会員登録はこちら
東京新聞杯2017

2017年2月5日(

東京新聞杯 G3

東京競馬場/芝/1600m

最新出走予定馬情報 〜東京新聞杯2017〜

  • ニュース
  • 直前追い切り情報
  • 口コミ情報
【東京新聞杯】ブラックスピネル、ミルコ魔術で逃走V!
 第67回東京新聞杯(5日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、別定、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走10頭)好スタートを切ったミルコ・デムーロ騎乗の3番人気ブラックスピネルが、超スローペースに持ち込んでまんまと逃げ切り、重賞初制覇を果たした。タイム1分34秒9(良)。次走はマイラーズCの予定で、安田記念が春の大目標となる。クビ差2着は5番人気のプロディガルサン。1番人気エアスピネルが3着で、4歳馬が上位を独占した。 東京の長い直線を先頭のまま加速していった。3ハロン37秒2のウルトラスローペースを、ブラックスピネルが上がり3ハロン32秒7で逃げ切りV。京都金杯ハナ差2着の雪辱を果たして、重賞初Vを飾った。 「京都でも音無先生の馬が勝っていたからね。返し馬からずっと手応えがよかったし、いい馬です。大好きですよ」 今年重賞初勝利のミルコ・デムーロ騎手が満面の笑みを見せた。少頭数で逃げ馬不在。スローペースは覚悟していたが、「ハナを切ることは考えていなかった」。それでも、好スタートを切ったことで思い切って逃げの手で勝負に出た。 「物見して息が入っていた。ずっと(柴田)大知の馬(マイネルアウラート)が来ていたのもよかったね」 リラックスと、ほどよい緊張感が最後の爆発力につながった。プロディガルサンの猛追もクビ差しのいでフィニッシュ。きさらぎ賞で1、3着に入った厩舎の勢いはここでも止まらなかった。 京都でテレビ観戦した音無調教師は「前につけてほしい、とは言ったけど、まさか逃げるとは」と驚きを隠せない。昨年の最優秀短距離馬ミッキーアイルが引退した厩舎に、新たなスター候補が誕生。この日、馬を引いていたのは、アイルを担当していた平井助手だ。今回だけの担当だったようだが「代打だからこそ勝負のつもりでした。体も絞ってつくりましたから」と胸を張った。 この後はマイラーズC(4月23日、京都、GII、芝1600メートル)を予定。もちろんその先には安田記念(6月4日、東京、GI、芝1600メートル)という大目標が控えている。逃げても豪脚が繰り出せるブラックスピネルに、マイル王への道が開けた。 (柴田章利)★「ドキドキしちゃった」60万円ゲット クラブ法人サンデーサラブレッドクラブでブラックスピネルに出資(40分の1)しているタレント、カンニング竹山(45)が5日、フジテレビ系「みんなのKEIBA」に出演。愛馬の重賞初Vを見届けた。「放心状態で、ただドキドキしちゃった…。(M・デムーロは)うまいね〜」と満面の笑み。他の出演者から祝福された。 竹山はブラックスピネルが初めての出資馬。同馬は総額2800万円(1口70万円×40口)で募集され、すでに1億4000万円以上を獲得している。東京新聞杯は1着本賞金が3900万円。進上金やクラブ手数料、消費税などが引かれ、約60万円が竹山の手元に入る計算だ。キタサンブラックを所有する歌手、北島三郎(80)に続き、芸能界と競馬界が活気づいている。★5日東京11R「東京新聞杯」の着順&払戻金はこちら
2017年2月6日(月) 05:09

 1,237

【東京新聞杯】エアスピネル、まさかの3着
 第67回東京新聞杯(5日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、別定、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走10頭)単勝1・8倍の1番人気に推されたエアスピネルはまさかの3着。直線は外を伸びたが、勝ち馬を捕らえきれず、2着馬にもかわされた。「折り合いはバッチリついていた。今後のことを考えると、(自分から)動くのはね。あそこまでペースが遅いとは…」と武豊騎手。それでも笹田調教師は「あのペースで折り合ったのは収穫だった」と前を向いた。今後は勝ち馬同様、マイラーズCから安田記念に向かう予定だ。★5日東京11R「東京新聞杯」の着順&払戻金はこちら
2017年2月6日(月) 05:08

 1,594

【東京新聞杯】プロディガルサン、収穫十分2着
 第67回東京新聞杯(5日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、別定、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走10頭)デビュー戦以来のマイル戦だった5番人気のプロディガルサンが2着。直線では鋭く伸びて勝ち馬に迫ったが、クビ差及ばなかった。「誰も絡んでいかなくて緩い流れ。それでも上がりの速い競馬に対応できた。マイルは良かったですね」と田辺騎手は新たな一面に収穫を得た様子。プラス22キロと大幅な馬体増だったが、国枝調教師は「筋力がついて、まっすぐ走ってくれたね」と満足げな表情を浮かべた。上がり3ハロン32秒0は東京のマイル戦で史上最速。レースの選択肢も増え、今後が楽しみだ。★5日東京11R「東京新聞杯」の着順&払戻金はこちら
2017年2月6日(月) 05:08

 766

【東京新聞杯】レースを終えて…関係者談話
 ◆柴田大騎手(マイネルアウラート4着同着) 「(勝ち馬に)行かれて2番手から。早めにつついていきましたが、この上がりでは厳しかったです」 ◆江田照騎手(ストーミーシー4着同着) 「うまく内で折り合いがついた。しっかりと脚を使っているし、内容もよかった」 ◆戸崎騎手(ヤングマンパワー6着) 「久々のぶん、力んでいた。この馬らしい脚を使えなかった」 ◆北村宏騎手(ダイワリベラル7着) 「ブリンカー効果で集中できていたのは収穫」 ◆内田騎手(ブラックムーン8着) 「上がりが速くて、持ち味を生かす展開にならなかった」 ◆吉田隼騎手(タガノブルグ10着) 「速い上がりに対応できなかった」★5日東京11R「東京新聞杯」の着順&払戻金はこちら
2017年2月6日(月) 05:07

 1,233

【東京新聞杯】特別登録馬
2017年2月5日(日)に東京競馬場で行われる東京新聞杯(GIII)の登録馬は以下の通り。エアスピネル 牡4シェルビー 牡8シベリアンスパーブ 牡8ストーミーシー 牡4タガノブルグ 牡6ダイワリベラル 牡6ダッシングブレイズ 牡5トーキングドラム 牡7ブラックスピネル 牡4ブラックムーン 牡5プロディガルサン 牡4マイネルアウラート 牡6ヤングマンパワー 牡5ロイカバード 牡4◆東京新聞杯(GIII)の重賞攻略はこちら。
2017年1月29日() 17:30

 6,067

【東京新聞杯】厩舎の話
 ◆エアスピネル・笹田助手 「使って馬は良くなっています。前走時よりも状態は良さそう」 ◆ストーミーシー・斎藤誠師 「連闘だが、体調は前走よりもいい」 ◆ダイワリベラル・菊沢師 「動きは良かったし、上がりの息遣いも前走時より上向き」 ◆タガノブルグ・野田助手 「良馬場が前提ですが、展開など、いろいろとかみ合えば」 ◆ブラックスピネル・小林助手 「(最終追いの)強い攻めがいい方に出ると思います。重賞を勝てる力はあります」 ◆ブラックムーン・西浦師 「(2走前の)勝ったときのように自分のリズムで運び、最後に脚を使う形なら」 ◆マイネルアウラート・高橋裕師 「(最終追いで)速い時計が出たのは、いい感じで動けているということ。変わらず状態はいいと思う」 ◆ヤングマンパワー・手塚師 「前回が負けすぎだったので、気合を入れる意味で強めに。この時期にしては体調がいい」 ◆ロイカバード・松永幹師 「少しずつですが、たくましくなってきています。強い相手にどこまで走れるか」★東京新聞杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年2月3日(金) 05:11

 3,556

【きさらぎ賞&東京新聞杯】東西調教ウオッチャー
 今週の東西調教ウオッチャーは、きさらぎ賞と東京新聞杯が対象レース。美浦トレセンからは東京サンスポの花田記者、栗東トレセンからは大阪サンスポの正木、鈴木記者が参戦して好調教馬をピックアップした。 正木 きさらぎ賞は“クラシックへの登竜門”なんて言われてきたが、近年は頭数が少なくなってる。それだけ好調教馬も取りこぼせんな。 鈴木 1番人気は必至でしょうけど、サトノアーサーがいいですね。先週はCWコースの併せ馬で6ハロン80秒9−11秒9の好タイムをマークし、追走先着。今週はオーバーワークにならないよう、同コースで半マイルからでしたが、それでも“キレッキレ”の伸び。池江厩舎流の完璧な仕上げです。 正木 池江厩舎は近5年で3勝。スターホースの道やな。 鈴木 正木さんの注目馬は? 正木 音無厩舎の熱気ムンムンの坂路2頭併せは見応えがあった。実績のあるダンビュライトも悪くなかったが、今回はアメリカズカップの方が素軽くて余力があったように見えた。4ハロン51秒3−12秒5の時計以上に気配も良かった。東京新聞杯の方はどうや。 花田 美浦では坂路のヤングマンパワーが3頭併せで最先着。時計が出やすい馬場とはいえ、馬なりで4ハロン52秒2−11秒9は出色です。Wコースで併せ馬を行ったプロディガルサンもクビ差先着で、5ハロン64秒4−12秒5の好時計。力を出せる仕上がりでしょう。 正木 栗東では坂路4ハロン49秒8の一番時計を出したブラックスピネルと、CWコースの3頭併せで最先着し、先週から気配が一変したブラックムーンもお忘れなく。★東京新聞杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載★きさらぎ賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載
2017年2月3日(金) 05:08

 3,393

【東京新聞杯】レース展望
 東京2週目の日曜メインは、第67回東京新聞杯(2月5日、GIII、芝1600メートル)。6月4日に行われるGI安田記念と同舞台で争われる注目の重賞だ。今年はフルゲート16頭に14頭がエントリー。ビッグタイトルを目指すマイラーたちによる熱戦が期待される。 主役を務めるのは、京都金杯を制したエアスピネル(栗東・笹田和秀厩舎、牡4歳)。昨年はクラシック路線を歩み、皐月賞4着、日本ダービー4着、菊花賞3着と涙をのんだが、ハイレベル世代の強豪の一角として、存在感を示した。4歳を迎えた今年は京都金杯で早々と始動。2歳時の朝日杯フューチュリティS2着以来のマイル戦で、なおかつ菊花賞から1400メートルの距離短縮だったが、見事1番人気に応えてデイリー杯2歳S以来1年2カ月ぶりのVを飾った。 「この馬にかけているものは大きいから、いいスタートを切れてよかった。適性距離がつかみにくいけど、マイルはレースがしやすい。東京のマイルならいいというイメージがある」と9戦全てでコンビを組んでいる武豊騎手。父はNHKマイルCと日本ダービーと東京でGIを2勝したキングカメハメハ、母は秋華賞を制し、オークス、ヴィクトリアマイルでともに2着だったエアメサイアで、いかにも東京コースでパフォーマンスを上げてきそうだ。笹田調教師、武豊騎手のコンビで、シルクロードSのダンスディレクターに続く2週連続重賞Vを狙う。 その京都金杯で2着のブラックスピネル(栗東・音無秀孝厩舎、牡4歳)は昨年、クラシックの舞台に立つことはできなかったが、オープン特別の萩S&白百合Sを勝った素質馬だ。京都金杯では最内枠からロスなく立ち回り、直線で鋭い末脚を発揮。マイル戦でも好勝負できることを証明した。エアスピネル同様、今年の飛躍が期待できる4歳馬。ここでも当然、勝ち負けに持ち込む。 オープン特別を連勝して勢いに乗るマイネルアウラート(美浦・高橋裕厩舎、牡6歳)の武器はしぶとい先行力。2走前は阪神のリゲルSを逃げ切り、前走は中山のニューイヤーSを2番手から押し切った。特に前走は58キロを背負い、2着グランシルクに1馬身1/4差をつける快勝。昨年のこのレースは11番人気で3着、昨秋の富士Sでも勝ったヤングマンパワーから0秒3差の4着に踏ん張っており、東京のマイルでも好走歴がある。ステイゴールド産駒らしく、年齢を重ねるにつれて力をつけ、今が充実期。8度目の重賞挑戦で初タイトルを狙う。 ヤングマンパワー(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)は昨年、富士Sの前に関屋記念も制覇と左回りのマイル重賞を連勝している。ミカエル・バルザローナ騎手と初めてコンビを組んだマイルチャンピオンシップでは16着と大敗したが、道中は集中力を欠いた走りで競馬に参加できていない感じだった。今回は多摩川S→関屋記念→富士Sと、コンビを組んで3戦3勝の戸崎圭太騎手が騎乗。ひと息入れてベストの舞台に戻り、巻き返しは必至だろう。 ブラックムーン(栗東・西浦勝一厩舎、牡5歳)は2走前に今回と同舞台のオープン特別・キャピタルSを3馬身差で完勝。後方一気の内容で、上がり3ハロン34秒0は、次位を0秒7も上回る桁違いの破壊力だった。9着に終わった前走の京都金杯は開幕週で前有利の馬場。いつもより一列前の競馬で、持ち味が生きなかった印象だ。自分のスタイルで競馬ができる東京のマイル戦なら見直せる。 プロディガルサン(美浦・国枝栄厩舎、牡4歳)は、昨年のGIドバイターフを勝ったリアルスティールの全弟。昨年のクラシックでは、日本ダービー10着、菊花賞11着と結果を出せなかったが、セントライト記念では皐月賞馬ディーマジェスティに真っ向勝負を挑み、0秒2差の3着と素質を示した。先週の白富士Sを除外されてのスライド参戦となるが、東京芝1600メートルでは新馬戦を勝っており、不安はない。 準オープンの元町Sを鋭い差し脚を発揮して勝ったロイカバード(栗東・松永幹夫厩舎、牡4歳)は父がディープインパクトで、母が米国年度代表馬のアゼリという超良血馬。東京のマイル戦でも勝ち星をマークしている。本格化気配が漂うだけに、横山典弘騎手という新たなパートナーを得て侮れない存在だ。 他にも、NHKマイルCで2着の実績があるタガノブルグ(栗東・鮫島一歩厩舎、牡6歳)、ここ2戦が案外だが重賞でも通用する能力を秘めているダイワリベラル(美浦・菊沢隆徳厩舎、牡6歳)などには注意を払っておきたい。★東京新聞杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年1月30日(月) 17:40

 2,990

東京新聞杯のニュースをもっと見る >

東京新聞杯の直前追い切り情報をもっと見る >

東京新聞杯の口コミ情報をもっと見る >

●東京新聞杯 関連リンク

  • 出馬表
  • U指数新聞
  • 結果払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入

レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜東京新聞杯2017〜

第67回 東京新聞杯 G3

2017年2月5日()東京11R 芝1600m 10頭

天候:
馬場:
  • 特別登録
  • 出馬表
  • レース結果



予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 2 2 97.8 ブラックスピネル 牡4 56.0 M.デムー 音無秀孝 栗東 506(-6) 6.4 3 1.34.9
2 5 5 93.6 プロディガルサン 牡4 56.0 田辺裕信 国枝栄 美浦 512(+22) 11.4 5 1.34.9 クビ
3 7 7 101.1 エアスピネル 牡4 57.0 武豊 笹田和秀 栗東 484(+4) 1.8 1 1.35.0 1/2
4 3 3 95.6 マイネルアウラート 牡6 57.0 柴田大知 高橋裕 美浦 472(0) 10.4 4 1.35.3 1 3/4
4 4 4 92.5 ストーミーシー 牡4 56.0 江田照男 斎藤誠 美浦 524(-6) 183.1 10 1.35.3 同着
6 8 10 97.0 ヤングマンパワー 牡5 57.0 戸崎圭太 手塚貴久 美浦 518(+6) 4.8 2 1.35.3 ハナ
7 1 1 96.1 ダイワリベラル 牡6 56.0 北村宏司 菊沢隆徳 美浦 534(+2) 89.5 8 1.35.6 1 3/4
8 6 6 97.9 ブラックムーン 牡5 56.0 内田博幸 西浦勝一 栗東 498(-6) 12.5 6 1.35.8 1 1/4
9 8 9 94.3 ロイカバード 牡4 56.0 横山典弘 松永幹夫 栗東 456(+4) 14.1 7 1.35.8 アタマ
10 7 8 96.5 タガノブルグ 牡6 56.0 吉田隼人 鮫島一歩 栗東 458(+4) 147.3 9 1.36.2 2 1/2
ラップタイム 12.8-12.0-12.4-12.6-12.4-10.9-10.8-11.0
前半 12.8-24.8-37.2-49.8-62.2
後半 57.7-45.1-32.7-21.8-11.0

■払戻金

単勝 2 640円 3番人気
複勝 2 160円 3番人気
5 240円 6番人気
7 110円 1番人気
枠連 2-5 2,890円 11番人気
馬連 2-5 3,150円 13番人気
ワイド 2-5 870円 13番人気
2-7 230円 2番人気
5-7 390円 5番人気
馬単 2-5 5,190円 20番人気
3連複 2-5-7 1,610円 7番人気
3連単 2-5-7 15,460円 59番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
U指数の詳しい説明を見る
U指数コラムを見る

展望コラム〜東京新聞杯2017〜

東京新聞杯のコラムをもっと見る >

過去10年の結果 〜東京新聞杯2017〜

2016年 東京新聞杯 2016年2月7日() 東京11R 芝1600m 良 14頭

東京新聞杯2016

1着 6 スマートレイアー 9.6倍(5人気) 吉田隼人 1:34.1 103.3
2着 3 エキストラエンド 11.0倍(6人気) 岩田康誠 101.0
3着 10 マイネルアウラート 66.7倍(11人気) 柴田大知 1 1/4 99.5
単勝 6 960円(5人気) 3連複 3−6−10 76,830円(168人気)
馬連 3−6 4,690円(20人気) 3連単 6→3→10 353,160円(762人気)

2015年 東京新聞杯 2015年2月8日() 東京11R 芝1600m 稍重 16頭

東京新聞杯2015

1着 6 ヴァンセンヌ 6.0倍(3人気) 福永祐一 1:35.7 100.3
2着 13 アルフレード 36.9倍(9人気) 柴山雄一 クビ 100.3
3着 10 フルーキー 4.2倍(1人気) 岩田康誠 クビ 99.6
単勝 6 600円(3人気) 3連複 6−10−13 19,820円(61人気)
馬連 6−13 14,690円(35人気) 3連単 6→13→10 155,940円(427人気)

2014年 東京新聞杯 2014年2月17日(月) 東京11R 芝1600m 重 16頭

東京新聞杯2014

1着 7 ホエールキャプチャ 20.6倍(8人気) 蛯名正義 1:33.2 102.0
2着 11 エキストラエンド 5.3倍(3人気) C.デムーロ 100.5
3着 12 クラレント 7.5倍(5人気) 川田将雅 アタマ 100.5
単勝 7 2,060円(8人気) 3連複 7−11−12 12,170円(54人気)
馬連 7−11 6,710円(33人気) 3連単 7→11→12 96,300円(383人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/02/03
東京新聞杯
東京 16 クラレント 5.1倍 2 岩田康誠 1:32.9 103.8
2012/02/05
東京新聞杯
東京 16 ガルボ 16.8倍 8 石橋脩 1:32.8 103.9
2011/02/06
東京新聞杯
東京 16 スマイルジャック 11.5倍 5 三浦皇成 1:32.5 103.8
2010/01/30
東京新聞杯
東京 16 レッドスパーダ 4.5倍 2 横山典弘 1:32.1 106.0
2009/01/31
東京新聞杯
東京 16 不良 アブソリュート 11.7倍 5 田中勝春 1:36.9 105.0
2008/02/02
東京新聞杯
東京 16 ローレルゲレイロ 10.2倍 6 藤田伸二 1:32.8 100.1
2007/01/27
東京新聞杯
東京 16 スズカフェニックス 2.8倍 1 武豊 1:32.7 103.4
会員登録はこちら

●東京新聞杯 関連リンク

  • 出馬表
  • U指数新聞
  • 結果払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入

歴史・レース概要 〜東京新聞杯2017〜

東京新聞杯は、1951年に、5歳(現4歳)以上の別定重賞競走、東京盃として創設され、第1回東京新聞杯は東京競馬場の芝2400mで施行された。
1966年には中日新聞東京本社から優勝杯を贈呈される事を機に東京新聞盃に改名。1984年から現在の芝1600mで施行されるようになり、2004年からは国際競走に指定された。
本競走は高松宮記念ヴィクトリアマイル安田記念へと続く古馬短距離路線の関東における開幕戦として位置付けられており、過去の優勝馬にはギャロップダイナトロットサンダーキングヘイローアドマイヤコジーンハットトリックスズカフェニックスローレルゲレイロといった短距離・マイルGI競走優勝馬が名を連ねる。

また、現行の芝1600mになる以前の当競走優勝馬にはオートキツ、ハクチカラ、コマツヒカリ、タケシバオー、アカネテンリュウ、モンテプリンスといった旧八大競走優勝馬が名を連ねている。


東京新聞杯の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

まだウマニティ会員ではない方へ

会員登録するだけで、予想的中に役立つさまざまなサービスを無料で利用できます。

収支100万円超えの猛者がズラリ

全国トップ予想家たちの予想閲覧

予想に必携の高精度スピード指数

「U指数」を重賞で全頭公開

勝率40%超えを誇る堅軸候補

「凄馬」をメールでお知らせ

TVでも紹介!設定は10万通り以上

あなただけの予想ロボが作れる

この他にも20以上のサービスを無料で提供!

会員登録(無料)する

会員登録(無料)でできること
ようこそゲストさん

今すぐ会員登録

※パスワードを忘れた場合

いつものアカウントが使えます!

今週の重賞レース

2017年10月21日(
富士ステークス G3
2017年10月22日(
菊花賞 G1

競馬番組表

2017年10月21日(
3回新潟3日目
4回東京6日目
4回京都6日目
2017年10月22日(
3回新潟4日目
4回東京7日目
4回京都7日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 スマートレイアー 牝7
47,984万円
8 レッドファルクス 牡6
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
10 サトノアラジン 牡6
45,090万円
» もっと見る

3歳
1 レイデオロ 牡3
37,778万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 ディアドラ 牝3
20,361万円
6 アエロリット 牝3
18,391万円
7 リスグラシュー 牝3
17,854万円
8 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
9 モズカッチャン 牝3
13,758万円
10 アドミラブル 牡3
12,407万円
» もっと見る