ルージュバック(競走馬)

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ルージュバック
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ルージュバック
写真一覧
現役 牝5 鹿毛 2012年4月22日生
調教師大竹正博(美浦)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績15戦[5-2-0-8]
総賞金24,829万円
収得賞金8,100万円
英字表記Rouge Buck
血統 マンハッタンカフェ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
サトルチェンジ
ジンジャーパンチ
血統 ][ 産駒 ]
Awesome Again
Nappelon
兄弟 ケイブルグラムマミーテイラー
前走 2017/05/14 ヴィクトリアマイル G1
次走 2017/09/24 産経賞オールカマー G2

ルージュバックの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/09/24 中山 11 オールカマー G2 芝2200 -- 17366.9----** 牝5 55.0 北村宏司大竹正博---- --------
17/05/14 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 17477.6210** 牝5 55.0 戸崎圭太大竹正博452(-2)1.34.6 0.733.3⑭⑯アドマイヤリード
17/03/11 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 16115.248** 牝5 55.0 戸崎圭太大竹正博454(0)1.59.6 0.435.4ヤマカツエース
16/11/27 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 172415.179** 牝4 55.0 戸崎圭太大竹正博454(+4)2.26.8 1.035.2⑦⑦⑧⑥キタサンブラック
16/10/30 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 15595.137** 牝4 56.0 戸崎圭太大竹正博450(-4)1.59.9 0.633.9⑪⑫⑩モーリス
16/10/09 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 127103.311** 牝4 54.0 戸崎圭太大竹正博454(+2)1.46.6 -0.033.4⑩⑪⑪アンビシャス
16/06/12 東京 11 エプソムC G3 芝1800 188182.811** 牝4 54.0 戸崎圭太大竹正博452(-6)1.46.2 -0.432.8⑧⑨⑨フルーキー
16/05/15 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 18478.645** 牝4 55.0 C.ルメー大竹正博458(0)1.32.1 0.634.1⑦⑧ストレイトガール
16/03/13 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 168152.012** 牝4 56.0 戸崎圭太大竹正博458(0)1.50.3 0.034.7⑦⑦⑤⑤シュンドルボン
15/12/27 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 1671310.7610** 牝3 53.0 戸崎圭太大竹正博458(+6)2.33.5 0.535.0⑩⑩⑧⑤ゴールドアクター
15/11/15 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 187156.134** 牝3 54.0 戸崎圭太大竹正博452(+2)2.15.0 0.134.2⑯⑮⑮⑯マリアライト
15/05/24 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 187142.712** 牝3 55.0 戸崎圭太大竹正博450(+6)2.25.1 0.134.5⑥⑤⑤④ミッキークイーン
15/04/12 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 18481.619** 牝3 55.0 戸崎圭太大竹正博444(-6)1.37.0 1.033.6⑫⑮レッツゴードンキ
15/02/08 京都 11 きさらぎ賞 G3 芝1800 8331.711** 牝3 54.0 戸崎圭太大竹正博450(0)1.48.6 -0.334.4ポルトドートウィユ
14/11/09 東京 9 百日草特別 500万下 芝2000 10662.921** 牝2 54.0 戸崎圭太大竹正博450(-6)2.00.8 -0.433.3⑨⑨⑨ベルーフ
14/09/28 新潟 5 2歳新馬 芝1800 9883.821** 牝2 54.0 戸崎圭太大竹正博456(--)1.55.5 -0.232.8⑥⑥アンバーグリスキー

ルージュバックの関連ニュース

 悲願のGIタイトルを狙うためにも、ここでは負けられない。5歳牝馬ルージュバックが、そんな思いを示すかのように、美浦Wコースで圧巻のパフォーマンスを披露。まずは、秋初戦で1年ぶりの勝利を目指す。

 追い切りは、1馬身ほど先行する2頭の僚馬を追いかける形でスタート。4コーナーを抜群の手応えで回ると、直線に入ってすぐに反応し、中ストリートオベロン(500万下)を3馬身、外アウトオンアリム(3歳未勝利)を半馬身突き放した。前脚を高く振り上げる独特の豪快なフォームは健在。タイムも馬なりで4ハロン51秒2−12秒4と文句なしで『S』評価ゲットだ。

 「先週の追い切りは時計以上にかなりの負荷がかかっているので、きょうは反応を見るような追い切りで。ステッキを抜いてから反応するまでに2、3完歩ある感じで、若干もたつきはありましたが、休み明け初戦としては合格点ですね」

 見届けた大竹調教師が納得の表情を浮かべる。今年は、昨年と違う走りを見せる態勢を整えてきた。昨秋は毎日王冠を制し、中2週で天皇賞・秋に向かったが、7着に敗れて悲願のGI初制覇は果たせず。そこで今年はレース間隔をじっくりとあけ、エリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)を秋の最大目標に置く。

 また、昨夏は福島・ノーザンファーム天栄で過ごしたが、今年は北海道・苫小牧のノーザンファーム空港へ放牧。しっかりと立て直し、春2戦の疲れを癒やした。さらに従来の放牧明けより早く、8月30日に美浦トレセンへ帰厩。乗り込みも十分に消化してきた。

 「昨年の毎日王冠のときは体重の維持に苦労したが、帰厩後もカイバを食べている」と指揮官。仕上がり、体調は昨秋の毎日王冠以上といえる。

 春2戦は、消化不良の内容。しかし、牡馬を相手に重賞を3勝し、オークスでも2着に入った実績馬だけに、スムーズならあっさり巻き返す力はある。5勝中4勝を非根幹距離で挙げている点も見逃せない。

 今回は北村宏騎手との初コンビで、勝ち鞍がない中山だが、「乗り替わりは大丈夫だし、坂は割引だけど、外回りはプラス」。トレーナーは大きな不安はないとの見立てだ。GI初勝利という大きな収穫の秋を迎えるために−。ルージュバックが、春の鬱憤を晴らし、重賞4勝目で女王の座に王手をかける。 (花田隆)

★牝馬V→GIで連対

 産経賞オールカマーは1995年にGIIに昇格後、3頭の牝馬が優勝している。95年ヒシアマゾン、97年メジロドーベル、そして一昨年のショウナンパンドラだ。このうちメジロドーベル秋華賞を、ショウナンパンドラジャパンCを同年に制した。ヒシアマゾンジャパンCで2着に好走しており、産経賞オールカマーで牡馬相手に勝った牝馬は、その後のGI戦線でも目が離せない存在になる。



産経賞オールカマーの出馬表はこちら 調教タイムも掲載

【オールカマー】ルージュバック豪快先着2017年9月21日(木) 11:35

 中距離路線(エリザベス女王杯が有力)を進む予定のルージュバックは11Fから始動。美浦Wコースでいつもと変わらない豪快走を見せた。

 前2頭を追いかける形で、持ち前の身体能力で4角では早くも射程圏内に。追い出されると一気に弾け、中ストリートオベロンに4馬身、外アウトオンアリムに1馬身先着した。惚れ惚れするような脚に陰りはない。

 弾力性十分のフットワークに、「春の放牧明けに比べると、雰囲気はフレッシュ。カイ食いも落ちていないし、次につながる競馬をしてほしい」と、大竹調教師も納得の表情。この動きをそのままレースにつなげたい。(夕刊フジ)

産経賞オールカマーの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【オールカマー】レース展望 2017年9月19日(火) 16:12

 中山3週目の日曜メインは、天皇賞・秋の前哨戦として定着している産経賞オールカマー(24日、GII、芝2200メートル)。1着馬には本番への優先出走権が与えられる。

 過去10年の優勝馬を振り返ると、2007年から3連覇したマツリダゴッホ有馬記念を含め重賞6勝の舞台がすべて中山だった。11年のアーネストリー宝塚記念(阪神)を制覇した直後で、12年のナカヤマナイトは翌13年の中山記念もV。16年のゴールドアクターは前年の有馬記念でGIウイナーの仲間入りを果たしていた。東京の天皇賞向きの切れがあるタイプより、中山向きの持続力のあるタイプが勝ち馬に名を連ねている。

 今年のメンバーでは、アメリカジョッキーズクラブC(AJCC)を勝ったタンタアレグリア(美浦・国枝栄厩舎、牡5歳)があてはまる。東京での一昨年の青葉賞(2着)とダービー(7着)は、いずれも上位馬とは切れ味の違いが出た印象だった。続くセントライト記念は今回と同じ舞台で6着だったが、勝ったキタサンブラックとは0秒2差。レースの内容としては中山の方がパフォーマンスが上がる。

 前走のAJCCは中団から馬群の内をさばき、早め進出でV。同様の競馬ができれば今回もチャンスは十分だ。しかし、深管骨瘤を発症したため天皇賞・春、宝塚記念を自重し、約8カ月の休み明けとなるのは気になるところ。帰厩後は併せ馬で入念に調教を消化しているが、最終追い切りに注目したい。

 札幌日経オープンを連覇したモンドインテロ(美浦・手塚貴久厩舎、牡5歳)も、切れ味よりスピードの持続力で勝負する馬。中山の芝はステイヤーズS3着があるだけだが、勝ったアルバートに一歩先にスパートされたぶんの負け。上がり3ハロンはどちらも35秒0でメンバー最速の脚を使っているので、力量は互角だろう。むしろ、3000メートル以上が得意なアルバートよりも、2200メートルでは分がある。

 そのアルバート(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)はステイヤーズS連覇やダイヤモンドS勝ちなど、長距離戦に実績がある。ただ、2400メートル未満の距離を使うのは、15年8月の札幌500万下・芝2000メートル戦(1着)以来。実に2年1カ月ぶりの中距離戦だけに、スピードへの対応が鍵になる。

 天皇賞・秋で2、3着、大阪杯2着とGIでも上位争いする力があるステファノス(栗東・藤原英昭厩舎、牡6歳)は、後方から末脚を伸ばすタイプで、中山の適性がどうかだが、皐月賞5着、中山記念3着と、一応の結果は出している。ただ、早めに動かざるを得ないコースなのは確か。取りこぼしの危険性がつきまとう。

 五稜郭特別を勝ってオープン入りしたブラックバゴ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)は、もともとホープフルS3着、京成杯2着の実力馬。長いスランプをようやく脱した印象で、得意の中山なら重賞Vのチャンスも。

 ジャパンC宝塚記念とGIで2度の2着があるデニムアンドルビー(栗東・角居勝彦厩舎、牝7歳)、毎日王冠エプソムCきさらぎ賞と牡馬相手に重賞3勝のルージュバック(美浦・大竹正博厩舎、牝5歳)の牝馬2頭は、牡馬相手にもひけを取らない力があるが、近走の内容がひと息。どこまで復調しているかがポイントになる。

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【オールカマー】ルージュComeバック! 2017年9月19日(火) 05:02

 秋競馬は3週目にも東西で注目のGIIが組まれている。中山の日曜メインは産経賞オールカマー(芝2200メートル)。多くの名馬が秋初戦に選んだ伝統の一戦だ。重賞3勝のルージュバックを筆頭に、秋の戴冠を狙う実力馬がエントリーした。また、阪神では日曜の神戸新聞杯(芝2400メートル)でダービー馬レイデオロが復帰戦を迎える。

 2007年から3連覇したマツリダゴッホをはじめ、15年ショウナンパンドラ、16年ゴールドアクターと近年も多くの実績馬が勝ち名乗りを上げている伝統のGII戦。GI馬こそ不在だが、今年も実力伯仲の好メンバーが名を連ねた。

 注目はエリザベス女王杯に向けて始動する5歳牝馬ルージュバック。昨年の毎日王冠など牡馬相手に重賞3勝の実力馬だ。ヴィクトリアマイル10着後は涼しい北海道で充電。帰厩後の気配も目を引く。「春の休み明けと比べるとフレッシュな状態」と大竹調教師。今回は北村宏騎手との初コンビで臨む。

 ステファノスも今春の大阪杯などGIで3度の2着がある実力派。ただし3歳以降の秋初戦は全て4着以下で、仕上がり具合がポイントだ。長距離重賞3勝のアルバートは、レース後に豪州へ遠征するプランも持ち上がっており、始動戦の走りに注目が集まる。

 同舞台のAJCCで重賞初勝利を飾ったタンタアレグリアは、右前脚の深管骨瘤で天皇賞・春を回避し、8カ月ぶりの実戦となるが、「脚元はもう問題ない。デキはまずまず」と国枝調教師。2年連続で札幌日経オープンを制したモンドインテロも、重賞で上位を争う力がある。このレースをステップに秋のGI戦線で主役を務めるのは果たしてどの馬か−。

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【産経賞オールカマー】特別登録馬2017年9月18日(月) 17:30

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【オールカマー】タンタ、動き上々51秒82017年9月14日(木) 04:01

 《美浦》1月のAJCCを勝って以来となるタンタアレグリア(国枝、牡5)は、坂路で4ハロン51秒8−13秒2。ミッキーグローリー(500万下)を先導する形で進み、最後は楽な手応えのまま併入した。右前脚に深管骨瘤が出て天皇賞・春を回避し休養していたが、国枝調教師は「脚元はもう問題ない」と強調。続けて「動きも良かったし、デキはまずまず。来週やれば、だいたい態勢は整うと思う。ただ、もう少し体に張りが欲しい気もする」と仕上がり具合を説明した。

 札幌記念11着のツクバアズマオー(尾形充、牡6)は、北Cコース(ダート)で一杯に追われ、5ハロン65秒8−12秒8をマーク。「北海道のときより動きはいい気がする。ここ2戦は馬場に泣いたり、スムーズにいかなかった面もあるので、(好成績を残す)中山でいい走りを」と尾形充調教師。

 ヴィクトリアマイル10着以来のルージュバック(大竹、牝5)は、Wコース6ハロン82秒3−13秒2を馬なりでマークした。「息をつくる意味で長めから。(コースの)大外を回っているので時計以上に負荷がかかっている」と大竹調教師。

 《栗東》安田記念7着以来となるステファノス(藤原英、牡6)は、芝コースで併せ馬。5ハロン63秒7−11秒9で、ムーンシュトラール(3歳未勝利)に1馬身先着した。藤原英調教師は「状態はいい。ただ、休み明けは走らない傾向だからな」と控えめに語った。

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ルージュバックの口コミ


口コミ一覧

オールカマー

 エロボン 2017年9月22日(金) 01:02

閲覧 46ビュー コメント 2 ナイス 10

24日(日曜日)


中山11Rオールカマー

◎ステファノス
〇モンドインテロ
▲タンタアレグリア
☆カフジプリンス
△アルバート
△ルージュバック
ツクバアズマオー
ショウナンバッハ
ディサイファ
デニムアンドルビー



あくまでも現時点での予想です。
ポイント次第でかなり変更があるかもです。

 ムーンホーセズネック 2017年9月21日(木) 22:28
競馬検討 追い切り 2
閲覧 51ビュー コメント 0 ナイス 8

オールカマー

アルバート 長め、単走、動き豪快、集中して前向き、リズミカル

カフジプリンス 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、びっしり

ステファノス 長め、単走、動き軽快、集中して前向き、躍動感あり

タンタアレグリア 長め、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、びっしり、先着

ツクバアズマオー 長め、単走、動き軽快、集中して

デニムアンドルビー 単走、動き軽快、集中して前向き、時計優秀

トルークマクト 長め、単走、動き軽快、集中して

パリカラノテガミ 長め、単走、動き軽快、前向き

ブラックバコ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、突き抜ける

マイネルミラノ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して

モンドインテロ 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、びっしり

ルージュバック 長め、併せ馬、動き豪快、集中して前向き、先着


神戸新聞杯

アダムバローズ 長め、単走、動き軽快、集中して

アドマイヤウイナー 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、びっしり

エテレインミノル 坂路、単走、動き軽快、集中して

カデナ 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き、時計優秀、リズミカル

キセキ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、必要

サトノアーサー 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、突き抜ける

タガノシャルドネ 坂路、単走、動き軽快、前向き、軽め

タガノヤグラ 長め、単走、動き軽快、前向き

ダンビュライト 坂路、併せ馬、動き軽快、前向き、突き抜ける、時計優秀

ベストアプローチ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、びっしり、突き放し

ホウオウドリーム 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、びっしり、リズミカル

マイスタイル 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、突き抜ける

レイデオロ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、びっしり、藤沢厩舎らいしい追い切り

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 ◎英二◎ 2017年9月21日(木) 08:25
何でじゃ!
閲覧 50ビュー コメント 0 ナイス 4

読売テレビが巨人戦の放映権手放したのは知っとるけど何故他の局で放送せんのや!

いや腐っても伝統の一戦やないか。

昨日なんてものっそい退屈やったんやからね。


歌ネタ王観てゲラゲラ笑うてたけど(笑。

イカンイカン!またグチグチ言うて俺の悪いクセっすわ(笑)


オールカマーの狙い馬なんですが近走すっかり成績落ちコンドルパサーなルージュバックに◎を打ちたいです。

中山の過去2走は決して悪かない。

ここらで復活すりゃあ秋のG気任粒擇靴澆広がるんちがうかなと思います。


穴ではタンタアレグリアです。

穴って程では無いかも知れませんわね。
でも1人気にはならんでしょう。

これまで着差はマチマチだがタイム的には安定しとるさかい休み明けとか不安要素については気にする必要無いでしょう。

以上です。

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コメント一覧
3:
  mata   フォロワー:0人 2016年6月12日() 08:43:36
◎複勝
2:
  おかき   フォロワー:0人 2014年11月9日() 14:29:37
強い
1:
  SAKA道発進!   フォロワー:0人 2014年10月6日(月) 21:48:50
戸崎圭騎手「ラストはいい脚を使ってくれた。道中もリラックスして走っていたし、先々が楽しみです」

ルージュバックの写真

ルージュバックの厩舎情報 VIP

2017年5月14日ヴィクトリアマイル G110着
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2017年5月14日 ヴィクトリアマイル G1 10着
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コメント
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