インカンテーション(競走馬)

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インカンテーション
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写真一覧
現役 牡8 鹿毛 2010年3月24日生
調教師羽月友彦(栗東)
馬主有限会社 ターフ・スポート
生産者谷川牧場
生産地浦河町
戦績33戦[11-3-5-14]
総賞金36,653万円
収得賞金15,800万円
英字表記Incantation
血統 シニスターミニスター
血統 ][ 産駒 ]
Old Trieste
Sweet Minister
オリジナルスピン
血統 ][ 産駒 ]
Machiavellian
Not Before Time
兄弟 ソルモンターレヒラボクビジン
前走 2018/05/02 かしわ記念 G1
次走予定

インカンテーションの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/05/02 船橋 11 かしわ記念 G1 ダ1600 12--------3** 牡8 57.0 三浦皇成羽月友彦504(--)1.39.4 0.2----ゴールドドリーム
18/02/18 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 163620.063** 牡8 57.0 三浦皇成羽月友彦512(+5)1.36.1 0.136.7⑦⑥ノンコノユメ
17/12/29 大井 10 東京大賞典 G1 ダ2000 16--------7** 牡7 57.0 三浦皇成羽月友彦507(--)2.05.9 1.7----コパノリッキー
17/11/11 東京 11 武蔵野S G3 ダ1600 1671313.961** 牡7 57.0 三浦皇成羽月友彦502(-8)1.35.5 -0.135.4サンライズソア
17/10/03 金沢 11 白山大賞典 G3 ダ2100 10--------1** 牡7 56.0 岩田康誠羽月友彦510(--)2.13.6 -0.5----カツゲキキトキト
17/05/05 船橋 11 かしわ記念 G1 ダ1600 10--------2** 牡7 57.0 岩田康誠羽月友彦504(--)1.40.3 0.4----コパノリッキー
17/03/26 中山 11 マーチS G3 ダ1800 162425.4101** 牡7 57.5 勝浦正樹羽月友彦504(-2)1.52.0 -0.138.3ディアデルレイ
17/02/19 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 16816125.01513** 牡7 57.0 藤岡康太羽月友彦506(-6)1.36.5 1.437.5ゴールドドリーム
17/01/22 中京 11 東海S G2 ダ1800 163511.9412** 牡7 56.0 藤岡康太羽月友彦512(+4)1.54.2 1.037.4⑩⑩⑪⑪グレンツェント
16/11/06 京都 11 みやこS G3 ダ1800 1651027.598** 牡6 56.0 藤岡康太羽月友彦508(+6)1.51.0 0.937.6アポロケンタッキー
16/01/24 中京 11 東海S G2 ダ1800 12674.3311** 牡6 56.0 内田博幸羽月友彦502(+4)1.54.1 2.238.6⑨⑧⑤⑤アスカノロマン
15/05/23 京都 11 平安S G3 ダ1900 16116.241** 牡5 57.0 内田博幸羽月友彦498(+10)1.55.1 -0.336.7クリノスターオー
15/02/22 東京 11 フェブラリー G1 ダ1600 1671413.852** 牡5 57.0 内田博幸羽月友彦488(-8)1.36.4 0.136.2コパノリッキー
15/01/25 中京 11 東海S G2 ダ1800 14344.833** 牡5 56.0 大野拓弥羽月友彦496(+10)1.51.6 0.736.7⑭⑭⑭⑬コパノリッキー
14/12/07 中京 11 チャンピオン G1 ダ1800 168158.0410** 牡4 57.0 大野拓弥羽月友彦486(-2)1.51.8 0.836.5⑫⑬⑪⑪ホッコータルマエ
14/11/09 京都 11 みやこS G3 ダ1800 167145.521** 牡4 56.0 大野拓弥羽月友彦488(+6)1.50.2 -0.136.0⑩⑪⑨⑧ランウェイワルツ
14/09/20 新潟 11 ラジオ日本賞 OP ダ1800 12551.411** 牡4 57.0 大野拓弥羽月友彦482(0)1.51.2 -0.035.7スターバリオン
14/08/30 新潟 11 BSN賞 OP ダ1800 10552.821** 牡4 57.0 大野拓弥羽月友彦482(+8)1.50.6 -0.238.3ランウェイワルツ
14/07/27 札幌 11 エルムS G3 ダ1700 1381234.3103** 牡4 57.0 大野拓弥羽月友彦474(-12)1.42.7 0.836.9⑤⑥④ローマンレジェンド
13/12/01 阪神 11 JCダート G1 ダ1800 1681535.9914** 牡3 55.0 大野拓弥羽月友彦486(0)1.52.0 1.637.9④④ベルシャザール

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インカンテーションの関連ニュース

 ★メトロポリタンS2着ノーブルマーズ(栗・宮本、牡5)は目黒記念(27日、東京、GII、芝2500メートル)から宝塚記念を目指す。

 ★高松宮記念3着ナックビーナス(美・杉浦、牝5)は函館SS(6月17日、函館、GIII、芝1200メートル)に向けて調整される。

 ★ヴィクトリアマイル15着リエノテソーロ(美・武井、牝4)はスパーキングレディーC(7月5日、川崎、交流GIII、ダ1600メートル)に向かう。

 ★京王杯SC7着ウインガニオン(栗・西園、牡6)は引き続き津村騎手で安田記念(6月3日、東京、GI、芝1600メートル)に向かう。

 ★かしわ記念3着インカンテーション(栗・羽月、牡8)はプロキオンS(7月8日、中京、GIII、ダ1400メートル)へ。

 ★新潟大賞典12着カレンラストショー(栗・橋口、牡6)は函館記念(7月15日、函館、GIII、芝2000メートル)へ。14着ロッカフラベイビー(美・鹿戸、牝6)は新潟記念(9月2日、新潟、GIII、芝2000メートル)あたりが濃厚。

 ★都大路Sを快勝したサンマルティン(美・国枝、セン6)は七夕賞(7月8日、福島、GIII、芝2000メートル)を視野に調整。

 ★オーシャンS7着ロードクエスト(美・小島、牡5)はパラダイスS(6月24日、東京、OP、芝1400メートル)へ。

 ★BSイレブン賞を勝ったワンダーリーデル(栗・沖、牡5)は天保山S(6月16日、阪神、OP、ダ1400メートル)に進む。

ナックビーナスの競走成績はこちら

【かしわ記念(Jpn1)(指定交流)4上オープン】(船橋)~ゴールドドリームが優勝2018年5月2日(水) 21:15

2日、船橋競馬場の第11Rに行われた第30回しわ記念(Jpn1)(指定交流)4上オープン(ダート 左1600m サラブレッド系4才以上量)はC.ルメール騎手騎乗の2番人気・7番<a href="//umanity.jp/racedata/db/horse_top.php?code=2013106119">ゴールドドリーム</a>(牡5)が優勝した
勝ちタイムは1分39秒2(良)。さらに1馬身差の2着に6番人気・3番<a href="//umanity.jp/racedata/db/horse_top.php?code=2012104367">オールブラッシュ</a>(牡6)、そこからアタマ差の3着に1番人気・11番<a href="//umanity.jp/racedata/db/horse_top.php?code=2010104916">インカンテーション</a>(牡8)が入った。
<a href="//umanity.jp/racedata/db/horse_top.php?code=2013106119">ゴールドドリーム</a>は、父<a href="//umanity.jp/racedata/db/horse_top.php?code=1999106689">ゴールドアリュール</a>、母モンヴェール、母の父フレンチデピュティという血統で<a href="//umanity.jp/racedata/database_trainer_1.php?code=01082">平田修</a>厩舎の所属馬。生産は勇払郡安平町・ノーザンファーム。馬主は吉田勝己。通算成績は15戦7勝
「かしわ記念(Jpn1)(指定交流)4上オープン」の着順&払戻金は<a href="//nar.umanity.jp/racecard_result.php?race_id=2018050219020311">こちら</a>

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【かしわ記念】ルメールとの初コンビでゴールドドリームが貫禄勝ち 2018年5月2日(水) 20:41

 5月2日(水)の船橋競馬11Rで行われた第30回かしわ記念(交流GI、4歳以上オープン、選定馬、定量、ダート・左1600メートル、12頭立て、1着賞金=6000万円)は、クリストフ・ルメール騎手騎乗の2番人気ゴールドドリーム(牡5歳、栗東・平田修厩舎)が中団追走から直線、馬場の真ん中を力強く抜け出した。タイムは1分39秒2(良)。

 押してハナを切ったオールブラッシュ(6番人気、JRA所属)が逃げ粘って1馬身差の2着。さらにアタマ差遅れた3着に中団追走から内めを伸びたインカンテーション(1番人気、JRA所属)。

 かしわ記念を勝ったゴールドドリームは、父ゴールドアリュール、母モンヴェール、母の父フレンチデピュティという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、吉田勝己氏の所有馬。通算成績は15戦7勝。重賞は2016年ユニコーンS・GIII、2017年フェブラリーS・GI、チャンピオンズC・GIに次いで4勝目。かしわ記念は、平田修調教師、クリストフ・ルメール騎手ともに初優勝。

 ◆クリストフ・ルメール騎手(1着 ゴールドドリーム)「初めての騎乗でしたけど、馬をよく観察しました。有名な馬、GI馬ですから。馬にとって初めての船橋競馬場でしたけど強かったね。いいスタートが切れて、いいポジションにつけられました。すごくリラックスして、直線はいい脚を使いました。すごくいいポテンシャルがありますから。ゴールドドリームに乗ることができてすごくうれしかった。また乗りたいですね、GIで」

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【かしわ記念】レース展望 2018年5月1日(火) 17:22

 2日(水)に、船橋競馬場で大注目の交流GI・第30回かしわ記念(交流GI、4歳以上オープン、定量、ダート・左1600メートル)が行われる。史上初となるナイターでの開催となる今年は、14、16、17年の覇者であるコパノリッキーが引退したことで、昨年までとはひと味違った内容のレースとなりそうだ。新たに、かしわ記念の歴史に名前を刻むのはどの馬か、展望していく。

フェブラリーS制覇で完全復活を印象づけたノンコノユメが参戦

 6頭参戦するJRA勢は、現在のダート界を形勢する実力馬がズラリと揃っている。その中でも、2走前の根岸Sで約2年2カ月ぶりの勝利を果たすと、続くフェブラリーSも連勝して完全復活を印象づけたノンコノユメ(美浦・加藤征弘厩舎、セン6歳)が一歩リードか。

 チャンピオンズC、フェブラリーSで連続2着と、今年にも匹敵する臨戦過程で挑んだ2年前のこのレースで勝ち馬から1秒0離された4着に敗れているように、今回は船橋コースへの対応がカギとなる。

 差し馬向きのハイペースになりそうなメンバー構成でもないが、勢いを取り戻した今なら、すべてを跳ね除けても不思議ではないだろう。南関東を知り尽くした内田博幸騎手の手綱捌きにも、大きな期待を寄せたいところだ。

★実力上位のゴールドドリームも地方遠征には不安も

 昨年フェブラリーS、チャンピオンズCとJRAダートGI春秋制覇を果たし、2017年の最優秀ダートホースに輝いたゴールドドリーム(栗東・平田修厩舎、牡5歳)も見逃せない存在だ。

 ノンコノユメの差し脚に屈し2着となったフェブラリーSだったが、先に先頭に立たされたところを一瞬で差されたことを考えると、決して力負けではない。

 逆転の可能性も十分にあるが、地方の馬場で結果を出せていないのは大きな懸念材料。ここまで兵庫チャンピオンシップ2着、ジャパンダートダービー3着、帝王賞7着、マイルチャンピオンシップ南部杯5着。地方遠征では思うような結果が出せていないだけに、環境の違いがどう出るか気になるところだ。



★昨年2着のインカンテーションが悲願のGI制覇を目指す

 GIタイトルこそ保持していないものの、前走のフェブラリーSではノンコノユメゴールドドリームに次ぐ3着に善戦。昨年のかしわ記念では、コパノリッキーには敗れたものの2着と、GIでも上位争いできる実力を見せているインカンテーション(栗東・羽月友彦厩舎、牡8歳)が、悲願の初GI制覇を目指す。

 明け8歳となったが、今年の初戦となったフェブラリーSで3着していることからも、衰えは感じない。今年2戦目というのも、強行軍だった昨年と比べればむしろプラスに働くのではないか。

 また、迫力ではフェブラリーS1、2着馬に劣るかもしれないが、先行力がある点が小回りの船橋コースでは大きな武器となる。

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【かしわ記念】JRA出走予定馬が発表2018年4月15日() 17:31

 5月2日(水)に船橋競馬場で行われるかしわ記念のJRA所属の出走予定馬および補欠馬が4月15日、発表された。

 「第30回かしわ記念」(船橋競馬場、交流GI、4歳以上オープン、定量、ダート・左1600メートル)

【JRA所属の出走予定馬】6頭インカンテーション(牡8歳、栗東・羽月友彦厩舎、三浦皇成騎手)オールブラッシュ(牡6歳、栗東・村山明厩舎、騎手未定)ゴールドドリーム(牡5歳、栗東・平田修厩舎、クリストフ・ルメール騎手)ノンコノユメ(セン6歳、美浦・加藤征弘厩舎、騎手未定)ベストウォーリア(牡8歳、栗東・石坂正厩舎、騎手未定)モーニン(牡6歳、栗東・石坂正厩舎、騎手未定)

【JRA所属の補欠馬】4頭(補欠順位順)1.アスカノロマン2.クインズサターン3.ブライトンロック4.オールマンリバー

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【大阪杯】皇成「今までで一番勝ちを意識」シュヴァルグラン 2018年3月29日(木) 11:00

 春のGIシリーズ第2弾「第62回大阪杯」で、今季好調の三浦皇成騎手(28)が、ジャパンC馬シュヴァルグランと新コンビを組む。フェブラリーS、高松宮記念ともに伏兵を3着に導いたジョッキーが、GI馬をどう導くのか。自身初のJRA・GI制覇もかかるだけに、力が入っている。

 --JC馬への騎乗が決まってから、何度も栗東で調教に跨がっている

 「追い切り以外の普通のところも乗せてもらった。本当に乗りやすく、指示にも対応してくれる。以前からそうしたイメージを持っていたが、印象どおりだった」

 --追い切りも2週連続騎乗。先週22日はCWコース6F81秒4と攻めて、今週28日は坂路4F53秒0で1馬身先着した

 「今週は跨がった時点から、先週以上に馬の気持ちが乗っていたし、動きも自分が思っている以上に良かった。先週よりもワンランク上がった感じがする」

 --3カ月ぶりだが

 「(自分には)前走との比較はできないけど、けいこで余力十分にあそこまで動ければ、何の心配もないと思います」

 --JC馬にとって阪神の2000メートルは

 「JCを見ても、この馬の武器は長く脚を使えるところ。今回のコースは決してベストではないが、能力自体はライバルと比べても上だし、勝つことを期待されていると思う」

 --自身は落馬による大ケガから昨夏に復帰。今年は大舞台でチャンスのある馬を託されている

 「一年間(戦列を)離れていたので、こういう緊張感だったりを、楽しんでいるというと変だけど、味わいながら頑張っています」

 --フェブラリーSは6番人気インカンテーション、高松宮記念は10番人気ナックビーナスで連続3着。デビュー11年目で待望のJRA・GI制覇は目前だ

 「いつもGIを勝ちたい気持ちは強いけど、今回は本当にトップクラスの馬を任せていただけて、今までで一番、勝ちを意識している。責任感を持って乗りたい」

 --佐々木(主浩)オーナーもドバイで応援している

 「いい報告をしたい。自信を持って乗ってきます」(夕刊フジ)

★大阪杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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インカンテーションの関連コラム

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 ゴールデンウィークのダートグレード第2弾は、船橋で行われるG1・かしわ記念。このレースは、上半期の大一番・帝王賞の前哨戦ですが、いかにもG1戦らしく、G1ウイナーが多く参戦します。また、距離1600mの条件設定ということもあり、JRAから参戦してくるほとんどの馬は、前走でフェブラリーSに出走していた馬。時々、休養明けの実績馬が出走してくることもありますが、スタミナが必要とされるダート戦らしく、それらは苦戦している傾向があります。

 実際に過去10年の連対馬20頭全てが、同年のフェブラリーS以降のレースに出走していた馬。休養明けで挑んだ2013年のローマンレジェンドや2011年のエスポワールシチーは、1番人気に支持されながらも3着が精一杯でした。また、勝ち馬10頭中、8頭は過去1年以内にG1勝ちの実績があり、他2頭は、このレース出走時4歳だった2009年のエスポワールシチーと2013年ホッコータルマエのみ。つまり、勝ち負けできる馬を狙うのであれば、休養明けではないことと、過去1年以内にG1勝ちの実績があることが条件となります。

 また、このレースでは、前走のフェブラリーSで着順に関係なく、4コーナー5番手以内でレースをした馬の活躍が目立ちます。該当馬は、昨年のコパノリッキー(1着)、2014年のコパノリッキー(1着)、2013年のエスポワールシチー(2着)、2012年のエスポワールシチー(1着)、2010年のエスポワールシチー(1着)、2009年のカネヒキリ(2着)、2008年のブルーコンコルド(2着)。逆に通用しなかったのは、2016年のモーニンと(8着)と2014年のサクセスブロッケン(4着)のみですが、モーニンはは前走のフェブラリーSが初制覇だった馬。

 つまり、前走のフェブラリーSで4コーナー5番手以内でレースは、このレースではかなり信頼できるということ。これはフェブラリーSが前がきつい流れになることが多いのに対して、かしわ記念はそれほどテンが速い馬が出走していないことが多く、前が残りやすいからでしょう。まとめると、過去1年以内にG1勝ちの実績があり、前走のフェブラリーSがG1初制覇ではないこと、さらに前走のフェブラリーSで4コーナー5番手以内で競馬をした馬は、かなり信頼ができる上にそこまで人気にもならないので本命馬には最適です。

 他では前走マーチSに出走し、ハンデ57.5キロを背負って優勝した馬も有力。過去10年で該当馬は2頭のみですが、昨年のインカンテーション(2着)、2009年のエスポワールシチー(1着)と連対率は100%。また、この2頭は、同年のフェブラリーSで逃げているという共通項がありました。前を意識して動ける馬でありながら、前走のマーチSで重いハンデを背負って勝った勢いあるタイプは要警戒でしょう。しかも、昨年のこのレースでは、フェブラリーSで展開に恵まれて連対したベストウォーリアに票が集まる形で、インカンテーションは5番人気と人気がありませんでした。

 最後にこのレースでの穴馬はというと、前走で3コーナー先頭だった馬。2016年の2着馬ソルテ(5番人気)、2010年の2着馬フリーオーソ(5番人気)ともにその条件を満たしていました。前走がダートグレードでなければ、フジノウェーブ記念を勝ったソルテのように地元の重賞を勝っていることが条件になりますが、フリーオーソはダイオライト記念で逃げバテ5着からの巻き返し。過去1年以内にG1で連対実績があれば、格下のレースで凡退していたとしても、巻き返しのチャンスがあります。


 まとめるとこうなります!

 ●本命候補
 ・過去1年以内にG1勝ちの実績があり、前走のフェブラリーSで4コーナー5番手以内の競馬をしていた馬。
  (前走のフェブラリーSが初重賞制覇ではないことが条件)
  ・前走のマーチSでハンデ57.5キロを背負って優勝した馬。
  (該当馬には、前々走のフェブラリーSで逃げているという共通項あり)

 ●穴馬候補
 ・地元の重賞を前走3コーナー先頭のレースをして勝利した馬。
 ・前走のダートグレードで3コーナー先頭のレースをして凡退した馬。
  (過去1年以内にG1連対実績のあることが条件)


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2018年2月20日(火) 15:40 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(2/17~2/18)日曜総額177万超払戻のサウスプロをはじめ、サラマッポプロ、スガダイプロ、いっくんプロら計12名が週末プラス達成!
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先週は、18(日)に東京競馬場でG1フェブラリーSが行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1フェブラリーSは、昨年の覇者で17年最優秀ダートホースのゴールドドリームが単勝2.1倍で1番人気。以下は、2番人気テイエムジンソク、3番人気サンライズノヴァと単勝ひと桁台、10倍台には4番人気ノンコノユメ、5番人気ケイティブレイブが続き、良馬場でスタートを迎えます。
好発は内枠3頭とテイエムジンソクあたりが決め、この中から1枠両頭が積極策の姿勢。ニシケンモノノフがハナを取りきると、2番手にケイティブレイブ、3番手にノボバカラ、4番手テイエムジンソク、直後にララベルが続き、ここまでが先団を形成。馬群が途切れて、中団グループにベストウォーリアロンドンタウンインカンテーションが続き、後方勢はベストウォーリアアウォーディーメイショウスミトモレッツゴードンキゴールドドリームノンコノユメサウンドトゥルーとなって、最後方キングズガードの隊列で3コーナーへ。前半3F34.1秒(推定)のハイペースとなる中、依然縦長の馬群は先行勢と中団以降の間でポッカリと途切れる隊列を保ちながら4コーナーに掛けて展開。テイエムジンソクは3番手から徐々に促され、ゴールドドリームは後方から外々を回るように早めの進出を開始します。
先頭をキープするニシケンモノノフに、ケイティブレイブが並び掛けるようにして4コーナーを出ると、外からテイエムジンソクも懸命の伸びを見せますが、これら先行3頭の脚色はすぐに一杯に。後続勢が一気に差を詰めるなか、ゴールドドリームが力強い脚色で坂を駆け上がり、そのまま一気に先頭へ。連れて伸びたインカンテーション、インを割るレッツゴードンキあたりが目立つ伸びを見せると、さらに後方から大外を通ってはノンコノユメがエンジン点火。一旦は、完全に抜け出したゴールドドリームと、その内で応戦する6番人気インカンテーションを、まとめて差し切る勢いのノンコノユメ。ゴール直前で横並びとなりますが、この争いを勢いで完全に勝った外ノンコノユメがクビ差抜け出しV。嬉しいJRA・G1初勝利を挙げています。2着はゴールドドリーム、そこからクビ差の3着にインカンテーションが入っています。
公認プロ予想家では、dream1002プロきいいろプロ霧プロ西野圭吾プロKOMプロ伊吹雅也プロマカロニスタンダーズプロほか計11名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →サウスプロ
18(日)は東京1Rでの3連単的中、計45万3,880円払戻しのビッグヒットを皮切りに、京都8Rの69万2,400円払戻し、東京12Rの41万670円払戻しなど、総払戻額170万オーバーの大活躍!!週末トータル回収率285%、収支133万4,630円プラスの大幅プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
17(土)東京8Rでは、◎ピックミータッチから3連単・3連単・馬単全的中計12万5,750円を払戻し!18(日)にも、京都5Rでの◎○▲パーフェクト的中などの好調予想を披露した先週は、2日連続のプラス収支をマーク。週末トータル回収率215%、収支11万1,040円プラスの好成績を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →dream1002プロ
18(日)のG1フェブラリーSを△◎○3連単的中で仕留め、払戻し8万オーバーを記録。他にも小倉10Rなどの的中を披露し、週末トータル回収率187%をマークしています。
 
 
 
この他にも、ジョアプロ(141%)、KOMプロ(131%)、おかべプロ(121%)、【U指数】3連単プリンスプロ(120%)、伊吹雅也プロ(120%)、スガダイプロ(120%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(116%)、イータン育成プロ(105%)、いっくんプロ(105%)、岡村信将プロ(105%)、蒼馬久一郎プロ(101%)、【U指数】馬単マスタープロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
また、現在開催中の『プロテスト最終予想審査(2/3~25)』挑戦者の中からは、ゴッツァンゴールさん(314%)、馬侑迦さん(112%)、福福777さん(106%)、内田の予想さん(103%)らがトータルプラスの活躍を披露しています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想に加え、『プロテスト』ラストウィークでの正真正銘ファイナルバトルの行方にもぜひご注目下さい。

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2018年2月20日(火) 12:30 凄馬プロジェクトチーム
『凄馬出馬表&馬券検討』2/17,18の結果(フェブラリーS,ダイヤモンドS)
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2月18日(日)に行われました東京11Rの「フェブラリーS G1」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【3位】ノンコノユメ(10.7倍)
2着:総合ポイント【1位】○ゴールドドリーム(2.1倍)
3着:総合ポイント【6位】△インカンテーション(20.0倍)

第2グループ・総合ポイント3位のノンコノユメが1着、第1グループ・総合ポイント1位のゴールドドリームが2着、第3グループ・総合ポイント6位のインカンテーションが3着という結果でした。


なんと言っても△ニシケンモノノフ(横山典騎手)ですね。やられました。積極策や逃げまでは当然想定していたのですが、あの馬場で34.1秒(推定)で行くとは......。ただ、◎テイエムジンソクはそのハイペースが無くても、あのパドックや返し馬を見た感じでは厳しかったかなと。初競馬場、関東圏への長距離輸送という環境でこの馬を過信してしまったのは、痛恨でした。


【3連複軸2頭流し】
◎○=印
10,14=1,2,4,5,6,7,15(7点)

【馬単】
◎→○
10→14(1点)

計8点 払い戻し0円


続いて、2月17日(土)に行われました東京11Rの「ダイヤモンドS G3」です。

レース結果(着順)の凄馬出馬表(画像)をご覧ください。



1着:総合ポイント【1位】▲フェイムゲーム(2.7倍)
2着:総合ポイント【7位】△リッジマン(7.5倍)
3着:総合ポイント【11位】△ソールインパクト(11.7倍)

第1グループ・総合ポイント1位のフェイムゲームが1着、第3グループ・総合ポイント7位のリッジマンが2着、第3グループ・総合ポイント11位のソールインパクトが3着という結果でした。


こちらは▲フェイムゲームが、去年ほどの上り勝負にはならずラスト1Fが掛かるちょうど14年・15年のような展開になって強さを見せましたね。一方、本命◎ホウオウドリームは、やはり現状は上りの速い瞬発戦でないと厳しそうですね。そもそもが、◎ホウオウドリームがもう少し人気が落ち着いてくれて、スローからの瞬発力勝負なら▲フェイムゲームが危ういだろう、というのが予想の中心としてあったので、完敗当然の結果でした(+_+)反省です。


【馬連流し】
◎=○▲☆
5=7,8,14(3点)

【馬単流し】
◎→印
5=1,3,6,7,8,14(6点)

計9点 払い戻し0円

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2018年2月18日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第337回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~フェブラリーS G1
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「フェブラリーS G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ゴールドドリームのみ1頭。
第2グループ(黄)は、アウォーディーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のノンコノユメベストウォーリアまで3頭。
第3グループ(薄黄)は、テイエムジンソクから1.0ポイント差(約1馬身差)内のインカンテーションサンライズノヴァレッツゴードンキまで4頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ゴールドドリームアウォーディー間に1.9ポイントと比較的大きな開きが見られ、以下は第4G半ばにかけて“溝”が生じない配置となっています。また、昨年の当コラムでも触れた点ですが、ダート重賞の場合、直近の戦歴に地方交流重賞が含まれるケースが多々あり、これらU指数が算出されないレース結果が今回の予想U指数に与える影響もポイントです。

今回は◎テイエムジンソク、○ゴールドドリームの人気2頭を素直に評価。近3走の安定したハイレベル指数が光る前者と、東京マイルがベストである点が指数にも明確に表れている後者。迷いに迷いましたが、昨年のチャンピオンズCで勝ちに等しい2着だったとみている◎テイエムジンソクのほうを上にとりました。初のマイルではありますが、何が何でも逃げなければという馬でもないですし、近走逃げ・先行好走馬が例年以上に少ないメンバー構成とかなりタフな今の馬場から、この馬の脚質は今回大いに武器になるとみています。チャンピオンズCの雪辱を果たしてくれると期待。
ゴールドドリームは、昨年のフェブラリーSのようなラスト3F35秒台で上がってこれるレースにはならなそうな点が気掛かり。出遅れの危険性とともに、そうでなくても前を捕まえきれない可能性がある点、チャンピオンズCは8番人気という気楽な立場での一発であったことなどを鑑み、G1で初の1番人気を背負うことになるであろう今回、過信禁物とみて2番手評価に。
その対抗評価に止めた○ゴールドドリームが、この凄馬出馬表で下位に差をつけてのトップという状況からも、ここまでの2頭が3番手以下を少し引き離しているのでは、というのが今回の見立て。◎→○の馬単を厚めに、馬券作戦的に◎○2頭軸から配当の安いところは蹴って穴っぽいところへの3連複で勝負としたいと思います。
中でも、臨戦過程はマイナスでもきっちりルメールが仕事をしてくれることを期待しての▲ベストウォーリア、差しにくい馬場でもその交流重賞実績から「終わってみれば、タフな馬場が合った」というシーンやミナリクでの一変を警戒して☆サウンドトゥルーあたりに注目しています。


【3連複軸2頭流し】
◎○=印
10,14=1,2,4,5,6,7,15(7点)

【馬単】
◎→○
10→14(1点)

計8点

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2018年2月14日(水) 18:30 覆面ドクター・英
フェブラリーS・2018
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先週末が結局4日間開催となったため、週末が来るのが早い(その変則開催のおかげでテイエムジンソクに古川吉騎手は騎乗停止になるも乗れるという)感じがしますね。昨年12月のチャンピオンズC同様帯封ゲットといきたいところ。

私が競馬をはじめた頃は、G3のハンデ戦でナリタハヤブサが今では滅多に見ない61kgを背負ったりしていましたが、今ではダート路線がしっかり整備されて、真の強豪が集うダートのチャンピオン決定戦として定着。近年では若い馬のスピードが古豪を圧倒しています(多くの人がそう考えると案外高齢馬の一発があるかもしれませんが)。勝ち馬のイメージとしては、スタート後に長く芝の部分を走れる外枠から前に行って、終いもうひと伸びというタイプでしょうか。

それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 テイエムジンソク
古川吉騎手が騎乗停止になるも乗れるという強運もあり、実力的にもそろそろ頂点が見えてきた現況。先行力があり、安定感のある取り口で、あとは芝スタートがダメでないかくらいか。当然有力。

2番人気想定 ゴールドドリーム
昨年の覇者で、その後ややしばらくスランプが続くも、私自身本命を打った8番人気のチャンピオンズCでズドンと差し切ってくれた。やや太目との情報も流れているが、栗東坂路で50秒を切る猛時計を出しており、ゴールドアリュールの正当な後継者として勝って種牡馬入りへの態勢は整った。中京より差しやすい東京でR・ムーア騎手騎乗なら今回も最有力では。

3番人気想定 サンライズノヴァ
同距離同コースのユニコーンS勝ち馬ながら昨秋の武蔵野Sではボロ負けしたり(更に12月の中山ではディアデルレイあたりにころっと4馬身も負けるなど)、ややムラのある馬だが(そのせいで松若騎手は、鳳雛S後にとばっちり降板)、明け4歳で大駆けもあるのでは。

4番人気想定 ノンコノユメ
去勢してからの使いだしが早過ぎて、しぼんだ身体も闘争心もなかなか戻らなかったが、ようやく復活の兆しみせた前走では+10kgと身体も増え、サンライズノヴァとの激しい追い比べを制した。闘争心も戻り、より大きい馬券狙うならここから狙うのもありでは。

5番人気想定 ケイティブレイブ
川崎記念を制して、交流重賞で上位を毎度にぎわす働き者だが、調教師引退を控え秋から6戦休みなく走っており、調教は普通に動けているがそろそろ疲れが出ておかしくない頃でもある。昨年6着時より適性がもっと長めにシフトしてきている感じもあり、人気サイドで消すとしたら、大一番で勝負弱い騎手込みでこの馬か。

6番人気以降想定
インカンテーション:昨年は重賞3勝と復活を見せたが期待した東京大賞典ががっかりな内容で武蔵野S勝ち馬ではあるがちょっと厳しいのでは。

アウォーディー:元々芝で走っていたので芝スタートは歓迎だろうが、コパノリッキーと違って短い距離は向かないタイプで、この年齢でのスピード比べはきつい。

ベストウォーリア:右後肢フレグモーネで前走を取り消したように順調さを欠く高齢馬で、かつては強かったが今回来るイメージ湧かない。

サウンドトゥルー:芝スタートがどうにも苦手で、左回りや距離的にはいいのだろうが東京マイルは向かない。

カフジテイク:昨年は1番人気3着と津村騎手惜しかったが、昨年より末脚の迫力が無くなりピーク過ぎた感じあり。

レッツゴードンキ:JBCレディスクラシック2着がありダートもこなせるのだが、牡馬相手に対等以上だったダイカツジョンヌ(古いか)やホクトベガほどの砂適性は感じない。

ロンドンタウン:昨年夏の札幌でテイエムジンソクをダート1700mなのに1分40秒9という恐ろしい時計で(湿った馬場にしても)破っている。韓国でも重賞を勝ってくるなど、かなり安かった購入価格なのに大活躍しているが、この2走ぱっとせず、暖かくなってきてからか。

キングズガード:同じ左回りのプロキオンSを勝っている、がここのところもたれる面など巧くレースを運べず。前走も折角の得意距離への短縮だったのに、伸びる外でなく内へ入っていって終了と流れがきていない。遅ればせながら前へ行く意識で一皮むけた感ある藤岡佑騎手自体は楽しみだが......。

ニシケンモノノフ:斤量を気にしてか、鞍上の進言もあったようだが芝のシルクロードSに向かって惨敗した前走。1400mがベストなのだろうが昨年も5着に来ており、穴としてはこの馬あたりに期待か。

ララベル:JBCレディスクラシックでは、武豊騎手のプリンシアコメータに体当たりしてかなり怒らせた(決まり手は押し出し)。牝馬でも550kg前後ある巨漢馬で、ゴールドアリュール×ティンバーカントリーでそもそもが社台Fの良血馬。6歳だが激走ゼロではないのでは。

メイショウスミトモ:これまたゴールドアリュール産駒で、昨秋にシリウスSと名古屋GPと2000mや2500mでの実績がある馬。ステイヤー色が強く、出番はここではない。

ノボバカラ:補欠からの繰り上がっての参戦だが1400mまでがベストで、マイルだとちょっと長い。

モンドクラッセ:昨年は得意の北海道シリーズでも活躍できず、衰え顕著。


<まとめ>
上位人気馬(1~5番人気あたり)の競馬となりそう。あとはどう点数を絞ったり、頭をどの馬にして妙味を見出すかどうかでは。
穴なら芝使いが実は芝スタートの練習のため、という深読み込みでニシケンモノノフあたりか。

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2017年11月16日(木) 11:30 競馬プロ予想MAX
先週の回顧~(11/11~11/12)エリザベス女王杯◎、武蔵野S◎、デイリー杯2歳S◎○的中の霧プロら5名が土日回収率130%超の大活躍!
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先週は、12(日)に京都競馬場でG1エリザべス女王杯が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1エリザべス女王杯は、ほぼ一斉に揃ったスタートから最内枠を利してクインズミラーグロがハナを叩き単独先頭へ。2番手にクロコスミア、3番手にマキシマムドパリと続いて、1番人気ヴィブロスは直後の4番手。モズカッチャンが続き、スマートレイアートーセンビクトリーデンコウアンジュエテルナミノルクイーンズリングジュールポレールと中団にかけて追走。2番人気ルージュバックと、その内に3番人気ミッキークイーンが併走で続き、以下リスグラシュータッチングスピーチハッピーモーメントディアドラウキヨノカゼとなって全18頭が1コーナーを通過していきます。
前はクインズミラーグロクロコスミアが少し差を広げて向こう正面へ。スローな流れとなって、前半1000mを62秒0(推定)で通過した馬群は、その隊列に大きな変化がないまま坂を上って3コーナーから下り坂へ。4コーナーで手応えいっぱいとなったクインズミラーグロに代わって、こちらは余裕の手応えのクロコスミアが2番手から単独先頭に立って直線を迎えます。直後からは、マキシマムドパリモズカッチャンら好位追走組も脚色良く追撃の構え。1番人気ヴィブロスはその後ろ5、6番手から、3番人気ミッキークイーンは直線入り口で外へ膨れたところからそのまま外を通って後方から、2番人気ルージュバックはさらに後ろから大外を通して末脚勝負に賭けます。
残り100mを過ぎて、依然先頭で粘る9番人気クロコスミア。これに徐々に迫ったのはM・デムーロ鞍上の5番人気モズカッチャンでした。1完歩ごとにその差を詰め、そのままの勢いでゴール直前クロコスミアをクビ差捉えてV!単独先頭に立った残り50mから交わされて涙を飲んだ前走秋華賞の敗戦(3着)から4週間。鮮やかな差し切り勝ちで自身初のG1勝ちを決めています。2着クロコスミアからアタマ差の3着には、上り最速の脚で外から猛追を見せた3番人気ミッキークイーンが入っています。
公認プロ予想家では、霧プロ蒼馬久一郎プロが的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →霧プロ
12(日)東京1Rを、◎タイプムーン-▲ラヴベローナで、馬単574倍含む計22万5,300円払戻しのビッグヒット!11(土)東京5Rでの12万3,290円払戻しや、G2デイリー杯2歳Sでの◎○的中、G3武蔵野Sでの◎インカンテーション的中、G1エリザべス女王杯の◎的中等々......絶好調予想を連発!週末トータルでは、回収率176%、収支25万5,500円プラス(トップ)をマークし、自身4開催日連続のプラス収支を達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
11(土)東京4Rで◎アースビヨンド(単勝31.0倍)を的中。他にも、勝負予想東京12Rや、G3武蔵野Sの◎インカンテーション-△サンライズソア的中などで、この日221%の高回収率をマーク。翌12(日)は、G3福島記念の○◎△的中、東京10Rの◎オースミナイン(単勝96.7倍)からの3連複的中を筆頭に、連日の量産モードを披露。週末のトータル回収率はトップの196%、収支は18万2,530円の大幅プラスで終えています。
 
☆☆☆注目プロ →サラマッポプロ
11(土)をG2デイリー杯2歳Sでの◎ジャンダルム的中などでプラス収支を決めると、12(日)は東京7Rでの○ラテールプロミーズトゥルーラヴキッス的中などで2日連続のプラスをマーク!週末トータルでは回収率171%を記録しています。
 
☆☆☆注目プロ →マカロニスタンダーズプロ
11(土)G3武蔵野Sの◎サンライズソア、12(日)東京1Rの◎タイプムーン東京10Rの◎オースミナインなどの好調予想を披露した先週はトータル回収率154%、収支14万7,980円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
11(土)は京都4Rでの◎アイトーン(単勝27.2倍)、福島10Rでの○ジャーミネイトリリーモントルー的中などの活躍を披露。12(日)は勝負予想G3福島記念(◎ウインブライト)を筆頭に、東京3R東京4Rでの連続◎○▲パーフェクト的中などの好調予想で連日のプラス収支を記録!週末トータルでは、回収率134%をマークしています。
 
 
 
この他にも、ろいすプロ(129%)、蒼馬久一郎プロ(114%)、佐藤洋一郎プロ(110%)、河内一秀プロ(109%)、くりーくプロ(108%)、ゼット1号プロ(108%)、【U指数】3連複プリンセスプロ(107%)、【U指数】馬単マスタープロ(100%)、馬券生活プロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。

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インカンテーションの口コミ


口コミ一覧
閲覧 91ビュー コメント 0 ナイス 9

先週の重賞は京都新聞杯と新潟大賞典とNHKマイルCでした☆

個人的に◎○の成績を記載していきたいと思います☆

中山金杯=◎ダイワキャグニー=5着 ○ブラックバゴ=4着

京都金杯=◎ブラックムーン=1着 ○ストーミーシー=5着

フェアリーS=◎レッドベルローズ=3着 ○プリモシーン=1着

シンザン記念=◎アーモンドアイ=1着 ○カフジバンガード=5着

愛知杯=◎クインズミラーグロ=16着 ○キンショーユキヒメ=10着

京成杯=◎コズミックフォース=2着 ○エイムアンドエンド=10着

日経新春杯=◎ミッキーロケット=4着 ○カラビナ=8着

東海S=◎テイエムジンソク=1着 ○ドラゴンバローズ=13着

アメリカJCC=◎ゴールドアクター=11着 ○トーセンビクトリー=5着

根岸S=◎アキトクレッセント=12着 ○カフジテイク=3着

シルクロードS=◎アットザシーサイド=14着 ○ダイアナヘイロー=16着

東京新聞杯=◎グレーターロンドン=9着 ○ダノンプラチナ=11着

きさらぎ賞=◎ダノンマジェスティ=9着 ○カツジ=5着

共同通信杯=◎グレイル=7着 ○カフジバンガード=5着

京都記念=◎レイデオロ=3着 ○クロコスミア=8着

クイーンC=◎フィニフティ=2着 ○ナラトゥリス=15着

ダイヤモンドS=◎リッチーリッチー=4着 ○ソールインパクト=3着

京都牝馬S=◎ソルヴェイグ=11着 ○ヴゼットジョリー=6着

小倉大賞典=◎ダッシングブレイズ=4着 ○ハッピーユニバンス=7着

フェブラリーS=◎テイエムジンソク=12着 ○インカンテーション=3着

中山記念=◎ヴィブロス=8着 ○ウインブライト=1着

阪急杯=◎ディバインコード=8着 ○モーニン=16着

オーシャンS=◎スノードラゴン=11着 ○ビップライブリー=5着

チューリップ賞=◎ラッキーライラック=1着 ○スカーレットカラー=7着

弥生賞=◎ワグネリアン=2着 ○ダノンプレミアム=1着

中山牝馬S=◎マキシマムドパリ=12着 ○レイホーロマンス=3着

金鯱賞=◎スワーヴリチャード=1着 ○デニムアンドルビー=7着

フィリーズレビュー=◎コーディエライト=15着 ○アンコールプリュ=2着

フラワーC=◎トーセンブレス=2着 ○ロックディスタウン=13着

ファルコンS=◎テンクウ=8着 ○アサクサゲンキ=2着

スプリングS=◎ステルヴィオ=1着 ○カフジバンガード=6着

阪神大賞典=◎レインボーライン=1着 ○サトノクロニクル=2着

日経賞=◎トーセンバジル=5着 ○ソールインパクト=7着

毎日杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○ブラストワンピース=1着

マーチS=◎センチュリオン=1着 ○ハイランドピーク=9着

高松宮記念=◎レッツゴードンキ=2着 ○ナックビーナス=3着

ダービー卿CT=◎グレーターロンドン=5着 ○ゴールドサーベラス=6着

大阪杯=◎サトノダイヤモンド=7着 ○ウインブライト=12着

阪神牝馬S=◎リスグラシュー=3着 ○アドマイヤリード=4着

ニュージーランドT=◎エントシャイデン=9着 ○カシアス=7着

桜花賞=◎フィニフティ=12着 ○アンコールプリュ=アンコールプリュ=10着

アーリントンC=◎タワーオブロンドン=1着 ○ダノンスマッシュ=5着

アンタレスS=◎ナムラアラシ=8着 ○ディアデルレイ=11着

皐月賞=◎ワグネリアン=7着 ○ジャンダルム=9着

福島牝馬S=◎カワキタエンカ=2着 ○ゲッカコウ=9着

マイラーズC=◎モズアスコット=2着 ○エアスピネル=3着

フローラS=◎オハナ=14着 ○ラブラブラブ=16着

青葉賞=◎ダノンマジェスティ=8着 ○ディープインラヴ=10着

天皇賞(春)=◎レインボーライン=1着 ○ミッキーロケット=4着

京都新聞杯=◎ユーキャンスマイル=6着 ○アドマイヤアルバ=2着

新潟大賞典=◎ステファノス=11着 ○トーセンマタコイヤ=5着

NHKマイルC=◎レッドヴェイロン=3着 ○ギベオン=2着

次の印は[1着・2着・3着・4着・5着・掲示板以外]で表示します(^^)/

◎[10・7・4・3・3・25]

○[4・5・6・3・8・26]

合わせて~~~(^◇^)

◎○[14・12・10・6・11・51](^^♪

 ちびざる 2018年5月2日(水) 23:10
【交流重賞】かしわ記念(JpnⅠ)の結果
閲覧 65ビュー コメント 0 ナイス 3


※交流重賞の結果のみ。

1着:⑦ゴールドドリーム
2着:③オールブラッシュ
3着:⑪インカンテーション


1着の⑦ゴールドドリームは◎
2着の③オールブラッシュは×
3着の⑪インカンテーションは〇

でした。

私の注目馬の⑦ゴールドドリームは1着でした。

馬券は、◎の⑦ゴールドドリームの単勝と複勝でしたので馬券は的中しました。(´▽`) ホッ


映像は見ていないので、レースの感想は書けません。m(__)m


私が注目馬の⑦ゴールドドリームは1着でした。
やはりここでは力が違ったようですね。
地方の競馬場では結果が出せていないようでしたが、
5歳になり力がついてきたのだと思います。
この勝ちはこの馬にとって大きいと思います。
地方競馬を克服した程、充実期に入ったのではないでしょうか。
あとは、今年はドバイ遠征を見送ったことも大きいですね。
昨年は、ドバイ遠征後、立て直しに苦労したので、今年はその心配はなさそうです。
これで帝王賞参戦なら楽しみですね。


2着の③オールブラッシュは、内枠を生かして逃げたようですが、
逃げると強さを発揮しますね。
あまり人気もなかったことも良いほうに出たと思います。
これまで、ダート中距離戦線で戦ってきましたが、この2着でマイル戦でもやれるとメドがたったので
使うレースに幅が出たのはプラスだと思います。


3着の⑪インカンテーションとしては、もう少し早く雨が
降ってほしかったクチかもしれませんね。
なかなかGⅠ(JpnⅠ)で勝ちきれませんね。個人的には、何かが足りない気はします。
あとは、前目で競馬をする馬なので、もう少し内枠が欲しかったですね。
それでも3着は良かったほうだと思います。

⑫ノンコノユメは、もう少し広いコースで走らせてやりたいですね。
外枠は良かったのですが、最後の直線が勝ち馬と同じ脚色になってしまっては、
勝ち目はありませんね。(^^;


的中された方、おめでとうございます。

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 やすの競馬総合病院 2018年5月2日(水) 21:33
NHKマイルカップの単勝お買い得馬を消去法で調査1日目の巻
閲覧 339ビュー コメント 0 ナイス 5

NHKマイルカップの出走馬を「netkeiba.comの想定単勝オッズ」・「馬」・「騎手」・「過去の傾向」など、いろんな面から消去法でどんどん消して、単勝のお買い得馬を1~3頭選んで当たるか外れるかを楽しむGI限定のお遊び企画です。

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前回の天皇賞春は、
5着チェスナットコート(7番人気 11.4倍)
6着トーセンバジル(8番人気 11.6倍)
12着サトノクロニクル(5番人気 9.8倍)
1・2・3着馬が2・1・4番人気馬ということで、この企画泣かせのレースでしたね~。

前回までの収支は
・収支:-10500P
・投資額:16000P
・払戻額:5500P
・指名馬の着順(1.1.1.13)
・的中率:7%
・回収率:34%
で、掛布、バース、岡田に三者連続ホームランを打たれた槇原のような辛い成績です(笑)

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1.想定単勝オッズが4倍未満(1.0~3.9倍)の馬を単勝のお買い得馬とするには無理ある気がするんで消し。
タワーオブロンドン(想定単勝オッズ 2.3倍)


2.騎手のキャリアとGI勝利数などを見て、GIでの単勝期待値が低そうな騎手が乗ってる馬は消し。
カツジ(想定単勝オッズ 11.5倍)
松山は、去年GI勝ってるとはいえ、騎手10年目でGIはまだ1勝のみなので・・・。

ケイアイノーテック(想定単勝オッズ 8.6倍)
藤岡佑は、10年以上の騎手キャリアでGI未勝利やし、今回テン乗りなので・・・。

アンコールプリュ(想定単勝オッズ 142.7倍)
藤岡康は、10年以上の騎手キャリアでGI1勝だけやし、2009年以降はGI勝ちがないので・・・。

リョーノテソーロ(想定単勝オッズ 148.5倍)
吉田隼は、10年以上の騎手キャリアでGI1勝しかしてないので・・・。

ダノンスマッシュ(想定単勝オッズ 124.0倍)
北村友は、10年以上の騎手キャリアでGI未勝利なので・・・。


3.産駒のGI勝利数などを見て、GIでの単勝期待値が低そうな種牡馬の産駒は消し。
デルタバローズ(想定単勝オッズ 167.0倍)
Into Mischief産駒は日本で走ったのが4頭と非常に少ないので何とも言えない部分はありますが、産駒が重賞以上で勝ったことがないので・・・。

ミスターメロディ(想定単勝オッズ 17.9倍)
Scat Daddy産駒は日本で走ったのが16頭と非常に少ないので何とも言えない部分はありますが、産駒が重賞1勝だけなので・・・。

カシアス(想定単勝オッズ 112.0倍)
キンシャサノキセキ産駒はGI未勝利やし、重賞5勝が全て1400m以下の重賞なので・・・。

ファストアプローチ(想定単勝オッズ 159.6倍)
Dawn Approach産駒は日本で走ったのがこの馬1頭だけなんで何とも言えない部分はありますが、産駒が重賞以上で勝ったことがないので・・・。

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☆調査1日目の消去法で生き残った馬☆
パクスアメリカーナ 川田
レッドヴェイロン 岩田
テトラドラクマ 田辺
プリモシーン 戸崎
フロンティア 内田
ロックディスタウン 池添
ギベオン Mデムーロ
ルーカス ボウマン
の8頭ですが、続きはまた明日。

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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、基本的にはこのブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」をご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。

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☆おまけ☆
かしわ記念は、
1着ゴールドドリーム
2着オールブラッシュ
3着インカンテーション
4着ノンコノユメ
5着ベストウォーリア
でしたが、オールブラッシュの2着はなかなか難しかったんじゃないでしょうか?

ぼくは、レースの時間をすっかり忘れてて買えませんでしたが、ゴールドドリームを消してたかもしれないので買えなくて救われました。

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コメント一覧
20:
  HIDE   フォロワー:16人 2015年5月23日() 17:34:57
平安S優勝おめでとう!

さぁ次は帝王賞G1GETだね^^
19:
  HIDE   フォロワー:16人 2015年1月26日(月) 11:08:13
東海ステークス無念の3着^_^;
痛恨の出遅れ、さらに落鉄、大野騎手との運気も噛み合わない感じ
がします。2戦連続の敗因が同一だけに悔しく思います。
18:
  HIDE   フォロワー:16人 2015年1月22日(木) 06:27:22
負けられない一戦、東海ステークス!
インカンテーションの状態はかなり良い状況と思われる。以下クラブコメント
15日にウッドチップコースにて担当助手が跨り、3頭併せで追い切りが行われ、78.7-64.8-52.1-39.7-14.1を一杯に追われて計時し、終いは2頭を突き放して大きく先着しました。羽月友彦調教師は「併せ馬にならなかったですね。状態も良いし、なかなかの動きでした」とのことでした。

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2018年2月18日フェブラリーS G13着
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2018年2月18日 フェブラリーS G1 3着
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