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京都大賞典2017

2017年10月9日(

京都大賞典 G2

京都競馬場/芝/2400m

最新出走予定馬情報 〜京都大賞典2017〜

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【古馬次走報】ヤングマンパワー、毎日王冠へ
 ★関屋記念4着ヤングマンパワー(美・手塚、牡5)は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)へ向かう。 ★6月の鳴尾記念2着後、放牧に出ているスマートレイアー(栗・大久保、牝7)は、京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)で復帰予定。 ★クラスターC3着のサイタスリーレッド(栗・佐藤正、牡4)は、東京盃(10月4日、大井、交流GII、ダ1200メートル)へ。 ★小倉記念4着のベルーフ(栗・池江、牡5)と僚馬で米子S2着のサトノラーゼン(同)は、ともに小倉日経オープン(27日、小倉、OP、芝1800メートル)へ。僚馬でラジオNIKKEI賞6着のサトノクロニクル(牡3)は、セントライト記念(9月18日、中山、GII、芝2200メートル)に参戦予定。 ★博多Sを快勝してオープン入りしたマサハヤドリーム(栗・今野、牡5)は、吉田豊騎手で新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ向かう。
8月17日(木) 05:02

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キタサンブラック、秋はGIの3戦を予定
 宝塚記念9着後、休養しているキタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡5歳)の秋の路線が8日、清水久調教師から発表された。使い出しは天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)で、その後は連覇がかかるジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)、昨年2着に敗れた有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)に参戦する。 清水久調教師は「GIを3つ行きます。(去年の秋初戦だった)京都大賞典は使いません」と語り、具体的な帰厩については「まだ決まっていません」と続けた。
8月8日(火) 14:10

 1,907

【古馬次走報】フィドゥーシア、産経賞セントウルSへ
 ★アイビスサマーダッシュを制覇したラインミーティア(美・水野、牡7)、3着レジーナフォルテ(美・佐藤吉、牝3)はともに放牧に出る。2着フィドゥーシア(栗・松元、牝5)は産経賞セントウルS(9月10日、阪神、GII、芝1200メートル)へ。6着ラインスピリット(栗・松永昌、牡6)は北九州記念(20日、小倉、GIII、芝1200メートル)の予定。 ★クイーンS3着クインズミラーグロ(美・和田道、牝5)は放牧に出る。府中牝馬S(10月14日、東京、GII、芝1800メートル)で戦列復帰へ。7着マキシマムドパリ(栗・松元、牝5)は京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)からエリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)。12着ノットフォーマル(美・中野、牝5)は朱鷺S(27日、新潟、OP、芝1400メートル)に向かう。 ★皐月賞17着後、休養しているアダムバローズ(栗・角田、牡3)は脚元と相談しながらになるが、神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)から菊花賞(10月22日、京都、GI、芝3000メートル)に向かう。 ★佐渡Sを快勝したロッカフラベイビー(美・鹿戸、牝5)は新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ。ここには七夕賞2着マイネルフロスト(美・高木、牡6)も出走予定。 ★CBC賞14着タイムトリップ(美・菊川、牡3)は内田騎手と新コンビを組んでキーンランドC(27日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ向かう。 ★昨秋のポートアイランドS5着後、戦列を離れているマイネルホウオウ(美・畠山、牡7)は間に合えば朱鷺Sへ。 ★岩室温泉特別を勝ったストロングトリトン(美・鹿戸、セン5)はNST賞(20日、新潟、OP、ダ1200メートル)が視野に。
8月2日(水) 05:00

 1,207

【古馬次走報】シャイニングレイ、スプリンターズS目標
 ★CBC賞を制したシャイニングレイ(栗・高野、牡5)は、スプリンターズS(10月1日、中山、GI、芝1200メートル)を目標に調整される。同5着スノードラゴン(美・高木、牡9)は、今週末に放牧へ。セントウルS(9月10日、阪神、GII、芝1200メートル)からスプリンターズSを目指す。 ★宝塚記念6着のミッキーロケット(栗・音無、牡4)は、京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)へ。 ★NHKマイルC17着後、放牧中のカラクレナイ(栗・松下、牝3)は、ローズS(9月17日、阪神、GII、芝1800メートル)で始動する。 ★巴賞2着アングライフェン(栗・安田隆、牡5)は函館記念(16日、函館、GIII、芝2000メートル)へ。洞爺湖特別を勝ったジョルジュサンク(栗・鮫島、牡4)も格上挑戦で同レース参戦を視野に入れている。 ★平安S11着後、転厩したマイネルクロップ(美・畠山、牡7)は、名鉄杯(16日、中京、OP、ダ1800メートル)へ。 ★TVh賞2着のタマモブリリアン(栗・南井、牝4)は函館日刊スポーツ杯(22日、函館、1600万下、芝1200メートル)へ。
7月5日(水) 05:02

 1,283

【天皇賞・春】キタサンブラックが2強対決制して連覇達成
 “2強対決”はキタサンブラックに軍配! 4月30日の京都11Rで行われた第155回天皇賞・春(4歳以上オープン、GI、芝・外3200メートル、定量、17頭立て、1着賞金=1億5000万円)は、キタサンブラック(牡5歳、栗東・清水久詞厩舎)が武豊騎手に導かれて1番人気に応え、メジロマックイーン、テイエムオペラオー、フェノーメノに次ぐ史上4頭目の連覇を達成した。タイム3分12秒5(良)は、2006年にディープインパクトがこのレースでマークした3分13秒4(良)を0秒9更新するJRAレコード。2強のもう1頭、サトノダイヤモンド(2番人気)は3着で、キタサンブラックは昨年の有馬記念でクビ差の差し切り勝ちを許した相手にリベンジを果たした。 レースはヤマカツライデンが大逃げを打ち、キタサンブラックは2番手。サトノダイヤモンドは7番手あたりを進み、シュヴァルグランやシャケトラのすぐ後ろという位置取りだった。キタサンブラックは2周目の4コーナー手前で先頭に立つと得意の粘り腰を発揮し、急追してきたシュヴァルグラン(4番人気)に1馬身1/4差をつけてゴールを駆け抜けた。サトノダイヤモンドは伸び切れず、さらにクビ差の3着。シャケトラ(3番人気)は9着だった。 キタサンブラックは、父ブラックタイド、母シュガーハート、母の父サクラバクシンオーという血統。北海道日高町・ヤナガワ牧場の生産馬で、馬主は(有)大野商事。通算成績は16戦10勝。重賞は15年フジテレビ賞スプリングS・GII、セントライト記念・GII、菊花賞・GI、16年天皇賞・春・GI、京都大賞典・GII、ジャパンC・GI、17年大阪杯・GIに次いで8勝目。天皇賞・春は、清水久詞調教師は16年キタサンブラックに次いで2勝目。武豊騎手は1989年イナリワン、90年スーパークリーク、91・92年メジロマックイーン、99年スペシャルウィーク、06年ディープインパクト、16年キタサンブラックに次いで8勝目で、同一GI・8勝は史上初めて。 ◆武豊騎手「馬に頑張ってくれと思いながら、一生懸命追いました。途中、ペースが落ちなかったので、全馬にとってタフなレースになりました。この馬にしか耐えられないペースだったと思います。(2006年の天皇賞・春で自身が騎乗したディープインパクトがマークしたレコードタイムを更新したことについては)僕自身、しばらくは破られないと思っていたんですけどね。昨年の今ごろよりはるかに強くなっています。出るレースは勝たなければいけない立場の馬。こういう馬にめぐりあえて幸せです」★30日京都11R「天皇賞・春」の着順&払戻金はこちら
4月30日() 15:47

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【天皇賞・春】レース展望
 今年の天皇賞・春(30日、京都、GI、芝3200メートル)は、最強馬を決めるにふさわしいレースだ。キタサンブラックとサトノダイヤモンド。昨年の有馬記念以来となる“現役2強”の再対決で、近年にないほどの盛り上がりを見せている。 1992年メジロマックイーン、2001年テイエムオペラオー、14年フェノーメノに次ぐ史上4頭目の連覇がかかるキタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡5歳)は、今年GIに昇格した大阪杯を完勝。3カ月の休み明けでも2番手から危なげなく抜け出してGI・4勝目を飾った。馬体も過去最高体重の540キロで、5歳を迎えてさらにパワーアップした印象だ。前走後の回復も早く、翌週の週中には馬場で乗り出すほど。19日の1週前追い切りではCWコース6ハロン82秒7、3ハロン38秒1−11秒7を馬なりでマークし、僚馬アキトクレッセント(23日に鎌倉Sを勝ってオープン入り)を楽々と半馬身退けた。ひと叩きされて反応はさらに良くなっている。 京都では菊花賞、天皇賞・春、京都大賞典と3戦3勝のパーフェクト。斤量58キロの経験が【2・1・1・0】と豊富な点は、サトノダイヤモンドに対して大きなアドバンテージだろう。武豊騎手は「今思えば、昨年の有馬記念は、レースが終わってからの感触がジャパンCや大阪杯ほどではなかった。相手は1頭だけじゃないけど、今回は(サトノを)負かしてやりたいという気持ちは当然ある」とリベンジを誓う。まだプランのひとつである、秋の凱旋門賞(10月1日、仏シャンティイ、GI、芝2400メートル)挑戦へ前進するためにも、春の淀で現役最強を座を勝ち取る構えだ。 昨年の菊花賞、有馬記念を勝ったサトノダイヤモンド(栗東・池江泰寿厩舎、牡4歳)も順風満帆だ。今年初戦の阪神大賞典では、前年の覇者シュヴァルグランを直線で力強くとらえ、重賞4連勝をマーク。走破タイムは01年ナリタトップロードのコースレコードに0秒1差と迫る3分2秒6(良)で、改めて性能の高さを見せつけた。中間も順調そのもの。20日の1週前追い切りではCWコースを6ハロン82秒7、3ハロン38秒3−11秒8で駆け抜け、プロフェット(オープン)に1馬身半、ダノンシーザー(1000万下)に2馬身半先着した。池江調教師は「反応、息の入りともにいい。休み明けは動かないタイプなので、使った上積みは大きいと思う」とさらなるデキの上昇を伝える。体調は万全。あとは初めての3200メートルと斤量58キロを克服できるかどうかだ。 そのサトノと同世代で、ここにきて急激に力をつけてきたのがシャケトラ(栗東・角居勝彦厩舎、牡4歳)だ。前走の日経賞は、後方追走から勝負どころで外をまくって進出し、直線でも1頭だけ際立つ脚力を発揮。デビューは3歳の6月と遅かったが、それから1年もたたないうちにGIIのタイトルをゲットした。父は02年の覇者マンハッタンカフェ。“2強”と未対戦という点も魅力がある。初騎乗の前走で持ち味を引き出した田辺裕信騎手とのコンビ継続も頼もしい。 昨年3着のシュヴァルグラン(栗東・友道康夫厩舎、牡5歳)も、ステイヤーとしての資質では“2強”に劣らない。3000メートル以上のレースでは【1・1・1・0】の安定感。前走の阪神大賞典ではサトノダイヤモンドに1馬身半差をつけられたが、さらに1ハロン距離が延びる本番でその差を縮められる可能性は十分にある。20日の1週前追い切りでは6ハロン79秒5とこの馬としては破格のタイムをマーク。1年前より明らかに動けるようになっている。半妹ヴィブロスが秋華賞に続いてドバイターフでGI・2勝目を挙げた。兄も悲願のGI制覇を目指す。 一昨年の有馬記念優勝馬ゴールドアクター(美浦・中川公成厩舎、牡6歳)は、1番人気に支持された前走の日経賞でまさかの5着。株を落とした格好だが、昨年の有馬記念でサトノダイヤモンド、キタサンブラックと接戦を演じたことを思えば、まだ侮れない。今回は春の盾で3勝(96年サクラローレル、04年イングランディーレ、15年ゴールドシップ)を挙げる横山典弘騎手との初コンビ。昨年は外枠が響いて12着に終わったが、2週連続の追い切り騎乗で手応えをつかんだベテランを背にどんな走りを見せるのか、興味は尽きない。 関東馬では、復活を期す昨年の皐月賞馬ディーマジェスティ(美浦・二ノ宮敬宇厩舎、牡4歳)、3000メートル超のレースで【3・0・0・1】と好結果を出しているアルバート(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)も上位争いが見込める。 他にも昨年の菊花賞2着馬レインボーライン(栗東・浅見秀一厩舎、牡4歳)や、トーセンバジル(栗東・藤原英昭厩舎、牡5歳)、アドマイヤデウス(栗東・梅田智之厩舎、牡6歳)など、“2強”以外にも実力ある馬がそろった。春の古馬頂上決戦は、ハイレベルなレースとなりそうだ。★天皇賞・春の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
4月24日(月) 17:54

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キタサンブラック、秋はGIの3戦を予定
 宝塚記念9着後、休養しているキタサンブラック(栗東・清水久詞厩舎、牡5歳)の秋の路線が8日、清水久調教師から発表された。使い出しは天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)で、その後は連覇がかかるジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)、昨年2着に敗れた有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)に参戦する。 清水久調教師は「GIを3つ行きます。(去年の秋初戦だった)京都大賞典は使いません」と語り、具体的な帰厩については「まだ決まっていません」と続けた。
8月8日(火) 14:10

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【古馬次走報】サウンズ、秋は京都大賞典で始動
 ★ドバイシーマクラシック6着サウンズオブアース(栗・藤岡、牡6)は休養し、秋は京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)で始動。ジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)から有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)の予定。 ★大阪杯2着ステファノス(栗・藤原英、牡6)は戸崎騎手とのコンビで安田記念へ。 ★アンタレスSを快勝したモルトベーネ(栗・松永昌、牡5)は帝王賞(6月28日、大井、交流GI、ダ2000メートル)を視野に入れる。11着ミツバ(栗・加用、牡5)はブリリアントS(5月7日、東京、OP、ダ2100メートル)へ。 ★マリーンCを制したホワイトフーガ(美・高木、牝5)はサンケイスポーツ賞さきたま杯(5月31日、浦和、交流GII、ダ1400メートル)へ。僚馬でフェブラリーS8着サウンドトゥルー(セン7)は帝王賞。 ★マリーンC5着パールコード(栗・中内田、牝4)はヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)を視野に入れる。 ★福島民報杯9着シャイニープリンス(美・栗田博、牡7)は新潟大賞典(5月7日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ。11着バーディーイーグル(美・国枝、牡7)はメイS(同20日、東京、OP、芝1800メートル)。 ★春雷S9着トウショウドラフタ(美・萱野、牡4)は京王杯スプリングC(5月13日、東京、GII、芝1400メートル)。
4月19日(水) 05:00

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2016年10月10日(月) 15:34更新
予想家名 予想家
ランク
予想家
レベル
配当 払戻 予想
廣島の金さん 廣島の金さん Lv 87 7,400円 185,000円
やらずもがな やらずもがな Lv 87 7,400円 148,000円
tsn3177 tsn3177 Lv 107 1,420円 142,000円
ディープ二世 ディープ二世 Lv 81 7,400円 118,400円
はまちゃん はまちゃん Lv 99 7,400円 111,000円

過去10年の結果 〜京都大賞典2017〜

2016年 京都大賞典 2016年10月10日() 京都11R 芝2400m 良 10頭

京都大賞典2016

1着 1 キタサンブラック 1.8倍(1人気) 武豊 2:25.5 102.3
2着 3 アドマイヤデウス 17.0倍(6人気) 岩田康誠 クビ 102.3
3着 10 ラブリーデイ 4.4倍(2人気) C.ルメール 3/4 101.8
単勝 1 180円(1人気) 3連複 1−3−10 1,520円(7人気)
馬連 1−3 1,420円(6人気) 3連単 1→3→10 7,400円(24人気)

2015年 京都大賞典 2015年10月12日() 京都11R 芝2400m 良 10頭

京都大賞典2015

1着 1 ラブリーデイ 3.1倍(1人気) 川田将雅 2:23.6 102.9
2着 10 サウンズオブアース 3.9倍(2人気) 浜中俊 1 1/4 101.9
3着 7 カレンミロティック 8.1倍(5人気) 蛯名正義 1/2 101.4
単勝 1 310円(1人気) 3連複 1−7−10 1,510円(4人気)
馬連 1−10 680円(2人気) 3連単 1→10→7 6,540円(14人気)

2014年 京都大賞典 2014年10月14日(火) 京都11R 芝2400m 良 12頭

京都大賞典2014

1着 7 ラストインパクト 5.2倍(3人気) 川田将雅 2:24.2 101.9
2着 10 タマモベストプレイ 13.1倍(6人気) 津村明秀 クビ 101.9
3着 2 トーセンラー 2.6倍(1人気) 武豊 1 3/4 100.4
単勝 7 520円(3人気) 3連複 2−7−10 2,540円(8人気)
馬連 7−10 2,890円(13人気) 3連単 7→10→2 17,470円(59人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/10/06
京都大賞典
京都 13 ヒットザターゲット 166.2倍 11 北村友一 2:22.9 103.8
2012/10/08
京都大賞典
京都 14 メイショウカンパク 18.4倍 5 池添謙一 2:23.4 99.6
2011/10/09
京都大賞典
京都 8 ローズキングダム 1.8倍 1 後藤浩輝 2:24.1 105.6
2010/10/10
京都大賞典
京都 11 メイショウベルーガ 3.5倍 2 池添謙一 2:25.0 101.1
2009/10/11
京都大賞典
京都 14 オウケンブルースリ 4.9倍 3 内田博幸 2:24.3 100.4
2008/10/12
京都大賞典
京都 10 トーホウアラン 9.1倍 4 鮫島良太 2:26.9 99.2
2007/10/07
京都大賞典
京都 10 インティライミ 2.4倍 2 佐藤哲三 2:24.8 103.7
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歴史・レース概要 〜京都大賞典2017〜

京都大賞典は京都競馬場の芝3200mの4歳(現3歳)以上の重賞競走「ハリウッドターフクラブ賞」の名称で1966年に施行されたのが始まり。

京都大賞典は1967年に現行の2400mへ変更され、1974年に「京都大賞典」に改称された。1984年にグレード制施行によりGIIに格付けされた。1995年より中央競馬指定交流競走として地方馬にも門戸が開かれると、2003年より国際競走に指定され、外国調教馬も出走が可能になった。

天皇賞(秋)だけでなくジャパンカップを見据えた前哨戦に位置付けされている重賞(GII)競走であり、中央競馬の秋GIシーズンへの重要なステップ競走であることから、春の天皇賞(春)宝塚記念後に夏シーズンを休養にまわした有力馬陣営が秋の初戦として参戦する。

過去の優勝馬にはタップダンスシチーナリタセンチュリーリンカーンスイープトウショウインティライミトーホウアランオウケンブルースリメイショウベルーガローズキングダムメイショウカンパクヒットザターゲットなどが名を連ねる。

京都大賞典の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年8月27日(
キーンランドカップ G3
新潟2歳ステークス G3

競馬番組表

2017年8月26日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2017年8月27日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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