ショウナンバッハ(競走馬)

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ショウナンバッハ
写真一覧
現役 牡6 鹿毛 2011年3月5日生
調教師上原博之(美浦)
馬主国本 哲秀
生産者ヤナガワ牧場
生産地日高町
戦績30戦[4-0-2-24]
総賞金8,176万円
収得賞金2,270万円
英字表記Shonan Bach
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
シュガーハート
血統 ][ 産駒 ]
サクラバクシンオー
オトメゴコロ
兄弟 キタサンブラックアークペガサス
前走 2017/07/23 福島テレビオープン OP
次走予定

ショウナンバッハの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/07/23 福島 11 福島TVOP OP 芝1800 7445.944** 牡6 56.0 戸崎圭太上原博之444(-2)1.47.8 0.233.9⑥⑦⑦⑥マウントロブソン
17/04/16 福島 11 福島民報杯 OP 芝2000 163628.6105** 牡6 54.0 木幡初也上原博之446(-6)1.58.8 0.334.5⑬⑬⑫⑫マイネルミラノ
17/04/01 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 16713137.61612** 牡6 54.0 柴山雄一上原博之452(-2)1.35.5 0.833.8⑯⑯⑭ロジチャリス
17/02/12 京都 11 京都記念 G2 芝2200 1077176.5910** 牡6 56.0 幸英明上原博之454(-2)2.15.8 1.735.9⑩⑩⑩⑧サトノクラウン
17/01/22 中山 11 AJCC G2 芝2200 1761272.2118** 牡6 56.0 松岡正海上原博之456(+12)2.13.3 1.437.1⑦⑧⑥タンタアレグリア
16/11/06 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 153481.91213** 牡5 54.0 松岡正海上原博之444(0)2.34.7 1.335.3シュヴァルグラン
16/10/16 東京 11 アイルランド OP 芝2000 14587.5512** 牡5 56.0 中谷雄太上原博之444(-2)2.01.0 1.535.3⑭⑭⑬ハギノハイブリッド
16/09/25 中山 11 オールカマー G2 芝2200 123325.586** 牡5 56.0 戸崎圭太上原博之446(+4)2.12.3 0.434.3⑩⑩⑩⑩ゴールドアクター
16/06/12 東京 11 エプソムC G3 芝1800 18715120.41311** 牡5 56.0 吉田豊上原博之442(+2)1.47.2 1.033.1⑱⑱⑰ルージュバック
16/05/29 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 1861235.9119** 牡5 55.0 岩田康誠上原博之440(-2)2.31.2 0.633.9⑰⑰⑱⑱クリプトグラム
16/05/08 新潟 11 新潟大賞典 G3 芝2000 166117.2311** 牡5 55.0 柴田善臣上原博之442(0)1.58.8 1.035.0⑥⑥パッションダンス
16/03/12 中京 11 中日新聞杯 G3 芝2000 185915.31011** 牡5 55.0 池添謙一上原博之442(+2)2.01.6 0.333.9⑭⑭⑭⑮サトノノブレス
16/02/14 京都 11 京都記念 G2 芝2200 153414.1714** 牡5 56.0 田辺裕信上原博之440(-8)2.20.2 2.538.4⑬⑬⑩⑪サトノクラウン
16/01/24 中山 11 AJCC G2 芝2200 16479.673** 牡5 56.0 戸崎圭太上原博之448(+6)2.12.2 0.234.5⑪⑪⑫⑨ディサイファ
15/11/29 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 1847108.61512** 牡4 57.0 戸崎圭太上原博之442(+2)2.25.2 0.533.7⑱⑱⑱⑱ショウナンパンドラ
15/11/07 東京 10 ノベンバーS 1600万下 芝2000 108103.821** 牡4 55.0 田辺裕信上原博之440(-2)2.00.0 -0.333.3⑩⑨⑩マテンロウボス
15/10/12 東京 10 オクトーバー 1600万下 芝2400 12446.634** 牡4 55.0 幸英明上原博之442(+4)2.26.8 1.033.9⑦⑤⑦⑧ゴールドアクター
15/08/22 新潟 11 日本海S 1600万下 芝2200 11443.323** 牡4 57.0 柴田善臣上原博之438(-2)2.13.1 0.234.3⑨⑨⑧⑧セキショウ
15/08/08 新潟 10 阿賀野川特別 1000万下 芝2200 162324.081** 牡4 57.0 田辺裕信上原博之440(+12)2.11.9 -0.234.0⑩⑩⑨⑨シンボリジャズ
15/06/07 東京 9 ホンコンJT 500万下 芝2000 13696.131** 牡4 57.0 戸崎圭太上原博之428(+4)2.00.0 -0.033.8⑫⑫⑫サーストンコラルド

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ショウナンバッハの関連ニュース

 福島テレビオープン(23日、福島11R、3歳上オープン国際(指)、別定、芝1800メートル、1着本賞金2400万円=出走7頭)昨年のGIIフジテレビ賞スプリングSの勝ち馬で、菊花賞7着以来9カ月ぶりの実戦となった2番人気マウントロブソン(美・堀、牡4、父ディープインパクト)が、4番手から直線で外を鋭く伸び、2着の1番人気マイネルハニーに1/2馬身差をつけて4勝目(10戦)を挙げた。タイム1分47秒6(良)。次走は未定。

 ◆石橋騎手(マウントロブソン1着) 「3、4コーナーでペースが速くなったときの反応が良かった。直線はマイネルハニーがしぶといので、体を併せないで外から抜いた」

 ◆柴田大騎手(マイネルハニー2着) 「ペースが遅かった。あれなら(自分が)逃げて後ろに脚を使わせたかった」

 ◆内田騎手(ダノンメジャー3着) 「マイネルハニーにマークされるのは想定内。うまくいったと思ったが、かわされてからも我慢して頑張っている」

 ◆戸崎騎手(ショウナンバッハ4着) 「上手に走れていたし、馬も良くなっていた」

★23日福島11R「福島テレビオープン」の着順&払戻金はこちら

【福島テレビOP】追って一言2017年07月20日(木) 05:03

 ◆ウインインスパイア・高橋祥師 「中1週になるが順調。福島コースは競馬しやすいし、雨で時計がかかればプラス」

 ◆ショウナンバッハ・上原師 「放牧明けになるが、けいこの動きはまずまず。展開に左右される面が鍵」

 ◆ダノンメジャー・橋口師 「1週前にもやっているのでサラッと。動きはよかったですよ。順調にきています」

 ◆マイネルディーン・鹿戸師 「今のところは夏バテもないし、1回使って少しよくなった」

 ◆マウントロブソン・森助手 「100%まではいかないが、動ける状態にある。力は上だし、いきなりやれてもいい」

 ◆リーサルウェポン・武市師 「大きな上積みはないが、中間の気配はまずまず。うまくゲートを出てくれれば」

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【ダービーCT】レースを終えて…関係者談話2017年04月02日() 05:02

 ◆柴田大騎手(マイネルアウラート4着) 「キャンベルジュニアに並んでいきたかったが、動いていける手応えがなく、余裕もなかった」

 ◆北村宏騎手(ダイワリベラル5着) 「馬場のいいところを選んで回ってきたが、ペースが遅かったので差し込めなかった」

 ◆丸山騎手(ダンツプリウス6着) 「外枠で控える競馬。うまくタメが利いたし、最近のなかでは一番内容がよかった」

 ◆田中勝騎手(シベリアンスパーブ7着) 「ノメっていなかったし、馬場も合うと思っていたが、伸びそうで伸びなかった」

 ◆池添騎手(ガリバルディ9着) 「きょうは展開が向きませんでした」

 ◆松岡騎手(クラリティシチー11着) 「今回は休み明けだったしね。乗った感じはいいので、次はよくなりそう」

 ◆柴山騎手(ショウナンバッハ12着) 「この馬場で動き切れなかったが、これぐらいの距離が合うかも。良馬場なら」

 ◆柴田善騎手(サンライズメジャー13着) 「外枠で内にもぐり込めず、ペースも落ち着いた。内枠なら違っていたかも」

 ◆丹内騎手(コスモソーンパーク14着) 「4コーナー手前でノメっていた」

 ◆田辺騎手(シェルビー15着) 「みんな(前に)行きたがらず、ペースも落ち着いたからね」

 ◆蛯名騎手(ショウナンアデラ16着) 「まだ走りが本当じゃない。ただ、順調に行ってくれれば変わってきそう」

★1日中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー」の着順&払戻金はこちら

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【ダービーCT】追って一言2017年03月30日(木) 05:03

 ◆ガリバルディ・藤原英師 「体質が強くなり、詰めてレースを使える。いい動きを見せたし、あとは輸送がどうか」

 ◆クラリティシチー・上原師 「放牧でリフレッシュされ、仕上がりはいい。マイルは合うので楽しみ」

 ◆クラレント・橋口師 「動かないタイプにしては、時計が出た。ただ、休み明けは走らないタイプで、本当に良くなるのは次走以降かも」

 ◆コスモソーンパーク・池上弘師 「9歳でも衰えは感じない。斤量が軽くなるのはいい。ヨーイドンの競馬にならなければ」

 ◆サンライズメジャー・浜田師 「今回は休み明け。年齢のせいか、良化がスローな感じがする」

 ◆シェルビー・笹田師 「休み明け3走目で、使いつつ調教の動きは良くなっている」

 ◆シベリアンスパーブ・手塚師 「ここ2戦の内容は悪くない。内で脚をためられれば出番も」

 ◆ショウナンアデラ・蛯名騎手「心肺機能が高いので息はできている。でも、体にまだ余裕がある。脚元の問題があるので、使いながら順調にいってほしい」

 ◆ショウナンバッハ・上原師 「調子はいい。前に行けるようになったので、久々のマイルがいい方向に出てほしい」

 ◆ダイワリベラル・菊沢師 「坂路でいい動きでした。前回はうまい具合に逃げられましたが、今回は(ゲートを)出たなりの競馬を」

 ◆ダンツプリウス・山内師 「大敗した後だが、動きは悪くない。ポイントは速い時計になったときの対応だね」

 ◆ロイカバード・松永幹師 「目立つ時計が出ないタイプなので、追い切りはこれで十分。あとは初の中山がどうか」

 ◆ロジチャリス・内田騎手 「反応は悪くなかったね。能力は高いので、リラックスして走れれば」

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【ダービー卿チャレンジトロフィー】特別登録馬2017年03月26日() 17:30

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【日経賞】特別登録馬2017年03月20日(月) 17:30

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ショウナンバッハの関連コラム

閲覧 1,944ビュー コメント 0 ナイス 5



 私事ですが、今週、妻の実家にお世話になる機会がありました。
 その際、家族揃って居間でテレビを見ていたのですが、そこで流れていたのが某競馬中継番組のCM。今週のメイン・宝塚記念に出走するキタサンブラックに焦点を当てた内容でした。
 それを見て、「あー、またキタサン出るんだ」と妻。
 そして、「キタサンブラック出るのか。また勝つんじゃねーの?」と義兄。
 続けて、「知ってる。北島三郎の馬なんでしょ?」と義母。
 そして義父も「こないだも大きなレース(天皇賞・春)勝ったみたいだな」と。
 ……こんな感じの会話が飛び交っていたのですが、その光景を見てひっそりと驚いていたのが私でした。
 なにしろ、その場にいた人間の中で、普段から競馬に触れているのは私だけ。しかも、諸々の事情でガチな競馬ファン&予想ジャンキーであることは伏せていますので、上記の会話は私が起点となったわけではなく、本当に自然な形で”競馬ファンではない人達”から発生したものということになります。
 先日行われたダービーや、年末の有馬記念など、普段競馬を見ない方でも知っているレースというのはいくつかありますが、特定の馬がこれだけの知名度を持つというのは本当に珍しいこと。極めて少ない出走頭数も相まって、今年の宝塚記念キタサンブラックのためのレースという雰囲気すら感じてしまいます。
 実際の結果がこうした戦前の雰囲気通りになるのか、それとも番狂わせがあるのか……春のG1戦線のラスト、思う存分頭を悩ませてみたいですね。
 それでは宝塚記念の展望、参ります。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644




 前述の通り、11頭という少頭数での開催となる今年の宝塚記念
 多頭数の混戦ならば様々な選択肢が考えられるのですが、頭数が少ない上にメンバー間での実績差が大きいため、ただ単に的中だけを狙うのならばそう苦労はしないでしょう。
 しかし、そんな中でも可能な限り大きなプラスを計上したいとなれば、”圧倒的人気を集めるであろうキタサンブラックの評価”と”相手候補の絞り込み”をより深く考えていく必要があります。その上で、少ない点数でびしっと仕留めるのが最終目標となるでしょう。

 ……とは言え、距離不問、舞台不問、出遅れもせずイレ込みもせず、常に安定した戦法を取ってくるキタサンブラックが、突然ここで圏外まで崩れるシーンというのは想像しにくいところ。今年に入ってからの2戦はいずれも隙らしい隙を感じさせず、指数等のデータを見ても明らかに昨年よりも強くなっています。
 昨年の当レースで敗れているとは言え、逃げ馬が残るとは思えない馬場状態とペースの中を逃げ粘っての3着。内容的には最も強い走りを見せていたと言っても過言ではないでしょう。当時よりも更に上昇した今ならば、普通に走りさえすればかなりの高確率で勝ち負け、少なくとも馬券には絡みそう。
 不安があるとすれば、前走の天皇賞・春におけるレコード駆け。
 速めの時計で決着した天皇賞・春で好走した後、宝塚記念に出走した過去の馬達を見てみると、天皇賞よりも着順を下げる馬の方が多く、”反動”の存在は少なからずありそうな印象。
 それだけに、3分12秒5というとんでもないレコードで勝ち切った本馬はより大きな反動があるかも……と考えてしまいます。
 また、前走のような速い時計で走れるという点や、道悪に極めて強いステイゴールドを父に持ちながら道悪がまるでダメなショウナンバッハが半兄にいるという母系の血統面から、週末の雨予報も少し不安な材料。ここまで稍重までしか経験がない本馬が、更なる馬場悪化にどれだけ対応してくるのか、不透明な部分は残ります。

 他馬がキタサンブラックの隙を突くとすればこの辺りになると思うのですが、それが可能な馬もそう多くいそうにありません。
 ここまでの実績や近走の内容から、メンバー上位と言えるのはシュヴァルグランゴールドアクターサトノクラウンということになるのでしょうが、シュヴァルグランは・・・

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2017年04月28日(金) 13:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2017 天皇賞(春)〜
閲覧 2,235ビュー コメント 0 ナイス 3



みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


G1データブレイカー
天皇賞(春)

・前走4角5番手以下【0.2.3.42】

アルバート→前走4角12番手(ダイヤモンドS1着)
シャケトラ→前走4角8番手(日経賞1着)
ディーマジェスティ→前走4角10番手(2016皐月賞1着)
トーセンバジル→前走4角7番手(阪神大賞典3着)
レインボーライン→前走4角(2016菊花賞2着)

先行馬有利の現代競馬。スタミナが物を言う長距離戦ですから、その傾向は更に強く出ています。
今年は、伏兵・有力馬の多くを前目で競馬をするタイプが占め、道中の位置争いが激しくなりそうで、後ろから競馬をする馬の出番です。
キャリア7戦目でG1まで昇りつめたシャケトラ、距離を延ばしてサトノダイヤモンドに迫ったトーセンバジル、3000m超重賞3勝のアルバート等の末脚が炸裂するでしょう!

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2017年01月22日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第241回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜アメリカジョッキークラブカップ G2
閲覧 566ビュー コメント 0 ナイス 2

みなさんこんにちは!

本日はアメリカジョッキークラブカップG2の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、リアファル1頭。
第2グループ(黄)は、クリールカイザーワンアンドオンリーゼーヴィントの3頭。
第3グループ(薄黄)は、マイネルフロストタンタアレグリアまでの5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと総合トップのリアファルクリールカイザー間に1.7の溝があり、その他に大きな溝が発生していません。

私の本命は◎リアファルとします。ここ数週の中山芝はやや差し馬向きの傾向ではありますが、正直のこのメンバー構成では能力・性能が1枚上の印象を持っていますので期待したいと思います。距離延長は好材料ですし、懸念材料は2走ボケくらいでは!?という評価です。問題は相手探しですが、対抗にはここに向けて明らかに仕上げてきた○クリールカイザー、▲には中山は崩れないショウナンバッハ、以下△ヤマニンボワラクテタンタアレグリアルミナスウォリアーゼーヴィントミライヘノツバサと印を打ちます。

【3連複1頭軸ながし】
13

1,6,8,10,12,15,17

計21点

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2017年01月15日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年01月15日号】特選重賞データ分析編(30)〜2017年アメリカジョッキークラブカップ〜
閲覧 2,909ビュー コメント 0 ナイス 5

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 アメリカジョッキークラブカップ 2017年01月22日(日) 中山芝2200m外


<ピックアップデータ>

【“前年か同年、かつJRAのG1かG2”において5着以内となった経験の有無別成績(2012年以降)】
○あり [5-2-4-25](複勝率30.6%)
×なし [0-3-1-32](複勝率11.1%)

 格の高いレースで好走してきた馬を重視したい一戦。2012年以降の優勝馬5頭は、いずれも“前年か同年、かつJRAのG2”において連対経験があった馬です。一方、G3やオープン特別、条件クラスのレースを主戦場としてきた馬は安定感を欠いています。近走の勢いだけで支持されている馬を信頼し過ぎないようにしましょう。

主な「○」該当馬→

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2016年12月22日(木) 22:30 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016有馬記念〜
閲覧 2,713ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、『有馬記念』を中心にお届けしていきます。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


G1データブレイカー
有馬記念

もういくつ寝るとお正月――今年も残りわずかになりました。
今週は、年末の風物詩『有馬記念』が行われます。
今年は、ジャパンカップキタサンブラックや、昨年の覇者ゴールドアクター、絶好調の里見治氏が送り出す菊花賞サトノダイヤモンドなど、多彩なメンバーが出走を予定しています。
さて、今年最後の栄冠は、どの馬の頭上に輝くのでしょうか?


・前走単勝2人気以下【0.5.4.54】

世界一馬券が売れるレースとしても有名な有馬記念だからこそ、ビギナー層がオッズを壊します。例えば、前走単勝1人気が勝つにも関わらず、勝ち馬は中位人気なこと(2015年ゴールドアクターは単勝8人気など)があります。
TARGETが普及して自称データ派が増殖した今だからこそ、ビギナーが大手を振って参加する有馬記念だからこそ、当コラムの本懐である”逆張り”が威力を発揮するのです。
なぜ前走単勝1人気以外が勝てないのかを考えるよりも、前走単勝1人気馬の弱みを考えてください。
キタサンブラックサトノダイヤモンドマリアライトアルバート…。なんとなく視えてきませんか?人気馬には厳しく、穴馬には緩く接すれば、浮上する馬がいます。
ジャパンカップ2着のサウンズオブアースは、前走5人気。昨年は、ジャパンカップ5人気5着で有馬記念2着でした。今年は、秋初戦からM.デムーロ騎手を確保して悲願のG1獲りに向けて準備万端です。
昨年の覇者ゴールドアクターは、ジャパンカップ4着からの参戦。得意の中山に戻り、巻き返しが期待できます。
いつも人気以上に走るシュヴァルグランは、骨折休養明けの福永祐一騎手が渾身の騎乗を魅せてくれるでしょう。
今年の前走単勝2人気以下の馬たちは、元気です。人気以上の走りを期待できます!

ゴールドアクター→前走単勝3人気(2015有馬記念1着)
サウンズオブアース→前走単勝5人気(ジャパンカップ2着)
サトノノブレス→前走単勝2人気(金鯱賞3着)
シュヴァルグラン→前走単勝6人気(ジャパンカップ3着)
デニムアンドルビー→前走単勝8人気(宝塚記念2着)
マルターズアポジー→前走単勝7人気(福島記念1着)
ミッキークイーン→前走単勝2人気(エリザベス女王杯3着)
ヤマカツエース→前走単勝4人気(金鯱賞1着)

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2016年11月25日(金) 14:00 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016ジャパンカップ〜
閲覧 2,864ビュー コメント 0 ナイス 3

皆さん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、ジャパン・オータムインターナショナル『ジャパンカップ』を中心にお届けします。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた“次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします!さらに先々週からおまけコーナーとして“血統診断”も追加していますので、合わせてお楽しみください!


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


G1データブレイカー
ジャパンカップ

東京は木曜日に初雪が降りました。積もるほど降るとは驚きました。雪の影響で馬場の回復に時間がかかるケースも考えられますので、その点には気を付けなければなりません。
東京開催も今週が最後。トリを務めるのは、ジャパンカップです。
天皇賞(春)キタサンブラックや昨年の有馬記念ゴールドアクター天皇賞(秋)2着から初国内G1勝ちを目指すリアルスティールなどの豪華メンバーが出走を予定しています。
過去5年で4勝が牝馬のジャパンカップルージュバックの初G1勝ちを阻むデータブレイカーはどの馬なのでしょうか?

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ショウナンバッハの口コミ


口コミ一覧

恥ずかしい馬予想2017.07.23

 DEEB 2017年07月23日() 05:21

閲覧 26ビュー コメント 0 ナイス 2

趣味が競馬です。へたくそです。当たりません…。
恥ずかしい予想を…記録用に書きます。
今日も競馬を楽しみましょう。

福島11R 福島テレビオープン 3歳以上オープン(国際)(指定)
◎ 7 マウントロブソン
○ 3 マイネルハニー
▲ 1 ダノンメジャー
△ 5 ウインインスパイア
× 4 ショウナンバッハ

中京11R トヨタ賞中京記念(GIII) 3歳以上オープン(国際)(特指)
◎15 ブラックムーン
○ 6 グランシルク
▲ 8 アスカビレン
×16 ☆サンライズメジャー
×12 ☆トウショウピスト

函館 6R 3歳以上500万下牝[指定]
◎ 4 タマモコーラス
○ 7 ☆オールオブユー
▲ 3 ボストンビリーヴ
△ 6 マコトパパヴェロ
× 8 トーホウレジーナ

函館 9R 3歳以上500万下(混合)[指定]
◎ 4 ロバストミノル
○10 ☆ノースランドボーイ
▲ 3 モルゲンロート
△ 5 ティーコア
×11 ダンツブレーブ

函館11R 函館2歳ステークス(GIII) 2歳オープン(国際)(特指)
◎ 2 ナンヨープランタン
○11 カシアス
▲16 ジェッシージェニー
△ 7 アリア
×12 リンガラポップス

今日は、一日仕事です。
一生懸命に仕事すれば、当たってるような気が…あんまりしない。

 Mr.A− 2017年04月01日() 15:35
中山11R
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1 ◎ 224.6 8 37.8 31.3 155.5 グランシルク    戸崎圭     戸 田
2 ○ 223.1 11 24 20.8 178.3 マイネルアウラート 柴田大     高橋裕
3 ▲ 215.1 5 29.6 33.9 151.6 キャンベルジュニア シュタ      堀 
4 △ 193.6 15 17.1 22.7 153.8 ダンツプリウス   丸山元     山 内
5 × 192.3 10 25.1 22.2 145.0 ダイワリベラル   北村宏     菊沢隆
6 注 185.9 7 30 42.9 113.0 ガリバルディ    池 添     藤原英
7 182.8 3 25.3 34.6 122.9 ロジチャリス    内田博[替]   国 枝
8 164.0 9 22 37 105.0 シベリアンスパーブ 田中勝     手 塚
9 162.4 6 19.9 28.8 113.7 コスモソーンパーク 丹 内[替]   池上弘
10 150.4 16 27.1 24.1 99.2 クラレント     岩田康     橋口慎
11 143.1 2 20.1 20.9 102.1 クラリティシチー  松 岡[替]   上 原
12 135.5 1 32.9 25 77.6 シェルビー     田 辺[替]   笹 田
13 135.2 13 19.2 20.9 95.1 ショウナンバッハ  柴山雄[替]   上 原
14 131.5 12 31.1 20 80.4 ロイカバード    横山典     松永幹
15 117.9 4 21.8 15.2 80.9 ショウナンアデラ  蛯名正     二ノ宮
16 113.7 14 13.5 11.8 88.4 サンライズメジャー 柴田善[替]   浜田多

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 銀色のサムライ 2017年03月31日(金) 19:46
ダービー卿CT 予想
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【ダービー卿チャレンジトロフィー】

◎マイネルアウラート

グレーターロンドンが回避した事でより難解なレースになった感じがしますが、
前残りの展開になる、と考えて、安定した先行力を持つマイネルアウラートから勝負する事にしました。

雨の影響がどの程度残るのか、というところをしっかりと見極めなきゃいけませんけど、
今週からBコース替わりになって、これといった逃げ馬がいない状況であれば、
マイネルアウラートの粘り腰が活きるレースになるのでは?と考えました。

前走は苦手な瞬発力勝負になりながらも4着に踏ん張っていますし、
積極果敢なレースで重賞初勝利を決めてもらいたいです。

○キャンベルジュニア
▲サンライズメジャー
△ロジチャリス、ガリバルディ、ショウナンバッハ

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