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ソウルスターリング(競走馬)

注目ホース

ソウルスターリングの口コミ


口コミ一覧

騎手と血液型?

 スペースマン 2017年04月27日(木) 02:52

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武豊は、O型である。

ルメールは、なんとB型なんです!

困ったB型?なんです!

騎手のB型は、ルメールの他に、福永、川田、戸崎、四位、松岡など、何か独特な感じがする!

個性が、強すぎ!なんだよね!

悪く言えば、自分中心、ああ言えば、こう言う!みたいな感じなんだけど、何故か?憎めないんだよね!

やっぱりB型は、面白いよ!

ルメールのインタビュー聴いていると、デムーロよりも、やわらかい感じがする!

ただ、ルメールは、落馬も1日二回やったことが、あるから、どうかな?

ソウルスターリングで、裏切って!
凱旋門賞で、マカヒキで、裏切って!

サトノダイヤモンドは、大丈夫なのか?

まあ〜今回は、B型を上げましたが、悪く思わないで!

ちなみに、自分は、O型です!

O型は、天性のギャンブラーですよ!

 グリーンセンスセラ 2017年04月24日(月) 00:38
春のG1レースで風穴をあける格安馬は? 安くて強い 
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春のG1レースで風穴をあける格安馬は? 安くて強い馬列伝─週プレNEWS / 2017年4月23日 10時0分 http://wpb.shueisha.co.jp/2017/04/21/83390/





ディープインパクトをはじめとする良血馬、高額馬が幅を利かせている昨今の競馬界。

だが、時に決して良血とはいえない格安馬から思わぬ名馬が誕生するのも競馬の醍醐味だ。

走るのは「値段」じゃない! 安くても勝てる馬はこんなにいる!

* * *

春のG1シーズンも本格化。桜花賞を皮切りに、いよいよ3歳クラシックレースもスタートした。

注目馬はなんといっても・ソウルスターリング(牝3歳)。両親が共に欧州のG1馬という目の眩(くら)むような良血馬で、お値段はクラブ会員による共有で総額6000万円。

一方、スワーヴリチャード(牡3歳)も、2014年のセレクトセールで1億6740万円で落札された超高額馬。また、春の天皇賞の最有力候補、サトノダイヤモンド(牡4歳・池江)も前年の同セールで2億4150万円で落札と、この春も“エリート馬”たちがG1戦線の中心となりそうだ。

そんななか、ひときわ異彩を放つ“お買い得馬”も。昨年、2歳重賞を連勝したブレスジャーニー(牡3歳)の取引価格はなんと270万円(15年サマーセール)。昨年のセレクトセールの平均落札額が約3800万円というから、その安さはケタ違い。ちょっとした新車と同じぐらいの値段なのだ。それでいて2歳戦だけですでに7350万円も稼いでいるのだからなんとも馬主孝行な馬である。

この超掘り出し馬をセリで落札したのは、「トーセン」の冠名でおなじみの島川隆哉氏。セレクトセールでは億超えの高額馬もバンバン落札する大馬主のひとりだけに、ちょっと意外な印象もあるが、ブレスジャーニーはなぜこんなにも“お買い得”だったのか? そもそも競走馬の値段はどのように決まるのか?

セリ事情に明るい、馬産地ライターの村本浩平氏が言う。

「一般的に子馬の値段はお父さん、つまり種牡馬の種付け料とその産駒の近況の活躍、そしてお母さんの血統背景や兄姉の成績がベースとなって決まります。ブレスジャーニーの場合は、お父さんが日本にあまりなじみのないバトルプランで、セリの時期はまだ、最初の産駒が3歳の夏で成績も目立つものがありませんでした。直近の兄弟も中央競馬ではあまり活躍していなかったので値段もつかなかったのでしょう」


▶▶▶▶▶次ページ  🏇“お買い得馬”はまだまだいる





馬体の良しあしなどで多少の増減はあるものの、サラブレッドの値段のベースとなるのはやはり血統だ。現在、日本の種牡馬で種付け料が最も高額なのはディープインパクトで3000万円。その産駒の値段が高騰するのも当然といえる。

ちなみに、これまで日本のセリでの最高額は、06年のセレクトセールで落札されたディナシー(父キングカメハメハ、母トゥザヴィクトリー)の6億円。実にブレスジャーニー約222頭分の値段だが、同馬は一度も出走できないまま引退。これが競馬の難しいところだ。

さて、このブレスジャーニー、残念ながら脚元の故障でこの春は戦線離脱となってしまったが、春のクラシックで下克上を狙う“お買い得馬”はまだまだいる。

フェアリーステークス、アネモネステークスを連勝し、桜花賞8着のライジングリーズン(牝3歳)は15年のサマーセールでついた値が551万円とこちらも超格安。

また、京成杯を勝ったコマノインパルス(牡3歳)や、シンザン記念を勝ったキョウヘイ(牡3歳)はセリを通さないで取引された馬ではあるが、共に安価だったとみられる。

「ライジングリーズンは、同じ父(ブラックタイド)のキタサンブラックがあれだけ成功したので、今ならば2倍の値段でも買えないかもしれません。

コマノインパルスは、お母さんも同じオーナーの持ち馬なので、コストは月々の預託料と父バゴの種付け料しかかかっていません。セリに出しても500万〜700万円ぐらいだったのでは。

キョウヘイ(牡3歳)は、兄がそこそこ走っていますが、父リーチザクラウンの当時の種付け料が20万円ですから、前2頭と大差ない金額とみられます」(村本氏)

★この続きは、明日配信予定です!

(取材・文/土屋真光)

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 ユウキ先生 2017年04月22日() 20:29
☆フローラSパート3(結論)☆
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フローラS予想します(^^♪

◎フローレスマジックでいきます☆

桜花賞に出ていてもおかしくない力も持っている馬だと思いますが、なかなか勝ち切れずにこの舞台へとやってきました!!

兄はサトノアラジン☆

姉はラキシス☆

血統的にもオークス向きと思います(^^♪

このレースを制して、本番では打倒レーヌミノル・ソウルスターリング・リスグラシューです!!

期待します〜〜〜(*^-^*)

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 グリーンセンスセラ 2017年04月19日(水) 18:02
大器ホウオウパフューム 
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フローラS(G2)は「ソウルスターリング時代終焉」の始まりか「現時点でヌーヴォレコルト以上」圧巻の大器ホウオウパフュームが満を持して登場!─Gambling Journal ギャンブルジャーナル/ 2017年4月19日 12時14分
http://biz-journal.jp/gj/2017/04/post_3169.html

桜花賞(G1)挑戦は、ハナから陣営の選択肢にはなかったようだ。
 23日に東京競馬場で行われるフローラS(G2)には、早くから「オークスの有力候補」と目されていた大器ホウオウパフューム(牝3歳、美浦・奥村武厩舎)が満を持して登場する。
「マイルは短い」そう判断した陣営の選択は正解だったのかもしれない。2014年のオークス馬ヌーヴォレコルトと同じハーツクライ産駒。同じ父を持つライバル・アドマイヤミヤビは桜花賞で2番人気に支持されたものの、まったく流れに乗り切れずに惨敗した。
 周囲の関係者によるこの馬の評価が極めて高いのは、2勝目を上げた1月の寒竹賞(500万下)の走りがあまりに圧巻だったからだ。
 単純に、寒竹賞が現行の2000mで行われるようになった2003年以降で牝馬が勝ったのが4度しかないということもあるが、その中には日米オークスを制したシーザリオや、フラワーC(G3)など重賞3勝のバウンスシャッセがいる。これだけを見ても、この時期の2000mで牡馬相手に勝つことの価値の高さがうかがえる。
 それもホウオウパフュームの寒竹賞はまさに「楽勝」といった内容だった。
 4コーナーでは大外を回らされ、最後の直線に入った際はまだ最後方だったホウオウパフューム。鞍上の田辺裕信騎手としても、決して褒められた騎乗ではない。しかし、そこからの瞬発力は群を抜いており、あっという間に先頭を捉えると最後は流してゴール。それでも後続には2馬身以上の差がついていた。
「余裕残しで勝てたので、次につながります。素質は凄いものがある馬です」
次のページ ハーツクライ産駒の活躍がとにかく目立つ

 関東リーディングをひた走る田辺騎手にここまで言わせるのも当然か。2000mだけにタイムはそれほど重要視されないが、それでも2:01.5は前週に行われたレイデオロのホープフルS(G2)よりも0.2秒遅いだけ。翌週に行われた京成杯(G3)よりは1秒速い。
 この走りを見た奥村武調教師は、桜花賞をパスして「フローラSからオークス」というローテーションを決断。今回は約3カ月ぶりのレースで、初の重賞挑戦となるが「最低でも(3着以内)の優先出走権」と高い期待を持っているようだ。
 また今年はアダムバローズやアドマイヤミヤビ、スワーヴリチャード、リスグラシューなどハーツクライ産駒の活躍がとにかく目立つ。そんな中、マツリダゴッホやスマートファルコンなどを生産した岡田スタッド代表・岡田牧雄氏は「牡馬を含めてもホウオウパフュームが一番」と評価。
 まだ出走権さえ獲得できていない現時点で「オークス時のヌーヴォレコルト以上」と、極めて高い評価を与えている。
 今年の3歳牝馬クラシック路線は絶対的な存在と思われていたソウルスターリングが桜花賞で敗れたことによって、一転して混戦模様となっている。しかし、ホウオウパフュームのフローラSの走り次第では、3歳牝馬の勢力図を一気に塗り替え「主役」の座に躍り出るかもしれない。

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 tntn 2017年04月19日(水) 01:55
だから、Uたやないですか?ヾ(ーー ) 
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。。。誰の声ですか?運営さんですか?
 
決して私では有りません!
 
今週休みと言う事もあり、先週の結果を受けまして。。。(´`〃)ゞ
 
公開されているU指数を本位に2017年〜これまでのG1結果を紐解いてみます。
 
自分の予想や結果を関係なしで評価もしてみます。あしからず。ヾ(ーー )
 
―――――――――――――――――――――――――― 
フェブラリーS(評価△・指数を意識しないほうが獲れそう)
 
7位(ゴールドドリーム◆泡唯碓漫淵戰好肇Εーリアァ泡唯弘漫淵グジテイク 
――――――――――――――――――――――――――
高松宮記念(評価○・フィエロさえ消せれば、実際消し可能レベル)

6位(セイウンコウセイァ泡唯外漫淵譽奪張粥璽疋鵐◆泡唯屋漫淵譽奪疋侫.襯ス 
 
※1位フィエロ(5着)ちなみに4着ティーハーフは16位( ´艸`)
――――――――――――――――――――――――――
大阪杯(評価◎・これは、あざすでしょ。キタサンさえ嫌わなければ。。。)
 
1位(キタサンブラック 泡唯屋漫淵好謄侫.離広А泡唯完漫淵筌泪ツエースぁ
――――――――――――――――――――――――――
桜花賞(評価◎・これも、あざす。そもそもレーヌの人気の無さが変。。。)
 
2位(レーヌミノル─泡唯彊漫淵螢好哀薀轡紂辞)⇒1位(ソウルスターリング 
――――――――――――――――――――――――――
皐月賞(評価◎・この間最大のヒット!3連複で17万。。。ファンディーナさえ。。。)
 
5位(アルアインァ泡唯外漫淵撻襯轡▲鵐淵ぅ鉢)⇒4位(ダンビュライトぁ
 
※1位ファンディーナ(7着)ちなみに、4着クリンチャーは、17位( ´艸`)
――――――――――――――――――――――――――
 
たまたまなのか否か。。。下位穴馬を4着止まりもにするもU指数のなせる業!?ヾ(ーー )

確認すると。。。気付くの遅いくらいでした。(´`〃)ゞ

レース的中者の中に、5頭ボックスを遂行している方おられました。
 
さあ、VIPでもない私。。。どうしょましょうか。( ゚д゚)ポカーン
 
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Re(;;) U指数って、どうなの?
 
http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=bdffd7be89&owner_id=4a85df85ef
 
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 グリーンセンスセラ 2017年04月18日(火) 12:28
実は今、日本で旬なドイツで生まれた80年前の牝馬の 
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実は今、日本で旬なドイツで生まれた80年前の牝馬の血─ 競馬HEADLINE/ 2017年4月18日 5時46分 http://keiba-headline.com/the-mare-who-was-born-in-80-years-ago-at-german-12701/


 日本競馬を支えている血統とははたしてどの血統なのか?近年であればディープインパクトを始めとするサンデーサイレンス系、その前であればノーザンテーストでしょうか。牝系で見れば4世代連続でG1ウィナーを出したダイナカール一族も人気実力ともに日本競馬を支えていると言えるかもしれません。

今回は、大きく遡って今日本で活躍している競走馬の祖をご紹介します。その馬は1940年のドイツオークスを計測不能の大差で圧勝し、続くドイツダービーも10馬身差で圧勝したという伝説級の名牝、シュヴァルツゴルト(Schwarzgold)です。1940年といえば第二次世界大戦の真っ只中で日独伊三国同盟の結ばれた年でもあります。当時の敵国フランスで行われる凱旋門賞へは出走叶いませんでしたが、管理していた調教師の資料によれば勝負になると評価されていたといいます。

80年前にドイツで生まれたシュヴァルツゴルトが今の日本競馬に大きくつながってきます。まずはブエナビスタを始め活躍馬を多く輩出する名牝ビワハイジ。そして、直近の話題馬で言えば父の名が取り沙汰されることの多い、桜花賞を敗れたものの素質は十分、ソウルスターリング。そして牝系以外になりますがマンハッタンカフェと、リーディングトップクラスの種牡馬の母系にまで繋がっています。

遠く離れたドイツの血が80年経過した今も日本で花を咲かせています。そして、今では日本も海外へ輸出する競馬先進国と言える立場となり、グレイトジャーニー、ハットトリックなど海外で成果を見せる種牡馬も現れてきました。今後果たして50年、100年のスパンで見て、日本発の血統が世界で花開くときが来るのでしょうか?血のロマンとはよくいったものですが、競馬はやっぱり奥が深いですね。

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 landr 2017年04月18日(火) 08:50
2017_皐月賞反省会他雑文
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先日、4月から競馬ができなくなる云々と書きましたが、実は5月からまたまた生活が変わり(具体的に言えば、土日休みとなる)、競馬が再開できる見込みです。正確に申し上げると、今週から。
ただ、これは、アクシデントに近くて、健康と引き換えに現在の生活を切り替えざるを得なくなった…と言いますか。競馬が再びできるようになるのは、不幸中の幸いなのです。皆さんも健康にはご注意ください。
ちなみに、やってしまったのは右腕と腰。今は安静加療中で4月いっぱい療養予定。5月には阪神競馬場に行けるくらい回復すればいいなあ(←いや、それ以上に、仕事に行けるようにしろよ)

ここ3週ほど、時間も取れず、見るも恥ずかしい予想を並べ立ててしまい(当たる当たらないは別として)、こんな適当予想しかできないのならば、競馬をやめた方がいいんじゃないかとまで考えました。
しかし、競馬予想する時間がほとんどとれなかったこと引き換えに、案外とホッとしていた自分もいます。悪い意味ではないのですが、あまりにも競馬に時間を取られ過ぎてしまっていたのだなあ、と。競馬に縛られなかった日常は、ある意味、安ど感もありました。

晴れて、競馬予想に復帰できることになったとはいえ、以前と同じスタンスでは焦燥感に駆られて、膨大な時間を費やしてしまう(見合うリターンも少ない)。このあたりを考えながら、予想をしていきたいと考えています。だって「競馬予想しているときしか充実感がない」と言うのも寂しいものですしね。それに気づいただけでも、満足な競馬ができなかった3週間は意味があったように思います。

ちなみに、桜花賞・皐月賞は予想はしたものの、大外れでした。皐月賞なんてかすりもしなかった。
桜花賞は当然のことながら、ソウルスターリング中心。重馬場考慮して、アドマイヤミヤビをちょっと下げたまでは良かった。ただねえ、ソウルスターリングが勝負づけ済んだようなリスグラシューやレーヌミノルの軍門に下っちゃいますか…難しいですね。ちなみに、アドマイヤミヤビはオークスで見直し。ファンディーナが「やっぱりオークスにします」とこちらに出てくれば本命視もあり。

皐月賞では、いろいろと疑問な弥生賞組を軽視してスプリングSを重視しましたが、裏街道の毎日杯とアーリントンカップでワンツーとは…。いや、言い訳っぽいですが、ペルシアンナイトも相当評価している馬です。
アルアインも後から振り返れば、毎日杯のタイムがキズナやディープスカイと変わらないもので、浮上の余地は十分あったのですよね。ただ、毎日杯に限って言えば、あまりにもサトノアーサーに目を向け過ぎていた感があります。
しかし、アルアインはジェニュイン臭がする(笑)ダービーは現時点では予測不可能。皐月賞で一番強かったのは、ぶっつけで鬼脚使っているレイデオロ。しかし、中山限定疑惑はぬぐえず(笑)また、アルアインでこれなら、サトノアーサーも大期待にはなりますな。大寒桜を勝ちきったアドマイヤウイナーにちょっと本格気配も感じられます。どちらにしろ、トライアルを見てから。

今週はG1もなくて、中休み。リハビリにはちょうど良い感じです。
フローラステークスは、フローレスマジックとホウオウパフュームが普通に強い。
マイラーズカップは、両スピネルとイスラボニータが人気するでしょうが、注目は1年ぶりで連覇狙うクルーガー。しかし、そう考えて去年の結果を見ると、フィエロこそ健在ですが、世代交代が著しいなあと感じる。

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 ユウキ先生 2017年04月17日(月) 22:09
☆フローラS(オークスへの挑戦権を)☆
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今週、東京競馬場ではオークスへの挑戦権を目指して!

フローラSが行われます(*^-^*)

3着までに優先出走権がもらえる!!

どの馬も是非とも3着以内を目指すでしょうね☆

まだ登録馬を見ていても混戦模様な感じ!!

桜花賞で活躍したレーヌミノル・リスグラシュー・ソウルスターリングを倒す存在の馬が出てくるのか注目です〜〜〜!(^^)!

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 スペースマン 2017年04月17日(月) 16:36
終わって見れば、赤バツか!
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皐月賞は、終わって見れば、赤バツでした!

赤バツ?サンデーレーシングの勝負服のことなんだけど、
G1勝ちすぎでしょう!19回目だってさ!

一瞬オルフェーブルと思ったよ!

ちなみに、ここだけの話なんだけど、桜花賞が、兄貴の吉田照哉の社台のソウルスターリングで転けて、皐月賞が、弟の吉田カツミのサンデーレーシングのアルアインで勝ったわけだ!
ひどいよね!

吉田グループ様々ですな!

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 ムーンホーセズネック 2017年04月17日(月) 07:04
雑談
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おはようございます(^^)
今週末は中休みなのでゆっくりします(^^)
さて?ダイワメジャーの皐月賞に似てる気もしましたが(^^)
ソウルスターリングの対戦ラインとは思いもせず(^^)
アルアインも毎日杯勝ち馬ですし(^^)G1としてはレベルはたもってい思います(^^)ファンディーナは腹が巻き上がり過ぎでしたので4走目でお釣りが無かったようです(^^)他のステップレース組はダービーで巻き返しに期待します(^^)隠し要素の毎日杯勝ち馬が勝ちましたので(^^)皐月賞組か?ダービートライアル組となりますね(^^)ダービー馬は(^^)

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 グリーンセンスセラ 2017年04月17日(月) 00:08
あと2か月足らずで新馬戦も開幕 
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あと2か月足らずで新馬戦も開幕─競馬HEADLINE/ 2017年4月14日 15時59分 http://keiba-headline.com/open-novice-races-in-less-than-2-months-12651/


今年もダービーが終われば、翌週から2歳新馬戦が始まる。競馬の一年は実質ダービーで一区切り。これはPOGなどを楽しんでいる人なら、毎年の恒例行事になっている。POGが好きな人は仲間同士で毎年ドラフト会議を行う。最近であればネットも充実している。

今週はいよいよ牡馬クラシックの1冠目・皐月賞が行われる。そして、来月になればNHKマイルC・オークス・ダービーと3歳限定G1が続く。ここでどの様な結果になるのかも非常に楽しみである。順当に評判馬が勝ちあがるのか?思わぬダークホースの激走があるのか?これだけは実際に走ってみないと分からない。下馬評では楽勝ムードだったソウルスターリングも桜花賞ではまさかの3着に敗れたように、競馬は何が起こるか分からない。

今週の皐月賞はファンディーナが参戦する事で大いに賑わせている。確かにファンディーナは相当強い。皐月賞を勝っても何ら不思議ではないが、競馬である以上惨敗する可能性も有り得る。まして相手は牡馬。しかも1流の牡馬が相手。普通に考えれば楽観は出来ない。しかし、マスコミはファンディーナをかなり推している。

マスコミが作る人気は怖い。これは皐月賞に限ったことではない。話題になりそうな馬が勝ってくれたほうがメディアとしては都合がいい。69年ぶりの快挙がかかっているともなれば垂涎モノだ。勝ち馬の予想は当日の馬場状態にも左右され、風が吹けば桶屋が儲かるような難解なもの。今後NHKマイルC・オークス・ダービーでもマスコミの煽りによって作られる危険な人気馬に注意したい

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 うまでら 2017年04月16日() 17:04
オッズ。
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ここ2週連続でソウルスターリングとファンディーナが人気背負って負けてるのをみて、オッズの人気なんて結局メディアや予想家(だいたいが馬を見る目がない人達)の煽りや、思い込みなんだなと勉強できました。

先入観なしでレース映像だけ見て判断すればファンディーナ人気なるならクリンチャー辺りも人気でてもいいはずだし・・・馬券でも圧倒的人気の馬が馬券外で、複勝の配当が跳ね上がって買っておけばよかったなんて思うことよくあるし(笑)

競馬で勝つにはそういう情報に惑わされずに、自分自身で馬を見る目を磨いていかないとダメですね。

色々な情報や予想理論が溢れててどうしても流されてしまいますが・・・先入観はもたないでこれから予想していきたいです。

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 グリーンセンスセラ 2017年04月14日(金) 13:47
皐月賞も大荒れ??? 桜花賞は荒れたとはいっても 
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桜花賞で阿鼻叫喚、わずか1分半で4千万円が紙くずに...皐月賞も大荒れ? 超極秘情報─Gambling Journal ギャンブルジャーナル2017年4月14日 7時35分 http://biz-journal.jp/gj/2017/04/post_3120.html

●桜花賞はまさかの波乱に...

 断然の1番人気だったソウルスターリングが、まさかの敗退を喫した第77回桜花賞。雨で湿った馬場が合わなかったとはいえ、競馬界に新たなスター誕生とはならず、競馬ファンの落胆も大きかったようだ。なかでも、このソウルスターリングの馬券に総額約4000万円を投入したといわれる競馬ファンのショックは相当大きかっただろう。
 直線でソウルスターリングが前を行くレーヌミノルをかわせず、さらに追い込んできたリスグラシューにも抜かされた瞬間は、真っ白に燃え尽きたに違いない。もちろん、勝った池添謙一騎手と2着の武豊騎手が見事な騎乗を見せたことも大きいが、わずか1分34秒ほどで4000万円が泡のように消えてしまうのだから、恐ろしい世界だ。
 しかし、その競馬ファンは誰も経験したことのない異次元の世界を見たわけで、おそらく次の皐月賞に向けて新たな勝負をしてくるだろう。ただし、どうせ買うなら「当たる確率が高いレースに大きく張る」のが、ベストの選択なのは間違いない。
 競馬は想像以上に検証する要素が多い。出走馬18頭すべての状態、血統、実績、コース適性、騎手、調教師、馬場適性などを把握し、さらに枠順、レース展開、天気などを考慮して勝つ馬、2着と3着に入る馬を見つけなければ的中させられない。
 これは、一般人や競馬初心者にはなかなかハードルが高く、一夜漬けで身につくものでもない。しかし、必ずしも馬券を的中させるために、これらの知識は必要ではないのだ。

ここまで。これから先はPR記事ですので省略。以上

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 藤沢雄二 2017年04月14日(金) 08:04
情熱と冷静の間…〜皐月賞展望〜
閲覧 86ビュー コメント 4 ナイス 22

さて皐月賞である。
POG的にはペルシアンナイトとダンビュライト(こちらは主戦場のPOGで指名)が出走するので力が入るのだが、馬券では思いっきりペルシアンナイトに期待するのだが、POGのスコアメイク的には3着を確保できればOKぐらいにしか考えていない。

我が指名馬のペルシアンナイトで負けない!という理由は後述するとして、まずは敵情視察。

1番人気が予想される牝馬のファンディーナ。やはり焦点は「牡馬相手のG気把麺僂垢襪里?」というところにあると思われる。
新馬戦を9馬身差、前走のフラワーCを5馬身差で勝利とそれが伊達や酔狂ではできない芸当であるのは認める。
だけど『前走の牝馬限定のG靴廼烈な勝ち方をした馬がレース間隔を理由に牡馬相手のG気北契茲鮓けて人気になる』って、どこかで聞いたような話じゃないか?
そう、去年の朝日杯FS。まだ4ヶ月ちょっと前の話である。その時のミスエルテは「中4週の阪神JFじゃダメなんかい!?」と言いたくなるような気性面に端を発していたと思っているので、一概には今回のファンディーナとは比較できないだろうけど、歴史を紐解いていけばトライアル→本番というのは中2週だったわけで、時代が変わっていると言えばそれまでなのだろうけど中3週を理由に皐月賞参戦というのは消極的な理由に映る。
エアグルーヴが秋の天皇賞を勝って時代の扉をこじ開けた訳だが、それまでは牝馬が牡馬相手の中距離以上のG気膨戦して大敗してもノーカウントみたいな風潮はあった。まああれだ、リックフレアーがNWAの防衛戦で戦況が悪くなってくるとレフェリーをぶん殴って反則負けを選ぶ、そんな感じだ。
(なおルールによりベルトは移動しない)

まあエアグルーヴにしろ、ダービーのウオッカにしろ、実績があっての牡馬挑戦だったわけで、そこへいくとファンディーナはまだフラワーCを勝っているだけにすぎない。
そしてそもそもの話として、年明けデビューの皐月賞馬っていつ以来出ていないのか?という話。今をときめくキタサンブラックだって、年明けの東京デビューから3連勝で皐月賞に駒を進めたが3着が精一杯だった。牝馬69年ぶりの勝利がどうこう言うより、この年明けデビューの件の方が現実的な問題ではなかろうか?


ここ5年で共同通信杯から直行している馬が4勝していることで俄然注目度が高くなっているスワーヴリチャード。ぶっちゃけると、POG的にはこの馬に勝たれるのが最もよろしくないw
極端なことを言うと他の16頭には勝たれてもどうってことはない。あくまでもPOG的な話では、この馬だけは潰さなくてはいけないのである。

で、スワーヴリチャードを消したい理由はちょっとオカルト的なのだが『5連勝って難しいよね』ということ。
極めて個人的なことで恐縮なのだが、ボクはミッキーアイルが好きで、都合が合えば現地に応援に行っていた。で、シンザン記念→アーリントンC→NHKマイルC→スワンSと観戦機会4連勝で迎えた高松宮記念で3着に負けた。
サッカーの話でいえば、浦和レッズは近年の対戦成績でガンバ大阪とはあまり相性が良くないのだが、自分が参戦した時は4連勝中だったんですよ。それが先日の吹田スタジアムの試合は引き分けで連勝ストップ。
そう、なかなか5連勝というのは経験しないのですよ。
現に先週の桜花賞でもソウルスターリングが5戦目にして初黒星。今年のJ1も開幕4連勝したヴィッセル神戸は5節の浦和戦で初黒星。これらは決して偶然ではないと思うのよ。

で、皐月賞は目下『共同通信杯からの直行組が出走機会4連勝中』である。一昨年のドゥラメンテは共同通信杯2着からだったから「共同通信杯を勝っていない」という事で嫌った人も多いだろう。去年のディーマジェスティは「人気がない」とか「4回目があるのか?」とかの理由で嫌った人も多いだろう。
が、今回はそれに懲りた人が多数出てくる頃である。ましてや空前絶後の大混戦みたいな言われ方をしているわけだし。
なので『まだはもうなり』に賭けてみたい。

そしてレイデオロ。この馬の場合はやはり年明け初戦がどうなのよ?と。
調整の過程で弥生賞を使うのが難しく、まあスプリングSなら使えないこともないけど今さら1800を使う理由はない。それはわかるのだが、ソウルスターリングのコメントで「100回の調教より1度のレース」と言っていた人が若葉Sを考えなかったとは思えない。かつてペルーサで若葉S→青葉賞というローテーションを組んだ人なのだから。それだからこそ、やはり年明け初戦というのは大きな不安材料なのではないか?

そして我がペルシアンナイト。
ザックリと言えば、ドゥラメンテを擁して戦った一昨年のPOGの展開によく似ているのよ。直感的にはそれに尽きるのだが、それはテメーの話だろうと言われるとそれ以外の何物でもないw
まあ真面目に理由を挙げていけば、近年の皐月賞のゴール写真を見れば勝ち馬は馬場の真ん中に写っている。決して内ラチに近いところの勝ち馬の姿はない。
で、今年の出走馬の勝ったシーンを振り返ってみた時に、皐月賞のゴール前を一番イメージできるのがアーリントンCのペルシアンナイトだということ。
言いたいことはたくさんあるけど、最大の理由はコレ。きっとミルコが手をパーの状態にしてカメラ目線バッチリで先頭でゴールに飛び込んで来るハズだから。

あとこれだけは言っておきたいのだけど、土曜日のはなみずき賞に出走するエクレアスパークル。若葉S2着で皐月賞の優先出走権を得ておきながら、皐月賞に登録すらせずに同じ週の自己条件を使うって、さすがにそれはナシでしょう。G気鯔粗造靴討い襪茲諭これは行き過ぎた馬優先主義だと思う。調教師に何らかのペナルティは必要だと思う。こんな使い方をするようでは、少なくともこの調教師とは同じ夢は見られない。

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 パトラッシュ 2017年04月13日(木) 18:33
マイスタイル?皐月賞でも大波乱期待してますw
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桜花賞が、あんな風だったんで、ちゃんと儲けられてはいないんですが、いやが上にも期待が高まります。
皐月賞の場合、ソウルスターリングの役回りは、ファンディーナかと思っていたのですが、意外と人気は割れる感じで、狙いがつけにくい展開になってしまいました。
その意味で、昨日、ペルシアンナイト、レイデオロの両頭を、という話をあげたんですけど、あまり魅力的な狙いではなくなりそうです。
と、感じていた矢先、枠順が決定して天啓(大袈裟(*´・ω・`)bと思ったのが、マイスタイルの1番。
横山典弘ジョッキー騎乗というのも相まって、ほぼほぼ決めうちにしようかと思ってます。
今年の有力馬は、カデナにペルシアンナイト、ウインブライト、アウトクライアーズ、加えて、ここに来て復活の気配のサトノアレスと考えると、逃げるマイスタイルに構ってる暇は、どの馬にもなさそう。
ファンディーナは先行してきそうですが、神経は後方に。
とすると、ゴール間際、刺されはしましたが、弥生賞で際どい二着のわりに、全く人気なさそうなこれで完璧?

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