京成杯2017

2017年1月15日(

京成杯 G3

中山競馬場/芝/2000m

最新出走予定馬情報 〜京成杯2017〜

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【パラダイスS】ロードクエスト7Fで発進
 春の東京ロングラン開催は、OP「パラダイスS」(25日、芝1400メートル)がフィナーレ。2年前の優勝馬スマートオリオンは続く関屋記念も勝ってサマーマイルシリーズ王者に輝いており、真夏のシリーズを見据える重要な一戦となる。 ロードクエストは新潟2歳S&京成杯AHとマイル重賞を2勝し、NHKマイルCで2着になったA級馬。実績的には断然といえる存在だ。放牧先で蹄を痛めて安田記念には間に合わなかったが、最終週にきっちり照準を合わせてきた。 先週15日のWコースは馬なりで6F80秒0の好時計を叩き出し、さすがの動きを披露した。「まだ息づかいには物足りなさもあったけど、しっかり負荷をかけられた。以前より我慢も利いていたのもいいですね」と、自ら手綱を取った小島茂調教師は手応えをつかんでいた。 初の1400メートルがポイントになるが、折り合い面に課題を残すだけに、かえってプラスに働きそう。「気持ち良く走ってもらって先につながるレースになれば」とトレーナーも前を向く。サマーシリーズ&GIの頂を目指し、“ロード第2章”がスタートだ。★パラダイスSの特別登録馬はこちら 調教タイムも掲載
6月19日(月) 17:00

 1,250

クラレント、右前浅屈腱炎で引退へ
 安田記念で9着だったクラレント(栗・橋口、牡8)が右前浅屈腱炎を発症していることが14日、分かった。同馬は近日中に競走馬登録を抹消される。引退後は乗馬となる見込み。通算41戦7勝、獲得賞金4億886万円。重賞は2011年GIIデイリー杯2歳SとGIIIの12年富士S、13年東京新聞杯、エプソムC、14年関屋記念、京成杯AHの合計6勝を挙げ、14年にはサマーマイルシリーズのチャンピオンとなった。
6月15日(木) 05:00

 1,123

【エプソムC】レース展望
 東京でのGI・5連戦が終わり、ビッグレースは25日の宝塚記念までひと休み。今週の東京日曜メインはGIIIエプソムC(11日、芝1800メートル)で、秋以降の飛躍につなげたい馬が多くそろった。過去10年でも、2007年の優勝馬エイシンデピュティが翌年の宝塚記念を制覇、15年の覇者エイシンヒカリが同年の香港C、翌年のイスパーン賞(仏)と海外GIを2勝している。先週の安田記念を制したサトノアラジンは一昨年の2着馬。先々を占う意味でも目が離せない一戦といえる。 中心はアストラエンブレム(美浦・小島茂之厩舎、牡4歳)になりそうだ。重賞は4戦未勝利だが、サウジアラビアロイヤルC3着、シンザン記念、ニュージーランドT、京都金杯で4着と勝利にもう一歩のところまで来ている。同じ東京1800メートルで行われたオープン特別の前走・メイSはクビ差の2着。勝ったタイセイサミットより2.5キロ重い56.5キロを背負っての結果で、今回は同斤の56キロだけに逆転は十分可能だ。母ブラックエンブレムは秋華賞馬で、半兄ブライトエンブレムは札幌2歳S勝ち馬。血統的なバックボーンはしっかりしており、ここで重賞初制覇を飾って秋に弾みをつけるか注目される。 タイセイサミット(栗東・矢作芳人厩舎、牡4歳)は1600万下、オープン特別を連勝し、勢いはナンバーワンだ。近親にヴィクトリアマイルを勝ったコイウタをはじめ、ビハインドザマスク(スワンSなど重賞3勝)、アグネスアーク(天皇賞・秋2着)などがおり、一気の3連勝で重賞制覇を成し遂げても不思議はない。逃げ・差し自在な脚質も魅力。あとは前走から斤量2キロ増と、中2週での再東上だけに体調面がポイントになる。 マイネルミラノ(美浦・相沢郁厩舎、牡7歳)は昨年の3着馬。超ハイペースになった前走の福島民報杯を早め先頭の積極的なレースで押し切ったように、7歳を迎えても活気にあふれている。毎年、夏前あたりから成績が上がっており、ここもいい状態で迎えられるはず。脚質的に同型もマイネルハニーくらい。“同門”が相手ならつぶし合いになることはなさそうで、リズム良く運べそうだ。 クラリティスカイ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)は一昨年のNHKマイルCの覇者。その後、勝ち星を挙げられていないが、昨秋からだいぶいい頃の雰囲気に戻ってきた様子だ。特に1800メートルのここ2走の小倉大賞典、メイSではともに57.5キロと重いハンデを背負いながら3着と大崩れがない。今回は別定戦で前走から斤量1.5キロ減が追い風となる。 安田記念を回避して参戦する2頭も注目だ。デンコウアンジュ(栗東・荒川義之厩舎、牝4歳)は前走のヴィクトリアマイルで2着に激走。2歳時のアルテミスSではメジャーエンブレムを破っており、東京コースをめっぽう得意としている。レース間隔と相手関係を考慮してGIIIに回ってきたが、ローズS、福島牝馬Sともに4着の実績から1800メートルは守備範囲だろう。得意の左回り、東京で牡馬撃破のシーンも十分にありそうだ。ただし、4月8日の休み明け初戦から2カ月で4戦目というタイトなローテーションだけに、当日の雰囲気には注意したい。 ダッシングブレイズ(栗東・吉村圭司厩舎、牡5歳)も今後のための賞金加算を目的に、矛先を安田記念からエプソムCへ変えてきた。前走の京王杯スプリングC(芝1400メートル)7着はゴール前にようやくエンジンがかかった印象で、初の1800メートルはむしろ好材料かもしれない。父キトゥンズジョイは芝2000メートルと2400メートルでGIを勝っており、血統的にも距離を克服できる下地はある。 前週に鳴尾記念、安田記念を連勝した栗東・池江泰寿厩舎が送り込むベルーフ(牡5歳)は、2年前の京成杯勝ちの他、重賞で2着が3回ある実績馬。栗東CWコースで先行して遅れた1週前追い切りを見る限り、まだピリッとしていない印象だが、今週の最終追い切りで変わる可能性はある。 昨年2着のフルーキー(栗東・角居勝彦厩舎、牡7歳)は、今年に入って小倉大賞典6着、金鯱賞15着、新潟大賞典4着と勢いがひと息。それでも6〜8月の夏場は【1・2・0・1】と相性がいいので侮れない。 ヒストリカル(栗東・音無秀孝厩舎、牡8歳)は昨年のこのレースでは6着だったが、続く秋の毎日王冠では3着と強豪相手に好走しており、東京芝1800メートルは得意とみていい。8歳だが、前走のメイS(4着)では上がり3ハロン32秒7の切れ味を披露。まだまだ非凡な脚力は健在で、展開が向けば上位争いができるはずだ。★エプソムCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
6月5日(月) 18:31

 4,477

【目黒記念】フェイムゲームが2年3カ月ぶりの重賞V
 5月28日の東京12Rで行われた第131回目黒記念(4歳以上オープン、GII、芝2500メートル、ハンデ、18頭立て、1着賞金=5700万円)は、C・ルメール騎手騎乗の8番人気フェイムゲーム(セン7歳、美浦・宗像義忠厩舎)が直線外から一気に伸びて、重賞5勝目を飾った。タイムは2分30秒9(良)。半馬身差の2着はヴォルシェーブ(1番人気)で、さらに2馬身離れた3着にハッピーモーメント(13番人気)が入った。 レースはメイショウカドマツが後続を大きく離して逃げたが、4コーナーで吸収。直線、激しい攻防の中、馬群を縫うようにヴォルシェーブが抜け出したところを外からフェイムゲームが容赦なく差し切った。トップハンデの馬が目黒記念を勝ったのはポップロック(2007年)以来、10年ぶり。ルメール騎手はこの日、日本ダービー(レイデオロ)に続き同日2重賞制覇となった。 フェイムゲームは、父ハーツクライ、母ホールオブフェーム、母の父アレミロードという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)サンデーレーシング。通算成績は22戦5勝(他に海外2戦未勝利)。重賞は2013年京成杯・GIII、14年ダイヤモンドS・GIII、アルゼンチン共和国杯・GII、15年ダイヤモンドS・GIIIに次いで5勝目。目黒記念は、宗像義忠調教師、C・ルメール騎手ともに初勝利。 ◆Cルメール騎手「速いペースでスタミナも問われるレースとなり展開も向いてくれました。最後は内の馬(ヴォルシェーブ)をかわす自信があった。(ダービーを含めて)1日2つの重賞を勝ててうれしい」★28日東京12R「目黒記念」の着順&払戻金はこちら
5月28日() 17:13

 1,927

【皐月賞】最新ナマ情報
◆馬体の張り良し〔1〕マイスタイル 展開の鍵を握るダークホースは、前走に続く中山遠征で落ち着いた様子だ。堂本助手は「輸送は前回と変わらず、イライラした感じはありません。前走より体の実入りは良くなっているし、馬体の張りもいいです」と自信を持って送り出す。◆楽々輸送クリア〔2〕スワーヴリチャード 到着すると、すぐさまカイバおけに顔を突っ込むなど元気な姿をみせた。久保淳助手は「輸送も問題ないタイプ。普段と違う寝わらでちょっと興奮しているのかもしれないけど、すぐ落ち着きますよ」と心配していない様子だった。◆変わりなく順調〔3〕コマノインパルス 角馬場で体をほぐし、Wコースを1周。ゆったりとした走りは落ち着き十分だ。「いい雰囲気。変わりないのが好材料ですね。京成杯できっちり仕上げたけど、その後もいい状態を維持できています」と大下内厩務員。◆どんな馬場でも〔4〕カデナ 唯一の重賞2勝馬は、午後3時45分に決戦の地に到着。江藤厩務員は「前走と同じで、輸送はおとなしいから助かるね。ひと叩きして前走よりいいデキじゃないかな。良馬場は持ち味が出せるけど、調教では坂路の荒れた馬場でもしっかり走れていたので、どういう馬場でもいいと思う。不安はないよ」と胸を張った。◆無敗戴冠を期待〔5〕レイデオロ 3戦3勝馬は坂路を4ハロン62秒2で軽快に駆け上がった。「いい冬休みになった。見ての通り、息遣いはすごくいいよ。久々になるけど、走るのが好きな子だから。ダービーまで無敗のままで行けたらいいね」と藤沢和調教師は期待を寄せた。◆小島茂師「いい」〔6〕アウトライアーズ 角馬場から、南Aコース(ダート)をキャンターで半周。元気いっぱいで、上昇ムードが漂う。小島茂調教師は「だいぶピリッとしてきた。一番うるさいときほどではなく、いい感じ。今は痛いところが出ても何も言わなくなったね」と良化を強調した。◆「距離は大丈夫」〔7〕ペルシアンナイト 僚馬アルアインとともに到着。齊藤助手は「前走は強い勝ち方でしたね」と3馬身差Vの前走を評価する。課題は初となる中山コースに加えてこれまでで最長の距離。「跳びが大きくて小脚が使える感じじゃないので広いコースの方が良さそう。距離は大丈夫」と同助手は前向きだった。◆最高の仕上がり〔9〕プラチナヴォイス 中山競馬場は2度目とあって「馬運車でもカイバを食べていたし、状態に関しては問題ありません」と織川厩務員。「運動でもブリンカーを毎日着けていたので、嫌がることもありません。今までで最高の仕上がりです」と期待感たっぷりだ。◆名手の腕に期待〔10〕ダンビュライト 重賞で連続3着の実力馬は、3度目となる関東圏への長距離輸送もスムーズにクリアした。「到着後もいつも通り。精神的な波がない馬です」と濱田助手。「ジョッキー(武豊騎手)は一流なので、前めで競馬ができれば」と皐月賞3勝の名手に期待を寄せた。
4月16日() 05:04

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【皐月賞】最新ナマ情報
◆前走よりプラス〔1〕マイスタイル 坂路を4ハロン74秒6でゆったりと駆け上がった。堂本助手は「前より実が入っているし、前走よりプラスでいけそう。最内枠もロスなく運べると考えたら、いいんじゃないかな」と前を向いた。◆休み明けも好調〔2〕スワーヴリチャード 共同通信杯の勝ち馬はCWコースを1周半。2カ月ぶりとなるが、気配は上々だ。庄野調教師は「落ち着いている。いい仕上がりだし、少しプラス体重で出走できるかもね。あとは良馬場で競馬がしたい」と笑顔で答えた。◆望む持久力勝負〔3〕コマノインパルス 同舞台の京成杯勝ち馬は角馬場で体をほぐし、南Aコース(ダート)1周をキャンターで汗を流した。「すごく落ち着いているし、気性の成長を感じる。GIの速い流れの方が競馬はしやすい。ある程度流れてほしいですね」と菊川調教師は持久力勝負を望んだ。◆絶好の臨戦態勢〔4〕カデナ 弥生賞の勝ち馬は福永騎手を背に角馬場からCWコースでキャンター。中竹調教師は「追い切り後も順調だよ。いい雰囲気だね。体(の張り)がパンパンだよ」と気配の良さに満足げな表情を見せた。◆スイッチ入った〔6〕アウトライアーズ 角馬場からゲートの駐立を練習。「追い切って良くなっています。ボケーッとしているのが心配だったけど、気持ちが入って、スカッとしている。調教をやって、カイバも食べているので、体は増えても減っても心配ない」と小島茂調教師はデキに自信を持つ。◆距離延長はOK〔7〕ペルシアンナイト 坂路で4ハロン65秒8−14秒8と、しまいを伸ばした。アーリントンC快勝からのローテーションとなるが、兼武助手は「気配がいいですね。追い切り後も順調にきています。距離はこなしてくれると思いますし、末脚を生かせる展開なら」と期待している。◆落ち着きある〔8〕ファンディーナ 69年ぶりの牝馬Vの偉業に挑む。角馬場で十分体をほぐしてから、坂路を4ハロン71秒8と軽く駆け上がった。高野調教師は「元気もあるし、落ち着きもありますね。現状としては無事にもって来られたと思います」とうなずいた。◆B着効果で一発〔9〕プラチナヴォイス 角馬場で体をほぐした後、坂路を力強く駆け上がった。「右側にブリンカーをつけたことで馬が(右に行かないように)意識して走っています。状態は前回よりもいいです」と梛木助手は言い切った。◆荒れ馬場は歓迎〔11〕アルアイン 毎日杯を制したディープインパクト産駒は、坂路で4ハロン63秒4−14秒9をマーク。兼武助手は「順調ですし、程よく気合が乗っています。パワーのある馬。今の荒れた中山の芝は合いそうなので」と好感触だった。◆目指す前走再現〔12〕アメリカズカップ 4ハロン61秒6−15秒0で力強く登坂してからゲートを確認した。橋本美助手は「まだ素質だけで走っているけど、前走のような競馬ができれば。周りを見ながら行けるし、外めの偶数枠はいいですね」と語った。◆金曜も意欲的調整〔17〕ウインブライト スプリングS勝ち馬は坂路(4ハロン70秒6)から南Dコースと意欲的な調整。「追い切り後も問題ない。乗り手は1走使っての変わり身を感じている。外枠でも、内と外の馬((16)(18)番)が前に行くだろうから、ゴチャつくことはなさそう」と畠山調教師は展開を読む。◆状態はばっちり〔18〕トラスト CWコースを軽快な脚捌きで周回した。中村調教師は「輸送で少し体は減るかもしれないけど、ふっくらして中身が筋肉で詰まってすごくいい体。先週一杯にやって、今週ははじけそうな雰囲気だったし、ばっちりできあがっている」と状態の良さには満足顔だ。★皐月賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載
4月15日() 05:00

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【皐月賞】レース展望
 中山の日曜メインには、皐月賞(16日、GI、芝・内2000メートル)が行われる。今年はレース史上最多となる11頭の重賞ウイナーが集結。出走回避の予定のスズカメジャーを除けば、前走で掲示板に載らなかった馬は1頭しかおらず、それも最重要ステップの弥生賞で0秒4差6着のコマノインパルスなのだから、豪華メンバーと表現しても何ら問題はないだろう。2カ月続いた中山開催の最終日を締めくくるにふさわしい熱戦が繰り広げられることは間違いなさそうだ。9日の桜花賞では圧倒的1番人気のソウルスターリングが3着に敗れる波乱があったが、“最も速い馬が勝つ”といわれる3歳馬による伝統の一戦には、どんなドラマが待っているのか。 最大の注目は、69年ぶりの牝馬Vを狙うファンディーナ(栗東・高野友和厩舎)の存在だ。今年1月のデビュー戦は9馬身差で逃げ切り勝ち。2戦目のつばき賞は好位でレースを進め、上がり3ハロン33秒0という究極の瞬発力で楽々と1馬身3/4差で制した。重賞初挑戦かつ初の長距離輸送だった前走のフラワーCは、2番手からノーステッキで2着に5馬身差をつけて、これもワンサイド。圧倒的な走りで3連勝と、非の打ちどころがない。 過去、牝馬は23頭が挑戦。栄冠に輝いたのは1947年トキツカゼ、48年ヒデヒカリの2頭のみだが、クラシックの追加登録料200万円を支払っての参戦となる。陣営は皐月賞のみならず、ダービー(こちらはクラシック登録済み)もターゲットにしており、史上3頭目の快挙さえ通過点という見方もできるほどだ。ディープインパクト産駒は初年度からなかなか皐月賞に縁がなかったが、昨年は1〜3着を独占。舞台にも不安はない。牝馬とはいえ500キロを超える馬格を誇り、今の力を要する中山の馬場でも、非凡な能力を存分に発揮できるはずだ。 もちろん、迎え撃つ牡馬たちも黙ってはいない。その筆頭はスワーヴリチャード(栗東・庄野靖志厩舎)だろう。イスラボニータ→ドゥラメンテ→ディーマジェスティと、昨年まで3連勝している共同通信杯組。父は大舞台に強いハーツクライで、半兄にはきさらぎ賞2着のバンドワゴンがおり、2014年のセレクトセールで1億6740万円(税込み)で取り引きされたように早くから期待されていたクラシック候補だ。デビューからその期待に違わぬ走りを見せ、【2・2・0・0】の好成績で駒を進めてきた。前走の共同通信杯は、自慢の末脚で2着に2馬身半差の完勝。全4戦でコンビを組むダービー2勝のベテラン・四位洋文騎手も素質を高く評価している。中山初見参でも、牡馬のメンツにかけ、ファンディーナの野望を打ち砕く構えだ。 京都2歳S→弥生賞を連勝し、勢いに乗るカデナ(栗東・中竹和也厩舎)も戴冠は譲れない。こちらも末脚が持ち味で、デビューからの5戦全てで上がり3ハロンはメンバー最速をマークしている。前走は、半馬身という着差以上の勝ちっぷりで、本番と同じ舞台で行われる前哨戦を難なくクリア。ディープインパクト×フレンチデピュティという配合は昨年のダービー馬マカヒキと同じで、血統面もGIを勝つにふさわしいものがある。また、コンビを組む福永祐一騎手は、皐月賞16度目の騎乗。父の福永洋一元騎手は、77年にハードバージで勝利しており、武邦彦元騎手(74年キタノカチドキ)−武豊騎手(93年ナリタタイシンなど3勝)に次ぐ史上2組目の父子制覇がかかる。 2013年のロゴタイプから4連勝中の関東馬も役者がそろった。尾形藤吉元調教師に次ぐ史上2人目のJRA重賞100勝の偉業に挑む藤沢和雄調教師は、精鋭2頭を擁して牡馬クラシック初制覇に向かう。 3戦3勝でホープフルSを制したレイデオロは、3冠馬ディープインパクトが近親にいて、スケールの大きな走りが魅力のキングカメハメハ産駒。ソエが出たことから約4カ月の休み明けでぶっつけの参戦となるが、じっくりと牧場で回復を待ち、帰厩後も入念に乗り込んで臨戦態勢は整っている。鞍上はクリストフ・ルメール騎手。桜花賞で涙をのんだソウルスターリングと同じトレーナーと騎手が、ここで意地を見せられるか。 もう1頭は、昨年の朝日杯FSを勝った2歳王者サトノアレスだ。前走のフジテレビ賞スプリングSは4着だったが、明確な敗因がある。スタートのタイミングが合わなかったうえ、直後に他馬に寄られて後方からレースを進めることになり、直線でも他馬との接触があった。それでも勝ち馬とは0秒4差。休み明けを叩かれた上積みと3年連続リーディングの戸崎圭太騎手の継続騎乗で、前進は必至だろう。世代の頂点に立ったディープインパクト産駒が復権を目指す。 そのフジテレビ賞スプリングSを制したウインブライト(畠山吉宏厩舎)は、ステイゴールド産駒らしく、使われるごとに力をつけてきたレース巧者。鞍上の松岡正海騎手との息もぴったり合っている。前走で減っていた馬体も順調に回復。中山コースは【2・1・0・0】と崩れていない。連勝の勢いは本物で、勝ち負けを期待できる。 同2着のアウトライアーズ(小島茂之厩舎)は、現在、関東リーディングトップの田辺裕信騎手が、デビュー戦から競馬を教え込んでいる好素材だ。祖父ネオユニヴァース、父ヴィクトワールピサと父方はともに皐月賞馬で、自身もこの舞台で勝ち鞍がある。当然、Vを争う1頭だ。 アーリントンCを3馬身差で快勝したペルシアンナイト(栗東・池江泰寿厩舎)も、これまで【3・1・1・0】と堅実な成績。GIではワンパンチ足りないハービンジャー産駒だが、伯父にはダートの頂点を極めたゴールドアリュールがおり、底力は侮れない。 他にも、きさらぎ賞を勝ったアメリカズカップ(栗東・音無秀孝厩舎)、毎日杯の勝ち馬アルアイン(栗東・池江泰寿厩舎)は、重馬場で実績があり、馬場悪化や時計がかかる展開なら、上位進出は可能。弥生賞は6着だったが、京成杯の勝ち方が力強かったコマノインパルス(美浦・菊川正達厩舎)も要注意。穴男・江田照男騎手との新コンビで一発がありそうだ。また、藤岡佑介騎手とコンビを組んで2戦2勝、前走のすみれSは4馬身差の圧勝だったクリンチャー(栗東・宮本博厩舎)も侮れない。若駒Sで逃げ切り勝ちをし、若葉Sは2番手につけて早め先頭から押し切ったアダムバローズ(栗東・角田晃一厩舎)もマイペースで行けるようなら浮上の余地がある。★皐月賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
4月10日(月) 15:45

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【日本ダービー】全頭分析シバチャ〜ト(4)
★芝の中距離はもってこい!! ペルシアンナイト 18点 距離を不安視された皐月賞は2着。ここまでデビューから6戦してすべて馬券に絡む安定した内容だ。距離不安はマイルでの競馬が強かったためで、父ハービンジャーなら芝の中距離はもってこい。6戦すべて上がりタイムがメンバー3位以内と決め手もある。時計が少しかかる方がベター。★マイラー血統で距離の壁が マイスタイル 12点 皐月賞こそ16着だったが、それ以外は堅実な成績。弥生賞では逃げて2着に粘ったように、ペースに合わせた競馬ができる強みがある。ただ、母の父がフォーティナイナーでは距離の壁がありそう。本質はマイラーか。パワーがある血統なので、道悪で時計のかかる馬場は歓迎。★瞬発力勝負では分が悪く… マイネルスフェーン 13点 9戦とキャリア豊富。中山でも東京でも安定して走っている。京成杯の後は皐月賞をパスして青葉賞へ。9着という結果は休み明けを考慮しても少し負けすぎの印象だ。あまり切れる脚を使えないのは、いかにもステイゴールド産駒らしい。東京で一線級相手の瞬発力勝負では分が悪い。★上昇度ならこの馬が一番! レイデオロ 18点 デビュー3連勝でホープフルSを勝った逸材だが、ぶっつけの皐月賞では追い込んで5着。いかにも脚を余した内容で、距離延長と東京で巻き返しが可能だ。皐月賞が今年初戦だけに、上昇度はこの馬が一番だろう。不安があるとすれば、高速決着への対応だけ。道悪もこなせる血統だ。★日本ダービーの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
5月26日(金) 05:07

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 2勝馬のアダムバローズは、坂路で単走。馬なりで4ハロン54秒4−12秒4をマークし、好気配を漂わせた。京都2歳S10着からの巻き返しに向け、態勢は整っている。

 角田調教師は「先週もやっているからね。こんな感じで十分」と納得の表情。2番手から失速した前走は「行く馬がいないのでハナを切ろうとしたら、内から来られて力んだ」と分析し「変なところでスイッチが入るのでメンコをつけるかも。力を出せればチャンスはある」と力を込めた。

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【京成杯】マイネルスフェーン、動き軽快12秒91月12日(木) 05:04

 ホープフルS2着のマイネルスフェーンは、坂路で併せ馬。軽快な脚さばきで、内を進んだウインヴォラーレ(1000万下)と併入した。タイムは4ハロン53秒1−12秒9。手塚調教師は「使いながら良くなってきたね。チークピーシズを着けるようになってから、ワンポジション前で運べるようになった。メンバー的にも歯車がかみ合えばチャンス」と、再度上位争いを期待していた。

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【京成杯】ベストリゾート、動き良し13秒11月12日(木) 05:04

 ホープフルS4着のベストリゾートはWコースで一杯に追われ、4ハロン54秒2−13秒1。外を進んだディリジェンテ(古馬500万下)と併入した。「けいこで手を抜いたりするところがあるので、全体時計にはこだわらず、3〜4コーナーにかけて集中力を切らさない感じでやりました。動きは良かったですね」と木村調教師は納得の様子だった。

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【京成杯】イブキ、久々でも好感触13秒1 1月12日(木) 05:04

 新潟2歳S3着以来となるイブキは、美浦Wコースでシルクブルックリン(1000万下)を3馬身追走。直線は内から鋭く伸びて、5ハロン66秒8、3ハロン37秒1−13秒1で1馬身先着。ひと追いごとに良化して仕上がりはよさそうだ。

 「先週も併せたが、動きはきょうのほうが、気持ちも入ってよかった。全体的な緩さはあるが、最後まで集中して走れていた」と柴田善騎手は好感触。奥村武調教師も「休み明けでも乗り込んでいるし、仕上がりも心配ない」とフェアリーSに続き、2週連続重賞Vへ力を込めた。

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【京成杯】アサギリジョー、馬なりで12秒91月12日(木) 05:04

 アサギリジョーはWコース単走で5ハロン69秒9、3ハロン40秒2−12秒9。馬なりだったが、直線での力強いストライドが目を引いた。「最近は併せ馬だと引っ掛かるので単走で。前走はスタートで出遅れたけど、たまたまタイミングが悪かった。うまく乗ってくれればチャンスはある」と相沢調教師。まな弟子の石川騎手とのコンビで初の重賞Vを狙う。

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【京成杯】マイネルスフェーン合格点1月11日(水) 13:43

 ホープフルS2着のマイネルスフェーンは美浦坂路でウインヴォラーレと並ぶような形でスタート。ゴールまで馬体をしっかり併せた。間隔が詰まっているが、4F53秒1なら合格点だ。

 「追い切りはこんなもの。タイムは出ていると思う。中間も変わらずきている」と手塚調教師。3走前にチークピーシズを着用してから(2)(1)(2)着で、「ムラで幼いところをカバーできている。以前よりワンポジション前で運べるようになった。歯車が噛み合えばチャンス」と重賞Vを狙う。(夕刊フジ)

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安藤勝己元騎手の"予言"から、皐月賞で「G1・74連敗男」が!? 162万馬券の大波乱・2007年を再現で急浮上する「大穴馬」─Gambling Journal ギャンブルジャーナル2017年4月14日 7時35分 http://biz-journal.jp/gj/2017/04/post_3123.html

 今週末の皐月賞(G1)開催を受け、元JRAジョッキーの安藤勝己氏が『Sportiva』に寄稿した記事の中で興味深い発言があった。
「今年は、2007年と似ているような気がするね」
 今からちょうど10年前となる2007年といえば、牝馬のウオッカが64年ぶりに日本ダービー(G1)を制した年でもある。当時、自身もダイワスカーレットの手綱を執って桜花賞(G1)を勝利していた安藤氏は、あの時と同じように牝馬のレベルが高く、牡馬のレベルが低い点を指摘。当然ながら牝馬として69年ぶりの皐月賞制覇を狙うファンディーナに本命級の評価を与えている。
 ただ、2007年の皐月賞は三連単162万3250円という大波乱の結果だった。
 勝ったヴィクトリーが7番人気、2着のサンツェッペリンが15番人気、2番人気のフサイチホウオーが3着に入り、1番人気のアドマイヤオーラは4着。穴党としては「歴史は繰り返す」と言わんばかりに、ぜひともこの決着の再現を狙いたいところだ。
 そこで今回は「第2」のヴィクトリー、サンツェッペリンを今年の出走メンバーから推察してみたいと思う。
 まず勝ったヴィクトリーだが、前走はトライアルの若葉S(OP)を1番人気に応えて勝利していた。そうなると、やはり今年の若葉Sを勝ったアダムバローズと行きたいところ。単勝人気も17.3倍の7番人気だった"先輩"と、似たようなところで落ち着くのではないだろうか。
 ただ、もう少し深読みすると、実はヴィクトリーは前々走のラジオNIKKEI杯(G3、現ホープフルS)で、2番人気のフサイチホウオーとクビ差の接戦を演じて2着していた馬。そんな馬が前走1番人気に応えて若葉Sを完勝して出てきた割には、あまりに人気がない。
 この不人気ぶりは、鞍上が岩田康誠騎手から田中勝春騎手に乗り替わっていたことが大きな理由だろう。当時、田中勝騎手は1992年にヤマニンゼファーで安田記念(G1)を勝って以降、JRA・G1を139連敗中。そのあまりに長い連敗記録が話題となっていた。


次のページ JRAのG1を勝った経験がなく現在74連敗中の騎手

 つまり、ヴィクトリーは実力があったにもかかわらず「田中勝騎手が乗る」ということで不当な人気になっていたのだ。
 その線でいくと今年のメンバーでは、クリンチャー(牡3歳、栗東・宮本博厩舎)が最も怪しい。
 ここまで3戦2勝。特に前走のすみれS(OP)を4馬身差で圧勝しているにもかかわらず、メディアの扱いはあまりに軽い。1頭だけすみれSという別路線から来たこともあって、ほぼ謎に包まれている馬でもある。
 前走の内容からも本来もっと注目されてもいいはず。穴馬の域を脱しないのは、鞍上が藤岡佑介騎手という理由も大きいだろう。すでに600勝を上げ、重賞も23勝している藤岡佑騎手だが、未だJRAのG1を勝った経験がなく現在74連敗中である。
 過去には、スーパーホーネットで2度の1番人気もあったものの期待に応えられず。いつの間にか「大舞台で勝負弱い騎手」というイメージがついてしまっている。
 だが、皐月賞で大連敗を脱した「田中勝騎手パターン」だと、この藤岡佑騎手のような存在こそ要注意。ヴィクトリーとクリンチャー、なんとなく名前の雰囲気も似ているような......。
 いや、しかし三連単162万3250円の立役者は、何と言っても15番人気で2着に激走したサンツェッペリンだろう。
 このサンツェッペリンだが、実は1月の京成杯(G3)で皐月賞と同じ中山2000mで重賞を勝っている実力馬である。しかし、前走のスプリングS(G2)で何の見せ場もなく11頭中の8着に惨敗。この敗戦で人気が急落していた。
 このパターン該当する馬は、はっきりしている。


次のページ 「捨てる神あれば拾う神あり」ではないが

 同じく今年の京成杯を勝ったコマノインパルス(牡3歳、美浦・菊川正達厩舎)だ。
 コマノインパルスも京成杯を勝った後、前走は弥生賞(G2)に出走して6着に完敗。主戦だった田辺裕信騎手にも見捨てられ、当時のサンツェッペリンと同じように人気が急落してしまっている。
 だが、「捨てる神あれば拾う神あり」ではないが、本番を迎えたコマノインパルスにとって打ってつけの騎手が鞍上となった。穴男として数々の伝説を残している江田照男騎手である。それも江田騎手の大穴レースの多くは今回と同じ「中山」で演出されており、本人も中山には大きな自信を持っているだけに、大穴の匂いがプンプンしている。
 ついでに2007年に2番人気3着だったフサイチホウオーは共同通信杯(G3)を快勝してからの直行馬ということで、これは素直にスワーヴリチャードでいいだろう。抑えに4着だったアドマイヤオーラも、同じ弥生賞馬のカデナが最も近い存在といえる。
 したがって、1着クリンチャー、2着コマノインパルスからの3着スワーヴリチャード、カデナであれば、当時の三連単162万3250円も再現できるのではないか。2007年の皐月賞にはいなかった"ウオッカ役"のファンディーナの存在は気になるところだが、ここは目をつぶって「歴史の再現」に賭けたい。

やすの競馬総合病院さん 4月13日(木) 22:29
皐月賞のお買い得馬を調査する(調査2日目)の巻
閲覧 54ビュー

今日も、netkeiba.comの単勝予想オッズを参考にして、皐月賞の単勝お買い得馬を探すお遊び企画の続き(調査2日目)ですが、2日目の馬達は人気薄の馬達なんで不安要素は無視して好材料だけを探していきます。

※2日目なので細かい説明は1日目のを参照してください。


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(単勝予想オッズ 44.4倍)アダムバローズ
単勝30倍以上はつくのかな?
池添に乗り替わって2000mのOP特別をを連勝中やし、池添は桜花賞を勝って勢いもあるのもいいですね〜。
お買い得度は92点

(単勝予想オッズ 50.5倍)ダンビュライト
単勝35倍以上はつくのかな?
どんな馬場でも安定してるし、持久力勝負も向いてそう。武豊が春のGIで好調なのもいいですね〜。
お買い得度は90点

(単勝予想オッズ 52.4倍)アメリカズカップ
単勝35倍以上はつくのかな?
重馬場のきさらぎ賞を勝ってるし、マンハッタンカフェ産駒なんで中距離の持久力勝負が得意そうなのはいいですね〜。
お買い得度は93点

(単勝予想オッズ 70.0倍)クリンチャー
単勝45倍以上はつくのかな?
新馬戦は大敗したけど、藤岡兄に乗り替わった2走前から先行して連勝中。
しかも、2着に0.5差、0.7差と着差をつけて勝ってるし、3戦2勝でまだまだ底見せてないのもいいですね〜。
お買い得度は95点

(単勝予想オッズ 91.3倍)コマノインパルス
単勝50倍以上はつくのかな?
4戦全て2000mのレースに出走、4戦のうち3戦が中山2000mなんで走り慣れたコースやし、京成杯で中山2000mの重賞勝ってるし、人気ない馬と江田照のコンビもなんか不気味です。
お買い得度は96点

(単勝予想オッズ 91.3倍)マイスタイル
単勝50倍以上はつくのかな?
弥生賞0.1差2着で上位人気のカデナ相手に僅差の勝負してるのに全然人気ないですね〜。
横山典騎乗も何やってくるかわからない分、人気ない時は余計に不気味です。
お買い得度は94点

(単勝予想オッズ 103.9倍)プラチナヴォイス
単勝50倍以上はつくのかな?
スプリングS0.2差3着で好走してるのに全然人気ないですね〜。
お買い得度は90点

(単勝予想オッズ 152.1倍)トラスト
単勝75倍以上はつくのかな?
札幌2歳Sを勝ってる馬なんで、小回りの中距離になったらパフォーマンス上げてくるかも?
お買い得度は92点

(単勝予想オッズ 312.8倍)キングズラッシュ
単勝100倍以上はつくのかな?
3戦2勝で、2000mは2戦2勝。
福島2000mと中山2000mで勝ってるのもいいし、負けたのは直線長い東スポ杯2歳Sの0.4差4着だけなんで、小回りの2000mになればパフォーマンス上げてきそうです。
お買い得度は93点


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☆皐月賞のお買い得馬 上位3頭☆
こんなに90点台が多いのは過去になかったと思うけど、混戦ってこともあって、人気薄の馬に点数つけすぎちゃったかな〜?
96点
サトノアレス
コマノインパルス

95点
レイデオロ
クリンチャー

この時点でもう4頭なんで、レイデオロかクリンチャーのどちらかを消さなきゃいけませんが、同点の場合は、人気ない馬の方がおいしいということで、人気ないクリンチャーの方を採用しましょう。

96点コマノインパルス(想定単勝オッズ 91.3倍)
96点サトノアレス(想定単勝オッズ 22.1倍)
95点クリンチャー(想定単勝オッズ 70.0倍)

この3頭がどんな結果を残してくれるか楽しみです。


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☆おまけ☆
今日、スーパーに行ったら、ピザポテトが売り切れてたし、ポテトチップス系の棚がけっこう商品少なくなってました。

ポテトチップス大好きだから買う人達と、転売で稼ぐために買う人達の購入で全国ですごい勢いで売れてるんでしょうね。

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馬券のエースさん 4月13日(木) 13:02
皐月賞≪データ攻略ポイント≫ 
閲覧 211ビュー

【皐月賞】 中山2000m ※過去13年を対象レースとしています

≪データ消去法♪≫

☆芝での3着以内50%以上(39頭中39頭)【全馬該当】
×トラスト ×プラチナヴォイス
☆全レース中上がり3F3位以内50%以上(39頭中38頭)【例外:キタサンブラック】
☆初勝利まで3戦以内(39頭中39頭)【全馬該当】
☆新馬戦6番人気以内(39頭中39頭)【全馬該当】
×クリンチャー

※過去13年以上ほぼ好走率ナシの項目なので、上記の馬は下の項目には書きません。

≪凡走条件≫
☆近2走で上がり3F3位以内のレースの無い馬(但し2走とも連対ならOK)
×アルアイン
☆勝利レースで2着馬に最高着差0.0〜0.1秒以下の馬(但し近2走とも馬券内ならOK)
×コマノインパルス ×キングズラッシュ
☆12頭立て以上の重賞で3着以内の経験が無い(複勝率100%、4着以下の無い馬はOK)
×アダムスバローズ ×アメリカズカップ ×ウインブライト ×スズカメジャー
☆中2週未満の出走馬【0-0-0-20】
×アルアイン ×スズカメジャー
☆関西馬の9人気以下【0-0-3-74】連対はナシ

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

≪ステップレース≫
過去13年馬券に絡んだステップレースは
・弥生賞【中山】 3勝:3着以内14頭
・スプリングS【中山】 5勝:3着以内10頭
・若葉S【阪神】 1勝:3着以内7頭
・共同通信杯【東京】 4勝:3着以内6頭
・京成杯【中山】  0勝:3着以内1頭
・きさらぎ賞【京都】 0勝:3着以内1頭

※過去、連対馬はが中山・東京・阪神の坂のある競馬場で走った馬だけ。
前走が京都だった馬はサトノダイヤモンド(3戦3勝)の3着だけで、連勝馬でもかなり難しい。

≪確率の高い軸馬候補≫
☆前走共同通信杯1着馬【3-1-0-0】中山改修後は該当馬がいれば圧倒的。
◎スワーヴリチャード

☆前走/裕ぁ⊂紊り最速【4-3-3-5】:複勝率66% ※近8年
○カデナ ○サトノアレス ○ファンディーナ ○ペルシアンナイト ○レイデオロ

☆上がり3F3位以内100%の馬
◎レイデオロ ◎ファンディーナ ◎カデナ≪出走レースすべて上がり最速≫
○アウトライアーズ ○サトノアレス ○スワーヴリチャード ○ペルシアンナイト

★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★★

≪危険な人気馬≫
・朝日杯の1着馬【1-0-1-7】 ▼サトノアレス
・朝日杯の2着馬【0-0-2-7】 
(9頭中7頭がトビ、意外と信用できない)唯一勝ち鞍のロゴタイプは年明けも勝利していた

≪馬番・人気≫
×5番人気(2000年以降3着以内ナシ)

/////////////////////////

この時点で
◎レイデオロ(◎全上がり最速)(○前走/裕ぞ紊り最速)
◎ファンディーナ(◎全上がり最速)(○前走/裕ぞ紊り最速)
◎カデナ(◎全上がり最速)(○前走/裕ぞ紊り最速)
○アウトライアーズ(○上がり3位以内100%)
○サトノアレス(○上がり3位以内100%)(○前走/裕ぞ紊り最速)(▼朝日杯1着馬)
○スワーヴリチャード(○上がり3位以内100%)(◎前走共同通信杯1着)
○ペルシアンナイト(○上がり3位以内100%)(○前走/裕ぞ紊り最速)

昨年は◎3頭で決着しました。
ただ、気になるのは昨年に比べ「瞬発力指数」がどの馬も高くない。
昨年は皐月賞の好走LAPに当てはめ、基準に該当した馬が6頭いたのですが
今年は1頭、評価できる馬は3頭と言った感じ。

※会員さんには前日の【重賞タイム指数】の中で公開します

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

個人サイト:【馬券Aエースの≪超抜≫競馬】|馬指数・坂路調教・重賞攻略
http://relax-myodani.jp 馬券Aで〔検索〕も可

データ・馬能力・LAPレベルの3方向から自分で【根拠】を探し出せる予想理論

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ファストタテヤマださん 4月12日(水) 21:43
皐月賞前哨戦振り返りと簡単な考察
閲覧 78ビュー

3/25【毎日杯】

12.5 - 11.1 - 11.6 - 12.2 - 12.7 - 12.0 - 11.1 - 11.3 - 12.0

序盤は逃げたテイエムヒッタマゲが単独で刻んだラップ。
2番手以降は前半をこれより遅く追走、12.7の中弛みで位置を上げる競馬。


1着アルアイン

出負けから行き脚を付けて2番手へ。
道中は前を単独で行かせて
この馬は12秒前後のラップで運ぶ実質逃げのような形。

直線が長く走りやすい阪神1800コースで
淀みなく運べているので、展開としてはとても楽だが、

出負けから行き脚を付ける格好にはなっているし、
序盤である程度引っ張られる運びにもなっているので、
この流れで勝っているのは皐月賞に向けて好材料と言えそう。

ただ、頭数も少なくとにかく走りやすい条件だったし
全4戦中3戦で出負けしている点も気がかり。


5着トラスト

出脚は良かったが、ハナから行く気がないのか抑えて中団。
アルアインが中弛みで押し上げるところも冷静に見送り、
残り600から急に思い出したように追い始めてキレ負け。

正直、何がしたかったのか分からない。



3/20【フラワーC】

12.6 - 11.9 - 12.0 - 12.3 - 12.3 - 12.3 - 12.4 - 11.2 - 11.7

2F目も緩く平坦で走りやすい先行有利のラップ。


1着ファンディーナ

行き脚良く2番手に付けると抑えられながらの追走。
あとはもう楽な展開だったが、手応えは圧倒的。

飛び出しの良さは皐月賞でも大きな武器になりそうだが、
問題はそこからの2F目をどうクリアするか。
近3走のような緩い運びはまず不可能なので、
もし崩れるとしたら、その辺りが要因になるのかなとは思う。

ただ、序盤が速ければ無理に付いていかないとは思うし、
今回の皐月賞のメンバー構成を見ると
そこまでテンを速めそうな馬が見当たらないので、
例年通りの流れなら危険な人気馬に映るが、
今年に限っていえば捨て切れない印象もある。



3/19【スプリングS】

12.6 - 11.7 - 12.1 - 12.2 - 11.7 - 11.8 - 12.1 - 11.8 - 12.4

先団6頭を行かせて後続はテンの1〜2Fをかなり緩めの追走。


1着ウインブライト

序盤を緩く運んで4F目から長く脚を使う形。
勝負所では大外を回ったが、
この馬自身スピードに乗りながらのコーナリングだったし、
前が苦しくなった残り600地点で捲れているので、
そこまで大きなロスはなかったかなと思う。
若竹賞の内容を見ても11秒後半のラップを続けられる展開が理想か。


2着アウトライアーズ

ゲートでチャカつき立ち遅れ。
道中は掛かり気味で4F目では勝ち馬以上に脚を使う形。
勝負所でも内目で動けず、一旦前の緩みに付き合ってから再加速。
改めて振り返ってみるとスムーズさを欠く厳しい競馬だったとは思う。
ただ、序盤の緩さが解消されないことにはどのみち難しさは感じる。


3着プラチナヴォイス

好位からの立ち回りではあったし、
勝負所でもウインブライトより内を回れていたので、
その点は有利にも思えるが、
2コーナー過ぎの下り坂で若干勢いを緩める運びではあったし、
100点の立ち回りが叶ったかといえば微妙。
直線では相変わらずヨレ方が酷いし、現状では厳しさを感じるが、
中盤が速い流れで完璧にハマれば、もう少し上のパフォーマンスは出せるかも。


4着サトノアレス

ゲートでうるさいところを見せて出遅れ最後方。
位置取り不利の競馬ではあったし、
4角ではトリコロールブルーと軽い接触もあったりと
一応は度外視できる一戦ではあるのかなと思う。
ただ、スタートが改善されない限りは
末脚不足の競馬に悩まされるだろうし、
現状では中弛みの恩恵がないと上位までは厳しいようにも。



3/18【若葉S】

12.4 - 10.7 - 11.9 - 12.1 - 12.0 - 12.8 - 12.5 - 11.9 - 11.6 - 12.4

淀みない流れからの中弛み瞬発力戦。
後続もある程度緩みに付き合う形で
器用さのある馬が抜け出せるような競馬。


1着アダムバローズ

出脚は目立たないが、気合いを付けると一気に反応。
やや持って行かれそうになったがすぐ落ち着き、
道中は淡々と運んで3角から後続を引き付けて
残り600過ぎから再加速させると伸びを見せ、最後は一杯になりながらも1着。

序盤や勝負所の動きを見ると反応の良さが窺える馬。

中山2000では京成杯で惨敗してしまったが、
馬を抑え付けてまともに走らせてないので、
この一戦は度外視できるかなと思う。

ただ、クラスが上がって通用する競馬は見せていないし、
前走のように引き付ける競馬が叶う条件でもないので末脚負けしてしまう印象。



3/5【弥生賞】

12.4 - 11.4 - 12.8 - 13.2 - 13.4 - 12.7 - 12.3 - 11.9 - 11.4 - 11.7

スプリングSとは違い、下り坂の勢いを封じた地力の加速勝負。
コーナーから徐々にスピードアップする流れで先団内目の馬が有利。
ラスト1Fの時計は実際には公式ラップより若干速いかも。


1着カデナ

勝ち方としては地味だが、
内外差を考えれば内容は抜けていたし、
ソロっと加速していく展開だったので
そこまで速い脚を使えなかったのは仕方ないようにも思う。
ただ、G1で勝ち負けできる馬なら
もう少し終いをスッと伸びてほしいようには感じる。


2着マイスタイル

この馬自身、序盤である程度脚は使っていて、
終いに余力を残し切れない展開ではあったが、
結果的にはそれで上がりの競馬を封じることもできているし、
結局はすべて鞍上の思い通りに進んだのかなと思う。

さすがにG1でこれをやったらブーイングものなので、
本番ではまた違った競馬をしてくるはずだが、
今度は逆に中盤を締めてきてもおかしくはないし、正直運びが読めない。


3着ダンビュライト

中団前の内目でコーナーでの急加速も問われず、
直線まで仕掛けを我慢できたことが好走要因か。
2着に詰め切れなかったところを見ると、この形ではこの結果が限界。
本来はもう少し流れてほしい馬には見える。


6着コマノインパルス

一頭だけ下り坂の勢いを利用して
後方2番手から位置を上げてきたが、
そこから周りに合わせてしまい最後は末脚負け。
正直もっと攻めても良かったようには見えるが、
恐らく末脚勝負でも足りると考えての騎乗だと思うし、
内容としては完全に力負けか。



2/26【すみれS】

12.5 - 11.1 - 12.1 - 12.7 - 12.9 - 12.4 - 12.3 - 12.1 - 11.8 - 11.9 - 12.3

スタート後の直線が長い阪神2200なので序盤の時計はやや速め。


1着クリンチャー

向正面から淡々と進む流れをインの2番手と好位追走。
スピードを問われず、この馬にとって走りやすい展開。
4馬身差の圧勝ではあるが、力というより適性で付いた着差のようにも。



2/25【アーリントンC】

12.3 - 11.0 - 12.0 - 11.9 - 11.9 - 11.4 - 11.3 - 12.3

公式ラップではラスト1Fが12.3になっているが、
現実的にありえないラップで実際には11.8前後が妥当。


1着ペルシアンナイト

やや微妙なスタートから1〜2F目はあまり攻めず、
道中をほぼ平坦に進めて直線入口から仕掛けると一気に加速。
ラスト3〜2Fでどの程度脚を使っているかは分からないが、
最後もそこまで大きな減速はしてなさそう。

ちょっと序盤が緩い運びではあったし、
少頭数でコースロスもなく加速も付けやすい展開だったので
その点はどうかなとも思うが、

締まった流れから速い脚を使えるので、
例年通りの皐月賞のペースなら案外やれていい印象もある馬。

ただ、父ハービンジャーに馬主G1レーシングと
G1にあまり縁がない組み合わせではあるので、
結局は展開が向かずサッパリなんて可能性も。



2/12 【共同通信杯】

12.6 - 11.6 - 11.8 - 12.3 - 12.3 - 12.2 - 11.6 - 11.4 - 11.7

若干中弛み加減も、全体的に緩く厳しさは感じない競馬。


1着スワーヴリチャード

出負けも少頭数の最内枠で2F目も緩く、楽に位置取りを挽回。
しかし道中は掛かってしまい3〜4F目で馬を抑えて中団の内目。
その後は馬も落ち着き、直線でも難なく前が空いてあとは抜け出す競馬。

上がりはそこまで出ていないが、
中弛みさせた分もあるし本気で追ってもいないので、
こんなものかなとは思う。

反応良く加速できるので
皐月賞の舞台は合う印象がある馬だが、
ゲート内での物見が激しいせいか、とにかく出負けが多く、
またそこから行き脚を付けると掛かってしまうので
レース運びの難しさはどうしても感じてしまう。



2/6【きさらぎ賞】

12.9 - 11.6 - 12.0 - 12.5 - 12.6 - 12.4 - 12.2 - 11.7 - 12.2

重馬場で淡々とした流れから地力の加速勝負。


1着アメリカズカップ

スタートはあまり目立たず、少し促して前へ。
道中が掛かり気味だったこともあってか3角の坂を慎重に下り、
残り600から徐々に気合いを付け直線ムチが入るとしっかり反応。
最後もそこまで勢いが落ちることなくゴール。

馬場の悪さもありキレ味を問われなかったことで
いつもより加速が良く見えた印象もある一戦。

基本的には中団より前で競馬をしている馬だが、
出脚が若干遅く、気合いを付けると掛かるので
多頭数の条件になるとちょっと運びにくさは感じる。


2016 12/25【ホープフルS】

12.4 - 10.9 - 12.3 - 12.2 - 12.5 - 12.1 - 12.3 - 12.1 - 12.0 - 12.5

序盤がやや速い持久力戦。先行馬には厳しい流れ。


1着レイデオロ

ゲート内で落ち着きがなく立ち遅れ。
序盤2Fの速い流れを後方内目でやり過ごし、
道中も後方4番手の内とロスの少ない運び。
直線でも楽に前が空いてスッと抜け出し完勝。

強い競馬ではあったが、
展開としては完璧にハマったようにも見える。

序盤の流れは皐月賞にも繋がるものがあるが、
ここから更に終盤の加速を問われる条件に替わるため
現状のパフォーマンスだとキレ負けしてしまう不安はある。



2016 11/19【東京スポーツ杯2歳S】

13.0 - 11.4 - 11.7 - 12.1 - 12.4 - 12.6 - 12.0 - 11.2 - 11.9

前2頭がやや飛ばす展開で、後続は緩い流れからの直線加速勝負。


4着キングズラッシュ

伸び上がるようなスタートで出遅れ最後方。
道中は動きを見せず直線に向いてから追い出されるが
上位3頭に完全に末脚負け。

中山2000では芙蓉S勝ちがあるが、
緩めの流れで先団に付けられ末脚不足をカバーできる絶好の展開。
今回の条件では後方のまま伸びあぐねてしまいそう。

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たまさん 4月3日(月) 18:39
クラシック 
閲覧 35ビュー

★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)

[チューリップ賞]
6,200万円 4戦[4-0-0-0] ★ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン G機〆綽JF
1,100万円 2戦[1-1-0-0] ★ミスパンテール 四位 昆貢(栗東)ファンタストクラブ
3,150万円 5戦[2-2-1-0] ★リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS

[アネモネS]
3,150万円 4戦[3-0-0-1] ★ライジングリーズン 丸田 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS
*.400万円 8戦[1-3-2-2] ★ディアドラ 岩田 橋田満(栗東)ノーザンFしがらき

[フィリーズレビュー]
3,500万円 4戦[3-0-0-1] ★カラクレナイ 田辺 松下武士(栗東)グリーンウッド G フィリーズレビュー
3,750万円 6戦[2-2-1-1] ★レーヌミノル 池添 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S
*.900万円 8戦[2-0-2-4] ★ゴールドケープ 丸山 荒川義之(栗東)グリーンウッド

3,100万円 5戦[3-0-0-2] ★ジューヌエコール 北村友(栗・安田) G デイリー杯2歳S
2,650万円 4戦[3-1-0-0] ★アドマイヤミヤビ ミルコ 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき G クイーンC

1,950万円 3戦[2-0-0-1] ★ヴゼットジョリー 福永 中内田充正(栗東)グリーンウッド G 新潟2歳S
1,850万円 3戦[2-0-0-1] ★ミスエルテ 川田 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G ファンタジーS
1,800万円 4戦[1-3-0-0] ★アエロリット 横山典 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄
1,400万円 4戦[2-0-0-2] ★アロンザモナ 幸 西浦勝一(栗東)小松TC 紅梅S
1,000万円 5戦[1-2-0-2] ★ショーウェイ 松若 斉藤崇史(栗東)

900万円
★カリビアンゴールド 藤岡康
★カワキタエンカ 和田
★スズカゼ 松山
★ハローユニコーン
★ベルカプリ 藤岡祐



3,950万円 5戦[4-0-0-1] リエノテソーロ 吉田隼 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿
2,650万円 3戦[3-0-0-0] ファンディーナ 高野友和(栗東)グリーンウッド G フラワーC
1,800万円 9戦[2-1-1-5] ブラックオニキス 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞
1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S
1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,200万円 7戦[2-0-0-5] クインズサリナ 西村真幸(栗東)朝宮S
1,000万円 4戦[1-2-1-0] フローレスマジック 木村哲也(美浦)ノーザンF天栄
1,100万円 6戦[1-2-0-3] シーズララバイ 竹内正洋(美浦)社台F山元TC

900万円 2戦[2-0-0-0] リカビトス 奥村武(美浦)ノーザンファーム天栄




★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)

900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞







★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)

2,650万円 3戦[3-0-0-0] ★ファンディーナ・牝 岩田 高野友和(栗東)グリーンウッド G フラワーC

4,750万円 5戦[3-2-0-0] ★カデナ 福永 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G 弥生賞
2,000万円 5戦[2-1-1-1] ★マイスタイル 横山典 昆貢(栗東)ファンタストC こぶし賞
1,050万円 5戦[1-1-2-1] ★ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき

2,900万円 7戦[4-1-0-2] ★アダムバローズ 池添 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若葉S

3,600万円 6戦[3-1-0-2] ★ウインブライト 松岡 畠山吉宏(美浦)コスモヴューF G スプリングS
2,000万円 5戦[2-2-1-0] ★アウトライアーズ 田辺 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
1,200万円 7戦[2-0-1-4] ★プラチナヴォイス 和田 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S

4,400万円 6戦[3-2-0-1] ★サトノアレス 戸崎 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,250万円 3戦[3-0-0-0] ★レイデオロ ルメール 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G ホープフルS
3,100万円 4戦[3-0-0-1] ★アメリカズカップ 松若 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] ★スワーヴリチャード 四位 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯
2,800万円 5戦[3-1-1-0] ★ペルシアンナイト 池江泰寿(栗東)吉澤S−WEST G アーリントンカップ
2,800万円 4戦[3-0-0-1] ★アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G 毎日杯
2,300万円 4戦[2-1-0-1] ★コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 8戦[3-1-0-4] ★トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S
1,400万円 3戦[2-0-0-1] ★クリンチャー 宮本博(栗東)大山ヒルズ すみれS
1,200万円 3戦[2-0-0-1] ★キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S



1,150万円 6戦[1-3-0-2] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC
1,150万円 9戦[1-3-2-3] エトルディーニュ 小桧山悟(美浦)西山牧場阿見分場
1,150万円 4戦[1-1-0-2] タイセイスターリー 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき
1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉

900万円 3戦[2-1-0-0] トリコロールブルー 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき フリージア賞
900万円 4戦[2-0-0-2] ポポカテペトル 友道康夫(栗東) ゆきやなぎ賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ランガディア 木村哲也(美浦)ノーザンファーム天栄
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき・天栄 ゆりかもめ賞
900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 6戦[2-1-0-3] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞
900万円 4戦[2-0-1-1] イブキ 奥村武(美浦)ジョイナスF 水仙賞
900万円 3戦[2-0-0-1] ダイワキャグニー 菊沢隆徳(美浦)

400万円 4戦[1-0-2-1] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-2-0-1] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン
400万円 3戦[1-2-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-0-1-1] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき


・・・右橈骨遠位端骨折 3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ
・・・第3手根骨々折 全治6カ月以上 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき




★東京優駿(5月28日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)

2,400万円 4戦[2-2-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田

======

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)

4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,750万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
2,800万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦)ノーザンF天栄 ファルコンS G
2,300万円 ★キョウヘイ 宮本博(栗東)吉澤S WEST シンザン記念 G

2,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦)シンボリ牧場 クロッカスS、カンナS
1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,950万円 ★レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS
1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞

1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

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たまさん 3月25日() 19:55
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★皐月賞(4月16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)

2,650万円 3戦[3-0-0-0] ★ファンディーナ・牝 岩田 高野友和(栗東)グリーンウッド G フラワーC

4,750万円 5戦[3-2-0-0] ★カデナ 福永 中竹和也(栗東)大山ヒルズ G 弥生賞
2,000万円 5戦[2-1-1-1] ★マイスタイル 横山典 昆貢(栗東)ファンタストC こぶし賞
1,050万円 5戦[1-1-2-1] ★ダンビュライト 武豊 音無秀孝(栗東)ノーザンFしがらき

2,900万円 7戦[4-1-0-2] ★アダムバローズ 池添 角田晃一(栗東)吉澤S−WEST 若葉S
*.400万円 2戦[1-1-0-0] エクレアスパークル 中内田充正(栗東)

3,600万円 6戦[3-1-0-2] ★ウインブライト 松岡 畠山吉宏(美浦)コスモヴューF G スプリングS
2,000万円 5戦[2-2-1-0] ★アウトライアーズ 田辺 小島茂之(美浦)ノーザンファーム天栄 ひいらぎ賞
1,200万円 7戦[2-0-1-4] ★プラチナヴォイス 和田 鮫島一歩(栗東)名張TC 萩S

4,400万円 6戦[3-2-0-1] ★サトノアレス 戸崎 藤沢和雄(美浦)ミホ分場 G 朝日杯
4,250万円 3戦[3-0-0-0] ★レイデオロ ルメール 藤沢和雄(美浦)ノーザンF天栄 G ホープフルS
3,100万円 4戦[3-0-0-1] ★アメリカズカップ 松若 音無秀孝(栗東)グリーンウッド G きさらぎ賞
2,950万円 4戦[2-2-0-0] ★スワーヴリチャード 四位 庄野靖志(栗東)ノーザンFしがらき G 共同通信杯
2,800万円 5戦[3-1-1-0] ★ペルシアンナイト 池江泰寿(栗東)吉澤S−WEST G アーリントンカップ

2,800万円 4戦[3-0-0-1] ★アルアイン 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G 毎日杯
2,400万円 4戦[2-2-0-0] サトノアーサー 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき シクラメン賞
2,300万円 4戦[2-1-0-1] ★コマノインパルス 菊川正達(美浦)吉澤S−EAST G 京成杯
2,050万円 8戦[3-1-0-4] トラスト 中村均(栗東)ビッグレッドF G 札幌2歳S

1,750万円 7戦[1-2-3-1] マイネルスフェーン 手塚貴久(美浦)ビッグレッドF鉾田
1,400万円 3戦[2-0-0-1] ★クリンチャー 宮本博(栗東)大山ヒルズ すみれS


1,200万円 3戦[2-0-0-1] キングズラッシュ 久保田貴士(美浦)ノーザンF天栄 芙蓉S
1,150万円 6戦[1-3-0-2] ガンサリュート 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
1,150万円 5戦[1-1-1-2] ボンセルヴィーソ 池添学(栗東)小松TC
1,150万円 9戦[1-3-2-3] エトルディーニュ 小桧山悟(美浦)西山牧場阿見分場
1,150万円 4戦[1-1-0-2] タイセイスターリー 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき



1,000万円 4戦[1-1-1-1] オーバースペック 南田美知雄(美浦)
1,000万円 6戦[1-3-0-2] ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)ミルF千葉


900万円 3戦[2-1-0-0] トリコロールブルー 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき フリージア賞
900万円 4戦[2-0-0-2] ポポカテペトル 友道康夫(栗東) ゆきやなぎ賞
900万円 2戦[2-0-0-0] ランガディア 木村哲也(美浦)ノーザンファーム天栄
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンキングダム 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき・天栄 ゆりかもめ賞
900万円 4戦[2-0-0-2] サトノリュウガ 平田修(栗東)ノーザンFしがらき 福寿草特別
900万円 3戦[2-0-0-1] ダノンディスタンス 佐々木晶三(栗東)ノーザンFしがらき
900万円 6戦[2-1-0-3] タガノアシュラ 五十嵐忠男(栗東)宇治田原優駿S 黄菊賞
900万円 4戦[2-0-1-1] イブキ 奥村武(美浦)ジョイナスF 水仙賞
900万円 3戦[2-0-0-1] ダイワキャグニー 菊沢隆徳(美浦)

400万円 4戦[1-0-2-1] ムーヴザワールド 石坂正(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 4戦[1-2-0-1] エアウィンザー 角居勝彦(栗東)山元トレセン
400万円 1戦[1-0-0-0] ダノンロマン 藤原英昭(栗東)山元トレセン
400万円 3戦[1-2-0-0] サトノクロニクル 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき
400万円 3戦[1-0-1-1] グローブシアター 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき


・・・右橈骨遠位端骨折 3,700万円 4戦[3-0-1-0] ブレスジャーニー 本間忍(美浦)エスティF小見川
□ □ G 東京スポーツ杯2歳S、G サウジアラビアロイヤルカップ
・・・第3手根骨々折 全治6カ月以上 3戦[1-2-0-0] ヴァナヘイム 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき



★桜花賞(4月9日、阪神競馬場、GI、芝1600メートル)

[チューリップ賞]
6,200万円 4戦[4-0-0-0] ★ソウルスターリング ルメール 藤沢和雄(美浦)山元トレセン G機〆綽JF
1,100万円 2戦[1-1-0-0] ★ミスパンテール 四位 昆貢(栗東)ファンタストクラブ
3,150万円 5戦[2-2-1-0] ★リスグラシュー 武豊 矢作芳人(栗東)ノーザンFしがらき G アルテミスS

[アネモネS]
3,150万円 4戦[3-0-0-1] ★ライジングリーズン 丸田 奥村武(美浦)テンコーTC G フェアリーS
*.400万円 8戦[1-3-2-2] ★ディアドラ 橋田満(栗東)ノーザンFしがらき

[フィリーズレビュー]
3,500万円 4戦[3-0-0-1] ★カラクレナイ 田辺 松下武士(栗東)グリーンウッド G フィリーズレビュー
3,750万円 6戦[2-2-1-1] ★レーヌミノル 浜中 本田優(栗東)宇治田原優駿S G 小倉2歳S
*.900万円 8戦[2-0-2-4] ★ゴールドケープ 荒川義之(栗東)グリーンウッド

3,100万円 5戦[3-0-0-2] ★ジューヌエコール 北村友(栗・安田) G デイリー杯2歳S
2,650万円 4戦[3-1-0-0] ★アドマイヤミヤビ ミルコ 友道康夫(栗東)ノーザンFしがらき G クイーンC
1,950万円 3戦[2-0-0-1] ★ヴゼットジョリー 福永 中内田充正(栗東)グリーンウッド G 新潟2歳S

1,850万円 3戦[2-0-0-1] ★ミスエルテ 川田 池江泰寿(栗東)ノーザンFしがらき G ファンタジーS
1,800万円 4戦[1-3-0-0] ★アエロリット 横山典 菊沢隆徳(美浦)ノーザンF天栄
1,400万円 4戦[2-0-0-2] ★アロンザモナ 西浦勝一(栗東)小松TC 紅梅S
1,400万円 3戦[2-0-1-0] ★サロニカ 角居勝彦(栗東)ノーザンFしがらき エルフィンS
1,000万円 5戦[1-2-0-2] ★ショーウェイ 斉藤崇史(栗東)
★カリビアンゴールド
★カワキタエンカ

★スズカゼ
★ハローユニコーン
★ベルカプリ
★フェルトベルク


3,950万円 5戦[4-0-0-1] リエノテソーロ 吉田隼 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿
2,650万円 3戦[3-0-0-0] ファンディーナ 高野友和(栗東)グリーンウッド G フラワーC
1,800万円 9戦[2-1-1-5] ブラックオニキス 加藤和宏(美浦)ノルマンディーF クローバー賞
1,200万円 4戦[2-0-0-2] ディーパワンサ 松下武士(栗東)ノーザンFしがらき 中京2歳S
1,200万円 5戦[2-1-0-2] サトノアリシア 平田修(栗東)ノーザンFしがらき コスモス賞
1,200万円 7戦[2-0-0-5] クインズサリナ 西村真幸(栗東)朝宮S
1,000万円 4戦[1-2-1-0] フローレスマジック 木村哲也(美浦)ノーザンF天栄
1,100万円 6戦[1-2-0-3] シーズララバイ 竹内正洋(美浦)社台F山元TC

900万円 2戦[2-0-0-0] リカビトス 奥村武(美浦)ノーザンファーム天栄




★オークス(5月21日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)

900万円 3戦[2-0-1-0] ホウオウパフューム・牝 田辺 奥村武(美浦)ノーザンF天栄 寒竹賞



======

★NHKマイルカップ(5月7日、東京競馬場、GI、芝1600メートル)

4,300万円 モンドキャンノ 安田隆行(栗東)ノーザンFしがらき
□ □ 京王杯2歳S G
3,950万円 リエノテソーロ 武井亮(美浦) Jpn1 全日本2歳優駿、Jpn3 エーデルワイス賞
3,750万円 レーヌミノル・牝 本田優(栗東)宇治田原優駿S 小倉2歳S G
2,800万円 コウソクストレート 中舘英二(美浦)ノーザンF天栄 ファルコンS G
2,300万円 ★キョウヘイ 宮本博(栗東)吉澤S WEST シンザン記念 G

2,200万円 タイムトリップ 菊川正達(美浦)シンボリ牧場 クロッカスS、カンナS
1,950万円 レヴァンテライオン 矢作芳人(栗東)宇治田原優駿S 函館2歳S G
1,950万円 ★レッドアンシェル 庄野靖志(栗東)   もみじS
1,200万円 クインズサリナ 西村真幸(栗東) フェニックス OP
1,100万円 カシノマスト 蛯名利弘(美浦) ひまわり賞

1,000万円 ダイイチターミナル 高市圭二(美浦)

900万円 アズールムーン・牝 斎藤誠(美浦) りんどう賞

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レース結果:「U指数」無料公開(会員限定) 〜京成杯2017〜

第57回 京成杯 G3

2017年1月15日()中山11R 芝2000m 15頭

天候:
馬場:
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予想U指数
(順位)
馬名 性齢 負担
重量
(kg)
騎手 調教師 所属 馬体重
(kg)
オッズ 人気 タイム 着差
1 5 8 87.0 コマノインパルス 牡3 56.0 田辺裕信 菊川正達 美浦 462(-2) 3.8 1 2.02.5
2 6 11 79.4 ガンサリュート 牡3 56.0 北村友一 安田隆行 栗東 506(+6) 14.4 7 2.02.5 クビ
3 2 2 83.4 マイネルスフェーン 牡3 56.0 柴田大知 手塚貴久 美浦 442(+4) 6.5 3 2.02.6 1/2
4 3 5 84.4 ジュニエーブル 牡3 56.0 吉田豊 竹内正洋 美浦 446(-2) 254.3 15 2.02.7 3/4
5 7 12 83.6 アサギリジョー 牡3 56.0 石川裕紀 相沢郁 美浦 486(0) 18.8 8 2.02.8 3/4
6 8 15 87.4 バリングラ 牡3 56.0 石橋脩 堀宣行 美浦 528(+4) 20.0 9 2.02.8 ハナ
7 4 7 80.0 サンティール 牝3 54.0 内田博幸 鹿戸雄一 美浦 454(+2) 36.3 12 2.02.9 クビ
8 4 6 74.7 ニシノアモーレ 牝3 54.0 大野拓弥 上原博之 美浦 428(+8) 24.4 10 2.03.1
9 5 9 79.4 アダマンティン 牡3 56.0 横山典弘 大竹正博 美浦 538(0) 47.4 13 2.03.1 クビ
10 3 4 86.1 ポポカテペトル 牡3 56.0 戸崎圭太 友道康夫 栗東 476(-2) 7.8 4 2.03.3 1 1/4
11 8 14 88.3 ベストリゾート 牡3 56.0 北村宏司 木村哲也 美浦 472(0) 9.1 6 2.03.3 アタマ
12 6 10 82.2 アダムバローズ 牡3 56.0 蛯名正義 角田晃一 栗東 512(+8) 27.1 11 2.03.3 ハナ
13 7 13 89.1 メリオラ 牡3 56.0 吉田隼人 中竹和也 栗東 416(0) 50.9 14 2.03.4 クビ
14 1 1 83.6 サーベラージュ 牡3 56.0 柴山雄一 堀宣行 美浦 486(-4) 6.5 2 2.03.5 3/4
15 2 3 82.8 イブキ 牡3 56.0 柴田善臣 奥村武 美浦 476(+10) 7.9 5 2.03.7
ラップタイム 12.6-11.2-13.1-12.1-12.6-12.2-12.4-12.2-12.0-12.1
前半 12.6-23.8-36.9-49.0-61.6
後半 60.9-48.7-36.3-24.1-12.1

■払戻金

単勝8 380円 1番人気
複勝8 140円 1番人気
11 360円 7番人気
2 190円 2番人気
枠連5-6 1,600円 6番人気
馬連8-11 2,580円 8番人気
ワイド8-11 950円 9番人気
2-8 410円 1番人気
2-11 1,520円 19番人気
馬単8-11 3,970円 10番人気
3連複2-8-11 4,660円 9番人気
3連単8-11-2 23,040円 42番人気
U指数とは?
U指数はウマニティが独自に開発した高精度スピード指数です。
走破タイムを元に今回のレースでどのくらいの能力を発揮するかを推定した値を示しています。U指数が高いほど馬の能力が優れており、レースで勝つ確率が高くなります。
軸馬選びで迷った時など予想検討する際の能力比較に最適です!
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展望コラム〜京成杯2017〜

ツイてる奴の予想に乗れ!【的中情報】 〜京成杯2017〜

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1月15日の勝ち組
1/15 16:17更新
順位 予想家名 予想家
レベル
予想家
ランク
本日の成績 京成杯
の予想
無料
公開
的中率 回収率 収支
1位 じゅんすけ じゅんすけ Lv 97 9% 218% 125,000円
2位 月は東に 月は東に Lv 42 12% 584% 126,000円 なし
3位 ひろ ひろ Lv 101 14% 217% 82,000円
4位 max max Lv 61 18% 169% 75,000円 なし
5位 道明寺 道明寺 Lv 45 100% 1165% 106,500円 なし
無料公開について
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=注目予想家にしている人に無料公開 =ウマフレンドに無料公開
=ゴールド(G)利用者のみに販売
1月15日の勝ち組
1/15 16:17更新
順位 予想家名 予想家
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ランク
本日の成績 京成杯
の予想
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的中率 回収率 収支
1位 じゅんすけ じゅんすけ Lv 97 9% 218% 125,000円
2位 ひろ ひろ Lv 101 14% 217% 82,000円
3位 マキト マキト Lv 77 10% 116% 16,500円
4位 馬券初心者 馬券初心者 Lv 58 30% 298% 198,880円
5位 けちょんぱ けちょんぱ Lv 74 100% 768% 60,120円
無料公開について
=会員全員に無料公開 =ウマフレンドと注目予想家にしている人に無料公開
=注目予想家にしている人に無料公開 =ウマフレンドに無料公開
=ゴールド(G)利用者のみに販売
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過去10年の結果 〜京成杯2017〜

2016年 京成杯 2016年1月17日() 中山11R 芝2000m 良 15頭

京成杯2016

1着 4 プロフェット 11.3倍(5人気) S.フォーリー 2:01.4 93.0
2着 3 ケルフロイデ 14.0倍(7人気) 石橋脩 1 1/4 91.8
3着 1 メートルダール 4.2倍(2人気) 戸崎圭太 クビ 91.8
単勝 4 1,130円(5人気) 3連複 1−3−4 11,280円(44人気)
馬連 3−4 7,460円(33人気) 3連単 4→3→1 78,050円(295人気)

2015年 京成杯 2015年1月18日() 中山11R 芝2000m 良 17頭

京成杯2015

1着 17 ベルーフ 5.3倍(3人気) 川田将雅 2:02.3 90.0
2着 7 ブラックバゴ 4.9倍(1人気) 蛯名正義 ハナ 90.0
3着 5 クルーガー 9.4倍(6人気) 内田博幸 クビ 90.0
単勝 17 530円(3人気) 3連複 5−7−17 3,700円(6人気)
馬連 7−17 1,350円(1人気) 3連単 17→7→5 16,830円(19人気)

2014年 京成杯 2014年1月19日() 中山11R 芝2000m 良 16頭

京成杯2014

1着 12 プレイアンドリアル 7.3倍(5人気) 柴田大知 2:01.1 93.6
2着 16 キングズオブザサン 4.5倍(1人気) 大野拓弥 91.8
3着 11 アデイインザライフ 7.3倍(4人気) 横山典弘 アタマ 91.8
単勝 12 730円(5人気) 3連複 11−12−16 7,430円(18人気)
馬連 12−16 2,040円(4人気) 3連単 12→16→11 43,250円(107人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数 動画
2013/01/21
京成杯
中山 12 フェイムゲーム 12.6倍 7 F.ベリー 2:02.3 93.0
2012/01/15
京成杯
中山 16 ベストディール 4.5倍 2 蛯名正義 2:00.6 94.6
2011/01/16
京成杯
中山 16 フェイトフルウォー 4.7倍 2 田中勝春 2:00.9 96.5
2010/01/17
京成杯
中山 13 エイシンフラッシュ 2.2倍 1 横山典弘 2:03.6 90.9
2009/01/18
京成杯
中山 13 アーリーロブスト 5.6倍 2 福永祐一 2:02.7 92.6
2008/01/20
京成杯
中山 16 マイネルチャールズ 4.2倍 1 松岡正海 2:02.9 90.7
2007/01/14
京成杯
中山 12 サンツェッペリン 6.0倍 3 松岡正海 2:01.6 95.3
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歴史・レース概要 〜京成杯2017〜

京成杯は1961年に関東圏の4歳(現3歳)の最初の重賞競走として創設、第1回京成杯は中山競馬場の芝外回り1600mで施行された。

1970年には施行場を東京競馬場に移すが、1980年に再び中山競馬場に戻している。1984年にはグレード制施行によりGIIIに格付けされる。その後、1999年に皐月賞と同距離の芝2000mに延長され、クラシック戦線の行方を占う意味合いがより強まった。

京成杯出走馬からは、ヒシアマゾン(エリザベス女王杯優勝)・キングカメハメハ(NHKマイルC、東京優駿優勝)・ナカヤマフェスタ(宝塚記念優勝)・エイシンフラッシュ(東京優駿・天皇賞(秋)優勝)などのGI馬が輩出されている。

☆京成杯の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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2017年6月25日(
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2017年6月25日(
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3回東京8日目
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7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノアラジン 牡6
42,366万円
10 シュヴァルグラン 牡5
41,291万円
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3歳
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32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
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3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
14,744万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
10 モズカッチャン 牝3
11,403万円
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