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コンタクト(競走馬)

注目ホース
写真一覧
抹消  栗毛 1996年3月12日生
調教師安田隆行(栗東)
馬主有限会社 社台レースホース
生産者白老ファーム
生産地白老町
戦績28戦[6-4-2-16]
総賞金11,298万円
収得賞金1,860万円
英字表記Contact
血統 ジェイドロバリー
血統 ][ 産駒 ]
Mr. Prospector
Number
コンカロ
血統 ][ 産駒 ]
Caro
Confess
兄弟 コンクラーベコンフィデンス
前走 2002/04/13 読売マイラーズカップ G2
次走予定

コンタクトの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
02/04/13 阪神 11 マイラーズC G2 芝1600 141155.8914** 牡6 57.0 幸英明安田隆行450(+2)1.52.5 19.954.9⑤⑨ミレニアムバイオ
02/03/31 中山 11 ダービー卿T G3 芝1600 151124.095** 牡6 54.0 蛯名正義安田隆行448(-6)1.32.9 0.534.9⑦⑩⑦グラスワールド
02/03/17 中山 10 東風S OP 芝1600 161238.787** 牡6 55.0 幸英明安田隆行454(0)1.34.6 0.434.6⑤④ミレニアムバイオ
02/02/03 小倉 11 小倉大賞典 G3 芝1800 1651032.51113** 牡6 54.0 芹沢純一安田隆行454(-4)1.50.0 2.038.6⑥⑥⑤⑤タマモヒビキ
02/01/12 京都 11 淀短距離S OP 芝1200 165104.728** 牡6 55.0 武豊安田隆行458(-2)1.09.1 0.534.4⑫⑫サイキョウサンデー
02/01/05 京都 11 スポ京都金杯 G3 芝1600 1571218.265** 牡6 54.0 小牧太安田隆行460(+2)1.34.4 0.635.3⑧⑪ダイタクリーヴァ
01/12/23 阪神 12 ファイナルS OP 芝1600 166118.452** 牡5 55.0 幸英明安田隆行458(+4)1.34.1 0.035.6⑪⑫⑩サイキョウサンデー
01/11/18 京都 11 マイルCS G1 芝1600 1836155.11616** 牡5 57.0 和田竜二安田隆行454(+4)1.34.2 1.034.8⑥⑥ゼンノエルシド
01/11/11 東京 11 オーロカップ OP 芝1400 14588.053** 牡5 54.0 田中勝春安田隆行450(-2)1.22.8 0.535.8⑧⑧サンライズタイガー
01/10/14 京都 10 渡月橋S 1600万下 芝1600 98913.371** 牡5 56.5 蛯名正義安田隆行452(-4)1.34.4 -0.134.1⑦⑥マヤノアブソルート
01/10/06 京都 11 大原S 1600万下 ダ1400 127930.189** 牡5 57.0 四位洋文安田隆行456(+8)1.25.7 1.538.9スターリングローズ
01/08/05 札幌 11 札幌日刊S杯 OP 芝1200 85538.377** 牡5 55.0 中舘英二安田隆行448(+4)1.09.7 1.035.5タイキトレジャー
01/07/07 福島 11 TUF杯 1600万下 芝1200 15356.138** 牡5 57.0 蛯名正義安田隆行444(+4)1.10.2 1.036.2⑥⑦ミスタードン
01/06/16 阪神 11 水無月S 1600万下 芝1400 9887.833** 牡5 57.0 河内洋安田隆行440(+4)1.21.2 0.335.0ロードキーロフ
01/05/13 東京 10 立夏S 1600万下 ダ1400 141124.6813** 牡5 57.0 武幸四郎安田隆行436(-10)1.25.7 2.938.3⑫⑫ロードブライアン
00/12/02 阪神 11 Gスパー 1600万下 芝1400 142229.6101** 牡4 58.0 O.ペリエ安田隆行446(-2)1.21.3 -0.034.9⑦⑥クルーピアスター
00/11/26 京都 10 貴船S 1600万下 ダ1200 16597.449** 牡4 56.0 四位洋文安田隆行448(+14)1.12.3 1.636.2⑨⑧サウスヴィグラス
00/10/21 東京 10 神無月S 1600万下 ダ1200 16248.144** 牡4 56.0 武豊安田隆行434(-10)1.10.9 0.635.3⑨⑨ツルミカイウン
00/10/07 京都 11 大原S 1600万下 ダ1400 13113.7212** 牡4 56.0 四位洋文安田隆行444(+4)1.25.3 2.338.0シアトルフレーム
00/09/24 阪神 9 新涼特別 900万下 ダ1400 14452.011** 牡4 57.0 武豊安田隆行440(0)1.23.5 -0.237.0クラフティゴールド

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コンタクトの関連ニュース

 天皇賞・春(30日、京都、GI、芝3200メートル)を目指す有力馬が13日、東西トレセンで追い切られた。栗東では阪神大賞典を快勝したサトノダイヤモンド(池江、牡4)が、CWコースで併せ馬。重たい馬場でも6ハロン84秒1−11秒5と確かな伸びを見せ、僚馬に1馬身先着した。岩崎助手は「いい感じですね。追ってからの反応も良かった。1回使った上積みもありそう。文句のないデキです」と好感触。

 同2着のシュヴァルグラン(友道、牡5)は、CWコースで一杯に追われて6ハロン82秒2−12秒7。友道調教師は「しっかりやった。(体重が重い)助手が乗ったのでしまいは伸びなかったが、この馬らしい調教はできた」とうなずいた。

 日経賞3着のアドマイヤデウス(梅田、牡6)は、坂路単走で4ハロン52秒8−13秒1。「使った後も反動なくきていて、時計としても動けている」と前原助手。

 美浦では、日経賞5着ゴールドアクター(中川、牡6)は新コンビの横山典騎手が騎乗してWコースで併せ馬。馬なりで6ハロン82秒5−13秒6をマークした。「順調だね。お父さん(スクリーンヒーロー)と色が違うけど、そっくり。いい馬だよ」と、父に騎乗経験のある名手は初コンタクトに笑顔を見せた。

 ダイヤモンドS1着アルバート(堀、牡6)は、Wコースで5ハロン72秒0−13秒4。馬なりでネオリアリズム(OP)と併入した。「帰厩後はじっくり乗り込んできました。最後まで余力十分でした」と森助手。

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【東西現場記者走る】勝てないワケない、カデナのデキ 2017年04月13日(木) 05:03

 東西サンスポの精鋭記者が、1週間の密着取材でGIの勝ち馬を探る。皐月賞は大阪サンスポの山口大輝記者(25)が担当。追い切りが行われた3日目は、弥生賞を勝ったカデナ陣営を直撃した。前走のトライアルは、良化途上での快勝。本番へ向け、視界は良好のようだ。

 追い切りで最も注目していたのは、休み明けの弥生賞を快勝したカデナだ。1度使っての上積みがどれだけあるかが非常に気になった。

 午前7時過ぎ。整地が終わった坂路に、福永騎手を背に登場。鞍上はこれで3週連続で追い切りに騎乗と、コンタクトをしっかりと取っている。人馬の息がぴったりと合ったリズムのいい走りで、馬なりで4ハロン55秒3−13秒0をマーク。ウッドチップを入れ替え、全体的に時計がかかっていた馬場状況を考えれば動き、時計ともに上々といえるだろう。

 「いい最終追い切りができました。上積みはあると思います。このチームで大きいタイトルを取りたいと思っています」

 皐月賞初制覇を目指す福永騎手から自信が漂う。記者会見が終了後、その鞍上を直撃。弥生賞の前から中間の調教に乗っていることに「どんどん人間を頼るようになるし、馬に安心感が出てくる」と築き上げてきた信頼関係を強調する。

 この日は進化も感じ取ったようだ。「普段から荒れた坂路を走っているから、自分でバランスを取れるようになるし、体幹も鍛えられる。きょうもスイスイと走っていた」。悪化した馬場にも対応できるようになった現状は、心強い限りだ。

 中竹調教師は「言い方はよくないが、前走は調教の一環として通過したという感じだった」と前走を振り返る。その状況で、上がり3ハロン最速(34秒6)の末脚でVだ。そして「デキは今までで一番いいよ。ぶよぶよという感じだった体が引き締まった。筋肉と皮膚がひっついてきた感じ。上腕が発達して、バランスも整ってきた」。トレーナーは急上昇を強調する。

 メンバー中で唯一の重賞2勝馬で、末脚の切れ味は世代トップクラス。加えて、気になっていた前走からの体調面の上積みは確実のようだ。マークを外してはいけない1頭だろう。

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【皐月賞】祐一、独占手記!再び引き出すカデナの「一瞬の脚」 2017年04月11日(火) 05:06

 今週の中央競馬のメインは、3冠初戦の皐月賞(16日、中山競馬場、GI、芝2000メートル)。大物牝馬ファンディーナの参戦が話題を呼んでいるが、牡馬の王道を歩んできた弥生賞勝ち馬のカデナ(栗東・中竹和也厩舎、牡)が実績では上位に立つ。そのカデナの主戦を務める福永祐一騎手(40)が、サンケイスポーツに独占手記を寄稿。パートナーへの信頼とともに、人気馬に騎乗する責任感を口にした。16度目の騎乗で、悲願の皐月賞Vへ。ユーイチが静かに燃えている。

 カデナと挑むクラシック初戦の皐月賞が、今週末に中山競馬場で行われます。1週前追い切りでビシッと負荷をかけ、ここまで順調にきています。すごくリラックスした状態で調整できていて、1度使って体が締まった感じもありますね。

 初めてコンビを組んだ昨年11月の百日草特別(500万下)は、アドマイヤミヤビに敗れて2着でしたが、素質の高さと将来的な可能性を強く感じました。続くGIII・京都2歳Sは、鮮やかな末脚で重賞初勝利。ただ、ややハミに頼って走るところなどの課題があったため、前田幸治オーナー、中竹調教師のご理解を得て、弥生賞前からはより関係性を深めるために普段の調教から携わらせていただいています。

 すごく性格がよくて賢いので、教えたことをすぐに理解してくれます。日々のコンタクトを重ねることで信頼関係が深まっていて、またがったときから意識が自分に向いていることを感じます。厩舎スタッフともコミュニケーションが取れていて、チームとしての一体感がありますね。

 最大の魅力は鋭い切れ味。一瞬の脚がとても速いですね。弥生賞はスローペースで不向きな流れになることは分かっていましたが、決め手を磨くことに主眼を置いていたので、あえてポジションを取りに行きませんでした。本当にいい脚を使ってくれて、「思っていた以上に強い」と感じた方もいたんじゃないでしょうか。今後は切れ味を磨きつつ、いろいろな状況への対応力を高めたいと考えています。完成度としてはまだまだですが、成長して完成したときにどんな走りをしてくれるのか、本当に楽しみです。

 舞台は前回と同じで、小回りの中山芝2000メートル。器用に小脚を使うことができ、コーナーワークも下手ではありません。前走ほどペースは緩まないと思うので、折り合いも心配していません。

 3戦全勝の牝馬ファンディーナが参戦という話題もあって、注目度の高いレースになりそうですね。春の大目標は日本ダービーに置いていますが、叩き台とは捉えていません。人気を背負う立場なので、いい状態で臨み、結果を出さないといけないと思っています。前哨戦の弥生賞を勝ち、王道路線を歩んできた馬として自信を持って騎乗します。 (JRA騎手)

皐月賞の構図は!?

 出走予定の18頭で、前走6着以下だったのは1頭だけというハイレベルな争い。その中でも頭ひとつリードしている印象なのがカデナと、69年ぶりの牝馬Vを狙うファンディーナの2頭だ。

 同舞台のトライアル弥生賞を制したカデナは、デビューから5戦すべてメンバー最速の末脚(ラスト600メートル)を披露。前走で初の中山コースもクリアし、死角は少ない。

 一方のファンディーナは、3戦すべて大楽勝。スケールの大きい走りが魅力だ。相手はグンと強くなるが、この後はダービー参戦も視野に入れている。話題と実力を兼備した、競馬界のニューヒロイン候補だ。

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★10日のカデナ

 滋賀・栗東トレセンは全休日。自厩舎の馬房で静養した。担当の江藤厩務員は「変わらず順調にきています。まだ馬がしっかりしていないけど、その途中であれだけ走るわけだから、持っているものが違うんだろうね」と前走を振り返る。「とにかく性格が良くて、世話がしやすい。変なところで力を使わないし、くだらないことをしない」と笑顔で長所を評価していた。

★史上2組目へ

 福永騎手の父、洋一さん(68)は、騎手時代の1977年にハードバージで皐月賞を制覇。福永騎手がカデナで勝てば、武邦彦(74年キタノカチドキ)−武豊(93年ナリタタイシン、2000年エアシャカール、05年ディープインパクト)父子に次ぐ、史上2組目の父子制覇となる。

★馬名の由来

 カデナ(Cadenas)は、フランス語で「南京錠」の意味。有名ブランド「エルメス」は毎年のテーマに合わせたカデナを作り、人気を博している。

福永 祐一(ふくなが・ゆういち)

 1976(昭和51)年12月9日生まれ、40歳。滋賀県出身。96年3月に栗東・北橋厩舎からデビュー。同年に53勝を挙げ、JRA賞の最多勝利新人騎手に輝く。99年桜花賞プリモディーネ)でGI初制覇。JRA通算1万5419戦1959勝。重賞はGI20勝を含む124勝。ほかに海外GI5勝を挙げている。父、洋一さんは現役時代に“天才”といわれた名騎手。

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【中山GJ】レース展望 2017年04月10日(月) 15:39

 先週8日に英国では障害レース最大の人気を誇るグランドナショナルが行われたが、その1週間後となる15日に、中山競馬場では中山グランドジャンプ(J・GI、芝4250メートル)が行われる。年に2度しか使われない大障害コースは、いわば日本のジャンプレースの“聖地”。暮れの中山大障害と異なるのは、最後にバンケットの上り下りがなく、外回りコースを周回する点だが、JRAで施行される最長距離レースに挑む人馬一体の手に汗握る激闘を楽しみたい。

 注目は何と言っても、J・GIの3連覇がかかるオジュウチョウサン(美浦・和田正一郎厩舎、牡6歳)だ。昨年のこのレースを勝ってから完全に本格化。そこから負けなしの5連勝と文句なしの強さを発揮し続けている。特筆すべきは、コースの特異性がある中山だけでなく、東京や阪神でも負けていないこと。そして、5戦すべて62キロ以上を背負って勝ち続けていることだろう。石神深一騎手とのコンタクトも何ひとつ不安はなく、定量戦ならばまず負けるシーンは思い浮かばない。これまで落馬の経験はなく、ここも無事に飛越を終えれば、おのずと結果はついてくるはずだ。

 この昨年の最優秀障害馬オジュウチョウサンに2戦続けて2着に敗れているのが、一昨年の最優秀障害馬アップトゥデイト(栗東・佐々木晶三厩舎、牡7歳)。現状は相手の実力を認めざるを得ない状況にあるが、陣営はこの中間もスタミナ強化に努め、暮れの大障害とはコースが異なる点に期待を持っている。前走では、暮れの大障害でつけられた9馬身の差を2馬身半まで詰めており、3度目の正直でリベンジを果たす構えだ。

 実績では見劣るものの、もっかの勢いが目を引く存在といえばメイショウヒデタダ(栗東・南井克巳厩舎、牡8歳)だろう。春麗ジャンプSを逃げ切り、前走のペガサスジャンプSでも積極的な競馬で後続を突き放し、最後は8馬身差の圧勝。キャリアを積んで地力をつけてきた。今回は初の大障害コースで斤量も増えるだけに楽観視はできないが、すっかり手の内に入れたベテラン熊沢重文騎手とのコンビで一発を狙う。

 障害馬として底を見せていないタイセイドリーム(栗東・矢作芳人厩舎、牡7歳)は、休み明けの阪神スプリングジャンプでしぶとく伸び、3着を確保した。大型馬で叩いた上積みが見込めるうえ、中山では昨年暮れにイルミネーションジャンプSを快勝している。こちらも斤量は増えるが、上位争いに加わってくる可能性は十分だ。

 中山大障害3着馬で3月のオープン戦を制したルペールノエル(栗東・藤原英昭厩舎、牡7歳)は、大崩れのないタイプ。スタートに難があるものの、スムーズに流れに乗れれば暮れの着差(2秒3差)は詰められるはずだ。

 ほかでは、キャリア豊富で飛越にも定評があるサンレイデューク(栗東・高橋義忠厩舎、牡9歳)、むらがあるものの意外性を秘めているクリノダイコクテン(栗東・谷潔厩舎、牡6歳)、スタミナ豊富で消耗戦に強いウインヤード(美浦・小桧山悟厩舎、牡6歳)、昨年の5着馬で末脚が確かなワンダフルワールド(栗東・高橋義忠厩舎、牡6歳)などに注意を払いたい。全馬の無事を祈りつつ、4分50秒前後の見応えある一戦を堪能しよう。

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【桜花賞】アエロリット折り合い十分 2017年03月30日(木) 11:51

 フェアリーSクイーンCと連続2着のアエロリットは、美浦Wコースで5F69秒2−53秒6−39秒3−12秒9(馬なり)。折り合いよく進み、ラストは尻上がりにギアを上げていった。

 「坂路だけだとその気になってしまうので、コースでコンタクトを取りながらやっている。スムーズに手前を変えたし、背が伸びてスリムな体つきになってきた」と、跨った菊沢調教師は成長を感じ取っていた。(夕刊フジ)

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【大阪杯】アンビシャス“連覇”&GI初制覇へ追い風 2017年03月29日(水) 05:05

 今年、GIに昇格した大阪杯だが、阪神の内回り・芝2000メートルという設定は従来と変わらない。それだけに、昨年、この舞台でキタサンブラックを破ったアンビシャス(栗・音無、牡5)は注目の的だ。気性の難しさがあって安定感に欠けるものの、爆発力はここでも最右翼。決め手を生かす競馬で、連覇&GI初制覇を狙う。

 今度こそ、つかみ取る。GI昇格前の昨年はアッと驚く先行策で勝ったアンビシャスだが、今年は本来の末脚を存分に生かす策。GI初制覇&大阪杯“連覇”を狙っての参戦だ。

 「はまればすごい脚を使えるからね。去年は外枠からジワッと行けてうまくいったけど、後ろから行って最後に脚を残す方がいい。ペースが速く流れて差す展開になれば、楽しみはある」

 音無調教師が理想とする展開が見込めるメンバー構成だ。小倉大賞典をハイペースで逃げ切ったマルターズアポジー、先手を奪った金鯱賞で2着に踏ん張ったロードヴァンドールに、昨年のこのレースで逃げたキタサンブラックが加われば、ハイペースは必至。昨年はスローとみて2番手につけたが、今年は奇策に打って出る必要はない。指揮官も「自分の競馬をすることが大事」と、末脚勝負にかける構えだ。

 今年の始動戦だった中山記念はスローペースに泣いて4着だったが、メンバー最速タイの末脚で猛追。内回りコースながら過去5年で3度、上がり最速馬が勝っている点も見逃せない。昨年、年度代表馬のキタサンブラックに勝ったのは、今回のメンバーではこの馬だけ。戴冠の資格は十分に備えている。

 初コンビの福永騎手とのコンタクトも上々だ。2週前追い切りに騎乗した鞍上は「ゆっくり行って我慢させたときの感じを見たけど、じっとしていればムキにはならない。いい切れがあるね」と好感触を得た。音無調教師も「しっかり仕上げると反動が大きいから、前走は8分くらい。明日(29日)は併せ馬でびっしりやる」と勝負仕上げで連覇をにらむ。

 折り合えたら、展開が向いてくれれば…。そんな“タラレバ男”だが、かみ合ったときの爆発力は現役屈指。GIに昇格して初めての大阪杯で、アンビシャスが大望を果たそうとしている。 (川端亮平)

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コンタクトの関連コラム

閲覧 121ビュー コメント 16 ナイス 70

いつの日か皆さまと一緒に競馬場で玉砕できることを楽しみにしております!

夏場のあいだ、期間限定で連載してきました「ウマニティの達人 〜今よりもっとハッピー競馬ライフ〜」が最終回を迎えます。短い期間でしたが、ご協力いただいた“達人”の皆さま、そしてこのコラムをご覧いただいているユーザーの皆さま、本当にありがとうございました。今回の連載はここでいったん終了となりますが、できれば今後もさまざまなユーザーさんにスポットをあてたコラムを企画していきたいと思っていますので、その際は改めてよろしくお願い申し上げます。

さて、本企画の大トリを飾ってもらうのは、ウマニティの“隠れ首位打者”と呼ぶにふさわしい存在のたいぎぃさんです。たいぎぃさんのウマニティサポーター度は現在71。これまで紹介してきた“達人”の皆さんに比べ、かなり数字が低いことは否めません。しかしながら、実はたいぎぃさん、これまで「間違ってボタンをクリックしてしまった」などの理由により、2度退会した(サポーター度がリセットされた)過去の持ち主で、再入会前の数字を合算すると300はゆうに超えている、れっきとした“ウマニティの達人”なんです。もしかしたら、トップの二言ナシさんを上回っているかもしれません。そんなツワモノのたいぎぃさんに、満を持して本企画を締め括ってもらいましょう!

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.Ε泪縫謄に参加するようになったキッカケは?

かつて出入りしていた個人のHPやブログで話題になっていたからです。

■硲里陵獲茵年齢、性別、職業、競馬歴など、公開できる範囲で教えてください。

HNの由来は、仕事上で部下によく「たいぎ〜」と愚痴をこぼされることが多かったからです。ただ、「たいぎ」や「たいぎい」はネット上で使う人が多かったこともあり、区別の意味を込めて小さい「ぃ」にしました。これは10年以上どこでも同じです。あ、「たいぎい」は広島県を中心に使われる方言で、「めんどうくさい」とか「おっくう」とかを意味します。念のため。

年齢は42。バツ3で、過去のそれぞれのパートナーとの間に子供が1人ずつ、計3人います。性別は、気持ち良ければどっちでもいいです(笑)。ウマニティ登録以来の職業は、会社経営→アルバイト→無職。現在、生活保護の申請をしようか思案中です……。競馬歴は平成暦と同じ。あとは……日記を見るなり、コメント見るなり、ウマフレさんに聞くなりしてください!

ウマニティに参加して良かったと思える点はなんでしょう?

編集長と愉快な仲間たちに出会えたこと。
っていうのは半分冗談で、ウマフレさんなりフレンドつながりさんなりが集って、勝っても負けても笑って13Rが楽しめるようになったことですかね。在宅や携帯競馬が大半なので、かつて沈んだときは憤りを仕事で使うフォークリフトにぶつけてばかりいました(笑)。でも、ウマニティという気持ちの発散の場ができたことで、かなり救われました。

ぅΕ泪縫謄のオススメ活用法があれば教えてください。

思いつくことは、これまで登場した達人の皆さんとほぼ同じです。すでに言われてしまいました(笑)。

ゥΕ泪縫謄への要望は何かありますか?

最近は会員さんが増え、なおかつサイト自体も大きくなりましたから、創世紀のように運営サイドの方が一ユーザーとして降りてきて、不特定多数のユーザーとオープンな討論をすることは難しくなったと思います。それだけに、誤解や批判、非難も多くなるのは覚悟の上でしょうが、告知や宣伝、そしてプロ予想家の情報等はもう少し詳しく内容開示をしていただければ、今以上にサイト全体の雰囲気が和らいでいくのではないでしょうか?

あと、株式会社ウマニティは、企業として将来的にどうしたいのか? ユーザーからの個人出資とかは受け入れられないのか? なんてことも知りたいですね。言い出したらキリがないのでこのあたりで(笑)。

ΤГ気鵑妨けてひと言!

ひと言ではなく、少々長くなってしまいますが……。
残念なことに私の古くからのウマフレさんは……、

・何をやってもやる気のない、競泳メダリストの星選手似で、子供だけでサッカーチームを作ることを目指しているパチンコ馬鹿
・前科何犯かわからない大阪のチンピラ
・出処不明のパドック&ワーカーホリック
・ふだん活動していないのに突然現れ、「ワシには○○しか見えん」と呟いて再び消息がなくなる広島の怖い人
・穴を取るのが上手で長期旗持ちなのにボンビー
・東西に著名な髪の毛の無い方
・オフ会のたびに自責の念に駆られ、ネガティブに陥るどこか真面目なナニワの帝王
・応援する馬の大半が故障引退してしまう呪われたカープ馬鹿
・酒飲んでベロベロになって財布がカラになる某プロ
・酒飲んで暴れる某プロ
・極めつきは、頼んでもないのにウマフレにされて、付き合いもないうちに突然「Gallopに書くネタがないからなんとかしろや! ゴルァ!!!」って脅してくる、ギャンブル狂で毎日大酒食らい、そしてオフ会で酔いつぶれてラーメン丼に顔を突っ込むような方

などなど、まだまだたくさんいらっしゃいますが、あげればキリがありません。とにかく変人が多いです(相当遠い目)。こんな私と関わり合いたくない方はスルーでどうぞ(滝汗)。怖いモノ見たさの方はどなたかを通じてどうぞ(笑)。

まぁ、なんにせよ、共通の話題を持っている、気の合う仲間を増やせることは楽しいですよね。みんなで競馬場に行けば、それはなおさらですし。さておき、いつの日か皆さまと一緒に競馬場で玉砕できることを楽しみにしております!

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たいぎぃさんはスゴイ人なんです。他に形容する言葉が見当たりません。とにかく、スゴイ人なんです!(川平慈英風) 超がいくつも付く大食漢です。男前馬券師です。そして、思いやりのある好人物です。何より、誰にもマネできない経歴の持ち主です。そんなたいぎぃさんを多くのウマフレさんが慕い、畏敬の念を込めて“先輩”と呼んでいます。もとい、お呼びしています。

僕からたいぎぃさんについて多く語ることはありません。本人の言うように、関わり合いたくなければスルー、興味があれば今すぐコンタクト、でいいと思います。接点を持てば、どんな方かがわかります。直接お会いすれば、もっと深く知ることができます。あとは、たいぎぃワールドを存分に楽しむだけです。

先輩、これからもウマニティきっての異端児として、サイトを盛り上げていってください。よろしくお願い申し上げます。それにしても、残念なウマフレの最後に紹介されている人は誰なんですか? 思い当たる人物がいない。っていうか、世の中にはひどいヤツがいるもんですねぇ(笑)。


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2012年01月19日(木) 16:20 ウマニティ編集長
ウマニティ編集長「岡田大がそっと教える“プロ予想家の表と裏” 」〜kmプロ(ウラ編)〜
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さぁ、kmさんの“ウラ”の回です。えー、前回のスガダイ同様、ふだんは「さん」付けで呼んでいないので、以後はkmで通します。なんなら本名の○○でもいいくらいです(笑)。

彼はかつてウマニティで毎週放送していた予想バラエティ番組『金曜ケイバ劇場』に出演経験があり、なおかつウマニティのオフ会には、公式・非公式問わず参加率が高いので、その姿をご覧になられたことのある方も多いと思いますが、サイト上では素顔を公開しておりません。よってまずは、どういう容姿か想像できないという方のために、ざっくりと風貌をお伝えしておきます。

年齢はアラサー真っただ中で、体型はややぽっちゃり目。見るからに気の優しそう(気の弱そう??)な青年です。失礼を承知で言うと、決してイケメンではありませんが、かといって残念フェイスでもない。そんな顔立ちです。ふだんはコンタクト着用ですが、たまにメガネもかけます。ファッションはどちらかというと地味めなので、目立つタイプではありません。基本的に物静かです。だからみんな、最初は誤解します。いろいろな面で(苦笑)。

“オモテ”の回で、kmは自信に満ちたコメントをたくさん発していました。さらに「性格を自己分析すると?」という質問を投げかけたところ、次のような答えが返ってきました。

「ほかの予想家の方々も同じだとは思いますが、負けず嫌いです。若いころは完全に自信過剰気味で、ナルシストの部分もありました。だから、結果が数字で出る競馬予想家は天職だと思います」

どこかのシ○ーンさんを思い起こさせてくれるほど、憎たらしいくらいの自信家キャラじゃないですか。我の強さ、頑固っぷりがにじみ出ています。ところがですね、kmは実際に会うといたって謙虚で、自己顕示欲をまったく感じさせない人間なんですよ。しゃべり方も逆に自信なさげだったりします。いったいどっちが本当のkmなのか、僕にもまだよくわかりません。もしかして、タチの悪い二重人格だったり(笑)。

ただ、二重人格かどうかはわかりませんが、自分の意見や感情をストレートに表に出すことを苦手にしていることは間違いありません。頑固で自信家なんだけど、思っていることを心にしまい込んでしまうタイプ。なにかスイッチが入ると、溜め込んでいた感情を爆発させてしまうタイプ……であるということは、2回目に会った日にわかりました。km大先生、実は酒乱の気があったんですよ……。

kmと初めて会ったのは、2008年秋のことです。『金曜ケイバ劇場』で共演したのが初接点でした。ただこのときは、収録時間以外は挨拶と打ち合わせ時くらいしか会話を交わさなかったので、どういう人物なのかはよくわからないままでした。“事件”が起こったのは2回目の対面となったその年の暮れ。ウマニティのスタッフ、公認プロ予想家、関連企業の関係者などが集まった忘年会でのことです。会場は大井競馬場のダイアモンドターン。飲み放題、食べ放題、(資金の続く限り)馬券打ち放題で、和気あいあいとした雰囲気のなか会は行われました。

僕は『金曜ケイバ劇場』で一緒に司会進行を務めていた宮内知美さん(以下ともみん)らと同じテーブルで楽しんでいました。みんなお酒も進み、上機嫌。個人的に馬券の成績はイマイチながら、そんなことを忘れさせてくれるほどの盛り上がりで、終始表情はゆるみっぱなしでした。そんなとき、我々のテーブルにフラフラと近寄る影が……。

ベロベロに酔っぱらったkm大先生でした。

「あのー」と言うやいなや、彼はともみんに向かってなにやら文句を言い始めました。以下、その内容をまとめます。一言一句同じではありませんが、ニュアンス的にはだいたいこんな感じです。
「金曜ケイバ劇場の予想は真剣にやっているんですか? 多くの人が見ているんですよ! 僕には真剣さが感じられません。予想を発表するならちゃんと責任を持ってくださいよ!」
ともみん、キョトンとしています。僕を含め、近くにいた面々は全員あ然。いったいこの人はなにを言っているんだろう? まさに、目が点になりました。

ともみんは競馬を始めてまだ2年(当時)のタレントさんです。『金曜ケイバ劇場』のパーソナリティであり、予想家ではありません。そのころ、番組では「ともみんの複勝コロガシ」なるコーナーをやっていました。ガチンコの予想コーナーではなく、出演者や視聴者が競馬ファンとしてのともみんの成長を楽しむ、ほのぼのとしたコーナーでした。にもかかわらず、kmはお遊びムードで予想をしているのが気に入らなかったようなのです。

最初は丁寧な言葉づかいだったのが、徐々に乱暴になっていきます。真横に座っていた某公認プロが、見かねて静止に入りました。すると今度は矛先がその某プロに向けられ、「アンタは同じプロとして許すのか? それでいいのか!」とまくし立てるではありませんか。超温厚な性格で知られる某プロの額から「プチン」という音が聞こえてきました(笑)。これ以上はマズいと思い、さらにその隣に座っていた僕が強引に間に割って入り、なんとかその場を収めました。某プロがキレかけた姿を見たのは、後にも先にもこのときだけです。

ここまでの酒乱はなかなかお目にかかれない……。
ハッキリ申し上げまして、呆れるよりも驚きましたね。

kmのとった行動は、いくらお酒が入っているとはいえ、大人として許されるものではありません。言っていることはメチャクチャで、フォローする余地もゼロです。コイツとは二度と酒を飲まないと、僕はこのとき堅く心に誓いました。ともみんは三代目ミニスカポリスの元リーダーという顔を持っています。こんなヤツ、現行犯逮捕されちゃいえばいいのに、と心の中でつぶやいたことは言うまでもありません(笑)。

ただね〜、そのあと思ったんですよ。この人はものすごくマジメな性格で、なおかつ競馬(予想)を心から愛しているんだな、と。そうじゃなきゃ、ともみんに「真剣に予想しろ!」なんて食って掛かったりはしませんもん。ふだん(お酒は入っていないとき)はおとなしくても、実際はアツい男なんだな〜ということがわかりました。まぁ正直、やっかいなタイプなんですけどね……。

二次会、三次会もこの面倒くさい酔っ払いは付いてきました。一次会で暴れたときのような勢いは時間が経つにつれなくなっていきました。どうやら、徐々に酒が抜けていったようです。お開きになったのは真夜中で、場所は新宿。電車はもうありません。ところが奇しくも、kmと帰りの方向が一緒だったので、仕方なく(笑)タクシーに相乗りすることにしました。酔いがさめたkmに、後部座席で一部始終を報告しました。

「まったく覚えていません。あああ、本当にすみません、すみません。どうしよう……」

俺はいいから、ともみんや某プロに謝りなよ。

「家に帰ったらすぐにメッセージを送ります。なんでそんなこと言っちゃったんだろ。あああ……」

やっぱり根はマジメなヤツでした。そして、けっこうかわいいヤツでした(笑)。

その後、kmはお酒を控えるようになり、ウマニティ関連のイベントや飲み会ではしばらくウーロン茶を口にしていましたが、ほとぼりが冷めたころにまた飲むようになりました。km大先生、基本的にお酒は大好きなんです。そして、あるとき再び“暴走モード”に入りました。彼はまた深く反省しました。にもかかわらず、3回目もやらかしました。温厚タイプの人を何人もキレさせました。ひと回り近く年上の河内ちゃんに対しても「おい、河内!」と呼び捨て(笑)。ここまでくると完全に“職人芸”の領域です。いや〜、ホントにスゴいですよ。人間ここまで変わるもんなんだと、ある種の感激すら覚えます。

kmの酒乱と、シラフになっての平謝り。このワンセットはウマニティのスタッフや公認プロのみならず、オフ会に集まるウマフレさんたちにも広く浸透し、イジられキャラとして定着しました。

「キロメートル(km)プロ、今日はそれだけしか飲まないの?」
「河内さんがキレるところが見てみたいな〜」

こんな感じです。kmはそのたびに「勘弁してくださいよ」と苦笑いを浮かべます。今ではウワサを聞きつけた初対面のウマフレさんにも「まだ暴れないんですか?」と言われる始末。ここ最近、ヤラかすことはめっきり少なくなりましたが、なにせ前科○犯の凶悪犯ですので、この先どんなに上品に飲もうが一生イジられ続けるでしょうね。

“オモテ”の回で僕が「彼をナメていた」と書いた理由がこれでおわかりいただけたでしょうか? 酒乱キャラ、イジられキャラのイメージが強すぎて、真摯に競馬予想に取り組んでいる姿を想像できなかったんですよね。だから、取材をしてビックリしたんです。ふだんはちゃんとやってるんだな〜って。ちなみに、“オモテ”の回に目を通したウマニティの運営スタッフもまったく同じ感想を口にしていました。そして、ある意味ホッとしたそうです。偽物じゃなくてよかったと(笑)。

「自分の予想は◎がすべてです」

kmは力強く言いました。改めて、彼の予想成績を振り返ってみると、◎が驚異的な数字を残していることに気付かされます。

2008年 単勝回収率105.3%(予想レース数897)
2009年 単勝回収率78.6%(予想レース1643)
2010年 単勝回収率110.5%(予想レース数1349)
2011年 単勝回収率92.4%(予想レース数1932)

予想レース数の多さを考えれば、これがいかに素晴らしい数字かがおわかりいただけるでしょう。これ以上の説明は不要。自信家で、内気で、優秀で、酒乱!の公認プロ予想家kmを、末永くよろしくお願い申し上げます。

“職人芸”をひと目見たいという方は、ぜひともオフ会のあとの飲み会へ。

ただし、万一危害を加えられましても、当店では一切責任を負いかねます(笑)。

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雑談

 ムーンホーセズネック 2017年01月10日(火) 22:23

閲覧 35ビュー コメント 0 ナイス 10

眼鏡がぶっ壊れたw
根城のBarでコーヒー飲んでかえるつもりがw
服に引っかかてメガネがぶっ壊れるw
恐ろしすぎる不幸の連続ですな(°ロ°; 三 ;`ロ´)
明日は前のメガネか、コンタクトしてくかw
明日は眼鏡屋に修理に出しに行かねば(゜Д゜;)
新品に帰る必要はないが(;^_^A嫌な流れだ(ΦωΦ)
免罪符を変わりに厄もらってくれたぐらいにカンガエトクカ(゜Д゜;)

トランプ大統領候補のガキブリに唖然(´-ι_-`)
なんだ?ありゃ(;^_^A

年度代表馬はキタサンブラックヽ(´▽`*)ゝあ〜ぃ!
モーリスだと思ったのですがね?
まあ、キタサンブラックの方がレースの格は上なのか(ρ_・).。o○

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