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メイセイオペラ(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  栗毛 1994年6月6日生
調教師佐々木修一(岩手)
馬主有限会社 明正商事
生産者高橋 啓
生産地平取
戦績 2戦[1-0-0-1]
総賞金11,173万円
収得賞金11,410万円
英字表記Meisei Opera
血統 グランドオペラ
血統 ][ 産駒 ]
Nijinsky
Glorious Song
テラミス
血統 ][ 産駒 ]
タクラマカン
ヤヘイボシ
兄弟 メイセイプリマメイセイオペレッタ
前走 2000/02/20 フェブラリーS G1
次走予定

メイセイオペラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
00/02/20 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 168156.134** 牡6 57.0 菅原勲佐々木修504(+10)1.35.7 0.137.1ウイングアロー
99/01/31 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 16594.721** 牡5 57.0 菅原勲佐々木修492(+1)1.36.3 -0.335.6⑤⑤エムアイブラン

メイセイオペラの関連ニュース

 根岸ステークスの追い切りが26日、美浦トレセンで行われた。岩手競馬所属のラブバレットはダートの北Cコースで抜群のスピードを見せつけた。管理する菅原勲調教師(53)は、騎手時代に岩手の名馬メイセイオペラフェブラリーSを制したレジェンド。調教師としてJRA重賞初制覇を狙う。

 馬も少なく静かな美浦の北Cコース(ダート)で、岩手のラブバレットが、あいさつ代わりと言わんばかりに“弾丸”のようなスピードを見せつけた。主戦の山本聡哉騎手を背にハイラップを刻み、5ハロン62秒8(6ハロン79秒3)の猛時計で存在感をアピールだ。

 「65秒くらいと思っていたけど、想像以上に時計が出ていた。状態がいいのでしょう。こちらで2本追い切って体は仕上がっている」

 菅原勲調教師がデキに自信の表情を見せる。騎手時代に地方通算4127勝をマークしたトレーナーは、1999年フェブラリーSメイセイオペラで地方馬初にして唯一のJRA・GI制覇を成し遂げた岩手競馬のレジェンド。今度は調教師として初めてJRA重賞の舞台に立つ。

 岩手競馬の冬は馬場が閉鎖されるため、99年と同様に美浦入り。菅原師は「中央に挑戦できるのはうれしい。メイセイオペラのようになってほしいね」と当時を思い起こすように語る。ラブバレットは「調教師になって初めて自分で選んでオーナーに買ってもらった馬」で思い入れが深く、その期待どおり、中央馬が相手の交流重賞でも、クラスターCで2度の3着、前走の兵庫ゴールドTでも4着と活躍。着実に力をつけている。

 手綱を託された山本騎手は昨年の岩手リーディングを獲得した実力者。「環境にも動じない精神力がある馬。スピードの乗りの速さと、前向きな性格がいいところ」とパートナーを頼もしく思う。レース翌日は29歳の誕生日。前祝いとなれば最高だ。

 勝てば、フェブラリーSの優先出走権を得られるが、「1200、1400メートルがベスト。その距離で中央馬とどれだけ戦えるか。前走は砂をかぶる苦しい競馬でもいい走りができたし、ここでもスピード負けはしないと思う」とトレーナーはここに全力投球の構え。岩手のレジェンドが送り込む刺客が、18年前のように冬の府中を盛り上げる。 (板津雄志)

根岸Sの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

岩手競馬

 東北で唯一の地方競馬で盛岡(オーロパーク)、水沢両競馬場で開催される。基本的に土日月曜の週3日間開催で、1月中旬から3月上旬までの厳冬期はシーズンオフ。2016年シーズンの通常開催124日の売り上げは、254億500万円で前年度比113.6%だった。 地方で唯一、芝コースがある盛岡では、マイルチャンピオンシップ南部杯(10月9日、交流GI、ダ1600メートル)などの中央交流ダートグレード競走も組まれている。 かつて岩手県は日本屈指の馬産地で知られ、初の3冠馬セントライトも同県の小岩井農場で生産された。デビューから41戦連続連対の日本記録を樹立したトウケイニセイ、1999年のフェブラリーSを制し、地方所属馬による史上初にして唯一のJRA・GI制覇を成し遂げたメイセイオペラなど、岩手競馬からは多くの名馬が誕生している。

【根岸S】水沢のレジェンド・菅原勲師が再び挑む“快挙” 2017年01月26日(木) 11:38

 かつて中央競馬も沸かせた岩手・水沢の名ジョッキーが、トレーナーとして再び東京ダートに挑む。菅原勲調教師(53)がラブバレットとともに、根岸Sに参戦。勝てばフェブラリーS出走がかなう舞台で、目いっぱいの勝負を賭ける。

 「交流の前走(兵庫GT4着)でそこそこやれた。まぁ力試しだね。挑戦できること自体がうれしい。メイセイオペラは一気に成長していった感じだけど、この馬は少しタイプが違うかな」

 騎手時代、メイセイオペラ(水沢)とフェブラリーSを勝ち、史上初の地方所属騎手による中央GI制覇の快挙を達成したのはもう18年前。今度は管理馬でフェブラリーSの挑戦権を狙うというのだから、時の流れを感じざるをえない。

 最終追いは美浦北Cコースで、ダクで1周したあと、2周目の6Fからスタート。道中は抜群のスピードで、直線も山本聡騎手のステッキにしっかりと応えて、6F79秒3、ラスト1F12秒8の猛時計を叩き出した。

 「思ったより時計が出た。体はできている。中央の馬が相手でもスピード負けはしないと思う。ベストの距離でどれだけ戦えるか楽しみ」と、トレーナーも納得だ。

 前走から斤量が3キロ増え、中央の本格派コースも初。厳しい競馬になるのは明らかだが、「砂をかぶっても我慢が利く。理想は3番手。今後のことを含めても勝ち負けをしてみたいよね」。フェブラリーSも見据えたチャレンジャー精神には、誰も文句は言えない。(夕刊フジ)

根岸Sの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【フェブラリー】ハッピー激変!東京マイルはベスト 2015年02月20日(金) 05:08

 今年最初のJRA・GIのフェブラリーSの枠順が19日に決まる。今年は3年ぶりに地方所属馬が参戦(2頭)。中でも大井のハッピースプリントは、交流GI全日本2歳優駿を勝ち、羽田盃、東京ダービーを制した南関東2冠馬。このところは中距離戦で善戦止まりだが、マイル戦なら一変も可能。16年ぶり史上2頭目の地方所属馬のVを狙う。

 1999年のメイセイオペラ(岩手)以来、16年ぶりの地方所属馬のVへ向け、大井のハッピースプリントが態勢を整えてきた。2走前の東京大賞典、前走の川崎記念はともに1秒以上離された4着。数字だけ見れば手を出しづらいが、舞台が替わるのは大きなプラスだ。

 「ここ2戦のレースを見ても、しまいが少し甘くなっているし、2000メートルは長い。マイルが最も力を発揮できる距離だし、とくに広い府中のマイルはベスト」

 森下調教師は断言する。大井の羽田盃(1800メートル)と東京ダービー(2000メートル)を制した南関東2冠馬だが、距離は素質の高さでカバーしていた。本来は、快勝した交流GI全日本2歳優駿(川崎、1600メートル)を見てもマイルがベスト。多少ズブい面もあるだけに、直線が長いのも歓迎だ。

 「最近は体質が強くなり、以前よりも調教での走りがしっかりしてきた。レースでも徐々に古馬のペースに対応できている」と、トレーナーは着実な成長を強調する。絶好の舞台なら、前2走以上の結果が出ても不思議ではない。

 森下調教師は今年35歳で、2010年に開業した。すでに東京ダービーを2勝している新進気鋭の調教師で、ゆくゆくは海外でも通用する厩舎を目指している。

 「ここまで、1段ずつ着実に登ってきている感触はある。挑戦することで厩舎も力をつけるはずだし、JRAでの戦い方を学んで、互角に戦えるような厩舎作りをしていきたい」

 森下調教師のキャリアに刻まれる、初のJRA・GI挑戦。「ペースも違うし強い馬ばかりだから、一筋縄ではいかない」と慎重な構えを崩さないが、「いつも想像以上の走りをする馬」とも。最高の結果を出す可能性も、十分に秘めている。 (大貫師男)

★フェブラリーSの枠順はこちら

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岩手の4000勝ジョッキー菅原勲騎手引退2012年03月16日(金) 09:36

 岩手競馬所属で中央競馬でも活躍した菅原勲騎手(48)が調教師試験に合格し、30年の騎手生活に終止符を打つことが15日、分かった。岩手競馬史上初となる地方通算4000勝を挙げ、中央でもGI制覇した名手は、トレーナーとして新たなスタートを切る。

 15日の合格発表で朗報を知った菅原騎手は「無事、合格できてホッとしました。(騎手生活は)やり切った感があるので未練はありません。同じ競馬サークルですが、調教師は未知の世界。一からスタートする気持ちでいます」と語った。

 1981年に騎手デビューし、岩手競馬で12回のリーディングを獲得。99年には“岩手の怪物”メイセイオペラとのコンビでフェブラリーSを優勝。地方騎手で初めて中央GI制覇を達成した(中央GIを優勝した地方馬はメイセイオペラだけ)。一番印象に残る馬は、90年代に岩手で活躍し、今月6日に25歳で死去したトウケイニセイ(通算43戦39勝)をあげた。

 菅原騎手は31日付で騎手を引退し、同日、調教師免許が交付される。開業に際しては、「焦らずコツコツとやっていきたい。最初からうまくいくとは全く思っていません。スタッフと一緒に成長していきたい」という。すでに北海道に出かけて2歳馬をたくさん見てきたそうで、「ワクワクします。夢はメイセイオペラのような岩手生え抜きのスターホースを育てること」と意欲を見せた。

 菅原勲(すがわら・いさお) 1963年7月25日、岩手県奥州市出身。48歳。81年10月デビュー。99年フェブラリーSをメイセイオペラで優勝し、地方馬&地方騎手初のJRA・GI制覇。2010年11月29日、岩手競馬史上初の地方通算4000勝。通算成績は、地方1万8287戦4127勝、中央315戦16勝。

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地方通算4127勝、岩手の菅原騎手が引退2012年03月15日(木) 19:17

 地方・岩手競馬所属で地方競馬通算4127勝を挙げた菅原勲騎手(48)が、15日に発表された調教師免許試験に合格したことに伴い、騎手を引退することが決まった。

31日付で岩手所属の調教師となる。

 菅原騎手は1981年に初騎乗。2010年に史上6人目の地方通算4千勝を記録。中央競馬でも1999年のフェブラリーステークス(GI)を地方馬のメイセイオペラで制するなど、16勝を挙げた。(共同)

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岩手の怪物トウケイニセイ死す 2012年03月07日(水) 05:01

 岩手競馬を代表する名馬で43戦39勝の成績を残したトウケイニセイが、6日朝、繋養先の「馬っこパーク・いわて」(岩手県滝沢村)で死亡した。25歳だった。

 トウケイニセイはデビューからの連勝記録としては当時最多となる18連勝をマークしたほか、95年の南部杯でライブリマウント、ヨシノキングの3着に敗れるまで、41連続連対を記録。メイセイオペラが登場する以前の岩手競馬の英雄として、全国に名をとどろかせた。43戦中42戦で手綱を取った菅原勲騎手は訃報に接し、「自分に競馬を教えてくれた馬で、トウケイニセイがいなかったら、自分の競馬人生はまったく違ったものになっていたと思う」とコメントした。

 種牡馬引退後は馬主の小野寺喜久男氏のサポートで余生を送っていたが、同氏が東日本大震災で被災。終生飼育が困難になったため、有志により「トウケイニセイ基金」が設立されていた。

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メイセイオペラの関連コラム

閲覧 482ビュー コメント 0 ナイス 6

 マイルCS南部杯は、あのメイセイオペラを送り出した岩手最大のレース。JBCスプリント、JBCクラシックの最後の前哨戦ですが、さすがG1のマイル戦だけのことはあって、同年のフェブラリーS上位馬やかしわ記念の上位馬が集います。休養明けの実績馬vs上り馬の図式が作られますが、実績馬に軍配が挙がることが大半です。

 過去10年で同年のフェブラリーS・5着以内だった馬のマイルCS南部杯での成績は、【8・4・3・3】。2006年-2008年はブルーコンコルドが、2009年、2012年‐2013年はエルポワールシチーが、2014年−2015年はべストウォーリアが勝利する一方、2006年フェブラリーS・2着のシーキングザダイヤ、2007年フェブラリーS・2着のサンライズバッカス、2013年フェブラリーS・1着のグレープブランデーが4着以下に敗れていることも特徴。

 シーキングザダイヤは、マイルCS南部杯が始動戦ではなく、休養明けの日本テレビ盃を勝利した後の一戦。強く反動が出たのでしょう。また、サンライズバッカスグレープブランデーは、マイルCS南部杯が始動戦でしたが、差し、追い込み有利の展開に恵まれてフェブラリーSを勝利という共通項がありました。今回が始動戦かつ、フェブラリーSで、逃げ、先行策で5着以内の馬ならば積極的に狙えるでしょう。

 また、同年のかしわ記念の連対馬も【7・2・2・0】と活躍を見せています。つまり、同年のフェブラリーSで5着以内、かしわ記念で連対の条件を満たせば、かなり信頼できるでしょう。

 ただし、こういったマイル路線の実績馬が圧倒的に強いという傾向があるからこそ、ちょっとした上り馬が馬券に絡むだけで高配当になります。2010年の勝ち馬オーロマイスターは、前走エルムSの2着馬でしたが4番人気。2着に単勝オッズ1.0倍のエルポワールシチーが入線しても、馬連配当2020円もつきました。

 また、2012年は勝ち馬エルポワールシチーを除いては、マイルの実績馬が不在。そこで前走JRAのオープンで2着のナムラタイタンが2番人気に勝利しましたが、2着は前走・日本テレビ盃4着で6番人気のダイショウジェットでした。このレースではナムラタイタンの競走中止による影響もありましたが、前走中距離路線組がマイル路線で穴を開けるケースはよくあります。かつて中距離路線で活躍していたでエルポワールシチーが、そこで通用しなくなるとダ1400m〜1600mに転向して活躍の場を広げて行ったように、マイルよりも中距離路線のほうがレベルが高いからです。


 ●まとめ
 本命候補
 ・同年のフェブラリーSで5着かつ、かしわ記念で2着以内の馬。
 ・今回が始動戦かつ、フェブラリーSで逃げ、先行策で5着以内の馬。
 ・同年のかしわ記念の連対馬。

 穴馬候補
 ・近走不振の馬よりも上り馬。
 前走、重賞連対馬や前走で中距離重賞を使われていた馬。

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メイセイオペラの口コミ


口コミ一覧
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日本競馬史上ただ1頭、地方競馬所属にして中央競馬G祇覇を達成した馬、メイセイオペラ

簡単な経歴
2歳時、1996年7月27日に盛岡競馬場で新馬戦を勝ち上がる。その後は勝ちきれないレースが続いたが、暮れの頃からレースを覚え始め、最終的には4勝してシーズンを終える

2歳暮れからの連勝を伸ばし続け、ダイヤモンドカップで特別戦を初制覇、このレースは当時の岩手競馬の有力同世代との初対決となったが、相手にしない圧勝。クラシックを前にして岩手4歳No.1の地位を確立しました
東北3県交流の新潟競馬場で行われた東北ダービーで重賞初制覇、レースレコードを1秒近く縮める
菅原勲騎手はこのレース以後、騎乗し続けることになる(このレース以前は1度だけ騎乗)。その後岩手地区のダービーにあたる不来方賞を2着に1.5秒差で圧勝。この頃から「怪物の再来」と注目され始めました
3歳ダート三冠に挑戦という矢先に、頭蓋骨骨折というアクシデントに見舞われ、ユニコーンステークスは回避、地元のダービーグランプリは出走は出来たものの、万全な態勢ではなく10着に敗れ、続くスーパーダートダービーでも10着に敗れた。その後、地元の桐花賞を古馬相手に勝利しました

5歳になり、距離実績と勝負付けの済んだ格下の面子が集まっていた事からフェブラリーステークスに出走。当初は、この出走を無謀と見る向きもあったが、終始危なげないレース運びで圧勝し、地方所属馬として初めてJRAのG詰ゾ’呂砲覆蠅泙靴

レース後、岩手から駆けつけたファンの間からイサオコールが湧き上がり、その一団の中から「夢をありがとう。感動をありがとう。」と書かれた応援幕をウィニングランで戻ってくるオペラと勲騎手に掲げていた。地元紙岩手日報は、この快挙を一面で大きく取り上げられました、なお現在に至るまでJRAのG気鮴した地方所属馬はメイセイオペラただ1頭しかいません

画像
 https://www.youtube.com/watch?v=hC0wxCaIbEM

すごい馬がいましたね!!

 白いの 2016年07月08日(金) 19:46
メイセイオペラ死す
閲覧 79ビュー コメント 0 ナイス 7

久しぶりの日記更新となりました。
この間、仕事上でいろいろ精神的にダメージを受けていました。

けっこうメンタル強い方だと思ってたのですが、
ココロのバランスって割と崩れやすいものなんですね。
この状態、しばらく続きそうです。

こんな精神状態のときは、仕事のことを忘れて、競馬に集中しよう!と思っていた矢先、
悲しいニュースが飛び込んできました。

地方馬として唯一中央GIレースを制したメイセイオペラが亡くなったそうです。

あのときのフェブラリーステークスは忘れられません。
テレビの前で大声出しながら応援しました。

この前の日記でも書きましたが、最近は地方交流レースも中央の馬の独壇場です。
メイセイオペラやアブクマポーロが活躍していたあの頃が懐かしいです。

種牡馬として韓国で活躍していたとは知りませんでした。
帰国の準備を進めていた矢先の訃報ということで、残念でなりません。

心からあのときの興奮をありがとうと伝えたいです。

さよなら、メイセイオペラ。

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