注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます!⇒いますぐ会員登録(無料)

クラリティスカイ(競走馬)

注目ホース
クラリティスカイ
クラリティスカイ
写真一覧
現役 牡5 鹿毛 2012年3月7日生
調教師斎藤誠(美浦)
馬主杉山 忠国
生産者パカパカファーム
生産地新冠町
戦績18戦[3-2-2-11]
総賞金19,370万円
収得賞金4,100万円
英字表記Clarity Sky
血統 クロフネ
血統 ][ 産駒 ]
French Deputy
Blue Avenue
タイキクラリティ
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
タイキダイヤ
兄弟 クラリティシチーエンドゲーム
前走 2017/01/22 アメリカジョッキーC G2
次走予定

クラリティスカイの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/01/22 中山 11 AJCC G2 芝2200 171219.8810** 牡5 57.0 柴田善臣斎藤誠500(-2)2.13.7 1.837.5④⑤⑥⑥タンタアレグリア
17/01/05 中山 11 日刊中山金杯 G3 芝2000 132210.962** 牡5 57.5 田辺裕信斎藤誠502(-2)2.00.7 0.136.6ツクバアズマオー
16/12/18 中山 11 ディセンバー OP 芝2000 146108.045** 牡4 57.0 田辺裕信斎藤誠504(-4)2.01.2 0.335.7⑦⑦⑤④ツクバアズマオー
16/10/16 東京 11 アイルランド OP 芝2000 14117.543** 牡4 57.0 田辺裕信斎藤誠508(+12)2.00.4 0.935.6ハギノハイブリッド
16/09/11 中山 11 京成杯AH G3 芝1600 163616.794** 牡4 57.5 田辺裕信斎藤誠496(0)1.33.5 0.534.9⑥⑧⑧ロードクエスト
16/08/14 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 181226.288** 牡4 56.0 田辺裕信斎藤誠496(+10)1.32.3 0.533.2⑭⑮ヤングマンパワー
16/07/10 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 153510.0413** 牡4 58.0 C.ルメー友道康夫486(-10)1.23.8 1.737.8⑧⑧ノボバカラ
16/05/14 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 164843.31013** 牡4 57.0 三浦皇成友道康夫496(+6)1.20.7 1.134.2⑤⑤サトノアラジン
15/11/22 京都 11 マイルCS G1 芝1600 1881883.51412** 牡3 56.0 横山典弘友道康夫490(+4)1.33.6 0.834.5モーリス
15/10/24 東京 11 富士S G3 芝1600 163612.9615** 牡3 57.0 横山典弘友道康夫486(+8)1.33.7 1.034.5ダノンプラチナ
15/05/10 東京 11 NHKマイル G1 芝1600 18476.431** 牡3 57.0 横山典弘友道康夫478(-4)1.33.5 -0.233.9⑤⑤アルビアーノ
15/04/19 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1581452.1105** 牡3 57.0 横山典弘友道康夫482(+2)1.58.9 0.735.4ドゥラメンテ
15/03/08 中山 11 報知杯弥生賞 G2 芝2000 11799.656** 牡3 56.0 横山典弘友道康夫480(-4)2.02.6 0.836.8④④④④サトノクラウン
14/12/21 阪神 11 朝日杯FS G1 芝1600 187145.333** 牡2 55.0 岩田康誠友道康夫484(+12)1.36.1 0.235.9⑦⑥ダノンプラチナ
14/10/11 東京 11 いちょうS G 芝1600 12568.141** 牡2 55.0 横山典弘友道康夫472(-8)1.33.5 -0.334.0ネオルミエール
14/09/27 阪神 2 2歳未勝利 芝1800 187154.121** 牡2 54.0 岩田康誠友道康夫480(+2)1.46.8 -0.334.0⑧⑨トーセンビクトリー
14/07/13 中京 1 2歳未勝利 芝1600 11793.532** 牡2 54.0 戸崎圭太友道康夫478(-2)1.38.9 0.235.0⑨⑧⑧カシノハリウッド
14/07/05 中京 5 2歳新馬 芝1400 152312.444** 牡2 54.0 川須栄彦友道康夫480(--)1.23.6 0.636.1⑧⑦ドルメロ

クラリティスカイの関連ニュース

 ◆柴山騎手(ルミナスウォリアー4着) 「前半は自分のリズムで走らせた。切れ味勝負ではきついので(勝負どころから)外を回して上がって行った」

 ◆田辺騎手(ワンアンドオンリー5着) 「内めから勝ち馬の後ろをうまくついて行けた。僕が乗った中では今回が内容的にもよかった」

 ◆矢野師(ナスノセイカン6着) 「3コーナー手前で(6)番(ルミナスウォリアー)が来て、引くに引けない感じで、結果的に外を回す形になってしまった」

 ◆津村騎手(シルクドリーマー7着) 「4コーナーでも手応えは十分で、重賞でもやれます」

 ◆松岡騎手(ショウナンバッハ8着) 「具合も良く、リフレッシュできていた。ブリンカー効果で右に行く面も改善されていた」

 ◆吉田隼騎手(マイネルメダリスト9着) 「前半は進んで行かなかったけど、最後まで頑張っています」

 ◆柴田善騎手(クラリティスカイ10着) 「ずっとハミをかんでいた」

 ◆柴田大騎手(マイネルフロスト11着) 「上手に競馬できたが、最後で手応えがなくなった」

 ◆吉田豊騎手(クリールカイザー12着) 「外からいい感じで行けたが、後続についてこられたぶん、抵抗できなかった」

 ◆石川騎手(ヤマニンボワラクテ14着) 「ペースが上がったときに、モタついた」

 ◆横山和騎手(サイモントルナーレ15着) 「少し時計がかかればよかったけど、頑張っています」

 ◆大野騎手(ホッコーブレーヴ16着) 「(直線で)接触して右あぶみが外れてしまった。馬の雰囲気が良かっただけに、もったいなかった」

★22日中山11R「アメリカジョッキークラブカップ」の着順&払戻金はこちら

【AJCC】夕刊フジ・調教チェッカーズ 2017年01月21日() 11:32

 稀勢の里関は美浦近くの牛久市の出身で、私設後援会長の小桧山調教師をはじめ、TC内にも応援団はかなりいる。記者も隠れファンだが、優勝とか横綱昇進とかされちゃうほうが、いわゆる“稀勢ロス”は激しいと思われ…。複雑っす。

 1番手はクラリティスカイ

 転厩当初から動きの良さはなるほどだったが、ここにきて一段と磨きがかかったようで、今週のWコースでは併走馬を容赦なく内からかわし好タイムで突き抜けた。中山金杯好走後に、これだけビシビシやれるフィジカルの強さは父クロフネ譲りか。強調したい。

 タンタアレグリアもWコースで併せ馬。馬場の外めを通りながら、直線は弾力のあるフットワークでまとめてきた。久々ながら重苦しさはない。

 ヤマニンボワラクテは18日に坂路でしっかり追われラスト1F12秒5。今季はレース当日の極端な馬体減がなく、直前までしっかり追えているのがいい。(夕刊フジ)

AJCCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【AJCC】厩舎の話2017年01月20日(金) 05:05

 ◆クラリティスカイ斎藤誠師 「動きはいいし、好調。距離にも対応できそう」

 ◆クリールカイザー・相沢師 「2週連続でしっかりとやれた。条件としては一番いい」

 ◆サイモントルナーレ・田中清師 「結構動けていたし、元気いっぱい」

 ◆ショウナンバッハ・上原師 「坂路で追ったが動きも時計もいい。うまく末脚を生かせれば」

 ◆シルクドリーマー・黒岩師 「息遣いは問題ないし、状態もいい」

 ◆シングウィズジョイ・ルメール騎手 「2000メートルがベストで(2200メートルは)ぎりぎりだけど、直線が短い小回りの中山コースなら」

 ◆ゼーヴィント・木村師 「(調教は)真っすぐ走らせるのが狙いで、その意図はクリアできた。仕上がりは悪くない」

 ◆タンタアレグリア・蛯名騎手 「けいこはしっかりとやっている。次につながる競馬ができれば」

 ◆ホッコーブレーヴ・松永康師 「久々の不安はない」

 ◆マイネルフロスト・高木師 「順調にきている」

 ◆マイネルメダリスト・田中清師 「中間は調教を少し強くやっている。体は意識的に絞った」

 ◆ミライヘノツバサ・伊藤大師 「中1週だからこれくらいで十分。引き続き状態は良さそう」

 ◆ヤマニンボワラクテ・松永幹師 「具合はいい。適性は2000メートルあたりなので、この距離はいいと思う」

 ◆ルミナスウォリアー・柴山騎手 「いい動きでした。力を付けています」

 ◆ワンアンドオンリー・橋口師 「(実戦で)いい頃の走りが戻ってきたので頑張ってほしい」

AJCCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【AJCC】ルミナスウォリアー、戦闘態勢 2017年01月19日(木) 05:05

 アメリカジョッキークラブカップの追い切りが18日、東西トレセンで行われた。美浦ではルミナスウォリアーが、引き続き好調をアピール。3頭併せで遅れたものの、騎乗した柴山騎手は不安視していない。栗東ではエリザベス女王杯2着以来となるシングウィズジョイが併せ馬で先着。好仕上がりを見せつけた。

 明け6歳の晩成型が、本格化を示す動きだ。ディセンバーS2着のルミナスウォリアーが、パワフルな走りで順調ぶりを猛アピールした。

 「いい動きでした。並びかけるところでもたついたけど、馬場が荒れた時間だし、そういう馬場でも動きましたからね。力を付けていますよ」

 騎乗した柴山騎手が笑顔で好感触を伝えた。以前は押して、叩いて動かしていた調教だったが、この日は違う。馬がまばらになった午前10時半にWコースに登場すると、ブルローネ(500万下)とユキノレーヌ(未勝利)を追いかける。

 3〜4コーナーで最内に入れ、直線で仕掛けていく。先頭の外ブルローネは先導役で実質は中ユキノとの2頭併せ。一杯になる相手にグイグイ迫って併入でフィニッシュした。

 「前は(ムチで)バシバシ叩かないといけなかったけど、自分から動くようになりましたね。調教の動きがレースに直結するようになりました」

 柴山騎手が話すように、以前とは格段に前向きさが出てきた。5ハロン70秒3、3ハロン39秒4−13秒4は平凡だが、この馬にとっては数字以上の意味を持つ。

 前走のディセンバーSは2着だったが、3/4馬身差で勝ったツクバアズマオーが次走の中山金杯をV。上位勢は金杯で活躍しており、5着のクラリティスカイが2着で3着シャイニープリンスが3着とハイレベルだった。柴山騎手は「前走は勝負どころで一瞬、勝ち馬に離されたぶん。それでも最後までしっかり走ってくれたし、今回の外回りコースの方が競馬はしやすい」と、手応えを感じている。

 オープン入りを果たしたのが5歳の夏という遅咲き。6歳の今年はいよいよ充実期に入る予感で、まずはAJCCで重賞ウイナーとなりそうだ。 (柴田章利)

AJCCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【AJCC】クラリティスカイ、力強く13秒22017年01月19日(木) 05:04

 前走の中山金杯2着で一昨年のNHKマイルC1着以来の連対を果たしたクラリティスカイは、出否未定ながら活発な動きを見せた。Wコースで外ディアクーシー(500万下)との併せ馬で一杯に追われ、6ハロン80秒4、3ハロン37秒3−13秒2をマークして力強く2馬身先着。「動きはいいし、好調です。金杯でバテずに走ってくれたし、距離にも対応できそう」と斎藤誠師は、状態に満足そうな様子だった。

AJCCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【AJCC】レース展望 2017年01月17日(火) 18:34

 最終週となる中山では日曜メインに第58回アメリカジョッキークラブカップ(22日、GII、芝2200メートル)が行われる。実績馬が力を示しやすいグレード別定重量戦だが、2015年に単勝1.3倍という断然の1番人気に推されたゴールドシップが7着に敗れるなど、近4年は1番人気が4着以下に敗退しており、波乱含みの傾向。コース適性や今の時期らしい力の要る芝への対応、最終調整の具合などをしっかり見極める必要がありそうだ。

 中心は充実期を迎えた4歳馬ゼーヴィント(美浦・木村哲也厩舎、牡)だろう。昨年はラジオNIKKEI賞で重賞初制覇。今回と同舞台のセントライト記念で皐月賞ディーマジェスティにクビ差2着と、地力は4歳世代上位のものがある。前走の福島記念は楽なペースで逃げたマルターズアポジーを捕らえることができなかったが、きっちり脚を伸ばして2着を確保。安定感はメンバー随一だ。中間は放牧に出て、帰厩後もひと追いごとに状態は上向き。中山コースも【2・1・0・0】と得意にしており、チャンス十分だ。

 実績を考えれば、リアファル(栗東・音無秀孝厩舎、牡5歳)も強敵といえる。15年の神戸新聞杯を制し、菊花賞では1着キタサンブラック(その後、天皇賞・春、ジャパンCを制覇)、2着リアルスティール(その後ドバイターフを制覇)の0秒1差の3着に好走した。続く有馬記念(16着)のレース中に発症した左前脚の腱鞘炎の影響で長期休養を余儀なくされたが、前走の金鯱賞では11カ月ぶりでも0秒2差の5着と能力の高さを誇示。プラス18キロと余裕のある体つきだっただけに上積みは大きいはずだ。持ち前の先行力も中山コースでは有利。重馬場でマレーシアCを快勝しているように、力の要る芝ももってこいのタイプだろう。

 シングウィズジョイ(栗東・友道康夫厩舎、牝5歳)は前走のエリザベス女王杯でクビ差2着に好走。成績にむらがあるタイプだが、リズム良く走れれば上位争いできる力はある。15年のターコイズSを制しているように、中山コースも問題なし。ただ、休み明けは得意ではないだけに、最終追い切りの動きに注目したい。

 ミライヘノツバサ(美浦・伊藤大士厩舎、牡4歳)は菊花賞(13着)以来だった前走の迎春Sを2馬身差で快勝してオープン入り。当時はプラス16キロと余裕残しの体つきだったが、成長分もあっただろう。その前走を含め、中山コースは【4・1・1・1】で、2200メートルに限れば3戦全勝。唯一の複勝圏外は皐月賞(12着)で、まだ力がつききっていなかったうえ、出遅れてリズムに乗れなかっただけに度外視できる。いきなりのGIIで敷居は高いが、勢いと中山コース適性はメンバー随一だ。

 タンタアレグリア(美浦・国枝栄厩舎、牡5歳)は昨春の天皇賞(4着)以来で状態がポイントとなるが、乗り込みは豊富で、国枝調教師は「仕上がりに不安はない」とデキに自信を見せている。2走前の阪神大賞典でも2着とスタミナが豊富なタイプで、距離は少し足りない印象だが、同じ舞台のセントライト記念で勝ち馬キタサンブラックに0秒2差(6着)と好走した実績の持ち主。立ち回り次第で好勝負が見込める。

 ルミナスウォリアー(美浦・和田正一郎厩舎、牡6歳)は堅実な末脚が持ち味。オープン初戦だった3走前の七夕賞こそ1秒3差の8着に敗れたが、続く新潟記念で0秒3差5着と前進し、前走のオープン特別・ディセンバーSでは0秒1差2着だった。小回りよりも広いコース向きながら、中山コースでも1勝、2着3回の実績がある。今回はGIIで相手も強化されるが、クラス慣れが見込めるだけに軽視は禁物だ。

 不振にあえぐダービー馬ワンアンドオンリー(栗東・橋口慎介厩舎、牡6歳)だが、ここ3戦は同舞台の産経賞オールカマーで0秒4差(7着)、アルゼンチン共和国杯で0秒6差(8着)、ジャパンCで0秒8差(8着)と大きくは負けていない。引き続き気配は良好。今年は17日現在でリーディング首位の8勝と快調で、このレースも2戦2勝(14年ヴェルデグリーン、15年クリールカイザー)の田辺裕信騎手の手綱さばきにも期待がかかる。

 ナスノセイカン(美浦・矢野英一厩舎、牡5歳)は昨年の今頃は500万下の身だったが、一気にオープンへ昇級と成長が著しい。丸山元気騎手とのコンビも4戦3勝、2着1回と相性抜群だ。ただ、15年5月以降は直線の長い左回りコースしか走っていないので、久々の中山コースへの対応が鍵となる。

 AJCCで【3・0・1・2】と好相性のマーベラスサンデー産駒であるホッコーブレーヴ(美浦・松永康利厩舎、牡9歳)も、注目したい存在。リピーターの活躍が目立つレースなので、前述したクリールカイザー(美浦・相沢郁厩舎、牡8歳)、昨年の3着馬ショウナンバッハ(美浦・上原博之厩舎、牡6歳)の2頭も近況不振ながら侮れない。

 一昨年のNHKマイルC優勝馬クラリティスカイ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)は不振が続いていたが、前走の中山金杯で2着に入り、復活の兆しを見せた。ここへの出否は未定だが、参戦するようなら上位争いは可能だろう。

AJCCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

クラリティスカイの関連コラム

閲覧 960ビュー コメント 0 ナイス 8

先週は5(木)にG3日刊スポーツ賞中山金杯、G3スポーツニッポン賞京都金杯が、8(日)にG3フェアリーステークス、G3シンザン記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3中山金杯はダノンメジャーが先頭で直線コースへ。粘るダノンメジャーですが、残り200m地点でクラリティスカイがこれを捉えて先頭!その直後、外からツクバアズマオーが脚を伸ばして2頭が抜け出す形に!内クラリティスカイ、外ツクバアズマオー、激しい叩き合いとなりましたが、坂を上がってもうひと伸びを見せたツクバアズマオーがゴール前でクラリティスカイを差し切って優勝しました!3/4差の2着にクラリティスカイ、そこから2馬身半差の3着にシャイニープリンスが入っています。
  
公認プロ予想家では馬券生活プロ他8名が的中しています。
 
G3京都金杯はペイシャフェリスが先頭で直線コースへ。直線に入ると2番手マイネルハニーペイシャフェリスを交わして先頭、後続は団子状態、各馬追い出しにかかります。残り200m、ここでエアスピネルが先頭に立つとワンテンポ遅れてブラックスピネルが猛追!ゴール前ではクビの上げ下げの接戦となりましたが、わずかにエアスピネルブラックスピネルの追撃を振り切って優勝しました!ハナ差の2着にブラックスピネル、そこから半馬身差の3着にフィエロが入っています。
 
公認プロ予想家ではシムーンプロ他13名が的中しています。
 
G3フェアリーステークスツヅクが先頭で直線へ。直線半ばで逃げるツヅクを交わした1人気アエロリットが先頭に代わって200mを通過、2番手には大外から脚を伸ばすライジングリーズン!残り100mを通過、ここでややアエロリットの脚色が鈍ると外ライジングリーズンが一完歩ごとに差を詰め、ゴール前で差し切って優勝!3/4差の2着にアエロリット、そこからクビ差の3着にモリトシラユリが入っています。
  
公認プロ予想家ではくりーくプロが的中しています。
 
 
G3シンザン記念メイショウソウビが先頭で直線コースへ。直線に入ると2番手グループが一気に押し寄せて中からトラストが先頭、内からはペルシアンナイト、外からは馬体併せるようにマイスタイルタイセイスターリーと4頭が抜け出しての追い比べ!残り100m、ここで道中最後方に位置していたキョウヘイが前を行く4頭の間を割って一気に先頭立つとゴールまで力強く伸びて優勝!豪快な内容で初重賞制覇を飾りました!1馬身差の2着にタイセイスターリー、そこからハナ差の3着にペルシアンナイトが入っています。
 
公認プロ予想家ではサラマッポプロ☆まんでがんプロが的中しています。
 
------------------------------------------------------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
8(日)京都12Rで◎ストンライティングを1着固定、○ショパンを2、3着に置いた3連単流しで28万1250円を1000円的中!281万2500円の高額払い戻しを達成しました!5(木)中山5Rでも◎マイネルパンドーロポールヴァンドル×トータルソッカーの印で78万7600円を払い戻し!週末トータル回収率536%、収支プラス313万9900円の大爆発週となりました!
 
☆☆☆注目プロ →セイリュウ1号
7(土)京都12Rで◎スペシャルギフト(23.7倍)○デンコウリキ(83.0倍)の大本線的中!ワイド144倍を4000円、3連複1795倍を300円的中させ、111万4500円を高額払い戻し!8(日)中山7Rでは◎デストリーライズ(57.9倍)からのワイド、3複を的中させ、33万円を払い戻しました!週末トータル回収率293%、収支プラス117万6400円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
勝負レースに指定した8(日)京都2Rで『CW、DP、Bコースとどのコースでも水準以上の時計が出ておりスピードのありそうな馬。鞍上の松山騎手もほぼ毎週のように調教に騎乗しておりこの馬のことはよく分かっている。』と本命に抜擢!複勝4.5倍、ワイド129.3倍、36.8倍を的中させました!同日の中山メイン、G3フェアリーステークスでは単勝36倍の伏兵◎ライジングリーズンの単複、馬連59.9倍、ワイド19.1倍を仕留めました!週末トータル回収率190%、収支プラス4万1440円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
今週も1点勝負で安定した成績を残したおかべプロ。7(土)京都7Rで◎ストライクイーグルアースシンフォニーの馬連7.8倍を的中させ、7万8000円を払い戻し!8(日)京都9Rで◎オースミラナキラフミノメモリーのワイドを的中させ、6万2000円を払い戻しました!週末トータル回収率169%、収支プラス11万1790円をマークしています。
 
この他にも霧プロ(135%)、スガダイプロ(116%)、ろいすプロ(115%)、夢月プロ(106%)、サラマッポプロ(103%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら
   
来週も競馬プロ予想MAXにご期待ください!


登録済みの方はこちらからログイン

2017年01月09日(月) 16:28 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』1/5〜1/8の結果(中山金杯・シンザン記念)
閲覧 350ビュー コメント 0 ナイス 2

1月5日(木)に行われました中山11Rの「日刊スポーツ賞中山金杯G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】▲ツクバアズマオー(2.8倍)
2着:総合ポイント【8位】△クラリティスカイ(10.9倍)
3着:総合ポイント【1位】◎シャイニープリンス(8.1倍)

第2グループ・総合ポイント3位のツクバアズマオーが1着、第3グループ・総合ポイント8位のクラリティスカイが2着、第1グループ・総合ポイント1位のシャイニープリンスが3着という結果でした。

期待した◎シャイニープリンスは頑張ってくれましたのですが、新年早々馬券下手を披露してしましました、、。しかし勝ったツクバアズマオーは余裕しゃくしゃくの競馬、本当に強かったですね、一皮むけた印象を受けました!(^^)!


【馬単流し(マルチ)】
1

2,3,6,7,8,10

計12点 払い戻し0円




続いて1月8日(日)に行われました京都11Rの「シンザン記念G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【8位】キョウヘイ(27.4倍)
2着:総合ポイント【4位】△タイセイスターリー(9.9倍)
3着:総合ポイント【1位】○ペルシアンナイト(2.4倍)

第4グループ・総合ポイント8位のキョウヘイが1着、第2グループ・総合ポイント4位のタイセイスターリーが2着、第3グループ・総合ポイント1位のペルシアンナイトが3着という結果でした。

ここ2戦とも厳しい展開だった◎トラストの巻き返しを狙ったのですが、またも先行勢には厳しい流れ、、。次こそは!の気持ちです(+_+)

【馬連ながし】
8

2,3,5,6,7,10,14

【3連複ながし】
8

5

2,3,6,7,10,14

計13点 払い戻し0円

[もっと見る]

2017年01月05日(木) 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第237回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜中山金杯 G3
閲覧 429ビュー コメント 0 ナイス 2

みなさん、明けましておめでとうございます!(^^)!
今年も宜しくお願い致します!

それでは早速ですが、2017年最初の重賞「中山金杯 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、シャイニープリンス1頭。
第2グループ(黄)は、マイネルフロストから1.0ポイント差(約1馬身差)内のロンギングダンサーまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、ストロングタイタンから同差(約1馬身差)内のライズトゥフェイムまでの4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位間では総合トップのシャイニープリンスマイネルフロスト間に1.8の溝がありますが、その他では大きな溝は生まれていません。ハンデ戦らしく大混戦ムードが漂っています。

今年の出走メンバーを見渡すと前走ディセンバーステークス組が7頭出走、このレースの考察と伸びしろがポイントとなります。そのディセンバーステークスですが、この週の中山競馬場(芝)は外からの差しが異常に決まっていた特殊な週。勝ったツクバアズマオーはもちろん相応の評価をしますが、馬場はかなり差し馬向いていました。

しかし、今週からはCコース(Aコースから6m外に内柵を設置)になりますので、内の先行勢がかなり有利、ディセンバーステークスで先行して敗戦した馬の巻き返しが期待できると思います。

私の本命は◎シャイニープリンスにします。前走は58キロを背負い、内を突いて見せ場十分の3着。今回は前走以上に恩恵を受ける1枠1番の絶好枠に加えて斤量減、調教も動いていますし前走以上の結果を期待できそうです。凄馬出馬表でもトップに評価されているように能力もこのメンバーなら上位です。以下、○マイネルフロスト、▲ツクバアズマオー、△ダノンメジャーストロングタイタンドレッドノータスクラリティスカイと印を打ちます。

【馬単流し(マルチ)】
1

2,3,6,7,8,10

計12点

[もっと見る]

2016年12月25日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2016年12月25日号】特選重賞データ分析編(27)〜2017年中山金杯〜
閲覧 1,762ビュー コメント 0 ナイス 3

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3 中山金杯 2017年01月05日(木) 中山芝2000m内


<ピックアップデータ>

【枠番別成績(2013年以降)】
○1〜6枠 [4-4-4-33](複勝率26.7%)
×7〜8枠 [0-0-0-17](複勝率0.0%)

 7〜8枠の馬は2008年1着のアドマイヤフジ(7枠)、2008年2着のエアシェイディ(8枠)を最後に好走例なし。内枠有利とまでは言えませんが、外寄りの枠に入った馬は苦戦しています。実績馬、もしくは下記の条件をクリアしている馬であっても、7〜8枠に入ってしまった場合は評価を下げた方が良さそうです。

[もっと見る]

2016年09月09日(金) 20:01 みんなの競馬コラム
【京成杯オータムハンデキャップ】血統考察 byうまカレ
閲覧 1,224ビュー コメント 0 ナイス 5

今週から中山・阪神で秋競馬が開幕。日曜深夜にはマカヒキが出走するニエル賞(勝つと思いますが、本番でマークされないように、「圧勝」は避けてほしい)もあります。
西ではスプリンターズSに向けてGI馬が復帰しますが、予想的には東の方が面白そうなので京成杯オータムハンデを考察します。

ダノンプラチナ
ダノンプラチナは「柔×柔」のディープインパクト×Unbridled’s Songで、母系にSeattle Slewも入るので「柔」の部分が発現している(もちろんそれを下支えする「剛」の血も素晴らしい)。レース振りを見ても分かるように1800寄りのマイラーで、一般的な「ディープ産駒」のイメージに合致するタイプ。明らかに外回り向きの走法だが、マイラーというのは一定の「パワー」というものも持ち合わせているもので、その「パワー」というものは年齢を重ねるにつれて発現してくるものだし、先行力というものはそのパワーに因るものだから、4歳秋を迎えてこれまで以上に前で競馬ができるようになっている可能性もある。もちろんこの中では地力は抜けているが、今回に関していえば難しい内枠に入ったし、開幕週の馬場を考えれば勝ち切る可能性は少ないのではないかとみている(ペースが流れて、且つスムーズに外目に持ち出したしたい)。

●3歳馬2騎
ロードクエストマツリダゴッホにボルキロ血脈(Bold RulerとPrincequillo)を取り込みBold Biddr≒Secretariat4×5としたマツリダゴッホ産駒の典型的な好配合で、それらしいストライドで走るからベストは東京マイルと言うべきだが、Robertoの影響か、ノーザンテーストの影響か、ダノンプラチナほどのしなやかストライドではないから中山への対応力はある。ただ気性的な面でも乗り難しい面がある馬だし1着に据えた馬券はダノンプラチナよりは買いやすいが不安がある。
トウショウドラフタはSadler’s Wells≒Number3×3のアンライバルド産駒で、それらしい前向きな気性とパワーが最大の特徴。だからコーナーが多い中山マイルは合っているはずで楽しみなコース替わり、ただ、折り合いを付けるのが巧い田辺騎手からの乗り替わりというのは不安が残る。

ダノンリバティ
ダノンリバティは、Nureyev≒Fairy King4×3で、それらしい足捌きを感じさせるからコース替わりは気にならないし、ここのパワーがあるから急坂がある中山も合っているクチだろう。前走で先行力をみせたことは4歳秋の充実を感じさせるし、臨戦過程や調教も抜群。今回最も欠点が少ない有力馬はこの馬だろう。

ピークトラム
ピークトラムはマルゼンスキー≒Passing Mood3×3を持つ名繁殖タッチザピークの2番仔(産駒は3頭、異なる種牡馬で2勝以上挙げている)。Aureoleのクロスを持つから馬群を嫌う気性があり、関屋記念は2枠4番から包まれる形になってしまったのが敗因。そうでない形であれば中京記念で唯一先行して残している馬で地力は上位なのは明白。ただ今回も先行するスマートオリオンペイシャフェリスの内である4枠7番に入ってしまったのは不運としか言いようがない。逆にこの枠で逃げを決め打ちしてくるかもしれないので実に悩ましい。

クラリティスカイ
GI馬クラリティスカイは、再度田辺騎手騎乗&内枠で不気味だが、GI馬とは言え古馬相手となればGIII級のインパルスヒーロー的な馬だと思っているから「GI馬復活」的な煽りで人気先行ならば嫌いたい1頭。やはり東風Sくらいまで待ちたい。

●要注意の牝馬2騎
枠順を見て飛びつきたくなったのはアルマディヴァンカフェブリリアントの牝馬2頭。
どちらもLa Troiennneの影響で肩が立ったピッチ走法だから、直線の長いコースではスローの加速力勝負向きで、本質的にはコーナリングの巧さが魅力。アルマディヴァンは中京記念→関屋記念の内容が夏馬っぷりを感じさせる復調振りで、再度の横山典弘騎手騎乗も心強い。コースは間違いなく合っているので期待は大きい。カフェブリリアントも、前走のヴィクトリアマイルはハイペースで飛ばし過ぎたが、それ以外は大きく崩れていないし、戸崎騎手騎乗というのが心強い。こちらもコース適性は抜群なはず。

●そのほか気になる穴馬
その他ではシベリアンスパーブも中山マイルは合っていますし、重賞でも力は通用することは昨年のチャレンジC3着と今年の京都金杯4着が証明。ワキノブレイブも地力強化が見てとれますし、本来は直線の坂があった方が良いタイプ。リーサルウェポンは名牝KatiesにAlydar、Gold Legendとディープに合いそうな血を持ってきた良血で、関屋記念の内容も悪くありませんし、大外枠で無欲の追い込みに徹すれば面白そう。


【まとめ】
ダノンプラチナロードクエストも信頼しきれない
ダノンリバティはメンバーの中で最も欠点が少ない
ピークトラムは戦法がカギ
アルマディヴァンカフェブリリアントの牝馬2騎が面白い


----------


【参考】

『日本サラブレッド配合史―日本百名馬と世界の名血の探究』(笠雄二郎著)
望田潤さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/nas-quillo
栗山求さんの連載「血統SQUARE」http://www.miesque.com/motomu/works.html
『覚えておきたい 日本の牝系100』(平出貴昭著)

【うまカレBlog】http://umacollege.blog.fc2.com
【Twitter】https://twitter.com/umacolle
【Facebook】https://ja-jp.facebook.com/umacolle

金沢ユウダイ
【Twitter】https://twitter.com/derby6_1
【ブログ】http://derby6-1.hatenablog.com/


執筆者:うまカレ(MYコロシアム>最新予想にリンク)

------------------------------------------------
あなたも「みんなの競馬コラム」コーナーでコラムニストデビューしてみませんか!
>>応募方法など詳しくはこちら<<
------------------------------------------------

[もっと見る]

2016年08月14日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第201回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜関屋記念 G3
閲覧 455ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は新潟11R「関屋記念 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ロサギガンティアの1頭。
第2グループ(黄)は 、マジックタイムの1頭。
第3グループ(薄黄)は、ヤングマンパワーからピークトラムまでの5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

私の本命は◎ヤングマンパワーとしたいと思います。先週から続いている傾向ですが、新潟芝はとにかく前が止まりません。戸崎騎手の騎乗を見ていると確実に前につけそうですし、総合ポイント3位の力に期待します。相手は前めにつけそうな馬を狙いたいので○ピークトラム、▲レッドアリオン、△ケントオーアルマディヴァンマイネルアウラートラングレー、☆クラリティスカイと印を打ちます。

【馬連流し】
4,17→2,4,6,8,9,10,16

計14点

人気馬でも後方からの競馬が予想される馬はバッサリ切りました!何とかハマってほしいものです!(^^)!

[もっと見る]

⇒もっと見る

クラリティスカイの口コミ


口コミ一覧
閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 5

【AJCC 2017 予想】こじはる(小嶋陽菜)、白石麻衣、井崎脩五郎、DAIGO、キャプテン渡辺の本命は?

2017/01/22 15:32 http://keiba51.blog.fc2.com/blog-entry-538.html

今週の日曜中山メインはAJCC(GII)。
春の中長距離戦を目指す馬たちが中山に集います。
それでは早速、予想家陣の本命&買い目を見てみましょう!!!

【逆神】
辻三蔵・・・◎ 4.シングウィズジョイ
井内利彰・・・◎ 4.シングウィズジョイ
望田潤・・・◎ 13.リアファル
小林誠・・・◎ 10.ゼーヴィント
井崎脩五郎・・・◎ 10.ゼーヴィント

【要注意予想家】
須田鷹雄・・・◎ 13.リアファル
椎名竜大・・・◎ 1.ミライヘノツバサ
浅野靖典・・・◎ 10.ゼーヴィント
安田和博(デンジャラス)・・・◎ 10.ゼーヴィント

クソPC予想 ΑΑΑ 6.ルミナスウォリアー
クソPC予想◆ΑΑΑ 17.クリールカイザー
クソPC予想・・・◎ 14.マイネルフロスト
クソPC予想ぁΑΑΑ 8.タンタアレグリア
駄目メルマガ・・・◎ 8.タンタアレグリア

過去には「19週連続的中」を達成!!毎週、3連複勝負馬券を無料で公開中!!!

目黒貴子・・・◎ 10.ゼーヴィント
赤見千尋・・・◎ 6.ルミナスウォリアー
間森信太郎・・・◎ 13.リアファル
弥永明郎・・・◎ 4.シングウィズジョイ
丹下日出夫・・・◎ 10.ゼーヴィント
田沼亨・・・◎ 10.ゼーヴィント
栗山求・・・◎ 4.シングウィズジョイ

野村明・・・◎ 8.タンタアレグリア
大石川大二郎・・・◎ 10.ゼーヴィント
藤村和彦・・・◎ 10.ゼーヴィント
佐藤直文・・・◎ 10.ゼーヴィント
天童なこ・・・◎ 7.ワンアンドオンリー
徳光和夫・・・3連複6頭BOX: ↓ぁ↓Α↓А↓、


◇まずはノーリスクの無料予想をお試しください!!!
無料提供レースが毎週5レース以上!!今週の極秘情報を公開中!!!
【ウイニング競馬】
ジャングルポケット斉藤・・・◎ 15.ヤマニンボワラクテ
キャプテン渡辺・・・◎ 6.ルミナスウォリアー
原良馬・・・◎ 13.リアファル
虎石晃・・・◎ 6.ルミナスウォリアー
豊島俊介・・・◎ 6.ルミナスウォリアー

【みんなのKEIBA】
井崎脩五郎・・・◎ 10.ゼーヴィント
細江純子(ホソジュン)・・・◎ 13.リアファル
安田美沙子・・・◎ 10.ゼーヴィント
橋本マナミ・・・◎ 10.ゼーヴィント

【馬好王国】
DAIGO・・・◎ 7.ワンアンドオンリー
白石麻衣(まいやん)・・・◎ 10.ゼーヴィント
こじはる(小嶋陽菜)・・・◎ 1.ミライヘノツバサ

※≪こじはる 予想≫
昨年も安田記念で3連単15万馬券を的中させるなど絶好調だったこじはる(小嶋陽菜)。
今年も3年連続となる年間プラス収支を目指します。

こじはる注目のAJCCの3連単5頭BOX予想は以下の5頭。
結構穴っぽい馬が入っていますね。

1.ミライヘノツバサ   ★★★★★
2.クラリティスカイ  ×
8.タンタアレグリア   ★★★★★
10.ゼーヴィント    ★★★★★
17.クリールカイザー ×

この5頭で今年初勝利となるでしょうか。  BOXフォーカスなら的中。━━━━☆◎当り ~~-v(= ̄▽ ̄).。o○お.。o○め.。o○ ...

◆3連単5頭BOX:1、2、8、10、17 各100円 計6,000円

≪天童なこ 予想≫
今年ここまで好調な天童なこ。
AJCCでは思い切って穴馬を本命にしてきました。

本命に指名したのは7.ワンアンドオンリー。
長らく勝利から遠ざかっているダービー馬の復活に期待したようです。

単複を勝っているので自信もあるみたいですね。

◆単複:7.ワンアンドオンリー     外れllll[馬券]o(-_-;)llllハズレ…
◆馬連:7-8、10             ←的中        
◆3連複フォーメーション:7-8、10-1、2、6、10、11、13  ←的中
◆3連単ボックス:7、8、10        ←外れllll[馬券]o(-_-;)llllハズレ…

 猫寄り犬派のムト 2017年01月22日() 18:38
素直に喜んで良いのかわからない、、、
閲覧 9ビュー コメント 0 ナイス 2

理由は2つある。
個人的な予想はまったく、、、
しかしながら予想コロシアムでの結果はプラスとなった。

勿論リアル馬券もきせきの逆転ホームランでプラス
まだ正直映像をみてないのでわからない。
東海Sはグレツェントの1着で堅いと思ってた。
なので馬単1着固定の総流し。
ぶっちゃけると東海は堅いと思ってた。
口座の預金が増えていたのでAJCCが的中したのかと思ってた、、、
クラリティスカイがらみの馬券での的中と思ったらまさかの東海S、、、まさか2着にモルトベーネがくるなんて、、、
なぜ素直に喜べないかって?、、、
最近の軸馬選びに安定した成績の人気薄で買っていてまったく当たってないので(笑)
自信があったクラリティスカイもこなかったのではっきり言えば買い方での運が良かった本来の買い方じゃないマグレ勝ち。
そして本当の意味で喜べない事はまだ映像をみてないのでまったくわかってないのだが、友達が言うにはシングウィズジョイとルメール騎手が落馬しているらしいのだが本当なのか!?

もしも本当の話しならばどちらも無事であれ、、、、
競走馬としての意味で万が一引退となっても命があるのなら個人的に仕方がないと思うし、最悪な結果は安楽死、、
怪我のていどがわからないのでどう言えば良いのかわからないが安楽死だけは避けてほしい。
ルメール騎手も無事であれ、、、馬も人も、、、どちらも無事で、、、とにかく聞いた話しなのでまだ半信半疑なので、、、
それにしても安楽死ってなんとかならないのか!?

てか俺はどちらも無事で有ると信じてる!!
そうだろ?、、、お金を増やすだけが競馬の楽しみ方じゃない!!
意外な馬が強い馬にも勝つから面白いしとにかくだ、、、うまく説明できないが暗い話題は聞きたくない!!

[もっと見る]

 ちびざる 2017年01月22日() 13:15
アメリカジョッキークラブカップの予想
閲覧 16ビュー コメント 0 ナイス 2

◎:リアファル
○:ゼーヴィント
△:Д錺鵐▲鵐疋ンリー
△:ぅ轡鵐哀Εズジョイ
△:.潺薀ぅ悒離張丱
×:▲ラリティスカイ
×:┘織鵐織▲譽哀螢
×:Ε襯潺淵好Εリアー


【買い目】
単勝

馬単


個人的には、リアファルに期待したいです。
前走、約1年ぶりのレースを厳しい競馬の中、5着に敗れましたが、
力をあるところは見せました。
今回は前回より、良化していると思います。
本来に近い走りができると思います。

あとはルメール騎手騎乗のシングウィズジョイも注目しています。
リアファルでなく、この馬に乗るってのが気になります。
斤量も54kgなら、逆転もあるかもしれません。

ゼーヴィントは、どうなのでしょうか。
今の中山の馬場があっているのかは疑問があります。
実力はあると思います。セントライト記念でディーマジェスティと接戦を
演じたことからも明らか。
今回は、オッズの兼ね合いで馬券対象から外しましたがどんなレースするか注視したいです。

[もっと見る]

クラリティスカイの掲示板

コメント投稿
コメント一覧
コメントはありません。

クラリティスカイの写真

クラリティスカイ
クラリティスカイ

クラリティスカイの厩舎情報 VIP

2017年1月22日アメリカジョッキーC G210着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

クラリティスカイの取材メモ VIP

2017年1月5日 日刊スポ賞中山金杯 G3 2着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。