KBS京都賞ファンタジーステークス2017

2017年11月3日(

KBS京都賞ファンタジーステークス G3

京都競馬場/芝/1400m

最新出走予定馬情報 〜KBS京都賞ファンタジーステークス2017〜

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【2歳次走報】トロワゼトワルはアルテミスSへ
 ★中京2歳Sを制したアマルフィコースト(栗・牧田、牝)はアルテミスS(10月28日、東京、GIII、芝1600メートル)、ファンタジーS(11月3日、京都、GIII、芝1400メートル)あたりを視野に調整されるが、状態次第では新潟2歳S(8月27日、新潟、GIII、芝1600メートル)に出走する可能性もある。 ★2日中京の新馬戦(芝1600メートル)を勝ったトロワゼトワル(栗・安田隆、牝)はアルテミスSの予定。 ★函館2歳S2着ウインジェルベーラ(美・金成、牝)はしばらく放牧休養。次走未定。3着アリア(栗・沖、牝)はクローバー賞(8月20日、札幌、OP、芝1500メートル)が視野に。5着パッセ(美・蛯名、牝)は9月の中山戦などが視野に。「ダートも試したい」と蛯名師。 ★22日福島の新馬戦(芝1200メートル)を勝ったラインギャラント(美・水野、牝)は「間隔が短いダリア賞(8月5日、新潟、OP、芝1400メートル)はパスしたい。折り合い面に不安ない」(水野師)と未定ながら、新潟2歳Sが視野に。 ★23日福島の新馬戦(芝2000メートル)を勝ったスターリバー(美・萱野、牝)は未定だが、札幌2歳S(9月2日、札幌、GIII、芝1800メートル)が視野に。 ★23日福島の未勝利戦(芝1200メートル)を快勝したソイルトゥザソウル(美・高市、牡)は新潟2歳Sが目標。
7月26日(水) 05:01

 718

【函館2歳S】レース展望
 6月17日から行われてきた函館競馬は今週でフィナーレを迎える。日曜メインは現2歳世代でJRA最初の重賞レースとなる函館2歳S(23日、GIII、芝1200メートル)が行われる。この時期の2歳の6ハロンの重賞勝ち馬は早熟なイメージがあるが、過去10年の1、2着馬を見ると、2008年1着フィフスペトル(京成杯AH1着、マイルCS2着、朝日杯FS2着)、11年2着アイムユアーズ(クイーンS連覇、ファンタジーS、フィリーズレビュー1着、阪神JF2着)、14年1着アクティブミノル(セントウルS1着)、15年1着ブランボヌール(キーンランドC1着)、16年2着モンドキャンノ(京王杯2歳S1着、朝日杯FS2着)とその後も活躍している馬が多い。今年はどの馬が2歳重賞初勝利を挙げるのか、大いに注目される。 カシアス(栗東・清水久詞厩舎、牡)は初戦(函館芝1200メートル)は逃げて2着に敗れたが、同じ舞台だった続く未勝利戦を好位から楽に抜け出して圧勝。タイム1分9秒4(良)は初戦から0秒4短縮し、今回のメンバーの中では一番速い。引き続き函館競馬場で調整され、12日のWコースでの1週前追い切りでも軽快な脚さばきを披露。いい状態で出走できそうだ。 ナンヨープランタン(栗東・松永幹夫厩舎、牡)はデビュー戦でカシアスを頭差で退けて勝ち上がった。ルーラーシップ産駒の割に難しい面がなく、素直な気性がセールスポイントだ。同じ初戦で3着だったリンガラポップスも2戦目を逃げて快勝しており、この馬の素質の高さがレベルの高さが分かる。好勝負必至だろう。 芝1200メートルの勝ちタイム2位となる1分9秒7をマークしているのがパッセ(美浦・蛯名利弘厩舎、牝)、アリア(栗東・沖芳夫厩舎、牝)、ダンツクレイオー(栗東・本田優厩舎、牝)の3頭で、いずれも注意が必要だ。パッセは福島からの転戦になるが、勝ち方には余裕があっただけに、注意しておきたい。また、ダンツクレイオーの池添謙一騎手はレース当日が38歳の誕生日。バースデーVも十分にありそうだ。 モルトアレグロ(美浦・武井亮厩舎、牝)はダート1000メートル戦でV。余力残しで勝っているので、ひと叩きした上積みは十分に見込める。12日の1週前追いは函館芝で5ハロン64秒0をマーク。パワーがあるので洋芝にも不安はなく、1ハロンの距離延長も問題はない。芝デビュー組をまとめて負かすだけの能力はある。吉田隼人騎手は函館開催のリーディングがかかっているだけに、注目したい。 芝1000メートル戦で出負けしながら巻き返して勝ち、今年の函館一番星に輝いたのがベイビーキャズ(美浦・矢野英一厩舎、牡)。今回はクリストフ・ルメール騎手とのコンビで出走するだけに、陣営の意気込みが伝わってくる。 地元馬主(河内孝夫氏)で注目が集まるキタノユウキ(美浦・相沢郁厩舎、牡)は、芝1000メートルの新馬戦で逃げ切り勝ち。同型馬との兼ね合いが鍵になるが、今回は函館記念をルミナスウォリアーで制して勢いに乗る柴山雄一騎手とコンビを組む点が強調材料になる。 ホッカイドウ競馬からはヤマノファイト(道営・村上正和厩舎、牡)が参戦。通算4戦2勝、2着1回、3着1回と安定している。函館2歳Sで道営馬は1999年エンゼルカロ、2005年モエレジーニアス、07年ハートオブクィーンと3勝。この3頭はいずれも芝のラベンダー賞を勝っていたのに対し、ヤマノファイトはダートしか経験がなく、血統的にもエスポワールシチー×フォーティナイナーとダート向きだが、道営馬特有の仕上がりの早さとキャリアの豊かさで一発を狙う。 新種牡馬ストロングリターン産駒のジェッシージェニー(栗東・牧浦充徳厩舎、牝)、2戦目でレースぶりが良化したリンガラポップス(栗東・西園正都厩舎、牡)も争覇圏内だ。続々と勝ち上がっている新種牡馬ロードカナロア産駒のスズカマンサク(栗東・橋田満厩舎、牝)も出走予定。今週から短期免許で騎乗するカリス・ティータン騎手の手綱さばきに期待が集まる。★函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
7月17日(月) 17:52

 2,559

【今日のキラ星】タガノアルタイル
 【函館6R】伯母アルーリングボイスは、2005年の小倉2歳SとファンタジーSを勝ち、阪神JFで1番人気に支持された快速馬。母系は仕上がりの早さに定評がある。コンビを組む鮫島駿騎手は「ゲートのセンスがすごくいいですね。調教の反応も良く、この舞台も合いそう。楽しみです」とデビュー勝ちを狙っている。
6月24日() 05:00

 1,167

【函館2歳S】レース展望
 6月17日から行われてきた函館競馬は今週でフィナーレを迎える。日曜メインは現2歳世代でJRA最初の重賞レースとなる函館2歳S(23日、GIII、芝1200メートル)が行われる。この時期の2歳の6ハロンの重賞勝ち馬は早熟なイメージがあるが、過去10年の1、2着馬を見ると、2008年1着フィフスペトル(京成杯AH1着、マイルCS2着、朝日杯FS2着)、11年2着アイムユアーズ(クイーンS連覇、ファンタジーS、フィリーズレビュー1着、阪神JF2着)、14年1着アクティブミノル(セントウルS1着)、15年1着ブランボヌール(キーンランドC1着)、16年2着モンドキャンノ(京王杯2歳S1着、朝日杯FS2着)とその後も活躍している馬が多い。今年はどの馬が2歳重賞初勝利を挙げるのか、大いに注目される。 カシアス(栗東・清水久詞厩舎、牡)は初戦(函館芝1200メートル)は逃げて2着に敗れたが、同じ舞台だった続く未勝利戦を好位から楽に抜け出して圧勝。タイム1分9秒4(良)は初戦から0秒4短縮し、今回のメンバーの中では一番速い。引き続き函館競馬場で調整され、12日のWコースでの1週前追い切りでも軽快な脚さばきを披露。いい状態で出走できそうだ。 ナンヨープランタン(栗東・松永幹夫厩舎、牡)はデビュー戦でカシアスを頭差で退けて勝ち上がった。ルーラーシップ産駒の割に難しい面がなく、素直な気性がセールスポイントだ。同じ初戦で3着だったリンガラポップスも2戦目を逃げて快勝しており、この馬の素質の高さがレベルの高さが分かる。好勝負必至だろう。 芝1200メートルの勝ちタイム2位となる1分9秒7をマークしているのがパッセ(美浦・蛯名利弘厩舎、牝)、アリア(栗東・沖芳夫厩舎、牝)、ダンツクレイオー(栗東・本田優厩舎、牝)の3頭で、いずれも注意が必要だ。パッセは福島からの転戦になるが、勝ち方には余裕があっただけに、注意しておきたい。また、ダンツクレイオーの池添謙一騎手はレース当日が38歳の誕生日。バースデーVも十分にありそうだ。 モルトアレグロ(美浦・武井亮厩舎、牝)はダート1000メートル戦でV。余力残しで勝っているので、ひと叩きした上積みは十分に見込める。12日の1週前追いは函館芝で5ハロン64秒0をマーク。パワーがあるので洋芝にも不安はなく、1ハロンの距離延長も問題はない。芝デビュー組をまとめて負かすだけの能力はある。吉田隼人騎手は函館開催のリーディングがかかっているだけに、注目したい。 芝1000メートル戦で出負けしながら巻き返して勝ち、今年の函館一番星に輝いたのがベイビーキャズ(美浦・矢野英一厩舎、牡)。今回はクリストフ・ルメール騎手とのコンビで出走するだけに、陣営の意気込みが伝わってくる。 地元馬主(河内孝夫氏)で注目が集まるキタノユウキ(美浦・相沢郁厩舎、牡)は、芝1000メートルの新馬戦で逃げ切り勝ち。同型馬との兼ね合いが鍵になるが、今回は函館記念をルミナスウォリアーで制して勢いに乗る柴山雄一騎手とコンビを組む点が強調材料になる。 ホッカイドウ競馬からはヤマノファイト(道営・村上正和厩舎、牡)が参戦。通算4戦2勝、2着1回、3着1回と安定している。函館2歳Sで道営馬は1999年エンゼルカロ、2005年モエレジーニアス、07年ハートオブクィーンと3勝。この3頭はいずれも芝のラベンダー賞を勝っていたのに対し、ヤマノファイトはダートしか経験がなく、血統的にもエスポワールシチー×フォーティナイナーとダート向きだが、道営馬特有の仕上がりの早さとキャリアの豊かさで一発を狙う。 新種牡馬ストロングリターン産駒のジェッシージェニー(栗東・牧浦充徳厩舎、牝)、2戦目でレースぶりが良化したリンガラポップス(栗東・西園正都厩舎、牡)も争覇圏内だ。続々と勝ち上がっている新種牡馬ロードカナロア産駒のスズカマンサク(栗東・橋田満厩舎、牝)も出走予定。今週から短期免許で騎乗するカリス・ティータン騎手の手綱さばきに期待が集まる。★函館2歳Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
7月17日(月) 17:52

 2,559

【今日のキラ星】タガノアルタイル
 【函館6R】伯母アルーリングボイスは、2005年の小倉2歳SとファンタジーSを勝ち、阪神JFで1番人気に支持された快速馬。母系は仕上がりの早さに定評がある。コンビを組む鮫島駿騎手は「ゲートのセンスがすごくいいですね。調教の反応も良く、この舞台も合いそう。楽しみです」とデビュー勝ちを狙っている。
6月24日() 05:00

 1,167

【2歳次走報】トロワゼトワルはアルテミスSへ
 ★中京2歳Sを制したアマルフィコースト(栗・牧田、牝)はアルテミスS(10月28日、東京、GIII、芝1600メートル)、ファンタジーS(11月3日、京都、GIII、芝1400メートル)あたりを視野に調整されるが、状態次第では新潟2歳S(8月27日、新潟、GIII、芝1600メートル)に出走する可能性もある。 ★2日中京の新馬戦(芝1600メートル)を勝ったトロワゼトワル(栗・安田隆、牝)はアルテミスSの予定。 ★函館2歳S2着ウインジェルベーラ(美・金成、牝)はしばらく放牧休養。次走未定。3着アリア(栗・沖、牝)はクローバー賞(8月20日、札幌、OP、芝1500メートル)が視野に。5着パッセ(美・蛯名、牝)は9月の中山戦などが視野に。「ダートも試したい」と蛯名師。 ★22日福島の新馬戦(芝1200メートル)を勝ったラインギャラント(美・水野、牝)は「間隔が短いダリア賞(8月5日、新潟、OP、芝1400メートル)はパスしたい。折り合い面に不安ない」(水野師)と未定ながら、新潟2歳Sが視野に。 ★23日福島の新馬戦(芝2000メートル)を勝ったスターリバー(美・萱野、牝)は未定だが、札幌2歳S(9月2日、札幌、GIII、芝1800メートル)が視野に。 ★23日福島の未勝利戦(芝1200メートル)を快勝したソイルトゥザソウル(美・高市、牡)は新潟2歳Sが目標。
7月26日(水) 05:01

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過去10年の結果 〜KBS京都賞ファンタジーステークス2017〜

2016年 KBSファンタジーS 2016年11月5日() 京都11R 芝1400m 良 12頭

KBS京都賞ファンタジーステークス2016

1着 1 ミスエルテ 1.4倍(1人気) 川田将雅 1:21.8 87.9
2着 7 ショーウェイ 148.7倍(12人気) 松若風馬 1 1/4 86.1
3着 10 ディアドラ 6.9倍(3人気) M.デムーロ アタマ 86.1
単勝 1 140円(1人気) 3連複 1−7−10 23,080円(61人気)
馬連 1−7 10,240円(26人気) 3連単 1→7→10 96,220円(225人気)

2015年 KBSファンタジーS 2015年11月7日() 京都11R 芝1400m 良 12頭

KBS京都賞ファンタジーステークス2015

1着 11 キャンディバローズ 11.7倍(5人気) C.ルメール 1:21.9 90.3
2着 3 メジェルダ 16.7倍(6人気) 四位洋文 アタマ 90.3
3着 6 ブランボヌール 2.8倍(1人気) 岩田康誠 クビ 90.3
単勝 11 1,170円(5人気) 3連複 3−6−11 4,490円(15人気)
馬連 3−11 6,130円(23人気) 3連単 11→3→6 39,480円(152人気)

2014年 KBSファンタジーS 2014年11月8日() 京都11R 芝1400m 良 14頭

KBS京都賞ファンタジーステークス2014

1着 6 クールホタルビ 92.3倍(14人気) 小牧太 1:21.7 89.5
2着 1 ダノングラシアス 2.7倍(1人気) 岩田康誠 1/2 88.6
3着 9 ウインソワレ 6.9倍(3人気) C.ルメール クビ 88.6
単勝 6 9,230円(14人気) 3連複 1−6−9 35,130円(116人気)
馬連 1−6 20,040円(55人気) 3連単 6→1→9 380,480円(1,016人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数
2013/11/09
KBSファンタジーS
京都 18 ベルカント 6.2倍 4 武豊 1:21.1 91.8
2012/11/10
KBSファンタジーS
京都 15 サウンドリアーナ 4.6倍 2 M.デムーロ 1:20.8 96.1
2011/11/05
KBSファンタジーS
京都 17 アイムユアーズ 19.4倍 8 I.メンディザバル 1:21.3 92.1
2010/11/06
KBSファンタジーS
京都 17 マルモセーラ 7.5倍 4 田中健 1:22.3 87.4
2009/11/08
KBSファンタジーS
京都 16 タガノエリザベート 22.4倍 8 川田将雅 1:21.2 91.5
2008/11/09
KBSファンタジーS
京都 14 イナズマアマリリス 74.6倍 13 池添謙一 1:23.7 86.2
2007/11/04
KBSファンタジーS
京都 14 オディール 8.2倍 4 安藤勝己 1:21.1 91.0

歴史・レース概要 〜KBS京都賞ファンタジーステークス2017〜

ファンタジーステークスは1996年に京都競馬場の芝1400mの3歳(現2歳)牝馬限定の混合競走・指定競走の重賞(GIII)競走「ファンタジーステークス」として創設されたのが始まり。
阪神3歳牝馬ステークス(現:阪神ジュベナイルフィリーズ)の前哨戦として行われている競走で、2011年までは前哨戦では唯一の牝馬限定による重賞競走であった。2010年からは国際競走に指定され、外国調教馬の出走も可能になり、これに伴い、国際格付けのGIII競走となった。

早い時期から好成績を残してきた有力2歳牝馬が出走しており、優勝馬のうち、プリモディーネラインクラフトスイープトウショウアストンマーチャンがGIを制すなど将来性の高い出走馬が多く参戦してきている。

過去の優勝馬にはキタサンヒボタンピースオブワールドスイープトウショウラインクラフトアルーリングボイスアストンマーチャンオディールイナズマアマリリスタガノエリザベートマルモセーラアイムユアーズサウンドリアーナベルカントなどが名を連ねる。

KBS京都賞ファンタジーステークスの過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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競馬番組表

2017年7月29日(
1回札幌1日目
2回新潟1日目
2回小倉1日目
2017年7月30日(
1回札幌2日目
2回新潟2日目
2回小倉2日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
74,324万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
48,776万円
7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノクラウン 牡5
42,494万円
10 サトノアラジン 牡6
42,366万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
14,744万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 サトノアレス 牡3
12,363万円
10 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
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