ツヅミモン(競走馬)

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写真一覧
現役 牝3 黒鹿毛 2015年2月23日生
調教師藤岡健一(栗東)
馬主有限会社 いとはんホールディングス
生産者社台ファーム
生産地千歳市
戦績 2戦[1-1-0-0]
総賞金2,213万円
収得賞金1,150万円
英字表記Tsuzumimon
血統 ストロングリターン
血統 ][ 産駒 ]
シンボリクリスエス
コートアウト
カタマチボタン
血統 ][ 産駒 ]
ダンスインザダーク
タヤスブルーム
兄弟 ツエーゲン
前走 2018/01/08 日刊スポシンザン記念 G3
次走予定

ツヅミモンの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/01/08 京都 11 シンザン記念 G3 芝1600 116716.772** 牝3 54.0 秋山真一藤岡健一540(0)1.37.4 0.335.5アーモンドアイ
17/12/09 中山 5 2歳新馬 芝1600 157131.711** 牝2 54.0 戸崎圭太藤岡健一540(--)1.36.2 -0.035.0フレッチア

ツヅミモンの関連ニュース

 ★シンザン記念勝ちのアーモンドアイ(美・国枝、牝)は桜花賞(4月8日、阪神、GI、芝1600メートル)直行の可能性もある。

 ★ジュニアC快勝のテンクウ(美・奥村武、牡)はファルコンS(3月17日、中京、GIII、芝1400メートル)へ。

 ★フェアリーS2着スカーレットカラー(栗・高橋亮、牝)はチューリップ賞(3月3日、阪神、GII、芝1600メートル)から桜花賞のローテーションを視野。4着ハトホル(美・本間、牝)はクイーンC(2月12日、東京、GIII、芝1600メートル)などが視野に。

 ★シンザン記念2着ツヅミモン(栗・藤岡、牝)は、クイーンCから桜花賞へ。3着カシアス(栗・清水久、牡)は、このあとマイル路線へ。

 ★8日の中山500万下(芝2000メートル)を勝ったオウケンムーン(美・国枝、牡)は共同通信杯(2月11日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。

 ★7日の中山新馬戦(芝2000メートル)を勝ったダイワギャバン(美・菊沢、牡)はフリージア賞(2月17日、東京、500万下、芝2000メートル)などが選択肢。

 ★6日の中山未勝利戦(芝2000メートル)を快勝したクリッパー(美・高橋文、牝)はクイーンCを視野に。

 ★6日の中山500万下(ダ1800メートル)勝ちのワカミヤオウジ(美・栗田徹、牡)は伏竜S(4月1日、中山、OP、ダ1800メートル)。

【シンザン記念】7番人気ツヅミモン、収穫の2着賞金加算 2018年1月9日(火) 05:07

 第52回シンザン記念(8日、京都11R、GIII、3歳オープン国際(特指)、別定、芝・外1600メートル、1着本賞金3800万円 =出走11頭)7番人気のツヅミモンが、2着に粘り込んだ。好スタートから2番手につける積極的なレース運び。直線に入って先頭に立ち、押し切りを狙ったが、ゴール寸前で勝ち馬にかわされた。

 秋山騎手は「勝ち馬が強すぎましたね」と切り出し、レースについては「調教の動きがよく、手応えを持って挑みました。実際に二の脚が速く、楽に前々に行けました。(2着で)賞金加算できたのは収穫です」。キャリア2戦目で、手応えを得た様子だった。



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【シンザン記念】レースを終えて…関係者談話2018年1月9日(火) 05:06

 ◆浜中騎手(カシアス3着) 「普通なら秋山さんの馬(ツヅミモン)との1、2着なんですけど…。勝った馬は強すぎました。負けましたがレースセンスがありますよ。馬場の悪いなか、よく走っています」

 ◆M・デムーロ騎手(ファストアプローチ4着) 「跳びの大きいこの馬には内枠は厳しかった。“ヨーイ、ドン”の競馬は合わないし、エンジンのかかりが遅かったね。最後は伸びていたけど…」



 ◆藤岡康騎手(カフジバンガード5着) 「ゲートのなかで“前がき”をして体勢の悪いときにスタートしたのが…。馬場を考えて前で競馬をするつもりが、できませんでした」

 ◆川田騎手(スターリーステージ6着) 「思っていたよりも頑張ってくれました。馬場にノメりながらも、ゴールまでしっかりと走ってくれましたよ」

 ◆松山騎手(ベルガド7着) 「スタートがよく、馬の後ろで折り合いもついていた。馬場もこなし、直線を向いてからも一瞬は反応したんですがね」



 ◆武豊騎手(プリュス8着) 「左を向いて走っていたロスがあった。馬場については、よく分からない」

 ◆松田騎手(ブランモンストル9着) 「体に芯が入っていないので、緩い馬場は厳しい」

 ◆幸騎手(ヒシコスマー10着) 「後ろから、この馬の競馬を。馬場の影響もあったと思います。良馬場でどれだけやれるかですね」

 ◆丹内騎手(マイネルエメ11着) 「周りの馬が強かったですからね。よく頑張っていますよ。また自己条件で…」





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【シンザン記念】アーモンドアイが完勝 戸崎は3日連続重賞V 2018年1月8日(月) 15:52

 1月8日の京都11Rで行われた第52回シンザン記念(3歳オープン、GIII、芝・外1600メートル、別定、11頭立て、1着賞金=3800万円)は、アーモンドアイ(牝、美浦・国枝栄厩舎)が1番人気に応えて大外一気の追い込みを決め、重賞初勝利を挙げた。戸崎圭太騎手、馬主の(有)シルクレーシングは6日の中山金杯・GIII(セダブリランテス)、7日のフェアリーS・GIII(プリモシーン)を勝っており、騎手、馬主の3日連続でのJRA重賞制覇はいずれも史上初。現3歳世代が初年度産駒のロードカナロア産駒にとっては、JRA重賞初勝利となった。タイムは1分37秒1(稍重)。1馬身3/4馬身差の2着はツヅミモン(7番人気)で、さらにクビ差の3着にカシアス(4番人気)が入った。

 アーモンドアイは出遅れて後方2〜3番手を追走。直線で大外に持ち出されると豪快に脚を伸ばし、レースを引っ張って直線でも叩き合いを演じていたツヅミモン、カシアスの2頭も並ぶ間もなくかわすと、そのまま力強くゴールを駆け抜けた。2番人気ファストアプローチは4着で、3番人気カフジバンガードは5着。



 アーモンドアイは、父ロードカナロア、母フサイチパンドラ、母の父サンデーサイレンスという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(有)シルクレーシング。通算成績は3戦2勝。シンザン記念は国枝栄調教師、戸崎圭太騎手ともに初勝利。

 ◆戸崎圭太騎手「最後はいい脚を使うことは分かっていたので、自信を持って乗りました。本当に強いなという感じで伸びてくれましたね。いいパフォーマンスでしたし、今後が楽しみです」



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【日刊スポーツ賞シンザン記念】入線速報(京都競馬場)2018年1月8日(月) 15:48

京都11R・日刊スポーツ賞シンザン記念(1回京都3日目 京都競馬場 芝・右外1600m サラ系3歳オープン)は、1番手3番アーモンドアイ(単勝2.9倍/1番人気)、2番手7番ツヅミモン(単勝16.7倍/7番人気)、3番手11番カシアス(単勝7.5倍/4番人気)で入線しています。

想定オッズは以下の通り。

馬連3-7(26.2倍) 馬単3-7(31.0倍) 3連複3-7-11(69.8倍) 3連単3-7-11(267.3倍)

更に詳しい情報はこちら→http://umanity.jp/racedata/race_8.php?code=2018010808010311
※着順・払戻金等の確定情報は、レース結果確定後にレース結果ページにてご覧頂けます。

(注=上記は確定前情報を含みます。成績、払戻金など正確な情報につきましては、必ず今後JRA(日本中央競馬会)から発表されるものと照合してください。)

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【シンザン記念】ファストアプローチが1番人気/13:00時点 2018年1月8日(月) 13:06

 年明け3日間競馬の最終日となる8日(月・祝)の京都競馬場では、3歳馬の登竜門、第52回シンザン記念(GIII、芝1600メートル)が行われる。過去の優勝馬にはのちの3冠牝馬ジェンティルドンナ、マイルGI2勝のミッキーアイルなどがGI馬に出世しており、近年はスターホース発掘の舞台として定着した印象だ。今年も素質馬が集ったが、1勝馬が多く、単勝10倍以内に5頭と混戦模様。ファストアプローチが3.2倍でわずかに1番人気となっている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1− 1 スターリーステージ  8.42− 2 ファストアプローチ  3.23− 3 アーモンドアイ    3.34− 4 ベルガド      59.55− 5 マイネルエメ    85.06− 6 ブランモンストル  33.36− 7 ツヅミモン     15.77− 8 プリュス      11.27− 9 カフジバンガード   6.18−10 ヒシコスマー    31.88−11 カシアス       7.9



シンザン記念の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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ツヅミモンの関連コラム

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1月6日(土)に行われました中山11Rの「中山金杯 G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【2位】○セダブリランテス(2.5倍)
2着:総合ポイント【6位】◎ウインブライト(4.9倍)
3着:総合ポイント【10位】ストレンジクォーク(36.3倍)

第1グループ・総合ポイント2位のセダブリランテスが1着、第2グループ・総合ポイント6位のウインブライトが2着、第3グループ・総合ポイント10位のストレンジクォークが3着という結果でした。


ウインブライトは内枠を生かした完璧な競馬。
負けてはしまいましたが○セダブリランテスとの叩き合いは手に汗握りました(^^)/
堅い決着でしたが、的中でスタートできて良かったとホッとしています。


【馬連流し】
1→4,5,6,7,9,14

【3連複流し】
1

6

4,5,7,9,14

計11点 払い戻し680円


続いて、1月7日(日)に行われました中山11Rの「フェアリーS G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【11位】プリモシーン(4.6倍)
2着:総合ポイント【3位】▲スカーレットカラー(11.5倍)
3着:総合ポイント【9位】△レッドベルローズ(13.5倍)

第4グループ・総合ポイント11位のプリモシーンが1着、第2グループ・総合ポイント3位のスカーレットカラーが2着、第4グループ・総合ポイント9位のレッドベルローズが3着という結果でした。


こちらは、◎グランドピルエットはこれまでよりも前付けしたことが裏目に出た格好で8着惨敗。結果的に、4コーナーで外を回した馬たちが掲示板を独占する見事な差し決着となってしまいました。2着▲スカーレットカラーはともかくとして、1・3着馬を軽視してしまっていたので完敗です。


【3複フォーメーション】
◎=○▲☆(7)△(16)=印
8=5,7,10,16=1,5,6,7,10,16(14点)

【馬連流し】
◎=印
8=1,5,6,7,10,16(6点)
○=印(5,7,8,16以外)
5=1,6,10(3点)
▲=印(5,7,8,16以外)
10=1,6(2点)

計25点 払い戻し0円


最後に、1月8日(祝月)に行われました京都11Rの「シンザン記念 G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【8位】アーモンドアイ(2.9倍)
2着:総合ポイント【10位】ツヅミモン(16.7倍)
3着:総合ポイント【1位】◎カシアス(7.5倍)

第4グループ・総合ポイント8位のアーモンドアイが1着、第4グループ・総合ポイント10位のツヅミモンが2着、第1グループ・総合ポイント1位のカシアスが3着という結果でした。


こちらは凄馬出馬表の乖離を狙った馬券、今回は上手くはまりませんでしたね。
しかし、勝ったアーモンドアイはかなりの器。桜花賞馬候補の筆頭かと思います。


【馬連】
2-11

【ワイド】
2-11

計2点 払い戻し0円


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2018年1月10日(水) 13:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(1/6〜1/8)回収率275%のサラマッポプロを筆頭に、霧プロ、スガダイプロ、シムーンプロ含む計12名が2018年プラス発進!
閲覧 446ビュー コメント 0 ナイス 7



先週は、6(土)に中山競馬場でG3中山金杯、京都競馬場でG3京都金杯が、7(日)に中山競馬場でG3フェアリーSが、8(祝月)に京都競馬場でG3シンザン記念がそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3中山金杯は、トーセンマタコイヤが逃げてスローペースで流れる展開のなか、向こう正面でマイネルミラノが押し上げて先頭に代わって3〜4コーナーへ。逃げ込みを図るマイネルミラノでしたが、残り200mで苦しくなると、2番手から2番人気ウインブライトが抜け出して単独先頭に立ちます。後続からは、トーセンマタコイヤセダブリランテスが直後から追撃。外を通っては、ストレンジクォークブラックバゴダイワキャグニーも伸びを見せます。ゴール直前まで白熱の展開となった中山金杯は、最後に1番人気セダブリランテスがクビ差差し切って優勝。ゴール直前まで先頭を譲らずの競馬をみせたウインブライトは2着。そこからクビ差の3着にはセダブリランテスの外を鋭く伸びた10番人気ストレンジクォークが入っています。
公認プロ予想家では、夢月プロ☆まんでがんプロKOMプロイータン育成プロスガダイプロほか、計11名が的中しています。 
 
G3京都金杯は、外枠からウインガニオンが先頭に立ち、少頭数でも馬群はバラけながら3コーナーへ。ペースが落ち着くと一転馬群は凝縮の構えをみせ、一団となって4コーナーを回えい直線勝負を迎えます。2番手からアメリカズカップがすかさず先頭。後続からは、ダノンメジャーカラクレナイといったところが追い出され、1番人気に推されたレッドアンシェルはその1列後ろから。さらに外を通ってはブラックムーンも徐々に差を詰めにかかります。こちらもゴール前横一線の接戦に持ち込まれるなか、大外を伸びた4番人気ブラックムーンが3/4馬身抜け出しこの争いに終止符。重賞初制覇を挙げています。2着には、馬群をこじ開けて最後まで伸びた3番人気クルーガー。1番人気レッドアンシェルは交わされ、クビ差3着に敗れています。
公認プロ予想家では、KOMプロほか、計12名が的中しています。
 
G3フェアリーSは、外枠から押してハナを奪ったシスルを先頭に直線へ。スローの一団の競馬から2番手グランドピルエットが抜け出しを図りますが、外から後続勢もすぐさま襲い掛かる展開に。中でも、プリモシーンスカーレットカラーの外を回した2頭が目立つ伸びで迫り、一気に先頭はプリモシーン。一方、間を割った1番人気テトラドラクマの伸びはいま一つで3番手争いまで。結局、残り200mで先頭に立った2番人気プリモシーンがそのまま押し切りV。1馬身1/4馬身差の2着には6番人気スカーレットカラーが入り、そこからクビ差の3着にはこちらも大外を回して伸びた7番人気レッドベルローズが入っています。
公認プロ予想家では、霧プロKOMプロスガダイプロはははふほほほプロほか、計8名が的中しています。
 
G3シンザン記念は、降り続く雨のなか稍重でスタートを迎えます。好発を決めたカシアスが逃げて直線へ。2番手ツヅミモンも手応えよく続き、この2頭が横並びで残り200mを通過。先頭に代わったツヅミモンに、内で応戦するカシアスも再び盛り返しを見せて接戦を演じるなか、1番人気アーモンドアイは大外、2番人気ファストアプローチは最内を選択し2頭を追います。しかし、人気両馬の脚色の差は歴然。外アーモンドアイが強烈な末脚でアッサリと内の各馬を飲み込み一気に先頭へ。ゴール手前で、鞍上が追うのをやめる余裕ぶりで1馬身3/4差をつけての完勝。連勝で重賞初制覇を飾っています。2着には7番人気ツヅミモンが入り、クビ差の3着に4番人気カシアスが入っています。
公認プロ予想家では、導師嵐山プロイータン育成プロシムーンプロスガダイプロくりーくプロほか、計9名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
7(日)の京都1Rで、○△◎3連単1156.2倍含む、馬連+3連複的中計17万3,450円のビッグヒットを記録。翌8(祝月)にも、3連単16万3,090円馬券的中の中山2Rなどで好調予想を披露しています。週末トータル回収率275%、収支23万4,880円プラスの回収率トップで、2018年のスタートを切っています!
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
6(土)京都9Rで、◎アイトーンからの3連単含む的中を披露し計36万4,620円の払戻しを記録。他にもこの日のG3中山金杯での◎○的中、京都7Rでの的中など、活躍を見せた先週は、週末3日間トータル回収率128%、収支20万2,430円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →kmプロ
7(日)京都7Rの◎スズカブルグカレンカカからの3連単的中で、先週の最高払戻しとなる65万4,250円の払戻しをマーク!週末トータル回収率では、2位の213%、収支はトップの36万2,250円プラスを記録しています。
 
 
 
この他にも、KOMプロ(175%)、くりーくプロ(172%)、おかべプロ(162%)、ジョアプロ(151%)、きいいろプロ(142%)、霧プロ(140%)、スガダイプロ(115%)、マカロニスタンダーズプロ(109%)、シムーンプロ(102%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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2018年1月9日(火) 15:30 ROBOTIPプロジェクトチーム
〜運用回顧〜かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(シンザン記念 G3)
閲覧 586ビュー コメント 0 ナイス 3

みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。ウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想をお届けしている当コラム。本日は先週の運用結果を振り返っていきたいと思います。

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

早速ですが、先週行われた『シンザン記念 G3』です。結果画像をご覧ください。





ツヅミモンが......。1戦1勝馬だとどうしても指数評価では厳しくなってしまいますね。G1経験馬やキャリアの多い馬に妙味がある時は期待も膨らむ一方、今回のように“逆パターン”に陥った時は苦しいですね。こうなってくると、長期的にはレースによって出し入れも必要かなと思うのですが、そこには既に“予想”の要素も多分に含まれての判断という側面も入ってきてしまっていて......。うーん。。。





そして、各ロボットの週末トータルの成績です。

【先週の運用結果】




こちらも、新年初週は苦しい結果となってしまいました。少頭数のレースも多くみられた割に適度に波乱のレースもあったかと思うのですが、荒れたところで大爆発とはいかなかったのが苦戦の要因でしょうか。いずれのロボも最高払い戻しを記録した日曜中山9Rなどは、アイライン(14番人気1着/単勝100.2倍)とか引っ掛けているんですけどね〜。
気持ちを切り替えてまた次週トライしたいと思います。



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ツヅミモンの口コミ


口コミ一覧

シンザン記念回顧

 ファストタテヤマ 2018年1月9日(火) 19:05

閲覧 62ビュー コメント 0 ナイス 13



12.4 - 11.1 - 12.2 - 13.2 - 12.9 - 12.3 - 11.6 - 11.4

各馬がしっかり緩みに付き合う流れ。

3番手以降が若干距離を空けて追走した分、
前の2頭としては楽な展開。


1着アーモンドアイ

未勝利戦と同じく
緩めてからの加速で性能の違いを見せて完勝。

今回は相手も弱く
中盤の緩みで消耗も少ないため、
今後は道中のペースが上がった場合にどうか。


2着ツヅミモン

新馬戦が緩めてからの2F勝負を
先行2番手から抜け出す形で、
今回も同じような流れで好走。

その新馬戦は追ってラスト11.5前後で
2着馬とも接戦だったので
あまり強くないかなと軽視したが、

それでも通用してしまう辺り、
メンバーが軽かった感は否めない。


3着カシアス

朝日杯FSが前を捕まえにいく競馬で
脚が残らなかったので、
今回の行き切る競馬に繋がったのかなと思う。

終い勝負ではだいぶ限界が見えてきたので
今後は距離を短くしたほうが良い気はする。


4着ファストアプローチ

平均ペースでの逃げに期待したが、
出遅れてこの流れにされてしまっては
末脚で見劣るこの馬としてはどうしようもない。

元々マイルのイメージがまったくないので、
上がりを問われにくい中距離戦に絞って
レースを選んでほしい。


5着カフジバンガード

仕掛けてからの加速は良かったが、
ハービンジャー産駒の宿命なのか
そこからの脚が続かない。

緩みに乗じて位置を上げないと
好走は難しくなりそう。


7着ベルガド

追い切りを見て気になったが、
他馬と並ぶと思ったほど馬格がなかった。

運びを見ると好スタートを切ったのが
誤算だったようには映るが、
どのみち終いの加速が付いた感はなく完全に力負け。






結果はアーモンドアイの完勝だったが、
レース展開としては
回避したエアアルマスが得意としそうな流れなので、
どんな走りができるのか見たかった。

 トーホーアマ 2018年1月8日(月) 19:49
メモ用
閲覧 121ビュー コメント 6 ナイス 16

外人いなくなってやっぱ思うのは戸崎と武豊ってやっぱり上手いんだなと感じる。日記書くつもりなかったが忘れないために、同じ過ちくりかえしそうで

戸崎・・やっぱ競馬やってる以上勝ちが当たり前の世界で勝てる馬で勝ちきれるという観点。ただ強い馬に乗ってるだけでは勝てないので何かしら素人目からみて工夫してるだろうしそれが何かわからないがこの3日間外人がいなくなって余計感じる。勝ち負けできる馬に乗って勝てる技術をもってるのは素直にすごい。外人戻ってきたときが勝負だろうけど。


武豊・・技術もそうだが、先見の目がある。位置取りが本当に上手い騎手でデム―ロに影ひそめてたが武豊も位置取りとりから最後の直線での伸びる馬場位置取りとるのが上手いと感じる。関西なので戸崎ほどライバル多くいい馬が回ってこないが、直線で詰まることも少ないし外人がいなくなった3日間みて素直に上手だなと感じた。上から目線書き方かもしれないが下からです。

軽く回顧

中山金杯

セダブリランテス・・ロンスパ戦。勝ちきれるメンバーでした。なんだろ。前走G2で3着、今走G3で格下なので結果勝つのは不思議ではないがこのメンバーなら格の違いを見せられた感はする。ということはこのレースでこの馬に負けた2着以下の馬たちはG1では望薄。勝って当たり前かもしれないがスワーヴリチャードとかソウルインパクトにあっさり負けたとこ見ると距離ちがえどそもそもの能力ではG1は足りないよね。紛れとか競馬場とか過程一切無視だが。この馬自体は勝ったことに意味ある勝利ではあるが、この馬に勝ちきれる馬が出てきてほしかったなと個人的に思う。ゴールドアクターとかにまだまだ及ばない気がしてならない。

ウインブライト・・馬体もいいし2000mこなせた。福島記念G3で勝ちここはメンバー格上の2着はとりあえずほめてもいいと思うが、この先はローカル・G2どまりかなと感じる。本質2000mでなく1800mの馬だと個人的には思うので頑張ってほしい。イメージ被るがせめてのウインガニオンみたいな成績以上は残してほしいと個人的感想。

ストレンジクオーク・・内田なんか買わなきゃよかったと後悔。他にも買わなきゃいい馬いたろうが迷って多分こっちきたことで馬券的にも損害受け後悔。
ムラがある馬でこの1戦だけの判断むずかしく。嵌った感は強い。


京都金杯(多分何度書いても忘れそうだが1番自身のメモようで残したく日記)

ブラックムーンとかグレイルの騎乗をみて武上手いんだなと感想だけで・レースも力通り決まった結果なので特に感想はなし。その中でもとりあえずは4歳のレッドアンシェルは頑張ったほうだなとは思うが・・ブラックムーンでも重賞戦線だと今回初なのでレッドアンシェルもこの先は微妙ではある。

話逸れたが、◎ラビットラン 大猛省。

正直、小回りだし前走中山→京都変わりG3なればペースも緩むだろうしそうすればあがり勝負対応できるだろうと思った。そこまで考えずに中京500万も牡馬相手に勝てたし気にする必要ないとは思ったが。
レース結果で後悔はする。
ブラックムーンも重賞常連だしクルーガーも重賞保持。普通に思うと馬自体もこの時期の明け4歳牝馬がいくらハンデ貰っても今まで時重ねて鍛錬つんできた牡馬に勝てるか言われたら勝てるわけないよなと感じる。2400mとか2600mならまだしも1600m、2000mでいきなり混合で総合力でもあがり勝負だけでも勝てますか?と言われたら??やね。

この先、目先に中山記念あるが去年のヴィヴロスにも同じこと言えるだけに、今年はモズカッチャンとかデイアドラ出てくるぽいので忘れないための日記。またオッズ妙味すぎ本命にしよとしないためにも。多分一般論になるが・・
ラビットランに関しては阪神牝馬で外枠もらえて鞍上も変われば見直したいかと。


シンザン記念

アーモンドアイ・・この馬も後ろ脚長く。1度不良馬場で産駒考えて軽視したが普通にこなせた。今回は相当メンバーレベルも低いしラップもゆるくなってるので緩み少なくなるであろう桜花賞でどうかなと感じはする。強いのだろうけどどこに強さがあるかが新馬からみてきてわからない。多分、ずっと本命にはしない馬であって消すと痛い目見そうな馬と感じるw

ツヅミモン・・ここまでだろう。あっさりアーモンドアイにスピード勝負負けると良馬場はなおきつい。超泥んこ馬場で。札幌2歳だったかな?2着馬全く名前覚えだせないが血統だけできたように馬格・脚の長さの消耗戦できただけ。

カシアス・・ファストアプローチが出遅れたので何とも言えないがここら辺までかなと感じる。あと1戦1400mか1200mを皐月前まで使うのであれば狙ってもいいかなと感じる。

ファストアプローチ・・勝ちまでは無理だが出遅れなければ2・3着だったかなとそんなとこ。この先積極的に狙える場所もないかと・


来週の京成杯みたが全く知らない馬ばかりだし日経新春も重賞級1頭とオープンの対決で。とはいえ、愛知杯はカオスで難しくw。
暫く今の平場みてもこの馬重賞級って馬(現3歳除く)がいなく暫くは重賞常連組に軍配が上がるのではないかなと感じる。

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 ムーンホーセズネック 2018年1月8日(月) 17:53
月曜の結果&反省
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ウマコロ(^^)
満足の出来る水準(^^)

実馬券(^^)
シンザン記念(^^)
ファストアプローチから(^^)
結果的に?出遅れがすべてσ(^◇^;)
大型馬で飛びが綺麗なだけにσ(^◇^;)
出遅れて伸びきれず(゜ω゜)
カシアス、ツヅミモンは逃げ、番手で2、3着(^^)
スムーズならファストアプローチも結果は違ったかσ(^◇^;)
アーモンドアイは後方から外を差して快勝(^^)
上がりが他馬と0.8秒差違います(^^)
ジェンティルドンナ、ジュエラークラスまで一気に駆け上がりました(^^)
朝日杯FS7着のカシアスは57キロ(^^)
朝日杯FS6着のファストアプローチは出遅れて、馬格からこの馬場は不向き(^^)
カシアスを物差しに考えると(^^)ロックディスタウン並かそれ以上のパフォーマンス(^^)
3か月振り、ややマイナス体重(^^)
父ロードカロアよりは?母親のフサイチパンドラの方が強く出ているようです(^^)
ダートもこなしましたからね、フサイチパンドラは(^^)
オークスは2着の母親以上のパフォーマンスは同性同士ならば約束されたレベルの出世レースを快勝しました(^^)
ただし?ステルヴィオに近い能力はあるようですが?
それよりは下だと思いますが?
ダノンプレミアム、ワネグリアンのクラスよりは明らかに落ちると思います(^^)
アルテミスステークス、阪神JFを快勝したラッキーライラック(^^)リリーノーブル、マウレア(^^)
昨日のフェアリーステークスを快勝したプリモシーン(^^)
そしてロックディスタウン(^^)
オルフェーヴル産駒、ルーラーシップ産駒、ディープインパクト産駒、ロードカロア産駒と(^^)父が違い粒揃い(^^)
平年なら牝馬クラシックは当確レベルの内容に近いのですが?
倒した牡馬は?2戦級から3戦級の間の馬(^^)
出遅れ癖を含めるとなんとも言いようがありません(^^)
今年の牝馬クラシックは目が離せなさそうです(^^)
中山最終は三連単ボックス(^^)1、2、4着で外れ(^^)
阪神最終は2番〜5番人気か飛び(^^)1番人気1着固定、以下2番〜5番の三連単フォーメーション外れ(^^)
来週に切り替えます(^^)

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