アドマイヤジュピタ(競走馬)

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抹消  栗毛 2003年3月1日生
調教師友道康夫(栗東)
馬主近藤 利一
生産者ノーザンファーム
生産地早来町
戦績14戦[7-2-2-3]
総賞金32,657万円
収得賞金14,250万円
英字表記Admire Jupiter
血統 フレンチデピュティ
血統 ][ 産駒 ]
Deputy Minister
Mitterand
ジェイズジュエリー
血統 ][ 産駒 ]
リアルシヤダイ
アサーション
兄弟 ジェラルドジェイズバニヤン
前走 2008/10/12 京都大賞典 G2
次走予定

アドマイヤジュピタの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
08/10/12 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 10663.629** 牡5 59.0 岩田康誠友道康夫480(-14)2.28.0 1.135.1⑤⑥⑥⑤トーホウアラン
08/05/04 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 148145.831** 牡5 58.0 岩田康誠友道康夫494(-8)3.15.1 -0.034.7⑪⑪⑩⑤メイショウサムソン
08/03/23 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 13117.541** 牡5 58.0 岩田康誠友道康夫502(-10)3.08.7 -0.434.7アイポッパー
08/01/20 京都 11 日経新春杯 G2 芝2400 16112.614** 牡5 57.0 岩田康誠友道康夫512(+16)2.27.8 0.437.5アドマイヤモナーク
07/11/04 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 18595.121** 牡4 54.0 村田一誠友道康夫496(0)2.30.9 -0.135.1トウカイトリック
07/10/13 京都 9 鳴滝特別 1000万下 芝2200 9111.211** 牡4 57.0 岩田康誠友道康夫496(0)2.15.0 -0.833.6マイネルアンセム
07/09/17 阪神 12 美作特別 1000万下 芝2000 15472.212** 牡4 57.0 岩田康誠友道康夫496(-14)2.00.8 0.035.0ビーオブザバン
07/07/29 新潟 12 3歳以上500万下 芝1800 18236.421** 牡4 57.0 吉田隼人友道康夫510(+40)1.46.8 -0.234.0フルヴィクトリー
06/03/11 阪神 10 ゆきやなぎ賞 500万下 芝2200 118112.011** 牡3 56.0 岩田康誠友道康夫470(0)2.16.0 -0.335.7ディープウイング
06/02/26 阪神 9 すみれS OP 芝2200 9891.813** 牡3 56.0 安藤勝己友道康夫470(-4)2.19.1 0.135.0⑥⑤⑤ナイアガラ
06/01/21 京都 9 若駒S OP 芝2000 6448.132** 牡3 56.0 四位洋文友道康夫474(0)2.03.3 0.334.3フサイチジャンク
05/12/25 阪神 3 2歳未勝利 芝2000 16356.631** 牡2 55.0 岩田康誠友道康夫474(0)2.03.3 -0.736.0タガノボーディング
05/12/04 阪神 4 2歳未勝利 芝1600 16369.753** 牡2 55.0 岩田康誠友道康夫474(-8)1.37.9 0.237.2⑨⑨⑩ロータス
05/11/13 京都 4 2歳新馬 ダ1400 15344.628** 牡2 55.0 武豊友道康夫482(--)1.27.6 2.036.7⑮⑮セイウンワキタツ

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アドマイヤジュピタの口コミ


口コミ一覧
閲覧 69ビュー コメント 0 ナイス 9

昨日行われたヴィクトリアマイル♪

アドマイヤリードが栄冠を勝ち取りました〜〜〜

2着に1馬身以上の差をつけての快勝!!ですね☆

久々に『アドマイヤ』のG1勝利を聞きました〜〜〜

国内でのG1制覇はアドマイヤジュピタでの天皇賞・春以来9年振りだとか(*^-^*)

アドマイヤジュピタの天皇賞(春)制覇はもう9年も前の事だったんですね〜〜

時間が過ぎるのは早い〜〜〜

さて今週はオークスにアドマイヤミヤビが登場予定!!

2週連続もあり得ますね〜〜〜♪

 グリーンセンスセラ 2016年11月20日() 17:55
ジャパンCは騎手世界戦 
閲覧 42ビュー コメント 0 ナイス 3

「日本の武豊VS世界のR.ムーア」今年のジャパンC(G1)は、馬よりも「騎手」による世界との戦いだ!━ Gambling Journal ギャンブルジャーナル/2016年11月20日 09時00分00秒

 27日に東京競馬場で行われるジャパンC(G1、芝2400m)には、今年最も充実した豪華メンバーが集結した。

 今や、年末の有馬記念以上の強豪が集うことも珍しくなくなったジャパンCだが、今年は特にタレントが揃った印象だ。ここ5年で牝馬が4勝するなど、まるで凱旋門賞のような傾向となっているジャパンCだが、今年は牡馬勢の巻き返しが見られるのだろうか。

 牝馬が強いレースだが、今年の中心は武豊騎手が主戦を務めるキタサンブラック(牡4歳、栗東・清水久詞厩舎)だろう。

 今春の天皇賞(G1)で、昨年の菊花賞(G1)に続く2つ目のG1制覇を飾ったキタサンブラック。続く宝塚記念(G1)は3着に敗れたものの、ハイペースを最後まで粘り通した走りは、この馬の評価をさらに高めることとなった。

 前走の京都大賞典(G2)は本馬にとって意外にもキャリア初の1番人気で迎えるレースとなったが、まったく問題にせずに完勝。単勝1.8倍に応えた。今回はG1で初の1番人気になる可能性も十分だ。

 昨年9月のセントライト記念(G2)以来、馬券圏内を外していないキタサンブラックだが、懸念があるとすれば、12戦のキャリアで唯一馬券圏内を外して14着に大敗した日本ダービー(G1)以来の東京2400mということか。勝てば年度代表馬も見えてくるだけに、ここは進化した姿を示したいところだ。

 父仔制覇の懸かるゴールドアクター(牡5歳、美浦・中川公成厩舎)は、昨年の有馬記念(G1)でキタサンブラックに完勝している存在だ。

 昨年のアルゼンチン共和国杯(G2)で父スクリーンヒーローとの父仔制覇を達成すると、父はジャパンCで連勝を飾ったが、息子は調整の都合で有馬記念に進んで制した。そういった意味では、今年は"忘れ物"を取りに来たということになる。

 昨年の有馬記念を勝った後は、今年4月の日経賞(G2)を完勝しながらも、天皇賞・春では1番人気に推されながらも12着大敗。巻き返しが期待されるこの秋はオールカマー(G2)から始動して、マリアライトとのグランプリホース対決を制した。

 最近は中山で良績が集中しているため東京を不安視する向きもあるが、昨秋は東京2400mのオクトーバーS(1600万下)とアルゼンチン共和国杯を連勝。直線の長いコースにも問題なく対応できるはずだ。

 天皇賞・秋(G1)で2着したリアルスティール(牡4歳、栗東・矢作芳人厩舎)は、叩き2走目でさらに調子を上げてくるはずだ。

今年はドバイターフ(首G1)を勝ちG1初制覇を海外で飾ると、惜敗続きにも終止符を打った。しかし、その勢いで挑んだ安田記念(G1)では折り合いを欠いて11着に大敗。秋も調整が遅れて前哨戦の毎日王冠(G2)をパスするアクシデントがあったが、本番で勝ったモーリスに食らいついて、見事復調を果たした。

 こうなるとフレッシュな状態で戦える分、逆に毎日王冠を使えなかったことが活きてくる。

 さらに強烈な追い風になっているのが、世界No.1騎手と名高いR.ムーア騎手を確保できたことだろう。この騎手が如何に優れているのかは、天皇賞・秋で負かされたモーリスの鞍上だったことからも陣営が最もよく理解している。「昨日の敵は今日の友」ではないが、陣営にとってこれ以上、心強い"助っ人"もいないだろう。

「勢い」という点で最も警戒すべきなのが、アルゼンチン共和国杯を勝ってきたシュヴァルグラン(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎)ではないだろうか。

 昨年のクラシックにこそ縁がなかったものの、ひと夏を越して急激に力を付けたシュヴァルグラン。条件戦を楽に勝ち上がり、今年は阪神大賞典(G2)を勝つなど充実したシーズンを送っている。

 春の天皇賞で3着とG1でも通用する力を示し、この秋は始動戦のアルゼンチン共和国杯を完勝。ここ10年でアドマイヤジュピタ、スクリーンヒーロー、トーセンジョーダン、ゴールドアクターという4頭のG1馬を送り出している出世レースで弾みをつけてきた格好だ。

今年はドバイターフ(首G1)を勝ちG1初制覇を海外で飾ると、惜敗続きにも終止符を打った。しかし、その勢いで挑んだ安田記念(G1)では折り合いを欠いて11着に大敗。秋も調整が遅れて前哨戦の毎日王冠(G2)をパスするアクシデントがあったが、本番で勝ったモーリスに食らいついて、見事復調を果たした。

 こうなるとフレッシュな状態で戦える分、逆に毎日王冠を使えなかったことが活きてくる。

 さらに強烈な追い風になっているのが、世界No.1騎手と名高いR.ムーア騎手を確保できたことだろう。この騎手が如何に優れているのかは、天皇賞・秋で負かされたモーリスの鞍上だったことからも陣営が最もよく理解している。「昨日の敵は今日の友」ではないが、陣営にとってこれ以上、心強い"助っ人"もいないだろう。

「勢い」という点で最も警戒すべきなのが、アルゼンチン共和国杯を勝ってきたシュヴァルグラン(牡4歳、栗東・友道康夫厩舎)ではないだろうか。

 昨年のクラシックにこそ縁がなかったものの、ひと夏を越して急激に力を付けたシュヴァルグラン。条件戦を楽に勝ち上がり、今年は阪神大賞典(G2)を勝つなど充実したシーズンを送っている。

 春の天皇賞で3着とG1でも通用する力を示し、この秋は始動戦のアルゼンチン共和国杯を完勝。ここ10年でアドマイヤジュピタ、スクリーンヒーロー、トーセンジョーダン、ゴールドアクターという4頭のG1馬を送り出している出世レースで弾みをつけてきた格好だ。

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 TERAMAGAZI 2015年5月1日(金) 08:51
【天皇賞(春)】前走・血統・実績・オサエておきたいポイン... 
閲覧 85ビュー コメント 0 ナイス 5

天皇賞(春)のポイント(その1)

--------------------------------------
◆内枠が有利(馬番1〜6番)

・過去10年で8回、馬券圏内。
・現在6年連続で馬券圏内継続中。

--------------------------------------
◆勝ち馬は4コーナー5番手以内

・05年スズカマンボが8番手、11年ヒルノダムールが6番手から勝ったが両レースとも4角はゴチャついていたので実質5番手グループだった。
・3着以内馬にまで広げても、30頭中、22頭が4コーナー5番手以内。
--------------------------------------
◆脚質◆

逃げ【0・0・0・10】
先行【4・7・4・23】
差し【5・3・6・62】
追込【0・0・0・46】
マクリ【1・0・0・2】

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◆人気◆

1人気【1・0・1・8】

2人気【3・2・1・4】
3人気【1・4・0・5】
4人気【1・2・2・5】

12年 単勝1,3倍オルフェーヴル11着
13年 単勝1,3倍ゴールドシップ5着
14年 単勝1,7倍キズナ4着

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・内枠の先行馬で、4コーナーでは5番手以内に進出出来る馬を狙う。
・追い込み型は昨年のキズナのように上がり最速でも、4コーナー10番手では届かない。
・1番人気で勝ったのは唯一マクッて馬券になった単勝1,1倍のディープインパクトだけ。
・3年連続で、単勝1倍台の圧倒的1番人気のG1馬が馬券圏外に沈んでいる。
・1番人気は過去10年で、馬券圏外8回。

(狙い目)→カレンミロティック、タマモベストプレイ

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◆前走◆

日経賞  【3・5・3・27】
大阪杯  【2・3・2・15】
阪神大章典【3・0・3・45】

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◆昨年のワンツースリーを始め日経賞組が圧倒的に強い。

日経賞組が馬券にならなかったのは過去10年で05年、08年、11年の3回だけで各々理由が明確。
(内訳)
・05年1着ユキノサンロイヤルは16番人気9着、2着トウショウナイトは10番人気4着と大健闘、3着オペラシチーは不出走。日経賞組のレベルが低かった。

・08年1着マツリダゴッホは不出走、2着トウショウナイト(また!?)も不出走、3着アドマイヤモナークは7番人気6着。1着、2着馬が不出走だった。

・11年1着トゥザグローリーは1番人気で13着(G1を勝ち切れない一族)2着ペルーサは4番人気で8着(G1で人気を背負って負けるキャラ)、3着ローズキングダムは2番人気11着(ブエナビスタ降着でJC馬になったようにラッキーがないと勝てないバラ一族の典型的人気先行タイプ)

(狙い目)→アドマイヤデウス、ウインバリアシオン、ホッコーブレーヴ

--------------------------------------
◆大阪杯組は、1着馬、またはクラシック連対馬かG1馬だけ。

(狙い目)→キズナ

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◆天皇賞(春)は年々、人間の陸上のマラソン同様、高速化しており、スタミナ勝負にならずスピードの持続力が必要とされるので、天皇賞(春)より長距離のダイヤモンドS、ステイヤーズSを勝つようなステイヤーは馬券にならない。また最近では阪神大賞典も同様の傾向が見られる
(06年ディープインパクト、08年アドマイヤジュピタ以来、連対がない)

(例)
・07年1番人気アイポッパー。ステイヤーズS1着→阪神大賞典1着→着敗退。
・09年アサクサキングス。阪神大賞典1着→1番人気9着
・10年1番人気フォゲッタブル。ダイヤモンドS1番人気1着→6着敗退。
・12年オルフェーヴル。阪神大賞典2着→1番人11着
・13年ゴールドシップ。阪神大賞典1着→1番人5着

逆例)
・12年14番人気1着ビートブラック。ダイヤモンドS6着→阪神大賞典10着→1着。
※ステイヤーの資質がなかったため、高速化した天皇賞(春)を勝てた。

(狙い目)→カレンミロティック
(消し)→フェイムゲーム

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◆リピーターが来る。

・メイショウサムソン。07年1着→08年2着。
・マイネルキッツ。09年1着→10年2着。
・ウインバリアシオン。12年3着→14年2着(13年不出走)
・フェノーメノ。13年1着→14年1着。

(狙い目)→ウインバリアシオン、ホッコーブレーヴ

--------------------------------------
◆天皇賞(春)出走経験馬が来る。

・リンカーン。04年13着→05年6着→06年2着(3回目でやっと)
・トウカイトリック。06年9着→07年3着
(※08年7着、09年6着、10年9着、11年5着、12年8着、13年11着)
・ジャガーメイル。09年5着→10年1着。
・ナムラクレセント。10年7着→11年3着。
・ビートブラック。11年7着→12年1着。

(狙い目)→ゴールドシップ、キズナ

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◆4歳馬はクラシック連対馬が来る。

・ディープインパクト。3冠馬→06年1着。
・メイショウサムソン。3冠馬→07年1着。
・アサクサキングス。ダービー2着・菊花賞馬→08年3着。
・ヒルノダムール。皐月賞2着→11年1着。
・エイシンフラッシュ。ダービー馬→11年3着。
・ウインバリアシオン。ダービー2着・菊花賞2着→12年3着。
・フェノーメノ。ダービー2着→13年1着。

(狙い目)→サウンズオブアース

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◆リピーターのウインバリアシオンとホッコーブレーヴの比較

・ウインバリアシオン。14年日経賞1着→天皇賞(春)2着→15年日経賞2着→天皇賞(春)?
・ホッコーブレーヴ。 14年日経賞2着→天皇賞(春)3着→15年日経賞3着→天皇賞(春)?

※ウインバリアシオンの前に同期オルフェーヴルがいたように、ホッコーブレーヴの前に必ず同期ウインバリアシオンがいる。

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◆牝馬【0・0・0・14】

→デニムアンドルビー、フーラブライド(消し?)

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【血統的考察】

・母父が重要!2400m以上のG1を自身か産駒が勝っている。
・凱旋門賞馬(ラムタラ、ダンシングブレーヴ)、特にトニービンの血が強い。
・天皇賞(春)馬、菊花賞馬の血が強い。
・母父ノーザンダンサー系。特にNDのクロスがあれば尚強い。

(狙い目)
→アドマイヤデウス(父の母は2冠馬ベガで父の母父トニービン、ND4×4)、

→キズナ(姉ファレノプシスは2冠&エリ女馬、近親5冠馬ナリタブライアン&天皇賞(春)、菊花賞馬などG1・3勝馬ビワハヤヒデ兄弟、ND4×5)

→ラストインパクト(伯父近親5冠馬ナリタブライアン&天皇賞(春)、菊花賞馬などG1・3勝馬ビワハヤヒデ兄弟、ND3×5)

→ウインバリアシオン(父母父トニービン、ND5×3×5)
→カレンミロティック(父母父トニービン、ND5×5)
→ネオブラックダイヤ(母父エリシオ、母母父トニービンと2頭の凱旋門賞馬、ND4×5)
→ラブリーディ(父の母は世界的名牝G1・10勝ミエスク、母父は菊花賞馬ダンスインザダーク、母母父トニービン、ND5×5×5)

→クリールカイザー(父父ダンシングブレーヴ、叔母オークス馬スマイルトゥモロー、ND4×5)
→ホッコーブレーヴ(母父ダンシングブレーヴ、ND4×4)

→デニムアンドルビー(父母ともダービー馬、ND系ヌレイエフ3×5、ND4×5)
→ゴールドシップ(母父は天皇賞(春)連覇&菊花賞馬メジロマックイーン、ND5×5)
→フーラブライド(母父は天皇賞(春)連覇&菊花賞馬メジロマックイーン、ND系ニジンスキー4×5、ND4×5)

---------------------------------------
【次回予告】

〜次回・結論〜
「ユタカ&キズナが勝つか!ゴールドシップが3度目の正直か!ウインバリアシオンの悲願達成なるか?
4歳馬が強いか?62年ぶりの牝馬優勝か?さあ、この次もサービス、サービスぅ〜」(ミサトさん)

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2008年10月12日京都大賞典 G29着
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自信
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2008年10月12日 京都大賞典 G2 9着
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レース後
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