ディアドラ(競走馬)

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ディアドラ
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写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2014年4月4日生
調教師橋田満(栗東)
馬主森田 藤治
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績14戦[5-3-2-4]
総賞金20,361万円
収得賞金7,850万円
英字表記Deirdre
血統 ハービンジャー
血統 ][ 産駒 ]
Dansili
Penang Pearl
ライツェント
血統 ][ 産駒 ]
スペシャルウィーク
ソニンク
兄弟 オデュッセウスベツァオバーン
前走 2017/10/15 秋華賞 G1
次走予定

ディアドラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/10/15 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 187146.331** 牝3 55.0 C.ルメー橋田満490(+12)2.00.2 -0.235.7⑭⑮⑬⑨リスグラシュー
17/09/09 中山 11 紫苑S G3 芝2000 188162.511** 牝3 54.0 岩田康誠橋田満478(+12)1.59.8 -0.033.8⑫⑪⑩⑪カリビアンゴールド
17/08/13 札幌 10 HTB賞 1000万下 芝2000 10773.521** 牝3 52.0 岩田康誠橋田満466(-12)2.02.1 -0.035.0⑤⑤④④ラヴィエベール
17/05/21 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 184727.694** 牝3 55.0 岩田康誠橋田満478(+2)2.24.8 0.733.9⑮⑮⑮⑫ソウルスターリング
17/05/07 京都 9 矢車賞 500万下 芝1800 9551.911** 牝3 54.0 岩田康誠橋田満476(+2)1.47.8 -0.333.8⑤⑤ドロウアカード
17/04/09 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 18817207.2146** 牝3 55.0 岩田康誠橋田満474(+2)1.34.9 0.434.9⑮⑯レーヌミノル
17/03/11 中山 11 アネモネS OP 芝1600 16365.432** 牝3 54.0 A.シュタ橋田満472(-4)1.34.8 0.135.7⑨⑦⑤ライジングリーズン
17/02/12 京都 9 こぶし賞 500万下 芝1600 8773.533** 牝3 54.0 M.デムー橋田満476(+6)1.36.4 0.235.4マイスタイル
16/12/17 中京 10 つわぶき賞 500万下 芝1400 16593.124** 牝2 54.0 加藤祥太橋田満470(-4)1.22.6 0.134.0⑪⑪エントリーチケット
16/11/27 京都 9 白菊賞 500万下 芝1600 11552.712** 牝2 54.0 岩田康誠橋田満474(+2)1.38.5 0.337.3⑧⑦ゴールドケープ
16/11/05 京都 11 ファンタジー G3 芝1400 127106.933** 牝2 54.0 M.デムー橋田満472(0)1.22.0 0.233.6⑪⑪ミスエルテ
16/10/15 新潟 5 2歳未勝利 芝1400 147112.311** 牝2 53☆ 加藤祥太橋田満472(+10)1.22.1 -0.334.8⑨⑦アプト
16/07/23 中京 1 2歳未勝利 芝1600 16244.934** 牝2 54.0 M.デムー橋田満462(+10)1.35.6 0.335.1⑨⑩⑩ラヴィングアンサー
16/07/02 中京 5 2歳新馬 芝1400 167146.632** 牝2 54.0 M.デムー橋田満452(--)1.22.0 0.435.2メイショウソウビ

ディアドラの関連ニュース

 【京都5R】トーセンアルタイルの全兄は、9日の京都大賞典で2着になるなど重賞で活躍しているトーセンバジルだ。「弟も力強く雄大な走り。2歳の今の時期ということを思えば、完成度の高い馬だと思う」と、佐々木調教師が素質を評価する。秋華賞Vのディアドラなどハービンジャー産駒の活躍も目立っているだけに注目だ。(夕刊フジ)

【エリザベス杯】ディアドラ、岩田騎手と再びコンビ 2017年10月21日() 05:01

 秋華賞でGI初制覇を飾ったディアドラ(栗・橋田、牝3)が、エリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)で再び岩田騎手とコンビを組むことが20日、わかった。橋田調教師は「鞍上は岩田君に戻すことになりました。馬は成長しているし、古馬が相手でも面白いと思います」と語った。

 秋華賞で手綱を取ったC・ルメール騎手は、ヴィブロス(栗・友道、牝4)で参戦する。



ディアドラの競走成績はこちら★ヴィブロスの競走成績はこちら

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【菊花賞】アルアイン、2冠へ「完璧」追い! 2017年10月19日(木) 05:08

 クラシック最終戦、菊花賞の追い切りが18日、滋賀県の栗東トレセンで行われた。今年はダービーの1〜3着馬が不在で混戦模様の中、皐月賞馬が存在感を示した。アルアイン(栗東・池江厩舎、牡3)がCWコースでの併せ馬で確かな伸びを見せて先着。皐月賞制覇時と同じように、休み明けをひと叩きして心身とも右肩上がりの態勢で、2冠達成に挑む。

 雨雲が去った栗東の空のように、2冠奪取へ視界良好だ。メンバー唯一のGI馬、アルアインがCWコースで力強い動き。風格漂う走りに、手綱を取ったルメール騎手は満足げにうなずいた。

 「すごくリラックスして自分から動いていた。前回は休み明けで少し重くて最後はちょっと疲れていたけど、今回はいいコンディション。状態は完璧になったと思う」

 プロフェット(1600万下)を2馬身追ってスタートし、序盤はゆったりしたペースで向こう正面を流す。3コーナー過ぎからスピードを上げ、内側に進路を取って最後の直線へ。仕掛けられると伸びやかなフットワークで加速し、クビ差先着した。前日までの雨の影響で稍重だった馬場状態を考えれば、6ハロン81秒5、3ハロン37秒3−12秒0の時計も上々。見届けた池江調教師は「使ったぶん、動きや息の入りがよくなっている」と納得の表情だ。

 今春は2カ月半ぶりの毎日杯で勝ち、1カ月後の皐月賞も制覇。担当の音瀬助手が、当時との共通点を語った。

 「(レースを)使ってガス抜きができて、余計なことをしなくなりました。春も、毎日杯を使った後に落ち着きが出ました。肉体的にも、使ってからビルドアップされて筋肉が付くタイプなので上積みはありますよ」

 3カ月半ぶりだった前走のセントライト記念は、見せ場十分ながら2着に終わった。その後、心身ともに一変の気配。皐月賞時の“Vモード”に入ったのは間違いない。

 名手・ルメール騎手も最後の1冠奪取へ自信をみせる。3000メートルへの対応力が鍵となるが、「いけると思います。オートドライブ。何もしなくていい。どんなペースでもいいポジションを取れるので、いけそう」。道悪になっても、重馬場で勝利経験があり問題はない。

 ルメール騎手は昨年、サトノダイヤモンドでV。秋華賞ディアドラ)からの2週連続GI制覇に加え、1981、82年の菅原泰夫元騎手以来、史上4人目となる菊連覇もかかる。

 「すごく楽しみです。アルアインはまたGIを勝てると思います。先週(の秋華賞V)は素晴らしかった。また、GIを勝ちたいです」

 名手のエスコートで、史上9頭目の皐月賞菊花賞の2冠(3冠馬は除く)達成へ。アルアインが歴史にその名を刻む。 (川端亮平)

★今年のルメール騎手

 先週の秋華賞ディアドラ)を勝ち、GI4勝目(ヴィクトリアマイルアドマイヤリードオークスソウルスターリング、ダービー=レイデオロ)とした。通算141勝は戸崎圭太騎手の145勝に次いで2位。獲得賞金30億4891万1000円(このうち騎手の取り分は5%)も、Mデムーロ騎手の30億7071万3000円に次いで2位。菊花賞の1着本賞金は1億1500万円だけに、今週の結果次第で勝ち星、獲得賞金ともにリーディングトップに躍り出る可能性は十分にある。

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【菊花賞】アルアイン上積みアピール ルメール「完璧」 2017年10月18日(水) 10:41

 皐月賞に続く2冠奪取へ、アルアインが力強く上積みをアピールした。

 秋の心地良い空気に包まれた栗東。CWコースでプロフェットを2馬身追走した。春先も完成度の高い動きを見せていたが、けさもフットワークは実にシャープで雄大。余力を残しつつ、内から楽々と半馬身先着した。

 抜群の気配にコンビ2戦目のルメール騎手は、「とても良かった。前走(セントライト記念2着)は休み明けで100%のコンディションじゃなかったけど、今回は完璧。絶対に良くなった」と、叩き2戦目の上昇をアピール。

 距離延長&道悪を懸念する周囲の声も、「この馬はオートドライブ。リラックスして走るし、とても乗りやすいから、3000メートルもいけると思います。道悪では乗ったことがないけど、フットワークが柔らかいからこなせます」とシャットアウト。サトノダイヤモンドに続く菊連覇、先週の秋華賞(ディアドラ)からの2週連続GI優勝へ自信を深めていた。(夕刊フジ)



★菊花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【古馬次走報】ディアドラ、エリザベス女王杯へ 2017年10月18日(水) 05:02

 ★秋華賞を制したディアドラ(栗・橋田、牝3)、2着リスグラシュー(栗・矢作、牝3)はエリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)へ。17着タガノヴェローナ(栗・中村、牝3)はクイーン賞(12月6日、船橋、交流GIII、ダ1800メートル)へ。

 ★秋華賞7着アエロリット(美・菊沢、牝3)はしばらく放牧へ。18着カリビアンゴールド(美・小島太、牝3)はユートピアS(11月18日、東京、1600万下、芝1600メートル)などが選択肢に。

 ★府中牝馬Sを逃げ切ったクロコスミア(栗・西浦、牝4)はエリザベス女王杯とマイルチャンピオンシップ(11月19日、京都、GI、芝1600メートル)の両にらみ。3着アドマイヤリード(栗・須貝、牝4)はマイルCSを目指す。4着クイーンズリング(栗・吉村、牝5)はエリザベス女王杯へ。12着クインズミラーグロ (美・和田道、牝5)はエリザベス女王杯が有力。

 ★府中牝馬S6着キンショーユキヒメ(栗・中村、牝4)、9着ゲッカコウ(美・高橋博、牝4)はともにJBCレディスクラシック(11月3日、大井、交流GI、ダ1800メートル)でダート初挑戦へ。

 ★オクトーバーS3着スズカデヴィアス(栗・橋田、牡6)は福島記念(11月12日、福島、GIII、芝2000メートル)かマイルCSを視野に入れる。

 ★新潟記念14着ルミナスウォリアー(美・和田郎、牡6)はチャレンジC(12月2日、阪神、GIII、芝2000メートル)、中日新聞杯(同9日、中京、GIII、芝2000メートル)などが視野に。

 ★信越S3着ディバインコード(美・栗田博、牡3)、5着トウショウドラフタ (美・萱野、牡4)はともにオーロC(11月12日、東京、OP、芝1400メートル)へ。



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秋華賞Vディアドラ、栗東で激走の疲れ癒やす 2017年10月17日(火) 05:00

 秋華賞でGI初制覇を飾ったディアドラ(栗・橋田、牝3)は一夜明けた16日、栗東トレセンの自厩舎で激走の疲れを癒やした。込山助手は「出遅れたなと思っていたけど、ルメール騎手がさすがでしたね」と笑顔。持ち乗り助手としては6年目でのGI初制覇となり「ずっと接しているやつやからね。(攻め専=調教専門=のときより)喜びも大きいです」と感慨深げだった。次走はエリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)挑戦を視野に入れている。



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ディアドラの関連コラム

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10月15日(日)に行われました京都11Rの「秋華賞 G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【5位】△ディアドラ(6.3倍)
2着:総合ポイント【3位】△リスグラシュー(7.0倍)
3着:総合ポイント【14位】▲モズカッチャン(8.6倍)

第2グループ・総合ポイント5位のディアドラが1着、第2グループ・総合ポイント3位のリスグラシューが2着、第4グループ・総合ポイント14位のモズカッチャンが3着という結果でした。

カワキタエンカは今回も厳しいペースの中、最後までよく頑張ってくれたんですがね〜。あともうひと息のところで飲み込まれてしまいました。▲モズカッチャンに直線で早めに並び掛けられたことも厳しかったですかね......。それでも、桜花賞、ローズS、そして今回といい、この馬自身はいずれも内容はあったと思いますので、また適条件で狙ってみたいですね。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
8=1,4,16=1,2,4,7,11,14,16

計15点 払い戻し0円


続いて、10月14日(土)に行われました東京11Rの「アイルランドトロフィー府中牝馬ステークス G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】◎クロコスミア(10.4倍)
2着:総合ポイント【14位】ヴィブロス(3.2倍)
3着:総合ポイント【1位】○アドマイヤリード(3.6倍)

第2グループ・総合ポイント3位のクロコスミアが1着、第4グループ・総合ポイント14位のヴィブロスが2着、第1グループ・総合ポイント1位のアドマイヤリードが3着という結果でした。

こちらは、期待した◎クロコスミアが岩田騎手の好リードもあり、頑張ってくれました(^^)/ しかし、ヴィブロスを軽視したのは失敗でした。外国人騎手はもう無条件で抑えようと思います(笑)


【単勝】
11

【馬連】
11

4,6,7,12

【ワイド】
11

4,6,7,12

計9点 払い戻し1,730円


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2017年10月19日(木) 14:15 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(10/14〜10/15)府中牝馬S◎クロコスミア的中のサラマッポプロをトップに、10名が週間回収率100%超をマーク!
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先週は、15(日)に京都競馬場でG1秋華賞が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1秋華賞は、朝から降り続いた雨が午後には本降りとなって、重馬場まで悪化した状態で発走を迎えます。1番人気に支持されたのはアエロリットで3.6倍。以下、ファンディーナディアドラリスグラシューモズカッチャンラビットランまでが単勝10倍を切るオッズで続く混戦模様。
スタート直後の先手争いは、最内枠から好発を決めたアエロリットを、二の脚速くカワキタエンカが交わして単独先頭へ。連れてファンディーナも外枠から2番手の外を窺い、アエロリットと並んで2番手、3番手で続きます。以下は、ブラックスビーチモズカッチャンレーヌミノルタガノヴェローナメイショウオワララビットランミリッサカリビアンゴールドポールヴァンドルリスグラシューブラックオニキスディアドラリカビトスヴゼットジョリーと続き、最後方にポツンとハローユニコーンの隊列で1コーナーを通過。
向こう正面に出て、カワキタエンカのリードは2馬身ほど。2、3番手の人気両馬はやや力みながらの追走で、内からアエロリットが少しポジションを上げ単独2番手、3番手にファンデーナが収まって、以下は集団馬群で続く形。前半1000mを59秒1(推定)の軽快なペースで通過していきます。そのほかの人気どころは、好位の内にモズカッチャン、馬群が切れて中団にリスグラシュー、そこから5馬身ほど後方にディアドラといった形で追走。
3〜4コーナーで少しラップが緩むと、モズカッチャンレーヌミノルリスグラシューといったところは外に持ち出して早めの進出を開始。ラビットランは内々を突く構えで、その直後にはこちらは外枠から内に進路をとってするすると押し上げて迫るディアドラ。依然手応え十分なカワキタエンカのリードが1馬身と詰まって直線へ。
並び掛けて、さあここからという1番人気アエロリットの直線での伸びはいま一つ。外から迫るモズカッチャンが手ごたえ優勢で、ここで抜け出し残り300mを通過。交わされてからも粘り腰をみせる2番手となったカワキタエンカに、後方からはリスグラシューラビットランディアドラが迫ります。残り100mを通過して、リスグラシューディアドラが2頭併せ馬の形で最内カワキタエンカを交わして、勝負の行方は単独先頭を行くモズカッチャンと、リスグラシューディアドラの3頭に絞られラストの攻防。これを、最外からゴール直前でまとめて差し切ったルメール騎手鞍上の3番人気ディアドラがV!3連勝でG1初制覇を飾っています。1馬身1/4差の2着には4番人気のリスグラシューが入り、そこからハナ差の3着には5番人気のモズカッチャンが入っています。
公認プロ予想家ではシムーンプロ導師嵐山プロスガダイプロほか計6名が的中しています。 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
14(土)を京都1Rの◎ロージズキング的中で好スタートを切ると、G2アイルランドトロフィー府中牝馬Sは◎クロコスミアで仕留め、先週月曜に続き2開催日連続のプラスを達成!土日トータルでは回収率130%のトップ成績をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
14(土)のG2アイルランドトロフィー府中牝馬Sで◎クロコスミアの単勝1万円1点勝負的中を披露し10万4,000円の払戻しを記録!15(日)には新潟7Rで馬連&3連複計26万3,700円のスマッシュヒットを記録するなどの活躍を披露した先週は、週末トータル回収率125%、収支18万50円プラスを記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
14(土)を新潟7R東京9Rなどを含む的中率50%の高打率で終えると、15(日)は勝負レース東京8Rでの○◎▲的中などでトータルプラスを計上!2日連続プラスとなった先週は、回収率126%、収支10万4,520円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
14(土)は新潟12Rの◎ファイブフォース京都12Rの◎ドライヴナイトと、最終レースで連続ヒットを記録しプラス収支を記録!15(日)には新潟6Rなどの的中で好調をアピールした先週は、週間トータル回収率128%、収支11万9,600円プラスの好成績をマークしました。
 
☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
14(土)は東京9Rでの◎▲○パーフェクト的中を筆頭に、的中を重ねプラス収支を記録。15(日)には、京都12Rで「5日、12日とCWで好調教連発。一発あるならこの馬」と狙った◎サーティグランドが2着に突っ込み、10万円払戻しのビッグヒットを披露するなどの活躍を披露!連日のプラスをマークした先週は、トータル回収率106%を達成しています。
 
 
この他にも、【U指数】馬単マスタープロ(110%)、エース1号プロ(110%)、シムーンプロ(107%)、マカロニスタンダーズプロ(106%)、スガダイプロ(104%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2017年10月15日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第303回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜秋華賞 G1
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「秋華賞 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、アエロリット1頭のみ。
第2グループ(黄)は、ラビットランから1.0ポイント差(約1馬身差)内のリスグラシューファンディーナディアドラまで4頭。
第3グループ(薄黄)は、ヴゼットジョリーから同差内のメイショウオワラリカビトスレーヌミノルミリッサカワキタエンカポールヴァンドルまで7頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1→第2グループ間に7.7ポイントという非常に大きな開きがみられ、一方でその下は10頭ほどが横並びのほとんど差がない配置。まさに1強の状況となっています。

その抜けた総合評価1位アエロリットは今回対抗○としました。この馬に関しては直前輸送という点が気掛かり。指数的にも抜けていますし、これまでのパフォーマンスもハイレベルで、あっさりこなしてきても不思議ないとも思うのですが、“栗東滞在以外の関東馬”はやはり厳しいとみて対抗にとどめました。人気も最終的にも1番人気に近しいところでしょうし、加えて左回りのほうがいいとみている馬。上位評価からは外せないとしても、中心視するには気性的な部分も含めて危険な人気馬とみて2列目の1頭評価。もちろん、ここまでの調整過程、素質に関しては申し分ないと思っていますが......。

本命は◎カワキタエンカとしました。前走のローズSでも当コラムで本命に狙った馬ですが、外回り→内回りのコース替わりも味方につけてのもう一発に期待。正直、ローズS自体のレベルは決して高くなく、1ハロン延長もプラスにはならなそうなのですが、前者については差し・外を通った馬たちが掲示板を独占する中この馬だけは外枠から締まったペースで逃げて、直線も内を通って残すという他馬とはまったく違う競馬をしての2着であったこと、後者については、この時期の3歳馬同士の戦いであればデキと展開利でこなせると判断しました。
付け加えると、前半4F46秒5を切ったローズSで逃げ・先行で連対したケースは、過去10年でも2009年のクーデグレイス秋華賞4着)くらい。もちろん馬場差はあると思いますので、4F通過タイムといっても一概に比較はできませんが、その点今年は元が時計の出る馬場だったとはいえレース当日昼まで稍重馬場で行われていた中でのもので、09年当時はレースがレコード決着となった中でのもの。決して今年が恵まれての時計というだけではないことからも、当時のクーデグレイスぐらいはやれていいのでは?とみています。それでこの人気なら。4着フラグを立てまくっている点は非常に怖いですが(笑)、この馬から入ろうと思います。あとは、この馬の好走のためには是非とも横山典騎手“必殺”の最後方ポツンという、まさかのシーンを密かに願いつつ......。

以下、先に挙げた○アエロリットに、2冠馬以外で春G1を連対してローズSでコケて本番で好走というパターンがほとんどない点が気掛かりで割り引いた▲モズカッチャン、“絶好”というところまでは到達していない印象もCW調教での仕上げや前走の仕上がり途上感を思えばそれでもマシな☆ファンディーナといったところも好走十分とみて上位評価。
そして今回の私の馬券はおそらく◎の単複勝負になってくると思いますが、当コラムでは◎から○▲☆への3複で勝負とします。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
8=1,4,16=1,2,4,7,11,14,16(15点)

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2017年10月15日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/秋華賞 G1(霧プロ)
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 本日は牝馬三冠の最終戦・秋華賞が行われます。予想を担当してくれるのは、血統をベースにした変幻自在の予想で多くの支持を集めているウマニティ公認プロ予想家の霧さんです。今年、先週までに3歳限定戦を1,054レース予想し、回収率107.3%をマークしているスペシャリストは、どんな結論を下したのでしょうか?
 本命はミリッサ。「ローズSの敗戦は直線の進路取りの差。半姉のシンハライトリラヴァティがともにタフな馬場でパフォーマンスを大きく上げており、悪天候が予想される今回は妙味がある」と期待を寄せました。対抗は「血統的に2000mも守備範囲で、折り合いさえ付けば崩れないアエロリット。単穴は「春の実績馬のなかで最も順調な臨戦過程。父の血から内回りコースの適性も高そう」なディアドラ。以下、Α↓А↓△僚腓鵬,気┐泙后G老瑤話云´、馬連・3連複1頭軸流し→´↓ΝЛで勝負。本レース以外の霧プロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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プロ予想家の予想は、予想の収支が完全公開されているガチンコ勝負の予想です。予想収支を出さない他の予想サイトとは一線を画しています。

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2017年10月15日() 11:00 ROBOTIPプロジェクトチーム
〜重賞予想〜かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(秋華賞 G1)
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みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『秋華賞 G1』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



本命は◎アエロリットとなっていて、その勝率は29.4%。以下は20%ほどの差があって、10%未満の馬たちがひしめいている状況。買い目的にも当然◎アエロリットとの心中パターンになっていますね。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも本命◎アエロリットとなっていますが、勝率は15.5%とやや下げていて、買い目にも7-16が含まれている状況。血統ロボ的には○ファンディーナも期待のかかる一頭となっているようです。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも本命は◎アエロリット。その勝率は18.3%と算出されています。他では、競走馬ロボ・血統ロボにはなかったディアドラの名前が浮上してきていますね。ルメール騎手はやはりこの条件では要注意といった印象です。


【まとめ】
アエロリットが全てのロボで本命となっていて、特に競走馬ロボの勝率29.4%は比較的高い勝率ですし、当コラム断然の主役といった位置付けとなりました。
他では、レーヌミノルミリッサといったところが高配の使者になってくれればといった印象の顔ぶれとなっています。個人的には、今年の秋華賞はやはりアエロリット次第だとは思うのですが、仮に好走してきても相手には穴馬たちの台頭も十分とみています。難解な分、1番人気からでも配当妙味が期待できそうで今からレースを楽しみにしています(^^♪


--『ROBOTIP』--
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2017年10月11日(水) 17:30 覆面ドクター・英
秋華賞・2017
閲覧 3,011ビュー コメント 0 ナイス 10

安いWIN5を当てた後に5連続WIN4で、いよいよかと期待した3日間開催の月曜日はまさかのWIN1という今年3月以来2回目の惨事。南部杯でも、5番人気のキングズガード本命で3着、G1スプリンターズSコラムで、「根岸S惨敗も太目明らかでダートに戻ったら狙いたい」としていたノボバカラが7番人気2着と狙い目は悪くなかったのですが、コパノリッキーは厩舎がよく仕上げ甘かったりがあり、人気だけに本命を打てなくて失敗しました。素直に1番人気から行ったら12万馬券だったのに欲かきすぎました(笑)

さて、今週は秋華賞。恒例の全頭診断へ参りたいと思います。

アエロリット:前走クイーンSでは左回りでなくてもやれることを示し、大逃げから一旦引きつけての再度突き放しで見ていて楽しいレース。クロフネ産駒の大物牝馬は成長力が魅力。横山典騎手に敢えて絡んでいく騎手は居ないと思われ、どういうペースになるかも含め横山典騎手次第のレース。当然最有力。

リスグラシュー:イレ込みやオークスでは掛かったりと、気性的にも難しいところがあり、末脚は鋭いが不器用で秋華賞では後方からになると厳しいものがありそう。常に人気になるだけに、評価を下げるのが今回は妥当ではとみている(もちろん実力的に上位に来ておかしくないが)。

ディアドラ:今回が14戦目とキャリア豊富。春までは惜敗が多かったが、ハービンジャーらしい緩さが抜けてきたのか、きっちり勝ち切れるようになってきた。母母ソニンクで、手堅く皆きちんと出世していく一族。まだ上がり目あり、使ってきた数だけをみて切るのは早計か。

ファンディーナ:潜在能力断然だが体調整わず、秋始動戦は敗退。ここも使わず休ませてほしいところ。立て直せればこれまでの名牝たちと並ぶ馬になれる力あるのだが......。馬券的には臨戦過程も悪く、そう人気も落ちないだろうから消す予定。

ラビットラン:父が米No.1種牡馬のタピットだけにダート向きとみられていたが、この2走は芝で強烈な末脚をみせて連勝。今年のメンバーなら大一番でも再度の豪脚を見せての差し切りがあってもおかしくない。社台Fの繁殖牝馬としての活躍を期待しての導入なのだろうが、競走馬としても実力爆発。意外に人気にならなそうで、実績あるローズS勝ち馬でもあり本命を打とうかと考え中。

モズカッチャンローズSは太かったからか入れ込んだからか2番人気7着と冴えず。絞れたら走るのかもしれないが、春の上昇は止まった感じもあり、デムーロ騎手への乗り替わりで流れを失った感じといい、もう人気だけに妙味無いか。

ミリッサシンハライトの下という良血だけあり、夏に上昇して7戦目でのG1挑戦となった。ただ身体小さく姉よりスケールは落ちるか。大一番で良血の底力を見せるかもしれないが。

カワキタエンカディープインパクト産駒にしては母産駒未勝利勝ちのみ、非社台系と地味さがあるが、逃げてローズSでも2着に激走。ただあれは横山典騎手の楽逃げによるもので、今回は同型強力(しかも敵が横山典騎手に)で厳しい。常に前残りというのはあるが、今回はあまり期待できない。

カリビアンゴールド:ダーレー軍団の良質牝馬にステイゴールドの配合で2着積み重ねつつ、ここまで辿り着いた。ただ、小島太厩舎&田中勝騎手をここで敢えて買う必要も無さそう。

レーヌミノル桜花賞で激走の後にオークスローズSと惨敗ですっかり人気落としているが、調教は動いており、内回りだと距離のごまかしが利いて、再度上位も能力的にありえる。穴でヒモに入れたい。

リカビトス:無傷の3連勝中だが体質が弱く、順調に使えない。能力的には6月の3勝目段階くらいやれればここも通用で、(強くは追い切らないだろうが)調教の動きを見て良さそうならヒモには入れたい。

ポールヴァンドルカリビアンゴールドと2戦続けて接戦で、雄大な馬格といい今後も牝馬重賞路線で活躍していくタイプだと思うが掲示板の下の方か。

メイショウオワラ:好走と凡走が一戦毎にみえるがオープンでは負けているという実力通りの結果でここも良くて善戦か。更に上積みあればやれても良いが。

ヴゼットジョリー:新馬、新潟2歳Sと連勝後に4戦負けているが指数自体は順調に上げてきており通用してもおかしくないレベルまでは来ている。

ブラックスビーチ:社台の馬でディープインパクト×キングマンボと配合的には優れているのだが、力が落ちる感じあり。

タガノヴェローナクロフネ×キングカメハメハで芝でやれてもおかしくないが初芝は不利。

シーズララバイ:3月のフラワーCで2着と言ってもファンディーナからは5馬身差があり、その後の凡走からしても狙いにくい。

サロニカ:エルフィンSを勝って桜花賞に臨む予定も取り消し。良くなるのはもう少し先では。

ブラックオニキス札幌2歳Sの後は着外続きも前走紫苑Sでは13番人気4着と実力以上に頑張った。が、ここでは期待できない。

ハローユニコーン:忘れな草賞勝ちで能力秘めているのだろうが、膝関節炎前後の惨敗2戦からすると狙えない。

テーオービクトリー:500万下は勝てたが1000万下は4着と物足りない。

アロンザモナ:1月に紅梅S勝ちと一応オープンでは勝っているが、ローズSで15着だったように、ダートでの変わり身期待くらいか。

ブライトムーン:500万下は勝てたがローズSでは8着とまだ実力的に厳しい。

ミスパンテール:新馬勝ちの後にチューリップ賞2着と将来性を期待していたが、秋初戦のローズSで10着だったように成長いまひとつで期待薄。

マナローラ:オープンでは惨敗続きで特に期待できる要素無し。

<まとめ>
本命候補 アエロリットラビットラン

ヒモ候補 ディアドラミリッサレーヌミノルリカビトスヴゼットジョリー

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ディアドラの口コミ


口コミ一覧
閲覧 174ビュー コメント 3 ナイス 19

第2戦は、ルメールのディアドラが見事優勝しました。
亀さん、2連勝お見事でした(*^▽^)/★*☆♪

さて、今週は、お坊ちゃん最後の1冠、菊花賞
どんなドラマが待っているか?

1枠1番 ブレスジャーニー(牡3、栗東・佐々木) 柴田善
1枠2番 ウインガナドル(牡3、美浦・上原) 津村

2枠3番 スティッフェリオ(牡3、栗東・音無) 松若
2枠4番 クリンチャー(牡3、栗東・宮本) 藤岡佑

3枠5番 トリコロールブルー(牡3、栗東・友道) 戸崎
3枠6番 マイネルヴンシュ(牡3、美浦・水野) 柴田大

4枠7番 アダムバローズ(牡3、栗東・角田) 池添
4枠8番 サトノアーサー(牡3、栗東・池江) 川田

5枠9番 クリノヤマトノオー(牡3、栗東・高橋忠) 幸
5枠10番 ベストアプローチ(牡3、栗東・藤原英) 岩田

6枠11番 サトノクロニクル(牡3、栗東・池江) 福永
6枠12番 ミッキースワロー(牡3、美浦・菊沢) 横山典

7枠13番 キセキ(牡3、栗東・角居) M.デムーロ
7枠14番 ポポカテペトル(牡3、栗東・友道) 和田
7枠15番 ダンビュライト(牡3、栗東・音無) 武豊

8枠16番 アルアイン(牡3、栗東・池江) C.ルメール
8枠17番 プラチナヴォイス(牡3、栗東・鮫島) 田辺
8枠18番 マイスタイル(牡3、栗東・昆) 四位

 銀色のサムライ 2017年10月17日(火) 20:03
【2017菊花賞展望】3000m以上の長距離を得意にしている騎手は?
閲覧 214ビュー コメント 0 ナイス 8

先週の秋華賞では、
「キャリア9戦以上の馬は苦戦」という事をご紹介したんですけど、
苦戦データに該当していたはずのディアドラが見事にデータを打ち破りました。

でも、秋華賞は極端な道悪馬場で行われた事がなかったレースでしたから、
過去データと違う結果になっても驚けないですよね。

という事で、今週も懲りずにG汽譟璽垢竜い砲覆襯如璽燭鮟个靴討澆泙靴拭

今週は長距離G気竜堂崗泙任垢里如
芝3000m以上の騎手別成績を見ていきたいと思います。


<通算>

武豊【29-16-14-48】
横山典【10-17-8-46】
和田【7-6-3-43】
岩田【6-4-4-35】
福永【4-7-5-48】
四位【3-3-6-44】
柴田善【3-3-2-42】
ルメール【3-1-3-6】
池添【1-3-4-30】
幸【1-3-1-43】
デムーロ【1-0-3-13】
川田【1-0-2-29】
藤岡佑【0-2-0-17】
戸崎【0-2-0-8】
田辺【0-1-1-15】
津村【0-0-0-9】
柴田大【0-0-0-13】
松若【0-0-0-3】

<勝率>

1位・武豊(27.1%)
2位・ルメール(23.1%)
3位・横山典(12.8%)
4位・岩田(12.2%)
5位・和田(11.9%)

<連対率>

1位・武豊(42.1%)
2位・横山典&ルメール(30.8%)
4位・和田(22.0%)
5位・岩田(20.4%)

<複勝率>

1位・武豊(55.1%)
2位・ルメール(53.8%)
3位・横山典(41.0%)
4位・岩田(28.6%)
5位・和田(27.1%)


武豊騎手(ダンビュライト)が勝率・連対率・複勝率でトップの成績を残しています。

騎乗数が多いのにこの成績ですから、
武豊騎手がレジェンド級のジョッキーである事を再認識させられますよね。

和田騎手(ポポカテペトル)が上々の成績を残している点も見逃せません。
勝ち星別では、武豊騎手と横山典弘騎手に次ぐ3位、という順位ですし、
長距離が得意な和田騎手の手綱さばきにも注目ですね。


また、過去10年の菊花賞では、
前走と同じ騎手だった馬が【10-8-9-103】であるのに対し、
前走から騎手が乗り替わった馬は【0-2-1-47】とかなり苦戦している事も分かりました。

今年のメンバーの中で乗り替わりになりそうなのは、
クリノヤマトノオー、サトノクロニクル、スティッフィリオ、
トリコロールブルー、プラチナヴォイス、ポポカテペトル、マイスタイルとなっていますので、
これらの馬の評価は割り引いておきたいですね。

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 akichance 2017年10月17日(火) 03:50
おはようございます
閲覧 55ビュー コメント 0 ナイス 6

おはようございます、2日遅れになりましたがよろしくお願いします、日曜中央競馬の予想結果(実馬券)ですね、単刀直入で言ったら的中致しました、購入までは慌ただしかったですね、東京HJからですね、みるからにオジュウチョウサンの独り舞台で本命に後は2,4,7へと8枠から枠連で勝負しました、結果7-8で僅かのプラスでした、タマモプラネットの逃げ戦略のお陰で直線入りから本命馬の猛攻で先頭にグッドスカイが200m辺りでかわして2着でしたね、そして秋華賞でしたが的中したものの元割れでした、ルメールマジックですかね、ディアドラは道悪でも通用する感じですね残り100mからの追い込み圧巻ですなぁ上位3頭は前評判でしたから力差ですね、2,3着が僅差で悔しいところですね、予想コロは共にハズレましたけど実馬券は連続的中ですので今週末も期待が高まります、次は富士S、G1菊花賞ですね、富士S次第になりますけどね、それではG1菊花賞の枠順確定時に掲載しますのでお楽しみに。

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2017年10月15日秋華賞 G11着
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2017年10月15日 秋華賞 G1 1着
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