ベストマッチョ(競走馬)

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ベストマッチョ
写真一覧
現役 セ4 黒鹿毛 2013年2月10日生
調教師手塚貴久(美浦)
馬主馬場 幸夫
生産者Fredericka V. Caldwell & Mitchel Skolnick
生産地
戦績11戦[5-2-1-3]
総賞金8,132万円
収得賞金2,100万円
英字表記Best Macho
血統 Macho Uno
血統 ][ 産駒 ]
Holy Bull
Primal Force
Encore
血統 ][ 産駒 ]
Storm Cat
Cash Run
兄弟
前走 2017/11/26 オータムリーフS OP
次走予定

ベストマッチョの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/11/26 京都 11 AリーフS OP ダ1200 1371117.273** セ4 56.0 大野拓弥手塚貴久482(-12)1.11.4 0.234.8⑬⑬ニットウスバル
17/07/09 中京 11 プロキオンS G3 ダ1400 15226.6414** 牡4 56.0 幸英明手塚貴久494(0)1.25.5 2.638.8⑥⑤キングズガード
17/06/03 東京 11 麦秋S 1600万下 ダ1400 16361.911** 牡4 57.0 内田博幸手塚貴久494(+2)1.23.5 -0.036.3エイシンバランサー
17/04/22 東京 11 オアシスS OP ダ1600 16363.317** 牡4 56.0 C.ルメー手塚貴久492(0)1.36.5 1.237.4⑤⑤アルタイル
17/02/12 東京 10 バレンタイン OP ダ1400 16593.712** 牡4 56.0 C.ルメー手塚貴久492(+2)1.24.1 0.136.6ブラゾンドゥリス
17/01/29 東京 11 根岸S G3 ダ1400 168155.2212** 牡4 55.0 C.ルメー手塚貴久490(+4)1.24.5 1.536.7⑦⑦カフジテイク
16/10/29 東京 10 神無月S 1600万下 ダ1400 167131.911** 牡3 55.0 C.ルメー手塚貴久486(-6)1.23.6 -0.235.6グラスエトワール
16/10/09 東京 12 3歳以上1000万下 ダ1400 16241.911** 牡3 55.0 C.ルメー手塚貴久492(0)1.22.4 -0.035.2レッドゲルニカ
16/06/05 東京 12 三浦特別 1000万下 ダ1600 168164.322** 牡3 54.0 石川裕紀手塚貴久492(-2)1.36.9 0.235.7ブラゾンドゥリス
16/05/08 東京 5 3歳500万下 ダ1600 148132.911** 牡3 56.0 H.ボウマ手塚貴久494(-14)1.37.3 -0.037.3クインズサターン
16/02/06 東京 2 3歳新馬 ダ1400 167142.511** 牡3 55☆ 石川裕紀手塚貴久508(--)1.26.4 -0.337.3⑤④スズカハイルーラー

ベストマッチョの関連ニュース

【カペラステークス】特別登録馬

2017年12月3日() 17:30

【プロキオンS】レースを終えて…関係者談話2017年7月10日(月) 05:05

 ◆川田騎手(ブライトライン3着) 「3コーナーで馬が行く気になったので、少しずつ行きました。斤量も他の馬と同じ56キロだったので」

 ◆和田騎手(ゴーインググレート4着) 「砂をかぶったらダメなタイプで、いいポジションを取れたのがよかった。今後はひるむところがなくなれば」

 ◆松山騎手(メイショウウタゲ5着) 「スタートで遅れて、前半は流れに乗れなかった。でも最後はしっかり伸びてくれた」

 ◆小牧騎手(キクノストーム6着) 「よく追い込んでくれた。ただ、外枠は不利だったね」

 ◆国分恭騎手(トウケイタイガー7着) 「ハナに行くように指示されていた。自分の競馬はできたが、直線を向いたところでいっぱいだった」

 ◆Mデムーロ(イーデンホール8着) 「いつもより馬がおとなしかった。全然駄目でした。すみません」

 ◆鮫島良騎手(ナンチンノン10着) 「3コーナーまではいい感じで行けたが、最後は脚が鈍った」

 ◆山田祥騎手(マヤノオントロジー11着) 「中央はペースが速くて、掛からずに進めましたが…」

 ◆荻野極騎手(アキトクレッセント12着) 「スタートで行けなかったのが響いた。その後、道中で息を入れられず、しまいはバタバタだった」

 ◆中谷騎手(レヴァンテライオン13着) 「早めにやめるところが出てきている」

 ◆幸騎手(ベストマッチョ14着) 「もまれ込んで、自分の競馬ができなかった」

 ◆武豊騎手(チャーリーブレイヴ15着) 「もまれて、嫌気がさした」

★9日中京11R「プロキオンステークス」の着順&払戻金はこちら

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【プロキオンS】キングズガードが差し切って重賞初V 2017年7月9日() 15:41

 7月9日の中京11Rで行われた第22回プロキオンステークス(3歳以上オープン、GIII、ダート1400メートル、別定、15頭立て、1着賞金=3600万円)は、藤岡佑介騎手騎乗の5番人気キングズガード(牡6歳、栗東・寺島良厩舎)が快勝。寺島良調教師は開業2年目でJRA重賞初制覇を果たした。タイムは1分22秒9(良)。2馬身差の2着はカフジテイク(1番人気)で、さらに1馬身1/4離れた3着はブライトライン(6番人気)だった。

 レヴァンテライオンがまずハナを奪ったが、トウケイタイガーがかわしてレースを引っ張った。ベストマッチョアキトクレッセントは6、7番手あたりにつけ、キングズガードカフジテイクをマークする形で後方3番手。直線に入ると、3〜4番手につけていたゴーインググレートがいったん抜け出したが、内で待機していたキングズガードがスペースを割って一気に伸び、トップでゴールを駆け抜けた。外を回って伸びてきたカフジテイクが2着に食い込み、ブライトラインがゴーイングレートをかわして3着へ。2番人気アキトクレッセントは12着、3番人気イーデンホールは8着だった。

 キングズガードは、父シニスターミニスター、母キングスベリー、母の父キングヘイローという血統。北海道浦河町・日進牧場の生産馬で、馬主も(有)日進牧場。通算成績は27戦8勝(うち地方1戦0勝)。重賞初勝利。プロキオンS寺島良調教師、藤岡佑介騎手ともに初勝利。

 ◆藤岡佑介騎手「ある程度、流れが落ち着くと思っていたし、外を回っていては届かない。レース前に先生(寺島良調教師)と相談してインを突こうということになりました。ロスなく立ち回って脚がたまっていたし、外に出す時に迷惑をかけてしまったけど、直線は確実に脚を使ってくれます」

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【七夕賞】ヴォージュ、“沸点”は父フェスタに酷似2017年7月8日() 11:30

 やはり血は面白い。ヴォージュの足跡は“世界No.2”の父にうりふたつだ。

 10年の仏・凱旋門賞で2着と世界を驚かせた父ナカヤマフェスタは4歳で頭角を現わし、メトロポリタンS→宝塚記念をぶっこ抜き、世界最高峰GIまで登り詰めた。

 そして、子ヴォージュも4歳の初戦・寿Sは取り消したが、府中S→下鴨S→ジューンSを(2)(1)(1)着。軌道の乗り方のスケールこそ違えど、“沸点”は酷似している。

 4歳での開花を予測していたのが、パートナーの内田騎手。2走前の下鴨Sはオークスディーパワンサ)と重なったため松若騎手に譲ったが、「3走前(府中S)のあとに向こうから、『今後も乗せてほしい』と頼まれた」と、西村調教師がそのエピソードを明かす。

 トップジョッキーにありがちな社交辞令−と決め込むのは早計。実は父ナカヤマフェスタの新馬戦の相棒がウチパクだった。その一戦だけで蛯名騎手にバトンを渡すわけだが、古馬になってからの爆発を思い描いていた可能性はある。

 そして、時は流れ、お気に入りの子ヴォージュに満を持しての逆オファー。七夕賞と日程が重なった中京・プロキオンSのお手馬ベストマッチョ陣営いわく、「麦秋Sを勝った直後に『次は乗れない』と言われた」ほどのイレ込みようなのだ。

 鞍上の先見の明は正しかったようで、「ジョッキーもうまく乗ってくれている。この馬も4歳になって落ち着きが出て、オンとオフの切り替えができるようになった」と、トレーナーは3歳時との違いを強調する。

 これまで2000メートルは(1)(1)(3)(2)(1)(1)着といまだ底を見せておらず、「ここで結果が出ればサマー2000シリーズを獲りにいく」と宣言するのも無理はない。まずは初戦のここで全力投球だ。

 “究極の3連単”はヴォージュ1着、スズカデヴィアスの2・3着固定。10点もあれば十二分だろう。(夕刊フジ)

七夕賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【プロキオンS】厩舎の話2017年7月7日(金) 05:05

 ◆アキトクレッセント荻野極騎手 「攻めは変わらず動く。しっかり走ってくれると思う」

 ◆イーデンホール・中内田師 「折り合いを気にしなくなり、競馬がしやすくなった。能力は負けていないと思う」

 ◆ウォータールルド・岡田師 「乗り込んでいるし、これで十分。重賞でどこまでやれるか」

 ◆カフジテイク・湯窪師 「予定よりも時計が速くなったが、無理をしたわけじゃない。あとは展開が鍵」

 ◆キクノストーム・高島助手 「1400メートルなので、脚の使いどころが鍵」

 ◆キングズガード・寺島師 「持ち時計もあるので、時計勝負も大丈夫」

 ◆ゴーインググレート・岩元師 「馬混みを気にするので、最後は外に持ち出せれば」

 ◆チャーリーブレイヴ・尾関師 「力の要る馬場なら善戦も可能」

 ◆トウケイタイガー・住吉朝師 「気分良く走れば結果が出るタイプ」

 ◆ナンチンノン・中竹師 「うまく走れるようになった。距離は大丈夫」

 ◆ブライトライン・伊藤助手 「やっと舞台が整った。まだまだ若い」

 ◆ベストマッチョ・手塚師 「今の中京も合うし、輸送も大丈夫」

 ◆マヤノオントロジー・川西毅師 「コーナーが少ないほどいいし、広い馬場も向く」

 ◆メイショウウタゲ・安達師 「1400メートルなら集中して走れる」

 ◆レヴァンテライオン・柿崎助手 「中2週ですが体調は問題ない」

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【プロキオンS】ベストマッチョ、1馬身先着!2017年7月6日(木) 05:11

 麦秋Sを快勝し、オープン再昇級のベストマッチョは馬なりでWコース6ハロン82秒5、3ハロン38秒4−12秒7。後方に内ハートレー(OP)を従え、4コーナーで引きつけると、余力十分に1馬身先着した。手塚調教師は「先行したのは、やりすぎないため。相手の方が動くけど、この馬も動きは良かった」と笑顔だ。オープンを経験して成長し「体は少し増えた。今の中京も合うし、輸送も大丈夫。休み明けだった根岸S(12着)より状態はいいし、今回は楽しめる」と期待は十分だ。

プロキオンSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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ベストマッチョの関連コラム

閲覧 1,374ビュー コメント 0 ナイス 2

前回の「これからは外厩にも注目しよう!」で書いた通り、現在の競馬には外厩を知ることが不可欠になってきています。
そこで今週日曜の重賞2レースの出走予定馬で、今回外厩帰りの馬を一部ピックアップします。


<1/29(日) 東京11R 根岸ステークス
キングズガード (栗)寺島 宇治田原優駿ステーブル
タールタン (栗)吉村 ノーザンFしがらき
ベストウォーリア (栗)石坂 ノーザンFしがらき
ベストマッチョ (美)手塚 ノーザンF天栄


◆上記で注目の外厩―調教師コンビネーション
(データは2016年以降)

石坂厩舎+NFしがらき
16-11-4-68(勝率16.2/複率31.3)
単回値 233円/複回値 111円



<1/29(日) 京都11R シルクロードステークス
アースソニック (栗)中竹 大山ヒルズ
ソルヴェイグ (栗)鮫島 グリーンウッド
ブラヴィッシモ (栗)須貝 グリーンウッド
ブランボヌール (栗)中竹 大山ヒルズ


◆上記で注目の外厩―調教師コンビネーション
(データは2016年以降)

中竹厩舎+大山ヒルズ
10-9-8-81(勝率9.3/複率25.0)
単回値 465円/複回値 150円


石坂厩舎+ノーザンFしがらきは全調教師の中でも勝ち星2位。
馬券的にも10人気以下で2勝するなど穴馬好走もあり、単複ベタ買いでかなり儲かるコンビ。

また中竹厩舎+大山ヒルズも勝率や複勝率では目立ちませんが、単複共にかなりの高回収率。
今年のジャニュアリーSで6人気2着だったナンチンノンや、昨年末の阪神未勝利を14人気で勝ったミルトプリンスなどがいます。

是非、この組み合わせに注目してみてはいかがでしょうか。


執筆者:もっしゅ(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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ベストマッチョの口コミ


口コミ一覧
閲覧 195ビュー コメント 0 ナイス 5

【カペラS】中山ダ1200m ※2008年以降

1番人気が【0-1-1-7】 2番人気【1-1-1-6】と
荒れる確率が非常に高い!
その上で傾向もハッキリしているので、
今週はこの日記が一番の目玉データ♪(笑)
抜粋したデータだけでも、十分なヒントになると思うので参考にして下さいm(_ _)m

〔ステップレース〕
近6年に限ると
・オータムリーフS(1400m)…4頭 →※昨年から1200mになり1頭も絡まず。
・霜月S(1400m)…6頭
・武蔵野S(1600m)…4頭
・エルフS(1400m)…1頭
・地方交流JCBスプリント(1200m)…2頭 →※昨年は1400mで開催され1頭馬券内
・テレ玉杯(ダ1400m)

こんなにハッキリとした傾向があるだろうか?
1200mのレースなのに前走1200mで来たのはJBCスプリントのG義硲影のみ。
3着以内馬18頭中17頭が「距離短縮」組

≪好走材料≫
◎4歳〜6歳の56kg(3着以内27頭中21頭)毎年2頭以上はこの条件
◎人気の前走霜月S組【2-2-0-0】
○前走ダ1400m組

≪凡走材料≫
・前走1600万下クラス【1-0-0-12】
・前走、JBCスプリント以外の地方出走【0-1-0-18】
・牝馬【1-0-1-12】
・10週以上間隔の空いている馬【1-1-0-18】
・7歳以上馬【0-0-2-33】

≪脚質≫
近5年の3着以内馬15頭中12頭が差し・追込み馬

「なぜこのレースで前走1200m組が苦戦するのか?」
「なぜ差し追い込みばかり来るのか?」
この2つには関係付けされる私なりの仮説があります。

≪穴条件≫
・プロキオンS⇒ひと叩き⇒放牧せずにカペラS【2-2-0-2】
(※昨年はパターンは該当ナシでしたが、プロキオン1・2着馬のノボバカラ・
ニシケンモノノフが馬券内。休み明けのデータを覆したりもしてかなり結び付きがある)

【見解】
「前走1400m」組
・キャプテンシップ(×前走1600万)(×休み明け)
・キクノストーム(×7歳以上)
・テイエムヒッタマゲ
・ドリームドルチェ
「プロキオンS」出走組
・キクノストーム(×7歳以上)
・ナンチンノン
・ベストマッチョ
この激走しそうな条件の中で
☆4〜6歳の56キロ馬
☆○○○○○の関西馬
全てに当て嵌まるのは◎ナンチンノン
実力の比較だけではなかなか評価できない馬が該当しましたね(笑)
でも笑えないのは中山ダ1200mで1.09.9という時計があるんですよね(((^ω^*)
関東馬という点だけで○ドリームドルチェ○ベストマッチョ
なかなかに「穴」といえるのではないでしょうか?

昨年からAリーフSが1200mに変更になったことにより、1200m組で評価できるのは
「JBCスプリント」組。
主にスピード競馬を得意とする馬たちが人気を裏切ってきているだけに
タフな地方G欺仭の馬は侮れないです。
他の馬は近3走内に1400m〜1600mのレースでも好走している馬がいれば
このレースに合う条件になるのではないでしょうか?

私の仮説と「○○○○○の関西馬」に関しては、≪超抜≫競馬の会員さん情報にて。
前日の指数表で公開します♪
その上であるデータを加えて私の本命馬は決まりましたo(〃^▽^〃)o

 ムーンホーセズネック 2017年12月4日(月) 16:10
競馬検討 カペラステークス
閲覧 77ビュー コメント 0 ナイス 8

カペラステークス

アールプロセス さて?

キクノストーム さて?

キタサンサジン さて?

キャプテンシップ 安定はして

グレイスフルリープ 力はある

ゴーイングパワー ?

コーリンベリー 力はある

サイタスリーレッド 安定はし

ショコラブラン さて?

スノードラゴン 力はある

テイエムヒッタマゲ さて?

テイオスコリダー 安定はし

ドラゴラゲート さて?

ドリームドルチェ さて?

ナンチンノン さて?

ニットウスバル 安定はし

ノボバカラ ムラあり

ブルドックボス 安定はし

ブルミラコロ 安定はし

ぺイシャモンシェリ さて?

ベストマッチョ さて?

ベック さて?

モンドクラッセ ムラあり

 

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 landr 2017年10月6日(金) 20:25
201710_東京開幕
閲覧 103ビュー コメント 0 ナイス 3

こちらは昨年の東京開幕週の勝ち馬。

10/8
レッドオーガー
スマートエレメンツ
マイネルユニブラン
障害
オンリートゥモロー
リキサンダイオー
シークザフューチャ
ララパルーザ
クインズミラーグロ
トレジャーマップ
ブレスジャーニー
トミケンキルカス
2016/10/09
セイプレジール
フローレスマジック
ドウディ
モンサンレガーメ
レイデオロ
ラミアカーサ
リアリスト
コルコバード
ロイカバード
ラストダンサー
ルージュバック
ベストマッチョ
2016/10/10
ユニルドール
ロードリベラル
レッドローゼス
グッドヒューマー
イノバティブ
シトラスクーラー
ラテラス
クラウンディバイダ
コスモカナディアン
トーセンバジル
カフジテイク
アドヴェントス

東京は雨で、芝は遅くダートが高速。レイデオロが勝ち上ったりしていますが、この時は重で目くらましにあっていてあまり評価していないのですよね。
ブレスジャーニーのサウジアラビアカップについても、評価できるのは2着のダンビュライトくらいまででした。実際に3着以降だった馬は苦しい現状ですからね。
ルージュバックが勝った毎日王冠も普通の持続戦。この時、3着に追い込んできたヒストリカルが今年も出てきますが、もう8歳だものな…てか、それ以前に、今年はメンツそろいすぎ。今年は、そうそうたるメンツを差し置いてダイワキャグニー狙いですが、どこまで馬場が渋るやら。
重馬場で適性疑問な馬が多くて、この週にマークしておいた馬はその後、ほとんで来ていません。逆に考えれば、重馬場なら買いの馬が多いのかも。ダートはやたら速いスピード勝負で、芝は行き足がつかないのかスローがほとんど。
今週もそうなるのかな?

余談ながら、この時のレイデオロと同評価なのが、2着のポールヴァンドル。秋華賞では買いますよね。

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2017年11月26日オータムリーフS3着
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2017年11月26日 オータムリーフS 3着
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