ストーミーシー(競走馬)

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ストーミーシー
ストーミーシー
ストーミーシー
写真一覧
現役 牡5 栗毛 2013年2月3日生
調教師斎藤誠(美浦)
馬主有限会社 ミルファーム
生産者ミルファーム
生産地浦河町
戦績27戦[3-6-3-15]
総賞金11,875万円
収得賞金2,250万円
英字表記Stormy Sea
血統 アドマイヤムーン
血統 ][ 産駒 ]
エンドスウィープ
マイケイティーズ
リーベストラウム
血統 ][ 産駒 ]
ゼンノエルシド
マウントモガミ
兄弟 キタノリツメイココロザシ
前走 2018/03/31 ダービー卿チャレンジ G3
次走予定

ストーミーシーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/31 中山 11 ダービーCT G3 芝1600 1681526.393** 牡5 54.0 大野拓弥斎藤誠520(-8)1.32.4 0.234.1⑬⑫⑩ヒーズインラブ
18/02/04 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 1671471.41210** 牡5 56.0 大野拓弥斎藤誠528(-2)1.34.6 0.533.9⑨⑨リスグラシュー
18/01/06 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 136820.685** 牡5 54.0 大野拓弥斎藤誠530(-2)1.34.5 0.234.2⑫⑬ブラックムーン
17/11/12 東京 10 奥多摩S 1600万下 芝1400 184812.461** 牡4 57.0 大野拓弥斎藤誠532(-4)1.20.6 -0.033.7⑩⑨スターオブペルシャ
17/10/29 東京 10 紅葉S 1600万下 芝1600 12227.332** 牡4 56.0 大野拓弥斎藤誠536(+8)1.42.6 0.938.4⑧⑧オートクレール
17/09/30 中山 11 秋風S 1600万下 芝1600 1461011.255** 牡4 57.0 大野拓弥斎藤誠528(+8)1.35.1 0.333.2⑪⑪⑨ジュールポレール
17/09/02 新潟 11 長岡S 1600万下 芝1600 157126.335** 牡4 57.0 大野拓弥斎藤誠520(-2)1.34.2 0.332.7⑬⑫バンゴール
17/07/29 新潟 10 古町特別 1000万下 芝1600 128114.421** 牡4 57.0 大野拓弥斎藤誠522(+2)1.33.7 -0.032.6⑦⑧ショウナンアンセム
17/06/10 東京 9 江の島特別 1000万下 芝1600 9894.523** 牡4 57.0 江田照男斎藤誠520(+2)1.34.1 0.133.9⑦⑦クリアザトラック
17/05/14 京都 10 錦ステークス 1600万下 芝1600 106612.482** 牡4 56.0 川須栄彦斎藤誠518(-16)1.35.1 0.233.6⑤④ベステンダンク
17/05/07 東京 9 湘南S 1600万下 芝1600 144511.2513** 牡4 57.0 内田博幸斎藤誠534(+10)1.34.5 0.733.9ベルキャニオン
17/03/19 中山 9 幕張S 1600万下 芝1600 136912.255** 牡4 57.0 江田照男斎藤誠524(-4)1.34.1 0.835.4⑧⑧⑧キャンベルジュニア
17/03/12 中山 10 東風S OP 芝1600 106621.965** 牡4 56.0 江田照男斎藤誠528(+4)1.37.0 0.333.7⑦⑧⑧グレーターロンドン
17/02/05 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 1044183.1104** 牡4 56.0 江田照男斎藤誠524(-6)1.35.3 0.432.2⑧⑧ブラックスピネル
17/01/29 東京 10 節分S 1600万下 芝1600 1381241.91112** 牡4 55.0 江田照男斎藤誠530(0)1.34.7 1.133.4⑫⑫グレーターロンドン
16/11/13 東京 10 奥多摩S 1600万下 芝1400 1481415.1511** 牡3 56.0 江田照男斎藤誠530(0)1.22.7 0.834.2⑨⑧グランシルク
16/10/15 東京 10 白秋S 1600万下 芝1400 1881735.0123** 牡3 55.0 江田照男斎藤誠530(+8)1.20.9 0.233.2⑯⑯ヴェルステルキング
16/10/01 中山 11 秋風S 1600万下 芝1600 1671315.5613** 牡3 55.0 江田照男斎藤誠522(-14)1.34.7 1.134.6⑭⑭⑬マルターズアポジー
16/08/13 新潟 11 新潟日報賞 1600万下 芝1400 17599.7512** 牡3 54.0 江田照男斎藤誠536(+20)1.21.0 1.034.3⑨⑦ウインガニオン
16/07/03 福島 11 ラジNIK賞 G3 芝1800 163513.6710** 牡3 56.0 江田照男斎藤誠516(-8)1.47.6 0.634.8⑪⑪⑪⑬ゼーヴィント

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ストーミーシーの関連ニュース

 第50回ダービー卿チャレンジトロフィー(31日、中山11R、GIII、4歳上オープン国際、ハンデ、芝・外1600メートル、1着本賞金3900万円 =出走16頭)9番人気のストーミーシーは後方で脚をため、自慢の末脚にかける競馬。4コーナーでは大外を回り、最後はメンバー最速タイの上がり(3ハロン34秒1)で追い込んでの3着で、底力を証明した。「外枠でしたが、馬の後ろに入れて競馬ができました。ハンデ(54キロ)も良かったですし、成長していますね」と大野騎手は笑顔で語った。

★31日中山11R「ダービー卿CT」の着順&払戻金はこちら

【ダービーCT】レースを終えて…関係者談話2018年4月1日() 05:02

 ◆石橋騎手(キャンベルジュニア2着) 「理想的な競馬ができました。負けはしましたが、よく頑張ってくれました」

 ◆大野騎手(ストーミーシー3着) 「外枠でも馬の後ろに入れて競馬ができた。ハンデも良かったし、成長している」

 ◆吉田隼騎手(テオドール4着) 「リズムよく走れて、最後もじわじわ伸びている。中山のマイルもよかったんでしょう」

 ◆田辺騎手(グレーターロンドン5着) 「うまく脚をためられたし、前があけば差し切れる手応えだったけど、あかなかった」

 ◆柴山騎手(ゴールドサーベラス6着) 「初めての重賞挑戦でこれだけ差してきたからね。力をつけて、成長を感じます」

 ◆戸崎騎手(レッドアンシェル7着) 「中山のマイルでは忙しい感じ。コース形態なのか3、4コーナーで置かれてしまう。広いコースの方がいい」

 ◆柴田善騎手(マルターズアポジー9着) 「最後の踏ん張りがきかなかった。ダラーッと走っている感じ。前回の方が最後まで頑張っていた」



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【ダービーCT】ストーミーシーは3着 大野騎手「成長していますね」2018年3月31日() 19:25

 3月31日の中山11Rで行われた第50回ダービー卿チャレンジトロフィー(4歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、藤岡康太騎手騎乗の4番人気ヒーズインラブ(牡5歳、栗東・藤岡健一厩舎)が中団追走から直線半ばで抜け出して重賞初制覇。タイムは1分32秒2(良)。



 外から追い込んだ大野拓弥騎手騎乗のストーミーシー(9番人気)は3着だった。



 大野拓弥騎手「外枠でしたが、馬の後ろに入れて競馬ができました。ハンデ(54キロ)も良かったですし、成長していますね」

★31日中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー」の着順&払戻金はこちら

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【ダービーCT】マイル路線に新星誕生!ヒーズインラブがV 2018年3月31日() 15:53

 3月31日の中山11Rで行われた第50回ダービー卿チャレンジトロフィー(4歳以上オープン、GIII、芝・外1600メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=3900万円)は、藤岡康太騎手騎乗の4番人気ヒーズインラブ(牡5歳、栗東・藤岡健一厩舎)が中団追走から直線半ばで抜け出して重賞初制覇。タイムは1分32秒2(良)。

 半馬身差の2着には好位追走から内めを伸びたキャンベルジュニア(6番人気)、さらに3/4馬身差遅れた3着に外めを追い込んだストーミーシー(9番人気)。1番人気のグレーターロンドンは道中は後方を追走、直線内ラチ沿いに伸びたが5着に敗れた。

 ダービー卿チャレンジトロフィーを勝ったヒーズインラブは、父ハービンジャー、母シーズインクルーデッド、母の父インクルードという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)シルクレーシング。通算成績は17戦6勝。重賞は初挑戦で初制覇。ダービー卿CTは、藤岡健一調教師、藤岡康太騎手ともに初優勝。

 ◆藤岡康太騎手(1着 ヒーズインラブ)「馬がよく頑張ってくれましたね。あまり後ろすぎないように、それだけ気をつけて乗りました。4コーナーの手応えもすごく良くて、直線は少しスペースが狭かったんですけど、よく伸びてくれました。久しぶりに乗りましたが、力をつけてくれてるなと感じました。この馬の良さは一瞬の脚。これからもっともっと良くなってくると思います」



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【ダービー卿チャレンジトロフィー】入線速報(中山競馬場)2018年3月31日() 15:51

中山11R・ダービー卿チャレンジトロフィー(3回中山3日目 中山競馬場 芝・右外1600m サラ系4歳以上オープン)は、1番手9番ヒーズインラブ(単勝6.5倍/4番人気)、2番手3番キャンベルジュニア(単勝13.4倍/6番人気)、3番手15番ストーミーシー(単勝26.3倍/9番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連3-9(38.9倍) 馬単9-3(67.7倍) 3連複3-9-15(279.9倍) 3連単9-3-15(1265.3倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2018033106030311
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【ダービーCT】レッドアンシェルが単勝4.7倍で1番人気/13:00時点 2018年3月31日() 13:05

 中山競馬場では土曜メインレースで「第50回ダービー卿チャレンジトロフィー」(GIII、中山11R、4歳上オープン、ハンデ、芝1600メートル、外回り、1着賞金3900万円)が行われる。



 前走の京都金杯3着など安定した成績を残しているレッドアンシェルが単勝4.7倍で1番人気、重賞初制覇を狙うグレーターロンドンが単勝4.8倍で2番人気、関屋記念など重賞3勝の実績をもつマルターズアポジーが単勝5.6倍で3番人気、重賞初挑戦ながら同舞台の持ち時計が優秀なヒーズインラブが単勝6.2倍で4番人気。5番人気のキャンベルジュニア(単勝11.0倍)以下は10倍以上となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 アデイインザライフ  15.11- 2 レッドアンシェル    4.72- 3 キャンベルジュニア  11.02- 4 グレーターロンドン   4.83- 5 マイネルアウラート 105.93- 6 テオドール      12.64- 7 ゴールドサーベラス  12.54- 8 ミュゼエイリアン   22.25- 9 ヒーズインラブ     6.25-10 ロジチャリス     41.56-11 ダイワリベラル   144.76-12 サンライズメジャー 103.27-13 マルターズアポジー   5.67-14 ソルヴェイグ     32.68-15 ストーミーシー    18.48-16 クラリティスカイ  253.2



★ダービー卿CTの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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ストーミーシーの関連コラム

閲覧 517ビュー コメント 0 ナイス 1

4月1日(日)に行われました阪神11Rの「大阪杯 G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】△スワーヴリチャード(3.5倍)
2着:総合ポイント【9位】▲ペルシアンナイト(16.3倍)
3着:総合ポイント【7位】○アルアイン(3.6倍)

第2グループ・総合ポイント2位のスワーヴリチャードが1着、第4グループ・総合ポイント9位のペルシアンナイトが2着、第3グループ・総合ポイント7位のアルアインが3着という結果でした。


だから黙ってミルコから買っとけって、いつも自分に言ってるんですけどね~、レースが終わる度に......(-_-;)それにしても、馬に強い競馬をされて鞍上にもファインプレーをされては、他の馬には手も足も出ないというレースになってしまいました。どこから入ろうとも、△スワーヴリチャードを軽視した時点で、今回は予想としてアウトでした。完敗です。


【3連複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
11=5,8,9=1,2,3,4,5,8,9,11,14,15

計21点 払い戻し0円


続いて、3月31日(土)に行われました中山11Rの「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【7位】▲ヒーズインラブ(6.5倍)
2着:総合ポイント【1位】△キャンベルジュニア(13.4倍)
3着:総合ポイント【4位】☆ストーミーシー(26.3倍)

第4グループ・総合ポイント7位のヒーズインラブが1着、第1グループ・総合ポイント1位のキャンベルジュニアが2着、第3グループ・総合ポイント4位のストーミーシーが3着という結果でした。


こちらは▲ヒーズインラブが鮮やかに差し切ってV。☆ストーミーシーも高評価の一頭だっただけにもったいないことをしてしまいました。ただ、◎ゴールドサーベラスも最後方からとなったにしてはよく追い込んできていましたし、悲観する内容ではなかったと思っています。もう少し頭数が手ごろなレースでまた(重賞でも)狙ってみたい一頭です。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
4,7,9=4,7,9=2,3,4,5,7,8,9,10,11,13,15,16

計28点 払い戻し0円


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2018年3月31日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第347回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ダービー卿チャレンジトロフィー G3
閲覧 743ビュー コメント 0 ナイス 1



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ダービー卿チャレンジトロフィー G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、キャンベルジュニア1頭。
第2グループ(黄)は、マルターズアポジーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッドアンシェルまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、ストーミーシーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のグレーターロンドンサンライズメジャーまでの3頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、総合評価トップのキャンベルジュニアが2位に1.2ポイントと少し差をつけている他は大きな開きは見られず、ハンデ戦らしい拮抗したメンバー構成となっています。

順調なら昨年2着の△キャンベルジュニアの適鞍かなとも思うこのレースですが、中9週以上ローテで4歳馬以外は近年ほとんど好走が無く中心視するには微妙。また前走1800m以上を使われてここを勝ち切ったのは近年ではあのモーリスだけであとはみな3着以下という点から△マルターズアポジーも本命にまではどうか......。△レッドアンシェルも気性面で危なっかしくこれまで関西圏と滞在競馬での好走のみという戦績の馬で、持久戦になり易いこのレースで流れが合うかも半信半疑の状態。加えて、この人気では......。
と、ここまで来るとその下はますます“何でもあり”状態の様相で、どこからでも上位進出が叶いそうな印象です。
ここは思い切って◎ゴールドサーベラスに期待とします。前走幕張Sは大外を回すロスの大きい競馬でプロディガルサン以下を完封。またその結果以上に、このレースに通じる瞬発力<持久力寄りのレースでの内容を評価しています。初オープンクラスとなるため指数は低く出ていますが、△マルターズアポジーら先行勢が作るこのレースらしい淀みない流れなら、差のない上位勢を交わせる下地はあると踏んでいます。本当は前走から斤量3キロ以上減の馬はこのレースでは買いたくないところなのですが、中1週組は勝ち切った馬こそ出ていなくとも複回値は200超え(過去10年)という強調材料もありますので狙ってみたいと思います。もちろんこの馬自身のコース適性と産駒単回値大幅プラスという点も魅力。
○には1000万下ではあるものの8走前に同じ中山マイルでの持久戦で勝利、ここでは実力上位のグレーターロンドン。▲にこちらも中山マイルでの持久戦向きのタイプでこの時期の中山芝が合う印象のハービンジャー産駒ヒーズインラブ。☆に54キロでこの条件なら不気味なストーミーシー、といったところを上位評価。
そして今回の私の馬券は、恐らく◎の単複になると思いますが当コラム買い目としては◎○▲=◎○▲からの3複で勝負としたいと思います。


【3連複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
4,7,9=4,7,9=2,3,4,5,7,8,9,10,11,13,15,16(28点)

計28点

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2018年2月4日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第333回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~東京新聞杯 G3
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「東京新聞杯 G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、クルーガーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のサトノアレスグレーターロンドンダイワキャグニーまでの4頭。
第2グループ(黄)は、アドマイヤリードから1.0ポイント差(約1馬身差)内のディバインコードハクサンルドルフガリバルディまでの4頭。
第3グループ(薄黄)は、ダノンプラチナから同差(約1馬身差)内のリスグラシューストーミーシーベルキャニオンまで4頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ほとんど開きが見られず、上位には最大でも0.9ポイント差までという混戦配置になっています。

そんななか今回の◎はハクサンルドルフとしました。近年では重馬場で行われた14年を除き、極端な後傾ラップになる年が多くみられる東京新聞杯(と富士S)。今年もスローからの瞬発戦になるとみて、◎の切れ味披露に期待。本当は、本命にはもう一つのこのレースのポイントでもある“内枠”から選びたいところでしたが、他の有力馬が外に多く入ったことからも、この9番枠でも少しでも伸びる内を直線で通れると前向きに捉えることにしました。ばらけた内を突いて伸びた3走前や内を突こうかというシーンを見せた5走前と同様の鞍上という点にも好感。他に、内のキレ者という意味では△アドマイヤリードや△リスグラシューもいるのですが、これら2頭とは違って休み明けでの指数下降がなく、むしろ休み明け緒戦でこそのパフォーマンス上昇がみられる◎ハクサンルドルフを今回は上にとります。
以下、枠だけ減点も調教過程から出来が良さそうな○グレーターロンドン、去年4着でも出遅れと前残りの展開だったことを考えればやはりここは走る印象の▲ダノンプラチナの2頭を上位評価。あとは、このレースでしばしば穴を開ける使われている組から☆ストーミーシー、△には先述のアドマイヤリードリスグラシューに、△ベルキャニオン、△サトノアレスといったところ加えます。あとは大穴なら△ガリバルディ。枠は良いですし、上り33秒台の脚はあるので、スローのイン差し要員として面白そうです。
そして、今回の私の馬券はおそらく◎の単複勝負になるとみていますが、当コラム買い目としては◎から印への馬連で勝負としたいと思います。


【馬連ながし】
◎=印
9=1,3,6,8,10,11,14,16(8点)

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2016年7月2日() 17:45 ター坊
【ラジオNIKKEI賞】血統考察 byうまカレ
閲覧 1,622ビュー コメント 0 ナイス 7

先週の宝塚記念は、マリアライトが史上3頭目の牝馬による宝塚記念制覇を達成。1番人気のドゥラメンテは強さをみせましたが、ゴール後に故障を発生し引退…。彼は左手前が得意な馬で、1度も「直線の長い右回り」での走りをみれずにターフを去ることになったのが心残りです。

今週から夏競馬が本格化。
福島の開幕を飾るのは、3歳・ハンデ戦・フルゲートの1戦となったラジオNIKKEI賞。非常に考察し甲斐があるレースです。

開幕週の小回り1800mですから、当然のように先行力や枠の恩恵といったものが大きく結果に影響します。そのあたりも含めて、有力馬を中心にみていきましょう。


●大外枠とハンデをどうみるか
白百合Sを制しトップハンデとなったブラックスピネルは、アロンダイトやクリソプレーズ(マリアライトリアファルらの母)を送り出す3代母キャサリーンパーの牝系。父タニノギムレット、母父アグネスデジタルだから、血統表を4分割したとき、父父、父母、母父、母母と全てにRibotの血を持つことが特徴(Ribot5・6×6・5)。パワーや底力に秀でているから、緩急ある流れになりやすい小回り1800mという条件は京都外回りよりは合っているはず。そんな中、京都新聞杯で4着、白百合Sを勝ち切っているのだからここでは力は頭半分くらい抜けているといえ、ハンデと大外枠をどう判断するか。外目3番手くらいなら許容範囲だが、差しに回ると厳しそうだ。

●父×牝系は好相性、この距離で位置を取れるか
プリンシパルS3着のゼーヴィントは、古馬OPのモンドインテロの全弟で、キズナラストインパクトらと同じディープインパクト×Pacific Princess牝系(ファレノプシスナリタブライアンらの牝祖)という組み合わせ。母母父DayjurはDanzigに母父がRound Table×Nasrullahというナスキロ血脈だからディープとの相性の良さには納得できる。本馬もディープ産駒らしい切れ味ももちろんあるが、母父がブライアンズタイムだから小回りでも大きく評価を落とそうと思わない走法をしている。前が開けば確実に脚は使ってくるだろうが、1800mではさほどポジションが取れなさそうな点が気がかりだ。

●急成長が期待できる配合ではあるが・・・
NHKマイルでは16着に終わったアーバンキッドだが、ハイペースの中、逃げたメジャーエンブレムを3番手から捕まえに行ったのだから仕方なく、着順ほど悲観する必要はないだろう。シュヴァルグランロジクライのようにHalo≒Red God3×5とNasrullah+Tom Fool的な血を増幅させていて、母父SwainがHyperion7・7・6×6・6、母母父NureyevがHyperion4×4で、3代母→母母父→母父とNasrullahも継続交配されているから、NasrullahとHyperionという父ハーツクライの母父トニービンの血を増幅した配合といえ、ジャスタウェイ的、シュヴァルグラン的、シュンドルボン的成長を遂げる可能性がある馬といえる。しかし母がRibot5×5を持つから体質がそこまで柔らかくうつらないのが気になる。内回り替わりはプラスで、先行力があるのも魅力だが、距離延長というローテーションは気掛かりだ。

●舞台替わりはプラス
メルボルンTを逃げ切ったロードヴァンドールは、叔父にタバスコキャットがいる底力に富んだ血統で、ナスキロ+Tom Fool的な血であるTerlingua(Storm Catの母)を取り込んだのもダイワメジャー産駒の王道。先述したように母母父Sauce Boadが底力に富んでおり、これまでみせた先行力は1800mでも十分に通用するように思える。今回に関しては距離短縮のローテーションもプラスに働きそうで、昨年のマルターズアポジー的な粘り込みが期待できそうだ。

●小回りは◎も1800mだとやや忙しいか
すみれSを逃げ切ったジョルジュサンクは、母系にMill Reelが入るから、Nasrullah+Count Fleetという父の持つMr.Prospectorの母Gold Diggerの血を増幅した走るヴィクトワールピサ産駒の配合(フローラS2着のパールコードもMill Reel持ち)。母母父ミルジョージの影響か、肩が立っていて掻き込んで走るから追っても味がなく、逆にいえば小回りで急激にパフォーマンスを上げるタイプでもある。ここは2枠4番という好枠、そして田辺騎手と強調材料が多いが、1800mはやや忙しそうにも思える。ここをどうみるかだろう。

●好配合だが、外回り向きのストライド
早苗賞を制したアップクォークは、3勝馬ストレンジクォークの半弟で、ベーカバド産駒。母系にMiswakiを持つので、Foreign Courier≒Hopespringseternal4×4という世界的に活躍馬を輩出しているナスキロ+Tom Fool+War Amiral+La Troienneのニアリークロスを持つからベーガバド産駒の出世頭となったのも当然といえる配合。
(今年の英愛仏各国2000ギニー馬も、英愛ダービー馬も同じニアリークロスを持っていました。ブログでまとめてあります。→http://derby6-1.hatenablog.com/entry/2016/06/14/163759)
2枠3番という好枠である程度先行も出来るだろうから、大崩れはなさそうだが、どちらかというと外回り向きにうつるため勝ち切るとなるとどうか。ハンデは恵まれたといえよう。

●4角まで下り、直線平坦な福島は〇
NZT2着、NHKマイルでは9着だったストーミーシーは、母父ゼンノエルシドを通じるRound Tableの影響か、母系のPrincely Giftの影響か、非常に前脚が伸びる走法。こういうタイプは下り坂を巧く下る(マイネルキッツキタサンブラック)ので4角に向けて下り、直線が平坦という意味では福島1800mはプラスではある(逆にきついコーナーはマイナス)。だからクラリティシチー的、クォークスター的好走まではありそうだが勝ち切るイメージは湧かない。

ジャングルポケットドゥラメンテと同質の斬れ
オークス8着のダイワドレッサーは、クイーンCでも4着に好走しているように母母がジャングルポケットと同じトニービン×Nureyevという配合だから、トニービン的な持続性ある斬れというべきだが、母父がエンドスウィープだから同じトニービン的な斬れを持った馬でも、ルーラーシップのように無駄にストライドは大きくなく俊敏に動くことができる。だから小回りでもさほど割り引く必要はなく、3枠6番という好枠からも今回は十分に狙いが立つ。

●小回り適性高い牝系
ピックミータッチはRiot≒Fair Trial5・5×6、Forliのスピード、機動力を伝えるハピートレイルズ(ハッピーパスシンコウラブリイなど)の牝系だから、今回の小回り替わりは歓迎。外枠がカギだが、人気次第ではヒモで入れておきたい1頭。


【まとめ】
人気どころでは、ブラックスピネルは大外枠で先行できなったときに不安があるし、ゼーヴィントアップクォークもどちらかというと外回り向きの差し馬にみえるから不安はある。
アーバンキッドは初めてのコーナー4つの競馬は問題ないだろうが、距離延長というローテは気掛かりだ。
それならばダイワメジャー産駒の好配合で、コース替わりがプラスに出そうなロードヴァンドールの先行力に期待してみたい。
他では同じく小回り適性が高そうなジョルジュサンクピックミータッチ、GI好走のダイワドレッサー


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【参考】

『日本サラブレッド配合史―日本百名馬と世界の名血の探究』(笠雄二郎著)
望田潤さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/nas-quillo
栗山求さんの連載「血統SQUARE」http://www.miesque.com/motomu/works.html
『覚えておきたい 日本の牝系100』(平出貴昭著)


「うまカレ」とは、競馬の魅力を同世代を中心に発信していこう、競馬界を若い力で持ち上げようと、関東の競馬を愛する大学生が集まり6年前に結成された学生団体です。テレビ出演や、フリーペーパー制作など様々な活動をしています。詳しくは以下のブログやSNSをご覧ください。

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2016年5月12日(木) 14:20 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(5/7~5/8)くりーくプロが的中率71%、回収率254%を高精度予想を披露!
閲覧 1,011ビュー コメント 0 ナイス 6

先週は、8(日)に東京競馬場でG1NHKマイルカップが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1NHKマイルカップの1番人気はメジャーエンブレムで2.3倍、2番人気ロードクエスト6.4倍、続いて3番人気がイモータルで7.6倍、4番人気ティソーナ9.8倍とここまで10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートはティソーナペルソナリテが出遅れ、ややばらける形の中、スタートを決めたメジャーエンブレムが先頭に立ちます。続いてシゲルノコギリザメアーバンキッドシュウジブランボヌールダンツプリウスイモータルと先行集団を形成。中団からはシャドウアプローチレインボーラインストーミーシーブレイブスマッシュトウショウドラフタと追走。後方からはハクサンルドルフロードクエストと続いて最後方にペルソナリテの態勢。
 
前半の600m通過は34秒3(参考)の淀みない流れ、各馬大きな動きなく、直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はメジャーエンブレムでリードは1馬身、2番手にシゲルノコギリザメ、内からはアーバンキッドシュウジも追い出しにかかります。人気のロードクエストは大外に進路を取ります。残り200mを通過、突き放すメジャーエンブレムのリードは3馬身に広がって、2番手に最内からシュウジ、後続勢はずらっと横に広がって大混戦。残り100m、メジャーエンブレムが依然先頭でセーフティリード、ここで2番手につけていたシュウジの脚色が一杯となると中からレインボーライン、大外からはようやくエンジンかかったロードクエストが猛追!ゴール前、単独2番手に上がったロードクエストが懸命に追い込みますが、メジャーエンブレムを捉えることはできません!結局、終始先頭を譲らなかったメジャーエンブレム桜花賞の鬱憤を晴らす見事な快勝劇でG1、2勝目を挙げました。勝ちタイムは1分32秒8(良)。3/4差の2着にロードクエスト、そこからクビ差の3着にレインボーラインが入っています。
 
 
公認プロ予想家ではいっくんプロ他7名が的中しています。
 
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☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
勝負レースに指定した7(土)新潟11Rで『前走はスムーズさを欠いて、最速の上りでタイム差なしの4着。今回は展開が向きそうな感じもあり連闘での上積みを期待』と狙った単勝32.9倍◎ラインミーティアの単複、ワイド、3連複を的中させ、6万10円の払い戻し!同日のもう一つの勝負レースでもあった京都5Rでは◎▲△の印で3連複146倍など大本線的中!週末トータル的中率71%、回収率254%の好成績を収めています。
 
 
☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
7(土)東京11Rプリンシパルステークスで『前走では若駒Sではタフな馬場を先行して復調の兆し、内々、前々が有利な東京なら巻き返し』とコメントし、◎マイネルラフレシアの複勝、○アジュールローズとの馬連94.1倍を1000円的中させ、12万3250円を払い戻しました!週末トータル回収率276%、収支プラス12万3250円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
8(日)東京11RNHKマイルカップG1で『力量的には◎○の2頭が抜きんでている。』と◎メジャーエンブレムロードクエストで大本線決着!3万1020円を払い戻しました!加えて、勝負レースに指定した7(土)京都11R京都新聞杯G2では単勝41.5倍の◎アグネスフォルテの複勝、馬連、ワイド、3連複を的中!8万610円を払い戻しました!週末ートータル回収率127%の好成績を収めました。
 
☆☆☆注目プロ →ゼット1号プロ
8(日)東京12Rで馬連200倍を400円、3連単2242倍を100円的中させ、30万4460円を払い戻し!新潟メインの新潟大賞典G3でも◎○がワンツーとなり、20万超の払い戻しを記録しました!週末トータル回収率188%、収支プラス46万6620円をマークしています。
 
※全レースの結果速報はこちら

競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

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2016年5月8日() 14:06 みんなの競馬コラム
【NHKマイルカップ】レース展望 by ec3426c8e8
閲覧 1,211ビュー コメント 0 ナイス 10

今回はNHKマイルカップの予想をさせて頂こうと思います。予想をするに当たって大まかなレース展望を。


レース当日は晴れ。馬場は良馬場。土曜のレースを見るかぎり高松宮記念みたいに大きく馬場をいじってる心配はしなくてよい。

逃げ馬が少なく先手を主張するであろう馬は①番シュウジ④番メジャーエンブレム⑬番シゲルノコギリザメ。乗ってる騎手が岩田、ルメール、松岡。ペースを読むのに長けてる岩田、ルメールがいる以上Hペースにはまずならない。が、シュウジシゲルノコギリザメはある程度流れないと行きたがるそぶりを見せると思われるのでSペースにもなりにくい。

メジャーエンブレムは前走控える競馬をしてるので無理して逃げにはこだわらないだろう。MペースとSペースになる割合が7:3くらいと考えている。

以上の事を踏まえ、まずは消しの馬とその理由を書いていきます。

①番 シュウジ
調教抜群も1600m戦ではちょっと足りない印象。
朝日杯はエアスピネルリオンディーズ相手ならこの結果も仕方ないとの見方も出来るが内容は完敗であり、持ち時計的にも物足りない。

⑥番 ティソーナ
正直消さなくてもいいと思ったが、ちょっと人気になりすぎなので消しに。
好枠、デムーロ、狙いすましたローテーション、2連勝と消すには勇気がいる。
前走の内容も直線激しく追ってはいるが鞭を入れずに勝っているのは好印象。
ただ、今まで強敵と言えるような馬はマイネルハニーと前走2着のキアロスクーロくらいしかなく、そのキアロスクーロ以下のメンバーも次走の橘ステークスではオデュッセウスに完敗とレベルに疑問。
この馬を買うならクロッカスステークスでそのオデュッセウスを楽々3馬身ちぎったトウショウドラフトがいい。

⑨番 シャドウアプローチ
過去大きく崩れた事がなく朝日杯でも3着になっているが、内容は2着から大きく離された3着であり、不利がなければ3着になってたのはタイセイサミットの方。休養明け初戦でもあり消しが妥当。
この馬を買うなら前走、毎日杯タイセイサミットに先着したアーバンキットを買いたい。

⑩番 ダンツプリウス
前走のニュージーランドトロフィーからはこの馬を含め4頭がきてるが、1番着順が良かったのが当馬であり、1番不利なくうまく乗ったのも当馬である。
この馬を買うなら、外々を回させられたがハナ差2着のストーミーシーと内で包まれ追い出すのが残り200mを切ってからになった5着のレインボーラインの方が魅力的である。

⑫番 ハクサンルドルフ
前走の内容は、直線で外に出すのに少しもたついたがきっちり差し切ったのは素晴らしい。また時計的にも稍重だった事を考慮すればよい方だと思われる。
ただNHKマイルカップ過去10年で前走500万下から3着にきた例はなく、強敵相手にもまれた経験がないので消しとした。

ブレイブスマッシュ
サウジアラビアロイヤルカップ1着、ファルコンステークス2着と素晴らしいが、どちらのレースも横山典騎手が内目をロスなく捌いた賜物であり、今回外目の枠をひいた時点で3着以内は難しくなったと思われる。この馬を買うならサウジアラビアロイヤルカップでハナ差2着になったがゴール前脚色良かったイモータル
ファルコンステークスで超Hペースを前目で粘って3着だったシゲルノコギリザメを買いたい。

次に買える馬とその理由。

△は③番 アーバンキッド、⑧番 イモータル
、⑬番 シゲルノコギリザメ、⑮番 ストーミーシー、⑱番 レインボーライン

買える理由は消しの馬で説明してるので割愛。


▲は⑦番トウショウドラフト。前々走クロッカスステークスで残り300mから追い出し後続を楽々3馬身ちぎった足は見事。過去の成績から1600mに不安はあるが、あれらは本格化する前の事と捉えたい。前走は展開が向いたとはいえ完勝。不良馬場の1400mをあれだけ走れれば1600mでスタミナ切れする事はあるまい。


○は④番 メジャーエンブレム前走の負けは騎手のミス。同日5レースでも単勝1.2倍のフォンターナリーリで同じような消極的騎乗をして負けている。馬自体は自分の競馬が出来なくても大きく崩れなかったのが能力の証。持ち時計も優秀。今回は展開も向くし1番勝利に近いと思われる。
桜花賞に比べレース間隔をつめて使えるのもプラス。好位2・3番手から早め抜け出しを期待したい。


そして◎は⑤番 ロードクエスト近3走パッとせず、2000m以上ではクラシック組とは勝負にならなかった。今回展開もあまり向かないだろう。ただ、それでも本命にするのは新馬戦が素晴らしかったから。大きく出遅れ、直線ノーステッキで1分35秒7。上がり3ハロン33秒2を2歳でたたき出した素質に期待したい。近3走は距離の壁か実力か?配当等を踏まえこちらを本命にしたい。

自分は複勝1点買いなので基本は⑤番ロードクエストを買います。ただその時点で大きく負けていたら、前走の位置取りがいつもより消極的だった⑱番レインボーライン、Sペースの前残りを期待して⑬番シゲルノコギリザメあたりから勝負すると思います。

以上が自分の予想になります。
長くなりましたが、最後まで読んで頂きありがとうございました。


執筆者:ec3426c8e8(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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ストーミーシーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 91ビュー コメント 0 ナイス 9

先週の重賞は京都新聞杯と新潟大賞典とNHKマイルCでした☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

中山記念=◎ヴィブロス=8着 ○ウインブライト=1着

阪急杯=◎ディバインコード=8着 ○モーニン=16着

オーシャンS=◎スノードラゴン=11着 ○ビップライブリー=5着

チューリップ賞=◎ラッキーライラック=1着 ○スカーレットカラー=7着

弥生賞=◎ワグネリアン=2着 ○ダノンプレミアム=1着

中山牝馬S=◎マキシマムドパリ=12着 ○レイホーロマンス=3着

金鯱賞=◎スワーヴリチャード=1着 ○デニムアンドルビー=7着

フィリーズレビュー=◎コーディエライト=15着 ○アンコールプリュ=2着

フラワーC=◎トーセンブレス=2着 ○ロックディスタウン=13着

ファルコンS=◎テンクウ=8着 ○アサクサゲンキ=2着

スプリングS=◎ステルヴィオ=1着 ○カフジバンガード=6着

阪神大賞典=◎レインボーライン=1着 ○サトノクロニクル=2着

日経賞=◎トーセンバジル=5着 ○ソールインパクト=7着

毎日杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○ブラストワンピース=1着

マーチS=◎センチュリオン=1着 ○ハイランドピーク=9着

高松宮記念=◎レッツゴードンキ=2着 ○ナックビーナス=3着

ダービー卿CT=◎グレーターロンドン=5着 ○ゴールドサーベラス=6着

大阪杯=◎サトノダイヤモンド=7着 ○ウインブライト=12着

阪神牝馬S=◎リスグラシュー=3着 ○アドマイヤリード=4着

ニュージーランドT=◎エントシャイデン=9着 ○カシアス=7着

桜花賞=◎フィニフティ=12着 ○アンコールプリュ=アンコールプリュ=10着

アーリントンC=◎タワーオブロンドン=1着 ○ダノンスマッシュ=5着

アンタレスS=◎ナムラアラシ=8着 ○ディアデルレイ=11着

皐月賞=◎ワグネリアン=7着 ○ジャンダルム=9着

福島牝馬S=◎カワキタエンカ=2着 ○ゲッカコウ=9着

マイラーズC=◎モズアスコット=2着 ○エアスピネル=3着

フローラS=◎オハナ=14着 ○ラブラブラブ=16着

青葉賞=◎ダノンマジェスティ=8着 ○ディープインラヴ=10着

天皇賞(春)=◎レインボーライン=1着 ○ミッキーロケット=4着

京都新聞杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○アドマイヤアルバ=2着

新潟大賞典=◎ステファノス=11着 ○トーセンマタコイヤ=5着

NHKマイルC=◎レッドヴェイロン=3着 ○ギベオン=2着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[10・7・4・3・3・25]

○[4・5・6・3・8・26]

合わせて~~~(^◇^)

◎○[14・12・10・6・11・51](^^♪

 ユウキ先生 2018年4月30日(月) 19:43
☆2018年 重賞 ユウキ先生の◎○パート17(*^-^*)☆
閲覧 93ビュー コメント 0 ナイス 9

先週の重賞は青葉賞と天皇賞(春)でした☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

中山記念=◎ヴィブロス=8着 ○ウインブライト=1着

阪急杯=◎ディバインコード=8着 ○モーニン=16着

オーシャンS=◎スノードラゴン=11着 ○ビップライブリー=5着

チューリップ賞=◎ラッキーライラック=1着 ○スカーレットカラー=7着

弥生賞=◎ワグネリアン=2着 ○ダノンプレミアム=1着

中山牝馬S=◎マキシマムドパリ=12着 ○レイホーロマンス=3着

金鯱賞=◎スワーヴリチャード=1着 ○デニムアンドルビー=7着

フィリーズレビュー=◎コーディエライト=15着 ○アンコールプリュ=2着

フラワーC=◎トーセンブレス=2着 ○ロックディスタウン=13着

ファルコンS=◎テンクウ=8着 ○アサクサゲンキ=2着

スプリングS=◎ステルヴィオ=1着 ○カフジバンガード=6着

阪神大賞典=◎レインボーライン=1着 ○サトノクロニクル=2着

日経賞=◎トーセンバジル=5着 ○ソールインパクト=7着

毎日杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○ブラストワンピース=1着

マーチS=◎センチュリオン=1着 ○ハイランドピーク=9着

高松宮記念=◎レッツゴードンキ=2着 ○ナックビーナス=3着

ダービー卿CT=◎グレーターロンドン=5着 ○ゴールドサーベラス=6着

大阪杯=◎サトノダイヤモンド=7着 ○ウインブライト=12着

阪神牝馬S=◎リスグラシュー=3着 ○アドマイヤリード=4着

ニュージーランドT=◎エントシャイデン=9着 ○カシアス=7着

桜花賞=◎フィニフティ=12着 ○アンコールプリュ=アンコールプリュ=10着

アーリントンC=◎タワーオブロンドン=1着 ○ダノンスマッシュ=5着

アンタレスS=◎ナムラアラシ=8着 ○ディアデルレイ=11着

皐月賞=◎ワグネリアン=7着 ○ジャンダルム=9着

福島牝馬S=◎カワキタエンカ=2着 ○ゲッカコウ=9着

マイラーズC=◎モズアスコット=2着 ○エアスピネル=3着

フローラS=◎オハナ=14着 ○ラブラブラブ=16着

青葉賞=◎ダノンマジェスティ=8着 ○ディープインラヴ=10着

天皇賞(春)=◎レインボーライン=1着 ○ミッキーロケット=4着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[10・7・3・3・3・23]

○[4・3・6・3・7・26]

合わせて~~~(^◇^)

◎○[14・10・9・6・10・49](^^♪

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 ユウキ先生 2018年4月24日(火) 18:17
☆2018年 重賞 ユウキ先生の◎○パート16(*^-^*)☆
閲覧 90ビュー コメント 0 ナイス 10

先週の重賞は福島牝馬SとマイラーズCとフローラSでした☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

中山記念=◎ヴィブロス=8着 ○ウインブライト=1着

阪急杯=◎ディバインコード=8着 ○モーニン=16着

オーシャンS=◎スノードラゴン=11着 ○ビップライブリー=5着

チューリップ賞=◎ラッキーライラック=1着 ○スカーレットカラー=7着

弥生賞=◎ワグネリアン=2着 ○ダノンプレミアム=1着

中山牝馬S=◎マキシマムドパリ=12着 ○レイホーロマンス=3着

金鯱賞=◎スワーヴリチャード=1着 ○デニムアンドルビー=7着

フィリーズレビュー=◎コーディエライト=15着 ○アンコールプリュ=2着

フラワーC=◎トーセンブレス=2着 ○ロックディスタウン=13着

ファルコンS=◎テンクウ=8着 ○アサクサゲンキ=2着

スプリングS=◎ステルヴィオ=1着 ○カフジバンガード=6着

阪神大賞典=◎レインボーライン=1着 ○サトノクロニクル=2着

日経賞=◎トーセンバジル=5着 ○ソールインパクト=7着

毎日杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○ブラストワンピース=1着

マーチS=◎センチュリオン=1着 ○ハイランドピーク=9着

高松宮記念=◎レッツゴードンキ=2着 ○ナックビーナス=3着

ダービー卿CT=◎グレーターロンドン=5着 ○ゴールドサーベラス=6着

大阪杯=◎サトノダイヤモンド=7着 ○ウインブライト=12着

阪神牝馬S=◎リスグラシュー=3着 ○アドマイヤリード=4着

ニュージーランドT=◎エントシャイデン=9着 ○カシアス=7着

桜花賞=◎フィニフティ=12着 ○アンコールプリュ=アンコールプリュ=10着

アーリントンC=◎タワーオブロンドン=1着 ○ダノンスマッシュ=5着

アンタレスS=◎ナムラアラシ=8着 ○ディアデルレイ=11着

皐月賞=◎ワグネリアン=7着 ○ジャンダルム=9着

福島牝馬S=◎カワキタエンカ=2着 ○ゲッカコウ=9着

マイラーズC=◎モズアスコット=2着 ○エアスピネル=3着

フローラS=◎オハナ=14着 ○ラブラブラブ=16着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[9・7・3・3・3・22]

○[4・3・6・2・7・25]

合わせて~~~(^◇^)

◎○[13・10・8・5・10・47](^^♪

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ストーミーシーの取材メモ VIP

2018年3月31日 ダービー卿チャレンジ G3 3着
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レース後
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