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サウンズオブアース(競走馬)

注目ホース
サウンズオブアース
サウンズオブアース
サウンズオブアース
写真一覧
現役 牡6 黒鹿毛 2011年4月12日生
調教師藤岡健一(栗東)
馬主吉田 照哉
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績21戦[2-8-1-10]
総賞金44,544万円
収得賞金16,275万円
英字表記Sounds of Earth
血統 ネオユニヴァース
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ポインテッドパス
ファーストバイオリン
血統 ][ 産駒 ]
Dixieland Band
Sunrise Symphony
兄弟 クロイツェルグローサーザール
前走 2017/03/25 ドバイシーマC G1
次走予定

サウンズオブアースの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/03/25 アラ 8 ドバイシーマ G1 芝2410 7--------6** 牡6 57.0 C.ルメー藤岡健一---- ------ジャックホブス
16/12/25 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 16368.748** 牡5 57.0 M.デムー藤岡健一506(+4)2.33.4 0.835.8⑪⑫⑩⑧サトノダイヤモンド
16/11/27 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 1761212.252** 牡5 57.0 M.デムー藤岡健一502(-8)2.26.2 0.434.5⑦⑦⑨⑨キタサンブラック
16/10/10 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 10784.834** 牡5 56.0 M.デムー藤岡健一510(+8)2.25.7 0.233.1⑧⑦⑨⑨キタサンブラック
16/05/01 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 187158.3515** 牡5 58.0 藤岡佑介藤岡健一502(-4)3.18.5 3.237.8④④④⑥キタサンブラック
16/03/26 中山 11 日経賞 G2 芝2500 9442.412** 牡5 56.0 福永祐一藤岡健一506(+4)2.36.9 0.133.9ゴールドアクター
15/12/27 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 16599.952** 牡4 57.0 M.デムー藤岡健一502(0)2.33.0 0.034.7⑤⑥ゴールドアクター
15/11/29 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 1851011.355** 牡4 57.0 M.デムー藤岡健一502(-2)2.25.0 0.334.4⑦⑦⑧⑤ショウナンパンドラ
15/10/12 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 108103.922** 牡4 56.0 浜中俊藤岡健一504(+8)2.23.8 0.232.8④④⑤⑤ラブリーデイ
15/05/03 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 178156.249** 牡4 58.0 内田博幸藤岡健一496(-4)3.15.4 0.735.5⑥⑥⑧⑦ゴールドシップ
15/03/28 中山 11 日経賞 G2 芝2500 127103.514** 牡4 55.0 M.デムー藤岡健一500(+4)2.30.5 0.334.0⑪⑪⑪⑪アドマイヤデウス
14/10/26 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 18248.642** 牡3 57.0 蛯名正義藤岡健一496(+8)3.01.1 0.134.4⑩⑩⑧④トーホウジャッカル
14/09/28 阪神 11 神戸新聞杯 G2 芝2400 1661158.182** 牡3 56.0 藤岡佑介藤岡健一488(-6)2.24.4 0.034.9⑪⑪⑪⑦ワンアンドオンリー
14/06/01 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 181177.21111** 牡3 57.0 浜中俊藤岡健一494(-4)2.25.8 1.235.3④④ワンアンドオンリー
14/05/10 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 1861113.782** 牡3 56.0 浜中俊藤岡健一498(0)2.11.2 0.235.3⑩⑨⑨⑦ハギノハイブリッド
14/04/19 阪神 9 はなみずき賞 500万下 芝2000 8331.511** 牡3 56.0 福永祐一藤岡健一498(-6)2.03.0 -0.033.8⑤⑤⑤⑤ストロベリーキング
14/03/22 阪神 11 若葉S OP 芝2000 12225.533** 牡3 56.0 M.デムー藤岡健一504(+2)2.01.8 0.435.9⑤⑤④④アドマイヤデウス
14/02/22 京都 5 3歳未勝利 芝2000 16242.311** 牡3 56.0 C.デムー藤岡健一502(+10)2.02.1 -0.135.4④④⑦⑦アドマイヤシーマ
13/11/16 京都 3 2歳未勝利 芝1800 166121.614** 牡2 55.0 M.デムー藤岡健一492(-2)1.50.2 0.735.0⑨⑧シンガン
13/11/02 京都 4 2歳未勝利 芝1800 16362.512** 牡2 55.0 M.デムー藤岡健一494(0)1.47.5 0.033.6⑮⑬サトノロブロイ

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サウンズオブアースの関連ニュース

 ★ドバイシーマクラシック6着サウンズオブアース(栗・藤岡、牡6)は休養し、秋は京都大賞典(10月9日、京都、GII、芝2400メートル)で始動。ジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)から有馬記念(12月24日、中山、GI、芝2500メートル)の予定。

 ★大阪杯2着ステファノス(栗・藤原英、牡6)は戸崎騎手とのコンビで安田記念へ。

 ★アンタレスSを快勝したモルトベーネ(栗・松永昌、牡5)は帝王賞(6月28日、大井、交流GI、ダ2000メートル)を視野に入れる。11着ミツバ(栗・加用、牡5)はブリリアントS(5月7日、東京、OP、ダ2100メートル)へ。

 ★マリーンCを制したホワイトフーガ(美・高木、牝5)はサンケイスポーツ賞さきたま杯(5月31日、浦和、交流GII、ダ1400メートル)へ。僚馬でフェブラリーS8着サウンドトゥルー(セン7)は帝王賞。

 ★マリーンC5着パールコード(栗・中内田、牝4)はヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)を視野に入れる。

 ★福島民報杯9着シャイニープリンス(美・栗田博、牡7)は新潟大賞典(5月7日、新潟、GIII、芝2000メートル)へ。11着バーディーイーグル(美・国枝、牡7)はメイS(同20日、東京、OP、芝1800メートル)。

 ★春雷S9着トウショウドラフタ(美・萱野、牡4)は京王杯スプリングC(5月13日、東京、GII、芝1400メートル)。

【ドバイシーマC】サウンズ、最後は力尽き6着2017年03月26日() 05:50

 【ドバイ(UAE)25日】海外に舞台を替え、9度目のGI挑戦となったサウンズオブアースは6着。4番手追走から懸命に脚を伸ばしたが、最後は力尽きて失速した。「すごくいいポジションを取れたけど、この馬場はこの馬には軟らかすぎました。最後は疲れてしまった」とルメール騎手。今後はひと息入れるが、悲願のGI制覇へ、挑戦は続く。

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【ドバイシーマC】サウンズオブアースは直線伸び欠き6着 2017年03月26日() 01:20

 2017年のJRAの海外馬券発売の2鞍目、『ドバイワールドカップデー諸競走』の8R、第20回ドバイシーマクラシック(GI、UAE・メイダン競馬場、北半球4歳以上・南半球3歳以上、芝・左2410メートル、優勝賞金360万米ドル=約4億680万円)は一昨年の愛ダービー馬ジャックホブス(牡5歳、イギリス・Jゴスデン厩舎、W.ビュイック騎手)が3番手追走から直線で力強く抜け出してV。勝ちタイムは2分32秒39(稍重)。

 2馬身1/4差の2着には7頭立ての最後方からレースを進め、内めを追い込んだフランスのセブンスヘブン(牝4歳)、1馬身3/4差の3着に、逃げたハイランドリールを2番手でマークして大外から伸びた昨年覇者のイギリスのポストポンド(牡6歳)。

 日本から参戦したサウンズオブアース(牡6歳、栗東・藤岡健一厩舎、C.ルメール騎手)は道中4番手を追走したが、直線で伸びを欠き6着に敗れた。

 ◆クリストフ・ルメール騎手(サウンズオブアース 6着)「すごくいいポジションを取れたけど、この馬場はこの馬には軟らかすぎました。最後は疲れてしまった」

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【ドバイシーマC】サウンズオブアース、JCに近い状態2017年03月25日() 05:05

 厩舎地区からダートコースの入り口までの40分間は藤岡調教師がまたがって歩様などを確認。その後は助手に乗り替わってダートをゆっくり周回した。「追い切った後にいつも出る硬さは、日に日にとれている。レース当日はさらに良くなるよ。思ったより気候が涼しいのが何より。最高のデキだった昨年のジャパンC(2着)までとはいわないが、それに近い状態」とデキに自信をもっている。

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【ドバイシーマC】サウンズオブアース軽めに12秒62017年03月23日(木) 05:05

 サウンズオブアースは単走でダート6ハロン86秒0−12秒6と、軽めの内容で終えた。藤岡調教師は「日本で時計を出してきたので、あとは調整するだけ。馬がリラックスしているのでしまいだけ気合をつけた。状態に関してはいうことないよ」とデキに自信の表情だ。

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【ドバイWCデー諸競走】枠順が確定2017年03月22日(水) 18:39

 3月22日(水)にドバイワールドカップデー諸競走の枠順抽選会(GIのみ、ほかは月曜日に発表済み)が行われた。日本で馬券発売の対象となっている3鞍の枠順は以下の通り。

 〈3月25日(土) UAE・ドバイ・メイダン競馬場〉

◎第22回ドバイターフ(7R、GI、北半球産4歳以上・南半球産3歳以上、定量、芝・左1800メートル、1着賞金360万米ドル=約4億46万円、25日19時30分発走予定=日本時間26日0時30分)

馬番(ゲート番と同一)、馬名、性齢、調教国、斤量、騎手、主催者発表に合わせて南半球産馬はローカル年齢(7月1日付で加齢)で表記

(1)リブチェスター 牡4歳 イギリス 57キロ W.ビュイック(2)ザラック 牡4歳 フランス 57キロ C.スミヨン(3)エシェム 牡4歳 フランス 57キロ G.ブノワ(4)デコレーテッドナイト 牡5歳 イギリス 57キロ A.アッゼニ(5)オパールティアラ 牝4歳 イギリス 55キロ O.マーフィー(6)ムタケイエフ セン6歳 イギリス 57キロ J.クローリー(7)モンディアリスト 牡7歳 イギリス 57キロ D.タドホープ(8)ベリースペシャル 牝5歳 UAE 55キロ S.デソウサ(9)ヴィブロス 牝4歳 日本 55キロ J.モレイラ(10)デットコレクター セン4歳 シンガポール 57キロ M.ロッド(11)クーガーマウンテン 牡6歳 アイルランド 57キロ D.オブライエン(12)ドーヴィル 牡4歳 アイルランド 57キロ R.ムーア(13)ロングアイランドサウンド 牡4歳 アイルランド 57キロ S.ヘファナン

 《枠順確定後のコメント》 (9)番 ヴィブロス友道康夫調教師「枠はどこでもよかった。ただゲート内でチャカチャカするので、ゲートボーイをつけるかもしれない」

※昨年のドバイターフの優勝馬で連覇を狙いドバイ入りしていたリアルスティール(牡5歳、栗東・矢作芳人厩舎)は両鼻出血を発症して、同レースを回避した。

◎第20回ドバイシーマクラシック(8R、GI、北半球産4歳以上・南半球産3歳以上、定量、芝・左2410メートル、1着賞金360万米ドル=約4億46万円、25日20時5分発走予定=日本時間26日1時5分)

(1)アーンショー 牡6歳 UAE 57キロ M.バルザローナ(2)ジャックホブス 牡5歳 イギリス 57キロ W.ビュイック(3)ハイランドリール 牡5歳 アイルランド 57キロ R.ムーア(4)サウンズオブアース 牡6歳 日本 57キロ C.ルメール(5)プライズマネー セン4歳 UAE 56.5キロ A.デフリース(6)セブンスヘブン 牝4歳 アイルランド 54.5キロ S.ヘファナン(7)ポストポンド 牡6歳 イギリス 57キロ A.アッゼニ

 《枠順確定後のコメント》 (4)番 サウンズオブアース藤岡健一調教師「7頭立てなのでどこでもよかったが、できるだけ内の方がロスが少なくて済む」

◎第22回ドバイワールドカップ(9R、GI、北半球産4歳以上・南半球産3歳以上、定量、ダート・左2000メートル、1着賞金600万米ドル=約6億6744万円、25日20時45分発走予定=日本時間26日1時45分)

(1)アポロケンタッキー 牡5歳 日本 57キロ C.ルメール(2)ロングリバー 牡7歳 UAE 57キロ M.バルザローナ(3)ゴールドドリーム 牡4歳 日本 57キロ J.モレイラ(4)ラニ  牡4歳 日本 57キロ R.ムーア(5)ガンランナー 牡4歳 アメリカ 57キロ F.ジェルー(6)ムーヴアップ 牡4歳 UAE 57キロ A.デフリース(7)アウォーディー 牡7歳 日本 57キロ 武豊(8)フリアクルサーダ 牝5歳 UAE 55キロ A.フレス(9)アロゲート 牡4歳 アメリカ 57キロ M.スミス(10)キーンアイス 牡5歳 アメリカ 57キロ J.カステリャーノ(11)ネオリシック 牡4歳 アメリカ 57キロ J.ヴェラスケス(12)ホッパーチュニティ 牡6歳 アメリカ 57キロ F.プラ(13)スペシャルファイター 牡6歳 UAE 57キロ F.ハラ(14)ムブタヒージ 牡5歳 南アフリカ 57キロ C.スミヨン

 《枠順確定後のコメント》 (1)番 アポロケンタッキー山内研二調教師「真ん中より内がよかったし、問題ない。体は太くないと思うし、締まっていい感じ。ただ体重を計って重いようなら、木曜か金曜に馬場で直線だけサラッとやるかも」 (3)番 ゴールドドリーム平田修調教師「(7)〜(9)番が良かったが、よく考えてみればフェブラリーSと同じ(3)番枠なら大丈夫。納得だね。スムーズに前で競馬させたいし、ゲートボーイをつけるかどうかを協議中」 (4)番 ラニ松永幹夫調教師「米国でキックバックを受けても問題なかったし、ロスなく走れるいい枠だと思う」 (7)番 アウォーディー松永幹夫調教師「いい枠を引けたと思う。どんな競馬もできるし、スタートもいい馬。心配なところは何もない」(現地取材はサンスポ・板津雄志記者)

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サウンズオブアースの関連コラム

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今年のドバイシーマクラシック(G1)はこれまでで最少出走頭数となる7頭立て。凱旋門賞(G1)を凌ぐほどの高額賞金レースでありながら、この頭数はなんとも寂しい限りだが、昨年のワールドベストレースホースランキングにおいて、芝2101m〜2700mで1位タイだったポストポンド(124ポンド)と3位タイのハイランドリール(123ポンド)が昨年に続いて顔を揃えたのは何よりか。同部門での1位タイのもう1頭が昨年一杯で引退した凱旋門賞馬ファウンドゆえ、この2頭が現時点でのこの路線の欧州No.1とNo.2と言っていいだろう。

ポストポンドは昨年の優勝馬で、その他にもコロネーションC(G1)、英インターナショナルS(G1)に優勝しており、G1は通算4勝。昨年のドバイシーマクラシックで4着だったハイランドリールもその後にキングジョージ6世&クイーンエリザベスS(G1)とBCターフ(G1)を制して、こちらもG1は4勝となった。その両雄が再びメイダンのターフの上で相まみえる。

レース展開はこの少頭数ならば、昨年も逃げたハイランドリールが楽に先手を取ることが予想される。ポストポンドも相手をハイランドリールと決めて好位グループの一角を占めるだろう。2015年の愛ダービー(G1)を制したジャックホブスは昨年10月の英チャンピオンS(G1)ではスタートがあまり良くなく後方からの競馬になったが、愛ダービーや英ダービー(G1)2着のときには好位から中位につけてレースをしたように、むしろそれが理想のかたち。昨年の愛オークス(G1)とヨークシャーオークス(G1)を連勝したセブンスヘブン、前走のドバイシティオブゴールド(G2)でポストポンドに勝ったプライズマネーは末脚を活かすべく後方待機策となりそうだ。また、2100mを超える距離のレースが初めてになるアーンショーも、前走のジェベルハッタ(G1)のように後方に控える公算が高いとみる。日本のサウンズオブアースはこれまでのG1好走例を見ても中位かそれより前目につけてほしいところ。初騎乗となるC.ルメール騎手ならば、2006年のハーツクライの再現を狙って、思い切ってハナに行かせてみる手も面白いかもしれない。

★藤田将大のドバイワールドカップデー展望コラム一覧
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バイワールドカップ〜展望コラム
バイターフ〜展望コラム

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★2016年凱旋門賞38万馬券を的中させた海外馬券のエキスパート藤田将大プロ。ドバイターフドバイシーマクラシックドバイワールドカップ3レースの予想公開中!予想はこちらから。

★”2016年香港カップも的中!”藤田将大プロ、過去の海外競馬予想はこちら
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■藤田将大(ふじた・まさひろ)プロフィール
某大手商社に勤める現役の商社マン。仕事以外の時間はほぼ競馬に費やし、国内外の馬やレースの情報をくまなくチェックする日々を送る。
ヨーロッパ、アメリカ、オセアニア、アジアの競馬主要国におけるビッグレース観戦歴は豊富で、その前後に行われる一般レースや平開催でも馬券勝負には余念がない。
「名勝負を見て得られる感動と、馬券を獲って得られる感動は別物」を理念に掲げ、国内外を問わず「いかにして馬券で勝つか」を常に研究している。
国内での海外レースの馬券発売開始を機に、雑誌『競馬最強の法則』で華々しくメディアデビュー。海外馬券発売レースの第一弾となった凱旋門賞で3連単38万馬券をいきなり的中させ、競馬ファン・関係者の度肝を抜いた。


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2016年12月28日(水) 18:20 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(12/24〜12/25)はははふほほほプロが回収率141%、収支プラス29万超!
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先週は25(日)に中山競馬場でG1有馬記念が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1有馬記念サトノダイヤモンドが2.6倍で1番人気、2番人気がキタサンブラックで2.7倍、3番人気ゴールドアクター7.9倍、4番人気サウンズオブアース8.7倍とここまでが10倍を切って上位人気を形成しました。
 
注目のスタートはムスカテールが出遅れますが、その他各馬はきれいな出だし。大方の予想通り中からマルターズアポジーが先頭に立ってホームストレッチに入ります。先頭はマルターズアポジーでリードは4馬身、2番手にキタサンブラック、そこから2馬身ほど間があいてゴールドアクターアドマイヤデウスサムソンズプライドマリアライトと続いて先行集団を形成。中団からはミッキークイーンヤマカツエースサトノダイヤモンドサウンズオブアースサトノノブレスシュヴァルグランアルバートと追走。後方からはデニムアンドルビームスカテールが並走してそこから3馬身ほど間があいて最後方にヒットザターゲットの態勢。
 
前半の1000m通過は1分1秒0(参考タイム)の平均的な流れ。向こう正面でサトノダイヤモンドがポジションを取りに行って3番手、キタサンブラックを見る形でレースを進めます。残り1000mを通過、ここでサトノノブレスが仕掛け気味に上がっていくとこれに反応したのがキタサンブラック、ここでペースが一気に上がって直線コースへ差し掛かります。マルターズアポジーを交わしたキタサンブラックが先頭、これに併せる形でゴールドアクター、その外にはサトノダイヤモンド、後続も差なく前の3頭を追います。
 
残り200mを通過、逃げるキタサンブラックゴールドアクターを突き放して逃げ込み態勢、直後のサトノダイヤモンドも追い込みますが、反応やや鈍くなかなか差を詰められません!
 
残り100m、坂を上がってゴールドアクターはやや一杯、キタサンブラックの粘り込み濃厚かと思われた直後、ここでサトノダイヤモンドがグングン加速!内キタサンブラック、外サトノダイヤモンド!1、2番人気馬による激しい叩き合いとなりましたが、僅かに外サトノダイヤモンドキタサンブラックをクビ差捉えて有馬記念を制しました!勝ちタイムは2分32秒6(良)。クビ差の2着にキタサンブラック、そこから半馬身差の3着にゴールドアクターが入っています。
 
公認プロ予想家ではおかべプロほか7名が的中しています。

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☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
25(日)阪神12Rで『血統からは初ダートは望むところ。15日、21日と坂路で好調教連発。発馬を決めて逃げ〜先行。一発あるならこの馬。』と狙った◎タガノエスプレッソ(43.5倍)の単複を仕留め、15万6600円を払い戻し!阪神7Rでは単勝28.7倍のサブトゥエンティの単複を仕留め、11万8200円を払い戻しました!この他にも24(土)中山3Rアダマンティン(19.7倍)、中山9Rディオスコリダー(18.1倍)など鋭い予想を3日間に渡り披露!週末トータル回収率141%、収支プラス29万4900円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
23(金)阪神4Rで『初戦は外に張って走っていたようで競馬がチグハグだった。チーク着用で改善されれば変わっても。』と狙った大穴マスターコード(78.4倍)を本命に抜擢!馬連289.8倍、ワイド68.4倍、複勝23.9倍を仕留めました!24(土)中山6Rでは◎サウンディングベルの単勝43.1倍、複勝8.5倍を的中!この他にも25(日)中山1Rリオファンク(42.7倍)、中山9RホープフルステークスG2の◎マイネルスフェーン(47.3倍)など穴の激走馬を次々と推奨!週末トータル回収率122%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →おかべプロ
25(日)中山7Rで◎ステイブラビッシモ×ステイパーシスト×ブライトバローズの印で3連複1点勝負!34万9000円を払い戻しました!さらに中山10R有馬記念G1では◎サトノダイヤモンドキタサンブラックの馬連を1点勝負で仕留め、4万4000円の払い戻し!週末トータル回収率189%、収支プラス23万4340円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
25(日)阪神1Rで『硬さがありパワータイプ。条件替わりで良さが出そう。』と本命に推した◎アッティーヴォスマートニンバスの馬単21倍を2000円仕留め、4万2000円を払い戻し!中山2Rでは◎○の馬連13.8倍を2000円的中させ、2万7600円を払い戻しました!週末トータル回収率172%をマークしています。
 
この他にもKOMプロ(140%)、山崎エリカプロ(126%)、伊吹雅也プロ(120%)、kmプロ(119%)、ろいすプロ(113%)、蒼馬久一郎プロ(108%)、加藤拓プロ(100%)が回収率100%超えの活躍を見せています。

※全レースの結果速報はこちら
 
今年も1年間誠にありがとうございました!来年もウマニティ競馬プロ予想MAXをどうぞ宜しくお願い致します!

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2016年12月25日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第236回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜有馬記念 G1
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みなさんこんにちは!

本日は中山10R「有馬記念 G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、キタサンブラックから1.0ポイント差(約1馬身差)内のゴールドアクターまで2頭。
第2グループ(黄)は、アドマイヤデウスから1.0ポイント差(約1馬身差)内のサウンズオブアースサトノダイヤモンドシュヴァルグランサトノノブレスまで5頭。
第3グループ(薄黄)は、デニムアンドルビーから同差(約1馬身差)内のマリアライトアルバートミッキークイーンヒットザターゲットまでの5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、1位→2位間に少し開きがありますが、その下の第1G→第2Gの境目に1.9ポイントのより大きな差が生じている様子がまず目に飛び込んできます。一方、3位以下はほぼ横並びといった配置。そして、その一部を除いて横一線という状況を示すように、第2G、第3Gに該当する馬が多い配置となっています。この配置の中で注意すべきは、いつもここで書いている通り、指数評価的に低めに出がちな3歳馬サトノダイヤモンドの存在でしょうか。そのサトノダイヤモンドが前走菊花賞で下したレインボーラインは次走JC挑戦し、まずまずの好内容。102.2という指数をマークしていることからも、サトノダイヤモンド(ベースとなる予想U指数は99.2)には5位という額面以上の評価が必要かもしれません。

指数評価以外でポイントになってきそうな側面としては、何と言ってもキタサンブラックへのプレッシャーが今回強まるのかどうかという展開面で、これにより大きくレースが変わってきそうという点でしょうか。結論から言うと、「今回はさすがに......(誰か、楽をさせまいと後半から鈴を付けにいくだろう)」と考えています。
前走のJCについては、いろいろと賛否両論のある展開だったとは思いますが、私はやはり「逃げ馬に勝たせるべくして勝たせた」レースだったと思っています。その意味で、外国人ジョッキーは別として、当時出走した日本人ジョッキーには疑問を抱かざるを得ません。結果は別として、“(キタサンブラックに真っ向勝負を挑んでまで)勝とうとしたか”――と。“YES”だった日本人ジョッキーはいなかったのではないかと思っています。幸い、というべきか、今回当時JCに出走していなかった横山典、岩田、池添、浜中ら骨っぽいところが今回は出走してきますので、ユタカさん(×北島三郎)相手にもひるむことなく攻めの競馬をしてくれるだろうとみています。というわけで、“最低でも後半にはキタサンブラックにプレッシャーが掛かりだす”レースとみて予想を組み立てたいと思います。

そんな中今回の私の◎はサウンズオブアースとしました。ゴールドシップの存在もあり、向う正面からレースが動き出し11秒台のラップが並んだ昨年の有馬記念で見せた末脚。これが最大の理由です。もちろん、頼もしい
鞍上や、冬場が特によく、陣営からも「あとは運だけ」というコメントが出てくるくらい見るからに好状態であることも強調材料。馬券的には連軸のイメージではありますが、いい加減「勝たないキャラ」の払拭にも期待して本命視とします。
○はサトノダイヤモンド。先に書いたように、古馬初対戦でも通用して良いだけの下地と世代レベルと見ていい存在。正直、この馬だけは今回大幅に自分の見立てとズレてくる可能性のある、良くも悪くも想像の範疇にない馬のような気がしています。客観的にみて、今年の有馬記念の中心であることに変わりはなく、これ以上は下げられない印象の対抗評価です。
▲はキタサンブラック。前走は、この馬単体で見た場合強い競馬をしたと思いますが、これまで僅差勝ちばかりだった馬が前走で着差をつけて勝ったこと(即ち次走への消耗度)、先述の後半のマークが厳しくなる懸念、去年と異なる2番手以下からのレース運びになりそうな点等々、ともすれば惨敗してもおかしくない材料が立ちはだかる状況。それでいて1番人気濃厚ですから、本来であれば消したいところですが、意外性とその能力を認めて3番手評価とします。
☆にアドマイヤデウス。去年の有馬よりも流れてくれるか、それに尽きると思っていますが、マルターズアポジーキタサンブラックゴールドアクターあたりの作る展開次第では突き抜けても不思議ない適性の持ち主とみています。

このあたりを中心に、今回の私の馬券は◎から○▲への3複を中心とした馬券で勝負としたいと思います。
連覇のかかる△ゴールドアクターは、鞍上の捌き次第ですが、後半に外からどっと来るような展開を想定した場合には、この内枠が仇となる可能性もあるとみて、少し評価を下げました。


【3複フォーメーション】
◎=○▲=印
6=1,11=1,2,4,8,10,11,13,14(7点)

【馬連フォーメーション】
◎☆=○▲
6,10=1,11(4点)


計11点

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2016年12月22日(木) 23:00
【濃霧注意報DX】〜有馬記念(2016年)展望〜
閲覧 3,571ビュー コメント 0 ナイス 7

 今週のメインは、今年最後の大一番・有馬記念
 毎年この時期になると、「有馬を当てなければ年が越せねぇ!」と気合が入る一方で、「もう今年の競馬も終わりかぁ」という若干の寂しさが心の中に現れます。年が明けて1月5日になればまた新たな開催が始まるのですが、それまでの1週間ちょっとが凄く長く感じるのですよね。何か物足りないというか、落ち着かないというか。
 きっとそれは、私が長いこと有馬記念を的中させていないから……という気がしています。振り返れば、最後の大一番で大きな花火を打ち上げたかったのか、ここ数年の有馬記念の◎はほとんどが人気薄の馬。期待を託しては裏切られ、不完全燃焼な気持ちで1年を締めくくってしまっているのですよね。
 だからこそ、今年の有馬記念における個人的なテーマは”完全燃焼”。
 有馬記念であるということを変に意識せず、この秋順番に触れてきた”数あるG1レースのうちの1つ”と考え、同じように有力馬を掘り下げていきたいと思います。


■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807




 今年の有馬記念を考えるにあたって触れないわけにはいかないのが、やはりキタサンブラック
 舞台不向きと思われた前走のジャパンカップも自らレースを作っての逃げ切りと、その勢いは増すばかり。能力的にも脚質的にも、あらゆる点でレースの鍵を握る1頭だと言えます。
 私が本馬に関して抱いているイメージは、”自分でペースを作ると本当に強い”というもの。
 本馬が初めて逃げ戦法に出たのは昨年の当レースからでしたが、今年に入ってからは5戦中4戦で逃げを打ち、非常にハイレベルな走りを見せています。今回も同様の形が取れるならば、並び立てる相手はそう多くないでしょう。
 しかし、ここで注目したいのが・・・

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2016年12月22日(木) 22:30 km
【kmのG1データブレイカー】〜2016有馬記念〜
閲覧 2,621ビュー コメント 0 ナイス 1

みなさん、こんにちは。ウマニティ公認プロ予想家のkmです。
今週は、『有馬記念』を中心にお届けしていきます。

このコラムでは、決め撃ち穴馬ハンターのkmが、『過去5年で勝ち馬を出していないデータから今年破られそうな項目』を”データブレイカー”と称し、ウマニティ会員の方だけに独自の見解を交えてお伝えします。
データ競馬全盛期の今だからこそ、”逆張り”が効果的です。データ派の意表を突く、過去の傾向を覆す可能性の高いポイントにズバッと斬り込んでいきますので、ぜひご活用ください。
また、以前コラムとして連載し好評をいただいていた”次走の狙い馬”につきましては、後半部分でご紹介いたします。さらに、おまけコーナーとして”血統診断”も追加しましたので、合わせてお楽しみください。


G1データブレイカー
有馬記念

もういくつ寝るとお正月――今年も残りわずかになりました。
今週は、年末の風物詩『有馬記念』が行われます。
今年は、ジャパンカップキタサンブラックや、昨年の覇者ゴールドアクター、絶好調の里見治氏が送り出す菊花賞サトノダイヤモンドなど、多彩なメンバーが出走を予定しています。
さて、今年最後の栄冠は、どの馬の頭上に輝くのでしょうか?


・前走単勝2人気以下【0.5.4.54】

世界一馬券が売れるレースとしても有名な有馬記念だからこそ、ビギナー層がオッズを壊します。例えば、前走単勝1人気が勝つにも関わらず、勝ち馬は中位人気なこと(2015年ゴールドアクターは単勝8人気など)があります。
TARGETが普及して自称データ派が増殖した今だからこそ、ビギナーが大手を振って参加する有馬記念だからこそ、当コラムの本懐である”逆張り”が威力を発揮するのです。
なぜ前走単勝1人気以外が勝てないのかを考えるよりも、前走単勝1人気馬の弱みを考えてください。
キタサンブラックサトノダイヤモンドマリアライトアルバート…。なんとなく視えてきませんか?人気馬には厳しく、穴馬には緩く接すれば、浮上する馬がいます。
ジャパンカップ2着のサウンズオブアースは、前走5人気。昨年は、ジャパンカップ5人気5着で有馬記念2着でした。今年は、秋初戦からM.デムーロ騎手を確保して悲願のG1獲りに向けて準備万端です。
昨年の覇者ゴールドアクターは、ジャパンカップ4着からの参戦。得意の中山に戻り、巻き返しが期待できます。
いつも人気以上に走るシュヴァルグランは、骨折休養明けの福永祐一騎手が渾身の騎乗を魅せてくれるでしょう。
今年の前走単勝2人気以下の馬たちは、元気です。人気以上の走りを期待できます!

ゴールドアクター→前走単勝3人気(2015有馬記念1着)
サウンズオブアース→前走単勝5人気(ジャパンカップ2着)
サトノノブレス→前走単勝2人気(金鯱賞3着)
シュヴァルグラン→前走単勝6人気(ジャパンカップ3着)
デニムアンドルビー→前走単勝8人気(宝塚記念2着)
マルターズアポジー→前走単勝7人気(福島記念1着)
ミッキークイーン→前走単勝2人気(エリザベス女王杯3着)
ヤマカツエース→前走単勝4人気(金鯱賞1着)

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2016年12月22日(木) 22:00 くりーく
【くりーくの前回→今回調教チェック!】〜2016有馬記念〜
閲覧 1,819ビュー コメント 0 ナイス 5

こんにちは、くりーくです。このコラムでは、今週行われるG1を中心に出走予定馬の前走と今走の調教を比較分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
尚、シューナカコラムで取り上げている競走馬については同コラム内でコメントしていますのでそちらでご確認ください。


■最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.18・G1有馬記念編〜はこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8301
■2016秋シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7807


各馬に対する評価の見方は、上段が前走時評価(レースでの着順/調教評価は最終追い切りまで含めた調整過程総評/パドック評価とコメント/前走時短評)、下段が今回評価(1週前までの中間調整過程評価/今回短評)となっています。


前回の朝日杯FS編では、調教評価の良かった馬、調教注目馬とまったく結果を出せずすみませんでした。ただ、経験上こういった馬たちはいつ走ってもおかしくないので、次走出走した時もしくは2、3戦は追いかけてみるといいことがあるかもしれません。特に、人気のない時には是非狙ってみて下さい。
それでは、今年の競馬の総決算・有馬記念へと張り切ってまいりましょう!


◇ファン投票上位順◇

ゴールドアクター
<前走時>4着  調教B  パドックB(イレ込む手前で我慢できている感じ)
動きは悪くないが、もう少し迫力と力強さほしい。
<今回>調教A
1週前追い切りでは一杯に追われて先着も、ゴール板を過ぎてからさらにムチが入る究極の仕上げ。当日にテンションが高くなる馬なので、直前は軽めで十分な感じあり。

マリアライト
<前走時>6着  調教B  パドックB(トモの筋肉が少し寂しく映る)
強く追う訳でもなく折り合いをつける訳でもなく中途半端。
<今回>調教B
1週前追い切りを見ると、前回よりは良い動きにはなってきている。ただ、良い時はもっと外を回って、勢いがあって、時計も出ていただけに......。

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サウンズオブアースの口コミ


口コミ一覧
閲覧 264ビュー コメント 50 ナイス 372

 。韮押織乾疋襯侫ン・マイル(D1600)
  
カフジテイク(福永)⇒ 5着
 
◆。韮押織疋丱ぁΕ粥璽襯鼻Εップ(芝3200)
 
アディラート(武豊) ⇒ 12着
 
 G2/UAEダービー(D1900・ドバイ三冠競走最終戦)
 
エピカリス(ルメール)⇒ 2着 ヽ( ´¬`)ノ
  
ァ。韮院織疋丱ぁΕ粥璽襯妊鵝Ε轡礇辧璽鵝複1200)
 
ディオスコリダー(フォーリー)⇒ 11着
 
Α。韮院織疋丱ぁΕ拭璽奸兵1800) <深夜0:30>
 
ヴィブロス(モレイラ)⇒ 1着 ヽ( ´¬`)ノ
 
※強い!対応力有った。何より、鞍上モレイラの操縦が素晴らしい!
 
А。韮院LONGINES ドバイ・シーマ・クラシック(芝2410) <深夜1:05>
 
サウンズオブアース(ルメール)⇒ 6着

─。韮院織疋丱ぁΕ錙璽襯鼻Εップ(D2000)<深夜1:45>
 
アウォーディー(武豊) ⇒ 5着
ラニ(ムーア) ⇒ 8着 。。。(最後方に置かれましたが、末脚でココまで来ました)
Gドリーム(モレイラ)⇒ 9着
Aケンタッキー(ルメール)⇒ 14着
 
※アロゲートの強さを見せつけられ。。。着を狙いに行った?ユタカ会長の勝ちか!?

 ユウキ先生 2017年03月25日() 21:20
☆ドバイシーマクラシック(結論)☆
閲覧 41ビュー コメント 0 ナイス 4

今日の深夜は遠くドバイで大レースが行われます(^_-)-☆

『ドバイ国際競走』

ドバイシーマクラシック予想します(*^-^*)

日本からはサウンズオブアースが出走〜〜〜

相手は世界ナンバー1の呼び声が高い昨年のこのレース覇者・ポストポンド♪

そして昨年の凱旋門賞2着でありブリーダーズカップターフを制したハイランドリールでしょうね☆

サウンズオブアース応援しますがやはり日本でG1馬という実績がない分割引します〜〜

予想としては〜〜〜

◎ハイランドリール

○サウンズオブアース

▲ポストポンド

でいきたいと思います!(^^)!

◎→○→▲は厚めに購入☆

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 銀色のサムライ 2017年03月25日() 20:59
宮記念&マーチS&ドバイ 予想
閲覧 37ビュー コメント 0 ナイス 4

予想家レベルがG2になってから初めての競馬予想でしたけど、
軸馬が不発に終わる事が多く、プラス収支まで持っていく事が出来ませんでした…(>

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サウンズオブアースの掲示板

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コメント一覧
2:
  キタノかちどき   フォロワー:0人 2013年10月13日() 10:29:09
さてどんな馬になるでしょうか?
1:
  九州の田舎者   フォロワー:0人 2013年10月6日() 00:46:38
安い買い物したわ(〃'▽'〃)

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サウンズオブアース
サウンズオブアース
サウンズオブアース

サウンズオブアースの厩舎情報 VIP

2016年12月25日有馬記念 G18着
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2016年12月25日 有馬記念 G1 8着
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レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。