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ロードヴァンドール(競走馬)

注目ホース
ロードヴァンドール
写真一覧
現役 牡4 栗毛 2013年5月2日生
調教師昆貢(栗東)
馬主株式会社 ロードホースクラブ
生産者ケイアイファーム
生産地新ひだか町
戦績14戦[4-3-2-5]
総賞金7,525万円
収得賞金2,400万円
英字表記Lord Vent d'Or
血統 ダイワメジャー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
スカーレットブーケ
ジャズキャット
血統 ][ 産駒 ]
Storm Cat
Barbicue Sauce
兄弟 ロードマジェスティロードヴォルケーノ
前走 2017/02/19 小倉大賞典 G3
次走予定

ロードヴァンドールの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/02/19 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 1681626.8114** 牡4 54.0 太宰啓介昆貢500(-2)1.46.2 0.436.8マルターズアポジー
17/01/08 京都 10 寿ステークス 1600万下 芝2000 10553.121** 牡4 56.0 太宰啓介昆貢502(+2)2.03.6 -0.035.8ハナズレジェンド
16/12/25 阪神 11 カウントDS 1600万下 芝2000 16235.943** 牡3 55.0 太宰啓介昆貢500(0)2.02.9 0.236.8クインズミラーグロ
16/11/19 京都 8 3歳以上1000万下 芝2000 9773.021** 牡3 55.0 太宰啓介昆貢500(+10)2.00.2 -0.234.7ソールインパクト
16/10/23 京都 9 北野特別 1000万下 芝2000 10442.312** 牡3 55.0 太宰啓介昆貢490(+4)1.59.3 0.033.9ヴォージュ
16/09/25 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 153473.399** 牡3 56.0 太宰啓介昆貢486(+18)2.27.1 1.436.0サトノダイヤモンド
16/08/07 札幌 12 藻岩山特別 1000万下 芝1800 147124.422** 牡3 53.0 四位洋文昆貢468(-10)1.47.9 0.034.8パリカラノテガミ
16/07/03 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 166129.449** 牡3 53.0 四位洋文昆貢478(+4)1.47.6 0.635.4ゼーヴィント
16/05/21 京都 9 メルボルンT 500万下 芝2200 10223.921** 牡3 56.0 四位洋文昆貢474(+4)2.13.9 -0.234.5エクセレントミスズ
16/04/16 阪神 9 はなみずき賞 500万下 芝2000 11117.042** 牡3 56.0 四位洋文昆貢470(-8)2.01.0 0.035.6ゼンノタヂカラオ
16/01/11 京都 9 福寿草特別 500万下 芝2000 1081027.563** 牡3 56.0 太宰啓介昆貢478(-2)2.00.5 0.134.9ロイカバード
15/12/19 阪神 4 2歳未勝利 芝2000 164718.371** 牡2 55.0 太宰啓介昆貢480(+2)2.03.1 -0.036.5ローズウィスパー
15/11/29 京都 3 2歳未勝利 芝1800 114418.254** 牡2 55.0 四位洋文昆貢478(+2)1.50.8 0.534.7ロイカバード
15/11/08 京都 5 2歳新馬 芝2000 10336.135** 牡2 55.0 四位洋文昆貢476(--)2.05.5 1.736.6サトノダイヤモンド

ロードヴァンドールの関連ニュース

 第51回小倉大賞典(19日、小倉11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝1800メートル、1着本賞金4100万円=出走16頭)武士沢友治騎乗の4番人気マルターズアポジーが、鮮やかに逃げ切って重賞2勝目を挙げた。タイム1分45秒8(良)。2着はヒストリカル、3着はクラリティスカイ。1番人気のストロングタイタンは5着だった。

 ◆武士沢騎手(マルターズアポジー1着) 「向こう正面でうまくハミが抜けたし、前回は有馬記念(15着)に使ったほどの馬ですから。小倉の初勝利が重賞ですから、本当にうれしいです」

 ◆高倉騎手(ヒストリカル2着) 「強い競馬はしてくれているんですが、器用さがない。これが精いっぱい」

 ◆田辺騎手(クラリティスカイ3着) 「(57・5キロの)ハンデを背負ってこの速い流れでは…」

 ◆太宰騎手(ロードヴァンドール4着) 「無理をせず3番手から。ラストまでしっかり伸びて、力を付けています」

 ◆北村友騎手(ストロングタイタン5着) 「4コーナーで少し窮屈になり、直線も右にモタれてスムーズな競馬ができませんでした」

 ◆浜中騎手(フルーキー6着) 「この馬なりに最後はきているんですが」

 ◆フォーリー騎手(ベルーフ12着) 「いい展開だと思ったが伸び切れず。敗因がよく分からない」

 ◆松山騎手(パドルウィール15着) 「小回りのペースは向かない感じ」

 ◆柴田大騎手(マイネルハニー16着) 「3コーナーで一杯に。こんなに負ける馬ではないのですが」

★19日小倉11R「小倉大賞典」の着順&払戻金はこちら

【小倉大賞典】追って一言2017年02月16日(木) 05:01

 ◆クランモンタナ・音無師 「順調。小倉との相性はいい。ただ、夏の方が向いている感じ」

 ◆ケイティープライド・角田師 「しっかり乗り込んできて体も息もできている」

 ◆ストロングタイタン・池江師 「攻めの動きは今回も良かった。小倉(3戦3勝)は合うので改めて」

 ◆スピリッツミノル・本田師 「今まで併せて先着することはなかったのに、上々の動きで先着。やる気が出てきている」

 ◆ダコール・中竹師 「今回は動きも良かった。良馬場でスローにならない競馬が理想」

 ◆ダノンメジャー・橋口師 「動きは抜群。ベストの平坦1800メートルで見直したい」

 ◆パドルウィール・中尾師 「最近は粘りが出て調教も力強い。前走はGIIで2着に好走したし、ここでも楽しみ」

 ◆ヒストリカル・音無師 「具合はすごくいい。差し一手だから展開がはまらないとね」

 ◆フルーキー・辻野助手 「今はマイルより長めの距離が合いそう。追うごとに気持ちも乗ってきている」

 ◆ベルーフ・池江師 「攻めは動かないが、ここ2週は形になっている。差しが決まる流れなら」

 ◆マイネルハニー・柴田大騎手 「先週びっしりやっているので息を整える程度で十分。すごくいい状態で臨める」

 ◆レッドソロモン・庄野師 「先週、今週としっかり追った。ゲートと位置取りが鍵」

 ◆ロードヴァンドール・昆師 「体も気力も充実している今だからこそ、重賞にぶつけてみたい」

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【小倉大賞典】レース展望 2017年02月14日(火) 17:59

 冬の小倉開催のメインイベントである、名物のハンデ重賞・小倉大賞典(GIII、芝1800メートル)が19日に行われる。過去10年で1番人気馬は1勝、2着2回と苦戦していて、穴党向けのレースだ。

 ただ、1番人気馬の信用度は低いものの、トップハンデ馬は4勝、2着3回と活躍している。今年のトップハンデはダコール(栗東・中竹和也厩舎、牡9歳)。2着だった昨年と同じ58キロだ。小倉は【2・3・1・3】と相性がいいが、近走は新潟記念16着、マイルチャンピオンシップ14着、日経新春杯13着と精彩を欠く。さすがに9歳馬に一変を望むのは酷かもしれない。

 これに続く57.5キロがフルーキー(栗東・角居勝彦厩舎、牡7歳)。小倉は3歳夏のタイランドC快勝以来だが、当時は本格化前ながら好タイムで力強い内容だった。重賞であとひと押し足りない面をコース適性で補えれば、チャンスが出てくる。

 同じ57.5キロがGIウイナーのクラリティスカイ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)。NHKマイルC勝ちの後、長いスランプに陥っているが、最近は中山金杯2着など復調気配を感じさせている。特にその中山金杯は、早めの競馬で粘っていたように小回り向きの走り。前走のアメリカジョッキークラブC(10着)は1コーナーと4コーナーで2度ごちゃつき、内枠がアダになった印象で、度外視していいだろう。スムーズなら巻き返せる。

 クラリティ以外にも、今年は関東から面白い馬がエントリーしている。マルターズアポジー(美浦・堀井雅広厩舎、牡5歳)は、福島記念を54キロで逃げ切り勝ち。さすがに有馬記念は相手が強すぎたが、果敢にハナを切ってみせた。テンのスピードは一級品。楽にマイペースで運べれば、あっさり逃げ切る可能性も十分にある。問題は福島記念より2キロ重い56キロのハンデと、ダノンメジャー(栗東・橋口慎介厩舎、牡5歳)=55キロ、ロードヴァンドール(栗東・昆貢厩舎、牡4歳)=54キロ=といった逃げ馬の存在だろう。ハナを譲ったことがないマルターズも含めた先行争いが激化するようなら、差し馬台頭のシーンも頭に入れておきたい。

 チャレンジCを55キロで勝ったマイネルハニー(美浦・栗田博憲厩舎、牡4歳)も近走の充実ぶりが目立つ関東馬。今回と同じ56キロだった京都金杯でも、エアスピネルから0秒4差の5着に健闘している。相手関係は楽になるだけに、十分、勝負になるだろう。

 強い4歳世代では、小倉3戦3勝のストロングタイタン(栗東・池江泰寿厩舎、牡)=54キロ=が侮れない。2番人気に支持された中山金杯は9着に敗れたが、重賞初挑戦で0秒8差と、悲観する内容ではなかった。先週の小倉でJRA通算500勝を達成した北村友一騎手との新コンビも興味深い。同じ池江厩舎のベルーフ(牡5歳)も、小倉記念で2年連続2着とコース適性はばっちり。こちらは57キロで、シェーン・フォーリー騎手が騎乗する。

 格上挑戦の金鯱賞ヤマカツエースのクビ差2着に好走したパドルウィール(栗東・中尾秀正厩舎、牡6歳)も充実一途。小倉は1度しか経験していないが、ハナ差2着なら不安は感じられない。55キロのハンデはやや見込まれた印象だが、手の合う松山弘平騎手とのコンビで重賞初Vを狙う。

 他では軽ハンデで良績を残しているケイティープライド(栗東・角田晃一厩舎、牡7歳)=52キロ=が、引き続き軽量で注目される。函館記念2着、チャレンジC3着と重賞勝ちに手が届くところまできており、【1・1・0・2】の小倉なら一発があっても不思議はない。

 古豪ヒストリカル(栗東・音無秀孝厩舎、牡8歳)=57キロ=や、出負けした札幌記念以外は近況の充実ぶりが目立つレッドソロモン(栗東・庄野靖志厩舎、牡5歳)=56キロ=もマークは必要だろう。ハンデ戦らしく、目移りする顔触れで馬券的にも難解な一戦となりそうだ。

小倉大賞典の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【小倉大賞典】特別登録馬2017年02月13日(月) 17:30

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【古馬次走報】デニム、フェブラリーS参戦2017年01月13日(金) 05:00

 ★有馬記念9着デニムアンドルビー(栗・角居、牝7)は、フェブラリーS(2月19日、東京、GI、ダ1600メートル)に参戦する。

 ★香港スプリント10着ビッグアーサー(栗・藤岡、牡6)は、高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)に直行。鞍上は福永騎手。

 ★ポルックスSを逃げ切ったドリームキラリ(栗・矢作、牡5)は、マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)あたりが視野。3着タムロミラクル(栗・西園、牡5)は、佐賀記念(2月7日、佐賀、交流GIII、ダ2000メートル)に登録。

 ★招福S勝ちのコスモカナディアン(美・金成、牡4)は川崎記念(2月1日、川崎、交流GI、ダ2100メートル)に登録する。

 ★中山金杯5着カムフィー(美・池上和、牡8)は白富士S(28日、東京、OP、芝2000メートル)へ。

 ★寿Sを逃げ切ったロードヴァンドール(栗・昆、牡4)は、小倉大賞典(2月19日、小倉、GIII、芝1800メートル)で重賞制覇に挑む。僚馬で淀短距離S6着ヒルノデイバロー(牡6)は、シルクロードS(29日、京都、GIII、芝1200メートル)を予定。スプリンターズS11着ブランボヌール(栗・中竹、牝4)、ラピスラズリS13着の僚馬アースソニック(牡8)も同レースへ。

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【神戸新聞杯】レースを終えて…関係者談話2016年09月26日(月) 05:03

 ◆矢作調教師(カフジプリンス4着) 「勝負どころでどうしても手応えが怪しくなり、ゴチャゴチャしたところで抜け出すことができない。脚を余して、もったいない競馬だった」

 ◆池添騎手(ナムラシングン6着) 「折り合いを考えて我慢したけど、3コーナーで外からこられて動かざるをえなくなった」

 ◆松山騎手(アグネスフォルテ7着) 「少し力むところがありました。動くのを待ちたかったけど、早めにこられましたからね」

 ◆浜中騎手(イモータル8着) 「イレ込みがきつかった。もう少し精神面の成長が欲しい」

 ◆太宰騎手(ロードヴァンドール9着) 「自分の競馬はできた。これから良くなってくる馬だと思う」

 ◆幸騎手(ジョルジュサンク10着) 「直線で一瞬、前があいたけど、最後は脚いろが同じになった。相手も強かった」

 ◆川田騎手(ロードランウェイ11着) 「よく頑張っています」

 ◆北村友騎手(ワンスインアライフ12着) 「口向きが難しいところがあるので、もう少し短い距離の方がいい」

 ◆秋山騎手(トゥルーハート13着) 「メンバーが強く、追走がしんどかった。これから力を付けてくる馬だね」

 ◆松若騎手(マイネルラフレシア14着) 「楽に行けたし、ペースも遅かった。ただ、止まり方をみると、距離が長い感じです」

 ◆古川騎手(ヒルノマゼラン15着) 「距離がもってくれれば、と思っていたんだけどね。馬自体は良くなっている」

★25日阪神11R「神戸新聞杯」の着順&払戻金はこちら

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ロードヴァンドールの関連コラム

閲覧 710ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は25(日)中山競馬場でG2オールカマーが、阪神競馬場でG2神戸新聞杯がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2オールカマーエーシンマックスがハイペースで引っ張って直線コースへ。ここで先頭はクリールカイザーに変わってリードは1馬身、外からはサトノノブレスゴールドアクターが並走する形で進出、マリアライトは大外に持ち出されます。残り200mを通過、ここでゴールドアクターサトノノブレスクリールカイザーと並んで3頭の叩き合い!坂を上がってグイッともうひと伸びを見せたゴールドアクターが追い比べを制して優勝しました!
 
クビ差の2着にサトノノブレス、そこから1馬身差の3着にツクバアズマオーが入っています。
 
公認プロ予想家では夢月プロ他6名が的中しています。
 
 
G2神戸新聞杯ロードヴァンドールが先頭で直線コースへ。先頭は僅かにロードヴァンドールですが、直後マイネルラフレシアアグネスフォルテナムラシングンも横一線の形、その一列後ろからはサトノダイヤモンドレッドエルディストが追い込み態勢。残り200m、ここで馬なりで並びかけてきたサトノダイヤモンドが追い出されると一気に前を捉えて先頭!これに併せてに内に切り込んだミッキーロケットも良い脚で肉薄!内ミッキーロケット、外サトノダイヤモンド、2頭が抜け出しての激しい叩き合いとなりましたが、サトノダイヤモンドミッキーロケットをクビ差抑え込んで優勝!悲願のG1制覇へ好発進を決めました!2着にミッキーロケット、そこから3馬身差の3着にレッドエルディストが入っています。
 
公認プロ予想家では覆面ドクター・英プロ他8名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
24(土)阪神12Rで単勝33.7倍の中穴◎ルナーランダーの単複を仕留め、19万9900円を払い戻し!さらに同日の阪神2Rでも◎ガウディウムの単複を仕留め、10万2340円を払い戻し!この他にも勝負レースを3レースきっちり仕留めるなど活躍を見せた先週は回収率188%、収支プラス26万9170円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべ育成プロ
24(土)中山7Rで◎チェイスダウンクワドループルの馬連1点勝負!21.6倍を見事的中させ、21万6000円を払い戻しました!週末トータル回収率194%、収支プラス14万2100円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
24(土)中山6Rで『単騎逃げなら粘れそう。走法から軽いダートも合うはず。』と狙った◎クラウンロマンの単勝13.1倍、▲ルミエールカフェとの馬連180.6倍、ワイド36.2倍を的中させ、5万1500円を払い戻しました!週末トータル回収率177%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
25(日)阪神2Rで『小柄な馬で減量騎手歓迎。先手を取れればさらにやれそう。』と本命に推した◎ショウサンルヴィアからの3連複420.5倍を500円仕留め、21万250円を払い戻しました!週末トータル回収率137%をマークしています。


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2016年09月20日(火) 11:18 ター坊
【神戸新聞杯】攻略ポイント by 馬券のエース
閲覧 1,626ビュー コメント 0 ナイス 3

以前は阪神2000mで施行。2400mになってからは過去9回!
過去10年でも、3連単配当が4ケタ(1万円以下)が5回と実績上位馬がしっかり結果を
出しているレース。菊花賞に向かう為には、それなりに仕上げてきて当たり前。

【傾向】
‐紊り3F最速の馬が必ず3着以内に入っている。
過去8回中7回が上がりの3F3位までの馬が2頭入っている(差し有利)
4愿貲呂僚佝屮淵掘△箸い辰討癲擅亜檻亜檻亜檻機朿催少ないので無視したい方はどうぞ!
ぃ隠鞍嵜裕ぐ焚爾稜呂裡鈎絨米癲▲淵

【絞り込み条件】
。叡綰蓮В稿中7頭がG気脳紊り3F3位以内を経験
∩袷出走レース:重賞以外は2着までの成績で出走
A袷距離:前走1着馬は1600mでもOK、2着以下は1800m以上であること
ぅラス:条件クラスからの出走は芝で連勝中であること(札幌・函館帰りを除く)
チ袷・前々走のどちらかで上がり3F3位以内の経験があること(例外はG毅鈎絨米盞亳廓蓮

【連対条件】
_甬遑固の3着馬まで27頭中22頭は休み明け、8月以降レースを使った馬は最高3着

≪好走条件≫
・単勝1倍台【3-3-0-0】
≪凡走条件≫
・人気以下【0-0-0-60】
・前走OP・条件戦の2着以下【0-0-0-19】
・前走500万下【0-0-0-24】
・前走2500m以上【0-0-0-16】
・中8週以内【0-0-4-58】

【結論】
ダービー出走馬が断然の成績(^o^)/
大本命を1着で買いたくはないが、『ダービー最先着馬は100%(必ず)連対』

サトノダイヤモンドは当確条件を満たしてます
≪連対条件該当馬≫
アグネスフォルテ
イモータル
サトノダイヤモンド
エアスピネル
ジョルジュサンク
レッドエルディスト
≪3着なら≫
ナムラシングン
ミッキーロケット
ロードヴァンドール


執筆者:馬券のエース(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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2016年07月02日() 17:45 ター坊
【ラジオNIKKEI賞】血統考察 byうまカレ
閲覧 1,236ビュー コメント 0 ナイス 7

先週の宝塚記念は、マリアライトが史上3頭目の牝馬による宝塚記念制覇を達成。1番人気のドゥラメンテは強さをみせましたが、ゴール後に故障を発生し引退…。彼は左手前が得意な馬で、1度も「直線の長い右回り」での走りをみれずにターフを去ることになったのが心残りです。

今週から夏競馬が本格化。
福島の開幕を飾るのは、3歳・ハンデ戦・フルゲートの1戦となったラジオNIKKEI賞。非常に考察し甲斐があるレースです。

開幕週の小回り1800mですから、当然のように先行力や枠の恩恵といったものが大きく結果に影響します。そのあたりも含めて、有力馬を中心にみていきましょう。


●大外枠とハンデをどうみるか
白百合Sを制しトップハンデとなったブラックスピネルは、アロンダイトやクリソプレーズ(マリアライトリアファルらの母)を送り出す3代母キャサリーンパーの牝系。父タニノギムレット、母父アグネスデジタルだから、血統表を4分割したとき、父父、父母、母父、母母と全てにRibotの血を持つことが特徴(Ribot5・6×6・5)。パワーや底力に秀でているから、緩急ある流れになりやすい小回り1800mという条件は京都外回りよりは合っているはず。そんな中、京都新聞杯で4着、白百合Sを勝ち切っているのだからここでは力は頭半分くらい抜けているといえ、ハンデと大外枠をどう判断するか。外目3番手くらいなら許容範囲だが、差しに回ると厳しそうだ。

●父×牝系は好相性、この距離で位置を取れるか
プリンシパルS3着のゼーヴィントは、古馬OPのモンドインテロの全弟で、キズナラストインパクトらと同じディープインパクト×Pacific Princess牝系(ファレノプシスナリタブライアンらの牝祖)という組み合わせ。母母父DayjurはDanzigに母父がRound Table×Nasrullahというナスキロ血脈だからディープとの相性の良さには納得できる。本馬もディープ産駒らしい切れ味ももちろんあるが、母父がブライアンズタイムだから小回りでも大きく評価を落とそうと思わない走法をしている。前が開けば確実に脚は使ってくるだろうが、1800mではさほどポジションが取れなさそうな点が気がかりだ。

●急成長が期待できる配合ではあるが・・・
NHKマイルでは16着に終わったアーバンキッドだが、ハイペースの中、逃げたメジャーエンブレムを3番手から捕まえに行ったのだから仕方なく、着順ほど悲観する必要はないだろう。シュヴァルグランロジクライのようにHalo≒Red God3×5とNasrullah+Tom Fool的な血を増幅させていて、母父SwainがHyperion7・7・6×6・6、母母父NureyevがHyperion4×4で、3代母→母母父→母父とNasrullahも継続交配されているから、NasrullahとHyperionという父ハーツクライの母父トニービンの血を増幅した配合といえ、ジャスタウェイ的、シュヴァルグラン的、シュンドルボン的成長を遂げる可能性がある馬といえる。しかし母がRibot5×5を持つから体質がそこまで柔らかくうつらないのが気になる。内回り替わりはプラスで、先行力があるのも魅力だが、距離延長というローテーションは気掛かりだ。

●舞台替わりはプラス
メルボルンTを逃げ切ったロードヴァンドールは、叔父にタバスコキャットがいる底力に富んだ血統で、ナスキロ+Tom Fool的な血であるTerlingua(Storm Catの母)を取り込んだのもダイワメジャー産駒の王道。先述したように母母父Sauce Boadが底力に富んでおり、これまでみせた先行力は1800mでも十分に通用するように思える。今回に関しては距離短縮のローテーションもプラスに働きそうで、昨年のマルターズアポジー的な粘り込みが期待できそうだ。

●小回りは◎も1800mだとやや忙しいか
すみれSを逃げ切ったジョルジュサンクは、母系にMill Reelが入るから、Nasrullah+Count Fleetという父の持つMr.Prospectorの母Gold Diggerの血を増幅した走るヴィクトワールピサ産駒の配合(フローラS2着のパールコードもMill Reel持ち)。母母父ミルジョージの影響か、肩が立っていて掻き込んで走るから追っても味がなく、逆にいえば小回りで急激にパフォーマンスを上げるタイプでもある。ここは2枠4番という好枠、そして田辺騎手と強調材料が多いが、1800mはやや忙しそうにも思える。ここをどうみるかだろう。

●好配合だが、外回り向きのストライド
早苗賞を制したアップクォークは、3勝馬ストレンジクォークの半弟で、ベーカバド産駒。母系にMiswakiを持つので、Foreign Courier≒Hopespringseternal4×4という世界的に活躍馬を輩出しているナスキロ+Tom Fool+War Amiral+La Troienneのニアリークロスを持つからベーガバド産駒の出世頭となったのも当然といえる配合。
(今年の英愛仏各国2000ギニー馬も、英愛ダービー馬も同じニアリークロスを持っていました。ブログでまとめてあります。→http://derby6-1.hatenablog.com/entry/2016/06/14/163759)
2枠3番という好枠である程度先行も出来るだろうから、大崩れはなさそうだが、どちらかというと外回り向きにうつるため勝ち切るとなるとどうか。ハンデは恵まれたといえよう。

●4角まで下り、直線平坦な福島は〇
NZT2着、NHKマイルでは9着だったストーミーシーは、母父ゼンノエルシドを通じるRound Tableの影響か、母系のPrincely Giftの影響か、非常に前脚が伸びる走法。こういうタイプは下り坂を巧く下る(マイネルキッツキタサンブラック)ので4角に向けて下り、直線が平坦という意味では福島1800mはプラスではある(逆にきついコーナーはマイナス)。だからクラリティシチー的、クォークスター的好走まではありそうだが勝ち切るイメージは湧かない。

ジャングルポケットドゥラメンテと同質の斬れ
オークス8着のダイワドレッサーは、クイーンCでも4着に好走しているように母母がジャングルポケットと同じトニービン×Nureyevという配合だから、トニービン的な持続性ある斬れというべきだが、母父がエンドスウィープだから同じトニービン的な斬れを持った馬でも、ルーラーシップのように無駄にストライドは大きくなく俊敏に動くことができる。だから小回りでもさほど割り引く必要はなく、3枠6番という好枠からも今回は十分に狙いが立つ。

●小回り適性高い牝系
ピックミータッチはRiot≒Fair Trial5・5×6、Forliのスピード、機動力を伝えるハピートレイルズ(ハッピーパスシンコウラブリイなど)の牝系だから、今回の小回り替わりは歓迎。外枠がカギだが、人気次第ではヒモで入れておきたい1頭。


【まとめ】
人気どころでは、ブラックスピネルは大外枠で先行できなったときに不安があるし、ゼーヴィントアップクォークもどちらかというと外回り向きの差し馬にみえるから不安はある。
アーバンキッドは初めてのコーナー4つの競馬は問題ないだろうが、距離延長というローテは気掛かりだ。
それならばダイワメジャー産駒の好配合で、コース替わりがプラスに出そうなロードヴァンドールの先行力に期待してみたい。
他では同じく小回り適性が高そうなジョルジュサンクピックミータッチ、GI好走のダイワドレッサー


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【参考】

『日本サラブレッド配合史―日本百名馬と世界の名血の探究』(笠雄二郎著)
望田潤さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/nas-quillo
栗山求さんの連載「血統SQUARE」http://www.miesque.com/motomu/works.html
『覚えておきたい 日本の牝系100』(平出貴昭著)


「うまカレ」とは、競馬の魅力を同世代を中心に発信していこう、競馬界を若い力で持ち上げようと、関東の競馬を愛する大学生が集まり6年前に結成された学生団体です。テレビ出演や、フリーペーパー制作など様々な活動をしています。詳しくは以下のブログやSNSをご覧ください。

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2016年06月29日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2016年6月29日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(1)
閲覧 3,211ビュー コメント 0 ナイス 13

週末のメイン競走を、伊吹雅也プロがある一つのデータに注目して分析する人気コーナー。
<<さらにプラス1!>>データも交え今週末のあなたの予想をバックアップする、ウマニティ会員専用コラムを是非ご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2016年07月03日(日) 函館11R 巴賞
【馬齢別成績(2012年以降)】
●5歳以下 [4-3-2-9](複勝率50.0%)
●6歳以上 [0-1-3-23](複勝率14.8%)
→若い馬が圧倒的に優勢。高齢馬は評価を下げるべきでしょう。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
函館芝1800m×ブライアンズタイム×無条件
→複勝率57.1%、複勝回収率151%


▼2016年07月03日(日) 中京11R CBC賞

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2016年06月26日() 15:01 競馬プロ予想MAX
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2016年6月26日号】特選重賞データ分析編(1)〜2016ラジオNIKKEI賞〜
閲覧 3,493ビュー コメント 0 ナイス 7

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析!<ピックアップデータ>をはじめ、<追い風データ/向かい風データ>、<注目馬チェック>など貴重な情報満載のウマニティ会員専用コラムを是非あなたの予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3ラジオNIKKEI賞 2016年7月3日(日)福島競馬場/芝/1800m


<ピックアップデータ>

【JRA、かつ500万下から上のクラス、かつ芝2000mのレースにおいて5着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
○あり [3-2-3-11](複勝率42.1%)
×なし [0-1-0-28](複勝率3.4%)

 昨年の優勝馬アンビシャスは、東京芝2000mのオープン特別において優勝経験があった馬。2012年以前に比べると、近年は今回よりもやや長い距離のレースに実績のある馬が優勢です。ダートはもちろん、芝1800m以下のレースを主戦場としてきた馬は評価を下げるべきでしょう。

主な「○」該当馬→・・・

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2016年05月07日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第183回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜京都新聞杯 G2
閲覧 669ビュー コメント 0 ナイス 5

みなさんこんにちは!

本日は京都11R「京都新聞杯 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、スマートオーディンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のブラックスピネルまで2頭。
第2グループ(黄)は 、ロイカバード1頭。
第3グループ(薄黄)は、ユウチェンジから1.0ポイント差(約1馬身差)内のエルプシャフトゼンノタヂカラオアグネスフォルテまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位間には第1G→第2G間に2.5ポイント、第2G→第3G間に1.9ポイント、第3G→第4G間に2.7ポイントの開きがありメリハリのついた構図になっています。
しかし、毎度のことながら3歳戦。ここまでの戦歴が浅い馬や初重賞挑戦の馬とそうでない馬など、指数落差が生じ易い背景もありますのでこのあたりの差は参考程度に受け止め、その他馬場(想定)や騎手含めた伸びしろ要素にも目を向けながら考察していきたいと思います。

今回の◎はエルリストンとします。未勝利からの重賞初挑戦で指数評価は低く出ていますが、好枠と絞れた前走での完勝に更なる上昇を期待して本命視。3走前のような持続力が求められる展開になれば◎エルリストンにもチャンスはあるのではないかとみています。坂路で一杯に追われた先週の動きも良く見えましたので一発に期待。
○はゼンノタヂカラオ。安定感抜群の戦績もさることながら前走2着に退けたロードヴァンドールは、ここでも人気するであろう☆ロイカバードと差のない競馬。それをものさしにすればここでも人気以上の好走が期待できるのでは、とみています。
▲にアグネスフォルテ。こちらは2走前、3走前の内容・相手を評価。
ロイカバードは折り合い鍵も、先に挙げたロードヴァンドールとは3戦3勝の成績で注(だんだん着差が詰まってきているのが気掛かりではありますが。)。
そして△にスマートオーディンブラックスピネルエルプシャフトユウチェンジとします。
スマートオーディンはNHKマイルカップを蹴ってここへ矛先を向けてきましたが、既に重賞2勝でここはダービーへの“公開スパーリング”ではないかと思っていますし、人気必至なので軽視。スローの瞬発戦なら後ろからでもと思うのですが、今の京都の馬場(先週までの傾向を参考)や近年の京都新聞杯がそこまで上がり特化のレースになっていない点も気掛かりです。
ブラックスピネルは戦ってきた相手を考えると威張れる存在かもしれませんが、やはり外過ぎる枠が懸念材料。
今回の私の馬券はオッズ次第では◎の単複勝負濃厚な状況ではありますが、当コラムでは◎から○▲☆への3複で勝負とします。◎☆ラインはともかくとして、それ以外の場合のヒモ抜けは嫌なので相手は総流しとします。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=全馬
3=9,10,11=全(33点)

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ロードヴァンドールの口コミ


口コミ一覧

小倉大賞典

 エイコウオー 2017年02月19日() 14:15

閲覧 12ビュー コメント 0 ナイス 0

ついでだからw

 レッドソロモン:2000専門。騎手が弱化なので
 ストロングタイタン:2人気で負けて1人気に推されさらに騎手弱化では期待薄
△ダノンメジャー:ハンデG沓灰譟璽耕椶悩合い。距離短縮もいい
 コスモソーンパーク:さすがに無理
 クランモンタナ:推す消す理由もないがここでは買えない
◎マイネルハニー:前走中山でなく京都を使った事に意味があると思う。1800巧者
 マルターズポジー:人気なのでここは買わず様子見る
 ベルーフ:昨年もフォーリーで負けてるので今回も…
 パドルウィール:前走人気薄で激走したので今回は見送り
 ケイティープライド:同上
 クラリティスカイ:ローカル合わない
轡侫襦璽ー:実績馬の人気落ち
 スピリッツミノル:ダイヤモンドS使わないであえて小倉を使ってみよう的な試走かな
△ヒストリカル:1800向き。敵は高倉w
 ダコール:さすがに無理
△ロードヴァンドール:4歳馬・条件上がりで人気薄な場合は抑えたい。太宰も乗りなれてるのでいい

馬単・馬連 ◎ー(△・掘法。穫∧ ◎−掘蘗

 美馬優騎 2017年02月19日() 09:05
今日の重賞予想 小倉大賞典 『見』
閲覧 7ビュー コメント 0 ナイス 2

昨日の勝負重賞は見せ場なく、撃沈。しばし、競馬を中断しようかと思う。。。ほどの落ち込み。 もう一度、予想スタイルを見直しして、今日は望んでみようかと。。 小倉でライブ観戦予定であるものの『見』です。

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競馬場名 レース番号 枠番 馬番 馬名 騎手名略称
小倉 11 4 7 マルターズアポジー          武士沢友
小倉 11 3 6 マイネルハニー            柴田大知
小倉 11 8 16 ロードヴァンドール          太宰啓介
小倉 11 6 12 フルーキー              浜中俊 
小倉 11 5 9 パドルウィール            松山弘平
小倉 11 2 3 ダノンメジャー            小牧太 
小倉 11 1 2 ストロングタイタン          北村友一
小倉 11 7 13 スピリッツミノル           吉田隼人
小倉 11 6 11 クラリティスカイ           田辺裕信
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━

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 人参好 2017年02月19日() 02:03
小倉大賞典フェブラリー
閲覧 14ビュー コメント 1 ナイス 2

あたりが遠いですねー

京都牝馬は
トウカイセンス、アットザシーサイドがレッツに絡めばでしたがトウカイはレッツゴーの後ろにつけて
いい感じでしたが最後はピッタリ止まりました。
アットザシーサイドは内枠入っていいところなし。展開に絡めて枠は重要ですね。京都牝馬は
展開からして外目の方が良いと感じてましたが内の差し馬に気がとられてでした。

さて小倉大賞典
芝1800でこの4コーナ小回りが要注意、展開遅いと逃げ先行ですが捲りがはまると差しが飛んでくる
やっかいなレース。
昨年はネオリアリズムが捲って先行をきれいに掃除したレースでした


今回逃げ希望

ダノンメジャー
マルターズアポジー
ロードヴァンドール
でマルターズが逃げか
福島記念ではマルターズでマイネルが番手、スローへ なんですが
今回はスローに落とせるかどうか?遅いと1800だけに捲りが飛んできそう。
平均ペースくらいで行くのではと思います。
息が入りにくい展開になりそう

で焦点は捲って掃除するタイプが今回いるか? なのですが

いなそう。

なので展開早めなものの追込み決着はなし
Hペース適性がある先行から中団にいるタイプ。

先行タイプで適性ありそうなのが
マイネルハニー

中団だと
ケイティープライド
クラリティスカイ

小回りでの差しは
ベルーフ
ダコール

ハンデを考えて印をつけるなら

◎ケイティープライド 阪神C他馬との斤量差分優位
〇マイネルハニー 阪神Cが秀逸
▲ベルーフ 斤量がちょっと
△ダコール 斤量がちょっと
△クラリティスカイ 斤量がちょっと


そしてフェブラリー

モーニンが人気ではありますが、昨年は時計が速い馬場で1.34.0と芝並みとコーンベリーが居て
Hペースになっています。
今年はどうでしょうか、コパノがすんなりのような気もしますね、極端に早いペースにはならないのでは

逃げはコパノがいければでしょうがスタートダッシュがそれほどなくベスト、インカーテーションが前につける
かもですが、番手でもいいタイプなのでコパノが先頭取りそうです。

コパノーベストーケイティ、ニシケンがいてこれに ホワイト、モーニン、ブライトライン
となりそう。

うーん悩みますね
差しが効くいまの東京、パサパサのダートでパワーがいる それでいてそれなりの上り脚が必要
地方実績も案外無視できなそうですね

◎ケイティブレイド 適性半信半疑なんですが、優位な外枠恩恵あるのがこの馬くらい
〇ベストウォーリア 
▲コパノリッキー
△ゴールドドリーム
△ホワイトフーガ

東西ケイティケイティ これでいいのか?

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2017年2月19日小倉大賞典 G34着
厩舎の
自信
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2017年1月8日 寿ステークス 1着
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レース後
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