 5F 半哩 3F 1F
 17. 8ベスト 栗坂良 1 回 54.3 39.8 25.3 12.1 強目に追う
 助 手 ■ 栗坂良 1 回 54.3 39.8 25.3 12.1 強目に追う
☆助 手10.19 栗坂不 1 回 55.1 40.6 26.6 13.1 馬なり余力
       グレイトパール(古オープン)一杯を0.1秒追走同入

アドマイヤアルバが中1週で使ってきた上にすったもんだがあって、現時点では再来週の3日間開催での手駒がいない。
当面の補強ポイントはこの週に使う新馬になりそうです。

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 馬券のAエース 2017年10月20日(金) 19:39
【土曜の格上馬】+富士S♪ 
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吉田 豊≪騎手≫〔通算1200勝〕
中内田 充正≪調教師≫〔通算100勝〕※史上最速記録
ノースヒルズ≪馬主≫〔通算200勝〕
メモリアル達成♪♪おめでとうございますm(_ _)m

////////////

【メモリアル】あと1勝で○○○勝♪
伊藤 工真≪騎手≫〔現在99勝〕
川島 信二≪騎手≫〔現在299勝〕
高倉 稜≪騎手≫〔現在199勝〕サイタスリーレッド・ノーブルマーズ
中村 均≪調教師≫〔現在699勝〕
大久保 龍志≪調教師≫〔現在399勝〕ブルミラコロ ダノンブライト
島川 隆哉≪馬主≫〔現在499勝〕
岡田 牧雄≪馬主≫〔現在399勝〕マラードザレコード ノーモアサイレンス

///////////////

【土曜の格上馬】
京都1R…アップファーレン
京都2R…バイラ
京都3R…アドマイヤアルバ
東京3R…エスターテ
京都8R…レッドコルディス

【厩舎&騎手】高確率メソッド
東京2R:◆マリームーン  ルメ&藤沢〔複勝率〕61.1%
東京4R:◆マルケッサ  ルメ&池江〔複勝率〕52.2%
東京5R:◆オブセッション  ルメ&藤沢〔複勝率〕61.1%
東京7R:◆ラボーナ  ルメ&藤沢〔複勝率〕61.1%
東京8R:◆アジュールローズ ルメ&古賀〔複勝率〕75.0%
東京8R:◆アドマイヤロブソン 戸崎&友道〔複勝率〕47.8%
東京8R:◆ドラゴンカップ 福永&角居〔複勝率〕47.4%
東京8R:◆ヘリファルテ デム&堀〔複勝率〕42.0%
東京9R:◆タニノフランケル 福永&角居〔複勝率〕47.4%
東京9R:◆フラットレー  ルメ&藤沢〔複勝率〕61.1%
東京10R:◆ガンサリュート 福永&安田〔複勝率〕49.3%
東京10R:◆シャドウチェイサー  ルメ&藤沢〔複勝率〕61.1%
東京12R:◆メイショウジーク 福永&中内田〔複勝率〕45.7%
東京12R:◆レレマーマ  ルメ&国枝〔複勝率〕64.5%

ルメール&藤沢で5鞍(*^^*) 東京コースではここぞとばかりに有力馬投入!
ほとんど専属契約ですね(笑)
☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【富士S】東京1600m

≪馬指数≫
1位:〔90〕イスラボニータ
2位:〔86〕ゥ撻襯轡▲鵐淵ぅ
3位:〔85〕.汽肇離▲譽
※3歳補正含むなので、通常なら84でΕ┘▲好團優襪2位

≪タイム指数≫
1位:〔67.9〕クルーガー
2位:〔68.0〕イスラボニータ
3位:〔68.4〕Ε┘▲好團優

≪LAP一致度≫
ブラックムーン ぅリバルディ

※10/18に≪攻略ポイント≫更新しています。
過去13年で3連単100万以上2回、10万以上7回と『荒れる』傾向
ですが、近年はG亀蕕稜呂僚仭馬が増え、割と固め。
今年もそんなメンバー構成ですが、どうなりますかね?
近5年は3・4・5歳での決着!6歳イスラボニータがポイント(=^o^=)b
◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

今週もメモリアルが面白そう\(*⌒0⌒)b♪
台風や馬場コンディションは今考えても仕方ない。
その場の判断、経験で乗り切りましょう♪

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2017年10月21日2歳未勝利1着
厩舎の
自信
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2017年10月7日 2歳未勝利 2着
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