ルージュバック(競走馬)

注目ホース
会員登録(無料)して注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます。
今すぐ会員登録
ルージュバック
ルージュバック
ルージュバック
ルージュバック
写真一覧
現役 牝5 鹿毛 2012年4月22日生
調教師大竹正博(美浦)
馬主有限会社 キャロットファーム
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績15戦[5-2-0-8]
総賞金24,829万円
収得賞金8,100万円
英字表記Rouge Buck
血統 マンハッタンカフェ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
サトルチェンジ
ジンジャーパンチ
血統 ][ 産駒 ]
Awesome Again
Nappelon
兄弟 ケイブルグラムマミーテイラー
前走 2017/05/14 ヴィクトリアマイル G1
次走予定

ルージュバックの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/05/14 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 17477.6210** 牝5 55.0 戸崎圭太大竹正博452(-2)1.34.6 0.733.3⑭⑯アドマイヤリード
17/03/11 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 16115.248** 牝5 55.0 戸崎圭太大竹正博454(0)1.59.6 0.435.4ヤマカツエース
16/11/27 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 172415.179** 牝4 55.0 戸崎圭太大竹正博454(+4)2.26.8 1.035.2⑦⑦⑧⑥キタサンブラック
16/10/30 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 15595.137** 牝4 56.0 戸崎圭太大竹正博450(-4)1.59.9 0.633.9⑪⑫⑩モーリス
16/10/09 東京 11 毎日王冠 G2 芝1800 127103.311** 牝4 54.0 戸崎圭太大竹正博454(+2)1.46.6 -0.033.4⑩⑪⑪アンビシャス
16/06/12 東京 11 エプソムC G3 芝1800 188182.811** 牝4 54.0 戸崎圭太大竹正博452(-6)1.46.2 -0.432.8⑧⑨⑨フルーキー
16/05/15 東京 11 ヴィクトリア G1 芝1600 18478.645** 牝4 55.0 C.ルメー大竹正博458(0)1.32.1 0.634.1⑦⑧ストレイトガール
16/03/13 中山 11 中山牝馬S G3 芝1800 168152.012** 牝4 56.0 戸崎圭太大竹正博458(0)1.50.3 0.034.7⑦⑦⑤⑤シュンドルボン
15/12/27 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 1671310.7610** 牝3 53.0 戸崎圭太大竹正博458(+6)2.33.5 0.535.0⑩⑩⑧⑤ゴールドアクター
15/11/15 京都 11 エリザベス杯 G1 芝2200 187156.134** 牝3 54.0 戸崎圭太大竹正博452(+2)2.15.0 0.134.2⑯⑮⑮⑯マリアライト
15/05/24 東京 11 優駿牝馬 G1 芝2400 187142.712** 牝3 55.0 戸崎圭太大竹正博450(+6)2.25.1 0.134.5⑥⑤⑤④ミッキークイーン
15/04/12 阪神 11 桜花賞 G1 芝1600 18481.619** 牝3 55.0 戸崎圭太大竹正博444(-6)1.37.0 1.033.6⑫⑮レッツゴードンキ
15/02/08 京都 11 きさらぎ賞 G3 芝1800 8331.711** 牝3 54.0 戸崎圭太大竹正博450(0)1.48.6 -0.334.4ポルトドートウィユ
14/11/09 東京 9 百日草特別 500万下 芝2000 10662.921** 牝2 54.0 戸崎圭太大竹正博450(-6)2.00.8 -0.433.3⑨⑨⑨ベルーフ
14/09/28 新潟 5 2歳新馬 芝1800 9883.821** 牝2 54.0 戸崎圭太大竹正博456(--)1.55.5 -0.232.8⑥⑥アンバーグリスキー

ルージュバックの関連ニュース

 第58回宝塚記念ファン投票の最終結果をJRAが発表した。得票数上位20頭は以下の通り。キタサンブラックは2016年宝塚記念有馬記念に次いで3度目のファン投票第1位となった。

1位○キタサンブラック 101621票 牡5歳 清水久詞厩舎2位×サトノダイヤモンド 78566票 牡4歳 池江泰寿厩舎3位○シュヴァルグラン 55225票 牡5歳 友道康夫厩舎4位×マカヒキ 54954票 牡4歳 友道康夫厩舎5位○ゴールドアクター 47419票 牡6歳 中川公成厩舎6位○ミッキークイーン 37670票 牝5歳 池江泰寿厩舎7位×ディーマジェスティ 32609票 牡4歳 二ノ宮敬宇厩舎8位○サトノクラウン 32460票 牡5歳 堀宣行厩舎9位×ヴィブロス 31117票 牝4歳 友道康夫厩舎10位×サウンズオブアース 30485票 牡6歳 藤岡健一厩舎11位×リアルスティール 29950票 牡5歳 矢作芳人厩舎12位×ソウルスターリング 29496票 牝3歳 藤沢和雄厩舎13位△ステファノス 28037票 牡6歳 藤原英昭厩舎14位×ヤマカツエース 26789票 牡5歳 池添兼雄厩舎15位×エアスピネル 23239票 牡4歳 笹田和秀厩舎16位○レインボーライン 20344票 牡4歳 浅見秀一厩舎17位×ルージュバック 20224票 牝5歳 大竹正博厩舎18位○シャケトラ 19309票 牡4歳 角居勝彦厩舎19位×アンビシャス 18892票 牡5歳 音無秀孝厩舎20位×クイーンズリング 17947票 牝5歳 吉村圭司厩舎※馬名の前の○△×の記号は出否状況。○=出走予定、△=未定、×=回避濃厚。

【安田記念】最新ナマ情報2017年06月03日() 05:03

★いい位置取れる 〔1〕トーキングドラム

 枠順は最内の〔1〕枠(1)番に。「真ん中より内がいいと思っていた。スタートは速いので周りを行かせて、いい位置を取れそう。前に馬を置いて、阪急杯((2)番)のような競馬を」と相田助手は笑顔。この日はAコースでキャンターの後、坂路4ハロン67秒6。ゆったりと落ち着いて駆け上がった。

★「近道当たった」 〔2〕ディサイファ 

 〔1〕枠(2)番に小島太調教師は「おっ、近道が当たったか」と冗談が出るほどご満悦。「昨年のマイルCSで(不利を受け)あやが付いた影響から立ち直って、本当に状態がいい。内で折り合いをつけてロングスパートできれば」と楽しみにしていた。間隔はあいたが馬体からは上々の仕上がりを感じさせる。

★前回より状態上向き 〔3〕サンライズメジャー

 前に壁を作りやすいゲートを手に入れた。「脚質的に(11)番から外は嫌だった。(3)番ならいいと思う」と樋口助手は実績を残している内枠を歓迎。「前回よりも状態はかなりいい」とデキの良さに胸を張って送り出す。

★絶好枠ゲット!! 〔4〕アンビシャス

 内の偶数となる〔2〕枠(4)番の絶好枠をゲット。音無調教師は「ゲート後入れの偶数でよかった。ここなら前に壁を作ってうまく運べそう」とにっこり。コースロスがない内を回ってじっくり脚をため、セールスポイントの鋭い末脚で直線抜け出しを狙う。

★いい状態キープ 〔5〕コンテントメント

 昨年12着に続いての参戦。〔3〕枠(5)番にサイズ調教師は「中より内がいいと思っていた」と満足な様子。追い切り翌日はダートコースで軽めのキャンターを消化した。「カイバ食いがよく、水もしっかり飲んでいる。競馬場に移動後は体重を落とすことなく、いい状態にある」とトレーナー。

★初GI自然体で 〔7〕グレーターロンドン

 ぎりぎりまで出否を留保したが、この日も坂路を4ハロン68秒0で駆け上がった。(7)番と聞いた大竹調教師は「また? ルージュバックも(7)だった(ヴィクトリアマイルで2年連続)から」と苦笑い。「この馬は枠はどこでも気にしていないからね。追い切った後も変わりなくきていますよ」と重賞初挑戦で迎えるGIにも自然体だった。

★武の腕にお任せ 〔8〕エアスピネル

 真ん中の偶数枠をゲット。「いいところだと思います。内、外(の馬)を見ながら競馬ができますね」と笹田助手が頬を緩める。追い切り後も順調そのもの。「あとは豊さん(武豊騎手)に任せます」と名手に全権を委ねた。

★気性面気がかり 〔9〕ロンギングダンサー

 坂路2本目に4ハロン68秒9をマーク。軽快なフットワークで状態は良好だ。枠順の(9)番に高木助手は「どこでも問題ないですが、少し反抗的な面を見せるときがあるので、スムーズに馬任せで運べれば」と、気性面を気にしていた。

★内枠欲しかった 〔10〕クラレント

 坂路で4ハロン60秒8を元気に登坂し、枠順は真ん中の〔5〕枠(10)番。「“できれば内枠がいいかな”と考えていましたが、ちょうど真ん中のこの枠なら内、外の出方を見ながら運べそうなのでいいと思います」と橋口調教師は前向きな姿勢だった。

[もっと見る]

【宝塚記念】ファン投票第2回中間発表2017年06月01日(木) 15:40

 第58回宝塚記念ファン投票の第2回中間発表の得票数上位20頭は以下の通り。投票は6月4日(日)まで受付中。

1位○キタサンブラック 64298票 牡5歳 清水久詞厩舎2位×サトノダイヤモンド 50509票 牡4歳 池江泰寿厩舎3位○シュヴァルグラン 35808票 牡5歳 友道康夫厩舎4位×マカヒキ 34699票 牡4歳 友道康夫厩舎5位○ゴールドアクター 30273票 牡6歳 中川公成厩舎6位○ミッキークイーン 23228票 牝5歳 池江泰寿厩舎7位×ディーマジェスティ 21093票 牡4歳 二ノ宮敬宇厩舎8位×ヴィブロス 20566票 牝4歳 友道康夫厩舎9位○サトノクラウン 20213票 牡5歳 堀宣行厩舎10位×サウンズオブアース 19896票 牡6歳 藤岡健一厩舎11位×リアルスティール 19879票 牡5歳 矢作芳人厩舎12位△ステファノス 18292票 牡6歳 藤原英昭厩舎13位×ソウルスターリング 17222票 牝3歳 藤沢和雄厩舎14位×ヤマカツエース 17015票 牡5歳 池添兼雄厩舎15位×エアスピネル 15181票 牡4歳 笹田和秀厩舎16位○レインボーライン 13435票 牡4歳 浅見秀一厩舎17位×ルージュバック 12633票 牝5歳 大竹正博厩舎18位×クイーンズリング 12248票 牝5歳 吉村圭司厩舎19位△アンビシャス 11741票 牡5歳 音無秀孝厩舎20位○シャケトラ 11453票 牡4歳 角居勝彦厩舎※馬名の前の○△×の記号は出否状況。○=出走予定、△=未定、×=回避濃厚。

[もっと見る]

【宝塚記念】ファン投票第1回中間発表2017年05月25日(木) 15:24

 第58回宝塚記念ファン投票の第1回中間発表の得票数上位20頭は以下の通り。「第2回中間発表」は6月1日(木)。投票は6月4日(日)まで受付中。

1位○キタサンブラック 28547票 牡5歳 清水久詞厩舎2位×サトノダイヤモンド 22477票 牡4歳 池江泰寿厩舎3位○シュヴァルグラン 16552票 牡5歳 友道康夫厩舎4位×マカヒキ 14905票 牡4歳 友道康夫厩舎5位○ゴールドアクター 14045票 牡6歳 中川公成厩舎6位×ヴィブロス 9951票 牝4歳 友道康夫厩舎7位○ミッキークイーン 9793票 牝5歳 池江泰寿厩舎8位×ディーマジェスティ 9466票 牡4歳 二ノ宮敬宇厩舎9位×サウンズオブアース 9462票 牡6歳 藤岡健一厩舎10位×リアルスティール 9203票 牡5歳 矢作芳人厩舎11位○サトノクラウン 8375票 牡5歳 堀宣行厩舎12位△ステファノス 8264票 牡6歳 藤原英昭厩舎13位×ヤマカツエース 7254票 牡5歳 池添兼雄厩舎14位×エアスピネル 6600票 牡4歳 笹田和秀厩舎15位○レインボーライン 6576票 牡4歳 浅見秀一厩舎16位×クイーンズリング 6375票 牝5歳 吉村圭司厩舎17位×ルージュバック 5518票 牝5歳 大竹正博厩舎18位×ソウルスターリング 5452票 牝3歳 藤沢和雄厩舎19位×アルアイン 4962票 牡3歳 池江泰寿厩舎20位△アンビシャス 4677票 牡5歳 音無秀孝厩舎

※馬名の前の○△×の記号は出否状況。○=出走予定、△=未定、×=回避濃厚。

[もっと見る]

【ヴィクトリア】2番人気ルージュ見せ場なく10着2017年05月15日(月) 05:03

 第12回ヴィクトリアマイル(14日、東京11R、GI、4歳上牝馬オープン国際(指)、定量、芝1600メートル、1着本賞金9300万円=出走17頭)2番人気ルージュバックは、後方2、3番手から末脚を伸ばすも10着。上がり3ハロンはメンバー3位の33秒3だったが、見せ場は全くなかった。「追走は楽だったけど、位置取りが後ろに。直線は外を回さず、内を突く形になったけど、伸びがひと息だった」と戸崎騎手は肩を落としていた。

★14日東京11R「ヴィクトリアマイル」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

【ヴィクトリア】6番人気アドマイヤリードが春の女王に 2017年05月14日() 15:47

 5月14日の東京11Rで行われた第12回ヴィクトリアマイル(4歳以上オープン、牝馬、GI、芝1600メートル、定量、17頭立て、1着賞金=9300万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の6番人気アドマイヤリード(4歳、栗東・須貝尚介厩舎)が制し、重賞初勝利をGIで飾った。タイムは1分33秒9(稍重)。1馬身1/4差の2着はデンコウアンジュ(11番人気)で、さらにクビ差の3着にジュールポレール(7番人気)が入り、3連単は91万8700円の好配当となった。

 レースはソルヴェイグが逃げて、2番手にはリーサルウェポンがつけ、アスカビレンスマートレイアーレッツゴードンキなどとともに先行集団を形成した。ミッキークイーンは7番手あたり。アドマイヤリードは中団のやや後ろで3〜4コーナーにかけて徐々に押し上げ、ルージュバックは後方に控えた。直線ではソルヴェイグスマートレイアー、さらに中団から伸びてきたクイーンズリングが横一線で並ぶ中、アドマイヤリードスマートレイアーソルヴェイグの間の僅かなスペースに突っ込んだ後、鋭い末脚で抜け出して快勝した。道中は中団にいたデンコウアンジュが2着に入り、3着にジュールポレール

 4番人気スマートレイアーは4着。昨年2着のミッキークイーンは7着、2番人気ルージュバックと3番人気レッツゴードンキはそれぞれ10、11着だった。

 アドマイヤリードは、父ステイゴールド、母ベルアリュールII、母の父ニューメラスという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は近藤利一氏。通算成績は14戦5勝。ヴィクトリアマイルは、須貝尚介調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初勝利。

 ◆クリストフ・ルメール騎手「いっぱい自信がありました。直線では我慢、我慢。瞬発力はすごいけど、(その脚を使える距離が)短いからね。こういう馬場(稍重)は上手です」

★14日東京11R「ヴィクトリアマイル」の着順&払戻金はこちら

[もっと見る]

⇒もっと見る

ルージュバックの関連コラム

閲覧 628ビュー コメント 0 ナイス 5

先週は、14(日)に東京競馬場でG1ヴィクトリアマイルが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1ヴィクトリアマイルは1番人気がミッキークイーンで1.9倍、2番人気がルージュバック7.6倍、以下レッツゴードンキ7.9倍、スマートレイアー8.9倍、クイーンズリング9.4倍とここまでが10倍を切る形で人気を形成しました。
 
注目のスタートは内からポンと好スタートを切ったソルヴェイグを先頭、2番手に出していったリーサルウェポン、さらにはアスカビレンレッツゴードンキスマートレイアーと続いて先団を形成。中団からはオートクレールジュールポレールミッキークイーンクイーンズリングクリノラホールデンコウアンジュが追走。後方からはアドマイヤリード
ウキヨノカゼルージュバックフロンテアクイーンアットザシーサイドと続いて最後方にヒルノマテーラの態勢。
 
前半の600m通過は35秒6(参考)のスローペース、ソルヴェイグが先頭で直線コースへ差しかかります。先頭はソルヴェイグでリードは半馬身、内からスマートレイアークイーンズリングもこの争いに加わって3頭が並走する形。内がぽっかり空く隊列で各馬横にずらっと広がりながら追い出しにかかります。
 
残り200mを通過、ここでソルヴェイグの脚色が一杯となって外に膨れると、そのスペースに切り込んだアドマイヤリードが一気に前との差を詰めて先頭争いに加わります。馬場の大外からはデンコウアンジュが目立つ伸び脚で猛追!1番人気のミッキークイーンは伸びきれません。残り100m、ここでスマートレイアーを交わして単独先頭に立ったのはアドマイヤリード!ゴール前で懸命に追いすがるデンコウアンジュ以下をねじ伏せて優勝しました!
 
勝ちタイムは1分33秒9(稍)。1馬身1/4差の2着にデンコウアンジュ、そこからクビ差の3着にジュールポレールが入っています。
 
公認プロ予想家では西野圭吾プロシムーンプロが的中しています。
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
  
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
勝負レースに選んだ13(土)京都1Rで『◎ダノンメジャーは単騎逃げが見込め、相手関係も楽になり連の軸には最適。穴はクラリティシチー、状態面の上積みがある』と完璧な見解を披露し、馬連31倍を5000円的中!15万5000円を払い戻しました!この他にも新潟3Rで3連単43.2倍を500円的中させ、21万5100円の払い戻しや14(日)東京2Rで◎○▲のパーフェクト予想で22万6370円を払い戻すなど絶好調!週末トータル回収率131%、収支プラス23万10円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
13(土)京都11Rで『単騎で行ければしぶとい。内枠からスンナリ運べれば。』と狙ったダノンメジャーの単勝を1点勝負で的中!翌日の14(日)京都11Rでは『 ダートではまだ底を見せてない。ここでも通用する。』とコメントした◎サイタスリーレッドの単勝7.6倍、馬連5.9倍を本線的中させました!週末トータル回収率171%、収支プラス4万2800円をマークしています。
  
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
14(日)東京11Rヴィクトリアマイルで『昨日の雨ですっかり馬場コンディションが変わり、差し馬も届くようになったのが大きなポイント。アドマイヤリードは前走は大外枠からだったし、ルメール騎手も強くなってから初の騎乗で半身半疑だったハズ。今度は自信を持って乗れるハズ』と狙った◎アドマイヤリードの単勝を5500円仕留め、7万4250円を払い戻しました!この他にも13(土)新潟8Rの◎ツインプラネット、14(日)東京1Rの◎ジュブリーユなど好調予想を披露!週末トータル回収率124%、収支プラス3万9090円をマークしています。
 
この他にも山崎エリカプロいっくんプロ夢月プロdream1002プロが回収率100%超の活躍を見せています。
 
今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


登録済みの方はこちらからログイン

2017年05月19日(金) 12:00 山崎エリカ
【山崎エリカのG1ナビゲーション】〜2017オークス〜
閲覧 2,451ビュー コメント 0 ナイス 6



オークスは、逃げ、先行馬が断然不利。
さて、絶好ポジションは?

__________________________


 春のG1戦線もいよいよ大詰め。今週はオークスが行われます。実はこのオークスは牝馬限定戦ながら、日本ダービーよりもハイペースで流れることが多いのです。オークスは数ある牝馬限定戦の中でも、もっとも逃げ、先行馬に厳しいレースと言っても過言ではありません。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


 まず、オークスが行われる東京芝2400mは、正面スタンド前の直線からスタートして、平坦のホームストレッチを走り、ゴール板を一度通過。そこから一周するコース。最初の1コーナーまでの距離は約350mと程良く、逃げ馬でも楽に息が入れられます。また、コーナーも小回りでも急コーナーでもありません。最後の直線距離も約525.9mと十分あるので差し、追い込み馬でもチャンスがあります。東京コース全体的に言えることですが、特にこのコースは大きな癖がありません。

 つまり、ペース次第で逃げ馬有利になることもあれば、差し馬が有利になることもあり、多様性に富んだコースであるということ。しかし、オークスはダービーやジャパンCよりも、極端に逃げ、先行馬が断然不利。何と驚くことに、過去10年の1〜3着馬30頭中、逃げ馬は2着1回、先行馬すら2着1回、3着1回のみなのです。(※今週より、中距離以上は3コーナー1番手以内は逃げ、2〜5番手以内は先行、6〜9番手以内は中団、10〜13番手以内は差し、14番手以降は追込と定義付けました。)


●参考データ
年度 馬場 勝ち馬 1着時計 前4F 後4F 前後差 ペース 1着 2着 3着
2007 良 ローブデコルテ 2.25.3 59.1 60.7 -1.6 HH 中団 中団 差し
2008 稍 トールポピー 2.28.8 61.4 61.5 -0.1 M 中団 中団 差し
2009 良 ブエナビスタ 2.26.1 61.0 60.0 1.0 S 追込 中団 差し
2010 稍 アパパネ 2.29.9 60.6 62.9 -2.3 HH 差し 差し 先行
2011 良 エリンコート 2.25.7 60.7 60.0 0.7 M 中団 逃げ 追込
2012 良 ジェンティルドンナ 2.23.6 59.1 60.2 -1.1 H 追込 中団 中団
2013 良 メイショウマンボ 2.25.2 59.6 61.4 -1.8 HH 中団 中団 追込
2014 良 ヌーヴォレコルト 2.25.8 60.7 59.6 1.1 S 中団 追込 中団
2015 良 ミッキークイーン 2.25.0 61.3 58.6 2.7 SS 中団 先行 中団
2016 良 シンハライト 2.25.0 59.8 59.8 0.0 M 追込 差し 中団


 要するに、1〜5番手以内で競馬をする馬は、オークスではまず苦しいということ。過去10年で逃げて2着だったのは、2011年のピュアブリーゼ、先行して2着だったのは2015年のルージュバックですが、いずれもペースが平均よりも遅い年でした。

 これはなぜかと言うと、・・・

[もっと見る]

2017年05月18日(木) 16:00
【濃霧注意報DX】〜オークス(2017年)展望〜
閲覧 3,187ビュー コメント 0 ナイス 3



 皆様、お久しぶりです。公認コラムライター兼公認プロ予想家の霧です。
 昨秋のG1シーズンより”DX”という形で再開させて頂いていた当コラム”濃霧注意報”ですが、この春は個人的な事情によりお休みを頂いておりました。
ようやくある程度の態勢が整い、こうして筆を執っているわけですが、今回のお題はオークス
オークス、そして来週のダービーと言えば、いずれもクラシックレースの最高峰。正に今が、最も競馬が盛り上がる時期と言っても過言ではありません。
 そんな時期に当コラムはまさかの初回。若干盛り上がりの波に乗り損ねている感がありますが、その分、残されたG1レースの展望に200%の力を注いでいきたいと思っておりますので、またしばらくの間よろしくお付き合い下さいませ。
 それでは早速、オークス展望、まいります。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644




 オークスというレースの大きな特徴として挙げられるのは、やはり2400mという距離。
 一部の条件戦を除き、牝馬クラシックの主要ステップには2400mという条件のレースは存在しないため、例年ほぼ全馬が初めて経験する距離になるという難しさがあります。

[もっと見る]

2017年05月18日(木) 13:00 岡村信将
【ラップギア岡村信将のスペシャルG1展望】〜2017オークス〜
閲覧 2,073ビュー コメント 0 ナイス 3



オークスが行われる東京芝2400mは、JRA全競馬場の中でも有数の瞬発コース。勝負どころから区間タイムにして1秒以上の瞬間的な加速が特徴で、先団からジリジリと伸びる馬よりも、後方から一気に加速できる馬が有利。道中の位置取りはあまり関係なく、騎手がGoサインを出してから、ものの10秒ほどの瞬発力で勝負が決まる。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


もはや誰も「オークスはタフなレース」なんて言わなくなったし、オークスがタフなレースになったのは、22年前のチョウカイキャロルが最後だろうか。それはサンデーサイレンス産駒登場以前の話。それでも1997年以前のオークスは瞬発力のない馬でもソコソコ勝負になっていたのだが、現代のオークスは絶対的な瞬発力勝負。

ほとんど全馬が初距離となる2400mで、2000m勝ちの実績などが注視される傾向にあるレースだが、実は2000m実績の何倍も、瞬発戦実績のほうが重要だと思われる。

ただ、・・・

[もっと見る]

2017年05月18日(木) 10:00 覆面ドクター・英
オークス・2017
閲覧 3,265ビュー コメント 0 ナイス 9



ヴィクトリアマイルも三連単91万馬券と難しかったですね。1着のアドマイヤリードは上昇度ナンバーワンと直前には▲まで上げたのですが、本命を打つ思い切りの良さが足りませんでした(無難に本命を打ったのはミッキークイーン)。2着のデンコウアンジュは「一発屋で田辺騎手でないと」と評価しなかったのですが、1着父ステイゴールド2着父メイショウサムソンと馬場が重かったのだろうなという結果でもありました。3着ジュールポレールは予想通り3着でしっかり買っていたし、人気のマンハッタンカフェ産駒2頭(クイーンズリングルージュバック)は馬場が合わないこともあり「消し」とし、穴人気ウキヨノカゼも追い込めない馬場で「消し」としたのは良かったんですが......。

では、気持ちを切り替えて今週のG1ヘ。桜花賞と皐月賞が終わっていくらも経っていない気がしていましたが、もう今週はオークス、来週にはダービーという時期なんですね。早いですね。案外間隔がなくて、確かに間に一戦トライアルをはさまないほうがいいであろうことは、自分が年取ったら、何となく分かるようになりました(笑)

今年は桜花賞が馬場悪く、前哨戦で勝負づけが終わったかと思ったメンバーでの順番入れ替わりの結果で、さらに今回大幅距離延長により、なかなか難しい一戦となりました。ここまでこの世代の実力上位牝馬達が、能力で距離こなしてしまう組と明らかにパフォーマンス落とす組に分かれ、しかもここ全力投球であとは夏休みに入るであろう渾身の仕上げでの一戦になります。また皐月賞に向かったファンデイーナは体重が減り続けたのもあり秋に備えて休みに入り、トライアルからはモズカッチャンが人気薄での勝利だったが評論家らの高評価を得ての参戦となります。

では恒例の1週前時点での全頭診断を。

1番人気想定 リスグラシュー:堅実に阪神JFでも桜花賞でも2着。東京マイルのアルテミスSを勝ち、阪神マイルのチューリップ賞で3着と間違いなくこの世代の上位形成はしている。だがハーツクライ産駒という血統的距離適性もありオークスで1番人気に持ち上げられるのは、ちょっと違うんじゃないかな、距離延びて案外な走りだったり、ここまで堅実だったが、そろそろ崩れるのもあるのでは、と個人的には思っています。好調な武豊騎手込みでちょっと過剰人気になるのでは。押し出された危険な人気馬な感ありあり。

2番人気想定 ソウルスターリング:桜花賞は断然人気を裏切り、血統的に父フランケルがマイラーだったことなどで距離不安を言われてもいますが、ヨーロッパの馬場でのマイラーくらいが日本の中距離にはいいと思いますし、まだそう気難しい感じにはなってきていないので馬場さえ良ければ、前哨戦で見せてきた高い能力(アイビーSでは皐月賞2着のペルシアンナイトも完封しています)からも巻き返し十分あると思います。

3番人気想定 アドマイヤミヤビ:桜花賞は惨敗したがクイーンCではNHKマイルCを制したアエロリットを余裕で差し切っており、リスグラシューよりこちらが距離延びて良いハーツクライ産駒でしょう。アドマイヤムーンをダーレーに売ったから社台グループの逆鱗に触れてG1勝てる馬をまわしてもらえなくなった、という説は話としては面白いが真実でないと思います。一時期、資金繰り悪化してキャンセルが相次いだりしたように超一流馬を手に入れられなかっただけだと思います。オーナーの2週連続G1制覇も十分あると思いますが、雑な騎乗のデムーロ騎手とはあまり手が合わないようにも思います(連勝中はルメール騎手でした)。

4番人気想定 フローレスマジックディープインパクト×マジックストームという世界的良血と言っていい配合ですが晩成なのか、本命を打ったフローラSでの3着には正直がっかりしました。完成は秋以降まで待たなければならないようで、ここでは消す予定です。

5番人気想定 レーヌミノル:桜花賞馬にしては人気を落としそうです。道悪でワンペースな走りが良かったのもあるのでしょうが、父ダイワメジャー自身もマイラーと思わせて有馬記念3着と案外距離はもつ下地はあり、母父タイキシャトルも厩舎が違ったら、もっと長い距離の馬だった可能性もある馬だったと思います。同世代同士なら距離適性より能力でやれてしまってもおかしくないと思います。

6番人気想定 モズカッチャン:3連勝でトライアルのフローラSを制しての参戦となります。玄人受けするのか競馬雑誌では高く評価する評論家が多いのですが、トライアル好走はあるかと思っていましたが、トップレベルからはちょっとスケールが落ちる感じがします。

ホウオウパフュームハーツクライ×キングマンボでノーザンF生産の本格派で、未勝利、寒竹賞と完勝して軌道に乗ったかと思ったが前哨戦のトライアルがいまいちで、活躍は秋以降か。

ブラックスビーチディープインパクト×キングマンボで角居厩舎とPOGで人気になりそうな組み合わせでスイートピーSを勝っての参戦だが、晩成傾向でここではまだ通用難しいのでは。

ハローユニコーン:桜花賞と同日の忘れな草賞の勝ち馬で、着差以上に楽な勝ちだったが今年はレベルが低かった感じもあり、父ハーツクライからもそこそこ人気になりそうで、あまり妙味は無いか。

ヤマカツグレース:行きたがる面がありトライアルの2000Mでもなだめつつやっとだったので、本番は厳しそう。父ハービンジャーより母が強くでているようでマイルあたりで活躍するのでは。

ミスパンテール:休み明けのチューリップ賞2着と能力見せつつも桜花賞では若さ丸出しで外に逃げ加減でさっぱり。今回人気を落とすだろうが、今度はきちんと走ってくれるかもしれず調教も良く、穴で期待。母父シンボリクリスエスは最近活躍をみせている。

ディアドラ:桜花賞6着まではマイル以下を使われてきたが、ハービンジャー×スペシャルウィークという血統通り距離延びた矢車賞を完勝してきた。間隔詰まるここ使えるか微妙かもしれないが、更に距離延びるここでも通用してよい。

カリビアンゴールド:体重を減らしながらトライアル2着してすべりこんだがもう余力ないのでは。唯一のステイゴールド産駒ということで距離延びて期待する人もいそうだが......。

ディーパワンサ:新馬、中京2歳Sと連勝したが、以降伸び悩みでここは厳しい。

モーヴサファイア:2月に小倉で2000M勝ってからの休み明け。ノーザンFだけに休み明けでも仕上がっているだろうが、ハービンジャーらしく小倉2000Mで夏に活躍するがここではないのでは。

レッドコルディス:フローラS5着と力をつけてきているしデビュー戦勝ちの素質馬だが、1月末の感冒での取り消しがあったように、賞金積めずここは間に合わなかった印象。

ムーンザムーン:スイートピーSは後方から差を詰めてきたが、あの相手を差し切れないようではちょっと物足りない現状。

アドマイヤローザ:フローラS7着はやや期待はずれだったが、母母アドマイヤグルーヴの良血馬でまだまだ伸びしろあり。ここに来て勢いを増すアドマイヤ軍団の二本目の矢も要注意。ヒモで買いたい。

マナローラ:ノースヒルズのハーツクライ産駒で母父もキングマンボと本格派だが、良くなるのは秋以降でまだ物足りない状況。

アルメリアブルーム:父ドリームジャーニーは弟オルフェーヴルが立派過ぎてピンチな状況だがオークスに産駒が出られるのは立派。トップレベルとはまだ差があるか。

ブラックオニキス:昨年夏にクローバー賞と札幌2歳S2着と十分実力以上に稼いだ馬で、今もそれなりに入着で稼いで馬主孝行だが馬券的には要らない。

ブルークランズ:3月末に未勝利を勝ち上がったばかりで先々成長してくるのだろうが今は要らない。

アンネリース:骨折明けのトライアル惨敗で上向くのは先で要らない。


<まとめ>
有力馬として軸候補:ソウルスターリングアドマイヤミヤビレーヌミノル

人気サイドで評価下げたい馬:リスグラシュー(ヒモでは買う予定だが)、フローレスマジック(消し想定)、モズカッチャン(消し想定)

穴として期待の馬:ミスパンテールディアドラアドマイヤローザ

[もっと見る]

2017年05月14日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第272回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜ヴィクトリアマイル G1
閲覧 1,528ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「ヴィクトリアマイル G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。



第1グループ(橙)は、ミッキークイーンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のルージュバックまで2頭。
第2グループ(黄)は、スマートレイアーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレッツゴードンキまで2頭。
第3グループ(薄黄)はアドマイヤリードから同差内のジュールポレールまで2頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、4位レッツゴードンキ→5位アドマイヤリード間、9位ソルヴェイグ→10位オートクレール間などに2.0ポイント以上の開きがみられ、おおまかに見るとこの2つの溝部分でそれぞれの集団を形成する配置となっていることが分かります。
あとは、今回の場合何といってもポイントは馬場。明日、おそらく降雨は無いのでしょうが、どこまで回復してくるか、馬場状態の見極めが重要となりそうです。

今回の私の本命は◎スマートレイアーとしました。昨年は強いメンバーを相手に、前半流れて上りの掛かる展開で、前に行った組には厳しいレースとなるなか好内容の4着。残り100mまで2着あるかという内容でしたし、勝ち馬は別として当時の2、3着馬とは展開ひとつで逆転可能だったとみています。昨年のレッドリヴェールカフェブリリアントのように意表をついてレースをかき乱す馬がいれば別ですが、そうでなければおそらく後傾ラップになるであろう展開面の恩恵を今年は受けられそう。土曜にまとまった雨があって、ソフトで時計が掛かる馬場になったことも、一気の距離短縮ローテ的にも、この馬の現状の適性的にも追い風ではないでしょうか。1週前追いを見ても渾身仕上げに映る今回、年齢には目を瞑って期待を掛けてみたいと思います。
あとは、1週前追い切り内容を評価した組から▲ジュールポレール、☆アットザシーサイド、△アスカビレン、△アドマイヤリード、△クイーンズリングといったところに印を回します。
ミッキークイーンは△としました。当初は、マイルで、スプリンター寄りの馬が好走するような馬場・展開なら(少なくともアタマは)嫌って妙味と思っていたのですが、土曜の雨が恵みの雨となってくれそうで直前に厄介な存在となってしまいました。が、しばらく頭を悩ませた末、ここは初志貫徹でいくことに決めました。前が崩れるようなレースになれば前走のように鮮やかに一蹴する可能性も十分だとは思いますが、そもそもそうなれば◎が好位から好走する予想コンセプトとズレてくることもありますので、相手有力の一頭とします。
今回の私の馬券は、◎からの馬連と、◎→△ミッキーへの馬単で勝負とします。


【馬連フォーメーション】
◎=印
2=1,3,5,6,8(5点)

【馬単】
◎→△(11)
2→11(1点)

計6点

[もっと見る]

⇒もっと見る

ルージュバックの口コミ


口コミ一覧
閲覧 228ビュー コメント 31 ナイス 203

コパノアラジンなど姫馬へのご投票ありがとうございました。
 
えーーっと、
20位内には。。。24位レイデオロ。。。38位ラニ。。。
65位!コパノ...リッキー。。。101位だったかな?ヾ(ーー )ナイナイ
  
出走意思の記事も有りましたので、
20位までの結果を「見易く」挙げときます。
 
――――――――――――――――――――――――――――

 1位○キタサンブラック。。。101621票 牡5歳 清水久詞厩舎
 2位×サトノダイヤモンド。。。78566票 牡4歳 池江泰寿厩舎
 3位○シュヴァルグラン。。。。55225票 牡5歳 友道康夫厩舎
 4位×マカヒキ。。。。。。。。54954票 牡4歳 友道康夫厩舎
 5位○ゴールドアクター。。。。47419票 牡6歳 中川公成厩舎
 6位○ミッキークイーン。。。。37670票 牝5歳 池江泰寿厩舎
 7位×ディーマジェスティ。。。32609票 牡4歳 二ノ宮敬宇厩舎
 8位○サトノクラウン。。。。。32460票 牡5歳 堀宣行厩舎
 9位×ヴィブロス。。。。。。。31117票 牝4歳 友道康夫厩舎
10位×サウンズオブアース。。。30485票 牡6歳 藤岡健一厩舎
11位×リアルスティール。。。。29950票 牡5歳 矢作芳人厩舎
12位×ソウルスターリング。。。29496票 牝3歳 藤沢和雄厩舎
13位△ステファノス。。。。。。28037票 牡6歳 藤原英昭厩舎
14位×ヤマカツエース。。。。。26789票 牡5歳 池添兼雄厩舎
15位×エアスピネル。。。。。。23239票 牡4歳 笹田和秀厩舎
16位○レインボーライン。。。。20344票 牡4歳 浅見秀一厩舎
17位×ルージュバック。。。。。20224票 牝5歳 大竹正博厩舎
18位○シャケトラ。。。。。。。19309票 牡4歳 角居勝彦厩舎
19位×アンビシャス。。。。。。18892票 牡5歳 音無秀孝厩舎
20位×クイーンズリング。。。。17947票 牝5歳 吉村圭司厩舎

※馬名の前の○△×の記号は出否状況。○=出走予定、△=未定、×=回避濃厚。
 
――――――――――――――――――――――――――――
 
言わずと知れた1位、キタサンブラック!
今度こそポールトゥウインなるのでしょうか。なれば、
G1/3連勝!と6つ目のG1なりますね。◎で仕方なしか?
 
相手は、これまた。。。シュヴァルグラン。こんな時代が来るとは!ヾ(ーー )キミダレ?
以下、ゴールドアクター、ミッキークイーン、サトノクラウン。。。
 
ーー)」<「誰か〜!この流れに終止符を!」
 
******************
 
ななこ・ただいまっ砲上がるかーー!
 
http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=905b867794&owner_id=4a85df85ef

 銀色のサムライ 2017年05月29日(月) 20:04
馬券メモ(2017/5/27・28)
閲覧 39ビュー コメント 0 ナイス 5

ダービーウィークに予想したレースの本命馬成績を振り返っていきましょう。


【3回京都11日】

■7R インフェルノ 2人気1着

前走でラインシュナイダーとコロマンデルに勝っている実力馬ですから、
屈腱炎明け初戦でしたが、中間の調教時計が良かったですし、順当勝ちだったと思います。

■8R(京都HJ)ルペールノエル 2人気中止

最初の障害を飛越した後に落馬しました。

■9R トウショウジャイロ 4人気5着

1000万下だとスピード負けしますね。
次走以降は500万下に降級しますので、ローカルの500万下なら上位争い可能だと思います。

■10R ゴールドハット 3人気3着

今の京都芝コースでシンガリ追走になってしまうとさすがに厳しいです。

■11R レッドアヴァンセ 1人気4着

1400mの流れには対応できていたように思います。
こちらも降級しますから、1000万下なら1400mでも好勝負できそうです。

■12R ワンダーヴィーヴァ 2人気1着

道中の追走にやや苦労しましたが、早め先頭に立ってそのまま押し切りました。
馬体も絞れていましたし、良い形で勝ち上がってくれました。


【2回東京11日】

■7R ブレヴェスト 1人気1着

中団待機から楽々差し切りました。
追い切りの時計も上々で、前走から調子が上向いていた事も勝因だと思います。

■8R ウェルブレッド 2人気14着

緩い馬場が合わなかったんでしょうね。
負けすぎな感じがしますが、次走以降良馬場なら着順を上げてきそうです。

■9R セネッティ 1人気3着

馬体を絞ってきて、ここが勝負駆けだと思っていたんですけどね…。
道中の位置取りが中団になってしまったのは全くの想定外でした。

■10R ムーンクエイク 1人気1着

折り合いに苦労していましたが、楽勝でした。
1600万下に昇級しても間違いなく好勝負してくれるでしょう。

■11R ポイントブランク 6人気9着

OPの1400mだと前に行けませんね。
現級なら1600mじゃないと自分の競馬ができないようです。

■12R ネイビーブルー 3人気5着

好調教を見せた、との情報が各所に出ていたので、想定していたよりも人気を集めてしまいました。
初めて経験する芝スタートで出遅れる危険性を考慮する必要がありましたね。


【3回京都12日】

■7R キャノンストーム 9人気11着

逃げたい馬が2頭いたので、紛れる展開になると思い、追い込みのキャノンストームに期待しました。
想定通りの展開になったんですけど、後方待機のまま何もできませんでした。

■8R ラディウス 1人気2着

2kg減という状態だったので、2着ではなく1着が欲しかったところでしょう。
直線で他馬に寄られてしまったのが痛かったです。

■9R オールマンリバー 1人気5着

3〜4角の勝負どころで行き場を失くしてしまったのが最後まで響きました。
でも、多少の不利があっても3着以内に来る事ができる馬なので、5着という結果そのものも物足りません。

■10R ファインニードル 4人気7着

好位から上手くレースを運んでいるように思えましたが、案外でしたね。
オープンでは厳しそうですが、次から降級するので、今一度狙っていきたいです。

■11R ハムレット 4人気11着

未勝利勝ちの内容が良かったので、久々でも◎をつけましたが、現実は甘くなかったです。

■12R アイファーウタオー 6人気4着

内枠からロスの少ない競馬をしてくれましたが、3着とクビ差の4着。
悔しい結果でしたけど、500万下に降級すれば間違いなく勝ち負けなので、次に期待です。


【2回東京12日】

■7R キングドラゴン 1人気2着

今回も中団待機から良い末脚で追い込んできましたが、2着まで。
勝ち馬のレース運びが完璧でしたし、仕方ないですね。

■8R ケイブルグラム 2人気2着

勝ち馬がとんでもなく強かったですけど、超高速馬場にもしっかり対応して2着を確保。
ルージュバックの弟なので、今後の成長にも期待したいです。

■9R ジークカイザー 3人気5着

スローペース濃厚だったので、前付けできる瞬発力型ののジークカイザーに◎をつけました。
思惑通りのレース運びをしましたが、他馬も手強く、5着が精一杯でした。

■10R(日本ダービー)スワーヴリチャード 3人気2着

まずまずのスタートから中団やや前めのインで脚を溜める、という最高の競馬をしてくれました。
状態も文句なかったですし、今回は勝ち馬を褒めるしかないと思います。

■11R シャドウチェイサー 3人気12着

このレースのルメール騎手は買っちゃいけなかったですね…。
単騎逃げが理想なので、今後も単騎逃げできそうな状況になれば、面白いと思います。

■12R(目黒記念)トルークマクト 12人気15着

折り合いもついていましたし、そこそこやれるだろう、と思いながらレースを観ていましたが、見せ場すら無しという状況に。
重賞では荷が重いんでしょうかね…。
この馬は小牧騎手と手が合っているので、今後小牧騎手とコンビを組む事があれば、もう1度狙いたいです。


土曜はマイナス収支でしたが、
日曜はダービー的中のおかげでプラス収支にもっていく事ができました。

本命馬もまずまず好走していますので、
あとは馬券の買い方次第、といったところでしょうか。

今週から関西の主戦場が阪神に替わりますし、
落ち着いて予想ができる2場開催のうちにもっと調子を上げていきたいです。

[もっと見る]

 人参好 2017年05月21日() 02:11
オークス 傾向か馬場か?
閲覧 97ビュー コメント 0 ナイス 3

いやー 土曜新潟メイン タガノヴィターよくぞ差し切ってくれました!
3単はダカノ頭固定しかなかったので大違いでした 助かった〜

さておき
土曜府中の馬場ずいぶん変わりましたね 内優位でスローだと特に顕著になりそうです

ではオークス
土曜みてソール、ミスパンテールでいいじゃないと思ってたんですが桜花賞ーオークスの関連性
ちょっと調べたら嵌ってしまいました。
今年の桜花賞はかなり異質と言ってもいいと思います。馬場とあわせそれがどう反映するか、いろいろと考えてみました。



通常オークスは逃げ・先行勢には厳しいレース差し、追い込み勢が優位
2006年から昨年まで勝馬の4コーナ位置順平均は9.4番目、これにはジェントルドンナ、ブエナビスタなど
スーパーホースも含まれています。ちなみにジェントルは15番手、ブエナは14番手から追込みで勝利
差し優位といっても後ろから数えた方が速い馬は余程の名牝でないと厳しいこともまた事実ではありますね。

ここでふと思うことは、じゃあ桜花賞はどうだったの?ということ。
上位3着の上りの早さ順 とオークスの結果を2011年まで並べてみます。

 2016年差し追い込み決着 ジェラー
  上り1位 ジェラー  不出走
  上り3位 シンハライトがオークス制覇。
  上り4位 アットザシーサイド 11着
  
   オークス2着 チェッキーノ
   オークス3着 ビッシュ
  
 2015年スロー逃げ 
  上り4位 レッツゴードンキ オークス沈む
  上り2位 クロスミコアがオークスで3着
  上り5位 コンテッサトゥーレ 16着
 
    1着 ミッキークイーン
    2着 ルージュバック
 
 2014年追込み決着
  上り1位 ハーフスター オークスでは2着
  上り2位 レッドリビュエール  ダービーへ
  上り3位 ヌーヴォレコルト オークス1着
 
 2013年追込み決着
  上り3位 アユサン      オークス4着
  上り1位 レッドオーバル   オークス沈む
  上り4位 プリンセスジャック オークス沈む
   
   オークスは
     上り1位 メイショウマンボ
     上り1位 エバーブロッサム
     上り2位 デニムアンドルビー
     
   
 2012年 Hペース 勝ちは追込み 、先行
  上り1位 ジェンティルドンナ オークス1着
  上り? ヴィルシーナ     オークス2着 Hペース4番手
  上り? アイムユアーズ    オークス4着
 
 2011年 追込み
  上り2位 マルセリーナ    オークス4着
  上り2位 ホエールキャプチャ オークス3着
  上り1位 トレンドハンター  不出走
   
    勝ち エリンコート
    2着  ピュアプリーゼ (逃げ)平均ペース
    
    
 ということで桜花賞で上り1,2位くらいで連帯が望ましい感じです。
 ヴィルシーナのようにHペースのなか粘っても価値がありそう。
 
 では2017年度桜花賞は 先行、差し、先行決着
  上り4位 レーヌミノル
  上り3位 リスグラシュー
  上り4位 ソウルスターリング

  上り最速はディアドラで7着
 
 という感じです、もうちょっと過去まで調べると傾向違ってくる可能性はありますが
 例年であれば 桜花賞で 最速上りか次が勝つレースで、この場合はオークスと連動する可能性が高い
 上り1,2着が絡んでいない桜花賞は立ち回りによるものでオークスの適性は怪しい? と言えるのかも知れません・・・
 
 これ調べるまではソールスターリング◎でリスグラシューを切ろうと思ってたんですが・・・
 上りも0.1秒とかの差での順位付けなので成立するかは?ではありますが・・・w
 
 上り1,2位が3着までこない桜花賞は過去数年でないのですね、あるまで探してみると
 1994年以降・・なし・・・   ! ちょっとびっくりでした。

オークスの後半5Fのラップも書いてみます
2016 12.6 12.7 11.4 11.5 11.6
2015 11.9 11.9 11.3 11.6 11.9
2014 12.5 12  12  11.3 11.8
2013 12.9 12.8 12  11.8 11.9
2012 12.3 12.2 12.1 11.8 11.8
2011 12.2 12.5 11.8 11.5 12

あんまり緩みませんね。
特長としては大欅3コーナーあたりで加速、長い脚を使う必要がどうもありそうです。

桜花賞で最速上りを使って良い成績でない = 立回りもしくはスピードに秀でている=オークスでは距離が長い?
なのかもしれません。

これが先週までの馬場でしたらスパッと桜花賞組切でもよかったのですが、内優位に一転した府中。ジェンティルドンナやブエナビスタ級でないと追込みはきつそうです・・

前哨戦から考えてみると

 フローラS
  上り1位 33.9 モズカッチャン  スローのキレは凄いですね36秒から33秒台で勝ち適性が良く分かりませんw ひよっとすると大物かも
  上り2位 34.4 ヤマカツグレース
  上り3位 34.3 フローレスマジック
   
  このレースだとモズカッチャンの強さが光りますね。  

 忘れな草賞
  上り1位 36.0 ハローユニコーン スローで時計が掛かるレース。稍重。 これを考えると桜花賞はやはりレベル高そう。

 矢車賞
  上り1位 33.8 ディアドラ 5番手追走 楽勝でした 距離伸びてよい感じがします。桜花賞は7着も最速上り
 
 スイートピーS
  上り3位 33.4 ブラックスピーチ
  上り1位 33.0 カリビアンゴールド  
   そつなく回ったブラックに対してカリビアンは5番赤帽子。外持ち出しあんまりスムーズでなかったです 買いたいのはこっちかな
 
 チューリップ賞
  上り2位 33.8 ソールスターリング
  上り1位 33.7 ミスパンテール
  上り3位 33.9 リスグラシュー  
   こう書くとミスパンテールって以外と強そうと見えますね・・
   
 クイーンC
  上り1位 33.6 アドマイヤミヤビ
  上り2位 33.9 アエロリット
  上り3位 34.1 フローレスマジック
  上り4位 34.6 レーヌミノル
 
 阪神フィリーズレビュー
  上り1位 34.4 カラクレナイ
  上り2位 35.0 レーヌミノル
  上り1位 34.4 ゴールドケープ
 
 ここまでで気に入ったのが
  モズカッチャン
  アドマイヤミヤビ
 の2頭 最速上りかつ上りタイム自体差をつけての勝利  
 
  ミスパンテール
 レース間隔としては7か月ぶりチューリップで最速上り、桜花賞では16着と大敗も今回は見直したい
 
  ディアドラ
 桜花賞最速、忘れな草も最速 良専用のようです。桜花賞でじりじり伸びており距離はダイワメジャーですが持ちそう
 
 ということでまとめると
 
 今年の桜花賞組はかなり怪しい・・・ まとめてくることはおそらくない・・はず
 内優位の府中。最後方からの分回しはかなり厳しい。アドマイヤミヤビはきつそう
 道中7,8番手くらいから外回さずに内通るタイプが良さそうでまとめると
  
  ◎モズカッチャン フローラで捌く苦労した1枠が気になるも距離適性はかなりありそう
  〇ディアドラ   桜花賞でじりじり伸びた脚がよさそうで2400が向くのでは?
  △ミスパンテール わずか3戦で素質の高さありそう
  △アドマイヤミヤビ 2400で勝ち負けならば前回大敗がちょっと気になる ディアドラくらい走ってならば・・・
  △ソールスターリング 3着なら馬場利点活かしてありと見て
  ▲リスグラシュー 戦歴から距離ちょっとと思ってますが桜花賞上り3位は結構勝ってるので
   ミスパンテールと印入れ替え
  xカリビアンゴールド もうちょっと内目枠なら
  xブラックスピーチ  いい枠引いた分
 ちょっとどうですかね・・・
 スピード値なら ソール、アドマイヤ、リシュ、ブラック、カリビアン、レーヌなんですがどれも1600-1800の実績のもの
 
 よもやのハービンジャーに◎〇とは・・・ 距離適性はありそうですが
 

   
 
 
 
 
   

[もっと見る]

ルージュバックの掲示板

コメント投稿
コメントの投稿は会員登録(無料)が必要です。

コメント一覧
3:
  mata   フォロワー:0人 2016年6月12日() 08:43:36
◎複勝
2:
  おかき   フォロワー:0人 2014年11月9日() 14:29:37
強い
1:
  SAKA道発進!   フォロワー:0人 2014年10月6日(月) 21:48:50
戸崎圭騎手「ラストはいい脚を使ってくれた。道中もリラックスして走っていたし、先々が楽しみです」

ルージュバックの写真

ルージュバックの厩舎情報 VIP

2017年5月14日ヴィクトリアマイル G110着
厩舎の
自信
厩舎の
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。

ルージュバックの取材メモ VIP

2017年5月14日 ヴィクトリアマイル G1 10着
レース短評 こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。
レース後
コメント
こちらのコンテンツはウマニティVIP会員になるとご覧いただけます。

ウマニティVIP会員のご入会はこちらから。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。