ラセット(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます。
今すぐ会員登録
ラセット
写真一覧
現役 牡3 鹿毛 2015年3月2日生
調教師庄野靖志(栗東)
馬主桂土地 株式会社
生産者三好牧場
生産地浦河町
戦績 6戦[1-2-1-2]
総賞金1,855万円
収得賞金400万円
英字表記Russet
血統 モンテロッソ
血統 ][ 産駒 ]
Dubawi
Porto Roca
ナンヨーサフラウア
血統 ][ 産駒 ]
アグネスタキオン
フサイチハッスル
兄弟 ナンヨーウラヌスナンヨーシンゲツ
前走 2018/04/14 アーリントンカップ G3
次走予定

ラセットの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/04/14 阪神 11 アーリントン G3 芝1600 1381223.1711** 牡3 56.0 藤岡佑介庄野靖志474(+6)1.34.2 0.835.0⑩⑨タワーオブロンドン
18/02/04 京都 11 きさらぎ賞 G3 芝1800 104412.853** 牡3 56.0 藤岡佑介庄野靖志468(-6)1.49.2 0.435.2⑦⑦サトノフェイバー
18/01/07 京都 5 3歳未勝利 芝1600 16365.221** 牡3 56.0 藤岡佑介庄野靖志474(+4)1.34.5 -0.035.3⑤⑤カンタービレ
17/12/09 中京 7 2歳未勝利 芝1600 16232.922** 牡2 55.0 藤岡佑介庄野靖志470(-2)1.37.4 0.134.4⑤⑤⑤ドラグーンシチー
17/11/11 京都 3 2歳未勝利 芝1600 123371.982** 牡2 55.0 藤岡佑介庄野靖志472(-4)1.34.7 0.235.3⑩⑦パクスアメリカーナ
17/10/14 京都 4 2歳新馬 ダ1800 144612.359** 牡2 55.0 藤岡佑介庄野靖志476(--)1.57.8 3.540.3ライジングドラゴン

ラセットの関連ニュース

 阪神では土曜メインに3歳のGIIIアーリントンC(14日、芝1600メートル)が組まれている。昨年までは2月末から3月はじめに行われていたが、今年からNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)のトライアルレースとして時期が遅くなり、3着までに本番への優先出走権が与えられる。



 単勝オッズは、京王杯2歳S勝ち馬で、朝日杯フューチュリティS3着のタワーオブロンドンが3.2倍で1番人気、新馬→500万下と連勝後、毎日杯で3着のインディチャンプが3.9倍で2番人気、GI牝馬ホエールキャプチャの全弟パクスアメリカーナが5.0倍で3番人気、1勝馬の身ながら兄に重賞ホースが居並ぶレッドヴェイロンが6.3倍で4番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 パクスアメリカーナ   5.02- 2 インディチャンプ    3.93- 3 リュウノユキナ   181.64- 4 ラブカンプー    114.74- 5 ピースユニヴァース  27.65- 6 タワーオブロンドン   3.25- 7 アリア       115.36- 8 イルルーメ     250.36- 9 ウォーターパルフェ 104.47-10 エアアルマス      8.57-11 レッドヴェイロン    6.38-12 ラセット       22.48-13 ダノンスマッシュ    9.7



アーリントンCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

【アーリントンカップ】重賞データ分析2018年4月14日() 09:55

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、アーリントンカップのファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


※旧開催時の2007年以降の結果をもとに検証

【全般】
2勝以上の馬、もしくはオープンor重賞で好走歴を持つ馬が幅を利かせやすい

パクスアメリカーナ
インディチャンプ
リュウノユキナ
ラブカンプー
ピースユニヴァース
タワーオブロンドン
アリア
ラセット
ダノンスマッシュ

【人気】
人気サイドが劣勢の状況

※偏りなし

【脚質】
好位~中団やや前あたりがベストポジション

パクスアメリカーナ
リュウノユキナ
タワーオブロンドン
ウォーターパルフェ
エアアルマス
レッドヴェイロン

※近走の走りを参考に想定

4角10番手以下の待機勢が毎年のように馬券絡み

インディチャンプ
ピースユニヴァース
イルルーメ
ダノンスマッシュ

※近走の走りを参考に待機策をとりそうな馬を想定

【枠順】
6、8枠に入れば評価アップ

イルルーメ
ウォーターパルフェ
エアアルマス
レッドヴェイロン
ラセット
ダノンスマッシュ

【血統】
父もしくは母父にノーザンダンサー系種牡馬を持つ馬の好走が目立つ

パクスアメリカーナ
リュウノユキナ
レッドヴェイロン
ダノンスマッシュ

ノーザンダンサー系×サンデーサイレンス系の組み合わせ(逆もあり)を持つ馬が好相性

パクスアメリカーナ


【3項目以上該当馬】
パクスアメリカーナ(4項目)
ダノンスマッシュ(4項目)
リュウノユキナ(3項目)
レッドヴェイロン(3項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【アーリントンカップ】ズバリ調教診断!2018年4月14日() 09:52

アーリントンカップの出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


パクスアメリカーナ
1週前に栗東CWで6Fから追われ好時計かつ追走先着。最終追い切りでは、古馬準オープンクラスを追走し、最後は制する勢いで併入した。重心の低さとダイナミックなフォームが目立つ1頭で、上々の仕上がり。

インディチャンプ
栗東坂路で行われた最終追い切りでは、サンライズノヴァを相手にキッチリと先着。ラスト1Fは要したものの、馬場状態の悪い時間帯に全体51秒6の時計を叩き出しているのだから、問題は少ないものと考えられる。前回に引き続き、攻め気配は良好。

リュウノユキナ
門別坂路で1週前に3F自己ベストを更新する好タイムをマーク。今週もラスト1F11秒台の好ラップを記録した。よほど門別の水が合うのか、船橋で調整された前2走と比較すると、仕上がり具合は雲梯の差。今回の条件が合うかどうかはさておき、状態は確実に持ち直している。

ラブカンプー
今週は栗東CWで6Fから一杯に追い切られたが、バテた追走馬に抜かれる始末で冴えない動き。中間の時計にも見どころはなく、一変を望むのは酷かもしれない。

ピースユニヴァース
坂路主体で順調に調教本数を消化。最終追い切りでは、強めに追われて追走同入を果たしている。併走相手を突き放せなかった点は気がかりだが、及第点のラップで走り抜けているので、この馬なりに良い状態と見ていいだろう。

タワーオブロンドン
1週前に坂路で古馬準オープンクラスを相手に追走先着&好時計を計時。同じく坂路で行われた最終追い切りでも、軽く流して上々の伸び脚を披露した。少しフワつくところが見られるので、余力残しの仕上げであることは間違いないが、脚元の動きは悪くなく、一応の態勢は整っているのではないか。

アリア
1週前は栗東CWで6Fからビシッと追われ、マズマズの時計をマーク。栗東坂路で行われた今週の追い切りは、上がり重点でキレイな加速ラップを計時した。追われてからの反応に若干物足りなさを感じるが、フットワーク自体は悪くなく、デキ落ちはない。

イルルーメ
南Wで行われた最終追い切りの時計は上々。追い出してからの反応も鋭く、四肢の動きも素軽い。半面、頭の高い走りで首の使い方はイマイチ。このあたりが、煮え切らない着順が続いている要因のひとつなのかもしれない。前回より上向いているものの、まだ良化途上、といったところか。

ウォーターパルフェ
使い詰めもあってか軽めの調整。中間の時計は物足りないが、攻め駆けしないタイプなので致し方ない。動き自体は悪くなく、本数もきっちりこなしている。良い意味での平行線ととらえたほうがいいだろう。

エアアルマス
2週前、1週前と栗東CWでラスト1F11秒台の好ラップを計測。最終追い切りでも切れ味鋭いフットワークを披露しているので、悪くない仕上がりだろう。半面、馬体減りを考慮しているのか、乗り込み本数は少なめ。自己条件なら問題ないかもしれないが、急坂コースの重賞では話が別。詰めが甘くなる可能性を頭に入れておいたほうがいい。

レッドヴェイロン
最終追い切りを検証する限り、「若い」のひと言。フォームに安定感はなく、脚元の動きはバラバラ。併走馬に寄られるとヒルむし、追われてからの反応も鈍い。と思えば、いきなり急加速して併走馬を突き放そうとするのだから、まったくつかみどころがない。ジャッジするに悩ましい1頭である。

ラセット
1週前に栗東CWでマズマズの時計を記録。最終追い切りも上々の伸び脚を披露した。半面、行きっぷりが良すぎるように見える点が気がかり。レースで掛かる可能性もあるので、直前の気配をしっかり確認しておいたほうがいいだろう。

ダノンスマッシュ
前回は最終追い切りで時計を出してきたが、今回はパターンを変えて、1週前に栗東CWで好時計をマーク。今週は栗東坂路で流す程度のソフトな追い切りを実施した。これが良いほうに出るかどうかはわからないが、動きそのものは悪くなく、テンションも上がっていない。力を出せる仕上がりと見ていいだろう。


ウマニティ重賞攻略チーム

[もっと見る]

【アーリントン】厩舎の話2018年4月13日(金) 05:02

 ◆アリア・沖師 「実績がない距離だけど、いいものは持っている」

 ◆イルルーメ・濱嶋助手 「順調。阪神コースは気にならないが、強い相手にどこまで」

 ◆インディチャンプ・音無師 「状態はキープ。少々なら馬場が渋ってもこなせると思う」

 ◆ウォーターパルフェ・田所師 「相手なりに毎回走れている」

 ◆エアアルマス池添学師 「追い切りは気分よく走らせた。今のところ脚元も不安はない」

 ◆ダノンスマッシュ・安田隆師 「上積みはあるので能力を出せれば」

 ◆タワーオブロンドン・藤沢和師 「動きはよかった。前走は前の2頭(ダノンプレミアムステルヴィオ)も強かったからね」

 ◆パクスアメリカーナ・猿橋助手 「雰囲気がいい。成長を感じるので楽しみです」

 ◆ピースユニヴァース・尾形師 「追い切りは余裕残しで十分。距離は前半の我慢次第」

 ◆ラセット・藤岡佑騎手 「条件はいいと思うし、どんなペースにも対応してくれると思う」

 ◆ラブカンプー・森田師 「今回は少し抑えて行ってもらいたい」

 ◆リュウノユキナ・川島洋師 「距離は克服可能と思う。決め脚を生かしてほしい」

 ◆レッドヴェイロン・和田助手 「心身ともに幼いけど、現時点でどこまでやれるのか楽しみ」



アーリントンCの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【アーリントン】追って一言2018年4月12日(木) 05:03

 ◆アリア・沖師 「ちょうどいい追い切り。実績がない距離だけど、いいものは持っている」

 ◆ウォーターパルフェ・田所師 「しまい重点でいつもと変わらず。相手なりに走れる」

 ◆エアアルマス池添学師 「リラックスして気分良く走らせた。脚元も不安はない」

 ◆ダノンスマッシュ・安田隆師 「今週はサッとやった。上積みはあるので、能力を出せれば」

 ◆パクスアメリカーナ・猿橋助手 「動く相手にも楽な手応え。成長を感じるので楽しみです」

 ◆ピースユニヴァース・尾形師 「また阪神への輸送なので、余裕残しで十分。距離は前半の我慢次第」

 ◆ラセット・藤岡佑騎手 「動きはまずまず。条件もいいと思う」

 ◆ラブカンプー・森田師 「状態は変わらない。今回は少し抑えて行ってもらいたい」

 ◆レッドヴェイロン・和田助手 「心身ともに幼いけど、現時点でどこまでやれるのか楽しみ」



アーリントンカップの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【アーリントン】レース展望 2018年4月9日(月) 19:23

 阪神では土曜メインに3歳のGIIIアーリントンC(14日、芝1600メートル)が組まれている。昨年までは2月末から3月はじめに行われていたが、今年からNHKマイルC(5月6日、東京、GI、芝1600メートル)のトライアルレースとして時期が遅くなり、3着までに本番への優先出走権が与えられる。

 実績では京王杯2歳S勝ち馬で、朝日杯フューチュリティS3着のタワーオブロンドン(美浦・藤沢和雄厩舎、牡)が最上位。その朝日杯は、勝ったダノンプレミアムには引き離されたが、皐月賞で有力視されている2着のステルヴィオとはクビ差だった。ただ、これまでのレースぶりから1400メートルあたりがベストの印象があるだけに、マイル戦での最後の粘りがポイントになるだろう。

 インディチャンプ(栗東・音無秀孝厩舎、牡)は新馬(1400メートル)、500万下(1600メートル)と連勝後、1800メートルの毎日杯で3着に好走。上がり3ハロン最速の33秒6をマークして、性能の高さを証明している。もちろん、マイルでも何ひとつ不安はなく、今回も好勝負は十分可能だ。

 パクスアメリカーナ(栗東・中内田充正厩舎、牡)は初勝利に3戦を要したが、休み明けだった昇級初戦のこぶし賞も快勝。当時の1馬身1/2差の2着はその後ニュージーランドTで2着に入ったケイアイノーテックだけに、重賞で通用する下地はある。

 ラセット(栗東・庄野靖志厩舎、牡)も初勝利までに4戦かかったが、いきなり重賞のきさらぎ賞に挑戦して、前残りの展開をメンバー最速の上がりで3着に好走。1週前追い切りで長めから好タイムをマークしており、今回も上位争いが期待できる。

 同じくレッドヴェイロン(栗東・石坂正厩舎、牡)も5戦目の前走でようやく初白星を挙げたが、逃げて5馬身差の圧勝だった。1800メートルとはいえ、今回と同じ阪神芝外回りだけに、舞台適性では上位とみていい。兄4頭が重賞勝ち馬で、姉レッドアヴァンセも先週のサンスポ杯阪神牝馬S2着と好走している。血統的にも期待は大きい。

 エアアルマス(栗東・池添学厩舎、牡)は左後肢跛行でシンザン記念を馬番確定前に取り消したが、その後の調整過程を見ていると、仕上がりに問題はなさそうだ。阪神芝外回り1600メートルの未勝利戦の勝ち方が圧巻で、好勝負を演じても不思議ではない。

[もっと見る]

⇒もっと見る

ラセットの関連コラム

閲覧 568ビュー コメント 0 ナイス 5



先週は、4(日)に京都競馬場でG3きさらぎ賞が、東京競馬場でG3東京新聞杯がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3きさらぎ賞は、サトノフェイバーが逃げて前半4Fを49.3秒(推定)のスローで通過。後方から2番人気グローリーヴェイズが2番手まで押上げ、注目の1番人気ダノンマジェスティは中団外を必死になだめながらの追走。3コーナーを通過し、下り坂を下り始めると、サトノフェイバーグローリーヴェイズカツジダノンマジェスティと人気各馬が徐々に雁行状態になっていき4コーナーを迎えます。と、ここでダノンマジェスティは外に膨れ大きく遅れをとってしまい、脱落。前では、サトノフェイバーグローリーヴェイズの2頭が抜け出して叩き合いに。3番手カツジに代わっては、インを強襲してレッドレオン、外を伸びてはラセットの態勢。しかし、サトノフェイバーグローリーヴェイズの2頭がラストスパートをかけると、勝負の行方は完全に両馬の争いに絞られます。一旦はサトノフェイバーが突き放すかに見えたところに、再びの伸びでラスト際どく並び掛けるグローリーヴェイズ。2頭による熾烈な叩き合いがゴールまで続く中、最後制したのは内の4番人気サトノフェイバーでした。きさらぎ賞史上初となるデビュー2戦目での勝利をあげています。ハナ差2着のグローリーヴェイズから2馬身1/2差の4着には5番人気ラセットが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロ佐藤洋一郎プロ西野圭吾プロくりーくプロイータン育成プロスガダイプロほか、計8名が的中しています。
 
G3東京新聞杯は、レースまでに良に回復して発走の時を迎えます。トウショウピストが逃げて前半4F通過は47.6秒(推定)。2番手に、大外枠から積極的に運んだ1番人気グレーターロンドンが早くも浮上して、2番人気ダイワキャグニーを直後に従える形で4コーナーから直線へ。粘るトウショウピストに対し、内からディバインコード、外を伸びてはグレーターロンドンらも競り掛けて残り400m地点を通過します。しかし、グレーターロンドンを含めこれら好位勢の伸びは今ひとつで、代わって直後から、リスグラシューベルキャニオンダイワキャグニーあたりが進出。馬群を割るように伸びた3番人気リスグラシューが一気に単独先頭へと抜け出すと、ラストで最内を突いて伸びた5番人気サトノアレス以下を振り切ってV。アルテミスSぶりとなる重賞2勝目を、府中マイルの舞台であげています。2着サトノアレスからクビ差の3着にはダイワキャグニーが入っています。公認プロ予想家では、スガダイプロ馬券生活プロほか、計10名が的中しています。
 
 
 
----------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
3(土)を京都7R京都10R京都11R(3連単21万280円馬券的中)と、この日登録した予想4Rのうち序盤の3Rで連続的中!好調は翌4(日)も続き、G3きさらぎ賞での16万1,280円払戻しなどの活躍を披露しました。2日連続のプラス収支達成で、週末トータルでは回収率363%、収支31万6,310円プラスのトップ成績で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
3(土)の京都2Rでの馬連1点的中、4(日)の東京5Rでの馬連1点的中などで好精度予想を披露し、週末トータル回収率221%、収支10万7,000円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
3(土)は東京8Rで◎ゴールドブラッド(単勝20.0倍)の単勝を的中!4(日)にも東京8Rでの◎スリラーインマニラ(単勝25.5倍)的中を披露するなどの好調ぶり。連日の回収率100%超えをマークした先週は、土日トータル回収率189%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3(土)京都5Rで◎ナリタハーデスの単勝を的中し10万6,480円を払戻し。東京12Rでの◎トレンドライン的中(馬連含め計17万5,640円払戻し)などの活躍を披露しました。土日トータル回収率では134%、収支14万4,160円プラスを記録しています。
 
 
 
この他にも、【U指数】馬単マスタープロ(174%)、マカロニスタンダーズプロ(158%)、エース1号プロ(146%)、イータン育成プロ(116%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(109%)、セイリュウ1号プロ(105%)、河内一秀プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
さらには、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3~25)』に参加中の内田の予想さん(118%)、馬侑迦さん(103%)が活躍を披露しています。
 
----------------------------------
 
※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣に加え、“未来のプロ予想家”たちの予想が集うプロ予想MAXにご注目下さい。


登録済みの方はこちらからログイン

2017年12月8日(金) 20:00 凄馬
『凄馬』で今週の鉄板馬情報をゲット! 2017年12月08日
閲覧 1,009ビュー コメント 0 ナイス 3

毎週、確勝級の鉄板馬をお知らせする『凄馬(スゴウマ)』情報。
さっそく、今週の凄馬を紹介いたしましょう!

<2017年12月9日()の凄馬!>
極凄馬
阪神3R 2歳未勝利
バーンフライ(+6.2)

極凄馬
中京7R 2歳未勝利
ラセット(+5.9)

超凄馬
中山12R 3歳以上500万以下
ショウナンサスケ(+3.5)

超凄馬
中山1R 2歳未勝利
レーヌダンス(+3.0)

超凄馬
中山2R 2歳未勝利
コハクノユメ(+2.5)

超凄馬
中山3R 2歳未勝利
マートルリース(+2.5)

<『凄馬』の見方>
超凄馬・・・勝率36%、複勝率69%を誇る軸馬候補!
極凄馬・・・凄馬の極み、断然の軸馬!勝率46%、複勝率77%
馬名の右にある数字・・・数字が大きいほど勝率が高い
(集計期間:2008年6月1日~2017年12月10日、集計数:30,397レース分)

<日曜日の『凄馬』を受信しよう!>
日曜日の凄馬情報は『凄馬』メールに登録(無料)することで受信できます。
『凄馬』メールは、その日に出走する馬の中から確勝級の馬を携帯メールでお知らせしてくれる無料サービスです。

<『凄馬』メールの登録のしかた>
携帯電話で右上のQRコードを読み取って、何も記入せずにメールを送信してください。
1、2分ほどで登録完了メールが返ってきたら、登録は完了です。
日曜日の『凄馬』は、土曜日の午後6時以降にお届けになりますのでお楽しみに!

QRコードがうまく読み取れない場合は、直接、s@umanity.jp へ空メール※を送っても登録できますのでお試しください。
※件名と本文に何も記入せずにメールを送信してください

[もっと見る]

2017年12月4日(月) 12:00 伊吹雅也
伊吹雅也のPOG分析室 (2017) ~第8回 U指数で見る条件別注目馬~
閲覧 3,225ビュー コメント 0 ナイス 6

 今年も残すところあと1か月。今月は12月10日の阪神ジュベナイルフィリーズ(2歳GI・阪神芝1600m外)、12月17日の朝日杯フューチュリティステークス(2歳GI・阪神芝1600m外)、12月28日のホープフルステークス(2歳GI・中山芝2000m内)と、各路線の2歳チャンピオン決定戦が立て続けに施行されます。今年からホープフルステークスがGIに昇格したので、JRA賞最優秀2歳牡馬ならびに牝馬のタイトル争いがどうなるかも興味深いところですね。

 個人的に、JRA賞は「当該カテゴリーでもっとも“頑張った”馬=当該カテゴリーにおいてもっとも多くの賞金を獲得した馬」が受賞すべきだと考えているものの、実際は「出走数の少ない馬ほど強く見えがち」「施行時期の遅いレースほど高く評価されがち」「距離の長いレースほど格上に見られがち」などといった傾向がありますから、おそらくホープフルステークスの勝ち馬は(牡牝を問わず)ほぼ無条件でタイトルを獲得することになるでしょう。例外として考えられるのは、ホープフルステークスを超人気薄の馬が勝った場合、すなわち投票者の大半がその馬の潜在能力を見誤っているケースくらい。客観的な指標とは関係なく決まる賞だからこそ、結果がどうなるか楽しみで仕方ありません。

 2017年の当コラムは本稿が最終回で、ウマニティPOGも仮想オーナー募集枠の開放は12月4日が最後。“総括”的な意味合いを込め、今回はウマニティ独自のスピード指数「U指数(結果U指数)」をベースに、既出走馬がこれまでのレースで見せたパフォーマンスをランキング化してみました。入札の検討材料として、さらには2歳GI3競走のヒントとして、ぜひご活用ください。

 まずは単純な「U指数」のトップ10をご覧いただきましょう(11月19日終了時点。以下同)。

●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m アンヴァル 96.7
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ダノンプレミアム 95.2
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m タワーオブロンドン 95.2
●09月03日 札幌10R すずらん賞 芝1200m リュウノユキナ 94.1
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ステルヴィオ 92.9
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m ワグネリアン 92.7
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m ハヤブサマカオー 92.6
●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m リュウノユキナ 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m カシアス 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m アサクサゲンキ 91.7

 トップは11月12日の福島2歳ステークス(2歳オープン・福島芝1200m)を圧勝した牝馬のアンヴァルアルーリングボイスの2015)。高いU指数が出やすいレースではあるものの、見た目の派手さに見合うだけの価値はあります。年内は休養予定とのことですが、マイル前後の距離も問題なくこなせるようであれば今後が楽しみです。
 2位タイは10月7日のサウジアラビアロイヤルカップ(2歳GIII・東京芝1600m)をレコード勝ちしたダノンプレミアム(インディアナギャルの2015)と、11月4日の京王杯2歳ステークス(2歳GII・東京芝1400m)を制したタワーオブロンドン(スノーパインの2015)。どちらも朝日杯フューチュリティステークスに出走を予定しているそうで、おそらく人気の中心となるでしょう。
 個人的に注目しているのはリュウノユキナ(ネオカラーの2015)。9月3日のすずらん賞(2歳オープン・札幌芝1200m)に加え、2着だった福島2歳ステークスのU指数もベスト10入りを果たしました。なお、前走までは北海道の桑原義光厩舎に所属していましたが、現在は船橋の齊藤敏厩舎に移籍しています。再度のJRA挑戦に期待して指名するのも面白そうです。

 ここから先は、クラス(新馬、未勝利、500万下から上のクラス)とトラックおよび距離(芝1600m以下、芝1700m以上、ダート)ごとに集計したランキングをご覧いただきましょう。U指数は上級条件のレースほど高い数字が出やすい指標ですし、ここから先の番組は路線もより明確になってくるので、ご自身の指名戦略に合わせてご活用いただければと思います。なお、世代限定戦のU指数には「遅い時期のレースほど高い数値が出やすい」という傾向もありますので、付記してある日付にもぜひご注目ください。

【新馬、かつ芝1600m以下のレースにおけるU指数トップ10】
●08月19日 小倉05R 芝1200m モズスーパーフレア 84.9
●10月21日 京都04R 芝1400m ナディア 84.6
●10月29日 新潟05R 芝1600m ノーブルアース 84.5
●11月19日 東京06R 芝1400m ロードライト 84.1
●11月19日 東京06R 芝1400m マートルリース 84.1
●08月06日 小倉06R 芝1200m サイエン 84.0
●08月19日 小倉05R 芝1200m ジャスパープリンス 83.9
●11月05日 京都06R 芝1400m サウンドキアラ 83.9
●10月01日 阪神05R 芝1400m アルモニカ 83.8
●08月05日 小倉05R 芝1200m バーニングペスカ 83.4
●08月05日 小倉05R 芝1200m ラブカンプー 83.4

 トップのモズスーパーフレア(Christies Treasureの2015)はデビュー2~3戦目こそ7着、5着に敗れていますが、この2戦はどちらも重賞でしたし、展開にも恵まれなかった印象。それぞれ勝ち馬とのタイム差はわずかでしたから、これからまた地道に賞金を稼いでくれるかもしれません。

【未勝利、かつ芝1600m以下のレースにおけるU指数トップ10】
●11月19日 東京04R 芝1600m テトラドラクマ 89.6
●11月11日 京都03R 芝1600m パクスアメリカーナ 89.5
●08月19日 札幌02R 芝1200m リンシャンカイホウ 88.2
●11月11日 京都03R 芝1600m ラセット 88.0
●10月21日 東京03R 芝1400m ラストプリマドンナ 87.9
●08月26日 小倉01R 芝1200m ペイシャルアス 87.7
●09月03日 小倉01R 芝1200m アンヴァル 87.3
●08月13日 小倉01R 芝1200m アサクサゲンキ 87.2
●10月07日 京都02R 芝1600m レッドランディーニ 86.9
●10月09日 東京02R 芝1600m プリモシーン 86.6
●10月09日 東京02R 芝1600m テトラドラクマ 86.6

 リンシャンカイホウ(トリプルアクトの2015)は9月30日のカンナステークス(2歳オープン・中山芝1200m外)でも2着に好走。同等の指数をマークした馬は要注目です。

【500万下から上のクラス、かつ芝1600m以下のレースにおけるU指数トップ10】
●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m アンヴァル 96.7
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ダノンプレミアム 95.2
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m タワーオブロンドン 95.2
●09月03日 札幌10R すずらん賞 芝1200m リュウノユキナ 94.1
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m ステルヴィオ 92.9
●11月12日 福島10R 福島2歳S 芝1200m リュウノユキナ 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m カシアス 92.6
●11月04日 東京11R 京王杯2歳S 芝1400m アサクサゲンキ 91.7
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m カーボナード 91.4
●10月07日 東京11R サウジアラビアRC 芝1600m テンクウ 91.4
●11月11日 京都11R デイリー杯2歳S 芝1600m ジャンダルム 91.4

 サウジアラビアロイヤルカップ組は4着のテンクウ(ピサノドヌーヴの2015)までがランクイン。人気の中心だった上位2頭はもちろん、3着のカーボナード(ディアマンティナの2015)あたりも引き続き期待できるのではないかと思います。

【新馬、かつ芝1800m以上のレースにおけるU指数トップ10】
●10月08日 東京05R 芝2000m ブラゾンダムール 82.2
●06月25日 阪神05R 芝1800m ダノンプレミアム 81.0
●10月08日 東京05R 芝2000m ジェシー 81.0
●10月22日 京都05R 芝2000m グレイル 80.9
●10月22日 京都05R 芝2000m ストーミーバローズ 80.9
●10月28日 京都05R 芝1800m スーパーフェザー 80.8
●10月28日 京都05R 芝1800m レッドヴェイロン 80.8
●11月19日 東京05R 芝1800m ブラストワンピース 80.7
●07月16日 福島05R 芝1800m ノームコア 79.8
●10月09日 京都05R 芝1800m タングルウッド 79.7

 ダノンプレミアムは6月25日の時点で81.0をマーク。次走のサウジアラビアロイヤルカップも優秀な内容でしたし、今後もしばらくは“主役”として君臨できるんじゃないでしょうか。

【未勝利、かつ芝1800m以上のレースにおけるU指数トップ10】
●10月22日 東京02R 芝2000m カフジバンガード 86.6
●09月02日 小倉02R 芝2000m シャルドネゴールド 85.7
●09月02日 小倉02R 芝2000m ウォルビスベイ 85.1
●11月11日 京都04R 芝1800m アイトーン 84.8
●11月18日 福島04R 芝1800m トーセンクリーガー 84.6
●09月30日 阪神03R 芝1800m ヘンリーバローズ 84.4
●09月23日 阪神03R 芝1800m マイスターシャーレ 84.3
●09月23日 阪神03R 芝1800m ムーンレイカー 84.3
●11月18日 東京03R 芝2000m エイムアンドエンド 84.2
●11月18日 東京03R 芝2000m ニシノマメフク 84.2

 トップは2000mのレースで86.6をマークしたカフジバンガード(エミリアの2015)。11月18日の東京スポーツ杯2歳ステークス(2歳GIII・東京芝1800m)は4着どまりだったものの、2000m以上のレースが増える今後は楽しみです。

【500万下から上のクラス、かつ芝1800m以上のレースにおけるU指数トップ10】
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m ワグネリアン 92.7
●11月05日 東京09R 百日草特別 芝2000m ゴーフォザサミット 90.5
●11月05日 東京09R 百日草特別 芝2000m ナスノシンフォニー 89.9
●11月05日 東京09R 百日草特別 芝2000m ディロス 89.9
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m ジュンヴァルロ 89.5
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m ルーカス 89.3
●11月18日 東京11R 東京スポーツ杯2歳S 芝1800m シャルルマーニュ 89.3
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m ケイティクレバー 88.9
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m ドンアルゴス 88.9
●11月12日 京都09R 黄菊賞 芝2000m タニノフランケル 88.9

 ランキングを見る限り、11月5日の百日草特別(2歳500万下・東京芝2000m)はなかなかレベルの高い一戦だった模様。上位馬は引き続きマークしておくべきだと思います。

【新馬、かつダートのレースにおけるU指数トップ10】
●11月04日 東京05R ダ1300m ミスターメロディ 90.2
●10月28日 東京04R ダ1400m プロミストリープ 88.3
●10月15日 京都04R ダ1200m クレヴァーパッチ 88.2
●11月19日 京都06R ダ1200m ヌーディーカラー 84.6
●11月19日 京都06R ダ1200m ブライトエンパイア 84.6
●09月24日 中山04R ダ1200m デンコウケンジャ 84.5
●08月13日 新潟06R ダ1800m ルヴァンスレーヴ 83.4
●07月30日 札幌06R ダ1700m ハヤブサマカオー 83.3
●10月28日 京都04R ダ1200m ロードエース 83.2
●10月14日 東京04R ダ1400m ダークリパルサー 83.0

【未勝利、かつダートのレースにおけるU指数トップ10】
●09月16日 阪神01R ダ1200m ヤマニンレジスタ 89.5
●09月16日 阪神01R ダ1200m バイラ 88.8
●11月04日 福島01R ダ1150m スリーチェイサー 88.2
●09月02日 札幌01R ダ1700m ハヤブサレジェンド 87.8
●10月08日 京都01R ダ1400m マッスルマサムネ 87.2
●11月18日 東京02R ダ1600m ショーム 87.1
●11月04日 福島01R ダ1150m ソングオブファイア 86.8
●08月27日 新潟01R ダ1200m タマモアモーレ 86.5
●08月19日 小倉01R ダ1000m ニシノダンテ 86.2
●10月29日 東京02R ダ1600m ゴライアス 86.0

【500万下から上のクラス、かつダートのレースにおけるU指数トップ10】
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m ハヤブサマカオー 92.6
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m オーロスターキス 88.7
●09月30日 阪神09R ヤマボウシ賞 ダ1400m ドンフォルティス 88.7
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m ビッグスモーキー 87.9
●10月22日 京都08R なでしこ賞 ダ1400m ユニオンローズ 87.6
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m サージュミノル 87.5
●11月11日 東京09R オキザリス賞 ダ1400m ダークリパルサー 87.4
●10月14日 東京09R プラタナス賞 ダ1600m ルヴァンスレーヴ 87.2
●11月11日 東京09R オキザリス賞 ダ1400m クレヴァーパッチ 86.8
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m サクラアリュール 86.7
●11月18日 京都09R もちの木賞 ダ1800m コマビショウ 86.7

 ダート路線の馬は今後の入札でもそれほど人気にならないはず。低額で落札できそうなポイントゲッターが欲しい場合は検討してみてください。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)

 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。近著に『コース別 本当に儲かる騎手大全 2016秋~2017』(ガイドワークス)など。2016年12月02日には監修を務める人気シリーズの最新刊『ウルトラ回収率 2017-2018』(ガイドワークス)を、2017年04月12日には最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全 2017-2018』(ガイドワークス)をリリース。POG関連メディアの制作にもさまざまな形で携わっており、ウマニティPOG 2014では最高位クラスのスペシャルワールドにおいて優勝を果たした。

[もっと見る]

ラセットの口コミ


口コミ一覧
閲覧 134ビュー コメント 0 ナイス 5

レース判定を見ると荒れる要素はなく、堅めの決着と想定する。

穴馬として期待したいのは、馬連7位の12番ラセット。
馬連6位と馬連7位の間に馬連・単勝共断層があるが、複勝にはない(=複勝に異常?)ため。

<買い目>三連複フォーメーション
 馬1:01・02・06
 馬2:01・02・06・11・13
 馬3:10・12・13

 浪花のクマ 2018年4月13日(金) 23:19
アーリントンC 最終決断
閲覧 157ビュー コメント 0 ナイス 5


阪神 第27回 アーリントンカップ(GIII)
◎ ⑫ ラセット
○ ⑥ タワーオブロンドン
▲ ① パクスアメリカーナ
△ ② インディチャンプ
× ⑩ エアアルマス
☆ ⑤ ピースユニヴァース

[もっと見る]

 馬券のAエース 2018年4月13日(金) 19:08
【土曜の格上馬】+アーリントンC 
閲覧 229ビュー コメント 0 ナイス 6

西浦 勝一≪調教師≫〔通算400勝〕スパイチャクラでメモリアル達成♪

////////////

【メモリアル】あと1勝で○○○勝♪
シルクレーシング≪馬主≫〔通算999勝〕

記念すべき1000勝目ですね!
///////////////

【土曜の格上馬】
阪神2R:メイショウアキツ
福島3R:サンライズコロン
阪神8R:オリエント
阪神9R:エマートエレメンツ

【厩舎&騎手】高確率メソッド
福島10R:◆ウィズ 吉田&清水〔複勝率〕45.8%
中山7R:◆オノリシャス 戸崎&国枝〔複勝率〕47.4%
阪神4R:◆アドマイヤカラット 川田&西村〔複勝率〕55.7%
阪神9R:◆エルプシャフト デム&角居〔複勝率〕59.0%
阪神9R:◆マテンロウゴースト 川田&中内田〔複勝率〕48.3%
阪神11R:◆タワーオブロンドン ルメ&藤沢〔複勝率〕60.4%
阪神11R:◆パクスアメリカーナ 川田&中内田〔複勝率〕48.3%

☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★☆★

【アーリントンC】阪神1600m

≪馬指数≫
1位:〔78〕⑥タワーオブロンドン
2位:〔68〕①パクスアメリカーナ
3位:〔64〕⑫ラセット 

≪タイム指数≫
1位:〔68.4〕①パクスアメリカーナ
2位:〔69.2〕⑨ウォーターパルフェ ⑫ラセット
4位:〔69.3〕⑩エアアルマス

≪LAP一致度≫
⑥タワーオブロンドン ⑦アリア ⑬ダノンスマッシュ 

※4/12≪攻略ポイント≫更新してます
昨年まで2月の阪神開幕週開催から最終週開催で傾向が変わるかがポイント。
NHKマイルの前哨戦に位置付けられノーザンF生産馬には要注意ですね^^;
現在1番人気のインディチャンプはシルクレーシングの馬。
メモリアル1000勝目もあって注目が集まっているのかな?

/////////////

[もっと見る]

⇒もっと見る

ラセットの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
コメントはありません。

ラセットの写真

ラセット

ラセットの厩舎情報 VIP

2018年4月14日アーリントンカップ G311着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ラセットの取材メモ VIP

2018年4月14日 アーリントンカップ G3 11着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。