マルターズアポジー(競走馬)

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マルターズアポジー
マルターズアポジー
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2012年2月27日生
調教師堀井雅広(美浦)
馬主藤田 在子
生産者山岡牧場
生産地新冠町
戦績24戦[8-1-3-12]
総賞金21,277万円
収得賞金8,300万円
英字表記Maltese Apogee
血統 ゴスホークケン
血統 ][ 産駒 ]
Bernstein
Allthewaybaby
マルターズヒート
血統 ][ 産駒 ]
Old Trieste
Heat Is On
兄弟 ホットサマーデイジョーヌダンブル
前走 2017/11/19 マイルチャンピオンS G1
次走予定

マルターズアポジーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/11/19 京都 11 マイルCS G1 芝1600 184813.8615** 牡5 57.0 武士沢友堀井雅広522(-6)1.34.9 1.136.3ペルシアンナイト
17/09/10 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 16354.524** 牡5 58.0 武士沢友堀井雅広528(0)1.32.2 0.635.1グランシルク
17/08/13 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 162312.171** 牡5 57.0 武士沢友堀井雅広528(0)1.32.2 -0.234.3ウインガニオン
17/07/09 福島 11 七夕賞 G3 芝2000 12794.1211** 牡5 57.5 武士沢友堀井雅広528(+8)2.00.2 2.038.6ゼーヴィント
17/04/02 阪神 11 大阪杯 G1 芝2000 1471130.5812** 牡5 57.0 武士沢友堀井雅広520(-10)2.00.4 1.536.8キタサンブラック
17/02/19 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 16477.841** 牡5 56.0 武士沢友堀井雅広530(-6)1.45.8 -0.336.5ヒストリカル
16/12/25 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 164783.11215** 牡4 57.0 武士沢友堀井雅広536(+8)2.35.0 2.438.3サトノダイヤモンド
16/11/13 福島 11 福島記念 G3 芝2000 162314.571** 牡4 54.0 武士沢友堀井雅広528(-12)2.00.8 -0.235.9ゼーヴィント
16/10/01 中山 11 秋風S 1600万下 芝1600 163620.371** 牡4 57.0 田辺裕信堀井雅広540(+16)1.33.6 -0.234.9グランシルク
16/07/23 福島 10 いわき特別 1000万下 芝1800 108103.931** 牡4 57.0 田辺裕信堀井雅広524(-2)1.48.3 -0.134.9クィーンズベスト
16/05/29 東京 9 むらさき賞 1600万下 芝1800 187159.6412** 牡4 55.0 武士沢友堀井雅広526(+6)1.46.0 1.036.6バーディーイーグル
16/04/24 東京 9 府中S 1600万下 芝2000 1881824.3911** 牡4 57.0 武士沢友堀井雅広520(-10)2.00.6 1.337.9レアリスタ
16/02/21 東京 10 アメジストS 1600万下 芝2000 13456.837** 牡4 54.0 武豊堀井雅広530(+2)2.04.1 1.238.8アングライフェン
16/01/31 東京 12 4歳以上1000万下 芝1800 10113.611** 牡4 56.0 武士沢友堀井雅広528(-2)1.47.6 -0.334.4マイネルシュバリエ
16/01/09 中山 9 初咲賞 1000万下 芝1800 14334.723** 牡4 55.0 武士沢友堀井雅広530(+6)1.47.4 0.134.8フェルメッツァ
15/12/05 中山 12 3歳以上1000万下 芝1600 12554.224** 牡3 56.0 武士沢友堀井雅広524(0)1.33.9 0.535.5キャンベルジュニア
15/11/15 東京 9 tvk賞 1000万下 芝1800 11445.132** 牡3 55.0 田辺裕信堀井雅広524(-2)1.48.0 0.034.3マイネルイルミナル
15/08/16 新潟 10 豊栄特別 1000万下 芝1400 186114.5111** 牡3 54.0 武士沢友堀井雅広526(-6)1.21.1 1.035.6クリノタカラチャン
15/08/01 新潟 10 古町特別 1000万下 芝1600 17238.543** 牡3 54.0 武士沢友堀井雅広532(+12)1.33.1 0.033.8メドウヒルズ
15/07/05 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 163640.8123** 牡3 53.0 武士沢友堀井雅広520(-8)1.47.1 0.735.8アンビシャス

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マルターズアポジーの関連ニュース

 ◆和田騎手(レーヌミノル4着) 「うまく行ったんだけどね。よく頑張ってくれていますよ」

 ◆アッゼニ騎手(ブラックムーン6着) 「被せられないように最後方から。直線で外に出してからはすごい脚を使ってくれた」

 ◆シュタルケ騎手(クルーガー7着) 「前に馬がいて、思った位置につけられなかった。道中は外を回されたけど、最後まで頑張っている」

 ◆C・デムーロ騎手(レッドファルクス8着) 「いい感じで運べて、仕掛けてからの反応もあったが、最後の1ハロンで止まった」

 ◆田辺騎手(グランシルク9着) 「後ろのポジションになったが、リズムよく走れていた。(勝負どころで)みんなが動いたときに少し置かれた」

 ◆藤岡佑騎手(ムーンクレスト10着) 「いいスタートで自分の形でレースができた。見せ場も十分あったしね」

 ◆岩田騎手(ガリバルディ11着) 「直線はジリジリと差を詰めている」

 ◆川田騎手(サトノアラジン12着) 「気持ちが全然入らないままでしたね。天皇賞で、ああいう馬場(不良)を走ったことが、影響したのかもしれないですね」



 ◆北村友騎手(ダノンメジャー13着) 「自分の競馬はできたし、頑張ってくれています」

 ◆石橋騎手(ヤングマンパワー14着) 「マルターズの後ろで粘り込めればと思っていたが、最後で止まってしまった」

 ◆武士沢騎手(マルターズアポジー15着) 「4コーナーで(後続を)引き離すことができなかった。これがGIの壁なのかな」

 ◆松山騎手(アメリカズカップ16着) 「外差しが決まる馬場で、この馬に合わなかった」

 ◆津村騎手(ウインガニオン17着) 「前に取りつく余裕がなかった。これがいい経験になれば…」

 ◆武豊騎手(ジョーストリクトリ18着) 「いいポジションは取れたが、4コーナー手前でついて行けなかった」



★19日京都11R「マイルCS」の着順&払戻金はこちら

【マイルCS】最新ナマ情報2017年11月19日() 05:06

◆使って調子UP〔1〕ブラックムーン

 坂路を4ハロン66秒6−15秒7。橋本助手は「前走は馬が緩かったけど、使ってだいぶ調子は上がってきている。長く脚を使えるので、どこかで外に出せれば。馬場は乾いてほしいですね」と話した。

◆道悪苦にしない〔2〕アメリカズカップ

 坂路を4ハロン69秒2−16秒6で上がった。東田助手は「順調にここまで来られたし、具合はいい。道悪は苦にしないので、この雨は歓迎。先行力があるし、スムーズに流れに乗りたい」と語った。

◆すごい勝負根性〔4〕サングレーザー

 DPコースを1周し、最終調整を終えた。川上助手は「(馬場は)ここまできたらあまり考えても仕方ないかなと思います。勝負根性はすごい馬ですよ。普段の競馬と同じようにこれました」と泰然自若の姿勢で本番に臨む。

◆馬場の回復次第〔5〕サトノアラジン

 春のマイル王は、坂路でゆったりと4ハロン62秒3−13秒9をマーク。兼武助手は「追い切ってからも馬は良さそうですよ。どれぐらいで雨が止んでくれて、かつ(馬場が)回復してくれるか」と心配そうに空を見上げた。

◆逃げ馬見ながら〔6〕ダノンメジャー

 軽快に4ハロン63秒6−14秒6で登坂した。橋口調教師は「状態は申し分ないし、馬場も悪い方がいいですね。スタートは速いので、逃げ馬を見ながらの競馬になりそう」と見通しを口にした。

◆京都マイルOK〔7〕レッドファルクス

 午後1時10分に京都に到着した。齋藤厩務員は「普段の輸送も心配ないし、いつもと変わりないですね。マイル自体は問題ないし、京都コースもこなしてくれると思います」と信頼を寄せる。

◆気配は悪くない〔8〕マルターズアポジー

 関東馬で最後となる午後1時30分に京都競馬場に到着した。間瀬厩務員は「少し時間はかかりましたが、馬はいつも通りで気配は悪くないですね。今回はかなり相手が強いけど、1600〜1800メートルはベストだと思うし、スムーズに行ってどこまでやれるか」と期待を込めた。

◆状態かなりいい〔9〕レーヌミノル

 今年の桜の女王は角馬場で体をほぐした後、CWコースで調整。「前回と同じぐらいで、状態はかなりいいです。力は通用すると思うので、頑張ってほしいですね」と中井助手。桜花賞以来のマイル戦で復活するか。

◆心配は何もない〔12〕イスラボニータ

 午後0時42分に京都競馬場に到着した。佐藤助手は「輸送はいつも通りおとなしかった。落ち着きもあるし、心配することは何もないですね。極端に悪い馬場にならなさそうなのも良かったです」とうなずいた。

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【マイルCS】イスラボニータが1番人気/前日最終オッズ 2017年11月18日() 17:42

 日曜京都のメインは、秋のチャンピオンマイラー決定戦・マイルチャンピオンシップ(19日、GI、芝1600メートル)。モーリスが昨年限りで引退してから、マイル路線は核になる馬がいない。以下のとおり、前日最終オッズも大混戦となっている。



枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1− 1 ブラックムーン  140.2 1− 2 アメリカズカップ  30.9 2− 3 ヤングマンパワー  52.1 2− 4 サングレーザー   10.2 3− 5 サトノアラジン   10.9 3− 6 ダノンメジャー  119.0 4− 7 レッドファルクス   4.9 4− 8 マルターズアポジー 12.3 5− 9 レーヌミノル    35.6 5−10 クルーガー     13.4 6−11 エアスピネル     4.9 6−12 イスラボニータ    4.8 7−13 グランシルク    27.2 7−14 ガリバルディ   115.4 7−15 ムーンクレスト  237.9 8−16 ウインガニオン   37.0 8−17 ジョーストリクトリ 82.5 8−18 ペルシアンナイト   8.7



★マイルCSの枠順はこちら 調教タイム&レース前談話も掲載

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【マイルCS】最新ナマ情報2017年11月18日() 05:01

◆最内なりの策で〔1〕ブラックムーン

 最内の〔1〕枠(1)番に入った。西浦調教師は「できれば真ん中くらいがよかったけど、この枠で作戦を考えてジョッキーに伝える。着順も馬番と同じ一番上になればいいね」と期待を寄せた。

◆松山に全権委任〔2〕アメリカズカップ

 京都芝2戦2勝の伏兵は、〔1〕枠(2)番。音無調教師は「正直、外が欲しかったけど、さほどこだわりはなかった。あとはジョッキーに任せるだけです」と初騎乗の前走でVへ導いた松山騎手に全権委任の構えだった。

◆成長顕著な5歳〔3〕ヤングマンパワー

 厩舎周りを運動し、早朝に京都競馬場へ出発した。手塚調教師は「去年より強い調教に耐えている」と成長ぶりを強調。〔2〕枠(3)番には「極端な枠じゃなければどこでもいいと思っていた。この枠なら距離ロスなくいける。あとは乗り方次第」と石橋騎手に委ねる。

◆無欲で5連勝だ〔4〕サングレーザー

 4連勝中のスワンS勝ち馬は〔2〕枠(4)番。川上助手は「枠は考えていなかったです。乗り役さんにお任せします。ゲートも普通。(4連勝は)距離と折り合いがつくようになってきたからだと思う」と無欲の挑戦を強調した。

◆外寄りを希望も〔5〕サトノアラジン

 春秋GI制覇を狙う春のマイル王は、これまで最多の5勝を挙げている(〔3〕枠)(5)番に決まった。山元助手は「もう少し外寄りがよかったけど、仕方ないですね。ジョッキーがうまく乗ってくれると思う」と川田騎手の手綱に望みを託す。

◆先行馬に絶好枠〔6〕ダノンメジャー

 〔3〕枠(6)番と、先行馬にとって願ってもない枠に橋口調教師は「スタートがいいし、どの枠でもいいところにつけられますからね。最近は、スタートも速いし、2番手グループにつけられたら」と満足げだった。

◆雨とコース懸念〔7〕レッドファルクス

 南の角馬場からWコースをキャンターで1周。テンションの高さを見せるも、活気は十分だ。〔4〕枠(7)番に尾関調教師は「レース傾向から真ん中より内がいいと思っていたので合致する」と大歓迎の口ぶりだが、「展開が向くか、スタミナを求められるかどっちに転ぶか。土曜は雨だし、Cコースに替わってどうなるか」と思案顔だった。

◆もう少し内が…〔8〕マルターズアポジー

 南の角馬場で運動後、4ハロン68秒8で登坂した。〔4〕枠(8)番に決まり、米良助手は「もう少し内が欲しかった」と吐露。「GIでそう簡単にはいかないと思うけど、少しでもロスなく回ってきてほしい」と愛馬の逃げ脚に期待をかける。

◆馬群で脚ためて〔9〕レーヌミノル

 桜花賞馬は、〔5〕枠(9)番に入った。古川助手は「内めで、馬群のなかでじっくりと脚をためた方がよさそう。能力だけならマイルの舞台なら通用しそうかなと思う」。GIタイトル以来のマイル戦で完全復活となるか。

◆奇数も苦にせず〔11〕エアスピネル

 前哨戦の富士Sを勝った有力馬は、〔6〕枠(11)番に決定。笹田助手は「どこでもいいと思っていたけど、いいんじゃないですか。スタートもいいので、奇数でも偶数でも大丈夫です」とうなずいた。

◆外めで良かった〔13〕グランシルク

 南の角馬場で汗を流すと、坂路4ハロン61秒2−13秒7と活気ある動き。〔7〕枠(13)番に田辺騎手は「内側で切り返したくなかったから、外めで良かった。今回は速い馬がいるし、スッと隊列が決まるとありがたい。流れ次第で前めにいっても」とイメージしていた。

◆一発狙う藤原師〔14〕ガリバルディ

 末脚に自信を持つ6歳馬は外めの〔7〕枠(14)番。自ら抽選を引きに投票所を訪れた藤原英調教師は「自分で引いたわけやから、これも勝負。これから作戦を考えていく。一発を狙えるように。器用な馬でもないし、いいんじゃない」と前を向いた。

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【マイルCS】デキ太鼓判!アポジー、スピード全開 2017年11月17日(金) 05:03

 展開面で注目されるのは、デビュー23戦全てハナを切っている韋駄天マルターズアポジー。「目標にされるだろうけど、意識せずこの馬の競馬に徹してリズム良く行けたら。頑張ります」と主戦の武士沢騎手は静かに闘志を燃やす。

 2走前の関屋記念は7番人気の低評価ながら、着差以上の強さで逃げ切った。有馬記念(15着)、大阪杯(12着)と過去2回のGIはキタサンブラックという超強力な先行馬がいたが、今回は同型も不在だ。「直線が平坦のコースはいいイメージで乗れる。持ち味のスピードを生かせると思う」と主戦は初の京都を歓迎。けいこ役の米良助手も「満足のいく状態に仕上がった」とデキに太鼓判を押す。スピード全開の準備は万端だ。



マイルCSの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【マイルCS】厩舎の話2017年11月16日(木) 11:13

 アメリカズカップ・音無調教師「併せると噛むので単走。前走時と同じような感じできている」

 イスラボニータ・栗田博調教師「前走の疲れもすぐに取れた。体調がいかにいいかってこと」

 ウインガニオン・西園調教師「ぶっつけは予定どおり。放牧に出してさらに上向いている」

 エアスピネル・笹田調教師「1週前が少し遅かったので強めに。1段階の上積みがありそうだ」

 ガリバルディ・藤原助手「状態面は変わらず良さそう。直線が平坦の京都に替わるのはプラス」

 グランシルク・戸田調教師「前走はあの馬場で度外視。馬体も引き締まって、状態は前走以上」

 クルーガー・高野調教師「休み明けを使って良化。京都のマイルではいいレースをしている」

 サトノアラジン・川田騎手「いい意味で平行線。外枠で安田記念のときのような馬場が理想」

 サングレーザー・福永騎手「前々走の準OPの勝ちっぷりから、GIでもやれる確信が持てた」

 ジョーストリクトリ・清水久調教師「デキは申し分ない。この相手でどこまでやってくれるか」

 ダノンメジャー・山手助手「動きは上々。枠順とかいろんな面が噛み合えば、ここでもやれる」

 ブラックムーン・西浦調教師「いかに気分良く行かせるか。攻め馬の動きは前走とは全然違う」

 ペルシアンナイト・Mデムーロ騎手「動きが柔らかくなってきた。能力で見劣ることはない」

 マルターズアポジー・米良助手「馬体は輸送で絞れる。夏場より冬場が得意。緩い馬場も歓迎」

 ムーンクレスト・本田調教師「具合はいい。じっくり脚をためて外を回り、力を出し切れれば」

 ヤングマンパワー・石橋騎手「状態は特に変わりない。切れるイメージはないので前々の形で」

 レッドファルクス・Cデムーロ騎手「すごく乗りやすくて瞬発力がある。心配は何もない」

 レーヌミノル・本田調教師「前走後の放牧で疲れは取れた。古馬、男馬が相手でも見劣らない」

(夕刊フジ)

マイルCSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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マルターズアポジーの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「マイルチャンピオンシップ G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、エアスピネル1頭。
第2グループ(黄)は、イスラボニータ1頭。
第3グループ(薄黄)は、サトノアラジンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッドファルクスまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、全体にわたって多数1.0ポイント程度の開きがみられる状況で、明確にここで線引きとしづらい配置となっています。あとは今回の場合、近走に重〜不良馬場での指数が含まれる馬が多く、悪化した馬場でマークした指数によって生じた差が影響していることも重要なポイントと言えそう。当然、京都の馬場も例年よりも時計が掛かる状態で、先週のエリザベス女王杯も前半62秒のスローとはいえ遅い決着タイムとなっていました。各馬の今回指数に及ぼしている極悪馬場での競馬による影響や、前日土曜の降雨明けで当日どのような馬場状態になっているかなどをひっくるめ、非常に“誤差範囲”が大きくなりそうな一戦と感じています。

さて予想のほうですが、先に触れた指数面もさることながら、重〜不良馬場での競馬は各馬の状態面にも影響している可能性があり、通常であれば有力視したい○イスラボニータ、▲エアスピネルといったところも前走不良馬場の富士Sを経ての臨戦過程。中間軽いところしかない○イスラボニータ、1週前追切りでいろいろと心配の声が上がった▲エアスピネルは、能力は認めてもG1を獲るための“更に”というものが感じられず、またただでさえ突き抜けられないキャラであることも考慮し2、3番手評価としました。
上位人気勢の中では唯一前走普通の馬場での競馬だった☆レッドファルクスは、M・デムーロを確保できなかったことと、左回りでもなく1400m以下でもなく、という点が厳しい印象で、こちらも過信禁物とみて4番手評価。
そして、今回の◎はマルターズアポジー。3週連続で好調教を消化し、特に1週前追切りの動きは素晴らしいものに映りました。少し間隔は空いたものの先述の極悪馬場でのダメージやレース後の調整の難しさが伴わなかったことは、今年に関してはむしろ大きなアドバンテージになるのではないでしょうか。何かと地味なタイプのこの馬ですが、58キロを背負い発汗も目立った中で、唯一前に行った組で踏ん張った前走内容は強かったとみていますのでここも期待。前走のような道中11秒台の淡々としたラップはここにも通じるものだと思いますし、冬場が合う点や、中距離寄りにシフトしたタイプのこの馬にとっては時計が掛かってくれる今の馬場も追い風となりそうです。有力どころに隙ありの今回ならマイルG1でもチャンス十分と見て本命視しました。
あとは、前走には目をつぶり前々走で◎を子ども扱いしたレースぶりはやはり脅威で輸送さえクリアすれば圧勝まであっていい△グランシルク、同様に◎が引っ張る持続力勝負で末脚がはまれば面白そうな△ガリバルディあたりを上位評価し、今回の私の馬券は◎からの馬単で勝負とします。今年は“ある”のではと囁かれている3歳勢は、昨年の覇者ミッキーアイルでも3歳当時崩れたこと等を思い返し、思い切ってバッサリとしました。


【馬単流しマルチ】
◎⇔印
8⇔5,7,10,11,12,13,14(14点)


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2017年11月19日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/マイルチャンピオンシップ G1(スガダイプロ)
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 毎年出走メンバーの実力が拮抗するマイルチャンピオンシップは、今年もオッズが割れ気味で大混戦の様相を呈しています。この難解な一戦を予想してくれるのは、ウマニティ公認プロ予想家軍団の大エース・スガダイさんです。先週は土日ともに大幅プラスを計上と、絶好調モード継続中の頼れる男に託しましょう。
 スガダイさんが本命を打ったのはエアスピネルです。「安田記念では前が詰まって完全に脚を余していた。まともなら突き抜けていたはず。鞍上にムーアを迎え、スムーズな競馬さえできれば勝てるだろう」と自信をのぞかせています。対抗は「前々走の京成杯オータムHの内容が優秀で、同じくらい走ればG1でも足りるグランシルク。単穴は「直線平坦なら簡単には止まらないマルターズアポジー。以下、、ァ↓А↓まで押さえます。
 馬券は単勝、馬連流し→┃、3連複2頭軸流し→キЛ┃で勝負。本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!


(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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2017年11月14日(火) 18:00 覆面ドクター・英
マイルチャンピオンシップ・2017
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先週は、ヴィブロスは掛かって終了、WIN5でも2つめでシンガリ人気勝ちで拾えず終了。「G1は考え過ぎずミルコ買っとけばいいんだよ」とシンプル馬券な人に言われてしまいましたが、めげずにあれこれ考えて、今週こそ大きいのを当てたいものです。
マイルCSといえば、競馬をはじめた頃のダイタクヘリオスが印象に残っていますが、2年連続でマイルCSを制した事よりも、秋の天皇賞や有馬記念でお互い恐らく嫌いだった(笑)メジロパーマーと毎度ガリガリ競り合うのが面白かったです。今考えると、マイラーでスピードがありすぎるダイタクと、スタミナ自慢逃げ馬のメジロがやりあうのは仕方なかったのかもしれません。また昔はスプリンターズSは、有馬記念の前週だったのですが、なんと引退レースでダイタクヘリオスは連闘で有馬記念を秋5戦目で使ってきたというのも、(今だったら批判されちゃうんでしょうが、)あまり競馬を分かっていなかったのもあり、大好きな馬が出てきてくれてうれしかったものです。

それでは恒例の独断と偏見による全頭診断を。

エアスピネル:前走が鮮やかだっただけに人気になりそうだが、期待されるとイラっとさせられるタイプの馬で、ここも頭で買っていいかというと微妙。追い比べに弱いので、うまくスコーンと早めに先頭に立てるかでは(ソラを使うのでギリギリまで抜け出しを我慢、というのは違うと思う)。

イスラボニータ:勝ち運は無いが力は落ちていない感じで、流れひとつで勝っておかしくない。でもこういう惜敗多い馬は、やっぱり惜敗することが多く6歳で勝つかというと難しいのでは。フジキセキ系種牡馬としてG1を勝って、いい繁殖牝馬集めて欲しいが......。

レッドファルクス:スプリンターズSも人気通り勝ってしまったし、安田記念も前が開かずカニのように横に外に外に運んで大勢決してから差し込んできて3着。京都のマイルの方が同じマイルでも質の軽いスタミナ問われないレースになるので、1400mくらいがベストではないかと思われるこの馬には、京都のマイルはむしろいいのでは。デムーロ弟も、今なら兄より良いくらい。

サトノアラジン:道悪苦手にしても前走あまりにも情けないビリでガッツが足りない。流れ途絶えた感があり、京都独特のイン差し決まる中で外を回すしかないこの馬は、また外枠引けるかも分からず、得意のマイルに戻ってもあまり買いたくない。

ペルシアンナイト:菊花賞ではなくマイル路線を選んで富士Sからここに駒を進めてきたが、富士Sで1番人気を裏切ったし馬体も減っていたように春からの成長いまひとつな感じだし、マイルより2000m前後の中距離の方が良いのでは。母がゴールドアリュールの全妹だけに、スケール感はあるのだが。

サングレーザー:昨年末のホープフルSでレイデオロの5着に敗れた後は、マイル前後を使われるようになり、5月から破竹の4連勝でG2スワンS勝ちとまさに上がり馬の代表。私自身、創設時にパンフレットを取り寄せたG1レーシングも、そろそろその名の通りG1を勝つ頃では。本命候補だが、福永騎手が最近弱気だけに鞍上どうなるのかがポイントか。

マルターズアポジー:距離より、気分良く行けるかというのが大事な逃げ馬で、地味過ぎる武士沢騎手込みで個人的にも好きな馬。同型ウインガニオンとの兼ね合いや、エリザベス女王杯がスローでの前残りだったため、早めに来られて厳しくなるのでは。

ウインガニオン:充実期間だった夏は、中京記念での激走や関屋記念でも2着とかなり前行ってしぶとさを見せたが、こういうタイプは一旦休むとイマイチなことが多い。

グランシルク:京成杯AHでは見違える強さ見せた半面、富士Sではがっかりな弱さを見せた。気まぐれだが通用するものはあり、田辺騎手は戸崎騎手より合っていそうではある。でも今回京都のマイルでの激走はあまり期待できない。

レーヌミノル:桜花賞馬でようやく自分の得意距離で54kgで出られるのは良いが、古馬の一線級と比べるとまだちょっと落ちる気がして買わない予定。

クルーガー:昨年のマイラーズC勝ち馬で、今年まだ2戦(昨年も3戦)となかなか使えない馬だが富士Sでは上り最速で3着まで押し上げてきていた。まだ衰えてないことを示しており、激走十分あるノーザンF軍団の馬で、鞍上どうなるかも楽しみ。

ヤングマンパワー:父がデインヒル系のスニッツェルだけに追って伸びないが前でしぶといタイプで松岡騎手には合っていたと思うが、最近騎乗の石橋脩騎手とは合っていない感じ。強い相手で好走したりもあるのだが、あまりここで買いたくはない。G3くらいがぴったりか。

ネオリアリズム:天皇賞・秋は13着と惨敗したが、極端な道悪競馬でノーカウント、調教の動きよく、ほどよく時計かかりそうな今の馬場は向きそうだしやれていい。鞍上未定だがどうせ厩舎的にいい外人騎手用意してくるのだろう。香港直行の可能性もあるようだが。

ガリバルディ:秋初戦の京成杯AHでは11番人気2着と激走したが、富士Sで特に見せ場の無い7着で、6歳だけに特に激走は期待できないのでは。

アメリカズカップマンハッタンカフェ産駒らしく、少頭数や淡々とした流れが向くようで前走オープン勝ちしたが、出入りの激しいこのレース適性は低そう。

ブラックムーン:MAXの力を出し切れば、ここでもやれていいだけの力ある穴馬だが、最近の追い込み脚質が今の馬場に向かない。

ダノンメジャー:デビュー直後は大物とかなり期待されたが、さっぱりな時期を経て、逃げるようになってからは力を発揮できるようになり、気性の問題が大きかったと思われる。ただ成績を見て分かるが、オープン特別ではやれても重賞では馬券に絡めていないように強い相手を負かすタイプではないのでは。

グァンチャーレスクリーンヒーロー産駒の地味なオープン軍団だが重賞実績無く、今の馬場は良さそうだがちょっとまだ足りなそう。ローカルの1800あたりが出番では。

ムーンクレスト:じわじわ力をつけてきて、前々走で初めてオープン勝ち(オープン特別だが)。アドマイヤムーン×シングスピールで底力ありそうだが、一線級とはまだ差があるか。

ジョーストリクトリ:12番人気で勝ったニュージーランドT以降は凡走が続いており、期待薄。

ディサイファ:昨年のこのレースで大不利受けて以降、メンタル面で参ってしまったのと、老化もありちょっと厳しい。

メラグラーナ:ここ4戦は人気で凡走が続いていて、本質的には1400くらいが良いのではないかと思われるが、しばらく1200使ってのマイルでG1はちょっと厳しいのでは。

<まとめ>
本命候補:サングレーザーレッドファルクス
ヒモ候補:エアスピネルイスラボニータクルーガー

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2017年9月11日(月) 12:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(9/9〜9/10)単勝251倍ゲットの馬券生活プロ、好調山崎エリカプロらが大幅プラスをマーク!
閲覧 789ビュー コメント 0 ナイス 10



先週は、9(土)に中山競馬場でG3紫苑Sが、10(日)に阪神競馬場でG2セントウルS、中山競馬場でG3京成杯AHがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3紫苑Sは、ミッシングリンクがハナを奪ってゆったりとしたペースで向う正面へ。1番人気ディアドラ、2番人気ルヴォワールは揃って中団後方を追走して先頭までは7〜8馬身ほど。3コーナーを迎え各馬鞍上の手が動き出し、後方各馬は外を回すようにして進出を開始し、人気の2頭もこの一角。迎えた直線で中団から進めた6番人気カリビアンゴールドが早めに抜け出しを図ると、これを追って迫ったのはポールヴァンドルと大外を回したディアドラの2頭でした。ゴール前、この3頭が横一線となる中、最後は1番人気ディアドラが外からねじ伏せるように差し切って重賞初V。ハナ差の2着にはカリビアンゴールドが入り、そこからハナ差の3着に4番人気ポールヴァンドルと続き、この3頭が秋華賞への優先出走権を手に入れています。 
公認プロ予想家では夢月プロきいいろプロイータン育成プロほか計16名が的中しています。
 
G2セントウルSは、ファインニードルを外から交わしてフィドゥーシアが先頭に立って3コーナーへ。外から、ラヴァーズポイントアルティマブラッドといった先行馬が直線入り口で仕掛け始めると、インの3番手で脚を溜めていた1番人気ファインニードルは、フィドゥーシアの外に進路を選択して満を持して追い出しを開始。直線半ばを過ぎてファインニードルが一歩抜け出し、後続からはインを突いてラインミーティア、外を通ってはダンスディレクターあたりが伸びてきますが、1馬身1/4差をつけてファインニードルがこれを制して重賞初制覇。2着には6番人気ラインミーティア、そこからクビ差の3着には4番人気のダンスディレクターが入っています。
 公認プロ予想家では、おかべプロ河内一秀プロほか計5名が的中しています。
 
G3京成杯AHは、58キロのトップハンデを背負った2番人気マルターズアポジーがここも果敢に逃げる一方、1番人気グランシルクは好発を決めるもなだめて徐々に中団に下げ、3コーナーへ。依然、マルターズアポジーのリードは1馬身ほど。好位勢からボンセルヴィーソウインフルブルームロサギガンティアあたりが進出を開始すると、その直後から外を回してダノンリバティとここにグランシルクの態勢で直線を迎えます。前を行くマルターズアポジーに、力強い末脚で一完歩ごとに詰め寄るグランシルク。結局、残り100mで完全に交わし去ったグランシルクが人気に応えて重賞初勝利をあげています。1馬身3/4馬身差の2着には後方からグランシルクの後を伸びた11番人気ガリバルディが入り、そこからクビ差の3着には6番人気ダノンリバティが入っています。
 公認プロ予想家では、サウスプロほか計6名が的中しています。
 
 
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☆☆☆注目プロ →馬券生活プロ
9(土)阪神1Rで、単勝251.4倍◎ブルベアジネンジョの単勝1点勝負でいきなりの125万7000円払戻し!他にも、阪神12Rで◎マイネルアトゥーの単勝22.3倍など的中をみせた先週は、週末トータル回収率658%、収支117万880円プラスのトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
10(日)の中山9Rで◎パルティトゥーラ−○コートシャルマンの本線的中を披露し、14万9600円払戻しのスマッシュヒット!他にも、9(土)阪神12R、10(日)中山10Rなど、高的中率で終えた先週は、週末トータル回収率293%、収支19万3650円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →ジ ョ アプロ
9(土)中山12Rで3連単11万7200円払戻しのスマッシュヒットを記録!
 
☆☆☆注目プロ →イータン育成プロ
9(土)は勝負レース指定のG3紫苑Sでの○▲◎的中を含め、4戦4勝の好調予想を披露。週末トータルでは、回収率152%を達成しています。
 
 
この他にも、岡村信将プロ(108%)、加藤拓プロ(105%)、河内一秀プロ(102%)、夢月プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年8月16日(水) 15:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(8/12〜8/13)サウスプロがビッグHIT3発で収支58万プラスをマーク!
閲覧 413ビュー コメント 0 ナイス 6

先週は、13(日)に札幌競馬場でG3エルムSが、新潟競馬場でG3関屋記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3エルムSは、3連勝で重賞初挑戦となったテイエムジンソクが単勝1.5倍と断然の人気を集めてスタートの時を迎えます。先手争いは、そのテイエムジンソクの隣から好発を決めてドリームキラリが制しハナへ。2番手にテイエムジンソクを従えて、その他の人気どころではモンドクラッセロンドンタウンは好位、ピオネロは後方からとなって、1〜2コーナーを通過。降雨により高速化した馬場のなか、やはり平均的に速いラップを刻んだ馬群は隊列に大きな変化のないまま3コーナーへ。前を行くドリームキラリテイエムジンソクの2頭はそのままの態勢、好位勢からはロンドンタウンリッカルドが前の2頭との差を詰めに掛かります。迎えた直線、終始手応え万全に映ったテイエムジンソクは内ラチ沿いを逃げ粘るドリームキラリをなかなか捕まえられずよもやの苦戦状況。残り100mを切ってもその差は1馬身ほどで縮まらず、逆に後方からはロンドンタウンに詰め寄られる格好となります。結局、外からまとめて差し切った4番人気ロンドンタウンが1分40秒9という超高速決着を制し、JRA重賞初勝利を飾っています。1/2馬身差の際どい2着争いはハナ差制したテイエムジンソクが入り、3着に8番人気ドリームキラリが入っています。 
公認プロ予想家ではジ ョ アプロきいいろプロKOMプロ霧プロ山崎エリカプロマカロニスタンダーズプロスガダイプロ西野圭吾プロら8名が的中しています。
 
G3関屋記念は、ポンと出たマルターズアポジーが単独先頭に立ち、同じく好発を決めたダノンリバティが2番手を窺うと、外からウインガニオンが積極的に出していきこれを奪い単独2番手を確保。人気馬では1番人気メートルダール、3番人気ブラックムーンは後方、2番人気ロードクエストは中団からとなって、やや縦長の馬群は3コーナーを通過していきます。直線を向いても手応え十分のマルターズアポジーウインガニオンの2頭に対して、後方勢からは目立った伸びを見せる馬はみられず。好位グループからダノンリバティヤングマンパワー、中団からロードクエストダノンプラチナあたりが追撃を開始しますが、前との差を逆転するには至らずのまま直線半ばを通過。結局、7番人気マルターズアポジーが快逃Vで重賞3勝目を挙げ、そこから1馬身1/4差に4番人気ウインガニオンが2番手からの粘り込み2着となりレースは前々での決着となりました。さらにクビ差の3着には好位から内々を渋太く伸びた5番人気ダノンリバティが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロくりーくプロの2名が的中しています。
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
12(土)札幌7Rで◎フィルムフランセ(単勝27.6倍)からの馬連2点勝負を敢行し、▲◎的中!払戻しは41万500円のビッグヒットとなりました。さらに同日小倉12Rでは○◎△3連複的中、20万7240円払戻しと絶好調。13(日)には小倉4Rで馬連○◎1点的中、32万7000円払戻しのダメ押しの一撃を披露し土日プラスを達成。週末トータル回収率181%、収支58万3590円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
13(日)G3関屋記念で、3連単1317.1倍を△◎☆的中!土日トータルでは、回収率205%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
13(日)は小倉10Rの◎ノボリクリーン小倉11Rの◎マサハヤドリーム新潟12Rの◎プリティマックスなど、単勝1点予想で連続的中!土日トータル回収率は176%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
12(土)は、新馬戦など的中率100%で安定感を見せると、迎えた勝負予想レース小倉9Rでは、『ダートのデビュー戦はスピードのある競馬でゴール前もうひと伸びする強い内容。調教内容は前走以上でさらに状態の上積みに期待できる。芝でもスピードと切れのある競馬を。』と評した◎ゴールドクイーン(単勝22.7倍)をズバリ!馬単254.3倍含め、単勝・複勝・ワイドを仕留めました。13(日)も関屋記念を◎ダノンリバティからしっかりゲットするなどの活躍を見せた先週は、週末トータル回収率150%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
12(土)札幌1Rで▲サージュミノルハヤブサレジェンドワンダーツーの3連複(113.9倍)的中、13(日)小倉2Rで◎△△3連複的中、札幌8Rで3連複&ワイド的中(◎カンバンムスメ)などを筆頭に、随所に好調予想を散りばめ土日ともにプラス収支を達成。トータル回収率136%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
12(土)は札幌1Rの馬連&3連複的中で好スタートを決めると、札幌8R新潟9Rなどの的中を披露し、この日回収率135%を達成。続く13(日)も、勝負予想のG3エルムSを含め、札幌8Rなどで的中をマークし回収率123%を記録。7/29(土)以来続いている開催日連続プラス収支を“6”に伸ばし、週末のトータル回収率128%を達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
12(土)小倉9Rで◎ゴールドクイーンの単勝1点1万円勝負で的中し22万7000円を払戻し!13(日)の勝負予想レースG3エルムSでも◎○馬連1点的中&単勝的中を披露するなどの活躍を見せました。
 
 
この他にも、ジ ョ アプロエース1号プロエース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ山崎エリカプロ【U指数】馬単マスタープロおかべプロ霧プロらが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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2017年8月16日(水) 13:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』8/13の結果(関屋記念)
閲覧 260ビュー コメント 0 ナイス 0

8月13日(日)に行われました新潟11Rの「関屋記念 G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【11位】△マルターズアポジー(12.1倍)
2着:総合ポイント【15位】△ウインガニオン(6.6倍)
3着:総合ポイント【10位】◎ダノンリバティ(9.4倍)

第3グループ・総合ポイント11位のマルターズアポジーが1着、第4グループ・総合ポイント15位のウインガニオンが2着、第3グループ・総合ポイント10位のダノンリバティが3着という結果でした。

“ハンデ戦のような混戦模様”と予想編でも触れさせていただきましたが、凄馬出馬表的にはその通りの難解な結果になってしまいました。ふり返ると、淡々としたラップでペースは速くても前が残りやすい展開だったこともそうですが、当日の馬場によるところが大きかった印象で、結果的に内・前残りのレースとなりましたね。それにしても3着内すべてが評価順位2桁の馬たちで占められるとはいただけませんねm(__)m
予想のほうも◎ダノンリバティからタテ目で、このところのチグハグな状況を象徴するかのような惨敗。結果的に3着◎4着○とはいえ、前を行く△マルターズアポジー、△ウインガニオンの2頭がとても止まりそうには見えずで、直線でも「結構上位には気のあった馬たちがいっぱい来てるんだけどな〜」止まりの、今ひとつ盛り上がれない感じとなってしまいました。。。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
10=9,11,13=2,3,4,6,8,9,11,12,13,14,15

計27点 払い戻し0円

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マルターズアポジーの口コミ


口コミ一覧

マイルCS 回顧

 おかべ 2017年11月22日(水) 18:24

閲覧 62ビュー コメント 0 ナイス 15

まいどおかべです。

デムーロさん神ってますな。『予想なんかせんとGIはデムーロ買うといたらええねん。』って言う声がレース前からちらほらしてましたが、結果を見るとぐうの音もでんわ。

もちろんペルシアンナイトの実力もあっての話やけどね。それだけでは勝ちきれんのがGI、きっちり勝つのが現在のデムーロさん、予想屋としては禁じ手やと思うけど次週レース予想の根拠はデムーロ??

勝ってるやつに乗る、博打としては正解かもね。

反省無くして前進無し。マイルCS回顧やで。





レース結果はこちら

勝ち時計1.33.8 上がり35.2

レース全体の流れとしては前後半だいたいイーブンのミドルペース。

やや重まで馬場は回復したけどやっぱり少し時計かかったな。

今シーズン京都芝でハービンジャー産駒大活躍みたいやけどこういう馬場が一番合うっぽいな、ペルシアンもハービンジャー産駒やね。

予想通りマルターズアポジーの逃げで、勝ったペルシアンナイトは最後方から



京都の勝負どころ下り坂からの4コーナー回ったところで内を突いて一気に前との差を消した。前を走ってたエアスピネルより内を回っとるで。

こっからしれっとエアスピネルの後ろに付けて追う、お見事ですわ。

上手く運んだし上手くいった。

雨馬場は良くないけどこういうちょっと力要る馬場はベストなんかと、後使い分け?かどうかは知らんけどここを目標にしたローテで順調に来たんも良かったんやろな。

2着、エアスピネル。ムーアさん。上手く運んだと思う、位置取った時点で好走を確信できたし、4角ではもう勝ち負け間違いなしの手応えに見えたで。先頭に立つまでは早かったけど・・・。結果論やけど先行馬にもう少し頑張ってくれるんがおればねぇ。目標にされた分負けたかな、馬も騎手も頑張ってるよ。

3着、サングレーザー。ゆーいちさん。スピネルマーク?上手く運んだで。馬の力、騎手のレース運び共に良かったけど共に少し上位馬に負けたかな。まだ3歳馬、先は楽しみやね。

4着、レーヌミノル。和田さん。これはレース展望でもノーマークやった。距離適性は短いとこで間違いないと思っとったけど、ここで馬券圏内争うとは実力見くびってましたわ。4着やから地味やけど和田さん上手いでしょ。

5着、イスラボニータ。ルメさん。ん〜最後まで伸びとるんやけどね、直線入り口少し不味ったな。自身が下手打った訳やないけど、道中もう一頭分前でレース運べてればなぁっと思わずにいられない結果なったかな。力は示しとるから勿体なかったね。

掲示板外やけど6着、ブラックムーン。アッゼニさん。この馬の個性ではあるけどGIで殿から大外一気はキビシイでな。良く伸びとるけどね。雨馬場じゃなく、力要る芝での追い込み馬。イメージやけど冬の芝が合うタイプやで。冬場の方が出番あるかと、早すぎる芝やとダメやで。この後狙えるとこ来るかな。





因みにおかべの予想買い目は◎エアスピネルの複勝でした。

当たったからまぁよしなんやけども。

相手絞り切れなかった、絞り切れてないのが自覚できてたのは良かったかな。

配当見ると◎からバラバラ買った方が良かった気はするけどな、そこはやるとフォーム崩すからね。





ゾーンに入ったデムーロ恐るべし、ってレースやったな。

年末まで続くんかな?

ほなまたね。

【関連】

マイルCS 展望



・・・回顧記事ってアクセス伸びないね

 グリーンセンスセラ 2017年11月22日(水) 13:00
膝の大怪我は治りにくくて厄介。  武豊「負傷深刻」 
閲覧 48ビュー コメント 0 ナイス 6

武豊「負傷深刻」でキタサンブラック大ピンチ!? 復帰戦で"制御不能"の暴走大敗、マイルCSで「片足ぶらぶら」騎乗も......─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル// 2017年11月21日 08時0分 http://biz-journal.jp/gj/2017/11/post_5072.html

19日に復帰を果たした武豊騎手だが、早くもその「状態」に不安が集まっているようだ。

 8日の調教中に落馬負傷した影響で右膝の靭帯を痛め、エリザベス女王杯(G1)のスマートレイアーを始めとする、先々週の騎乗を自重していた武豊騎手。

 その後、自身の公式サイトを通じて「先週末の騎乗を自重させていただいたことで、ケガはほとんど治っています。今朝は2歳馬の追い切りにも乗って違和感はありませんでしたし、今週末からの競馬に参戦します」と回復をアピールしていた。

 だが、実際には先週末になっても土曜日には騎乗せず、日曜日も2鞍だけと万全とはいえない状況だった。

 注目の復帰戦は19日の衣笠特別(1000万下、芝1800m)。武豊騎手は海外G1制覇を果たしたエイシンヒカリの全妹エイシンティンクルに騎乗し、2番人気の支持を受けていた。1番人気馬の2.3倍に続く、単勝3.5倍。3番人気馬が8.3倍だったことからも、エイシンティンクルは「二強の一角」といった評価だった。

 快速馬として知られた兄と同じ、逃げ馬のエイシンティンクル。抜群のダッシュ力で、この日も楽にハナを奪った。兄やキタサンブラックに見られるようにレースの主導権を握れば、抜群の勝負強さを見せる武豊騎手にとって絶好の展開に思えた。

 気持ち良さそうに先頭を走り、後続をどんどん突き放すエイシンティンクル。しかし、兄を彷彿とさせる圧倒的な逃げ切りを見せるのかと思えば、1000mの通過タイムは何と58.6秒。これは、このレースの直後に行われるマイルCS(G1)で、重賞3勝を誇るマルターズアポジーが刻んだ時計と同じである。

❖次のページ 膝を庇いながら騎乗していたようにも

 そのマルターズアポジーが15着に大敗したように、稍重でこのペースは明らかに飛ばし過ぎか。「どうした、武豊?」と思ったのも束の間、最後の直線で案の定早々に手応えを失い、ズルズルと後退。9着に惨敗した。結果だけを見れば、精密な体内時計を持つ名手らしからぬ"暴走劇"だった。

 約2週間レースに騎乗していなかっただけに、レース感が狂っていたのか。とはいえ、トップ騎手として30年余り、通算4000勝を誇る競馬界のレジェンドである。そうなると、どうしても膝のケガの影響を意識してしまうのだが......。

「改めてリプレーを見ましたが、膝を庇いながら騎乗していたようにも見えますね。馬に騎乗する上で極めて重要な部分のケガだけに、そこを庇うと様々な悪影響が出てもおかしくはないと思います。後続も大きく離れていましたし、ペースが速いことはわかりやすい状況でしたが、特に緩める気配もないように見えました。

トレセン内では『(右脚の)歩く姿がぎこちなかった』という話もありましたし、これが兄エイシンヒカリのように『あえてブレーキをしなかった』のか、それともケガの影響で『ブレーキできなかった』のかは、微妙なところですね......」(競馬ライター)

 ジョーストリクトリとのコンビで参戦したマイルCSも結果的には最下位大敗と、まさに「回ってきただけ」という内容。もっとも馬もG1で戦うには力不足の感もあり、武豊騎手うんぬんといった内容ではなかった。

 だが、気になったのはむしろ、レースよりもレース直前の様子だ。

❖次のページ スタート前の輪乗りの際、武豊騎手はずっとケガした右脚だけ鐙(あぶみ)に乗せずに騎乗

「スタート前の輪乗りの際、武豊騎手はずっとケガした右脚だけ鐙(あぶみ)に乗せずに騎乗していました。おそらく右膝の負担を、少しでも減らそうとしていたのだと思います。1度レースに乗ったことで症状が酷くなっていたのかもしれません。

いずれにせよ武豊騎手が理由もなく、G1の発走直前に片足をブラブラさせて騎乗するはずがないですし、周囲が考えている以上にケガが深刻な状態にある可能性はありますね」(同)

 調教中の落馬負傷として先々週のエリザベス女王杯(G1)などの騎乗が取りやめになった際は、「フライデー」(講談社)に小浦愛との"路上キス疑惑"を報じられた直後とあって、「タイミングが良すぎる」「意図的な休養では」という疑惑もあった。しかし、この日の2レースの騎乗や様子を見た限り、思った以上に深刻な状況の可能性が出てきた。

 そうなると気になるのは、今週末26日に行われるジャパンC(G1)におけるキタサンブラックの騎乗だ。

 キタサンブラックで制した昨年のジャパンCは、まさに武豊騎手の"神騎乗"がもたらした完勝劇だった。スタートから果敢に逃げてペースを支配、最後まで後続に何もさせずに逃げ切ったレース運びに武豊騎手本人も「一年で最高のレース」と自画自賛。

 なお、このレースは競馬雑誌『週刊ギャロップ』(サンケイスポーツ)の「神騎乗2016 週刊Gallop SPECIAL AWARD」の第1位に選出されている。

 本誌には多くの競馬関係者から称賛の声が寄せられているが、その中でも印象的だったのが、トーセンバジルに騎乗してレースに参加していた内田博幸騎手の「2番手以下が(速いんじゃないかと思っていたペースが、実は)遅いと気付いたときには手遅れ」というコメントだ。

❖次のページ これまでも数々の負傷を驚異的な回復力で乗り越えてきた武豊騎手

これぞ"ユタカマジック"の神髄と思わせる、ライバルからの率直な感想。だが、問題は「今」の武豊騎手に、これを再現できるかどうかだ。

 復帰戦で惨敗したエイシンティンクルのような"暴走"では「2番手以下が(速いんじゃないかと思っていたペースが、実は)本当に速かった」になってしまう。これではさすがのキタサンブラックも、大敗を覚悟しなければならないだろう。

 とはいえ、まだ本番までに1週間残されている。これまでも数々の負傷を驚異的な回復力で乗り越えてきた武豊騎手だけに、なんとか万全な姿を見せてくれること祈りたい。

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 エコキング 2017年11月19日() 20:13
マイルCS、軸はよかったが( ´△`)
閲覧 134ビュー コメント 0 ナイス 2

8マルターズアポジーの前残り、逃げ切りも期待して3連複軸に購入してましたが、〆切前に抑えで、11エアスピネルを軸に3連複購入。

3歳馬でも4サングレーサーと9レーヌミノルをヒモに。

ペルシアンナイトは枠順確定して大外枠だったので、即切り。

裏目にでました。( TДT)

デムーロの手腕ですね。来週のジャパンカップはデムーロも絡めて当たるように願いたい。

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2017年11月19日マイルチャンピオンS G115着
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マルターズアポジーの取材メモ VIP

2017年11月19日 マイルチャンピオンS G1 15着
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