モズカッチャン(競走馬)

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モズカッチャン
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モズカッチャン
写真一覧
現役 牝4 黒鹿毛 2014年2月27日生
調教師鮫島一歩(栗東)
馬主株式会社 キャピタル・システム
生産者目黒牧場
生産地日高町
戦績10戦[4-1-2-3]
総賞金24,369万円
収得賞金10,150万円
英字表記Mozu Katchan
血統 ハービンジャー
血統 ][ 産駒 ]
Dansili
Penang Pearl
サイトディーラー
血統 ][ 産駒 ]
キングカメハメハ
ベストブート
兄弟 モズツキミモズドゥーチェ
前走 2018/02/11 京都記念 G2
次走予定

モズカッチャンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/02/11 京都 11 京都記念 G2 芝2200 10555.224** 牝4 54.0 M.デムー鮫島一歩480(+4)2.16.5 0.235.9⑧⑦⑦⑦クリンチャー
17/11/12 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 18357.751** 牝3 54.0 M.デムー鮫島一歩476(-2)2.14.3 -0.034.1⑤⑤④④クロコスミア
17/10/15 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 18248.653** 牝3 55.0 M.デムー鮫島一歩478(-4)2.00.4 0.236.6⑤⑤④ディアドラ
17/09/17 阪神 11 ローズS G2 芝1800 18124.327** 牝3 54.0 M.デムー鮫島一歩482(+14)1.46.2 0.734.6⑦⑦ラビットラン
17/05/21 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 181115.062** 牝3 55.0 和田竜二鮫島一歩468(0)2.24.4 0.334.1⑥⑥⑥⑤ソウルスターリング
17/04/23 東京 11 フローラS G2 芝2000 181137.2121** 牝3 54.0 和田竜二鮫島一歩468(0)2.01.3 -0.033.9⑦⑦⑧ヤマカツグレース
17/03/26 中山 5 3歳500万下 芝1800 13573.621** 牝3 54.0 和田竜二鮫島一歩468(-8)1.51.8 -0.036.6ビービーガウディ
17/02/12 小倉 4 3歳未勝利 芝1800 166124.431** 牝3 54.0 藤岡康太鮫島一歩476(0)1.48.9 -0.434.2⑫⑫⑨④ジャーミネイト
17/01/17 京都 5 3歳未勝利 芝1800 16815131.5133** 牝3 54.0 和田竜二鮫島一歩476(0)1.50.8 0.335.8⑥④サトノクロニクル
16/12/24 阪神 5 2歳新馬 芝1800 136975.5106** 牝2 54.0 藤岡康太鮫島一歩476(--)1.50.9 1.535.7⑧⑥インウィスパーズ

モズカッチャンの関連ニュース

 JRAは2月15日、4月にオーストラリアのランドウィック競馬場で行われる『ザ・チャンピオンシップス』諸競走のうちGI・4競走に予備登録した日本馬を発表した。

 ドンカスターマイル(4月7日・土曜日、芝1600メートル)=アドマイヤリード(栗東・須貝尚介厩舎、牝5歳)など12頭。クイーンエリザベスS(4月14日・土曜日、芝2000メートル)=サトノクラウン(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)など14頭。シドニーC(14日、芝3200メートル)=クリンチャー(栗東・宮本博厩舎、牡4歳)など6頭。レガシークイーンオブザターフ(14日、芝1600メートル)=モズカッチャン(栗東・鮫島一歩厩舎、牝4歳)など5頭。

【東西現場記者走る】サンライズノヴァ日の出の勢い! 2018年2月15日(木) 05:09

 東西サンスポの精鋭記者が、1週間の密着取材でGIの勝ち馬を探し出す名物企画『東西現場記者走る』。今年最初のGI、フェブラリーSは大阪サンスポの山口大輝記者(26)が担当する。2日目はメンバーで唯一の4歳馬サンライズノヴァに注目。勢いに乗る現4歳世代がダート界も制圧するか。

 密着2日目に直撃したのは根岸S2着のサンライズノヴァだ。一昨年のモーニン、昨年のゴールドドリームと4歳馬が連勝中。成長期の馬が一気にタイトルをつかむ−それが近年のこのレースのトレンドだ。その4歳世代が、今年は1頭だけ。見逃せない存在だ。

 朝一番の追い切りで、ノヴァが映し出された坂路モニターに目をこらした。抑えの利いた走りで直線に向くと、僚馬アードラー(1000万下)と馬体を併せてラスト1ハロンでペースアップ。鞍上の仕掛けに鋭く反応して、12秒2(4ハロン52秒2)でクビ差先着した。上々の内容に見えたが、音無調教師のジャッジはどうなのか。

 「順調だよ。アードラーも走るから、併せたら時計は出るわな。追いかける形だったし(動きも)悪くない」

 トレーナーの評価は合格点。前走の根岸S(2着)から中2週と間隔が短いだけに「先週はやってないけど、これ1本で十分」と順調そのものといった口ぶりだ。

 以前は安定感を欠いていたが「キャリアを積んだことで前とは違う。戸崎(騎手)が乗るようになって、しまいを伸ばすレースを重ねてきた。しまいはしっかり使うし、だから安定した成績になっている」と分析。2007年にサンライズバッカスでこのレースを制したトレーナーの言葉だけに心強い。

 昨秋はモズカッチャン(エリザベス女王杯)、ペルシアンナイト(マイルCS)が年長馬を撃破してGI制覇。今年も明け4歳馬はすでに重賞を4勝と、最も勢いのある世代だけに要注意マーク。ちなみに韓国・平昌で日本選手がメダルラッシュを見せているが、冬季五輪の開催年は過去5回あり、いずれも4歳馬が連対。ますます、気になる存在になってきた。 (山口大輝)

★フェブラリーSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【京都記念】レースを終えて…関係者談話2018年2月12日(月) 05:01

 ◆M・デムーロ騎手(モズカッチャン4着) 「3角で外を回らされ、4角でもごちゃついた。直線で先頭に立ったけど疲れていたね。次は当然よくなる」

 ◆小牧騎手(ケントオー5着) 「力をつけているし、展開もうまくいった。時計はかかった方がいい」

 ◆福永騎手(ディアドラ6着) 「流れに乗れたけど、手応えが良くなかったし、伸びてくれなかった。太め感はなかったけどね」

 ◆松若騎手(ミッキーロケット7着) 「早めに来られて、しまいが甘くなってしまいました」

 ◆岩田騎手(クロコスミア8着) 「道中は力んで走っていた。リラックスできていれば…」

 ◆太宰騎手(アクションスター9着) 「脚は使ってくれているんですが…」

 ◆酒井騎手(プリメラアスール10着) 「絶好のスタートを切れたけど、あれ以上は行けない。体に余裕もあったのかな」

★11日京都11R「京都記念」の着順&払戻金はこちら

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【京都記念】クリンチャー並み居るGI馬を倒して重賞初V 2018年2月11日() 15:45

 2月11日の京都11Rで行われた第111回京都記念(4歳以上オープン、GII、芝・外2200メートル、別定、10頭立て、1着賞金=6200万円)は、昨年の菊花賞2着馬で4番人気のクリンチャー(牡4歳、栗東・宮本博厩舎)が藤岡佑介騎手に導かれてGI馬を撃破し、重賞初制覇を達成した。タイムは2分16秒3(重)。2、3着は同世代の皐月賞アルアイン(3番人気)とダービー馬レイデオロ(1番人気)だった。



 レースはクロコスミアが引っ張り、プリメラアスールミッキーロケットが続く展開となった。直線で横一戦の激戦となる中、6番手から最内を突いた昨年のエリザベス女王杯勝ち馬モズカッチャン(2番人気)が先頭へ。しかし、4番手を追走していたクリンチャーが馬場の真ん中からグングンと伸びて、鮮やかな差し切り勝ちを収めた。5番手から伸びてきたアルアインが1馬身差の2着で、6番手から4コーナーで外の3番手につけていたレイデオロがさらにクビ差の3着。モズカッチャンは4着、昨年の秋華賞ディアドラは6着だった。



 クリンチャーは、父ディープスカイ、母ザフェイツ、母の父ブライアンズタイムという血統。北海道新冠町・平山牧場の生産馬で、馬主は前田幸治氏。通算成績は8戦3勝。重賞初勝利。京都記念宮本博調教師、藤岡佑介騎手ともに初勝利。



 ◆藤岡佑介騎手「思ったよりスタートが決まりました。レイデオロが外めにつけているのが分かったので、きょうインで我慢しました。馬に差し切ろうという意欲が見えていましたね。今後の自信となる勝利で、あとはGIタイトルだけ。なんとかこの馬で、と思っています」



★【京都記念】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【京都記念】レイデオロが1番人気/13:00時点 2018年2月11日() 13:08

 京都の日曜メインレースには、今年で111回目を迎える伝統の古馬重賞・京都記念(2月11日、GII、芝2200メートル)が組まれている。



 昨年の最優秀3歳牡馬に輝いたダービー馬のレイデオロ、牝馬GI覇者のモズカッチャンディアドラ皐月賞馬のアルアインと、グレード制導入後では初となる4頭のGIホースが揃った。さらには、菊花賞2着馬のクリンチャーも参戦しており、4歳馬に高い注目が集まっている。



 ダービー馬としては70年ぶりの制覇を目指すレイデオロが1.7倍で1番人気、それにM.デムーロ騎手が騎乗する昨年のエリザベス女王杯覇者・モズカッチャンが4.4倍で続き、皐月賞馬のアルアインが7.3倍で3番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

(左から)枠番−馬番 馬名 単勝オッズ1− 1 プリメラアスール 135.52− 2 ケントオー    129.93− 3 ディアドラ     11.24− 4 クリンチャー    12.55− 5 モズカッチャン    4.46− 6 レイデオロ      1.77− 7 クロコスミア    11.47− 8 アクションスター 245.18− 9 ミッキーロケット  18.88−10 アルアイン      7.3



京都記念の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【京都記念】レイデオロが単勝1.4倍で1番人気 2018年2月10日() 17:58

 京都では日曜メインに京都記念(11日、GII、芝2200メートル)が行われる。過去の勝ち馬を見ても、2007年アドマイヤムーン、10年ブエナビスタ、15年ラブリーデイなど、その年の中距離路線の主役級がここを始動戦にチョイス。春のGIシーズンの飛躍へとつなげてきた。今年は出走馬が10頭と少ないが、GI馬が4頭参戦するなど、今年の活躍が期待される豪華メンバーが集結。今後の古馬戦線を占う上でも重要な一戦になることは間違いない。



 前日最終オッズは以下のとおり。昨年のダービー馬で2017年の最優秀3歳牡馬に選出されたレイデオロが単勝1.4倍で1番人気、このレース2連覇中のM.デムーロ騎手が騎乗するモズカッチャンは単勝4.9倍で2番人気、皐月賞馬のアルアインは単勝9.1倍で3番人気、昨年のエリザベス女王杯2着馬クロコスミアが単勝12.7倍で4番人気、菊花賞2着馬のクリンチャーは単勝13.5倍で5番人気となっている。



 京都記念は2月11日、京都競馬場(11R)で、午後3時35分にスタートが切られる。



(左から)枠番−馬番 馬名 単勝オッズ1− 1 プリメラアスール 135.72− 2 ケントオー    152.33− 3 ディアドラ     17.24− 4 クリンチャー    13.55− 5 モズカッチャン    4.96− 6 レイデオロ      1.47− 7 クロコスミア    12.77− 8 アクションスター 306.68− 9 ミッキーロケット  25.68−10 アルアイン      9.1



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モズカッチャンの関連コラム

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先週は、11(日)に京都競馬場でG2京都記念、東京競馬場でG3共同通信杯が、12(月)に東京競馬場でG3クイーンCがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G2京都記念は、重馬場のままG1馬4頭を含め全10頭がゲートイン。クロコスミアがハナに立って1〜2コーナーを通過。人気どころでは、アルアインが5番手で最も前目につけ、少し離れた6番手をレイデオロ、そこから再び2馬身ほど開いた7、8番手をモズカッチャンが追走していきます。前半1000mを63秒0(推定)のゆったりとした流れで通過し、ここでレイデオロはやや折り合いを欠くようにして進出を開始。大外を回るレイデオロ、そしてそれをピタリとマークするアルアインモズカッチャンは馬群の中を徐々に押し上げる形で直線へ。クロコスミアミッキーロケットの内を突いて最内からモズカッチャンが抜け出すと、外のレイデオロクリンチャーアルアインらも横一線。一旦は突き放した格好の内ラチ沿いモズカッチャンでしたが、クリンチャーレイデオロアルアインと馬場の中ほどを伸びる3頭に徐々に差を詰められながらラストの攻防へ。この争いを制したのは4番人気クリンチャーでした。最後まで鈍ることのない力強い脚どりで1馬身差をつけてV。重賞初勝利をあげています。2着には3番人気アルアインが入り、そのアルアインに最後交わされた1番人気レイデオロが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロくりーくプロ佐藤洋一郎プロスガダイプロ蒼馬久一郎プロろいすプロほか計8名が的中しています。
 
G3共同通信杯は、ポンと好スタートを決めたコスモイグナーツが逃げて前半800mは48秒0(推定)の淡々とした流れ。単勝1.8倍の1番人気に推されたグレイルは後方4番手の位置取りとなっての追走。先頭コスモイグナーツ、2番手エイムアンドエンドの2頭から後続は少し離された形で直線勝負へ。後続勢からは、ブラゾンダムールオウケンムーンといったところを筆頭に、徐々に追い出され前を行く2頭を追います。なかでも脚色良く内を伸びたオウケンムーンが、残り200mまで先頭を死守していたコスモイグナーツを捉えるとそのまま完全に抜け出す構え。結局、6番人気オウケンムーンが直後から伸びた3番人気サトノソルタス以下を退けそのまま先頭でゴール。3連勝で重賞初制覇を飾っています。3/4馬身の2着サトノソルタスから1馬身1/4差の3着には、10番人気エイムアンドエンドが粘りこんでいます。公認プロ予想家では、サラマッポプロほか計3名が的中しています。

G3クイーンCは、好スタートを決めたテトラドラクマアルーシャが並び掛けるように出ていき、この2頭が併走する形で主導権を握ります。軽快なペースでラップを刻み、最終的にはテトラドラクマが先頭に立って4コーナーを出ると、1番人気マウレアも直後のインに続き、2番人気ツヅミモンハトホルといったところも好位から追撃を開始。依然、手応え十分の先頭テトラドラクマに対して、1番人気、2番人気両馬はやや脚色劣勢で伸びを欠きます。代わって、外からフィニフティが内の各馬をまとめて交して単独2番手に浮上。しかし、この争いを尻目に3番人気テトラドラクマが悠々先頭で駆け抜け1着でゴール。重賞初勝利を挙げています。3/4馬身差2着の5番人気フィニフティから1馬身3/4差の3着には、7番人気アルーシャが入っています。公認プロ予想家では、山崎エリカプロジョアプロ夢月プロ霧プロ馬っしぐらプロ蒼馬久一郎プロほか計9名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
12(月)は東京2Rでの△テトラルキア−◎シャイニーロケット的中、G3クイーンCでの◎テトラドラクマ−△フィニフティ的中などの活躍で大幅プラスを達成。13(火)には小倉9Rでの▲ハルク−◎マイネルアムニス的中で計11万8,600円払戻しのスマッシュヒット。後半2日で連続プラス収支を達成した先週は、週末トータル回収率207%、収支17万2,760円プラスの好成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →導師嵐山プロ
先週は、10(土)小倉11Rでの48万3,140円払戻し、12(月)東京8Rでの32万オーバー払戻しなどのビッグヒットをマーク!週末トータル回収率166%、収支47万8,700円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →KOMプロ
12(月)の東京2Rを◎テトラルキア(単勝69.8倍)の予想で仕留め、計20万7,210円払戻しのビッグヒット!13(火)にも小倉2Rで◎サノラブ(単勝90.4倍)的中を披露し、計13万3,800円の払戻しを記録しました。週末トータルでは回収率117%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
10(土)京都2R小倉8Rと15万超払戻しを2本、12日(月)東京4R、13(火)小倉5Rでは10万超払戻しと、スマッシュヒットを量産。週末4日間トータルでは回収率112%をマークしています。
 
 
 
この他にも、【U指数】3連複プリンセスプロ(179%)、【U指数】3連単プリンスプロ(125%)、おかべプロ(117%)、ゼット1号プロ(116%)、きいいろプロ(109%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
また先週は、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3〜25)』挑戦中の“プロ予想家候補生”たちが好調!KenKaelaさん(283%)、戸惑いさん(234%)、北の武ちゃんさん(181%)、豚ミンCさん(154%)、馬侑迦さん(130%)、内田の予想さん(127%)、ウマタッチさん(113%)らがトータルプラスの活躍を披露しています。
 
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2018年2月11日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第334回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜京都記念 G2
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「京都記念 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、レイデオロのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ミッキーロケットのみ1頭。
第3グループ(薄黄)は、アルアインから1.0ポイント差(約1馬身差)内のクロコスミアまで2頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、各所に1.5〜2.0ポイント程度の差が生じています。10頭立てということもあいまって、少なくとも馬券内“2枠”は人気の上位評価勢が占めそう、そんな印象の配置です。

さて、予想のほうは、いろいろなところで言われていることですが非根幹距離重賞での好走実績がポイントとなる京都記念。2000m、2400mではG1勝利があった馬でも、ここでは人気を背負い惨敗というケースがたびたび見られていて、昨年のマカヒキなどもその一例となっています(まあ、マカヒキの場合は、それ以外の要因による凡走の側面が大きいとは思っていますが)。そんなわけで、今回の◎はその実績がある組の中から、凄馬出馬表3位評価のアルアインとしました。◎アルアインは休み明けで臨んだセントライト記念などの非根幹距離重賞好走歴があり、関東圏でのG1実績やディープ産駒の京都2200成績の良さなどもこのレースの傾向にマッチ。本質的には距離は少し長いような気もしますが、少頭数のスロー濃厚なレースですし大きなマイナスにはならないとみています。逆に、その辺りが嫌われて妙味が出るようなら狙いどころと判断。懸念される馬場は、土曜はこのあとも夜まで降雨が見込まれていますが、幸い日曜は朝から晴れるようですし稍重までなら。むしろ内が荒れてきていることも考えるとこの枠も味方になりそうです。
○はモズカッチャン。今回と同舞台を勝っており先に挙げたレース傾向的にも、またM・デムーロ鞍上という点でも非常に怖い存在ではあるのですが、戦績にも表れている“使われて使われて実力発揮”タイプである点が気になり1枚割引きました。前回の休み明け(ローズS時)のように大幅馬体増やイレ込みなど、この馬に関しては直前まで見極める点が多そうなことも中心視しなかった一つの理由。ここがガス抜きの一戦、となるパターンには要注意ではないかとみています。
以下、少し人気し過ぎな印象も昨年後半の充実ぶりとスロー想定で当然注目の存在▲クロコスミア、○同様にこの舞台で今の馬場で一発に警戒が必要なハービンジャー産駒☆ディアドラと上位評価。
レイデオロは、乗り替わりが無ければもう少し重い印でも、と当初は考えていたのですが、今回の予想のポイント(「非根幹距離重賞実績」)にも当てはまらない上に、テン乗りでこの馬自身デビュー以来初の乗り替わりで迎える休み明け初戦ということで、印のうえでは5番手評価に。
そして、今回の私の馬券は◎から○▲☆への馬連を本線に、3複を絡めた買い目で勝負としたいと思います。


【馬連ながし】
◎=○▲☆
10=3,5,7(3点)

【3複ながし】
◎=印
10=3,5,6,7(6点)

計9点

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2018年2月4日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年02月04日号】特選重賞データ分析編(84)〜2018年京都記念〜
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 農林水産省賞典 京都記念 2018年02月11日(日) 京都芝2200m外


<ピックアップデータ>

【前走が“国内のレース”だった馬の、前走の4コーナー通過順別成績(2012年以降)】
×3番手以内 [0-0-0-14](複勝率0.0%)
○4番手以下 [4-5-5-36](複勝率28.0%)

 今回のレース(=京都記念)における上がり3ハロンタイム順位別成績を見ると、5位以内だった馬は2012年以降[6-6-6-14](複勝率56.3%)、6位以下だった馬は2012年以降[0-0-0-36](複勝率0.0%)。見た目のうえでは“先行策”だった馬を含め、上位入線を果たしたのは“末脚”がしっかりしていた馬ばかりです。そもそも前走が“国内のレース”、かつ前走の4コーナー通過順が3番手以内だった馬の好走例はありませんし、圧倒的に差し有利なレースと言っていいでしょう。

主な「○」該当馬→ディアドラモズカッチャンレイデオロ
主な「×」該当馬→アルアインクロコスミアミッキーロケット


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「“前年か同年、かつJRAのG1かG2”において4着以内となった経験がある」馬は2012年以降[6-6-6-22](複勝率45.0%)
主な該当馬→アルアインレイデオロ

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2017年12月10日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/阪神ジュベナイルフィリーズ G1(霧プロ)
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本日は海外馬券発売レースの香港国際競走と同時進行で大忙し。早めの時間帯から万全の態勢で臨みたいところですね。国内の主役レースは阪神ジュベナイルフィリーズ。予想を担当してくれるのは、ウマニティ公認プロ予想家の霧さんです。当欄に前回登場した際に、エリザベス女王杯モズカッチャン◎で見事的中させたキレ者予想家の牝馬G1・2連チャンに期待しましょう。
 霧さんが本命を打ったのはマドモアゼル。「戦績上は短距離馬だが、ラストで刻むラップは距離延長でも対応可能と思えるもの。折り合いさえつけばブラックタイド産駒らしい粘りが見られそう」と推奨根拠を挙げてくれました。対抗は「ここまでのレース内容、調教内容とも高いレベルで安定しているラッキーライラック。単穴はトーセンブレス。以下、А↓欧僚腓鵬,気─馬券は単勝Α馬連流しΒЛ┃押馬単マルチΒЛ┃、3連複FMΝ│ΝЛ┃→ΝЛ┃欧脳”蕕靴泙后K椒譟璽弘奮阿霧プロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ウマニティ公認プロ予想家の予想はここが違う!
プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

【プロ予想家の提供する予想】
1.予想印(◎◯▲△×)による評価
2.コメントで予想根拠を提示※1
3.資金配分をした買い目(予算最大1万円)
※1:コメントの無い予想もあります。コメントの有る無しは購入前に確認できます。

【予想例】いっくんプロの皐月賞予想
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2017年11月17日(金) 21:00 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2017マイルチャンピオンシップ〜
閲覧 2,535ビュー コメント 0 ナイス 9



マイルチャンピオンシップは内枠やや有利も、
脚質による有利不利なし

__________________________


 前回のこのコラムでは、エリザベス女王杯は、G1クラスの馬と、やっと1000万下や準オープンを勝ったばかりの馬とでは能力差が大きく、実力どおりに決まることが多いことをお伝えしました。結果は、激流の秋華賞を先行して小差の3着と一番強いレースをしたモズカッチャンが優勝し、府中牝馬Sの勝ち馬クロコスミアが2着。

 一番強いはずの私の本命馬ヴィブロスこそ、世界を圧巻したドバイターフのように末脚を生かす競馬ではなく、まさかの先行策で5着に敗れたものの、ほぼ実力どおりに決まったのではないでしょうか。ヴィブロス鞍上のルメール騎手は、秋華賞ディアドラのように、競走馬を我慢させることに長けた騎手。5F通過62秒0のスローペースでも、本気で我慢させようと思えば、前に馬を置く形で折り合えたはずですが、今回は勝ちに行ってアウト。

 勝ちに行ってしまったのは、外枠だったのもあるし、そういう競馬でも勝てると過信したからでしょう。ルメ―ル騎手は、今年の日本ダービーで早仕掛けが嵌ってレイデオロで優勝して以来、宝塚記念シャケトラ菊花賞アルアインなど、G1レースでの早仕掛けが目立つようになった気がします。まあ、外枠なのにヴィブロスを過信したというのは、私も同じで反省しなければいけませんが…(''◇'')ゞ。


■2017秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=9354


 さて、気を取り直して今週はマイルCS。実はこのマイルCSも実力どおりに決まることが多いレース。1984年のレース創設から11年連続で1番人気が連対し、そのうち10回が枠連、馬連で10倍以下の低配当。さらに9回が5倍を切る超低配当だったことから、「日本一堅いG1」と言われていた時期がありました。その頃は、ニホンピロウイナーニッポーテイオーなど、絶対王者が存在していたことも低配当に拍車を掛けた理由ですが、コース形態も大いに関係しています。

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2017年11月17日(金) 10:00 km
【kmのG1データブレイカー 2nd season】〜2017マイルチャンピオンシップ〜
閲覧 1,302ビュー コメント 0 ナイス 6

みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、真冬のマイル王を決める『マイルチャンピオンシップ』を分析します。


■2017秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
https://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=9354


このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝利馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を「データブレイカー」と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします! 
データ競馬全盛期の今だからこそ、“逆張り”は威力を発揮します。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。


G1データブレイカー 2nd season
マイルチャンピオンシップ


2016年マイルチャンピオンシップ
1着 ミッキーアイル
主なデータブレイク項目
→前走初角1-2番手【0.0.0.18】
→ノーザンファーム生産馬【0.1.1.19】
→サンデーサイレンス系×Danzig系【0.2.1.4】
浜中俊騎手【0.0.0.4】

昨年は、7項目中4項目に該当したミッキーアイルが見事にマイルチャンピオンシップを制覇しました。先週のエリザベス女王杯でも2項目該当のモズカッチャンが優勝しました。この勢いに乗って、今週も優勝馬を探す旅に出ましょう!


・前走スワンS【0.4.0.17】

サングレーザー
ダノンメジャー
ムーンクレスト

モーリスが去った後のマイル路線は、未だに王者不在です。似たような状態だったスプリント路線がロードカナロア引退後の混沌とした状態を引きずっているように、今年のマイルチャンピオンシップは大荒れ必至と考えていいでしょう。
それならば、1400で開眼したサングレーザーが大仕事をやってのけてくれるでしょう!

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モズカッチャンの口コミ


口コミ一覧

本命4着の呪い

 HAZARD 2018年2月19日(月) 21:33

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昨日のフェブラリーSはサンライズノヴァを本命で4着、京都記念はモズカッチャン本命4着と馬券の対象外で結果が出ない。

また勝てない戦いが始まってます、今年はこの状態なのかさきゆきが不安です。

 Haya 2018年2月16日(金) 07:00
【〜術はある〜】(2018.02.16.) 
閲覧 102ビュー コメント 0 ナイス 1

おはようございます!(=^・^=)
まだまだ寒さが厳しいですが、
このところ日が長くなったように思えませんか?
春の訪れも待ち遠しいですね!?

我が懐には、いまだに大寒波が停滞中?(@_@;)
 
【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(TARGET frontier JV活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

ブログタイトル「〜術はある〜」へ変更しました。
だからといって、ブログの内容は今迄と変わりません。

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【活用術予想 途中経過】
第02期(01月27日〜02月18日)08日間(根岸S〜小倉大賞典:全11戦)

長年にわたり競馬の予想していると、
人気とか前走(過去)の良いイメージとかに流されたりする事が、度々ある。

先週、日曜メイン(京都記念・共同通信杯)が、まさにその悪い例となってしまった。
まず、G2京都記念に出走した圧倒的1番人気馬レイデオロ(単勝1.6倍)は、
前走(ジャパンC 2着)の良いイメージもあり、
例年のレース傾向(1人気馬13年以降連対ナシ)も当然、当てはまらないと思い込み軸馬推奨。(結果3着)

そして、G3共同通信杯に出走した圧倒的1番人気馬グレイル(単勝1.8倍)も、
前走・京都2歳S(2着馬タイムフライヤーが次走のホープフルSで上がり最速をマークしてG1制覇)を右手前のまま差し切っただけに、
左回りの東京ならさらに切れ味を発揮できそうと思い込み軸馬推奨。(結果7着)

最後に、G3クイーンカップに出走した1番人気馬マウレア(単勝2.4)は、
前走・阪神JFで上がり3位をマークして0秒2差3着。
上がりの速い東京コースなら期待できると思い込み軸馬推奨。(結果5着)

本当に情けない結果。一方、ブログのなかで推奨した結果が

共同通信杯=.汽肇離愁襯織后2着)、アメリカンワールド(9着)
京都記念=ゥ皀坤ッチャン(4着)、Ε譽ぅ妊ロ(3着)
クイーンカップ=▲侫ニフティ(2着)、アルーシャ(3着)、レッドベルローズ(10着)

*出走していない馬は、削除しました。

気が付かれた方もいると思うが、必ず1頭以上は馬券絡んでいる。
今後、何とかリアル馬券に活かすことが出来ないのか?模索している。


今週末の重賞レースの注目馬
フェブラリーS=ケイティープライド、ゴールドドリーム、サンライズノヴァ、アウォーディー
ダイヤモンドS=プレストウィック、フェイムゲーム
京都牝馬S=デアレガーロ、エスティタート
小倉大賞典=ケイティープライド

過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
フェブラリーS=77%(A)
ダイヤモンドS=99%(S)
京都牝馬S=68%(D)
小倉大賞典=75%(B)

【雑談でいっぷく!】
血統トレジャー水上学氏が
「この時期に3日間開催を組むリスクを思い知らされた結果。来年の課題としてもらいたい。」
と1回小倉2日目が積雪の為、開催を中止・代替競馬に対するコメントである。

確かに、この時期の変則3日間開催は、季節的なリスクを伴う。
たまたま、今回はローカル競馬(小倉)が影響を受けたのだが、
来年度も改正されずに現在の日程のままだと、同じ事を繰り返し兼ねない!?

仮に重賞が開催される東西メイン開場だった場合、売り上げにも影響が出るはず!?
中央競馬(JRA)にとって、良いことは何もないはずである。
早急に対策を、打ち出して欲しい!?

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 ファストタテヤマ 2018年2月13日(火) 13:46
京都記念回顧
閲覧 42ビュー コメント 0 ナイス 4



12.5 - 11.9 - 12.9 - 13.0 - 12.7 -
12.6 - 12.2 - 12.2 - 12.2 - 12.0 - 12.1



1着クリンチャー

出脚は相変わらず悪いが、
少頭数内枠で序盤も緩かったことで
内目好位の4番手を楽にキープ。

勝負所でも他馬が外目から動く中
内で我慢が利いていたので、
結構恵まれた部分も大きかったとは思う。



2着アルアイン

追ってからのフォームがバラバラで、
連対はしたけど完敗のイメージ。

今回は馬場の悪さと
後半ダラダラと脚を使わされる展開で
余力を失くした感じだが、

今後も中距離で戦っていくことを考えると
あまり良い負け方ではないようにも。



3着レイデオロ

4角を強引に抑えて
直線の加速で脚を失くす、
昔のエピファネイアの弥生賞を見ている感じ。

JCは道中が流れたから良かったけど、
今の感じだとスローの中〜長距離では厳しそう。



4着モズカッチャン

デムーロ騎手にしては珍しく、
進路取りのロスが大きい勿体ない運び。

中盤はアルアインの外につけて
相手を動かした感じはあるが、

そこまでしなくても
最初からインに決め打ちしていれば
もっと結果は出ていた気がする。






信用できる馬が一頭もいなくてスルーしたけど、
結果やらなくて正解。

馬場の恩恵が受けられそうとはいえ、
クリンチャーの1着は予想できませんでした。

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2018年2月11日京都記念 G24着
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2018年2月11日 京都記念 G2 4着
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