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京成杯2017

2017年1月15日(

京成杯 G3

中山競馬場/芝/2000m

最新出走予定馬情報 〜京成杯2017〜

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【京成杯】インパルスが晴れ晴れ重賞初V!
 第57回京成杯(15日、中山11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・内2000メートル、1着本賞金3800万円=出走15頭)田辺裕信騎乗で1番人気に推されたコマノインパルスが、早めに進出して直線も力強く伸び、重賞初制覇。同舞台で行われる皐月賞(4月16日、中山、GI、芝2000メートル)に向けて大きな1勝をゲットした。タイム2分2秒5(良)。クビ差2着は7番人気のガンサリュートで、さらに1/2馬身差の3着が3番人気のマイネルスフェーンだった。 外々を回ったコマノインパルスが、他馬をねじ伏せるようにV。1番人気に応えて、クラシックに弾みをつけた。 「ダッシュがつかなかったのでリズムを守って行った。ペースが遅く感じ、早めに前を射程に。直線は外から来ていたけど、しのげる手応えだった。この前のレースがフロックじゃなかったね」 前走の葉牡丹賞は9番人気も、世代の有力馬レイデオロに0秒2差2着。馬の能力を証明し、田辺騎手もニンマリだ。道中は後方4番手の外。1000メートル通過61秒6と遅い流れを悟るやスッと位置を上げ、4コーナーでは先行勢をのみ込む勢い。鋭く脚を伸ばし、他馬の追撃を振り切った。 巧みにリードした鞍上は、これで今年8勝目。暫定ながら全国リーディング首位を快走中だ。「いい馬を回してもらっているし、この馬も狙っていたレースで結果を出せてよかった」。ここ2週の追い切りに騎乗し、ともにつかんだ勝利は格別だったはずだ。「追い切りから馬がイライラしているのが伝わった。3戦目で精神的に苦しい時期。解消してくれば、もっとどっしりした競馬ができる」と、さらに上のパフォーマンスに期待を寄せた。 「仮柵を外した馬場で差しが決まらず心配していたが、外を回って強い競馬だったね」 2015年の福島牝馬S(スイートサルサ)以来の重賞3勝目に笑顔の菊川調教師は「勝ちたかったから、きっちり仕上げた」と強い思いで臨んだ。「2着では皐月賞、ダービー、菊花賞に乗せられない。距離に融通が利くと思うから」。クラシックでの好勝負を信じているからこそ、負けられない一戦だった。今後の動向は状態を見て決められるが、皐月賞に向けて「弥生賞(3月5日、中山、GII、芝2000メートル)あたりも視野に入るでしょう」とトレーナーは先を見据える。 1番人気のVは10年のエイシンフラッシュ以来で、同馬はダービー馬に輝いた。成長著しいコマノインパルスも、世代の頂点を目指して突き進んでいく。 (千葉智春)★15日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちらコマノインパルス 父バゴ、母コマノアクラ、母の父フジキセキ。黒鹿毛の牡3歳。美浦・菊川正達厩舎所属。北海道むかわ町・新井牧場の生産馬。馬主は長谷川芳信氏。戦績3戦2勝。獲得賞金4961万3000円。重賞初勝利。京成杯は、菊川正達調教師、田辺裕信騎手ともに初勝利。馬名は、「冠名+衝撃的な走りを」。
2017年1月16日(月) 05:05

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【京成杯】マイネルスフェーン枠に泣いた3着
 第57回京成杯(15日、中山11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・内2000メートル、1着本賞金3800万円=出走15頭)内枠が結果的にアダになってしまった。3番人気マイネルスフェーンは、中団の内をロスなく追走。しかし、なかなか外に出せず、直線半ばで進路を外に切り替えて猛然と追い込んだが、3着が精いっぱいだった。「(結果的に)枠が悪かった。ハミを替えてもらって折り合いに問題はなかったけど、スローペースで外に持ち出せなかった。馬は充実しているので、中山よりも馬場の広い東京の方が向いている」と柴田大騎手は悔しさをにじませながらも、リベンジを誓った。★15日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちら
2017年1月16日(月) 05:04

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【京成杯】ガンサリュート賞金上積み2着
 第57回京成杯(15日、中山11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・内2000メートル、1着本賞金3800万円=出走15頭)久々で重賞初挑戦だった7番人気ガンサリュートが2着に入った。前半は中団でじっくりと脚をためて、コマノインパルスが動くと、その後を追うようにスパート。直線も鋭い末脚を見せて、クビ差まで迫った。 「オン・オフのスイッチの切り替わり方が激しく、難しい面はある。4コーナーを回ってくるときは理想的な形だったが、勝った馬もしぶとかった。精神面で成長すれば、もっと瞬発力が出てくると思う」と北村友騎手。安田調教師も「まだ体に緩いところがありながらも、よく頑張ってくれた」と評価した。貴重な賞金の上積みには成功。皐月賞トライアルなどを視野に入れて調整される。★15日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちら
2017年1月16日(月) 05:04

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【京成杯】レースを終えて…関係者談話
 ◆吉田豊騎手(ジュニエーブル4着) 「直線でゴチャつき、はさまれて1回下げた。そこからまた来ているし、うまくさばけていれば…」 ◆石川騎手(アサギリジョー5着) 「スタートが良かったので、ハナへと思ったが、二の脚がつかず中団から。外を回りながらも“おっ”と思わせたし、能力は見せてくれた」 ◆石橋騎手(バリングラ6着) 「スタートだけ気をつけて、出てからも気を抜かせないように意識して走らせた。能力はあるので、(経験を積んで)いろいろ覚えてくれば…」 ◆内田騎手(サンティール7着) 「(枠内で)頭を振っていたときにスタートが切られた。それでも最後は伸びてきた」 ◆大野騎手(ニシノアモーレ8着) 「まだ2走目だったし、勝負どころで置かれた。それでもしまいは伸びているし、牡馬相手に頑張っている」 ◆大竹師(アダマンティン9着) 「最後は内にもたれてつらくなった。重賞でタイトな競馬をしたことが、次につながれば」 ◆戸崎騎手(ポポカテペトル10着) 「追い出してもたつく面があって入りたいところに入れず、(直線で)はさまれた影響もあった」 ◆北村宏騎手(ベストリゾート11着) 「前の位置を取りにいったが、スローで掛かった。そのぶん、粘り切れなかった」 ◆蛯名騎手(アダムバローズ12着) 「終始、行きたがっていた」 ◆吉田隼騎手(メリオラ13着) 「最後はフラフラして幼い面が見られたので、そのあたりが良くなってくれば…」 ◆柴山騎手(サーベラージュ14着) 「終始、ハミをかんでいたが、手応えには余裕があった。ただ、直線は前があかずに全く追えなかった」 ◆柴田善騎手(イブキ15着) 「まだ(体に)芯が入り切っていないので、トモも入ってこない」★15日中山11R「京成杯」の着順&払戻金はこちら
2017年1月16日(月) 05:03

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【京成杯】特別登録馬
2017年1月15日(日)に中山競馬場で行われる京成杯(GIII)の登録馬は以下の通り。アサギリジョー 牡3アダマンティン 牡3アダムバローズ 牡3イブキ 牡3ウインガナドル 牡3オールザゴー 牡3ガンサリュート 牡3コマノインパルス 牡3サーベラージュ 牡3サンティール 牝3ジュニエーブル 牡3ニシノアモーレ 牝3バリングラ 牡3ベストリゾート 牡3ポポカテペトル 牡3マイネルスフェーン 牡3メリオラ 牡3◆京成杯(GIII)の重賞攻略はこちら。
2017年1月8日() 17:30

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【京成杯】クラシックへの“イブキ”感じろ!
 今週の中山メインは明け3歳馬による京成杯(15日、GIII、芝2000メートル)。将来性豊かな若駒がクラシックを目指してしのぎを削る。注目は新潟2歳S3着以来のイブキだ。管理する奥村武調教師は先週のフェアリーSで重賞初制覇を飾るなど、早くも年明け3勝を挙げて絶好のスタートダッシュを決めた。勢いづく厩舎の追い風に乗って、新種牡馬ルーラーシップ産駒としての重賞初勝利を狙う。 寒中競馬に春の息吹を吹き込むか。先週、ライジングリーズンでフェアリーSを制した奥村武厩舎が、2週連続重賞Vを狙って期待馬イブキを送り込む。 昨年6月12日の東京芝1800メートル戦でデビューしたイブキ。前評判の高かったレジェンドセラーなどを破って新馬勝ちを果たし、新潟2歳Sでも1馬身半差の3着と素質の高さを示した。 「位置取りは絶好だったけど、切れ負けした。もう少しペースが流れていたら違ったかも」と、前走で手綱を取った田辺騎手はレース後に振り返ったが、2戦ともスッと好位置を取れるセンスの高さを見せていた。小回りで直線の短い中山コースになれば、むしろ先行力は大きな武器になる。 父のルーラーシップは現3歳が初年度産駒。現役時代は香港のクイーンエリザベス2世CしかGIを勝てず、国内では2、3着が多かったものの、オルフェーヴル、ジェンティルドンナ、ゴールドシップといった当時の超一流馬と互角に渡り合った。産駒はサウジアラビアロイヤルC2着のダンビュライトや東スポ杯2歳S4着のキングズラッシュなどがいるが、重賞にはまだ手が届いていない。イブキが最初の重賞ウイナーになる可能性は十分にあるだろう。 今回は約4カ月半ぶりの実戦だが、豊富な乗り込みを消化している。1週前追い切りでは初コンビの柴田善騎手が騎乗して美浦のWコースで5ハロン67秒0、3ハロン37秒2−12秒4をマーク。ライジングリーズンと併入した。 「10キロぐらい体は増えているけど、中身がしっかりして太くない。距離はあった方がいいタイプだし、能力も高いので期待できます」 奥村武師もイブキの成長を実感している。先週のフェアリーSが重賞初Vだったトレーナーの勢いにも乗って、春のクラシックが楽しみになる走りを見せてくれそうだ。★展望 未勝利勝ち直後のGIIホープフルSで2着に好走したマイネルスフェーンが実績最上位。7戦全て5着以内と抜群の安定感で一歩リードしている。葉牡丹賞2着のコマノインパルスもキャリアは浅いがセンスは互角。昨年、一昨年とこのレースを制しているのがハービンジャー産駒で、同産駒のベストリゾートも粗削りながら適性がありそうだ。新潟2歳S3着のイブキ、新馬戦を快勝したサーベラージュ、潜在能力の高いアサギリジョーやサンティール、ガンサリュートなどにも注目したい。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年1月10日(火) 05:03

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【京成杯】レース展望
 先週のフェアリーS、シンザン記念に続いて、今週も注目の明け3歳馬による重賞が行われる。日曜中山メインの京成杯(15日、GIII、芝2000メートル)だ。2010年の勝ち馬エイシンフラッシュがダービー馬に輝いたほか、サンツェッペリン、アルナスライン、ナカヤマフェスタ、フェイムゲームなど、ここで上位争いに加わった馬たちがのちのGI戦線をにぎわしてきた。今年の出走馬も素質豊かな馬がそろい、目が離せない一戦となる。 実績で最上位なのは暮れのホープフルSで2着に好走したマイネルスフェーン(美浦・手塚貴久厩舎、牡)だ。未勝利を勝つまでに6戦を要したが、新馬戦の5着以外はすべて馬券圏内に踏みとどまり、昇級していきなりの重賞でもしぶといところを見せた。小柄でも使い減りせずタフな面があるのは父ステイゴールド譲り。豊富なキャリア(7戦)を武器に、ここも安定した走りを見せそうだ。 新馬戦を制したあと、葉牡丹賞ではのちにホープフルSを勝つレイデオロの2着に食い下がったコマノインパルス(美浦・菊川正達厩舎、牡)も素質を感じさせる。初戦は好位からしぶとく伸びる競馬だったが、前走は控えて末脚を生かす形での好走。自在性のある脚質は頼もしい。3代母はエリザベス女王杯を勝ったリンデンリリーで、成長力も見込める。 ホープフルSで4着だったベストリゾート(美浦・木村哲也厩舎、牡)は、スタートが課題。スムーズに出た新馬戦は好位からの競馬で2着だったが、続く未勝利戦は出遅れを克服してのVで、前走もスタートで後手に回ったことが響いての0秒5差4着だった。父はハービンジャーで、初年度産駒ベルーフ、2年目の産駒プロフェットがこのレースを連覇。発馬さえ五分に決めれば、3世代目のこの馬がさらに父の連勝記録を伸ばすかもしれない。同じ父を持つサンティール(美浦・鹿戸雄一厩舎、牝)も未勝利勝ちの内容は上々で、注意を払っておきたい一頭だ。 新潟2歳S3着以来となるイブキ(美浦・奥村武厩舎、牡)は、先週のフェアリーSをライジングリーズンで制して重賞初Vを飾った厩舎の勢いがある。1週前追い切りは新コンビの柴田善臣騎手を背にして、目を引く動きを披露。新種牡馬ルーラーシップの産駒としても、初の重賞Vがかかっている。 葉牡丹賞3着のアサギリジョー(美浦・相沢郁厩舎、牡)は新馬戦こそ2着に敗れたものの、2戦目の未勝利戦では前出のマイネルスフェーンを破ってV。ゲートの出が不安定で、まだ粗削りな面を残しているものの、能力の高さは示している。1週前追い切りでも好タイムをマークしており、冬場でも好調をキープしているのは明らかだ。 ここ8年連続で連対している関西馬にも期待がかかる。ガンサリュート(栗東・安田隆行厩舎、牡)は夏場に太め残りでデビューしたが、使うごとに体が絞れて決め手に磨きがかかり、4戦目でようやく未勝利を脱出。その後、ひと息入れてここで復帰する。目立つ時計は出ていないが、乗り込みは入念だ。 ディープインパクト産駒では唯一の登録となったポポカテペトル(栗東・友道康夫厩舎、牡)だが、新馬Vの後に臨んだ前走の500万下が案外な結果。内回りのスローで瞬発力勝負になり、持ち味を出せなかった。昨年のフジテレビ賞スプリングSを制したマウントロブソンの全弟だけに、舞台適性は見込める。巻き返しがあっても不思議はない。 11月の東京で新馬勝ちした後、ひと息入っているサーベラージュ(美浦・堀宣行厩舎、牡)は、次週の自己条件との両にらみ。初戦は力の要る稍重馬場で3馬身半差の楽勝だったことから、馬場が渋れば浮上してきそうだ。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年1月9日(月) 17:21

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【京成杯】リゾート、完成途上ながらもかなりの素質
 中山の日曜メインは京成杯(GIII、芝2000メートル)。注目は前2年を連覇しているハービンジャーの産駒だ。3頭が登録している中でも、ベストリゾートはデビュー3走の内容が見どころ十分。完成途上ながらもかなりの素質を感じさせる。同じ舞台で行われる皐月賞に向けて、陣営は賞金加算を狙う構えだ。 2015、16年とハービンジャー産駒がこの京成杯をV。初年度産駒から2連覇と適性抜群の同産駒は今年も3頭がエントリーしているが、注目はベストリゾートだ。 昨年9月に今回と同舞台の初陣でハナ差2着に惜敗。続く東京の未勝利は出遅れたものの、中団から抜群の手応えで直線を迎えて2馬身差で快勝した。2カ月半ぶりだった前走のホープフルSもスタートで立ち遅れ、道中は後方3、4番手。直線で勝ち馬との切れ味の差が出たが、しぶとく脚を伸ばして0秒5差に食い下がった。 レース後に北村宏騎手は「良くも悪くも柔らかすぎて、動き出しがジワッという感じに。でも、いい馬。伸びしろはかなりありそう」と素質を評価。木村調教師も「外々を回りながら、しっかり反応して最後はビュンッと脚を使っている。現時点での力は出せた」と能力を感じ取っていた。 中2週に加え「前走でまずまずの状態で出していた」(木村師)ことから、中間は軽めの調整。8日に坂路で強めに追って4ハロン56秒1−12秒9と末脚を伸ばし、10日も坂路(4ハロン71秒5)を軽快に登坂した。「体調維持を主眼に置いて、いい状態できている」と木村師は予定通りの調整に笑顔を見せた。 ハービンジャー産駒の印象について「この時期は緩さがあって、先々良くなりそう」と木村師は本格化に時間がかかるとみている。それでも同産駒が1月の3歳重賞で【2・1・1・3】と好成績を残しているのは、今の力の要る芝がマッチしているからだろう。「中山2000メートルの舞台は合っている」とトレーナー。皐月賞と同じ舞台で初タイトルをつかみ、クラシックへ弾みをつけたいところだ。 (千葉智春)★15年ベルーフ、16年プロフェットがV ハービンジャーは2010年の英GIキングジョージ6世&クイーンエリザベスSを11馬身差で圧勝。11年に種牡馬として来日し、初年度産駒のベルーフ、2年目産駒のプロフェットが京成杯を制した。ドレッドノータス(15年京都2歳S)も重賞を制している。★京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
2017年1月11日(水) 05:03

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第57回 京成杯 G3

2017年1月15日()中山11R 芝2000m 15頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 5 8 87.0 コマノインパルス 牡3 56.0 田辺裕信 菊川正達 美浦 462(-2) 3.8 1 2.02.5
2 6 11 79.4 ガンサリュート 牡3 56.0 北村友一 安田隆行 栗東 506(+6) 14.4 7 2.02.5 クビ
3 2 2 83.4 マイネルスフェーン 牡3 56.0 柴田大知 手塚貴久 美浦 442(+4) 6.5 3 2.02.6 1/2
4 3 5 84.4 ジュニエーブル 牡3 56.0 吉田豊 竹内正洋 美浦 446(-2) 254.3 15 2.02.7 3/4
5 7 12 83.6 アサギリジョー 牡3 56.0 石川裕紀 相沢郁 美浦 486(0) 18.8 8 2.02.8 3/4
6 8 15 87.4 バリングラ 牡3 56.0 石橋脩 堀宣行 美浦 528(+4) 20.0 9 2.02.8 ハナ
7 4 7 80.0 サンティール 牝3 54.0 内田博幸 鹿戸雄一 美浦 454(+2) 36.3 12 2.02.9 クビ
8 4 6 74.7 ニシノアモーレ 牝3 54.0 大野拓弥 上原博之 美浦 428(+8) 24.4 10 2.03.1
9 5 9 79.4 アダマンティン 牡3 56.0 横山典弘 大竹正博 美浦 538(0) 47.4 13 2.03.1 クビ
10 3 4 86.1 ポポカテペトル 牡3 56.0 戸崎圭太 友道康夫 栗東 476(-2) 7.8 4 2.03.3 1 1/4
11 8 14 88.3 ベストリゾート 牡3 56.0 北村宏司 木村哲也 美浦 472(0) 9.1 6 2.03.3 アタマ
12 6 10 82.2 アダムバローズ 牡3 56.0 蛯名正義 角田晃一 栗東 512(+8) 27.1 11 2.03.3 ハナ
13 7 13 89.1 メリオラ 牡3 56.0 吉田隼人 中竹和也 栗東 416(0) 50.9 14 2.03.4 クビ
14 1 1 83.6 サーベラージュ 牡3 56.0 柴山雄一 堀宣行 美浦 486(-4) 6.5 2 2.03.5 3/4
15 2 3 82.8 イブキ 牡3 56.0 柴田善臣 奥村武 美浦 476(+10) 7.9 5 2.03.7
ラップタイム 12.6-11.2-13.1-12.1-12.6-12.2-12.4-12.2-12.0-12.1
前半 12.6-23.8-36.9-49.0-61.6
後半 60.9-48.7-36.3-24.1-12.1

■払戻金

単勝 8 380円 1番人気
複勝 8 140円 1番人気
11 360円 7番人気
2 190円 2番人気
枠連 5-6 1,600円 6番人気
馬連 8-11 2,580円 8番人気
ワイド 8-11 950円 9番人気
2-8 410円 1番人気
2-11 1,520円 19番人気
馬単 8-11 3,970円 10番人気
3連複 2-8-11 4,660円 9番人気
3連単 8-11-2 23,040円 42番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜京成杯2017〜

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過去10年の結果 〜京成杯2017〜

2016年 京成杯 2016年1月17日() 中山11R 芝2000m 良 15頭

京成杯2016

1着 4 プロフェット 11.3倍(5人気) S.フォーリー 2:01.4 93.0
2着 3 ケルフロイデ 14.0倍(7人気) 石橋脩 1 1/4 91.8
3着 1 メートルダール 4.2倍(2人気) 戸崎圭太 クビ 91.8
単勝 4 1,130円(5人気) 3連複 1−3−4 11,280円(44人気)
馬連 3−4 7,460円(33人気) 3連単 4→3→1 78,050円(295人気)

2015年 京成杯 2015年1月18日() 中山11R 芝2000m 良 17頭

京成杯2015

1着 17 ベルーフ 5.3倍(3人気) 川田将雅 2:02.3 90.0
2着 7 ブラックバゴ 4.9倍(1人気) 蛯名正義 ハナ 90.0
3着 5 クルーガー 9.4倍(6人気) 内田博幸 クビ 90.0
単勝 17 530円(3人気) 3連複 5−7−17 3,700円(6人気)
馬連 7−17 1,350円(1人気) 3連単 17→7→5 16,830円(19人気)

2014年 京成杯 2014年1月19日() 中山11R 芝2000m 良 16頭

京成杯2014

1着 12 プレイアンドリアル 7.3倍(5人気) 柴田大知 2:01.1 93.6
2着 16 キングズオブザサン 4.5倍(1人気) 大野拓弥 91.8
3着 11 アデイインザライフ 7.3倍(4人気) 横山典弘 アタマ 91.8
単勝 12 730円(5人気) 3連複 11−12−16 7,430円(18人気)
馬連 12−16 2,040円(4人気) 3連単 12→16→11 43,250円(107人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/01/21
京成杯
中山 12 フェイムゲーム 12.6倍 7 F.ベリー 2:02.3 93.0
2012/01/15
京成杯
中山 16 ベストディール 4.5倍 2 蛯名正義 2:00.6 94.6
2011/01/16
京成杯
中山 16 フェイトフルウォー 4.7倍 2 田中勝春 2:00.9 96.5
2010/01/17
京成杯
中山 13 エイシンフラッシュ 2.2倍 1 横山典弘 2:03.6 90.9
2009/01/18
京成杯
中山 13 アーリーロブスト 5.6倍 2 福永祐一 2:02.7 92.6
2008/01/20
京成杯
中山 16 マイネルチャールズ 4.2倍 1 松岡正海 2:02.9 90.7
2007/01/14
京成杯
中山 12 サンツェッペリン 6.0倍 3 松岡正海 2:01.6 95.3
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歴史・レース概要 〜京成杯2017〜

京成杯は1961年に関東圏の4歳(現3歳)の最初の重賞競走として創設、第1回京成杯は中山競馬場の芝外回り1600mで施行された。

1970年には施行場を東京競馬場に移すが、1980年に再び中山競馬場に戻している。1984年にはグレード制施行によりGIIIに格付けされる。その後、1999年に皐月賞と同距離の芝2000mに延長され、クラシック戦線の行方を占う意味合いがより強まった。

京成杯出走馬からは、ヒシアマゾンエリザベス女王杯優勝)・キングカメハメハ(NHKマイルC、東京優駿優勝)・ナカヤマフェスタ宝塚記念優勝)・エイシンフラッシュ東京優駿天皇賞(秋)優勝)などのGI馬が輩出されている。

京成杯の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年10月28日(
毎日放送賞スワンS G2
アルテミスステークス G3
2017年10月29日(
天皇賞(秋) G1

競馬番組表

2017年10月28日(
3回新潟5日目
4回東京8日目
4回京都8日目
2017年10月29日(
3回新潟6日目
4回東京9日目
4回京都9日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
67,345万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 スマートレイアー 牝7
47,984万円
8 レッドファルクス 牡6
45,915万円
9 サウンズオブアース 牡6
45,645万円
10 サトノアラジン 牡6
45,090万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
37,778万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 アルアイン 牡3
22,505万円
4 レーヌミノル 牝3
21,509万円
5 キセキ 牡3
21,316万円
6 ディアドラ 牝3
20,361万円
7 アエロリット 牝3
18,391万円
8 リスグラシュー 牝3
17,854万円
9 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
10 モズカッチャン 牝3
13,758万円
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