東京新聞杯2017

2017年2月5日(

東京新聞杯 G3

東京競馬場/芝/1600m

最新出走予定馬情報 〜東京新聞杯2017〜

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 第67回東京新聞杯(5日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、別定、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走10頭)好スタートを切ったミルコ・デムーロ騎乗の3番人気ブラックスピネルが、超スローペースに持ち込んでまんまと逃げ切り、重賞初制覇を果たした。タイム1分34秒9(良)。次走はマイラーズCの予定で、安田記念が春の大目標となる。クビ差2着は5番人気のプロディガルサン。1番人気エアスピネルが3着で、4歳馬が上位を独占した。

 東京の長い直線を先頭のまま加速していった。3ハロン37秒2のウルトラスローペースを、ブラックスピネルが上がり3ハロン32秒7で逃げ切りV。京都金杯ハナ差2着の雪辱を果たして、重賞初Vを飾った。

 「京都でも音無先生の馬が勝っていたからね。返し馬からずっと手応えがよかったし、いい馬です。大好きですよ」

 今年重賞初勝利のミルコ・デムーロ騎手が満面の笑みを見せた。少頭数で逃げ馬不在。スローペースは覚悟していたが、「ハナを切ることは考えていなかった」。それでも、好スタートを切ったことで思い切って逃げの手で勝負に出た。

 「物見して息が入っていた。ずっと(柴田)大知の馬(マイネルアウラート)が来ていたのもよかったね」

 リラックスと、ほどよい緊張感が最後の爆発力につながった。プロディガルサンの猛追もクビ差しのいでフィニッシュ。きさらぎ賞で1、3着に入った厩舎の勢いはここでも止まらなかった。

 京都でテレビ観戦した音無調教師は「前につけてほしい、とは言ったけど、まさか逃げるとは」と驚きを隠せない。昨年の最優秀短距離馬ミッキーアイルが引退した厩舎に、新たなスター候補が誕生。この日、馬を引いていたのは、アイルを担当していた平井助手だ。今回だけの担当だったようだが「代打だからこそ勝負のつもりでした。体も絞ってつくりましたから」と胸を張った。

 この後はマイラーズC(4月23日、京都、GII、芝1600メートル)を予定。もちろんその先には安田記念(6月4日、東京、GI、芝1600メートル)という大目標が控えている。逃げても豪脚が繰り出せるブラックスピネルに、マイル王への道が開けた。 (柴田章利)

★「ドキドキしちゃった」60万円ゲット

 クラブ法人サンデーサラブレッドクラブでブラックスピネルに出資(40分の1)しているタレント、カンニング竹山(45)が5日、フジテレビ系「みんなのKEIBA」に出演。愛馬の重賞初Vを見届けた。「放心状態で、ただドキドキしちゃった…。(M・デムーロは)うまいね〜」と満面の笑み。他の出演者から祝福された。

 竹山はブラックスピネルが初めての出資馬。同馬は総額2800万円(1口70万円×40口)で募集され、すでに1億4000万円以上を獲得している。東京新聞杯は1着本賞金が3900万円。進上金やクラブ手数料、消費税などが引かれ、約60万円が竹山の手元に入る計算だ。キタサンブラックを所有する歌手、北島三郎(80)に続き、芸能界と競馬界が活気づいている。

★5日東京11R「東京新聞杯」の着順&払戻金はこちら

【東京新聞杯】エアスピネル、まさかの3着2月6日(月) 05:08

 第67回東京新聞杯(5日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、別定、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走10頭)単勝1・8倍の1番人気に推されたエアスピネルはまさかの3着。直線は外を伸びたが、勝ち馬を捕らえきれず、2着馬にもかわされた。「折り合いはバッチリついていた。今後のことを考えると、(自分から)動くのはね。あそこまでペースが遅いとは…」と武豊騎手。それでも笹田調教師は「あのペースで折り合ったのは収穫だった」と前を向いた。今後は勝ち馬同様、マイラーズCから安田記念に向かう予定だ。

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【東京新聞杯】プロディガルサン、収穫十分2着2月6日(月) 05:08

 第67回東京新聞杯(5日、東京11R、GIII、4歳上オープン国際、別定、芝1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走10頭)デビュー戦以来のマイル戦だった5番人気のプロディガルサンが2着。直線では鋭く伸びて勝ち馬に迫ったが、クビ差及ばなかった。「誰も絡んでいかなくて緩い流れ。それでも上がりの速い競馬に対応できた。マイルは良かったですね」と田辺騎手は新たな一面に収穫を得た様子。プラス22キロと大幅な馬体増だったが、国枝調教師は「筋力がついて、まっすぐ走ってくれたね」と満足げな表情を浮かべた。上がり3ハロン32秒0は東京のマイル戦で史上最速。レースの選択肢も増え、今後が楽しみだ。

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【東京新聞杯】レースを終えて…関係者談話2月6日(月) 05:07

 ◆柴田大騎手(マイネルアウラート4着同着) 「(勝ち馬に)行かれて2番手から。早めにつついていきましたが、この上がりでは厳しかったです」

 ◆江田照騎手(ストーミーシー4着同着) 「うまく内で折り合いがついた。しっかりと脚を使っているし、内容もよかった」

 ◆戸崎騎手(ヤングマンパワー6着) 「久々のぶん、力んでいた。この馬らしい脚を使えなかった」

 ◆北村宏騎手(ダイワリベラル7着) 「ブリンカー効果で集中できていたのは収穫」

 ◆内田騎手(ブラックムーン8着) 「上がりが速くて、持ち味を生かす展開にならなかった」

 ◆吉田隼騎手(タガノブルグ10着) 「速い上がりに対応できなかった」

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【東京新聞杯】ブラックスピネルが逃げ切って重賞初制覇! 2月5日() 15:58

 2月5日の東京11Rで行われた第67回東京新聞杯(4歳以上オープン、GIII、芝1600メートル、別定、10頭立て、1着賞金=3900万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の3番人気ブラックスピネル(牡4歳、栗東・音無秀孝厩舎)が好スタートからハナを切り、上がり3ハロンを32秒7でまとめて逃げ切り勝ち。待望の重賞初制覇を飾った。タイムは1分34秒9(良)。クビ差の2着は中位から馬群を割って伸びたプロディガルサン(5番人気)で、さらに1/2馬身離れた3着にエアスピネル(1番人気)が入った。この日の音無秀孝厩舎は管理馬のアメリカズカップで、きさらぎ賞・GIIIも制しており、東西重賞制覇となった。

 ブラックスピネルは、父タニノギムレット、母モルガナイト、母の父アグネスデジタルという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)サンデーレーシング。通算成績は14戦4勝。重賞は初制覇。東京新聞杯は、音無秀孝調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに初勝利。

 ◆ミルコ・デムーロ騎手「ペースは遅くなると考えていたけれど、ハナまではね。いいスタートだったし、行きましょうと。ずっといい手応えだった。逃げたのが初めてで、物見をして息を入れて走っていたのでバテなかった。とてもいい馬。この距離も問題ないし、面白い存在。馬場も良馬場、問題なかった」

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【東京新聞杯】夕刊フジ・調教チェッカーズ 2月4日() 11:52

 “狂犬”で思いだすのはプロレスラーのディック・マードック。狂犬なのにそれほど狂暴そうじゃなく、よくパンツを下げられて半ケツになる不思議な狂犬だった。

 1番手はブラックスピネル

 以前から坂路では動くが、一段とパワーアップしたのか、ミルコを背にした今週は推進力にあふれた走りで併走馬を3馬身突き放し、4F49秒8の強烈なタイムを叩き出した。ラストはまだ余裕があり、見事な排気量。

 プロディガルサンも調教で動く。美浦Wコースのかなり内めを回る楽な併せ馬だったが、直線はスッとギアを上げ、貫禄の半馬身先着。シャープな脚さばきだった。

 3頭併せのヤングマンパワーは体重の軽い騎手が跨り、軽く気合をつけられただけでラスト1F11秒9でフィニッシュした。坂路とWコースを併用し調教量は十分。馬体も太め感なしだ。(夕刊フジ)

東京新聞杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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凄馬プロジェクトチーム

みなさんこんにちは!

本日は「東京新聞杯 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、エアスピネルブラックスピネルの2頭。
第2グループ(黄)は、ヤングマンパワーブラックムーンまでの2頭。
第3グループ(薄黄)は、ダイワリベラルタガノブルグの2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと上位間では総合ポイント2位のブラックスピネルヤングマンパワー間に2.2の溝、総合ポイント6位のタガノブルグマイネルアウラート間に1.4の溝が生まれています。

私の本命は◎エアスピネルとします。前走は厳しい流れを引っ掛かりながら押し切る強い内容。着差以上に強い競馬でした。久々のマイル戦を一度使われた今回は慣れも見込めますし、懸念される降雨も問題ない馬。ある程度折り合えれば圧勝まであると思っています。対抗には○マイネルアウラート。馬場予想が難しいですが、本日の傾向なら内を通る馬にアドバンテージがある状態で昨年以上も十分です。以下、出来絶好で距離短縮が面白そうな▲プロディガルサンブラックスピネルと印を打ちます。

【馬単流し】
7

2,3,5

1番人気からですし、ここは配当を考えて馬単で勝負します!

02月05日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/東京新聞杯 G3(いっくん
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競馬プロ予想MAX

 本日登場してもらうのは、1月に特大ホームランを何本もかっ飛ばし、プラス400万円超というとてつもない月間収支を叩き出したウマニティ公認プロ予想家のいっくんさんさんです。大穴予想家とは思えないほどの抜群の安定感は驚異の一語。毎週どこかのレースで大きい的中を決めていますので、今回のターゲットの東京新聞杯で炸裂することに期待しましょう。
「少頭数ゆえに隊列が短くなり、追い込みも届きそう」と展開を予想したいっくんさんの本命はロイカバード。「速い上がりの脚を持ち、東京にも実績がある。雨で多少馬場が重くなっても大丈夫」と評価しました。
 対抗は「折り合いが課題だが、能力は断然」のエアスピネル。単穴は「東京コース功者で、過去3戦3勝の戸崎に鞍上が戻る」ヤングマンパワー。以下、ブラックスピネルマイネルアウラートの順に押さえ、馬券は3連単FM→Б↓と→↓→Г脳”蕕靴泙后K椒譟璽弘奮阿いっくんプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。 予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
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02月01日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年02月01日号】
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伊吹雅也

週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年02月04日(土) 京都10R エルフィンステークス
【“中央場所、かつ芝1600m以上のレース”における優勝経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [4-5-3-15](複勝率44.4%)
●なし [1-0-2-28](複勝率9.7%)
→距離適性がポイント。また、出走数が5戦以上だった馬は2012年以降[0-0-0-14](複勝率0.0%)と苦戦しています。


▼2017年02月04日(土) 京都11R 大和ステークス
【馬齢別成績(2011〜2016年のすばるステークス)】
●4歳 [2-0-0-4](複勝率33.3%)
●5歳 [2-3-2-12](複勝率36.8%)
●6歳 [1-3-3-27](複勝率20.6%)
●7歳 [1-0-1-24](複勝率7.7%)
●8歳以上 [0-0-0-7](複勝率0.0%)
→今回とほぼ同時期に施行されていた昨年までのすばるステークスは、基本的に若い馬が優勢。高齢馬は評価を下げるべきでしょう。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
京都ダ1200m×エンパイアメーカー×無条件
→複勝回収率254%


▼2017年02月05日(日) 京都11R きさらぎ賞

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01月30日(月) 10:16 【ウマニティ】
【U指数競馬新聞(特別登録版)】東京新聞杯2017・GIII
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【ウマニティ】

ウマニティが誇るスピード指数=「U指数」の上位馬を最大18頭掲載!ネット競馬新聞【U指数競馬新聞(特別登録版)】を下記からダウンロードできます。

■今週の注目重賞レース/第67回 東京新聞杯 GIIIの新聞はこちら(PDFファイル)

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01月29日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年01月29日号】
閲覧 2,712ビュー

伊吹雅也

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 東京新聞杯 2017年02月05日(日) 東京芝1600m


<ピックアップデータ>

【“東京芝1400〜1800m、かつ1000万下から上のクラスのレース”における連対経験の有無別成績(2010年以降)】
○あり [7-6-4-55](複勝率23.6%)
×なし [0-1-3-32](複勝率11.1%)

 2010年以降の優勝馬7頭は、いずれも東京芝マイル前後のレースに十分な実績があった馬。昨年は該当馬8頭のうち4頭が1〜4着を占め、3連複7万6830円、3連単35万3160円の高額配当決着となりました。年々このファクターの重要度が上がっている印象もあるので、ぜひ注目してみてください。

主な「○」該当馬→

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次走報

たまさん 3月24日(金) 11:44

閲覧 10ビュー

★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー



★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★山藤賞(4月15日、中山、500万下、芝1800メートル)
バルデス 木村哲也(美浦)




★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン


★サンスポ賞フローラS(4月23日、東京、GII、芝2000メートル)
ホウオウパフューム 奥村武(美浦)寒竹賞優勝
フローレスマジック 木村哲也(美浦)



★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)
ポポカテペトル 友道康夫(栗東)
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー
タガノカトレア(栗・岡田)



★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)
モンドキャンノ 安田隆行(栗東)
コウソクストレート 中舘英二(美浦)
ランガディア 木村哲也(美浦)



★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

グリーンセンスセラさん 3月19日() 01:27
ディープ産駒「非常事態」 
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データが示すサトノダイヤモンド、ファンディーナの致命的な「欠点」絶対王者ディープインパクト産駒に起こっている「非常事態」─Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2017年3月17日 8時0分 
http://biz-journal.jp/gj/2017/03/post_2874.html

JRAの公式ホームページに掲載されている「リーディング情報」を何気なく眺めていて(ここは意外に、興味深い競馬ネタが隠されている)、あることに気が付いた。
 筆者が閲覧していたのは今年度のリーディングサイヤー(3月13日現在)、つまりは種牡馬成績である。上からディープインパクト、キングカメハメハ、ステイゴールド、ハーツクライ......ここ数年、いつ見てもあまり代わり映えのないランキングではある。 
 だが、興味がE.I(アーニング・インデックス)に移った時、強い違和感を覚えた。
 このE.Iとは全競走における競走馬1頭辺りの収得賞金に対する、ある種牡馬の産駒1頭あたりの収得賞金の比率を表したものであり、要するに「産駒1頭でどれだけ賞金を稼いでいるか」の目安になる数値だ。
 ちなみに近年のE.Iは、一頭の種牡馬によって完全に支配されている状況だ。今や日本競馬で押しも押されもせぬ大種牡馬ディープインパクトである。産駒成績が安定した2012年から現在、5年連続の首位。産駒は毎年のようにビッグレースで猛威を振るい、他の追随を許さない絶対的な存在となっている。
 しかし、今年に限ってはE.Iの首位に大種牡馬ディープインパクトがいない。
 本来いるはずの"指定席"に、お決まりの"王様"がいないというのは、まるで「競馬界の常識」が覆されたかのような違和感がある。特に筆者のように、たびたび「リーディング情報」に目を通すような暇人には、なおさら強烈なインパクトがあった。

次のページ 昨年ディープインパクト産駒が上げた年間重賞勝利数は

 ディープインパクトの現在のE.Iはわずか1.67と、首位キングカメハメハの2.24に大きく突き放されている状況だ。これはキンカメの健闘が目立つのではなく、明らかにディープが悪いといえる。実際にディープインパクトはE.I で首位に立った2012年以降、常に2点代後半の数値を叩き出してきた。アーニング・インデックス1.67というのは、はっきりいって「並みの種牡馬」の好調時程度の数値だ。
 では、ディープインパクト産駒が不調なのかといわれると、そんなことはない。JRAにおける勝利回数は49勝と、2位キングカメハメハの32勝を大きく突き放している。ディープ産駒全体は、相変わらず好調なのだ。
 その上でE.Iが著しく低い原因は、ひとえにディープインパクト産駒が賞金の高いレース、つまりは「重賞で勝てていない」ということだ。
 調べたところある意味では予想通り、だがそれでも想像を超える数字が出た。ディープインパクト産駒の今年の重賞成績は[1-5-6-36](平地のみ)。つまり未だ、重賞1勝という非常事態である。その1勝は弥生賞(G2)のカデナ。弥生賞史に残る超スローペースとなり、そのレベルが疑問視されている一戦だ。
 ちなみに昨年の同時期、ディープインパクト産駒は本当の意味で絶好調だった。2月初週のきさらぎ賞(G3)と東京新聞杯(G3)で東西重賞ジャックを達成したのを皮切りに、阪神大賞典(G2)のある同時期まで、怒涛の6週連続重賞制覇。なお、マウントロブソンがスプリングS(G2)を勝ったことで、記録は7週連続となっている。
 結果的に昨年ディープインパクト産駒が上げた年間重賞勝利38勝は、サンデーサイレンスと並ぶ最多記録を樹立。歴史的大種牡馬の記録に、その息子がまた一つ肩を並べた一年だった。
 そんなディープインパクト産駒が3月半ばで重賞1勝に留まっているのが、いかに異常な状況かは述べるまでもない。そして、筆者がこのタイミングでこのような駄文を書くに至ったのも、「今週の競馬」に大きな関係があるからだ。

次のページ 今週は本命党の人間にとって、まさに“天国”のような週だが

 今週は本命党の人間にとって、まさに"天国"のような週といわれている。
 特に、19日の阪神大賞典(G2)に出走するサトノダイヤモンドは「この春、No.1の鉄板」と言われるほど信頼性の高い馬だ。さらに翌日の20日に行われるフラワーC(G3)のファンディーナもまた「この春、No.2の鉄板」と述べても何ら過言ではない絶対的な存在。おそらく、2頭とも単勝が1倍代前半になることは間違いないだろう。
 だがあろうことか、この2頭が共にディープインパクト産駒なのである。
 繰り返しになるが、今年のディープインパクト産駒の重賞成績は[1-5-6-36]。この中には、京都記念(G2)で単勝1.7倍だったマカヒキ、きさらぎ賞(G3)で単勝1.4倍だったサトノアーサーも含まれている。
 この2頭に限って......という思いは当然あるが、やはり今年はディープインパクト産駒に「何かが起きている」と述べざるを得ないのも事実だ。
(文=江坂幸太(ギャンブルジャーナル・データ班))

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あらすぺさん 3月12日() 21:52
ひとり反省会 金鯱賞
閲覧 15ビュー

先週からスランプである。
いやもっと前からかもしれない。

そのスランプからようやく脱出できそうである。
この土日にあった重賞のうちフィリーズレビューと中山牝馬ステークスは、
守りに入った馬券とはいえ当たったのでよしとする。これをきっかけに調子を上げていきたい。

問題は今回から開催時期が変わった金鯱賞である。

本命はヤマカツエースにした。
有馬記念で4着になったものの勝ち馬に0.3秒差に迫ったことを高く評価したものである。
ヤマカツエースは去年の秋の天皇賞まではパッとしなかったのに、
前回の金鯱賞から急に本格化したように思う。

対抗はステファノスにした。
これは同じ2000mで行われた秋の天皇賞をものさしにしたからである。
モーリスが1着でステファノスは3着で0.4秒差である。
ちなみに同じく出走したルージュバックは7着(8着)、ヒストリカル8着(14着)、サトノノブレス10着(11着)、ヤマカツエース15着(1着)である。 ※ ()内が今回の着順

3番手はプロディガルサンにした。
前走の東京新聞杯でエアスピネルにより先着し勝ち馬にクビ差の2着だったからである。

今回は難解だったが、あとでよく見たらどうして気がつかなかったのだろうと思うことはある。
まず2着のロードヴァンドールだが逃げるか先行するかで安定してよい成績を収めている。
問題は前走の小倉大賞典をどう評価するかである。
私はローカルのハンデ重賞だったこともあり重視していなかったが、それがまずかった。
マルターズアポジーが逃げて強い競馬をし、0.3秒差の2着につけたことが見えていなかった。

それから3着のスズカデヴィアスである。
前走の白富士ステークスでは1着になっているが、
注目すべきは2着がこの前の中山記念で2着につけたサクラアンプルールだということだ。
これは馬柱をよく見ていたら気づいていたはず。

重賞レースの常連を意識しすぎなのかもしれない。
過去のレースでの相手関係と強さの比較をしっかりしておかないと肝心なことを見過ごしてしまいそうである。

メモ:金鯱賞の「鯱」の字は「しゃちほこ」で変換すると出てくる。

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tntnさん 3月12日() 20:27
デムーロ・あっ・かん!(∩´∀`)∩ 
閲覧 203ビュー

はやいね。うまいね。やっヾ(ーー )ぱりね! 平場でコケるのはご愛嬌?(ーー;)んー
 
フィリーズレビュー@カラクレナイでミルコデム〜ロ。
 
きっちり外回っても、ゴール前で差し切り。。。◎つけときながら( ゚д゚)ポカーン
 
さておき、デムーロの6週連続の日曜メイン制覇!。。。あっかんです。
 
******************
 
2月5日 東京新聞杯(ブラックスピネル)
 
2月12日 京都記念(サトノクラウン)
 
2月19日 フェブラリーS(ゴールドドリーム) 
 
2月26日 中山記念(ネオリアリズム) 
 
3月5日 大阪城S(アストラエンブレム)
 
3月12日 フィリーズレビュー(カラクレナイ) 
 
******************
 
「俺が〜止める〜」って、浜中ミノルさん奮闘したのですけどね。。。またも騎乗停止とは。。。。(ー。ー)フゥ
 
権利獲りの必要なかったわけだし。。。とりあえず真っ直ぐ走らせて。(/ω\)

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激闘競馬野郎【穴馬探さん 3月10日(金) 23:00
[土曜重賞] 中京11R 金鯱賞 予想
閲覧 21ビュー

◎ ヤマカツエース
〇 ステファノス
▲ ルージュバック
☆ プロディガルサン
注 ルミナスウォリアー
注 タッチングスピーチ
注 ナスノセイカン
注 ヒストリカル
注 ヌーヴォレコルト
注 フルーキー

[コメント]

有馬記念四着のヤマカツエース、そして天皇賞三着のステファノスが実績的に抜けているような気がします。
ルージュバックは東京の中距離専用馬の感覚があり、今回評価を下げました。
プロディガルサンに関しても今年の東京新聞杯の展開で結果を残したようにマイル適正の方が高い気がします。中距離はマイナスではないでしょうか。

他にも時計的に伏兵は多数居ます。買い目は難しいですが、ヤマカツエースとステファノスの三連複軸二頭で勝負します。

[買い目]

--´↓きキ

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たまさん 3月9日(木) 19:30
次走報
閲覧 53ビュー

★君子蘭賞 (3月25日)
ヤマカツグレース


★大寒桜賞(3月25日、中京、芝2200メートル)
サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)
デュパルクカズマ 西浦勝一(栗東)
アドマイヤウイナー

★日経賞(3月25日、中山、GII、芝2500メートル)
ゴールドアクター(美・中川)有馬記念3着
ツクバオアズマオー(美浦・尾形充)中山金杯1着
シャケトラ(栗・角居)日経新春杯2着
アドマイヤデウス
アクションスター
マイネルサージュ
ミライヘノツバサ
レコンダイト
ショウナンバッハ
ナスノセイカン
シャケトラ
マイネルメダリスト

★毎日杯(3月25日、阪神、GIII、芝1800メートル)
トラスト 中村均(栗東)
サトノアーサー 川田 池江泰寿(栗東)
アルアイン 松山 池江泰寿(栗東)
ガンサリュート 安田隆行(栗東)
プラチナムバレット 河内洋(栗東)
テイエムヒッタマゲ 福島信晴(栗東)
クリアザトラック 四位 角居勝彦(栗東)
キセキ シュタルケ 角居勝彦(栗東)



★ミモザ賞 (3月25日)
ルヴォワール
ウォーブル
ミッシングリンク


★ドバイワールドC(3月25日、メイダン、GI、ダ2000メートル)
アロゲート(米=ボブ・バファート厩舎)
アポロケンタッキー ルメール(栗・山内)東京大賞典優勝
アウォーディー 武豊(栗・松永幹)東京大賞典2着
ゴールドドリーム モレイラ(栗・平田)
ラ二(栗・松永幹)


★ドバイ・ターフ(3月25日、メイダン、GI、芝1800メートル)
リアルスティール(栗・矢作)ジャパンC5着
ヴィブロス  モレイラ(栗・友道)
ワーザー(香港年度代表馬)



★ドバイシーマクラシック(3月25日、メイダン、GI、芝2410m)
ポストポンド
ハイランドリール
サウンズオブアース


★ゴドルフィンマイル(25日・メイダン、ダート1600m)
カフジテイク


★ドバイゴールデンシャヒーン(GI、ダート1200メートル)
ディオスコリダー(栗・高橋)


★UAEダービー(3月25日、メイダン、GII、ダ1900メートル)
エピカリス(美・萩原)ヒヤシンスS優勝
アディラート 武豊 ヒヤシンスS2着



★マーチS(3月26日)
ベルーフ
インカンテーション
ディアデルレイ

★マーチS(3月26日、中山、GIII、ダ1800メートル)
トップディーヴォ(栗・昆)北山S優勝
マイネルクロップ
ショウナンアポロン
センチュリオン
メイショウスミトモ
サングラス
バスタータイプ
シルクドリーマー



★高松宮記念(3月26日、中京、GI、芝1200メートル)
メラグラーナ 戸崎
レッドファルクス(美・尾関)香港スプリント12着
シュウジ 川田(栗・須貝)阪急杯8着
フィエロ 内田(栗・藤原英)京都金杯3着
セイウンコウセイ
ソルヴェイグ 田辺(栗・鮫島)シルクロードS6着
ヒルノデイバロー(栗・昆)阪急杯2着
ラインスピリット
レッツゴードンキ
トーキングドラム
クリスマス
ナックビーナス
レッドアリオン

★名古屋大賞典 (3月30日)
モルトベーネ(栗・松永昌)
クリソライト(栗・音無)
ケイティブレイブ福永(栗・目野)
オールブラッシュ(栗・村山)
ドリームキラリ(栗・矢作)


★アザレア賞 (4月1日)
アドマイヤロブソン
スティッフェリオ
アドミラブル ミルコ 音無


★山吹賞 (4月1日)
ニシノオラクル
グローブシアター 内田 角居


★コーラルS (4月1日)
サウススターマン
スマートアヴァロン


★ダービー卿CT(4月1日・中山・芝1600メートル)
グレーターロンドン(美・大竹)東風S優勝
グランシルク(美・戸田)ニューイヤーS2着
テイエムタイホー
サンライズメジャー
クラレント
クラリティシチー
ダンツプリウス
ロイカバード
ダイワリベラル

★マーガレットS (4月2日、阪神、芝1400メートル)
ファンタジステラ 音無秀孝(栗東)
ラプソディーア 武豊 友道康夫(栗東)


★伏竜S (4月2日)
パレスハングリー

★大阪杯(4月2日、阪神、GI、芝2000メートル)
キタサンブラック 武豊(栗・清水久)有馬記念2着
サトノクラウン(栗・友道)京都記念優勝
マカヒキ ルメール(栗・友道)京都記念3着
ミッキーロケット(栗・音無) 京都記念4着
サクラアンプルール(美・金成)中山記念2着
アンビシャス(栗・音無) 中山記念4着
ヤマカツエース
スズカデヴィアス
モンドインテロ
ステファノス

★阪神牝馬S (4月8日、阪神、GI、芝2000メートル)
ジュエラー
ミッキークイーン
デニムアンドルビー
タッチングスピーチ
アドマイヤリード

★ニュージーランドT (4月8日)
ランガディア
スズカメジャー

★大阪―ハンブルクC (4月9日)
ムーンクレスト
ファインニードル


★桜花賞(4月9日・阪神、芝1600m)
ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)
アドマイヤミヤビ ミルコ(栗・友道)クイーンC優勝
ミスエルテ 川田 (栗・池江)
リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)
カラクレナイ 松下武士(栗東) G フィリーズレビュー優勝
アエロリット(美・菊沢)クイーンC2着
ショーウェイ
ミスパンテール 昆貢(栗東)
ライジングリーズン 奥村武(美浦)
ディアドラ 橋田満(栗東)
レーヌミノル 本田優(栗東)
ゴールドケープ 荒川義之(栗東)
リエノテソーロ 武井亮(美浦)
ヴゼットジョリー 中内田充正(栗東)
アロンザモナ 西浦勝一(栗東)



★マリーンC (4月12日・船橋、ダート1600m)
ワンミリオンス
タマノブリュネット



★アンタレスS(4月15日、阪神、GIII、ダ1800メートル)
グレンツェント(美・加藤)東海S優勝
カゼノコ
ナムラアラシ 伊丹S 1着



★皐月賞(4月16日・中山・芝2000メートル)
レイデオロ 藤沢和雄(美浦) ホープフルS優勝
アメリカズカップ 音無秀孝(栗東) きさらぎ賞優勝
スワーヴリチャード 庄野靖志(栗東) 共同通信杯優勝
サトノアーサー 池江泰寿(栗東) きさらぎ賞2着
ペルシアンナイト
カデナ 福永 中竹和也(栗東)
ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)
クリンチャー 宮本博(栗東)
コマノインパルス 菊川正達(美浦)
マイスタイル 昆貢(栗東)



★福島民報杯 (4月16日)
マイネルフロスト
マイネルミラノ



★橘S (4月22日)
アズールムーン


★福島牝馬S (4月22日)
ワンブレスアウェイ
シャルール
ウキヨノカゼ
フロンテアクイーン




★マイラーズC(4月23日・京都、芝1600メートル)
イスラボニータ(美浦・栗田博)阪神C2着
ブラックスピネル(栗・音無)東京新聞杯優勝
エアスピネル(栗・笹田)東京新聞杯3着
ヤングマンパワー
ダッシングブレイズ
プロディガルサン

★青葉賞(4月30日)
マイネルスフェーン
ポポカテペトル
イブキ 奥村武(美浦)


★端午S (4月30日)
グッドヒューマー




★天皇賞・春(4月30日、京都、GI、芝3200メートル)
アルバート(美・堀)ダイヤモンドS優勝
ラブラドライト
タンタアレグリア(美・国枝)AJCC優勝


★かきつばた記念 (5月3日)
グレイスフルリープ


★かしわ記念(5月5日・船橋、ダート1600m)
ベストウォーリア
サウンドトゥルー


★プリンシパルステークス(5月6日)
スイーズドリームス 横山典 須貝尚介(栗東)


★ブリリアントS (5月7日)
モズライジン


★新潟大賞典(5月7日)
ムスカテール
メートルダール

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)
レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)
キョウヘイ 宮本博(栗東)


★都大路S (5月13日)
ダノンメジャー


★ヴィクトリアマイル (5月14日)
スマートレイアー


★メイS S (5月20日)
タイセイサミット




★マーメイドS (6月11日)
マキシマムドパリ


★函館スプリントS (6月18日)
レヴァンテライオン

★宝塚記念(6月25日、阪神、GI、芝2200メートル)

★帝王賞(6月28日・大井、ダート2000m)
サウンドトゥルー

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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 2 2 97.8 ブラックスピネル 牡4 56.0 M.デムー 音無秀孝 栗東 506(-6) 6.4 3 1.34.9
2 5 5 93.6 プロディガルサン 牡4 56.0 田辺裕信 国枝栄 美浦 512(+22) 11.4 5 1.34.9 クビ
3 7 7 101.1 エアスピネル 牡4 57.0 武豊 笹田和秀 栗東 484(+4) 1.8 1 1.35.0 1/2
4 3 3 95.6 マイネルアウラート 牡6 57.0 柴田大知 高橋裕 美浦 472(0) 10.4 4 1.35.3 1 3/4
4 4 4 92.5 ストーミーシー 牡4 56.0 江田照男 斎藤誠 美浦 524(-6) 183.1 10 1.35.3 1 3/4
6 8 10 97.0 ヤングマンパワー 牡5 57.0 戸崎圭太 手塚貴久 美浦 518(+6) 4.8 2 1.35.3 ハナ
7 1 1 96.1 ダイワリベラル 牡6 56.0 北村宏司 菊沢隆徳 美浦 534(+2) 89.5 8 1.35.6 1 3/4
8 6 6 97.9 ブラックムーン 牡5 56.0 内田博幸 西浦勝一 栗東 498(-6) 12.5 6 1.35.8 1 1/4
9 8 9 94.3 ロイカバード 牡4 56.0 横山典弘 松永幹夫 栗東 456(+4) 14.1 7 1.35.8 アタマ
10 7 8 96.5 タガノブルグ 牡6 56.0 吉田隼人 鮫島一歩 栗東 458(+4) 147.3 9 1.36.2 2 1/2
ラップタイム 12.8-12.0-12.4-12.6-12.4-10.9-10.8-11.0
前半 12.8-24.8-37.2-49.8-62.2
後半 57.7-45.1-32.7-21.8-11.0

■払戻金

単勝2 640円 3番人気
複勝2 160円 3番人気
5 240円 6番人気
7 110円 1番人気
枠連2-5 2,890円 11番人気
馬連2-5 3,150円 13番人気
ワイド2-5 870円 13番人気
2-7 230円 2番人気
5-7 390円 5番人気
馬単2-5 5,190円 20番人気
3連複2-5-7 1,610円 7番人気
3連単2-5-7 15,460円 59番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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2月5日の勝ち組
2/5 16:33更新
順位 予想家名 予想家
レベル
予想家
ランク
本日の成績 東京新聞杯
の予想
無料
公開
的中率 回収率 収支
1位 ヴァンパイアメーカー ヴァンパイアメーカー Lv 21 8% 890% 1,897,000円 なし
2位 zztop zztop Lv 29 50% 1340% 248,120円 なし
3位 フェルビナク フェルビナク Lv 66 50% 651% 216,160円 なし
4位 高橋家 高橋家 Lv 98 20% 172% 171,090円 なし
5位 9f581bff90 9f581bff90 Lv 82 25% 139% 95,300円 なし
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=注目予想家にしている人に無料公開 =ウマフレンドに無料公開
=ゴールド(G)利用者のみに販売
2月5日の勝ち組
2/5 16:33更新
順位 予想家名 予想家
レベル
予想家
ランク
本日の成績 東京新聞杯
の予想
無料
公開
的中率 回収率 収支
1位 桜井(*∩ω∩) 桜井(*∩ω∩) Lv 92 25% 352% 202,000円
2位 た〜か た〜か Lv 104 20% 310% 104,800円
3位 カルカール カルカール Lv 69 25% 281% 69,820円
4位 スママサ スママサ Lv 70 42% 233% 93,750円
5位 UMA源氏 UMA源氏 Lv 80 25% 203% 40,900円
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過去10年の結果 〜東京新聞杯2017〜

2016年 東京新聞杯 2016年2月7日() 東京11R 芝1600m 良 14頭

東京新聞杯2016

1着 6 スマートレイアー 9.6倍(5人気) 吉田隼人 1:34.1 103.3
2着 3 エキストラエンド 11.0倍(6人気) 岩田康誠 101.0
3着 10 マイネルアウラート 66.7倍(11人気) 柴田大知 1 1/4 99.5
単勝 6 960円(5人気) 3連複 3−6−10 76,830円(168人気)
馬連 3−6 4,690円(20人気) 3連単 6→3→10 353,160円(762人気)

2015年 東京新聞杯 2015年2月8日() 東京11R 芝1600m 稍重 16頭

東京新聞杯2015

1着 6 ヴァンセンヌ 6.0倍(3人気) 福永祐一 1:35.7 100.3
2着 13 アルフレード 36.9倍(9人気) 柴山雄一 クビ 100.3
3着 10 フルーキー 4.2倍(1人気) 岩田康誠 クビ 99.6
単勝 6 600円(3人気) 3連複 6−10−13 19,820円(61人気)
馬連 6−13 14,690円(35人気) 3連単 6→13→10 155,940円(427人気)

2014年 東京新聞杯 2014年2月17日(月) 東京11R 芝1600m 重 16頭

東京新聞杯2014

1着 7 ホエールキャプチャ 20.6倍(8人気) 蛯名正義 1:33.2 102.0
2着 11 エキストラエンド 5.3倍(3人気) C.デムーロ 100.5
3着 12 クラレント 7.5倍(5人気) 川田将雅 アタマ 100.5
単勝 7 2,060円(8人気) 3連複 7−11−12 12,170円(54人気)
馬連 7−11 6,710円(33人気) 3連単 7→11→12 96,300円(383人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/02/03
東京新聞杯
東京 16 クラレント 5.1倍 2 岩田康誠 1:32.9 103.8
2012/02/05
東京新聞杯
東京 16 ガルボ 16.8倍 8 石橋脩 1:32.8 103.9
2011/02/06
東京新聞杯
東京 16 スマイルジャック 11.5倍 5 三浦皇成 1:32.5 103.8
2010/01/30
東京新聞杯
東京 16 レッドスパーダ 4.5倍 2 横山典弘 1:32.1 106.0
2009/01/31
東京新聞杯
東京 16 不良 アブソリュート 11.7倍 5 田中勝春 1:36.9 105.0
2008/02/02
東京新聞杯
東京 16 ローレルゲレイロ 10.2倍 6 藤田伸二 1:32.8 100.1
2007/01/27
東京新聞杯
東京 16 スズカフェニックス 2.8倍 1 武豊 1:32.7 103.4

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歴史・レース概要 〜東京新聞杯2017〜

東京新聞杯は、1951年に、5歳(現4歳)以上の別定重賞競走、東京盃として創設され、第1回東京新聞杯は東京競馬場の芝2400mで施行された。
1966年には中日新聞東京本社から優勝杯を贈呈される事を機に東京新聞盃に改名。1984年から現在の芝1600mで施行されるようになり、2004年からは国際競走に指定された。
本競走は高松宮記念ヴィクトリアマイル安田記念へと続く古馬短距離路線の関東における開幕戦として位置付けられており、過去の優勝馬にはギャロップダイナトロットサンダーキングヘイローアドマイヤコジーンハットトリックスズカフェニックスローレルゲレイロといった短距離・マイルGI競走優勝馬が名を連ねる。

また、現行の芝1600mになる以前の当競走優勝馬にはオートキツ、ハクチカラ、コマツヒカリ、タケシバオー、アカネテンリュウ、モンテプリンスといった旧八大競走優勝馬が名を連ねている。


東京新聞杯の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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