スズカマンボ(競走馬)

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写真一覧
抹消  鹿毛 2001年4月28日生
調教師橋田満(栗東)
馬主永井 啓弍
生産者グランド牧場
生産地静内町
戦績19戦[4-3-2-10]
総賞金29,206万円
収得賞金5,950万円
英字表記Suzuka Mambo
血統 サンデーサイレンス
血統 ][ 産駒 ]
Halo
Wishing Well
スプリングマンボ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
Key Flyer
兄弟 スプリングサンダースズカサンバ
前走 2006/04/02 産経大阪杯 G2
次走予定

スズカマンボの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
06/04/02 阪神 11 産経大阪杯 G2 芝2000 1281212.753** 牡5 59.0 安藤勝己橋田満490(-8)2.04.8 0.337.8④④④カンパニー
05/12/25 中山 9 有馬記念 G1 芝2500 163552.6710** 牡4 57.0 安藤勝己橋田満498(+10)2.32.9 1.034.9⑮⑮⑮⑮ハーツクライ
05/11/27 東京 10 ジャパンC G1 芝2400 1881726.3109** 牡4 57.0 安藤勝己橋田満488(+8)2.22.9 0.834.9⑰⑰⑰⑰アルカセット
05/10/30 東京 10 天皇賞(秋) G1 芝2000 181229.7813** 牡4 58.0 安藤勝己橋田満480(-4)2.00.8 0.732.9⑧⑫⑬ヘヴンリーロマンス
05/05/01 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 1851035.1131** 牡4 58.0 安藤勝己橋田満484(+2)3.16.5 -0.234.1⑩⑪⑩⑧ビッグゴールド
05/04/09 阪神 11 大―ハンC OP 芝2500 12684.833** 牡4 57.0 上村洋行橋田満482(-4)2.32.7 0.234.4⑧⑧⑧⑦ビッグゴールド
04/12/12 阪神 11 鳴尾記念 G3 芝2000 15591.912** 牡3 56.0 安藤勝己橋田満486(0)2.00.9 0.234.5⑦⑦⑦⑥サクラセンチュリー
04/10/24 京都 11 菊花賞 G1 芝3000 18249.756** 牡3 57.0 安藤勝己橋田満486(+10)3.06.1 0.435.4⑭⑭⑭⑧デルタブルース
04/09/11 阪神 11 朝日CC G3 芝2000 118112.611** 牡3 53.0 武豊橋田満476(-2)2.01.6 -0.033.7⑤⑤⑤④ヴィータローザ
04/05/30 東京 10 東京優駿 G1 芝2400 1871382.5155** 牡3 57.0 武幸四郎橋田満478(+2)2.24.0 0.735.1⑨⑫⑭⑮キングカメハメハ
04/05/08 京都 11 京都新聞杯 G2 芝2200 11555.132** 牡3 56.0 武豊橋田満476(+2)2.12.0 0.133.7⑨⑨⑨⑦ハーツクライ
04/04/18 中山 11 皐月賞 G1 芝2000 1881780.81517** 牡3 57.0 蛯名正義橋田満474(-4)2.00.1 1.534.0⑫⑭⑰⑱ダイワメジャー
04/03/20 阪神 11 若葉S OP 芝2000 148138.732** 牡3 56.0 福永祐一橋田満478(-8)2.00.2 0.034.4⑨⑨⑨⑧ハーツクライ
04/01/18 中山 11 京成杯 G3 芝2000 10777.144** 牡3 56.0 蛯名正義橋田満486(-2)2.00.1 0.936.8⑥⑥フォーカルポイント
03/12/14 中山 11 朝日杯FS G1 芝1600 1681617.7713** 牡2 55.0 上村洋行橋田満488(-2)1.35.7 2.037.3⑧⑦⑦コスモサンビーム
03/11/01 京都 9 萩ステークス OP 芝1800 102216.431** 牡2 55.0 上村洋行橋田満490(+8)1.46.7 -0.135.3⑥④マイネルベナード
03/10/04 札幌 11 札幌2歳S G3 芝1800 143310.849** 牡2 55.0 蛯名正義橋田満482(0)1.55.1 1.035.5⑫⑫⑭⑨モエレエスポワール
03/08/31 札幌 1 2歳未勝利 芝1800 147112.921** 牡2 54.0 蛯名正義橋田満482(-4)1.52.2 -0.435.5⑪⑧⑥⑥スマートストリーム
03/08/17 札幌 5 2歳新馬 芝1800 8664.944** 牡2 54.0 武豊橋田満486(--)1.54.6 0.635.3⑤⑤⑥⑦アラビアンナイト

スズカマンボの関連ニュース

 第16回チャンピオンズC(6日、中京11R、GI、3歳上オープン国際(指)、定量、ダ1800メートル、1着本賞金9400万円=出走16頭)下半期のダートNo.1決定戦は、ミルコ・デムーロ騎乗の12番人気サンビスタが中団から力強く抜け出し、追い込んだ3番人気ノンコノユメに1馬身1/2差をつけて快勝した。JRAのダートGIで、牝馬の優勝は初めて。タイム1分50秒4(良)。3着は5番人気サウンドトゥルーで3連単31万8430円の高配当となった。連覇がかかっていた2番人気ホッコータルマエは5着、1番人気コパノリッキーは7着。

 世界を揺るがせたコンビが、中京で圧巻のパフォーマンスを演じた。

 サンビスタが、JRAのダートGIを牝馬として初制覇。2011年に日本馬として初めてドバイワールドCを制したヴィクトワールピサの角居調教師&M・デムーロ騎手が、日本のファンをうならせた。

 「(先頭に立つのが)早いかなと思った。物見をしたし『もう少し頑張って』と。初めて(実戦で)乗るから何度も競馬を見たけど、イメージ通り。すごく気持ちいい」

 M・デムーロ騎手は声を弾ませ、検量室前で角居師とガッチリ握手した。今年3月にJRA所属となり、皐月賞とダービーをドゥラメンテで勝ったが、秋はこれまでGI未勝利。「スムーズな競馬ができず、モヤモヤしていた。牝馬でGIを勝つのが一つの目標だった」。JRAのダート重賞初勝利も飾った。

 手綱さばきが光った。(4)番枠から好スタートを決めると激しい先行争いから一歩引き、中団の内でじっくりと脚をためた。直線でホッコータルマエの外に持ち出し、残り200メートルで先頭へ。最内から迫るノンコノユメを振り切った。

 「久々に絶叫してしまいました。ミルコのファインプレーです」。角居師も満面の笑みだ。昨年は先行馬の前残りの展開で中団から伸びて4着。「勝ちに等しい競馬だと思っていた」。だからこそ、今年2月に引退の話もあったが、現役を続行。フェブラリーS(7着)、かしわ記念(5着)と牡馬相手のGIに出走させ、ダート界制圧に必要なパワーを強化したことが実を結んだ。

 「お母さんになる準備をしようかと思っていましたが、もう1戦できるのかなと思います」とトレーナー。東京大賞典(29日、大井、交流GI、ダ2000メートル)も視野に入れた。前週のジャパンCショウナンパンドラに続いて牡馬をなぎ倒したサンビスタが、今度は最優秀ダートホースの座を狙う。 (渡部陽之助)

★伊藤社長「縁だったのかな」

 サンビスタのオーナーである(株)ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオンは、1989年のエリザベス女王杯を最低の20番人気サンドピアリスが勝って以来、26年ぶり2度目のJRA・GI制覇。東京事務所代表の釜谷恵子さん(54)は「馬がフレッシュだったので今年2月の引退予定を1年延ばし、ここを大目標に仕上げてもらいました。こんなうれしいことはありません」と興奮を隠さなかった。

 生産者の北海道新ひだか町・グランド牧場は、2005年の天皇賞・春のスズカマンボサンビスタの父)に次ぐGI2勝目。角居調教師が若いころに修業を積んだ牧場で、代表取締役社長の伊藤佳幸さん(59)は「こういう縁だったのかな。優秀な繁殖牝馬ができたし、最高の気分です」と喜んだ。同牧場にはサンビスタの当歳の全弟がおり、デビューする日が待ち遠しい。(片山和広)

★6日中京11R「チャンピオンズカップ」の着順&払戻金はこちら

サンビスタ 父スズカマンボ、母ホワイトカーニバル、母の父ミシル。栗東・角居勝彦厩舎所属。黒鹿毛の牝6歳。北海道新ひだか町・グランド牧場の生産馬。馬主は(株)ヒダカ・ブリーダーズ・ユニオン。戦績28戦11勝(うち地方11戦5勝)。獲得賞金3億7625万7000円(うち地方1億8520万円)。重賞は2014年交流GIIIブリーダーズゴールドC、交流GI・JBCレディスクラシック、15年交流GIIITCK女王盃、交流GIIIマリーンC、交流GIIレディスプレリュードに次いで6勝目。チャンピオンズCは角居勝彦調教師が05、08年カネヒキリ(旧ジャパンCダート)に次いで3勝目。ミルコ・デムーロ騎手は初勝利。馬名の意味は「サンバを愛してやまない人。父名、母名より連想」。

【有馬記念】データ大作戦(2)血統 2014年12月24日(水) 05:08

 2日目は血統編をお届けする。サンデーサイレンス亡き後も、その血を継ぐ馬の活躍が目立つ近年の日本競馬。有馬記念も過去10年すべてでSS系が優勝と、例にもれない。今年もグランプリにふさわしい良血馬が顔をそろえたが、脱落するのは果たしてどの馬なのか!? なお、すでに脱落した2頭の評価は割愛する。

〔1〕父の舞台適性(最大7点減)

 サンデーサイレンス系が2004年から10年連続で優勝し、昨年も掲示板を独占と、圧倒的な強さを誇る。その前の02、03年もSSと同じヘイルトゥリーズン系のシンボリクリスエス(父クリスエス)が連覇しており、有馬記念ではこの系統が主力になる。一方で、ミスタープロスペクター系は過去10年で【0・1・3・13】と、やや分が悪い。

 SS系のステイゴールド産駒は過去5年でこのレース4勝と相性抜群。ハーツクライは05年の優勝馬で、産駒は昨年2着に好走した。2頭の産駒は減点なし。スズカマンボ産駒は中山で重賞勝ちがなく、メイショウマンボは2点減。

 ディープインパクトは06年の覇者だが、産駒は今開催の中山芝で1番人気3頭を含め【0・4・2・16】の成績。昨年の冬も目立った数字ではなく、同産駒の質の高さを考えれば、少々苦戦している印象だ。ディープ産駒は2点減とする。

 シンボリクリスエスは非SS系だが、前述のとおり適性は申し分なく、同産駒のエピファネイアは減点なし。

 ミスタープロスペクター系のキングカメハメハ産駒トゥザワールドは5点減だ。

〔2〕父の底力(最大3点減)

 国内最高峰のGIで勝ち負けするには父系の底力も重要だ。出走予定馬の父はすべて自身がGIを制し、種牡馬としてもGI馬を出している。

 ただ、スズカマンボ産駒はダートを含めてGIを4勝しているが、いずれも牝馬限定戦でのもの。他の種牡馬に比べると実績で劣り、メイショウマンボは2点減。

〔3〕母系の血統構成(最大3点減)

 父だけではなく、母系や母の父などにも注目が必要だ。この項目では母系の配合種牡馬をチェックする。

 今開催の中山の芝は時計がかかっており、この季節らしくスタミナとパワーを要するタフな馬場状態といえる。ワンアンドオンリーは母がタイキシャトル×ダンジグの配合でスピード色が濃い。母の父がベルトリーニのジェンティルドンナ、ワイルドアゲインのジャスタウェイも同様で、今の馬場がプラスに働くとはいえない。いずれも2点減。

〔4〕母系の質(最大7点減)

 《減点なし》エピファネイアは母がオークスシーザリオで、ヴィルシーナは母系が世界的名門。ラストインパクトは伯父に1994年の3冠と有馬記念を制したナリタブライアンがいる。いずれも底力は申し分ない。

 トゥザワールドは母トゥザヴィクトリーエリザベス女王杯を制し、01年の有馬記念で3着に逃げ粘った。デニムアンドルビートゥザヴィクトリーのめい。母系は上質で、活力も十分にある。

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【馬名決まりました】美浦(2月13日登録分)2014年2月19日(水) 19:01

トーアハナグルマ(牝、父カンパニー、母トーアミッシェル、美浦・牧光二

アネラノヘア(牝、父ゴールドアリュール、母マイバレンタイン、美浦・栗田徹

サザンライツ(牡、父サクラバクシンオー、母サザンフェアリー、美浦・池上昌弘

タカベラジオ(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母シルキーステージ、美浦・高橋裕

エビスカンナ(牝、父スズカマンボ、母アラサナコンカロ、美浦・松山将樹

スマイルグッド(牝、父スズカマンボ、母エガオヨシ、美浦・新開幸一

クリノビシャモン(牡、父ダンスインザダーク、母モンテチェリー、美浦・高橋義博

コウヨウハート(牝、父ディープスカイ、母アサヒライジング、美浦・古賀慎明

ナイキブレイヴ(牝、父ファスリエフ、母エムアイティアラ、美浦・古賀史生

コスモジャスパー(牝、父フジキセキ、母コスモフライト、美浦・清水美波

リナクリスタル(牝、父プリサイスエンド、母クリスタルストーン、美浦・伊藤大士

スプリングサヴァン(牝、父プリサイスエンド、母スプリングレディー、美浦・上原博之

セイウンコレット(牝、父マンハッタンカフェ、母シュフルール、美浦・鈴木伸尋

エンプレスアイル(牝、父リンカーン、母ノーブルライト、美浦・藤原辰雄

トーセンキャピタル(牝、父ロージズインメイ、母エスペラーダ、美浦・木村哲也

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【馬名決まりました】美浦(12月12日登録分)2013年12月17日(火) 15:40

サクラパピルス(牝、父アグネスデジタル、母サクラキャンドル、美浦・尾関知人

ベルモントケーティ(牝、父アジュディケーティング、母ベルモントオスカー、美浦・鈴木伸尋

アップルクラウン(牝、父アッミラーレ、母キャンディスマイル、美浦・高柳瑞樹

サクセション(牡、父アルカセット、母ファイブエイワン、美浦・伊藤伸一

スイフトフォンテン(牡、父イーグルカフェ、母バーデンフォンテン、美浦・高橋裕

キレイナオヒメサマ(牝、父オンファイア、母ラブリークンクン、美浦・武市康男

リースリング(牝、父クロフネ、母シルクプリズム、美浦・鈴木康弘

マリオンフォンテン(牝、父ゴーカイ、母ドゥスマイル、美浦・石毛善彦

フジサンマーケット(牡、父サウスヴィグラス、母クリスタルティアズ、美浦・高橋祥泰

デルママツタロウ(牡、父スウィフトカレント、母テンシノウタ、美浦・和田正一郎

ローレルパシオン(牡、父スズカマンボ、母ビビッドハート、美浦・菊川正達

アミロマンボ(牝、父スズカマンボ、母マーメイドゴールド、美浦・伊藤伸一

ローレルルーチェ(牡、父ステイゴールド、母キョウワプラチナ、美浦・和田正一郎

ナカヤマジェンヌ(牝、父ステイゴールド、母レビューナカヤマ、美浦・二ノ宮敬宇

ナスノケリー(牝、父ゼンノロブロイ、母ナスノテイラー、美浦・矢野英一

セイントローズバド(牝、父タイキシャトル、母セイントリーフ、美浦・斎藤誠

ラモンターニュ(牝、父タイキシャトル、母メイショウアンデス、美浦・栗田徹

サキノローラローラ(牝、父タイムパラドックス、母サキノローレル、美浦・杉浦宏昭

ユペンディ(セ、父チチカステナンゴ、母キャスケードブーケ、美浦・手塚貴久

ショコラオランジュ(牝、父チチカステナンゴ、母シーダーアラジ、美浦・小野次郎

ジャティ(牡、父ディープスカイ、母ピンクトルマリン、美浦・萩原清

ジェネルトウショウ(牝、父デュランダル、母レトロトウショウ、美浦・浅野洋一郎

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【馬名決まりました】栗東(11月28日登録分)2013年12月3日(火) 15:33

ウインクルミラクル(牝、父アンクルスーパー、母ウインクルビーナス、栗東・高橋亮

リントシテ(牡、父エイシンデピュティ、母フィオリトゥーラ、栗東・安達昭夫

アキノシャイン(牝、父オリオンザサンクス、母ピンキーバーク、栗東・作田誠二

ローガン(牡、父クーリンガー、母メイショウノハナ、栗東・岩元市三

アンカーズアウェイ(牡、父クロフネ、母サトルスマイル、栗東・笹田和秀

エアカーディナル(牡、父ゴールドアリュール、母エアセイレン、栗東・笹田和秀

ケルヴィンサイド(牡、父コマンズ、母オータムメロディー、栗東・藤岡健一

ティーキジュ(牡、父サウスヴィグラス、母プリモファッション、栗東・小野幸治

ノーザンチェリー(牝、父サンライズペガサス、母ノーザンサンライズ、栗東・庄野靖志

ムタード(牡、父ジャングルポケット、母アドマイヤサンデー、栗東・吉村圭司

ルジェリ(牝、父シンボリクリスエス、母トランシーフレーズ、栗東・岡田稲男

スズカビスタ(牡、父スズカマンボ、母スズカローズマリー、栗東・谷潔

アースメイ(牝、父スズカマンボ、母ビツキーロイヤル、栗東・沖芳夫

カシノシュウセイ(牡、父スタチューオブリバティ、母ミスポーラ、栗東・牧田和弥

ダテノレスペデーザ(牝、父スペシャルウィーク、母アジュディケーター、栗東・白井寿昭

カサラギ(牝、父ゼンノロブロイ、母ジェイケイクリーク、栗東・佐山優

ローレルストーム(牡、父ゼンノロブロイ、母ローレルデフィー、栗東・中竹和也

レディカリビアン(牝、父ソングオブウインド、母オメガカリビアン、栗東・安達昭夫

メイショウブルック(牝、父ディープスカイ、母アルペンローズ、栗東・藤岡健一

ホッコーエイコウ(牡、父ネオユニヴァース、母ウイングドキャット、栗東・飯田明弘

ファンタジックアイ(牝、父ネオユニヴァース、母ファンジカ、栗東・今野貞一

ラガーギアチェンジ(牡、父ハーツクライ、母アンティックドール、栗東・清水久詞

ナスノヤマカゼ(牡、父ファスリエフ、母オートクチュール、栗東・加用正

バトルフォンテ(牝、父ブラックタイド、母サンデープレゼント、栗東・高橋義忠

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【馬名決まりました】美浦(6月20日登録分)2013年6月25日(火) 16:42

セイウンクロス(牡、父アグネスデジタル、母レガシーラベンダー、美浦・武藤善則

マイネルスコープ(牡、父アサクサデンエン、母コスモジャイロ、美浦・武市康男

マキノアカボリ(牡、父アドマイヤムーン、母チャイナブリーズ、美浦・土田稔

トップアドバンス(牡、父アルデバランII、母バクシンスクリーン、美浦・勢司和浩

ケイビエント(牝、父ウォーエンブレム、母ダンスノワール、美浦・杉浦宏昭

パルファイア(牡、父オンファイア、母チヨノビンコ、美浦・石毛善彦

ローザフィナーレ(牝、父カンパニー、母ローザネイ、美浦・大和田成

キングタケショウ(牡、父キングカメハメハ、母タケショウレジーナ、美浦・国枝栄

ディナーベル(牝、父キングヘイロー、母ディナータイム、美浦・栗田博憲

オーミアリエル(牝、父キングヘイロー、母パープルパンチ、美浦・松永康利

サノオウ(牡、父キングヘイロー、母レオフォーレンス、美浦・柴崎勇

バイタルワンダー(セ、父グラスワンダー、母エターナルロマンス、美浦・尾形充弘

スプリグロウス(牝、父ケイムホーム、母スプリングタイムロマンス、美浦・本間忍

ドラゴンスズラン(牝、父ゴールドアリュール、母チェリーフォレスト、美浦・高柳瑞樹

スパーキードリーム(牡、父ゴールドアリュール、母ドリームシップ、美浦・大竹正博

ヒムカ(牝、父ゴールドアリュール、母ハートサムデイ、美浦・高木登

マイネルヴェルト(牡、父コンデュイット、母マンバラ、美浦・水野貴広

サトノマーメイド(牝、父サクラバクシンオー、母オメガグッドラック、美浦・古賀慎明

ラピダメンテ(牡、父サクラバクシンオー、母オンシジューム、美浦・池上昌弘

ドラゴンスピード(牡、父サクラバクシンオー、母シュガーアート、美浦・古賀慎明

デルマフジコ(牝、父サクラバクシンオー、母ワーブリングベル、美浦・浅野洋一郎

サクララフェスタ(牝、父サクラプレジデント、母サクラシャンティ、美浦・金成貴史

ラズライトブルー(牝、父サムライハート、母トレノブレーヴィ、美浦・田島俊明

コスモライキリ(牡、父サムライハート、母ミニーチャン、美浦・和田雄二

ザッツフェイマス(牡、父シルクフェイマス、母シルクスウィフト、美浦・松山将樹

シゲルカズサ(牡、父スウィフトカレント、母フサイチハッスル、美浦・松山将樹

メイソヴリン(牝、父スウェプトオーヴァーボード、母プレシャスライフ、美浦・松山康久

デルマミヨチャン(牝、父スクリーンヒーロー、母オープンアップ、美浦・黒岩陽一

マンボプリンス(牡、父スズカマンボ、母カネショウシャネル、美浦・宗像義忠

クリノパンテオン(牡、父スズカマンボ、母バンブーウタヒメ、美浦・成島英春

ミスキティラビット(牝、父ステイゴールド、母アティーナラビット、美浦・菅原泰夫

エクスペリエンス(牝、父ステイゴールド、母ラーナック、美浦・鹿戸雄一

ギブアンドテイク(牡、父ステイゴールド、母レッドダイヤモンド、美浦・二ノ宮敬宇

エステーミー(牝、父ストーミングホーム、母エヴァブルーム、美浦・萱野浩二

クレシェンテ(牝、父ストーミングホーム、母ティンクルハート、美浦・小笠倫弘

ミスリバティー(牝、父スピードワールド、母エアロバティックス、美浦・和田正一郎

ハミングライフ(牝、父スペシャルウィーク、母オーバーザウォール、美浦・国枝栄

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スズカマンボの関連コラム

閲覧 3,605ビュー コメント 0 ナイス 6

▼2016年05月22日(日) 東京11R オークス
【血統別成績(2012年以降)】
●父がディープインパクト [2-3-2-6](複勝率53.8%)
●父がハーツクライ [1-0-0-4](複勝率20.0%)
●父がスズカマンボ [1-0-0-0](複勝率100.0%)
●父がマンハッタンカフェ [0-1-0-3](複勝率25.0%)
●父がゼンノロブロイ [0-0-1-3](複勝率25.0%)
●父がステイゴールド [0-0-1-3](複勝率25.0%)
●父がその他の種牡馬 [0-0-0-40](複勝率0.0%)
→2012年以降のオークスで3着以内となったのは、スズカマンボステイゴールドゼンノロブロイディープインパクトハーツクライマンハッタンカフェの産駒だけ。なお、この6頭はいずれもサンデーサイレンス系種牡馬で、現役時代に芝2400m以上のGⅠを勝っている点も共通しています。

▼2016年05月21日(土) 京都11R 平安ステークス
【前年か同年、かつ京都、かつダートのレースにおいて3着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [3-3-2-17](複勝率32.0%)
●なし [0-0-1-22](複勝率4.3%)
→京都ダートのレースに対する適性がポイント。コース替わりがプラスに働きそうな馬を重視すべきでしょう。

▼2016年05月21日(土) 東京11R メイステークス
【前走の条件別成績(2012~2014年のメイステークス、2015年のモンゴル大統領賞)】
●JRAの重賞 [1-0-1-23](複勝率8.0%)
●その他のレース [3-4-3-30](複勝率25.0%)
→好走馬の大半は前走がオープン特別や条件クラスのレースだった馬。一方、前走が重賞だった馬は人気を裏切りがちでした。

▼2016年05月22日(日) 京都10R 鳳雛ステークス
【前走の着順別成績(2014年以降)】
●2着以内 [1-2-2-4](複勝率55.6%)
●3着以下 [1-0-0-11](複勝率8.3%)
→2014年から施行されているレースですが、現在のところ前走好走馬が優勢。たとえ前走が格の高いレースだったとしても、大敗からの一変はあまり期待できません。

▼2016年05月22日(日) 新潟11R 韋駄天ステークス
【JRA、かつ芝1400m以上のレースにおける優勝経験の有無別成績(2014年以降)】
●あり [2-1-2-4](複勝率55.6%)
●なし [0-1-0-20](複勝率4.8%)
→こちらも2014年から施行されているレースで、現在のところダートや芝1200m以下のレースにしか実績がない馬は不振。特別登録を行った馬のうち、JRA、かつ芝1400m以上のレースにおいて優勝経験があるのは、オースミイージースカイキューティーセイコーライコウフレイムヘイローヘニーハウンドホウライアキコヤサカオディールの7頭だけです。

■執筆者プロフィール
伊吹 雅也(いぶき・まさや)
 埼玉県桶川市在住のフリーライター、競馬評論家。JRAホームページ内『今週の注目レース』で「データ分析」のコーナーを担当しているほか、グリーンチャンネル、JRAのレーシングプログラムなどさまざまなメディアを舞台に活動している。主な著作に『コース別 本当に儲かる騎手大全』(ガイドワークス)、『一口馬主の愉しみ(競馬道OnLine新書)』(スタンダードマガジン)、『門外不出! 投票データから分かった! WIN5の鋭い買い方』(東邦出版)、『WIN5(五重勝)ほど儲かる馬券はない!! 少点数で驚愕配当をモノにする絶対的セオリー(競馬王新書)』(白夜書房)。2016年4月13日に最新刊『コース別 本当に儲かる血統大全』(ガイドワークス)が発売された。


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2015年11月15日() 09:00 みんなの競馬コラム
【エリザベス女王杯】湿った馬場のバイアス
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雨天時の馬場バイアスを出すのは、とても難しい。

なので、結論の部分では複数のパターンを考えて出してみることにします。

最終決断は直前のドンカスターカップで決定させる方向で。

では11/14の京都競馬場で行われた芝レースからピックアップしてバイアスを見てみます。


a.7R1000万下2200m

内から数頭分開けて追走したシホウが直線、馬場の真ん中を抜けて勝利。
追い込んできた2・3着馬を封じ込めました。

このレースは、少頭数で且つスローペースだったにも関わらず、逃げ先行馬が残れなかったという点に注目したいところ。

特に先行して負けたゴールドテーラーは実力的に十分に勝負出来る力の持ち主と思える成績だったにも関わらず負けました。

馬券圏内の馬の成績や過去の上がりの雰囲気を見る限り、ジリっぽい馬が優勢だったのかなと感じるところです。


b.10R1600万下2400m

こちらも内を数頭分離れたところを追走していたアルバートが直線の真ん中を突き抜け快勝。
2着のトゥインクルも内ラチに近いところを追走も、直線で馬場の真ん中に進路を変えて追い込んできました。

人気通りの決着=実力通りの決着と見れば特筆する要因はなさそうに思えます。
しかし、前走前々走と逃げてそこそこのところまで来ていたタガノレイヨネが惨敗している点を見ると、相当内ラチ沿いは芝が重く、スタミナロスが激しくなってしまうのではないかと推測されます。


c.11Rデイリー杯1600m

こちらも勝ったエアスピネルは内ラチから離れた位置を追走して、直線は馬場の真ん中を突き抜け…


…今日はこのパターンなのですね。

内ラチ沿いをピッタリ追走してスタミナ温存を狙っても、外目追走の方がスタミナロスが少ない…

そして直線は真ん中より外を突き抜けないと勝てない、そういう馬場コンディションだったようです。

さらに見つけました特筆すべき注目の共通点。

キーワードは、「キングマンボ」と「トニービン」。

上記3Rの馬券圏内の馬9頭のうち、トゥインクルを除く8頭にこの2つの血筋が入っていました。

勝ち馬のみ列記すると、父キングカメハメハ・父アドマイヤドン・父キングカメハメハ

これはこの2頭の血筋含有で決まり!

…と言い切りたいところですが、本日の京都はニワカ雨の予報。

当コラム執筆時点での馬場状態も「稍重」という微妙なコンディション。

良馬場回復は見込めないでしょうが、昨日のように表面上に水分が浮いている状態での開催になるのか?というところがポイントになりそう。


もし今日、エリザベス女王杯の発走まで降雨がなかった場合、馬場表面は湿り気はあるものの昨日のような馬場コンディションではなくなる可能性があります。

そうなればバイアスは変わってくる…それも踏まえて、注目馬を出してみます。


まずは昨日の馬場コンディション通りのバイアスの場合はこの6頭に注目。

ハーツクライで母父エルコンドルパサーシュンドルボン
ハーツクライヌーヴォレコルト
スズカマンボパワースポット
キングカメハメハタガノエトワール(+牝系にトニービン)
母父トニービンのシャトーブランシュ
母父エルコンドルパサーマリアライト
スズカマンボメイショウマンボ

人気のヌーヴォレコルトから残りの馬に流す馬券でも十二分に元は取れそうな馬ばかりですね。


次に個人的感覚から「今日降雨が無かった場合」の馬場バイアスに合いそうな馬を選出。

タフなレースとなった秋華賞でよもやだったクイーンズリング
昨年のローズSヌーヴォレコルトに迫ったタガノエトワール
稍重の東京を外枠から差し切ったノボリディアーナ
距離不安も展開が向きそうなスマートレイアー
昨年の雪辱なるか、ヌーヴォレコルト
最後に、背水の陣で大逃げの可能性は…?のメイショウマンボ


馬場バイアスと被るという点では、ヌーヴォレコルトが軸に最適な馬となるのではないでしょうか。


ラキシスの連覇達成か。
ヌーヴォが昨年の雪辱を晴らすか。
はたまた3歳による世代交代か。。。

混戦の一戦となるに違いはなさそうです。

さて、結果や如何に。


執筆者:K-MCS(MYコロシアム>最新予想にリンク)


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2012年12月3日(月) 20:20 km
公認プロ≪km≫次走の狙い馬#199
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12/1 中山3R
スズノニシキ【父ファスリエフ(ヌレイエフ(ノーザンダンサー)系)×母父アフリート(ミスプロ系)】
高橋裕厩舎【63位↑】津村明秀騎手【35位↑】
距離適性【1000-1400】芝【D】ダ【C】急坂【C】加速力【D】持続力【C】
 土曜のファスリエフ産駒は中山と阪神で各1勝。共にダート戦だった。
 この馬も芝向きではない。ローカルのダ1000あたりが得意な馬で非根幹距離専門。
 高橋裕厩舎はノーザンダンサー系の馬を育てるのが上手い(サンデー系の馬の比率が極端に低い訳でもあるが)。
 例えば、マイネルロブスト(ゼンノエルシド産駒)やコスモグレースフル(ラスカルスズカ産駒)は他の厩舎だったらここまで出世していない。
 因みに、サンデー系の預託馬は33頭中7頭。全部父親が違う。
 内訳は、ウインラディウスゴールドアリュールデュランダルシックスセンステイエムサンデーアドマイヤジャパンロイヤルタッチダイワレイダース(!)。ここまでくると凄いとしか言いようがない。
 スタートセンス(牡4歳/シックスセンス産駒)とスターボウ(牝2歳/テイエムサンデー産駒)は当コラムで以前取り上げている。共に好調で次走は期待できそうだ。

12/1 中山5R
クリノグランデ【父ジャングルポケット(グレイソヴリン系)×母父アグネスタキオン(SS系)】
小島茂之厩舎【60位↑】大野拓弥騎手【25位↑】
距離適性【1600-2200】芝【D】ダ【C】急坂【C】加速力【C】持続力【C】
 速い脚が使えないので芝だと勝ち切れないだろう。近々だと中山ダ1800が狙い目。
 馬の適性を探りながら慎重にレースを使う調教師と出走数を増やしたい馬主の思惑がうまく折り合うかどうか、違った意味でも注目したい。

12/2 中山1R
ソウルオブロック【父スズカマンボ(SS系)×母父Alleged(セントサイモン系)】
高柳瑞樹厩舎【147位↑】武士沢友治騎手【68位↓】
距離適性【1600-2600】芝【C】ダ【C】急坂【D】加速力【C】持続力【B】
 ロックハンドスター(父マーベラスサンデー)の半弟。成長待ちの段階でこれから強くなる。
 父をスズカマンボに替えたことでダート適性が高まった印象がある。勝ち味に遅いがしばらく追いかけてみたい。
 あと、今年生まれた半妹(父バトルプラン)がとても気になる。ダート色を濃くしたことで逆に芝で良さが出るのでは?

12/2 中京1R
クニサキゼブライカ【父スタチューオブリバティ(ストームバード系)×母父Northern Squr(サドラーズウェルズ系)】
梅田康雄厩舎【167位↓】西田雄一郎騎手【82位↓】
距離適性【1000-1400】芝【C】ダ【D】急坂【D】加速力【E】持続力【C】
 デビューからダートを使い続けられているがこの馬は芝向き。鞍上を固定できれば成績も安定しそうだ。

12/2 中京2R
カシノアポロン【父サムライハート(SS系)×母父ワカオライデン(ボールドルーラー系)】
天間昭一厩舎【101位↑】原田和真騎手【100位】※今年デビュー
距離適性【1200-1600】芝【D】ダ【C】急坂【E】加速力【D】持続力【C】
 外から被せられると走るのをやめてしまう。道中は楽に追走できているし、能力差はない。だから着順(最下位)は気にしないでいい。

※適性欄:A-Eの5段階評価

km(けーえむ)※小文字
 ウマニティ公認プロ。ウマニティ主催の第2回プロテストで抜群の成績を収めて合格。現在プロ予想家として活動中。
 2011年は1300レース超を予想し、回収率134%、収支+428万を達成。2012年も10/9までに1000レース超を予想し、回収率125%、収支+242万を達成している。
 情報収集を重視した独特の思考フィルターに、U指数を加味したレース分析に定評がある。

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2010年6月21日(月) 12:40 km
公認プロ≪km≫次走の狙い馬#72
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パールグレイピアス(6/19・函館8R・12人気・4着)
 降級馬と3歳馬に負けたが、洋芝適性の高さを証明した。上がり35秒台の決着であれば上位争いできるので、重い芝とローカル開催時にはヒモに加えておきたい。

ホッカイカンティ(6/19・函館9R・4人気・2着)
 新潟芝巧者=軽い芝が得意な印象があり、人気はあまりなかった。そもそも、素質馬と期待されていた馬。前走は明らかな重め残りで、今走も余裕残しの馬体だった。
 1800で先行策がハマった感もあるが、距離延長も心配無さそうだ。
 函館記念新潟記念。順調にいけば、サマーシリーズの最有力候補はこの馬だろう。
 
ダイビングキャッチ(6/19・福島3R・3人気・3着)
 この馬は、芝馬だ。父トーセンダンスはダンスインザダークの全弟で、兄よりも肌馬の質が大幅に劣るにも関わらず、産駒が優秀な成績を残している。
 母系もスタミナに溢れ、ローカルの芝中長距離では無類の強さを発揮するだろう。
 使い詰めで疲労残りが気にはなる。が、裏街道から夏の上がり馬になる素質を持っている。無論、ダートでも現在の未勝利では力上位で、安心して買える。

マルタカシクレノン(6/19・福島5R・1人気・1着)
 新種牡馬スズカマンボ産駒。スズカマンボは母父Kingmamboの先駆けで、サンデー系の中でも産駒の安定した活躍がほぼ確約されている。現役時代は2歳~5歳時まで距離を問わずに好成績を残している。
 当馬も決して早熟ではないだろう。母父のサニーブライアンも目立った産駒は残していないが、大舞台に強いリボーの血を持っている。
 今年はディープインパクト産駒に注目が集まっているが、例年に比べ種牡馬のレベルが高い。来年以降、大物を輩出するのは今年産駒がデビューした新種牡馬組からだろう。

タニノエポレット(6/19・阪神8R・1人気・4着)
 不運な馬。前走は、落鉄。今走は、直線で前が開かない不利。
 能力だけならオープン級。成長した今なら、小回りの小倉も苦にしないだろう。次戦以降も人気になるだろうが、買い続けたい。

アグネスヨジゲン(6/19・阪神9R・6人気・7着)
 内回りに替わって惨敗。
 直線の長い舞台なら人気薄でも注意が必要。洋芝も得意で、相手弱化の北海道シリーズでも狙える。

馬券に絡んだ過去のコラム推奨馬
6/19・阪神1R キクノアルバ(1番人気3着)
6/20・函館5R ハイタッチクイーン(3番人気1着)
6/20・函館9R クーデグレイス(1番人気3着)
6/20・福島7R エクストラセック(1番人気1着)
6/20・阪神3R マッハジュウクン(4番人気3着)
6/20・阪神11R テクニカルラン(1番人気1着)
6/20・阪神12R ゴールドバシリスク(1番人気3着)

■執筆者プロフィール
km(けーえむ)
ウマニティ公認プロ。ウマニティ主催の第2回プロテストで抜群の成績を収めて合格。
現在プロ予想家として活動中。
過去1100レース超を予想し、回収率113%、収支+140万を達成。
独特の思考フィルターとU指数を加味したレース予想を提供中。

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2010年4月26日(月) 20:00 河内一秀
河内一秀の「カツラギ的」天皇賞(春)2010前走分析
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天皇賞(春)の前哨戦は主に阪神大賞典日経賞大阪杯の3レース。
それでは、天皇賞(春)の過去5年の優勝馬と、各前哨戦のカツラギ指数を一覧してみよう。

■2009年 マイネルキッツ日経賞2着)
58.3 ドリームジャーニー大阪杯1着)
56.8 アルナスライン日経賞1着)
56.5 マイネルキッツ日経賞2着)
54.7 アサクサキングス阪神大賞典1着)

■2008年 アドマイヤジュピタ阪神大賞典1着)
59.5 アドマイヤジュピタ阪神大賞典1着)
57.8 マツリダゴッホ日経賞1着)
57.2 アサクサキングス大阪杯3着)

■2007年 メイショウサムソン大阪杯1着)
58.2 アイポッパー阪神大賞典1着)
57.0 メイショウサムソン大阪杯1着)
56.9 ネヴァブション日経賞1着)

■2006年 ディープインパクト阪神大賞典1着)
57.6 マッキーマックス大阪杯2着)
57.0 リンカーン日経賞1着)
56.7 ディープインパクト阪神大賞典1着)

■2005年 スズカマンボ(大阪-ハンブルクカップ3着)
57.8 マイソールサウンド阪神大賞典1着)
56.3 サンライズペガサス大阪杯1着)
55.0 ビッグゴールド(大阪-ハンブルクカップ1着)
54.5 ユキノサンロイヤル日経賞1着)
54.2 スズカマンボ(大阪-ハンブルクカップ3着)

大波乱となった2005年を除く 2006年以降の優勝馬は、前哨戦で2着以内に入線し56.5以上の指数を記録していることがわかる。

次に、今年の各前哨戦の指数を一覧してみよう。

56.7 テイエムアンコール大阪杯1着)
56.4 ゴールデンダリア大阪杯2着)
56.0 トウカイトリック阪神大賞典1着)
56.0 ジャミール阪神大賞典2着)
55.0 マイネルキッツ日経賞1着)
54.6 エアシェイディ日経賞2着)

56.5以上の指数を記録しているのは大阪杯1着のテイエムアンコールだけと、例年に比べてかなり低レベルの前哨戦で、他路線組にも付け入る隙が十分にある。

それでは、他路線から参戦する主な馬の前走をチェックしてみよう。

57.2 ジャガーメイル京都記念2着)
56.0 フォゲッタブルダイヤモンドステークス1着)
54.0 ミッキーペトラ(大阪-ハンブルクカップ2着)

王道路線組が総崩れとなった2005年を参考にすると、いずれも優勝候補として注目に値すると言えるし、特にジャガーメイルは王道路線組をも上回る指数を記録しており、重賞初制覇がG1という快挙を成し遂げる可能性もある。

なお、ここで述べた見解はあくまでも、カツラギ指数をベースにした前走に関する一考察であり、カツラギの最終結論では無いことをお断りしておきたい。

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スズカマンボの口コミ


口コミ一覧
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☆オークスの過去5年の1着馬5頭の傾向☆
過去5年の1着馬
2017年:1着ソウルスターリング(良)
2016年:1着シンハライト(良)
2015年:1着ミッキークイーン(良)
2014年:1着ヌーヴォレコルト(良)
2013年:1着メイショウマンボ(良)
1600m~中距離こなせて瞬発力の質が高そうな馬が多いですね。

過去5年の1着馬5頭の前走と着順
2017年:桜花賞 3着(稍重)
2016年:桜花賞 2着(良)
2015年:忘れな草賞 1着(良)
2014年:桜花賞 3着(良)
2013年:桜花賞 10着(良)
過去5年の1着馬5頭中4頭が桜花賞組。
桜花賞組の4頭中3頭が3着以内ということで、桜花賞の上位着順馬がよさそう。
前走が桜花賞以外の場合は1着が絶対条件なのかも?

過去5年の勝ち時計
2017年:2.24.1(良)
2016年:2.25.0(良)
2015年:2.25.0(良)
2014年:2.25.8(良)
2013年:2.25.2(良)
2分25秒台前半の決着には対応できないと辛そう。

過去5年のレースの上がり3F
2017年:34.1(良)
2016年:34.5(良)
2015年:34.8(良)
2014年:35.1(良)
2013年:35.7(良)
レースの上がり3Fが34秒台後半~35秒台後半が多く、タフな競馬になりやすい。

過去5年の1着馬5頭の道中の位置取り
2017年:(3→4→2→2)(18頭立て・良)
2016年:(15→14→13→14)(18頭立て・良)
2015年:(12→12→9→9)(17頭立て・良)
2014年:(7→9→9→8)(18頭立て・良)
2013年:(9→9→7→7)(18頭立て・良)
タフな競馬になりやすいレースだけあってか、道中は中団~後方でじっくり温存してた馬がよく勝ってますね。

過去5年の1着馬5頭の上がり3F
2017年:34.1(良・メンバー中3位タイ)
2016年:33.5(良・メンバー中1位タイ)
2015年:34.0(良・メンバー中1位)
2014年:34.2(良・メンバー中3位)
2013年:34.6(良・メンバー中1位タイ)
過去5年の1着馬5頭全てがメンバー中3位以内の上がり3Fで1着。
過去5年の1着馬5頭中3頭がメンバー中最速の上がり3Fで1着。
道中は中団~後方でじっくり温存してメンバー中上位の上がり3Fを出せるような馬がよさそう。

過去5年の1着馬5頭の血統
2017年:父フランケル(良)
2016年:父ディープインパクト(良)
2015年:父ディープインパクト(良)
2014年:父ハーツクライ(良)
2013年:父スズカマンボ(良)
メンバー中最速の上がり3Fを出した馬が過去5年で3勝してるレースだけあって、ディープインパクト産駒の瞬発力が活きるのかな。

過去5年の1着馬5頭の枠順
2017年:1枠(良)
2016年:2枠(良)
2015年:5枠(良)
2014年:5枠(良)
2013年:2枠(良)
外枠過ぎなければ、枠順はそこまで関係ないのかもですが、内枠引けた方がいいのかも。

過去5年の1着馬5頭の単勝人気
2017年:1番人気(良)
2016年:1番人気(良)
2015年:3番人気(良)
2014年:2番人気(良)
2013年:9番人気(良)
1番人気馬が2年連続勝ってるし、3番人気以内の馬が過去5年で4勝してるんで、基本的に3番人気以内の馬がよさそう。

オークスの過去5年の1着馬5頭の傾向のまとめ
実績:1600m~中距離をこなせるような馬がよさそう。
前走:桜花賞が4頭。忘れな草賞が1頭。
時計:2分25秒台前半の決着に対応できる方がよさそう。
脚質:道中は中団~後方でじっくり温存してる方がよさそう。
末脚:上がり3Fメンバー中1位の馬が3頭、3位の馬が2頭。
血統:ディープインパクト産駒が2頭。ハーツクライ産駒・スズカマンボ産駒・フランケル産駒が1頭ずつ。
枠順:2・5枠が2頭ずつ。1枠が1頭。
人気:1番人気馬が2頭。2・3・9番人気馬が1頭ずつ。
こんなところかな。

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☆ブログ企画の参加者大歓迎!!☆
このブログは、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」のバックアップ用として内容を転載しているだけなので、基本的にはこのブログの転載元である、ぼくの本家ブログ「やすの競馬総合病院」をご覧く ださい。

アドレスは、http://blog.livedoor.jp/yasu05impact/です。
ツイッターは、https://twitter.com/yasukeibasougouです。

また、コメントなども本家ブログの方に書いていただけると返事が書きやすいのでありがたいです。

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☆おまけ☆
奈良県のゆるキャラ、せんとくんのライセンス料が全盛期の3%まで落ち込んだそうです。

デビューの頃は気持ち悪いとか酷評されたり、
反対派の人達がマントくんというゆるキャラを出してきて、奈良県ゆるキャラ抗争勃発みたいになったり、
いろいろありましたが、
その騒動がTVで話題にされたおかげで、ゆるキャラの中でも上位ランクの知名度を誇ってましたね。

 やすの競馬総合病院 2017年11月28日(火) 22:02
チャンピオンズCの過去3年の1着馬の傾向の巻
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☆チャンピオンズCの過去3年の1着馬3頭の傾向☆
中京開催になってからの過去3年の傾向です。

過去3年の1着馬
2016年:1着サウンドトゥルー(良)
2015年:1着サンビスタ(良)
2014年:1着ホッコータルマエ(良)
3頭ともに1800m以上の地方交流GIで1着経験、地方交流重賞の1800mと2000mの1着経験があるんで、そこそこ高いレベルの中距離適性が必要なのかな。
3頭のうち、サンビスタを除く2頭は、JRAのダートGIで3着以内の好走実績あった馬なんで、JRAでのGI好走実績があった方がよさそう。

過去3年の1着馬3頭の前走と着順
2016年:JBCクラシック 3着(重)
2015年:JBCレディスクラシック 2着(不良)
2014年:JBCクラシック 4着(重)
3頭とも前走でJBCに出走してた馬なんで、ローテ面や距離の面でJBCからのローテがちょうどいいのかな?

過去3年の勝ち時計
2016年:1.50.1(良)
2015年:1.50.4(良)
2014年:1.51.0(良)
1分50秒台の決着に対応できないと辛いかも。

過去3年のレースの上がり3F
2016年:37.7(良)
2015年:37.9(良)
2014年:36.5(良)
ここ2年はレースの上がり3Fが37秒台で、タフなレースになりやすいです。

過去3年の1着馬3頭の道中の位置取り
2016年:(14→14→14→13)(15頭立て・良)
2015年:(9→6→8→6)(16頭立て・良)
2014年:(2→2→2→2)(16頭立て・良)
ここ2年が持久力勝負になってるのもあってか、中団や後方から競馬してた馬が勝ってますね。

過去3年の1着馬3頭の上がり3F
2016年:35.8(良・メンバー中1位)
2015年:37.4(良・メンバー中4位以下)
2014年:36.4(良・メンバー中4位以下)
さすがに後方からだとメンバー中上位の上がり3Fじゃないと届かないけど、
中団ぐらいまでならメンバー中上位の上がり3Fじゃなくても大丈夫そうです。

過去3年の1着馬3頭の血統
2016年:父フレンチデピュティ(良)
2015年:父スズカマンボ(良)
2014年:父キングカメハメハ(良)
バリバリのダート血統って馬じゃなくても勝てるんで、血統はあまり気にしなくても良さそう。

過去3年の1着馬3頭の年齢
2016年:6歳(良)
2015年:6歳(良)
2014年:5歳(良)
6歳馬が2勝してるし、4歳以下が勝ってないんで5歳以上のベテランを狙うのがよさそう。
1~3着馬で見ても9頭のうち、5歳馬4頭、6歳馬4頭、3歳馬1頭で5歳以上の馬が圧倒的に強いです。

過去3年の1着馬3頭の性別
牝馬:1頭
牡馬:2頭
どっちかいうと牡馬の方がよさそう。

過去3年の1着馬3頭の枠順
2016年:5枠(良)
2015年:2枠(良)
2014年:4枠(良)
内~真ん中ぐらいの枠がよさそう。

過去3年の1着馬3頭の単勝人気
2016年:6番人気(良)
2015年:12番人気(良)
2014年:2番人気(良)
1番人気が3連敗中で、6番人気以下が2連勝中なんで、穴党のみなさん出番ですよ~ってレースですね。

チャンピオンズCの過去3年の1着馬3頭の傾向のまとめ
実績:1800m以上の地方交流GIで1着経験、地方交流重賞の2000mの1着経験。
前走:JBCクラシックが2頭。JBCレディスクラシックが1頭。
時計:1分50秒台の決着に対応できる方がよさそう。
脚質:中団~後方で競馬できる方がよさそう。
末脚:上がり3Fメンバー中1位の馬が1頭、4位以下の馬が2頭。
血統:フレンチデピュティ産駒・スズカマンボ産駒・キングカメハメハ産駒が1頭ずつ。
年齢:6歳が2頭。5歳が1頭。
性別:牡馬が2頭。牝馬が1頭。
枠順:2・4・5枠が1頭ずつ。
人気:2・6・12番人気馬が1頭ずつ。
こんなところかな。


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☆おまけ☆
ワンアンドオンリーがとうとう引退するんですね~。

個人的には、
日本ダービーを勝った時よりも、
秋初戦の神戸新聞杯でゾクッとするような強い勝ちっぷりしたのが1番印象に残ってますが、
まさか日本では神戸新聞杯1着の後から引退するまで着外が続くことになるなんて当時は夢にも思いませんでした。

こんな出涸らし状態になるまで使われたダービー馬もなかなかいないかもですが、競走馬生活では辛く苦しい時期の方が長かった馬なんで、
引退後は種牡馬として頑張りつつ、ゆっくりのんびりと余生を過ごしてほしいです。

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 やすの競馬総合病院 2017年11月7日(火) 21:31
エリザベス女王杯の過去5年の1着馬の傾向の巻
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☆エリザベス女王杯の過去5年の1着馬5頭の傾向☆
過去5年の1着馬
2016年:1着クイーンズリング(良)
2015年:1着マリアライト(稍重)
2014年:1着ラキシス(良)
2013年:1着メイショウマンボ(重)
2012年:1着レインボーダリア(重)
レインボーダリアだけは重賞以上での好走実績なくて、このレースだけの一発屋ってイメージですけど、
他の4頭は重賞以上の2000mで連対経験ある馬ばっかりなんで、2000m付近の重賞好走実績は必須なのかな。

過去5年の1着馬5頭の前走と着順
2016年:府中牝馬S 1着(良)
2015年:オールカマー 5着(良)
2014年:オールカマー 2着(良)
2013年:秋華賞 1着(良)
2012年:府中牝馬S 4着(良)
5頭全てが重賞以上の1800m~2200mで掲示板圏内に入ってますね。

過去5年の勝ち時計
2016年:2.12.9(良)
2015年:2.14.9(稍重)
2014年:2.12.3(良)
2013年:2.16.6(重)
2012年:2.16.3(重)
馬場状態次第で全然勝ち時計が変わりますけど、良馬場の場合は2分12秒台の決着に対応できる方がよさそう。

過去5年のレースの上がり3F
2016年:34.1(良)
2015年:36.3(稍重)
2014年:34.1(良)
2013年:34.5(重)
2012年:36.4(重)
良馬場の場合は2度ともレースの上がり3F34.1でかなり速いです。

過去5年の1着馬5頭の道中の位置取り
2016年:(9→9→9→7)(15頭立て・良)
2015年:(9→9→6→6)(18頭立て・稍重)
2014年:(8→7→7→7)(18頭立て・良)
2013年:(7→7→8→7)(18頭立て・重)
2012年:(11→11→11→9)(16頭立て・重)
馬場状態やレースの上がり3Fに関係なく、中団~中団やや後方で競馬してる馬ばっかり勝ってますね。

過去5年の1着馬5頭の上がり3F
2016年:33.2(良・メンバー中1位)
2015年:34.7(稍重・メンバー中4位以下)
2014年:33.4(良・メンバー中4位以下)
2013年:34.1(重・メンバー中1位)
2012年:35.8(重・メンバー中2位)
馬場状態に関係なく、メンバー中上位の上がり3Fを出せる馬の方がよさそう。
良馬場の場合は33秒台前半の上がり3Fが要求されてますね。

過去5年の1着馬5頭の血統
2016年:父マンハッタンカフェ(良)
2015年:父ディープインパクト(稍重)
2014年:父ディープインパクト(良)
2013年:父スズカマンボ(重)
2012年:父ブライアンズタイム(重)
ディープインパクト産駒が2頭いるんで相性よさそう。

過去5年の1着馬5頭の年齢
2016年:4歳(良)
2015年:4歳(稍重)
2014年:4歳(良)
2013年:3歳(重)
2012年:5歳(重)
4歳馬が3年連続1着でかなり勢いありますね~。
6歳以上の馬は過去5年で勝ててないんで、ピークを過ぎた馬だと勝ち切るのが少々難しいのかな?

過去5年の1着馬5頭の枠順
2016年:2枠(良)
2015年:6枠(稍重)
2014年:1枠(良)
2013年:2枠(重)
2012年:8枠(重)
どっちかいうと内枠がいいのかな~。
良馬場で勝ってるのが1・2枠の馬ですし。

過去5年の1着馬5頭の単勝人気
2016年:3番人気(良)
2015年:6番人気(稍重)
2014年:3番人気(良)
2013年:2番人気(重)
2012年:7番人気(重)
1番人気馬が過去5年で1度も勝ててないっていうのがめずらしいです。

エリザベス女王杯の過去5年の1着馬5頭の傾向のまとめ
実績:5頭中4頭が重賞以上の2000mで連対経験。
前走:府中牝馬S・オールカマーが2頭ずつ。秋華賞が1頭。
時計:2分12秒台(良馬場の場合)の決着に対応できる方がよさそう。
脚質:中団付近~中団やや後方で競馬できる方がよさそう。
末脚:上がり3Fメンバー中1位の馬が2頭、2位の馬が1頭、4位以下の馬が2頭。
血統:ディープインパクト産駒が2頭。マンハッタンカフェ産駒・スズカマンボ産駒・ブライアンズタイム産駒が1頭ずつ。
年齢:4歳が3頭、3・5歳が1頭ずつ。
枠順:2枠が2頭。1・6・8枠が1頭ずつ。
人気:3番人気馬が2頭。2・6・7番人気馬が1頭ずつ。
こんなところかな。


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☆おまけ☆
おしるこを食べました。おいしかったです。

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