サウンズオブアース(競走馬)

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サウンズオブアース
サウンズオブアース
サウンズオブアース
写真一覧
現役 牡6 黒鹿毛 2011年4月12日生
調教師藤岡健一(栗東)
馬主吉田 照哉
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績23戦[2-8-1-12]
総賞金45,644万円
収得賞金16,275万円
英字表記Sounds of Earth
血統 ネオユニヴァース
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ポインテッドパス
ファーストバイオリン
血統 ][ 産駒 ]
Dixieland Band
Sunrise Symphony
兄弟 クロイツェルグローサーザール
前走 2017/10/09 京都大賞典 G2
次走予定

サウンズオブアースの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/10/09 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 15224.2213** 牡6 56.0 横山典弘藤岡健一500(-12)2.24.6 1.635.4⑥⑥⑥⑧スマートレイアー
17/08/20 札幌 11 札幌記念 G2 芝2000 13578.044** 牡6 57.0 横山典弘藤岡健一512(--)2.00.7 0.335.3⑤⑥⑥サクラアンプルール
17/03/25 アラ 8 ドバイシーマ G1 芝2410 7--------6** 牡6 57.0 C.ルメー藤岡健一---- ------ジャックホブス
16/12/25 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 16368.748** 牡5 57.0 M.デムー藤岡健一506(+4)2.33.4 0.835.8⑪⑫⑩⑧サトノダイヤモンド
16/11/27 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 1761212.252** 牡5 57.0 M.デムー藤岡健一502(-8)2.26.2 0.434.5⑦⑦⑨⑨キタサンブラック
16/10/10 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 10784.834** 牡5 56.0 M.デムー藤岡健一510(+8)2.25.7 0.233.1⑧⑦⑨⑨キタサンブラック
16/05/01 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 187158.3515** 牡5 58.0 藤岡佑介藤岡健一502(-4)3.18.5 3.237.8④④④⑥キタサンブラック
16/03/26 中山 11 日経賞 G2 芝2500 9442.412** 牡5 56.0 福永祐一藤岡健一506(+4)2.36.9 0.133.9ゴールドアクター
15/12/27 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 16599.952** 牡4 57.0 M.デムー藤岡健一502(0)2.33.0 0.034.7⑤⑥ゴールドアクター
15/11/29 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 1851011.355** 牡4 57.0 M.デムー藤岡健一502(-2)2.25.0 0.334.4⑦⑦⑧⑤ショウナンパンドラ
15/10/12 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 108103.922** 牡4 56.0 浜中俊藤岡健一504(+8)2.23.8 0.232.8④④⑤⑤ラブリーデイ
15/05/03 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 178156.249** 牡4 58.0 内田博幸藤岡健一496(-4)3.15.4 0.735.5⑥⑥⑧⑦ゴールドシップ
15/03/28 中山 11 日経賞 G2 芝2500 127103.514** 牡4 55.0 M.デムー藤岡健一500(+4)2.30.5 0.334.0⑪⑪⑪⑪アドマイヤデウス
14/10/26 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 18248.642** 牡3 57.0 蛯名正義藤岡健一496(+8)3.01.1 0.134.4⑩⑩⑧④トーホウジャッカル
14/09/28 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 1661158.182** 牡3 56.0 藤岡佑介藤岡健一488(-6)2.24.4 0.034.9⑪⑪⑪⑦ワンアンドオンリー
14/06/01 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 181177.21111** 牡3 57.0 浜中俊藤岡健一494(-4)2.25.8 1.235.3④④ワンアンドオンリー
14/05/10 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 1861113.782** 牡3 56.0 浜中俊藤岡健一498(0)2.11.2 0.235.3⑩⑨⑨⑦ハギノハイブリッド
14/04/19 阪神 9 はなみずき賞 500万下 芝2000 8331.511** 牡3 56.0 福永祐一藤岡健一498(-6)2.03.0 -0.033.8⑤⑤⑤⑤ストロベリーキング
14/03/22 阪神 11 若葉S OP 芝2000 12225.533** 牡3 56.0 M.デムー藤岡健一504(+2)2.01.8 0.435.9⑤⑤④④アドマイヤデウス
14/02/22 京都 5 3歳未勝利 芝2000 16242.311** 牡3 56.0 C.デムー藤岡健一502(+10)2.02.1 -0.135.4④④⑦⑦アドマイヤシーマ

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サウンズオブアースの関連ニュース

 ★京都大賞典3着シュヴァルグラン(栗・友道、牡5)、13着サウンズオブアース(栗・藤岡、牡6)はジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)へ。8着カレンミロティック(栗・平田、セン9)は、アルゼンチン共和国杯(11月5日、東京、GII、芝2500メートル)へ。

 ★毎日王冠2着サトノアラジン(栗・池江、牡6)は、天皇賞・秋(29日、東京、GI、芝2000メートル)に向かう。6着マカヒキ(栗・友道、牡4)も引き続き内田騎手で、8着ソウルスターリング(美・藤沢和、牝3)も同レースへ。9着ヒストリカル(栗・音無、牡8)は、福島記念(11月12日、福島、GIII、芝2000メートル)へ田中勝騎手で向かう。

 ★大原Sを勝ったプリメラアスール(栗・鈴木孝、牝5)は、エリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)、同日の福島記念(福島、GIII、芝2000メートル)かアンドロメダS(11月18日、京都、OP、芝2000メートル)を視野に入れる。

 ★ポートアイランドS3着キョウヘイ(栗・宮本、牡3)は、カシオペアS(29日、京都、OP、芝1800メートル)へ。

 ★新潟記念を勝ったタツゴウゲキ(栗・鮫島、牡5)は、チャレンジC(12月2日、阪神、GIII、芝2000メートル)に向かう。

シュヴァルグランの競走成績はこちら

【サンスポ反省会】位置取り心配もなんの!さすが武豊2017年10月10日(火) 05:06

 板津 さあ3日間開催の反省です。

 柴田 南部杯か? 2着ノボバカラにも印を回して、◎△△で当たったけど。

 板津 いや、毎日王冠の方です。

 柴田 お前はホント冷たいよな…。8着の◎ソウルスターリングは負けパターンの競馬。押し出されて逃げたうえにプレッシャーをかけられて、3歳牝馬にはきつい展開だった。しかもスローの切れ味勝負では分が悪いから。

 花田 私は◎▲●(=二重△)でばっちりです。◎リアルスティールは仕上がり絶好で、ワンターンの1800メートルがピッタリ。買うならここでしょ。ただ天皇賞・秋で大きな上積みはどうか…。

 板津 僕はそのリアルを週中の◎から●(=二重△)に降格して失敗。でも◎サトノアラジンが2着だったので何とか面目は保てたかと。サトノも多頭数になる天皇賞で外を回るとロスが大きいだけにどうでしょうか。直前まで熟考します。

 花田 京都大賞典は◎シュヴァルグランがまさかの3着。この相手に負けているようだとGIで勝ち切るのは厳しい気がする。2、3着には来そうだけど。柴田さんの◎サウンズオブアースは13着。

 柴田 …。

 板津 放心状態なのでそっとしておきましょう。僕は◎△▲で的中。このメンバーでは◎スマートレイアーの切れ味が上でしたね。

 花田 4コーナーでは「位置が後ろすぎる」という悲鳴が聞こえましたが…。

 板津 勝てば官軍−。さすが武豊騎手です!

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【京都大賞典】レースを終えて…関係者談話2017年10月10日(火) 05:05

 ◆和田騎手(ミッキーロケット4着) 「もう少し展開がばらけてほしかった。スローのヨーイドンの競馬では厳しい」

 ◆北村友騎手(レコンダイト5着) 「乗りやすくて、内のいいところに収まって運べた。直線も外からいい脚を使っていました」

 ◆浜中騎手(ラストインパクト6着) 「テンから出していったら反応もよく、直線はオッと思った。ここ数戦に比べると頑張っている」

 ◆小牧騎手(ヒットザターゲット7着) 「まだ力は衰えていない」

 ◆池添騎手(カレンミロティック8着) 「いい位置で競馬ができた。約1年ぶりなのにラストまでじりじりと来ていた」

 ◆藤岡佑騎手(マキシマムドパリ9着) 「行き脚がついてスッと前へ行けた。4角で手応えが怪しくなったが、次につながる競馬はできた」

 ◆ルメール騎手(フェイムゲーム10着) 「4角まではいい感じだったが、直線に向いてから頭を上げ、ブレーキをかけていた」

 ◆杉原騎手(プロレタリアト11着) 「一生懸命走ってくれたんですが、メンバーが強くて切れ負けしました」

 ◆藤岡調教師(サウンズオブアース13着) 「デキは悪くなかったし、全然走り切れていないね。ここにきてぶり返した暑さが影響したのかな」

 ◆古川騎手(バロンドゥフォール14着) 「スタートで上に跳ぶような感じに…。もう少し前で運びたかった」

 ◆藤岡康騎手(ハッピーモーメント15着) 「前へ行けたが、コーナーで外へ流れる感じでスピードに乗り切れなかった」

★9日京都11R「京都大賞典」の着順&払戻金はこちら

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【京都大賞典】7歳牝馬スマートレイアーが重賞4勝目 2017年10月9日(月) 15:42

 10月9日の京都11Rで行われた第52回京都大賞典(3歳以上オープン、GII、芝・外2400メートル、別定、15頭立て、1着賞金=6700万円)は、武豊騎手騎乗の7脚牝馬で4番人気のスマートレイアー(栗東・大久保龍志厩舎)がV。タイムは2分23秒0(良)。これで天皇賞・秋(10月29日、東京、GI、芝2000メートル)の優先出走権を獲得したが、当初の予定通り、次走のエリザベス女王杯(11月12日、京都、芝2200メートル)でGI初制覇を目指す。また、武豊騎手にとって、JRA・GIIの勝利数は通算100勝となった。



 ラストインパクトがハナを奪い、マキシマムドパリトーセンバジルが続く展開だった。サウンズオブアースは6番手あたりでレースを進め、スマートレイアーは後方4番手。シュヴァルグランは後方2番手を追走し、3〜4コーナーにかけてまくっていた。トーセンバジル(6番人気)が直線でラストインパクトをかわして先頭に立ったが、直線で内を突いたスマートレイアーがグングンと脚を伸ばし、1/2馬身差をつけて差し切った。外から追撃してきたシュヴァルグラン(1番人気)がさらにクビ差の3着。道中、中団の前めにつけていたミッキーロケット(3番人気)が4着で、サウンズオブアース(2番人気)は13着。

 スマートレイアーは、父ディープインパクト、母スノースタイル、母の父ホワイトマズルという血統。北海道新ひだか町・岡田スタツドの生産馬で、馬主は大川徹氏。通算成績は27戦9勝(うち海外1戦0勝)。重賞は2014、16年サンケイスポーツ杯阪神牝馬S・GII、16年東京新聞杯・GIIIに次いで4勝目。京都大賞典は、大久保龍志調教師は初勝利。武豊騎手は1987年トウカイローマン、89、90年スーパークリーク、91、93年メジロマックイーン、96年マーベラスサンデー、05年リンカーン、16年キタサンブラックに次いで9勝目で、同一重賞9勝は史上初。



 ◆武豊騎手「(道中は)ためにためていたので、ラストはすごい脚で、直線の半ばでは“進路さえできれば(勝てる)”と思いました。7歳なので今年がラストチャンスのつもりで乗っています。なんとかエリザベス女王杯で結果を出したいですね」



★9日京都11R「京都大賞典」の着順&払戻金はこちら

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【京都大賞典】シュヴァル激走!予定より速い時計に 2017年10月6日(金) 05:04

 3日間競馬の最終日に行われる京都大賞典(9日、GII、芝2400メートル)の追い切りが5日、東西トレセンで行われた。栗東では、天皇賞・春2着の実績があるシュヴァルグランが坂路で僚馬に1馬身先着。好仕上がりを印象付けた。ミッキーロケットサウンズオブアースはサンケイスポーツ調教評価で最高の『S』評価。美浦では目黒記念勝ち馬のフェイムゲームも順調に調整を終えた。

 実りの秋に向け、始動戦から絶好のムードが漂う。重賞2勝のシュヴァルグランが、坂路をパワフルに駆け上がり、4ハロン53秒5をマーク。見届けた友道調教師が、体調の良さに胸を張った。

 「4ハロン55秒くらいの予定だったけど、それだけ具合がいいということでしょう。何の不安もなく、順調にきています」

 坂路で僚馬ロイヤルパンプ(1600万下)を3馬身ほど追走してスタート。残り300メートル付近で内から馬体を併せ、ラスト1ハロンは12秒7で1馬身先着した。全体時計は当初の予定よりも速くなったが、無理なく出したもので心配は無用だ。

 昨秋は春のダメージが残り、始動が11月のアルゼンチン共和国杯(1着)にずれ込んだが、今年は青写真通りにきている。「昨年とは全然違う」とトレーナーもきっぱり。先々週、先週と2週連続でCWコースで負荷をかけられてきた。

 今春の天皇賞では、キタサンブラックには及ばなかったものの、凱旋門賞にも出走したサトノダイヤモンドを退けての2着。天皇賞・秋で始動するキタサンとは、ジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)、有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)で対決するだけに、友道師の言葉にも力が入る。

 「初戦からいい形でレースにいける。いい結果を残して、ジャパンCに弾みをつけたいね」

 今秋は打倒キタサンブラックを果たして、悲願のGI奪取へ−。始動戦で負けるわけにはいかない。 (斉藤弘樹)

★重賞トップ12勝ミルコが手綱

 シュヴァルグランと初コンビを組むM・デムーロ騎手は、先週のスプリンターズSレッドファルクスでV。今年JRA重賞12勝は、ルメール騎手の11勝を抑えて単独トップとなっている。大レースでの勝負強さはピカイチだ。



京都大賞典の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【京都大賞典】サウンズ、パワフル80秒7 2017年10月6日(金) 05:03

 悲願の重賞初制覇を狙うサウンズオブアースはCWコースで6ハロン80秒7の好タイムを計時。パワフルな脚取りで、一杯に追われる僚馬にクビ差先着した。「予定通りの調整。しまいを一杯にいかなかったし、上がりの時計(ラスト1ハロン12秒5)もこれで十分だよ」と藤岡調教師は満足げ。サンケイスポーツ調教評価も『S』となった。「秋に成績が出ている馬。京都だし、叩き2走目、ジョッキー(横山典騎手)も2度目。今回はいいよ」と指揮官は力が入っている。



京都大賞典の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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サウンズオブアースの関連コラム

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先週は、7(土)に東京競馬場でG3サウジアラビアロイヤルカップ、8(日)に東京競馬場でG2毎日王冠、9(祝月)に京都競馬場でG2京都大賞典がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3サウジアラビアロイヤルカップは、ハクサンフエロがハナに立ち2番手にダノンプレミアム、人気のステルヴィオは後方からとなって前半4Fを46.1秒(推定)で通過。依然先頭を行くハクサンフエロが2馬身ほどのリードを保ったまま3〜4コーナーを回って直線勝負へ。残り300mで2番手からダノンプレミアムがあっさりハクサンフエロを捉えると、後続からはカーボナードテンクウダブルシャープコスモインザハートボウルズらの伸び。1番人気ステルヴィオは後方から大外を回っての追撃となります。しかし、前を行くダノンプレミアムとの差はなかなか縮まらず。文字通り影を踏ませない快走を続けた2番人気ダノンプレミアムが圧勝V!2歳レコードのおまけ付きで無傷の連勝&重賞初制覇を決めています。2着には1番人気のステルヴィオがただ1頭33秒台の末脚でゴール前、内の各馬をまとめて交して1馬身3/4差で入り、そこから1馬身1/4差の3着には6番人気のカーボナードが入っています。
公認プロ予想家でははははふほほほプロ夢月プロ岡村信将プロ山崎エリカプロ河内一秀プロスガダイプロろいすプロほか計10名が的中しています。
 
G2毎日王冠は、スタート後数頭が雁行状態で出を窺うなか最内枠を利して1番人気ソウルスターリングが逃げの手に。2番手に収まったダイワキャグニーを従え、以下馬群は3分割される形で追走。2番人気マカヒキは先団グループの最後方、3番人気リアルスティールは中団馬群の先頭を進み、徐々に先頭からシンガリまで一団になりながらソウルスターリング先頭のまま直線へ。ダイワキャグニーヤングマンパワーらがソウルスターリングに並び掛け直線半ばを過ぎると、徐々にソウルスターリングは後退。代わってダイワキャグニーが先頭に立ち、外からはリアルスティールサトノアラジンヤングマンパワーあたりも追撃。残り100mを切ってリアルスティールが単独先頭に躍り出ると、後続を振り切ってそのままゴール。G1ドバイターフ以来の重賞3勝目を挙げています。クビ差の2着に5番人気サトノアラジン、そこから1馬身1/2差の3着にはゴール前で外を鋭く追い込んだ4番人気グレーターロンドンが入っています。
公認プロ予想家では加藤拓プロジョアプロ馬券生活プロほか計5名が的中しています。
 
G2京都大賞典は、ラストインパクトが逃げて前半1000m通過59.9秒(推定)の流れ。1番人気シュヴァルグランはこの流れを最後方追走から3コーナー手前から徐々に動き出す競馬、2番人気サウンズオブアース、3番人気ミッキーロケットは中団追走でコーナーを回って直線勝負へ。依然内ラチ沿いを粘るラストインパクトに、終始好位のイン追走から満を持して追い出されたトーセンバジルが迫り、内をスルスルと伸びてはスマートレイアー、外を通ってはシュヴァルグランといったところも脚色良く先団へ。残り100mを通過して、単独先頭に立ったトーセンバジルにこの2頭が一気の伸びで迫り、徐々にその差を詰めます。この争いをゴール直前で制したのは、3頭の真ん中を突いてラスト際立つ伸びを見せた4番人気スマートレイアーでした。粘り込みを図ったトーセンバジルを外から1/2馬身差し切って優勝。重賞4勝目を挙げています。1/2馬身差に6番人気トーセンバジル、そこからクビ差の3着にシュヴァルグランが入っています。
公認プロ予想家ではスガダイプロサラマッポプロ岡村信将プロほか計7名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →山崎エリカプロ
7(土)京都10Rの◎○▲パーフェクト予想(馬券は◎の単勝と、◎○馬連的中)やG3サウジアラビアロイヤルカップの的中、8(日)京都10Rでの的中、9(祝月)京都10Rでの的中と、連日の好調予想を披露し、週末トータル回収率152%のトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →きいいろプロ
9(祝月)の東京9Rで、馬連156倍+3連複321倍を的中し、47万8,700円払戻しのビッグヒットを披露!他にも8(日)東京8R,10Rなどの的中をマークした先週は、週末トータル回収率111%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
8(日)を京都1Rなどを仕留める活躍で的中率69%、回収率135%で終えると、9(祝月)は京都7Rでの11万9,000円払戻しのスマッシュヒットなどで大幅プラスを達成!週末3日間のトータルでは、回収率131%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
7(土)東京9Rで▲サクラルコール(単勝51.4倍)の単複をゲット。この日は他にも、G3サウジアラビアロイヤルカップ京都12Rの的中など、的中率68%、回収率154%の固め打ちを披露。9(祝月)もG2京都大賞典での◎▲○的中や東京7Rでの的中などの活躍を見せた先週は、トータル回収率116%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
7(土)の京都1Rの◎○馬連&ワイド的中で好スタートを切ると、東京9R(◎サクラルコールからワイト、単複的中)、8(日)京都9R、9(祝月)京都10Rなどで随所に好調◎を披露。3日間トータル回収率114%をマークしています。
 
 
 
この他にも、イータン育成プロ(127%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(119%)、馬っしぐらプロ(106%)、エース1号プロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


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2017年10月9日(月) 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第301回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜京都大賞典 G2
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みなさんこんにちは!

本日は京都11R「京都大賞典 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、サウンズオブアースから1.0ポイント差(約1馬身差)内のシュヴァルグランまでの3頭。
第2グループ(黄)は、ミッキーロケットカレンミロティックの2頭。
第3グループ(薄黄)は、フェイムゲームから同差内のレコンダイトまで5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと各グループ間に溝が存在していますが、大きな溝ではありませんのでどの馬にもチャンスがありそうです。

私の本命は◎スマートレイアーにしたいと思います。香港ヴァーズは外々から強気の競馬で見せ場十分の5着、京都記念でもサトノクラウン相手に2着と長距離戦でのパフォーマンスは相当高く、今回のメンバーでも十分勝負になると判断しました。京都の長丁場ですし、武豊騎手という点も心強いです。以下、ここに向けてかなり仕上がっているように見える○サウンズオブアース、▲シュヴァルグラン、△ミッキーロケットトーセンバジルと印を打ちます。


【馬連ながし】
4

2,3,5,8

【3連複1頭軸流し】
4

2,3,5,8

計10点

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2017年8月20日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第288回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜札幌記念 G2
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みなさんこんにちは!

本日は札幌11R「札幌記念 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、ヤマカツエースエアスピネルの2頭。
第2グループ(黄)は、サウンズオブアースから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアングライフェンまで5頭。
第3グループ(薄黄)は、マウントロブソンから同差内のロードヴァンドールまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

札幌の芝は今週からCコース変わり。土曜日のレースを見ていても内を通った馬の活躍が目立ちましたし、このトラックバイアスが重要な予想のポイントと見ました。

私の本命は◎ロードヴァンドールにしたいと思います。同脚質のマイネルミラノは近走、行き脚の鈍さが目につきますし、外枠を引きましたので競りかけてくる展開にはならなそうです。その他に前めの競馬をしてくる馬はいなそうですので展開的にかなり恵まれると見ました。初のブリンカー着用で強気な逃げを期待します!

対抗は完全に本格化した○ヤマカツエース。内枠を引きましたし、このメンバーでは能力は1枚上の存在。今回は2頭で決め打ちしたいと思います。

【単勝】
4

【馬連】
3-4

【3連複流し】
3

4

1,5,6,7,8,9,11,12,13

計11点

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2017年8月13日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年08月13日号】特選重賞データ分析編(60)〜2017年札幌記念〜
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次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 札幌記念 2017年08月20日(日) 札幌芝2000m


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ1800m以下の重賞”において3着以内となった経験の有無(2012年、2014〜2016年)】
○あり [4-4-3-24](複勝率31.4%)
×なし [0-0-1-23](複勝率4.2%)

 2012年以降、かつ札幌芝2000mで施行された年(2012年、2014〜2016年)に限ると、好走馬の大半は“JRA、かつ1800m以下の重賞”で3着以内となった経験がある馬。2000m以上の重賞にしか実績のない馬は人気を裏切りがちでした。2000m超のレースが少ない時期であるせいか、この条件に引っ掛かってしまう馬は意外と多いので気を付けましょう。

主な「○」該当馬→エアスピネルサクラアンプルール
主な「×」該当馬→アングライフェンサウンズオブアースツクバアズマオー


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○2012年、2014〜2016年に限ると「“同年、かつJRAの重賞”において3着以内となった経験がある」馬は[4-4-4-20](複勝率37.5%)
主な該当馬→エアスピネルサクラアンプルール

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2017年3月24日(金) 16:33 藤田将大
【ドバイシーマクラシック】展望コラム
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今年のドバイシーマクラシック(G1)はこれまでで最少出走頭数となる7頭立て。凱旋門賞(G1)を凌ぐほどの高額賞金レースでありながら、この頭数はなんとも寂しい限りだが、昨年のワールドベストレースホースランキングにおいて、芝2101m〜2700mで1位タイだったポストポンド(124ポンド)と3位タイのハイランドリール(123ポンド)が昨年に続いて顔を揃えたのは何よりか。同部門での1位タイのもう1頭が昨年一杯で引退した凱旋門賞馬ファウンドゆえ、この2頭が現時点でのこの路線の欧州No.1とNo.2と言っていいだろう。

ポストポンドは昨年の優勝馬で、その他にもコロネーションC(G1)、英インターナショナルS(G1)に優勝しており、G1は通算4勝。昨年のドバイシーマクラシックで4着だったハイランドリールもその後にキングジョージ6世&クイーンエリザベスS(G1)とBCターフ(G1)を制して、こちらもG1は4勝となった。その両雄が再びメイダンのターフの上で相まみえる。

レース展開はこの少頭数ならば、昨年も逃げたハイランドリールが楽に先手を取ることが予想される。ポストポンドも相手をハイランドリールと決めて好位グループの一角を占めるだろう。2015年の愛ダービー(G1)を制したジャックホブスは昨年10月の英チャンピオンS(G1)ではスタートがあまり良くなく後方からの競馬になったが、愛ダービーや英ダービー(G1)2着のときには好位から中位につけてレースをしたように、むしろそれが理想のかたち。昨年の愛オークス(G1)とヨークシャーオークス(G1)を連勝したセブンスヘブン、前走のドバイシティオブゴールド(G2)でポストポンドに勝ったプライズマネーは末脚を活かすべく後方待機策となりそうだ。また、2100mを超える距離のレースが初めてになるアーンショーも、前走のジェベルハッタ(G1)のように後方に控える公算が高いとみる。日本のサウンズオブアースはこれまでのG1好走例を見ても中位かそれより前目につけてほしいところ。初騎乗となるC.ルメール騎手ならば、2006年のハーツクライの再現を狙って、思い切ってハナに行かせてみる手も面白いかもしれない。

★藤田将大のドバイワールドカップデー展望コラム一覧
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バイワールドカップ〜展望コラム
バイターフ〜展望コラム

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★2016年凱旋門賞38万馬券を的中させた海外馬券のエキスパート藤田将大プロ。ドバイターフドバイシーマクラシックドバイワールドカップ3レースの予想公開中!予想はこちらから。

★”2016年香港カップも的中!”藤田将大プロ、過去の海外競馬予想はこちら
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■藤田将大(ふじた・まさひろ)プロフィール
某大手商社に勤める現役の商社マン。仕事以外の時間はほぼ競馬に費やし、国内外の馬やレースの情報をくまなくチェックする日々を送る。
ヨーロッパ、アメリカ、オセアニア、アジアの競馬主要国におけるビッグレース観戦歴は豊富で、その前後に行われる一般レースや平開催でも馬券勝負には余念がない。
「名勝負を見て得られる感動と、馬券を獲って得られる感動は別物」を理念に掲げ、国内外を問わず「いかにして馬券で勝つか」を常に研究している。
国内での海外レースの馬券発売開始を機に、雑誌『競馬最強の法則』で華々しくメディアデビュー。海外馬券発売レースの第一弾となった凱旋門賞で3連単38万馬券をいきなり的中させ、競馬ファン・関係者の度肝を抜いた。

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2016年12月28日(水) 18:20 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(12/24〜12/25)はははふほほほプロが回収率141%、収支プラス29万超!
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先週は25(日)に中山競馬場でG1有馬記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1有馬記念サトノダイヤモンドが2.6倍で1番人気、2番人気がキタサンブラックで2.7倍、3番人気ゴールドアクター7.9倍、4番人気サウンズオブアース8.7倍とここまでが10倍を切って上位人気を形成しました。
 
注目のスタートはムスカテールが出遅れますが、その他各馬はきれいな出だし。大方の予想通り中からマルターズアポジーが先頭に立ってホームストレッチに入ります。先頭はマルターズアポジーでリードは4馬身、2番手にキタサンブラック、そこから2馬身ほど間があいてゴールドアクターアドマイヤデウスサムソンズプライドマリアライトと続いて先行集団を形成。中団からはミッキークイーンヤマカツエースサトノダイヤモンドサウンズオブアースサトノノブレスシュヴァルグランアルバートと追走。後方からはデニムアンドルビームスカテールが並走してそこから3馬身ほど間があいて最後方にヒットザターゲットの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒0(参考タイム)の平均的な流れ。向こう正面でサトノダイヤモンドがポジションを取りに行って3番手、キタサンブラックを見る形でレースを進めます。残り1000mを通過、ここでサトノノブレスが仕掛け気味に上がっていくとこれに反応したのがキタサンブラック、ここでペースが一気に上がって直線コースへ差し掛かります。マルターズアポジーを交わしたキタサンブラックが先頭、これに併せる形でゴールドアクター、その外にはサトノダイヤモンド、後続も差なく前の3頭を追います。
 
残り200mを通過、逃げるキタサンブラックゴールドアクターを突き放して逃げ込み態勢、直後のサトノダイヤモンドも追い込みますが、反応やや鈍くなかなか差を詰められません!
 
残り100m、坂を上がってゴールドアクターはやや一杯、キタサンブラックの粘り込み濃厚かと思われた直後、ここでサトノダイヤモンドがグングン加速!内キタサンブラック、外サトノダイヤモンド!1、2番人気馬による激しい叩き合いとなりましたが、僅かに外サトノダイヤモンドキタサンブラックをクビ差捉えて有馬記念を制しました!勝ちタイムは2分32秒6(良)。クビ差の2着にキタサンブラック、そこから半馬身差の3着にゴールドアクターが入っています。
 
公認プロ予想家ではおかべプロほか7名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
25(日)阪神12Rで『血統からは初ダートは望むところ。15日、21日と坂路で好調教連発。発馬を決めて逃げ〜先行。一発あるならこの馬。』と狙った◎タガノエスプレッソ(43.5倍)の単複を仕留め、15万6600円を払い戻し!阪神7Rでは単勝28.7倍のサブトゥエンティの単複を仕留め、11万8200円を払い戻しました!この他にも24(土)中山3Rアダマンティン(19.7倍)、中山9Rディオスコリダー(18.1倍)など鋭い予想を3日間に渡り披露!週末トータル回収率141%、収支プラス29万4900円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
23(金)阪神4Rで『初戦は外に張って走っていたようで競馬がチグハグだった。チーク着用で改善されれば変わっても。』と狙った大穴マスターコード(78.4倍)を本命に抜擢!馬連289.8倍、ワイド68.4倍、複勝23.9倍を仕留めました!24(土)中山6Rでは◎サウンディングベルの単勝43.1倍、複勝8.5倍を的中!この他にも25(日)中山1Rリオファンク(42.7倍)、中山9RホープフルステークスG2の◎マイネルスフェーン(47.3倍)など穴の激走馬を次々と推奨!週末トータル回収率122%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
25(日)中山7Rで◎ステイブラビッシモ×ステイパーシスト×ブライトバローズの印で3連複1点勝負!34万9000円を払い戻しました!さらに中山10R有馬記念G1では◎サトノダイヤモンドキタサンブラックの馬連を1点勝負で仕留め、4万4000円の払い戻し!週末トータル回収率189%、収支プラス23万4340円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
25(日)阪神1Rで『硬さがありパワータイプ。条件替わりで良さが出そう。』と本命に推した◎アッティーヴォスマートニンバスの馬単21倍を2000円仕留め、4万2000円を払い戻し!中山2Rでは◎○の馬連13.8倍を2000円的中させ、2万7600円を払い戻しました!週末トータル回収率172%をマークしています。
 
この他にもKOMプロ(140%)、山崎エリカプロ(126%)、伊吹雅也プロ(120%)、kmプロ(119%)、ろいすプロ(113%)、蒼馬久一郎プロ(108%)、加藤拓プロ(100%)が回収率100%超えの活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら
 
今年も1年間誠にありがとうございました!来年もウマニティ競馬プロ予想MAXをどうぞ宜しくお願い致します!

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サウンズオブアースの口コミ


口コミ一覧
閲覧 81ビュー コメント 0 ナイス 9



【2016年】

13.0 - 11.3 - 11.1 - 12.1 - 12.4 -
12.8 - 13.5 - 13.2 - 12.3 - 12.7 - 12.2 - 12.0 - 11.6 - 11.5 - 11.6


テンは各馬ゆっくり目に出てて
2〜3F目は前2頭が勝手にやり合う形。

後続は序盤無理に追いかけず、
イーブンペースを維持しながら
1周目のホームストレッチで前との差を詰めていき、

1コーナーの中弛み地点で完全に追いつくが、
そこから後続も中弛みに付き合ったことで
縦長をキープしたまま各馬とも一旦抑えを利かせる運び。

向正面、1800通過辺りから
空いた内を狙って何頭かがポジションを上げていくが、

先団が動かなかったため詰まってしまい、
結局ここで脚を使った馬は無駄脚となり軒並み沈む形。

坂の登りを前に馬群はだいぶ凝縮するが、
先に脚を使って詰まった組も多いせいか目立った動きはなく、

結果、中弛み地点で掛かりながらも
先団で我慢を続けたエアスピネルが3着に残り、

向正面で早めに外に出し
内目の余計な上げ下げに付き合わなかった

サトノダイヤモンド、レインボーラインが1、2着。

上位3頭には敵わなかったが
同じく外目にいたディーマジェスティが4着に残った。




【2015年】

12.7 - 11.1 - 11.6 - 12.3 - 12.5 -
13.1 - 13.7 - 13.7 - 11.8 - 12.1 - 12.0 - 11.9 - 11.8 - 11.9 - 11.7


2016年と比較すると
スタートの良い馬が多く飛び出しはやや速め。

2〜3F目はここでも先団何頭かが飛ばしただけで
後続集団は序盤を平均ペースでの追走。

ただ、前が早めにペースを落としたため
1周目のゴール板前では各馬ともすでに抑えを利かせる走り。

あまりの遅さに業を煮やしたのか、
向正面に入ると外目から
即座に何頭かが押し上げ一気にペースアップ。

元々中団前にいた勝ち馬のキタサンブラックと
2着のリアルスティールもここで前の流れに付いていくが、

結果的にはこの判断が大きく実を結ぶ形。

後方各馬は先団からやや遅れての仕掛けとなってしまい、
坂の登りでペースを上げて外目を回るような馬も多く、

終わってみれば、
先に動いて先団内目で余力を残した

キタサンブラック、リアルスティール、リアファルが1〜3着。

また、後方集団の先頭にいて仕掛けはワンテンポ遅れたが、
後方組の中では先に動いて余計な脚も使わなかった
タンタアレグリアが4着に残る形。




【2014年】

13.0 - 12.0 - 12.0 - 12.0 - 11.9 -
11.9 - 12.2 - 12.4 - 12.4 - 12.4 - 12.2 - 11.7 - 11.7 - 11.6 - 11.6


超レコードの菊花賞となったが、
早々に先行争いの決着が付いたことで前半3Fは近2年よりも緩め。

テンが緩かったため後続各馬も前に付いていき、
菊花賞としては序盤から馬群が詰まった展開。

一応、先行集団と後方集団に分かれてはいたが、
その後緩みがなかったことで
この時点で後方にいた馬にとってはすでに苦しい流れだった。

例年ならある程度緩む1コーナーも
ほぼ前半のスピードを維持したままの飛び込みで
ここも後続がしっかり付いてくる形。

動く隙がないため勝負所でも馬順はほとんど変わらず、

坂の下りで行き場を失くした馬が外へと集まってくるが、
この流れで外目を回すロスは大きく、

結果、道中を先団〜中団内目でやり過ごし続けた

トーホウジャッカル、
サウンズオブアース、ゴールドアクターが上位を独占。

4、5着に入ったのも後方内目を回り続けた
タガノグランパ、ショウナンラグーンだった。







さすが長距離戦だけあって

近3年は余計な動きを避けた馬が見事に上位を占める形。

乗り役の判断力はかなり大事になってくるのかなと思う。

 競馬が大好き(複勝男 2017年10月11日(水) 23:28
3日間の結果
閲覧 26ビュー コメント 0 ナイス 2

反省会

北國新聞杯

サハラファイター 7着 4.5倍 2番人気

不良馬場ダート適正が他よりなかった


久多特別


サプルマインド 7着 5.3倍 2番人気

位置取りと他の馬に気を使って伸びず


清滝特別

ウォータービルド 最下位 2.6倍 1番人気

落鉄だったんですが負けすぎ

オパールS

タマモブリリアン 10着 8.6倍 4番人気

展開を考えたら伸び負け
前半しんどいペースの方がいいみたいだね


大原ステークス

ストーンウェア 6着 6.6倍 4番人気

上りの競馬なので自身の脚は使っている


京都大賞典

サウンズオブアース 13着 4.2倍 2番人気

よくわからん
金返せ


西湖特別

イーグルフェザー 7着 4.3倍 2番人気

伸びなかっただけですね


鷹巣山特別

ルネイション 4着 4.5倍 3番人気

伸びてはいるから
ちょっとの差か

毎日王冠

ソウルスターリング 8着 2.0倍 1番人気


最悪の逃げと展開
古馬相手に上りの競馬はだめだよな
32秒台の脚は使ったことないのに

山中湖特別


ニシノアモーレ 8着 1番人気

まさかの1番人気とか
上りの競馬になって伸び負けで
窮屈だったね

六社特別

ペンタトニック 6着 9.6倍 4番人気

思ったほど伸びてないね


グリーンチャンネルC

アキトクレッセント 4着 10.8倍 4番人気

逃げれずしんどいかなと思ったが
直線もじりじり伸びていた

以上

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 ユウキ先生 2017年10月9日(月) 22:50
☆まさかこんな大敗になるとは・・・・・・・・☆
閲覧 55ビュー コメント 0 ナイス 13

今日行われた京都大賞典!!

1番人気のシュヴァルグランは3着〜〜〜

応援していたサウンズオブアースはまさかの15頭中の13着・・・(´・ω・`)

こんな結果を残す馬ではないのに・・・・。

何があった・・・・。

勝ったのはスマートレイアー!!牝馬ながら見事の勝利でした♪♪

今年の秋も予想的に難しそうです〜〜〜〜〜

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コメント一覧
2:
  キタノかちどき   フォロワー:0人 2013年10月13日() 10:29:09
さてどんな馬になるでしょうか?
1:
  九州の田舎者   フォロワー:0人 2013年10月6日() 00:46:38
安い買い物したわ(〃'▽'〃)

サウンズオブアースの写真

サウンズオブアース
サウンズオブアース
サウンズオブアース

サウンズオブアースの厩舎情報 VIP

2017年10月9日京都大賞典 G213着
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2017年10月9日 京都大賞典 G2 13着
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レース後
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