注目ホースに登録すると、出走情報やレース結果がメールで届きます!⇒いますぐ会員登録(無料)
POGウォッチリストに登録すると、ウマニティPOGのPOGリストに追加できます!

サイン(競走馬)

注目ホース
写真一覧
現役 牡2 芦毛 2015年4月24日生
調教師森田直行(栗東)
馬主株式会社 ノースヒルズ
生産者株式会社 ノースヒルズ
生産地新冠町
戦績 0戦[0-0-0-0]
総賞金0万円
収得賞金0万円
英字表記Sign
血統 オルフェーヴル
血統 ][ 産駒 ]
ステイゴールド
オリエンタルアート
ラティール
血統 ][ 産駒 ]
タマモクロス
ソルティーレディー
兄弟 ヒットザターゲットエテルノ
前走
次走予定

サインの競走成績

[ 競走データ ] [ 繁殖データ ]
マークが付いたメニューはウマニティ会員専用のコンテンツになります。メールアドレスがあれば登録は簡単!今すぐ会員登録(無料)しよう!
成績 条件別 競馬場別 距離別 重量別 騎手別 タイム別
開催日

R 競走名 コース









指数

負担
重量
(kg)
騎手調教師馬体重
(kg)




(秒)

3F
通過順 1(2)着馬
履歴はありません。

サインの関連ニュース

 先週の東京新聞杯は推奨した1、2番手で決着。スローすぎると周りの評判はすこぶる良くないが、んなことはない。いいレースだったよ、ホントに。

 1番手はエアウィンザー

 今回も武豊騎手を背に3頭併せ。人馬一体となるまで力みのない、非常にリズムに乗った走りを見せ、GIII馬フルーキーにあっさり2馬身先着した。兄エアスピネルの迫力にはさすがに及ばないが、良血らしくバネを感じさせる走りだ。

 スワーヴリチャードは3歳未勝利の2頭がパートナー。GOサインが出されたラスト1Fでスムーズにギアを上げ、アッという間に突き放した。メリハリの利いたメニューを消化して、好ムードのまま3歳初戦を迎える。

 アサギリジョーはけいこで走る気を前面に出すタイプ。力もつけてきているようで、最後まで力強いフットワークをキープ。Wコース6F81秒8の好タイムで脚力をアピールした。(夕刊フジ)

共同通信杯の枠順はこちら 調教タイムも掲載

【クイーンC】ハナレイムーン折り合い&操縦性◎2017年02月10日(金) 12:00

 ディープインパクト産駒ハナレイムーンが抽選を突破した。デビュー戦3馬身差Vのあとはじっくり英気を養い、「放牧明けだけど、とても順調。けいこの動きがいいし、馬体も新馬戦と同じくらいで出せそう」と、森助手はOKサイン。引き続きの東京マイルで「折り合いのつきやすさと操縦性がこの馬の長所。キャリアは浅いけど、素質自体はヒケを取らない」と、連勝へ気合十分だ。(夕刊フジ)

クイーンCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【共同通信杯】アサギリジョー、ハード追いを敢行 2017年02月08日(水) 11:51

 前走・京成杯で5着のアサギリジョーが、さらなる上位食い込みを目指してハード追いを敢行した。

 美浦Wコースでイノバティブを1馬身追走。道中で掛かり気味になって前を追い抜こうとするのはいつものこと。直線でGOサインを送られると、頭の高い“キリン走法”ながら力強く3馬身先着した。

 手綱を取った石川騎手は、「実戦でも調教でもゴール前で脚が上がる感じなので、そこを最後まで促すように。気負って掛かったが、しまいは反応してくれた」と合格点を与えた。「前走は勝ちに行く競馬で力を出し切った。未勝利を勝った東京に替わることがプラスに出れば」と、長い直線を生かす構えだ。(夕刊フジ)

共同通信杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【AJCC】シングウィズ連続騎乗ルメールで激走2017年01月21日() 11:33

 いわゆる乗り役を選ぶタイプに引き続きルメールJが騎乗。迷わずシングウィズジョイを狙い撃ちたい。

 牝馬3冠ロード後の成績は(1)(15)(7)(2)着。一見、狙いづらい牝馬を地で行くような戦歴ではある。ただ、激走したターコイズS1着とエリザベス女王杯2着にはある共通点があった。前者の鞍上が戸崎J、後者がルメールJ−。昨年、わずか1勝差の熾烈なリーディング争いを演じた巨頭2人の手綱で激変したのは注目に値する。

 「急にカーッとするところがある。要するに折り合いがカギ」と、友道調教師が端的に性格を表すように、乗り役の手腕が最重要と言い換えることもできる。JRAを代表する2人の折り合い名人による大変身は決して偶然とは言えまい。

 となれば、ルメールJの連続騎乗はこれ以上ない買い材料。前走も脚の使いどころが難しい2200メートルで、ましてGIでの2着と、臨戦過程も絶好といえる。

 さらに強調したいのはこの時季の牝馬とは思えないほどの極上のデキ。もともと調教は動くが、11日のCWコースではラスト1F11秒9と切れに切れた。

 これには、「1週前にしっかり追ったけど、かなりいい状態。エリザベス女王杯と比べてもデキは遜色ない」と、トレーナーもキッパリ。2カ月ぶりで男馬相手の難局に対しても、「抜けた馬がいない」と、強気な姿勢を崩そうとしない。

 すべてのカギを握る肝心要のルメールJも「この前と同じ状態。チャンス」とVサイン。(4)番枠をフルに生かして、好位から粘り込むシーンしかもう思い浮かばない。

 “究極の3連単”はシングを1着に固定し、6戦連続馬券圏内のゼーヴィントを2・3着に据えた計12点でOK。(夕刊フジ)

AJCCの枠順はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【京成杯】バリングラ12秒8でGOサイン 2017年01月13日(金) 05:09

 5日のジュニアC6着から挑むバリングラは、坂路でしまい重点に4ハロン55秒6−12秒8。馬なりだったが、ラストの伸びはよかった。森助手は「初戦もそうでしたが、前走も集中して走っていない感じ。走りきっていないので、息の入りもよかったし、きょうの動きも悪くないので使うことになりました。調教で着けたチークピーシズの効果が見られたのでレースでも着用します。最後まで気持ちを途切れさせずに走ってくれれば」と巻き返しを期待していた。

京成杯の出馬表はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

【京成杯】サーベラージュ&バリングラ出走GO! 2017年01月12日(木) 13:33

 未定だった堀厩舎の2頭が美浦でそれぞれ軽快な動きを見せ、そろってGOサインが出された。

 11月の東京新馬戦V以来となるサーベラージュは、Wコースでブライトバローズを1馬身先行する流れ。折り合いはスムーズで、直線も余力十分に併入した。

 「前走後に左トモに疲れが出て放牧。今も左トモの痛みは継続してあるし、秋より馬っ気も強くなっているけど、先週、今週とけいこの動きがいいので態勢は整ったと思います」と森助手。

 5日のジュニアC(6着)からわずか10日でレースに臨むバリングラは、坂路単走で流した程度。それでもラスト1Fは12秒8としっかり反応した。

 「前走は集中して走れなかった分、ダメージもなく息の戻りも良かった。チークピーシズを着けて追ったら感触が良かったので、レースでも着ける予定。距離延長はプラスだし、集中して走れれば巻き返せていい」

 同日の最終レース後に行われる厩舎の偉大な先輩モーリスの引退式に花を添えられるか、新鋭の走りに注目だ。(夕刊フジ)

京成杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載

[もっと見る]

⇒もっと見る

サインの関連コラム

閲覧 1,086ビュー コメント 0 ナイス 4

先週は30(日)に東京競馬場でG1天皇賞(秋)が行われました。それでは、いつものようにレース結果と競馬予想の達人・ウマニティプロ予想家陣のスマッシュヒットを振り返っていきたいと思います。
  
G1天皇賞(秋)モーリスが3.6倍で1番人気、続いてエイシンヒカリが4.5倍、ルージュバック5.1倍、アンビシャス6.0倍とここまでが10倍を切る形でオッズを形成しました。
 
注目のスタートは各馬大きな出遅れなく、内から気合をつけたエイシンヒカリが先頭に立ちます。2番手にロゴタイプ、3番手にヤマカツエース、続いてラブリーデイクラレントサトノクラウンモーリスと先団を形成。中団からはリアルスティールサトノノブレスアドマイヤデウスカムフィーと追走。後方からはルージュバックアンビシャスステファノスと続いて最後方にヒストリカルの態勢。
 
エイシンヒカリが刻んだペースは前半1000mを1分0秒8(参考)のスローペース。先頭から後方までほぼ一団の形で直線コースへ差し掛かります。
 
先頭はエイシンヒカリでリードは半馬身、2番手にラブリーデイ、外めからはヤマカツエースモーリスが追い出しにかかります。残り400mを通過、ここでエイシンヒカリは一杯となってラブリーデイが先頭に立ちますが、直後、外から抜群の手応えでモーリスが並びかけると鞍上ライアン・ムーアのGOサインに応えて一気にスパート!あっという間に2馬身ほどリードを広げます!残り100m、中からリアルスティール、大外からはステファノスが脚を伸ばして懸命に前を追いますが、モーリスの脚色は衰えるどころか、ゴール前でさらにもうひと伸び!早め先頭で後続を抑え込む豪快な競馬でG1・5勝目を飾りました!勝ちタイムは1分59秒3(良)。1馬身半差の2着にリアルスティール、そこから1馬身半差の3着にステファノスが入っています。
 
------------------------------------------------------------------------------
 
☆☆☆注目プロ →おかべ育成プロ
勝負レースに指定した29日新潟6Rで『2走前より前走で良化気配やし、馬体重も絞れた』と狙った◎キングルアウの単勝5.9倍を1万円的中!さらに同日の東京3Rでも○◎の馬連1点勝負を見事仕留めて15万9000円の払い戻し!翌日も勢い止まらず東京12Rで3連複1点勝負を的中させ、14万4000円を払い戻しました!週末トータル回収率376%、収支プラス41万4950円をマークしています!
 
☆☆☆注目プロ →いっくんプロ
29(土)新潟8Rで◎メイショウミツボシ頭固定の3連単勝負!849.5倍を500円的中させ、42万4750円を払い戻し!翌日の新潟10Rでも◎○△の印で3連単を仕留め、20万7800円を払い戻しました!週末トータル181%、収支プラス58万3950円をマークしています。
 
☆☆☆注目プロ →霧プロ
勝負レースに指定した30(日)東京11R天皇賞(秋)で『2走前の安田記念は海外遠征帰りで、東京競馬場での調整という異例の形。前走の札幌記念は明らかに洋芝の稍重馬場という条件が敗因。今回の調整過程はこれまでになく順調。勝ち負けの可能性はかなり高いと見た。』と◎モーリスからの馬連24.2倍、3連複74.3倍を的中させました!この他にもコンスタントに的中を重ね、週末トータル的中率41%、回収率153%の好成績を収めています。
 
☆☆☆注目プロ →スガダイプロ
30(日)京都1R新潟9Rの両レースを◎○▲のパーフェクト予想で単勝、馬連、3連複を本線的中!さらに同日の京都8Rでも単勝22.7倍の伏兵◎スズカバーディーからの馬連35倍、3連複147.5倍を仕留め、2万7030円を払い戻しました!週末トータル回収率116%をマークしています。

☆☆☆注目プロ →栗山求プロ
30(日)東京11R天皇賞(秋)で『2代母メジロモントレーはAZ共和国杯(G2)をはじめ芝2000m以上の重賞を4勝した名牝。血統的にはマイル戦よりも2000mのほうが向いている。』と本命に推した◎モーリスからの馬単37倍、3連単324倍を本線的中!週末トータル回収率472%をマークしています。
 
この他にもろいすプロ(114%)、シムーンプロ(102%)、山崎エリカプロ(101%)、サラマッポプロ(100%)が週末トータル回収率100%超の活躍を見せています。
 
※全レースの結果速報はこちら

今週もウマニティ競馬プロ予想MAXにご期待ください!


登録済みの方はこちらからログイン

サインの口コミ


口コミ一覧

中山記念の結果と阪急杯の結果

 norityanma 2017年02月27日(月) 10:04

閲覧 4ビュー コメント 0 ナイス 0

◆中山記念【的中】・阪急杯【不的中】
昨日のレースは、久々に荒れましたね!実はなんとなく予感があったんです!
それで、中山記念は、大穴4頭を選びBOX競馬で大万馬券を狙いましたが、見事に外れました。
しかし安全策として、穴馬から人気馬へ流した馬連が見事に的中して、万馬券をゲットしました。
大万馬券は、阪急杯のほうでしたね!
・・・・・・・・・・・・・・・
◆中山記念【サクラアンプルール】
11頭立ての8番人気でしたが、穴馬の軸馬でした。
理由は予想で書いたとおりです。
ただ「ロゴタイプ」を見破れませんでした!!
8番を優先したため失敗です!!8番と9番は同じようなサインでしたが、見破れませんでした!
◆阪急杯【トーキングドラム】
阪急杯は完敗でした!!
しかし「トーキングドラム」のサインは、わかりました。
来週の競馬が楽しみになりました。
◆【中山記念】【阪急杯】
二つのレースから学んだこと
阪神のサインと中山のサインは異なるということでした。
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
次週の競馬にも当てはまることを期待しています!!

  2017年02月26日() 23:41
ターフを去る二人のG汽献腑奪ー
閲覧 17ビュー コメント 0 ナイス 4

今日のレースをもって、また二人の騎手がターフに別れを告げました。

武幸四郎騎手と田中博康騎手。

武幸騎手で思い出されるのは、近年ではやはり2013年にG気鬘馨,靴織瓮ぅ轡腑Ε泪鵐棔
特にオークスでの快勝が記憶に新しいです。みんなに祝福されたような勝利でした。一緒にレースをしていた横山典騎手でさえ、追いながら「幸四郎〜!行け〜!」と応援していたというのも有名な話。
あのレースの勝利騎手インタビューでの幸四郎騎手の「結果が出ない時も、ちゃんと僕に声援は届いてました。」というコメントがすごくいいと思いました。
また、レインダンス、トライアンフマーチ、メイショウドンタクなど、G気之蠅鬚發辰討る騎乗や2014年天皇賞(春)での代打の代打騎乗(当日変更)によるウインバリアシオン2着も見事でした。
誰よりもメイショウの勝負服が似合う騎手でした。

田中博騎手で思い出されるのは、なんと言っても2009年エリザベス女王杯で大波乱を演じたクイーンスプマンテ。
あれで「田中ひろやす」は、野球(田中浩康)だけじゃないと知らしめた勝利でした。余談ですが、あのレースのクイーンスプマンテの馬番は番。当時ヤクルトの田中浩康選手の背番号も番で、サインだったのかと思わされたのを覚えています。
あのレースでは、関西テレビの馬場アナウンサーの「これが競馬の恐ろしいところ」というフレーズがなんとも耳に残っています。
G技望緡鮖砲忙弔訛臟藩陝大金星でした。

二人とも春からは調教師として新たな道を歩むということで、応援したいです。

そして、近い将来新聞の調教師欄に「武幸」や「田中博」の文字が見られることを楽しみにしたいと思います。

武幸四郎騎手、田中博康騎手、騎手生活お疲れ様でした。

[もっと見る]

 norityanma 2017年02月26日() 13:26
中山記念
閲覧 24ビュー コメント 0 ナイス 1

★◆★人気別分析から★◆★
10年間で1番人気から3番人気の3着内率は90%
4番人気〜6番人気では、80%。7番人気〜9番人気では、30%
10番人気以下では10%となっており、馬券の組み立ては、1番人気から3番人気の馬の中から一頭を決め三連複流し馬券で攻めよる事がセオリのようです。
しかし今回は、阪急杯と同じ不思議な形があることに気づき、またそれらの馬は、人気薄となっていました。
◆本命サイドのセオリー馬券で攻めるか、穴馬馬券で攻めるか迷いましたが、ロマンを追いかけ、穴馬馬券を購入するようにしました。
★◆★サイン競馬派の読みから★◆★
1、2番マイネルミラノは、左右3番目に「−ル」「−ル」があり、10Rと12Rの2番の馬名は、「・・ハンティング」「ディア・・・」があり、その真ん中にいます。
2、5番サクラアンプルールは、左右隣に「テイ」「ティ」、上記と同じように、10R12Rの5番に「ール」「ール」の真ん中にいます。
3、6番ヒラボクは、「イープ」左右同じように「イプ」「イプ」の真ん中に!
4、8番ツクバアズマオーも左右4番目に「−ル」「−ル」10R12Rには蛯名が乗っておりその真ん中に!
・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・・
●この不思議な形が阪急杯と中山記念に同じような形になっていることが今回は気になりました。
と、言う事で1番人気から3番人気は、馬連の押さえにしました。また8番のツクバアズマオーは、阪急杯と同じ7枠は連帯しないと言う理由で3着と予想しました。
【理由は単純に7枠はある理由から連帯はないと言う私のデーターより】
●今回は穴馬狙いでBOX馬券の馬連、三連複「5・2・6・8」で購入しました。
●追加狙いで「5・2・6」から−7番、4番、1番の人気馬へ馬連で流すのも良いと考え購入しました。
このレースは上位人気からは、4番が一番くさく、続いて1番、7番と考えていますが、
3番の4歳馬が毎週馬券にからんでおり、秋華賞1着からは可能性があるデーターですが、サイン派の私には今一サインが薄く感じられました。

[もっと見る]

サインの掲示板

コメント投稿
コメント一覧
コメントはありません。

サインの写真

投稿写真はありません。

サインの厩舎情報 VIP

厩舎情報はありません。

サインの取材メモ VIP

取材メモはありません。


レース結果・払戻金・オッズなどのデータは、必ず主催者(JRA)発行のものと照合してください。