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モズカッチャン(競走馬)

注目ホース
モズカッチャン
モズカッチャン
写真一覧
現役 牝3 黒鹿毛 2014年2月27日生
調教師鮫島一歩(栗東)
馬主株式会社 キャピタル・システム
生産者目黒牧場
生産地日高町
戦績 6戦[3-1-1-1]
総賞金11,403万円
収得賞金5,500万円
英字表記Mozu Katchan
血統 ハービンジャー
血統 ][ 産駒 ]
Dansili
Penang Pearl
サイトディーラー
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
ベストブート
兄弟 モズツキミモズドゥーチェ
前走 2017/05/21 優駿牝馬 G1
次走予定

モズカッチャンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/05/21 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 181115.062** 牝3 55.0 和田竜二鮫島一歩468(0)2.24.4 0.334.1⑥⑥⑥⑤ソウルスターリング
17/04/23 東京 11 フローラS G2 芝2000 181137.2121** 牝3 54.0 和田竜二鮫島一歩468(0)2.01.3 -0.033.9⑦⑦⑧ヤマカツグレース
17/03/26 中山 5 3歳500万下 芝1800 13573.621** 牝3 54.0 和田竜二鮫島一歩468(-8)1.51.8 -0.036.6ビービーガウディ
17/02/12 小倉 4 3歳未勝利 芝1800 166124.431** 牝3 54.0 藤岡康太鮫島一歩476(0)1.48.9 -0.434.2⑫⑫⑨④ジャーミネイト
17/01/17 京都 5 3歳未勝利 芝1800 16815131.5133** 牝3 54.0 和田竜二鮫島一歩476(0)1.50.8 0.335.8⑥④サトノクロニクル
16/12/24 阪神 5 2歳新馬 芝1800 136975.5106** 牝2 54.0 藤岡康太鮫島一歩476(--)1.50.9 1.535.7⑧⑥インウィスパーズ

モズカッチャンの関連ニュース

 ★オークス2着モズカッチャン(栗・鮫島、牝3)、同厩で14着ハローユニコーン(牝3)はローズS(9月17日、阪神、GII、芝1800メートル)から秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)へ。

 ★ダービー14着ダイワキャグニー(美・菊沢、牡3)は毎日王冠(10月8日、東京、GII、芝1800メートル)が視野に。同厩でヴィクトリアマイル9着ウキヨノカゼ(牝7)は関屋記念(8月13日、新潟、GIII、芝1600メートル)へ。

 ★サンケイスポーツ賞さきたま杯2着モーニン(栗・石坂、牡5)は日本テレビ盃(9月27日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)か韓国のコリアC(同10日、ソウル、ローカルGI、ダ1800メートル)の両にらみ。僚馬で3着ベストウォーリア(牡7)はマイルチャンピオンシップ南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)に向かう。

 ★日経賞2着ミライヘノツバサ(美・伊藤大、牡4)は体調が整わないため、予定していた七夕賞(7月9日、福島、GIII、芝2000メートル)を自重して秋まで放牧休養。

 ★函館スプリントS2着キングハート(美・星野、牡4)、7着ノボバカラ(美・天間、牡5)はキーンランドC(8月27日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ。13着クリスマス(美・伊藤大、牝6)は秋まで放牧休養。

 

【日本ダービー】データ大作戦(2)血統 2017年05月24日(水) 05:03

 2日目は血統編をお届けする。日本競馬の血統レベルは今や、世界でもトップクラス。スピード、スタミナ、底力など全てが問われるダービーの優勝馬を探るうえで、血統の分析は欠かせない。今年も例年に劣らぬ良血ぞろい。その中から脱落するのはどの馬か。なお、すでに脱落した2頭の評価は割愛する。

〔1〕父の舞台適性 (最大5点減)

 過去10年の連対馬20頭を見ると、14頭の父は自身、もしくは産駒がすでに東京2400メートルのGIを勝っていた。残る6頭のうち、3頭の父(アグネスタキオンステイゴールドハーツクライ)はいずれもサンデーサイレンス産駒で芝2000メートル以上のGIを制しており、2013年2着エピファネイアの父シンボリクリスエスはダービー2着馬で天皇賞・秋、有馬記念2連覇など底力、スタミナも兼ね備えていた。

 ハービンジャーは英GIキングジョージ6世&クイーンエリザベスS(芝2400メートル)の勝ち馬。現3歳が3世代目でまだ産駒のGI勝ちはないが、今年のオークス2着のモズカッチャンを送り出し、勢いもある。ペルシアンナイトは1点減にとどめる。

 ベストアプローチの父ニューアプローチは英ダービーなど芝2000メートル以上のGIを3勝。産駒には英オークス馬タレントなどがおり、距離の融通は利くタイプ。2点減とする。

 マンハッタンカフェ菊花賞有馬記念、天皇賞・春を制したスタミナ型だが、産駒はダービーに10頭出走して09年のアントニオバローズ3着が最高。アメリカズカップは3点減だ。

 今年の3歳が初年度産駒となるリーチザクラウンはダービー2着馬だが、勝利は1600メートルと1800メートルで、産駒もマイラータイプが目立つ。キョウヘイは4点減とする。同じく現3歳が初年度産駒のジョーカプチーノNHKマイルCを制覇したスピードタイプ。産駒もスピードに特化した馬が目立ち、ジョーストリクトリはマイナス4点だ。

〔2〕父のクラシック適性 (最大5点減))

 連対20頭中17頭の父は自身、あるいは産駒がすでに日本のクラシックを勝っていた。残る3頭の父のうち、ハーツクライシンボリクリスエスはダービー2着馬で、キングズベストは英クラシックの2000ギニーを制した海外の種牡馬だった。

 ベストアプローチは父ニューアプローチが英ダービー馬で、産駒も英オークスを制しているように、クラシック適性は高いので1点減にとどめる。菊花賞馬だが、春のクラシックとは無縁だったマンハッタンカフェ産駒のアメリカズカップは3点減。父がクラシック不出走のハービンジャーのペルシアンナイトは3点減。キョウヘイの父リーチザクラウンはダービー2着ながら、その後はマイル路線を進みスピードに特化したタイプだった。適性面では劣ると判断し、4点減。クラシックとは無縁だったスクリーンヒーロー産駒のトラスト、父ジョーカプチーノがダービーで18着だったジョーストリクトリはともに5点減とする。

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【古馬次走報】クリソライト、帝王賞へ2017年05月24日(水) 05:00

 ★オークス2着モズカッチャン(栗・鮫島、牝3)は秋は秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)を目標にトライアルへ向かう。僚馬で8着マナローラ(牝3)、14着ハローユニコーン(牝3)も同様のローテーション。11着カリビアンゴールド(美・小島太、牝3)は秋は秋華賞を目指すが、次走はかもめ島特別(7月9日、函館、1000万下、芝1800メートル)が有力。

 ★鳳雛Sを勝ったローズプリンスダム(美・畠山、牡3)はジャパンダートダービー(7月12日、大井、交流GI、ダ2000メートル)が目標。間隔があくため体調が整えば、ユニコーンS(6月18日、東京、GIII、ダ1600メートル)も使う予定。4着サンライズノヴァ(栗・音無、牡3)はユニコーンSへ。

 ★平安S2着クリソライト(栗・音無、牡7)は帝王賞(6月28日、大井、交流GI、ダ2000メートル)。6着タガノエスプレッソ(栗・五十嵐、牡5)は大沼S(同24日、函館、OP、ダ1700メートル)へ。

 ★メイS4着ヒストリカル(栗・音無、牡8)、5着バーディーイーグル(美・国枝、牡7)はエプソムC(6月11日、東京、GIII、芝1800メートル)の予定。

 ★フリーウェイSを逃げ切ったノットフォーマル(美・中野、牝5)は函館スプリントS(6月18日、函館、GIII、芝1200メートル)へ。

 ★シドニーTを制したゴーインググレート(栗・岩元、牡7)は天保山S(6月17日、阪神、OP、ダ1400メートル)に進む。

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【オークス】ソウル雪辱女王!藤沢和師は重賞100勝 2017年05月22日(月) 05:08

 第78回オークス(21日、東京11R、GI、3歳牝馬オープン国際(指)、定量、芝2400メートル、1着本賞金1億円 =出走18頭)クリストフ・ルメール騎乗で1番人気に推されたソウルスターリングが好位から力強く抜け出して完勝。2度目のGI制覇を成し遂げ、女王復権を果たした。タイム2分24秒1(良)。管理する藤沢和雄調教師(65)=美浦=は、史上2人目となる中央競馬重賞100勝の大記録を達成し、初のオークス制覇に花を添えた。

 6万807人の大観衆が、怪物娘の走りに魂を揺さぶられた。馬場の真ん中を突き抜けて、堂々のワンサイドゲーム。1番人気のソウルスターリングが、桜花賞3着で失った信頼と、女王の座を奪還した。

 「お母さんのスタセリタで仏オークスを勝ち、その子で日本のオークスを勝てた。きょうは僕にとって特別な一日です」

 ウイニングランで何度もスタンドに投げキスを贈り、ルメールは大歓声に応えた。好スタートから逃げ馬の直後を追走。そこでリラックスすると、スローペースで力を温存して、直線はやや外へ。内からモズカッチャンが迫ってきたが、そこからもう一段ギアが上がり、1馬身3/4引き離してフィニッシュした。

 「スタセリタも内の2番手から。全く同じ勝ち方はすごいです」

 自身が母の手綱を取って、2009年にフランス3歳牝馬の頂点に輝いたときと同じレースぶり。この因縁にはルメールも驚きを隠せない。前週のヴィクトリアマイルアドマイヤリード)に続く2週連続GI勝ち。絶好調の鞍上は、思い描いた通りのレース運びで女王をエスコートした。

 この勝利は、名伯楽にも新たな勲章をもたらした。藤沢和調教師は、尾形藤吉元調教師(引退)に次ぐ史上2人目の重賞100勝を達成。「ペースは速くなかったけど、向こう正面の走りがいい感じだったので、大丈夫かなと思った。桜花賞を負けても懲りずに応援してもらって、いい結果が出せた。ありがとうございます」と快挙を喜んだ。

 今後は休養して秋に備えるが、「これからは東京にいいレースがあるので」とトレーナーは天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)やジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)への参戦を示唆。怪物フランケルの初年度産駒として、世界でも初のクラシック制覇を果たしたソウルは古馬、牡馬との戦いも視野に入れていく。

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【オークス】カッチャン2着も…和田脱帽「届かない」2017年05月22日(月) 05:06

 第78回オークス(21日、東京11R、GI、3歳牝馬オープン国際(指)、定量、芝2400メートル、1着本賞金1億円 =出走18頭)サンスポ賞フローラSの勝ち馬モズカッチャンが2着。6番人気だったが、トライアルウイナーの意地を見せた。「思った通りの競馬ができました。先にソウルが行ったので、止まってくれと思っていましたが、坂を上がってからの脚が違いました」と和田騎手は脱帽。「向こうの1完歩がこっちの1.5完歩。あれじゃあ、届かない。道悪ならよかったけど、硬い馬場のわりによく伸びてくれた」と健闘したパートナーをねぎらった。

★21日東京11R「オークス」の着順&払戻金はこちら

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【オークス】2歳女王が復権!ソウルスターリングが完勝 2017年05月21日() 15:46

 5月21日の東京11Rで行われた第78回オークス(3歳オープン、牝馬、GI、芝2400メートル、定量、18頭立て、1着賞金=1億円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の1番人気ソウルスターリング(美浦・藤沢和雄厩舎)が完勝。タイムは2分24秒1(良)。1馬身3/4差の2着には好位から抜けだして直線なかばで一旦は先頭に立ったモズカッチャン(6番人気)、さらに2馬身半離れた3着に外から追い込んだアドマイヤミヤビ(2番人気)。

 好スタートから内枠を利して3、4番手の絶好の位置につけたソウルスターリング。「いい枠だったので、いいポジションを取りたかった。スタートが速い馬で、いいポジションに付けられたし、すぐにリラックスしてくれた。4コーナーから少しペースを上げていって、直線は長くいい脚を使って最後まで頑張ってくれました」。レースをふり返るクリストフ・ルメール騎手は満面の笑み。ウイニングランでは何度も拳を回して、スタンドに投げキッス。ゴーグルを投げ入れて、馬上で喜びを爆発させた。「今日はすごくうれしい。お母さんと一緒にフランスのオークスを勝って、娘のソウルスターリングで日本のオークスを勝てた。GIビクトリーを楽しみたい」。

 ソウルスターリングの母スタセリタは2009年のディアヌ賞(フランスオークス、シャンティイ競馬場、芝2100メートル)をクリストフ・ルメール騎手とのコンビで優勝している。

 この勝利で美浦・藤沢和雄調教師はJRA重賞100勝を達成。史上2人目の記録(もう一人は189勝の尾形藤吉調教師)。

 オークスを勝ったソウルスターリングは、父フランケル、母スタセリタ、母の父モンズンという血統。北海道千歳市・社台ファームの生産馬で、馬主は社台レースホース。通算成績は6戦5勝。重賞は2016年阪神ジュベナイルフィリーズ・GI、2017年チューリップ賞・GIIIに次いで3勝目。オークスは、藤沢和雄調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初優勝。

★21日東京11R「オークス」の着順&払戻金はこちら

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モズカッチャンの関連コラム

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先週は、14(日)に東京競馬場でG1優駿牝馬(オークス)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1優駿牝馬オークス)は1番人気がソウルスターリングで2.4倍、2番人気がアドマイヤミヤビで4.8倍、3番人気リスグラシューで5.9倍とここまでが10倍を切る形で3強オッズを形成しました。
  
注目のスタートはレッドコルディスリスグラシューらが出遅れややばらつき加減。内から好スタートを決めたフローレスマジックが先頭で第1コーナーへ入ります。先頭はフローレスマジックでリードは1馬身、2番手にミスパンテール、3番手にソウルスターリング、続いてブラックオニキスヤマカツグレースカリビアンゴールドモズカッチャンモーヴサファイアレーヌミノルと先団を形成。中団からはリスグラシューホウオウパフュームブラックスビーチアドマイヤミヤビディーパワンサと追走。後方からはディアドラマナローラレッドコルディスと続いて最後方にハローユニコーンの隊形。
 
前半の1000m通過は1分1秒7(参考)のやや緩い流れ。フローレスマジックが先頭で直線コースへ。
 
先頭はフローレスマジックでリードは1馬身、2番手にソールスターリング、内からはモズカッチャン、外めにはミスパンテールヤマカツグレース、後方各馬は外に進路を取って追い込み態勢。
 
残り200mを通過、ここで逃げるフローレスマジックの脚色が一杯になるとソウルスターリングモズカッチャンの2頭が抜け出してマッチレース!残り100m、ここでソウルスターリングがもうひと伸び!モズカッチャンを競り落とすとゴールまで力強く伸びきって優勝!阪神JFに次ぐG1 2勝目を飾りました!勝ちタイムは2分24秒1(良)。1馬身3/4差の2着にモズカッチャン、そこから2馬身半差の3着にアドマイヤミヤビが入っています。
 
公認プロ予想家ではきいいろプロKOMプロ岡村信将プロ加藤拓プロ馬っしぐらプロ馬券生活プロ河内一秀プロおかべプロが的中しています。
  
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
20(土)東京9Rで単勝75.8倍の◎プリンセスルーラーを本命に抜擢!◎○▲のパーフェクト予想を披露し、単勝75.8倍、3連単82万6410円を払い戻しました!翌日の京都3Rでも3連複1664.7倍を200円的中!週末トータル回収率215%、収支プラス69万3040円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
勝負レースに選んだ20(土)京都5RでA評価とした単勝57.2倍の伏兵○ブブールチャチャと▲レンジャックマンの馬連297.9倍を的中!この他にも新潟6R、21(日)東京12Rと勝負レースを勝負レースを連続的中!週末トータル回収率170%、収支プラス3万2150円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
20(土)京都10Rで『このレースはアトランタやアースゼウスなどがおりかなり流れが厳しくなりそう、ハナ争いを見ながら差す競馬ができそうで展開向く』と狙った◎キャプテンシップからの3連複を的中!8万8460円を払い戻しました!週末トータル回収率161%、収支プラス5万5190円をマークしています。
 
はははふほほほプロ岡村信将プロ西野圭吾プロ岡村信将プロ西野圭吾プロ加藤拓プロ☆まんでがんプロ霧プロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年05月25日(木) 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年05月25日号】コース別「大全奥義! 全買いデータ」分析編(48) 東京芝2300〜2400m
閲覧 1,076ビュー コメント 0 ナイス 2



週末使える強力データを、伊吹雅也プロ監修の「大全奥義! 全買いデータ」プロジェクトからご紹介するコーナー。取り上げるデータは馬券内率は勿論、その回収率も垂涎のデータとなっているため、ウマニティVIPクラブ会員限定公開とさせて頂いております。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<コース別「大全奥義! 全買いデータ」>

“チャンピオンコース”の新常識! 東京芝2300〜2400mは○○○○○○○産駒の期待値が高い

【対象コース】
東京芝2300〜2400m

【集計期間】
2014年04月26日〜2017年04月16日

【条件】

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2017年05月23日(火) 16:10 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』5/20〜5/21の結果(オークス・平安S)
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5月21日(日)に行われました東京11Rの「オークス G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○ソウルスターリング(2.4倍)
2着:総合ポイント【9位】モズカッチャン(15.0倍)
3着:総合ポイント【4位】▲アドマイヤミヤビ(4.8倍)

第3グループ・総合ポイント1位のソウルスターリングが1着、第4グループ・総合ポイント9位のモズカッチャンが2着、第3グループ・総合ポイント4位のアドマイヤミヤビが3着という結果でした。

ソウルスターリング強かったですね。序盤思った通りのスローでもスムーズに運べていたので、これはヤバいと思いましたが......。いずれにせよ、このレースはモズカッチャンを重視できるかどうかが馬券的にはポイントでしたから完敗です。当日の馬場の恩恵もありましたがこの馬も強い競馬だったと思います。勝ち馬と比べると人気も落ち着きそうなタイプですし、今後も注目していきたいと思います。


【馬単流しマルチ】
◎⇔印
8⇔2,5,14,16(8点)

【3複流し】
◎=印
8=2,5,14,16(6点)

【ワイド】
◎=△(5)
8=5(1点)


計15点 払い戻し0円



続いて5月20日(土)に行われました京都11Rの「平安S G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】△グレイトパール(2.5倍)
2着:総合ポイント【11位】△クリソライト(16.7倍)
3着:総合ポイント【8位】マイネルバイカ(156.7倍)

第1グループ・総合ポイント1位のグレイトパールが1着、第3グループ・総合ポイント11位のクリソライトが2着、第3グループ・総合ポイント8位のマイネルバイカが3着という結果でした。

こちらも軽視した△グレイトパールに圧勝され完敗。前に行った組がほとんど脚が上がる展開の中、途中から動いて4角2番手であの競馬ですからこのメンバー・舞台では一枚上だったということでしょうか。正直、未経験のこういった厳しい展開では沈む可能性が高いとみていたので完全に見誤りました。期待した◎リーゼントロックは速くなる流れを想定してでしょうか、いつも以上にスタートから出していかず結果位置取りが中団になってしまいました。こういう流れで前に付ければ結構粘れると思うんですけどね......残念です。

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印

8=5,6,11=4,5,6,7,9,11,14,15,16

計21点 払い戻し0円

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2017年05月18日(木) 16:00
【濃霧注意報DX】〜オークス(2017年)展望〜
閲覧 3,180ビュー コメント 0 ナイス 3



 皆様、お久しぶりです。公認コラムライター兼公認プロ予想家の霧です。
 昨秋のG1シーズンより”DX”という形で再開させて頂いていた当コラム”濃霧注意報”ですが、この春は個人的な事情によりお休みを頂いておりました。
ようやくある程度の態勢が整い、こうして筆を執っているわけですが、今回のお題はオークス
オークス、そして来週のダービーと言えば、いずれもクラシックレースの最高峰。正に今が、最も競馬が盛り上がる時期と言っても過言ではありません。
 そんな時期に当コラムはまさかの初回。若干盛り上がりの波に乗り損ねている感がありますが、その分、残されたG1レースの展望に200%の力を注いでいきたいと思っておりますので、またしばらくの間よろしくお付き合い下さいませ。
 それでは早速、オークス展望、まいります。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644




 オークスというレースの大きな特徴として挙げられるのは、やはり2400mという距離。
 一部の条件戦を除き、牝馬クラシックの主要ステップには2400mという条件のレースは存在しないため、例年ほぼ全馬が初めて経験する距離になるという難しさがあります。

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2017年05月18日(木) 13:00 岡村信将
【ラップギア岡村信将のスペシャルG1展望】〜2017オークス〜
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オークスが行われる東京芝2400mは、JRA全競馬場の中でも有数の瞬発コース。勝負どころから区間タイムにして1秒以上の瞬間的な加速が特徴で、先団からジリジリと伸びる馬よりも、後方から一気に加速できる馬が有利。道中の位置取りはあまり関係なく、騎手がGoサインを出してから、ものの10秒ほどの瞬発力で勝負が決まる。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


もはや誰も「オークスはタフなレース」なんて言わなくなったし、オークスがタフなレースになったのは、22年前のチョウカイキャロルが最後だろうか。それはサンデーサイレンス産駒登場以前の話。それでも1997年以前のオークスは瞬発力のない馬でもソコソコ勝負になっていたのだが、現代のオークスは絶対的な瞬発力勝負。

ほとんど全馬が初距離となる2400mで、2000m勝ちの実績などが注視される傾向にあるレースだが、実は2000m実績の何倍も、瞬発戦実績のほうが重要だと思われる。

ただ、・・・

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2017年05月18日(木) 10:05 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2017オークス
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こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1出走予定馬の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。
前回に引き続き、前走からの中間の調整内容(評価はA〜F)を中心に各馬コメントをしていきたいと思いますので、私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
なお、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


◇優先出走馬◇

レーヌミノル(A) 
坂路もCWも速い時計の出る馬。特に1週前に強めに追われ好時計の出ている時は成績が良い。今回も1週前にかなり速い時計が出ており関東圏や小倉でのレースの時は直前馬なりなので今回も馬なりでの最終調整になるのではないかと思います。
距離に関しては折り合いさえつけば持つと思いますしレベルの高い相手に大崩れのない競馬ができているので当日落ち着いているようなら問題ないと思います。

ソウルスターリング(C) 
今回この馬の調整に関して気になるところは2週前に南Wで追い切られていないことと1週前の追い切りで外に併せたことそして全体的に時計が速いというところも気になります。距離を意識した内容なのかもしれませんがいつもとは少し何かが違う感じで個人的にはいつも通りでないことはあまり好みではないです。折り合いに関してもデビューからの2戦が1800m戦で前半折り合いに苦労する場面も見られたので今回の2400mでの折り合いという点に関してもマイナスになるのではないかと思います。

モズカッチャン(C)
この馬は坂路での走りを見ると右に寄っていくところのある馬で左回りの方が内にササらない分良いのかもしれませんが長くいい脚を使う馬というよりは切れる脚を使う馬。前走はラチ沿いでスペースが開くのを待っていてちょうど良い時に右前が開いて切れる脚を使えました。スムーズにいった時は早仕掛けになる可能性もあり長い直線は脚の使いどころの難しい馬だと思います。

ヤマカツグレース(A)
2歳時のこの馬は距離も短めのところを使っていたこともあると思いますが直前は坂路で追われていました。それが休み明けからCW中心の長めから追い切る調教に変えてきています。それにともないレースでの距離も延ばしてきており先行力を活かしたレースで結果も良い方に出ています。3月4月で3戦して前走はフローラSとそれほど余裕のあるローテーションでもありませんが1週前にはCWでいつも通り長めから強く追われていることを考えると状態は悪くないと思います。あとは直前はそれほど強くやる必要もなく順調な仕上がりできていると思います。

ブラックスビーチ(D)
この馬は角居厩舎の馬の割に調教内容がコロコロ変わる馬でちょっと気難しいところがある感じがします。前走のスイートピーSでもズブいというか伸びそうでスパっと伸びないところがあり距離が延びる今回は道中前走以上にリラックスして走れないと厳しいように思います。

カリビアンゴールド(C)
この馬は調教でもゆったり走る馬でパドックでもイレ込むタイプの馬ではないので気性的には長い距離のレースは向いていうのかもしれません。ただマイル戦を中心に使われてきておりここを目標にきているローテーションでもなく相手も一気に強くなるのでどこまで戦えるかといったところでしょう。


<収得賞金順>

ハローユニコーン(E)
昨年秋の未勝利勝ち後少し休養。今年に入り月1走のローテーションで現在2連勝中。調教的には2走前の黄梅賞の時がいちばん良く前走は何とか良い状態を維持といった感じこの中間は時計的に物足りない内容。無理のないローテーションも使い詰めで上積みは厳しそう。

ブラックオニキス(F)
400キロほどの小柄な馬で夏の滞在での函館、札幌では成績が良かったもののその後秋には京都、阪神へ輸送しての競馬ではさすがに好成績を上げるには厳しかったと思います。休養後も阪神での競馬で馬体も大きく減りイレ込みもキツかった。そして前走スイートピーSは関東での競馬ということもあり直前強めに追われて好時計も小柄な牝馬で直前ビッシリ追われてしまうと馬もカリカリしてくるのでなかなか力を発揮するには厳しい状況。特に今回は長距離戦で間隔も詰ってくるので調整はさらに難しくなってくると思いますのでこの馬に関しては調教の時計で判断するのはやめた方が良いと思います。

ディーパワンサ(E)
早い時期にデビューして2連勝後は物足りないレースが続いています。特にきついローテーションではないものの調教では1週前、最終追い切りと強めに追われるのでもう少し余裕のある調整の方が馬には良いのかもしれません。それほど大きくはない馬で今年3戦すべて関東での競馬となりますので馬にはストレスの溜まる条件が重なっているのでその辺もレース結果に影響があるのかもしれません。

ミスパンテール(B)
キャリア3戦の馬でチューリップ賞が新馬勝ち後長期休養明けで素質馬相手に好走。桜花賞の敗因に関してはチューリップ賞時が長期休養明けの割に直前2本の追い切りが馬なりだったものの、桜花賞に関しては直前2本の追い切りが強めと正反対の内容で長期休養明けを好走した反動が出たのではないかと思います。坂路でも好時計の出る馬で素質のある馬であることは間違いないとは思いますがどちらかというと切れる脚を使う馬なのでパンパンの良馬場の方が良いハズ。今回は人気もないので四位騎手得意の前半死んだふりをして直線一気の競馬がハマれば怖い1頭かもしれません。

ディアドラ(D)
この馬は使われるごとに調教の時計が良くなってきている馬ですが使い込まれるとテンションが高くなるような感じがある。今回叩き5戦目で桜花賞後に1戦挟んでいるので調整はかなり難しいと思います。前走時直前2本を強めに追っていて今回間隔もなく関東への輸送もあるので上積みどころか状態を維持することで精一杯ではないかと思います。

ホウオウパフューム(B)
この馬はこれまでの4戦すべて1ヶ月以上間隔を空けて使われており今回が初めての連戦となります。前走時は間隔が空いていた割には2週前、1週前と坂路で追われておりいつもと違う調整内容だったのでレースに間に合わせた急仕上げ気味なところがあったのではないかと思います。この中間は南Wでのいつもの調整できており今回は本来の走りが見られるのではないかと思います。

マナローラ(E)
前走500万特別勝ち道悪で決してレベルの高い相手ではなくゆったりしたローテーションもこの中間乗り込み量の割に時計は目立つものはなく一気の相手強化でここでは厳しそう。

モーヴサファイア(D)
2月以来ぶっつけ本番。この中間はCWを長めから併せ馬で本数を乗られているものの強めは1週前のみで坂路での時計はもっと出る馬。大きめの馬なので数字的に良くても中身ができているか不安は残る。


<抽選通過馬>
レッドコルディス(B)
1頭の枠を賭けた抽選を突破した馬で運が良い。キャリアは少ないですが使われるごと時計を詰めておりこの中間の坂路での時計も優秀。フローラSでは外を回されており他にも出走しているフローラS組との力の差はそれほどない感じもします。


リスグラシューアドマイヤミヤビフローレスマジックについてはシューナカコラムにてコメントしていますので、そちらをご覧ください。


今回はオークス編でした。
今年の3歳牝馬はレベルが高いといわれていますがここにNHKマイルCを勝ったアエロリットと休養に入ったファンディーナが出走していればさらに面白さが増したのかもしれませんがそれでも桜花賞上位3頭が揃って出走してきますしこの距離になってどの馬が勝つのか興味は尽きません。そんなオークスの馬券予想検討会に今年も出演することになりました。今年も楽しいイベントになると思いますのでお時間のある方は新橋までぜひ足を運んで頂けたらと思います。
尚、オークス出走各馬の最終追い切りについては最終予想でコメントする予定です。
それでは次回、日本ダービー編(予定)でお会いしましょう。(*^_^*)


※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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モズカッチャンの口コミ


口コミ一覧
閲覧 183ビュー コメント 35 ナイス 222

願いが叶う〜♪とか言いながら、
 
やはり決めた和田竜二ジョッキー! 1,100勝!
 
9レースの1番人気「バリス」にて決めました!
 
メインでも、12番人気「ゴーインググレート」をあわや3着の4着と
 
上手さとそつの無さを見せつけてくれます。
 
シブいジョッキーになったなぁ〜と改めて思います。
 
中央G1となると、オペラオーとのコンビ以来ありませんが、
 
今年のオークスでは、「モズカッチャン 」で2着するなど。。。
 
いつの日か、また。。。G1獲って!
 
***********
 
2GのU指数結果まとめ〜
 
http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=73264e1884&owner_id=4a85df85ef

 銀色のサムライ 2017年07月05日(水) 19:45
これまでの騎手リーディングの振り返り
閲覧 32ビュー コメント 2 ナイス 11

今年の上半期の競馬も無事終了した、という事で、
これまでの騎手リーディング争いを振り返っていきたいと思います。


今月2日終了時点での騎手リーディング1位は戸崎圭太騎手(86勝)。

年明けは1番人気で大型連敗していたんですけど、
しっかりと巻き返して、リーディング1位の座を奪還しています。

重賞が3勝のみ、という事で派手さこそありませんが、
コンスタントに勝ちを積み重ねているのはさすがだと思います。


トップの戸崎騎手を追うのは両外国人ジョッキー。
2位にM・デムーロ騎手(84勝)、3位にC・ルメール騎手(77勝)という順番になっています。

デムーロ騎手はこれまでに重賞を10勝。
勝率(.240)、連対率(.400)、複勝率(.520)も平地ジョッキーの中では群を抜いていて、
ムラな印象があった近年よりも安定した成績を残しています。

ルメール騎手はヴィクトリアマイルからのG汽譟璽坑穫⊂,光りました。
「勝負強いミルコ、安定感のルメール」という印象がありましたけど、
今年はG気脳”藏い面を見せていますので、秋もG祇鐇で活躍してくれる事でしょう。


リーディング争いをしている状況ではありませんが、
関東の内田博幸騎手(56勝)、関西の和田竜二騎手(52勝)の健闘も目立っています。

内田騎手は戸崎騎手のJRA移籍や自身の落馬負傷などが影響して、
近年は冴えない成績に終わっていたんですけど、
2013年以来となる年間100勝も視野に入る好成績を残しています。

好調時に見られた固め打ちをする機会も多くなってきましたし、
完全復活間近、といっていいのではないでしょうか。

和田騎手も2012年にマークした自己最多(80勝)に迫る勢いで勝ちまくっています。

僕の印象では、ダート戦で先行馬に騎乗した時に信頼度が高い、という感じがしていて、
人気に問わず上位争いをする傾向が強くなっていると思います。

今年のオークスでは惜しい競馬でモズカッチャンを2着に導きましたし、
近いうちに2001年の天皇賞春以来となる中央G祇覇が見られるかもしれません。


好調な騎手がいる一方、実績がありながら苦戦を強いられている騎手も少なくありません。

関西では川田将雅騎手(42勝)と浜中俊騎手(37勝)の中堅の勝ち星が伸び悩んでいます。

川田騎手は2着が50回、と勝ち切れない面が多くなっているのが気掛かり。
重賞勝ちが2つだけ、という状況も物足りないですし、夏競馬からエンジンをかけていきたいところ。

浜中騎手は昨年のマイルCS、あるいは今年のフィリーズRでの斜行の影響があるのでしょうか。
近年よりも騎乗馬の質が下がっているように感じます。
「浜中だから勝てた!」というようなレースをどんどん見せて、
オーナー、調教師からの信頼を回復していってもらいたいです。

関東では毎年のようにリーディング上位に来ていた蛯名正義騎手(18勝)が低迷。

今年の春にエージェント(騎乗依頼仲介者)を交代しているのですが、
騎乗馬の質が明らかに落ちているんですよね。

蛯名騎手自身が現行のエージェント制度に違和感を覚えている事は各所で伝えられていますが、
厳しい状況を乗り越えて、また大舞台で勝負強いところを見せてくれる、と僕は信じています。


上半期のリーディング戦線を振り返っていきました。

リーディング争いは戸崎・デムーロ・ルメールの三つ巴になりそうですね。

春先からデムーロ騎手とルメール騎手が勝ちまくっていたので、
年間200勝に届きそうな雰囲気もありましたけど、
昨年と同じくらいの180勝後半がリーディング争いの終着点になるのかな?と思っています。

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 パトラッシュ 2017年05月26日(金) 17:35
ダンビュライトでダービー
閲覧 86ビュー コメント 0 ナイス 2

武豊さんとは、買ったら4着、切ったら3着てな具合で、最近相性が悪いこと甚だしいんですが、先週もレーヌミノルとセットで中心視してたら、4着(´・Д・)」
ここまでくると、どっちでもドツボにハマるので、武豊さんが海外遠征の時だけしか買えない;^_^A
そういうわけにはいかぬので、このダービーから、買い続けることにしました。
というのは、ここまで裏切られ続ければ、いつかは風向きが変わるだろう(^o^)/てなもんで、風向きが変わった時に恩恵を受けるためには買ってなきゃいけない;^_^Aっていうアホな話です(´・Д・)」
ま。とはいえ、それだけじゃ、皆さんを納得させられないってことで、ちょいと買わなきゃならない理由を並べてみます。
まず、武豊さんの神通力(^o^)/
といっても、枠順のお話。先週もソウルスターリング2番1着。モズカッチャン1番2着てな風で内枠あっと的内枠有利な状況で乗れてる武豊さんのダンビュライトが
1着で買わなきゃならないでしょ;^_^A
二つ目は、皐月賞のレースっぷり。今回、スワーブリチャード、ウインブライトを押す向きは、内枠有利な馬場で、両頭、よく頑張ったという論調がほとんど。
ところが、ビデオ見てると、ダンビュライトの位置は、スワーブリチャード、ウインブライトとほとんど同じ。それで両頭に決定的な差をつけて先着してるから、来ないわけがない(^_^)v
それと、1番、武豊は、キズナと同じ、期待してます(^o^)/

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