カンタービレ(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 鹿毛 2015年3月6日生
調教師角居勝彦(栗東)
馬主石川 達絵
生産者三嶋牧場
生産地浦河町
戦績 4戦[2-2-0-0]
総賞金4,526万円
収得賞金2,150万円
英字表記Cantabile
血統 ディープインパクト
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ウインドインハーヘア
シャンロッサ
血統 ][ 産駒 ]
Galileo
Palacoona
兄弟 ソナチネサターン
前走 2018/03/17 フラワーカップ G3
次走予定

カンタービレの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/17 中山 11 フラワーC G3 芝1800 137103.421** 牝3 54.0 M.デムー角居勝彦428(-6)1.49.2 -0.035.1⑤⑤⑤④トーセンブレス
18/01/27 京都 5 3歳未勝利 芝1800 13441.211** 牝3 54.0 M.デムー角居勝彦434(+2)1.50.1 -0.535.0ウインルチル
18/01/07 京都 5 3歳未勝利 芝1600 16352.412** 牝3 54.0 浜中俊角居勝彦432(-2)1.34.5 0.035.5ラセット
17/12/16 阪神 5 2歳新馬 芝1600 13563.232** 牝2 54.0 M.デムー角居勝彦434(--)1.36.6 0.034.2ダイアトニック

カンタービレの関連ニュース

 第53回サンケイスポーツ賞フローラステークス(22日、東京11R、GII、3歳牝馬オープン国際(指)、馬齢、芝2000メートル、1着本賞金5200万円、1、2着馬にオークスの優先出走権 =出走16頭)ミルコ・デムーロ騎乗で1番人気に推されたサトノワルキューレが、最後方から豪快に追い込んで重賞初勝利。13番人気でクビ差2着に奮闘したパイオニアバイオとともに、オークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)の優先出走権を手にした。タイム1分59秒5(良)は1987年に2000メートルとなってからのレースレコード。

 新緑の季節に不似合いな暑さの東京競馬場で、桁違いの末脚が炸裂(さくれつ)した。1番人気のサトノワルキューレが最後方から大外一気で15頭をごぼう抜き。モノの違いを見せつけてオークス切符をもぎ取った。

 「伸びるときにはすごい脚を使うから、東京は良さそうだと思っていました」

 デビューから手綱を取り続ける愛馬の切れ味を信頼していたのは、ミルコ・デムーロ騎手だ。この日東京で4勝を挙げて51勝とし、2位のルメール騎手に6勝差をつけてリーディングのトップを快走する鞍上は「自信を持って乗った」とサラリ。スタート直後から最後方でペースは上がらず、内の先行馬も止まらない開幕週の馬場でどうなるのか…と思われても、全く慌てなかった。

 「いつもスタートは速くありません。ただ2000メートルで距離が短いから、行ったらオーバーエンジンになってしまう」と持ち味を的確に把握。腹をくくって、爆発力に賭けた。2、3番手にいたパイオニアバイオとノームコアの叩き合いを尻目に、外から一気に上がり3ハロン33秒4の末脚。きっちりと捕らえるあたりが、勝負師の真骨頂だ。

 「道中は、“大丈夫かな”とヒヤヒヤして見ていましたよ」

 苦笑いで振り返る角居調教師は、これでサンスポ賞フローラS歴代最多タイの3勝目。デビュー2戦目から2400メートルを使っていたように、長距離適性を見込んで早くからオークスを視野に入れてきた。「出られないことには、何も言えませんからね。本番に向けて、(減った馬体を)膨らませてあげたい」。

 トレーナーは優先出走権を得て笑みを浮かべたが、悩みの種もある。同じ角居厩舎&ミルコのコンビでフラワーCを勝ったカンタービレもオークスを目標にしているからだ。この日の段階では白紙の状況だが、本番の騎乗者を含めて注目が集まる。非凡な決め手を持つ新星サトノワルキューレの登場で、桜花賞組もうかうかしてはいられなくなった。 (柴田章利)

★22日東京11R「サンスポ賞フローラS」の着順&払戻金はこちら

★入場大幅増

 好天に恵まれた22日の東京競馬場の入場人員は、前年比142・1%の5万2505人と大幅にアップ。サンスポ賞フローラSの売り上げも53億1288万6200円で、微増ながら同100・5%だった。

サトノワルキューレ 父ディープインパクト、母ヒアトゥウィン、母の父ロワノルマン。鹿毛の牝3歳。栗東・角居勝彦厩舎所属。北海道日高町・下河辺牧場の生産馬。馬主は(株)サトミホースカンパニー。戦績4戦3勝。獲得賞金7299万9000円。重賞初勝利。サンケイスポーツ賞フローラSは角居勝彦調教師が2005年ディアデラノビア、13年デニムアンドルビーに次いで3勝目。ミルコ・デムーロ騎手は初勝利。馬名は「冠名+北欧神話の半神」。

【3歳次走報】グレイル、岩田騎手で皐月賞へ 2018年3月29日(木) 05:00

 ★共同通信杯7着グレイル(栗・野中、牡)は、岩田騎手で皐月賞(4月15日、中山、GI、芝2000メートル)へ。

 ★毎日杯快勝のブラストワンピース(美・大竹、牡)は29日、福島・ノーザンファーム天栄へ短期放牧に出される。予定通りダービー(5月27日、東京、GI、芝2400メートル)に直行。同3着インディチャンプ(栗・音無、牡)は、アーリントンC(4月14日、阪神、GIII、芝1600メートル)へ。

 ★フラワーCを勝ったカンタービレ(栗・角居、牝)はサンスポ賞フローラS(4月22日、東京、GII、芝2000メートル)を挟んで、オークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)を目指す。

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カンタービレ、桜花賞をパス 2018年3月21日(水) 05:00

 未勝利勝ち直後に挑んだフラワーCを制したカンタービレ(栗・角居、牝3)は、オークス(5月20日、東京、GI、芝2400メートル)を目標に調整されることが決まった。角居調教師は20日、「桜花賞は使いません」と語り、トライアルをステップにするかは、体調を見て決められる。

★カンタービレの競走成績はこちら

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【フラワーC】素質開花カンタービレV! 2018年3月18日() 05:06

 第32回フラワーカップ(17日、中山11R、GIII、3歳牝馬オープン国際(特指)、別定、芝・内1800メートル、1着本賞金3500万円 =出走13頭)ミルコ・デムーロ騎乗で2番人気のカンタービレが、猛追する3番人気トーセンブレスをクビ差抑えて快勝。未勝利戦に続く連勝で重賞初勝利を飾った。タイム1分49秒2(良)。桜花賞(4月8日、阪神、GI、芝1600メートル)への出否は流動的。角居勝彦調教師は現役最長の15年連続のJRA重賞勝利となった。

 初コースも重賞も、あっさりと克服だ。未勝利勝ち直後のカンタービレが、好位から抜け出して重賞初制覇を飾った。

 「すごかったね。この間もいい勝ち方だったから、自信を持っていた」

 M・デムーロ騎手が満足げに語るように、完璧なレース運びだった。5番手の内めで折り合い、直線でスムーズに外へ。鋭く先行勢をかわすと、トーセンブレスの追撃をクビ差振り切った。

 同距離の前走を3馬身差V。それでも気性面が懸念材料だったが「すごく落ち着いていた」。前週の金鯱賞(スワーヴリチャード)に続く2週連続重賞Vの鞍上も、相棒の成長に目を見張る。

 「うまく乗ってくれたね。テンションも随分と落ち着いていた」

 15年連続重賞Vの角居調教師も、人馬をたたえた。一方、長距離輸送でマイナス6キロの馬体重には「こんなに減るとは思わなかった。課題ですね」と気を引き締める。

 次走は未定だが、角居厩舎のフラワーC勝ち馬といえば、2005年にシーザリオが日米オークス馬に輝いた。「落ち着いていれば、これ以上の距離も大丈夫」とジョッキー。大舞台に向けて賞金を加算したカンタービレが、どんな路線を歩むのか注目だ。 (千葉智春)

カンタービレ 父ディープインパクト、母シャンロッサ、母の父ガリレオ。鹿毛の牝3歳。栗東・角居勝彦厩舎所属。北海道浦河町・三嶋牧場の生産馬。馬主は石川達絵氏。戦績4戦2勝。獲得賞金4526万9000円。重賞初勝利。フラワーCは角居勝彦調教師が2005年シーザリオに次いで2勝目。ミルコ・デムーロ騎手は初勝利。馬名は「歌うように(音楽用語)」。

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【フラワーC】ロックディスタウン最下位13着…池添「うまく乗れなかった」 2018年3月17日() 21:32

 3月17日の中山11Rで行われた第32回フラワーカップ(3歳オープン、牝馬、GIII、芝・内1800メートル、別定、13頭立て、1着賞金=3500万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の2番人気カンタービレ(牝3歳、栗東・角居勝彦厩舎)が好位追走から馬場の真ん中を抜け出し、外から追い込んできたトーセンブレスの猛追を退けて重賞初制覇を飾った。



 1番人気に支持された池添謙一騎手騎乗のロックディスタウンは折り合いを欠き、見せ場も作れないまま最下位の13着に敗れた。



 池添騎手「スタートして接触し、そこからハミをかみましたね。1~2コーナーで落ち着いたのですが、手前を替えたときにまたかんでしまいました。ペースが上がったときには馬がやめてしまっている感じに…。窮屈な競馬をさせてしまい、うまく乗ることができませんでした」



★【フラワーC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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【フラワーC】トーセンブレス猛追2着 加藤征師「モタついたのは久々のぶん」 2018年3月17日() 21:31

 3月17日の中山11Rで行われた第32回フラワーカップ(3歳オープン、牝馬、GIII、芝・内1800メートル、別定、13頭立て、1着賞金=3500万円)は、ミルコ・デムーロ騎手騎乗の2番人気カンタービレ(牝3歳、栗東・角居勝彦厩舎)が好位追走から馬場の真ん中を抜け出し、外から追い込んできたトーセンブレスの猛追を退けて重賞初制覇を飾った。



 3番人気に支持された柴田善臣騎手騎乗トーセンブレスは外から猛追するもカンタービレにクビ差届かず2着に終わった。



 加藤征弘調教師「(勝負どころの)コーナーでモタついたのは久々のぶんかな。最後は伸びていたしね」



★【フラワーC】払い戻し確定!! 全着順も掲載

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カンタービレの関連コラム

閲覧 541ビュー コメント 0 ナイス 8



先週は、17(土)に中京競馬場でG3ファルコンS、中山競馬場でG3フラワーCが、18(日)に阪神競馬場でG2阪神大賞典、中山競馬場でG2スプリングSが、それぞれが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3ファルコンSは、1番人気ダノンスマッシュは出負けして後方から。先手を奪ったのはモズスーパーフレアで、ダッシュを効かせてそのまま後続をやや引き離しながら3コーナーへ。依然人気のダノンスマッシュは後方馬群の中、2番人気の支持を集めたテンクウも最後方、対して3番人気ミスターメロディは4番手の好位で4コーナーを回って直線を迎える展開。モズスーパーフレアのリードは2馬身ほど。各馬横に大きく広がっての追い比べに持ち込まれると、内から伸びたミスターメロディモズスーパーフレアをとらえ残り100mで先頭へ。後続からは同じく内を突いたタイセイプライドアサクサゲンキアンブロジオフロンティアといったところも迫りますがこれらは2着争いまで。芝初挑戦のミスターメロディが、最後は1馬身1/4差をつけて勝利を収めています。2着には7番人気アサクサゲンキが入り、そこからクビ差の3着には5番人気フロンティアが入っています。
公認プロ予想家では、きいいろプロ岡村信将プロ夢月プロ蒼馬久一郎プロマカロニスタンダーズプロスガダイプロKOMプロろいすプロほか、計17名が的中しています。
 
G3フラワーCは、中からモルフェオルフェが出ていき先頭に立って向こう正面へ。5、6番手のインに2番人気のカンタービレ、直後の7、8番手を1番人気ロックディスタウン、後方3番手を3番人気トーセンブレスとなって前半1000mを61.5秒(推定)で通過していきます。道中で終始頭を上げてスムーズさを欠いたロックディスタウンは3角でズルズルと後退。代わって後方からは、トーセンブレスファストライフといったところが外を回して進出して直線勝負へ。前では、横並びの争いからカンタービレが脚色良く抜け出す構えで、大外からはこれにトーセンブレスが急追して残り100mを通過します。しかし、先に抜け出したカンタービレがこの追い上げを封じてV。連勝で重賞初勝利を飾っています。坂を駆け上がったところまでの勢いでは完全に上回っていたトーセンブレスはクビ差2着まで。そこから2馬身差の3着には、4番人気ノームコアが入っています。
公認プロ予想家では、おかべプロイータン育成プロほか、計7名が的中しています。
 
G2阪神大賞典は、1週目の3コーナーまでにヤマカツライデンがハナを奪ってレースを引っ張る展開。前半1000mを60.1秒(推定)という過去10年で最も速いペースで通過すると、1番人気クリンチャーはこの流れの中を序盤掛かり気味になりながら4番手あたりでの追走、2番人気アルバートは後方3番手からとなって1コーナーへ。一旦緩めたところから再びヤマカツライデンが次第にペースを上げながらラップを刻んでいきます。向こう正面を過ぎて縦にばらけていた隊列が徐々にひと塊になるようにして3コーナーを通過。2番手からムイトオブリガードが先頭に並び掛け、クリンチャーも3番手から進出。6枠両頭が並んで浮上し、アルバートは依然後方から。迎えた直線、最も手応えよく4角を出たレインボーラインが残り200m手前で一気に先頭に立つと、2番手にはサトノクロニクルクリンチャーとなって、アルバートも直後からこれを追います。しかし、抜け出した3番人気レインボーラインが一気に後続を突き離し、そのまま先頭でゴールを駆け抜け優勝。1馬身1/4差の2着に4番人気サトノクロニクルが入り、さらにそこから1馬身1/2差の3着にはクリンチャーが入っています。
公認プロ予想家では、伊吹雅也プロはははふほほほプロ山崎エリカプロ西野圭吾プロほか、計10名が的中しています。
 
G2スプリングSは、コスモイグナーツが途中から後続を大きく引き離しての逃げで軽快に飛ばすと、終始離れた2番手に3番人気エポカドーロの形で展開していきます。この流れの中、1番人気ステルヴィオは中団馬群の外を追走し、2番人気ルーカスも直後に続き、1頭+ひと塊の他12頭の隊列は早くも3コーナーへ。ここで、早めに進出を開始したステルヴィオが先団の1列後ろまで位置を上げると、2番手エポカドーロ、3番手マイネルファンロンの直後に続く形で直線に入ります。脚色が鈍ったコスモイグナーツに代わって、堂々先頭はエポカドーロ、そしてこれを追うようにマイネルファンロンステルヴィオ、内を伸びてはハッピーグリンバールドバイといったあたりが続き残り200mを通過。一瞬にしてこの2番手争いに蹴りをつけたステルヴィオが、ここからもう一段階のギアを見せてエポカドーロも射程圏の伸びを見せると、最後はゴール直前で鮮やかに差し切ってV。ステルヴィオが重賞初制覇をあげています。ハナ差2着のエポカドーロから3馬身1/2差の3着には6番人気マイネルファンロンが入っています。
公認プロ予想家では、覆面ドクター・英プロイータン育成プロおかべプロほか、計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
先週は、17(土)中京5Rでの◎▲○パーフェクト的中などで午前中から好調予想を連発して好ダッシュを決めると、大波乱となった阪神11Rで◎ロードアクシス(単勝334.4倍)の予想を披露し大ホームラン!3連複10点勝負(登録はほかに馬連など11点)で64万2,490円馬券を見事仕留めました。18(日)も阪神10Rで◎ケンホファヴァルト(単勝45.9倍)からの○◎▲的中などで連日の大幅プラスをマーク!“ファンタジスタ”ぶりをいかんなく発揮した先週は、週末トータルでは回収率トップの379%、収支91万6,530円を記録しました!これで、2月最終週から4週連続の週末プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
17(土)の中山10Rで、3連単40万8,080円馬券的中のビッグヒットを披露!土曜収支2ケタプラスをマークすると、18(日)には中山10Rで◎ウインオスカーからの3連単136万8,150円馬券的中の特大アーチ!!土日トータル回収率277%、収支122万8,040円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
17(土)のG3フラワーCで馬連1点的中、18(日)G2スプリングSをワイド1点的中で仕留めてみせた先週は、週末トータル回収率285%をマーク!2月3日以来の7週連続週末プラスを記録しています。
 
 
 
この他にも、dream1002プロ(206%)、イータン育成プロ(170%)、山崎エリカプロ(161%)、☆まんでがんプロ(156%)、蒼馬久一郎プロ(125%)、きいいろプロ(123%)、スガダイプロ(122%)、西野圭吾プロ(117%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年1月26日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2018年01月26日
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毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2018年1月27日()の凄馬!>
極凄馬
京都5R 3歳未勝利
カンタービレ(+5.2)

超凄馬
中京7R 4歳以上500万以下
ワイルドフォックス(+3.0)

超凄馬
中京5R 3歳未勝利
ギンコイエレジー(+2.8)

超凄馬
東京4R 3歳未勝利
サノサン(+2.5)

超凄馬
京都4R 3歳500万以下
サージュミノル(+2.3)

超凄馬
京都1R 3歳未勝利
メイショウカギロイ(+2.2)

超凄馬
京都6R 3歳未勝利
プラードデラルス(+2.2)

超凄馬
中京2R 3歳未勝利
ミルトシャトル(+2.0)

超凄馬
京都9R 梅花賞
ジェシー(+2.0)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率68%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2018年1月28日、集計数:30,779レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

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カンタービレの口コミ


口コミ一覧
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JRAデムーロ「気遣い」の影に嬉しい悩み? オークス「どちらに乗るのか」─ Gambling Journal ギャンブルジャーナル / 2018年4月23日 10時0分 http://biz-journal.jp/gj/2018/04/post_6394.html

 22日に東京競馬場で開催されたフローラS(G2)。オークスのトライアルであるこのレースを、M.デムーロ騎手が騎乗するサトノワルキューレ(牝3、栗東・角居厩舎)が見事に勝利。続いてパイオニアバイオが2着に入線し、この2頭が樫の舞台へのチケットをゲットした。

 サトノワルキューレは最後方から競馬を開始。3コーナーから徐々に進出し、最後の直線を迎えた。多数の追い込み勢がいたものの、その中でも上がり最速33.4秒という別格の末脚を披露したサトノワルキューレがゴール手前で先を行くライバルたちを差し切って優勝。断然の1番人気に答えてみせた。

 レース後に鞍上のデムーロ騎手はスタートが得意ではない馬なので、内枠を引いたことが引っかかっていたため「最初のコーナーでゴチャつかないか気になってたのでゆっくり運びました」と語り、さらに「2000mはこの馬には短いので、じっくりと脚をためました」と、すべて計算通りだったと渾身の騎乗を振り返った。そして「エンジンが掛かった時はとてもいい脚をもっています」と相棒の武器を称賛している。

 これまでは先行策や早めの仕掛けを行うこともあり、比較的前で競馬を行っていたサトノワルキューレ。だが、今回の走りを見ると、大本番を前にして不得意なスタートの影響が少なく、自身の力が最も発揮できるスタイルに行き着いたようにも思える。

この勢いのまま、オークスの舞台に殴り込みをかけたいサトノワルキューレとデムーロ騎手。だが、このタッグは自身の成績を左右する大きすぎる問題を抱えているという。

◆次のページ 『どちらに乗るかは(2頭を管理する)角居勝彦調教師とも相談しようと思います』

「デムーロ騎手は、フラワーCの勝ち馬であるカンタービレの主戦騎手でもあります。そのため自身でも、『どちらに乗るかは(2頭を管理する)角居勝彦調教師とも相談しようと思います』と語ったようにオークスで騎乗する馬を決めかねているようです。

 両馬の実力もさることながら馬主の問題もあるでしょうね。サトノワルキューレは現在の競馬界で一大勢力を築き上げている『サトノ軍団』(現・サトミホースカンパニー)の総帥・里見治氏の所有馬。一方、カンタービレの馬主である石川達絵氏もデムーロ騎手で菊花賞(G1)を勝ったキセキを所有しています。

両者との関係に波風を立たせることはデムーロ騎手にとって本位では無いでしょう。レース後すぐに『調教師と相談する』と話したのは不用意な発言をして両馬主との関係を慮ったため、そしていらぬ憶測を招くことを懸念して牽制の意味合いもあるのでしょうね」(競馬誌ライター)

 他の騎手からすれば、なんともうらやましい状況だが、デムーロ騎手にとっては頭が痛い問題だろう。大舞台を得意とする稀代の名手はどちらの馬とタッグを組み、オークスに向かうのだろうか?

 ファストタテヤマ 2018年4月13日(金) 16:38
アーリントンC予想
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ラブカンプーが
楽逃げできそうなメンバー構成なので、

緩いペースで馬群が詰まって先団有利の展開、
もしくは前半が少し速まっての中弛み瞬発力勝負想定。



◎エアアルマス

前走の未勝利戦が
瞬発力の高さを感じさせる内容。

末脚勝負では伸び負けする可能性が高いので、
位置はしっかり取りに行ってほしい。



△パクスアメリカーナ

この血統らしく
瞬発力の良さは感じるが、

1~2戦目の負け方を見ると、
近2走のように序盤が流れきってくれないと
終いは伸び負けするイメージが強い。

倒した相手が強いので無視はできないが、
現時点では半信半疑。



△インディチャンプ

毎日杯は位置取り不利の競馬だったが、
終いはもう少し鋭くギベオンに迫ってほしかった。

道中の掛かり方を見ると
今回も後方に下げるとは思うので、
序盤が少し流れるペースにならないと苦しそう。



△タワーオブロンドン

朝日杯FSは加速勝負で底を見せるような負け方。

今回の相手ならまだ見限れない所はあるが、

タイプ的には中弛みの競馬より、
京王杯2歳Sのような余力残しの直線勝負が合うとは思う。




レッドヴェイロン

走法からは不器用さが目立つ印象。

前走も1800のマイペース逃げに恵まれた内容で、
今回はまだ様子を見たい。



ラセット

きさらぎ賞は藤岡騎手のペース判断が良く、
内で溜めが利いた分の3着にも見える。

カンタービレに勝った
2走前の内容も悪くはないが、
終いの脚はそこまで要求されない流れ。

今回の条件だと伸び負けしそうな不安はある。



ダノンスマッシュ

加速の良さは見せているが、
そこからの伸び脚がどうも物足りない印象。

緩い流れを先行できるような運びにならないと、
もう一つ伸び切れない気はする。






馬券はエアアルマスからの馬単3点。

エアアルマスは福永騎手が抑えないかは心配だが、
負けても仕方ないくらいの気持ちで攻めてほしい所。

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 HAZARD 2018年4月9日(月) 00:29
桜花賞 ルメール勝つ!
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超~気持ちいい勝ちっぷりでしたアーモンドアイ

二着にラッキーライラック
三着にリリーノーブル

アーモンドアイは父がロードカナロア、母がフサイチパンドラ意外にも短距離、マイルとイメージが強いが母方のスタミナ色がいきそうな感じと見てます、逆に重とかだとあぶないかもしれませんがオークスも十分勝ち負けになるでしょう。

ラッキーライラックは最内ながらも勝ってもおかしくないレース運び勝ち馬の切れに負けた内容だと思います、オークスでも逆転はあるでしょ。

リリーノーブルはもはや上位二頭には力が及ばないか次走も複勝圏内ならあるかもしれません。

オークスに向けて
上位二頭は有力は、当たり前ですがクイーンカップを勝ったテトラドラクマやフラワーカップの勝ち馬カンタービレなどと言った馬辺りが面白いのではないのでは?

桜花賞アラカルト
ディープ産駒
15年~今年までで4連敗。
ハープスターの、勝利以降勝ちから遠ざかってる。

一番人気
戸崎のバカのルージュバックから今年までで4連敗。

池添騎手
15年二着(クルミナル)
16年二着(シンハライト)
17年一着(レーヌミノル)
と三年連続で馬券の圏内に来ていたのだがデルニエオールで着外、今年でついえてしまった。

ルメール
16年メジャーエンブレム4着
17年ソウルスターリング3着
と桜花賞勝利とは行かなかったが今年はアーモンドアイで念願の桜花賞制覇を達成した。

関東馬
13年のアユサン以来の勝利。

国枝師
アパパネでの勝利含め桜花賞二度目。

ルメールも久々のGⅠ勝ちだな。

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カンタービレの掲示板

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コメント一覧
11:
  パねぇ   フォロワー:1人 2018年3月21日(水) 16:58:39
桜花賞をパス、一息入れてオークス直行もしくはトライアルを使ってオークスという


路線が正式に決まったみたい


桜花賞に出走できないのは残念だけど、体調を万全にして


また強い競馬を見せてほしい
10:
  パねぇ   フォロワー:1人 2018年3月17日() 23:01:54
いや~期待はしていたんだけど、勝っちゃったね・・・


パドックでマイナス6Kgと見た時はマズイと思ったんだけどさぁ


レースぶりは完璧だったし単純に強かった


でも角居さんもこのマイナス6には驚いたらしい


ミルコからも一息入れたほうがイイとも言われたみたいだし


この感じから桜花賞はパスだね


オークス目指して立て直す事になりそうだ
9:
  パねぇ   フォロワー:1人 2018年3月16日(金) 22:24:51
いよいよ明日のフラワーカップから再始動・・・


期待は大なのだが・・・少し人気しすぎてる気がするんだよ


よ~く考えれば、未勝利勝ったばかりでの重賞挑戦だよ


ミルコ騎乗っていうのも人気を押し上げている一因なんだろうけど


あまりに過剰人気だと馬券が買いづらい・・・もう少し人気を下げてくれると


うれしい、でもそんな心配を吹き飛ばしてくれるレースをしてくれる事に


期待して明日を楽しみにする事としよう

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