スティンガー(競走馬)

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抹消  鹿毛 1996年5月15日生
調教師藤沢和雄(美浦)
馬主吉田 照哉
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績21戦[7-0-3-11]
総賞金40,250万円
収得賞金7,075万円
英字表記Stinger
血統 サンデーサイレンス
血統 ][ 産駒 ]
Halo
Wishing Well
レガシーオブストレングス
血統 ][ 産駒 ]
Affirmed
Katonka
兄弟 アーバニティサイレントハピネス
前走 2002/03/24 高松宮記念 G1
次走予定

スティンガーの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
02/03/24 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 1881610.543** 牝6 55.0 田中勝春藤沢和雄474(-2)1.09.0 0.634.6⑱⑰ショウナンカンプ
02/01/27 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 12557.766** 牝6 59.0 田中勝春藤沢和雄476(+2)1.38.3 0.636.2⑨⑩アドマイヤコジーン
01/12/16 阪神 11 阪神牝馬S G2 芝1600 16597.443** 牝5 56.0 田中勝春藤沢和雄474(+4)1.33.7 0.234.7⑮⑮⑮エアトゥーレ
01/08/19 札幌 11 札幌記念 G2 芝2000 9896.637** 牝5 55.0 横山典弘藤沢和雄470(-14)2.01.6 1.535.7⑤⑤⑤⑤エアエミネム
01/08/05 新潟 11 関屋記念 G3 芝1600 9224.025** 牝5 57.0 蛯名正義藤沢和雄484(0)1.32.3 0.532.9④④マグナーテン
01/06/03 東京 11 安田記念 G1 芝1600 18234.6215** 牝5 56.0 岡部幸雄藤沢和雄484(+2)1.34.4 1.436.4⑭⑩ブラックホーク
01/05/13 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 188175.921** 牝5 56.0 岡部幸雄藤沢和雄482(+8)1.20.1 -0.134.3⑩⑩スカイアンドリュウ
01/01/30 東京 11 東京新聞杯 G3 芝1600 13684.523** 牝5 58.0 O.ペリエ藤沢和雄474(+2)1.34.7 0.535.7⑤④チェックメイト
00/12/17 阪神 11 サン阪神牝特 G2 芝1600 14583.9210** 牝4 56.0 武豊藤沢和雄472(+8)1.35.6 1.835.4⑭⑭⑭トゥザヴィクトリー
00/06/04 東京 11 安田記念 G1 芝1600 18364.514** 牝4 56.0 田中勝春藤沢和雄464(+4)1.34.2 0.335.2⑦⑤フェアリーキングプ
00/05/14 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 1881711.051** 牝4 55.0 武豊藤沢和雄460(+4)1.21.0 -0.333.6⑰⑰ブラックホーク
00/01/30 京都 11 京都牝馬特別 G3 芝1600 11331.711** 牝4 56.0 O.ペリエ藤沢和雄456(0)1.34.9 -0.034.1エイシンルーデンス
99/11/28 東京 10 ジャパンC G1 芝2400 153427.21014** 牝3 53.0 横山典弘藤沢和雄456(+6)2.29.5 4.040.1スペシャルウィーク
99/10/31 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 1761118.084** 牝3 54.0 岡部幸雄藤沢和雄450(0)1.58.3 0.335.2⑧⑧⑧スペシャルウィーク
99/10/10 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 102226.184** 牝3 54.0 岡部幸雄藤沢和雄450(+8)1.46.0 0.235.1グラスワンダー
99/05/30 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 18124.824** 牝3 55.0 岡部幸雄藤沢和雄442(-6)2.27.1 0.235.0⑭⑮⑬⑩ウメノファイバー
99/05/01 東京 11 サン4歳牝特 G2 芝2000 167142.721** 牝3 54.0 岡部幸雄藤沢和雄448(0)2.01.4 -0.035.3⑤⑤フサイチエアデール
99/04/11 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 18483.1112** 牝3 55.0 岡部幸雄藤沢和雄448(+4)1.37.0 1.537.2⑬⑬⑬プリモディーネ
98/12/06 阪神 11 阪神3歳牝S G1 芝1600 138125.231** 牝2 53.0 横山典弘藤沢和雄444(-8)1.37.0 -0.336.9⑪⑩⑧エイシンレマーズ
98/11/29 東京 6 赤松賞 500万下 芝1600 128111.511** 牝2 53.0 岡部幸雄藤沢和雄452(0)1.37.1 -0.437.2ステファニーチャン

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スティンガーの関連ニュース

 いよいよ'17クラシックが開幕、今週は阪神で牝馬1冠目の「第77回桜花賞」(9日、GI、芝1600メートル)が行われる。史上屈指のハイレベルなメンバーがそろったが、不動の中心は2歳女王ソウルスターリング。無敗街道が続くか。

 史上7頭目の無敗桜冠へ、2歳女王の進化が止まらない。

 連勝を“4”に伸ばしたチューリップ賞は好位から2馬身差圧勝。「反応はすごく良かった。阪神JF時はまだ子供っぽさがあったが、頭も良くなっている」と、ルメール騎手は褒めたたえる。

 肉体面の充実も見逃せない。阪神JFは8キロ減っていたが、前走は4キロ増で結果を出した。「カイ食いは普通だけど、いい体つきを維持。普通の牝馬なら3回続けて阪神には使わない。この馬はそれでも大丈夫」と、藤沢和調教師が言い切る。

 先週のWコースは5F70秒7、ラスト1F12秒6。抜群の加速力で僚馬2頭をあっさりパスし、「自分から反応していたし動きは良かったね。使うたびにコントロールしやすくなっている」と、確実に上昇している。

 史上2人目のJRA重賞100Vがかかる指揮官は、過去に桜花賞で1番人気に推されること3回。04年ダンスインザムードは勝ったが、99年スティンガー(12着)、02年シャイニンルビー(3着)は苦杯を喫した。

 「スティンガーは2歳時に短期間で3回も使って、本番は直行。シャイニンは大きく馬体が減っていたし、ダンスも熱発があった。その点、ソウルはローテに余裕があるし、調整も順調。何の心配もないよ」。心身とも別次元にいる孝行娘とメモリアルVを決めたい。(夕刊フジ)

桜花賞の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

【阪神JF】ソウルスターリング藤沢和調教師トーク 2016年12月8日(木) 11:39

 美浦の藤沢和雄調教師(65)が、「第68回阪神JF」に2戦2勝の大器ソウルスターリングを送り出す。14戦無敗の“怪物”フランケルの娘で、目指すのは98年スティンガー以来のV。あらゆる可能性を秘めるスター候補に、JRA・GI22勝の名将の期待度もMAXだ。

 --新馬→アイビーSを牡馬相手に連勝中

 藤沢和雄調教師「ウチに来たときから、動きが他の馬とは違っていたね。洋芝ってことで札幌でデビューさせたけど、クリストフ(ルメール)が『広いコースのほうがいい』って言うので、次は東京を使ったんだ。加速力があって、ゴール前の伸び脚は素晴らしかった。遅い流れの競馬で我慢できたのも良かった」

 --7日は坂路でラスト1F12秒4

 「先週のWコースを併せ馬でやったので、坂路でサラッと。状態は変わらないけど1回使っている分、調整は楽だよね」

 --初の長距離輸送

 「普段、気性的にはいかにも2歳の女の子。少しのことでソワソワしたりするけど、これから徐々にタフになっていくかな。牧場からの輸送は全然問題なかったけど、やはり歓迎とはいえない。ただ最近は道路事情が良く輸送時間も短いし、競走馬自体、若いうちから輸送に強くなっている」

 --過去、牝馬の早いうちの長距離輸送で実績をあげている

 「ダンスインザムード(04年桜花賞1着)、スティンガー(98年阪神3歳牝馬S1着=現阪神JF)、シャイニンルビー(02年桜花賞3着)。みんなが通った道なんだし、克服しないとね」

 --連闘で勝ったスティンガーには驚かされた

 「前週の東京の赤松賞から勝たせてもらった。ジャパンC当日の赤松賞が特別戦なのに6Rで、レース後、道路が渋滞になる前に美浦まで移動できたのも良かった。当時のスティンガーと比べても、ソウルスターリングは上じゃないのかな」

 --血統からも大きな可能性。父は欧州で14戦全勝の怪物フランケルだ

 「そのお父さんのガリレオの子、お祖父さんのサドラーズウェルズの子もやらせてもらったし歴史を感じる。日本のフランケルの子で1800メートルを勝っているのはこの子だけ。今年よりも来年、真価が問われるだろう」

 --母スタセリタもデビュー6連勝で仏オークス、ヴェルメイユ賞をV

 「お母さんのレースの映像を見たら、とても強い勝ち方をしていた。素軽さは、そっちも影響しているかもしれない」

 --ソウルも無敗街道を歩ませたい

 「阪神1マイルはスピードだけじゃ厳しい分、この馬にはいいと思う。牧場(社台ファーム)としても大変な馬を買ってきているわけだし、期待に応えたい」

 --今年は2歳勢が充実。来週の朝日杯FSには連勝中のサトノアレスがスタンバイ

 「札幌では変な競馬をして負けていたけど、前走(ベゴニア賞)の勝ち方はケタ違いだった。兄たち(サトノヒーロー、サトノフェラーリ)と比べても一番いい馬だし、楽しみだね」

阪神ジュベナイルFの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【2歳新馬】母はスティンガー キングズ初陣飾る 2013年10月20日() 11:59

 20日の新潟5R2歳新馬(芝2000メートル)は、吉田隼人騎手騎乗の1番人気キングズオブザサン(牡、栗東・荒川義之厩舎)が直線で抜け出して快勝。タイムは2分6秒9(稍重)。

 スタート直後は各馬が互いの出方をうかがう形になったが、外からポッドコンジュが意を決したようにハナへ。トップフォーカスフローラルパレードが2、3番手につけて、人気のキングズオブザサンは中団のインを追走する。力の要る馬場でフットワークを乱す馬も多く見られたが、逃げたポッドコンジュは手応えを残して直線へ。外に持ち出して鞍上のゴーサインを受けたキングズオブザサンが脚を伸ばし、後方追走から4コーナーで一気に押し上げてきたタルトオポムも外から勢い良く迫る。直線半ばから3頭の争いになったが、脚いろ良く伸びたキングズオブザサンがゴール前でグイッとひと伸び。人気に応えて新馬勝ちを飾った。3/4馬身差の2着は5番人気のタルトオポム。さらに1馬身1/4差の3着に、逃げた12番人気のポッドコンジュが粘っている。

 キングズオブザサンは、父チチカステナンゴ、母スティンガー、母の父サンデーサイレンスという血統。母はGI阪神3歳牝馬Sなど重賞5勝の活躍馬。おばサイレントハピネス、おじアーバニティも重賞を制しており、兄サトノギャラントも現役オープン馬という一族。

 吉田隼騎手は「まだ子供っぽいので、そのあたりに気をつけて乗っていました。コーナーで外に張っていましたが、直線だけで力は足りると思っていました。走るセンスはあるし、次につながる競馬はできたと思います」と先まで見据えた良血馬の新馬勝ちに納得の口ぶりだった。

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【高松宮記念】3連勝で電撃王だ!アーバニティ 2009年3月29日() 05:02

 春のGIシリーズ開幕戦・高松宮記念が29日、中京競馬場で行われる。スプリント王の称号を目指して18頭が参戦するが、本紙・加藤隆宏記者は(15)アーバニティに自信の◎。芝1200メートルで連勝中の上がり馬だが、前日発売(28日17時半現在)では単勝11.6倍と妙味十分。充実顕著な5歳馬が血統&ジョッキーの勢いも得て、3連勝で頂点を極める!!

 芝1200メートルに矛先を向けて2戦2勝のアーバニティが、3連勝で春のスプリント王のタイトルを狙う。

 どん底から長い雌伏期間を経て這い上がってきた-。この馬には、そんな表現がしっくりくる。関西の厩舎からデビューしたのが06年8月の札幌芝1800メートルの新馬戦。しかし、レース中に右前脚を骨折し、4番人気で大差13着とシンガリ負けを喫した。ボルトを埋め込む手術を受け、3歳未勝利戦にも間に合わなかった。結局、地方に転出し、5戦4勝2着1回の成績を残し、08年5月に中央に帰ってきた。

 関東馬として再転入した当初は、1400メートル~1600メートルを使われていたが、燃えすぎる気性のため折り合いを欠くシーンが目立った。下級条件は力の違いで勝っていたが、準オープンに上がってからは苦戦を強いられた。ところが2走前に初めて1200メートルを使われるとレースぶりが一変して圧勝。重賞初挑戦の前走オーシャンSも快勝した。

 管理する古賀慎明(まさあき)調教師は昨春、アーバニティを見た時、「オープンまでもっていかないといけない」と直感したほど素質に惚れ込み、その通り1年足らずでGI舞台に駆け上がってきた。「スプリンターの血が騒ぎ出した感じ」と分析するが、まさに格好のステージを得た愛馬に師の期待も高まる。

 血統面もアーバニティを後押しする。姉のスティンガーは98年のGI阪神3歳牝馬S(現阪神JF)を優勝した良血だ。アーバニティの父マンハッタンカフェは、今年のリーディングサイアーとして活躍中。高松宮記念と同じ舞台で行われた先週のGIIIファルコンSマンハッタンカフェ産駒のジョーカプチーノがVを決めた。

 コンビを組む横山典弘騎手(41)は、28日終了時点で39勝を挙げて全国リーディングの首位を独走中。スティンガーがGIを勝った時も手綱を握っていた。「今回は一線級が相手だが、血統の良さもあるし頑張りたいね」とノリも力が入る。姉は引退レースとなった02年の高松宮記念で3着に敗れており、その雪辱を果たせるかも注目だ。

 25日の最終追い切りは、美浦Wコースで5ハロン64秒9を馬なりで計時。「いい状態をキープすることを念頭に置いてやってきた。短期間でGIの舞台に立てるのは幸せだし、今の勢いで頑張りたい」と古賀慎師は悔いのない仕上げで送り出した。

 初戦最下位、骨折による長期休養、地方からの出戻り…。数々の試練を乗り越えての戴冠。そんな劇的なシーンをアーバニティが演出する!

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【オーシャンS】能力上位!アーバニティ◎ 2009年3月7日() 05:06

 〔本紙の狙い〕アーバニティを本命に推す。連闘で重賞初挑戦と条件は厳しいが、前走内容はそれを補って余りある。スタートで出遅れながら、好ダッシュを見せてポジションを挽回。直線は余裕を持って抜け出した。タイムの1分8秒7(稍重)も昨年のオーシャンSの勝ち時計1分8秒9(良)を上回っているのだから立派だ。テンションの高い馬だが、1400~1600メートルのレースで経験を積んで、競馬を覚えてきたことが実を結び、ここにきて本格化したと見ていい。前走は余力残しの勝ち方だったので、ダメージは少なく、気配は変わらず。相手は手強いが、好勝負に持ち込めるはずだ。

 キンシャサノキセキが相手の筆頭。高松宮記念が目標でいくらか余裕残しだが、実績に恥じないレースはできる。ヘッドライナーが▲。まだ底を見せておらず、重賞でも見劣らない。

★最新ナマ情報

 (7)アーバニティは、98年にGI阪神3歳牝馬Sを勝ったスティンガーの半弟という良血馬だ。先週の韓国馬事会杯を楽勝しての連闘となる。「前走のダメージはなく、連闘でも手応えはあります」と古賀慎調教師が話すように、金曜朝も疲れは見られず坂路を2本こなしてレースに向かう。スティンガーも連闘でGIタイトルを手に入れたように、弟も連闘で重賞タイトルに挑む。

 昨年は高松宮記念スプリンターズSでともに2着とGI制覇まであと一歩の(9)キンシャサノキセキ。木曜が追い切りだったため、前日の金曜は北の角馬場で調整を行った。「順調にきています。良馬場で切れるタイプだから、馬場が少し心配」と堀調教師は空模様を気にしていた。

 中山コースは【2・2・0・0】と3着以下がない(11)サープラスシンガーが、得意コースで重賞制覇を狙う。坂路からPコースを落ち着き十分の走りで前日調整を終えた。「力まず走っていたし、落ち着きがあるのはいい。相性のいい競馬場で頑張ってほしい」と宗像調教師。

 2頭出しの西園厩舎はともに1枠に入った。三浦騎手が騎乗する(2)ヘッドライナーは、「去勢と脚元がパンとしたことで芝でも力を出せるようになった」と西園調教師は準オープンを勝った勢いで重賞も突破する構えだ。(1)コスモベルは、栗東坂路で4ハロン49秒8をマークして目下絶好調だ。「思った以上の時計が出たが、それだけ具合がいい証拠」とトレーナーはデキに自信を持つ。

 シルクロードS2着の(13)ソルジャーズソングは、「馬込みを気にしなかったし、ゲートを五分に出たのは収穫」と鮫島調教師が話すように、レース内容に成長を感じさせるものだ。そのソルジャーズソングに僅かの差で3着だったのが(16)モルトグランデだ。準オープンを勝っての重賞だったので、この内容は評価できる。前日は坂路1本で「時計のかかる馬場はむしろ上手。状態はいいですよ」と久保田調教師は重賞Vへ手応えは抜群だ。

 昨年の覇者(12)プレミアムボックスは角馬場からゲートで駐立練習。「前走は直線の不利で競馬にならなかった。スムーズな競馬ができれば」と上原調教師は巻き返しを期す。2年前の覇者(6)アイルラヴァゲインは坂路からWコース。「雰囲気は悪くない。相性のいいレースで何とかしたい」と手塚調教師。(14)アポロドルチェは、追い切りで抜群の動きを披露して好調をアピールした。前日は坂路からDコースで調整を終えた。「道悪は歓迎。アテにしづらい面はあるが、体は常に走れる状態にある」と堀井調教師。

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スティンガーの関連コラム

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学生団体うまカレ副代表の金沢ユウダイです。

今週は凱旋門賞の考察も書いているので、よろしければご覧ください。


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大本命ビッグアーサーの、33秒1-34秒5という後傾ラップで逃げ切ったセントウルSは、まさに生粋のスプリンターであることを思い知らされた内容でした。

スプリンターズSだけに言えることではありませんが、1200mのレースは、マイルGI2勝のストレイトガール、京王杯スプリングCを制し、安田記念でも好走歴があるサクラゴスペルのワンツーだった昨年のように、スローペースになると、生粋のスプリンターではない、1400m~1600mを得意とする馬が走りやすくなります。

ビッグアーサーの母シヤボナは、Kingmambo産駒のNureyev≒Sadler’s Wells3×2で、Kingmamboのパワーを増幅させる配合。条件戦を走っている時は緩さが残っていましたが、パワーというのは時間と比例して発現してくるものだから、「筋肉の鎧」という言葉が似合う、ものすごい馬体へと成長しました。福永騎手の強気のコメントは、1200質のレースにして、生粋のスプリンターであるという自信の表れでしょう。セントウルSの競馬を見せられて、鞍上から1200質のレースにすると推測できるコメントがあるならば、逆らう気にはなれないのですが、最内枠はマイナスなはずです。これで多少は他馬が一矢報いる可能性が高くなったといえるでしょう。

スプリンターではありませんが、マイラーについての望田潤氏の考察で、以下のようなものがあります。太字にした「数完歩のダッシュの違い」というのは、ビッグアーサーモーリスといった短距離のチャンピオンにみてとれます。そしてやはり、モーリスなんかは3歳時には2200m(京都新聞杯)で差してきたような馬ですから、当然ですがパワーというのは時とともに発現してくる。

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(内回りコースだった桜花賞シーザリオは)スタートそのものはよかったものの、2角までのダッシュでマイラーのラインクラフトデアリングハートに少し見劣ったために、外からデアリングハートに斜めに寄ってこられたときにズルッと後退

「ミルコ!ミルコ!ミルコ~!と叫んだけど前に入ってきやがった…」

福永祐一の代打で手綱をとった吉田稔が悔やんでも悔やみきれない2角の入り、あそこが明暗を分けたレースで、そこからはラインクラフトの後を追うように完ぺきに捌いて、内回りの短い直線を猛然と差してきましたがクビ差届かなかったところがゴールでした

今にして思えば、トリッキーなおむすびコースのマイル戦における数完歩のダッシュの違い、これこそがマイラーと中距離馬の違いというべきで、ラインクラフトは勝つべくして勝ったし、シーザリオは負けるべくして負けたというべきかもしれない

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この「パワーの発現」という点では、シュウジの須貝師が、「今が成長期」というコメントを出しています。これは、「今まさにパワーが発現してきている」ということを想起させますし、この発現してきたスプリンター的なパワーを感じたからこそ、モレイラ騎手は前走福永騎手と同じように「逃げ」の手を打ったのかもしれません。ビッグアーサーと同じ母父Kingmamboで、母カストリアはRobertoを持つのでGold Digger(Mr.Prospectorの母)≒Bramalea(Robertoの母)3×4となり、Kingmamboのパワーを増幅している点も同じです。もしかすると、ビッグアーサーシュウジとスプリント王の系譜は継承されるのではないか、そんなことも思わせる血統的な繋がりでもあります。

サクラバクシンオーは、父サクラユタカオーもNasrullah3×4の軟質な中距離馬で、こういう軟質なスピードというものは、次代には緩さとして伝わることもあります。そのため、サクラバクシンオー産駒は、サクラバクシンオーの持つ血の中で最も硬派な血であるノーザンテーストを増幅した配合で活躍しました。ベルカントは、ノーザンテースト≒Vice Regent3×4(Northern Dancer、Victorianaが共通)と、母系に入るAlycidonによってノーザンテーストを増幅し、Alydarによってサクラバクシンオーの母母クリアアンバーの米血も増幅することに成功しています。女王になってもおかしくない配合で、だからこそ、勢いがありながら自分の競馬ができなかった昨年のスプリンターズSが悔やまれます。しかし、ラチを頼りたいベルカントにとって再度の内枠は好条件。血統面、そして昨年のレース振りから、◎を打ってあげたい馬です…。

ミッキーアイルは、ディープインパクト産駒で、「らしい」体質の柔らかさがあるので、どうしてもスプリンターとは思えません。「高松宮記念では2年連続で好走しているではないか」という指摘もあろうとは思いますが、中京1200mと中山1200mでは、断然中山1200mの方がスプリンターらしいパワーが要求されるわけで、1400質な流れだった昨年でも4着。中山1200mでの、ビッグアーサーの作る流れでは好走するのは難しいと考えます。

このことは、ブランボヌールサトノルパンウリウリにも言えることです。
特にブランボヌールは、ディープインパクト×サクラバクシンオーの、いわば「柔×柔」という組み合わせ。やはり1400ベストでスプリンターには映らないし、好走するなら昨年のような展開になる必要があるでしょう。ただ一点気になるのは、調教後馬体重が前走時から比較して+18キロの456キロということ。これはNHKマイルカップ時と比較すると+40キロであり、もしかするとこちらの想像以上のパワーの発現があるのかもしれません。

レッドファルクスは、レガシーオブストレングス(代表産駒スティンガー)牝系で、この牝系は、スティンガーサトノギャラントや、アンズチャンなど、スローペースに強い馬が多いよなぁというイメージを持っています。だから、CBC賞の勝ち方も「らしいなぁ」と思ったわけです。果たしてこういう斬れが、スプリンターズSで活きるかどうか、正直なところよく分かりません。

ダンスディレクターは、父アルデバランⅡのパワーも受け継いでいますが、走りに関しては、母母スカラシップの父トニービン××母母父テスコボーイによる、ナスペリオン(NasrullahとHyperion)によるトニービンらしい斬れのように映ります。だから生粋のスプリンターというよりは1400m&急坂&長い直線向き(中京1400m)で、中山1200mは、急坂があるという点ではプラスではあります。こういう重厚な斬れというのは、トライアルよりも大舞台でこそなので気になります。

レッツゴードンキは、Kingmambo≒ジェイドロバリー2×3(Mr.Prospector、Specialが共通)という強力なニアリークロスが生んだGI馬ですが、当然それらしいパワーはあるものの、サンデーサイレンスが入るからか生粋のパワースプリンターには見えず、スプリンターズSならば昨年のような流れになった方が差し込みやすいでしょう。が、その昨年のような流れにはなるとは思えず、今回は厳しいかなという評価。

土曜の雨予報で気になるのは、やはりスノードラゴンティーハーフ
スノードラゴンは、時計対応面でも脚質面でも時計が掛かるに越したことはないですが、スプリント王に本気を出させた前走の競馬が脚質面ではプラスに働きそうで、雨が残れば▲くらいまで評価を上げてみたい馬。
ティーハーフの前走は前が詰まってしまい参考外。Green Desertが強いスプリンターなので、時計の掛かる馬場でスムーズに馬群を割ってくることが出来れば能力は通用するものがあると思います。

【まとめ】
ビッグアーサーには逆らえないが、最内枠は怖い。
シュウジは今まさにスプリンターになってきている。
ベルカントには◎を打ってあげたい(笑)
・ディープ産駒は軽視したいが、ブランボヌールの馬体重増はもしかするとスプリンター的なパワーの発現なのかもしれない。
ダンスディレクタースノードラゴンティーハーフは馬場などを見て最終判断をしたい馬たち。
レッツゴードンキは今年は差し込みにくそう。


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【参考】

『日本サラブレッド配合史―日本百名馬と世界の名血の探究』(笠雄二郎著)
望田潤さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/nas-quillo
栗山求さんの連載「血統SQUARE」http://www.miesque.com/motomu/works.html
『覚えておきたい 日本の牝系100』(平出貴昭著)

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金沢ユウダイ
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【ブログ】http://derby6-1.hatenablog.com/


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スティンガーの口コミ


口コミ一覧
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レイデオロが弥生賞(G2)をパス......皐月賞(G1)直行へ。藤沢和雄調教師の「クラシック直行」で思い出される2歳女王での「大失敗」━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2017年02月03日 07時00分00秒 http://biz-journal.jp/gj/2017/02/post_2482.html

 2日、デビュー3連勝でホープフルS(G2)を制し、今春のクラシック有力候補といわれているレイデオロ(牡3歳、美浦・藤沢和雄厩舎)が、トライアルを使わずに皐月賞(G1)へ直行する可能性が高まったとキャロットクラブが公式ホームページ上で発表した。

 昨年末のホープフルSを制した後、3月の弥生賞(G2)からの始動が予定されていたレイデオロ。しかし、ソエ(若駒特有の管骨骨膜炎)の症状が思わしくなく、弥生賞の出走を見送ることが判明。場合によっては、本番となる皐月賞(G1)へ直行する可能性が高まってきた。

 昨年末は、関東の名門・藤沢和雄厩舎が大きく躍進した。

 管理馬のソウルスターリングが阪神ジュベナイルフィリーズ(G1)を制して2歳女王に、それだけでなくサトノアレスも朝日杯フューチュリティS(G1)を勝って2歳王者となり、藤沢厩舎は競馬史上初めて牝牡の2歳王者を同時に持つ厩舎となったのだ。

 そこにホープフルSを勝ったレイデオロが加わり、2歳戦の栄華を極めた藤沢厩舎。今春のクラシックの主導権を握っていることは誰の目にも明らかだ。

 しかし、今回のレイデオロの"アクシデント"は、悲願の牡馬クラシック制覇に向けビッグチャンスが訪れている藤沢厩舎の勢いに、大きな「影」を落とす一件となったはずだ。ちなみにオープンレース時代も含め、ホープフルSからの直行で皐月賞を勝った馬はいない。

 無論、馬の体調が最も優先されるべきであるのは述べるまでもない。

 この時期の3歳馬は非常に調整が難しく、藤沢調教師も過去に2歳王者のバブルガムフェローで皐月賞トライアルのスプリングS(G2)を勝利したものの、その後の骨折で春のクラシックを棒に振った苦い経験がある。

 したがって、今回のレイデオロに関しても慎重に慎重を期すのは当然の判断なのだが、どうしても思い出されるのは、かつて藤沢厩舎で2歳女王となったスティンガーだ。昨年にソウルスターリングが阪神JFに出走する際、藤沢調教師が「スティンガーよりは上」と比較対象に出した、あの馬である。


 1998年に、デビューからわずか1カ月足らずで2歳女王に登りつめたスティンガー。無敗の3連勝を飾っての戴冠は、当然ながら将来を嘱望される存在だった。だが、スティンガーは翌年の桜花賞(G1)にトライアルを挟まずに直行。

 1番人気に推されたものの、スタートで出遅れて12着に大敗している。

 ファンの期待を大きく裏切ったことも影響したのだろう。異例のローテーションを組んだ藤沢調教師には、一部のメディアやファンから批判が相次いだ。それもこのレースには長年、藤沢厩舎と懇意の関係を続けてきた大ジョッキー・岡部幸雄の八大競走完全制覇も懸かっていたのである。

 無論、その背景にはデビューからわずか1カ月足らずで、G1を含む3連戦を戦ったスティンガーのダメージを考慮した采配があった。だが桜花賞の大敗後、オークス(G1)に直行せずにトライアルの4歳牝馬特別(G2、現・フローラS)を使う、これまた異例のローテーションを組んだことが批判に拍車を掛けたのだ。

 結果的にスティンガーは4歳牝馬特別を勝利。距離が不安視されたオークスでも4着に好走し、藤沢調教師は見事な立て直しを見せたことになる。

 しかし、古馬になっても京王杯スプリングC(G2)の連覇や京都牝馬特別(G3、現・京都牝馬S)を制したスティンガーの能力を考慮すれば、果たしてトライアルを使って桜花賞に臨んでいれば......という"遺恨"が消えることはないだろう。

 あれから18年。藤沢調教師はダンスインザムードで2004年の桜花賞を制し"リベンジ"を果たしたが、クラシック制覇は未だその1冠だけだ。今年で66歳を迎える年齢を鑑みても、今春のクラシックが最後にして最大のチャンスになる可能性は高い。

 果たして、「3本の矢」を揃えた藤沢調教師は今年、いくつの悲願を達成するのだろうか。いずれにせよ、"暗雲"が立ち込み始めたレイデオロには、悔いのないローテーションを組んでもらいたいところだ。

 TERAMAGAZI 2014年5月10日() 21:11
【NHKマイルC】本命と爆穴 
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【プリンシパルS】は桜花賞馬ダンスインザムード(ヴィクトリアマイル1着、米オークス2着、天皇賞秋2着、3着、マイルCS2着2回)の息子シャドウダンサー。
何と角居厩舎の管理馬にユタカさんが乗る衝撃!
ユタカさんは、20回、32回、30回と角居厩舎の管理馬に騎乗していたが、09年にウオッカのジャパンカップを下ろされてからはほとんど騎乗はなく、公式ブログで​、
「​土​​​曜​​​日​​​は​​​京​​​都​​​で​​​騎​​​乗​​​。​​​メ​​​ー​​​ン​​​は​​​京​​​都​​​新​​​聞​​​杯​​​の​​​シ​​​ャ​​​ド​​​ウ​​​ダ​​​ン​​​サ​​​ー​​​に​​​乗​​​せ​​​て​​​も​​​ら​​​い​​​ま​​​す​​​。​​​角​​​居​​​厩​​​舎​​​と​​​の​​​コ​​​ン​​​ビ​​​は​​​久​​​々​​​で​​​す​​​し​​​、​​​結​​​果​​​を​​​出​​​し​​​て​​​認​​​め​​​て​​​も​​​ら​​​わ​​​な​​​く​​​て​​​は​​​い​​​け​​​ま​​​せ​​​ん​​​。​​​力​​​が​​​入​​​り​​​ま​​​す​​​」
http://www.yutaka-take.com/diary_column/?vid=1982
と発言していましたが、4着止まり…。
100勝、及びリーディングを狙うには角居厩舎との和解が最重要。角居先生が怒ってなければ良いのですが…。

「第19回NHKマイルC」G1
驚異の1分32秒3。ウオッカの2歳マイルレコードを更新して重賞2連勝含む4連勝中(全てマイル、全て逃げ切り)の◎ミッキーアイル。ひいらぎ賞では除外になったG1朝日杯FSより速いタイムでぶっちぎり圧勝。

NHKマイルCの全歴史18年において逃げ切り勝ちはカレンブラックヒルの1頭だけ。データ的にはピンチですが、音無先生は「サイレンススズカの再来」とまで言ってるくらい。実際に逃げ切り4回の内、2回は最速上がり。ミッキーアイルは一介の逃げ馬ではないでしょう。

NHKマイルCはサンデー系が圧倒的に強く、過去4年で馬券になった12頭中12頭が父または母父がサンデー系という凄まじさ。
特に父サンデー系が結果を残しているので、新馬戦でミッキーアイルを差し切ったディープ産駒△アトム。

皐月賞は10着惨敗したがスプリングSを圧勝しており、東京【2・1・0・0】のフジキセキ産駒・爆ロサギガンティア。

ファルコンSは2着惜敗だがマイル【1・1・1・0】のディープ産駒▲サトノルパン。兄リディルはG2・2勝、クラレントは重賞4勝でNHKマイルC3着、祖母の仔エリモシックはG1馬と一流の牝系。
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
【前走実績】
NZT【5・2・3】
毎日杯【3・1・0】
桜花賞【2・1・0】
皐月賞【0・3・2】
ファルコンS【0・1・0】
マーガレットS【0・0・2】
橘S【0・0・1】
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ニュージーランドT3着以内は特に相性が良いので(ロジック、ファイングレイン、ジョーカプチーノ、グランプリボス、カレンブラックヒル)、母父サンデーの注ショウナンアチーヴはニュージーランドT1着馬の上に、G1朝日杯FS2着の実績。母ショウナンパントルはG1阪神JF優勝馬。さらに母系にダービー馬ディープブリランテ、菊花賞馬ザッツザプレンティ、天皇賞馬バブルガムフェローがいる超良血。

ニュージーランドT3着以内は特に相性が良いので(ロジック、ファイングレイン、ジョーカプチーノ、グランプリボス、カレンブラックヒル)、2着で東京3戦2勝の△ショウナンワダチは当然として3着△ベルルミエールまで狙う。

ムラマサノヨートが14着→3着、ダノンゴーゴーが7着→3着、マイネルホウオウが7着→1着しているように大敗馬も来ているので、4着△アルマエルト(ファルコンS3着)、5着△ウインフェニックス(東京芝2戦2連対)、7着△マイネディアベル(朝日杯FS4着、OP特別クロッカスS1着)も狙う。

早熟なヨハネスブルグ産駒だが(それでも母父サンデー)、マイルG2のデイリー杯勝ち馬で桜花賞をまさかまさかの大善戦4着△ホウライアキコ。
阪神JFなど重賞5勝の名牝スティンガーの仔△キングズオウブサン(名牝スティンガーに社台グループ一生の汚点チチカステナンゴをなぜ付ける?)。

対抗はサンデーの血が入ってないことが唯一気になりますが、相性の良い毎日杯組(キンカメ、ディープスカイ、ダノンシャンティが優勝)の○エイシンブルズアイ。

◎ミッキーアイル
○エイシンブルズアイ
▲サトノルパン
注ショウナンアチーヴ
爆ロサギガンティア
△ウインフェニックス
△マイネディアベル以下…

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