カレンミロティック(競走馬)

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カレンミロティック
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カレンミロティック
写真一覧
現役 セ9 栗毛 2008年2月22日生
調教師平田修(栗東)
馬主鈴木 隆司
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績40戦[6-6-6-22]
総賞金35,929万円
収得賞金11,100万円
英字表記Curren Mirotic
血統 ハーツクライ
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
アイリッシュダンス
スターミー
血統 ][ 産駒 ]
A.P. Indy
Caerlina
兄弟 ヒカルアマランサスカラベルラティーナ
前走 2017/11/05 アルゼンチン共和国杯 G2
次走予定

カレンミロティックの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
17/11/05 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 164831.785** セ9 57.0 池添謙一平田修456(-4)2.30.7 0.736.2スワーヴリチャード
17/10/09 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 1571283.498** セ9 56.0 池添謙一平田修460(--)2.23.6 0.634.5スマートレイアー
16/11/01 オー 7 メルボルンC G1 芝3200 24--------23** セ8 56.5 T.ベリー平田修--0000 ------アルマンダン
16/09/25 中山 11 オールカマー G2 芝2200 1281224.479** セ8 56.0 柴田大知平田修452(-6)2.12.9 1.035.8ゴールドアクター
16/06/26 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 1751086.71411** セ8 58.0 T.ベリー平田修458(0)2.14.3 1.537.7④⑤⑦⑬マリアライト
16/05/01 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 182399.2132** セ8 58.0 池添謙一平田修458(-2)3.15.3 0.034.8キタサンブラック
16/03/20 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 11119.556** セ8 56.0 秋山真一平田修460(+8)3.06.9 1.136.7シュヴァルグラン
15/11/29 東京 11 ジャパンC G1 芝2400 18816148.91615** セ7 57.0 蛯名正義平田修452(-2)2.25.3 0.635.9ショウナンパンドラ
15/11/01 東京 11 天皇賞(秋) G1 芝2000 183658.91313** セ7 58.0 吉田豊平田修454(-8)1.59.3 0.934.8ラブリーデイ
15/10/12 京都 11 京都大賞典 G2 芝2400 10778.153** セ7 56.0 蛯名正義平田修462(+6)2.23.9 0.333.2ラブリーデイ
15/06/28 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 163514.1513** セ7 58.0 蛯名正義平田修456(+2)2.15.4 1.035.2⑩⑩⑩⑫ラブリーデイ
15/05/03 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 171230.5103** セ7 58.0 蛯名正義平田修454(0)3.14.8 0.135.3ゴールドシップ
15/03/22 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 106617.964** セ7 56.0 M.デムー平田修454(0)3.06.8 0.936.4④⑤⑤⑤ゴールドシップ
14/12/14 香港 4 香港ヴァーズ G1 芝2400 11--------5** セ6 57.0 池添謙一平田修454(--)2.30.2 0.4----FLINTSHIRE
14/06/29 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 125555.992** セ6 58.0 池添謙一平田修450(-8)2.14.4 0.535.8ゴールドシップ
14/06/07 阪神 11 鳴尾記念 G3 芝2000 12334.024** セ6 57.0 池添謙一平田修458(+2)1.59.1 0.034.8エアソミュール
14/04/06 阪神 11 産経大阪杯 G2 芝2000 88832.154** セ6 57.0 池添謙一平田修456(+4)2.00.8 0.536.8キズナ
14/03/02 中山 11 中山記念 G2 芝1800 154612.1514** セ6 57.0 池添謙一平田修452(+2)1.51.4 1.637.8⑤⑧⑩⑪ジャスタウェイ
13/12/22 中山 10 有馬記念 G1 芝2500 162328.166** セ5 57.0 戸崎圭太平田修450(-10)2.34.3 2.038.7オルフェーヴル
13/11/30 中京 11 金鯱賞 G2 芝2000 147116.631** セ5 56.0 池添謙一平田修460(+6)1.59.6 -0.435.8ラブリーデイ

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カレンミロティックの関連ニュース

 ◆池添騎手(カレンミロティック5着) 「瞬発力勝負ではつらいので、ペースが落ちないように前を突きながら。かわされてからも盛り返そうと頑張ってくれた」

 ◆北村宏騎手(トウシンモンステラ6着) 「ロスなく上手に立ち回れた。3着はあるかと思ったけど…」

 ◆吉田隼騎手(シホウ7着) 「勝負どころで置かれたけど、そこからしぶとく伸びてくれた」



 ◆田辺騎手(デニムアンドルビー8着) 「後ろでじっとしていた割に、最後は脚が上がった」

 ◆シュミノー騎手(プレストウィック9着) 「“何で?”と思うぐらい馬に行く気がなかった」

 ◆津村騎手(ハッピーモーメント10着) 「リズム良く走れていたが、3〜4コーナーで苦しくなった」

 ◆鹿戸師(マイネルサージュ11着) 「(ハナに)行く形は良くないね」

 ◆三浦騎手(ヒットザターゲット12着) 「内枠なら、もう一列前で運べたんですが…」



 ◆勝浦騎手(カムフィー13着) 「しまいはもう少し来られるかと思ったが」

 ◆江田照騎手(トルークマクト14着) 「手応えは良かったので、もっと我慢できると思ったけど…」

 ◆北村友騎手(レコンダイト15着) 「外を回された。ゲートをポンと出すぎたのがあだになったかも」

 ◆内田騎手(サラトガスピリット16着) 「4コーナー手前で手応えがなかった」



★5日東京11R「アルゼンチン共和国杯」の着順&払戻金はこちら

【アルゼンチン】スワーヴリチャードが年長馬を一蹴 2017年11月5日() 15:44

 11月5日の東京11Rで行われた第55回アルゼンチン共和国杯(3歳以上オープン、GII、芝2500メートル、ハンデ、16頭立て、1着賞金=5700万円)は、ダービー2着馬スワーヴリチャード(牡3歳、栗東・庄野靖志厩舎)がミルコ・デムーロ騎手に導かれ、初対戦となった年長馬を一蹴。単勝2.0倍の断然の人気に応えた。3歳馬の勝利は1984年メジロシートン、94年マチカネアレグロ、97年タイキエルドラドに次ぐ4頭目。タイムは2分30秒0(良)。

 マイネルサージュが逃げ、カレンミロティック、セダブリランテス、ハッピーモーメント、ソールインパクトなどが続く展開で、スワーヴリチャードは6〜7番手を追走。アルバートはその後ろにつけた。直線では、最内で粘るマイネルサージュをその外からスワーヴリチャードがかわして先頭へ。後続を突き放した。ソールインパクト(7番人気)が2馬身1/2差の2着。デビューから3連勝中だった3歳馬セダブリランテス(3番人気)がさらに1馬身1/4差の3着に入り、昨年の2着馬アルバート(2番人気)は4着だった。

 スワーヴリチャードは、父ハーツクライ、母ピラミマ、母の父アンブライドルズソングという血統。北海道安平町・ノーザンファームの生産馬で、馬主は(株)NICKS。通算成績は7戦3勝。重賞は2017年共同通信杯・GIIIに次いで2勝目。アルゼンチン共和国杯は庄野靖志調教師、ミルコ・デムーロ騎手ともに初勝利。



 ◆ミルコ・デムーロ騎手「(初コンビだが)自信を持っていましたし、馬の気持ちを一番大事に思って乗りました。ずっと落ち着いていて、スタートでいい位置につけられましたね。(直線では)すごい手応えでした。こんな勝ち方ができたんですから、大人(年長)の馬と走っても全然問題なかったということです。能力の高い馬ですよ」



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【アルゼンチン】スワーヴが1番人気/前日最終オッズ 2017年11月4日() 18:22

 東京の日曜メインはハンデGIIのアルゼンチン共和国杯(芝2500メートル)が組まれている。過去10年の勝ち馬を見ると、2007年アドマイヤジュピタは翌08年天皇賞・春を制覇。08年スクリーンヒーローは次走のジャパンCも優勝。10年トーセンジョーダンは翌11年の天皇賞・秋、15年ゴールドアクターは続く有馬記念を制するなど、GIに直結するレースになっている。09年ミヤビランベリ(11番人気)、13年アスカクリチャン(7番人気)と人気薄で勝った馬もいるが、それ以外の8頭は1〜3番人気で、トップハンデの好走例も多い。

 今年もジャパンCや、ステイヤーズS有馬記念を見据えたスタミナ自慢の馬たちが集まった。前日最終オッズは以下の通り。



枠番−馬番 馬名      単勝オッズ1−1 セダブリランテス    7.31−2 マイネルサージュ   80.32−3 デニムアンドルビー  11.12−4 スワーヴリチャード   1.93−5 トウシンモンステラ 205.33−6 プレストウィック   18.04−7 ソールインパクト   15.14−8 カレンミロティック  38.85−9 シホウ        55.35−10 サラトガスピリット 91.26−11 アルバート      4.66−12 トルークマクト   85.97−13 ハッピーモーメント 55.87−14 レコンダイト    20.98−15 ヒットザターゲット 35.28−16 カムフィー    246.3



アルゼンチン共和国杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【アルゼンチン】追って一言2017年11月2日(木) 05:09

 ◆カムフィー・池上和師 「年齢の割には元気。大きな変わり身はないけど、ハンデ差を生かして」

 ◆カレンミロティック・平田師 「前回より動けていたね。気配は安定している。まだ元気ですよ」

 ◆サラトガスピリッツト・友道師 「動きは良かった。先週、今週としっかりやっている。ハンデも軽い」

 ◆シホウ・笹田師 「1回叩いて素軽さが増しているね。距離は延びればいいタイプだし、上積みにも期待したい」

 ◆ソールインパクト・戸田師 「状態はすごくいい。前走は開幕週で時計が速く、ヨーイドンの競馬も合わなかった。力が要る今の馬場なら」

 ◆デニムアンドルビー・辻野助手 「前走の内容は悪くないし、条件がよくなる今回に期待したい」

 ◆トウシンモンステラ・村山師 「順調にきている。長くいい脚が使えるしスタミナを生かしたい」

 ◆トルークマクト・江田照騎手 「3頭併せの真ん中でしっかり追った。状態はいい。時計がかかる馬場の方がいい」

 ◆ハッピーモーメント・辻野助手 「前回は久々の右回り。3、4コーナーでトモ(後肢)が流れた。状態はいい」

 ◆ヒットザターゲット・清生助手 「春に比べると復調気配だし、体調はいい」

 ◆プレストウィック・武藤師 「柔らかみがあっていい動き。スタミナの持続力がかなりついてきている」

 ◆マイネルサージュ・鹿戸師 「イメージ通りの動き。いいけいこができた」

 ◆レコンダイト・音無師 「調子がいいね。距離は少し長いかもしれないが、ハンデは55キロ。どこまでやれるか」

★AR共和国杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

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【アルゼンチン共和国杯】特別登録馬2017年10月29日() 17:30

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【古馬次走報】シュヴァルグラン、ジャパンCへ 2017年10月12日(木) 05:00

 ★京都大賞典3着シュヴァルグラン(栗・友道、牡5)、13着サウンズオブアース(栗・藤岡、牡6)はジャパンC(11月26日、東京、GI、芝2400メートル)へ。8着カレンミロティック(栗・平田、セン9)は、アルゼンチン共和国杯(11月5日、東京、GII、芝2500メートル)へ。

 ★毎日王冠2着サトノアラジン(栗・池江、牡6)は、天皇賞・秋(29日、東京、GI、芝2000メートル)に向かう。6着マカヒキ(栗・友道、牡4)も引き続き内田騎手で、8着ソウルスターリング(美・藤沢和、牝3)も同レースへ。9着ヒストリカル(栗・音無、牡8)は、福島記念(11月12日、福島、GIII、芝2000メートル)へ田中勝騎手で向かう。

 ★大原Sを勝ったプリメラアスール(栗・鈴木孝、牝5)は、エリザベス女王杯(11月12日、京都、GI、芝2200メートル)、同日の福島記念(福島、GIII、芝2000メートル)かアンドロメダS(11月18日、京都、OP、芝2000メートル)を視野に入れる。

 ★ポートアイランドS3着キョウヘイ(栗・宮本、牡3)は、カシオペアS(29日、京都、OP、芝1800メートル)へ。

 ★新潟記念を勝ったタツゴウゲキ(栗・鮫島、牡5)は、チャレンジC(12月2日、阪神、GIII、芝2000メートル)に向かう。

シュヴァルグランの競走成績はこちら

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カレンミロティックの関連コラム

閲覧 402ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は、3(祝金)に京都競馬場でG3ファンタジーSが、4(土)に東京競馬場でG2京王杯2歳Sが、5(日)に東京競馬場でG2アルゼンチン共和国杯、京都競馬場でG3みやこSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G3ファンタジーSは、コーディエライトがハナを奪い一団のままスローな流れで3〜4コーナーを通過。迎えた直線、粘り込みを図るコーディエライトアルモニカモズスーパーフレアあたりが追撃を始め、残り200mを過ぎます。依然、先頭はコーディエライトで、後続からは代わってペイシャルアスアマルフィコーストベルーガが進出。残り50mを過ぎ、ひと際目立つ末脚を披露したのは大外のベルーガでした。そのまま、5番人気ベルーガが差し切って連勝で重賞初制覇!1/2馬身差の2着に3番人気コーディエライト、さらにそこからハナ差の3着に1番人気アマルフィコーストが入っています。
公認プロ予想家ではサウスプロほか計4名が的中しています。
 
G2京王杯2歳Sは、2番人気タイセイプライドを先頭に直線へ。2番手はアサクサゲンキで、直後からはカシアスも迫り、単勝1.8倍の1番人気に推されたタワーオブロンドンはその後ろの外の5番手あたり。直線半ばを過ぎて、タイセイプライドが苦しくなり代わって先頭に立ったアサクサゲンキに、2頭の間を割ってカシアスが並び掛けますが、これを残り100mで一瞬にして外からまとめて交わし去ったタワーオブロンドンがV。2馬身差の2着に5番人気カシアス、さらにそこから1/2馬身差の3着に4番人気アサクサゲンキが入っています。
公認プロ予想家では岡村信将プロきいいろプロ山崎エリカプロマカロニスタンダーズプロろいすプロほか計16名が的中しています。
 
G2アルゼンチン共和国杯は、スタート直後から横並びでなかなか先頭が決まらない中、マイネルサージュが押し出される形でハナへ。1番人気に推された3歳馬スワーヴリチャードは中団のインを追走。先頭のマイネルサージュと2番手カレンミロティックが後続をやや引き離す形で、隊列は向こう正面を通過していきます。3〜4コーナーでその差が縮まって馬群ひと塊の態勢で直線勝負へ。内を割って早々スワーヴリチャードが先頭を窺うと、馬群からはソールインパクトアルバートセダブリランテスといったところが伸びを見せます。抜け出したスワーヴリチャードのリードは3馬身ほど。ここからなかなか差が詰まらずの状態が続き、結局そのまま内ラチ沿いを悠々と駆け抜けたスワーヴリチャードが先頭でゴール。得意の府中で重賞2勝目を挙げています。2馬身1/2差の2着に7番人気ソールインパクト、さらにそこから1馬身1/4差の3着に3番人気セダブリランテスが入っています。
公認プロ予想家ではdream1002プロほか計4名が的中しています。
 
G3みやこSは、サルサディオーネが引っ張る展開を、4角手前で楽な手応えのテイエムジンソクが並び掛け、2番手にルールソヴァールの態勢で直線へ。直線に入り、この2頭が後続との差を広げると、1番人気エピカリスタムロミラクルキングズガードあたりが離れた3番手グループから伸び脚を披露。しかし、前は既に大勢決した構えで、セーフティーリードを早々築いた2番人気テイエムジンソクが勝利。重賞初勝利を挙げています。2馬身1/2差の2着も直線入り口で後続との差を確保した9番人気ルールソヴァールが粘り込み、そこから1馬身1/4差の3着に3番人気キングズガードが入っています。
公認プロ予想家では導師嵐山プロ岡村信将プロ河内一秀プロほか計8名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
4(土)福島4Rで、◎ヤマタケジャイアン(単勝82.8倍)−○タガノアーバニティからの3単5,014倍を含む計58万4,240円の高額払戻しを記録。2週連続のホームラン的中を披露した先週はトータル回収率122%、収支12万5,900円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →夢月プロ
3(金)福島3Rを◎トーホウリーガルで仕留め10万4,720円の払戻し。翌4(土)福島5Rを◎○で仕留め21万円払戻し、と連日のスマッシュヒットを記録!他にもヒットを量産した先週はトータル回収率111%で終えています。
 
☆☆☆注目プロ →覆面ドクター・英プロ
4(土)東京6Rで3連単的中、12万4,350円払戻しをマークすると、5(日)には東京3R(3連単的中14万20円払戻し)、京都3R(3連単的中ほか計24万2,980円払戻し)で連続スマッシュヒットを披露!週末のトータルでは回収率116%、収支12万80円プラスをマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →☆まんでがんプロ
3(金)福島7Rでの◎▲○パーフェクト的中(計12万3,180円払戻し)、5(日)京都3Rでの計12万5,400円払戻しなどの活躍を見せ2週連続のプラス達成!週末トータルでは回収率113%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
4(土)東京10Rでの◎○▲的中、5(日)東京10Rでの馬単514倍含む計18万600円払戻しのビッグヒットなどの活躍を披露。週末のトータル回収率135%、収支11万4,440円プラスをマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →西野圭吾プロ
4(土)は福島11R(計11万9,900円払戻し)、勝負予想福島12R(○◎的中)などの的中で回収率351%を記録!週末のトータルでは回収率141%をマークしています。
 
 
 
この他にも、dream1002プロ(151%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(146%)、エース1号プロ(123%)、くりーくプロ(107%)、岡村信将プロ(101%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
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※全レースの結果情報はこちら


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2017年11月5日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第310回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜アルゼンチン共和国杯 G2
閲覧 752ビュー コメント 0 ナイス 2



みなさんこんにちは!

本日は東京11R「アルゼンチン共和国杯 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、カレンミロティックから1.0ポイント差(約1馬身差)内のアルバートレコンダイトまで3頭。
第2グループ(黄)は、デニムアンドルビーから1.0ポイント差(約1馬身差)内のヒットザターゲットまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、トウシンモンステラから同差内のサラトガスピリットマイネルサージュスワーヴリチャードまで4頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表を見渡すと、ハンデ戦らしく最大でも0.9ポイント差となっていて、最上位から最下位までが5.4ポイント差内にひしめく全馬拮抗の状況です。

そんな中、今回の私の本命は◎デニムアンドルビーとしました。牝馬は馬券どころか、出走自体も近年では見られないレースではあるのですが、この馬自体はコース替わりと田辺騎手への乗り替わりが魅力的。過去10年で馬券圏外に敗れた牝馬たちは、みな2ケタ人気の人気薄でしたし、単勝11倍程度(原稿執筆時点)のこの人気で牝馬が出走してくること自体傾向には当てはまっていないので狙ってみる価値はありそうです。乗り替わりの好走馬が多いレースですし、先週700勝達成の田辺騎手も短期免許の外人J二人よりはよっぽど信頼できるとみています。土曜の東京芝中長距離戦はスローばかりでアテにならないかもしれませんが、外を伸びて差してくるシーンもありましたので、持ち前の末脚さえ発揮できればアタマまで十分狙えるのではないでしょうか。陣営も「条件好転」を強調している今回、府中長距離でのスローからのキレ味勝負での牡馬一蹴を期待します。

以下、東京長距離得意な鞍上と近走で条件戦勝ち上がり組の活躍が目立つレース傾向から○セダブリランテス、この距離ではペースによっては過信禁物な印象でムーア騎手ではない今回1枚割り引いた▲アルバート、5か月ぶりで一本被りの☆スワーヴリチャード、それぞれ違う理由で◎が来るようなレースへの適性という意味で割り引いた△プレストウィック、△ソールインパクトまで印を回し、今回の私の馬券は◎の単勝と馬連で勝負とします。


【単勝】
3

【馬連流し】
◎=印
3=1,4,6,7,11(5点)

計6点

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2017年10月29日() 15:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2017年10月29日号】特選重賞データ分析編(70)〜2017年アルゼンチン共和国杯〜
閲覧 2,140ビュー コメント 0 ナイス 5



次週の注目重賞を、伊吹雅也プロが様々なデータを駆使していち早く分析! もっとも重要と思われる<ピックアップデータ>に加え、<追い風データ/向かい風データ>や<注目馬チェック>など、貴重な情報が満載なウマニティ会員専用コラムとなっております。ぜひ皆様の予想にお役立て下さい。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


<次週の特選重賞>

G2 アルゼンチン共和国杯 2017年11月05日(日) 東京芝2500m


<ピックアップデータ>

【前走の条件が“JRAのG1”ではなかった馬の、前走の上がり3ハロンタイム順位別成績(2010年以降)】
○4位以内 [6-4-5-27](複勝率35.7%)
×5位以下 [0-2-1-65](複勝率4.4%)

 先行力の高さを活かしたいタイプが信頼できない一戦。前走の4コーナー通過順が2番手以内だった馬は2010年以降[1-1-0-23](複勝率8.0%)ですし、前走が“JRAのG1”だった馬を除くと、前走で出走メンバー中上位の上がり3ハロンタイムをマークできなかった馬も苦戦しています。前走の内容が良かった差し馬を重視しましょう。

主な「○」該当馬→セダブリランテスデニムアンドルビープレストウィック
主な「×」該当馬→アルバートカレンミロティックハッピーモーメント


<他にも気になる! 追い風データ/向かい風データ>

【追い風データ】

○「出走数が14戦以内」だった馬は2010年以降[4-1-4-6](複勝率60.0%)
主な該当馬→スワーヴリチャードセダブリランテス

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2017年10月9日(月) 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第301回『凄馬出馬表分析&馬券検討』〜京都大賞典 G2
閲覧 744ビュー コメント 0 ナイス 4



みなさんこんにちは!

本日は京都11R「京都大賞典 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「−1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「−1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。




第1グループ(橙)は、サウンズオブアースから1.0ポイント差(約1馬身差)内のシュヴァルグランまでの3頭。
第2グループ(黄)は、ミッキーロケットカレンミロティックの2頭。
第3グループ(薄黄)は、フェイムゲームから同差内のレコンダイトまで5頭となっていて、以下は第4G(灰)となっています。

凄馬出馬表をご覧いただくと各グループ間に溝が存在していますが、大きな溝ではありませんのでどの馬にもチャンスがありそうです。

私の本命は◎スマートレイアーにしたいと思います。香港ヴァーズは外々から強気の競馬で見せ場十分の5着、京都記念でもサトノクラウン相手に2着と長距離戦でのパフォーマンスは相当高く、今回のメンバーでも十分勝負になると判断しました。京都の長丁場ですし、武豊騎手という点も心強いです。以下、ここに向けてかなり仕上がっているように見える○サウンズオブアース、▲シュヴァルグラン、△ミッキーロケットトーセンバジルと印を打ちます。


【馬連ながし】
4

2,3,5,8

【3連複1頭軸流し】
4

2,3,5,8

計10点

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2017年6月22日(木) 18:00 岡村信将
【ラップギア岡村信将のスペシャルG1展望】〜2017宝塚記念〜
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宝塚記念は脚の遅い馬が有利。

競馬は脚の速さを競う競技であり、奇異に感じることもあるかもしれないが、そういうレースは確かに存在する。その代表的な例が、“1〜3着馬の上がり3ハロンタイム平均”が35秒3の有馬記念。そして同35秒7の宝塚記念だ。


■2017春シーズン 『競馬プロ予想MAX』presents連載コラムについて詳しくはこちら
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=8644


宝塚記念(過去10年)1〜3着馬の上がり3ハロンタイム
2007年 1着 アドマイヤムーン  36秒2
2007年 2着 メイショウサムソン 36秒6
2007年 3着 ポップロック    36秒5
2008年 1着 エイシンデピュティ 37秒3
2008年 2着 メイショウサムソン 36秒9
2008年 3着 インティライミ   37秒2
2009年 1着 ドリームジャーニー 34秒3
2009年 2着 サクラメガワンダー 35秒0
2009年 3着 ディープスカイ   34秒8
2010年 1着 ナカヤマフェスタ  35秒8
2010年 2着 ブエナビスタ    36秒3
2010年 3着 アーネストリー   36秒6
2011年 1着 アーネストリー   35秒1
2011年 2着 ブエナビスタ    34秒5
2011年 3着 エイシンフラッシュ 34秒7
2012年 1着 オルフェーヴル   34秒7
2012年 2着 ルーラーシップ   35秒4
2012年 3着 ショウナンマイティ 35秒0
2013年 1着 ゴールドシップ   35秒2
2013年 2着 ダノンバラード   36秒2
2013年 3着 ジェンティルドンナ 35秒9
2014年 1着 ゴールドシップ   35秒2
2014年 2着 カレンミロティック 35秒8
2014年 3着 ヴィルシーナ    36秒3
2015年 1着 ラブリーデイ    34秒8
2015年 2着 デニムアンドルビー 34秒0
2015年 3着 ショウナンパンドラ 34秒7
2016年 1着 マリアライト    36秒3
2016年 2着 ドゥラメンテ    36秒1
2016年 3着 キタサンブラック  36秒8


脚が遅いというのは必ずしも欠点ではない。たしかに上級クラスの馬は大抵速い脚を持つものなのだが、それがすべてだと言うのなら、その平均が35秒3であったゴールドシップの強さはどうだ。

“脚が遅い馬”は速い上がりには対応できないし、“脚の速い馬”は上がりのかかるタフな競馬には音を上げてしまう。だからこそ、二極化した現在の競馬において、適性考察が重要になってくるのだ。

ちなみに天皇賞(秋)やジャパンカップの“1〜3着馬の上がり3ハロンタイム平均”は34秒1。これらと宝塚記念は対極に位置するレースだと考えられる。ゴールドシップ宝塚記念を得意とし、東京コースを苦手としていた解はここに求めるべきだろう。

これは宝塚記念のレベルが低いという意味ではなく、そういった質のレースであると考えてほしい。上がり3ハロン33秒台で勝つような馬ではなく、35秒で勝てるような馬に有利なレースであるということ。つまりは“脚の遅い馬が有利”なレースであるということだ。



では今年、1番人気が確実となっているキタサンブラックはどうなのだろう。同馬の“1〜3着時の”上がり3ハロンタイム平均”は現在のところ34秒8。これだけを見れば、キタサンブラックは34秒を切るようなタイムでビュッと上がってくる馬ではないことが分かる。逃げ・先行馬がある程度上がりがかかるのは当然のことではあるのだが。

しかし、さらにもう一段階、細分化してみると少し違ったモノも見えてくる。

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2017年4月25日(火) 15:00 覆面ドクター・英
天皇賞・春 2017
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桜花賞、皐月賞と断然人気馬が敗れたり、大荒れ100万馬券となったりで、1週間クールダウンして(と言っても全36レース買っているのですが(笑))ここから6週連続G1の春競馬真っ盛りの楽しいシーズンがやってきました。今週はさすがに荒れないと思いますが、サトノ対キタサンの対決だけで盛り上がれるのではないでしょうか。

まずは恒例の1週前の段階での全馬診断から(人気になりそうな順で)

サトノダイヤモンド:仕上げ切らなかった皐月賞と落鉄あったダービー以外とりこぼしなく安定感のある王者で、阪神大賞典の内容からも好走まず間違いないタイプ。人気だが外せない。

キタサンブラック:ちょっと距離短いのではないかと私自身は危惧していた大阪杯も完勝してきて本当に安定感のある走りを続けている。サトノダイヤモンドとの一騎打ちの様相だが、速い脚無いし相手は力伸ばしてくる時期でもあり、有馬記念よりあっさり差し切られるのでは。母父サクラバクシンオーだから距離うんぬん言う人はさすがにもう居ないでしょう(母系はアンバーシャダイの近親という表現が妥当では(笑))

シュヴァルグラン:阪神大賞典はサトノダイヤモンド倒すチャンスだと踏んでいたが完敗を喫した。ただあれで少し人気を落としてくれたり、新興勢力のシャケトラに人気行けば、3番手としては十分やれる実力で父ハーツクライらしく長距離重賞で底力見せられる。

シャケトラ:昨年10月はまだ500万下に居たのだがすごい勢いでトップグループに加わってきた。日経賞も強い競馬で人気になりそうだし、ノーザンF生産で勝負服はおなじみの金子さんの馬で能力高く今居るステージが本来居るべき場所なのだろうがマンハッタンカフェ×シングスピールという血統で自身は菊花賞馬だったが産駒は驚くほど長距離で結果出ておらず人気ほどやれないのでは。

ゴールドアクター:昨年の天皇賞(春)で1番人気だったのはみんな忘れているんじゃないかと思いますが12着と惨敗して、このあたりから気難しくなってきて安定感無くなってきました。京都3200Mは我慢効かなそうで、この手薄なメンバーならそれなりに人気になりそうで消しが妥当か。

アルバート:Rムーア騎手限定で走るステイヤーで他の騎手だと動かないので穴人気しそうだが買えない。京都のスピード競馬も向かなそう。

レインボーライン:昨年の菊花賞2着馬だがサトノダイヤモンドには完敗だし、その後もJCと日経賞はいまひとつで古馬には完敗の現状で人気にも思えるがそんなに人気ないなら距離や条件問わず上位に来れる部分ありヒモに入れるのが良さそう。

アドマイヤデウス:日経賞3着で、まだやれるところ見せたが、それなりにいつも穴人気タイプでアルバート同様アドマイヤドン産駒は京都向かないのでは。消しの予定。

ディーマジェスティ:昨秋以降スランプに陥り復活厳しいのでは。そもそもこの世代はサトノダイヤモンド以外はあまり買いたくない世代で特にハイレベルとは私は思っていない。距離も長く向かないので消しの予定。

トーセンバジル:阪神大賞典では地味だが3着に来ており、母父フジキセキだけに人気にならないだろうが重いハービンジャーならこのくらいでちょうど良さそうだし現在の天皇賞(春)はズブいステイヤーは向かない。3着楽しみな一頭。

カレンミロティック:2年連続好走した渋い馬だし、メルボルンCはノーカウントとしてもセン馬で衰えゆるやかだとしても今年は厳しい。


11番人気以降想定の馬たち〜今年は全馬要らないのでは・・

ラブラドライト:万葉SとダイヤモンドSと長距離で連続2着と頑張っているがここ通用は期待できない。

タマモベストプレイ:阪神大賞典4着とは言え惜しくない4着で、通用せず。7歳になっても衰え少ないので夏の札幌2600Mなどでまだ出番ありそうだがここは要らない。

スピリッツミノル:阪神大賞典5着や万葉S3着など長距離路線で頑張っているが、ステイヤーズSなどオープン特別やG3くらいで今後も頑張るであろう馬で、ここは要らない。

ワンアンドオンリー:阪神大賞典は久々好走期待したが、がっかりの7着で特にここで好走するのは期待できず。ダービー馬なんですが・・・。

トウシンモンステラ:阪神大賞典8着でオープン実績ゼロなので期待ゼロ。キングカメハメハ×ピンクパピヨンと購入時は結構高かったんじゃないかと思いますが(オープンで走っているだけ立派なのかもしれませんが)。

ファタモルガーナ:2008年よりセン馬も天皇賞出走可能となっていて、ディープインパクト産駒にしては長距離を得意にしているし、高齢まで頑張っているにしてもここ通用は厳しい。

プロレタリアト:人気薄で準オープン勝ち上がってからはオープンでは惨敗続きの牝馬で買う要素なし。

ヤマカツライデン:昨年3月から9月の半年で逃げて4勝して500万下からオープンまで一気に駆け上がってきたがその後イマイチで先導役で終了か。

<まとめ>
人気薄の激走はあまり期待できない。上位2頭は強力で当てやすいが、あとはどう少点数で買って稼ぎ確保するかのレースでは。

◎(1着固定候補)サトノダイヤモンド
〇(2着固定候補)キタサンブラック
△(3着候補)シュヴァルグラントーセンバジルレインボーライン

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カレンミロティックの口コミ


口コミ一覧
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こじはる(小嶋陽菜) 競馬予想2017 3連単5頭ボックスまとめ/最新予想はアルゼンチン共和国杯

2017/11/05 15:56 http://keiba51.blog.fc2.com/blog-entry-511.html


競馬ファンの間ではすっかりお馴染みの元AKB48のこじはる(小嶋陽菜)による競馬予想。
毎週『うまズキッ!』の番組内で発表される3連単5頭ボックス予想を楽しみにしている人も多いでしょう。

ただ、その『うまズキッ!』が2016年いっぱいで打ち切り。
2017年1月8日から新しい競馬番組『馬好王国〜UmazuKingdom〜』がスタートしました。

こじはるは新番組に引き続きMCとして出演。
2017年は『馬好王国〜UmazuKingdom〜』の中で3連単5頭BOX予想が披露されています。

こじはるの3連単5頭ボックス予想、今年はここまでどんな成績なのでしょうか。

こじはるの3連単5頭ボックスの昨年2016年の最終成績は50戦11勝。
安田記念の15万馬券的中などもあり昨年も年間プラス収支で一年を終えました。

2016年の馬券成績は最終的に的中率が22%、収支が+41,410円でした。

今年は3年連続のプラス収支を狙うこじはる。
ここまでの3連単5頭ボックスの成績は以下のようになっています。

2017年の成績は『アルゼンチン共和国杯』を終えて44戦5勝。
アイビスサマーDで今年最高額となる3連単6万馬券を的中。
その後泥沼の13連敗を喫していましたが、先週の『アルゼンチン共和国杯』で久々に万馬券を的中!

今年の秋競馬初勝利&今年5勝目を上げました。

今年の成績はここまで勝率11.3%、収支は-130,260円となっています。
気になる次回の3連単5頭ボックス予想は『エリザベス女王杯』の予定です。


◆こじはる(小嶋陽菜)、2017年競馬予想&結果!

≪アルゼンチン共和国杯(GII)≫ 当たり 3連単 4⇒7⇒1 12,060円 的中!! ✨
◇◎ 4.スワーヴリチャード

◆3連単5頭ボックス
1.セダブリランテス
4.スワーヴリチャード
7.ソールインパクト
8.カレンミロティック
14.レコンダイト

◆レース結果
1着 4.スワーヴリチャード
2着 7.ソールインパクト
3着 1.セダブリランテス

◆払戻金
3連単:4-7-1 12,060円 28番人気

 ◎英二◎ 2017年11月5日() 10:01
アルゼンチン共和国杯
閲覧 78ビュー コメント 0 ナイス 5

アルゼンチンの本命は┘レンミロティックにさました。

長期休み明けの前走京都大賞典では8着に敗れはしたが勝ち馬と0.6秒差の競馬。

若い時は一流所とまともにやり合うていた馬。

陣営のコメントによれば休養をはさんだ近走の中では一番良い状態にあるという太鼓判。

この馬ももう9歳になりますが腐っても鯛という言葉が適切か解りませんが有力勢に付け入る隙は無くはないと思っています。


相手はまず、かつてはサトノクラウンと差の無い競馬を演じてたД宗璽襯ぅ鵐僖ト。

2500mは初めてになるがさすがに掲示板外すことは考えられないぅ好錙璽凜螢船磧璽鼻

穴っぽいとこでは他の7歳馬と比べりゃあ全然ええもん持っとるデニムアンドルビー。


みやこSはまぁ手短に書くとまず、

枠、ハンデに恵まれてどこまで粘るか楽しみな▲汽襯汽妊オーネ。

近走は割りと調子良く走ってるシャイニービーム。



この2頭の激走に期待ですね。

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 ムーンホーセズネック 2017年11月5日() 00:17
競馬検討 追い切り 7
閲覧 69ビュー コメント 0 ナイス 10

アルゼンチン共和国

セダブリランテス 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

マイネルサージュ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

デニムアンドルビー 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

スワーヴリチャード 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、突き放し

トウシンモンテラス 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き

プレストウィック 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ソールインパクト 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

カレンミロティック 坂路、単走、動き軽快、集中して前向き、時計優秀

アルバート 長め、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、ビッシリ

トルークマクト 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ハッピーモーメント 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

レコンダイト 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、時計優秀

ヒットザターゲット 坂路、単走、動き軽快、集中して

カムフィー 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ


みやこステークス

モルトベーネ 坂路、単走、動き軽快、集中して、時計優秀

タガノヴェリテ 長め、単走、動き軽快、集中して

トップディーヴォ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、やや置かれ

アスカノロマン 長め、単走、動き軽快、集中して

タガノディグオ 坂路、単走、動き軽快、集中して、時計優秀

リーゼントロック 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ

モンドクラッセ 長め、単走、動き軽快、集中して

シャイニービーム 坂路、単走、動き軽快、前向き

ルールソヴァール 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、先着

ローズプリンスダム 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して前向き、ビッシリ、先着

キングズガード 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

マイネルクロップ 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

タムロミラクル 坂路、単走、動き軽快、集中して、時計優秀

エピカリス 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

テイエムジンソク 長め、単走、動き軽快、集中して前向き、リズミカル

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カレンミロティックの掲示板

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コメント一覧
2:
  ヨッシー   フォロワー:4人 2013年12月26日(木) 20:31:36
12月22日次走注意
1:
  つぶ   フォロワー:1人 2012年1月4日(水) 08:16:50
12/17 阪神9R 猪名川特別 3番人気3着 芝1800m外→500万時代から良い競馬見せている馬。今回は直線でやむなく内に入ってしまい万事休す。それでも最後まで伸びあたり、クラス上位の脚力を証明している。次走は狙いどころ。距離は最低千八、できればもっと長い方が安心感がある

カレンミロティックの写真

カレンミロティック
カレンミロティック
カレンミロティック

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2017年11月5日アルゼンチン共和国杯 G25着
厩舎の
自信
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2017年11月5日 アルゼンチン共和国杯 G2 5着
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レース後
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