トウシンモンステラ(競走馬)

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トウシンモンステラ
トウシンモンステラ
写真一覧
現役 牡8 黒鹿毛 2010年2月13日生
調教師村山明(栗東)
馬主株式会社 サトー
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績39戦[5-2-3-29]
総賞金10,190万円
収得賞金2,250万円
英字表記Toshin Monstera
血統 キングカメハメハ
血統 ][ 産駒 ]
Kingmambo
マンファス
ピンクパピヨン
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
マリスター2
兄弟 カフナマナクーラ
前走 2018/05/27 目黒記念 G2
次走予定

トウシンモンステラの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/05/27 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 16612235.1169** 牡8 52.0 丸山元気村山明486(-2)2.30.4 0.734.2--ウインテンダネス
18/04/29 京都 11 天皇賞(春) G1 芝3200 17713371.51711** 牡8 58.0 国分恭介村山明488(+10)3.17.4 1.235.9⑯⑯⑯⑮レインボーライン
18/02/17 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 1469130.6128** 牡8 53.0 北村宏司村山明478(-12)3.32.8 1.236.3⑧⑨⑨⑩フェイムゲーム
18/01/07 京都 11 万葉S OP 芝3000 98812.267** 牡8 53.0 岩田康誠村山明490(+10)3.08.6 1.636.6⑥⑥⑥⑦トミケンスラーヴァ
17/11/05 東京 11 アルゼンチン G2 芝2500 1635280.9156** 牡7 53.0 北村宏司村山明480(-2)2.30.8 0.835.5⑪⑪⑪⑪スワーヴリチャード
17/08/05 札幌 11 札幌日経OP OP 芝2600 107760.9108** 牡7 56.0 小崎綾也村山明482(-4)2.41.6 1.036.3⑥⑥モンドインテロ
17/07/02 函館 11 巴賞 OP 芝1800 85537.078** 牡7 56.0 小崎綾也村山明486(-2)1.47.2 0.734.3⑧⑧⑧⑧サトノアレス
17/05/06 東京 10 メトロポリタ OP 芝2400 133398.0118** 牡7 56.0 内田博幸村山明488(-2)2.24.9 0.835.9⑧⑥⑥ヴォルシェーブ
17/03/19 阪神 11 阪神大賞典 G2 芝3000 1055206.2108** 牡7 56.0 小崎綾也村山明490(+6)3.05.1 2.536.7⑩⑩⑩⑩サトノダイヤモンド
17/02/18 東京 11 ダイヤモンド G3 芝3400 15815213.1144** 牡7 53.0 内田博幸村山明484(-8)3.35.8 0.634.5⑦⑥⑤⑤アルバート
17/01/05 京都 10 万葉S OP 芝3000 121114.868** 牡7 54.0 C.ルメー村山明492(+10)3.07.7 1.638.7⑧⑦⑩⑥タマモベストプレイ
16/11/19 京都 11 アンドロメダ OP 芝2000 18817178.91815** 牡6 54.0 池添謙一村山明482(-10)2.00.3 1.235.0⑮⑮⑮⑮レッドソロモン
16/05/14 京都 11 都大路S OP 芝1800 116634.7911** 牡6 56.0 小牧太村山明492(+2)1.47.1 1.133.9⑩⑩ナムラアン
16/04/10 阪神 10 大―ハンC OP 芝2400 163517.975** 牡6 54.0 小牧太村山明490(+6)2.26.0 0.634.5⑥⑥⑥⑤クリプトグラム
16/02/14 京都 11 京都記念 G2 芝2200 1535117.5127** 牡6 56.0 小牧太村山明484(+2)2.19.4 1.738.4⑧⑩サトノクラウン
16/01/05 京都 10 万葉S OP 芝3000 11336.144** 牡6 55.0 武豊村山明482(-6)3.06.2 0.334.4⑩⑩⑩⑤マドリードカフェ
15/11/21 京都 11 アンドロメダ OP 芝2000 11665.237** 牡5 54.0 武豊村山明488(+2)2.00.9 0.333.6⑩⑩⑩⑩トーセンレーヴ
15/11/01 京都 11 カシオペアS OP 芝1800 117919.977** 牡5 56.0 北村友一村山明486(0)1.46.1 0.433.9⑨⑨トーセンスターダム
15/06/28 阪神 11 宝塚記念 G1 芝2200 1659293.31610** 牡5 58.0 和田竜二村山明486(-8)2.15.1 0.734.8⑬⑬⑬⑫ラブリーデイ
15/05/31 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 184811.778** 牡5 54.0 福永祐一村山明494(+2)2.30.4 0.735.3⑦⑦⑦⑥ヒットザターゲット

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トウシンモンステラの関連ニュース

目黒記念の出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


ホウオウドリーム
この中間は栗東坂路で調整。1週前に馬なりでラスト1F12秒1の好ラップを計時。今週は併せ馬で遅れをとったが、もともと坂路ではズルい面を見せる馬だけに、大きな問題ではない。ここ一連のデキは維持できているとみていい。

ゼーヴィント
1週前に南Wで6Fから好時計をマーク。最終追い切りでは長めから3頭併せを行い、ラスト1Fを12秒台で駆け抜けた。頭を上げる仕草を見せるところは相変わらずだが、手心なく最後までシッカリと追われた点は好感が持てる。及第点の仕上がりと言えるのではないか。

ウインテンダネス
中2週後の中1週、しかも今春3回目の東上とあってか、最終追い切りは栗東坂路で軽めの調整。それはいいとしても、頭を上げる、フラフラする、といったところを見せるなど、肝心の動きはイマイチ。調教面の強調材料は少ないと言わざるを得ない。

ノーブルマーズ
コンスタントに使われているが、坂路主体で順調に調教本数を消化。最終追い切りでは抜群の行きっぷりを見せたように元気一杯。時計面で目立つところはないものの、元来坂路では動かない馬なので情状酌量の余地はある。雰囲気は決して悪くない。

サウンズオブアース
帰厩後は熱心に乗り込まれ、栗東CWで行われた1週前追い切りでは及第点の時計をマーク。同じくCWの最終追い切りでも上々の伸び脚を披露した。いい頃のような推進力にあふれたフォームこそ見られなかったが、ストライドは伸びているので、力を出せる仕上がりとみていいだろう。

ヴォージュ
中1週ということもあり、最終追い切りは栗東坂路で上がり重点の調整。それなりの時計こそ出ているが、追われてモタつく点が目立つうえに、脚捌きもスムーズさを欠くなど、とにかく見栄えが悪い。大きな変わり身まではどうか。

ハッピーモーメント
丹念に乗り込まれてはいるものの、中間の時計、内容ともに目立つところはない。栗東CWで行われた最終追い切りもラスト1Fこそマズマズのラップを刻んでいるが、5Fの時計が遅く併走馬にも遅れをとる心許ない内容。良化途上の感は否めない。

パフォーマプロミス
2週前、1週前と栗東CWで長めから好ラップを計測。20日にも上がり重点だったとはいえ、栗東坂路でラスト1F12秒1を叩いてきた。CWで行われた今週の追い切りも、楽な手応えのまま、上々の伸び脚を披露。調教巧者なので、過度の評価はできないが、いい仕上がり具合ではないだろうか。

ブライトバローズ
1週前に南Wで好時計をマーク。同じく南Wで行われた最終追い切りでもタフなコンディションをものともせず、抜群の伸び脚を見せた。少し頭の高い走りではあるが、走破タイムを鑑みると大きな問題ではなさそう。動ける状態にあるとみたい。

チェスナットコート
栗東坂路で行われた最終追い切りではラスト1F12秒4のラップを記録しているが、時計の出やすい時間帯なので、特筆できるものではない。肝心の動きも併走馬にアオられる有り様で見栄えは最悪。とはいえ、2走前に似たような感じで結果を出しているので、平常運転とジャッジせざるを得ない。調教屋泣かせの1頭である。

ソールインパクト
1週前に南Wで5Fから併せ馬を行い、及第点の時計をマーク。同じく南Wで実施した最終追い切りでは5Fから僚馬と競いつつ、しっかりと脚を伸ばしてきた。目立つ時計は出ていないが、実戦タイプだけに併せ馬をキッチリ消化していれば問題はない。順調とみていいだろう。

トウシンモンステラ
栗東CWで行われた1週前追い切りは6Fから追われたが、走破時計は凡庸。同じくCWで実施した今週の追い切りも、全体時計こそ出してきたものの、上がりの時計は馬場状態を勘案すると平凡そのもの。1回叩かれたが、変わり身に乏しい印象を受ける。

コウキチョウサン
南Wで2週続けて併せ馬を実施したが、時計的に目立つものはない。最終追い切りの動きも、特筆できるようなところは見受けられなかった。とはいえ、とくに悪い点が表面化しているわけではなく、この馬なりに順調ととらえてもいいのではないか。

フェイムゲーム
最終追い切りは南Wで4Fから3頭併せを実施。1頭に先着した一方、追いかけてきた1頭と併入したため、見栄えは良くないがタイムと動きは悪くない。前回の最終追い切りも似たような感じだったので、現状の力は出せるデキとみる。

リッジマン
とにかく、テンションが上がりやすい馬。ゆえに、間隔が詰まるにもかかわらず、追い切りを2週続けてキッチリと消化できている点は好感が持てる。最終追い切りの走破時計も悪くなく、気配は着実に上昇している。

ポポカテペトル
1週前に栗東CWで7Fから3頭併せを行い、マズマズの時計を計測。栗東坂路にコースを移して行われた最終追い切りでも及第点の時計を出してきた。併走馬には遅れをとったものの、珍しいことではないので過度に意識する必要はない。いい意味での好調キープとみる。



ウマニティ重賞攻略チーム

【目黒記念】重賞データ分析NEW!2018年5月27日() 10:40

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、目黒記念のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
ハンデ56キロ以下の前走天皇賞(春)出走馬が好相性(2008年以降)

チェスナットコート
ソールインパクト
トウシンモンステラ

前走でメトロポリタンステークスに出走した関西馬が狙い目(2008年以降)

ホウオウドリーム
ノーブルマーズ
ハッピーモーメント
リッジマン

近2走内に勝利経験のある、関西所属かつ前走メトロポリタンステークス出走馬の好走率が高い(2008年以降)

ホウオウドリーム

7歳以上馬に妙味あり(2015年以降)

サウンズオブアース
ハッピーモーメント
トウシンモンステラ
フェイムゲーム

【人気】
1番人気は連軸とすれば及第点(2008年以降)
※10時00時現在の1番人気

チェスナットコート

単勝オッズ帯では、4.0~4.9倍と15.0~19.9倍のゾーンが好調(2008年以降)
※10時00時現在の単勝オッズ4.0~4.9倍あるいは、15.0~19.9倍の馬

パフォーマプロミス
ソールインパクト

今回1~5番人気の前走天皇賞(春)組と前走芝2400m出走馬が狙いどころ(2008年以降)
※10時00時現在の1~5番人気かつ、条件を満たす馬

パフォーマプロミス
チェスナットコート

前走と同斤量または、前走から3キロ以上斤量減の7~8番人気馬に注目(2008年以降)
※10時00時現在の7~8番人気かつ、条件を満たす馬

ウインテンダネス

【脚質】
上がり3F1~2位馬が良績(2008年以降)

サウンズオブアース
パフォーマプロミス
チェスナットコート

※近3走の走りを参考に上がり上位馬を想定

4角4番手以内の馬が活躍(2008年以降)

ゼーヴィント
ウインテンダネス
ノーブルマーズ
ヴォージュ
ハッピーモーメント

※近3走の走りを参考に4角で先団に位置しそうな馬を想定

【枠順】
馬番1番枠がまずまずの成績(2008年以降)

ホウオウドリーム

【血統】
サンデーサイレンス内包馬が活躍(2012年以降)

ゼーヴィント
ウインテンダネス
サウンズオブアース
ヴォージュ
ハッピーモーメント
パフォーマプロミス
ブライトバローズ
チェスナットコート
ソールインパクト
トウシンモンステラ
コウキチョウサン
フェイムゲーム
ポポカテペトル

ノーザンダンサーのクロスを保持している馬が優秀な成績(2012年以降)

ゼーヴィント
ウインテンダネス
ハッピーモーメント
パフォーマプロミス
ブライトバローズ
ソールインパクト
トウシンモンステラ
フェイムゲーム
リッジマン


【4項目以上該当馬】
ハッピーモーメント(5項目)
パフォーマプロミス(5項目)
チェスナットコート(5項目)
ソールインパクト(4項目)
トウシンモンステラ(4項目)



ウマニティ重賞攻略チーム

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【目黒記念】特別登録馬2018年5月20日() 17:30

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【天皇賞・春】レースを終えて…関係者談話2018年4月30日(月) 05:06

 ◆和田騎手(ミッキーロケット4着) 「うまく走ってくれた。最後は同じ脚になったけど、ロスなく運べれば頑張れますね」

 ◆蛯名騎手(チェスナットコート5着) 「58キロを背負い慣れていないからスタートから進んでいかなくて、最後も苦しくなってモタれていた。いい経験になった」

 ◆M・デムーロ騎手(トーセンバジル6着) 「外枠で大変だった。直線で一瞬オッと思ったけど、最後は止まった」

 ◆四位騎手(スマートレイアー7着) 「指示もあり、じっくりと構える競馬を。この距離でも最後までよく伸びていたよ」

 ◆ルメール騎手(アルバート8着) 「向こう正面でポジションを上げたかったけど、内から押されて外を回る形になって最後は止まった」

 ◆浜中騎手(シホウ9着) 「スタートから自分のペースを守って運びました。いい経験になったと思いますよ」

 ◆松山騎手(ヤマカツライデン10着) 「この馬のレースはできました。最後までしっかりと踏ん張っています。切れ味のある馬にやられました」

 ◆国分恭騎手(トウシンモンステラ11着) 「ゆっくりと運んでしまいの脚を生かすレースをしました。よく頑張ってくれたと思います」

 ◆川田騎手(サトノクロニクル12着) 「勝ちにいくために組み立てた競馬で精いっぱい頑張ってくれたと思います」

 ◆福永騎手(ソールインパクト13着) 「考えていた通りの内を狙う競馬をしました。調子は良かったですし、現状の力差ですね」

 ◆藤岡佑騎手(ガンコ14着) 「一度は先頭に立ったのですが…。最後は苦しくなりました。いい経験になったと思います」

 ◆宮崎騎手(ピンポン15着) 「最後はいっぱいいっぱいでしたね。でも、GIで恥ずかしくないレースはできました」

 ◆池添騎手(カレンミロティック16着) 「向こう正面でペースが上がってからきつくなった。10歳でよく頑張ったと思います」

 ◆秋山騎手(トミケンスラーヴァ17着) 「自分のレースはできました。頑張っていますよ」

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【天皇賞・春】シュヴァルグランが3.2倍で1番人気/13:00時点 2018年4月29日() 13:14

 29日に最強ステイヤーを決定する「第157回天皇賞・春(GI)」(京都11R、4歳以上オープン、定量、芝3200メートル・外、1着賞金1億5000万円)が行われる。



 昨秋のジャパンCを制し、メンバー唯一のGI馬シュヴァルグランが単勝3.2倍で1番人気、前哨戦の阪神大賞典を勝ったレインボーラインが単勝6.3倍で2番人気、日経賞勝ち馬ガンコが単勝6.6倍で3番人気、三浦皇成騎手とのコンビで人馬とも初のビッグタイトルに挑むクリンチャーが単勝7.5倍で4番人気、前走の阪神大賞典で2着に入ったサトノクロニクルと、昨年のステイヤーズSで3連覇を果たしたアルバートが単勝9.9倍で5番人気となっている。13時現在のオッズは以下のとおり。

(左から)枠番-馬番 馬名  単勝オッズ1- 1 ミッキーロケット   33.71- 2 チェスナットコート  10.52- 3 シホウ       178.12- 4 カレンミロティック  35.13- 5 ヤマカツライデン   67.33- 6 ガンコ         6.64- 7 ピンポン      181.74- 8 クリンチャー      7.55- 9 ソールインパクト   58.85-10 サトノクロニクル    9.96-11 シュヴァルグラン    3.26-12 レインボーライン    6.37-13 トウシンモンステラ 279.27-14 アルバート       9.98-15 トーセンバジル    11.98-16 スマートレイアー   61.48-17 トミケンスラーヴァ 176.0



 注目の天皇賞・春は29日、京都競馬場(11R)で、午後3時40分にスタートが切られる。



★天皇賞・春の枠順はこちら 調教タイムも掲載

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【天皇賞(春)】U指数的分析の結論!2018年4月29日() 09:54

G1開催週に公開されるコラム「U指数的分析」の内容をもとに、ピックアップした条件に合致する馬や買い目を提示しました。予想の際にお役立てください。

※2012年以降の結果をもとに検証



<ポイント①>
指数上位は比較的安定しており、100.0以上の馬が毎年2頭以上馬券に絡んでいる。103.0以上になると信頼度アップ→指数103.0以上の勝率37.5%、複勝率62.5%、単勝回収率162.5%、複勝回収率290.0%。

指数103.0以上

※該当馬なし

指数100.0~102.9

カレンミロティック
クリンチャー
シュヴァルグラン
レインボーライン
アルバート
トーセンバジル
スマートレイアー

<ポイント②>
指数の低い穴馬の一発の多いレースで、97.0~99.9の馬の複勝回収率は167.3%。ただし97.0未満は【0.0.0.20】と低迷。

指数97.0未満

チェスナットコート
シホウ
ピンポン
ソールインパクト
トウシンモンステラ
トミケンスラーヴァ

<ポイント③>
指数1~2位+超人気薄という決着が多いをことを踏まえ、指数1~2位+全頭という組み合わせの馬連フォーメーションを購入すると回収率446.7%。相手を指数97.0以上に絞ると回収率547.7%。

指数1~2位+全頭の馬連フォーメーション買い目

⑪⑫→①②③④⑤⑥⑦⑧⑨⑩⑪⑫⑬⑭⑮⑯⑰



ウマニティ重賞攻略チーム

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トウシンモンステラの関連コラム

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先週は、29(日)に京都競馬場でG1天皇賞(春)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
 
G1天皇賞(春)は、ただ1頭のG1馬で前年2着のシュヴァルグランが単勝3.0倍で1番人気。以下は、2番人気レインボーライン(単勝6.0倍)、3番人気ガンコ(同6.6倍)、4番人気クリンチャー(同8.0倍)、5番人気サトノクロニクル(同9.8倍)と、ここまでが単勝ひとケタ台の支持を集め17頭がゲートイン。
注目のスタートは、ヤマカツライデンが速くすんなりとハナへ。次いで、競り掛けたトミケンスラーヴァ、少し離れてガンコと続き、直後の4番手にシュヴァルグランカレンミロティックは直後の5番手に収まり、ソールインパクトミッキーロケットが好位で追走し、8番手あたりにクリンチャー。ここから途切れ途切れで、チェスナットコートトーセンバジルアルバートサトノクロニクルピンポンレインボーラインシホウトウシンモンステラ、最後方にスマートレイアーの位置取りで隊列が定まります。
早くも縦長となった馬群は、前半1000m1分00秒1(推定)の締まったペースを刻み、1週目のスタンド前を全馬が通過。2周目に入り、後続を引き離しての逃げのまま3コーナーを目指すヤマカツライデンに、後続勢が徐々に差を詰めに掛かる展開。2、3番手から虎視眈々のガンコシュヴァルグラン、2馬身ほど後ろの馬群の中にクリンチャーと押し上げてサトノクロニクルレインボーラインは依然後方集団からとなって3コーナーから4コーナーに掛けて通過していきます。
直線入り口で先頭に立ったガンコに、外からすかさずシュヴァルグランが並び掛け一気に先頭へ。後続からは、クリンチャーミッキーロケットトーセンバジルあたりがシュヴァルグラン目がけて追撃を開始。さらに1列後ろから、レインボーラインチェスナットコートらも末脚発揮の構えを見せます。残り200mを過ぎて、2番手争いは内ラチ沿いに進路をとったミッキーロケット、馬群を縫うように鋭い末脚で迫るレインボーライン、唯一シュヴァルグランの外から並び掛けようと迫るクリンチャーの3頭に絞られ、ガンコトーセンバジルあたりはここで後退。ゴール手前まで粘るシュヴァルグランを、内に進路をとったレインボーラインが強襲し、最後の最後にグイっとひと伸びしてとらえV。クビ差でG1初制覇をあげています。2着シュヴァルグランから1/2馬身差の3着にはクリンチャーが入っています。
公認プロ予想家では、KOMプロ伊吹雅也プロはははふほほほプロスガダイプロサラマッポプロおかべプロ他、計12名が的中しています。
 
 
 
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☆☆☆注目プロ →岡村信将プロ
28(土)は東京3Rの◎ドーファン(12万3,190円払戻し)、京都5Rの◎サンレイポケット的中(19万9,980円払戻し)、29(日)には京都10Rの◎バイラ的中(15万1,470円払戻し)など、中穴◎GETのスマッシュヒット3本を記録!週末トータルでは回収率125%、収支13万4,850円プラスを達成しています!
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
28(土)の勝負レースG2青葉を、◎ゴーフォザサミットエタリオウスーパーフェザーの予想で仕留め計6万7050円の払戻しを記録。29(日)のG1天皇賞(春)も◎シュヴァルグランクリンチャーからしっかり的中してみせた先週は、回収率101%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →伊吹雅也プロ
先週は、29(日)G1天皇賞(春)での◎○×的中、勝負レース新潟11Rでの3連複的中計11万6,480円払戻しなどの予想を披露。週末トータル成績は回収率186%のトップ成績をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →シムーンプロ
28(土)を新潟2Rの○◎▲的中、新潟3Rでの◎トラストノブナガ1点的中、京都5Rでの◎サンレイポケット1点的中などでプラスで終えると、29(日)にも好調予想を披露。新潟7Rの◎トーホウレジーナ的中、京都7Rの○◎▲的中、東京11Rの◎○▲的中などで2日連続のプラス収支を決め、週末トータル回収率126%をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →馬侑迦プロ
28(土)を回収率92%で終えると、29(日)は新潟1Rでの△△◎予想や、京都12Rでの△トウケイワラウカド的中などで週末プラスを達成!トータル回収率109%の好成績で終えています。
 
 
 
この他にも、おかべプロ(177%)、西野圭吾プロ(127%)、エース2号【予想マイレージクラブ限定】プロ(122%)、くりーくプロ(100%)らが週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
 
 
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※全レースの結果情報はこちら


今週も、競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家陣の予想にご注目下さい。


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2018年4月25日(水) 13:30 くりーく
くりーくの中間調教チェック 2018天皇賞(春)編
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こんにちは、公認プロ予想家のくりーくです。このコラムでは、今週行われる重賞競走の中間の調教内容を中心に分析してご紹介します。私の予想の基幹部分でもある調教分析術を是非あなたの予想にお役立て下さい。
前走からの中間の調整内容(評価はA~F)を中心に、各馬コメントをしていきたいと思います。


【優先出走馬】

ガンコ(A)
芝の長距離に路線を変更してから好成績を残してきている馬で、調教面でもそれと同時に坂路中心の調教に変えてきている。その効果と馬の成長がうまくかみ合ってか、昨年秋から馬体重が10kg以上増え、筋肉になって馬体がしっかりとしてきた印象。昨年秋から休みなく使われてきており、見えない疲れはあるのかもしれないがこの中間も坂路で好時計が出ていて、勢いに衰えは感じられない。1週前追い切りでは、重心の低い走りで馬場の真ん中を真っすぐ駆け上がってきていて、疲れを感じさせない良い動きを見せていた。京都の極端に上がりの速い馬場に不安な面もあるが、自分でレースを作れる馬なのでその辺りはカバーできるだろうし、好調の鞍上を背に好レースが期待できそう。

レインボーライン(E)
この馬は休み明け2戦目の成績があまり良くない。その点については、調教面から見てみると、休み明けはそれほど本数を乗らずでプラス体重で出走して、それで好走。そして次走ではその反動が出て凡走、というパターンに映る。今回に当てはめても阪神大賞典があまり乗り込まれていない状態(+10kg)で好走し、レースを見ても勝ってはいるが直線では内にササって進路妨害スレスレの内容だった。あの走りこそが次走での反動につながるサインと見て良いと思われる。この中間はこの馬としては多めに乗り込まれている部類だが、終いの時計がかかっていてここにも反動の兆しが見られる。混戦模様でそこそこ人気になる馬だと思うが、調教面からはおススメできないというのが正直なところ。


以下、【収得賞金順】

スマートレイアー(A)
もともと調教では良く見せる馬だが、前走時は香港以来のレースでやや物足りない感じにも見えた。この中間は2週前、1週前と長めから併せ馬で追われて先着していて、上積みが期待できそう。パドックでもゆったり歩く馬でレースでも折り合い面の不安はなく、何よりも上がり33秒台の切れる脚を使えるタイプなので、今の京都の馬場が最も向いている馬ではないだろうか。

アルバート(C)
この中間は乗り込み量も豊富で、1週前追い切りの動きも素軽く良い動きに見えた。あとは関西圏ではあまり良い成績ではないことと、上がりの速い競馬も向かないのでその辺りのマイナス面をどうカバーするか。

カレンミロティック(D)
前走は直線でジリジリ差を詰めてきたものの、良い時のように勝負どころからスッと上がっていくことができず年齢的に厳しい印象を受けた。近走は併せ馬での追い切りでも遅れることがほとんどで、1週前追い切りでも遅れていたので変わり身はなさそう。

チェスナットコート(C)
調教では決して良い時計が出ている訳ではないが、レースでは終いしっかり伸びてくる馬。道悪のほうが行きっぷりが良さそうな感じに見えるが、新潟では上り32秒台の脚も使ったことがあり、なかなか掴みどころがない。もしかしたら万能型で、馬場関係なくということなのかもしれないが。使い詰めできているのでそろそろ疲れが出てきてもおかしくなく、この中間は馬なりばかりで上積みまではどうかと言った感じ。

トミケンスラーヴァ(D)
ここ2戦は、これまでの相手とは違い一気に強くなっていて力の差を感じた。この中間も調教では目立つ時計は出ておらず、変わってくる感じはない。

トーセンバジル(D)
休み明けの前走を使われての叩き2戦目となる今回、1週前追い切りの動きを見ると良い時のような終いのひと伸びが足りず、海外遠征の疲れが抜け切れていないのではないかとみている。最終追い切りでどのくらい変わってくるかに注目で、ガラッと変わってくるようなら注意が必要。

ミッキーロケット(D)
京都記念から間隔を空けての出走になるが、この中間の時計を見ても乗り込まれてはいるものの良い時のような時計は出ていない。1週前追い切りの動きを見ても走りに力強さがなく調子が戻ってきている感じはない。

ソールインパクト(B)
この中間は乗り込み量も豊富で、1週前追い切りの動きも早めに抜け出して追いつかせない内容で良く見せた。今回は輸送もあるので最終追い切りはそれほど強めにはやらないと思うが、1週前時点ではなかなかの出来にあるのではないか。

シホウ(E)
阪神大賞典からの出走となるが、この中間もしっかり乗り込まれている。ただ、1週前追い切りでは走りに力強さがなく併せ馬でも遅れていてあまり変わり身は見られない動きだった。

ヤマカツライデン(C)
大阪杯から間隔が詰まっているが、1週前追い切りでは長めから好時計が出ている。展開の鍵を握ることになる馬の1頭ではあるものの、ここ2戦のような中途半端な逃げでは早めに捕まってしまいそこで終わってしまうだろうし、距離も長い。調教は悪くないが、思い切った大逃げのようなことでもしない限りは……。

トウシンモンステラ(E)
ダイヤモンドSからの出走となるが、間隔がある割に乗り込み量が少なく、1週前追い切りでは重心が高めでフワフワした走りと物足りない動き。

ピンポン(D)
15日に福島のレースを使って中1週での参戦。前走5着といってもラチ沿いをロスなく回ってのものでそれほど見せ場があった訳でもなく、追い切りの時計も平凡。今回さらに相手が強くなることを考えると厳しい。


なおシュヴァルグランクリンチャーサトノクロニクルに関してはシューナカコラムでコメントしていますのでそちらをご覧ください。



◇今週は天皇賞(春)編でした。
キタサンブラックの引退で、今年は主役になりそうな実績馬はシュヴァルグランくらい。過去10年の結果を見ても1番人気で馬券に絡んだ馬は10年前のアサクサキングスの3着と、昨年の勝ち馬キタサンブラックの2頭のみという一筋縄ではいかないレースで、予想する側からしたら難解な一戦といえるでしょう。特に京都の3200mという年に一度しか行われないこのコースでの競馬で、枠順、展開によって大きく流れも変わり、騎手にしても経験と臨機応変な対応、時には我慢と馬の能力以上に騎手の腕が試されるレースですから、それはもう……大変、大変(笑)。ここ2年は、キタサンブラック武豊騎手という人気のコンビがいて、他の騎手もどこか気を遣って乗らなくてはならないようなところはあったと思いますが、今年はどの騎手も遠慮なく乗れそうなメンバー構成で騎手の腕が結果に大きく影響することになると思います。大荒れの可能性も十分ありそうな今年の天皇賞(春)。馬の個性以上に、騎手の手綱さばきにも注目して観てもらいたいです。
さて、今週のメインは当然ここまで触れてきたその天皇賞(春)ですが、一方で土曜の府中では日本ダービーに向けて注目の一戦、青葉賞も行われます。こちらも重要なレースということで今回は2本立てとさせてもらいましたので、この後公開の青葉賞編もぜひ参考にして頂けたらと思います。

それでは、今週はもう1本、青葉賞編でお会いしましょう。


天皇賞(春)の出走各馬の最終追い切り評価については、最終予想内でコメントする予定です。

※最終結論はレース当日のくりーくプロページでチェックしてください。

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2018年4月24日(火) 13:30 覆面ドクター・英
天皇賞・春2018
閲覧 2,709ビュー コメント 0 ナイス 17



先週土曜は大勝も、日曜は荒れ過ぎて難しかった印象でした。土日トータルでは大勝ちできて、まずは何よりです。さて、今週末の春の天皇賞は、距離的にも、高速決着になることからもかなりの特殊条件で行われるG1。似たような条件ばかりでなく多様性が日本の馬産の底上げには必要だと思っている私としては、ぜひ一部の距離短縮要望論に負けずに、これまで通りの条件で施行していって欲しいと思っているレースのひとつでもあります。数十年後には欧米でも、豪でも香港でもドバイでも、日本馬が勝ちまくりなんて時代が来てくれて、北海道の馬産地も潤っているといいなーと思っています。距離短縮論については、中距離G1の大阪杯が出来たので、もう大丈夫なのかもしれませんけどね。
本題の予想のポイントとしては、特殊条件であるが故に、やはりこの条件にいかに適性があるかというところでしょう。昔と違って阪神大賞典と直結しなくなっているのは、同じ3000m超という条件ではあっても阪神と京都でパワータイプか高速タイプかで適性が違うところではないでしょうか。ただ雨が降って道悪にでもなれば、また話は変わってきますが......。


それでは恒例の全頭診断を。

1番人気想定 シュヴァルグランキタサンブラック引退後は、JC勝ち馬でもあることから古馬最強馬として期待されつつ迎えた今年初戦、大阪杯では4番人気13着と惨敗。ただこの敗戦は陣営にとっては織り込み済みのはずで、天皇賞・春を勝つために、敢えて疲労を残さない距離不足の大阪杯を叩いて、適条件のここを勝ちに来た高速ステイヤー。当然最有力。

2番人気想定 レインボーライン阪神大賞典で強い勝ち方をしての参戦となる。NHKマイルCで3着、菊花賞サトノダイヤモンドの2着、極悪馬場の秋の天皇賞でもキタサンブラックの3着したりと、大一番でも上位に来るが勝ち切れないイメージを持たれ続けながら、一転前走の勝ちで人気となりそう。疲労の残るレースで調教も軽めで良馬場京都の高速決着になると、人気を裏切るシーンも。450kg前後の小さい馬で「58kgもきつかった」と昨年のこのレース12着後にM・デムーロ騎手のコメントもあり、押し出された上位人気な感じのある今回は評価下げるのが妥当か。ただ重馬場は鬼で、馬場次第でもあるか。

3番人気想定 クリンチャー菊花賞前のコラムで凱旋門賞向きではとコメントした馬だが、不良馬場の菊花賞で2着し、重馬場の京都記念で断然人気のレイデオロアルアインを破り、1.9倍の断然人気に押された阪神大賞典は36.6秒の上りしか使えず3着敗退。阪神で瞬発力負けしてるようでは、京都の良馬場では厳しそうで、雨乞いが必要か。ただ、仮にここを負けても凱旋門賞は向くと思うので是非行って欲しいところなのだが……。

4番人気想定 ガンコ:デビューから芝4戦を使うも勝ち上がれず、ダートをずっと使ってきたところ、芝に戻して1000万下勝ちを含め4戦3勝。日経新春杯でも3着、日経賞でG2勝ちと勢いはある。地味なナカヤマフェスタ産駒だが、ナカヤマフェスタ凱旋門賞2着(勝ち馬がワークフォースであることからもいかに日本の競馬と違う適性かわかるかと思いますが)と、高い能力示したステイゴールド系であり、良馬場もクリンチャーらよりは対応可能ではとみている。

5番人気想定 サトノクロニクル:デビューから6戦連続1番人気だったように、初めは人気先行だった。57kgを背負って1番人気で負けたラジオNIKKEI賞の後には、同世代の3歳夏にハンデ戦で7kgも斤量差あるのはいかがなものか、と川田騎手のコメントもあったが、母系はロベルト系やニジンスキーやシカンブルの名があるように長距離向きで、暮れのチャレンジCはG3でも強敵揃いの中でデニムアンドルビーに競り勝ち、前走の阪神大賞典でも2着とようやく素質が開花してきた印象。意外と人気にならなそうで、デビュー後は鋭い末脚も繰り出しており、ハーツクライ産駒らしいやや晩成な感じもあり、シュヴァルグランとのハーツクライ産駒ワンツーもあるのでは。

6番人気想定 アルバート:現役屈指のステイヤーだが、一昨年6着、昨年5着と京都の高速決着は本質的には向かないのだが、今回は相手レベルが下がって通用してもおかしくない。鞍上もずぶい牡馬の長距離戦に向かない、牝馬やマイルまでがいい福永騎手だったので乗り替わりもプラス。

7番人気想定 チェスナットコート:勝ち上がるまで6戦を要したようにハーツクライ産駒らしい晩成型で、年明けから1000万下、準オープンと連勝して日経賞でも2着と強くなってきたが、初の58kgで3200mはキツイのでは。

8番人気想定 トーセンバジル:昨年の阪神大賞典サトノダイヤモンドの3着、昨秋の京都大賞典でも2着、香港ヴァーズ(2400m)でも3着と長距離戦なら強敵相手にも食らいついていく一方、準オープン勝ち後は勝ち切れず、ヒモに入れるかどうか程度か。

9番人気想定 カレンミロティック:10歳セン馬となったが、衰えは小さく、3年前にゴールドシップの3着、2年前にキタサンブラックの2着(4つ下のシュヴァルグランがこの時3着)と京都長距離という最適条件なら、まだそこそこやれておかしくない。

10番人気以下想定
スマートレイアー:様々な条件で脚質も追い込みから逃げまで駆使して活躍してきたが、昨秋の京都大賞典1着の後は衰えてきたのか凡走続き。8歳牝馬だけにさすがに上がり目無い。

ミッキーロケット神戸新聞杯サトノダイヤモンドをひやっとさせる2着や、菊花賞後の適距離である年明けの日経新春杯勝ちした頃は期待されていたが、その後8戦は相手が強くなかった中日新聞杯メートルダールの2着が最高と伸び悩み。この距離が特に良いわけでもなく厳しそう。

ソールインパクト:人気先行型で若い時期から期待されつつ、1000万下を勝ち上がるのに3年近くかかったが、アルゼンチン共和国杯でラッキーな2着してオープン入り。ただここでどうこう言うレベルではない。

ヤマカツライデン:しぶとさを失った逃げ馬は買えない。

シホウ:オープン実績ゼロで足りない。

ピンポン:血統の字面だけ見たらいいのだが、オープン芝実績ゼロで要らない。

トミケンスラーヴァ:三流ステイヤー向きの万葉S勝ちはあるが、阪神大賞典で10着と惨敗しているように実力不足。

トウシンモンステラ:オープン特別でも掲示板に乗れるかどうかまでしか実績の無い8歳馬で、要らない。


<まとめ>
最有力 シュヴァルグラン

ヒモに ガンコサトノクロニクルアルバートカレンミロティック

ヒモ穴要員 チェスナットコートトーセンバジル

道悪でないと厳しいかもしれない人気馬 レインボーラインクリンチャー

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2018年4月18日(水) 17:00 伊吹雅也
【伊吹雅也のピックアップ競馬データ2018年04月18日号】週末メイン「1点」分析EXTRA編(94)
閲覧 2,076ビュー コメント 0 ナイス 5



週末の注目レースを伊吹雅也プロが「1点」の傾向に注目して分析するウマニティ会員専用コラム。「さらにプラス1!」として挙げている種牡馬別成績も含め、ぜひ予想にご活用下さい。今週の掲載は、福島牝馬ステークス、オアシスステークス、読売マイラーズカップサンケイスポーツ賞フローラステークスの4レースです。

■【伊吹雅也のピックアップ競馬データ】コラム内容について詳しくはこちらをご覧ください。
http://umanity.jp/racedata/columndet_view.php?cid=7321


▼2018年04月21日(土) 福島11R 福島牝馬ステークス
【“中央場所、かつ重賞のレース”において4着以内となった経験の有無別成績(2013年以降)】
●あり [5-4-4-31](複勝率29.5%)
●なし [0-1-1-33](複勝率5.7%)
→実績馬を素直に重視したい一戦。なお、馬番が1~5番だった馬は2013年以降[0-0-2-23](複勝率8.0%)、11~16番だった馬は[0-2-1-26](複勝率10.3%)と、それぞれ勝ち切れていません。


▼2018年04月21日(土) 東京11R オアシスステークス
【前走の条件が“JRA、かつ重賞のレース”ならびに“地方、かつダートグレード競走のレース”ではなかった馬の、前走の着順別成績(2013年以降)】
●3着以内 [2-2-3-9](複勝率43.8%)
●4着以下、競走中止 [0-2-1-44](複勝率6.4%)
→前走が重賞だった馬と前走好走馬に注目したいところ。特別登録を行った馬のうち、前走の条件が“JRA、かつ重賞のレース”ならびに“地方、かつダートグレード競走のレース”だったのはゴールデンバローズサルサディオーネサンライズノヴァトウシンモンステラトラキチシャチョウローズプリンスダムワンミリオンスの7頭だけ、前走の着順が3着以内だったのはサトノファンタシーサルサディオーネドリームキラリブライトンロックリーゼントロックの5頭だけです。


▼2018年04月22日(日) 京都11R 読売マイラーズカップ

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2018年2月17日() 14:00 凄馬プロジェクトチーム
第336回『凄馬出馬表分析&馬券検討』~ダイヤモンドS G3
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みなさんこんにちは!

本日は東京11R「ダイヤモンドS G3」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、フェイムゲームのみ1頭。
第2グループ(黄)は、トウシンモンステラから1.0ポイント差(約1馬身差)内のラブラドライトプレストウィックハッピーモーメントサイモントルナーレまで5頭。
第3グループ(薄黄)は、リッジマンから1.0ポイント差(約1馬身差)内のレジェンドセラーリッチーリッチーホウオウドリームソールインパクトまで5頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、フェイムゲームトウシンモンステラ間に約3ポイントの大きな差が生じています。イメージ通り、というべきかこの路線でこのメンバー構成となると、正直58.5㎏でもフェイムゲームにとっては自分との闘いになるのかなといった印象。そしてその下は大きな差がなく、展開、適性、勢いなどで下位からの逆転も十分、そんな印象の配置です。

そんななか今回の◎は、過去このレースで好走率の高いG1(菊花賞)不出走の4歳馬から◎ホウオウドリームに期待しました。レースぶりから折り合い難のあるタイプではありませんし、エンジンの掛かりが遅いかわりに広いコースでの長距離戦ならスローからの瞬発力勝負でもまとめて前を一掃してくれるとみての本命視。前走は+10kgで太目残りでしたので当日絞れてきてくれないと困るのですが、ひと叩きの効果と東京3400m戦での大幅パフォーマンスアップに期待しています。ルーラーシップ産駒が基本的に距離が伸びて良いことや、松岡騎手もこのレースで4度穴を開けるなど芝3000m超での単複回収率が良いことも本命の理由。
以下、穴傾向の前走重賞以外組から○リッチーリッチー。先にも書いた通り自分との闘いとなりそうな▲フェイムゲームは、個人的に3000m超戦でセン馬本命は極力しないようにしているというのもあって3番手。◎同様に菊花賞不出走の4歳馬☆レジェンドセラーと、ここまでを上位評価。
そして今回の私の馬券は、◎から○▲☆の上位3頭への馬連を中心に、△リッジマン、△プレストウィック、△ソールインパクトまでを加えた馬単で勝負としたいと思います。

【馬連流し】
◎=○▲☆
5=7,8,14(3点)

【馬単流し】
◎→印
5=1,3,6,7,8,14(6点)

計9点

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2017年11月9日(木) 11:00 ROBOTIPプロジェクトチーム
~運用回顧~かんたん予想ロボット『ROBOTIP』(アルゼンチン共和国杯 G2)
閲覧 444ビュー コメント 0 ナイス 0

みなさんこんにちは!ROBOTIPプロジェクトチームです。ウマニティが開発した新サービス『ROBOTIP(予想ロボット)』の重賞予想をお届けしている当コラム。本日は先週の運用結果を振り返っていきたいと思います。

※新予想ツール『ROBOTIP』とは?・・・誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットを作ることが出来るサービスです。「U指数」をベースにした6つの能力指数と5つの適性を自由に配合してあなただけの最強ロボットを完成させましょう!詳しくはコチラ

早速ですが、先週行われた『アルゼンチン共和国杯 G2』です。結果画像をご覧ください。





予想編で書いた通り、血統ロボの◎トウシンモンステラ(単勝280倍)などもあって、期待(というか夢!?)が大きかっただけにショボい感が否めませんが、それでも騎手ロボがなんとか一矢報いてくれました。





続いて、各ロボットの週末トータルの成績です。

【先週の運用結果】





こちらは、競走馬ロボがこれまでのうっぷんを晴らすかのような快勝ぶり。3日間全てプラス収支で非常に安定した運用となりました。騎手ロボ97%、血統ロボ84%と、各ロボ間の差が大きく、3体編成で臨む当コラムとしても明暗がくっきりした点については“ある意味では”良かったのかなと捉えています。もっとも、ここからその週・その日・その条件に適したセッティングを選べるようになって初めて意味があるのですが(^^;


--『ROBOTIP』--
「ロボットの便利さ」と「自分で予想する楽しさ」を兼ね備えた、新聞とも従来の競馬ソフトとも異なる、まったく新しい競馬予想ツール。誰でも簡単に、無料で自分の予想ロボットが作成可能です!ROBOTIPはウマニティの会員登録(無料)するだけでご利用いただけます!

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トウシンモンステラの口コミ


口コミ一覧

【GⅡ】目黒記念の予想

 ちびざる 2018年5月27日() 01:01

閲覧 90ビュー コメント 0 ナイス 3

◎:⑩チェスナットコート
〇:⑧パフォーマプロミス
▲:⑤サウンズオブアース
△:⑭フェイムゲーム
△:②ゼーヴィント
△:⑯ポポカテペトル
×:④ノーブルマーズ
×:⑪ソールインパクト
×:⑫トウシンモンステラ

【買い目】
※オッズにより、馬連を馬単にする可能性アリ

馬連流し
⑩→⑧⑤⑭②⑯④⑪⑫


◎は⑩チェスナットコートにしました。
 指数1位。某スポーツ紙調教評価2位。
天皇賞春5着以来ですが、天皇賞春の疲れがとれているかどうかが問題。
出走の決断をして出てきているので、大丈夫だと思います。
裏付けるように調教も動けているので力は出せると思います。
ハーツクライ産駒なので、この舞台も問題なさそうです。

○は⑧パフォーマプロミスにしました。
指数2位。
1月の日経新春杯以来の実戦。久々で、実践感覚がどこまで戻っているか。
使われている馬に比べると若干割引は必要だと思います。
あとは高速馬場にどこまで対応できるか。

▲は⑤サウンズオブアースにしました。
指数4位。某スポーツ紙調教評価1位。
昨年の有馬記念以来ですが、この馬も久々で実践感覚がどこまで戻っているのか。
ただ、調教評価も1位なので、態勢は整ったと思います。

△以下では、⑯ポポカテペトルに注目しています。
菊花賞3着後、そのダメージが残っていたので凡走が続いていましたが
前々走あたりから復調気配が感じられます。
体調が戻ってきたら、GⅠ3着馬の力を見せてくれると思います。
このメンバーでも、スタミナ勝負に持ち込めば、面白いと思います。
ただ、大外枠はマイナスですね。

 ☆コノホシカツ☆ 2018年5月25日(金) 13:25
目黒記念(GⅡ)出目☆馬名入
閲覧 75ビュー コメント 0 ナイス 1

2018年5月27日(日)2回東京12日
☆五黄仏滅『吉数』枠番2・5・8馬番②⑤⑧⑫⑮⑱
12R(17:00)芝2500
第132回目黒記念(GⅡ)ハンデ
【時系列出目】
「枠番」
◆3サウンズオブアース、ヴォ―ジュ
「馬番」
◆該当なし
【demedas】
「枠番」
★8リッジマン
☆2ノーブルマーズ
*6トウシンモンステラ
*4パフォーマプロミス
「馬番」
★⑯ポポカテペトル
☆③ウインテンダネス
*⑪ソールインパクト
*⑦ハッピーモーメント

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 Haya 2018年5月25日(金) 07:00
【~術はある~】(2018.05.25.)(葵S、ダービー、目黒記念... 
閲覧 248ビュー コメント 0 ナイス 2

おはようございます!(=^・^=)
さわやかな初夏の季節、来週は6月ですね?この東海地方(名古屋市)の梅雨入りは平年6月8日頃?早ければ6月3日(月)とも言われています。梅雨は春から夏へと移るための大切な季節。梅雨入り当初は、比較的しとしととした雨が連続することが多いみたいですね?梅雨の半ばには一旦天気が回復する期間が出現することもあり、この期間のことを梅雨の中休み(つゆのなかやすみ)といいます。

我が懐は、長い中休み状態?早く目覚めたい!?

追伸:キリ番8.000に到達された「らおおー」さん、おめでとうございます!
できたら、ナイスポチぐらいは、入れてくださいね!?
よろしくお願いいたします。

<「梅雨入り」と「入梅」の違い?>
「梅雨入り」と似た言葉に「入梅」(にゅうばい)がありますが、いわゆる「梅雨入り」は気象用語で、実際に梅雨の期間に入ることを表しています。「梅雨明け」も同様です。

一方、「入梅」は梅雨入りを意味する言葉ですが、歳時記を記したカレンダーには毎年6月11日頃に「入梅」と記してあります。この「入梅」は雑節(季節の移り変わりを把握するためのもので、「節分」「彼岸」「八十八夜」などもそうです)のひとつで、あらかじめ日付が決まっています。

現在は太陽の黄経が80度に達した日が「入梅」ですが、以前は立春から数えて135日目、さらに昔の暦では芒種のあとの最初の壬(みずのえ)の日とされていました。こうした日付は実際の梅雨入りとは異なりますが、農作業の目安として重要視されていました。ちなみに、「梅雨明け」のことは「出梅」(しゅつばい)といいます。


【週間スケジュール】

一週間の基本的なブログスケジュールは、下記参照。
(毎朝7時ごろ更新/競馬変則日程の場合は変更あり)

月曜日 : お休み
火曜日 : 週末の重賞(日刊馬番コンピ指数活用術予想篇)
水曜日 : 週末の重賞(TARGET frontier JV活用術予想篇)
木曜日 : 週末の重賞(インパクトデータ活用術予想篇)
金曜日 : 先週末重賞に関する回顧(日記)等
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
土曜日 : 土曜当日の重賞レースを回顧
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを予想(ハイブリッド指数活用術予想篇)
日曜日 : 日曜当日の重賞レースを回顧

ブログタイトル「~術はある~」へ変更しました。
だからといって、ブログの内容は今迄と変わりません。

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【活用術予想 途中経過】
第05期(04月21日~05月27日)12日間(福島牝馬S~目黒記念:全15戦)

先週末は、巻き返すことができたのか?

土曜、G3平安ステークスでは、4頭を推奨。
(グレイトパール、ナムラアラシ、アスカノロマン、クイーンマンボ)
馬番コンピの予想では、(6⇒5,13,1,10,14,9,2)狙いを参考にして、
6番グレイトパール軸で勝負!
馬連・馬単(6⇒5,9,10,13,1,14)
結果は、ハズレ…(ノД`)・゜・。
軸馬が5着では、仕方がありませんね…。


日曜、G1 優駿牝馬~オークスでは、3頭を推奨。(アーモンドアイ、リリーノーブル、ロサグラウカ)
馬番コンピの予想では、(13⇒2,8,1,5)狙いを参考にして、
13番アーモンドアイ軸で勝負!
馬連・馬単(13⇒1,2,8,17)
結果は、的中!(馬連¥1,190、馬単¥1,410)
もう少し買い方次第で儲けが出せていたのでは…。


先週ブログのなかで推奨した結果
平安S=グレイトパール(5着)、ナムラアラシ(12着)、アスカノロマン(8着)、クイーンマンボ(2着)
オークス=アーモンドアイ(1着)、リリーノーブル(2着)、ロサグラウカ(10着)

今週末の重賞レースの注目馬
葵ステークス=アサクサゲンキ、タイセイプライド、ペイシャルアス、モズスーパーフレア
日本ダービー=ダノンプレミアム
目黒記念=サウンズオブアース、トウシンモンステラ、フェイムゲーム

過去10年のレース傾向(1番人気の信頼度)
葵ステークス=71%(C)
*内枠が圧倒的に有利!
日本ダービー=73%(C)
*多頭数になるほど内枠有利!
目黒記念=57%(D)
*外枠の差し馬はやや不利?


【雑談でいっぷく!】
とりあえず、先週の”日刊馬番コンピ指数活用術予想篇”結果報告。
(平安ステークス)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~8位までの7頭へ流して7点。
(6⇒5,13,1,10,14,9,2)
結果 9⇒14⇒10

(オークス)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~6位までの5頭へ流して5点。
(13⇒2,8,1,5,4)
4番出走取消の為、買い目が4点。
結果 13⇒1⇒2
的中!(馬連¥1,190)


また、当たりましたね!?さらに運気アップ、的中率もアップ!?最終週へ向けて、何とか繋ぐことができたのか!?反省点としては、ダート戦が堅い決着と思えば波乱?本命戦と混戦レースの見極め方が難解?いまだ試行錯誤中…。

一応、今週も懲りずに3重賞(葵S、ダービー、目黒記念)を載せますので、参考にして下さい。宜しくお願い致します。

(葵ステークス)
【馬 連】で
馬番コンピ指数2~6位までの5頭BOX 10点。


(日本ダービー)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1~5位までの5頭BOX 10点。


(目黒記念)
【馬 連】で
馬番コンピ指数1位から
指数2~9位までの8頭へ流して8点。


詳細は、ブログまで訪問して下さい。
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2018年4月29日 天皇賞(春) G1 11着
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