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エテルナミノル(競走馬)

注目ホース
エテルナミノル
写真一覧
現役 牝4 黒鹿毛 2013年5月24日生
調教師本田優(栗東)
馬主吉岡 實
生産者フジワラフアーム
生産地新ひだか町
戦績13戦[4-2-0-7]
総賞金6,147万円
収得賞金2,400万円
英字表記Eterna Minoru
血統 エンパイアメーカー
血統 ][ 産駒 ]
Unbridled
Toussaud
ダイワジェラート
血統 ][ 産駒 ]
フジキセキ
ビューティーメイク
兄弟 ダイワブレイディダイワソフィー
前走 2017/04/22 福島牝馬ステークス G3
次走予定

エテルナミノルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/04/22 福島 11 福島牝馬S G3 芝1800 1651014.979** 牝4 54.0 菱田裕二本田優440(-4)1.47.6 0.836.5④④⑤⑥ウキヨノカゼ
17/04/08 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 16713229.0135** 牝4 54.0 池添謙一本田優444(+4)1.35.3 1.035.8ミッキークイーン
17/02/18 京都 11 京都牝馬S G3 芝1400 183525.6815** 牝4 54.0 池添謙一本田優440(-2)1.23.5 1.034.9⑨⑩レッツゴードンキ
16/12/17 中山 11 ターコイズS G 芝1600 1681514.677** 牝3 53.0 蛯名正義本田優442(+4)1.34.1 0.535.5⑥④④マジックタイム
16/11/19 東京 10 ユートピアS 1600万下 芝1600 1871532.691** 牝3 54.0 松岡正海本田優438(0)1.34.7 -0.234.5マローブルー
16/10/15 京都 10 堀川特別 1000万下 芝1800 8555.041** 牝3 53.0 浜中俊本田優438(-2)1.46.2 -0.033.5アドマイヤリード
16/09/25 阪神 9 甲東特別 1000万下 芝1600 157138.056** 牝3 52.0 浜中俊本田優440(-4)1.34.3 0.633.8⑫⑫ナガラフラワー
16/07/10 函館 12 かもめ島特別 1000万下 芝1800 13457.236** 牝3 52.0 松岡正海本田優444(+2)1.48.1 0.735.8⑨⑧⑧⑥マキシマムドパリ
16/05/21 京都 6 3歳500万下 芝1600 16364.321** 牝3 54.0 浜中俊本田優442(+2)1.33.9 -0.234.5ミッキーグッドネス
16/05/07 京都 9 矢車賞 500万下 芝1800 121110.942** 牝3 54.0 菱田裕二本田優440(+6)1.48.5 0.134.0ペプチドサプル
16/03/21 中山 11 フラワーC G3 芝1800 1661158.1135** 牝3 54.0 蛯名正義本田優434(0)1.49.5 0.235.7エンジェルフェイス
16/02/21 小倉 1 3歳未勝利 ダ1700 16591.711** 牝3 54.0 蛯名正義本田優434(-2)1.46.5 -0.838.4⑧⑦ヌンダーウ
16/02/06 京都 2 3歳新馬 ダ1800 16356.932** 牝3 54.0 浜中俊本田優436(--)1.55.3 0.938.8ワンダースペリオル
16/01/30 中京 6 3歳新馬 芝1600 16816----** 牝3 54.0 石橋脩本田優---- ------カネトシブレス

エテルナミノルの関連ニュース

【福島牝馬S】厩舎の話

2017年04月21日(金) 05:00

 ◆ウインファビラス・畠山師 「落ち着きがあり、状態はいい。小回りのこの条件は合う」

 ◆ウエスタンレベッカ・崎山助手 「小回りはいいけれど、相手がそろっているので…」

 ◆ウキヨノカゼ・菊沢師 「キビキビした動き。併せ馬で集中力を保って、落ち着きもある」

 ◆エテルナミノル・鈴木助手 「状態に変動が少ない馬。変わりなくきているし、前走に比べ相手は楽になった」

 ◆ギモーヴ・鮫島駿騎手 「先週も乗ってしっかりやっている。近走を見てもチャンスはある」

 ◆クインズミラーグロ・和田道師 「戦法を(差しから先行に)変えたことで良くなった」

 ◆クロコスミア・西浦助手 「軽い追い切りは予定通り。福島1800メートルは合いそう」

 ◆タマノブリュネット・高柳瑞師 「体調は変わりなくいい。芝をこなしてくれるかどうか」

 ◆デンコウアンジュ・佐藤助手 「ペースが速く流れて、差しが生きる展開にならないと」

 ◆トウカイシェーン・北出師 「今のところ馬体は減っていない。輸送で減らなければ」

 ◆ハピネスダンサー・高野師 「ここ2走はふがいないが、この1週間はいい感じできている」

 ◆ブリガアルタ・尾形和師 「状態はかなりいい。相性がいい福島で切れ味を生かしたい」

 ◆フロンテアクイーン・国枝師 「落ち着きが出て雰囲気がいい。馬体も維持しており楽しみ」

 ◆ペイシャフェリス・高市師 「好調キープ。コーナー4つの小回りなら距離の不安はない」

 ◆リーサルウェポン・武市師 「踏み込みが力強くなり、上向いているが、相手が強い」

 ◆ロッカフラベイビー・鹿戸師 「体に柔軟性が出て、牝馬同士なら重賞でも見劣りしない」

福島牝馬Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

【福島牝馬S】レース展望 2017年04月17日(月) 17:24

 3週間にわたる春の福島開催も最終週。ラストを飾るのが、土曜メインに組まれている福島牝馬ステークス(22日、GIII、芝1800メートル)だ。勝ち馬にはヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権が与えられるだけに、注目される。

 データ的には、中山牝馬S組が圧倒的に強い(2008〜14年までの7年間で連対14頭中13頭が該当)ことで知られていたが、ここ2年は愛知杯組がV。果たして今年はどんな結末が待っているだろうか。また、波乱の歴史があることも見逃せない。前3年連続で、3連単の配当は20万円を超えている。伏兵馬にも目配りが必要なレースだ。

 先行脚質に転換して1、3、3着のクインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、5歳)。前走の中山牝馬Sは1列前にいた勝ち馬を捕らえられなかったが、スローでもきっちりと折り合えた。昨年は中団から外を回って5着。機動力という点では昨年以上に競馬がしやすくなっているので、いい勝負に持ち込めるだろう。過去3度騎乗(うち1勝、3着1回)している武豊騎手の手綱も魅力だ。

 中山牝馬Sは8着だったフロンテアクイーン(美浦・国枝栄厩舎、4歳)だが、勝ち馬とは0秒3差。クインズミラーグロとは0秒2差で、クインズが52キロだったのに対してこちらは53キロだったのだから、着順ほどの差はない。もともと3歳時にはクイーンCメジャーエンブレムの2着、紫苑Sビッシュヴィブロスの3着だった馬。一線級とは力の差があるが、牝馬同士のGIIIなら上位争いできるだけの力はある。

 逃げるとしたらクロコスミア(栗東・西浦勝一厩舎、4歳)かペイシャフェリス(美浦・高市圭二厩舎、6歳)だろう。クロコスミアは昨秋のローズSで勝ち馬シンハライトとわずかハナ差だった。久々のサンスポ杯阪神牝馬Sも4着。マイペースの先手が取れれば今回も面白い。一方のペイシャフェリスは、前走の六甲Sで逃げてクビ差2着。福島は3戦して3着が2回あり、適性はある。控えても問題ないが、自分のリズムで走るのが好走の条件だ。

 末脚が切れるウキヨノカゼ(美浦・菊沢隆徳厩舎、7歳)は小回りコースで仕掛けどころが難しいが、はまれば突き抜けるだけの力がある。年齢の割にキャリアは浅く、切れ味は全く衰えていない。阪神JFメジャーエンブレムの2着だったウインファビラス(美浦・畠山吉宏厩舎、4歳)は、勝ちきれないレースが続いていまだに1勝馬。ただ、その1勝が福島芝1800メートルの未勝利戦だった。1年9カ月ぶりに走る初勝利の舞台で復活があるか。

 格下ながら勢いのあるブリガアルタ(美浦・尾形和幸厩舎、4歳)も侮れない。福島芝では2戦2勝。勝浦正樹騎手もすっかり手の内に入れており、軽視は禁物だろう。前走で1000万下を快勝したロッカフラベイビー(美浦・鹿戸雄一厩舎、5歳)も、5歳春にしてようやく本格化ムード。前走の強い勝ち方からも、充実ぶりがうかがえる。

 休み明けを叩いたデンコウアンジュ(栗東・荒川義之厩舎、4歳)や、徐々にオープンに慣れてきたエテルナミノル(栗東・本田優厩舎、4歳)、大崩れのないギモーヴ(栗東・池添学厩舎、4歳)など関西の4歳馬勢も上位をうかがう存在だ。

福島牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【福島牝馬ステークス】特別登録馬2017年04月16日() 17:30

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【阪神牝馬S】レースを終えて…関係者談話2017年04月09日() 05:02

 ◆ルメール騎手(アドマイヤリード2着) 「よく頑張ってくれました。(4角で)内に大きなスペースがあってラッキーだった。道悪も大丈夫」

 ◆幸騎手(ジュールポレール3着) 「4角を回るまで抜群の手応え。ただ、追い出したら道悪に脚を取られてノメった」

 ◆松若騎手(クロコスミア4着) 「マイペースで道中の雰囲気は良かった。馬場も気にしなかったし、力を感じた」

 ◆池添騎手(エテルナミノル5着) 「ゲートの中でゴソゴソして少し出遅れたが、前に行けた。最後までよく踏ん張ってくれた」

 ◆武豊騎手(トーセンビクトリー6着) 「道中はいい感じで走っていた。伸びなかったのは、道悪か距離なのか…」

 ◆蛯名騎手(デンコウアンジュ7着) 「時計がかかる馬場はいいが、軟らかい馬場は良くない」

 ◆福永騎手(アットザシーサイド8着) 「馬場のいいところを通ったが、それでも馬場が緩くて伸びず、バテずだった」

 ◆藤岡康騎手(デニムアンドルビー12着) 「この距離は忙しく、なし崩しに脚を使った」

 ◆和田騎手(タッチングスピーチ13着) 「ペースが上がったら置かれた」

 ◆M・デムーロ騎手(クイーンズリング15着) 「ここまで雨が降って馬場が悪くなると合わない。落鉄もしていたし、今度は良馬場で巻き返したい」

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【阪神牝馬S】昨年2着のミッキークイーンが雪辱 2017年04月08日() 15:42

 4月8日の阪神11Rで行われた第60回サンケイスポーツ杯阪神牝馬ステークス(4歳以上オープン、牝馬、GIII、芝・外1600メートル、別定、16頭立て、1着賞金=5500万円)は、浜中俊騎手騎乗の1番人気ミッキークイーン(5歳、栗東・池江泰寿厩舎)が昨年2着のリベンジを果たすとともに、ヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)の優先出走権を獲得した。タイムは1分34秒3(重)。

 レースは雨中で行われ、クロコスミアエテルナミノルクイーンズリングダンツキャンサークリノラホールなどが先行集団を形成。中団を進んでいたミッキークイーンは直線で一気に末脚を伸ばし、後方から追撃してきたアドマイヤリード(3番人気)に1馬身3/4差をつけて完勝した。さらにクビナ差の3着にジュールポレール(4番人気)。2番人気クイーンズリングは15着だった。

 ミッキークイーンは、父ディープインパクト、母ミュージカルウェイ、母の父ゴールドアウェイという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は野田みづき氏。通算成績は13戦5勝。重賞は2015年オークス・GI、秋華賞・GIに次いで3勝目。サンスポ杯阪神牝馬Sは、池江泰寿調教師、浜中俊騎手ともに初勝利。

 ◆浜中俊騎手「スタートを上手に出て、スムーズに流れに乗れました。強かったですね。ミッキークイーンは去年、(4戦して)1つも勝てなかったので、今年初戦を勝ててよかったです。ポテンシャルが高いので、(オークス秋華賞に続いて)もう1度、この馬と大きなレースを取りたいですね」

★8日阪神11R「サンスポ杯阪神牝馬S」の着順&払戻金はこちら

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【阪神牝馬S】追って一言2017年04月06日(木) 05:02

 ◆アットザシーサイド・川上助手 「日曜日に速い時計を出して、水曜日はサラッと。阪神はいいが、相手が強い」

 ◆アドマイヤリード・須貝師 「仕上がりがいいので速い時計を出さなかった。決め脚がどこまで通用するか楽しみ」

 ◆ウエスタンレベッカ・義騎手 「調教はいい動き。あとは当日の馬の気分次第ですね」

 ◆エテルナミノル・本田師 「1週前にビシッとやって、当週は軽め。調教の質量は豊富だよ」

 ◆クイーンズリング・吉村師 「きっちりと本数をこなしてきたので、これで十分」

 ◆クリノラホール・谷師 「休み明けの感じはしない。ある程度、前々でレースをしたい」

 ◆クロコスミア・西浦師 「単走にしてはしっかりと動いていた。スムーズに先行できれば」

 ◆タッチングスピーチ・石坂師 「順調。あとは久々のマイルで対応がうまくできるかだね」

 ◆ダンツキャンサー・谷師 「軽い調教で十分。うまくレースで立ち回ってほしい」

 ◆デニムアンドルビー・辻野助手 「引き続き順調。あとはマイルの流れに対応ができるか」

 ◆デンコウアンジュ・荒川師 「入念に乗り込んでいる。マイルだと折り合いはつきそう」

 ◆トーセンビクトリー・辻野助手 「さらに調子は上がっている。雰囲気はいい」

 ◆ヒルノマテーラ・昆師 「体調面は持ち直してきた。末脚を生かせる流れになってほしい」

 ◆ミッキークイーン・池江師 「態勢は整っているので微調整。本質的には叩き良化型と思うけど、これだけ動けば」

 ◆メイショウマンボ・飯田祐師 「これが引退レース。やりすぎないように上がり重点で調整」

★サンケイスポーツ杯阪神牝馬Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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エテルナミノルの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は福島11R「福島牝馬ステークス G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、ウキヨノカゼ1頭のみ。
第2グループ(黄)は、ペイシャフェリスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のクインズミラーグロウインファビラスまで3頭。
第3グループ(薄黄)はエテルナミノルから同差内のリーサルウェポンハピネスダンサーロッカフラベイビーまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ウキヨノカゼが2位以下に1.9ポイント差をつけているほかは大きな断層のない配置となっていることが分かります。

コース適性もさることながら、今週からコース替わりであることや芝刈りも行われていることを考えると、瞬発力で勝負するタイプよりも前々で持久力を発揮できるようなタイプを重視したいレースとなりそうな印象です。

そんな中、今回の私の本命は◎ハピネスダンサーとしました。持ち時計も含め、4走前、7走前などのコーナー4つ競馬+締まった展開での内容を評価。前走や昨年のこのレース(2番人気6着)のようなスローでは持ち味は活きないようですが、今回はその点流れてくれて好転するのではないかとみています。あとは最近“気持ち”の問題もあるようなので、そのあたりテン乗りの北村騎手への手替わりがカンフル剤になってくれるのではと期待しています。
以下、○ウインファビラス、▲ギモーヴ、☆ロッカフラベイビーといったところを上位評価し、瞬発力勝負が向くタイプは軽視した馬券で波乱を狙いたいと思います。
今回の私の馬券は、当日のオッズ次第ではおそらく◎の単複勝負になると思いますが、当コラムの買い目としては◎=○▲☆へのワイドと◎○からの3複で勝負とします。


【ワイド流し】
◎=○▲☆
2=1,5,14(3点)

【3複軸2頭流し】
◎○=印
2,5=1,6,8,9,10,11,12,13,14,15(10点)

計13点


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2017年04月12日(水) 17:30 km
【kmのG1データブレイカー】〜2017 皐月賞〜
閲覧 3,497ビュー コメント 0 ナイス 10


みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


G1データブレイカー
皐月賞

大荒れの桜花賞が終わり、桜も散りました。
来月は日本ダービー。その前に皐月賞を検討します。

・前走2000m以上【0.4.2.39】

報知杯弥生賞→皐月賞の黄金ローテは、今は昔。
馬場整備の進化とともに、皐月賞ではマイルをこなせるくらいのスピードが要求されるようになりました。
しかし、比較的きれいな馬場で行われた近5年と違い、今年は馬場の痛みが目立ちます。
そうなると、事情は変わります。荒れた馬場=スタミナと考えれば、答えは自ずと出ます。
3戦連続で2000mを試したカデナ、荒れた馬場や湿った馬場は大得意のダンビュライト、OP2連勝のアダムバローズも侮れません。
今年は、スタミナ型の馬が王座を取り返します!

アダムバローズ→前走2000m(若葉S1着)
カデナ→前走2000m(報知杯弥生賞1着)
クリンチャー→前走2200m(すみれS1着)
コマノインパルス→前走2000m(京成杯1着)
ダンビュライト→前走2000m(報知杯弥生賞3着)
マイスタイル→前走2000m(報知杯弥生賞2着)

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2016年12月20日(火) 17:24 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』12/17〜12/18の結果(朝日杯フューチュリティステークス・ターコイズステークス)
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12月18日(日)に行われました阪神11Rの「朝日杯フューチュリティステークスG1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】△サトノアレス(14.2倍)
2着:総合ポイント【1位】▲モンドキャンノ(15.8倍)
3着:総合ポイント【7位】ボンセルヴィーソ(72.7倍)

第2グループ・総合ポイント2位のサトノアレスが1着、第1グループ・総合ポイント1位のモンドキャンノが2着、第3グループ・総合ポイント7位のボンセルヴィーソが3着という結果でした。

期待した◎ダンビュライトが気難しさを出してしまい、まさかの惨敗、、。素直に完敗です。一方で凄馬出馬表は2位→1位→7位の大本線決着。1、2着は6番人気、7番人気でしたので凄馬出馬表を参考にされている方は取られた方もたくさんいそうです!(^^)!

【3連複1頭軸】
8

1,5,6,10,13,15,17,18

計28点 払い戻し0円



続いて12月17日(土)に行われました中山11Rの「ターコイズステークス重賞」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】△マジックタイム(2.9倍)
2着:総合ポイント【4位】レッツゴードンキ(11.1倍)
3着:総合ポイント【2位】△カフェブリリアント(7.4倍)

第1グループ・総合ポイント1位のマジックタイムが1着、第2グループ・総合ポイント4位のレッツゴードンキが2着、第2グループ・総合ポイント2位のカフェブリリアントが3着という結果でした。

こちらは◎エテルナミノルが差し展開になる中、頑張ってくれたんですがね〜......。どうもここのところうまくかみ合いませんね。4角13番手→16番手→7番手→9番手→9番手決着を、先行勢で唯一粘りこんたのが◎エテルナミノルだったので、そんなに見立ては間違っていなかったと思いたいところ。今回は、展開と馬場読みの失敗に尽きますね、反省です。
いまいち調子が上がってこないので今週も厳しい闘いになりそうですが(苦笑)、とりあえず中山は去年とは違って差しが効く馬場になってきているようですね。今年はひと雨ありそうな翌日からの3日間開催最終日でのレースとなりそうで、暮の大一番に向けて念頭におきつつ臨みたいと思っています。

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
15=9,12,16=1,3,5,7,9,10,12,16(18点)

【馬連流し】
◎=印
15=1,3,5,7,9,10,12,16(8点)

計26点 払い戻し0円

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2016年12月17日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第233回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ターコイズステークス 重賞
閲覧 495ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさんこんにちは!

本日は中山11R「ターコイズステークス 重賞」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、マジックタイム1頭。
第2グループ(黄)は、カフェブリリアントから1.0ポイント差(約1馬身差)内のウリウリレッツゴードンキまでの3頭。
第3グループ(薄黄)は、アルマディヴァンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のペイシャフェリスアットザシーサイドマイネグレヴィルサンソヴールまでの5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1G→第2G間に1.7ポイント、第2G→第3G間に1.1ポイントの開きがある一方で、その下は僅差で続く配置に。そして下位には大きな開きがあります。OP時代を含めた当レースの傾向としても非常に気になる3歳馬が、やはりその下位に多数みられていますので、そのあたりにも注意が必要な配置ではないでしょうか。

そんな中今回の私の◎は、その3歳馬の中から◎エテルナミノルとしました。第4Gとはいえ、第3G下位とは差のない状況。凄馬出馬表上位勢に隙がありそうな今回、53キロと指数の振れ幅が大きい3歳馬ということを考えると十分好勝負になるのでは、と考えています。前走東京で敗れて一変、という過去のターコイズS好走馬像を重ねると前走の好走はむしろ余計な印象さえありますが、当時は雨の降るなか稍重の馬場を先行しての押し切り勝ち。勝っている馬に対していうのも変ですがある意味で“度外視”のレースととらえたいと思っています。切れるタイプではないですし、フラワーC善戦などの戦績からも、今回条件好転とみて本命視します。
以下、○に冬場の中山マイルは絶好条件で“前走京都で大敗”というのも魅力的に映るペイシャフェリス、▲に逃げられなかった時の競馬は難しそうでも4走前、7走前の内容から期待できるマイネグレヴィル、☆に状態良さそうな53キロ斤量3歳馬ウインファビラスと上位評価します。
今回の私の馬券は、◎から○▲☆からの3複を中心とした馬券で勝負としたいと思います。
近5年3〜5歳馬を単複ベタ買いしてもプラス(単勝回収率、複勝回収率いずれもプラス)という傾向から、3〜5歳馬に重い印を打ってみましたが果たして!?

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印
15=9,12,16=1,3,5,7,9,10,12,16(18点)

【馬連流し】
◎=印
15=1,3,5,7,9,10,12,16(8点)

計26点

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2016年03月23日(水) 17:15 【ウマニティ】
先週の回顧〜(3/19〜3/21)伊吹雅也プロが的中率60%・回収率290%の高精度!
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先週は、19(土)に中京競馬場でG3中日スポーツ賞ファルコンステークスが、20(日)に中山競馬場でG2スプリングステークスが、阪神競馬場でG2阪神大賞典が、21(月)に中山競馬場でG3フラワーカップ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
 
G3中日スポーツ賞ファルコンステークスミスキララが先頭で直線コースへ。先頭のミスキララを2番手につけていたシゲルノコギリザメが交わして200mを通過、人気のシュウジはここで早くも後退すると内を突いて追い込んできたブレイブスマッシュが2番手に浮上、大外からはトウショウドラフタが豪快なストライドで追い込んできます。ゴール前、シゲルノコギリザメブレイブスマッシュが叩き合うところ、外から一気の脚でトウショウドラフタがこの2頭を捉えると最後は流しての完勝!1馬身3/4差の2着にブレイブスマッシュ、そこから半馬身差の3着にシゲルノコギリザメが入っています。
 
公認プロ予想家では伊吹雅也プロら8名が的中しています。
 
 
G2スプリングステークスマイネルハニーが先頭で直線コースへ。軽快に逃げ込みを図るマイネルハニーのリードは2馬身、2番手に
プランスシャルマン、その外にマウントロブソン、1番人気のロードクエストは大外に進路を取ります。残り100mを切っても依然先頭はマイネルハニー、2番手にはマウントロブソンが浮上して一間歩くごとに前に迫ります!ロードクエストは懸命に前を追いますが、伸びきれません。ゴール前まで続いた叩き合いはクビの上げ下げの接戦となりましたが、僅かにマウントロブソンマイネルハニーを捉えて優勝しました!クビ差の2着にマイネルハニー、そこからクビ差の3着にロードクエストが入っています。
 
公認プロ予想家ではサラマッポプロら15名が的中しています。


G2阪神大賞典カレンミロティックが先頭で直線コースへ。直線に入ると4コーナーから併せ馬の形でまくり気味に進出したタンタアレグリアシュヴァルグランの2頭が早々と先行勢を捉えて抜け出します。残り200mを通過、ここでタンタアレグリアを振り切ったシュヴァルグランが最後までしっかり伸びきって2馬身半差の楽勝!2着にタンタアレグリア、そこから3馬身差の3着にアドマイヤデウスが入っています。
 
公認プロ予想家ではサウスプロら7名が的中しています。


G3フラワーカップエンジェルフェイスが先頭で直線コースへ。逃げるエンジェルフェイスのリードは1馬身、その後ろにエテルナミノルアオイプリンセスアオイサンシャインと前を追います。残り100mを通過、まだまだ手応えに余裕のエンジェルフェイスに後続勢からは内を突いてゲッカコウ、外からはウインクルサルーテも差を詰めてきますが、2番手争いまで。結果、逃げたエンジェルフェイスが後続に詰め寄られることなく、完勝しました!1馬身1/4差の2着にゲッカコウ、そこからハナ差の3着いウインクルサルーテが入っています。
 
 
公認プロ予想家では伊吹雅也プロら8名が的中しています。
 
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
19(土)中京11Rで『内寄りの枠に入った馬を重視したい一戦。コース替わりがプラスに働くと思いますし、枠順も申し分ありません。』と本命に抜擢した◎ シゲルノコギリザメからの3連複を800円的中させ、10万3680円を払い戻しました!21(月)中山9Rでも○◎▲の大本線!3連複23倍を2300円的中させ、6万4400円を払い戻しました!この他にも的中を連発させ、週末トータル回収率290%、収支プラス19万80円の好成績を収めています。

☆☆☆注目プロ →蒼馬久一郎プロ
19(土)中京7Rで、▲×○の3連複1224.9倍の大波乱を見事的中!同日の阪神1Rでも単勝25.7倍、馬連52.9倍、3連複149倍を的中させ、4万900円を払い戻しました!週末のトータルでは、回収率147%、収支プラス13万9730円をマークしています!

☆☆☆注目プロ →馬券生活プロ
20(日)阪神8Rで◎ファシーノの単複、馬連を本線で仕留め、11万2000円を払い戻し!21(月)中山4Rでも『前走着順は芝なので度外視。人気は無くとも力上位』とコメントした単勝26.4倍◎ミッテルレギからの単複、馬連を的中させ、11万9880円を払い戻しました!週末トータル回収率133%、収支プラス9万3390円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
勝負レースに指定した21(月)中京10Rで『この組み合わせは好調度がくっきり。本命戦とみた。パワーウーマンは中京巧者ですこし荒れた馬場も好み。先行できる組み合わせで3番枠で絶好の狙い』と本命に推した◎パワーウーマンからの馬単を5000円的中させ、13万2500円を払い戻し!20(日)阪神8Rでは馬連268.8倍を1000円的中させ、26万8800円を払い戻しました!週末トータル回収率130%、収支プラス22万500円をマークしています。


※全レースの結果速報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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エテルナミノルの口コミ


口コミ一覧

福島牝馬Sの予想

 ちびざる 2017年04月22日() 13:47

閲覧 28ビュー コメント 0 ナイス 1

◎:クイーンズミラーグロ
〇:ΕΕヨノカゼ
▲:クロコスミア
△:ブリガアルタ
× : エテルナミノル
× :ロッカフラベイビー

【買い目】
馬単1頭軸マルチ
⇔Ν

個人的にはクロコスミアの走りに注目しています。
一叩きされたて状態はアップしているはず。
小回りの福島なら持ち前の先行力が生きるはず。

 ムーンホーセズネック 2017年04月22日() 13:38
競馬検討 福島牝馬ステークス 追い切り
閲覧 35ビュー コメント 0 ナイス 9

福島牝馬ステークス

ギモーヴ 長め、単走、動き軽快、集中して

ハピネスダンサー 坂路、単走、動き軽快、集中して

デンコウアンジュ 長め、単走、動き軽快、前向き

ウキヨノカゼ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

トウカイシェーン 坂路、単走、動き軽快、前向き

フロンティアクイーン 長め、単走、動き軽快、前向き

クインズミラーグロ 長め、単走、動き軽快、集中して前向き、重心低く鋭い

エテルナミノル 長め、単走、動き軽快、集中して

ブルガアルタ 長め、単走、動き軽快、集中して

ペイシャフェイリス 長め、単走、動き軽快、集中して前向き

クロコスミア 坂路、単走、動き軽快、前向き、軽め

ロッカフラベイビー 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

リーサルウェポン 坂路、単走、動き軽快、集中して

タマノブリュネット 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

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 人参好 2017年04月22日() 02:04
福島牝馬S
閲覧 37ビュー コメント 0 ナイス 4

福島牝馬S

参考にしたいのが先週の福島民報杯
 前半5F58.1 後半は60.4とHペースでしたが
1着マイネルミラノが早め先頭で押し切り。
2着フェルメッツァ(◎)が2着
3着サンデーウィザード が後方から

時計が速い馬場であることは間違いなく、これだけのHで後方勢は3着までとなっています。

今回鍵を握るのはやはり展開
遅いと昨年のマコトプリジャールのような前決着
速いと一昨年のスイートサルサのようなレース・・・なんですが
 スイートサルサ   7→4
 リラバティ     2→1
 メイショウスザンナ 7→7 3,4コーナ位置順

3年前ケイアイエレガントはペース早いままで押し切ってしまいましたね。

競馬場レイアウトと高速馬場が大きく早めに流れると捲りが効きにくく後方勢は不利となるで良さそうです。
後方台頭は
 1 超スローで切れ特化
 2 馬場悪化で時計がかかる+外有利 
くらいで発生しそう。

逃げは目標にされやすく基本不利。福島重賞で逃げ切りの馬は結構複数重賞勝ってますよね。
そういう意味でマイネルミラノは強かった。2走ぼけするタイプで難儀なタイプですが夏は期待できそう。

ギモーヴ
 スローがいいタイプ

ハピネスダンサー
 速いながれは適性がありそうですが近走不振。北村友はこういうローカル平坦得意

デンコウアンジュ
 近走は後方そのままが続く

ウエスタンレベッカ
 逃げたいタイプもスタート早くない

ウインファビラス
 2歳時の輝きを取り戻せず ニューイヤーSはスローと1枠で流れ込み
 人気してますね

ウキヨノカゼ
 いつも後方、超スローのマイルでいい脚使ってますがここは向くか疑問

トウカイシェーン
 小倉で勝った時が今回の状況に近いのでは?と思ってます。

フロンテアクイーン
 切れるメイショウサムソン。ペースは遅めでキレ脚勝負のほうが良さそうです
 メイショウサムソン産が結構いますね

クインズミラーグロ
 人気してますが、溜めてキレ勝負の適性が高いです。今回は向きそうもないですが
 このメンバーなら力上

エテルナミノル
 結構人気してますね。前ゆったりしたほうが良さそうではあります

ブリガアルタ
 福島で2勝してますえね。この時よりはぺーす速くなりそうですが適応範囲かも 

ペイシャフェリス
 スローの逃げの方が良いとは思います。1400では一貫したラップで勝ちましたが・・前回骨っぽいメンバーでしたね

クロコスミア
 長い脚つかえそうですが前半遅くはいったほうがよさそう

ロッカフラベイビー
 スローの方が良さそうです

リーサルウェポン
 後ろから展開向くか?

タマノブリュネット
 ダート実績しかない


◎トウカイシェーン
〇ハピネスダンサー
▲クイーンズミラグレロ
△ペイシャフェリス
△ウィンファビラス、ブリガアルタ

正直気に入ったのがトウカイ一頭のみな感じです

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2017年4月22日福島牝馬ステークス G39着
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2017年4月22日 福島牝馬ステークス G3 9着
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