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キーンランドカップ2017

2017年8月27日(

キーンランドカップ G3

札幌競馬場/芝/1200m

最新出走予定馬情報 〜キーンランドカップ2017〜

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【キーンランド】ブランボヌール連覇へ気合
 連覇を狙うブランボヌールは札幌ダートコースで5F67秒4。他厩舎の馬と併せるような形になったが、終始活気のある動きで、休み明けをひと叩きされての上積みをアピールした。 「乗っていて(手綱を持つ手が)しんどくなるくらい調子がいい。カイバもしっかり食べているし、乗り込みながら体が増えているのはいい傾向。前走はハイペースに巻き込まれてしまった。昨年より斤量は4キロ増えるけど、賞金を加算したい」と、柴田助手は声を弾ませた。(夕刊フジ)★キーンランドカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
8月23日(水) 11:24 NEW!

 273

【キーンランド】ヒルノデイバローに四位も手応え
 UHB賞2着のヒルノデイバローは、4走ぶりにコンビを組む四位騎手を背に札幌芝コースへ。終始馬なりも、前向きさを感じさせた。 「雨が降ってダートが硬い感じだったので、予定を変えて芝へ。元気でいい感じ。前走の内容が良かった。ゲートから出て行ったし、やる気があるようだ。洋芝も悪くないから」とジョッキー。(夕刊フジ)★キーンランドカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
8月23日(水) 11:21 NEW!

 292

【キーンランド】ソルヴェイグ絶好12秒0
 秋のGIを見据えるソルヴェイグが札幌芝コースで軽快に弾んだ。前夜の雨で湿ったターフに、松田騎手(レースは川田騎手)を背に登場。3角過ぎからスッとペースを上げ、外めからラスト1F12秒0をマークした。9日に函館Wコース5F65秒5の好時計をマークしており、久々でも仕上がりはバッチリだ。 「しまいをスーッと伸ばせた。予定より少し速くなったが、反応は悪くない」と松田騎手。4歳夏のクラス再編で賞金が半額になったため、「ここで賞金を加算したい。GIを勝てる力はあると思っていますから」と松浦助手は気合が入る。(夕刊フジ)★キーンランドカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
8月23日(水) 11:17 NEW!

 281

【キーンランド】イッテツの夏!折り合い重視12秒5
 サマースプリントシリーズ第5戦、キーンランドカップに参戦するイッテツの追い切りが22日、函館競馬場で行われた。函館競馬場に滞在している馬は23日、札幌競馬場に移動しなければならず、負担を減らすために火曜追いを敢行。Wコース単走で活気のある動きを見せた。勢いに乗る夏男が、重賞初勝利への態勢を整えた。 薄もやがかかり、曇天の空から雨粒が落ちる。週初めから気分が沈むような天候となったが、前哨戦のUHB賞を勝ち、重賞初制覇を狙うイッテツは、やる気満々でパワフルな動きを披露。手綱を取った磐井助手は、笑顔で好感触を伝えた。 「無理に抑えず、折り合い重視で気分よく走らせました。しまいもステッキを入れる必要がなく、いい動き。前回の状態をキープできていて、具合はよさそうです」 Wコースで序盤から行きっぷりがよく、軽快にラップを刻む。コーナーをスムーズに回って直線に向くと、仕掛けられて、もうひと踏ん張り。5ハロン67秒2、3ハロン38秒0−12秒5でまとめた。水分を含んだ稍重の馬場状態を考慮すれば、上々の時計といっていい。 函館競馬場に滞在し、札幌競馬に出走する馬は、23日に札幌に移動することが義務づけられている。この時期は北海道から美浦、栗東トレセンに戻る馬が増え、馬運車の数が足りなくなるための措置。各陣営が調整に苦心する中、追い切り直後の輸送を避けるために火曜追いを選択した。磐井助手は「うちの厩舎は、日程によって全休日明けに追い切ることもありますからね」と不安なしを強調する。 あとは得意舞台で力を出し切るだけだ。先行策で押し切った前走のUHB賞(オープン)を含め、札幌芝は6戦して3勝、2着1回、3着2回とすべて馬券に絡んでいる。磐井助手は「滞在競馬も合っているんですが、それより夏は馬が違う感じなんです。硬くなりやすいタイプなので夏場がいいのでしょう」と夏男ぶりを証言。「少し重い感じがした函館スプリントS(5着)よりデキはいい。ここでどれだけやれるか楽しみです」と結んだ。 3年前にデビューした思い出の地で重賞初勝利を−。札幌で輝きを増すイッテツが、悲願を果たす。(川端亮平)★キーンランドカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
8月23日(水) 05:07

 583

【函館SS】レース展望
 函館、札幌の順で6週ずつの北海道シリーズが幕を開ける。開幕週の日曜メインは、9月10日の産経賞セントウルSまでの6戦で構成されるサマースプリントシリーズの第1戦、函館スプリントS(18日、GIII、芝1200メートル)。開港158周年を迎えた異国情緒あふれる函館で行われる名物重賞だ。 エントリーはフルゲート16頭に満たない13頭と少ないが、何と言っても注目を集めるのは高松宮記念を制した春のスプリント王、セイウンコウセイ(美浦・上原博之厩舎、牡4歳)だ。その高松宮記念は、桜花賞馬レッツゴードンキや、昨秋のスプリンターズSの勝ち馬レッドファルクスを早めの競馬で完封。重賞初制覇をGIで飾った。未勝利を勝ち上がったのが昨年3月。わずか1年でスターホースの仲間入りを果たしたのだから、その成長力には驚かされるばかりだ。 4歳馬で、ダービー翌週にクラス編成用の賞金が半分になり、収得賞金は4650万円。函館スプリントSは3歳52キロ、4歳以上56キロ(ともに牝馬2キロ減)で、収得賞金3000万円超過馬は超過額2000万円ごとに1キロ加算される別定戦のため、前走より1キロ軽い斤量56キロで出走できるのは有利だ。また、高松宮記念では見た目以上に力を要する稍重の馬場を難なくクリアしており、間違いなくパワータイプ。それだけに初めての洋芝でも不安はないだろう。3カ月近い休養明けだが、順調に乗り込まれており、いい状態で出走できそうだ。 一昨年の函館でひときわ輝きを放ったのがブランボヌール(栗東・中竹和也厩舎、牝4歳)。デビュー連勝で函館2歳Sを制した洋芝巧者で、昨夏も札幌のキーンランドCを勝っており、北海道では3戦3勝の戦歴を誇る。近2走はスプリンターズS11着、シルクロードS13着と大敗を喫しているが、放牧を挟んで立て直され、ここに照準を合わせてきた。得意の滞在競馬で、函館の2戦などで騎乗した岩田康誠騎手とのコンビが復活。GI馬にひと泡ふかせる可能性は十分にある。5カ月近い休み明けになるが、キーンランドC勝利時も4カ月近くレース間隔があいていただけに、問題ないだろう。 シュウジ(栗東・須貝尚介厩舎、牡4歳)も高いスプリント能力と洋芝適性の持ち主だ。レコード決着だった昨年のこのレースはハナ差2着。斤量50キロのソルヴェイグを捕らえることはできなかったが、内容としては勝ちに等しい競馬だった。昨年暮れの阪神Cを勝ったあとは、気難しさを見せ、阪神C8着、高松宮記念15着に終わっているが、今回は鞍上に初めて武豊騎手を迎えて挑む。名手の手綱でリズム良く運べれば、当然V争いに加わってくるはずだ。高松宮記念以来だが、この馬も久々は苦にしない。 実績では見劣るが、充実度ではキングハート(美浦・星野忍厩舎、牡4歳)も引けを取らない。2走前の春雷Sはクビ差2着で涙をのんだが、続く前走の鞍馬Sでは逆にクビ差の接戦をものにし、オープン初勝利を挙げた。スプリント戦は【4・3・0・3】で全て4着以内と堅実。好位で折り合うことができ、決め手も非凡なものを持っている。初めての洋芝への対応が鍵だが、今の充実ぶりなら好勝負は必至だ。コンビを組んで【4・3・0・2】の中谷雄太騎手にとっては、デビュー20年目で悲願の重賞初Vがかかる。 昨年は勝ち馬から0秒3差の5着だったエポワス(美浦・藤沢和雄厩舎、セン9歳)は、函館のスプリント戦で【1・3・0・1】の好成績を残している。9歳を迎えた今年も、4カ月の休み明けだった大阪−ハンブルクCを快勝しており、年齢を感じさせないばかりか、老いてなお盛んだ。日本ダービーをレイデオロで勝利し、晴れてダービートレーナーとなった藤沢和雄調教師が送り込む大ベテランが、前記の4歳勢を一蹴するか。 昨年ワンツーを決めた3歳馬にもチャンスは十分ある。3連勝でデイリー杯2歳Sを勝ったジューヌエコール(栗東・安田隆行厩舎、牝)は、持ち前のスピードを生かせるこの距離は歓迎だろう。昨年の勝ち馬と同じ斤量50キロでVを狙う。 レヴァンテライオン(栗東・矢作芳人厩舎、牡)は、前記のブランボヌール同様、デビュー連勝で函館2歳Sを制している。その後は振るわないが、デビュー2年目で積極的な騎乗が持ち味の坂井瑠星騎手で、斤量も52キロと軽い。ここで復活を遂げても不思議はない。 5歳以上の各馬では、4年前の函館2歳Sの覇者で、この舞台では【3・0・1・0】とオール馬券圏内のクリスマス(美浦・伊藤大士厩舎、牝6歳)、昨年の夕刊フジ賞オーシャンS優勝馬エイシンブルズアイ(栗東・野中賢二厩舎、牡6歳)、ダート重賞3勝の快速自慢で、初めて芝に参戦するノボバカラ(美浦・天間昭一厩舎、牡5歳)も地力は上位。馬産地競馬の開幕重賞は熱戦間違いなしだ。★函館スプリントSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
6月12日(月) 18:49

 4,934

【福島牝馬S】V条件そろったウキヨノカゼ
 ウキヨノカゼは、距離もコーナー4つも初めてだった中山牝馬Sで0秒2差6着。上がり3F33秒5は最速だった。「スローの前残りだったけど、あれで折り合えたのは収穫だった。福島ならもう少しペースが速くなるはずだし、斤量も他の馬と同じ54キロになる。力量はこのメンバーでも上のほうだと思うんだけどね」と、菊沢調教師はニヤリ。逃げ候補がズラリとそろってお膳立ては整い、15年キーンランドC以来の美酒に手が届く。★福島牝馬Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載
4月21日(金) 11:53

 3,728

【中山牝馬S】レース展望
 中山の日曜メインは中山牝馬S(12日、GIII、芝・内1800メートル)。ヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)をにらむ牝馬にとってのステップである一方、クラブ法人に所属する6歳馬などにとっては、引退の花道という一戦でもある。過去10年で10頭、単勝10番人気以下の馬が3着以内に食い込むなど、波乱も多い。馬券的にも注目したいところだ。6日現在、トップハンデ56.5キロのヌーヴォレコルト(美浦・斎藤誠厩舎、6歳)と55キロのタッチングスピーチ(栗東・石坂正厩舎、5歳)は、金鯱賞出走が濃厚。ここでは回避扱いとする。 注目は今回がラストランとなりそうなマジックタイム(美浦・中川公成厩舎、6歳)だ。中山コースでの2勝はダービー卿チャレンジT、ターコイズSと、ともに重賞。特に前走のターコイズSでは後方待機から直線、馬群を割って豪快に抜け出す強い勝ちっぷりだった。当時2着だった桜花賞馬レッツゴードンキが続く1月の京都牝馬Sを快勝したことを考えれば、レベルが高かったとみていい。2カ月半ぶりのレースになるが、順調に調教を消化して仕上がりも上々だ。ただ、重賞2勝の外回りと違い今度は内回りになる。また、勝ち鞍も1600メートルまで。1800メートルは2戦してともに2着にとどまっている点が鍵だが、同じハンデ戦だった前走と変わらない56キロのハンデは明らかに恵まれた。チャンス十分だ。 パールコード(栗東・中内田充正厩舎、4歳)は重賞未勝利ながらもサンスポ賞フローラS2着、秋華賞2着、エリザベス女王杯4着とトップクラスとの戦いで好走している。4カ月ぶりの実戦でも乗り込み量は十分。55キロのハンデは少し見込まれた印象だが、まとめて差し切る能力は秘めている。 オークス3着の実績があるビッシュ(美浦・鹿戸雄一厩舎、4歳)は前2走が秋華賞10着、ジャパンC16着と案外な結果。だが、中間は放牧でオーバーホールして立て直してきた。小柄で仕上がり早のタイプ。中山コースもともに内回りで2戦2勝と好相性だけに、55キロのハンデなら見直せる。 ウインファビラス(美浦・畠山吉宏厩舎、4歳)は2歳時に阪神ジュベナイルフィリーズで2着に好走した実績の持ち主。クラシックで完敗し、勝ち星から遠ざかっているが、前3走の内容には復調の兆しが見えている。以前に比べて気性面で落ち着きが出て、体重が減らなくなったのも好材料。ハンデも53キロと手頃で、立ち回りひとつで上位争いができそうだ。 クインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、5歳)は再昇級初戦だった前走の愛知杯で3着。中山内回りでは紫苑Sを勝っている。昨夏は430キロ台だった馬体も、現在では460キロ台までに成長。同じハンデだった前走より1キロ軽い52キロで出走できる点も魅力だ。 サンソヴール(美浦・和田正一郎厩舎、6歳)は芝重賞初挑戦だった前走の愛知杯で2着と好走。今の充実ぶりと据え置きの52キロのハンデなら再度好走が可能だろう。 デニムアンドルビー(栗東・角居勝彦厩舎、7歳)=55.5キロ=は長期休養から復帰後の3戦はいいところがないが、叩き4戦目で牝馬限定戦となる今回は、GI・2着2回の実績を無視できない。同厩のトーセンビクトリー(5歳)も母がトゥザヴィクトリーという血統を考えると成績は上がっていないが、53キロのハンデでもあり、引き続き目が離せない。 ウキヨノカゼ(美浦・菊沢隆徳厩舎、7歳)=55キロ=は休養後のここ2戦が不振。1600メートルを超える距離も未経験だが、クイーンC、キーンランドCと重賞2勝で、スプリンターズSでも3着と好走した実績は侮れない。 準オープンの初音Sを快勝したフロンテアクイーン(美浦・国枝栄厩舎、4歳)=53キロ、2走前のエリザベス女王杯で逃げて5着と善戦したプリメラアスール(栗東・鈴木孝志厩舎、5歳)=51キロ、単騎逃げがかなえばしぶといシャルール(栗東・松永幹夫厩舎、5歳)=54キロ=あたりも展開次第で上位争いに加わってきそうだ。★中山牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
3月6日(月) 18:23

 3,104

【ヴィクトリア】ウキヨ、7歳熟女初タイトルに色気!
 ヴィクトリアマイルは昨年、ストレイトガールが中央競馬史上初めて、7歳牝馬としてのGI制覇を成し遂げた。今年も2頭の7歳馬が参戦するが、注目されるのはウキヨノカゼだ。福島牝馬Sで3度目の重賞Vを果たした“熟女”を、先週のNHKマイルCでGI初勝利を飾った厩舎の勢いも後押し。まだまだ若さを保つ実力馬が、一発を狙う。 プリンシパルS(ダイワキャグニー)、NHKマイルC(アエロリット)と前週の東京で土日メインジャック。絶好調の菊沢厩舎が古馬マイル女王決定戦に送り出すのは、福島牝馬Sを勝った7歳馬ウキヨノカゼだ。 その前走は勝負どころで前が塞がる不利があったが、福島の短い直線で鮮やかな差し切り。菊沢調教師は「ウチの馬はみんなゴール板を知っているね。ウキヨノカゼには最後だけ一生懸命走る意識が植え付けられている」とほほえむ。 7歳牝馬として史上2頭目のGI制覇を狙う熟女は、ここまで、山あり谷ありの競走生活だった。クイーンCを勝った後に左前屈腱炎を発症し、1年9カ月の戦線離脱。5歳時にキーンランドCを制したものの、昨年はヴィクトリアマイル7着後に剥離(はくり)骨折。それでも再び復活した。「馬も人も大変だった。なかなかできることじゃない。(國分純)オーナーも辛抱強く見守ってくれた」とトレーナーは感謝の気持ちを口にする。 メンバー最年長だが、休養が長かったためキャリアはわずか17戦。菊沢師は「数を使っていないぶん馬は若いし、気持ちの衰えもない。暖かくなって体にも柔らかみが出ている」と馬はフレッシュな状態だ。さらに「1600、1200、1800メートルという感じ(順番)で勝つのは珍しい」と続ける。鞍上の意のまま動けるセンスの良さが、どんな距離でも好結果が残せる要因だ。 前走で復活Vに導いた吉田隼騎手が引き続き手綱を取る。くしくもNHKマイルCで1着の調教師と2着の騎手のタッグだ。前週に「勝たなきゃ意味がない」と悔しがったジョッキーも、ウキヨノカゼには「馬は若々しいし、すごくいい脚を持っている」とほれ込む。 9日は坂路1本とプールのメニュー。「勝った後も見た目は元気があるし、初の中2週でも大丈夫そう」と郷原助手は好感触を伝えた。調教が終わると4歳年下のGI馬アエロリットの隣の馬房へ。次は私の番…。何度も苦境を乗り越えたウキヨノカゼが、7歳で悲願のGI制覇をかなえる。 (板津雄志)★ヴィクトリアマイルの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
5月10日(水) 05:08

 3,057

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第12回 キーンランドカップ G3

2017年8月27日()札幌11R 芝1200m

天候:
馬場:

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予想U指数
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馬名 性齢 負担
重量
(kg)
調教師 戦績 収得賞金 前走
** イッテツ 牡5 56.0 斎藤誠 6-2-2-13 3,650万 17.08.06
UHB賞 1着
** エポワス セ9 56.0 藤沢和雄 6-7-4-11 3,950万 17.08.06
UHB賞 7着
** シュウジ 牡4 58.0 須貝尚介 4-3-0-7 4,175万 17.06.18
函館SS G3 10着
** ソルヴェイグ 牝4 54.0 鮫島一歩 3-0-3-6 2,475万 17.05.14
ヴィクトリア G1 5着
** ナックビーナス 牝4 54.0 杉浦宏昭 5-5-2-5 2,550万 17.03.26
高松宮記念 G1 8着
** ネロ 牡6 57.0 森秀行 7-8-1-17 8,275万 17.07.30
アイビスSD G3 10着
** ノボバカラ 牡5 57.0 天間昭一 7-4-5-10 6,135万 17.06.18
函館SS G3 7着
** ヒルノデイバロー 牡6 56.0 昆貢 4-4-3-12 3,070万 17.08.06
UHB賞 2着
** フミノムーン 牡5 56.0 西浦勝一 6-0-2-10 3,650万 17.07.16
バーデンBC 1着
** ブランボヌール 牝4 55.0 中竹和也 3-0-2-6 1,975万 17.06.18
函館SS G3 9着
** マユキ 牝6 54.0 森秀行 3-1-1-32 750万 17.08.12
STV賞 5着
** メイソンジュニア 牡3 53.0 渡辺薫彦 2-1-1-4 2,300万 17.07.02
CBC賞 G3 12着
** モンドキャンノ 牡3 53.0 安田隆行 2-2-0-2 4,300万 17.05.07
NHKマイル G1 9着
** ライトフェアリー 牝5 54.0 石毛善彦 3-1-2-8 1,465万 17.08.05
HBC賞 1着

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展望コラム〜キーンランドカップ2017〜

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昨年のBIGヒット予想家 〜キーンランドカップ2017〜

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2016年08月28日(日) 15:34更新
予想家名 予想家
ランク
予想家
レベル
配当 払戻 予想
きよげ きよげ Lv 87 10,550円 211,000円
弁慶 弁慶 Lv 101 2,020円 101,000円
モンタナ モンタナ Lv 106 920円 92,000円
上海こうぞう 上海こうぞう Lv 100
10,550円
2,190円
63,700円
古江戸 蔵之介 古江戸 蔵之介 Lv 105
10,550円
10,550円
63,300円

過去10年の結果 〜キーンランドカップ2017〜

2016年 キーンランドカップ 2016年8月28日() 札幌11R 芝1200m 良 14頭

キーンランドカップ2016

1着 14 ブランボヌール 5.6倍(2人気) 戸崎圭太 1:08.5 106.2
2着 4 シュウジ 2.3倍(1人気) J.モレイラ 1/2 105.1
3着 12 レッツゴードンキ 7.4倍(3人気) 岩田康誠 1/2 104.1
単勝 14 560円(2人気) 3連複 4−12−14 2,190円(3人気)
馬連 4−14 920円(2人気) 3連単 14→4→12 10,550円(9人気)

2015年 キーンランドカップ 2015年8月30日() 札幌11R 芝1200m 良 16頭

キーンランドカップ2015

1着 13 ウキヨノカゼ 29.1倍(8人気) 四位洋文 1:08.6 100.0
2着 16 トーホウアマポーラ 30.4倍(9人気) 福永祐一 3/4 99.0
3着 10 ティーハーフ 2.9倍(1人気) 国分優作 1/2 98.0
単勝 13 2,910円(8人気) 3連複 10−13−16 33,630円(91人気)
馬連 13−16 30,690円(56人気) 3連単 13→16→10 370,520円(762人気)

2014年 キーンランドカップ 2014年8月31日() 札幌11R 芝1200m 良 16頭

キーンランドカップ2014

1着 7 ローブティサージュ 6.4倍(3人気) 三浦皇成 1:09.0 102.0
2着 15 レッドオーヴァル 3.4倍(1人気) 池添謙一 クビ 102.0
3着 14 マジンプロスパー 9.8倍(5人気) 福永祐一 アタマ 102.0
単勝 7 640円(3人気) 3連複 7−14−15 4,610円(11人気)
馬連 7−15 1,340円(2人気) 3連単 7→15→14 24,680円(64人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/08/25
キーンランドカップ
函館 16 稍重 フォーエバーマーク 5.2倍 4 村田一誠 1:11.7 104.1
2012/08/26
キーンランドカップ
札幌 14 パドトロワ 6.4倍 3 安藤勝己 1:07.6 104.6
2011/08/28
キーンランドカップ
札幌 16 カレンチャン 1.9倍 1 池添謙一 1:08.6 106.3
2010/08/29
キーンランドカップ
札幌 16 ワンカラット 3.7倍 2 藤岡佑介 1:08.4 103.5
2009/08/30
キーンランドカップ
札幌 16 ビービーガルダン 4.8倍 2 安藤勝己 1:08.4 104.7
2008/08/31
キーンランドカップ
札幌 16 タニノマティーニ 161.4倍 16 秋山真一郎 1:07.9 105.9
2007/08/26
キーンランドカップ
札幌 16 クーヴェルチュール 7.1倍 4 横山典弘 1:08.6 104.6
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歴史・レース概要 〜キーンランドカップ2017〜

キーンランドカップは札幌競馬場の芝1000m、4歳(現3歳)以上による混合・別定オープン競走「キーンランドカップ」として1996年に施行されたのが始まり。

キーンランドカップは2000年に距離を現行の1200mへ変更し、ハンデキャップ戦になった。2006年に短距離路線の整備によりキーンランドカップはGIIIに格付けされ、サマースプリントシリーズに指定された。2009年からは国際競走となり、外国調教馬の出走も可能になった。尚、2013年は札幌競馬場の改修工事に伴い、函館競馬場にて施行された。2014年より中央・地方の所属を問わず、本競走の1着馬にはスプリンターズステークスの優先出走権が与えられるようになった。

過去の優勝馬にはチアフルスマイルクーヴェルチュールタニノマティーニビービーガルダンワンカラットカレンチャンパドトロワフォーエバーマークローブティサージュが名を連ねる(GIII格付け以後を対象)。

キーンランドカップの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年8月27日(
キーンランドカップ G3
新潟2歳ステークス G3

競馬番組表

2017年8月26日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2017年8月27日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
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134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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