トーセンビクトリー(競走馬)

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トーセンビクトリー
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写真一覧
現役 牝6 鹿毛 2012年4月23日生
調教師角居勝彦(栗東)
馬主島川 隆哉
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績23戦[6-2-3-12]
総賞金15,109万円
収得賞金4,600万円
英字表記Tosen Victory
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
トゥザヴィクトリー
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
フェアリードール
兄弟 トゥザグローリートゥザワールド
前走 2018/01/21 アメリカジョッキーC G2
次走予定

トーセンビクトリーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/21 中山 11 AJCC G2 芝2200 1181123.665** 牝6 54.0 田辺裕信角居勝彦478(-4)2.14.0 0.734.8⑦⑦⑧⑤ダンビュライト
17/12/24 中山 11 有馬記念 G1 芝2500 1635159.51514** 牝5 55.0 田辺裕信角居勝彦482(+10)2.34.8 1.236.0⑥⑥⑥キタサンブラック
17/11/12 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 182386.71110** 牝5 56.0 A.アッゼ角居勝彦472(-6)2.14.9 0.634.4⑦⑦⑦⑦モズカッチャン
17/10/14 東京 11 府中牝馬S G2 芝1800 144514.575** 牝5 54.0 福永祐一角居勝彦478(+10)1.48.4 0.333.7クロコスミア
17/07/30 札幌 11 クイーンS G3 芝1800 131114.762** 牝5 55.0 福永祐一角居勝彦468(0)1.46.1 0.434.4⑥⑦⑥⑤アエロリット
17/06/11 阪神 11 マーメイドS G3 芝2000 12554.819** 牝5 56.0 武豊角居勝彦468(-8)2.00.2 0.735.4マキシマムドパリ
17/04/08 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 163514.756** 牝5 54.0 武豊角居勝彦476(0)1.35.4 1.135.0⑩⑩ミッキークイーン
17/03/12 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 162412.551** 牝5 53.0 武豊角居勝彦476(+6)1.49.4 -0.034.5マジックタイム
16/11/19 京都 11 アンドロメダ OP 芝2000 18593.418** 牝4 53.0 川田将雅角居勝彦470(+6)1.59.5 0.435.9レッドソロモン
16/10/10 京都 10 ジェンティM 1600万下 芝2000 10229.061** 牝4 55.0 武幸四郎角居勝彦464(+10)1.59.4 -0.033.9ステイインシアトル
16/06/05 阪神 11 垂水S 1600万下 芝1800 8662.117** 牝4 55.0 戸崎圭太角居勝彦454(+8)1.46.5 0.835.0⑤⑤マイネグレヴィル
16/05/15 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 18817114.71617** 牝4 55.0 内田博幸角居勝彦446(-2)1.34.3 2.836.4⑤⑦ストレイトガール
16/04/17 阪神 11 難波S 1600万下 芝1800 11554.321** 牝4 55.0 武幸四郎角居勝彦448(+2)1.46.6 -0.035.1⑤⑥レッドオリヴィア
15/11/22 東京 10 ユートピアS 1600万下 芝1600 188163.725** 牝3 54.0 柴田善臣角居勝彦446(-8)1.34.0 0.434.0⑧⑧レッドセシリア
15/10/18 京都 11 秋華賞 G1 芝2000 18477.548** 牝3 55.0 武豊角居勝彦454(0)1.57.4 0.534.9⑩⑩⑩⑪ミッキークイーン
15/09/20 阪神 11 ローズS G2 芝1800 177136.423** 牝3 54.0 武豊角居勝彦454(-4)1.45.6 0.434.6⑬⑨タッチングスピーチ
15/08/23 小倉 10 西部スポニチ 1000万下 芝1800 128112.511** 牝3 52.0 武豊角居勝彦458(+10)1.47.9 -0.234.7④④⑤キリシマホーマ
15/07/11 中京 9 茶臼山高原特 500万下 芝2000 15474.531** 牝3 52.0 武豊角居勝彦448(-2)2.01.8 -0.034.8⑨⑨⑨⑨スティーグリッツ
15/06/20 阪神 8 3歳以上500万下 芝1800 16592.313** 牝3 52.0 M.デムー角居勝彦450(+4)1.47.4 0.434.1⑩⑪テイコフトウショウ
15/05/23 東京 9 カーネーショ 500万下 芝1800 12224.037** 牝3 54.0 武豊角居勝彦446(0)1.48.3 0.833.9⑥⑥⑥レトロクラシック

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トーセンビクトリーの関連ニュース

 ★AJCC11着のゴールドアクター(美・中川、牡7)は近日中に短期放牧へ。日経賞(3月24日、中山、GII、芝2500メートル)、大阪杯(4月1日、阪神、GI、芝2000メートル)などを視野に入れる。5着トーセンビクトリー(栗・角居、牝6)は、中山牝馬S(3月10日、中山、GIII、芝1800メートル)へ向かう。

 ★東海S2着コスモカナディアン(美・金成、牡5)は、フェブラリーS(2月18日、東京、GI、ダ1600メートル)に登録。除外なら仁川S(同24日、阪神、OP、ダ2000メートル)へ。

 ★AJCC3着マイネルミラノ(美・相沢、牡8)は、近日中に北海道のビッグレッドファーム明和で休養。産経賞オールカマー(9月23日、中山、GII、芝2200メートル)が秋の目標に。

 ★すばるS3着サウススターマン(栗・加用、牡7)、4着のラインシュナイダー(栗・沖、牡6)は、ともにバレンタインS(2月11日、東京、OP、ダ1400メートル)へ。また、東海S7着オールマンリバー(栗・五十嵐、牡6)も同レースを視野に入れる。

 ★石清水Sを勝ちオープン入りしたニシノラッシュ(栗・宮本、牡6)は、阪急杯(2月25日、阪神、GIII、芝1400メートル)へ向かう。

 ★師走S10着サンライズソア(栗・河内、牡4)は、仁川Sへ参戦予定。

★ゴールドアクターの競走成績はこちら

【AJCC】レースを終えて…関係者談話2018年1月22日(月) 05:05

 ◆蛯名騎手(ディサイファ4着) 「外に押し込まれてしまった。3コーナーで切り返すところがなければ、もっと頑張れた」

 ◆田辺騎手(トーセンビクトリー5着) 「最後はジリジリになったが、後ろからかわされたわけでもないし、よく頑張っている」

 ◆戸崎騎手(ショウナンバッハ6着) 「行きっぷりが良くて、スタートからグングン行ってしまった。この形なら距離は詰めた方がいいのかもしれない」

 ◆ルメール騎手(レジェンドセラー7着) 「この距離で重賞だと忙しい。もう少し長い距離の方がいいね」

 ◆江田照騎手(トミケンスラーヴァ8着)「力をつけているね。かわされてからも粘っている。ハンデ戦なら上位を狙える」

 ◆吉田隼騎手(シホウ9着) 「前3頭が早く行くと思って後ろにいたが、ちょっと忙しかった」



★21日中山11R「アメリカJCC」の着順&払戻金はこちら

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【AJCC】ミッキースワローが1番人気も三つ巴の様相/13:00時点 2018年1月21日() 13:02

 中山最終週21日の日曜メインはアメリカジョッキークラブカップ(GII、芝2200メートル)。古馬中長距離路線の重要な一戦に、出走馬が11頭と少ないながらも、充実したメンバー構成となった。



 単勝オッズは、昨年のセントライト記念で皐月賞馬アルアインを一瞬のうちに置き去りにして完勝したミッキースワローが2.6倍で1番人気。武豊騎手との新コンビで注目を集めるゴールドアクターが3.6倍で2番人気となっている。さらにダンビュライトも差なく3.9倍で続き、オッズの上では三つ巴の様相を呈している。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1− 1 レジェンドセラー    6.82− 2 トミケンスラーヴァ  50.83− 3 ミッキースワロー    2.64− 4 シホウ        99.75− 5 ゴールドアクター    3.66− 6 ディサイファ     69.06− 7 ダンビュライト     3.9 7− 8 ショウナンバッハ   11.27− 9 マイネルミラノ    61.48−10 マイネルディーン  218.28−11 トーセンビクトリー  22.5



★アメリカJCCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【AJCC】ミッキースワロー1番人気/前日最終オッズ 2018年1月20日() 17:53

 中山最終週の日曜メインはアメリカジョッキークラブカップ(21日、GII、芝2200メートル)。古馬中長距離路線の重要な一戦だ。フルゲート17頭のところ、出走頭数が11頭と少ないが、充実したメンバー構成となった。



 前日最終オッズは以下のとおり。2017年のセントライト記念(GII)を制したミッキースワローが2.6倍で1番人気。2015年の有馬記念(GI)優勝馬で武豊騎手と初コンビのゴールドアクターが3.0倍で2番人気、M・デムーロ騎手が騎乗するダンビュライトが4.0倍で3番人気となっている。



(左から)枠番−馬番 馬名 単勝オッズ1− 1 レジェンドセラー   7.52− 2 トミケンスラーヴァ 48.13− 3 ミッキースワロー   2.64− 4 シホウ      120.65− 5 ゴールドアクター   3.06− 6 ディサイファ    65.46− 7 ダンビュライト    4.07− 8 ショウナンバッハ  16.07− 9 マイネルミラノ   75.08−10 マイネルディーン 226.78−11 トーセンビクトリー 28.0



★アメリカジョッキークラブCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【AJCC】武豊ゴールドアクターは5枠5番 2018年1月19日(金) 10:21

 中山最終週の日曜メインはアメリカジョッキークラブカップ(21日、GII、芝2200メートル)。古馬中長距離路線の重要な一戦だ。フルゲート17頭のところ、出走頭数が11頭と少ないが、充実したメンバー構成となった。

 19日、以下のとおり枠順が確定。2015年の有馬記念(GI)優勝馬で武豊騎手と初コンビのゴールドアクターは5枠5番、2017年のセントライト記念(GII)を制したミッキースワローは3枠3番、先週日曜に自己最多となる1日6勝を挙げたM・デムーロ騎手が騎乗するダンビュライトは6枠7番、キタサンブラックの半兄ショウナンバッハは7枠8番に入った。



(左から)枠番−馬番 馬名 斤量 騎手1− 1 レジェンドセラー  55.0C.ルメール2− 2 トミケンスラーヴァ 56.0江田照男3− 3 ミッキースワロー  56.0横山典弘4− 4 シホウ       56.0吉田隼人5− 5 ゴールドアクター  57.0武豊6− 6 ディサイファ    56.0蛯名正義6− 7 ダンビュライト   55.0M.デムーロ7− 8 ショウナンバッハ  56.0戸崎圭太7− 9 マイネルミラノ   56.0柴田大知8−10 マイネルディーン  56.0三浦皇成8−11 トーセンビクトリー 54.0田辺裕信





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【AJCC】厩舎の話2018年1月19日(金) 05:06

 ◆ゴールドアクター・中川師 「ズブさは出てきたが、乗り手も『フットワークは問題ない』と。競馬で変わるタイプなので」

 ◆シホウ・笹田師 「攻め駆けしないタイプにしては時計が出た。距離短縮で変わってほしい」

 ◆ダンビュライト・音無師 「先週が軽かったのでしっかりやりたかった。力をつけてきていて相手なりに走れる」

 ◆ディサイファ・小島良助手 「無理やり走らされた感じはなく、動きはいつになく良かった」

 ◆トミケンスラーヴァ・竹内師 「中1週でも状態はキープ。調教で遅れたのは気にならない」

 ◆トーセンビクトリー・辻野助手 「有馬記念はソフトな仕上げで折り合えたので、追い切りはやり過ぎないように」

 ◆マイネルディーン・鹿戸師 「すごい上積みというのは年齢的にきついが、順調にきている」

 ◆マイネルミラノ・相沢師 「いい状態を維持している。他に行く馬がいなくて舞台もいい」

 ◆ミッキースワロー・菊沢師 「昨秋よりもトモ(後肢)のバランスが取れてきた。勝っている舞台。胸を借りるつもりで」

 ◆レジェンドセラー・木村師 「時計は出そうとして出したもの。急激に良くなったというより、安定しています」

★アメリカJCCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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トーセンビクトリーの関連コラム

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1月21日(日)に行われました中山11Rの「アメリカジョッキークラブカップ G2」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】△ダンビュライト(3.9倍)
2着:総合ポイント【6位】○ミッキースワロー(2.1倍)
3着:総合ポイント【7位】☆マイネルミラノ(77.7倍)

第2グループ・総合ポイント3位のダンビュライトが1着、第3グループ・総合ポイント6位のミッキースワローが2着、第3グループ・総合ポイント7位のマイネルミラノが3着という結果でした。


トーセンビクトリーは、前に行った2頭以外は相当なスローペースの中、あの位置取りになるとは......。展開面の読みが甘かったですね。もう一頭期待した▲ショウナンバッハも含め、4角2番手−3番手−1番手決着となるようなレースでは厳しかったですね。しかし、それを見越してかM・デムーロ。。。毎度毎度見せつけてくれますね〜。


【3複フォーメーション】
◎▲=○=印
8,11=3=1,3,5,6,7,8,9,11

計11点 払い戻し0円


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2018年1月21日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第331回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜AJCC G2
閲覧 635ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は中山11R「アメリカジョッキークラブカップ G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ゴールドアクターのみ1頭。
第2グループ(黄)は、ディサイファから1.0ポイント差(約1馬身差)内のダンビュライトショウナンバッハまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、トーセンビクトリーから同差(約1馬身差)内のミッキースワローマイネルミラノまで3頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、まず1位→2位間の2.5ポイントが目立ち、その下には1ポイント程度の差が点在する配置となっています。

そんななか今回の◎はトーセンビクトリーとしました。軸としては信頼度十分だとは思う○ミッキースワローは、AJCCのレース質から考えるとアタマと言われると疑問符がつき、オッズと比較して考えた際にリスクのほうが高いのではという印象。過去10年で3回7歳馬が勝利(明け4歳馬は未勝利)しているように、冬場の中山2200mということもあってか持久戦寄りになりやすいこのレース。本命はその傾向に従って選びたいというのが今回の見立てです。◎トーセンビクトリーは、4走前(2着)、9走前(1着)が中盤から流れたレースで、そこでマークした指数が自身ベスト1、2パフォーマンスというタイプ。鞍上も期待できる男ですし、4角での手応えが抜群だった前走からの距離短縮で狙います。今年は少頭数でスローからの上り勝負となる可能性もありますが、☆マイネルミラノなどの存在からそうならず例年通りのAJCCになるとみて、小回り向きの機動力と持久戦でのパフォーマンス上昇が魅力の◎の一発を期待。
▲はショウナンバッハ。こちらも、緩んでからの瞬発力勝負よりは2年前のAJCCのように早めにペースが上がってくれたほうが着順は相対的に上がってくるとみているタイプ。今回のメンバーを見渡して、血統的にも買いたいステイゴールド産駒ですし、戸崎騎手にも期待しての3番手評価。1週前に坂路自己ベスト→全体時計は及ばないものの、終い・ラップなどトータル面ではさらに良化した印象の最終追い、と状態は申し分なし。この馬の“指定席”からの脱却にも期待したいと思っています。
マイネルミラノは、この頭数で前半からスンナリいければ3着穴なら。
そして、今回の私の馬券は◎の単複勝負になる予定ですが、当コラム買い目としては◎▲から○ラインの3複で勝負としたいと思います。


【3複フォーメーション】
◎▲=○=印
8,11=3=1,3,5,6,7,8,9,11(11点)

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2018年1月21日() 12:30 ROBOTIPプロジェクトチーム
〜重賞予想〜かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(AJCC G2)
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みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『AJCC G2』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



本命は◎ダンビュライトで、勝率18.6%。穴っぽいところでは、▲ディサイファ、△トーセンビクトリーも勝率10%台で好評価のようですね。


続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらは◎トーセンビクトリーがトップ評価に。ただ、○ダンビュライト、▲ショウナンバッハもほぼ同じ勝率となっていますので、3強状態といえる配置です。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらは再び◎ダンビュライトで、その勝率は今回最も高い22.3%と算出されています。


【まとめ】
今回は、血統ロボこそ僅差でトップの座を譲ったものの、ほぼほぼ満場一致と言っていいスコアで1番手ダンビュライト評価となりました。ダンビュライト自身1番人気にはならなそうですし、相手にも意外と穴っぽいところの名前が挙がったりと期待値の高いレースと言えるかもしれません。個人的にはペース次第だとは思うのですが、スローにならなかった場合にはダンビュライトを含めショウナンバッハあたりにもミッキースワローに先着できる可能性が高まってくるのではと期待しています。いずれにしても、今からレースが楽しみです(^^♪


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2017年12月29日(金) 17:45 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(12/23〜12/28)西野圭吾プロが有馬記念3連単的中など計8万1,780円払戻し!
閲覧 583ビュー コメント 0 ナイス 6



先週は、24(日)に中山競馬場でG1有馬記念が、28(木)にG1ホープフルSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1有馬記念は、引退戦となったキタサンブラックが単勝1.9倍の1番人気に推され、2番人気に3歳馬スワーヴリチャード(単勝4.5倍)、3番人気にJC覇者シュヴァルグラン(単勝6.7倍)、4番人気に春秋GP制覇を狙うサトノクラウン(単勝9.8倍)が続き、発走時刻を迎えます。スタートはほぼ出揃う中、ダッシュつかずのブレスジャーニールージュバックあたりは後方から。好スタートを決めたキタサンブラックが、そのままスタート後の先手争いを制して単独先頭へ。2番手にはシャケトラが収まり、以下はヤマカツエースカレンミロティッククイーンズリングトーセンビクトリーと先行集団を形成。後れを挽回しブレスジャーニーが先団に取り付き、サトノクロニクルサクラアンプルールも中団前方の追走。サトノクラウンシュヴァルグランが中団にかけて続き、後方にはレインボーラインミッキークイーンスワーヴリチャードルージュバックサウンズオブアースの態勢。
各馬4コーナーを回って、1週目のスタンド前を通過。極端なスローにはならず、淡々としたペースでキタサンブラックが率いる馬群は、切れ目なく一団となって1コーナーへ突入していきます。ここで若干のペースダウンを図ったキタサンブラックが、13秒台のラップを2つ並べてレースは徐々に後半戦へ入っていきます。隊列には大きな動きが見られない中、シュヴァルグランは中団外目、直後のインにサトノクラウン、外にスワーヴリチャードといったところが続き、2週目の3コーナーへ。外からカレンミロティックが、2番手シャケトラに並び掛けるように進出を開始すると、連れてトーセンビクトリークイーンズリングサクラアンプルールらも徐々に押し上げていき、さらに後方からシュヴァルグランスワーヴリチャードもスパートへ。
直線に入って、逃げるキタサンブラックのリードは2馬身ほど。徐々に後続との差を広げていきます。2番手争いに目を向けると、シャケトラが苦しくなったところへ、クイーンズリングスワーヴリチャードシュヴァルグランの外人ジョッキー騎乗の3頭が手応えよく坂を駆け上がってくる展開。ここで、スワーヴリチャードが内に切れ込み、シュヴァルグランらがヒヤリとする場面も。しかし、前を悠々と走る王者キタサンブラックは既に勝利を手中にした構えで、観衆の視線をさらに集めながらのラストスパート。さすがにラストは後続の勢いに差を詰められはしたものの、1馬身1/2差での完勝V。引退戦を勝利で飾り、見事生涯獲得賞金歴代トップに輝いています。8番人気クイーンズリングが馬群をさばいて伸びて2着確保、そこからハナ差3着には3番人気シュヴァルグランが入っています。
公認プロ予想家では、西野圭吾プロ馬っしぐらプロ河内一秀プロほか、計8名が的中しています。 
 
G1ホープフルSは、大外のナスノシンフォニーが逸走しどよめきの中でのスタート。単勝4.2倍の1番人気に推されたタイムフライヤーは、7番枠から周りの出を窺いながら馬群の最後方にスッと下げての追走を選択。ハナはトラインが奪い、ジュンヴァルロサンリヴァルが併走する形で馬群を引っ張り、軽快なペースで向う正面へ向かいます。
2番人気のルーカスは中団、その後ろに3番人気フラットレー、4番人気ジャンダルムが続き、依然タイムフライヤーは後方で、大きく離れてポツンと最後方にワークアンドラブの態勢となり、全17頭が3コーナーへ。トラインがズルズルと後退し(故障発生により決勝線手前で競走を中止)、変わって先頭はサンリヴァルとなり後続各馬は横に大きく広がって4コーナーを通過していきます。
先頭をうかがう勢いでルーカスが3分どころを通って追い出されますが、そこから思うように伸びず。対して、外から前を射程圏に入れたジャンダルムタイムフライヤーは、ぐいぐいと坂を駆け上がりながらの力強い伸び。直後を通ってはステイフーリッシュも末脚発揮で4番手まで浮上します。内ラチ沿いを粘るサンリヴァルと、外を伸びるジャンダルムタイムフライヤーステイフーリッシュの4頭の争いとなる中、タイムフライヤーがこの争いから抜け出し単独先頭へ。内で馬体を併せて応戦するジャンダルムでしたが、ゴール手前で力尽き及ばず。タイムフライヤーが人気に応えて先頭でゴール!重賞初制覇を飾っています。1馬身1/4馬身差2着のジャンダルムからクビ差の3着には8番人気ステイフーリッシュが入っています。
公認プロ予想家では、おかべプロきいいろプロ霧プロマカロニスタンダーズプロ河内一秀プロほか、計17名が的中しています。
 
 
※全レースの結果情報はこちら


本年も『プロ予想MAX』をご利用頂きまことにありがとうございました。
2018年も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想に是非ともご注目下さい。

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2017年12月24日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第324回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜有馬記念 G1
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みなさんこんにちは!

本日は中山11R「有馬記念 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、キタサンブラックのみ1頭。
第2グループ(黄)は、サトノクラウンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のシュヴァルグランミッキークイーンまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、スワーヴリチャードから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレインボーラインまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、3歳馬を除き、最大でも1.2ポイント差となっていて大きな差のないメンバー構成となっています。

そんななか今回の◎はサトノクロニクルとしました。今年の場合、スタート直後の位置取りで大勢が決するとみています。この馬も、そこさえ決まって好位からの競馬実現となれば、好枠と中山2500m好成績の鞍上を武器に今の内有利な馬場も相まって浮上してきそうな存在。それでいて前日時点で単勝50倍を超えている状況ですから、狙わない手はないと判断しました。斤量利を鑑みても少し足りない感は、レース前時点では致し方ないところですが、先に挙げた枠、鞍上、先行策に加えて、前走後にM・デムーロ騎手が「もう少し距離が欲しい」と言っていたあたり、また血統背景、レースぶりから見込める2500mでのもう一段階上のパフォーマンスを見越して“先物買い”の本命◎です。3歳勢の中では最も人気を落としていますが、中山実績、冬期実績、前走12月の2000m重賞を勝利、有馬記念好相性の池江厩舎等々、枠・鞍上以外にも魅力的な要素がズラリ。蓋を開けてみたら、3歳馬の最も人気薄、池江勢の人気のないほう、サトノの人気のないほうが……、というシーンに期待。この秋注目を集め続けた3歳世代の中にあって、好条件が揃いながらもマークが薄れた◎サトノクロニクルの好走に、今年の有馬記念は賭けたいと思います。
○はシャケトラ。素質と日経賞で示したこの舞台への適性は文句なし。ただ、この馬の場合その時の鞍上でないという点も非常に残念なのですが、それ以外にも自分自身をコントロールできるかどうかが課題とみています。序盤はスローペース濃厚という想定も込みで考えた場合に、結局レースに行って自滅という可能性がよぎります。その意味では、最終追い切りであまり“やり過ぎなかった”(そこまで派手な最終追い切りにならなかった)ことは、出来が良すぎて掛かってしまうなどのことを考えると良かったのではないかと思いますが……。当初から最も狙っていた馬でありながら、最後まで本命には推すことが出来ずといったところで2番手評価。
▲はキタサンブラック。先にも述べた今の中山の馬場状態が、この馬の最高パフォーマンスを後押しして引退に花を添える結末も十分と、確かに感じた土曜でした。ただ、どうしても引っかかっている点が......。ただでさえグレード制導入以降、5歳以上馬で天皇賞(秋)、JC、有馬記念を3つ勝つどころか2つ以上勝利した馬もいない中で、普通に考えれば、今回のこの馬の1.○倍には飛びつけない印象です。しかも、今年の天皇賞(秋)は極悪馬場で行われたもの。これらを跳ねのけて勝つとすれば、それこそ“終わってみれば歴代生涯獲得賞金1位”となっているわけで、現状よりもさらにワンランク上の評価が与えられる超超超スーパーホースだった、ということになってくるのでしょうが、そうだとした場合にどうしても私には宝塚記念でフツーに惨敗している点が引っかかります。脚質からも、良く言えば自分で競馬が作れるけれど、逆に言えば常にマークされる立場であるという点からも、今回は有利な条件は揃っていても勝ち切るのは容易くない、そう結論付けました。
☆はヤマカツエース。好枠を引いて鞍上もかなり色気を持って乗ってきそうな印象。「去年と違い距離の心配をする必要がない」とコメントしているように、また直線でロスの多かった昨年をふまえると、積極的な競馬をしてくると思われる今回。先述のキタサンが“マークされる立場”での、正にマークする側でもあり展開とキタサンの明暗の一つのカギを握る存在とみています。先ほど述べたような馬場状態もあって当然大注目の一頭なのですが、5歳以上馬で前走1秒以上負けていたところからの巻き返しがほとんどみられないことや、父非ヘイルトゥリーズン系は現代有馬では来ても2、3着までというパターンが多く若干割引ました。
以下、今回気になりつつも買わないこととした馬たちについて。
スワーヴリチャード・・・ミルコ(デムーロなら)と思わなくもないが、果たして右回りの本番で本当に左回りと遜色ないパフォーマンスが出せるのか、出せたとしてこの馬場でこの不利(外枠を)挽回できるほどのものなのか。枠順が決まった時の第一印象に素直に、今回は軽視の方向で。
サクラアンプルール・・・今年の中山古馬G2を連対していて穴パターン、余力を残してのローテーションは魅力だが、今年は6歳以上馬には厳しいとみているので切り。
ブレスジャーニー・・・府中ではスワーヴリチャードを破ったこともある実力馬だが、中山経験なく社台・ノーザン生産でもなく、騎手やその他強調材料で◎と比較して弱い印象で切り。
△には上記4頭とカレンミロティックサウンズオブアース以外の、△クイーンズリングレインボーラインルージュバックミッキークイーントーセンビクトリーシュヴァルグランサトノクラウンとします。
そして、今回の私の馬券は、◎=○▲からの3連複で勝負とします。


【3連複流し】
◎=○▲=印
6=2,7=1,2,3,5,7,8,10,11,12,13(17点)

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2017年12月24日() 11:40 ROBOTIPプロジェクトチーム
〜重賞予想〜かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(有馬記念 G1)
閲覧 896ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。当コラムはウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想&運用レポートをお届けしています!

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

では早速ですが、本日は『有馬記念 G1』のロボ予想をお届けしたいと思います。予想ロボットは競走馬重視・血統重視・騎手重視の3体です。まずは、各ロボのセッティングをご確認ください。





それでは1体目、競走馬ロボの印(勝率)、買い目を見てみましょう!

【競走馬ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



本命は◎スワーヴリチャードで、その勝率は14.5%。2位以下も小差で続き、1番人気キタサンブラックは5番手評価となっていますね。

続いて血統ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【血統ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも本命は◎スワーヴリチャードで、勝率16.6%。2番手○シュヴァルグラン、▲ミッキークイーンも同じですが、4番手△サクラアンプルール、×トーセンビクトリーが浮上してきています。


最後に騎手ロボです。下記の勝率&印、買い目画像をご覧ください。

【騎手ロボ】

<勝率&印>



<買い目>



こちらも◎スワーヴリチャード。勝率は21.1%で、今回の中では最も高い評価となっています。他では、×サトノクロニクルが初めて上位に浮上。


【まとめ】
今週も満場一致で◎スワーヴリチャードとの算出結果となりました。そして、対照的にキタサンブラックは、今回思ったほど評価が上がらなかった印象です。ただ、こんな時こそ勝ってしまうのがキタサンブラックだったり......という気がしてならないのもまた事実。◎スワーヴリチャードという状況からも、ここは妙味ある馬たち(シャケトラサトノクロニクルトーセンビクトリーサクラアンプルール)へのワイドを引っ掛けたいところです。いずれにしても今からレースが楽しみです(^^♪


--『ROBOTIP』--
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トーセンビクトリーの口コミ


口コミ一覧
閲覧 43ビュー コメント 0 ナイス 8

先週の重賞はダイヤモンドS&京都牝馬S&小倉大賞典&フェブラリーS!!

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[3・2・2・3・1・9]

○[1・0・3・1・5・10]

合わせて〜〜〜(^◇^)

◎○[4・2・5・4・6・19](´・ω・`)

 ユウキ先生 2018年2月13日(火) 21:12
☆2018年 重賞 ユウキ先生の◎○パート6(*^-^*)☆
閲覧 50ビュー コメント 0 ナイス 6

先週の重賞は共同通信杯&京都記念&クイーンC☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[3・2・2・1・1・7]

○[1・0・1・1・5・8]

合わせて〜〜〜(^◇^)

◎○[4・2・3・2・6・15](´・ω・`)

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 HAZARD 2018年2月12日(月) 23:41
田辺の奇抜的な騎乗で勝利する クイーンカップ
閲覧 52ビュー コメント 0 ナイス 4

昨年のロゴタイプといい(二着)、天皇賞(秋)でのグレーターロンドン、有馬記念のトーセンビクトリーの積極的に行ったが見せ場のみ、15年の天皇賞(秋)はエイシンヒカリを潰すなど全く人の予想を狂わすジョッキーだよ。


一言で言うと『空気読めないヤツ』ですね。

ルメールにもデムーロでも豊、戸崎にないもの相手に悟られないとこがあるんだよね。

今日のレースで二着だったフィニフティの川田騎手、グレーターロンドンで勝てなかったね〜と言わんばかりの勝利と言っていいだろう。

グレーターロンドンのオーナーにも今日のクイーンカップを見て田辺に謝罪すべきだ、東京新聞杯で下ろしてごめんなさいと言うべきです。

調教師もやはりこの馬は後方でないとダメだとコメントを残しているようですしね。

今日のレースをちらっと観た話ですが、まんまの逃げ切り、こいつはようわからん、負ける時は負けてこれは見込みないなと思ったらまんまとやる。

テトラドラクマはクラシックではどうかは・・・・・・・
オークスなら怖いかもね。

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1:
  ヨッシー   フォロワー:4人 2015年11月23日(月) 19:19:44
追いかける価値あり!

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2018年1月21日アメリカジョッキーC G25着
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2018年1月21日 アメリカジョッキーC G2 5着
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