ケイアイノーテック(競走馬)

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ケイアイノーテック
ケイアイノーテック
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年4月7日生
調教師平田修(栗東)
馬主亀田 和弘
生産者隆栄牧場
生産地新冠町
戦績 6戦[2-2-1-1]
総賞金6,115万円
収得賞金2,000万円
英字表記Keiai Nautique
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
ケイアイガーベラ
血統 ][ 産駒 ]
Smarty Jones
アンナステルツ
兄弟 クインズローズ
前走 2018/04/07 ニュージーランドT G2
次走予定

ケイアイノーテックの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/07 中山 11 NZT G2 芝1600 158143.212** 牡3 56.0 戸崎圭太平田修456(-12)1.34.2 0.034.5⑧⑧⑤カツジ
18/03/11 阪神 6 3歳500万下 芝1600 9551.211** 牡3 56.0 川田将雅平田修468(0)1.34.2 -0.733.9⑥⑦ナリタハーデス
18/02/10 京都 9 こぶし賞 500万下 芝1600 14222.112** 牡3 56.0 福永祐一平田修468(-2)1.35.9 0.236.7⑪④パクスアメリカーナ
17/12/17 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 163526.354** 牡2 55.0 幸英明平田修470(-2)1.33.9 0.633.8⑩⑩ダノンプレミアム
17/11/11 京都 11 デイリー2S G2 芝1600 9555.233** 牡2 55.0 川田将雅平田修472(+22)1.36.9 0.635.1ジャンダルム
17/06/03 阪神 5 2歳新馬 芝1600 10222.511** 牡2 54.0 福永祐一平田修450(--)1.36.8 -0.333.5バイオレントブロー

ケイアイノーテックの関連ニュース

 ★桜花賞2着のラッキーライラック(栗・松永幹、牝)は、引き続き石橋騎手でオークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)へ。栗東・藤岡厩舎の桜花賞組は、3着リリーノーブル(牝)、9着ツヅミモン(牝)は、オークス。17着アンヴァル(牝)は、新設重賞の葵S(5月26日、京都、芝1200メートル)へ。桜花賞4着トーセンブレス(美・加藤征、牝)は、オークスを視野。

 ★ニュージーランドT2着ケイアイノーテック(栗・平田、牡)は、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)で武豊騎手と新コンビを組む。8着リョーノテソーロ(美・武井、牡)も、同レースへ。

 ★忘れな草賞3着ゴージャスランチ(美・鹿戸、牝)、8着ランドネ(栗・角居、牝)は、スイートピーS(29日、東京、OP、芝1800メートル)へ。

【3歳次走報】ファストアプローチ、NHKマイルC目指す 2018年4月11日(水) 05:00

 ★ニュージーランドT6着ファストアプローチ(美・藤沢和、牡)はNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)を目指す。同厩で弥生賞7着オブセッション(牡)、フジテレビ賞スプリングS7着ゴーフォザサミット(牡)はともに青葉賞(28日、東京、GII、芝2400メートル)へ。

 ★桜花賞8着スカーレットカラー(栗・高橋亮、牝)は、オークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)。16着コーディエライト(栗・佐々木、牝)は、NHKマイルC。ニュージーランドT2着ケイアイノーテック(栗・平田、牡)も、同レースに進む。14着ペイシャルアス(栗・坂口、牝)は、橘S(5月6日、京都、OP、芝1400メートル)。





ファストアプローチの競走成績はこちら

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【アーリントン】レース展望 2018年4月9日(月) 19:23

 阪神では土曜メインに3歳のGIIIアーリントンC(14日、芝1600メートル)が組まれている。昨年までは2月末から3月はじめに行われていたが、今年からNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)のトライアルレースとして時期が遅くなり、3着までに本番への優先出走権が与えられる。

 実績では京王杯2歳S勝ち馬で、朝日杯フューチュリティS3着のタワーオブロンドン(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)が最上位。その朝日杯は、勝ったダノンプレミアムには引き離されたが、皐月賞で有力視されている2着のステルヴィオとはクビ差だった。ただ、これまでのレースぶりから1400メートルあたりがベストの印象があるだけに、マイル戦での最後の粘りがポイントになるだろう。

 インディチャンプ(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は新馬(1400メートル)、500万下(1600メートル)と連勝後、1800メートルの毎日杯で3着に好走。上がり3ハロン最速の33秒6をマークして、性能の高さを証明している。もちろん、マイルでも何ひとつ不安はなく、今回も好勝負は十分可能だ。

 パクスアメリカーナ(栗東・中内田充正厩舎、牡)は初勝利に3戦を要したが、休み明けだった昇級初戦のこぶし賞も快勝。当時の1馬身1/2差の2着はその後ニュージーランドTで2着に入ったケイアイノーテックだけに、重賞で通用する下地はある。

 ラセット(栗東・庄野靖志厩舎、牡)も初勝利までに4戦かかったが、いきなり重賞のきさらぎ賞に挑戦して、前残りの展開をメンバー最速の上がりで3着に好走。1週前追い切りで長めから好タイムをマークしており、今回も上位争いが期待できる。

 同じくレッドヴェイロン(栗東・石坂正厩舎、牡)も5戦目の前走でようやく初白星を挙げたが、逃げて5馬身差の圧勝だった。1800メートルとはいえ、今回と同じ阪神芝外回りだけに、舞台適性では上位とみていい。兄4頭が重賞勝ち馬で、姉レッドアヴァンセも先週のサンスポ杯阪神牝馬S2着と好走している。血統的にも期待は大きい。

 エアアルマス(栗東・池添学厩舎、牡)は左後肢跛行でシンザン記念を馬番確定前に取り消したが、その後の調整過程を見ていると、仕上がりに問題はなさそうだ。阪神芝外回り1600メートルの未勝利戦の勝ち方が圧巻で、好勝負を演じても不思議ではない。

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【NZT】カツジ、追い込んで重賞初V 2018年4月8日() 05:04

 第36回ニュージーランドトロフィー(7日、中山11R、GII、3歳オープン国際(指)、セン馬不可、馬齢、芝・外1600メートル、1着本賞金5400万円、1~3着馬にNHKマイルCの優先出走権 =出走15頭)松山弘平騎乗で2番人気のカツジが後方待機からゴール前で差し切り、重賞初勝利。新境地を開拓して、NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)の有力候補に名乗りを上げた。タイム1分34秒2(良)。アタマ差2着が1番人気のケイアイノーテックで、3着のデルタバローズまでがNHKマイルCの優先出走権を獲得した。

 モデルチェンジでど派手な差し切りだ。2番人気のカツジが、それまでの好位差しから一転、後方2番手から追い込んでNHKマイルCの優先出走権をトップ通過でゲットした。

 「スタートは五分でしたが、自分から進んで行かなかったので、焦らずにリズムを大事に乗りました。最後は接戦だったけど、馬が強くて、勝ててよかった」

 松山騎手が振り返るように道中は後方。淡々と流れる平均ペースになったが、3~4コーナーでも動くことなく、直線でスムーズに外へ。先に抜け出した1番人気のケイアイノーテックをめがけて追撃すると、ラスト3ハロンは33秒9の切れ味できっちりアタマ差抜け出した。

 レース後、「次(騎乗するか)は相談して決まると思うので」と、ジョッキーは控えめだったが、師匠の池添兼調教師は「勝ってくれたのに替えるわけない」と継続騎乗を明言。「しまいは伸びてきたし、どんな競馬でもできそうだね」と、戦法に幅が出たことを喜んだ。馬名は、馬主のカナヤマホールディングス会長の一昨年に亡くなった親友の名から付けられた。オーナー、厩舎、騎手の夢を乗せて、3歳マイル王の戦いに挑む。 (柴田章利)

カツジ 父ディープインパクト、母メリッサ、母の父ホワイトマズル。鹿毛の牡3歳。栗東・池添兼雄厩舎所属。北海道新ひだか町・岡田スタツドの生産馬。馬主は(株)カナヤマホールディングス。戦績4戦2勝。獲得賞金8099万8000円。重賞初勝利。ニュージーランドTは、池添兼雄調教師が2015年ヤマカツエースに次いで2勝目。松山弘平騎手は初勝利。馬名は「人名より」。

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【NZT】レースを終えて…関係者談話2018年4月8日() 05:03

 ◆戸崎騎手(ケイアイノーテック2着) 「いい感じで運べて4コーナーでも持ったまま。1回(勝ち馬に)出られたが、それでもまた盛り返していた。まだもう1段ギアがありそう。(長距離輸送を含め)いい経験になったと思う」

 ◆大野騎手(デルタバローズ3着) 「リラックスして競馬に臨めた。道中もスムーズで、直線を向いてからもいい脚だった」

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【NZT】ケイアイノーテックは2着 戸崎騎手「まだもう一段ギアがありそう」 2018年4月7日() 18:48

 4月7日の中山11Rで行われた第36回ニュージーランドトロフィー(3歳オープン、牡・牝、GII、芝・外1600メートル、馬齢、15頭立て、1着賞金=5400万円)は、松山弘平騎手騎乗の2番人気カツジ(牡、栗東・池添兼雄厩舎)が大外一気の差し切り勝ちで重賞初制覇。タイムは1分34秒2(良)。



 1番人気に支持された戸崎圭太騎手騎乗のケイアイノーテックは、中団追走から早めに動き直線で一旦は先頭に立ったものの2着。NHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。



 戸崎圭太騎手「いい感じで運べて4コーナーでも(手綱を)持ったまま。1回(勝ち馬に)出られたが、それでもまた盛り返していた。まだもう一段ギアがありそう。(長距離輸送を含め)いい経験になったと思う」



★【NZT】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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ケイアイノーテックの関連コラム

閲覧 1,122ビュー コメント 0 ナイス 4

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年2月10日()の凄馬!>
極凄馬
京都1R 3歳未勝利
ピリカクル(+6.8)

極凄馬
京都9R こぶし賞
ケイアイノーテック(+4.6)

極凄馬
京都3R 3歳未勝利
ビッグデータ(+4.4)

超凄馬
小倉1R 3歳未勝利
デルマカシャーサ(+3.7)

超凄馬
小倉5R 4歳以上500万以下
ブランメジェール(+2.9)

超凄馬
小倉4R 3歳未勝利
レイエスプランドル(+2.7)

超凄馬
小倉12R 4歳以上500万以下
レッドウィズダム(+2.2)

超凄馬
京都10R 琵琶湖特別
ショパン(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年2月11日、集計数:30,878レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください


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2017年12月21日(木) 16:00 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(12/16~12/17)2週連続ホームラン達成の☆まんでがんプロ、好調夢月プロが今週も週末20万超のプラス!
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先週は、17(日)に阪神競馬場でG1朝日杯フューチュリティステークスが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1朝日杯フューチュリティステークスは、1番人気にダノンプレミアムが推され、タワーオブロンドンステルヴィオダノンスマッシュまでの4頭が単勝ひとケタ台の支持。続く5番人気ケイアイノーテックは26.3倍と、4頭が以下を大きく引き離す単勝オッズを形成してレースの時を迎えます。
最内枠に入った1番人気ダノンプレミアムにも注目が集まったスタートは、そのダノンプレミアム含め内の各馬がまずまずの発馬を決め、人気どころではダノンスマッシュがやや出遅れの態勢。ハナに立とうかという勢いのダノンプレミアムを、外から交わしてケイティクレバーが先頭へ。2番手にはファストアプローチが続き、引っ張り切りのダノンプレミアムは3番手に収まります。以下はカシアスアサクサゲンキフロンティアタワーオブロンドンダブルシャープムスコローソケイアイノーテックアイアンクローステルヴィオダノンスマッシュライトオンキューヒシコスマーイシマツとほぼ継ぎ目なく全16頭が続く形。前半4F47秒2(推定)のゆったりとした流れの中、3~4コーナーに掛けて各馬横に広がりながら直線を目指します。
迎えた直線、逃げるケイティクレバーの直後の外2番手の位置からは、早くもダノンプレミアムが馬なりで交わす勢い。ファストアプローチカシアスあたりも好位から、先頭に立ったダノンプレミアムに食い下がろうと追い出されますが手応えの差は歴然。あっという間に後続に3馬身ほどのリードを築き、ダノンプレミアムが独走態勢に入ります。2番手には内を突いたタワーオブロンドンが浮上。外を伸びては、ケイアイノーテックステルヴィオあたりも徐々にエンジン点火を見せますが、2番手争いが精いっぱい。結局、接戦の2着争いを尻目に鞍上がターフビジョンを振り返り後続との差を確認し、ゴール手前では早々と首筋をなでてその走りを称えるシーンも飛び出す余裕の完勝ぶりでダノンプレミアムがV。無傷の3連勝でG1制覇を飾っています。3馬身1/2差の2着には3番人気ステルヴィオが追い込み、さらにそこからクビ差3着には2番人気タワーオブロンドンが入っています。
公認プロ予想家では、おかべプロ西野圭吾プロKOMプロサラマッポプロ馬っしぐらプロ河内一秀プロほか、計20名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
17(日)阪神7Rで、◎セイウンスパイからの3連複的中を披露し41万3,000円の払戻しを記録。2週連続のホームラン的中となりました!他にも阪神9Rで15万4,770円のスマッシュヒットなどの活躍を見せた先週は、週末2日間トータル回収率136%、収支26万710円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
17(日)阪神3Rの◎エイシンデジタル的中で38万4000円払戻しのビッグヒットを記録!他にもG1朝日杯FS○◎的中含め、この日1日で80万超の払戻しをマーク。週末トータル回収率137%、収支26万7,800円プラス(←トップ)の大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
16(土)勝負レース中山9Rマイネルキャドー、同勝負レース阪神12Rなどの的中で、この日187%の高回収率を達成すると、翌17(日)は阪神5R阪神6Rなどの的中で115%をマーク。連日のプラスとなった先週は、週末2日間トータル回収率152%のトップ成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
17(日)はG1朝日杯FS中山10R中京12Rなどで安定した予想を披露。週末トータル回収率121%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →馬っしぐらプロ
17(日)G1朝日杯FSでの3連複1点的中や、中京10R的中などの活躍を見せた先週は、トータル回収率112%を達成しています。
 
 
 
この他にも、“帰ってきた”凄馬勝子プロ(126%)、ゼット1号プロ(122%)、導師嵐山プロ(108%)、セイリュウ1号プロ(105%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年12月19日(火) 18:00 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』12/16,17の結果(朝日杯FS,ターコイズS)
閲覧 551ビュー コメント 0 ナイス 1

12月17日(日)に行われました阪神11Rの「朝日杯フューチュリティステークス G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○ダノンプレミアム(2.3倍)
2着:総合ポイント【2位】△ステルヴィオ(5.3倍)
3着:総合ポイント【4位】△タワーオブロンドン(3.9倍)

第1グループ・総合ポイント1位のダノンプレミアムが1着、第2グループ・総合ポイント2位のステルヴィオが2着、第2グループ・総合ポイント4位のタワーオブロンドンが3着という結果でした。


ケイアイノーテックはハナ差3着に届かず......。しかし、不思議なものでここまで流れが悪いと「絶対にあの写真判定、4着だな」と何か自信めいたものまで出てきてしまう始末。3着馬とは、内と外、コース取りの差でしたかね。残念です。


【馬連流し】
◎=印
5=1,2,3,6,8,10,11,12,14(9点)

【3複軸2頭流し】
◎○=印
5,1=2,3,6,8,10,11,12,14(8点)

計17点 払い戻し0円


続いて、12月16日(土)に行われました中山11Rの「ターコイズS G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【15位】ミスパンテール(12.6倍)
2着:総合ポイント【2位】フロンテアクイーン(5.5倍)
3着:総合ポイント【5位】デンコウアンジュ(20.3倍)

第4グループ・総合ポイント15位のミスパンテールが1着、第1グループ・総合ポイント2位のフロンテアクイーンが2着、第2グループ・総合ポイント5位のデンコウアンジュが3着という結果でした。


息の入らない展開で先行勢には厳しいレースとなってしまいました。前残り予想で思い切っての固め打ちでしたので完敗です。前が残るという騎手の心理もありましたかね......。競馬は難しいです、ホント(+_+)


【馬連、ワイドBOX】
3,2,9,11,13

計20点 払い戻し0円

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2017年12月17日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第322回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~朝日杯フューチュリティステークス G1
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みなさんこんにちは!

本日は阪神11R「朝日杯フューチュリティステークス G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ダノンプレミアムのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ステルヴィオから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアサクサゲンキタワーオブロンドンまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、カシアスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダブルシャープまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、1位→2位間に4.1ポイントと今回最大の開きが生じている状況。2歳G1ですので過信は禁物ですが、個人的に今回は一定の評価が必要な差と感じています。また、上位勢のほとんどに調教評価加点が入っている点も注目ポイントです。

ダノンプレミアムには一目を置きつつ、今回の本命は◎ケイアイノーテックとしました。そこは2歳戦ですし、◯はここ2戦稍重→稍重ときての今回良馬場、加えて少頭数→好枠といずれも好位からのスムーズな競馬ときての今回は微妙な最内枠......。阪神開催に移ってからのここ3年もなかなかに波乱含みのレースですし、人気の無いほうのディープを狙います。
朝日杯FS自体も14年、16年と優勝馬を出しているディープインパクト産駒(15年は出走自体なし)ですが、阪神JFでも好走馬を毎年のように輩出。先週も出走した4頭すべてが人気以上に走っていて、4番人気マウレアが3着好走。気になって調べてみると、やはり12月の阪神芝1600mでの2歳ディープ産駒の好成績(22-8-11-48)勝率24.7%複勝率46.1%が目立っています。牡馬に限って言えばさらに上昇し(12-4-5-12)複勝率60%超と、2歳冬での好調ぶりが際立つ状況となっていました。
ケイアイノーテックは、前走が約半年ぶりだったとはいえ+22kgはさすがに太かった印象。14年2着アルマワイオリも前走デイリー杯2歳S(4着)でほぼ同等のU指数をマークしたところから、本番で一気の上昇を見せて2着している例もありますので、今回穴を開ける可能性は十分と判断しました。本物の状態でない太目残り、休み明けの前走から、絞れて2戦目での上昇度があれば一発があっても。
評価を下げた○ダノンプレミアムですが、もちろんアタマ(というか、圧勝)まで警戒が必要と見ていますので、今回の私の馬券的には◎からの馬連と◎○からの3複で勝負としたいと思っています。
以下、相手は▲ダノンスマッシュダブルシャープといったところを上位評価しつつ、△ステルヴィオ、△アサクサゲンキ、△フロンティア、△タワーオブロンドン、△カシアス、△ファストアプローチまで手広く流します。


【馬連流し】
◎=印
5=1,2,3,6,8,10,11,12,14(9点)

【3複軸2頭流し】
◎○=印
5,1=2,3,6,8,10,11,12,14(8点)

計17点

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2017年12月17日() 11:30 ROBOTIPプロジェクトチーム
~重賞予想~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(朝日杯FS G1)
閲覧 647ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『朝日杯FS G1』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



本命は◎ダノンプレミアムで、その勝率は30.7%となかなか高い数値となっています。勝率15.2%の○タワーオブロンドンも含めて2頭が、3番手以下を少し引き離しているようです。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも本命は◎ダノンプレミアムでさらに勝率は上昇。ディープインパクト産駒は4番手にも△ケイアイノーテックが浮上していますね。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも◎ダノンプレミアム。しかしながら、○タワーオブロンドンとの差が詰まり2強に近い構図に変わっています。昨日もすごかったですからね~。ここにきてのルメール騎手の勝ち量産モードを考えると、この評価以上に怖いところではありますね。


【まとめ】
というわけで、今回は満場一致で◎ダノンプレミアムとの算出結果となりました。相手は、全てのロボでこちらも“不動”の2番手評価となった○タワーオブロンドンを筆頭に、フロンティアも全ての買い目に組み込まれていて、内から3頭が中心の様相となっています。個人的には、いずれも「内枠が仇に」の可能性がある馬だと思っていますが、さてゲートを出てどうなりますでしょうか......。今からレースが楽しみです(^^♪


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2017年12月14日(木) 12:00 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017朝日杯FS
閲覧 1,424ビュー コメント 0 ナイス 10



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回からはシンプルに前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。
尚、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください


◇賞金順◇

カシアス(新馬戦の印◎)E
時計は出る方の馬。にもかかわらず、1週前追い切りのCWで終いかなり時計がかかって大きく遅れていて、何かいつもとは違う感じあり。

アサクサゲンキ(新馬戦の印△)D
坂路で速い時計の出るタイプではあるが、どちらかというと終い甘くなるところのある馬。1週前追い切りでも先着はしているものの終いは甘くなっていたので、最終追い切りで終いしっかり伸びているかが調子の良し悪しの基準になりそう。

フロンティア(新馬戦の印△)C
調教ではすごく走るという馬ではないが、前走時の休み明けも物足りない動きで、今回の1週前追い切りもモタモタしていた。最終追い切りでどこまで変わるかに注目。

ダノンスマッシュ(新馬戦の印◎)B
デビュー前から好時計の出ていた馬で、前走後も間隔がありジックリ乗り込まれている
。1週前追い切りではまだ少し重い感じにも見えたが、最終追い切りでビシッと追われてしっかり伸びているようなら好勝負可能。

アイアンクロー(新馬戦の印△)E
休み明けで乗り込まれているものの目立つ時計が出ておらず、状態面での不安あり。

ファストアプローチ(新馬戦の印△)C
今回は休み明けになり、乗り込まれているものの距離を意識してか坂路中心に変えてきた。走り方を見ると首が高い走りで本来はダート向きの馬か。速い時計での決着だと厳しそうだが、時計のかかる馬場なら出番がありそう。

ダブルシャープ(新馬戦の印門別のレースで予想ナシ)A
ホッカイドウ競馬所属で出走した前走は向こう正面で不利があり、道中も力みながらの追走。それでも直線もしぶとく伸びて大きくは負けていない。クローバー賞では、タワーオブロンドンに先着していて、札幌2歳Sでも3着に好走と能力のある馬。JRAに転入し、栗東での調教となって以降も優秀な時計が出ているので、環境の変化が良い方にでてくれれば上位争いに加われるだけの馬だろう。

ヒシコスマー(新馬戦の印▲)E
新馬勝ちから中2週、中1週と使われてきて今回も中1週と厳しいローテーション。前走の直線の伸び方を見ると短い距離が良さそうな馬で、今回は上積みはなさそう。

ムスコローソ(新馬戦の印△)D
前走時も最終追い切りでは遅れていたが、この中間も目立つ時計は出ておらず物足りない調教内容となっている。相手が一気に強化される今回は厳しい戦いになりそう。

ケイアイノーテック(新馬戦の印◎)B
前走は休み明けでもしっかり乗り込まれていたものの、成長分と絞り切れない分で大きく馬体が増えていた。この中間も坂路で乗られているが反動を気にしてか1週前までは馬なりで調整できている。最終追い切りでビシッと追ってくるようなら上積みも期待できそう。

ケイティクレバー(新馬戦の印▲)C
9月にデビューしてすべて2000m戦を使われてきている馬。逃げてきたことが多い馬で,、今回距離短縮でペースも変わってくると思うので流れに乗れるかがポイント。加えて、使い詰めで疲れもありそう。

ナムラアッパレ(新馬戦の印△)回避予定
ニシノベースマン(新馬戦の印△)回避予定

ライトオンキュー(新馬戦の印○)C
新馬戦時はかなり入念に乗り込まれていてレースでは3着。中1週での叩き2戦目は、坂路でかなり良い時計が出ての初勝利と、この2戦はセットで勝ちにきた感じ。この中間は少し物足りないところがあるので、相手強化もあり厳しい戦いになりそう。

イシマツ(新馬戦の印△)D
転入初戦だが、坂路で速い時計を出す厩舎なので時計は出ている。1週前の動きを見ると首が高めの走りで物足りない印象を受けた。クローバー賞で芝経験はあるが、実績的にここでは相手が強くて......。


今週も2歳G1朝日杯FSが行われます。今年から28日に行われるホープフルSがG1になり、レースの価値が下がるような感じもありますが、陣営によって考え方や選択するレースは様々で、各レースに強い馬が出走する予定です。この2つのレースに出走しない馬も含めて、それぞれのレースで好走した馬たちが、ケガなく無事に来年のクラシックを迎えられることが、最終的にレースを盛り上がることに繋がると思います。それらレースの価値を上げるのは、最終的には出走している馬がどんなレースをするかにかかっているのかもしれませんね。その意味でも、強い馬が強いレースを見せてくれることを、今週も期待したいと思っています。

それでは、次回有馬記念編でお会いしましょう。


朝日杯FS出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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ケイアイノーテックの口コミ


口コミ一覧
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モーリス全弟が世界的な名手H.ボウマンとタッグ結成!! NHKマイル、タワーオブロンドン一強体制を崩すことができるか?─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月19日 8時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6372.html

 5月6日に東京競馬場で行われるNHKマイルC(G1)。このレースに世界的な名手であるH.ボウマン騎手を背に、素質馬ルーカス(美浦・堀宣行厩舎)が出走予定だという。

 ルーカスは「史上最強マイラー」との呼び声高く、国内外でG1・4連勝を飾ったモーリスの全弟。昨年、新馬戦を快勝後は東京スポーツ杯2歳S(G3)でワグネリアンに次いで2着と好成績を残した。だがその後は、ホープフルS(G1)で6着、スプリングS(G2)で9着と、いずれのレースでも2番人気に支持されていたにもかかわらず、不甲斐ない結果に終わっていた。

「次走に予定されているNHKマイルCは、これまでルーカスと不思議なほど縁がなかったマイル戦。今年はアーリントンC(G3)でレースレコードを記録したタワーオブロンドンが出走を予定しており、一強状態とも言われています。そのタワーオブロンドンに、ボウマン騎手とタッグを組むルーカスがどこまで迫ることができるのかが注目されます」(競馬誌ライター)

 近2走でルーカスに騎乗していたM.デムーロ騎手は、ホープフルS後にプレッシャーを受けたため「直線の最後は、ばててしまいました」と語り、「もっと距離が短い方がいいかもしれません」と距離の短縮を提言していた。

●次のページ ルーカスの適性距離はマイル?

「全兄であるモーリスは天皇賞・秋、香港Cと2000mのG1での勝利経験もありますが、言わずもがな主戦場はマイル戦。同じ血を引くルーカスも血統的背景から考えれば、やはりこの距離が適性である可能性は高いでしょうね。またモーリスも本領を発揮したのは遅かったため、ルーカスもまだまだ伸びしろがあってもおかしくはないですよ。ここで才能の片鱗を見せることもあるのでは?」(前出・同)

 NHKマイルの出走メンバーの中では、現段階でタワーオブロンドンが頭一つ抜きん出ているといわれている。だが、ほかにもニュージーランドT(G2)で2着のケイアイノーテックが武豊騎手との新コンビで出走を予定しており、さらにフィリーズレビュー(G2)2着のアンコールプリュ、ファルコンS(G3)の覇者ミスターメロディらなど決して楽観視はできない馬たちも参戦を予定している。

 ルーカスはボウマン騎手とのタッグで並み居るライバルたちに勝利することができるのだろうか? 同馬が"マイル王の全弟"以外の称号を手に入れる瞬間が訪れることを期待したい。

 ちびざる 2018年4月14日() 17:15
【GⅢ】アーリントンカップの結果
閲覧 57ビュー コメント 0 ナイス 2


1着:⑥タワーオブロンドン
2着:①パクスアメリカーナ
3着:⑪レッドヴェイロン


予想の印はしていませんでした。(^^;




まずは、勝った⑥タワーオブロンドンについて。
この馬は、マイルがどうかというのが問題でした。
朝日杯も最後、ヘタってしまいましたからね。
1着、2着馬が強かったというのもありますが・・・、
次走はNHKマイルカップだと思いますが、とりあえず、
マイルの重賞を勝ったことに意味があると思います。
次も良馬場でやりたいですね。


2着は①パクスアメリカーナでした。
印をつけるなら、本命にしたと思います。
調教評価も良かったですし、こぶし賞でケイアイノーテックに
勝っているのでここでも好走すると思っていました。
直線向いてからは勝ったかなという感じでしたが、
ただ、両サイドの馬に挟まれた感じだったのが、最後で勝ち馬の決め手に
やられたって感じですね。
川田騎手も上手く騎乗したと思いますね。


3着の⑪レッドヴェイロンは最後に猛然と追い込んできましたが、
位置取りの差ですね。
東京コースでさらに持ち味を発揮すると思います。
引き続きミルコ・デムーロ騎手が騎乗だと怖い1頭だと思います。


的中された方、おめでとうございます。

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 しんすけ46 2018年4月14日() 08:09
アーリントンカップ
閲覧 140ビュー コメント 0 ナイス 10

今日は竹城バージョンでお届け!

竹城バージョンってなーに?
わっかりませ~ん♪

阪神11R アーリントンカップ

◎①パクスアメリカーナ
〇②インディチャンプ
△⑥タワーオブロンドン
△⑩エアアルマス
△⑪レッドヴェイロン

枠連①ー②・⑤と馬連①ー⑩・⑪への4点へ300円。
馬単①ー②・⑥・⑩・⑪への4点へ200円。
三連複①・②ー⑥・⑩・⑪への3点へ200円。

負かしてきた相手見てるとここでも通用しそう。
川田君も返事伸ばしてたらけケイアイノーテック
乗れなくなっちゃったからね。
NHKマイルカップ出るためにはこの馬で全力投球だーね。

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2018年4月7日ニュージーランドT G22着
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2018年4月7日 ニュージーランドT G2 2着
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