アルター(競走馬)

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アルター
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写真一覧
現役 セ6 栗毛 2012年2月15日生
調教師古賀慎明(美浦)
馬主吉田 勝己
生産者ノーザンファーム
生産地安平町
戦績19戦[5-4-3-7]
総賞金10,175万円
収得賞金2,250万円
英字表記Altar
血統 ネオユニヴァース
血統 ][ 産駒 ]
サンデーサイレンス
ポインテッドパス
ロレットチャペル
血統 ][ 産駒 ]
フレンチデピュティ
サンタフェトレイル
兄弟 チャーチクワイアカレンバッドボーイ
前走 2018/03/24 日経賞 G2
次走予定

アルターの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
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成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
18/03/24 中山 11 日経賞 G2 芝2500 1511244.21210** セ6 56.0 津村明秀古賀慎明520(+18)2.34.6 0.736.0④④ガンコ
17/05/28 東京 12 目黒記念 G2 芝2500 183522.9916** セ5 55.0 柴山雄一古賀慎明502(-8)2.32.6 1.735.2⑬⑬⑬⑭フェイムゲーム
17/04/02 阪神 9 御堂筋S 1600万下 芝2400 8662.111** セ5 56.0 C.ルメー古賀慎明510(-10)2.28.0 -0.134.9④④④サンタフェチーフ
17/01/29 京都 10 松籟S 1600万下 芝2400 9444.422** セ5 56.0 S.フォー古賀慎明520(+12)2.26.2 0.334.0⑦⑥⑤⑤ジュンヴァルカン
16/12/10 阪神 10 オリオンS 1600万下 芝2400 9881.813** セ4 56.0 C.ルメー古賀慎明508(0)2.26.5 0.234.4⑥⑥⑦⑥マイネルサージュ
16/11/19 京都 10 比叡S 1600万下 芝2200 8662.712** セ4 57.0 柴山雄一古賀慎明508(-2)2.13.7 0.234.8⑦⑦⑥⑤スピリッツミノル
16/10/10 東京 10 オクトーバー 1600万下 芝2400 10556.133** セ4 55.0 柴山雄一古賀慎明510(+6)2.28.0 0.233.5⑥⑥⑥⑥トーセンバジル
16/06/19 東京 9 芦ノ湖特別 1000万下 芝2400 9662.721** セ4 57.0 C.ルメー古賀慎明504(+4)2.25.8 -0.133.6⑤⑤⑤⑤マイネルサージュ
16/05/07 東京 10 緑風S 1600万下 芝2400 118102.719** セ4 55.0 H.ボウマ古賀慎明500(-14)2.27.1 0.835.0⑤⑥⑦⑥サムソンズプライド
16/02/27 阪神 10 御堂筋S 1600万下 芝2400 15113.834** セ4 56.0 C.ルメー古賀慎明514(+10)2.26.8 0.634.4⑨⑩⑪⑩ラブラバード
15/12/26 阪神 9 江坂特別 1000万下 芝2400 15112.711** セ3 55.0 C.ルメー古賀慎明504(0)2.28.6 -0.235.0⑧⑨⑧⑦サンデーウィザード
15/11/21 東京 10 南武特別 1000万下 芝2400 157124.322** セ3 55.0 柴山雄一古賀慎明504(+4)2.27.8 0.233.7⑩⑩⑩⑩ジェラルド
15/10/10 東京 10 本栖湖特別 1000万下 芝2400 103311.052** セ3 53.0 柴山雄一古賀慎明500(+2)2.25.2 0.133.8④⑤⑦⑦アルバート
15/08/08 新潟 10 阿賀野川特別 1000万下 芝2200 166126.9316** セ3 54.0 北村宏司古賀慎明498(-4)2.13.8 1.937.3④④ショウナンバッハ
15/05/30 東京 5 3歳500万下 芝2400 101147.881** セ3 56.0 柴山雄一古賀慎明502(-2)2.25.6 -0.434.9⑥⑥デバイスドライバー
15/04/12 中山 6 3歳500万下 ダ1800 1381226.886** セ3 56.0 柴山雄一古賀慎明504(-2)1.54.1 1.237.9⑩⑩⑧⑦センチュリオン
14/12/14 中山 7 2歳500万下 ダ1800 1481411.0710** 牡2 55.0 柴山雄一古賀慎明506(0)1.55.7 1.138.9⑥⑦⑦⑦イーデンホール
14/11/16 福島 1 2歳未勝利 ダ1700 15233.011** 牡2 55.0 柴山雄一古賀慎明506(-2)1.48.7 -0.538.3⑫⑩④④テイケイネクサス
14/09/21 新潟 5 2歳新馬 芝2000 1471116.063** 牡2 54.0 柴山雄一古賀慎明508(--)2.06.0 0.134.9⑤⑧⑧⑥オルロフ

アルターの関連ニュース

 土曜メインは日経賞(24日、GII、芝2500メートル)で、1着馬に天皇賞・春(4月29日、京都、GI、芝3200メートル)の優先出走権が与えられる重要な一戦。この時期に行われるようになったのは1984年からで、85年シンボリルドルフ、87年ミホシンザン、93年ライスシャワー、2013年フェノーメノはここを勝って盾取りに成功している。



 1番人気は香港ヴァーズ3着以来のレースに臨むトーセンバジルで単勝2.9倍。昨年の菊花賞馬キセキが単勝3.7倍の2番人気。3番人気は前走準OP・松籟Sを圧勝したガンコで単勝6.8倍。昨年の七夕賞勝ち以来の復帰戦となるゼーヴィントが単勝7.6倍、ロードヴァンドールで単勝7.7倍で続いている。13:00時点での単勝オッズは以下の通り。

枠番-馬番 馬名      単勝オッズ1- 1 アルター      186.82- 2 ショウナンバッハ   39.42- 3 チェスナットコート  20.73- 4 ロードヴァンドール   7.73- 5 ナスノセイカン   246.14- 6 ノーブルマーズ    39.14- 7 トーセンバジル     2.95- 8 サイモントルナーレ 462.05- 9 ゼーヴィント      7.66-10 ピンポン      295.96-11 サクラアンプルール  11.57-12 ガンコ         6.87-13 アクションスター  411.58-14 キセキ         3.78-15 ソールインパクト   31.1



★日経賞の枠順はこちら 調教タイムも掲載

【日経賞】重賞データ分析2018年3月24日() 10:20

ウマニティの重賞攻略ページに掲載されている「データ分析」の内容をもとに、日経賞のファクターごとの傾向に注目し、好走パターンに合致する馬をピックアップしました。予想の際にお役立てください。


【全般】
前走G2組の好走例が多い

アルター
ショウナンバッハ
ロードヴァンドール
サクラアンプルール
アクションスター

【人気】
4勝、2着4回、3着5回の2~4番人気が妙味あり
※10時10分現在の2~4番人気

ロードヴァンドール
ガンコ
キセキ

穴なら6番人気以下かつ、関東所属の6歳馬
※10時10分現在の6番人気以下かつ、条件を満たしている馬

アルター
ナスノセイカン
ソールインパクト

【脚質】
4角5番手以内が7勝、2着6回、3着4回(2008年以降かつ中山施行)

ロードヴァンドール
ノーブルマーズ
ゼーヴィント
サクラアンプルール
ガンコ

※近3走の走りを参考に先行策をとりそうな馬を想定

【枠順】
5~8枠が優勢

サイモントルナーレ
ゼーヴィント
ピンポン
サクラアンプルール
ガンコ
アクションスター
キセキ
ソールインパクト

【血統】
父サンデーサイレンス系×母父ノーザンダンサー系が好成績

アルター
チェスナットコート
ロードヴァンドール
ナスノセイカン
ピンポン
ガンコ
ソールインパクト


【3項目以上該当馬】
ロードヴァンドール(4項目)
ガンコ(4項目)
アルター(3項目)
サクラアンプルール(3項目)
ソールインパクト(3項目)

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【日経賞】ズバリ調教診断!2018年3月24日() 09:40

日経賞出走馬の追い切り内容について、1頭ずつ考察していきます。予想の際にお役立てください。


アルター
目立つ時計を出しているわけでもないが、動きそのものは悪くない。ただし、長期休養明けの割に帰厩後の追い切り本数が少なく、タフさを求められる中山芝2500mでは最後まで踏ん張りきれない可能性がある。本当に良くなるのは、ここを使われてからだろう。

ショウナンバッハ
プールを併用しながら、坂路調教を2本消化。コンスタントに使われていることもあってか、軽めの調整に終始している点が気がかり。気配は悪くないものの、スタミナを要する競馬になった場合の不安は残る。

チェスナットコート
1週前追い切りでは自己ベストをマークしたが、速い時計の出やすいコンディションであったため、特筆できるようなモノではない。それよりも併走相手の新馬に遅れたことは大きな割引材料。最終追い切りの動きも平凡で、調教面の強調材料は少ない。

ロードヴァンドール
最終追い切りの時計と動きだけを鑑みると凡庸な印象も受けるが、トビの大きい馬だけに悪コンディションが想像以上に堪えたとみるべき。1週前にはCWで好時計をマークしているように、状態は決して悪くない。現状の力は出せるデキと言える。

ナスノセイカン
1週前に南Wで外めを回りながら好時計を計時。最終追い切りも上々の動きを披露した。ただし、攻め巧者の同馬にとってこのくらいは朝メシ前。好調時のように併走馬を突き放して、かつ前へ前へと進むような圧力は感じられなかった。今回は割引が必要かもしれない。

ノーブルマーズ
走りやすいコンディションではあったが、1週前にCWで自己ベストを更新する好タイムをマーク。これまでの同馬は坂路中心の調整で、しかもケイコ駆けしない実戦型。それだけに時計以上の価値がある。上々の仕上がりだろう。

トーセンバジル
1週前までの動きは平凡そのものだったが、最終追い切りで一変。併走相手を2秒近く追いかけて、最後は余力残しで突き放す圧巻の動きを披露した。一方で、約3カ月半ぶりの実戦であることを踏まえると、乗り込み量が1~2本足りない印象。ましてやタフさを要求される舞台となれば、大崩れはなくとも勝ち切るイメージまでは湧いてこない。

サイモントルナーレ
この中間は坂路中心に調整。時計に見どころは無く、踏み込みも力強さを感じない。大きな変わり身は難しいと判断せざるを得ない。

ゼーヴィント
1週前に南Wで6Fから好時計をマーク。最終追い切りは4Fながらも3頭併せでキッチリ先着を果たし、ラスト1Fを12秒台前半で駆け抜けた。乗り込み量、時計、動き、いずれもケチのつけようがないが、あえて難をあげるならば余裕残しに見える馬体。当日の気配には注意を払いたい。

ピンポン
転厩初戦。美浦の水がよほど合うのか、チークピーシズの着用がハマったのか理由は定かではないが、最終追い切りの動きは絶品そのもの。最近の同馬にはなかったスムーズさと、躍動感あふれる走りを披露した。今回の条件が合うかどうかはさておき、状態は確実に上向いている。

サクラアンプルール
1週前と日曜日の追い切りでは、馬なりでマズマズの時計を出して追走併入。だが、最終追い切りは追走していたとはいえ、一杯に追われて500万下の併走相手に遅れをとる物足りない内容。好調時の動きと比べると見劣る感は否めない。中山実績でどこまでカバーできるか。

ガンコ
最終追い切りの時計は絶品の水準。時計の出やすい時間帯とはいえ、年初来最悪のコンディションの栗東坂路で全体を54秒ソコソコでまとめ、ラスト1Fを12秒5で駆け抜けてくるのだから、文句のつけようがない。2週前にCWで、1週前には栗東坂路で好時計を叩き出しており、まさに最高潮のデキと言えよう。

アクションスター
今週は栗東坂路で一杯に追い切られたが、併走馬にアオられる始末で冴えない動き。一変を望むのは酷かもしれない。

キセキ
帰厩直後はバカついて調教すらままならない状況下だったようだが、じっくり時間をかけて解消。CWで行われた1週前追い切りで好時計をマークするなど、ひと追いごとに良くなっている。栗東Pで行われた最終追い切りの動きも悪くなく、一応の態勢は整ったとみるべきだろう。

ソールインパクト
今週は南Wで6Fから強めに追われて上々の動き。3週連続併せ馬でビッシリ追われているように元気一杯。追い切り時計は目立たないが、実戦タイプだけに、これだけ負荷をかけた調教をこなしていれば問題ない。いい意味での好調キープとみる。

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【日経賞】取捨即断!血統アナリシス2018年3月24日() 09:40

日経賞の出走馬について、 血統的な舞台適性の有無を1頭ずつシンプルに考察していきます。 予想の際にお役立てください。


アルター
中山芝2500mはスタミナと同時にダートの潜在適性を求められやすい舞台。ゆえに、芝・ダート兼用でスタミナに長けている父ネオユニヴァースはプラス。対照的に母父ヴァイスリージェント系の中山芝2500mの成績が芳しくない点は不安材料。上がりがかかる競馬になれば、父の良さを活かせるかもしれないが……。

ショウナンバッハ
ステイゴールドは中山芝2500mと好相性。持続力を持ち味とする母父のプリンスリーギフト系も当舞台の適性が高い。サクラバクシンオーの現役時のイメージにこだわりすぎると痛い目を見ることもあるので、要注意の血筋と言えよう。

チェスナットコート
先述したように母父ヴァイスリージェント系の相性がすこぶる悪い点は気がかり。ただし、当該コースはトニービン(グレイソヴリン系)の血を持つ馬の活躍が顕著で、父ハーツクライ日経賞の好走血統のひとつ。父の特長である機動力を引き出すことができれば、母父の悪影響を打ち消して上位に食い込む可能性はある。

ロードヴァンドール
今回と同じ舞台の有馬記念で3着に食い込んだ父ダイワメジャーは好印象の半面、母父ストームキャットは中山芝の長距離だと若干スタミナに欠ける感。父のスピードを活かして高速決着に持ち込むか、あるいはタフさが身上の母母父リボー系の血を引き出すか、どちらかの血筋の特長を活かすことが上位進出の必須条件となる。

ナスノセイカン
ロードヴァンドールと同様のサンデーサイレンス系×ノーザンダンサー系の配合だが、こちらは父がハーツクライ、母父はリファール系のホワイトマズルでスタミナ面の不安はない。ただし、母母父であるリボー系・タイトスポットの特性が良くも悪くも受け継がれているようで、爆発力を備えると同時に、ムラ駆け仕様も確立されている様子。キッカケひとつで、いつ走ってもおかしくないだけに怖い1頭ではある。

ノーブルマーズ
父はトニービン直仔のジャングルポケット。母父はスタミナに長けたロベルト系で、それなりの舞台適性は持ち合わせているとみていい。半面、スタミナとパワーに偏りがちな血統構成で瞬発力勝負になると厳しい印象。持ち味を活かすためには、上がりを要する消耗戦に持ち込むしかない。

トーセンバジル
キレ味よりも長く良い脚を使える馬が幅を利かせやすい中山芝2500m。ゆえに、持続力が身上のハービンジャー産駒というのは好材料。芝・ダート兼用タイプである母父フジキセキの血脈も悪くない。ただし、速い上がりの競馬では取りこぼしが目立つ配合でもあるので、その点については注意を払いたい。

サイモントルナーレ
父はダート特化型のゴールドアリュール。ダート適性を求められる舞台とは言え、芝の長距離G2では少々無理がある。母父アフリートも強調性に欠けるため、血統面からはプラス要素を見出せない。

ゼーヴィント
母父ロベルト系の系統そのものは相性がいいのだが、経年劣化もあってかブライアンズタイムの当舞台における成績は下降線の一途。ゆえに、父ディープインパクトの血を存分に活かせる瞬発力勝負になることが、上位争いに加わるための最低条件と言えよう。

ピンポン
父と母父は先述したナスノセイカンと同じ。ただし、同馬は母母父がアンバーシャダイで、より日本テイストの仕様になっている。額面上の血統構成だけなら十分な舞台適性を持ち合わせていてもおかしくないが、近親や兄弟を見るとダートに良績が集中している馬がほとんど。今回は厳しい戦いになるかもしれない。

サクラアンプルール
キングカメハメハ×サンデーサイレンスで、芝の主流血統同士の組み合わせ。だが、根幹距離と異質の中山芝2500mでは当たり障りのないノーマルな成績に落ち着いている。強調できる点をあえて挙げるのであれば、ノーザンダンサーのクロスを備えているところ。キングカメハメハの身体能力と、スタミナ&持続力に秀でたノーザンダンサーの血がマッチするようであれば、同馬の新たな一面を引き出す可能性も考えられる。

ガンコ
父は中山芝中~長距離で安定した成績を残しているステイゴールド系のナカヤマフェスタ。母父のサドラーズウェルズ系も当舞台を得意としている。血統背景だけならメンバー屈指とも言える存在で、これまで以上のパフォーマンスを見せても、何ら不思議はない。

アクションスター
母父のロベルト系は悪くない半面、スピード型サンデーサイレンス系の父アグネスタキオンがこの舞台にマッチしない。3代内の血脈を確認しても特筆できるようなところは見当たらない。苦戦必至だろう。

キセキ
トニービン内包のルーラーシップを父に持つ点は好感を持てる。一方で、母父のディープインパクトはさておき、母母父のドクターデヴィアスの舞台適性については疑問が残る。欧州血統である点は歓迎だが、中距離と長距離のどちらの適性が高いかと言えば前者のほう。長距離で実績を残している馬は、牝馬もしくは道悪競馬によるものが大半。現時点におけるキセキの良績も例外ではない。無論、ディープインパクトの良さが出れば、こうした不安も杞憂に終わるのだろうが……。

ソールインパクト
母父ダンチヒ系のパワーと、母母父ダマスカス系の粘り強さが同馬の追ってバテないスタミナ面につながっている印象。ひとつズレるとダート専科になりかねない血脈ではあるが、芝でも対応できるのは父ディープインパクトの卓越したスピードの賜物だろう。その観点で鑑みると、パワーとスタミナを求められる中山芝2500mは悪くないはずだ。

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【日経賞】追って一言2018年3月22日(木) 05:05

 ◆アルター・古賀慎師 「もっと早く使えたくらいの仕上がり」

 ◆ガンコ・田代助手 「状態は本当にいい。本物になってきた」

 ◆サイモントルナーレ・町田助手 「雨で時計がかかる芝はいいが…」

 ◆サクラアンプルール・金成師 「上積みがあると思ったけど、そこまで変わっていない」

 ◆ショウナンバッハ・上原師 「状態はいいが、相手も強くなるから」

 ◆ゼーヴィント・木村師 「トップコンディションに比べるとまだのんびりしているが、出す以上は責任もある。いい競馬を期待したい」

 ◆ソールインパクト・戸田師 「順調。スタミナ勝負になれば」

 ◆トーセンバジル・藤原助手 「調教の動きは変わらずにいい。昨年と比べて馬がしっかりとしてきている。今回は結果を出したいね」

 ◆ナスノセイカン・矢野師 「動きは合格点だが、長期休養明け。いい内容の競馬ができたら」

 ◆ノーブルマーズ・宮本師 「このレースを目標に調整し、いい状態」

 ◆ピンポン・粕谷師 「体形的に長めの距離がよさそうな面がある」

 ◆ロードヴァンドール・昆師 「いい状態。多少、馬場が荒れていてもこなせる」



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【日経賞】特別登録馬2018年3月18日() 17:30

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アルターの関連コラム

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みなさんこんにちは!

本日は中山11R「日経賞 G2」の『凄馬出馬表』を分析したいと思います。

今回も「U指数」だけでなく、U指数のポイントに【調教評価】、【厩舎評価】、【斤量補正】を数値化し加算減算しU指数を補正することで「総合ポイント」を算出しました。
★「U指数」について詳しくはこちらをご覧ください→U指数についてページ

U指数1.0ポイントは約1馬身差にあたるので、これを目安に以下のような重み付けをしました。
【調教評価】は競馬エイトの調教評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「5」・・・「-1.0ポイント」
「6」・・・「±0.0ポイント」
「7」・・・「+1.0ポイント」
「8」・・・「+2.0ポイント」
【厩舎評価】競馬エイトの厩舎コメントの評価を参考にしました。
重み付けは以下の通りです。
「△」・・・「-1.0ポイント」
「○」・・・「±0.0ポイント」
「◎」・・・「+1.0ポイント」
【斤量補正】は1.0kg=「0.5ポイント」として以下の基準体重との差分に乗算しました。
「牡馬」・・・「57.0kg」
「牝馬」・・・「55.0kg」


上記の補正を行った『凄馬出馬表』(画像)をご覧ください。





第1グループ(橙)は、ガンコから1.0ポイント差(約1馬身差)内の、ロードヴァンドールトーセンバジルゼーヴィントまで4頭。
第2グループ(黄)は、ショウナンバッハから1.0ポイント差(約1馬身差)内のキセキまで2頭。
第3グループ(薄黄)は、サクラアンプルールから同差内のノーブルマーズアルターナスノセイカンまで4頭となっていて、以下は第4Gとなっています。

凄馬出馬表を見渡すと、上位3つ巴に始まって、以下も特別大きな開きは見られない状況。第3G→第4G間にある1.2ポイントが最大となっていて、この凄馬出馬表からは上位拮抗の様相となっています。

そんななか今回の◎は、凄馬出馬表評価でもトップに立ったガンコとしました。これを書いている金曜夕方時点ではまさかの2番人気に推されていますが、当日はさすがにもう少し人気を下げてくるとみてアタマまで期待しています。本命視の最大の理由はそのローテ面で、有力馬に休み明けの馬が多い点。過去の日経賞では休み明けで走っている馬も一見多くみられるのですが、それらのほとんどは有馬記念を使われていた前走G1組となっていました。間隔が詰まり過ぎていても良くないレースである一方、前走G1以外に出走して中12週以上という馬も凡走傾向が強いレース。今回、その前走G1以外に出走して間隔が空いた組や中4週以内の馬が多い組み合わせにあって◎ガンコは、中5週ローテという点はもちろん、叩き5戦目というのも好材料。実際、叩き5戦目以降の馬は、過去10年単複回収率いずれも100超となっていて、好走率も遜色ない数値となっていました。この舞台は初めてでもステイゴールド直仔のナカヤマフェスタ産駒で、条件的には申し分ないとみていますし、今の馬場で▲ロードヴァンドールをマークする位置で運べるのも有利とみて、実績馬一蹴のシーンを期待します。
以下○は乗り替わりが不気味なサクラアンプルール、先に挙げた▲ロードヴァンドールあたりを上位評価。
休み明けに加えて海外帰りの☆キセキ、△トーセンバジルに関しては今回は様子見で相手まで。
そして今回の私の馬券は◎から○▲への馬単と3複で勝負とします。


【馬単流し】
◎→◯▲
12→4,11(2点)
【3連複フォーメーション】
◎=○▲=印
12=4,11=4,7,9,11,14,15(9点)

計11点


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2014年9月23日(火) 18:00 【ウマニティ】
先週の回顧~霧プロ 阪神4R馬連740倍、3連複982倍を本線的中!
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先週は、22(日)に新潟競馬場でG2セントライト記念が、阪神競馬場でG2ローズSがそれぞれ行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。G2セントライト記念は、サングラスが先頭を切って落ち着いた流れのまま直線へ。直線に入ると好位に付けていたトゥザワールドが手応え抜群に先頭に立ち、それをマークするように直後に付けていたイスラボニータも追い出しにかかります。ラスト200m、一気にエンジンかかったイスラボニータトゥザワールドを並ぶ間もなく交わし去さるとゴールまで余裕の手ごたえで完勝!1馬身1/4差の2着には粘りこんだトゥザワールド、クビ差の3着にはゴール前で力強く差し込んできたタガノグランパが入っています。公認プロ予想家の中ではサウスプロ蒼馬久一郎プロ岡村信将プロ河内一秀プロ3連複プリンセスプロが的中しています。
G2ローズSは外枠から好スタートを決めたリラヴァティが先頭で直線コースへ。3馬身ほどのセーフティリードを取ったリラヴァティが粘りこみを図りますが、内で脚を溜めていた2人気のヌーヴォレコルトが追い出されると抜群の反応で差を詰めてきます。残り200付近で先頭に立つと他馬を寄せ付けない力強い末脚で突き抜けての快勝!秋華賞へ向け、最高のスタートを切りました。1馬身1/4差の2着には内から鋭く差し込んできたタガノエトワール。そこから1馬身1/4差の3着に粘りこんだリラヴァティが入っています。追撃公認プロ予想家の中でははははふほほほプロ馬っしぐらプロシムーンプロサラマッポプロが的中しています。

☆☆☆注目プロ →霧プロ
20(土)阪神4Rで◎ハッピーロード(単勝17.5倍)、特注穴馬に挙げたメイショウセイウン(単勝76.9倍)がワンツー!単勝17倍、馬連740倍、3連複982倍を的中させ、26万超えの払い戻しを達成しました!土日トータルでは的中率27%、回収率218%、収支プラス15万1460円をマークしています!

☆☆☆注目プロ →ろいすプロ
21(日)阪神4Rで単勝16.6倍の伏兵◎ナガラキコウシからワイド56倍、3連複840倍を本線的中させ、8万9640円を払い戻しました!さらに新潟5Rで6人気アルター、8人気チャビアールの2頭を注目馬に抜擢!馬連104倍、3連複381倍を的中!土日トータルでは回収率291%の好成績を収めました!

☆☆☆注目プロ →佐藤洋一郎プロ
土日合計で3本の1000倍超のビッグヒットをマーク!まずは20(土)新潟5Rで単勝19倍ファイアフライ1着固定の3連単2265倍を的中させると21(日)新潟2Rでは◎ロッソマドンナからの3連単1688倍をゲット!さらに新潟12Rで単勝61倍◎アルテミシアからの3連単1286倍を的中!土日トータルでは回収率142%、収支プラス19万3050円を記録しています。

☆☆☆注目プロ →はははふほほほプロ
勝負レースに指定した20(土)新潟1Rで◎スミレタンポポからの単複勝負で9万4500円を払い戻すと阪神5R阪神10Rとスマッシュヒットを連発!21(日)新潟6Rにも◎○▲のパーフェクト予想を披露!土日トータル回収率112%、収支プラス5万7920円をマークしています。

☆☆☆注目プロ →kmプロ
20(土)新潟1Rスミレタンポポの単勝を1万円的中させ、19万6000円を払い戻し!21(日)阪神10Rでも◎ニシノビークイックの単勝12.2倍を的中させました!土日トータル回収率109%、収支プラス3万7000円を記録しています。

☆☆☆注目プロ →億の馬券術事務局プロ
20(土)新潟9Rで単勝87倍の大穴エリモフェザーに注目。複勝17.3倍を7200円的中させ、12万4560円の払い戻しとなりました。土日トータルでも回収率107%をマークしています!

☆☆☆注目プロ →サウスプロ
21(日)新潟6Rビーチドラゴンツリーチャイムの馬連13倍を1点的中!新潟9Rでも◎ソーミラキュラスマルケサスの馬連を1点勝負で的中させ、26万5000円の高額払い戻しをマークしました!

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今週も競馬予想の達人・ウマニティ公認プロ予想家の予想にご注目下さい。

「TC-007」

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閲覧 190ビュー コメント 0 ナイス 6

日経賞

アクションスター 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、遅れる

アルター 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ガンコ 坂路、単走、動き軽快、集中して

キセキ 長め、単走、動き軽快、集中して、リズミカル

サイモントルナーレ 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

サクラアンプルール 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、遅れる

ショウナンバッハ 坂路、単走、動き軽快、集中して

ゼーヴィント 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ソールインパクト 長め、併せ馬、動き軽快、前向き、ビッシリ、先着

チェスナットコート 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、やや遅れる

トーセンバジル 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、突き放す

ナスノセイカン 長め、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ

ピンポン 長め、単走、動き軽快、集中して

ロードヴァンドール 坂路、併せ馬、動き軽快、集中して、ビッシリ、やや遅れる

 ムーンホーセズネック 2018年3月21日(水) 10:15
競馬検討 日経賞 2018
閲覧 191ビュー コメント 2 ナイス 10

日経賞

アクションスター さて?

アルター ここで?

ガンコ 力示すチャンス

キセキ 届くかだけか

サイモントルナーレ 往年の力なく

サクラアンプルール 中山向き

ショウナンバッハ さて?

ゼーヴィント 中山向き

ソールインパクト ジリジリのびるタイプ

チェストナットコート 連勝中

トーセンバジル 脚質的に中山向き

ナスノセイカン さて?

ノーブルマーズ 安定はして

ピンポン さて?

ロードヴァンドール 逃げて


ルメール騎手、デムーロ騎手(´-`).。oO
脚質的に中山向きはトーセンバジルか(´-`).。oO

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 さんばそう 2018年3月19日(月) 15:06
日経賞 線香?予想 
閲覧 121ビュー コメント 0 ナイス 3

◎キセキ
〇ガンコ
▲ゼーヴィント
△ソールインパクト
?トーセンバジル
☆アルター
_ノーブルマーズ

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2018年3月24日日経賞 G210着
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2018年3月24日 日経賞 G2 10着
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