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フェアリーステークス2017

2017年1月8日(

フェアリーステークス G3

中山競馬場/芝/1600m

最新出走予定馬情報 〜フェアリーステークス2017〜

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【京成杯】イブキ、久々でも好感触13秒1
 新潟2歳S3着以来となるイブキは、美浦Wコースでシルクブルックリン(1000万下)を3馬身追走。直線は内から鋭く伸びて、5ハロン66秒8、3ハロン37秒1−13秒1で1馬身先着。ひと追いごとに良化して仕上がりはよさそうだ。 「先週も併せたが、動きはきょうのほうが、気持ちも入ってよかった。全体的な緩さはあるが、最後まで集中して走れていた」と柴田善騎手は好感触。奥村武調教師も「休み明けでも乗り込んでいるし、仕上がりも心配ない」とフェアリーSに続き、2週連続重賞Vへ力を込めた。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
1月12日(木) 05:04

 338

【3歳次走報】ライジングリーズン、アネモネSへ
 ★フェアリーS勝ちのライジングリーズン(美・奥村武、牝)はアネモネS(3月11日、中山、OP、芝1600メートル)へ。同厩で1月8日の中山新馬戦(ダ1200メートル)を勝ったヴォルタ(牡)は次開催の中山1週目の一般戦(2月26日、500万下、芝1200メートル)へ。 ★ジュニアC3着タイムトリップ(美・菊川、牡)はクロッカスS(28日、東京、OP、芝1400メートル)を予定。 
1月12日(木) 05:00

 330

【京成杯】柴田善イブキ絶賛「すごく良かった」
 新潟2歳S3着以来のイブキが、心身ともに成長した姿を見せつけた。先週に続き新コンビを組む柴田善騎手が跨り美浦Wコースへ。5Fからシルクブルックリンを2馬身追走し、直線で内に入ると、軽く促されただけでスッと前に出た。そのまま差を広げ1馬身差のゴール。フェアリーSを制したライジングリーズンにアオられ気味だった先週に比べ、グッと素軽さが増していた。 「先週はそれほどいい印象を受けなかったけど、けさはすごく良かったね。気持ちも入っていたし、前の馬を自分からかわして最後まで真っ直ぐ走っていた。アクションから長めの距離が合いそう」とジョッキーは絶賛の嵐。奥村武調教師も「先週とは反応が全然違った。重心が低くいい格好。10キロ増くらいになるが仕上がりは心配していない」と、2週連続重賞Vに向け好ムードだ。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
1月11日(水) 11:02

 680

【3歳次走報】ハタノオヌール、昇竜Sへ
 ★百日草特別を制したアドマイヤミヤビ(栗・友道、牝)はクイーンC(2月11日、東京、GIII、芝1600メートル)から桜花賞(4月9日、阪神、GI、芝1600メートル)を目指す。 ★フェアリーS3着モリトシラユリ(美・堀井、牝)はクイーンCを視野に調整。 ★阪神ジュベナイルフィリーズ13着ショーウェイ(栗・斉藤崇、牝)はアネモネS(3月11日、中山、OP、芝1600メートル)から桜花賞へ。 ★12月24日阪神の新馬(芝1800メートル)を圧勝したインウィスパーズ(栗・音無、牡)は若駒S(21日、京都、OP、芝2000メートル)。 ★5日の中山新馬(ダ1800メートル)を9馬身差で制したティーラウレア(美・伊藤伸、牡)はヒヤシンスS(2月19日、東京、OP、ダ1600メートル)か2回中山開催(同25日〜)のレースへ。 ★ジュニアC2着ディバインコード(美・栗田博、牡)はアーリントンC(2月25日、阪神、GIII、芝1600メートル)に進む。 ★8日の京都500万下(ダ1200メートル)を逃げ切ったハタノオヌール(美・畠山、牝)は昇竜S(3月12日、中京、OP、ダ1400メートル)へ。 ★12月25日の阪神未勝利(芝2000メートル)を勝ったウィズワンアセント(栗・吉村、牡)は梅花賞(28日、京都、500万下、芝2400メートル)へ。 ★5日の中山未勝利(ダ1800メートル)を勝ったエドノライト(美・萱野、牝)は28日の東京500万下(ダ1600メートル)へ。
1月11日(水) 05:00

 319

【愛知杯】レース展望
 今週14日、今年の中京競馬が始まる。29日までの3週、6日間の短期開催で、初日に牝馬限定のハンデGIII、愛知杯(芝2000メートル)が組まれている。以前は12月に行われていたが、古馬牝馬のレース体系の整備によって昨年から1月に移行。京都牝馬S(2月18日、京都、GIII、芝1400メートル)、中山牝馬S(3月12日、中山、GIII、芝1800メートル)、サンケイスポーツ杯阪神牝馬S(4月8日、阪神、GII、芝1600メートル)、福島牝馬S(4月22日、福島、GIII、芝1800メートル)、ヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)と続く、上半期の路線が確立された。 今年の愛知杯は上下7キロのハンデ差があり、冬場で体調管理も難しい時季だけに、難解なレースとなりそうだが、プリメラアスール(栗東・鈴木孝志厩舎、5歳)を中心にみたい。まだ準オープン馬ながら、前走のエリザベス女王杯では5着に逃げ粘った。今回はベストの2000メートル。左回りは昨春、新潟で1戦したのみで6着に敗れているので不安がないとはいえないが、52キロのハンデは魅力だ。同型がいないだけでなく、先行タイプすらも少ないメンバー構成は有利に映る。前走後、約2カ月と少し間隔はあいたが、乗り込みは順調でチャンスは十分だ。 シャルール(栗東・松永幹夫厩舎、5歳)はトップハンデの55キロ。昨年、福島牝馬SとクイーンSでともに2着に入った実績がある。前走のエリザベス女王杯は15着と大敗したが、GIIIなら見直せる。中間は力強い動きを見せており、仕上がりに問題はなさそうだ。中京芝2000メートルは一昨年暮れに500万下ながら圧勝しているように、コース適性も上々。上位争いは必至だろう。 もう1頭、55キロを課されたのがヒルノマテーラ(栗東・昆貢厩舎、6歳)だ。3走前のオープン特別・カシオペアS(芝1800メートル)では強力牡馬を相手に、直線一気の内容で優勝。その後はエリザベス女王杯13着、チャレンジC10着と振るわないが、牝馬同士のGIIIなら見直しが必要だ。 クリノラホール(栗東・谷潔厩舎、4歳)は粟島特別、近江特別、逆瀬川Sと500万下から芝1800メートル戦を3連勝中。重賞挑戦は昨年のチューリップ賞15着以来となるが、当時と全く違う勢いがある。全4勝の内訳は1600メートル1勝と1800メートル3勝なので、1ハロンの距離延長がポイントになるが、53キロで出走できるのは有利だ。 クインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、5歳)は昨年暮れの準オープン・カウントダウンS(芝2000メートル)を勝っての挑戦。成績に波があるタイプでアテにはしづらいが、3歳時には秋華賞トライアルの紫苑S(芝2000メートル)を勝った実績もある。ハンデ53キロなら好走しても不思議はない。今回は藤岡康太騎手とのコンビで挑む。 ダイワドレッサー(美浦・鹿戸雄一厩舎、4歳)=54キロ=もむら駆け傾向は否めないが、フェアリーS、ラジオNIKKEI賞と重賞で2着が2回ある。2走前の福島記念では今回と同じ2000メートルで年長馬の牡馬相手に3着と好走しているので目が離せない。 相手なりに走るタイプのマキシマムドパリ(栗東・松元茂樹厩舎、5歳)=53キロ、昨年2着のリーサルウェポン(栗東・荒川義之厩舎、6歳)=50キロ、近況は今ひとつながら一昨年の牝馬3冠レースで6、5、4着と善戦したアンドリエッテ(栗東・牧田和弥厩舎、5歳)=52キロ=なども上位争いをする力はある。★愛知杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
1月9日(月) 18:43

 4,903

【マイルCS】勢い一番!ヤングマンさあ成り上がれよ
 中央競馬の秋の7週連続GI開催は、2週目のマイルチャンピオンシップを迎える。18頭中15頭が重賞ウイナーという顔触れだが、最も勢いがあるのは3連勝中の関東馬ヤングマンパワーだ。4歳秋を迎え本格化ムードの同馬を管理する手塚貴久調教師を直撃。マイル王を狙う手応えを確かめた。 (取材構成・板津雄志) −−前走の富士Sで3連勝 「イスラボニータ(2着)などの強いメンバーを相手に勝てたのは収穫。スローの上がり勝負に対応してくれたし、力を付けているね。関屋記念は高速決着で、富士Sは瞬発力勝負。時計に左右されない面が証明できたのは大きい」 −−最も勢いがある 「6月の多摩川Sで58キロを背負い、速い時計で勝ってから馬が自信をつけた印象。あのとき、また重賞を勝てるかもしれない、と思ったよ。今年は関屋記念を勝ってから、京成杯オータムHを使わず、GIを見据えてレース間隔をあけてきた。1年前にはGIに有力馬として出られるとは思っていなかったけど、よく成長してくれたね」 −−4歳で成長著しい 「(再度)オープン入りしてから体重が10キロくらい増えて、体に幅が出た。もともと細い体形だけど、その中でもしっかりした体つきに見えるようになってきた。体は530キロまで増えていい馬だし、まだ伸びしろがある」 −−1週前追い切りは美浦坂路で4ハロン51秒2の好時計 「この馬の生涯一番時計だね。併走相手が少し行きすぎたので予定より時計が速くなったけど、申し分ないデキでレースに臨めそう」 −−バルザローナ騎手が美浦まで乗りにきた 「バルザローナは『乗りやすい』と言っていたし、この馬を気に入ってくれたようだね。頭の高い走りをするけど、ああいう馬の方がかえってコントロールしやすい。(3連勝したときの鞍上)戸崎は先約があって乗れないが、乗り替わりは問題ないよ。極端な話、誰が乗ってもマイナスにはならない馬だと思う」 −−初の京都コース 「軽い芝で時計が速くなるコースだし、新潟の競馬と直結しやすいからね。この3連勝でどんな競馬でも走れることを証明しているし、大丈夫なんじゃないかな。長距離輸送も阪神で勝った経験(アーリントンC1着)があるから心配していない」 −−最後に抱負を 「モーリスが不在で抜けた存在はいない。ウチの馬にも十分にチャンスがある。どんどん馬が良くなってきて、桜花賞を勝ったアユサン(2013年)のときのムードを感じる。そういうときじゃないと、GIは勝てないからね」★マイルチャンピオンシップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載手塚 貴久(てづか・たかひさ) 1964(昭和39)年9月20日生まれ、52歳。栃木県出身。父が栃木県競馬の調教師という家庭に生まれ育ち、慶大卒業後、厩務員、調教助手をへて、99年に厩舎を開業。同年のフェアリーS(ベルグチケット)で重賞初制覇。2013年には東京競馬記者クラブ賞を受賞した。JRA通算4388戦414勝。重賞はGI3勝を含む18勝(成績はすべて14日現在)。展望 重賞ウイナー15頭が顔をそろえたが、一長一短があり、大混戦ムードだ。スワンSでGII2勝目を挙げたサトノアラジンは、GIでも2度の4着(ともに0秒2差)がある。現状の充実度からも、戴冠の最短距離にいるのはこの馬だろう。2年連続2着のフィエロ、昨年3着のイスラボニータ、スプリントGIで連続2着のミッキーアイル、3連勝中のヤングマンパワー、素質開花ムードのガリバルディなどが続く。唯一の3歳馬ロードクエストも流れ次第で差し切れる力の持ち主だ。
11月15日(火) 05:05

 4,288

【フェアリーS】厩舎の話
 ◆アエロリット・菊沢師 「息遣いも良く、態勢は整った」 ◆アマノガワ・菊川師 「中山のマイルは勝っている」 ◆アルミューテン・南田師 「当日にテンションが上がらなければ…」 ◆キャスパリーグ・太田助手 「上がり重点。何とか賞金加算を」 ◆キュイキュイ・手塚師 「けいこは余力残しでいい動き」 ◆コーラルプリンセス・高橋裕師 「コース替わりは気にならない」 ◆スノードーナツ・石毛師 「気難しい面を出さなければ…」 ◆ツヅク・伊藤大師 「体はだいぶしっかりしてきた」 ◆パフォーム・相沢師 「前走は不完全燃焼。好位でうまく脚をためる競馬ができれば」 ◆ヒストリア・栗田徹師 「動きが良く順調。落ち着きもある」 ◆ブラックオニキス・加藤和師 「けいこは馬なりで十分。前々でリズム良く走れれば」 ◆ポンポン・田中清師 「前走よりも(気配は)良くなった」 ◆メローブリーズ・石毛師 「中間は厩舎で調整。マイルでも」 ◆モリトシラユリ・堀井師 「牝馬同士なら能力は遜色ない」 ◆ライジングリーズン・奥村武師 「素質はここでも通用する。中山の方が合いそう」
1月6日(金) 05:02

 3,277

【フェアリーS】レース展望
 年明けの中央競馬は1月5、7、8日の変則開催。8日は東西で注目の明け3歳馬による重賞が行われる。中山のメインは牝馬限定のフェアリーS(GIII、芝1600メートル)。力関係がはっきりしない段階での牝馬限定戦でもあり、過去10年のうち9度、単勝10番人気以下の馬が連対している年間屈指の波乱レースでもある。穴党は必見の一戦だ。 登録の大半が1勝馬。出走が確実なオープン馬のなかでは、コーラルプリンセス(美浦・高橋裕厩舎)が注目を集める。新馬勝ちのあと、ひと息入れて臨んだアルテミスSでは痛恨の出遅れ。直線で猛然と追い上げたものの、勝敗は完全に決した後だった。前走の赤松賞もスタートは決して良くなかったが、早めにリカバリーして中団につけると、しぶとい伸び脚を発揮してクビ差でV。使いつつ体が増えているように成長力もあり、スムーズならチャンスは十分だろう。 実績ではクローバー賞勝ち、札幌2歳S2着のブラックオニキス(美浦・加藤和宏厩舎)が最上位。ただ、ファンタジーS、阪神ジュベナイルフィリーズと見せ場がなく大敗続きなのは気になる。相手関係が楽になって、どこまで巻き返せるか年末年始の調整過程に注意を払いたい。 東京の500万下で牡馬相手に2勝目を挙げたメローブリーズ(美浦・石毛善彦厩舎)は、アルテミスS14着から劇的な変わり身を見せた。函館2歳Sでも4着に食い込んでおり、牝馬同士なら能力は上位。母の姉妹にオークス2着チャペルコンサートや秋華賞2着ムードインディゴがいるように、牝馬が走る血統でもある。石毛調教師にとっては、明けて開業23年目の重賞初制覇がかかるだけに、力が入りそうだ。 1勝馬は登録段階で半数ほどが除外対象。流動的な面はあるが、素質豊かな馬がそろっている。もみじS、秋明菊賞、つわぶき賞と3戦連続2着と堅実なキャスパリーグ(栗東・浅見秀一厩舎)は、ディープインパクト×ストームキャットという注目の血統背景。堅実な決め手があり、初の中山でも大崩れはないだろう。 赤松賞では出遅れもあってコーラルプリンセスのクビ差2着だったシンボリバーグ(美浦・藤沢和雄厩舎)。馬格に恵まれた牝馬で、走りにはスケールの大きさが感じられる。今回は戸崎圭太騎手とのコンビ。年末に3週連続で2歳重賞を制した厩舎の充実ぶりもあるだけに、僚馬ソウルスターリングと牝馬クラシック戦線をにぎわす存在になるか、目が離せない。 昨夏の新潟で強烈な決め手を見せて新馬勝ちを決めたニシノアモーレ(美浦・上原博之厩舎)もここで復帰する。アルテミスSで復帰予定だったが、態勢が整わなかったことから、ここまで待機した。祖母にGI・3勝のニシノフラワーがおり、母もマイラーズ2着など活躍した馬。休養で十分に成長していれば、無傷の2連勝も考えられる。 6月に新馬勝ち、10月にサフラン賞2着と、間隔をあけながら使われているアエロリット(美浦・菊沢隆徳厩舎)も素質は上位。スッと前に行けて器用に立ち回れる点は、中山マイル戦での強みになる。大事に育てられているだけに、完成度はまだまだという印象だが、センスの良さで上位争いになっても不思議はない。 ほかでは、未勝利勝ちの内容が目を引いたキュイキュイ(美浦・手塚貴久厩舎)、距離短縮で見直しが必要なアピールバイオ(美浦・牧光二厩舎)、折り合いがつけば巻き返しが見込めるヒストリア(美浦・栗田徹厩舎)、新馬勝ちの舞台に戻るライジングリーズン(美浦・奥村武厩舎)なども出走枠に入れば侮れない存在。冒頭に触れたように、人気薄の馬たちにも注意を払いつつ、トリッキーな中山マイルの激戦を見守りたい。★フェアリーステークスの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
12月27日(火) 18:28

 3,203

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第33回 フェアリーステークス G3

2017年1月8日()中山11R 芝1600m 16頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 8 15 78.0 ライジングリーズン 牝3 54.0 丸田恭介 奥村武 美浦 484(+12) 36.0 10 1.34.7
2 2 3 85.2 アエロリット 牝3 54.0 横山典弘 菊沢隆徳 美浦 492(+10) 2.6 1 1.34.8 3/4
3 4 8 76.6 モリトシラユリ 牝3 54.0 吉田豊 堀井雅広 美浦 478(-4) 16.8 7 1.34.9 クビ
4 3 5 75.7 ジャストザマリン 牝3 54.0 北村宏司 牧浦充徳 栗東 506(+2) 37.3 11 1.34.9 ハナ
5 6 12 80.3 アルミューテン 牝3 54.0 勝浦正樹 南田美知 美浦 468(-6) 47.2 12 1.34.9 クビ
6 3 6 79.0 ヒストリア 牝3 54.0 蛯名正義 栗田徹 美浦 442(+2) 11.0 4 1.35.1 3/4
7 7 13 81.1 パフォーム 牝3 54.0 丹内祐次 相沢郁 美浦 432(-10) 48.5 13 1.35.2 3/4
8 1 1 83.7 コーラルプリンセス 牝3 54.0 柴山雄一 高橋裕 美浦 520(+4) 6.8 3 1.35.4
9 7 14 79.0 アマノガワ 牝3 54.0 柴田善臣 菊川正達 美浦 438(+8) 66.3 14 1.35.5 3/4
10 6 11 83.1 メローブリーズ 牝3 54.0 大野拓弥 石毛善彦 美浦 456(+6) 11.3 5 1.35.6 1/2
11 2 4 82.0 ブラックオニキス 牝3 55.0 黛弘人 加藤和宏 美浦 414(+8) 18.5 9 1.35.6 クビ
12 8 16 85.6 キャスパリーグ 牝3 54.0 戸崎圭太 浅見秀一 栗東 430(-6) 5.3 2 1.35.7 1/2
13 4 7 78.3 キュイキュイ 牝3 54.0 津村明秀 手塚貴久 美浦 444(-2) 15.7 6 1.35.9
14 1 2 80.6 ツヅク 牝3 54.0 江田照男 伊藤大士 美浦 452(+10) 18.0 8 1.36.1 1 1/2
15 5 9 78.2 ポンポン 牝3 54.0 嘉藤貴行 田中清隆 美浦 434(+10) 181.9 15 1.36.2 クビ
16 5 10 72.0 スノードーナツ 牝3 54.0 松岡正海 石毛善彦 美浦 472(0) 219.5 16 1.37.8 10
ラップタイム 12.5-11.0-11.2-11.4-11.9-12.4-12.0-12.3
前半 12.5-23.5-34.7-46.1-58.0
後半 60.0-48.6-36.7-24.3-12.3

■払戻金

単勝 15 3,600円 10番人気
複勝 15 660円 10番人気
3 140円 1番人気
8 450円 9番人気
枠連 2-8 640円 2番人気
馬連 3-15 5,990円 21番人気
ワイド 3-15 1,910円 20番人気
8-15 7,300円 74番人気
3-8 1,130円 9番人気
馬単 15-3 20,000円 65番人気
3連複 3-8-15 34,060円 110番人気
3連単 15-3-8 275,620円 762番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
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展望コラム〜フェアリーステークス2017〜

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過去10年の結果 〜フェアリーステークス2017〜

2016年 フェアリーステークス 2016年1月11日() 中山11R 芝1600m 良 16頭

フェアリーステークス2016

1着 6 ビービーバーレル 6.8倍(3人気) 石橋脩 1:34.3 92.9
2着 4 ダイワドレッサー 17.8倍(10人気) 三浦皇成 1 3/4 90.6
3着 5 ダイワダッチェス 11.6倍(7人気) 柴田善臣 3/4 89.9
単勝 6 680円(3人気) 3連複 4−5−6 15,380円(50人気)
馬連 4−6 5,600円(24人気) 3連単 6→4→5 79,270円(253人気)

2015年 フェアリーステークス 2015年1月12日() 中山11R 芝1600m 良 16頭

フェアリーステークス2015

1着 4 ノットフォーマル 34.9倍(11人気) 黛弘人 1:35.2 87.3
2着 15 ローデッド 19.1倍(8人気) 戸崎圭太 3/4 86.5
3着 1 テンダリーヴォイス 6.4倍(3人気) 北村宏司 3/4 85.8
単勝 4 3,490円(11人気) 3連複 1−4−15 53,320円(152人気)
馬連 4−15 32,220円(68人気) 3連単 4→15→1 482,170円(1,135人気)

2014年 フェアリーステークス 2014年1月13日() 中山11R 芝1600m 良 16頭

フェアリーステークス2014

1着 7 オメガハートロック 4.4倍(1人気) 戸崎圭太 1:36.3 86.3
2着 15 ニシノアカツキ 27.2倍(10人気) G.ブノワ クビ 86.3
3着 3 リラヴァティ 8.4倍(4人気) 蛯名正義 クビ 85.5
単勝 7 440円(1人気) 3連複 3−7−15 22,500円(76人気)
馬連 7−15 9,130円(34人気) 3連単 7→15→3 132,210円(423人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/01/12
フェアリーステークス
中山 16 クラウンロゼ 83.3倍 10 三浦皇成 1:34.7 89.7
2012/01/09
フェアリーステークス
中山 16 トーセンベニザクラ 7.1倍 3 津村明秀 1:35.5 86.9
2011/01/10
フェアリーステークス
中山 16 ダンスファンタジア 2.3倍 1 A.クラストゥス 1:33.7 95.1
2010/01/11
フェアリーステークス
中山 16 コスモネモシン 67.2倍 11 石橋脩 1:34.8 90.7
2009/01/11
フェアリーステークス
中山 16 ジェルミナル 4.5倍 1 福永祐一 1:36.5 88.8
2007/12/16
フェアリーステークス
中山 16 ルルパンブルー 28.9倍 11 吉田隼人 1:09.8 89.2
2006/12/17
フェアリーステークス
中山 16 アポロティアラ 102.0倍 13 勝浦正樹 1:09.4 91.8
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歴史・レース概要 〜フェアリーステークス2017〜

フェアリーステークスは1984年に関東地区の2歳牝馬限定マイル重賞、テレビ東京賞3歳牝馬ステークスとして創設された。フェアリーステークス創設当初はエルプスメジロラモーヌといった優勝馬がのちにGIを制している。1994年から現在のフェアリーステークスの名称で行われている。

2009年からは1月に開催時期を移して、芝1600mの重賞競走として生まれ変わることとなった。開催時期が移行してからは年明け後に関東圏で行われる最初の3歳馬による重賞競走で、かつ距離が1600mであることから桜花賞戦線の行方を占う一戦となっている。

現条件で行われるようになってからの優勝馬は、ジェルミナルコスモネモシンダンスファンタジアトーセンベニザクラクラウンロゼなどがいる。

☆フェアリーステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年8月27日(
キーンランドカップ G3
新潟2歳ステークス G3

競馬番組表

2017年8月26日(
2回札幌3日目
2回新潟9日目
2回小倉9日目
2017年8月27日(
2回札幌4日目
2回新潟10日目
2回小倉10日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
18,391万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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