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ソウルスターリング(競走馬)

注目ホース
ソウルスターリング
ソウルスターリング
ソウルスターリング
写真一覧
現役 牝3 青鹿毛 2014年2月13日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 6戦[5-0-1-0]
総賞金27,717万円
収得賞金11,200万円
英字表記Soul Stirring
血統 Frankel
血統 ][ 産駒 ]
Galileo
Kind
スタセリタ
血統 ][ 産駒 ]
Monsun
Soignee
兄弟
前走 2017/05/21 優駿牝馬 G1
次走予定

ソウルスターリングの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/05/21 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 18122.411** 牝3 55.0 C.ルメー藤沢和雄474(0)2.24.1 -0.334.1モズカッチャン
17/04/09 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 187141.413** 牝3 55.0 C.ルメー藤沢和雄474(-2)1.34.6 0.135.4⑥⑤レーヌミノル
17/03/04 阪神 11 チューリップ G3 芝1600 127101.511** 牝3 54.0 C.ルメー藤沢和雄476(+4)1.33.2 -0.333.8⑤⑤ミスパンテール
16/12/11 阪神 11 阪神JF G1 芝1600 18122.811** 牝2 54.0 C.ルメー藤沢和雄472(-8)1.34.0 -0.234.8リスグラシュー
16/10/22 東京 9 アイビーS OP 芝1800 9772.521** 牝2 54.0 C.ルメー藤沢和雄480(0)1.48.9 -0.333.9ペルシアンナイト
16/07/31 札幌 5 2歳新馬 芝1800 8331.711** 牝2 54.0 C.ルメー藤沢和雄480(--)1.51.4 -0.034.2⑤⑤⑥④アドマイヤマンバイ

ソウルスターリングの関連ニュース

 第58回宝塚記念ファン投票の第1回中間発表の得票数上位20頭は以下の通り。「第2回中間発表」は6月1日(木)。投票は6月4日(日)まで受付中。

1位○キタサンブラック 28547票 牡5歳 清水久詞厩舎2位×サトノダイヤモンド 22477票 牡4歳 池江泰寿厩舎3位○シュヴァルグラン 16552票 牡5歳 友道康夫厩舎4位×マカヒキ 14905票 牡4歳 友道康夫厩舎5位○ゴールドアクター 14045票 牡6歳 中川公成厩舎6位×ヴィブロス 9951票 牝4歳 友道康夫厩舎7位○ミッキークイーン 9793票 牝5歳 池江泰寿厩舎8位×ディーマジェスティ 9466票 牡4歳 二ノ宮敬宇厩舎9位×サウンズオブアース 9462票 牡6歳 藤岡健一厩舎10位×リアルスティール 9203票 牡5歳 矢作芳人厩舎11位○サトノクラウン 8375票 牡5歳 堀宣行厩舎12位△ステファノス 8264票 牡6歳 藤原英昭厩舎13位×ヤマカツエース 7254票 牡5歳 池添兼雄厩舎14位×エアスピネル 6600票 牡4歳 笹田和秀厩舎15位○レインボーライン 6576票 牡4歳 浅見秀一厩舎16位×クイーンズリング 6375票 牝5歳 吉村圭司厩舎17位×ルージュバック 5518票 牝5歳 大竹正博厩舎18位×ソウルスターリング 5452票 牝3歳 藤沢和雄厩舎19位×アルアイン 4962票 牡3歳 池江泰寿厩舎20位△アンビシャス 4677票 牡5歳 音無秀孝厩舎

※馬名の前の○△×の記号は出否状況。○=出走予定、△=未定、×=回避濃厚。

【日本ダービー】レイデオロ、皐月賞5着から逆転王者いける! 2017年05月25日(木) 05:05

 日本ダービーの追い切りが24日に東西のトレセンで行われ、美浦ではレイデオロが鋭い反応を見せた。栗東では皐月賞アルアイン、同2着のペルシアンナイトも順調な仕上がり。スワーヴリチャードが余力十分に先着し、サンケイスポーツ調教評価で最上級の『S』となった。

 皐月賞5着のレイデオロが、鋭い反応で好気配をアピール。世代の頂点に向けて万全の態勢を整えた。

 「先週のオークスもうまくいったけど、男の子の方も順調だね」

 藤沢和調教師が目を細めた。オークスでは桜花賞で3着に敗れたソウルスターリングがV。今週も皐月賞5着から巻き返しを狙う。

 Wコースでレッドレイヴン(OP)とシャドウチェイサー(1600万下)を追走する。直線で内に入れ、仕掛けられるとスッと反応。ゴールでは併入だったが、その後に突き放したのは、1週前のソウルスターリングとダブる。余裕たっぷりに5ハロン68秒4、3ハロン38秒2−12秒4をマークした。

 「リラックスして直線もいい反応。皐月賞は休み明けだったし、もっとよくなってダービーはチャンスがあります」

 2週連続で美浦に駆けつけて騎乗したルメール騎手が順調ぶりを口にした。

 3カ月ぶりの皐月賞は後方から追い上げて5着に敗れたが、藤沢和師は「最後はいい脚を使っているからね」と悲観していない。「休み明けを使ったし、先週、今週とルメールに乗ってもらって、息遣いもよくなったよ」と、トレーナーは上昇気流を実感している。

 東京2400メートルにも不安はない。調教師が「デビュー戦で東京は上手に走ったし、距離もいいと思う。スタンド前発走も問題ないでしょう」と自信を見せれば、騎手も「絶対いける。リラックスして走れば、最後はいい脚を使います」と太鼓判を押す。

 現役ただ一人の1000勝トレーナーが、まだ手にしていないダービー。「そろそろ(勝って)いいかな。僕も(2022年2月の定年まで)そんなに先がないからね」。普段どおりジョークで笑わせるが、スペイン語で「黄金の王」と名付けられた、この馬は頂点に立てると信じている。今年こそダービーを−、それが現実になろうとしている。 (柴田章利)

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【日本ダービー】デキ絶好!レイデオロA評価2017年05月24日(水) 11:28

 28日に東京競馬場で行われる3歳王者決定戦「第84回日本ダービー」(GI、芝2400メートル)に向け、大器レイデオロが24日朝、美浦トレーニングセンター(茨城県)のWコースで素晴らしい動きを見せた。仕上がり切っていなかった皐月賞5着時からガラリ変貌し、GI3連勝を狙うクリストフ・ルメール騎手(38)も「自信はある」とキッパリ。東の名門・藤沢和雄厩舎から、ついにダービー馬が誕生するか。

 誰がどう見ても納得できる、分かりやすすぎる上昇度−。昨年のホープフルS覇者レイデオロが、皐月賞時とは比べものにならない、一変した動きを見せつけた。

 美浦Wコースで3頭併せの直線最内は皐月賞の当週、先週の1週前追い切りと同じ。今週もルメール騎手が駆けつけ、5Fからレッドレイヴンシャドウチェイサーレイデオロの順でスタートした。

 4角手前までゆったりとしたペースはいつものこと。直線で中シャドウがボッコリと抜け出し、さすがに追いつけないかと思いきや、抜群の推進力で併入に持ち込んでみせた。ゴール板過ぎの勢いは、“10F後”すぐに先頭に躍り出た皐月賞のそれとうりふたつ。先週に引き続き、迷わずA評価でいい。

 2週連続での好スパーに、「先週も今週もリラックスしていて、最後もいい反応。馬の気持ちは同じ感じだった。うん、大丈夫」と、ルメール騎手の好感度もドストレートにA。

 普段の調整役である津曲助手も、「前回は前回で悪くなかった。この短期間で毛ヅヤ、張りがさらに良くなって、こちらが思っている以上にこれている」と、ベクトル急上昇を強調する。

 サラブレッドの将来を考えてむやみに負荷をかけないのが、藤沢和厩舎のスタイルであることは業界の常識。すなわち、判断基準となるのは自ら走る気があるのかないのか、これしかない。そんな難度A厩舎ながら、ノープッシュでこれだけの好反応。中サトノギャラントにトンコロを食らった皐月賞時とは別次元のデキ、と今回ばかりは簡単にジャッジできる。

 ホープフルSからぶっつけだった皐月賞にしても、トレーナーが「ゴール過ぎの勢いは一番良かった」と言えば、ジョッキーも「残り150メートルからの脚は素晴らしいものだった」と、12F向きの末脚と意見は合致。これに津曲助手は「どの部分を見ても、東京替わりがマイナスになる点はまずない。とにかく強調材料は多い」と補足する。

 先週のオークス桜花賞の雪辱を果たしたソウルスターリングと同じように、御大・藤沢和の信念=馬本位を崩すことなく、自然と頂点の状態へ。この完璧ともいえる流れからも、“藤沢和ダービー未勝利”の呪縛が解かれるときがいよいよきたのかもしれない。

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【日本ダービー】ルメール、レイデオロでGI3連勝だ 2017年05月24日(水) 05:05

 混戦の日本ダービー(28日、東京競馬場、GI、芝2400メートル)で最も勢いがある騎手といえば、クリストフ・ルメール(38)だろう。ヴィクトリアマイルオークスと2週続けてGIを制し、最高のリズムで大一番に臨む。騎乗するレイデオロは、オークスを制したソウルスターリングと同じ藤沢和雄厩舎で、2歳時はクラシック最有力候補と呼ばれた逸材。ダービーへの思いとパートナーについて余すことなく語った。 (取材構成・千葉智春)

 −−ルメール騎手にとってダービーとは

 「競馬ではダービーが一番大切です。歴史があり、どこの国でも、みんなが楽しみにしています。馬主、調教師、生産者…、そしてジョッキーにとってもダービージョッキーになるのが夢。すごく大切なレースです」

 −−フランス・ダービーは2009年にルアーヴルで制覇

 「初めて勝ったダービーだったから、すごくうれしかったです。行われるのは5〜6月なので、勝った後のシーズンはずっと自信が持てます。いい馬も集まるので、いい緊張感で乗ることができますね」

 −−日本ダービーの印象は

 「本当に多くのファンがいますし、とてもエキサイティング。競馬関係者もファンもテンションが上がります。スタンド前からのスタートだから、ファンのみんなが見えて、気持ちがすごくいい。スペシャルな日です」

 −−2回騎乗して2年前はサトノクラウンで3着、昨年はサトノダイヤモンドで2着。悔しい思いは

 「残念でした。特に去年はハナ差。でも、いいレースでした。勝ったマカヒキサトノダイヤモンドも、一生懸命に走りました」

 −−勝ちたい思いは強まったか

 「変わらないです。ぜひ勝ちたいですけど、競馬だから仕方のないこと。次の年にまたトライするだけ。勝てなくても、世界の終わりというわけではないから(笑)。一番重要なのは、レース後に後悔しないこと。スペースがなかったりしたら怒るけど…、そういえば去年は落鉄していました。それだけが後悔(笑)。でも、池江厩舎と私はいい仕事をしました。秋に菊花賞有馬記念を勝って、ダービーの悔しさは忘れました」

 −−今年コンビを組むレイデオロの強みは

 「瞬発力。ホープフルSで、すごくいい脚を使ってくれたのが印象に残っています」

 −−前走は休み明けの皐月賞で5着

 「トライアルでしたね。雰囲気は100%じゃなかったけど、ラスト150メートルのスピードはすごかったです。ゴールを過ぎてすぐに先頭に立てたし、あの走りならスタミナは問題ない。東京2400メートルも大丈夫です」

 −−1週前追い切りに騎乗しての感触は

 「とても良かったです。リラックスして反応も良く、自分から動けていました。体が大きくなって、パワーアップしたと思います」

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【東西現場記者走る】スワーヴ、府中で末脚爆発の予感 2017年05月23日(火) 05:02

 今週はいよいよ競馬の祭典・日本ダービー。GI連載企画の『東西現場記者走る』は、東京サンスポの千葉智春記者(32)が担当する。3歳馬7015頭の頂点に立つ馬を探るために勇躍、栗東トレセンに乗り込んだ初日は、皐月賞6着のスワーヴリチャードに注目した。陣営は前走以上の仕上がりに太鼓判。共同通信杯を制した東京コースに替わり、逆襲ムードが漂う。

 日曜のオークスは◎ソウルスターリングで連載突入に弾みをつけるはずが、痛恨の2着ヌケ(無印)。デスクからの「ドンマイ」にむしろ気落ちして、栗東へ向かう新幹線へ。もちろん、ダービー出走馬を入念にチェックしながらだ。

 だが、混戦のメンバーを見れば見るほど、闘志に火がついた。連載でオークスをズバッと仕留めた板津先輩に続くべく、栄えあるダービーの勝ち馬を当ててみせる。一夜明けて、勇んで初日に向かったのは、スワーヴリチャードの庄野厩舎だ。

 ◎を打った皐月賞は、高速馬場で前が止まらない中、外から目立つ伸びで6着に追い上げた。東京コースは2戦して共同通信杯V、東スポ杯2歳S2着。前走後に四位騎手が「右回りだと終始、右手前に戻そうとする。左回りの東京でリベンジしたい」と逆襲を誓ったように、府中替わりで末脚爆発の予感がある。

 高速馬場を走った疲れもなく、中間は短期放牧後も順調な調整過程だ。前走については久保淳助手も「マイル組に向いたよね。あれでは届かない」と同意する。さらに「若干、体も余裕があった。ほら見てよ」とスマホを取り出し、保存してある馬体の写真を見せてくれた。過去のものと見比べて、「先生(庄野調教師)は“共同通信杯のときが一番いい”と言っていた。今回も同じ感じの体つき」。仕上がりに不安はなさそうだ。

 前走は1週前、最終追い切りとジョッキーが騎乗し「気合が乗りすぎていた」そうで、今回は1週前に四位騎手を背に速い時計を出して、今週はサラッと整える予定。馬房での姿も落ち着いたもので、久保淳助手が「リッチャー」と声をかけると、記者の方に人懐っこく顔を近づけてきた。「オンとオフがはっきりしていて、賢い馬。このままリラックスした状態でいければ。距離は長い方がいいし、あとは(2007年ウオッカ、08年ディープスカイと)ダービー2勝のジョッキーに任せます」と同助手は期待を込めた。

 桜花賞で◎を打ったソウルスターリングオークスで巻き返したように、皐月賞で期待したスワーヴリチャードで…と鼻息を荒くしていたが、陣営の穏やかなムードを感じ、力みのあった自分に気がついた。週末までまだ時間はある。平常心で取材に奔走したい。

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東西現場記者走る

 2014年の春から続くGI限定の連載企画。東西サンスポが誇る精鋭記者たちが、トレセンで1週間の密着取材を行い、勝ち馬に迫る。結論を出すのはレース当日の紙面。千葉記者は前回担当した天皇賞・春の3連単3780円を◎◯▲で完璧に仕留めた。先週のオークスでも、担当の板津記者が◎→△△→△で2万馬券をヒット。密着取材の成果を発揮している。

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【日本ダービー】レイデオロ、厩舎の勢いで2017年05月23日(火) 05:01

 オークスで重賞100勝を飾った藤沢和厩舎は、皐月賞5着レイデオロで2週連続V、そして牡馬クラシック初制覇を狙う。「毛づやもいいですし、前走より絞れて動ける体になっています。ここまで順調にきていますよ。ソウルスターリングが頑張ってくれたので、みんながニコニコしていて厩舎のムードもいい。レイデオロも男を見せてほしいですね」と本間助手は期待を込めた。

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ソウルスターリングの関連コラム

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先週は、14(日)に東京競馬場でG1優駿牝馬(オークス)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1優駿牝馬オークス)は1番人気がソウルスターリングで2.4倍、2番人気がアドマイヤミヤビで4.8倍、3番人気リスグラシューで5.9倍とここまでが10倍を切る形で3強オッズを形成しました。
  
注目のスタートはレッドコルディスリスグラシューらが出遅れややばらつき加減。内から好スタートを決めたフローレスマジックが先頭で第1コーナーへ入ります。先頭はフローレスマジックでリードは1馬身、2番手にミスパンテール、3番手にソウルスターリング、続いてブラックオニキスヤマカツグレースカリビアンゴールドモズカッチャンモーヴサファイアレーヌミノルと先団を形成。中団からはリスグラシューホウオウパフュームブラックスビーチアドマイヤミヤビディーパワンサと追走。後方からはディアドラマナローラレッドコルディスと続いて最後方にハローユニコーンの隊形。
 
前半の1000m通過は1分1秒7(参考)のやや緩い流れ。フローレスマジックが先頭で直線コースへ。
 
先頭はフローレスマジックでリードは1馬身、2番手にソールスターリング、内からはモズカッチャン、外めにはミスパンテールヤマカツグレース、後方各馬は外に進路を取って追い込み態勢。
 
残り200mを通過、ここで逃げるフローレスマジックの脚色が一杯になるとソウルスターリングモズカッチャンの2頭が抜け出してマッチレース!残り100m、ここでソウルスターリングがもうひと伸び!モズカッチャンを競り落とすとゴールまで力強く伸びきって優勝!阪神JFに次ぐG1 2勝目を飾りました!勝ちタイムは2分24秒1(良)。1馬身3/4差の2着にモズカッチャン、そこから2馬身半差の3着にアドマイヤミヤビが入っています。
 
公認プロ予想家ではきいいろプロKOMプロ岡村信将プロ加藤拓プロ馬っしぐらプロ馬券生活プロ河内一秀プロおかべプロが的中しています。
  
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
20(土)東京9Rで単勝75.8倍の◎プリンセスルーラーを本命に抜擢!◎○▲のパーフェクト予想を披露し、単勝75.8倍、3連単82万6410円を払い戻しました!翌日の京都3Rでも3連複1664.7倍を200円的中!週末トータル回収率215%、収支プラス69万3040円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →くりーくプロ
勝負レースに選んだ20(土)京都5RでA評価とした単勝57.2倍の伏兵○ブブールチャチャと▲レンジャックマンの馬連297.9倍を的中!この他にも新潟6R、21(日)東京12Rと勝負レースを勝負レースを連続的中!週末トータル回収率170%、収支プラス3万2150円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
20(土)京都10Rで『このレースはアトランタやアースゼウスなどがおりかなり流れが厳しくなりそう、ハナ争いを見ながら差す競馬ができそうで展開向く』と狙った◎キャプテンシップからの3連複を的中!8万8460円を払い戻しました!週末トータル回収率161%、収支プラス5万5190円をマークしています。
 
はははふほほほプロ岡村信将プロ西野圭吾プロ岡村信将プロ西野圭吾プロ加藤拓プロ☆まんでがんプロ霧プロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2017年05月25日(木) 10:30 覆面ドクター・英
ダービー・2017
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いよいよ日本ダービーがやってきました。POGも区切りとなるし、ここからはのんびり夏競馬という感じにもなるし、ダービーはしっかり当てて、この世代の力関係把握が出来ていたと思いたいところでもあります。実際に馬に携わる人たちにとっては、ここを目指して配合を考え、種付けをして、生産、育成、オーナーがついて、調教師と厩務員、騎手とバトンをつないでのレースとなるので、四位騎手が「(軽々しく)他のG1と一緒とか言ってほしくない」、「(ダービー)勝ってから言えよ」というような発言をしていたことがいつも思い起こされます。本当にたくさんのホースマンが携わっての頂上決戦ということが、エージェントを通しての騎乗依頼だけだと若手には見えにくくなっている現状なのかもしれませんね。あとはダービー馬が種牡馬としてイマイチと言われないように常に種牡馬の王道であってほしいものです。

例年は皐月賞からの直行組が優勢でトライアル組は劣ることが多いのですが、今年は青葉賞だけでなくプリンシパルSもなかなか強い勝ち馬で、京都新聞杯はやや劣る(しかも勝ち馬は故障で出走できず)結果だったと思います。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 アドミラブル ノド鳴り手術後は豪快な3連勝でダービーに間に合った。キャリア浅いがフサイチコンコルドのように十分やれるレベルの力がある。デムーロ騎手も皐月賞2着のペルシアンナイトではなくこちらを選んだように強い馬で楽しみ。大味な競馬をするがやれるのでは。血統背景的にもダービー馬にふさわしく、母父シンボリクリスエスは活躍馬続出でもある。

2番人気想定 レイデオロ 年末のホープフルSを余裕勝ちしての休み明けぶっつけで臨んだ皐月賞は、もっさり後方から最後に差を詰めての5着だったが、ここ狙ってのローテとはいえダービー向きの瞬発力足りない感じと成長いまひとつな感もあり、人気過剰と個人的には思っている一頭。消しもありでは。

3番人気想定 スワーヴリチャード 共同通信杯が周囲を見渡してから追い出す余裕の勝ち方で皐月賞も外から末脚を延ばしてきたが、いまいち成長感じなかった前走でもあり東京2400向きだろうが先週ソウルスターリングが巻き返したようにはいかないのでは。

4番人気想定 アルアイン 皐月賞馬にしては人気にならなそう。マイラーじゃないかという意見も結構あるが、皐月賞で4角で接触あって少し下がってきてから盛り返してきたのはスタミナもある証。妙味ある一頭。

5番人気想定 ペルシアンナイト 皐月賞では向こう正面で内がぽっかり空いているところをグイグイ上がっていき最内から2着まで来たが他の騎手があんなところ開けてたのは間抜け過ぎただけで(福永騎手は抜かりなく最内でペルシアンナイトの後ろをついて上がっていってたが)、あそこまで恵まれることはもう無さそうで、アルアインより、こちらこそマイラー寄りなのでは。消しもありか。

6番人気想定 サトノアーサー 年初は、この世代のダービー最有力候補という評価だったのがきさらぎ賞ではアメリカズカップに負け、毎日杯では末脚延ばすもアルアインに負けたが、折り合って末脚を伸ばせるようになってきており好勝負も可能では。ただ川田騎手とはあってない感じもあり微妙でもある。

7番人気想定 カデナ 京都2歳Sと弥生賞を勝ってはいるが皐月賞では3番人気9着と初めて連対を外した。ただゆったり追走して末脚を延ばす形の今回の方が良さそうで、再度好走も十分ありそう。

8番人気想定 ダンビュライト POGで指名したようにルーラーシップ産駒で期待していたのだが寄られるとカニのように逃げたりと期待はずれな内容が続いて迎えた皐月賞ではファンディーナの横で妙にやる気を出しての3着と父親似で強豪相手の3着惜敗が得意なよう。ここはそこそこ人気にもなりそうで妙味ないのかもしれないがナイスネイチャ(古い)のようにまた3着というのもあるかも。

それ以降の人気となりそうな馬達。

ベストアプローチ 父はあまり見ないがサドラー系のガリレオの仔でダーレーの馬らしく、母系もしっかりしているので、じわじわ強くなってきた。勝ったアドミラブルの派手さに隠れているが、この馬も圏内の実力があり楽しみな一頭。

ダイワキャグニー トライアルのプリンシパルSを完勝してきての参戦。前哨戦での仕上がり過ぎで調子落ちにならなければ本番でも通用するレベル。

ウインブライト スプリングS勝ち馬だが下した相手が揃ってその後さっぱりで、ステイゴールド産駒でもあまり距離延びて良さそうでもなく厳しいのでは。

クリンチャー ディープスカイ産駒はダートでの活躍ばかりだったが、ようやく芝の大物が現れた感じ。すみれSが強い勝ち方で皐月賞も厳しい流れで直線一旦先頭と頑張った。ただ瞬発力いまひとつなステイヤーな感じはあり、成長途上でもあり菊花賞で面白いのでは。

トラスト 皐月賞13着、NHKマイルC8着と距離短縮良さそうでここは要らない。

サトノクロニクル 京都新聞杯2着だが故障で出走できなくなった勝ち馬プラチナムバレット含めレースレベル自体いまひとつでもあり、この馬自身も常に1番人気で1勝しか出来ていないようにこの大一番では要らない。

マイスタイル 弥生賞2着は横山典騎手の絶妙のスロー逃げで東京2400では要らない。

キョウヘイ シン故障で出走できなくなったザン記念は道悪で追い込みはまったが以降さっぱりなように力不足。

アメリカズカップ 少頭数での淡々とした競馬が得意なマンハッタンカフェ産駒だけにきさら故障で出走できなくなったぎ賞のようにはいかない。

マイネルスフェーン 青葉賞9着は引っかかったのでノーカウントとしても、京成杯(3着)自体上位2頭がその後さっぱりな事や、ホープフルSでレイデオロの2着に来れたのはシュミノー騎手のイン強襲のファインプレーによるものとみられ力が落ちる。

ジョーストリクトリ 血統的には決して短距離馬ではないと思うが今年6戦目とそろそろお疲れでは。


<まとめ>
最有力馬 アドミラブル
有力馬 アルアインサトノアーサーカデナ
人気だが少し評価下げたい馬 レイデオロスワーヴリチャードペルシアンナイト
人気薄だがヒモで狙いたい馬 ダイワキャグニーベストアプローチ

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2017年05月23日(火) 18:30 競馬プロ予想MAX
最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.27・G1日本ダービー2017編〜
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前回の〜オークス編〜では、勝利したソウルスターリングへの「総合力で世代トップの能力に疑いはない」(河内一秀プロ)や「桜花賞の敗因は馬場。出走馬で最も幅広の蹄をしており、渋った馬場では走りづらかったはず」(サラマッポプロ)といった声や、3着アドマイヤミヤビへの「直前に強く追ってくるようだとかなり危険。逆に、百日草特別やクイーンC時のような馬なりであれば狙える」(くりーくプロ)などのコメントをご紹介。貴重な情報が詰まった当コラムを、是非予想の参考にお役立てください。それでは、今週も馬券的中へのヒントを探しにプロ予想家に迫って参りたいと思います。
○コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。⇒ http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7125


本日のターゲットは、5/28(日)G1日本ダービー
ウマニティ公認プロ予想家のスガダイサラマッポ河内一秀くりーく加藤拓のオリジナルメンバーに加え、新たにkmを加えた6人の中から5人に登場してもらい、アノ注目馬3頭を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て5/22(月)時点のものです。

●今回のプロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近10年中9年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。
kmプロ・・・情報収集を重視した独特の思考フィルターで近3走の内容分析を中心に予想を展開する。穴馬を狙い撃ちするスタイルで、ウマニティ公認プロ予想家中300万超払戻し本数歴代トップの記録を保持している。


●各馬へのコメント
アドミラブル
 サラマッポ 休養明け後に3連勝。全て余裕のある勝ちっぷりで、まだ底を見せてない印象です。500キロ超の雄大な馬体、体幹のしっかりした走り、前さばきの硬さから、パワーも十分あり、仮に道悪でも問題ないですね。今年の牡馬クラシックは混戦で、青葉賞からというローテーションも気にする必要はなさそうです。
 スガダイ 青葉賞は強かったな。あの時計は立派だよ。ただ相手がかなり弱かったのは事実。今回は大幅に相手が強くなるし、頭数も増える。前走のように出遅れて大外を回すような競馬になるとどうかな。そんな競馬でも勝ってしまいそうな可能性は感じる馬だけどね。青葉賞組は勝てないってジンクスはあまり気にする必要はないと思うよ。青葉賞のレベルが高い年はダービーでもしっかり好走しているし、フェノーメノなんかは勝ちに等しい競馬だった。ただ、青葉賞馬がダービーを勝ったら、藤沢先生は悔しいだろうね......。
 km そうですね。能力上位は判っていても、後ろから競馬をするのであれば脚質的に取りこぼす可能性がありますよね。そういう意味で“鉄板”ではありませんよね。
 河内一秀 青葉賞勝ちの指数は近年の中ではかなりのハイレベルで、匹敵するのは2012年のフェノーメノまで遡る。そのフェノーメノはダービーで2着に入線しているのだから、当然今回も勝ち負けの期待ができるし、ノド鳴りが完治した2戦目以降は順調に指数を伸ばしている点も好印象だね。
 くりーく この馬のポイントとして必ず出てくることがノドの手術。手術の結果に関して詳しくは分かりませんが、新馬戦と手術後の未勝利戦の調教過程がほぼ同じなので、どこが変わったのか比較してみると終い4F、3Fの時計がガラリと良くなりました。手術前と手術後の追い切り映像を見ても、普通に走っていちばん苦しくなる後半の数百メートルの走りが楽になりました。ノドの状態が悪くなれば調教での走りも悪くなるハズですが青葉賞時、ダービー1週前の動きを見ても悪くなっているようには見えないので、今のところレースに悪い影響を与えることはないと思います。また、トライアル的なレースをする印象がないデムーロ騎手が青葉賞で「ダービーを勝つための練習」と言っていたこと、皐月賞2着馬を断ってこの馬に乗ることを考えてもこの馬の能力の高さが分かると思います。休み明けの未勝利戦を驚異の時計で勝ち上がったのが3月5日。そこからギリギリのローテーションの中ここまで順調に結果を残してダービーに出走できることは運があってこそ。ダービーを勝つための運を持っているのかもしれません。

スワーヴリチャード
 km 元からダービーを目標に進んできた馬ですから、臨戦過程には好感が持てます。距離は合いますし、東京替わりも問題ありません。…が、管理する庄野厩舎は絶不調。昨年29勝に対して、今年は未だ3勝(原稿執筆時点)です。ここが非常に気になるポイントです。
 くりーく この馬は新馬戦でも◎にしたくらい調教では時計の出る馬で、毎回好時計を出しています。ただ右にササるところがある馬なので、右回りのレースだと慎重に乗らなくてはならず力を発揮できないところがあります。皐月賞でも直線で一番左ムチを入れたいところで右からしかムチを入れていませんでした。今回は左回りの東京コースなので、この中間は前走時ほど真っ直ぐ走らせることを気にした調整ではなく乗り込み量も豊富です。1週前には四位騎手騎乗で強めに追われており、いつも通りの追い切りを消化できていますし、今回は変わり身が十分あると思います。
 河内一秀 クラシックと相性の良い共同通信杯の勝ち馬ということで、皐月賞では2番人気に推されたわけだけど、特に見せ場もないまま6着敗戦。ただ・・・

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2017年05月23日(火) 16:10 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』5/20〜5/21の結果(オークス・平安S)
閲覧 197ビュー コメント 0 ナイス 1

5月21日(日)に行われました東京11Rの「オークス G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】○ソウルスターリング(2.4倍)
2着:総合ポイント【9位】モズカッチャン(15.0倍)
3着:総合ポイント【4位】▲アドマイヤミヤビ(4.8倍)

第3グループ・総合ポイント1位のソウルスターリングが1着、第4グループ・総合ポイント9位のモズカッチャンが2着、第3グループ・総合ポイント4位のアドマイヤミヤビが3着という結果でした。

ソウルスターリング強かったですね。序盤思った通りのスローでもスムーズに運べていたので、これはヤバいと思いましたが......。いずれにせよ、このレースはモズカッチャンを重視できるかどうかが馬券的にはポイントでしたから完敗です。当日の馬場の恩恵もありましたがこの馬も強い競馬だったと思います。勝ち馬と比べると人気も落ち着きそうなタイプですし、今後も注目していきたいと思います。


【馬単流しマルチ】
◎⇔印
8⇔2,5,14,16(8点)

【3複流し】
◎=印
8=2,5,14,16(6点)

【ワイド】
◎=△(5)
8=5(1点)


計15点 払い戻し0円



続いて5月20日(土)に行われました京都11Rの「平安S G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】△グレイトパール(2.5倍)
2着:総合ポイント【11位】△クリソライト(16.7倍)
3着:総合ポイント【8位】マイネルバイカ(156.7倍)

第1グループ・総合ポイント1位のグレイトパールが1着、第3グループ・総合ポイント11位のクリソライトが2着、第3グループ・総合ポイント8位のマイネルバイカが3着という結果でした。

こちらも軽視した△グレイトパールに圧勝され完敗。前に行った組がほとんど脚が上がる展開の中、途中から動いて4角2番手であの競馬ですからこのメンバー・舞台では一枚上だったということでしょうか。正直、未経験のこういった厳しい展開では沈む可能性が高いとみていたので完全に見誤りました。期待した◎リーゼントロックは速くなる流れを想定してでしょうか、いつも以上にスタートから出していかず結果位置取りが中団になってしまいました。こういう流れで前に付ければ結構粘れると思うんですけどね......残念です。

【3複フォーメーション】
◎=○▲☆=印

8=5,6,11=4,5,6,7,9,11,14,15,16

計21点 払い戻し0円

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2017年05月21日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第274回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜オークス G1
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「オークス G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ソウルスターリングのみ1頭。
第2グループ(黄)は、レーヌミノルから1.0ポイント差(約1馬身差)内のリスグラシューまで2頭。
第3グループ(薄黄)はアドマイヤミヤビから同差内のフローレスマジックまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、第1G→第2G、第2G→第3G、第3G→第4G間にそれぞれ開きがみられ、上位各所に差が生じる配置となっています。ただし、キャリアの浅い馬も多い3歳牝馬同士のレースであり、さらにオークスというほぼ全馬未知の適性が問われる東京芝2400mG1ですから、伸びしろや騎手・展開といった様々な要素を加味する必要はあるとみています。

今回はまず人気3頭評から。結論から先に書くと、○ソウルスターリング、▲アドマイヤミヤビ、☆リスグラシューと素直に上位評価しました。ただ、○は行きたがる気性面から序盤スロー濃厚なペース面で割引、▲☆は外枠がマイナスで本命にはしませんでした。▲☆は人気のハーツクライ産駒ということも個人的には引っ掛かっている点です。ただ、いずれも有力候補であることに違いないと思っています。
そして◎は人気のないハーツクライ産駒から◎ホウオウパフュームとしました。前走は休み明けで、1週前追いが坂路追いだったり、併せ馬で劣勢だったりと中間の調整過程に“異変”があった中での重賞挑戦。おそらく、パフォーマンスを発揮できる状態になかったと判断しています。今回は、1週前をWコースで追われ最終追切でも時計良化と本来の状態に戻った様子。もともと、オークス向きとのことでここ一本に狙いを定めたローテを組んだ中、その“ひと叩き”という位置付けだったフローラSでの敗戦には目を瞑って一発を期待したいと思います。
あとは△モーヴサファイアにも穴で注目しています。休み明けですが、この時期の3歳牝馬ですので使い詰めよりはいいと思っていますし、好枠と好調子が不気味な存在。前走500万下からの挑戦組がどうかと思いざっと調べてみたところ、過去の該当馬の好走は0。ただ、ほとんどが矢車賞組を含む牝馬限定500万下からで、この馬の場合牡馬混合500万下勝ちからの挑戦。その前走も含めこれまでずっと牡馬にぶつけてきている珍しい臨戦パターンですし、通用があってもいいのではと考えました。人気もないので気楽にイン突きを狙ってもらいたいと思っています。
今回の私の馬券は、◎が思った以上に見限られているオッズの印象なので単複勝負になると思いますが、当コラムでは◎から4頭への馬単&3複と、◎−△モーヴのワイドで勝負とします。


【馬単流しマルチ】
◎⇔印
8⇔2,5,14,16(8点)

【3複流し】
◎=印
8=2,5,14,16(6点)

【ワイド】
◎=△(5)
8=5(1点)


計15点

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2017年05月21日() 13:00 競馬プロ予想MAX
「プロ予想MAX四天王の決断!」/オークス G1(スガダイプロ)
閲覧 1,444ビュー コメント 0 ナイス 0

 いよいよ牝馬クラシック第二弾のオークスが行われます。2400mは初距離という馬が多く、毎年のように距離適性のことが話題に上る、予想しがいのあるレースですね。本日はウマニティ公認プロ予想家の第一人者として圧倒的な実績を残し、不動の人気を獲得しているスガダイさんに、この注目の一戦を予想してもらいます。ウマニティが誇るカリスマ予想家の結論に注目です。
 本命はミスパンテール。「7カ月ぶりながらチューリップ賞で2着に好走したのは高い素質の証。桜花賞はその反動があったので度外視できる。ウメノファイバーを出した牝系の血統背景から距離もOK」と推奨根拠を挙げてくれました。
 対抗はソウルスターリング。単穴はアドマイヤミヤビ。以下、リスグラシューフローレスマジックレッドコルディスまで押さえます。馬券は馬連・3連複1頭軸流しあ↓阿脳”蕕靴泙后
本レース以外のスガダイプロの予想は、ウマニティのプロ予想MAXでご確認ください!

(ウマニティ編集長・岡田大)

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プロ予想MAX四天王の決断!」とは・・・ウマニティが日曜のサンケイスポーツ競馬面にてお届けする連載コラムで、プロ予想MAX最強プロ予想家陣の中でも売上ランキング(前月の月間予想売上)で頂点に君臨する四天王の中から毎週1名の予想家が登場し、重賞予想を掲載しています。
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ソウルスターリングの口コミ


口コミ一覧
閲覧 75ビュー コメント 5 ナイス 14

競馬の祭典・日本ダービーに駒を進めた馬の中から、
有力馬として取り扱われそうな馬たちの実力を勝手に診断していきたいと思います。
(枠順確定前に書いたものをコピペしていますので、枠順の有利不利は反映されていません)

■アドミラブル

2400mの青葉賞から中3週で再度の関東圏輸送、という楽じゃない条件ですが、
皐月賞組を押しのけて1番人気に支持されそうな情勢ですね。

これまでに対戦してきた相手は正直強くないので、
青葉賞の内容と時計をそのまま鵜呑みにするのは危険だと思います。

しかし、一気の相手強化であっても通用するぐらいのポテンシャルはありますから、
危険な匂いはプンプンしているけれど、買い目から外す事はできない、という評価の難しい人気馬になりそうです。

■アルアイン

マイル前後がベストだと思うので、東京2400mという条件は不向きだと考えています。

でも、中距離志向の強いソウルスターリングがオークスを制したように、
枠順や馬場状態が上手くかみ合えば、同世代相手なら距離適性に関係なく実力を発揮する、
という可能性は十分あるのではないでしょうか。

こちらもアドミラブル同様、危険であっても買い目からは外せない馬だと思います。

■カデナ

ディープ産駒なんですけど、時計の掛かる展開がベスト、という印象があります。
ディープの特徴よりも、パワー型の母父フレンチデピュティの特徴が強く出ているように感じます。

時計が速い今の東京コースは不向き、と考えていますので、
今回は軽視したいです。

■クリンチャー

父ディープスカイと同じように、実戦を経験するごとにレース内容が良化していますよね。
確たる逃げ馬がいない今回は展開が向きそうですし、侮れない1頭だと考えています。

でも、上がり3ハロン34秒台中盤〜後半のレースになる事がベストですから、
極端な瞬発力勝負になってしまうと、展開利を見込めても難しいかもしれません。

■サトノアーサー

きさらぎ賞は道悪馬場、毎日杯は展開、と近2走の敗因は明らか。
ここまではツキに見放されている感じですけど、
好走するための条件が整えば、重賞未勝利でのダービー制覇も夢ではないと思います。

しかし、不器用な追い込み脚質という点は大幅なマイナス材料。
川田騎手が余程上手く乗らないと厳しいのでは?と現時点では考えています。

■スワーヴリチャード

若干レース間隔が空いた皐月賞は忙しい流れに対応できず、勝ち馬から0.4秒差の6着でした。

実力不足を露呈したレースだった、という見方もできると思いますが、
僕は皐月賞の敗因は中山コースへの適性が極端に低かったから、と分析しています。

共同通信杯時のように中団からレースを運ぶ事ができれば、
皐月賞凡退からの逆転劇を見せてくれるかもしれません。

■ダイワキャグニー

東京コースで3戦3勝。
こういう結果を見ると、2走前・弥生賞の敗因は中山コースが苦手だったから、といえると思います。

気性面に課題がある馬なので、2400mへの距離延長はマイナス材料となりますが、
勝ち切るイメージは持てなくても、2・3着に入る可能性は否定できない、と考えています。

■ダンビュライト

時計が掛かる馬場専用の馬、と皐月賞前までは決めつけていたんですけど、
高速決着になった皐月賞で外を回りながら3着を確保したのは立派だと思います。

スタミナ色の強いタイプなので、2400mの距離は向くと思いますし、
皐月賞の結果をフロック視され、引き続き人気薄になるようであれば、買い目に加えたいです。

■ペルシアンナイト

マイルで実績を積み上げてきた馬ですけど、
距離延長が致命的な欠陥になる事は無い、と考えています。

デムーロ騎手が騎乗しない、という点はマイナスですが、
ゆったりとしたローテーションでダービーに臨む点は好感を持てますし、
池江厩舎3頭の中ではトップの評価を与えるつもりです。

■レイデオロ

皐月賞を叩き台にしてダービー、という路線自体は文句ないのですが、
圧勝したホープフルS・葉牡丹賞のレベル事態はそこまで高くなく、
追い込み脚質である点もマイナス材料になる、と考えています。

でも、ルメール騎手が追い込み馬を先行させるケースは珍しくないですし、
人気次第では買い目に入れたいです。


まとめると…

積極的に買いたい馬⇒スワーヴリチャード、ペルシアンナイト
そこそこ買いたい馬⇒クリンチャー、ダンビュライト

以上の4頭に注目しています。

展開的にはクリンチャーが面白いと思うのですが、
不向きな瞬発力勝負になりそうなところがネック…。

ペルシアンナイトとダンビュライトは皐月賞が好内容なのにそこまで人気しないようなので、
買い目に加えておきたいです。

1番魅力的なのはスワーヴリチャードですね。
コース替わりは大きな強調材料ですし、
道中で良い位置を取る事ができれば、上位争い可能だと思います。

明日は出走全頭の追い切り診断をしていく予定です。

 ファストタテヤマだ 2017年05月25日(木) 19:31
日本ダービー有力馬ペルシアンナイトの考察
閲覧 42ビュー コメント 0 ナイス 6

前走:皐月賞

12.1 - 10.8 - 12.2 - 11.7 - 12.2 - 12.4 - 11.9 - 11.4 - 11.4 - 11.7


2着ペルシアンナイト

この馬なりにスタートは出ていると思うが
飛び出しは目立たず、
序盤は前を追いかけずに後方4番手の位置。

1〜2コーナーで馬を最内に入れると
向正面でガラ空きになったインコースをスルスルと上がって
3コーナーでは先団5〜6番手の好位まで進出。

他馬が3コーナーでペースを上げる中
一頭仕掛けを遅らせて無駄な消耗を回避。

4コーナーから動き出しを開始したが
入りたい進路がアルアインと被ってしまい
狭い所を強引にこじ開けるような運びで直線へ。

他の先行馬と違い余力を残していたため
直線でもう一伸びが利いたが、アルアインの伸び脚には敵わず。


緩んだところでしっかり位置を押し上げ
周りが下手にペースを上げるところを動かない、

香港のモレイラ騎手がよく見せるような
小回りコースのお手本となる
デムーロ騎手の完璧すぎるレース運び。

4コーナーでは若干運のなさもあったが、
それ以外はデムーロ騎手ありきの結果。



5走前:アイビーS

12.7 - 12.0 - 12.2 - 12.5 - 12.6 - 12.6 - 11.6 - 11.2 - 11.5

淀みない流れから終いの加速勝負。
例によってラスト1Fは0.2〜0.3程度のズレ。
本当にこのラップだったら凡戦でしかないです。


2着ペルシアンナイト

タイミングが合わないようなスタートで出遅れ。
押して位置を修正しに行ったことで向正面ではしばらく掛かり通し。

道中は勝ち馬のソウルスターリングを前に見る運び。
残り400から追われるがあまり反応がなく走りもフラフラ。

最後もしっかり追い切れずにソウルスターリングに完敗の走り。


直線では幼さが出た印象なので、
今はもう少しまともに脚を使えるかなとは思う。





皐月賞はとにかく騎乗がハマったレースだったので、
能力をある程度見極めるためには
東京1800のアイビーSの内容を見たほうが良いのかなとも思ったが、

こちらはこちらで走りが子供っぽく
どこまで参考にしていいのか分かりにくい走り。

もしアイビーSでまともに追えていたら
どの程度伸びていたかは気になるところだが、

どの道ソウルスターリングには届いていないようにも思えるし、
結局は少し物足りない結果には見えてしまう。

東京2400の地力勝負ではまだちょっと信用しきれない印象。

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 やすの競馬総合病院 2017年05月24日(水) 21:38
日本ダービーの単勝お買い得馬を調査する(調査1日目
閲覧 45ビュー コメント 0 ナイス 1

netkeiba.comの日本ダービーの単勝予想オッズを参考にして単勝お買い得度を採点し、お買い得度上位3頭の単勝が当たるか外れるかを楽しむGI恒例のお遊び企画です。

前回のオークスは
8着マナローラ(16番人気 151.9倍)
14着ハローユニコーン(12番人気 52.4倍)
16着ホウオウパフューム(7番人気 25.9倍)

勝ったのが1番人気のソウルスターリングだったんで、この企画泣かせではありましたが、いくらオッズがおいしいからといっても掲示板圏外の馬ばかり選んでちゃいけませんね〜。

前回までの収支は
・収支:−27000P
・投資額:27000P
・払戻額:0P
・指名馬の着順(0.3.1.23)
・的中率:0%
・回収率:0%
で、NHKマイルC当日にアエロリットの単勝買うのをやめたら、アエロリットに勝たれた時のような恥ずかしい成績です。
ってこれ、ぼくの数週間前の実体験じゃないですか(笑)


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ぼくはオッズの読みがド下手なので、netkeiba.comの単勝予想オッズを参考にしていますが、下位人気馬ほどすごい単勝オッズになるんで、単勝予想オッズより実際の単勝オッズがかなり安くなることも考慮しています。

あと、単勝お買い得馬を探す企画なので、
「点数が高い=勝つ可能性が高い」
ではなく、
「点数が高い=この単勝オッズで買えるのならお買い得かも」
というだけのお遊び企画です。

ここまでまだ1頭も単勝当ててないので、今まで以上にシンプルに探っていきましょう。


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アドミラブル(単勝予想オッズ 3.3倍)
単勝3.1倍ぐらいになるのかな?
デムーロ騎乗は頼りになるし、2400mを連勝中で距離実績あるし、遅れてきた大物の可能性もあるかもですが・・・。
青葉賞組は過去10年まで遡っても2着が最高で勝ってないし、青葉賞2着のベストアプローチが全然人気しなさそうなのに、この馬が皐月賞組より人気になるのがおかしい気もするし・・・。
そもそも大混戦模様のダービーで1番人気馬を買うのはおいしくないですね。
お買い得度は72点

レイデオロ(単勝予想オッズ 4.1倍)
単勝3.6倍ぐらいになるのかな?
皐月賞0.4差5着からの休み明け2走目でパフォーマンス上げてくる可能性はありますけど・・・。
東京より中山向きっぽいし、後方からの競馬が多いし、皐月賞で着外なのに皐月賞より人気するのはおいしくないかも。
ルメールは2週連続GI勝ってて絶好調ですけど、3週連続でJRAのGI勝ったのは、今までペリエ1人しかいない相当ハードル高い記録らしいんで・・・。
お買い得度は78点

アルアイン(単勝予想オッズ 4.9倍)
単勝4.3倍ぐらいになるのかな?
ディープインパクト産駒で5戦4勝の皐月賞馬なのに1番人気にならないというのはおいしいかもですが、皐月賞で22.4倍あった単勝が今回はかなり安くなりそう。
皐月賞は9番人気の気楽な立場でしたけど、ダービーは一流騎手でも独特の雰囲気という特別なGIやし、今回は上位人気の皐月賞馬でダービー参戦なんで、皐月賞の時よりすごい重圧がかかりそうなのもどうかな〜。
お買い得度は88点

スワーヴリチャード(単勝予想オッズ 6.4倍)
単勝5.8倍ぐらいになるのかな?
皐月賞は2番人気6着でしたけど、ローテ見ると明らかに皐月賞よりもダービー狙いな感じで上澄みある可能性もあるし、中山から重賞勝ってる東京に変わるのはよさそうなんで、前走の負けで人気下げるのはおいしいかも。
四位がダービー2勝してるのも頼りになりますね。
お買い得度は95点

サトノアーサー(単勝予想オッズ 8.0倍)
単勝7.3倍ぐらいになるのかな?
川田は去年ダービー勝ってるし、アルアイン相手に接戦、ディープインパクト産駒、連対率100%の安定感など勝ってもおかしくない材料も多くあるけど・・・。
重賞未勝利でダービー勝った馬って全然思い浮かばないぐらい記憶にないんで・・・。
お買い得度は84点

ペルシアンナイト(単勝予想オッズ 9.8倍)
単勝9.1倍ぐらいになるのかな?
皐月賞で乗ってたデムーロが違う馬に乗ってるし、戸崎はテン乗り、GIを勝ってないハービンジャー産駒など、どうかな〜って部分はありますが・・・。
皐月賞0.0差の2着馬やし、瞬発力勝負OKなんで皐月賞よりダービーの方が高いパフォーマンス出せそうな気がするんで、前走から人気下がるんならおいしいかな〜。
お買い得度は93点

カデナ(単勝予想オッズ 15.2倍)
単勝14.0倍ぐらいになるのかな?
福永が今まで何度も上位人気でダービー参戦するチャンスありながら1度も勝ててないのは気になるとこですが・・・。
皐月賞は0.5差9着でしたが、ディープインパクト産駒やし、道中溜めてメンバー中上位の上がり3Fを出して伸びてくるから皐月賞よりダービーの方が高いパフォーマンス出せそうな気がするのに、皐月賞3番人気から人気下がるんならおいしいかな。
お買い得度は96点

ダンビュライト(単勝予想オッズ 20.4倍)
単勝18.0倍ぐらいになるのかな?
皐月賞0.1差3着と好走してるし、武豊はダービー何度も勝ってるし今年春のGI戦線で好調と頼りになるけど・・・。
1勝馬で重賞以上では善戦止まりなんで、単勝よりは複勝向きの馬かな。
お買い得度は82点

ダイワキャグニー(単勝予想オッズ 26.4倍)
単勝23.0倍以上はつくのかな?
4戦3勝でプリンシパルS1着馬ですけど、重賞での成績が弥生賞で2番人気に支持されて0.6差9着なんで、GIを勝ち切るには力が足りない可能性はあるかな〜。
北村宏はキタサンブラックで菊花賞勝って以降は重賞以上で勝ってないし、GIでは期待値高くないんで・・・。
お買い得度は76点

この続きはまた明日。


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☆おまけ☆
ロールケーキを食べました。おいしかったです。

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1:
  おかき   フォロワー:0人 2016年10月26日(水) 15:14:31
強し

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ソウルスターリング
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2017年5月21日優駿牝馬 G11着
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ソウルスターリングの取材メモ VIP

2017年5月21日 優駿牝馬 G1 1着
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