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マルターズアポジー(競走馬)

注目ホース
マルターズアポジー
マルターズアポジー
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2012年2月27日生
調教師堀井雅広(美浦)
馬主藤田 在子
生産者山岡牧場
生産地新冠町
戦績21戦[7-1-3-10]
総賞金16,731万円
収得賞金6,350万円
英字表記Maltese Apogee
血統 ゴスホークケン
血統 ][ 産駒 ]
Bernstein
Allthewaybaby
マルターズヒート
血統 ][ 産駒 ]
Old Trieste
Heat Is On
兄弟 ホットサマーデイジョーヌダンブル
前走 2017/07/09 七夕賞 G3
次走予定

マルターズアポジーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/07/09 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 12794.1211** 牡5 57.5 武士沢友堀井雅広528(+8)2.00.2 2.038.6ゼーヴィント
17/04/02 阪神 11 大阪杯 G1 芝2000 1471130.5812** 牡5 57.0 武士沢友堀井雅広520(-10)2.00.4 1.536.8キタサンブラック
17/02/19 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 16477.841** 牡5 56.0 武士沢友堀井雅広530(-6)1.45.8 -0.336.5ヒストリカル
16/12/25 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 164783.11215** 牡4 57.0 武士沢友堀井雅広536(+8)2.35.0 2.438.3サトノダイヤモンド
16/11/13 福島 11 福島記念 G3 芝2000 162314.571** 牡4 54.0 武士沢友堀井雅広528(-12)2.00.8 -0.235.9ゼーヴィント
16/10/01 中山 11 秋風S 1600万下 芝1600 163620.371** 牡4 57.0 田辺裕信堀井雅広540(+16)1.33.6 -0.234.9グランシルク
16/07/23 福島 10 いわき特別 1000万下 芝1800 108103.931** 牡4 57.0 田辺裕信堀井雅広524(-2)1.48.3 -0.134.9クィーンズベスト
16/05/29 東京 9 むらさき賞 1600万下 芝1800 187159.6412** 牡4 55.0 武士沢友堀井雅広526(+6)1.46.0 1.036.6バーディーイーグル
16/04/24 東京 9 府中S 1600万下 芝2000 1881824.3911** 牡4 57.0 武士沢友堀井雅広520(-10)2.00.6 1.337.9レアリスタ
16/02/21 東京 10 アメジストS 1600万下 芝2000 13456.837** 牡4 54.0 武豊堀井雅広530(+2)2.04.1 1.238.8アングライフェン
16/01/31 東京 12 4歳以上1000万下 芝1800 10113.611** 牡4 56.0 武士沢友堀井雅広528(-2)1.47.6 -0.334.4マイネルシュバリエ
16/01/09 中山 9 初咲賞 1000万下 芝1800 14334.723** 牡4 55.0 武士沢友堀井雅広530(+6)1.47.4 0.134.8フェルメッツァ
15/12/05 中山 12 3歳以上1000万下 芝1600 12554.224** 牡3 56.0 武士沢友堀井雅広524(0)1.33.9 0.535.5キャンベルジュニア
15/11/15 東京 9 tvk賞 1000万下 芝1800 11445.132** 牡3 55.0 田辺裕信堀井雅広524(-2)1.48.0 0.034.3マイネルイルミナル
15/08/16 新潟 10 豊栄特別 1000万下 芝1400 186114.5111** 牡3 54.0 武士沢友堀井雅広526(-6)1.21.1 1.035.6クリノタカラチャン
15/08/01 新潟 10 古町特別 1000万下 芝1600 17238.543** 牡3 54.0 武士沢友堀井雅広532(+12)1.33.1 0.033.8メドウヒルズ
15/07/05 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 163640.8123** 牡3 53.0 武士沢友堀井雅広520(-8)1.47.1 0.735.8アンビシャス
15/05/09 東京 11 プリンシパル OP 芝2000 1881839.9717** 牡3 56.0 村田一誠堀井雅広528(+4)2.04.4 4.239.2アンビシャス
15/04/11 福島 10 ひめさゆり賞 500万下 芝2000 10225.231** 牡3 56.0 吉田隼人堀井雅広524(-6)2.02.3 -0.236.5トーセンカナロア
15/03/14 中山 7 3歳500万下 芝2000 122219.179** 牡3 56.0 武士沢友堀井雅広530(-6)2.02.4 0.736.9ストレンジクォーク

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マルターズアポジーの関連ニュース

 第53回七夕賞(9日、福島11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝2000メートル、1着本賞金4100万円 =出走12頭)サマー2000シリーズの初戦は、1番人気のゼーヴィントが快勝。昨年7月のラジオNIKKEI賞以来の重賞2勝目を挙げた。昨年のアルバートドックに続く連覇となった戸崎騎手は、土日で9勝の荒稼ぎ。次走は未定。タイム1分58秒2(良)。2着はマイネルフロスト。2番人気のマルターズアポジーは序盤の競り合いがこたえたか11着に敗れた。

 完調手前でも、地力でものにした。5カ月半ぶりのレースだったゼーヴィントがしぶとく伸びて、昨年のラジオNIKKEI賞に次ぐ重賞2勝目。1年ぶりのVで、みちのくのファンを酔わせた。休み明けで力を見せた相棒を、戸崎騎手もたたえる。

 「先行馬がある程度いたので、その後ろくらいの競馬になると思っていた。ペースも速くなり、その中でもしぶとく伸びてくれましたね」

 マルターズアポジーが先手を奪う中、道中は7番手。残り3ハロンでマイネルフロストが先頭に立つ流れを、鞍上に追われながら進出する。3〜4コーナーで先行勢をとらえると、あとは1頭。ジリジリと伸びて、粘るマイネルフロストをゴール前きっちり差し切った。

 「今年もいい馬に巡りあえて良かったです」

 昨年のアルバートドックに続く連覇に、ジョッキーも笑みを浮かべる。上半期JRA82勝で東西リーディングトップに立ち、福島開幕週4勝、2週目も土曜に4勝を挙げると、日曜は最終12Rも勝って6戦5勝の荒稼ぎ。昨年は7〜9月にかけて史上最多の重賞10戦連続連対を果たした“夏男”が、この勢いでさらにギアを上げそうだ。

 「向こう正面で(動きが)重たそうだったけど、最後は何とか地力で頑張ってくれたのかな」

 急仕上げを懸念していた木村調教師も、愛馬の奮闘に頭が下がる。「追い切りの後に、少し運動を加えたことがつながったかは分からないけど、何とか間に合った」。重賞3戦連続2着の悔しさを晴らすべく苦心したことが、結果に結びついたのかもしれない。

 次走は未定だが、中距離路線で戦っていけば、秋には天皇賞(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)も視野に入るだろう。「脚元に爆弾を抱えているので、大事にいきたい。ちゃんとやっていけば、大きいところも狙える馬」とトレーナーがいえば、戸崎騎手も「走りが良くなった。さらに上を目指せる馬」と飛躍への期待感は一致。1年ぶりの復活を果たしたゼーヴィントが、高みに向かって邁進(まいしん)する。 (千葉智春)

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【七夕賞】マイネルフロスト、粘り込むも2着2017年07月10日(月) 05:09

 第53回七夕賞(9日、福島11R、GIII、3歳上オープン国際(特指)、ハンデ、芝2000メートル、1着本賞金4100万円 =出走12頭)5番人気マイネルフロストが2着。3コーナー過ぎから逃げるマルターズアポジーを外から抜き去って粘り込みを図ったが、残り100メートルでゼーヴィントの末脚に屈した。「マルターズがもう少し粘ってくれればよかったが…。それでも後ろの馬に脚を使わせて頑張ってくれた。きょうは勝った馬を褒めるしかないですね」と柴田大騎手は勝ち馬の強さに脱帽していた。

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【七夕賞】レ−スを終えて…関係者談話2017年07月10日(月) 05:08

 ◆横山典騎手(スズカデヴィアス4着) 「(橋田)先生も言っていたけど夏バテだね。きょうは暑かったけど、それでも頑張って走っていたよ」

 ◆秋山騎手(フェルメッツァ5着) 「ロスなく運んで頑張っているが、もう少し時計がかかった方がいい」

 ◆北村宏騎手(タツゴウゲキ6着) 「競りかけてた馬が下がってきて、控えざるを得なかったのがもったいなかった」

 ◆木幡巧騎手(ウインインスパイア7着) 「行く馬が多かったので、向こう正面から徐々に上がっていった。しまいは来ているし、頑張っています」

 ◆石橋騎手(パドルウィール8着) 「位置取りは出たなりと思っていたので、中団から無理せずに。内にこだわったけど、もう少し(早めに)動いてもよかったかな」

 ◆内田騎手(ヴォージュ9着) 「前半から速いペースについていったぶん、苦しくなった。それに外からかぶせられるとよくないタイプだしね」

 ◆吉田豊騎手(バーディーイーグル10着) 「さすがにこの速いペースでは厳しい。最後はこちらの脚が上がった」

 ◆武士沢騎手(マルターズアポジー11着) 「見てのとおり。あれだけ前半から競りかけられてはきつい。これも競馬だから仕方がないけど…」

 ◆石川騎手(フェイマスエンド12着) 「ハナに行くつもりだったが、行けなかった。しまいはバタバタになった」

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【七夕賞】ゼーヴィントが秋の飛躍につなげる重賞2勝目 2017年07月09日() 15:52

 7月9日の福島11Rで行われたサマー2000シリーズ第1戦、第53回七夕賞(3歳以上オープン、GIII、芝2000メートル、ハンデ、12頭立て、1着賞金=4100万円)は、戸崎圭太騎手騎乗の1番人気ゼーヴィント(牡4歳、美浦・木村哲也厩舎)が5カ月半ぶりの鉄砲Vを決めた。タイムは1分58秒2(良)。マルターズアポジーが後続を離して逃げる流れを、ゼーヴィントは中団で追走。馬群が凝縮した3コーナーでは4番手までポジションを上げて、直線は馬場の3分どころから力強く抜け出した。

 3/4馬身差の2着には好位追走から3コーナー過ぎに先頭に立ったマイネルフロスト(5番人気)、さらに1馬身差遅れた3着に中団から直線は外を回って差を詰めたソールインパクト(7番人気)。

 七夕賞を勝ったゼーヴィントは、父ディープインパクト、母シルキーラグーン、母の父ブライアンズタイムという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主はシルクレーシング。通算成績は10戦4勝。重賞は2016年ラジオNIKKEI賞・GIIIに次いで2勝目。七夕賞は、木村哲也調教師は初優勝。戸崎圭太騎手は2016年アルバートドックに次いで2勝目。

 ◆戸崎圭太騎手(1着 ゼーヴィント)「久しぶりのレースで、少しテンションが高い部分はありましたが、走り方がすごく良くなったなと感じました。行くのはあの馬だとわかっていたし、ペースも速くなるなと思っていました。道中はとてもリズム良く行けました。3コーナーでマイネルフロストがまくっていって、あの辺からボクもついていく形で仕掛けました。直線はステッキにも扶助にもこたえてグングン伸びてくれました。さらに上を目指せる馬だと思いますので、今後も応援よろしくお願いします」

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【七夕賞】厩舎の話2017年07月07日(金) 05:08

 ◆ウインインスパイア・矢田厩務員 「うまく立ち回って、52キロのハンデを生かしたい」

 ◆ヴォージュ・西村師 「引き続き好調。小回りは合うと思うし、持ち前の勝負根性を発揮してくれれば重賞でも」

 ◆スズカデヴィアス・竹之下助手 「動きはよく、体調面の上積みはありそう。乗りやすい馬で小回りも問題ない」

 ◆ゼーヴィント・木村師 「やや急仕上げだが、先週にしっかりやってガラッと変わった」

 ◆ソールインパクト・大野騎手 「長くいい脚を使う持ち味を生かしたい」

 ◆タツゴウゲキ・野田助手 「自在性と軽ハンデを生かしたい」

 ◆パドルウィール・中尾師 「前走は落鉄。差す競馬で変わり身を期待」

 ◆バーディーイーグル・佐藤助手 「まだ若々しいし、ハンデの53キロを生かしたい」

 ◆フェイマスエンド・野田助手 「ひと追いごとによくなってきた。今は脚元の不安もない」

 ◆フェルメッツァ・松永幹師 「小回りで結果が出ており、ここを目標に調整」

 ◆マイネルフロスト・高木師 「ハンデの57キロは慣れたものだし、舞台も合いそう」

 ◆マルターズアポジー・堀井師 「完璧に仕上がったと思う。戦法(逃げ)は決まっている。小細工なしに、自分の力を信じて走るだけ」

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【七夕賞&プロキオンS】東西調教ウオッチャー2017年07月07日(金) 05:07

 今週の東西調教ウオッチャーは七夕賞プロキオンSが対象レース。美浦からは東京サンスポの片岡記者、栗東からは大阪サンスポの宇恵、下村記者が参戦して、出走馬の体調をチェックした。

 宇恵 福島の七夕賞は関東馬が優勢の布陣ですね。

 片岡 意欲的な追い切りでサンケイスポーツ調教評価『S』のマルターズアポジー。久々でも太め感はなく、時計以上の動きの良さだったわ。ゼーヴィントはいい併せ馬ができていた。穴っぽいのはWコース単走で6ハロン81秒0と動いたウインインスパイア。軽量52キロで、展開が向けば穴をあけるかも…。

 宇恵 続いてプロキオンSへ。最有力候補のカフジテイクは、坂路の最終追いで大きく追走する形から併入でした。目いっぱいの感じではなかったし、いいフットワーク。海外遠征帰りだけど、雰囲気がいいし、割り引く必要はないかと。

 下村 エイシンバッケンの動きが良かっただけに回避は残念。伏兵で目を引いたのはメイショウウタゲ。坂路で遅い時間帯に追い切り、雨の影響で馬場がかなり悪化していたけど、余裕十分に4ハロン53秒0をマーク。馬場状態を考えれば、かなり優秀な時計だった。伸びのあるフットワークで状態はかなり良さそう。重賞でも。

 片岡 関東馬のチャーリーブレイヴをお忘れなく。坂路で一番時計タイの4ハロン51秒8をマーク。走りづらい重馬場でこれだけ動ければ買いたいところや。

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マルターズアポジーの関連コラム

閲覧 661ビュー コメント 0 ナイス 7

先週は、9(日)に福島競馬場でG3七夕賞が、中京競馬場でG3プロキオンステークスがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3七夕賞マルターズアポジーがレースを引っ張りますが、4コーナーでマイネルフロストが早めのスパート!先頭で直線コースへ差し掛かります。逃げ込みを図るマイネルフロストのリードは3馬身、後続からは馬場の真ん中からゼーヴィント、外からはソールインパクトスズカデヴィアスが追い込み態勢。残り100m、追い込み各馬の脚色の鈍く、粘るマイネルフロストと追うゼーヴィント!2頭が抜け出しての叩き合い!坂を上ってもうひと伸びを見せたゼーヴィントラジオNIKKEI賞以来となる重賞2勝目を飾りました!3/4差の2着にマイネルフロスト、そこから1馬身差の3着にソールインパクトが入っています。
 
公認プロ予想家では☆まんでがんプロほか6名が的中しています。
  
  
G3プロキオンステークスはトウケイタイガーが先頭で直線コースへ。逃げるトウケイタイガーのリードは1馬身、2番手にレヴァンテライオン、内をついてゴーインググレート、中からはブライトラインがグングン前との差を詰めていきます。残り200mを通過、ここでゴーインググレートブライトラインの2頭が競り合って先頭争い、外からはキングズガードカフジテイクも追い込んできます!残り50m、ここでキングズガードがエンジン全開!前を行く2頭を一気に捕まえるとゴールまで力強く伸びきってV。重賞初制覇を飾りました!2馬身差の2着にラスト追い込んだカフジテイク、そこから1馬身1/4差の3着にブライトラインが入っています。
 
公認プロ予想家ではおかべプロほか13名が的中させています。
 
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☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
勝負レースに指定した8(土)中京11Rで『タイム差無し4着の前走に引き続き落ち着いた頭数の大外枠歓迎。デムーロ騎手に鞍上強化で今回は圏内突入十分。』と狙った◎ツィンクルソードが見事1着!単複、ワイドを的中させ、4万2190円を払い戻しました!この他にも中京4Rマイアフェクション(単勝85.5倍)や福島7Rの◎ネコフッピー(単勝52.6倍)など鋭い予想を幾度となく披露し、週末トータル回収率127%、収支プラス6万7420円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
勝負レースに指定した8(土)中京12Rで◎○×の本線的中!単勝5.0倍、3連複131.6倍、3連単512.2倍を仕留め、7万3380円を払い戻しました!週末トータル回収率210%、収支プラス3万8480円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
9(日)福島7Rで△シンボリジュネスパルフェクォーツの馬連13.6倍を1点勝負で的中させ、13万6000円を払い戻しました!週末トータル回収率149%、収支プラス8万1500円をマークしています。
 
この他にも加藤拓プロ西野圭吾プロ夢月プロ☆まんでがんプロジヨアプロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら!
  
 
今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年07月12日(水) 11:43 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』7/9の結果(七夕賞)
閲覧 342ビュー コメント 0 ナイス 4

7月9日(日)に行われました福島11Rの「七夕賞 G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】▲ゼーヴィント(3.4倍)
2着:総合ポイント【4位】△マイネルフロスト(8.6倍)
3着:総合ポイント【12位】△ソールインパクト(17.1倍)

第1グループ・総合ポイント1位のゼーヴィントが1着、第2グループ・総合ポイント4位のマイネルフロストが2着、第4グループ・総合ポイント12位のソールインパクトが3着という結果でした。

パドルウィールはちょっと後手後手に回り過ぎてしまいましたかね。勝ち馬▲ゼーヴィント、3着△ソールインパクトともに外を回して4角ではスムーズに好位に取り付いての好走だったことからも、真逆の競馬となってしまったのも良くなかった印象です。
そして○マルターズアポジーはスタート後と3角手前で競り掛けられる苦しい展開に巻き込まれるなどとにかく完敗の七夕賞となってしまいました。芦毛馬3頭ボックスも一瞬頭をよぎった今年の七夕賞だったのですが、終わってみれば◎だけが馬券圏外という......(T_T)

【馬連流し】
◎=印
1=2,3,5,6,8,9,11,12(8点)

【3複軸2頭流し】
◎○=印
1,9=2,3,5,6,8,11,12(7点)


計15点 払い戻し0円

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2017年07月09日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第282回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜七夕賞 G3
閲覧 696ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は福島11R「七夕賞 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)はゼーヴィントから1.0ポイント差(約1馬身差)内のスズカデヴィアスバーディーイーグルまでの3頭。
第2グループ(黄)は、マイネルフロストから1.0ポイント差(約1馬身差)内のマルターズアポジーヴォージュパドルウィールタツゴウゲキまで5頭。
第3グループ(薄黄)は、フェイマスエンドから同差内のフェルメッツァウインインスパイアまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ハンデ戦らしく上位にはほとんど大きな差は生じず、最大でも第1G→第2G間の0.9ポイントに止まっている状況が見てとれます。

今回の私の本命は◎パドルウィールとしました。前走の敗因が落鉄とはっきりとしていて、妙味が生まれそうな中54キロでの好枠が魅力的に映ります。パッと見、先行馬が揃ったメンバーとなった印象の今回、この馬には中団からの競馬で期待を賭けてみたいと思っていたところ、陣営も「差す競馬を」とのこと。少なくともスタート後出して行かなければ、メンバー・枠的に自ずと差しに構えることになりそうで、小回りコースで34〜35秒台での上がり上位をマークして好走していた当時のような競馬を期待しての本命視。大敗の後も、1週前追い切りから好調持続が伝わり状態面も十分。また、2年連続で穴を開けているクロフネ×サンデー系の血統構成という点も不気味に映ります。あとは、先行勢が変にけん制し合ったりせずに、想定通り早めのラップを刻んでくれますように......☆彡(-人-;)
○はマルターズアポジー。楽逃げ経験だけならまだしも、2走前の小倉大賞典での前傾ラップでの完勝はここに繋がるとみて評価しました。加えて新馬戦も含め中10週以上空いても馬券圏外に崩れたことが無い点を重視し、▲ゼーヴィントよりも上位評価。○▲いずれも舞台適性は申し分なしですので当然頭まで警戒しています。
以下、キレ不足ですが前走もマイネルミラノらが作るハイラップを好走しここへの適性を感じる☆フェルメッツァ、他△ヴォージュマイネルフロストソールインパクトスズカデヴィアスバーディーイーグルと印を回します。
今回の私の馬券はおそらく◎の単複勝負になると思いますが、当コラムでは◎からの馬連と◎○からの3複で勝負です。


【馬連流し】
◎=印
1=2,3,5,6,8,9,11,12(8点)

【3複軸2頭流し】
◎○=印
1,9=2,3,5,6,8,11,12(7点)


計15点

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2017年07月09日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/七夕賞 G3(サラマッポプロ)
閲覧 731ビュー コメント 0 ナイス 2



  今週は馬体と走法から競走馬のベストの適性を見抜くことのできる“神の相馬眼”を持った、ウマニティ公認プロ予想家のサラマッポさんに登場してもらいます。先週、CBC賞ラジオNIKKEI賞と2重賞をW的中させた勝負強い男が狙いを定めたのは七夕賞。毎年のように大荒れとなるこの難解な一戦を、いったいどう料理してくれたのでしょうか?
マルターズアポジーが逃げ、速く厳しい流れになりそうなので、バテ比べで浮上する、スタミナタイプを狙いたい」と方針を語ったサラマッポさんが本命を指名したのはヴォージュ。「追ってからのしぶとさと、併せたら抜かせない勝負根性が武器で、今回は流れが向く。初めての重賞挑戦も、持前の勝負根性で相手なりに走れるはず」と期待を寄せました。
 対抗はマイネルフロストで、印を打ったのはなんとこの2頭のみ。馬券は絞りに絞り、単勝Α馬連・ワイドΝで勝負します。本レース以外のサラマッポプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

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2017年07月02日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年07月02日号】特選重賞データ分析編(54)〜2017年七夕賞〜
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 七夕賞 2017年07月09日(日) 福島芝2000m


<ピックアップデータ>

【“前年か同年、かつJRA、かつ1600万下から上のクラス、かつ2200m以下のレース”における優勝経験の有無別成績(2009年以降)】
×あり [8-7-9-53](複勝率31.2%)
○なし [0-1-0-51](複勝率1.9%)

 好走馬の大半は前年以降に2200m以下のレースで優勝を果たしていた馬。苦戦が続いている馬はもちろん、しばらく勝ち切れていない馬も評価を下げた方が良さそうです。ただし、前走が“JRA、かつ条件クラスのレース”だった馬は2009年以降[0-0-0-10](複勝率0.0%)。ハンデキャップ競走ということもあって注目を集めがちですが、ことごとく人気を裏切っていました。

主な「○」該当馬→

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2017年04月28日(金) 15:00 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2017天皇賞(春)〜
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天皇賞(春)は、先行馬が断然有利の舞台
サトノダイヤモンドは、向こう正面で動けるかがポイント

__________________________


 昨年の有馬記念でマッチレースを演じたサトノダイヤモンドキタサンブラックに注目が集まる天皇賞(春)。昨年の有馬記念は、2番手を追走するキタサンブラックとその直後からレースを進めるサトノダイヤモンドのせめぎ合い。サトノダイヤモンドが向こう正面の下り坂(ラスト6F目くらい)からキタサンブラックを負かしに動いて、キタサンブラックもそれを振り落としに行く競馬。まさに強い馬と強い馬のガチンコ勝負でした。今回の天皇賞(春)で再び一騎打ちが期待されるのも無理もないでしょう。

 しかし、これまで一騎打ちと言われて、そのとおりに決まったことがわずかしかないのも確か。トウカイテイオーvsメジロマックイーンの年は、トウカイテイオーが馬群に沈み、ナリタブライアンvsマヤノトップガンの年はマヤノトップガンが馬群に沈みました。また、2012年の天皇賞(春)では、断然の1番人気に支持されたオルフェーヴルが生涯最低着順の11着に凡退したのも記憶に新しいところで、ただ、強いだけでは通用しない舞台です。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


 なぜ、オルフェーヴルが馬群に沈んだのかと言うと、京都外回り・芝3200mで行われる天皇賞(春)は、追い込み馬はほぼアウトの舞台でありながら、2週目の3コーナー17番手、4コーナー14番手の追い込み競馬をしたからです。ひと昔前の天皇賞(京都外回り・芝3200m)は、杉本アナウンサーの実況でおなじみのように、2周目の京都の坂は「ゆっくり上って、ゆっくり下れ、直線向いて勝負がセオリー」と言われていました。かつての京都は、今よりも馬場がタフで、向こう正面の上り坂はもちろん、3コーナーの下り坂で加速をすると、直線失速がお決まりのパターンだったからです。

 しかし、高速馬場でレースがスローペース化した近代では、その乗り方は逃げ、先行馬の場合ならばOKでも、差し、追い込み馬はタブー。スローペースの天皇賞(春)となると、逃げ、先行馬でも後半に十分余力があり、後方勢は2周目の坂を早めに上らなければ前との差は詰まりません。坂を速く上らなければ、先頭との差をさらに広げてしまうことにもなりかねないでしょう。オルフェーヴルは2周目の向こう正面で動かず、3コーナーまでたっぷり脚をタメたぶん、下り坂で加速がつきすぎて4コーナーでは大外に張られ、いったんは前との差を広げてしまう始末。最後の直線約399m(Cコース使用時)では、その差を詰めることが出来ずに11着に凡退しました。

 これには鞍上の池添騎手が、「向こう正面で追い出しても馬が反応しなかった。いつもの反応ではなかった」とコメントしていたように、馬自身が本調子ではなかったせいもあったでしょう。前年の菊花賞では、2周目の3コーナーでは6番手まで位置を上げ、下り坂でスピードに乗せて4コーナーでは前2頭に並びかける勢いで3番手から突き抜けて圧勝していることから考えても、本来は道中から動いて結果が出せる馬です。しかし、天皇賞(春)では、そういう競馬ができなかった…なぜ、でしょう?

 推測される一番の理由は、二走ボケです。オルフェーヴルは、始動戦の阪神大賞典では3コーナーで逸走しかけるロスを盛り返しての2着と恐ろしく強い競馬をしました。これは始動戦から馬をぶっ放したも同然の内容です。休養明けで初戦から能力全開の競馬をせざるを得なくなったために、本番・天皇賞(春)では反応が悪かったのでしょう。では、オルフェーヴルと同じローテーションで挑むサトノダイヤモンドはどうでしょうか? サトノダイヤモンドも阪神大賞典で完勝と9割近くは能力を出し切っています。

 サトノダイヤモンドも昨年の菊花賞や有馬記念、前走の阪神大賞典のように、後方からレースを進めて、道中から動いてロングスパートできる馬。しかし・・・

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マルターズアポジーの口コミ


口コミ一覧
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4頭が逃げて逃げ率は100%
(函館)
・7Rチェリースプリング 楽に逃げ切って見事1着! 単勝290円 複勝160円
(福島)
・9Rコパノマリーン 楽に逃げ切って見事1着! 単勝310円 複勝170円
・11Rマルターズアポジー 競られて逃げ切れず11着
(中京)
・10Rオーマイガイ 逃げバテで4着

 やすの競馬総合病院 2017年07月09日() 21:21
七夕賞・プロキオンS・マリーンSの感想の巻
閲覧 30ビュー コメント 2 ナイス 3

それでは、時系列に沿って感想書いていきましょう。

☆マリーンSの結果☆
収支は−2000Pでした。

宣言通り、馬連 11−1・3・6・10を買いましたがハズレ・・・。
本命馬には自信あったけど、相手選びが難しいな〜と思ってたら、6・13番人気が2・3着ということで、ぼくのレベルでは手に負えないぐらい相手選びが難しかったです。

1着テイエムジンソク
2着タガノエスプレッソ
3着スズカリバー

大沼Sから斤量1堊えてもテイエムジンソクがまたまた楽勝!!!
ローカルのOPで手薄なメンバー相手とはいえ、これだけ楽にOPを連勝できる馬がなんで今年の2月まで条件戦でもがいてたのかな〜?
馬が晩成なのか、竹之下の騎乗技術がかなりアレなのか、要因はわかりませんが、これからどこまで出世していくのか楽しみです。


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☆プロキオンSの結果☆
収支は−1000Pでした。

宣言通り、単勝 14(ブライトライン)を買いましたがハズレ・・・。
予想してたより位置取りはかなり後ろでしたけど、後方から外回って早めにポジション上げていって、これは!!!という見せ場もあったんですが3着でした。
負けたけど、思った以上にいい競馬見せてくれたんでレース楽しめました。

1着キングズガード
2着カフジテイク
3着ブライトライン

先行馬が強いレースなんで、キングズガード、カフジテイクは実力は認めるけど今回は罠っぽいな〜と思ってたんですが、その2頭が1・2着。
展開がじっくり溜めてる馬に向いたのもあるけど、重賞以上でも好走する馬達は力が違ったってところかも。

キングズガードは内で包まれて終了かな〜と思ったんですが、少々強引だったとはいえ狭いところを抜けてきて勝ち切ったし、内に潜り込みたいという陣営の作戦と、その通りに乗った騎手、両方ともバッチリでいい結果出ましたね。


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☆七夕賞の結果☆
収支は−5000Pでした。

宣言通り、単勝 9(マルターズアポジー)、単勝 6(ヴォージュ)を買いましたがハズレ・・・。
マルターズアポジーがシルク軍団の鉄砲玉フェイマスエンドに絡まれたのもあって、スタートからの3Fを33.9という全力ダッシュ。そして速い流れを作り上げたのちに失速。
ヴォージュは初めての重賞+ハイペースで見せ場なく負けてしまいました。

1着ゼーヴィント
2着マイネルフロスト
3着ソールインパクト

シルク軍団の鉄砲玉フェイマスエンドがマルターズアポジーを道連れに自爆。
得意のハイペースになったところをシルク軍団のゼーヴィントがごちそうさま〜!って感じで1着!
シルク軍団のチーム力の勝利でもあるけど、重賞でも安定して上位にくる馬だけあってゼーヴィントもやっぱり強かったです。
(一応、表向きは連携しちゃいけないってなってるはずなんですけど、こういうのけっこうありますよね〜)



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☆複勝ころがし企画(日曜日分)☆
マリーンS テイエムジンソク・・・1着

1.1倍でしたけど、余裕の楽勝だったんで安心して見れましたね〜。

普通の人なら、この馬はオッズ安すぎるからスルー対象だと思うんですが、ぼくはオッズ見て選り好みできるほどの実力ないんで成功しただけでもよかったです。

投資1000Pが1100Pに増えました。



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・超おいしい単勝選手権
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参加者は誰でも大歓迎ですし、気が向いた時だけの参加も全然OKな自由すぎる環境なので、常連の方も初めての方もお気軽にご参加ください。

※このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、ブログ上の買い目、ブログ上の年間の収支、複勝ころがしなど、いろいろな記録については、このブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」に書いてあるので、よろしかったらご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。


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☆おまけ☆
今日の函館の新馬戦でオルフェーヴル産駒のクリノクーニングがレコード勝ちしましたね〜。

今後、クリノクーニングがどういう活躍するか、オルフェーヴル産駒がどれだけ活躍するか楽しみです。

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 ちびざる 2017年07月09日() 16:28
七夕賞の結果
閲覧 18ビュー コメント 0 ナイス 0

1着:┘次璽凜ント
2着:マイネルフロスト
3着:ソールインパクト


私の◎にした┘次璽凜ントは1着でした。
2着のマイネルフロストは▲
3着のソールインパクトは×

なので、予想は3連複1頭軸流しでしたので、
的中しました。(^^)v

勝った┘次璽凜ントは着差以上に強かったと思います。
3コーナーあたりでは騎手の手が動いていたので怪しい手ごたえだったのですが
直線で差し切りました。今日の反応ではG気任呂匹Δ覆里なと思ってしまいますが
勝ったことに意義があると思います。次走は分かりませんが、賞金を加算して、
秋のG気砲牢屬帽腓辰討曚靴い任垢諭

Ε凜ージュはまだ重賞では力不足かもしれませんね。
重賞では、ワンパンチ足りない感じがしました。

印は打っていませんが、マルターズアポジーは、トップハンデであの逃げでは
やはり持ちませんね。次の取捨が難しくなりますね。


的中された方おめでとうございます。

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2017年7月9日七夕賞 G311着
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2017年7月9日 七夕賞 G3 11着
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