会員登録はこちら
東京新聞杯2017

2017年2月5日(

東京新聞杯 G3

東京競馬場/芝/1600m

最新出走予定馬情報 〜東京新聞杯2017〜

  • ニュース
  • 直前追い切り情報
  • 口コミ情報
【共同通信杯】エアウィンザー“秘密兵器”で目覚める!
 “秘密兵器”で良血馬がついに全貌を現す。エアウィンザーが重賞初挑戦Vだ。 昨年の3冠ロードで(4)(4)(3)着と善戦して、先週の東京新聞杯(3着)にも出走した重賞2勝馬エアスピネル(デイリー杯2歳S、京都金杯)の全弟。デビューからの(2)(1)(2)着はさすがの足跡と思わせるが、2歳の時点ですでに重賞を勝っていた兄の背中を知る武豊騎手にとっては物足りなさが残るようだ。 「3戦とも、力を出し切れていない気がする。この時期の完成度は兄のほうが上だったけど、こっちもかなりのギアを秘めていそうだから。クラシックに間に合わなくなってしまうし、そろそろ目覚めてくれないと…」と奮起を促す。 そこで中間から陣営はひと工夫。鼻の上に黒色のバンド、すなわちシャドーロールを着けてきたのだ。下方への視界が遮断されるため、首の高い走法が改善されたり、集中力がアップするなどの効果が見込める。かつては“怪物”ナリタブライアンが着用して、3冠制覇の原動力ともなった霊験あらたかな馬具だ。 今週8日の追い切りには、その効果がさっそく表れた。CWコースでラスト1F11秒6を叩き出し、重賞ウイナーのフルーキーに2馬身、準OPザマンダ(門司S出走)に1馬身先着した。 「これまでは他馬を抜こうとしない面もあったけど、反応が良くなったし、上積みはありそう。スピードと持久力を兼ね備えているし、きっかけひとつでガラッと変わっていい」と、辻野助手もニンマリ。先週4勝の固め打ちでリーディングトップに浮上した名門・角居厩舎が、クラシック戦線でも存在感を見せつけそうだ。 “究極の3連単”はウィンザーを1着に固定。同舞台の東スポ杯2歳Sで好勝負したムーヴザワールド、スワーヴリチャードを2着に据えた8点で勝負する。もちろん、(5)(4)(1)と(5)(1)(4)が大本線だ。(夕刊フジ)★共同通信杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載
2月11日() 11:44

 2,180

【共同通信杯】夕刊フジ・調教チェッカーズ
 先週の東京新聞杯は推奨した1、2番手で決着。スローすぎると周りの評判はすこぶる良くないが、んなことはない。いいレースだったよ、ホントに。 1番手はエアウィンザー。 今回も武豊騎手を背に3頭併せ。人馬一体となるまで力みのない、非常にリズムに乗った走りを見せ、GIII馬フルーキーにあっさり2馬身先着した。兄エアスピネルの迫力にはさすがに及ばないが、良血らしくバネを感じさせる走りだ。 スワーヴリチャードは3歳未勝利の2頭がパートナー。GOサインが出されたラスト1Fでスムーズにギアを上げ、アッという間に突き放した。メリハリの利いたメニューを消化して、好ムードのまま3歳初戦を迎える。 アサギリジョーはけいこで走る気を前面に出すタイプ。力もつけてきているようで、最後まで力強いフットワークをキープ。Wコース6F81秒8の好タイムで脚力をアピールした。(夕刊フジ)★共同通信杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載
2月11日() 11:43

 1,616

【京都記念】ミッキーロケット半馬身遅れも充実
 日経新春杯でシャケトラとの激闘を制し重賞初Vを飾ったミッキーロケットが、同期のダービー馬マカヒキを相手にどんなパフォーマンスを見せるのか、注目だ。 栗東坂路で重賞の常連ヒストリカルを追いかけた。テンから勢いあるフットワークで13秒8−13秒2と加速しながら差を詰め、3F目からは11秒9−12秒3とペースアップ。ゴールでは半馬身遅れたものの、充実を感じさせる内容だった。 「先週もいい感じだったが、さらに良くなっている感触。ラストは少し左に向き加減だったが、途中まではいい感じでハミが抜けていた。最後は癖みたいなもの。すぐには直らないかな」と、騎乗した和田騎手。 マカヒキとの対戦を前に、「前走はスタートも良く直線で待つ余裕も。差し返す勝負根性も見せた。最高スピードに達するまでに少し時間がかかるが、ギアが上がってしまえば切れる」と、ジョッキーは力強い。音無厩舎は先週のきさらぎ賞をアメリカズカップ、東京新聞杯をブラックスピネルで快勝。今週も続く可能性は十分にある。(夕刊フジ)★京都記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2月8日(水) 11:52

 1,052

【京都記念】連射ロケット!音無勢2週で重賞3勝へ
 京都の日曜メインは京都記念(12日、GII、芝2200メートル)。マカヒキ、サトノクラウンと2頭のGI馬に注目が集まるが、ミッキーロケットも素質はヒケを取らない。着実に成長しながら才能を開花させ、4歳初戦の日経新春杯で重賞初制覇。先週、東西で重賞制覇を決めた音無厩舎の勢いにも乗って、実績馬に真っ向勝負を挑む。 厩舎の勢いに乗って今週も重賞を制圧だ。5日に東京新聞杯(ブラックスピネル)、きさらぎ賞(アメリカズカップ)と東西で重賞を制覇した音無厩舎が、今週はミッキーロケットで2週連続の重賞Vを狙う。 「できすぎですよ」。アメリカズカップも手がける橋本美助手は、担当馬の活躍に笑みをこぼす。 3歳春の時点では世代のトップクラスと大きな差があったが、着実に力をつけて飛躍した。昨年の神戸新聞杯では、菊花賞と有馬記念を制して最優秀3歳牡馬に輝いたサトノダイヤモンドとクビ差の接戦を演じて2着。前走の日経新春杯でシャケトラとの壮絶な叩き合いをハナ差で制し、重賞初制覇を飾った。 「筋肉がぶ厚くなってたくましくなりました。精神面の成長も大きいですね。ゲートの中でじっとできるようになって、(スタートは)もう心配ないと思います」と橋本助手。心身両面の充実が結果に結びついている。 神戸新聞杯からコンビを組んでいる和田騎手も「切れる脚があって、上手に走れるところがいい。競馬の幅も広がってきているし、まだ伸びしろはあると思っています」とパートナーにかける期待は大きい。 前走後も順調だ。「使って状態は上向いているし、体が絞れて反応が良くなっています」と橋本助手。今回はダービー馬マカヒキや、香港ヴァーズを制したサトノクラウンなど相手は強力だが、引け目は全く感じていない。「マカヒキは強すぎ。でも相手は休み明けだし、こちらも成長していますから。楽しみの方が大きいですよ」。同世代のダービー馬に敬意を表しつつも、強気な姿勢を崩さない。 ノンストップで春の大舞台へ。強い4歳世代の遅れてきた大物が、重賞連勝を決めて一気にスターダムへのし上がる。★京都記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2月8日(水) 05:06

 1,378

【東京新聞杯】特別登録馬
2017年2月5日(日)に東京競馬場で行われる東京新聞杯(GIII)の登録馬は以下の通り。エアスピネル 牡4シェルビー 牡8シベリアンスパーブ 牡8ストーミーシー 牡4タガノブルグ 牡6ダイワリベラル 牡6ダッシングブレイズ 牡5トーキングドラム 牡7ブラックスピネル 牡4ブラックムーン 牡5プロディガルサン 牡4マイネルアウラート 牡6ヤングマンパワー 牡5ロイカバード 牡4◆東京新聞杯(GIII)の重賞攻略はこちら。
1月29日() 17:30

 6,047

【京都記念】レース展望
 京都の日曜メインは110回目を迎える京都記念(12日、GII、芝2200メートル)。春の中長距離GIを見据える古馬の一線級が集う伝統の重賞で、登録11頭と少頭数ながら今年も豪華なメンバーが顔をそろえた。 過去、前走で海外GIに出走した馬は【3・0・0・0】という好成績で、今年は3頭が出走。なかでも注目は昨年のダービー馬マカヒキ(栗東・友道康夫厩舎、牡4歳)だ。昨秋は日本競馬の悲願である凱旋門賞制覇に向けて渡仏。前哨戦のニエル賞を快勝したが、本番では直線で早々と手応えがなくなり、16頭中の14着に敗れた。(14)番枠から終始、外々を回らされたことなど、「敗因はたくさんあると思います」と友道康夫調教師は振り返るが、ハイレベルのメンバーを相手に厳しい競馬をしたことはいい経験にもなったはずだ。 その後はじっくりと間隔をあけて、心身ともに成長。1週前追い切りでは栗東CWコースの3頭併せで僚馬を各3、6馬身置き去りにした。ラストは11秒5(7ハロン96秒4)と、自慢の末脚は鋭さを増し、海外遠征明けでも力を出せる仕上がりとみていい。ライアン・ムーア騎手との初コンビにも注目が集まる今回の始動戦。ダービーで叩き合いを演じてハナ差2着に退けたサトノダイヤモンドが、のちに菊花賞、有馬記念を制したことからも、ハイレベル世代の頂点に立った存在として力を誇示したいところ。世界最高峰のレースでのリベンジに向けても、負けられない一戦となる。 サトノクラウン(美浦・堀宣行厩舎、牡5歳)。昨年のこのレースを3馬身差で快勝後、GI・3戦では好結果を残すことができなかったが、12月の香港ヴァーズでは逃げて連覇が寸前だったハイランドリールをゴール直前で捕らえて待望のビッグタイトルをつかんだ。京都外回りの適性は証明済み。昨年は重馬場も味方につけた印象だが、今回も週末にかけて天気が崩れる可能性が高く、連覇の可能性は十分にある。 スマートレイアー(栗東・大久保龍志厩舎、牝7歳)は香港ヴァーズで5着。強豪ぞろいのうえ、守備範囲とはいえない2400メートル戦だっただけに善戦といってよく、200メートルの距離短縮は好材料。上位争いが期待できる。 今年初戦の日経新春杯で重賞初制覇を飾ったミッキーロケット(栗東・音無秀孝厩舎、牡4歳)も侮れない。昨秋の神戸新聞杯でサトノダイヤモンドにクビ差2着の実績があり、ハイレベルな4歳世代の中でも上位の力を持つ。今回は200メートル短くなるが、同じ京都外回りが舞台だけに問題はない。音無厩舎も5日にきさらぎ賞、東京新聞杯と東西重賞Vを飾って勢いに乗っている。今がまさに充実期といえ、GII連勝を飾って春GIに弾みをつけるか。 展開の鍵を握るのがヤマカツライデン(栗東・池添兼雄厩舎、牡5歳)。キタサンブラックに終始、マークされた京都大賞典(8着)、ハイペースのうえ勝ち馬に早めに来られてしまった日経新春杯(6着)と、ここ2戦は厳しいレースを強いられたが、それぞれ0秒8、0秒7差で大きくは負けていない。2200メートルは2戦1勝、2着1回と実績のある距離。末脚を生かしたい馬に注目が集まりそうな今回はマークも薄くなりそうで、自分のリズムで運べれば上位に入っても不思議はない。 ガリバルディ(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)は着実に地力を蓄え、昨年の中京記念で重賞初制覇。秋のマイルチャンピオンシップでも0秒4差(7着)と力のあるところを見せた。前走の京都金杯(13着)は57キロのハンデや、外々を回らされたことも影響した形で、力を出し切ったわけではない。2200メートルは2014年の京都新聞杯で3着に好走。今回はそれ以来の2000メートル以上のレースで、距離延長への対応がポイントとなるが、先週土日の京都で6勝をマークした福永祐一騎手とのコンビは魅力だ。 アングライフェン(栗東・安田隆行厩舎、牡5歳)は、京都コースでは全て内回りの2000メートルながら【1・1・1・0】と相性がいい。昨年の1600万下・アメジストSを重馬場で快勝しているように、道悪得意のステイゴールド産駒でもあり、悪天候で馬場が渋れば好走の可能性が高まる。 そのほか、末脚勝負なら上位の力があるショウナンバッハ(美浦・上原博之厩舎、牡6歳)、先週のきさらぎ賞を制した松若風馬騎手が騎乗するアクションスター(栗東・音無秀孝厩舎、牡7歳)あたりもマークしたい存在だ。★京都記念の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2月6日(月) 17:58

 3,708

【東京新聞杯】厩舎の話
 ◆エアスピネル・笹田助手 「使って馬は良くなっています。前走時よりも状態は良さそう」 ◆ストーミーシー・斎藤誠師 「連闘だが、体調は前走よりもいい」 ◆ダイワリベラル・菊沢師 「動きは良かったし、上がりの息遣いも前走時より上向き」 ◆タガノブルグ・野田助手 「良馬場が前提ですが、展開など、いろいろとかみ合えば」 ◆ブラックスピネル・小林助手 「(最終追いの)強い攻めがいい方に出ると思います。重賞を勝てる力はあります」 ◆ブラックムーン・西浦師 「(2走前の)勝ったときのように自分のリズムで運び、最後に脚を使う形なら」 ◆マイネルアウラート・高橋裕師 「(最終追いで)速い時計が出たのは、いい感じで動けているということ。変わらず状態はいいと思う」 ◆ヤングマンパワー・手塚師 「前回が負けすぎだったので、気合を入れる意味で強めに。この時期にしては体調がいい」 ◆ロイカバード・松永幹師 「少しずつですが、たくましくなってきています。強い相手にどこまで走れるか」★東京新聞杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載
2月3日(金) 05:11

 3,538

【きさらぎ賞&東京新聞杯】東西調教ウオッチャー
 今週の東西調教ウオッチャーは、きさらぎ賞と東京新聞杯が対象レース。美浦トレセンからは東京サンスポの花田記者、栗東トレセンからは大阪サンスポの正木、鈴木記者が参戦して好調教馬をピックアップした。 正木 きさらぎ賞は“クラシックへの登竜門”なんて言われてきたが、近年は頭数が少なくなってる。それだけ好調教馬も取りこぼせんな。 鈴木 1番人気は必至でしょうけど、サトノアーサーがいいですね。先週はCWコースの併せ馬で6ハロン80秒9−11秒9の好タイムをマークし、追走先着。今週はオーバーワークにならないよう、同コースで半マイルからでしたが、それでも“キレッキレ”の伸び。池江厩舎流の完璧な仕上げです。 正木 池江厩舎は近5年で3勝。スターホースの道やな。 鈴木 正木さんの注目馬は? 正木 音無厩舎の熱気ムンムンの坂路2頭併せは見応えがあった。実績のあるダンビュライトも悪くなかったが、今回はアメリカズカップの方が素軽くて余力があったように見えた。4ハロン51秒3−12秒5の時計以上に気配も良かった。東京新聞杯の方はどうや。 花田 美浦では坂路のヤングマンパワーが3頭併せで最先着。時計が出やすい馬場とはいえ、馬なりで4ハロン52秒2−11秒9は出色です。Wコースで併せ馬を行ったプロディガルサンもクビ差先着で、5ハロン64秒4−12秒5の好時計。力を出せる仕上がりでしょう。 正木 栗東では坂路4ハロン49秒8の一番時計を出したブラックスピネルと、CWコースの3頭併せで最先着し、先週から気配が一変したブラックムーンもお忘れなく。★東京新聞杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載★きさらぎ賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載
2月3日(金) 05:08

 3,375

東京新聞杯のニュースをもっと見る >

東京新聞杯の直前追い切り情報をもっと見る >

東京新聞杯の口コミ情報をもっと見る >

●東京新聞杯 関連リンク

  • 出馬表
  • U指数新聞
  • 結果払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入

レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜東京新聞杯2017〜

第67回 東京新聞杯 G3

2017年2月5日()東京11R 芝1600m 10頭

天候:
馬場:
  • 特別登録
  • 出馬表
  • レース結果



予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 2 2 97.8 ブラックスピネル 牡4 56.0 M.デムー 音無秀孝 栗東 506(-6) 6.4 3 1.34.9
2 5 5 93.6 プロディガルサン 牡4 56.0 田辺裕信 国枝栄 美浦 512(+22) 11.4 5 1.34.9 クビ
3 7 7 101.1 エアスピネル 牡4 57.0 武豊 笹田和秀 栗東 484(+4) 1.8 1 1.35.0 1/2
4 3 3 95.6 マイネルアウラート 牡6 57.0 柴田大知 高橋裕 美浦 472(0) 10.4 4 1.35.3 1 3/4
4 4 4 92.5 ストーミーシー 牡4 56.0 江田照男 斎藤誠 美浦 524(-6) 183.1 10 1.35.3 同着
6 8 10 97.0 ヤングマンパワー 牡5 57.0 戸崎圭太 手塚貴久 美浦 518(+6) 4.8 2 1.35.3 ハナ
7 1 1 96.1 ダイワリベラル 牡6 56.0 北村宏司 菊沢隆徳 美浦 534(+2) 89.5 8 1.35.6 1 3/4
8 6 6 97.9 ブラックムーン 牡5 56.0 内田博幸 西浦勝一 栗東 498(-6) 12.5 6 1.35.8 1 1/4
9 8 9 94.3 ロイカバード 牡4 56.0 横山典弘 松永幹夫 栗東 456(+4) 14.1 7 1.35.8 アタマ
10 7 8 96.5 タガノブルグ 牡6 56.0 吉田隼人 鮫島一歩 栗東 458(+4) 147.3 9 1.36.2 2 1/2
ラップタイム 12.8-12.0-12.4-12.6-12.4-10.9-10.8-11.0
前半 12.8-24.8-37.2-49.8-62.2
後半 57.7-45.1-32.7-21.8-11.0

■払戻金

単勝 2 640円 3番人気
複勝 2 160円 3番人気
5 240円 6番人気
7 110円 1番人気
枠連 2-5 2,890円 11番人気
馬連 2-5 3,150円 13番人気
ワイド 2-5 870円 13番人気
2-7 230円 2番人気
5-7 390円 5番人気
馬単 2-5 5,190円 20番人気
3連複 2-5-7 1,610円 7番人気
3連単 2-5-7 15,460円 59番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
U指数の詳しい説明を見る
U指数コラムを見る

展望コラム〜東京新聞杯2017〜

東京新聞杯のコラムをもっと見る >

過去10年の結果 〜東京新聞杯2017〜

2016年 東京新聞杯 2016年2月7日() 東京11R 芝1600m 良 14頭

東京新聞杯2016

1着 6 スマートレイアー 9.6倍(5人気) 吉田隼人 1:34.1 103.3
2着 3 エキストラエンド 11.0倍(6人気) 岩田康誠 101.0
3着 10 マイネルアウラート 66.7倍(11人気) 柴田大知 1 1/4 99.5
単勝 6 960円(5人気) 3連複 3−6−10 76,830円(168人気)
馬連 3−6 4,690円(20人気) 3連単 6→3→10 353,160円(762人気)

2015年 東京新聞杯 2015年2月8日() 東京11R 芝1600m 稍重 16頭

東京新聞杯2015

1着 6 ヴァンセンヌ 6.0倍(3人気) 福永祐一 1:35.7 100.3
2着 13 アルフレード 36.9倍(9人気) 柴山雄一 クビ 100.3
3着 10 フルーキー 4.2倍(1人気) 岩田康誠 クビ 99.6
単勝 6 600円(3人気) 3連複 6−10−13 19,820円(61人気)
馬連 6−13 14,690円(35人気) 3連単 6→13→10 155,940円(427人気)

2014年 東京新聞杯 2014年2月17日(月) 東京11R 芝1600m 重 16頭

東京新聞杯2014

1着 7 ホエールキャプチャ 20.6倍(8人気) 蛯名正義 1:33.2 102.0
2着 11 エキストラエンド 5.3倍(3人気) C.デムーロ 100.5
3着 12 クラレント 7.5倍(5人気) 川田将雅 アタマ 100.5
単勝 7 2,060円(8人気) 3連複 7−11−12 12,170円(54人気)
馬連 7−11 6,710円(33人気) 3連単 7→11→12 96,300円(383人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/02/03
東京新聞杯
東京 16 クラレント 5.1倍 2 岩田康誠 1:32.9 103.8
2012/02/05
東京新聞杯
東京 16 ガルボ 16.8倍 8 石橋脩 1:32.8 103.9
2011/02/06
東京新聞杯
東京 16 スマイルジャック 11.5倍 5 三浦皇成 1:32.5 103.8
2010/01/30
東京新聞杯
東京 16 レッドスパーダ 4.5倍 2 横山典弘 1:32.1 106.0
2009/01/31
東京新聞杯
東京 16 不良 アブソリュート 11.7倍 5 田中勝春 1:36.9 105.0
2008/02/02
東京新聞杯
東京 16 ローレルゲレイロ 10.2倍 6 藤田伸二 1:32.8 100.1
2007/01/27
東京新聞杯
東京 16 スズカフェニックス 2.8倍 1 武豊 1:32.7 103.4
会員登録はこちら

●東京新聞杯 関連リンク

  • 出馬表
  • U指数新聞
  • 結果払戻
  • 予想を見る
  • プロ予想MAX
  • 馬券購入

歴史・レース概要 〜東京新聞杯2017〜

東京新聞杯は、1951年に、5歳(現4歳)以上の別定重賞競走、東京盃として創設され、第1回東京新聞杯は東京競馬場の芝2400mで施行された。
1966年には中日新聞東京本社から優勝杯を贈呈される事を機に東京新聞盃に改名。1984年から現在の芝1600mで施行されるようになり、2004年からは国際競走に指定された。
本競走は高松宮記念ヴィクトリアマイル安田記念へと続く古馬短距離路線の関東における開幕戦として位置付けられており、過去の優勝馬にはギャロップダイナトロットサンダーキングヘイローアドマイヤコジーンハットトリックスズカフェニックスローレルゲレイロといった短距離・マイルGI競走優勝馬が名を連ねる。

また、現行の芝1600mになる以前の当競走優勝馬にはオートキツ、ハクチカラ、コマツヒカリ、タケシバオー、アカネテンリュウ、モンテプリンスといった旧八大競走優勝馬が名を連ねている。


東京新聞杯の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

ウマニティ会員でない方へ

あなたは損をしていませんか!?
ウマニティ会員は無料会員でも20以上の情報サービスを無料で利用できることをご存知ですか?

Q
ウマニティに会員登録(無料)するとどんなメリットがありますか?
A
たとえば以下のサービスが無料で利用できるようになります。
  • 無料予想

    毎週約8,000件

  • U指数

    全重賞の競走馬走力値

  • メルマガ

    勝率40%超の確勝馬

この他にも予想的中に役立つ20以上のサービスが無料で利用できます。

会員登録(無料)する

もっと詳しい説明を見る

会員登録(無料)でできること
ようこそゲストさん

今すぐ会員登録

※パスワードを忘れた場合

いつものアカウントが使えます!

  • Yahoo! JAPAN ID
  • Twitterアカウント
  • Facebookアカウント

今週の重賞レース

2017年8月27日(
キーンランドカップ G3
新潟2歳ステークス G3

競馬番組表

2017年8月26日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2017年8月27日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
» もっと見る

3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
» もっと見る