ノボバカラ(競走馬)

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ノボバカラ
写真一覧
現役 牡6 栗毛 2012年4月8日生
調教師天間昭一(美浦)
馬主株式会社 LS.M
生産者萩澤 泰博
生産地新ひだか町
戦績34戦[7-5-5-17]
総賞金16,773万円
収得賞金6,645万円
英字表記Nobo Baccara
血統 アドマイヤオーラ
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
ビワハイジ
ノボキッス
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
ライズキッス
兄弟 ノボピュアリティノボサイボーグ
前走 2018/05/12 京王杯スプリングC G2
次走予定

ノボバカラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/05/12 東京 11 京王杯SC G2 芝1400 18816327.41816** 牡6 56.0 武藤雅天間昭一510(+2)1.20.6 1.133.7⑯⑰ムーンクエイク
18/03/25 中京 11 高松宮記念 G1 芝1200 1835356.71713** 牡6 57.0 武藤雅天間昭一508(-2)1.09.5 1.034.1⑱⑱ファインニードル
18/02/18 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 1623257.01613** 牡6 57.0 石橋脩天間昭一510(-8)1.38.3 2.339.6④④ノンコノユメ
18/01/28 東京 11 根岸S G3 ダ1400 144534.8710** 牡6 56.0 北村宏司天間昭一518(+6)1.23.2 1.736.6⑦⑥ノンコノユメ
17/12/10 中山 11 カペラS G3 ダ1200 164712.468** 牡5 57.0 北村宏司天間昭一512(+4)1.11.7 0.737.4ディオスコリダー
17/11/03 大井 8 JBCスプリ G1 ダ1200 16--------12** 牡5 57.0 御神本訓天間昭一508(--)1.13.4 2.0----ニシケンモノノフ
17/10/09 盛岡 11 MCS南部杯 G1 ダ1600 16--------2** 牡5 57.0 吉原寛人天間昭一500(--)1.35.5 0.6----コパノリッキー
17/08/27 札幌 11 キーンランド G3 芝1200 134514.5910** 牡5 57.0 田辺裕信天間昭一496(-6)1.10.1 1.135.6⑪⑫エポワス
17/06/18 函館 11 函館SS G3 芝1200 132240.8107** 牡5 57.0 浜中俊天間昭一502(-16)1.07.5 0.733.5⑬⑬ジューヌエコール
17/01/29 東京 11 根岸S G3 ダ1400 1681618.4716** 牡5 57.0 柴田大知天間昭一518(+9)1.25.6 2.637.6⑩⑨カフジテイク
16/12/28 園田 10 兵庫GT G3 ダ1400 12--------3** 牡4 58.0 内田博幸天間昭一509(--)1.26.3 0.5----ニシケンモノノフ
16/12/11 中山 11 カペラS G3 ダ1200 16114.931** 牡4 57.0 内田博幸天間昭一512(-2)1.10.2 -0.336.9ニシケンモノノフ
16/11/12 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 16476.539** 牡4 57.0 R.ムーア天間昭一514(+6)1.34.8 1.036.1タガノトネール
16/09/22 大井 11 東京盃 G2 ダ1200 14--------9** 牡4 56.0 C.ルメー天間昭一508(--)1.13.2 1.3----ドリームバレンチノ
16/07/10 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 158143.311** 牡4 57.0 M.デムー天間昭一498(-10)1.22.1 -0.136.6ニシケンモノノフ
16/06/09 門別 11 北海道SC G3 ダ1200 13--------2** 牡4 57.0 桑村真明天間昭一508(--)1.09.9 0.0----ダノンレジェンド
16/05/03 名古 11 かきつばた記 G3 ダ1400 10--------1** 牡4 54.0 M.デムー天間昭一504(--)1.27.0 -0.4----ブルドッグボス
16/04/02 阪神 11 コーラルS OP ダ1400 148144.231** 牡4 56.0 M.デムー天間昭一502(0)1.22.7 -0.136.1タイセイファントム
16/03/12 中京 12 納屋橋S 1600万下 ダ1400 12333.021** 牡4 57.0 戸崎圭太天間昭一502(-2)1.23.6 -0.336.9アールプロセス
16/02/14 小倉 11 門司S 1600万下 ダ1700 15583.313** 牡4 55.0 藤岡康太天間昭一504(-6)1.43.4 0.436.2⑤⑤⑤モルトベーネ

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ノボバカラの関連ニュース

 東京では土曜メインに安田記念の前哨戦・京王杯スプリングC(12日、GII、芝1400メートル)が行われる。



 単勝オッズでは、シルクロードS連覇を果たすなど重賞2勝馬のダンスディレクターと、待望の重賞初制覇がかかるグレーターロンドンが5.0倍の1番人気で並んでいる。一昨年の2歳王者で復活を目指すサトノアレスが5.9倍で3番人気、藤沢和厩舎所属でルメール騎手とタッグを組むムーンクエイクが7.2倍で4番人気、昨年の高松宮記念を制したセイウンコウセイが9.3倍の5番人気でこの5頭までが単勝10倍以内となっている。



 そのほか、前走を勝ってオープン入りしたリライアブルエース(13.0倍)、昨年のサマーマイルシリーズ王者のウインガニオン(15.5倍)、短距離重賞を2勝しているシュウジ(15.7倍)などが続いている。13時時点の単勝オッズは以下のとおり。

枠番-馬番 馬名       単勝オッズ1- 1 サトノアレス      5.91- 2 トウショウピスト  118.02- 3 アドマイヤゴッド  277.62- 4 ラインスピリット  154.83- 5 ムーンクエイク     7.23- 6 グレーターロンドン   5.04- 7 アイライン     124.54- 8 リライアブルエース  13.05- 9 ウインガニオン    15.55-10 セイウンコウセイ    9.36-11 シュウジ       15.76-12 テオドール      38.37-13 ダイメイフジ     18.37-14 ビップライブリー   19.57-15 ダンスディレクター   5.08-16 ノボバカラ     141.08-17 キャンベルジュニア  24.08-18 フィアーノロマーノ  30.1



京王杯SCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

【京王杯スプリングカップ】斬って捨てる!2018年5月12日() 11:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容や、過去の京王杯スプリングカップの結果をもとに、凡走パターンに合致する馬をピックアップするものです。予想の際にお役立てください。


【全般】
せん馬の連対例はゼロ(2008年以降)

ムーンクエイク

前3走とも国内のレースを使用かつ、その間に重賞で3着内好走経験がない、2カ月以上の休養馬の好走例はなし(2008年以降)

ムーンクエイク
シュウジ

前3走内に芝の非重賞戦で10着以下敗退がある馬の連対例は皆無(2008年以降)

トウショウピスト
アドマイヤゴッド
リライアブルエース
シュウジ

重賞勝利経験のある馬を除き、前走OP特別戦使用馬の連対例はゼロ(2008年以降)

トウショウピスト
アドマイヤゴッド
ムーンクエイク
アイライン
ビップライブリー

前走斤量55キロ以下で敗退していた牡馬の連対例は皆無(2008年以降)

アドマイヤゴッド
テオドール
キャンベルジュニア

前走非G1戦で斤量56キロ以下かつ、0秒8以上敗退馬の連対例はゼロ(2008年以降)

アドマイヤゴッド

【人気】
前走非G1戦で斤量57キロ以下かつ、10番人気以下で馬券に絡めなかった馬の好走例はなし(2008年以降)

トウショウピスト

【脚質】
前走4角13番手以降の位置取りだった馬の連対例はゼロ(2008年以降)

サトノアレス
ラインスピリット
ノボバカラ

【枠順】
14頭立て以上の場合、8枠の好走例はなし(2008年以降)

ノボバカラ
キャンベルジュニア
フィアーノロマーノ

4枠の連対例は皆無(2008年以降)

アイライン
リライアブルエース

【血統】
良馬場の場合、父ミスプロ系の連対例はなし(2008年以降)

ラインスピリット
ムーンクエイク
セイウンコウセイ
ダイメイフジ
ダンスディレクター

※良馬場を想定


【上記の凡走パターンに合致しなかった馬(連軸候補)】
グレーターロンドン
ウインガニオン



ウマニティ重賞攻略チーム

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【京王杯スプリングカップ】重賞データ分析2018年5月12日() 10:30

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、京王杯スプリングカップのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走レース別では高松宮記念、ダービー卿CT、マイラーズカップ、東京新聞杯、各組の5着以下敗退馬の巻き返しが目立つ(2008年以降)

ラインスピリット
グレーターロンドン
セイウンコウセイ
ノボバカラ

前走オープン特別出走馬や昇級馬の激走が多い(2008年以降)

トウショウピスト
アドマイヤゴッド
ムーンクエイク
アイライン
リライアブルエース
シュウジ
ビップライブリー
フィアーノロマーノ

5歳が5勝、2着3回、3着4回と優勢(2008年以降)

ムーンクエイク
リライアブルエース
セイウンコウセイ
シュウジ
テオドール
ビップライブリー

7歳以上が2勝、2着4回と奮闘(2008年以降)

ラインスピリット
ダンスディレクター

【人気】
人気サイドから入る場合、2番人気が軸向き(2008年以降)
※10時00分現在の2番人気

ダンスディレクター

3~5番人気から拾うのが効率良し(2008年以降)
※10時00分現在の3~5番人気

サトノアレス
ムーンクエイク
セイウンコウセイ

【脚質】
2008年以降、4角6~9番手通過馬が7勝

ムーンクエイク
リライアブルエース
ビップライブリー
ダンスディレクター
ノボバカラ
キャンベルジュニア

※近3走の走りを参考に4角6~9番手辺りに位置しそうな馬を想定

【枠順】
6~7枠が7勝、2着4回、3着3回(2008年以降)

シュウジ
テオドール
ダイメイフジ
ビップライブリー
ダンスディレクター

馬番10~12番が6勝(2008年以降)

セイウンコウセイ
シュウジ
テオドール

【血統】
2013年以降の3着以内馬は、例外なくヘイローを内包

サトノアレス
アドマイヤゴッド
ムーンクエイク
グレーターロンドン
アイライン
リライアブルエース
ウインガニオン
セイウンコウセイ
シュウジ
テオドール
ダイメイフジ
ビップライブリー
ダンスディレクター
ノボバカラ

ヘイロー系×ノーザンダンサー系の好走が目立つ

サトノアレス
アドマイヤゴッド
リライアブルエース
ウインガニオン
ノボバカラ


【5項目以上該当馬】
ムーンクエイク(5項目)
リライアブルエース(5項目)
セイウンコウセイ(5項目)
シュウジ(5項目)
ビップライブリー(5項目)
ダンスディレクター(5項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【京王杯スプリングカップ】ズバリ調教診断!2018年5月12日() 09:20

京王杯スプリングカップの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


サトノアレス
帰厩後は南Wと坂路を併用して入念な乗り込み。2週前、1週前と南Wでラスト1F12秒台の好ラップを計測。最終追い切りは、ラストの時計を要したものの、悪い馬場は不得手なだけに情状酌量の余地はある。及第点の仕上がりと言えるのではないか。

トウショウピスト
中1週を考慮して、この中間は軽めの調整。とは言え、栗東CWで行われた最終追い切りでは、全体、ラスト1Fともに前回を上回る好ラップを計測しているように、雰囲気は決して悪くない。現状の力を発揮できるだけのデキにある。

アドマイヤゴッド
丹念に乗り込まれているが、栗東坂路で行われた1週前追い切りは、併せ馬で先行しながらアッサリかわされる心許ない内容。最終追い切りの時計も詰まってこない。前回と比較して大きく変わった点は見受けられず、一変は厳しい。

ラインスピリット
中間の時計に目立つところはないが、これはタフな馬場状態が続き、小柄な馬体の同馬には不向きだったとみるのが正解かもしれない。ただし、栗東坂路の最終追い切りは舌を出しながら走る、見栄えの悪い内容。1Fの延長に対応できるかどうかについては疑問が残る。

ムーンクエイク
超抜の時計を出しているわけではないが、南Wで行われた最終追い切りの動きは上々。ただし、テンションの高さを考慮しているのか、約3カ月ぶりの実戦の割に帰厩後の調教本数は少なめ。相手強化のG2では、最後まで踏ん張りきれない可能性もあるので注意したい。

グレーターロンドン
最終追い切りの動きだけを検証すると凡庸な印象も受けるが、これは悪コンディションが堪えたとみるべき。1週前には南Wで長めから好時計をマークしているように、雰囲気は決して悪くない。馬体についても、ひと頃の緩さがなくなっており、状態は確実に上向いている。

アイライン
南Wで行われた最終追い切りでは、悪コンディションのなか、ラスト1F12秒台半ばの好ラップをマーク。機敏な脚捌きが目につき。最後まで脚勢が衰えるところはなかった。大きな上積みはなくとも、ここ一連のデキは維持できているとみていい。

リライアブルエース
最終追い切りは栗東坂路で軽めの調整。リズム感のある走りを見せ、ラスト1Fを12秒3の好タイムで駆け抜けた。若干、脚捌きの硬さと踏み込みの浅いところが気になるものの、十分許容範囲。好調ととらえても差しつかえない。

ウインガニオン
2週前、1週前と栗東坂路でバランスのとれた好ラップを計測。同じく坂路で行われた今週の追い切りでは、不良馬場もお構いなしとばかりに、4F51秒7の好時計を叩いてきた。調教駆けする馬なので過度の評価はできないが、走れる態勢は整っているとみていい。

セイウンコウセイ
この中間は上がり重点の調整に終始。1週前は南Wで5F65秒台、ラスト1F12秒台半ばという抜群の動きを披露。今週はラスト1F12秒3の好ラップを計時するなど、掛かり気味でお終い失速した前回とは雰囲気が一変している。良好な状態であることは疑いようがない。

シュウジ
1週前に栗東坂路で4F50秒割れの好時計をマーク。最終追い切りも余力残しで及第点のタイムを計測した。ただし、攻め巧者の同馬にとってこのくらいは日常茶飯事。好調時のように、前へ、前へ、と進むような圧力は感じられなかった。今回は割引が必要かもしれない。

テオドール
南Wで行われた1週前追い切りは長めからマズマズの時計を計時。9日にもラスト1F12秒台半ばをマークするなど、中間の動きは上々。半面、今週は時計こそ悪くないが、頭の高さが目立つうえに、四肢の動きもスムーズさに欠けるなど、とにかく見栄えが悪い。最終追い切りの内容だけを踏まえると、少し不安は残る。

ダイメイフジ
最終追い切りは栗東坂路でラスト1F12秒2の好ラップを計測。不良かつ馬場の荒れた時間帯に出したものだけに、額面以上の価値がある。一方で、乗り込み量が少ない点は気がかり。そのぶん、ツメが甘くなる可能性もあるということを頭に入れておきたい。

ビップライブリー
2日と5日に栗東CWで好時計を記録。だが、栗東坂路で行われた最終追い切りは、行きたがる面を見せ、終いの伸びを欠いてしまうさえない内容。雰囲気自体は悪くないが、実戦でタメが利くかどうかは疑問。

ダンスディレクター
1週前に栗東坂路でマズマズの時計をマーク&追走先着。最終追い切りでは掛かるところも見られたが、立て直して及第点の時計を計測した。派手さはないが、気配は悪くない。現状の力を発揮できる仕上がりとみていいだろう。

ノボバカラ
先週、今週と2週続けて南Wでラスト1F12秒台を計時。機敏なフットワークを駆使した、スピード感あふれる走りは目を見張るものがある。調教駆けする馬なので過度の評価はできないが、少なくとも状態面についての不安はない。

キャンベルジュニア
今週の追い切りは南Wで4Fから3頭併せを行い、バランスのとれた好ラップを計測。1週前には同じく南Wで上々の時計をマークしており、デキ落ちはなさそう。むしろ状態としてはかなり良いほうかもしれない。

フィアーノロマーノ
栗東坂路で行われた1週前追い切りでは、ラスト1F12秒0の好ラップをマーク。最終追い切りも余力十分の走りで、ラスト1F12秒1を叩いてきた。前脚のリズミカルな回転と比べて後脚の踏み込みが少し物足りないが、ひと追いごとに良くなっていることは明らか。好調持続ととらえてもいい。



ウマニティ重賞攻略チーム

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【京王杯SC】厩舎の話2018年5月11日(金) 05:02

 ◆アイライン高橋裕師 「状態はいい。中団くらいにつけたい」

 ◆アドマイヤゴッド・須貝師 「この時計で十分。距離もいい」

 ◆ウインガニオン・西園師 「しっかり動いていた。暖かくなって体に張りも出てきた」

 ◆キャンベルジュニア・森助手 「疲れがあった昨年より、状態は上」

 ◆グレーターロンドン・大竹師 「今週は息を整える程度。中間は硬さが取れてきた」

 ◆サトノアレス・藤沢和師 「単走でさらっと。今の感じなら初めての1400メートルでも」

 ◆シュウジ・須貝師 「先週、時計を出したので、調整程度。差す競馬も板についてきた」

 ◆セイウンコウセイ・上原師 「1400メートルを走れるように仕上げた」

 ◆ダイメイフジ・森田師 「予定通りの調整。折り合えば」

 ◆ダンスディレクター・笹田師 「しまい重点。今は折り合いもつく」

 ◆テオドール・国枝師 「短い距離で脚をためる競馬が合う」

 ◆トウショウピスト・角田師 「動きもいい。状態のよさでどれだけやれるか」

 ◆ノボバカラ・武藤騎手 「時期が合うのか、前走よりいい状態。芝でも問題ない」

 ◆ビップライブリー・清水久師 「輸送もあるので、そんなにやっていない。状態はいい」

 ◆フィアーノロマーノ・高野師 「状態はいい。力試しの一戦」

 ◆ムーンクエイク・藤沢和師 「順調にきている。7ハロンが合いそう」

 ◆ラインスピリット・松永昌師 「いい状態。ハナにはこだわらない」

 ◆リライアブルエース・矢作師 「得意の条件でどこまでやれるか」



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【京王杯SC】追って一言2018年5月10日(木) 05:04

 ◆アイライン高橋裕師 「中1週でもへこたれずに状態はいい。中団くらいにつけられれば」

 ◆アドマイヤゴッド・須貝師 「先週に時計を出しているので調整程度。距離はこれぐらいの方がいい」

 ◆ウインガニオン・西園師 「しっかり動いていた。暖かくなって体に張りも出てきた」

 ◆グレーターロンドン・大竹師 「息を整える程度。前走の落鉄で中間は硬さがあったが、取れてきた」

 ◆サトノアレス・藤沢和師 「単走でさらっと。元気があるし、今の感じなら初めての1400メートルでも」

 ◆セイウンコウセイ・上原師 「中間に長めから追って千四仕様の仕上げ。気分よく運べれば」

 ◆ダイメイフジ・森田師 「予定通りの調整。前走はスタートで挟まれた。折り合えれば」

 ◆ダンスディレクター・笹田師 「しまい重点で。今は折り合いもつくので広い東京のほうがいい」

 ◆テオドール・国枝師 「いい動きで状態は問題ない。短い距離で脚をためる競馬が合う」

 ◆トウショウピスト・角田師 「動きもいいし、状態もいい。状態の良さでどれだけやれるか」

 ◆ノボバカラ・武藤騎手 「前走よりいい状態です。じっくり脚をためて馬群を割ってこられれば」

 ◆ビップライブリー・清水久師 「輸送もあるので、そんなにはやっていない。状態はいい」

 ◆フィアーノロマーノ・高野師 「やり過ぎないように調整。状態はいいので、力試しの一戦」

 ◆ムーンクエイク・藤沢和師 「少し掛かるようなところを見せたが、問題ないし順調にきている」

 ◆ラインスピリット・松永昌師 「先週でも使えたくらい状態は良い。ハナにはこだわらない」

 ◆リライアブルエース・矢作師 「中1週なので、これ以上はいらない。得意の条件で、どこまで」



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先週は、25(日)に中京競馬場でG1高松宮記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1高松宮記念は、単勝1番人気にレッドファルクスが推され、以下単勝ひとケタ台にファインニードルレッツゴードンキダンスディレクターと3頭が続く形で発走を迎えます。
まず先頭に立ったのは、最内枠からセイウンコウセイ。これに外からダイアナヘイローが並び掛けていきこの2頭が後続を引き連れる形となります。リエノテソーロブリザードが直後に続き、出遅れたネロは押し上げて直後の5番手まで進出。以下は一団で、ナックビーナスレッツゴードンキファインニードルダンスディレクタージューヌエコールレーヌミノルスノードラゴンシャイニングレイキングハートラインミーティアラインスピリットと続き後方2番手をレッドファルクス、最後方にノボバカラの態勢で先頭は早くも3コーナーへ。
前半3Fを33.3秒(推定)で通過し、僅かに先頭はセイウンコウセイとなって4コーナーを回ります。依然、後方2番手のままのレッドファルクス、2番人気ファインニードルは中団外を回って手応えよく進出を開始、3番人気レッツゴードンキは対照的にインの中団からと、人気各馬は三者三様の位置取りで直線勝負へ。
迎えた直線、内を突いて早々セイウンコウセイに並び掛けたのはレッツゴードンキ。直後からはダンスディレクターが、これもインを突いて追撃態勢に入ります。レースを引っ張るこれら3頭が、内の悪いところを割けるように徐々に外に持ち出すようにして残り200mを通過すると、次第に覇権争いは馬場の中央での叩き合いに持ち込まれます。渋太く食い下がるセイウンコウセイの外からブリザードナックビーナスファインニードルといったところが脚を伸ばし前を射程圏の勢い。一方で、後方から進路に手間取りながら懸命に追い上げるレッドファルクスはここで敗戦濃厚の態勢となります。残り100mを切って、レッツゴードンキの内からダンスディレクター、外からはナックビーナスファインニードルが並び掛け、勝負の行方はこの4頭に絞られると、大外を通ったファインニードルがこの叩き合いに終止符を打つゴール前でのラストひと伸びを披露し見事戴冠。嬉しいG1初制覇を連勝で飾っています。ハナ差の2着にレッツゴードンキが残し、そこから1/2馬身差の3着には10番人気のナックビーナスが入っています。
公認プロ予想家では、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロエース1号プロ伊吹雅也プロゼット1号プロろいすプロ蒼馬久一郎プロほか、計9名が的中しています。

 
 
 
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☆☆☆注目プロ →夢月プロ
24(土)の阪神2Rでの◎▲○パーフェクト的中で34万5,720円払戻しを記録すると、続く阪神3Rでは◎○馬連1点的中で30万8,000円払戻しと立て続けにビッグヒットをマーク!25(日)にもG3マーチSでの◎センチュリオンクインズサターン的中などを披露した先週は、週末トータル回収率152%、収支37万8,890円の大幅プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
24(土)の阪神6Rで、3連単など計48万5,530円払戻しのビッグヒットを披露!土日トータル回収率116%、収支11万8,080円プラスを達成しています。
 
☆☆☆注目プロ →河内一秀プロ
24(土)の中山5Rでは◎マイネルユキツバキヒラボクラターシュ×キタノユウキの印で、3連単658倍含む計27万5,550円払戻しのスマッシュヒット!25(日)にも勝負レースの中山2Rなどできっちり仕事を果たした先週は、週末トータル回収率100%をマークしています。
 
 
 
この他にも、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(253%)、エース1号プロ(169%)、【U指数】3連単プリンスプロ(150%)、ゼット1号プロ(133%)、マカロニスタンダーズプロ(123%)、伊吹雅也プロ(120%)、蒼馬久一郎プロ(118%)、おかべプロ(113%←8週連続週末プラス)、ろいすプロ(104%)、きいいろプロ(102%)、くりーくプロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週は注目G1大阪杯に加えて、新プロ(豚ミンCプロと馬侑迦(まゆか)プロ)も登場!
この春ますます注目の『競馬プロ予想MAX』に集う、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にぜひご期待下さい。


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2018年3月20日(火) 19:00 覆面ドクター・英
高松宮記念・2018
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層の薄いスプリント路線ではあるが、裏を返せば馬券的には楽しみなレース。現段階での週間天気予報からするとそう道悪競馬にはならず、昨年は道悪巧者ぶりをセイウンコウセイが見せつけたが、その後はいまひとつな成績が続いたように連覇という感じでもない。また、レッドファルクスは距離や展開や鞍上など色々あったとはいえ、少々物足りない内容となっていて、スプリント王の座を防衛できるかというと微妙。その意味で、チャンスのありそうな馬が結構多い印象だ。

それでは恒例の全馬診断へ。

1番人気想定 レッドファルクス:現在のスプリント界のチャンピオンだが、この2走は距離や展開もあるが以前よりは凄味が無くなってきた感もある。当然好走可能だが、盤石な王者という位置付けではない。

2番人気想定 レッツゴードンキフェブラリーSからの参戦という珍しいローテとなるが、前走久々のダートでも一瞬突き抜けるかという末脚を見せた。終いは疲れてしまったが、この距離ならまだまだやれそうだ。様々な条件で高齢までしぶとく頑張れるのは、母父マーベラスサンデーの影響か。

3番人気想定 ファインニードルシルクロードSは強い勝ち方だったが、もっとも向くであろう京都1200mでの話で、左回り経験は一度だけ。その中京でも準オープンで2番人気10着と惨敗しており、人気になりそうなだけに人気馬の中では最も危険なタイプか。

4番人気想定 セイウンコウセイ:昨年は道悪のこのレースを制したが、その後はさっぱりで、前走久々に2着と好走したのは楽逃げによるもの。勝ち馬ファインニードルにつけられた2馬身差は58kgを背負っていたとはいえ物足りない。

5番人気想定 ダイアナヘイロー:調教師の引退に合わせて目一杯仕上げて、ライバル達の下手乗りに助けられた前走だが、ここでは通用しないのでは。

6番人気想定 ダンスディレクター:とうとう大きなところを獲れないまま8歳になってしまったが、力はそう衰えていない。1400mがベストな感じもあるが、前走はスプリント戦で珍しい先行策で好走しており末脚が鈍ってきた今に合った戦術に切り替えてきた(?)。層の薄いこの路線なら悲願のG1制覇もあるかも。

7番人気想定 レーヌミノル:昨春は勢いのままに桜花賞制覇したが、それ以降は着順は悪いが昨秋のマイルCSで4着、前哨戦のオーシャンSでも0.1秒差6着などマイル以下ならやれそうな感じにはなってきている。まだまだ強くなる時期で、通用してもおかしくない。

8番人気以降想定

ナックビーナス:オープンでもG3までなら好走を続けているが、大物食いというタイプではなく要らないのでは。

シャイニングレイ:体調がどうかが最も気になる馬。たった8戦のキャリアでオープン3勝(G2ホープフルSで2000mも勝ち、今回と同舞台のCBC賞(G3)勝ちも含む)と能力高いのは確か。ただ、昨年末の阪神Cでは引っ掛かってシンガリ負けと、いろいろと扱いが悩ましい馬。

ソルヴェイグ:2016年のスプリンターズSで3着したり、それ以外にも重賞で3連対するなど活躍しているが、この2戦は人気で惨敗しているように体調がいまひとつの印象。追い切りをみてヒモ穴に入れるかどうか程度か。

ブリザード:昨秋のスプリンターズSで5着と好走したが、父はソヴィエトスター、母デインヒル系×ヌレイエフ系で香港やオーストラリアの短距離馬に多いタイプ。「セン馬で500kgを超える大型馬でノーザンダンサーの血が濃い馬」ということから、中山より中京でパフォーマンス落としそう。

キングハート:前哨戦としてもっとも数の多いオーシャンSを大混戦の中で勝っての参戦となるが、あれ以上は無いのでは。

ビップライブリー:オープンに上がってからも重賞で掲示板には乗る(4着、2着、5着、5着)が壁を突き破れずにいるが、ダイワメジャー×フローラルグリーン(ノーザンF生産)と、流れの厳しいG1でも激走があって不思議ない能力を秘めていそう。穴馬として楽しみ。

スノードラゴン:10歳で現役続けているのも立派だし、9歳の年末にはG3カペラSで2着するなど元気だが、道悪にでもならないと厳しいか。

ネロ:一旦成績は萎んだが、栗東坂路では相変わらず50秒を切る脚力見せており、ダート初挑戦だったJBCスプリントではあわや勝つかという適性見せた。ここでは厳しそうだが、鞍上は是非3月一杯で騎手免許がなくなる中野省騎手に乗って欲しい。道悪は得意。

リエノテソーロ:デビューから芝とダートで4連勝したがNHKマイルC2着以降はパッとしない状況。1400mの方がいいタイプで、一線級のスプリンターは倒せないだろう。

ジューヌエコールデイリー杯2歳S桜花賞は距離が長くて凡走したが、その後の函館SSを50kgという斤量も良かったのか制した。ただそれ以降はスランプ気味の状態が続き、調教の動きも冴えず、良くなるのはまだ先か。

セカンドテーブル:京王杯2歳S勝ち馬で古馬になってからは芝1200mでオープンとG3では長く活躍しているが、G1でどうのという感じではない。

ノボバカラ:ダートG3ふたつと交流重賞の勝ち馬で、昨夏は芝1200mを2戦使ってみたりもしたが、やはりダートでこその馬で、使ってこないのでは。

モーニン:ダートG1馬だがここ2戦は芝を使ってきている。大きくは負けていないのだが1400mでも最後方からに近い競馬となり、1200mのG1では、ついていけないのでは。ダートに戻すべき馬。

フミノムーンシルクロードSでは15番人気3着で、アドマイヤムーン産駒のワンツースリーを完成させる父親孝行をみせるも、得意の京都でのG3で3着2回が上限で、あまり大駆けを期待できるタイプでない。

ラインミーティア:既に40戦消化の丈夫な馬。昨夏のアイビスサマーダッシュで得意の直千で重賞制覇し、その勢いでコーナーのある阪神1200mでも2着と頑張ったが、以降二桁着順が続いているようにさすがにお疲れでは。

ラインスピリット:7歳となっても衰えは小さく、淀短距離Sは58kgを背負って勝ったのは立派だが、重賞実績がなくここでは厳しい印象。


<まとめ>
有力~レッドファルクスレッツゴードンキダンスディレクター

ヒモで~レーヌミノルシャイニングレイソルヴェイグビップライブリー

危険な人気馬~ファインニードルセイウンコウセイダイアナヘイロー

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2018年2月20日(火) 15:40 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/17~2/18)日曜総額177万超払戻のサウスプロをはじめ、サラマッポプロ、スガダイプロ、いっくんプロら計12名が週末プラス達成!
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先週は、18(日)に東京競馬場でG1フェブラリーSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1フェブラリーSは、昨年の覇者で17年最優秀ダートホースのゴールドドリームが単勝2.1倍で1番人気。以下は、2番人気テイエムジンソク、3番人気サンライズノヴァと単勝ひと桁台、10倍台には4番人気ノンコノユメ、5番人気ケイティブレイブが続き、良馬場でスタートを迎えます。
好発は内枠3頭とテイエムジンソクあたりが決め、この中から1枠両頭が積極策の姿勢。ニシケンモノノフがハナを取りきると、2番手にケイティブレイブ、3番手にノボバカラ、4番手テイエムジンソク、直後にララベルが続き、ここまでが先団を形成。馬群が途切れて、中団グループにベストウォーリアロンドンタウンインカンテーションが続き、後方勢はベストウォーリアアウォーディーメイショウスミトモレッツゴードンキゴールドドリームノンコノユメサウンドトゥルーとなって、最後方キングズガードの隊列で3コーナーへ。前半3F34.1秒(推定)のハイペースとなる中、依然縦長の馬群は先行勢と中団以降の間でポッカリと途切れる隊列を保ちながら4コーナーに掛けて展開。テイエムジンソクは3番手から徐々に促され、ゴールドドリームは後方から外々を回るように早めの進出を開始します。
先頭をキープするニシケンモノノフに、ケイティブレイブが並び掛けるようにして4コーナーを出ると、外からテイエムジンソクも懸命の伸びを見せますが、これら先行3頭の脚色はすぐに一杯に。後続勢が一気に差を詰めるなか、ゴールドドリームが力強い脚色で坂を駆け上がり、そのまま一気に先頭へ。連れて伸びたインカンテーション、インを割るレッツゴードンキあたりが目立つ伸びを見せると、さらに後方から大外を通ってはノンコノユメがエンジン点火。一旦は、完全に抜け出したゴールドドリームと、その内で応戦する6番人気インカンテーションを、まとめて差し切る勢いのノンコノユメ。ゴール直前で横並びとなりますが、この争いを勢いで完全に勝った外ノンコノユメがクビ差抜け出しV。嬉しいJRA・G1初勝利を挙げています。2着はゴールドドリーム、そこからクビ差の3着にインカンテーションが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロきいいろプロ霧プロ西野圭吾プロKOMプロ伊吹雅也プロマカロニスタンダーズプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
18(日)は東京1Rでの3連単的中、計45万3,880円払戻しのビッグヒットを皮切りに、京都8Rの69万2,400円払戻し、東京12Rの41万670円払戻しなど、総払戻額170万オーバーの大活躍!!週末トータル回収率285%、収支133万4,630円プラスの大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
17(土)東京8Rでは、◎ピックミータッチから3連単・3連単・馬単全的中計12万5,750円を払戻し!18(日)にも、京都5Rでの◎○▲パーフェクト的中などの好調予想を披露した先週は、2日連続のプラス収支をマーク。週末トータル回収率215%、収支11万1,040円プラスの好成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
18(日)のG1フェブラリーSを△◎○3連単的中で仕留め、払戻し8万オーバーを記録。他にも小倉10Rなどの的中を披露し、週末トータル回収率187%をマークしています。
 
 
 
この他にも、ジョアプロ(141%)、KOMプロ(131%)、おかべプロ(121%)、【U指数】3連単プリンスプロ(120%)、伊吹雅也プロ(120%)、スガダイプロ(120%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(116%)、イータン育成プロ(105%)、いっくんプロ(105%)、岡村信将プロ(105%)、蒼馬久一郎プロ(101%)、【U指数】馬単マスタープロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
また、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3~25)』挑戦者の中からは、ゴッツァンゴールさん(314%)、馬侑迦さん(112%)、福福777さん(106%)、内田の予想さん(103%)らがトータルプラスの活躍を披露しています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想に加え、『プロテスト』ラストウィークでの正真正銘ファイナルバトルの行方にもぜひご注目下さい。

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2018年2月14日(水) 18:30 覆面ドクター・英
フェブラリーS・2018
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先週末が結局4日間開催となったため、週末が来るのが早い(その変則開催のおかげでテイエムジンソクに古川吉騎手は騎乗停止になるも乗れるという)感じがしますね。昨年12月のチャンピオンズC同様帯封ゲットといきたいところ。

私が競馬をはじめた頃は、G3のハンデ戦でナリタハヤブサが今では滅多に見ない61kgを背負ったりしていましたが、今ではダート路線がしっかり整備されて、真の強豪が集うダートのチャンピオン決定戦として定着。近年では若い馬のスピードが古豪を圧倒しています(多くの人がそう考えると案外高齢馬の一発があるかもしれませんが)。勝ち馬のイメージとしては、スタート後に長く芝の部分を走れる外枠から前に行って、終いもうひと伸びというタイプでしょうか。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 テイエムジンソク
古川吉騎手が騎乗停止になるも乗れるという強運もあり、実力的にもそろそろ頂点が見えてきた現況。先行力があり、安定感のある取り口で、あとは芝スタートがダメでないかくらいか。当然有力。

2番人気想定 ゴールドドリーム
昨年の覇者で、その後ややしばらくスランプが続くも、私自身本命を打った8番人気のチャンピオンズCでズドンと差し切ってくれた。やや太目との情報も流れているが、栗東坂路で50秒を切る猛時計を出しており、ゴールドアリュールの正当な後継者として勝って種牡馬入りへの態勢は整った。中京より差しやすい東京でR・ムーア騎手騎乗なら今回も最有力では。

3番人気想定 サンライズノヴァ
同距離同コースのユニコーンS勝ち馬ながら昨秋の武蔵野Sではボロ負けしたり(更に12月の中山ではディアデルレイあたりにころっと4馬身も負けるなど)、ややムラのある馬だが(そのせいで松若騎手は、鳳雛S後にとばっちり降板)、明け4歳で大駆けもあるのでは。

4番人気想定 ノンコノユメ
去勢してからの使いだしが早過ぎて、しぼんだ身体も闘争心もなかなか戻らなかったが、ようやく復活の兆しみせた前走では+10kgと身体も増え、サンライズノヴァとの激しい追い比べを制した。闘争心も戻り、より大きい馬券狙うならここから狙うのもありでは。

5番人気想定 ケイティブレイブ
川崎記念を制して、交流重賞で上位を毎度にぎわす働き者だが、調教師引退を控え秋から6戦休みなく走っており、調教は普通に動けているがそろそろ疲れが出ておかしくない頃でもある。昨年6着時より適性がもっと長めにシフトしてきている感じもあり、人気サイドで消すとしたら、大一番で勝負弱い騎手込みでこの馬か。

6番人気以降想定
インカンテーション:昨年は重賞3勝と復活を見せたが期待した東京大賞典ががっかりな内容で武蔵野S勝ち馬ではあるがちょっと厳しいのでは。

アウォーディー:元々芝で走っていたので芝スタートは歓迎だろうが、コパノリッキーと違って短い距離は向かないタイプで、この年齢でのスピード比べはきつい。

ベストウォーリア:右後肢フレグモーネで前走を取り消したように順調さを欠く高齢馬で、かつては強かったが今回来るイメージ湧かない。

サウンドトゥルー:芝スタートがどうにも苦手で、左回りや距離的にはいいのだろうが東京マイルは向かない。

カフジテイク:昨年は1番人気3着と津村騎手惜しかったが、昨年より末脚の迫力が無くなりピーク過ぎた感じあり。

レッツゴードンキ:JBCレディスクラシック2着がありダートもこなせるのだが、牡馬相手に対等以上だったダイカツジョンヌ(古いか)やホクトベガほどの砂適性は感じない。

ロンドンタウン:昨年夏の札幌でテイエムジンソクをダート1700mなのに1分40秒9という恐ろしい時計で(湿った馬場にしても)破っている。韓国でも重賞を勝ってくるなど、かなり安かった購入価格なのに大活躍しているが、この2走ぱっとせず、暖かくなってきてからか。

キングズガード:同じ左回りのプロキオンSを勝っている、がここのところもたれる面など巧くレースを運べず。前走も折角の得意距離への短縮だったのに、伸びる外でなく内へ入っていって終了と流れがきていない。遅ればせながら前へ行く意識で一皮むけた感ある藤岡佑騎手自体は楽しみだが......。

ニシケンモノノフ:斤量を気にしてか、鞍上の進言もあったようだが芝のシルクロードSに向かって惨敗した前走。1400mがベストなのだろうが昨年も5着に来ており、穴としてはこの馬あたりに期待か。

ララベル:JBCレディスクラシックでは、武豊騎手のプリンシアコメータに体当たりしてかなり怒らせた(決まり手は押し出し)。牝馬でも550kg前後ある巨漢馬で、ゴールドアリュール×ティンバーカントリーでそもそもが社台Fの良血馬。6歳だが激走ゼロではないのでは。

メイショウスミトモ:これまたゴールドアリュール産駒で、昨秋にシリウスSと名古屋GPと2000mや2500mでの実績がある馬。ステイヤー色が強く、出番はここではない。

ノボバカラ:補欠からの繰り上がっての参戦だが1400mまでがベストで、マイルだとちょっと長い。

モンドクラッセ:昨年は得意の北海道シリーズでも活躍できず、衰え顕著。


<まとめ>
上位人気馬(1~5番人気あたり)の競馬となりそう。あとはどう点数を絞ったり、頭をどの馬にして妙味を見出すかどうかでは。
穴なら芝使いが実は芝スタートの練習のため、という深読み込みでニシケンモノノフあたりか。

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2017年10月11日(水) 17:30 覆面ドクター・英
秋華賞・2017
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安いWIN5を当てた後に5連続WIN4で、いよいよかと期待した3日間開催の月曜日はまさかのWIN1という今年3月以来2回目の惨事。南部杯でも、5番人気のキングズガード本命で3着、G1スプリンターズSコラムで、「根岸S惨敗も太目明らかでダートに戻ったら狙いたい」としていたノボバカラが7番人気2着と狙い目は悪くなかったのですが、コパノリッキーは厩舎がよく仕上げ甘かったりがあり、人気だけに本命を打てなくて失敗しました。素直に1番人気から行ったら12万馬券だったのに欲かきすぎました(笑)

さて、今週は秋華賞。恒例の全頭診断へ参りたいと思います。

アエロリット:前走クイーンSでは左回りでなくてもやれることを示し、大逃げから一旦引きつけての再度突き放しで見ていて楽しいレース。クロフネ産駒の大物牝馬は成長力が魅力。横山典騎手に敢えて絡んでいく騎手は居ないと思われ、どういうペースになるかも含め横山典騎手次第のレース。当然最有力。

リスグラシュー:イレ込みやオークスでは掛かったりと、気性的にも難しいところがあり、末脚は鋭いが不器用で秋華賞では後方からになると厳しいものがありそう。常に人気になるだけに、評価を下げるのが今回は妥当ではとみている(もちろん実力的に上位に来ておかしくないが)。

ディアドラ:今回が14戦目とキャリア豊富。春までは惜敗が多かったが、ハービンジャーらしい緩さが抜けてきたのか、きっちり勝ち切れるようになってきた。母母ソニンクで、手堅く皆きちんと出世していく一族。まだ上がり目あり、使ってきた数だけをみて切るのは早計か。

ファンディーナ:潜在能力断然だが体調整わず、秋始動戦は敗退。ここも使わず休ませてほしいところ。立て直せればこれまでの名牝たちと並ぶ馬になれる力あるのだが......。馬券的には臨戦過程も悪く、そう人気も落ちないだろうから消す予定。

ラビットラン:父が米No.1種牡馬のタピットだけにダート向きとみられていたが、この2走は芝で強烈な末脚をみせて連勝。今年のメンバーなら大一番でも再度の豪脚を見せての差し切りがあってもおかしくない。社台Fの繁殖牝馬としての活躍を期待しての導入なのだろうが、競走馬としても実力爆発。意外に人気にならなそうで、実績あるローズS勝ち馬でもあり本命を打とうかと考え中。

モズカッチャンローズSは太かったからか入れ込んだからか2番人気7着と冴えず。絞れたら走るのかもしれないが、春の上昇は止まった感じもあり、デムーロ騎手への乗り替わりで流れを失った感じといい、もう人気だけに妙味無いか。

ミリッサシンハライトの下という良血だけあり、夏に上昇して7戦目でのG1挑戦となった。ただ身体小さく姉よりスケールは落ちるか。大一番で良血の底力を見せるかもしれないが。

カワキタエンカディープインパクト産駒にしては母産駒未勝利勝ちのみ、非社台系と地味さがあるが、逃げてローズSでも2着に激走。ただあれは横山典騎手の楽逃げによるもので、今回は同型強力(しかも敵が横山典騎手に)で厳しい。常に前残りというのはあるが、今回はあまり期待できない。

カリビアンゴールド:ダーレー軍団の良質牝馬にステイゴールドの配合で2着積み重ねつつ、ここまで辿り着いた。ただ、小島太厩舎&田中勝騎手をここで敢えて買う必要も無さそう。

レーヌミノル桜花賞で激走の後にオークスローズSと惨敗ですっかり人気落としているが、調教は動いており、内回りだと距離のごまかしが利いて、再度上位も能力的にありえる。穴でヒモに入れたい。

リカビトス:無傷の3連勝中だが体質が弱く、順調に使えない。能力的には6月の3勝目段階くらいやれればここも通用で、(強くは追い切らないだろうが)調教の動きを見て良さそうならヒモには入れたい。

ポールヴァンドルカリビアンゴールドと2戦続けて接戦で、雄大な馬格といい今後も牝馬重賞路線で活躍していくタイプだと思うが掲示板の下の方か。

メイショウオワラ:好走と凡走が一戦毎にみえるがオープンでは負けているという実力通りの結果でここも良くて善戦か。更に上積みあればやれても良いが。

ヴゼットジョリー:新馬、新潟2歳Sと連勝後に4戦負けているが指数自体は順調に上げてきており通用してもおかしくないレベルまでは来ている。

ブラックスビーチ:社台の馬でディープインパクト×キングマンボと配合的には優れているのだが、力が落ちる感じあり。

タガノヴェローナクロフネ×キングカメハメハで芝でやれてもおかしくないが初芝は不利。

シーズララバイ:3月のフラワーCで2着と言ってもファンディーナからは5馬身差があり、その後の凡走からしても狙いにくい。

サロニカ:エルフィンSを勝って桜花賞に臨む予定も取り消し。良くなるのはもう少し先では。

ブラックオニキス札幌2歳Sの後は着外続きも前走紫苑Sでは13番人気4着と実力以上に頑張った。が、ここでは期待できない。

ハローユニコーン:忘れな草賞勝ちで能力秘めているのだろうが、膝関節炎前後の惨敗2戦からすると狙えない。

テーオービクトリー:500万下は勝てたが1000万下は4着と物足りない。

アロンザモナ:1月に紅梅S勝ちと一応オープンでは勝っているが、ローズSで15着だったように、ダートでの変わり身期待くらいか。

ブライトムーン:500万下は勝てたがローズSでは8着とまだ実力的に厳しい。

ミスパンテール:新馬勝ちの後にチューリップ賞2着と将来性を期待していたが、秋初戦のローズSで10着だったように成長いまひとつで期待薄。

マナローラ:オープンでは惨敗続きで特に期待できる要素無し。

<まとめ>
本命候補 アエロリットラビットラン

ヒモ候補 ディアドラミリッサレーヌミノルリカビトスヴゼットジョリー

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2017年9月26日(火) 17:00 覆面ドクター・英
スプリンターズS・2017
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早くも秋のG1シーズンがやってきました。春は不調で、やることなすこと(というか、書いた予想や買った馬券)が、ことごとく裏目に出る憂き目にあいましたが、懲りずに秋も早い段階での全頭診断いってみます。このところのWIN5でも、WIN5→4→4→4といい線はいっているので、そろそろ予想で大爆発があってもいいはず。

レッドファルクス安田記念でも本命を打ったように(最後の直線では捌けず、カニのように横に横に走るものすごいロスのひどい騎乗だったが)、短距離路線の中心に居る馬。父のスウェプトオーヴァーボードというのが地味なせいか、それほど人気にならないのだが、母はスティンガーの全妹だし、今の重めの馬場も含めてあっさりあってもおかしくない。ただ、本質的にスプリンターでないため軸にするかは微妙なところ。有力な一頭なのは間違いなし。

ダイアナヘイローエアスピネルの乗り替わりを宣告された武豊騎手が意地を見せる形で、4連勝で北九州記念勝ち。定年を控えている福島信厩舎の馬ということや、キングヘイロー×グラスワンダーと我々40代には泣ける部分のある馬だが、そう強いと思っていなくて、バッサリ消す予定。

メラグラーナ:3月のオーシャンSでは同距離同コースのG3を鋭く差して勝っているのだが、その後の3戦が3番人気10着、1番人気10着、3番人気4着と期待を裏切りまくりで、そろそろちゃんと走ってもいいのだが......。思ったほど強くない感もあり、ヒモまでか。

セイウンコウセイ高松宮記念を制するも、いくら今年は時計が速かったとはいえ、函館SSでは、テンの3Fを32.4秒の暴走ペースでいって沈没と残念騎乗。ただこれで、そこそこ株を下げてくれそうで今の上りかかる中山も合いそうで春秋制覇もあるのでは。

ビッグアーサーサクラバクシンオーの後継種牡馬として、母がキングマンボ×サドラーズウェルズの本格派だし、期待の一頭だが、さすがにここは臨戦過程が悪く......。今のある程度上がりのかかる馬場も合わなそうで今年はバッサリ消す予定。

ダンスディレクター:大器と期待されつつ、故障で休んだこともあってもう7歳の秋。本質的にはスプリンターではないとみているが、G1制覇チャンスはこことマイルCSのあと2つくらいか。まだやれる感じが前走の差しではみられ見限れない一頭。

レッツゴードンキ:私と非常に相性の悪い馬でほとんど消したいところだが、昨年夏からは善戦を続けてきている。ヴィクトリアマイルは人気で惨敗したが、今のそれなりに上がりのかかる馬場を生かしてやはりそれなりに上位には来ておかしくないのかもしれないタイプで、少額は買おうかと思案中。

ファインニードル:前々走の北九州記念は前詰まる下手乗りで1番人気を裏切ったが、前走セントウルSでの1番人気1着は妥当な結果か。ただ鞍上M・デムーロでなく内田博騎手なようで、消せないが頭までは難しいかも。

フィドゥーシア:直千に抜群の適性を示すだけに、4走前に中山芝1200mのオープン特別を勝っているとはいえ、ここで一発あるタイプではないのでは。母ビリーヴだけにそれなりに穴人気しそうで消しが妥当か。

ソルヴェイグ:昨年3歳で3着したが、じゃあ今年はそれ以上望めるかというとそうでもないのかもしれない。ただ、田辺騎手騎乗なら一発を再度期待できるかも。

モンドキャンノ:不作と言われる3歳短距離路線の馬だけにここ3走がさっぱりなように成長力イマイチなのか期待できない。この馬も去勢が良いのでは。キンシャサノキセキ×サクラバクシンオーとこの路線が向く配合には見えるのだが。

ラインミーティア:直千だけでなく、セントウルSでも2着に好走したが、それだけ例年よりレベル低かったセントウルSだったようで、7歳馬がこのG1で来る感じは無い。

ワンスインナムーン:この6戦で4勝しているが、高松宮記念で16着だったように、使うところが巧かったというのが実情か。1400mとかで少頭数でゆったり先行できた時が出番か。

キングハート:昨秋の今頃は1000万下にいて、そこから快進撃が続き函館SSで2着。ただ、相手が弱かった北九州記念で人気薄2頭に先着を許したようにちょっと物足りない。

スノードラゴン:ダートでも芝でも長らく活躍してきて9歳となってもまだまだ元気だが、3年前にスプリンターズSを13番人気で制したのも随分前に感じる。降雨待ちか。

シュウジ:函館SSは逃げた武豊騎手が批判されたりもしていたが、モレイラ騎手でもビリに惨敗すると、ああ、馬がだめなんだなと思わざるをえない。もうすっかり低迷してしまい、思い切って去勢が良いのでは。

ブリザード:父父がソヴィエトスター、母父父がデインヒルと日本にも適性ありそうな血統ではあるが香港のトップではなく。そこそこやれてもおかしくないが、前走2着でそれなりに穴人気しそうで妙味薄か。

ナックビーナス:今年は重賞でも2着と3着あり充実期に入っているが、ダイワメジャー産駒らしく堅実な反面強敵負かす激走もそう期待できない感じ。

ネロ:ピークだった昨秋でもスプリンターズSは6着だったうえ、すっかり硬くなってしまったのか今年3戦すべて惨敗続きで期待薄な状況。栗東坂路で49秒台を出せる脚力の持ち主で引退前にダートで見てみたい感じはするが......。

ティーハーフ:3月の高松宮記念でも4着に来ていて、この5戦ともに掲示板に乗っているがさすがにこの大一番では期待できない。この先の道悪G3やオープン特別くらいならまだやれるのでは。

ノボバカラ:根岸Sでシンガリ負けの後に2戦芝を使って函館ではそこそこだったが、やはり明らかにダートの方がよく、根岸Sのシンガリ負けはベストより20kgくらい重め残りが原因。ダートに戻って狙いたい馬。

トーキングドラム:2月の阪急杯勝利は7番人気だったように幸騎手が開いた内を巧くついた120点騎乗によるもの。それ以降の重賞では足りていないように、1200mのG1で激走というタイプではない。

フミノムーン:7月のオープン特別のバーデンバーデンCを勝って、G3のキーンランドCでも4着したように力をつけてきている。ただここは、賞金的にはじかれそうだし、仮に出られたとしてもまだ一線級相手には勝てないだろう。今年の冬にG3くらい勝っておかしくない馬だとはみているが。


<まとめ>
本命候補:レッドファルクスセイウンコウセイダンスディレクター

ヒモ候補:レッツゴードンキファインニードルソルヴェイグ

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ノボバカラの口コミ


口コミ一覧
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スプリングカップ

アイライン 長め、単走、動き軽快、集中して

キャンベルジュニア 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

グレーターロンドン 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

サトノアレス 長め、単走、動き軽快、集中して

シュウジ 坂路、単走、動き軽快、集中して

セイウンコウセイ 長め、単走、動き軽快、集中して、リズミカル

ダイメイフジ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ダンスディレクター 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

テオドール 長め、単走、動き軽快、集中して

ノボバカラ 長め、単走、動き軽快、集中して

ビップライブリー 坂路、単走、動き軽快、前向き

フィアーノロマーノ 坂路、単走、動き軽快、集中して

ムーンクエイク 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ラインスピリット 坂路、単走、動き軽快、集中して、時計優秀

リライアブルエース 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き、リズミカル

 ムーンホーセズネック 2018年5月10日(木) 00:09
競馬検討 追い切り 京王杯スプリングカップ
閲覧 127ビュー コメント 1 ナイス 6

京王杯スプリングカップ

アイライン 長め、単走、動き軽快、集中して

キャンベルジュニア 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

グレーターロンドン 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

サトノアレス 長め、単走、動き軽快、集中して

シュウジ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、先着

セイウンコウセイ 長め、単走、動き軽快、前向き

ダイメイフジ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ダンスディレクター 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

テオドール 長め、単走、動き軽快、集中して

トウショウドラフタ 長め、単走、動き軽快、前向き

ノボバカラ 長め、単走、動き軽快、集中して

ビップライブリー 坂路、単走、動き軽快、前向き

フィアーノロマーノ 坂路、単走、動き軽快、集中して

ブラックスピネル 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

マイネルバールマン 長め、単走、動き軽快、集中して

ムーンクエイク 長め、併せ馬、動き軽快、集中して

ラインスピリット 坂路、単走、動き軽快、集中して

リアイアブルエース 坂路、単走、動き軽快、集中して

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 ムーンホーセズネック 2018年5月8日(火) 23:23
競馬検討 京王杯スプリングカップ 2018
閲覧 111ビュー コメント 0 ナイス 5

京王杯スプリングカップ

アイライン さて?

アドマイヤゴッド さて?ドラゴンボールのスーパーサイヤ人的な馬名ですね

ウインガニオン 逃げ残り警戒

キャンベルジュニア ?

グレーターロンドン ?

サトノアレス 本命

シュウジ さて?

セイウンコウセイ 雪崩れ込み警戒

タイムトリップ ?

ダイメイフジ ここでも

タガノブルグ さて?

ダンスディレクター ?

テオドール ?

トウショウドラフタ ?

トエショウピスト ?

トーキングドラム ?

ノボバカラ ?

ビップライブリー ?

フィアーノリマーノ 再度

ブラックスピネル ?

マイネルバールマン ?

ムーンクエイク 再度

ラインスピリット ?

リアイラブルエース 圏内

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