トゥインクル(競走馬)

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トゥインクル
トゥインクル
写真一覧
現役 牡6 栗毛 2011年4月15日生
調教師牧田和弥(栗東)
馬主畑佐 博
生産者いとう牧場
生産地日高町
戦績32戦[5-6-4-17]
総賞金13,801万円
収得賞金3,600万円
英字表記Twinkle
血統 ステイゴールド
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ゴールデンサッシュ
ロングスターダム
血統 ][ 産駒 ]
ノーザンテースト
ストロークト
兄弟 ロングベネフィットロングカムイ
前走 2017/08/05 札幌日経オープン OP
次走予定

トゥインクルの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/08/05 札幌 11 札幌日経OP OP 芝2600 10557.849** 牡6 57.0 古川吉洋牧田和弥464(+12)2.41.6 1.036.1⑤⑤⑥⑤モンドインテロ
16/08/06 札幌 11 札幌日経OP OP 芝2600 148146.022** 牡5 57.0 吉田隼人牧田和弥452(-10)2.39.9 0.135.5⑧⑧⑤⑤モンドインテロ
16/07/17 函館 11 函館記念 G3 芝2000 1671420.6118** 牡5 56.0 勝浦正樹牧田和弥462(-4)2.00.0 1.035.8⑩⑪⑩⑩マイネルミラノ
16/05/01 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 181227.7913** 牡5 58.0 勝浦正樹牧田和弥466(-2)3.17.1 1.836.2⑮⑭⑦⑨キタサンブラック
16/02/20 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 165106.841** 牡5 54.0 勝浦正樹牧田和弥468(-14)3.37.8 -0.737.1⑨⑨フェイムゲーム
16/01/05 京都 10 万葉S OP 芝3000 11672.315** 牡5 55.0 浜中俊牧田和弥482(+10)3.06.3 0.434.5⑨⑨⑧⑧マドリードカフェ
15/12/05 中山 11 ステイヤーズ G2 芝3600 16117.843** 牡4 56.0 三浦皇成牧田和弥472(-2)3.46.8 0.935.6⑫⑬⑬⑫アルバート
15/11/14 京都 10 比叡S 1600万下 芝2400 14223.412** 牡4 57.0 浜中俊牧田和弥474(+8)2.27.8 0.435.0⑥⑦⑩⑬アルバート
15/10/12 東京 10 オクトーバー 1600万下 芝2400 12114.923** 牡4 54.0 戸崎圭太牧田和弥466(0)2.26.4 0.633.6⑨⑧⑧⑤ゴールドアクター
15/08/22 札幌 11 札幌日刊S杯 1000万下 芝2600 145814.061** 牡4 54.0 菱田裕二牧田和弥466(+4)2.40.2 -0.235.1⑪⑪⑪⑨ヴェラヴァルスター
15/07/05 函館 9 3歳以上500万下 芝2600 10222.011** 牡4 57.0 吉田隼人牧田和弥462(+2)2.44.6 -0.034.9⑥⑦⑦⑧ペンタトニック
15/06/20 函館 10 駒ケ岳特別 500万下 芝2600 16356.042** 牡4 57.0 川須栄彦牧田和弥460(0)2.38.8 0.135.4⑫⑫⑬⑪シークレットパス
15/05/24 新潟 10 荒川峡特別 500万下 芝2400 165107.651** 牡4 57.0 川須栄彦牧田和弥460(-6)2.25.8 -0.035.1⑤④⑥フォルトファーレン
15/04/12 中山 8 4歳以上500万下 ダ2400 10443.833** 牡4 57.0 大野拓弥高柳瑞樹466(-2)2.38.4 0.537.3⑤⑤サトノセレリティ
15/02/21 東京 8 4歳以上500万下 ダ2100 166113.724** 牡4 56.0 F.ベリー高柳瑞樹468(-6)2.15.2 0.736.2⑬⑫⑨⑨キネオフォルツァ
15/02/07 東京 7 4歳以上500万下 ダ2100 168164.622** 牡4 56.0 F.ベリー高柳瑞樹474(0)2.12.9 0.237.6⑨⑥グラスプリマ
15/01/12 中山 6 4歳以上500万下 ダ2400 11227.942** 牡4 56.0 田辺裕信高柳瑞樹474(+2)2.39.4 0.739.8⑨⑨⑦⑦アカノジュウハチ
14/12/20 中山 8 3歳以上500万下 ダ2500 1671419.284** 牡3 55.0 田辺裕信高柳瑞樹472(+12)2.43.3 1.238.3⑬⑭⑨⑧ヘルツフロイント
14/11/15 東京 7 3歳以上500万下 ダ2100 1681525.686** 牡3 55.0 田辺裕信高柳瑞樹460(+4)2.13.4 1.437.9⑫⑫⑦⑧トウカイエントリー
14/10/12 東京 8 3歳以上500万下 芝2400 164816.8611** 牡3 54.0 田辺裕信高柳瑞樹456(0)2.26.4 1.235.8⑯⑯⑪⑫ジャングルクルーズ

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トゥインクルの関連ニュース

 ★有松特別をコースレコードで制したミリッサ(栗・石坂、牝3)は、福永騎手でローズS(9月17日、阪神、GII、芝1800メートル)に参戦。

 ★ダービー9着ベストアプローチ(栗・藤原英、牡3)は、神戸新聞杯(9月24日、阪神、GII、芝2400メートル)で始動する。ダービー卿CT9着の僚馬ガリバルディ(牡6)は京成杯AH(9月10日、中山、GIII、芝1600メートル)へ。

 ★小倉記念2着のサンマルティン(美・国枝、セン5)、同9着スピリッツミノル(栗・本田、牡5)は、ともに新潟記念(9月3日、新潟、GIII、芝2000メートル)が視野に入っている。

 ★札幌日経オープン快勝のモンドインテロ(美・手塚、牡5)は、産経賞オールカマー(9月24日、中山、GII、芝2200メートル)が有力。同9着トゥインクル(栗・牧田、牡6)は、ステイヤーズS(12月2日、中山、GII、芝3600メートル)を目標にローテーションを組む。同3着ラブラドライト(栗・斉藤崇、セン8)と同10着ヒラボクディープ(美・国枝、牡7)は、丹頂S(9月3日、札幌、OP、芝2600メートル)へ。

 ★アイビスSD10着ネロ(栗・森、牡6)、UHB賞2着のヒルノデイバロー(栗・昆、牡6)と同7着エポワス(美・藤沢和、セン9)は、いずれもキーンランドC(27日、札幌、GIII、芝1200メートル)へ。

 ★交流GII・さきたま杯2着のモーニン(栗・石坂、牡5)は日本テレビ盃(9月27日、船橋、交流GII、ダ1800メートル)、同3着の僚馬ベストウォーリア(牡7)は南部杯(10月9日、盛岡、交流GI、ダ1600メートル)へ向かう。

【ダイヤモンド】レース展望 2017年02月14日(火) 16:59

 東京はフェブラリーSウイークに入ったが、土曜にも伝統の長距離重賞ダイヤモンドステークス(GIII、芝3400メートル)が組まれている。年間唯一の施行となる3400メートル戦に古豪と新星、さらにスタミナ自慢の格下馬が参戦。ハンデも絡んで馬券的な妙味もたっぷりある。

 注目は何といってもフェイムゲーム(美浦・宗像義忠厩舎、セン7歳)だろう。今年で4年連続の参戦となるが、過去3年は1、1、2着。昨年は伏兵トゥインクルの大駆けに屈したが、舞台適性の高さは疑う余地もない。ハンデは昨年より0.5キロ軽い58キロ。一昨年は58キロを背負った天皇賞・春でゴールドシップのクビ差2着に好走している。この相手なら、トップハンデタイでも譲れないところだ。

 一方、平地最長距離レースのステイヤーズSを連覇しているのがアルバート(美浦・堀宣行厩舎、牡6歳)。GIでは壁に当たっている印象だが、長丁場のGIIでは安定している。東京コースでは3勝を挙げており、昨年のアルゼンチン共和国杯ではフェイムゲームに先着して2着。当時はフェイムゲームより1キロ軽い斤量だったが、今回は同じ58キロとなっただけに、互角の戦いが見込まれる。頼れる鞍上ライアン・ムーア騎手とのコンビで3度目の重賞Vを狙う構えだ。

 重ハンデの2頭に食い込むとすれば、カフジプリンス(栗東・矢作芳人厩舎、牡4歳)だろう。菊花賞日経新春杯ともうひと伸びを欠いている現状だが、まだまだ成長の余地を残す4歳馬。ハンデは据え置きの54キロで、経験を積みながら地力をつけているだけに、上積みが期待できる。

 明けて9歳となったファタモルガーナ(栗東・荒川義之厩舎、セン)も健在だ。昨年のステイヤーズSではアルバートにクビ差2着と食い下がり、スタミナに衰えがないことを証明した。ダイヤモンドSも過去3度挑戦して6、2、3着と実績十分。ハンデは56キロだが、見せ場以上も期待できる。

 一昨年のジャパンCで4着の実績があるジャングルクルーズ(美浦・藤沢和雄厩舎、セン8歳)=56キロ、ステイヤーズS4着で見せ場があったプレストウィック(美浦・武藤善則厩舎、牡6歳)=54キロ、万葉S(京都芝3000メートル)で2度の2着があるラブラドライト(栗東・斉藤崇史厩舎、セン8歳)=51キロ=なども長丁場の実績があり、好走の期待がかかる。また、成績的に大きな変わり身こそ見込めないが、藤田菜七子騎手と昨年の目黒記念以来となるコンビを組むベテラン、サイモントルナーレ(美浦・田中清隆厩舎、牡11歳)=48キロ=の参戦も話題を呼びそうだ。

ダイヤモンドSの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

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【札幌日経OP】モンドインテロ、OP特別2勝目 2016年08月07日() 05:01

 札幌日経オープン(6日、札幌11R、3歳上オープン(混)(指)、別定、芝2600メートル、1着本賞金2400万円 =出走14頭)

 中団で脚をためた1番人気モンドインテロ(美・手塚、牡4、父ディープインパクト)が、2周目4コーナー手前から外を回って一気にスパート。残り200メートルで先頭に立ち、さらに外から伸びた2番人気トゥインクルに3/4馬身差をつけて勝利を飾った。タイム2分39秒8(良)。11戦6勝。2走前のメトロポリタンSに次ぐオープン特別2勝目となった。

 ◆ルメール騎手(モンドインテロ1着) 「昨年の京都以来(11月の高雄特別1着)でまたがったが、いい脚を長く使って、反応もすごく良かった。重賞を勝てる馬だよ」

 ◆牧田師(トゥインクル2着) 「勝った馬にスムーズに行かれたね。最後はしっかりと脚を使っているし、長い距離は安定して走る」

 ◆四位騎手(ジャングルクルーズ3着) 「速い脚がないのでポジションを取りにいったが、(他馬に)取られてしまった。イメージ通りの競馬はできたが…」

 ◆勝浦騎手(ツクバアズマオー4着) 「ロスなく運んで最後も伸びているけど、勝ち馬が強かった」

★6日札幌11R「札幌日経オープン」の着順&払戻金はこちら レース後談話も掲載

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【函館記念】レースを終えて…関係者談話2016年07月18日(月) 05:07

 ◆古川騎手(マデイラ4着) 「内枠でロスなく立ち回って一瞬、勝ったかと思ったほど。自分の力は出し切っていると思います」

 ◆ティータン騎手(ネオリアリズム6着) 「うまく折り合いはつきましたが、前の馬が止まらなかった」

 ◆丸田騎手(ホッコーブレーヴ7着) 「状態は良かったんですが、先行馬とはコース取りの差が出ました」

 ◆勝浦騎手(トゥインクル8着) 「やっぱり2000メートルの距離ですかね。手応えの割には止まってないんですが」

 ◆池添騎手(レッドレイヴン9着) 「展開が厳しかったですね。ペースが遅いのは分かっていたんですが…」

 ◆ホワイト騎手(トーセンレーヴ10着) 「4コーナーの不利が痛かった。札幌記念でリベンジしたい」

 ◆小島太師(ダービーフィズ11着) 「先行馬のペースになってしまったし、枠順やきょうのような馬場も良くない」

 ◆松岡騎手(マイネルフロスト12着) 「やっぱり休み明けのぶんですかね。叩いた次に期待です」

 ◆四位騎手(マテンロウボス13着) 「もう少しやれると思っていたけど、条件がかみ合わないと走れないのかな」

 ◆北村友騎手(オツウ14着) 「自分の競馬はできましたが、後続に来られて抵抗できませんでした」

 ◆内田騎手(ファントムライト15着) 「小回りコースの大外枠。うまく好位に入り込めればと思っていたんですが…」

 ◆三浦騎手(フェイマスエンド16着) 「敗因は馬場としかいいようがないです」

★17日函館11R「函館記念」の着順&払戻金はこちら

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【函館記念】6馬身先着!レッドレイヴンいい気分 2016年07月15日(金) 05:07

 函館記念の追い切りが14日、函館競馬場で行われた。巴賞を制したレッドレイヴンは、Wコースで馬なりながら6馬身先着。充実ぶりをアピールし、重賞初制覇へ好ムードを漂わせた。ネオリアリズムは芝コースを軽快に駆け抜けて先着。短期免許で初来日のティータン騎手が、好感触を伝えた。トーセンレーヴはWコースで態勢を整えた。

 ぶ厚い雲に覆われた函館競馬場で、レッドレイヴンの動きが光った。巴賞を快勝した勢いそのままに、Wコースでスピード感あふれる走り。馬なりながら、併せ馬で6馬身ぶっちぎり、初のタイトル奪取へ加速した。

 「馬の行く気に任せてサラッとやりました。やればいくらでも動けそうだし、状態はしっかりキープできています」。騎乗した池添騎手が、デキに太鼓判を押した。

 開門直後のWコース。軽快なフットワークで、先行させた僚馬レッドシャンクス(1600万下)を追撃する。直線入り口で外から一気にかわすと、直線はグングンと差を広げてフィニッシュ。中1週で5ハロン71秒0、3ハロン41秒4−12秒4と速い時計は出さなかったが、抜群の推進力で好調ぶりを示した。

 藤沢和調教師は「前走は馬が落ち着いていた。以前は気が強かったけれど、最近は穏やかになってきた」と、ここにきての成長に目を細める。それでも追い切り後はゲートで駐立の確認。気性面が難しいタイプでスタートに不安は残るが、課題の克服に余念がない。

 昨年の函館記念は外枠((13)番)で外めを回らされて5着に終わったが、函館芝は5戦し【2・1・0・2】と好相性。上がりがかかる洋芝に適性が高く、前走の巴賞は早めに動いて楽に抜け出す強い競馬だった。今回はハンデ57キロを背負うとはいえ、前走と同じ斤量ならパフォーマンスが落ちることはないだろう。

 「前回はうまくいったけど、少し気持ちが難しい部分があるので、スタートが大事になってくる。力のある馬なので、自信を持って乗りたい」と池添騎手は気を引き締める。

 芝2000メートルのオープン(2014年福島民報杯)を勝っており、1ハロンの距離延長は守備範囲だ。6歳牡馬が12度目の重賞挑戦で、待望のタイトルを奪い取る。 (鈴木康之)

★函館記念の出馬表はこちら 調教タイムも掲載★【函館水戸さんぽ】元気一杯8歳、ホッコーブレーヴ(15日掲載)★【函館水戸さんぽ】ツクバアズマオー、イカすね〜(14日掲載)★【函館水戸さんぽ】洋芝に強いトゥインクル&函館の水合うフィズ(13日掲載)

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【函館水戸さんぽ】元気一杯8歳、ホッコーブレーヴ 2016年07月15日(金) 05:06

 荒れる函館記念は水戸に乗れ!! 水戸正晴記者(67)が函館に乗り込んで勝ち馬を探る連載。3日目の14日、万券王は実力派のホッコーブレーヴマイネルフロストに注目した。ともにGI3着の実績があり、仕上がりは上々。評価は低いが侮れない存在だ。まだまだ水戸記者の取材は続くが、連載はひとまず終了。結論は17日に掲載する。

 ハンデ戦ともなると、まず軽い斤量の人気薄の馬に目がいってしまう。それが穴党のクセでもあり性分。しかし、函館に足を運ぶ前、美浦で取材を続けて、この実力派2頭は、どうしても軽くみるわけにはいかないと感じた。ホッコーブレーヴマイネルフロストだ。 ともに休み明けで、俗に言うところの「叩き良化型」。が、早くから函館記念を目標に据えて、しっかりと調整されてきたのが功を奏したようなのだ。

 まずはホッコーブレーヴ。国原調教厩務員によると、「春初戦のダイヤモンドSは馬場が悪く、そのダメージが抜け切れない(前走の)日経賞も期待しづらかった」そうだ。だから前2走は参考外にしてよく、その後は放牧で心身ともにリフレッシュされ、「ここまで思惑通りの調整ができた。先週の美浦での追い切りでほぼ仕上がったので、追い切りは、これで十分」。

 函館での最終追い切りは芝コースの単走で半マイルから馬なり(4ハロン52秒0−12秒6)。けいこをつけた丸田騎手は「年齢を感じさせず、元気があっていい感触でした」と言い、何度となくうなずいていた。8歳馬だが、気候が良いせいか、この重賞は高齢馬の活躍が目立つ(過去10年で7歳以上が4勝)。「洋芝は早くから使ってみたかった」(松永康調教師)。目が離せない存在だ。

 マイネルフロストも放牧休養で息を吹き返したクチだ。こちらも美浦で追い切って先週末に函館入り。追い切りでの反応は抜群で併せ馬を瞬時に突き放していた。手綱を取った主戦の松岡騎手は「(けいこは)これでちょうどいい。体の使い方が上手で(後肢の)踏ん張りが利いている」と状態の良さを強調。その上で「次のことを考えなければいけない馬だが、この顔触れではポテンシャルは一番。負けられない気持ちはある。緩さがなく、休み明けの中では今回が一番。雰囲気が実にいい」。57キロは背負い慣れている。どんな競馬を見せてくれるか。(水戸正晴)

★函館記念の出馬表はこちら 調教タイムも掲載★【函館水戸さんぽ】ツクバアズマオー、イカすね〜(14日掲載)★【函館水戸さんぽ】洋芝に強いトゥインクル&函館の水合うフィズ(13日掲載)

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トゥインクルの関連コラム

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週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2017年08月05日(土) 新潟09R ダリア賞
【“JRAのレース”において上がり3ハロンタイム順位が2位以内だった経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [4-3-4-13](複勝率45.8%)
●なし [0-1-0-21](複勝率4.5%)
→出走メンバー中上位の上がり3ハロンタイムをマークした経験のある馬が優勢。なお“JRA、かつ福島以外のレース”において上がり3ハロンタイム順位が2位以内だった経験のある馬は2013年以降[4-2-3-6](複勝率60.0%)とより堅実でした。


▼2017年08月05日(土) 札幌11R 札幌日経オープン
【“JRAのG1かG2”において5着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [4-3-2-10](複勝率47.4%)
●なし [0-1-2-25](複勝率10.7%)
→格の高いレースで善戦したことがある馬は堅実。特別登録を行った馬のうち、“JRAのG1かG2”において5着以内となった経験があるのは、トゥインクルヒラボクディーププレストウィックモンドインテロの4頭だけです。

<<さらにプラス1!>>
【『血統大全』このコースの“買い”】
札幌芝2600m×ステイゴールド×無条件
→複勝率36.8%


▼2017年08月06日(日) 札幌11R UHB賞
【前走が“JRA、かつ1600万下から上のクラスのレース”だった馬の、前走の着順別成績(2012年以降)】
●2着以内 [5-2-2-1](複勝率90.0%)
●3着以下 [0-3-3-41](複勝率12.8%)
→前走が1000万下のレースだった馬を除くと、前走で連対を果たしていた馬は非常に堅実。今年のメンバー構成なら、前走の着順が3着前後だった馬もそれなりに高く評価すべきでしょう。


▼2017年08月06日(日) 小倉11R 農林水産省賞典 小倉記念

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2016年07月16日() 09:00 みんなの競馬コラム
【函館記念】血統考察 byうまカレ
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学生団体うまカレの金沢ユウダイです。

先週の七夕賞では、
・人気どころでは、ダコールヤマニンボワラクテアルバートドックを推したい。
・逆にルミナスウォリアーシャイニープリンスは割り引きたい。

とまとめ、人気決着ですが抑えられて良かったです。

他にも以下のコラムで先週の競馬に関連し、Hyperionという血について、好調のリーチザクラウン産駒について、アグネスタキオン系のダート化などについて簡単にまとめています。良かったらご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7612

さて、今週は函館記念です。個人的には七夕賞以上に難解に思えますが、多頭数・小回り、こういうレースを考察する面白さは日本競馬ならではですし、日本で予想文化が発展してきた由来でもあるでしょう。

過去の好走馬を振り返ってみると、「パワー型」、「体質が硬め」の馬が好走しているように思います。洋芝と小回りでパワーが必要なことはもちろんですが、このような体質の硬い馬は、気温の上昇によって筋肉がほぐれ、夏場が得意な馬が多いともいわれています。

まずは人気馬から考察していきたいと思います。

●パワーに富んで、捲りが得意な牝系
巴賞を快勝したレッドレイヴンは、ハイレベルの中山記念、大阪杯の内容からみても、大事に使う藤沢和厩舎らしく6歳となって一段と力を付けたよう。名馬を多く輩出するSoaringの牝系でも、種牡馬RahyやDevil’s Bag、ダノンシャンティヴィルシーナなどのBalladeの分岐ではなく、グラスワンダーディサイファアドマイヤタイシ兄弟やマイティーカラー(マイティースコール、ピースオブジャパンピースマインドらの母)を輩出するGraceful Touchの分岐で、レイヴンからみればグラスワンダーは叔父だ。Graceful Touch系の特徴は、活躍馬の走りをイメージすれば分かるように、パワーに富んで捲りが得意だということ。雨は歓迎だし、何といっても前走同様「単純に大外を回さない捲り」ができる池添騎手というのは心強い。ぼくは人間と同様に、馬も強い相手と戦うことは自身の地力アップに繋がると思っているので、どこまで力を付けたのか楽しみだ。

●「父中距離馬×母父短距離馬」らしい捲り脚質
ネオリアリズムは、母父MeadowlakeがBlue Grail≒Nothirdchance3×3(Blue Larkspur、Sir Gallahadなどが共通)という米血パワーが強いスプリンターで、母母父In Realityも米血が濃い。こういう父中距離馬×母父短距離馬の配合系は、キタサンブラックのようなフワッとした先行馬や、本馬のような捲り脚質になり易い。小倉大賞典の3着の内容は非常に濃いものだし、洋芝もマイナスにはならないだろうが、やや外目の枠と、腕は間違いないが1週目のティータン騎手だと不安は残る。

●コース適性は抜群、あとはフルゲートで捌けるか
洞爺湖特別を圧勝してきたバイガエシは、神戸新聞杯4着馬。エアデジャヴーエアシャカール兄弟などが出るアイドリームドアドリーム牝系で、この牝系はブライアンズタイムなどを輩出するGolden Trail牝系でBold Rulerを持つから機動力が魅力。バイガエシの場合は母がRibot6×5の影響でパワーが優って前脚の可動域が小さいから、前走の持ったままの美しい4角進出はこの特徴に因るものだ(同じタイプのラブリーデイ宝塚記念も美しかった)。こういうタイプは内枠でも器用に立ち回れるし、Ribotのクロスだから重賞の厳しい流れになるのもプラス。54キロなら重賞でも通用だろう。あとは藤岡佑騎手がフルゲートを捌けるかに掛かっている。

●ノーザンテーストの急成長&内枠の四位騎手
マテンロウボスキングカメハメハ×サンデーサイレンス×ノーザンテーストという組み合わせ。あまりノーザンテーストを感じさせない美しい差し脚は、パーソロン×マリーノという3代母ダイナリーズンの仏血の影響が出ているのかなと感じさせる。今回注目すべきは昆調教師から「昨年よりトモもシッカリしてきました」というコメントが出ているということ。これはショウナンパンドラのような、直近の例を挙げれば七夕賞3着のオリオンザジャパンのような、「ノーザンテーストの急成長」の可能性があり、これまでのように追い込み一辺倒ではなく、ある程度の位置を取れるようになったり、勝負ところでの反応が速くなったりしてくる可能性が高い。四位騎手は、ディサイファ札幌記念や、レッドディザイアオークスなど、内枠に入ったときは驚異的な技術を発揮しますから今回は警戒した方が良さそうだ。

●名牝系、成長力と鞍上に期待
ケイティープライドは、その名の通りヒシアマゾンスリープレスナイトを出したKaties牝系で、アドマイヤムーンを叔父に持つ。また、本馬と同じディープインパクト×Katies牝系からは昨年の愛知杯2着のリーサルウェポンが出た。マカヒキショウナンパンドラが出るディープインパクト×フレンチデピュティというニックスで、Katiesは米血のパワーもあるので1800−2000付近に適性が出たのは順当。ポイントは母母父Krisの持つDonatello→Crepello、Hyperion、Tudor MinstrelがディープインパクトのBurgcreleと脈絡している点で、この血は極めて成長力に富んでいるから、今年に入ってからの小倉大賞典0.1秒差4着、マイラーズカップ0.4秒差7着はフロックではない。前走は追えずに参考外、今回は内を割ったりする強気の競馬が得意な浜中騎手だし、ディープインパクト産駒はゼーヴィントアルバートドックと好調、GIレーシングもソルヴェイグアルバートドックと好調。52キロも恵まれた。

●洋芝は合いそう、この父でここまで活躍で来ているのは配合的なポイントがあった
シルクフェイマス×シルキーウィズというシルクホースクラブ血統のフェイマスエンドは、なかなか興味深い配合をしています。函館記念だけに関していえば、やはり父シルクフェイマスの母セイントセーラはCaerleon×RobertoでHail to Reason4×3、Bull Page≒Rarelea4×4というパワー型、洋芝適性は高そうで、やや枠は外だが人気がないのなら拾ってみたい1頭といえる。

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名種牡馬Mr.Prospectorは軽いスピードが武器というイメージが強いですが、母Gold DiggerがNasrullahとCount Fleetを通じるThe Tetrarch5×6で、この柔らかさが芝で活躍馬を残せた導引と考えられます。だから、Mr.ProspectorにNasrullahとCount Fleet(望田先生は「ナスフリート」と略される)を持ってくると、硬い体質が柔らかくなるというわけです。
例として、ヴィクトワールピサ産駒は、桜花賞ジュエラーこそ異なりますが、賞金上位馬はMr.Prospectorをクロスしたり、ナスフリートを持つMill Reelを持ってきて体質を柔らかくすることで成功しています。以下にまとめてあります。
http://derby6-1.hatenablog.com/entry/2016/05/07/215204
さて、フェイマスエンドはというと、母父がMr.Prospector系のエンドスウィープ、そして母母グレイスカップがWho’s to Know≒Don B.4×3(どちらも父がFleet Nasrullah←父Nasrullahで、自身はCount Fleetのクロス)というGold Diggerを強烈に増幅する配合をしています。

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●GIII止まりのステイゴールド産駒2頭?
マイネルミラノは、今回はオツウの須貝調教師が「何が何でも自分の競馬をさせる」とコメントしているので、「離れた2番手」という位置で競馬ができるかもしれない。しかし、種牡馬ステイゴールドというのは「前に行って頑張る血」は少なく、差し脚が武器の血統だから、GIで好勝負する馬は皆差し馬だし、母から「前に行って頑張る血」を取り込んだところで、そういう血は父と脈絡しないから、厳しいペースで踏ん張ることができず、ミラノの戦績にもそれが表れている(トランセンドのように、アーネストリーのようになれない)。オツウがいればそう楽な流れにはならないだろうから、狙いはスローになり易い新潟2000mの新潟記念だろう(と思ったら昨年同じように好走していた)。
ツクバアズマオーは、母系にVaguely Noble(Hyperion3×4、Swinford7・6×6、父ヴィエナはPretty Polly牝系)が入るので、父の持つLady Angela(ノーザンテーストの母母で、ノーザンテーストはLady Angela4×2)を増幅する配合といえ、ここまで出世したのは納得。ただ、ステイ産駒の活躍馬にしては単調な米血が多い母で、重賞で勝ち負けとなると疑問だし(いや、同じくステイ産駒で完璧な配合ではないマイネルミラノをみれば、「GIIIならやれるがGIでは限界がある配合)というべきかもしれない)、小回りで騎手の比重が高いこの重賞で特段買いたくなる鞍上でもない。
どちらも、GIまではたどり着けないステイゴールド産駒の配合とみている。

●Princely Giftの影響がある2頭
マイネルフロストは母がグラスワンダー×DayjurでDanzig3×3だが、母系に流れるPrincely Giftの影響かそういう態質の硬さなどは感じさせず、前脚が伸びる走りをする。だから内回りで好走しているのも、福島民報杯や中山金杯のように4角で周りに馬がいないとき(自分のフットワークを崩されないでよい時)で、ラブリーデイバイガエシのような立ち回りの巧さとはベクトルが違う。綺麗な走りをするから洋芝や雨はプラスとは思えないし、池添騎手や四位騎手に比べると内枠を捌くには不安がある鞍上でもある。
ホッコーブレーヴも母系に入るPrincely Giftや仏血の影響で綺麗な走りをするから、心肺機能的なスタミナではなく、燃費の良い走法で長距離を走っているというイメージだ。ダイヤモンドSは道悪、日経賞はドの付くスローペースと、力負けではないから衰えたとは思わないが、函館記念で買う馬ではないだろう。

●厳しい外枠勢・・・
トゥインクルは道悪のエリザベス女王杯を制したレインボーダリアと同じ牝系で、母母ストロークトがBimelech(Black Toney×La Troienne)5×4・4だからこのパワーで道悪が鬼なのは当然。さらに自身はノーザンテースト4×2だからスタミナもあり、小回りコースも合うが、これまでのレース振りから2000mだとさすがに忙しいのではないか。
ダービーフィズジャングルポケット×マンハッタンフィズ(=マンハッタンカフェ)で、粘着力が魅力のタイプ。当然舞台は合っているが、昨年と比較して斤量増と内枠→外枠、どこかで内に潜り込めれば好走しても驚けないが・・・。
ファントムライトはオペラハウスに、母がダイナカール牝系でもトニービンが入らないマリーシャンタルだからこの牝系らしい「斬れ」に特化していない。この馬の昨年からの成長もノーザンテーストの力であるが、大外枠から好走するとなると鞍上のファインプレーがほしい(先週のオリオンザジャパンのようにファインプレーができる鞍上ではあるが)。

●昨年の七夕賞3着も納得の血統だが・・・
マデイラクロフネ×サンデーサイレンスですが、母母マチカネササメユキがプレイメイト≒Sex Appeal2×2(Buckpasser、Striking=Mr.Busherが共通)というすごい配合で、GI3着の半弟ゴットフリートが出たのも納得がいく。こういうパワーに勝った血統は、先述したように夏に調子を上げることが多いから、この好枠なら注意してみてみたい(と、昨年の七夕賞で言えなければ・・・)。

【まとめ】
レッドレイヴンバイガエシネオリアリズムの人気3頭はコース適性は不安なし
バイガエシは鞍上が、ネオリアリズムは腕は確かだが1週目の鞍上と枠が不安
マテンロウボスは急成長している可能性があり、鞍上含め不気味
・穴ではケイティープライドフェイマスエンド
・7枠・8枠は厳しそう

特にケイティープライドに期待しています。

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【参考】

『日本サラブレッド配合史―日本百名馬と世界の名血の探究』(笠雄二郎著)
望田潤さんのブログ http://blog.goo.ne.jp/nas-quillo
栗山求さんの連載「血統SQUARE」http://www.miesque.com/motomu/works.html
『覚えておきたい 日本の牝系100』(平出貴昭著)


「うまカレ」とは、競馬の魅力を同世代を中心に発信していこう、競馬界を若い力で持ち上げようと、関東の競馬を愛する大学生が集まり6年前に結成された学生団体です。テレビ出演や、フリーペーパー制作など様々な活動をしています。詳しくは以下のブログやSNSをご覧ください。

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執筆者:うまカレ(MYコロシアム>最新予想にリンク)

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2016年07月10日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2016年7月10日号】特選重賞データ分析編(3)〜2016函館記念〜
閲覧 2,982ビュー コメント 0 ナイス 9

次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析!<ピックアップデータ>をはじめ、<追い風データ/向かい風データ>、<注目馬チェック>など貴重な情報満載のウマニティ会員専用コラムを是非あなたの予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G3函館記念 2016年7月17日(日)函館競馬場/芝/2000m


<ピックアップデータ>

【“JRA、かつ2000m、かつ11頭立て以上のレース”における優勝経験の有無別成績(2010年以降)】
○あり [6-5-5-45](複勝率26.2%)
×なし [0-1-1-33](複勝率5.7%)

 距離適性を素直に重視したい一戦。2000mのレースを勝ち切った経験がない馬は評価を下げるべきでしょう。また、少頭数のレースにしか実績のない馬がやや苦戦している点もポイント。出走頭数が多くなりがちなので、多頭数を難なくこなした経験があるに越したことはありません。

主な「○」該当馬→ネオリアリズムマイネルミラノレッドレイヴン
主な「×」該当馬→トゥインクルホッコーブレーヴリベルタス

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2016年05月04日(水) 14:37 競馬プロ予想MAX
先週の回顧〜(4/30〜5/1)ジョアプロが新潟1Rで57万超の払い戻し!
閲覧 811ビュー コメント 0 ナイス 7

先週は、1(日)に京都競馬場でG1天皇賞(春)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1天皇賞(春)の1番人気はゴールドアクターで3.8倍、2番人気がキタサンブラックで4.5倍、続いて3番人気シュヴァルグラン6.4倍、4番人気フェイムゲーム7.4倍、5番人気サウンズオブアース8.3倍、6番人気アルバート9.9倍とここまでが10倍を切る形で上位人気を形成しました。
 
注目のスタートはポンッと好スタートを決めたキタサンブラックが先手を奪うとヤマニンボワラクテカレンミロティックサウンズオブアースが好位を取って1週目のホームストレッチに入ります。先頭はキタサンブラックでリードは1馬身、2番手にヤマニンボワラクテ、続いてカレンミロティックサウンズオブアースマイネルメダリストアドマイヤデウスシュヴァルグランゴールドアクターと先行集団を形成。中団からはトーホウジャッカルトーセンレーヴサトノノブレスファタモルガーナタンタアレグリアと追走。後方からはフェイムゲームトゥインクルファントムライトと続いて最後方にレーヴミストラルの態勢。
 
先頭を行くキタサンブラックが刻んだペースは前半1000mを1分1秒8のスローペース。各馬じっと我慢して折り合いに専念しながら向こう上面をすぎると後方グループのトゥインクルサトノノブレスが仕掛けて進出、一気に各馬のペースが上がって直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はキタサンブラックでリードは1馬身、2番手に4角で一気にスパートした1番人気のゴールドアクター、内にカレンミロティック、外からはトーホウジャッカルも脚を伸ばします。残り200mを通過、先頭を行くキタサンブラックに馬体を併せる形でカレンミロティックが並びかけると2頭が抜け出しての叩き合い。人気のゴールドアクタートーホウジャッカルは脚色一杯で間をあけられる形。残り100mを通過、火花散る2頭、内キタサンブラック、外カレンミロティックの激しい叩き合いはゴール前まで続きましたが、僅かに内キタサンブラックカレンミロティックの追撃をハナ差凌いで優勝しました!勝ちタイムは3分15秒3(良)。2着にカレンミロティック、そこから1馬身1/4差の3着にゴール前脚を伸ばしたシュヴァルグランが入っています。
 
公認プロ予想家では佐藤洋一郎プロが○◎で本線的中しています。
 
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
 
☆☆☆注目プロ →ジョアプロ
30(土)新潟1Rで『人気ないが気合のりよく動きも良い』と評した単勝30.1倍の伏兵▲エイシンフランキーが1着に入り、▲△◎の印で3連単3808倍、馬連387倍を本線的中!57万4320円を払い戻しました!同日の東京7Rでも『A評価。人気ないが動き良い』とコメントしたナイアガラモンローの単勝、3連単を的中させ、12万8670円を払い戻しました!週末トータル回収率183%、収支プラス51万7780円をマークしています。
 
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
30(土)東京6Rで◎×△の印で単勝、馬連、3連複を的中させ、10万4960円の払い戻し!同日の東京4Rでも◎イスズブライトの単勝29.8倍、▲コスモリシャールとの馬連185.6倍、3連複389.4倍を的中させ、10万2880円を払い戻しました!週末トータル回収率170%、収支プラス21万5670円をマークしています。
  
 
☆☆☆注目プロ →エース1号プロ
30(土)東京10Rで馬連741倍を300円、ワイド56倍を1000円、3連複3582倍を200円的中させ、99万5200円払い戻しのビッグショット!!週末トータル回収率303%、収支プラス103万4820円をマークしています。
 
 
☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
1(日)京都11R天皇賞(春)G1で◎カレンミロティックキタサンブラックと印を打ち、3連単を見事的中!24万2730円を払い戻しました!
 
 
※全レースの結果速報はこちら

競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

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2016年05月01日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第182回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜天皇賞(春) G1
閲覧 1,701ビュー コメント 0 ナイス 2

みなさんこんにちは!

本日は京都11R「天皇賞(春) G1」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】は競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。






第1グループ(橙)は、フェイムゲームから1.0ポイント差(約1馬身差)内のサウンズオブアースまで2頭。
第2グループ(黄)は 、キタサンブラックから1.0ポイント差(約1馬身差)内のゴールドアクターまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、サトノノブレスから同差内のアドマイヤデウスカレンミロティックまで3頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

上位間には最大0.9ポイント程度の差がありますが、決定的な開きは見られず。強いて挙げれば、11位トーホウジャッカル→12位アルバート→13位トーセンレーヴの間に計2ポイント差がありますので、この辺りが線引きでしょうか。

今回の◎はアドマイヤデウスとします。昨年は、折り合いを欠いて途中からポジションを押し上げ、加えてゴールドシップが演出した後半ロンスパ消耗戦の展開も相まって大敗。その昨年から、大外枠→内枠、同3番人気→前日現在10番人気となって迎える同馬に期待してみました。追切も1週前、当週と2週連続良い動きでしたし、叩き3戦目で状態も上がってきていそうな点も好印象。前走(阪神大賞典3着)は着差だけ見てしまうと不満が残りますが、まともに前が詰まってそこから立て直して挽回という内容だったので、思い切って前走度外視で狙ってみようと思います。
○はタンタアレグリア。京都の長距離重賞では外せない印象の蛯名騎手騎乗ということで注目しています。昨年の菊花賞では4着でしたが、外目を通っての4着で当時の1〜3着馬(キタサンブラックリアルスティールリアファル)と遜色ない内容だったと思っていますのでここでも。
▲には58キロを背負っての連続好走と最終追切での好調教が不気味なサトノノブレスを選びます。そして☆にゴールドアクター。△にシュヴァルグランフェイムゲームカレンミロティックキタサンブラックアルバートトゥインクルと印を回します。
そして、今回の私の馬券は◎の単複勝負となりそうな状況ではありますが、当コラムでは◎○▲がいずれも人気薄ですので、一発狙っての3連複勝負で構成してみようと思います。


【3複フォーメーション】
◎○▲=◎○▲=印
6,11,14=6,11,14=1,2,3,5,6,8,10,11,14,17(22点)

◎○▲=☆=印以外
6,11,14=17=4,7,9,12,13,15,16,18(24点)

計46点

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2016年04月27日(水) 12:01 競馬プロ予想MAX
最速プロ予想『シューナカ☆』〜プロ予想家陣がアノ注目馬の見解を語る!Vol.1・G1天皇賞(春)編〜
閲覧 7,252ビュー コメント 0 ナイス 11



当コラムは、ウマニティ「プロ予想MAX」が週半ば時点の“今のあなた”にお届けする予想系スペシャルコラムです。(コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。)

本日のターゲットは、5/1(日)G1天皇賞(春)。
今回は、ウマニティ公認プロ予想家の中からスガダイサラマッポ河内一秀くりーく加藤拓の5人にアノ注目馬3頭を中心に、その他の特注馬も含め見解を直撃!
※見解は全て4/25(月)時点のものです。

●プロ予想家陣
スガダイプロ・・・ウマニティ「プロ予想MAX」No.1予想家。タイム理論(主にオリジナルのスピード指数)と血統をベースに、調教や展開などあらゆるファクターをそこに加味し総合的に判断して結論を出すスタイルで「プロ予想MAX」のエースとして活躍中。
サラマッポプロ・・・独自の馬体・走法分析から未知の適性を見抜き、厳選したレース&穴馬を狙い撃ちするスタイルで毎年プラス収支をマーク(近9年中8年で年間プラス達成!)。
河内一秀プロ・・・自身が開発した競馬予想ソフト「カツラギ」ウマニティ特別版を採用し予想を展開。
くりーくプロ・・・調教中心に予想を展開。関西の新馬戦+重賞が主戦場で、全頭調教評価コメントにも定評。
加藤拓プロ・・・血統予想。血統的データを中心に、前回よりも今回の馬場に適正が向く馬を狙う予想スタイル。

●各馬へのコメント
ゴールドアクター
 スガダイ おそらくこの馬が1番人気だと思うんだけど、有馬記念も日経賞も展開的に恵まれていたのは間違いないし、完璧な騎乗だったからね。レース運びが上手いし、状態もかなり良さそうだから今回も大崩れは考えにくいけど、京都だとキレ負けする危険性があるし、出入りの激しい競馬になった時にどうなるか。そもそも長距離戦は全体のレベルが低下していて、このレースは1番人気が9連敗中。今回のメンバーもやる度に着順が変わる構成だと思うんだ。1番人気馬から買うこと自体が馬券的にはハイリスクローリターンだと思うよ。その意味で今のところ◎にはしないつもり。
 サラマッポ どこからでも折り合って運べるほどレースセンスが良く、ペースや馬場も不問。はっきり言って弱点が見つからないですね。菊花賞では今回も出ている2頭に負けての3着だったが、これは内有利な馬場で2頭よりも外を回らされたロスの分負けただけ。胸に深さもあり、3200mに対するスタミナ面での不安もない。古馬になり力を付けており、僕は今回も馬券圏内は堅そうなイメージをもっています。
 河内一秀 指数面では、昨秋の復帰以降は3戦続けてG1レベルの好指数を記録しているよ。好位で流れに乗ってのもので信頼性も高い。前走はやや指数を下げたけど、本番に向けての一叩きとすれば悲観材料にはならないと思う。
 くりーく 調教面では、前走の日経賞時の追い切りではまだ重たい感じの動きに見えましたが20日の1週前追い切りでは併走相手を追いかけ仕掛けられると内から一気に抜き去り前走を使われて確実に良くなっているように見えました。今回は関西への輸送もあるのでこの調子なら今週は馬なりでテンションを上げないような追い切りで十分仕上がりそうです。 
 加藤拓 血統的には、スクリーンヒーロー産駒自体の長距離(2500m以上)出走自体がほとんどなく、馬券になっているのはゴールドアクターのみといった現状です。そういう意味ではまだまだ未知数な種牡馬ですが、モーリスのように覚醒したロベルト系の馬は爆発的な強さを保ち続けるように、今回も有力馬の一頭でしょう。ただ、ロベルト系自体は天皇賞春ではそれほど結果が出ていない。実力通りには走るかもしれないが、血統的な上積みはそれほどないと考えてもいいのでは?

キタサンブラック
 河内一秀 菊花賞の指数は中の下レベルで展開や鞍上のファインプレーにも恵まれての勝利だし、有馬記念は比較的距離適性が問われないレースだった。近2走はG1レベルをクリアしているけど、長距離への適性と言う意味では今回が試金石になると思う。
 サラマッポ 血統の字面からは想像できないほど、......

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トゥインクルの口コミ


口コミ一覧

ある夏の日の記憶…

 藤沢雄二 2017年08月15日(火) 23:08

閲覧 62ビュー コメント 10 ナイス 31

あいにく、自分の知人の競馬好きで結婚した人が周囲にいないので、土日に行われた披露宴の余興で『あらかじめ買っておいた馬券をテーブル毎に配って、出席者のみんなでレースを観戦する』ということはしたことがない。

その代わりといってはナンだが、かれこれ25年ぐらい昔のことだけど、渋谷の西武の屋上のビアガーデンで
『トゥインクルのレースを当てたら生ビール1杯プレゼント』みたいなイベントに出くわしたことがある。

大学生の頃のこと。
とある合コンで仲良くなったお姉さんが2〜3歳年上の渋谷で勤めているOLさんで、それで夏のある日に渋谷でデートをすることになった。

それまでの話の流れで彼女が、ボクが競馬を好きなのは知っていたので、それで西武の屋上のビアガーデンでトゥインクルのイベントをやっているから行こうというので、それでそのビアガーデンに、ということになった次第。

で、そのイベント。
過去の(といってもその年の)ある開催のメインレースをランダムに流して勝ち馬当てをするというもの。
確かデートをしたのは7月か8月の夏休みに入った頃のある日。
結果としてその日は大学の寮に朝帰り(いや渋谷から浦和だから昼近くだなw)したのだが、寮の同期の連中が、繰り出した大宮の夏祭りで喧嘩に巻き込まれてボコボコにされていたのに驚いた記憶があるので、その辺だったことは間違いない。
で、“出題”されたレースは5月か6月ぐらいの大井開催のメイン。でも大井記念とか東京ダービーとかの重賞ではなくて、B1下の1800mとかのレース。

ここで時代背景のおさらい。
およそ25年前の話である。
携帯電話は一般には普及していないから、当然、ネット環境なんて存在していない。だからその場でカンニングはできないんですね。

そして地方競馬のスポーツ新聞での扱いも低くて、馬柱もほとんど載っていない。地方競馬の競馬欄(というか公営競技面)なんて馬名と斤量と騎手ぐらいしか書いていない。

東京MXテレビはまだ開局前で、テレビ東京の深夜のかなり深い時間帯に『大井競馬ダイジェスト』をやっていたぐらいなので、よほど大井競馬に興味を持っていないと、過去のレース映像だからといって簡単にはわからない、そんな時代のことです。

だからそういうイベントが成立したんだろうね。

今でこそ、それなりに競馬の知識はあるとは思っているけど、大学生の頃の話だから知識だってまだ乏しいし、おまけに地方競馬なんてそんなにチェックしているわけじゃない。
だけどデートの相手のお姉さんは「競馬好きなんでしょ?」と言って、当然当たるものだと思っている。
そりゃそうだ。既に結果のわかっているレースなんだもの。

で、幸か不幸か、イベントで使われたレースがなんとなく記憶に残っているレースだった。
それで「的場文男か石崎隆之のどっちかを買っておけばいいんだよ」ともっともらしいことを言って、一応、考えたフリをして、まんまと生ビールをせしめた覚えがあるのだが、金もかかっていないのにあんなにプレッシャーを感じたレースは他にないw

今だったら普通に現地に行って、マニアックな知識をどうやって噛み砕いて説明しようか?なんて思うのでしょうけど、昨日、久しぶりに大井競馬場に行って、そんなこともあったな〜なんて思った次第。


競馬場デート…ねぇ(遠い目)

 昭島のよっちゃん 2017年08月06日() 17:30
今週の予想結果と次週のPOG馬特別登録 
閲覧 40ビュー コメント 2 ナイス 18

写真は、今週の「競馬でビンゴ」の私の成績です


今週の予想結果・・買い目を馬連から馬単にしました
(私の買目は、◎単勝と◎○▲△の馬単・3連単のBOXです)


土曜メインレースの予想結果です     


札幌11R 札幌日経オープン オープン 芝2,600


 ◎ ┘皀鵐疋ぅ鵐謄蹇     。叡紂複曳嵜裕ぁ法
 ○ ゥ肇ゥぅ鵐ル       9着(4番人気)
 ▲ .屮譽好肇Εック     6着(3番人気)
 △ ラブラドライト      3着(2番人気)
単勝(170円)が当たり

ビンゴ馬:▲妊襯泪汽蝓璽船礇鵝 。潅紂複携嵜裕ぁ烹潅絖.泪垢鯏匹蠅弔屬



小倉11R 九州スポーツ杯 1000万下 芝1,200


 ◎ .屮薀奪クローバー    3着(4番人気)
 ○ ぅ肇轡好肇蹈鵐亜     。誼紂複拡嵜裕ぁ
 ▲ ポップオーヴァー     2着(2番人気)
 △ ┘妊アエナ        8着(6番人気)
1着・スノーエンジェルを外し当たり無し

ビンゴ馬:ウイングパラダイス  11着(9番人気)11着マスを塗りつぶし



新潟11R 越後ステークス 1600万下 ダート1,200


 ◎ ゥ疋薀乾鵐押璽函     。潅紂複竿嵜裕ぁ
 ○ ▲┘ぅ轡鵐丱薀鵐機次   。叡紂複曳嵜裕ぁ
 ▲ ウインオスカー      2着(2番人気)
 △ ┘疋蝓璽爛疋襯船А    。鈎紂複携嵜裕ぁ
馬単(2、010円)、3連単(17、930円)が当たり
ビンゴ馬:ライドオンウインド  5着(11番人気)5着.泪垢鯏匹蠅弔屬




日曜メインレースの予想結果です


札幌11R UHB賞 オープン 芝1,200


 ◎ ▲ぅ奪謄帖       。叡紂複拡嵜裕ぁ
 ○ アルマワイオリ     8着(4番人気)
 ▲ ゥ┘櫂錺后       。恵紂複曳嵜裕ぁ
 △ Д織泪皀屮螢螢▲鵝   。鈎紂複家嵜裕ぁ
単勝(520円)が当たり

ビンゴ馬:Ε▲疋泪ぅ筌乾奪鼻 。誼紂複業嵜裕ぁ烹誼絖▲泪垢鯏匹蠅弔屬



小倉11R 小倉記念 G掘ー2,000

 ◎ ストロングタイタン   8着(1番人気)
 ○ ┘汽鵐泪襯謄ン     2着(2番人気)
 ▲ ヴォージュ       6着(5番人気)
 △ シャドウパーティー  12着(12番人気)
1着・タツゴウゲキを外し当たり無し

ビンゴ馬:クランモンタナ  10着(11番人気)10着マスを塗りつぶし


 
新潟11R レパードステークス G掘.澄璽1,800


 ◎ ゥ┘團リス       3着(3番人気)
 ○ タガノディグオ    12着(2番人気)
 ▲ テンザワールド     7着(3番人気)
 △ Ε好拭璽好肇薀奪    8着(9番人気)
1着・ローズプリンスダムを外し当たり無し

ビンゴ馬:テイエムアンムート 競争中止(14番人気)




★メインレースの予想は、6レース中、単勝が2レース、馬単が1レース、3連単1レースが当たる

★「競馬でビンゴ」は、5マスぬりつぶせた
 
★次週のPOG馬特別登録

 8月12日(土)札幌10Rのコスモス賞にステルヴィオが登録
 
 
※ビンゴ馬については、下記の日記を参照下さい

http://umanity.jp/home/view_diary.php?id=00114ad670&owner_id=2ec1608dab

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 DEEB 2017年08月05日() 16:26
恥ずかしい馬予想2017.08.05[結果]
閲覧 16ビュー コメント 0 ナイス 3

新潟 4R 障害3歳以上オープン(混合)
◎ 3 アムールスキー …1着
○ 8 マジェスティハーツ…2着
▲ 6 ツジスーパーサクラ…9着
△ 2 プランスペスカ…5着
×10 サトノセレリティ…7着
☆12 マイネルレハイム…11着
[結果:アタリ○ 馬連3-8 780円]

新潟 9R ダリア賞 2歳オープン(混合)(特指)
◎ 3 フィルハーモニー …4着
○ 9 タイセイプライド…1着
▲ 5 ニシノベースマン…3着
△ 7 スプリングマン…5着
× 2 ジスモンダ…6着
[結果:ハズレ×]

新潟10R 信濃川特別 3歳以上1000万下(混合)[指定]
◎ 5 キセキ…1着
○14 サーレンブラント…3着
× 4 ☆スパーブデイ…14着
[結果:ハズレ×]

新潟11R 越後ステークス 3歳以上1600万下(混合)[指定]
◎ 2 エイシンバランサー …1着
○10 スミレ…6着
×11 ☆マハロマナ…14着
[結果:ハズレ×]

小倉 2R 2歳未勝利(混合)[指定]
◎ 3 ミーティアトレイル…4着
○10 タガノバルバドス…3着
▲ 2 ☆タガノスカイハイ…1着
△ 8 スヴァルナ…9着
× 6 キタサンタイドー …5着
[結果:アタリ△ 複勝2 180円]

小倉 3R 3歳未勝利[指定]
◎ 1 ★エスポワールパレス…2着
○ 3 アリストレジェンド…10着
▲ 8 アヴァント…1着
△13 ビッグアイランド…7着
× 5 ブルベアバイソン…4着
[結果:アタリ○ 複勝1 160円、馬連1-8 1,380円]

小倉10R 指宿特別 3歳以上500万下(混合)(特指)
◎10 サウスザスナイパー …7着
○ 6 ムイトオブリガード…2着
▲ 4 サウスオブボーダー…3着
△11 スズカフューラー …4着
× 2 ☆ロングベスト…11着
[結果:ハズレ×]

小倉11R 九州スポーツ杯 3歳以上1000万下(混合)(特指)
◎ 8 ディアエナ…8着
○ 5 サトノフラム…10着
▲ 4 トシストロング…5着
△11 ポップオーヴァー …2着
× 1 ブラッククローバー …3着
[結果:ハズレ×]

札幌11R 札幌日経オープン 3歳以上オープン(混合)(指定)
◎ 8 モンドインテロ…1着
○ 5 トゥインクル…9着
▲ 1 プレストウィック…6着
△ 9 ☆ラブラドライト…3着
× 7 トウシンモンステラ…8着
[結果:アタリ△ 複勝9 160円]

札幌12R HBC賞 3歳以上1000万下(混合)(特指)
◎13 デスティニーソング…8着
○ 3 ヴァッフシュテルケ…10着
▲ 4 ☆イキオイ…7着
[結果:ハズレ×]

今日は夕方から少しだけ仕事です。
午前中は病院。
間が暇です。

[今日の結果:10戦2勝6敗2分]
まあ、こんなモンでしょう。
ハハハ…
さて、仕事に行こう。

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コメント一覧
2:
  anchiyen   フォロワー:0人 2016年7月15日(金) 18:28:13
今回は狙い目
1:
  ポグニティ   フォロワー:0人 2013年5月30日(木) 17:21:37
6/2(日)東京5R、芝1600mに出走予定です。

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