ヒーズインラブ(競走馬)

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ヒーズインラブ
ヒーズインラブ
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2013年3月7日生
調教師藤岡健一(栗東)
馬主有限会社 シルクレーシング
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績17戦[6-2-3-6]
総賞金13,191万円
収得賞金4,050万円
英字表記He's in Love
血統 ハービンジャー
血統 ][ 産駒 ]
Dansili
Penang Pearl
シーズインクルーデッド
血統 ][ 産駒 ]
Include
Dancingonice
兄弟 サンデーウィザードオリエンタルリリー
前走 2018/03/31 ダービー卿チャレンジ G3
次走予定

ヒーズインラブの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/31 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 16596.541** 牡5 55.0 藤岡康太藤岡健一522(-4)1.32.2 -0.134.1⑧⑪⑦キャンベルジュニア
18/03/04 阪神 10 武庫川S 1600万下 芝1600 10112.921** 牡5 57.0 浜中俊藤岡健一526(-2)1.33.6 -0.033.6④⑤クリアザトラック
18/02/03 東京 11 節分S 1600万下 芝1600 167149.352** 牡5 57.0 三浦皇成藤岡健一528(-4)1.34.0 0.134.1⑬⑫ロジクライ
18/01/13 京都 10 新春S 1600万下 芝1600 9114.523** 牡5 57.0 武豊藤岡健一532(+8)1.36.5 0.133.9⑦⑦エンジェルフェイス
17/12/03 中山 10 市川S 1600万下 芝1600 13456.444** 牡4 57.0 三浦皇成藤岡健一524(0)1.33.0 0.534.1⑦⑦⑦デアレガーロ
17/07/29 札幌 11 TVh賞 1600万下 芝1800 10785.3210** 牡4 57.0 藤岡康太藤岡健一524(+4)1.48.8 2.738.3ハッピーユニバンス
17/04/30 新潟 11 谷川岳S OP 芝1600 148133.917** 牡4 56.0 藤岡康太藤岡健一520(+2)1.34.9 0.533.5⑫⑬ウインガニオン
17/04/16 中山 12 春興S 1600万下 芝1600 16487.631** 牡4 55.0 A.シュタ藤岡健一518(-6)1.32.5 -0.033.2⑥⑧⑧オートクレール
17/03/20 中山 9 鎌ケ谷特別 1000万下 芝1600 13574.521** 牡4 56.0 A.シュタ藤岡健一524(+2)1.34.5 -0.234.9⑦⑦⑦ビヨンジオール
17/01/28 京都 10 木津川特別 1000万下 芝1600 108106.033** 牡4 56.0 藤岡佑介藤岡健一522(+8)1.34.3 0.034.1⑩⑩シルヴァーグレイス
17/01/05 中山 12 4歳以上1000万下 芝1600 16116.233** 牡4 56.0 蛯名正義藤岡健一514(-12)1.34.2 0.235.3⑬⑨⑨メイショウメイゲツ
16/12/17 阪神 10 猪名川特別 1000万下 芝1400 158145.6410** 牡3 54.0 A.アッゼ藤岡健一526(+4)1.23.2 0.535.1⑪⑪ムーンエクスプレス
16/10/09 東京 9 六社特別 1000万下 芝1600 13455.4310** 牡3 55.0 田辺裕信藤岡健一522(-4)1.35.9 0.634.8ロイカバード
16/09/17 阪神 12 3歳以上500万下 芝1400 18243.811** 牡3 55.0 藤岡康太藤岡健一526(+2)1.21.7 -0.033.8⑱⑱メイショウラバンド
16/03/20 中山 6 3歳500万下 芝1600 158142.212** 牡3 56.0 藤岡康太藤岡健一524(+6)1.34.7 0.135.4⑤⑤④カープストリーマー
15/12/06 阪神 9 シクラメン賞 500万下 芝1800 9663.324** 牡2 55.0 藤岡康太藤岡健一518(-2)1.51.8 0.133.6レプランシュ
15/11/14 京都 5 2歳新馬 芝1600 138123.321** 牡2 55.0 藤岡康太藤岡健一520(--)1.36.0 -0.735.6スカイノメジャー

ヒーズインラブの関連ニュース

 ★コーラルS1着モーニン(栗・石坂正、牡6)は、かしわ記念(5月2日、船橋、交流GI、ダ1600メートル)を目指す。同2着のテーオーヘリオス(栗・梅田、牡6)は、京葉S(15日、中山、OP、ダ1200メートル)へ。3着ドリームキラリ(栗・矢作、牡6)はアンタレスS(15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)が目標だが、除外ならオアシスS(21日、東京、OP、ダ1600メートル)へ。

 ★ダービー卿CT1着のヒーズインラブ(栗・藤岡、牡5)は、シンガポールGI・クランジマイル(5月26日、クランジ競馬場、芝1600メートル)か安田記念(6月3日、東京、GI、芝1600メートル)の両にらみ。「オーナーサイドと相談して決めます」と藤岡調教師。

 ★日経賞2着チェスナットコート(栗・矢作、牡4)は、蛯名騎手で天皇賞・春へ。

モーニンの競走成績はこちら

【ダービーCT】藤岡康ニッコリ!ヒーズ、重賞初挑戦V 2018年4月1日() 05:04

 第50回ダービー卿チャレンジトロフィー(31日、中山11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走16頭)藤岡康太騎乗で4番人気のヒーズインラブが中団から差し切って快勝。重賞初挑戦で見事に勝利を飾った。タイム1分32秒2(良)。今後は安田記念(6月3日、東京、GI、芝1600メートル)やシンガポール遠征を視野に入れている。1/2馬身差2着が6番人気のキャンベルジュニア。1番人気グレーターロンドンは5着に終わった。

 再昇級初戦で、いきなり決めた。ヒーズインラブが、混戦を断って重賞初制覇。藤岡康騎手も笑顔で相棒をたたえた。

 「あまり後ろすぎずに。それだけ気をつけていました。4コーナーの手応えもすごく良くて、直線はスペースが狭かったけど、本当によく伸びてくれたと思います」

 好スタートから中団を追走。内めでロスなく脚をためた。直線で馬群を割ると、左ムチ連打に応えてグイグイ伸び、力強く半馬身抜け出した。

 鞍上はJRA重賞16勝目。父・藤岡健一調教師の管理馬では初Vとなった。ビッグアーサーでの2着2回が最高だっただけに、喜びもひとしおだ。

 見据える先は、全6勝中5勝を挙げるマイルのGI。安田記念のほか、来年に国際GIとなるシンガポールのクランジマイル(5月26日、クランジ競馬場、ローカルGI、芝1600メートル)の挑戦プランもある。「これからもっと良くなると思います」と藤岡康騎手。急成長を遂げたヒーズインラブには、期待の膨らむ未来が広がっている。 (千葉智春)

★31日中山11R「ダービー卿CT」の着順&払戻金はこちら





ヒーズインラブ 父ハービンジャー、母シーズインクルーデッド、母の父インクルード。鹿毛の牡5歳。栗東・藤岡健一厩舎所属。北海道安平町ノーザンファームの生産馬。馬主は(有)シルクレーシング。戦績17戦6勝。獲得賞金1億3191万2000円。重賞初勝利。ダービー卿チャレンジTは藤岡健一調教師、藤岡康太騎手ともに初勝利。馬名は「彼は恋している。母名より連想」。

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【ダービーCT】キャンベルジュニアは2着 石橋騎手「理想的な形で運べました」 2018年3月31日() 19:26

 3月31日の中山11Rで行われた第50回ダービー卿チャレンジトロフィー(4歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、藤岡康太騎手騎乗の4番人気ヒーズインラブ(牡5歳、栗東・藤岡健一厩舎)が中団追走から直線半ばで抜け出して重賞初制覇。タイムは1分32秒2(良)。



 石橋脩騎手騎乗のキャンベルジュニア(6番人気)は好位追走から内めを伸びたが半馬身差の2着に敗れた。



 石橋脩騎手「競馬に行くと気持ちがガラッと変わる馬で、ゲートもしっかり出てくれました。競馬自体は組み立てやすかったですし、理想的な形で運べました。負けはしましたが、よく頑張ってくれました。力がありますね」

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【ダービーCT】ストーミーシーは3着 大野騎手「成長していますね」2018年3月31日() 19:25

 3月31日の中山11Rで行われた第50回ダービー卿チャレンジトロフィー(4歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、藤岡康太騎手騎乗の4番人気ヒーズインラブ(牡5歳、栗東・藤岡健一厩舎)が中団追走から直線半ばで抜け出して重賞初制覇。タイムは1分32秒2(良)。



 外から追い込んだ大野拓弥騎手騎乗のストーミーシー(9番人気)は3着だった。



 大野拓弥騎手「外枠でしたが、馬の後ろに入れて競馬ができました。ハンデ(54キロ)も良かったですし、成長していますね」

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【ダービーCT】グレーターロンドンは5着 田辺騎手「前があけば差し切れる手応えだったが…」2018年3月31日() 19:24

 3月31日の中山11Rで行われた第50回ダービー卿チャレンジトロフィー(4歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、藤岡康太騎手騎乗の4番人気ヒーズインラブ(牡5歳、栗東・藤岡健一厩舎)が中団追走から直線半ばで抜け出して重賞初制覇。タイムは1分32秒2(良)。



 1番人気に支持された田辺裕信騎手騎乗のグレーターロンドンは道中は後方を追走、直線内ラチ沿いに伸びたが5着に敗れた。



 田辺裕信騎手「内枠だったのでリズム重視であの位置(後方)から。うまく脚をためられたし、前があけば差し切れる手応えだったが、あかなかった」

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【ダービーCT】レッドアンシェルは7着 戸崎騎手「持ち味を出せませんでした」2018年3月31日() 19:24

 3月31日の中山11Rで行われた第50回ダービー卿チャレンジトロフィー(4歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、藤岡康太騎手騎乗の4番人気ヒーズインラブ(牡5歳、栗東・藤岡健一厩舎)が中団追走から直線半ばで抜け出して重賞初制覇。タイムは1分32秒2(良)。



 中団後方のインを進んだ2番人気レッドアンシェルは順位を上げて直線に入り追い上げたものの、伸び切れず7着に敗れた。



 戸崎圭太騎手「少し忙しく感じました。もう少しセンス良く立ち回れるはずだけど、置かれてしまいました。コース形態が合わなかったのか、持ち味を出せませんでした。広いコースの方がいいのかもしれません」

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ヒーズインラブの関連コラム

閲覧 447ビュー コメント 0 ナイス 1

4月1日(日)に行われました阪神11Rの「大阪杯 G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】△スワーヴリチャード(3.5倍)
2着:総合ポイント【9位】▲ペルシアンナイト(16.3倍)
3着:総合ポイント【7位】○アルアイン(3.6倍)

第2グループ・総合ポイント2位のスワーヴリチャードが1着、第4グループ・総合ポイント9位のペルシアンナイトが2着、第3グループ・総合ポイント7位のアルアインが3着という結果でした。


だから黙ってミルコから買っとけって、いつも自分に言ってるんですけどね~、レースが終わる度に......(-_-;)それにしても、馬に強い競馬をされて鞍上にもファインプレーをされては、他の馬には手も足も出ないというレースになってしまいました。どこから入ろうとも、△スワーヴリチャードを軽視した時点で、今回は予想としてアウトでした。完敗です。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=5,8,9=1,2,3,4,5,8,9,11,14,15

計21点 払い戻し0円


続いて、3月31日(土)に行われました中山11Rの「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【7位】▲ヒーズインラブ(6.5倍)
2着:総合ポイント【1位】△キャンベルジュニア(13.4倍)
3着:総合ポイント【4位】☆ストーミーシー(26.3倍)

第4グループ・総合ポイント7位のヒーズインラブが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキャンベルジュニアが2着、第3グループ・総合ポイント4位のストーミーシーが3着という結果でした。


こちらは▲ヒーズインラブが鮮やかに差し切ってV。☆ストーミーシーも高評価の一頭だっただけにもったいないことをしてしまいました。ただ、◎ゴールドサーベラスも最後方からとなったにしてはよく追い込んできていましたし、悲観する内容ではなかったと思っています。もう少し頭数が手ごろなレースでまた(重賞でも)狙ってみたい一頭です。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
4,7,9=4,7,9=2,3,4,5,7,8,9,10,11,13,15,16

計28点 払い戻し0円


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2018年3月31日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第347回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ダービー卿チャレンジトロフィー G3
閲覧 711ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、キャンベルジュニア1頭。
第2グループ(黄)は、マルターズアポジーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッドアンシェルまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、ストーミーシーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のグレーターロンドンサンライズメジャーまでの3頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、総合評価トップのキャンベルジュニアが2位に1.2ポイントと少し差をつけている他は大きな開きは見られず、ハンデ戦らしい拮抗したメンバー構成となっています。

順調なら昨年2着の△キャンベルジュニアの適鞍かなとも思うこのレースですが、中9週以上ローテで4歳馬以外は近年ほとんど好走が無く中心視するには微妙。また前走1800m以上を使われてここを勝ち切ったのは近年ではあのモーリスだけであとはみな3着以下という点から△マルターズアポジーも本命にまではどうか......。△レッドアンシェルも気性面で危なっかしくこれまで関西圏と滞在競馬での好走のみという戦績の馬で、持久戦になり易いこのレースで流れが合うかも半信半疑の状態。加えて、この人気では......。
と、ここまで来るとその下はますます“何でもあり”状態の様相で、どこからでも上位進出が叶いそうな印象です。
ここは思い切って◎ゴールドサーベラスに期待とします。前走幕張Sは大外を回すロスの大きい競馬でプロディガルサン以下を完封。またその結果以上に、このレースに通じる瞬発力<持久力寄りのレースでの内容を評価しています。初オープンクラスとなるため指数は低く出ていますが、△マルターズアポジーら先行勢が作るこのレースらしい淀みない流れなら、差のない上位勢を交わせる下地はあると踏んでいます。本当は前走から斤量3キロ以上減の馬はこのレースでは買いたくないところなのですが、中1週組は勝ち切った馬こそ出ていなくとも複回値は200超え(過去10年)という強調材料もありますので狙ってみたいと思います。もちろんこの馬自身のコース適性と産駒単回値大幅プラスという点も魅力。
○には1000万下ではあるものの8走前に同じ中山マイルでの持久戦で勝利、ここでは実力上位のグレーターロンドン。▲にこちらも中山マイルでの持久戦向きのタイプでこの時期の中山芝が合う印象のハービンジャー産駒ヒーズインラブ。☆に54キロでこの条件なら不気味なストーミーシー、といったところを上位評価。
そして今回の私の馬券は、恐らく◎の単複になると思いますが当コラム買い目としては◎○▲=◎○▲からの3複で勝負としたいと思います。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
4,7,9=4,7,9=2,3,4,5,7,8,9,10,11,13,15,16(28点)

計28点

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ヒーズインラブの口コミ


口コミ一覧
閲覧 123ビュー コメント 47 ナイス 293

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開催を終了した、第3回中山開催。
最終週に、中山GJと皐月賞の2本立て!贅沢なこの開催。
石神さんの今季初勝利が、G1。\( ˆoˆ )/

前半関西騎手が重賞をかっさらってる。ヾ(ーー )
藤岡兄弟。。。やりますね。

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この間行われた重賞は。。。

3/24(土) 日経賞/ガンコ(藤岡兄)
3/25(日) マーチS/センチュリオン(幸)
3/31(土) ダービー卿CT/ヒーズインラブ(藤岡弟) 
4/7(土) ニュージーランドT/カツジ(松山) 
4/14(土) 中山GJ/オジュウチョウサン(石神) 
4/15(日) 皐月賞 /エポカドーロ(戸崎)

。。。正直、マーチSの勝ち馬、忘れとる。ヾ(ーー )
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開催騎手リーディングは、2着の差で内田さん!
人気でこけて、穴馬持ってくるイメージです。ヾ(ーー )

詰め寄ったヒロシが2位。
クリストフも3勝を上乗せして、3位に!

4位皇成。人気馬での信頼性?も、この開催よくやりました。
5位大野さん。土日もけっこう乗ってました。信頼の証しか。
戸崎さん。復調気配!最終週に4勝を上乗せして6位に浮上。

&1は。。。今回は不調の田辺さん。
いつも「見処有り!」をピックアップしますが、こんな事も有るという処で。
日曜にようやく豪快な差し切りで1勝。皐月賞をジェネラウーノで3着しましたので、
次の東京開催では、切換え出来るでしょうけど。

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第2回阪神競馬。騎手リー007&1

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=302b1c39fd&owner_id=4a85df85ef

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 ☆コノホシカツ☆ 2018年4月4日(水) 16:57
阪神牝馬S(G2)ニュージーランドT(G2)出目
閲覧 117ビュー コメント 0 ナイス 1

2018年4月7日(土)2回阪神5日・3回中山5日
☆九紫大安『吉数』枠番1・3・6馬番1・3・6・9・11・13・16
阪神11R(15:35)芝1600
第61回阪神牝馬S(G2)
【時系列出目】
▼枠番
★1
▼馬番
★該当なし
【demedas】
▼枠番
★4
☆6
*8
*5
▼馬番
★7
☆12
*15
*10


中山11R(15:45)芝1600
第36回ニュージーランドT(G2)
【時系列出目】
▼枠番
★該当なし
▼馬番
★該当なし
【demedas】
▼枠番
★2
☆2
*4
*4
▼馬番
★4
☆3
*8
*5


先週土曜の重賞ダービー卿CT出目結果
【時系列出目】
▼枠番
★3テオドール◆4着
☆8ストーミーシー◆3着
*7マルターズアポジー
▼馬番
★該当なし
【demedas】
▼枠番
★6ダイワリベラル
☆2グレーターロンドン◆5着(同枠キャンベルジュニア◆2着)
*7マルターズアポジー
*8ストーミーシー◆3着
▼馬番
★8ミュゼエイリアン
☆2レッドアンシェル
*9ヒーズインラブ◆1着

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 グリーンセンスセラ 2018年4月2日(月) 12:08
> 田辺裕信「ドン詰まり」 
閲覧 74ビュー コメント 0 ナイス 4

JRA田辺裕信騎手「ドン詰まり」でオーナー再び激怒!? ダービー卿CT(G3)1番人気グレーターロンドン惨敗で「主戦降板」確実か─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月1日 7時30分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6237.html

 また、「気まずい雰囲気」になっていなければいいが......。

 31日、中山競馬場で行われたダービー卿チャレンジトロフィー(G3)は藤岡康太騎乗の4番人気ヒーズインラブ(牡5歳、栗東・藤岡健一厩舎)が重賞初制覇。三連単12万馬券を演出し、春の大目標・安田記念(G1)に弾みをつけた。

 その一方、波乱の立役者となってしまったのが、1番人気で5着に敗れたグレーターロンドンだ。

 16頭立てで行われたレースは、大阪杯(G1)からこちらに回ってきたマルターズアポジーを筆頭に、東風S(OP)を勝ったミュゼエイリアンなど有力な逃げ馬が集い、ハイペースが予想されたが、戦前の予想通り1000m通過は57.4秒という"激流"となった。

 結果的に、内で上手く立ち回った2着キャンベルジュニアを除いて先行勢が壊滅。中団から鋭く伸びたヒーズインラブが1着、後方から上がり最速の末脚で追い上げたストーミーシーが3着に食い込んだ。

 グレーターロンドンも終始内々を回ったが、最後の直線でバテた先行勢が壁になるアクシデント。行き場を失う「ドン詰まり」の状態で、前が開いた時には万事休すだった。距離ロスの少ないインを突いたため、起こり得るアクシデントではあったが......。

 レース後、鞍上の田辺裕信騎手も「内枠だったので、リズムを重視して後方からの競馬となりました。外を回すロスは避けたかったので、内にこだわりましたが、上手く前が開きませんでした」と無念の表情。レースを見守った大竹正博調教師も「後退する馬の真後ろで、全くスペースがありませんでした」と諦める他なかった。

 1番人気での敗戦とあって、観戦した一部のファンからもSNSを中心に「強い馬なのに、なんで外を回さない」「1番人気でギャンブルするな」「もったいない競馬」と批判が続出。勝ちにいって"裏目"に出てしまった田辺騎手の選択ミスを責めるコメントが相次いだ。

■次のページ いずれにせよ「結果」の求められる“崖っぷち”の立場

「直線を向いて手応えがあっただけに残念な競馬でした。2枠4番からのスタートで、終始外から他馬に被せられていたので、なかなか外に出すチャンスもなかったのかもしれません。

ですが、結果的には前崩れのハイペースでしたし、外から9番人気のストーミーシーが良く伸びていただけに、外を回していれば結果は違ったのかも。ただ、今回の田辺騎手はとにかく『勝利』を求められている立場だったので......」(競馬記者)

 記者がそう話すのも、昨年の天皇賞・秋(G1)で敗戦を喫した後に出走したディセンバーS(OP)での出来事が複雑に絡んでいるらしい。

 以前から賞金不足が懸念されていたグレーターロンドンは「確勝」を期して、あえて重賞ではなくオープンに出走。安田記念(G1)で4着するほどの実力馬だけに、単勝1.6倍の1番人気に推されていた。

 しかし、最終コーナーで大外を回ったグレーターロンドンは、上がり最速の末脚で追い込んだものの3着。賞金を加算できなかったばかりか、そのレースぶりに激怒したオーナーサイドが田辺騎手の主戦降板を命じる事態に発展した。

 その後、前走の東京新聞杯(G3)は川田将雅騎手に乗り替わり。しかし、結果が出なかったため、今回また田辺騎手が採用されたのだが、いずれにせよ「結果」の求められる"崖っぷち"の立場であったことは間違いなかったようだ。

■次のページ 安田記念の出走にも“黄色信号”が灯った

「田辺騎手としても、同じ中山のディセンバーSで大外を回して届かなかっただけに、思うところがあったのだと思います。これでまた外を回して負けると、関係者としても納得できなかったでしょうし......。

ただ、あの時の1000m通過が60.5秒だったことに対して、今回は57.4秒。後方の馬には、より大きなチャンスがあっただけに、結果的には外に持ち出せなかったことが悔やまれますね......」(同)

 田辺騎手も「前が開けば差し切れる手応えだったが......」と悔やんでも悔やみきれない一戦。これまでの経緯から継続騎乗も危うい状況で、今回の敗戦により、またも賞金が加算できなかったグレーターロンドンは、昨年4着した春の大目標・安田記念の出走にも"黄色信号"が灯った状態だ。

 一時は5連勝を飾り「マイル界の新怪物」と評された本馬も今年で6歳。残されたチャンスも限られてきているだけに、一刻も早い巻き返しが期待されるところだ。

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2018年3月31日ダービー卿チャレンジ G31着
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2018年3月31日 ダービー卿チャレンジ G3 1着
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