スカーレットカラー(競走馬)

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スカーレットカラー
写真一覧
現役 牝2 鹿毛 2015年2月26日生
調教師高橋亮(栗東)
馬主株式会社 ノースヒルズ
生産者株式会社 ノースヒルズ
生産地新冠町
戦績 4戦[1-2-0-1]
総賞金1,477万円
収得賞金400万円
英字表記Scarlet Color
血統 ヴィクトワールピサ
血統 ][ 産駒 ]
ネオユニヴァース
ホワイトウォーターアフェア
ヴェントス
血統 ][ 産駒 ]
ウォーエンブレム
ブラッシングブライド
兄弟 パーミッション
前走 2017/11/26 白菊賞
次走予定 2017/12/16 つわぶき賞

スカーレットカラーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/11/26 京都 9 白菊賞 500万下 芝1600 123310.062** 牝2 54.0 太宰啓介高橋亮444(+2)1.36.5 0.234.8⑥⑥リリーノーブル
17/10/28 東京 11 アルテミスS G3 芝1600 155930.495** 牝2 54.0 太宰啓介高橋亮442(+4)1.35.3 0.435.0④⑤ラッキーライラック
17/07/23 中京 1 2歳未勝利 芝1600 128112.211** 牝2 54.0 太宰啓介高橋亮438(0)1.35.5 -0.435.8⑨⑦⑤シャルルマーニュ
17/06/10 阪神 5 2歳新馬 芝1400 12687.132** 牝2 54.0 太宰啓介高橋亮438(--)1.22.4 0.334.9⑧⑧アマルフィコースト

スカーレットカラーの関連ニュース

 抽選を突破したいキャリア4戦のスカーレットカラーは、栗東CWコースで単走。中1週とあって、半マイルから馬なりに終始した。

 中間から常に手綱を取ってきた主戦の太宰騎手は、「しまいだけ反応を見た。ちょっとずつ馬はよくなっているね」と、上向きを確かめた。

 秋初戦のアルテミスSは掛かり気味で5着までだったが、前走・白菊賞は馬の後ろでジッと我慢して2着。

 「前走の勝ち馬(リリーノーブル)とは差もなかったし、逆転の余地はあると思う。レースの上手な馬だし、楽しみはある」とジョッキー。デビュー戦(2着)で最速の末脚を発揮した阪神で一発を狙う。(夕刊フジ)

★阪神JFの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【阪神ジュベナイルフィリーズ】特別登録馬2017年11月26日() 17:30

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【白菊賞】リリーノーブルが正攻法で無傷の2連勝 2017年11月26日() 14:24

 11月26日の京都9R・白菊賞(2歳500万下、牝馬、芝1600メートル)は、好位の内を追走していた川田将雅騎手騎乗の1番人気リリーノーブル(栗東・藤岡健一厩舎)が、直線で内ラチ沿いから余裕たっぷりに抜け出すと、中団から伸びてきたスカーレットカラー(6番人気)にノーステッキで1馬身差をつけて完勝。デビューから2連勝を飾った。タイムは1分36秒3(良)。さらに1馬身1/4差の3着にはスズカフェラリー(3番人気)が入った。



 リリーノーブルは、父ルーラーシップ、母ピュアチャプレット、母の父クロフネという血統。



 ◆川田将雅騎手「スムーズに運べましたし、すごくいい馬です。将来性が高いです」



★26日京都9R「白菊賞」の着順&払戻金はこちら

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【アルテミスS】レースを終えて…関係者談話2017年10月29日() 05:01

 ◆松岡騎手(サヤカチャン2着) 「2番手でも、と思ったが、リズム重視のマイペースで運べた。現状ではマイルがいい」

 ◆秋山騎手(ラテュロス3着) 「スピードに乗るのに時間がかかるので、もう少し距離があった方がいいね」

 ◆福永騎手(トロワゼトワル4着) 「直線ではバランスを崩していた。思った以上に馬場がこたえた」

 ◆太宰騎手(スカーレットカラー5着) 「上手に走れていたし、きょうはスムーズだった。力はある」

 ◆ルメール騎手(トーセンブレス6着) 「ペースアップしたときに加速できず、対応し切れなかった」

★28日東京11R「アルテミスS」の着順&払戻金はこちら

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【アルテミスS】厩舎の話2017年10月26日(木) 11:32

 ウラヌスチャーム斎藤誠調教師「エンジンがかかってからの脚はすごい。現状の力は出せる」

 サヤカチャン・田所調教師「ラストの動きは素軽い。好調をキープ」

 シスターフラッグ・西村調教師「間隔は空いたが、仕上がりはいい」

 シンデレラメイク・鮫島調教師「追い切りはラストを伸ばす形。きっちりと反応していた」

 スカーレットカラー高橋亮調教師「輸送もあるし、軽めで十分。体はふっくらしている」

 タイドオーバー・大塚助手「気難しいので、気分良く走ってくれれば」

 ダノングレース・蛯名騎手「追い切りは馬場が重い割に速い時計が出た。反応も良かった」

 トロワゼトワル・安田隆調教師「ここ2週の動きは上々。久々を感じさせない仕上がりだ」

 トーセンブレス・ルメール騎手「レースでも走りそう。パワーがあるし、反応もいい」

 ハイヒール・押田助手「動きは上々。重心を下げて走るようになった」

 パッセ・蛯名調教師「前走は気持ちのバランスが取れず。疲れはなく、連闘も問題ない」

 ミスマンマミーア・松本隆調教師「札幌2歳S(7着)はゴチャついた。スムーズなら」

 ラッキーライラック・松永幹調教師「ここを目標にしてきた。動きは着実に良くなっている」

 ラテュロス・秋山騎手「いい動きに映らなかったのは馬場の影響。デキは変わらずにいい」

(夕刊フジ)

アルテミスSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【アルテミスS】追って一言2017年10月26日(木) 05:04

 ◆ウラヌスチャーム斎藤誠師 「エンジンがかかってからの脚はすごい。現状の力は出せる」

 ◆グランドピルエット・高木助手 「動きは本当にいい。余裕もありました」

 ◆サヤカチャン・田所師 「ラストの動きは素軽く好調を保っている」

 ◆シスターフラッグ・西村師 「間隔はあいたが、すっきりと仕上がっている」

 ◆シンデレラメイク・鮫島師 「ラストを伸ばす調教で、きっちりと反応していた」

 ◆スカーレットカラー高橋亮師 「輸送もあるし軽めの調教で十分。体はふっくらしている」

 ◆タイドオーバー・大塚助手 「気難しい面があるので、気分よく走れればいい」

 ◆ダノングレース・蛯名騎手 「追い切りは馬場が重いわりに、時計も速くて反応もよかった」

 ◆トロワゼトワル・安田隆師 「ここ2週の動きは上々で、久々を感じさせない」

 ◆トーセンブレス・ルメール騎手 「パワーがあって、反応がいいですね」

 ◆ハイヒール・押田助手 「動きはよかった。重心を下げて走るようになってきた」

 ◆パッセ・蛯名師 「前走は気持ちのバランスが取れなかった。疲れはなく連闘も問題ない」

 ◆ミスマンマミーア・松本隆師 「札幌2歳S(7着)はゴチャついた。スムーズならもっとやれる」

 ◆ラテュロス・秋山騎手 「重い馬場で、いい動きに見えなかったかもしれないが、デキは変わらずいい」

アルテミスSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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スカーレットカラーの関連コラム

閲覧 691ビュー コメント 0 ナイス 5



こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
今回からはシンプルに前走からの中間の調整内容(評価はA〜F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思います。
尚、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください


◇賞金順◇


ラッキーライラック(新馬戦の印◯)A
新馬戦の頃は調教もパドックも緩さが残る感じだったが一度使われた前走はグンと良くなっていた。引き続きこの中間も前走時かそれ以上の調教内容なので、さらに上積みが期待できるかも。

コーディエライト(新馬戦の印○)B
追い切りの内容がイマイチだった前走は直線も伸びきれなかった。今回の1週前追い切りは一杯に追われ好時計が出ていて状態は良さそう。ここ2戦パドックでうるさい面が出てきているので直前は馬なりで流す程度でOK。

アマルフィコースト(新馬戦の印×)回避予定
1週前の追い切りではCデムーロ騎手騎乗で追い切られるも最後走るのを止めてしまうようなところあり。使ってきても良い状態では出走できそうもない。

レグルドール(新馬戦の印◎)E
坂路で好時計が出る馬で前走も良い時計が出ていたが出遅れて直線も伸びきれず。この中間は物足りない調教内容で終いの伸びもイマイチ。距離的にも短い方が良さそうなので距離延長はマイナスになりそう。

サヤカチャン(新馬戦の印△)D
使い詰めできているので前走以上を望むのは厳しそうだが、道悪は得意そうなので天気が悪くなった時には出番があるかも。

マウレア(新馬戦の印△)C
調教内容は新馬戦の時よりも前走時の方が断然良く、レース内容も着差以上に強い競馬だった。ただ今回は中2週で阪神への輸送も控えているのでさすがに軽めの調整。最終追い切りも控えめな内容になってくると思うので、あとは動きを見て判断したいところ。

マドモアゼル(新馬戦の印◯)C
ゆったりしたローテーションでレースに臨めることは良いし乗り込み量も入念。併せ馬では先着することの多い馬なので、直前も馬なりで遅れることがなければ良い状態でレースに臨めそう。あとは初のマイル戦が良い方に向けば好勝負も。

モルトアレグロ(新馬戦の印◎)D
夏の北海道での追い切りでは追い出すと重心が低くなり、いかにも短い距離で走りそうな馬という印象があったが、美浦に戻っての調教内容を見ると思ったほど時計が出ていない印象が強い。乗り込み量は豊富なので調子が悪いという訳ではないと思うが、時計のかかる馬場で短い距離の方が適性はありそう。


<以下抽選対象馬>

グリエルマ(新馬戦の印▲)D
新馬戦の時は直前の追い切りが少し良かったくらいの馬で、前走→今回と使われて調教時計も良くなっている印象あり。ただ1週前追い切りの動きを見ると併走馬にモタれるような走りをしていて、真っすぐ走るようになってからでないと勝ち負けまではどうかといったところ。

サウンドキアラ(新馬戦の印▲)D
どちらかというと小柄な馬でキッチリ仕上げてのデビュー戦だったので、この中間は前走と比べると軽めの内容で状態的には前走以上は厳しいのではないか。

スカーレットカラー(新馬戦の印◎)B
休み明けのアルテミスSの時には動きも重く明らかに仕上り途上の印象だったが、前走は直前強く追われていて上積みがあった感じ。それでもまだ春の調教内容と比べると物足りない印象があり、今回中1週の厳しいローテーションにではあるもののビシッと追ってくるようなら面白いかも。ちなみに、デビュー前から調教ではレースでも騎乗している太宰騎手が騎乗しているので、直前もジョッキー騎乗で追われると思われ、どんな追い切り内容で仕上げてくるか気になるところ。

ソシアルクラブ(新馬戦の印×)B
新馬戦の時は調教時計も馬の動きもそれほど目立って良いということはなかったが、レースでは直線一気の競馬で強い勝ち方。ローテーションに余裕があり、この中間もジックリ乗られている印象で調教内容は前走以上。あとは抽選突破が最大の難関となりそうで突破すれば好勝負可能だろう。

トーセンアンバー(新馬戦の印◯)F
春から使い詰めできていてここ2戦は調教内容に勢いもなく今回も良くなっているというところもない。

トーセンブレス(新馬戦の印△)D
新馬戦では直線一気の印象に残る勝ち方をした馬で、前走も人気になったが伸びきれず。大きく変わった感じはなく、スタートしてダッシュがつかない馬で展開の助けも必要だろうし、関西への輸送もあり厳しい戦いになりそう。

ナディア(新馬戦の印△)C
かなり小柄な馬で中3週、中2週での競馬になるが普通に調教を消化。ただ1週前の動きを見ると力強さはなく上積みはどうかといった感じ。

ノーブルアース(新馬戦の印△)E
約1ヶ月の間に新潟、東京へ遠征して今回のレースとなり、勝ちにきているローテーションではない。

ハイヒール(新馬戦の印◎)D
前走は悪くない時計が出ていた割に良いところなし。間隔も詰っているのでここ2戦の内容からも良い材料はなさそう。

モズスーパーフレア(新馬戦の印◎)C
新馬戦の前から坂路では速い時計の出る馬だったが能力があるというよりはスピードの勝ったタイプで、馬体、調教内容から短い距離で良さが出る馬という印象。

ラスエモーショネス(新馬戦の印△)B
デビューから月1のローテーションで使われていて疲れもありそうだが、適度な間隔を空けて無理使いしている訳ではなく、実際この2戦も調教内容が良かったので◎にしていた馬。前走−10kgでもしっかりした馬体で、1週前も坂路で強めに追われていて想像以上にタフな馬かもしれない。

ラテュロス(新馬戦の印−)C
今回登録している馬の中で唯一新馬戦無印にした馬。その時は乗り込み量がかなり少なかったことが評価できなかった理由だったが、その後のレースからは普通に乗れられている。特に抜けて良い時計が出る訳ではないものの、水準の時計はマーク出来ている。小柄な馬で気の勝ったタイプの馬なので、パドックでの落ち着きが気になるところ。



今週から阪神JF、全日本2歳優駿、朝日杯FS、ホープフルSと2歳戦の大きなレースが続いていきます。私のように新馬戦の予想を中心に予想しているものとしては新馬戦ではどんな印を打っていたんだろうかということがとても気になります。今年はJRAの新馬戦は関東、関西、ローカルとすべて予想してきている(的中率は約70%)ので、今年JRAでデビューした馬のデビュー前の調教タイムにはすべて一度は目を通してきたことになります。そんなことを思い返しながら、今回の登録馬の名前を見渡すとやはり印象に残っている馬の方が多いことは確かです。新馬勝ち=能力が高いと言う訳ではありませんが、厩舎が違えば調教内容も違いますし馬が違えば個性もそれぞれで、そんなところも実に面白い世界です。新馬戦の予想は難しくて予想しないという方も多いようですが、どんな世界でも突き詰めていくと見えてくるものが必ずあります。何より新馬戦は、予想していてワクワクするところがありますし、思い通りになることも多いので今後も突き詰めて行こうと思っています。そして、それを他の予想にどう活かしていくかが今後の課題になってくると考えています。

それでは次回朝日杯FS編でお会いしましょう。


※阪神JF出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。


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2017年12月6日(水) 13:30 覆面ドクター・英
阪神JF・2017
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ようやくチャンピオンズCで帯封達成で(2週連続WIN4止まりなのは、まあいいとします)、娘にAibo(犬ロボット)を買ってやろうと思っています(私がアレルギーであることから、リアルな犬はプレゼントしてあげられていない)。とにかくせこそうでも数字を残さないとプロとして生き残れないので、12月は「プロ評価指数」を上げて生き残ろうと思っています。

阪神マイルは外回りコースができてからは、瞬発力比べの典型的な上がり3Fの速い馬たちの活躍の場となっていましたが、昨年は前に行って止まらずというレースで、シャタリングやエアレーション効果によるものかもしれない結果に。馬場が昔ほど軽くないのもあり、今年も馬場が渋ったり、ペース次第で必ずしも軽い末脚瞬発力比べにはならないのかもしれません。

それでは恒例の全頭診断を。

ロックディスタウン:新馬、札幌2歳Sと2戦2勝。オルフェーヴルが初年度からこの馬とラッキーライラックと2頭も大物を送り出してきた。馬体も良く、スローからの極端な瞬発力勝負にならなければ末脚確実で好勝負必至。距離はもっとあった方が良さそうで距離短縮が微妙だし、西への輸送も課題でルメール騎手騎乗で人気確実だがさほど他とは差が無いのでは。

ラッキーライラック:こちらもオルフェーヴル産駒で、新馬、アルテミスSと2戦2勝で馬格もあり新潟・東京で速い上りも出せており、これまた有力アルテミスSは道中かなりかかっての勝利で、馬の力はNo.1かもしれないが阪神実績の乏しい(騎乗数自体も極端に少ない)石橋脩騎手で行くのだとしたら不安(共同通信杯ドゥラメンテを負けさせた再現もあるか)。

ベルーガ:新馬、ファンタジーSと2戦2勝。しかも前哨戦は強烈な差し切り勝ちを見せた。ファンタジーS組は、逃げ粘りタイプだと阪神マイルへの対応が難しかったりするが、あの差しだと本番も通用しそう。いかにも早い時期に強い配合(父はキンシャサノキセキ、母系にはヒシアマゾンが居る)。Cデムーロ騎手が連続騎乗できるようなら、馬+騎手の総合力だと最有力か。

コーディエライト:新潟2歳SとファンタジーSで連続で逃げて2着だが、逃げてしか好走しておらず同型との兼ね合いが問題か。馬場が渋ったり無ければ厳しいのでは。

ソシアルクラブブエナビスタの仔で初戦でも豪脚みせたが(かなりの下手乗りで直線内をつこうとしてから外に切り返しての絶望的な位置から差し切った実力は本物)、血統的にどうしても人気になるだろう。ただ、500万下でウロウロしている全姉コロナシオンと違いこちらは本物。瞬発力比べなら、オルフェーヴル産駒を負かせるかも。

マウレアディープインパクト×ストームキャットの活躍馬多数の配合(全姉に桜花賞馬のアユサン)で、出世レースとなりやすい赤松賞勝ち馬だが姉よりも小さく、西への輸送も課題か。

リリーノーブル:父がルーラーシップで母はクロフネ×バプティスタという社台軍団の歴史を詰め込んだような血統構成で、2戦2勝でしかも楽勝(前を行く馬がなぜか最後の直線で内を開けてくれるアシストあったが)だったように、ここでもやれる力ある。

サヤカチャンアルテミスSで逃げ粘って13番人気2着と激走したが、同型も居てあまり信頼できないタイプ

トーセンブレス:初戦で豪脚を見せたディープインパクト産駒で、アルテミスSでは1番人気に推されるも6着と期待裏切った。流れが向かなかったにしろ、それほど強くないのかも。

サウンドキアラ:新馬勝ちのみの1戦1勝馬。軽いスピードタイプのようで距離も前走の1400mの方が良さそう。

ラテュロス:アルテミスSの3着馬だが、勝ったラッキーライラックには完敗という印象。

モルトアレグロ:芝なのに上り38.9秒という道悪での根性競馬で勝ってきたように道悪要員か。

アマルフィコースト:新馬、中京2歳Sと連勝しての前哨戦・ファンタジーSで1番人気3着だったが、母父がサドラー系で距離延びて当然良さそう。人気は無さそうだが見限るのは早計では。

マドモアゼル:未勝利勝ちの後に関東馬だが京都にもってきてりんどう賞を勝ち2連勝。ただここは相手強い印象。

トーセンアンバー:すでに6戦目になるが、あまり成長が感じられずでここではきつい。

ナディア:秋明菊賞で2着だった。勝ち馬は強かったが他の馬はちょっと差がある印象。

スカーレットカラー:相手強い前走でも2着に食らいついていったように、それなりにやれるかもしれないが買わない。

モズスーパーフレア:小倉で新馬勝ちするも以降さっぱりで早熟マル外か。ダートだと走るかもしれないが。

ノーブルアース:新馬勝ちの後の赤松賞で6着といまひとつ。ハーツクライ産駒らしく上昇はもっと後か。

ラスエモーショネス:逃げないと持ち味がでないので何が何でも行くタイプで、(出られれば)ペースの鍵を握る存在。

グリエルマロードカナロア×アズマサンダースという配合で楽しみではあるが、前走未勝利勝ちがそれほどインパクト無く、ここではまだでは。

ハイヒール:新馬勝ちの後、足踏みしている状況で特に強調できるところなし。

レグルドール:夏の小倉で1着、2着、1着と活躍したがひまわり賞はオープンとはいえ九州産馬のレースだけにかなりレベル落ちる(実質500万下以下のレベル)ので前走ファンタジーS9着というのは実力通りでは。


<まとめ>
わりと人気サイドでの決着となりそうだが上位馬の力が拮抗しているのと、香港G1で不在の騎手(武豊騎手、岩田騎手、Rムーア騎手、Mデムーロ騎手など)の乗り替わりも鍵か。

有力:ベルーガラッキーライラックソシアルクラブロックディスタウンリリーノーブル

穴で:アマルフィコースト

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2017年8月1日(火) 20:23 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2017) 〜第5回 U指数的既出走馬分析〜
閲覧 1,341ビュー コメント 0 ナイス 12

今年の6月3日から7月30日までに施行されたJRA、かつ2歳限定のレースは98鞍。既に763頭が“デビュー”を果たし、そのうち96頭が勝ち上がりました。7月22日の中京2歳ステークス(2歳オープン・中京芝1600m)ではアマルフィコーストが、7月23日の函館2歳ステークス(2歳G掘θヾ杣1200m)ではカシアスが2勝目をマークしています。既に重賞ウイナーの仮想オーナーとなったプレイヤーがいる一方、私のようにまだ“デビュー”した馬すらいないというプレイヤーもいるわけで、ある意味コントラストがはっきりしている時期ですね。

 もっとも、本当に明暗が分かれるのはまだまだ先。既に仮想オーナー枠を使い切っている私も「脚をためる作戦なので全馬未出走なのは予定通り!」「ダービーデイまでにゴボウ抜きしてやるぜ!」などと強がっていられますし(笑)、G1、G2、G3、オープンの各ワールドはこれからも仮想オーナー募集枠が解放されていきますので、評判馬や良血馬、そして既に結果を残している馬などを追加指名することができます。ウマニティPOGの特性を考えると、スペシャル以外のワールドは、むしろ今月以降の時期が指名馬選びの本番とすら言えるでしょう。

 今回は、これからラインナップを充実させていこうと考えている皆さんの参考としていただくべく、ウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」をベースに、既出走馬のパフォーマンスをランキング化してみました。

 まずは単純な「U指数」のトップ10をご覧ください(7月23日終了時点。以下同)。

●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m カシアス 87.7
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m ウインジェルベーラ 87.7
●07月22日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アマルフィコースト 86.9
●07月22日 中京09R 中京2歳S 芝1600m アドマイヤアルバ 86.9
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m アリア 86.7
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m デルマキセキ 85.7
●07月22日 中京01R ダ1200m ドンフォルティス 85.4
●07月23日 函館11R 函館2歳S 芝1200m パッセ 84.7
●07月23日 中京01R 芝1600m スカーレットカラー 84.4
●07月01日 函館01R 芝1200m カシアス 84.4

 大前提として、「U指数」は格の高いレースほど高い数値が出やすい指標。上記のベスト10が中京2歳ステークスや函館2歳ステークスの上位馬ばかりなのは当然です。また、新馬よりも未勝利の方が、早い時期のレースよりも遅い時期のレースの方が、それぞれ高い数値になりがちな印象。こうした傾向を踏まえたうえで分析するのがセオリーと言えます。

 各馬の特性を加味するべく、カテゴリー別に作成したランキングもご覧いただきましょう。新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りでした。

●06月04日 東京05R 芝1600m ステルヴィオ 81.2
●06月25日 阪神05R 芝1800m ダノンプレミアム 81.0
●06月04日 阪神05R 芝1400m ヴァイザー 80.3
●06月10日 阪神05R 芝1400m アマルフィコースト 79.9
●07月16日 福島05R 芝1800m ノームコア 79.8
●06月04日 阪神05R 芝1400m タガノスカイハイ 79.4
●06月04日 阪神05R 芝1400m タニノミステリー 79.4
●07月15日 福島05R 芝1200m オジョーノキセキ 79.3
●06月18日 阪神05R 芝1600m コスモインザハート 79.3
●07月02日 福島06R 芝1200m パッセ 79.2

 昨年もこの時期に同様のランキングを作成しましたが、新馬、かつ芝のレースに限定した「U指数」で2位に食い込んでいたのがアエロリット(アステリックスの2014)。その後の活躍ぶりは皆さんもご存じの通りです。当時のコラムで私がアエロリットを「血統的にも将来性が高そう」と評していたように、「U指数」以外の面でも強調材料がある馬は要注目だと思います。今年はステルヴィオ(ラルケットの2015)、ノームコア(クロノロジストの2015)あたりが面白そう。ぜひ注目してみてください。

 未勝利、かつ芝のレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通り。

●07月23日 中京01R 芝1600m スカーレットカラー 84.4
●07月01日 函館01R 芝1200m カシアス 84.4
●07月09日 中京01R 芝1600m シュバルツボンバー 84.3
●07月02日 中京01R 芝1400m コーディエライト 84.1
●07月09日 福島02R 芝1200m ビリーバー 83.9
●07月09日 福島02R 芝1200m リープフラウミルヒ 82.9
●07月08日 中京01R 芝1200m ナムラバンザイ 81.9
●07月23日 函館01R 芝1200m キョウエイルフィー 81.6
●07月23日 中京01R 芝1600m シャルルマーニュ 81.4
●07月23日 中京01R 芝1600m タニノミステリー 81.4

 スカーレットカラー(ヴェントスの2015)が勝ち上がった7月23日の中京01R(2歳未勝利・芝1600m)では、2着のシャルルマーニュ(エイブルアローの2015)や3着のタニノミステリー(ブライダルベールの2015)も高い「U指数」をマーク。レベルが高い一戦だったのかもしれませんね。

 新馬、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10はこちら。

●07月08日 中京06R ダ1400m マイネルオスカル 81.5
●06月17日 阪神05R ダ1200m ゴールドクイーン 81.3
●07月08日 中京06R ダ1400m レディバード 80.9
●06月17日 阪神05R ダ1200m ヴィグラスファイア 78.0
●06月17日 阪神05R ダ1200m マッスルマサムネ 78.0
●07月08日 中京06R ダ1400m ドンフォルティス 77.6
●07月08日 中京06R ダ1400m アサクサゲンキ 77.6
●06月17日 東京05R ダ1400m マイネルユキツバキ 77.3
●07月15日 福島06R ダ1150m ココロノイコロ 76.8
●07月15日 福島06R ダ1150m ハルキストン 75.5

 未勝利、かつダートのレースに限定した「U指数」のトップ10は下記の通りとなっています。

●07月22日 中京01R ダ1200m ドンフォルティス 85.4
●07月22日 中京01R ダ1200m マッスルマサムネ 82.1
●07月09日 福島01R ダ1150m コスモジョーカー 81.9
●07月15日 函館01R ダ1000m シンデレラマキ 80.0
●07月22日 中京01R ダ1200m バイラ 79.5
●07月09日 福島01R ダ1150m ヴォルフスブルク 79.1
●07月09日 福島01R ダ1150m ドリュウ 78.4
●07月22日 中京01R ダ1200m メイショウオーパス 74.2
●07月09日 福島01R ダ1150m コントラスト 72.9
●07月09日 福島01R ダ1150m パリモンマルトル 72.9

 それぞれ芝を主戦場としてきた馬よりは落札しやすいと思いますし、芝のビッグレースで活躍するだけのポテンシャルがある馬も混ざっていそう。こちらもしっかりとチェックしておきましょう。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋〜2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

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2017年7月19日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年07月19日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(56)
閲覧 2,605ビュー コメント 0 ナイス 5



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年07月22日(土) 中京09R スポーツ報知杯 中京2歳ステークス
【“JRA、かつ新馬のレース”において4コーナーを4番手以内で通過した経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [3-3-3-6](複勝率60.0%)
●なし [0-0-0-14](複勝率0.0%)
→デビュー戦の内容を素直に評価したい一戦。“JRA、かつ新馬のレース”において連対経験がない馬も2014年以降[0-0-0-14](複勝率0.0%)と上位争いに食い込めていません。特別登録を行った馬のうち、“JRA、かつ新馬のレース”において4コーナーを4番手以内で通過した経験があるのは、アドマイヤアルバアマルフィコーストナムラバンザイマイネルエメの4頭だけ。“JRA、かつ新馬のレース”において連対経験があるのは、アドマイヤアルバアマルフィコーストスカーレットカラーナムラバンザイマイネルサイルーンの5頭だけです。


▼2017年07月23日(日) 福島11R 福島テレビオープン
【前走の出走頭数別成績(2013年以降)】
●12頭以下 [0-0-1-12](複勝率7.7%)
●13頭以上 [4-4-3-27](複勝率28.9%)
→前走が少頭数のレースだった馬は人気を裏切りがち。今年は出走馬の大半の馬がこの条件に引っ掛かりそうなので注意しましょう。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
福島芝1800m×タニノギムレット×無条件
→複勝回収率277%


▼2017年07月23日(日) 函館11R 函館2歳ステークス
【“JRA、かつ芝、かつ4コーナー通過順が3番手以内だったレース”における優勝経験の有無別成績(2012年以降)】
●あり [5-4-5-37](複勝率27.5%)
●なし [0-1-0-28](複勝率3.4%)
→ダートのレースを勝ち上がってきた馬、先行力が高くない馬は不振。また、出走数が2戦以上だった馬も2012年以降[0-2-0-27](複勝率6.9%)と安定感を欠いています。

<<さらにプラス1!>>

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スカーレットカラーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 556ビュー コメント 0 ナイス 11

阪神JF≪データ攻略ポイント≫その2

その1では≪データ攻略ポイント≫から下記の馬が好走条件に当て嵌まりましたが
その2では今までのレースでの走破能力について比較します♪
≪≪有力候補≫≫
【5つ該当】
・モルトアレグロ≪消し条件アリ≫
【4つ該当】
・スカーレットカラー≪消し条件アリ≫ (×除外)
【3つ該当】
・ベルーガ〔○ノーザンF〕 (×回避)
・マウレア
・ラッキーライラック〔○ノーザンF〕
・ロックディスタウン
【2つ該当】
・アマルフィコースト (×回避)
・ナディア 
・ラテュロス 

2歳戦ということでスローからの『瞬発力』勝負になることが多く、上がりが大事なのは
理解頂けると思います。
過去の3着以内馬は
【能力編】
/掲蓮μぞ〕は2戦以内に勝ち上がり
消し)×サヤカチャン×トーセンアンバー×ラスエモーション
⊃掲蓮μぞ〕の勝ち上がりレースで上がり最速か2位
消し)×マドモアゼル
500万・OP・重賞で上がり3位以内
消し)×マドモアゼル×ラテュロス×ハイヒール×ノーブルアース
×サヤカチャン×コーディエライト

【LAP一致度】
○近2走上がり最速で2位との「差」がある事。大きいほど良し♪
3着以内18頭中12頭が上がり最速が絡み、その全馬が「-0.1秒」以上の差がある
☆トーセンアンバー〔−0.2〕500万:1600m
☆ソシアルクラブ〔−0.2〕新馬:1600m
☆トーセンブレス〔−1.1〕新馬:1600m
☆ナディア〔−0.1〕新馬:1400m
☆マウレア〔−0.1〕新馬:1600m
☆モルトグランデ〔−0.1〕500万:1400m
☆ラッキーライラック〔−0.1〕G掘1600m
☆ラテュロス〔−0.1〕未勝利:1600m
☆リリーノーブル〔−0.2〕新馬:1600m
☆ロックディスタウン〔−0.1〕新馬:1800m

【好走ポジ】
○近2走以内の≪テン5位以内&上がり5位以内≫(500万以上が条件)6年で7頭
☆コーディエライト【2走前:テン1位&上り4位】 ≪○15頭≫
☆サヤカチャン【2走前:テン2位&上り5位】
☆ノーブルアース【前走:テン2位&上り5位】
☆マウレア【前走:テン5位&上り2位】
☆マドモアゼル【前走:テン3位&上り4位】
☆モルトアレグロ【前走:テン3位&上り1位】
☆ラスエモーショネス【前走:テン1位&上り2位】
☆ラッキーライラック【前走:テン4位&上り1位】 ≪○15頭≫
☆リリーノーブル【前走:テン3位&上り2位】 ≪○12頭≫
☆レグルドール【2走前:テン2位&上り1位】 ≪○17頭≫

【見解】
【LAP一致度】に当て嵌るのは近6年18頭中12頭
【好走ポジ】に当て嵌るのは近6年18頭中7頭
それ以外の馬はOP・重賞で上がり3位以内
このどれかには当てはまらければならない。

≪LAP一致度≫≪好走ポジ≫どちらにも当てはまる馬は
☆マウレア≪データ☆3つ該当≫
☆モルトグランデ≪データ☆5つ該当≫※消し条件は1つあり
☆ラッキーライラック≪データ☆3つ該当≫
☆リリーノーブル≪データでは消し≫

上記の3頭は≪データ≫面でも該当項目が上位で≪データ≫≪能力≫の
どちらからでも推せる馬になると思います。
リリーノーブルは≪能力≫面ではOKですが、中1週・連闘の馬【0-0-0-27】と
出走スパンが短いことでパフォーマンスが落ちないかどうかが不安。
ですが正直、今年は【LAP一致度】【好走ポジ】の該当は多いものの
中身を比べると、、レベルは例年より低い印象。

この日記からは15頭立てのG靴如擅味腺舒戝廖曄攅チポジ】どちらもクリアした
◎ラッキーライラックは例年と比べても迷わず推せます!
気になるのは鞍上石橋の【0-0-0-5】当コースでの実績だけ(・・。)
3連系となると多少のデータ外の馬も割り込む余地はありそうですね♪
近6年でも絞込みで読めなかったのはウインファビラスくらい。
素直に3連複F3‐3‐6〜7でロックに2倍賭けすればプラス域は十分かな(*^^*)

 ムーンホーセズネック 2017年12月6日(水) 15:57
競馬検討 阪神ジュベナイルフィリーズ 3
閲覧 206ビュー コメント 0 ナイス 7

阪神ジュベナイルフィリーズ

アルマフィコースト ファンタジーステークス3着(^^)中京2歳ステークス勝ち馬(^^)距離延長プラス(^^)

グリエルマ 強調すべき点が

コーディエライト 新潟2歳ステークス2着(^^)ファンタジーステークス2着(^^)逃げて(^^)距離延長はプラス(^^)

サウンドキアラ ディープインパクト産駒(^^)強調すべき点が

サヤカチャン アルテミスステークス2着(^^)距離延長はプラスも?マイル?

スカーレットカラー 距離延長はプラス、マイルで?

ソシアルクラブ ここよりは来年の器(^^)

トーセンアンバー ディープインパクト産駒(^^)強調すべき点が


トーセンブレス ディープインパクト産駒(^^)経験からの巻き返しも

ナディア 強調すべき点が

ノーブルアース 距離延長した方が良いタイプ

ハイヒール さて?

ベルーガ ファンタジーステークス勝ち馬(^^)マイルは?

マアレア ディープインパクト産駒では上位の存在(^^)

マドモアゼル 逃げて、番手(^^)意外とやれるはず(^^)

モズスーパーフレア 現状では

モルトアレグロ パワータイプ

ラスエモーショネス 逃げて、ローカル向き

ラッキーライラック アルテミスステークス勝ち馬(^^)父オルフェーヴルに似ている(^^)やはり、本命か(^^)

ラテュロス ディープインパクト産駒では上位(^^)

リリーノーブル 力はあるが?

ロックディスタンス 札幌2歳ステークス勝ち馬(^^)父オルフェーヴルに似ている(^^)瞬発力からパワーまで完璧(^^)スピード能力と久々のみ課題(^^)

各馬のレースを見て(^^) 

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 違和感 2017年12月5日(火) 21:34
阪神JF PCI的予想
閲覧 54ビュー コメント 0 ナイス 4

過去7年のデーターの平均値
R PCI平均値 50
PCI✳ 52
全 PCI平均値 50

やはり阪神外回りマイル 後傾ラップ
ただし、後方どんけつ一気は、厳しそう。

今年は3強のイメージです!

◎54の先行差しで 札幌2歳を差し切り勝ち
ロックディスタウン
牡馬相手に理想的な、 PCI数値
○これも、56先行差しで白菊賞勝ち
リリーノーブル
実はこの馬 アルテミスの同日0.6差しかないレース
で勝ち上がり アルテミスの5着馬スカーレットカラー
を子供扱い 内からだが、持ったまま
枠次第で、こちらを◎にするかもしれない!

▲ベルーガ
正直言って、京都1400ファンタジー勝ちは
傾向から外れるイメージだが、58の差し切り
PCI数値は、いい
しかも 52.3の前伸びて逃げたコーディエライトを
力技でなぎ倒し、鞍上の反応以上の伸び

枠次第だが、今年は3強の馬券を買うかな

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2017年11月26日白菊賞2着
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2017年11月26日 白菊賞 2着
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