ラジオNIKKEI賞2017

2017年7月2日(

ラジオNIKKEI賞 G3

福島競馬場/芝/1800m

最新出走予定馬情報 〜ラジオNIKKEI賞2017〜

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【ラジNIK賞】ニシノアップルパイ、動き良好12秒9
 《美浦》プリンシパルS5着ニシノアップルパイ(中舘、牡)はWコースで3頭併せ。5ハロン69秒0−12秒9で僚馬2頭にそれぞれ3馬身先着した。「体調を維持する程度だけど、動き自体は良かったし、馬は確実に良くなっている。福島の千八も合いそう。上がりの速い展開よりは、ある程度流れてくれた方がいい」と中舘調教師。 《栗東》白百合Sを勝ったサトノクロニクル(池江、牡)は、CWコースで3頭併せ。一杯に追われ、6ハロン82秒3−11秒7で最先着した。「動きは相変わらず良かったですね。いたって順調です。今回はジョッキーにすべて任せようと思う」と池江調教師。 未勝利−500万下と連勝中のバルベーラ(渡辺、牝)は、CWコースでの併せ馬で6ハロン86秒5−12秒6を馬なりで計時し、1馬身先着。野元助手は「動きはよかったですよ。距離も、掛かる馬ではないし、心配していません」と期待を込めた。
6月23日(金) 05:02 NEW!

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【ラジNIK賞】スフェーン状態◎
 《美浦》ダービー16着のマイネルスフェーン(手塚、牡)は、Wコース単走で一杯に追われ、5ハロン65秒9−13秒2。「少し速くなってしまったけど、それだけ状態が良くなっているからだと思う。今度は違う」と手塚調教師。僚馬で2戦2勝のセダブリランテス(牡)は、Wコースで僚馬に馬なりで4馬身先着。5ハロン66秒6−13秒1をマークした。「すごく良かった。能力が高い馬。器用さもあるので福島でも」と手塚師。 桜花賞8着以来のライジングリーズン(奥村武、牝)は、Wコースで4ハロン55秒0−12秒8。騎乗した丸田騎手は「これからまだ良くなる馬。決め手があり、小回りの福島でも」と意気込む。
6月22日(木) 05:02

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【古馬次走報】ロードクエスト、パラダイスS視野に
 ★昨秋のマイルチャンピオンシップ9着後、戦列を離れているロードクエスト(美・小島茂、牡4)はパラダイスS(25日、東京、OP、芝1400メートル)を視野に調整中。同厩でエプソムC2着アストラエンブレム(牡4)は今週末に放牧に出て秋に復帰予定。 ★昨秋の富士S3着後、休養しているダノンプラチナ(美・国枝、牡5)は「もう少ししたら厩舎に戻す予定。使えれば関屋記念(8月13日、新潟、GIII、芝1600メートル)へ」と国枝調教師。 ★エプソムC3着マイネルハニー(美・栗田博、牡4)、5着バーディーイーグル(美・国枝、牡7)は七夕賞(7月9日、福島、GIII、芝2000メートル)へ。鳴尾記念3着マイネルフロスト(美・高木、牡6)、昨秋のアンドロメダS9着後、休養しているマイネルディーン(美・鹿戸、牡8)も七夕賞の予定。 ★桜花賞8着後、戦列を離れているライジングリーズン(美・奥村武、牝3)はラジオNIKKEI賞(7月2日、福島、GIII、芝1800メートル)へ。新緑賞を制したビービーガウディ(美・久保田、牡3)も同レースに出走する。 ★北海道スプリントCを逃げ切ったニシケンモノノフ(栗・庄野、牡6)は休養し、秋は東京盃(10月4日、大井、交流GII、ダ1200メートル)からJBCスプリント(11月3日、大井、交流GI、ダ1200メートル)の予定。3着スノードラゴン(美・高木、牡9)はCBC賞(7月2日、中京、GIII、芝1200メートル)へ。 ★アハルテケSを勝ったメイショウウタゲ(栗・安達、牡6)はマーキュリーC(7月17日、盛岡、交流GIII、ダ2000メートル)を引き続き内田騎手で視野に入れている。僚馬で14着メイショウヒコボシ(牡6)は名鉄杯(同16日、中京、OP、ダ1800メートル)へ。9着サノイチ(美・尾形和、牡6)はBSN賞(8月26日、新潟、OP、ダ1800メートル)を予定。10着ブライトライン(栗・鮫島、牡8)はプロキオンS(7月9日、中京、GIII、ダ1400メートル)に進む。★ロードクエストの競走成績はこちら
6月14日(水) 05:00

 1,040

【古馬次走報】レコンダイト、宝塚記念を視野
 ★日本ダービー2着スワーヴリチャード(栗・庄野、牡3)は、ノーザンファーム天栄へ放牧に出された。近日中に北海道苫小牧市のノーザンファーム空港に移る。秋は未定。 ★青葉賞4着ポポカテペトル(栗・友道、牡3)は、ラジオNIKKEI賞(7月2日、福島、GIII、芝1800メートル)を視野に入れる。 ★目黒記念5着レコンダイト(栗・音無、牡7)は、宝塚記念(25日、阪神、GI、芝2200メートル)を視野に入れる。 ★東京スプリント2着ブライトライン(栗・鮫島、牡8)は、アハルテケS(10日、東京、OP、ダ1600メートル)からプロキオンS(7月9日、中京、GIII、ダ1400メートル)に向かう。
6月1日(木) 05:00

 2,603

【愛知杯】レース展望
 今週14日、今年の中京競馬が始まる。29日までの3週、6日間の短期開催で、初日に牝馬限定のハンデGIII、愛知杯(芝2000メートル)が組まれている。以前は12月に行われていたが、古馬牝馬のレース体系の整備によって昨年から1月に移行。京都牝馬S(2月18日、京都、GIII、芝1400メートル)、中山牝馬S(3月12日、中山、GIII、芝1800メートル)、サンケイスポーツ杯阪神牝馬S(4月8日、阪神、GII、芝1600メートル)、福島牝馬S(4月22日、福島、GIII、芝1800メートル)、ヴィクトリアマイル(5月14日、東京、GI、芝1600メートル)と続く、上半期の路線が確立された。 今年の愛知杯は上下7キロのハンデ差があり、冬場で体調管理も難しい時季だけに、難解なレースとなりそうだが、プリメラアスール(栗東・鈴木孝志厩舎、5歳)を中心にみたい。まだ準オープン馬ながら、前走のエリザベス女王杯では5着に逃げ粘った。今回はベストの2000メートル。左回りは昨春、新潟で1戦したのみで6着に敗れているので不安がないとはいえないが、52キロのハンデは魅力だ。同型がいないだけでなく、先行タイプすらも少ないメンバー構成は有利に映る。前走後、約2カ月と少し間隔はあいたが、乗り込みは順調でチャンスは十分だ。 シャルール(栗東・松永幹夫厩舎、5歳)はトップハンデの55キロ。昨年、福島牝馬SとクイーンSでともに2着に入った実績がある。前走のエリザベス女王杯は15着と大敗したが、GIIIなら見直せる。中間は力強い動きを見せており、仕上がりに問題はなさそうだ。中京芝2000メートルは一昨年暮れに500万下ながら圧勝しているように、コース適性も上々。上位争いは必至だろう。 もう1頭、55キロを課されたのがヒルノマテーラ(栗東・昆貢厩舎、6歳)だ。3走前のオープン特別・カシオペアS(芝1800メートル)では強力牡馬を相手に、直線一気の内容で優勝。その後はエリザベス女王杯13着、チャレンジC10着と振るわないが、牝馬同士のGIIIなら見直しが必要だ。 クリノラホール(栗東・谷潔厩舎、4歳)は粟島特別、近江特別、逆瀬川Sと500万下から芝1800メートル戦を3連勝中。重賞挑戦は昨年のチューリップ賞15着以来となるが、当時と全く違う勢いがある。全4勝の内訳は1600メートル1勝と1800メートル3勝なので、1ハロンの距離延長がポイントになるが、53キロで出走できるのは有利だ。 クインズミラーグロ(美浦・和田正道厩舎、5歳)は昨年暮れの準オープン・カウントダウンS(芝2000メートル)を勝っての挑戦。成績に波があるタイプでアテにはしづらいが、3歳時には秋華賞トライアルの紫苑S(芝2000メートル)を勝った実績もある。ハンデ53キロなら好走しても不思議はない。今回は藤岡康太騎手とのコンビで挑む。 ダイワドレッサー(美浦・鹿戸雄一厩舎、4歳)=54キロ=もむら駆け傾向は否めないが、フェアリーS、ラジオNIKKEI賞と重賞で2着が2回ある。2走前の福島記念では今回と同じ2000メートルで年長馬の牡馬相手に3着と好走しているので目が離せない。 相手なりに走るタイプのマキシマムドパリ(栗東・松元茂樹厩舎、5歳)=53キロ、昨年2着のリーサルウェポン(栗東・荒川義之厩舎、6歳)=50キロ、近況は今ひとつながら一昨年の牝馬3冠レースで6、5、4着と善戦したアンドリエッテ(栗東・牧田和弥厩舎、5歳)=52キロ=なども上位争いをする力はある。★愛知杯の特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
1月9日(月) 18:43

 4,837

【AJCC】レース展望
 最終週となる中山では日曜メインに第58回アメリカジョッキークラブカップ(22日、GII、芝2200メートル)が行われる。実績馬が力を示しやすいグレード別定重量戦だが、2015年に単勝1.3倍という断然の1番人気に推されたゴールドシップが7着に敗れるなど、近4年は1番人気が4着以下に敗退しており、波乱含みの傾向。コース適性や今の時期らしい力の要る芝への対応、最終調整の具合などをしっかり見極める必要がありそうだ。 中心は充実期を迎えた4歳馬ゼーヴィント(美浦・木村哲也厩舎、牡)だろう。昨年はラジオNIKKEI賞で重賞初制覇。今回と同舞台のセントライト記念で皐月賞馬ディーマジェスティにクビ差2着と、地力は4歳世代上位のものがある。前走の福島記念は楽なペースで逃げたマルターズアポジーを捕らえることができなかったが、きっちり脚を伸ばして2着を確保。安定感はメンバー随一だ。中間は放牧に出て、帰厩後もひと追いごとに状態は上向き。中山コースも【2・1・0・0】と得意にしており、チャンス十分だ。 実績を考えれば、リアファル(栗東・音無秀孝厩舎、牡5歳)も強敵といえる。15年の神戸新聞杯を制し、菊花賞では1着キタサンブラック(その後、天皇賞・春、ジャパンCを制覇)、2着リアルスティール(その後ドバイターフを制覇)の0秒1差の3着に好走した。続く有馬記念(16着)のレース中に発症した左前脚の腱鞘炎の影響で長期休養を余儀なくされたが、前走の金鯱賞では11カ月ぶりでも0秒2差の5着と能力の高さを誇示。プラス18キロと余裕のある体つきだっただけに上積みは大きいはずだ。持ち前の先行力も中山コースでは有利。重馬場でマレーシアCを快勝しているように、力の要る芝ももってこいのタイプだろう。 シングウィズジョイ(栗東・友道康夫厩舎、牝5歳)は前走のエリザベス女王杯でクビ差2着に好走。成績にむらがあるタイプだが、リズム良く走れれば上位争いできる力はある。15年のターコイズSを制しているように、中山コースも問題なし。ただ、休み明けは得意ではないだけに、最終追い切りの動きに注目したい。 ミライヘノツバサ(美浦・伊藤大士厩舎、牡4歳)は菊花賞(13着)以来だった前走の迎春Sを2馬身差で快勝してオープン入り。当時はプラス16キロと余裕残しの体つきだったが、成長分もあっただろう。その前走を含め、中山コースは【4・1・1・1】で、2200メートルに限れば3戦全勝。唯一の複勝圏外は皐月賞(12着)で、まだ力がつききっていなかったうえ、出遅れてリズムに乗れなかっただけに度外視できる。いきなりのGIIで敷居は高いが、勢いと中山コース適性はメンバー随一だ。 タンタアレグリア(美浦・国枝栄厩舎、牡5歳)は昨春の天皇賞(4着)以来で状態がポイントとなるが、乗り込みは豊富で、国枝調教師は「仕上がりに不安はない」とデキに自信を見せている。2走前の阪神大賞典でも2着とスタミナが豊富なタイプで、距離は少し足りない印象だが、同じ舞台のセントライト記念で勝ち馬キタサンブラックに0秒2差(6着)と好走した実績の持ち主。立ち回り次第で好勝負が見込める。 ルミナスウォリアー(美浦・和田正一郎厩舎、牡6歳)は堅実な末脚が持ち味。オープン初戦だった3走前の七夕賞こそ1秒3差の8着に敗れたが、続く新潟記念で0秒3差5着と前進し、前走のオープン特別・ディセンバーSでは0秒1差2着だった。小回りよりも広いコース向きながら、中山コースでも1勝、2着3回の実績がある。今回はGIIで相手も強化されるが、クラス慣れが見込めるだけに軽視は禁物だ。 不振にあえぐダービー馬ワンアンドオンリー(栗東・橋口慎介厩舎、牡6歳)だが、ここ3戦は同舞台の産経賞オールカマーで0秒4差(7着)、アルゼンチン共和国杯で0秒6差(8着)、ジャパンCで0秒8差(8着)と大きくは負けていない。引き続き気配は良好。今年は17日現在でリーディング首位の8勝と快調で、このレースも2戦2勝(14年ヴェルデグリーン、15年クリールカイザー)の田辺裕信騎手の手綱さばきにも期待がかかる。 ナスノセイカン(美浦・矢野英一厩舎、牡5歳)は昨年の今頃は500万下の身だったが、一気にオープンへ昇級と成長が著しい。丸山元気騎手とのコンビも4戦3勝、2着1回と相性抜群だ。ただ、15年5月以降は直線の長い左回りコースしか走っていないので、久々の中山コースへの対応が鍵となる。 AJCCで【3・0・1・2】と好相性のマーベラスサンデー産駒であるホッコーブレーヴ(美浦・松永康利厩舎、牡9歳)も、注目したい存在。リピーターの活躍が目立つレースなので、前述したクリールカイザー(美浦・相沢郁厩舎、牡8歳)、昨年の3着馬ショウナンバッハ(美浦・上原博之厩舎、牡6歳)の2頭も近況不振ながら侮れない。 一昨年のNHKマイルC優勝馬クラリティスカイ(美浦・斎藤誠厩舎、牡5歳)は不振が続いていたが、前走の中山金杯で2着に入り、復活の兆しを見せた。ここへの出否は未定だが、参戦するようなら上位争いは可能だろう。★AJCCの特別登録馬(想定騎手入り)はこちら 調教タイムも掲載
1月17日(火) 18:34

 3,761

【古馬次走報】レコンダイト、宝塚記念を視野
 ★日本ダービー2着スワーヴリチャード(栗・庄野、牡3)は、ノーザンファーム天栄へ放牧に出された。近日中に北海道苫小牧市のノーザンファーム空港に移る。秋は未定。 ★青葉賞4着ポポカテペトル(栗・友道、牡3)は、ラジオNIKKEI賞(7月2日、福島、GIII、芝1800メートル)を視野に入れる。 ★目黒記念5着レコンダイト(栗・音無、牡7)は、宝塚記念(25日、阪神、GI、芝2200メートル)を視野に入れる。 ★東京スプリント2着ブライトライン(栗・鮫島、牡8)は、アハルテケS(10日、東京、OP、ダ1600メートル)からプロキオンS(7月9日、中京、GIII、ダ1400メートル)に向かう。
6月1日(木) 05:00

 2,603

【古馬次走報】リヴェルディ、ユニコーンSへ
 ★オークス3着アドマイヤミヤビ(栗・友道、牝3)は、休養を挟んでローズS(9月17日、阪神、GII、芝1800メートル)から秋華賞(10月15日、京都、GI、芝2000メートル)に駒を進める。同16着ホウオウパフューム(美・奥村武、牝3)は25日、放牧へ。紫苑S(9月9日、中山、GIII、芝2000メートル)での始動を目指す。 ★早苗賞を勝って2戦2勝のセダブリランテス(美・手塚、牡3)は、ラジオNIKKEI賞(7月2日、福島、GIII、芝1800メートル)が視野に。 ★兵庫CS2着ノーブルサターン(栗・牧浦、牡3)は、ジャパンダートダービー(7月12日、大井、交流GI、ダ2000メートル)を目指す。 ★韋駄天S2着シンボリディスコ(美・高橋祥、牡7)は、アイビスサマーダッシュ(7月30日、新潟、GIII、芝1000メートル)が目標。 ★鳳雛S2着リヴェルディ(美・中川、牡3)、同5着ブルベアバブーン(栗・藤沢則、牡3)は、ユニコーンS(6月18日、東京、GIII、ダ1600メートル)へ。 ★メイS3着クラリティスカイ(美・斎藤誠、牡5)、同6着ナスノセイカン(美・矢野、牡5)は、ともにエプソムC(6月11日、東京、GIII、芝1800メートル)へ。 ★目黒記念に登録のあるプレストウィック(美・武藤、牡6)は、同レースを回避。札幌日経オープン(8月5日、札幌、OP、芝2600メートル)を目指す。 
5月25日(木) 05:01

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クラリティシチーとクラリティスカイは父は違うが母は同じな兄弟(*^-^*)

兄のクラリティシチーはこれまで重賞勝ちはありませんが、ラジオNIKKEI賞2着・ダービー卿CT2着・東京スポーツ杯2歳S3着・スプリングS3着と重賞でも何度も活躍している馬!

弟のクラリティスカイはNHKマイルCを制したG1馬!他にも中山記念2着・朝日杯FS3着・小倉大賞典3着などがああります!

今回の兄弟対決を楽しみにしています(*^-^*)

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過去10年の結果 〜ラジオNIKKEI賞2017〜

2016年 ラジオNIKKEI賞 2016年7月3日() 福島11R 芝1800m 良 16頭

ラジオNIKKEI賞2016

1着 1 ゼーヴィント 4.0倍(1人気) 戸崎圭太 1:47.0 94.5
2着 6 ダイワドレッサー 17.4倍(9人気) 石川裕紀人 1 1/4 93.2
3着 15 アーバンキッド 10.3倍(5人気) 福永祐一 アタマ 93.2
単勝 1 400円(1人気) 3連複 1−6−15 13,040円(48人気)
馬連 1−6 3,580円(14人気) 3連単 1→6→15 67,460円(245人気)

2015年 ラジオNIKKEI賞 2015年7月5日() 福島11R 芝1800m 良 16頭

ラジオNIKKEI賞2015

1着 3 アンビシャス 2.8倍(1人気) C.ルメール 1:46.4 98.4
2着 12 ミュゼゴースト 9.8倍(4人気) 柴田善臣 3 1/2 94.4
3着 6 マルターズアポジー 40.8倍(12人気) 武士沢友治 3/4 93.8
単勝 3 280円(1人気) 3連複 3−6−12 19,940円(63人気)
馬連 3−12 1,420円(3人気) 3連単 3→12→6 75,100円(219人気)

2014年 ラジオNIKKEI賞 2014年7月6日() 福島11R 芝1800m 良 16頭

ラジオNIKKEI賞2014

1着 9 ウインマーレライ 9.8倍(5人気) 松岡正海 1:45.9 97.5
2着 4 クラリティシチー 3.0倍(1人気) 内田博幸 1 1/4 96.2
3着 3 ウインフェニックス 15.9倍(7人気) 石橋脩 アタマ 96.2
単勝 9 980円(5人気) 3連複 3−4−9 6,020円(16人気)
馬連 4−9 1,820円(5人気) 3連単 9→4→3 34,060円(87人気)
開催日 場名 頭数 馬場 勝ち馬 オッズ 人気 騎手 勝ちタイム 結果U指数 動画
2013/06/30
ラジオNIKKEI賞
福島 16 ケイアイチョウサン 22.8倍 8 横山典弘 1:47.9 91.4
2012/07/01
ラジオNIKKEI賞
福島 16 ファイナルフォーム 5.6倍 2 戸崎圭太 1:47.9 98.6
2011/07/03
ラジオNIKKEI賞
中山 14 フレールジャック 4.6倍 2 福永祐一 1:46.9 98.1
2010/07/04
ラジオNIKKEI賞
福島 16 アロマカフェ 7.3倍 3 柴田善臣 1:47.3 95.8
2009/07/05
ラジオNIKKEI賞
福島 16 ストロングガルーダ 10.1倍 5 蛯名正義 1:48.3 97.1
2008/07/06
ラジオNIKKEI賞
福島 16 レオマイスター 18.2倍 8 内田博幸 1:46.8 97.1
2007/07/01
ラジオNIKKEI賞
福島 16 ロックドゥカンブ 5.0倍 2 柴山雄一 1:47.7 96.1

歴史・レース概要 〜ラジオNIKKEI賞2017〜

ラジオNIKKEI賞は、1952年にクラシック競走である皐月賞の前哨戦として4歳(現3歳)の別定重賞競走、中山4歳ステークス(中山競馬場芝1800m)として創設。

その後名称を日本短波賞中山4歳ステークス→日本短波賞と変え、1979年からは前年に日本短波放送の愛称が「ラジオたんぱ」に決まった事に伴い、ラジオたんぱ賞に変更。施行場所を現在の福島競馬場の芝1800mに移した。

1984年からはグレード制施行に伴いGIIIに格付けされた。2006年からは現在のラジオNIKKEI賞に名称変更、更に負担重量をハンデキャップに変更した。

主に東京優駿(日本ダービー)で出走できなかったり、好走できなかった馬が出走してくる傾向があり、また一時的には出走資格として「東京優駿1着馬を除く」と組み込まれていた事から、「残念ダービー」と今日まで呼ばれるようになる。

過去の優勝馬にはスズパレードダイナコスモスダイワゲーリックツインターボシンコウラブリイトラストファイヤーヴィータローザタマモサポートロックドゥカンブフレールジャックなどがいる(GIII格付け以後を対象)。

☆ラジオNIKKEI賞の過去の成績はコチラ

執筆者:ウマニティ競馬研究所(略してウマケン)

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今週の重賞レース

2017年6月25日(
宝塚記念 G1

競馬番組表

2017年6月24日(
1回函館3日目
3回東京7日目
3回阪神7日目
2017年6月25日(
1回函館4日目
3回東京8日目
3回阪神8日目
総賞金ランキング
JRA競走馬総賞金ランキング
4歳以上
1 キタサンブラック 牡5
134,414万円
2 サトノダイヤモンド 牡4
78,119万円
3 ゴールドアクター 牡6
68,258万円
4 イスラボニータ 牡6
65,730万円
5 ロゴタイプ 牡7
58,301万円
6 ミッキークイーン 牝5
44,943万円
7 サウンズオブアース 牡6
44,545万円
8 ラストインパクト 牡7
44,359万円
9 サトノアラジン 牡6
42,366万円
10 シュヴァルグラン 牡5
41,291万円
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3歳
1 レイデオロ 牡3
32,277万円
2 ソウルスターリング 牝3
27,718万円
3 レーヌミノル 牝3
21,509万円
4 アルアイン 牡3
20,273万円
5 アエロリット 牝3
14,744万円
6 スワーヴリチャード 牡3
14,731万円
7 リスグラシュー 牝3
12,726万円
8 アドミラブル 牡3
12,407万円
9 ペルシアンナイト 牡3
11,950万円
10 モズカッチャン 牝3
11,403万円
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