会員登録はこちら
スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス2017

2017年12月2日(

スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス G2

中山競馬場/芝/3600m

最新出走予定馬情報 〜スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス2017〜

  • ニュース
  • 直前追い切り情報
  • 口コミ情報
【オールカマー】レース展望
 中山3週目の日曜メインは、天皇賞・秋の前哨戦として定着している産経賞オールカマー(24日、GII、芝2200メートル)。1着馬には本番への優先出走権が与えられる。 過去10年の優勝馬を振り返ると、2007年から3連覇したマツリダゴッホは有馬記念を含め重賞6勝の舞台がすべて中山だった。11年のアーネストリーは宝塚記念(阪神)を制覇した直後で、12年のナカヤマナイトは翌13年の中山記念もV。16年のゴールドアクターは前年の有馬記念でGIウイナーの仲間入りを果たしていた。東京の天皇賞向きの切れがあるタイプより、中山向きの持続力のあるタイプが勝ち馬に名を連ねている。 今年のメンバーでは、アメリカジョッキーズクラブC(AJCC)を勝ったタンタアレグリア(美浦・国枝栄厩舎、牡5歳)があてはまる。東京での一昨年の青葉賞(2着)とダービー(7着)は、いずれも上位馬とは切れ味の違いが出た印象だった。続くセントライト記念は今回と同じ舞台で6着だったが、勝ったキタサンブラックとは0秒2差。レースの内容としては中山の方がパフォーマンスが上がる。 前走のAJCCは中団から馬群の内をさばき、早め進出でV。同様の競馬ができれば今回もチャンスは十分だ。しかし、深管骨瘤を発症したため天皇賞・春、宝塚記念を自重し、約8カ月の休み明けとなるのは気になるところ。帰厩後は併せ馬で入念に調教を消化しているが、最終追い切りに注目したい。 札幌日経オープンを連覇したモンドインテロ(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)も、切れ味よりスピードの持続力で勝負する馬。中山の芝はステイヤーズS3着があるだけだが、勝ったアルバートに一歩先にスパートされたぶんの負け。上がり3ハロンはどちらも35秒0でメンバー最速の脚を使っているので、力量は互角だろう。むしろ、3000メートル以上が得意なアルバートよりも、2200メートルでは分がある。 そのアルバート(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)はステイヤーズS連覇やダイヤモンドS勝ちなど、長距離戦に実績がある。ただ、2400メートル未満の距離を使うのは、15年8月の札幌500万下・芝2000メートル戦(1着)以来。実に2年1カ月ぶりの中距離戦だけに、スピードへの対応が鍵になる。 天皇賞・秋で2、3着、大阪杯2着とGIでも上位争いする力があるステファノス(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)は、後方から末脚を伸ばすタイプで、中山の適性がどうかだが、皐月賞5着、中山記念3着と、一応の結果は出している。ただ、早めに動かざるを得ないコースなのは確か。取りこぼしの危険性がつきまとう。 五稜郭特別を勝ってオープン入りしたブラックバゴ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)は、もともとホープフルS3着、京成杯2着の実力馬。長いスランプをようやく脱した印象で、得意の中山なら重賞Vのチャンスも。 ジャパンC、宝塚記念とGIで2度の2着があるデニムアンドルビー(栗東・角居勝彦厩舎、牝7歳)、毎日王冠、エプソムC、きさらぎ賞と牡馬相手に重賞3勝のルージュバック(美浦・大竹正博厩舎、牝5歳)の牝馬2頭は、牡馬相手にもひけを取らない力があるが、近走の内容がひと息。どこまで復調しているかがポイントになる。★産経賞オールカマーの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月19日(火) 16:12

 2,097

【沢田康文の欧州リポート】戸崎騎手、初騎乗で最高3着
 12日に英国のアスコット競馬場で行われた国際騎手招待競走「シャーガーC」で戸崎圭太騎手(37)=美・田島=が欧州初騎乗を果たした。「初めての欧州で最初は緊張しましたが、近代競馬発祥の地であるイギリスで騎乗できたことは光栄ですし、誇りに思います」と晴れやかに語った戸崎騎手。5レースに騎乗し、グレイスランド(牝5、英=M・ベル厩舎)で挑んだステイヤーズでの3着が最高着順だったが「貴重な経験で、日本に戻ってからいろいろと新たに試したいというところもつかめました」と得たものは大きかったようだ。 ゴルフのライダーCに範をとって誕生したシャーガーCは世界各国の12騎手が4チームに分かれて個人と団体でポイントを争う欧州最大の騎手対抗戦。今回、戸崎騎手は豪州のK・マカヴォイ騎手、南アフリカのA・デルペシュ騎手と世界選抜チームを結成した。 出場自体が名誉であり、こうした騎手招待はトップジョッキー同士の交流の場でもある。「レースはもちろんですが、印象的だったのは他の騎手が初出場の僕に対してわからないことを細かいところまで親切に、それも向こうから丁寧に教えにきてくれたことです」と戸崎騎手は騎士道を重んじる世界の名手たちの姿勢にも感銘を受けた様子だった。 (在仏競馬記者)
2017年8月16日(水) 05:01

 869

【古馬次走報】ミリッサ、福永騎手でローズS参戦
 ★有松特別をコースレコードで制したミリッサ(栗・石坂、牝3)は、福永騎手でローズS(9月17日、阪神、GII、芝1800メートル)に参戦。 ★ダービー9着ベストアプローチ(栗・藤原英、牡3)は、神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動する。ダービー卿CT9着の僚馬ガリバルディ(牡6)は京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。 ★小倉記念2着のサンマルティン(美・国枝、セン5)、同9着スピリッツミノル(栗・本田、牡5)は、ともに新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)が視野に入っている。 ★札幌日経オープン快勝のモンドインテロ(美・手塚、牡5)は、産経賞オールカマー(9月24日、中山、GII、芝2200メートル)が有力。同9着トゥインクル(栗・牧田、牡6)は、ステイヤーズS(12月2日、中山、GII、芝3600メートル)を目標にローテーションを組む。同3着ラブラドライト(栗・斉藤崇、セン8)と同10着ヒラボクディープ(美・国枝、牡7)は、丹頂S(9月3日、札幌、OP、芝2600メートル)へ。 ★アイビスSD10着ネロ(栗・森、牡6)、UHB賞2着のヒルノデイバロー(栗・昆、牡6)と同7着エポワス(美・藤沢和、セン9)は、いずれもキーンランドC(27日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ。 ★交流GII・さきたま杯2着のモーニン(栗・石坂、牡5)は日本テレビ盃(9月27日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)、同3着の僚馬ベストウォーリア(牡7)は南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)へ向かう。
2017年8月10日(木) 05:00

 2,132

【古馬次走報】ミリッサ、福永騎手でローズS参戦
 ★有松特別をコースレコードで制したミリッサ(栗・石坂、牝3)は、福永騎手でローズS(9月17日、阪神、GII、芝1800メートル)に参戦。 ★ダービー9着ベストアプローチ(栗・藤原英、牡3)は、神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動する。ダービー卿CT9着の僚馬ガリバルディ(牡6)は京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。 ★小倉記念2着のサンマルティン(美・国枝、セン5)、同9着スピリッツミノル(栗・本田、牡5)は、ともに新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)が視野に入っている。 ★札幌日経オープン快勝のモンドインテロ(美・手塚、牡5)は、産経賞オールカマー(9月24日、中山、GII、芝2200メートル)が有力。同9着トゥインクル(栗・牧田、牡6)は、ステイヤーズS(12月2日、中山、GII、芝3600メートル)を目標にローテーションを組む。同3着ラブラドライト(栗・斉藤崇、セン8)と同10着ヒラボクディープ(美・国枝、牡7)は、丹頂S(9月3日、札幌、OP、芝2600メートル)へ。 ★アイビスSD10着ネロ(栗・森、牡6)、UHB賞2着のヒルノデイバロー(栗・昆、牡6)と同7着エポワス(美・藤沢和、セン9)は、いずれもキーンランドC(27日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ。 ★交流GII・さきたま杯2着のモーニン(栗・石坂、牡5)は日本テレビ盃(9月27日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)、同3着の僚馬ベストウォーリア(牡7)は南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)へ向かう。
2017年8月10日(木) 05:00

 2,132

【オールカマー】レース展望
 中山3週目の日曜メインは、天皇賞・秋の前哨戦として定着している産経賞オールカマー(24日、GII、芝2200メートル)。1着馬には本番への優先出走権が与えられる。 過去10年の優勝馬を振り返ると、2007年から3連覇したマツリダゴッホは有馬記念を含め重賞6勝の舞台がすべて中山だった。11年のアーネストリーは宝塚記念(阪神)を制覇した直後で、12年のナカヤマナイトは翌13年の中山記念もV。16年のゴールドアクターは前年の有馬記念でGIウイナーの仲間入りを果たしていた。東京の天皇賞向きの切れがあるタイプより、中山向きの持続力のあるタイプが勝ち馬に名を連ねている。 今年のメンバーでは、アメリカジョッキーズクラブC(AJCC)を勝ったタンタアレグリア(美浦・国枝栄厩舎、牡5歳)があてはまる。東京での一昨年の青葉賞(2着)とダービー(7着)は、いずれも上位馬とは切れ味の違いが出た印象だった。続くセントライト記念は今回と同じ舞台で6着だったが、勝ったキタサンブラックとは0秒2差。レースの内容としては中山の方がパフォーマンスが上がる。 前走のAJCCは中団から馬群の内をさばき、早め進出でV。同様の競馬ができれば今回もチャンスは十分だ。しかし、深管骨瘤を発症したため天皇賞・春、宝塚記念を自重し、約8カ月の休み明けとなるのは気になるところ。帰厩後は併せ馬で入念に調教を消化しているが、最終追い切りに注目したい。 札幌日経オープンを連覇したモンドインテロ(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)も、切れ味よりスピードの持続力で勝負する馬。中山の芝はステイヤーズS3着があるだけだが、勝ったアルバートに一歩先にスパートされたぶんの負け。上がり3ハロンはどちらも35秒0でメンバー最速の脚を使っているので、力量は互角だろう。むしろ、3000メートル以上が得意なアルバートよりも、2200メートルでは分がある。 そのアルバート(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)はステイヤーズS連覇やダイヤモンドS勝ちなど、長距離戦に実績がある。ただ、2400メートル未満の距離を使うのは、15年8月の札幌500万下・芝2000メートル戦(1着)以来。実に2年1カ月ぶりの中距離戦だけに、スピードへの対応が鍵になる。 天皇賞・秋で2、3着、大阪杯2着とGIでも上位争いする力があるステファノス(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)は、後方から末脚を伸ばすタイプで、中山の適性がどうかだが、皐月賞5着、中山記念3着と、一応の結果は出している。ただ、早めに動かざるを得ないコースなのは確か。取りこぼしの危険性がつきまとう。 五稜郭特別を勝ってオープン入りしたブラックバゴ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)は、もともとホープフルS3着、京成杯2着の実力馬。長いスランプをようやく脱した印象で、得意の中山なら重賞Vのチャンスも。 ジャパンC、宝塚記念とGIで2度の2着があるデニムアンドルビー(栗東・角居勝彦厩舎、牝7歳)、毎日王冠、エプソムC、きさらぎ賞と牡馬相手に重賞3勝のルージュバック(美浦・大竹正博厩舎、牝5歳)の牝馬2頭は、牡馬相手にもひけを取らない力があるが、近走の内容がひと息。どこまで復調しているかがポイントになる。★産経賞オールカマーの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年9月19日(火) 16:12

 2,097

【沢田康文の欧州リポート】戸崎騎手、初騎乗で最高3着
 12日に英国のアスコット競馬場で行われた国際騎手招待競走「シャーガーC」で戸崎圭太騎手(37)=美・田島=が欧州初騎乗を果たした。「初めての欧州で最初は緊張しましたが、近代競馬発祥の地であるイギリスで騎乗できたことは光栄ですし、誇りに思います」と晴れやかに語った戸崎騎手。5レースに騎乗し、グレイスランド(牝5、英=M・ベル厩舎)で挑んだステイヤーズでの3着が最高着順だったが「貴重な経験で、日本に戻ってからいろいろと新たに試したいというところもつかめました」と得たものは大きかったようだ。 ゴルフのライダーCに範をとって誕生したシャーガーCは世界各国の12騎手が4チームに分かれて個人と団体でポイントを争う欧州最大の騎手対抗戦。今回、戸崎騎手は豪州のK・マカヴォイ騎手、南アフリカのA・デルペシュ騎手と世界選抜チームを結成した。 出場自体が名誉であり、こうした騎手招待はトップジョッキー同士の交流の場でもある。「レースはもちろんですが、印象的だったのは他の騎手が初出場の僕に対してわからないことを細かいところまで親切に、それも向こうから丁寧に教えにきてくれたことです」と戸崎騎手は騎士道を重んじる世界の名手たちの姿勢にも感銘を受けた様子だった。 (在仏競馬記者)
2017年8月16日(水) 05:01

 869

ステイヤーズのニュースをもっと見る >

ステイヤーズの直前追い切り情報をもっと見る >

ステイヤーズの口コミ情報をもっと見る >

U指数コラムを見る

昨年のBIGヒット予想家 〜スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス2017〜

去年のスポーツニッポン賞ステイヤーズステークスを見事的中させた予想家です。
今年もBIGヒットが期待される予想家の無料予想を枠順確定から発走直前まで続々と公開します!
無料予想をご覧になるには会員登録(無料)が必要です。

2016年12月03日(土) 15:23更新
予想家名 予想家
ランク
予想家
レベル
配当 払戻 予想
ウマスト ウマスト Lv 96 2,710円 271,000円
chansbeake... chansbeake... Lv 85 960円 96,000円
競馬鹿Mちん 競馬鹿Mちん Lv 82 960円 96,000円
SHIMA SHIMA Lv 81 2,710円 94,850円
manpy manpy Lv 106
2,710円
740円
76,400円

過去10年の結果 〜スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス2017〜

2016年 ステイヤーズS 2016年12月3日() 中山11R 芝3600m 良 13頭

スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス2016

1着 3 アルバート 1.3倍(1人気) R.ムーア 3:47.4 99.9
2着 7 ファタモルガーナ 17.4倍(3人気) 蛯名正義 クビ 99.9
3着 8 モンドインテロ 3.9倍(2人気) C.ルメール 1 3/4 99.0
単勝 3 130円(1人気) 3連複 3−7−8 740円(1人気)
馬連 3−7 880円(2人気) 3連単 3→7→8 2,710円(6人気)

2015年 ステイヤーズS 2015年12月5日() 中山11R 芝3600m 良 16頭

スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス2015

1着 2 アルバート 3.2倍(1人気) R.ムーア 3:45.9 102.1
2着 7 カムフィー 15.3倍(7人気) 横山典弘 99.6
3着 1 トゥインクル 7.8倍(4人気) 三浦皇成 クビ 99.3
単勝 2 320円(1人気) 3連複 1−2−7 4,790円(14人気)
馬連 2−7 2,880円(12人気) 3連単 2→7→1 23,390円(71人気)

2014年 ステイヤーズS 2014年12月6日() 中山11R 芝3600m 良 15頭

スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス2014

1着 8 デスペラード 5.2倍(3人気) 横山典弘 3:47.8 99.7
2着 12 ファタモルガーナ 7.8倍(4人気) 戸崎圭太 1/2 99.4
3着 2 クリールカイザー 3.4倍(1人気) 吉田豊 1 3/4 98.4
単勝 8 520円(3人気) 3連複 2−8−12 2,180円(3人気)
馬連 8−12 1,830円(7人気) 3連単 8→12→2 13,910円(28人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/11/30
ステイヤーズS
中山 13 デスペラード 3.0倍 1 横山典弘 3:45.2 101.3
2012/12/01
ステイヤーズS
中山 15 トウカイトリック 28.0倍 8 北村宏司 3:46.5 105.4
2011/12/03
ステイヤーズS
中山 16 不良 マイネルキッツ 8.2倍 4 三浦皇成 3:50.8 104.2
2010/12/04
ステイヤーズS
中山 15 コスモヘレノス 14.9倍 5 松岡正海 3:43.4 102.8
2009/12/05
ステイヤーズS
中山 16 稍重 フォゲッタブル 2.0倍 1 C.スミヨン 3:51.3 99.5
2008/12/06
ステイヤーズS
中山 16 エアジパング 11.9倍 6 横山典弘 3:48.1 100.0
2007/12/01
ステイヤーズS
中山 13 マキハタサイボーグ 50.7倍 7 吉田豊 3:44.9 103.4
会員登録はこちら

歴史・レース概要 〜スポーツニッポン賞ステイヤーズステークス2017〜

ステイヤーズステークスは中山競馬場の芝3600mの4歳(現3歳)以上、ハンデキャップ重賞「ステイヤーズステークス」として施行されたのが始まり。

ステイヤーズステークスは1984年のグレード制導入のタイミングでGIIIに格付けされた。
1997年に別定のGIIへと変更になり、いわゆるステイヤーの目標レースとして定着している日本最長距離の重賞レースである。

負担重量は3歳54kg、4歳以上56kg、牝馬2kg減が基本で出走資格は3歳(旧4歳)以上のJRA所属の競走馬、JRAに認定された地方所属の競走馬(2頭まで)及び外国調教馬(8頭まで)となっている。2012年にはトウカイトリックが中央競馬最高齢タイとなる10歳で優勝している。

過去の優勝馬にはホットシークレットチャクラダイタクバートラムデルタブルースアイポッパーマキハタサイボーグエアジパングフォゲッタブルコスモヘレノスマイネルキッツトウカイトリックなどが名を連ねる。

スポーツニッポン賞ステイヤーズステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

まだウマニティ会員ではない方へ

会員登録するだけで、予想的中に役立つさまざまなサービスを無料で利用できます。

収支100万円超えの猛者がズラリ

全国トップ予想家たちの予想閲覧

予想に必携の高精度スピード指数

「U指数」を重賞で全頭公開

勝率40%超えを誇る堅軸候補

「凄馬」をメールでお知らせ

TVでも紹介!設定は10万通り以上

あなただけの予想ロボが作れる

この他にも20以上のサービスを無料で提供!

会員登録(無料)する

会員登録(無料)でできること
ようこそゲストさん

今すぐ会員登録

※パスワードを忘れた場合

いつものアカウントが使えます!

  • Yahoo! JAPAN ID
  • Twitterアカウント
  • Facebookアカウント

今週の重賞レース

2017年9月30日(
シリウスステークス G3
2017年10月1日(
スプリンターズステークス G1

競馬番組表

2017年9月30日(
4回中山8日目
4回阪神8日目
2017年10月1日(
4回中山9日目
4回阪神9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
» もっと見る

3歳
1 レイデオロ 牡3
37,778万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
14,045万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
» もっと見る